スィンガーソングライター『浜田省吾』の本者と偽者

2017−11−18

(なぜかシンガーソングライターのシンガーが妙に気になり、スィンガーに直してしまいました。)


■■■ 浜田省吾


最初から東伏見慈洽ひがしふしみ じごう(=奥のジゴウがハトホルで表のジゴウがアイゼンベルグかジョゼッペ)の顔に似せて顔を造ってデビューしたのかもしれません。吉田拓郎の偽者・東伏見慈洽の顔や体型や猫背などによく似ているのでジゴウをマネさせられているような。。。(←訂正:80年代のころのコンサートらしき下のリンク先AやBを見ると、その頃はあまりジゴウに似ていませんでした!その後、ハトホルやジゴウの命令で彼らに似せた顔に造るようになったのでしょうね。)

↑再訂正:どうやら、このジゴウっぽいのは偽者の浜田省吾のようです。ということは、表向きのジゴウはジョゼッペ=現在は山根光男で、その前の前ジョゼッペは偽叔母で東京都品川区在住だった服部寿栄子ではないかと推察されます。(2011年の夏に母が危篤で島根に帰省した時に偽姉・由香子から寿栄子おばさんは数年前に亡くなったと聞きましたが、ほんとうは生きていて、わたしのすぐ上の部屋でわたしを監視しているハトホル&アイゼンベルグかジョゼッペをサポートしていて、上の3階のどこかの部屋にいるようです。というのも、3階へ階段を上っていくおばあさんや近くの通りですれ違ったりしたおばあさんで、時々見かけていたのが寿栄子叔母さんだと思います。あるいは山根光男が寿栄子叔母さん風に変装していたのかもしれませんが。)だから、母が「寿栄子さんは子供の時から男の子とばかり遊んどったんだけえ。」と言っていたのも納得です。となると、上のハトホル(現ハトホル=山根郁子の相棒はやはりジ現ョゼッペ=山根光男ってことかな〜?!まだ確定とまではいきませんが。となると、アイゼンベルグはハトホルのクローン子孫ではないかと。つまり、ハトホルが自分に両親がいてちゃんとした家族の形態をとっていないと結婚にしろ、何にしろ人間社会では信用されないし*(表現が悪かったので下で補足説明します)、生きづらいので、自分のクローン子孫を父親や母親にしているのではないかと。

人造人間だから両親はいないからという意味と、通常、戸籍上の両親がいないのに生まれるというのはありえないという意味でです。人間で親が亡くなったり、離婚しているのでいないという場合は別です。わたし自身、(結婚前の)26歳の時に父を病気で(実は3Sたちによる暗殺、実行犯は偽姉・由香子)亡くしています。まあ、確かに片親だと心もとないというような感じはありましたけれど。

また、ハトホル(山根郁子)に特に似せいると思われるのは両眉の間の眉間(みけん)に複数の"縦じわ" があるところです。

★★★ 浜田省吾には長年の根強いファンクラブがあるそうですので、そのファンたちが偽者の浜田省吾にダマされないようにと祈るばかりです。


(↓まだ本者と偽者の区別がよく分からないので、以下の区分は間違っているところがあるかもしれません。)

■■ 本者(人間)






かつては(わたしの頃も、今もなのか分かりませんが)、地方では、若者たちは高校を卒業すると都会に就職し、(生まれ)育った町を出て行くのが一般的なパターンでした。














★★★ ところで、著作権といえば、人間たちのした作詞・作曲・編曲・歌唱の多くについては、アングロサクソン王族たちがその人間たちを威圧して(ナイフや銃を首に突きつけたりしてらしいですよ〜!)、1つの作詞・作曲・歌唱それぞれに100円とか(今はもう少し値上がりしているのかな?)いうバカ安値で買い取って、それらの著作権をみな自分たちアングロサクソン王族のものにしてぼろ儲けしてきたらしいですよ。つまり、横取りというか、搾取というか、略奪というか。。。みたいなことですよね!それに、今はカラオケから入る著作権料もあるらしいし。。。

こうやって手に入れた著作権を(脅すのはスリーシスターズの時もあれば、クローン子孫で手下のアングロサクソン王族たちの時もあるんじゃないでしょうかね)、スリーシスターズたちは自分たちの星の数ほどたくさんいるクローン子孫たちに気前よく分け与えてやって、それらの著作権料で一生安泰に暮らしていけるようにしてやるみたいですよ。なんとも過保護な。甘やかしすぎでしょう。自分で作ったり、唱ったりした歌曲ならともかく、他人の才能で作ったり、唱ったりしてできた歌曲の著作権を脅迫により "ただ同然" で手に入れるですから、まあ強盗みたいなもんですよね。




■■ よく分からないもの



上の2つの動画の映像の中の浜田省吾は口もほとんど開いていなくて口パクみたいだし、ギターの弾き方もなんだかぎこちなく偽者のようなのですが。。。しかし、音源はかなりよくって(でも、全体的にやや高音かな〜)、本者の唱ったり、演奏したもののコンピューター偽造歌にしたんでしょうか?







■■ 偽者 (ハトホルと、アイゼンベルグかジョゼッペなど複数)






ギタリストたちやピアニストの指使いがウソっぽいです!


唱っている時の呼吸の仕方が変です。録音を流しているからでしょう。


画面に写っている他のコンサートの浜田省吾のギターの弾き方と違っていますし。。。唱う格好なんかも本者のほうが様になっています。


この「Hey Girls!」と叫んで、女性の観客に唱わせているところなどは、その歌詞部分を選んだのも、その時の偽者の浜田省吾の表情や仕草もジョゼッペお得意の茶目っ気たっぷりです!




👀 こんなの見っけ!


このジョン・ボンジョビは偽者です! (それに、なんといっても、本者に比べて歌がかなり下手です。)このジョンは上の部屋にいるハトホルの連れの表向きの東伏見ジゴウ=アイゼンベルグかジョゼッペです。なぜって、以前、水道工事屋さんとしてわたしの部屋にやってきておかしな物(おそらく危険物)を取り付けていったのが、この偽者のジョン・ボンジョビの最近の顔にそっくりだったのです。(その危険物は、その後、わたしの味方側によって取り除かれたようですが。)

とすると、あの若い時の偽者のジョン・ボンジョビ=光GENJIの諸星和己が上の部屋にいるハトホルの連れの表向きの東伏見ジゴウということになるから〜、アイゼンベルグかジョゼッペってことかな〜?!

ところで、あの時の水道工事屋さんは後ろ足(アキレス腱を含む)の周りをシリコーンゴムのようなものでカバーしていているようでした。おそらく、(ウシ)カエルのような足だと非常に後ろ足が細いからかもしれません。

それに、あのトロイ戦争でギリシャ軍の英雄的戦士だったアキレス(=おそらく、アイゼンベルグかジョゼッペ)はトロイ軍の戦士にアキレス腱を斬られて戦えなくなったという話は有名ですから、あの水道屋さん=アイゼンベルグかジョゼッペかがアキレスだとすれば、アキレス腱には苦い想い出があるので、アキレス腱を神経質に保護しているのかも?(とにかく、そのトロイ戦争でのアキレスのその後ろ足の腱のケガから、アキレスの名前にちなんで『アキレス腱』と呼ばれるようになったらしいです)










↓ショクパン(ショパン)さん?かな。。。


でも〜、先日、ラジオでショクパンさんがピアノを弾いているようなオーケストラの演奏曲を聞いたのですが、この男性もかなり上手いですが、ショクパンさんはもっともっと上手かったような。。。









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by Ulala-lov | 2017-11-18 11:52 | サタニストの攻撃