2014−07−21

のつづき)

+++ 家康の『四天王 』+++

◎ 酒井忠次(さかい ただつぐ)

酒井忠次(1527~96)

徳川四天王 酒井忠次(生誕地) l 侍大将のブログ

酒井忠次 - アンサイクロペディア

語句...海老掬(えび すく)い踊り

◎ 本多忠勝(ほんだ ただかつ)

本多忠勝(1548~1610)

サイトの下のほうの江戸幕府になってからの本多忠勝の説明はウソで、本多忠勝の子孫は桑名藩主、美濃藩主、中務大輔*、甲斐藩主、能登藩主、内記** などとみな大出世しています。

* 中務省のトップが中務大輔であり、天皇の補佐をする朝廷に関する職務の最高職です。今でいうなら、宮内庁長官というところでしょうか?

** 内記の職員というは皇室の記録係のようです。

本多忠勝:ぶらり重兵衛の歴史探訪

なぜ本多忠勝はゲーム等で『戦国最強』と言われ出てくるんですか?Yahoo!知恵袋

本多忠勝 - アンサイクロペディア

戦闘でかすり傷ひとつ負わないということは、すぐに複製したり修復したりするウーパールーパーの遺伝子が入っているためでしょうか?ということはアングロサクソ脳族です。また、戦闘中に腹部や腕からビームやミサイルを発射しているような忠勝の姿が描かれていることから、現在のような非常に高度な兵器を携行していたということであり、やはり、アングロサクソ脳族のようです。

ウチの母の偽姉・石川初子の4人の子供たちのうち、次男が平八郎という名前でしたけれど、関係あるのかな?長女の祐子ちゃんが小沢一郎だし〜、次女の節(節子)ちゃんはジャックリーヌ・ケネディそっくり、長男の龍ちゃんと次男の平(平八郎)ちゃんはわたしが物心ついた時には東京の大学に進み、就職していたのであまりよく知りません。(以前から度々書いていますように、石川の偽伯母さんは『シバの女王』のようですし、養子の偽伯父さんは渡辺恒雄そっくりなのでアルバート公です。)

何にしても、4人とも学業のほうはサッパリだったようです。男の子二人が専修大学に入学できたのもコネだったようですし、平ちゃんのほうは卒業もしていないらしいとか。

本多忠勝〜城と古戦場〜

本多忠勝 l ナツのツレズレなる何か?

語句...武辺者の意味 - goo辞書

武家家伝_本多氏

本多氏=本田氏とか。。。ということは、東伏見慈洽(=HONDAの創業者「本田宗一郎」=瀬島龍三=外交官・重光葵=カーチス・ルメイ=エドワード7世)=『新生ヴィーナス』のクローン子孫?

(引用)「三河の本多家は藤原北家兼通流と称し、近世には大名十三家、旗本四十五家を出している。このうち平八郎忠勝の系統が宗家とされ、その祖先は豊後国* 本多に住んでいたという。

* 豊後国

とにかく、本多氏の先祖はアングロサクソ脳族である足利尊氏に仕え室町時代の奉行衆でもあったにもかかわらず、助時の時に三河国に移住し松平宗家2代目から仕え始め、代々仕えており、家康の父親宏忠の岡崎環城に功労があったとか。つまり、本田忠勝の一族はアングロサクソ脳族であるにもかかかわらず、敵の松平家に代々仕えてきたというしたたかな一族だったことは間違いないようです。

★★★ したがって、本田忠勝は明智光秀への内通者であったと考えられ、家康殺害にも関わっていたに違いありません。だからこそ、その後、江戸幕府で非常に重用されたのです。


◎ 井伊直政(いい なおまさ)

井伊直政(1561~1602)

黒田長政**など反石田三成派の諸将と交渉にあたり、徳川側に組み入れた功績は大きいとか。

寺尾聰、大河ドラマ「軍師官兵衛」で家康役に

寺尾聡2度目のNHK大河「徳川家康」黒田官兵衛の嫡男たらしこむタヌキおやじ

「そのとき左手は何をしていたのか」 と問う黒田官兵衛の凄み

・井伊直政の養母で井伊家を乗っ取った井伊直虎(女)

井伊直虎(不明~1582)←アングロサクソ脳族トップ3人女性形の誰か

花=唐梅院(とうばいいん、不明~1639)←アングロサクソ脳族トップ3人女性形の誰か

井伊直政は養母がシバの女王か新生ヴィーナスのどちらかだったようです。したがって、松平家康の伊賀越えの時にはアングロサクソ脳族の指示に従っていた可能性があります。

『人物・逸話』のところを見ると、要するに、井伊直政は非常に美男子で知られ、また勇猛で、頭も非常に良いヤハウェ王族で、徳川家康(アイゼンベルグ=ホモで両性愛者であり、幼児性虐待者、サディストなどの性的変態者)、シバの女王、新生ヴィーナスなどアングロサクソ脳族トップ3人衆(男女にすると6人)のお相手をさせられていた*ようです。

* 伽とは - コトバンク

井伊直政 井伊の赤鬼の異名を誇る徳川四天王

大河ドラマ 軍師官兵衛で東幹久が演じる 井伊直政についてのまとめ - NAVER

井伊直政(いいなおまさ)とは[ピクシブ百科事典]

甲斐・武田家から引き継いだ『赤備え』の戦士たち(井伊直政自身も含めて)は、現代風にいえば、アングロサクソ脳族トップ3人=アナンヌキたちが世界中にある秘密地下基地で養育していた『MKウルトラ戦士』のようなものですね。特に眉目秀麗で頭脳明晰なヤハウェ王族の子弟を狙って養成し、サクソン軍団の中でも最強の特殊部隊を編成していたようです。アングロサクソ脳族トップ3人たちの親衛隊でもあったのかもしれません。

井伊氏

井伊氏 - 武家家伝

もともとアングロサクソ脳族系だったようです。

(訂正)同じく、井伊家の有名な幕末の大老井伊直弼(いい なおすけ、1815~60)は『桜田門外の変』で暗殺されたことで有名ですが、ヤハウェ王族かと思ったら間違いでした。井伊直弼、水戸藩、孝明天皇***のアングロサクソ脳族たち三者が組んで、幕府と孝明天皇との仲が険悪になるように仕向けたのです。井伊直弼が水戸藩士たちに暗殺されたのも三文芝居で、ほんとうはヴァンパイアなので死んでなんかいなかったのです。(彼らは相当に重傷を負っても再生するような不死の身体をもっているようです)

また、井伊直弼の*母親のお富の方=君田富(きみた とみ、1785~1819)(=富士=藤=冨士子=藤子)は『シバの女王』です

* ウーパールーパーとは - ニコニコ大百科

「きわめて再生力の強い生物であり、手足はもちろん、脳の一部ですら再生する」とあります。アングロサクソ脳族にはこの遺伝子も入っているようですから。

***南北朝時代〜江戸時代の天皇〜現在までの天皇と幕府については後に別記事で詳しく説明します。

榊原康政(さかきばら やすまさ)

榊原康政(1548~1606)

榊原康政 アンサイクロペディア

榊原康政、同輩の影に隠れてしまった名将

榊原氏

榊原氏 - 武家家伝

榊原のものしりになろう


につづく)


(2014.07.28 5:20 a.m. 記述完了)



[PR]
by Ulala-lov | 2014-07-21 01:21 | 日本史 中世