危険な天文台の電子望遠鏡など 1 (雷・風・磁性流体を造り出す方法)

2017−05−26


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上のサイトAの説明にあるように82㎝の反射式天体望遠鏡には「肉眼の13000倍の集光力がある」(おそらく「虫眼鏡」* などは肉眼の数倍)ということは、その、すごい熱エネルギーのビームがターゲットに照射されると、ターゲットは火災、大爆発、地殻変動、地割れ・地滑り・地震などを起こしたりするということではないでしょうか?!




上の82㎝の反射式天体望遠鏡の1/10の大きさの8.2㎝の反射式天体望遠鏡が各家庭にあるとして、これは肉眼の1300倍の集光力をもつレーザー銃が各家庭に整備されるということと同じになるんじゃないでしょうか? 『イルミナティ』=『サクソン軍団』のメンバー各家庭がこういうのを持っていたら怖いですよ〜!



オーナーの顔は今上天皇『明仁』や『秋篠宮文仁親王』に似ています。つまり、『南阿蘇ルナ天文台』を所有するペンション『オーベルジュ森のアトリエ』のオーナー「宮本孝志」はジョゼッペ自身か、そのクローン子孫でしょう。(ペンションの前で撮影された写真にオーナーらしき人とお客さんらしき人の写真が会ったのですが、ちょっとの間に削除されてしまいました。しかし、少し感じが違うのですが、望遠鏡のそばに立っているおじさんの写真も同じオーナーのようです。)





(歴史沿革のところの写真の人物はアイゼンベルグ三船=喜多文磨のようです。)

(この人はおそらく喜多誠=佐藤勝己(わたしの元夫)=現アイゼンベルグか、そのクローン兄弟かクローン子孫でしょう。)





この所長もおそらくジョゼッペか、そのクローン子孫です。そして、概要のところのプロジェクトをみると、かなり怪しい研究もしているようです。さらに、あの、たくさんの白い大型トラックのような装甲車(戦車)のような車両群は、まるで軍隊(強盗のための)のようです。

地震のメカニズムなどの調査や研究といいながら、本当は地震をどのように起すかを研究するための地震のメカニズム研究のような。。。

つまり、HAARPや反射望遠鏡などを使ってどのようにマグマに照射すれば、どのような結果になるかを研究しているのではないでしょうか?




(「小浅間山」の南東にこの観測所はあります。)

「(浅間山には)13のテレメータ地震観測点があり、このうち12台が山頂火口を囲み、1台が火口の北20kmにある」とあり、「傾斜計が観測所の地下に設置されている」とあります。

しかし、わたしの推測では、このテレメーターというのは大噴火を起動させるような働きを持っているような気がしてなりません。リモートコントローラーのような器機を使って(あるいはパソコンを使って)、ジョゼッペ&ハトホルが遠くからでも遠隔操作で大噴火を起させることができるのでは。。。

そして、火口のところ以外にある、あと1台のテレメーターは浅間山の北20kmの地点にあるということなのですが。。。先の地図Bで捜してみると、なんか〜下のサイトDにある『嬬恋牧場の愛妻の鐘』の土台あたりじゃないかしらと。。。そして、浅間山から嬬恋牧場に至る道はというと下のサイトCの『日本ロマッチック街道』になっています。

つまり、ロマンチックとは裏腹の『地獄(あるいは悪魔)の街道』😈💀ということです!
バラしたった〜!😜





浅間山のふもとに来るまでは『白糸ハイランドウェイ』という呼び名になっています。近くには『白糸の滝』というのがありますから、その関係もあるのかもしれませんが。。。しかし〜、白糸っていうのはアングロサクソン王族たちの髪の毛が白くて白糸(わたしは以前出会ったおじいさんの顔にかかった少なめの白い髪を見て、なんかソーメンみたい。。。と思ったんですが 😁 hehehe!)のようだから、そう命名したのかも。ハイランドはスコットランドのハイランド地方(山岳地帯)のことですが、彼らもスコットランドを征服してハイランドも自分たちの領土だと思っているはず。。。しかし、スコットランド(人)には未だに敵意ムンムンらしいですが。。。




(王滝村の南で、御岳湖の東で、「才児赤沢」の近くです。)















▶▶▶ 展示場案内

◎ 恐竜マイアサウラ劇場〜卵をたくさん産んでいます。なんか〜卵から生まれるって、あの「カニクモ→蛇かトカゲの幼虫時代」を経て成長する「タコ恐竜」に似ているかも?やはり、ヒドラがまだ陸の脊椎動物や人間の遺伝子を取り込んでいない爬虫類時代にはこんな恐竜だったのかも?!

