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2013年 03月 30日 ( 1 )

(4のつづき)

<<ロシアに落下した隕石が原発に落ちていたらと考えるとぞっとする >>
(Blog- Canada de Nihongo の2013年2月18日の記事より)

ツングースカ周辺は" ヤクート族 "が住んでいる地域。彼らは、この辺りを「死の谷」と呼び、恐れてこの地域に入らないし、よそから来た人が入るのも嫌がる。
1953年に研究者チームが入っていった。数ヶ月後、研究者たちのリーダーが突然、とてもめまいがして、歩けなくなり、気分が悪くなり、飲めなくなり食べれなくなり、毒をもられたようだった。それで、帰っていった。

ブートーとターンダレーという宇宙人同士が戦ったの時期があり、その時に巨大な爆弾を放っったので、木々がなぎ倒されたという説もある。

"丸い金属製のドーム型の防御システムをもつ要塞"のようなものが土の中から出て来て、空を飛んでいたUFOを撃墜した。
1908年のツングースカの「ビッグ・バン」 クレーターはまだ見つかっていない。(おそらく、地下の非常に深いところにあるんでしょう)

<ツングースカでの大爆発に関する別のビデオ>

・UFOのクラッシュかもしれないという説もある。
・クーリグの率いる調査隊は、長年、探検を続け、その結果を出したかった。だが、1941年、ドイツがロシアに侵略し、クーリグは赤軍(ソ連)の志願兵になり、翌年、ドイツの刑務所で亡くなった。
・ツングースカは非常に自然環境の厳しい所で、−40(冬)〜 +30(夏)。
8ミリビデオで収録されている1908年頃の様子は、ロシア帝国時代のこの地方の様子である。
・ツングースカの爆発の時、チェキ河流域のツングース民族エベンキ族はかなり亡くなっている。
この当時、ニコラ・テスラが、巨大な電送システムでニューヨークから攻撃の実験をしていたという説もある。
・第二次世界大戦後、ソ連の科学者が調査した際には放射能と地球外の金属が見つかっている。
・その後の調査では、クレーターを見つけ隕石を発見した。土壌の検査が今だに続いている。
・イタリアの科学者〜クレーターがあるはずだと考えて、チェコ湖を探索している。この湖はできてから100年位しか経っていないことが分る。地下からのマグマの上昇により、巨大な噴火が起きて、クレーターでできた湖だと考える科学者がいる。
・隕石が落ちたとされる時には、周囲の時計などの機器が止まったり、変になったりした。
この地域では、コンパスが効かなくなる。ファレント山(標高500メートル)の山頂の岩は磁気を帯びていた。
・核爆弾の爆発?= プロシアのヴェルヘルム1世が、敵対するロシア帝国に核爆弾を落とした?という説もある。
***1950年にソ連で隕石落下のシュミレーションの実験が行われた。やはり、隕石落下の可能性が高いようです。しかし、「死の谷」の金属ドームがレーザーのような光を放ち、これまで隕石が街に落下しないようにしてくれたから、彼らが"親切な宇宙人さん" ということにはならないと思います!!それは、自分たちの子孫も仲間たちも、地球のあちこちで暮らしているからでしょう。それに、巨大な隕石が地球に落ちれば、また、地球がオカシなことになって、自分たちだって、地球に安穏として住めなくなる可能性だって大いにあるのですから。

ヤクート語
ヤクート語は、アルタイ語族に属するチュルク語(=テュルク語)の一言語だそうです。結局、古代、近代には、サクソン王族に戦力として利用されていたりしたけれど、今は、反対に、迫害されていたりもするということなのでしょうか?

何にしても、彼らサクソン王族たちの築く社会は、貴族と庶民の貧富の差がとっても激しい超格差社会であり、弾圧や悪が渦巻く、暴力と恐怖で庶民=奴隷を支配する恐怖政治な社会が基本ですからね〜。

「ヤクート超文明、死の谷、地下構造物」 画像
地底人は存在するか? l アーク・日ユ同祖論・アトランティス

要するに、以前にわたしがこのブログに書いていたことですが、B.C.12000年頃に、スメラ(須)ミコト(=アイゼンベルグらしい)率いるサクソン軍団*はヤハウェ王族たちの住む「アトランティス帝国」を攻撃したけれども、征服できずにいたのでは。。。それに苛立ったスメラは、一部のサクソン王族などをシベリアのバイカル湖の北方に秘密の地下軍事基地を造って、そこに残しておいたのでは?〜それが「死の谷」の金属ドームがあるところの地下都市なのでは?そして、残りの大半のサクソン王族たちは火星の地下都市に帰っていったとか。