◎ トキやツルやフラミンゴもヒドラの遺伝子が入っているような。


フラミンゴって、(写真などで見た)群れで飛び立つ様子などは奇麗だけれども、こうして一羽をまじまじ見てみると、なかなか強面(こわおもて)な感じ〜です。

ピンクで可愛いですが、こういう鳥たちにもみなヒドラが入っているか、ハイブリッドで作られた人工的に作られた鳥たちなのかしら。。。😥

◎ ブナ林の環境と生物のところの、あの白い角のあるシカもきっとヒドラが入っているような。

『たつまき』を造り出す機械が設置されているようです。なんか〜悪用されると怖いですネ〜!


風を造り出す機械もあるようです。風力15mまでって書いてありますが、実際にはもっと強い風力30mとか50mとかって造り出すことができたりすると。。。怖いですよ〜!こういうので移動式の機械を使って、実際に今までにも悪用されてきたのかも?


『磁性流体』って、液体を磁石(磁力)を使って自由に操ることができるようです。そうなると、水難事故(海難事故も含めて)を起すのも自由自在ってわけでしょう。空の雲や、気流なども操ることが可能なのかも?となると「ジェット気流」なんかの操作も可能でしょう。

さらには、あのナノミドリムシなどのような微粒子のように〜小さい生物の塊(ナノほどではなくても小さい虫や鳥や魚の群れなどでも)のようなものなら何でも操ることができるということかも。。。


◎レーザー光線を使って描き出す『 バーチャルリアリティー』も、すでにサクソン軍団は旧ハプスブルグ家の人々の住む地域の空にUFO戦隊を描き出したりするなどして、ひんぱんに利用しています。本物のUFO戦隊と区別するのがとても難しいので防衛側にとっては対応が厄介で大変になります。このレーザー映像は、先般の『イラク戦争』の時にもアメリカ軍がイラク軍を脅かす(兵士の士気が衰えさす)ために使用していたそうです。

★ 民衆がそういったバーチャルリアリティーのUFO戦隊や戦車隊や怪獣などの映像を見て、実際の現実と勘違いし、パニックになって逃げ惑うということも起きかねません。

リニアモーターカーも強い磁力で動いている乗り物なので、そのような強磁力を兵器として悪用されると怖そうです。

『光の彫刻』のコーナーでは特殊なガスを使って放電の光が見えるとか。。。つまり、雷を造っているのです。これも、今までにも頻繁に悪用されてきたようです。


屋外展示場の『花木園』にもヒドラ遺伝子の入った植物やハイブリッドで人工的に作られた植物が植えられているのではないでしょうか。普通の植物と違って危険なような。。。

『レッドストーンロケット』は本物らしいですが、『弾道ミサイル』(核弾頭の)として実際の使用が可能なのかもしれません。

というのも、先のサイトEのここの建物を建設中の写真を見ると、大きな丸い形の原子炉を造っているかのような様子が見られます。地下には「小ホール」があるだけですが、他の広い所は原子炉を始めとする核施設になっているような。。。


屋上の『天体観測室』には60㎝の反射望遠鏡があり、これも気象兵器「HAARP」として悪用されると大変に危険です。

1階のプラレタニウムで使われている投映機も五藤工学研究所(東急の創始者である五島慶太=ジョゼッペ)で造られたものなのでなんか訳ありで気味悪そうです。相当に強力な光学レンズが入っていそうなので『HAARP』のような気象兵器になる可能性があるような。。。ここには新旧2つの投映機があります。




につづく)




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by Ulala-lov | 2017-05-26 14:47 | サタニストの攻撃