*サクソン軍団....アイゼンベルグ(マッド気違い・サイエンティスト)が造った"生物学的ロボット集団"です。上層部はサクソン王族純血種で、おそらく、アイゼンベルグ(おそらく、火星or??でゴリラ・チンパンジーとヒヒのハイブリッド(=異種交配)から進化した新ネアンダール人系)とアナンヌキ女性(=アイゼンベルグとタコの人工ハイブリッド)の混血子孫でしょう。また、下級戦士はいろいろな種類の猿人(サルとアナンヌキとの人工ハイブリッド)が主流だったと推察されます。



Alien Races Annunaki Hybrid DNA - YouTube
エイリアン(=ET)のアナンヌキ女性は、異種交配(ハイブリッド)した人間とはdifferent race (違う種)です。 また、アジア系、ヨーロッパ系、アフリカ系の人種の違いは、単に同一の人間ではないほどの違いがあるとのことです。 なぜならdifferent(違う) DNA(遺伝子)が3〜4%もある。この3〜4%というのは、非常に重要で、かつ非常に大きな種の違いを現しているとのことです。

Alien Annnunaki Illuminati who gave us Science,Language, Mathematics, etc. - YOuTube
上の動画「宇宙人アナンヌキが我々に科学、言語、数学を与えた」について:
これは、ウソだよ〜ん!!😒
ヤハウェ王族たちはアトランティスでも非常に高度なテクノロジーを使って高度な文明社会を営んでいたので、もちろん、科学、文字、数学も高度なものを持っていたことでしょう。なので、アナンヌキがわたしたちにそれらを与えたというのは間違いで〜す。
 
<うららおばさんの推察>
サクソン王族のETであるアナンヌキ女性、アイゼンベルグやジョゼッペたちは、2000年未来からヤハウェ王族の発明したハイ・テクノロジーを盗んで、5〜6万年以上前に火星にやって来て、火星の地上を破壊し、地下に潜って生活していました。そして、5万年前に、火星のハルマゲドンを逃れてヤハウェ王族の数家族が地球にやって来た時、次男?ハムかハムの息子の嫁にETのマリエ・ペルギアが変身してなりすまして一緒に地球にやってきてしました。そのマリエ・ペルギアの父親として一緒にくっ付いて来たのがアイゼンベルグかも? また、ハム(あるいはハムの息子)とマリエ・ペルギアの子がジョゼッペかも?その後、彼らは、ヤハウェ王族の宇宙船を探し出して、火星に戻り、仲間を引き連れてまた地球にやって来たのでしょう。

そして、スメラたちは、アトランティス大陸のヤハウェ王族たちを攻撃しようとしたが上手くいかなかったので、一部の子孫をシベリアの地下に残して、火星に戻り、火星から地球に火星の衛星を投げつけ、アトランティス大陸を沈没させ、ヤハウェ王族たちを滅亡させようとたのではないかと。。。

それでも、一部のヤハウェ王族が逃げて生き延びていたので、さらに、地球のインド洋や北極海にも、もう一つ残っていた火星の衛星や、宇宙から近づいてきた巨大隕石を落下させるなどして地球は崩壊寸前になったのでした。巨大隕石落下のたびに、地球上には巨大クレーターができ、大噴火、大地震、大津波が発生し、空は火山の噴火物で真っ暗になり、さらに地軸の傾きや回転がオカシクなり、極端な気候変動が起きていました。生物は70%死滅したのです。それで、スメラたちサクソン王族たちは、長い間、火星に留まって地球の様子を見ていたのでしょう。再び、地球が落ち着きを取り戻し、安全な星になるのを待っていたのですが。。。ヤハウェ王族たちは絶滅してなどいなかったので、鬼のサクソン王族たちが居ぬ間に、また、どんどん地球上に広がっていき暮らしていたのでした。

そして、スメラ率いるサクソン軍団がまた地球にやって来たのが紀元前5〜3000年頃の間くらいなのではないかとわたしは勝手に推察しています。この時の火星からの宇宙船は、バルト海に着陸し、ロシア北西部を横断してシベリアのバイカル湖あたりにまでいって、地球に残していた「死の谷」の地下で暮らしていた少数の仲間と合流したのでは。。。

その後、スメラたちサクソン王族たちは、ヤハウェ王族を正面切って攻撃する作戦を今度はまったく変えて、遺伝子学を使って異種交配(ハイブリッド)し、人間に似た形の"生物学的ロボット"を創り出し、ヤハウェ系の住む集落を次々に襲わせて、ヤハウェ系と混血していき、彼らに似た人間に成りすまして、ヤハウェ系の社会に入り込み、国同士で戦争し合うように仕向けて、内部から崩壊させる作戦にしたのではないでしょうかね〜。😈 💀 😎 with 🐙 🐍 🐺 🐸🐵🐘🐊🐯 etc.


(2013.03.31 3:00 p.m. 記述完了)
by Ulala-lov | 2013-03-30 14:44 | 宇宙人