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ET恐竜タコと『ナノミドリムシ』(最終兵器か)の関係は? 2 +映画『ベイマックス』とコンピューター発明

2015−07−21

のつづき)


< ミドリムシとミドリムシを使ったナノ生物兵器 >

1週間くらい前から足元からなんだか痒(かゆ)くなり、それがどんどん上に這い上がってきて、体中をチカチカと噛んだりしてビックリするやら〜痛いやら痒(かゆ)いやらで困っていたのですが007.gif007.gif025.gif、1日くらいして、その原因がアングロサクソン王族が開発してきた透明生物であり、しかも、ナノレベルに小さいミドリムシであろうことに思い当たりました!039.gif005.gif045.gif

というのも、昨年秋ごろにネットのOCNホームページの動画でディズニーの新作映画『ベイマックス』を予告編* で宣伝してたから知ってたんですけど。。。そして、いろいろと興味や疑問が湧(わ)いてきたため、YouTubeで最後のほうの動画まで観ちゃってたから分かったんですぅ〜 
??????←??(←このような意味不明の??は全部 Qベスの書き込んだイヤガラセです!)悪魔め〜!、←031.gif鬼め〜! 013.gif007.gif047.gif


* ?? 映画『ベイマックス』予告編・・・A

映画ベイマックス ウィキペディア
(ストーリーを読んでみてネ!)・・・B

っていうか、そもそも、このディズニー映画『ベイマックス』で疑問に思ったのは主人公のヒロが、以前、わたしの部屋の向かいの部屋に住んでいたオールバニ公レオポルド=三瓶先輩**に似ていたことです。そして、兄から受け継いだという『ベイマックス』ってロボットだけど、実は、そのロボットを操るのはコンピューター・システムじゃないかってことです。そうなると。。。


** 三瓶先輩は歌手の山崎まさよしの顔や声に以前からやや似ていると思っていたし、そのことは、このブログの以前の記事にも書きましたよね。

山崎まさよし 画像集

山崎まさよし 写真 - NAVERまとめ・・・B

映画『ベイマックス』の予告動画 Aのヒロの顔は、サイトBの山崎まさよしの写真の顔にソックリ!!

ということは、オールバニ公レオポルドの父親はアルバート公であり、アルバート公の父親は。。やっぱり、「ヨーゼフ2世」ということかな?(確定ではありませんが)

??(←Qベスの書き込み!) 『ベイマックス』『Big Hero 6』 名シーン

つまり、兄『タダシ』とはオーストリア旧ハプスブルグ家の女帝「マリア・テレジア」の長男、神聖ローマ帝国皇帝「ヨーゼフ2世」* (←訂正:アルバート公のことだったみたい!モーツァルトさんネ!)であり、その弟である主人公の『ヒロ』とは、初めは次男のフェルディナンドかと思いましたが、ヨーゼフ2世が亡くなった年齢が49歳であり、映画のような学生ではなく、かなり高齢であったことから、ヨーゼフ2世とイザベラ・フォン・パルマの間には幼くして亡くなった2人の娘がいたことになっていますが、実は、息子がいて、当時、20~30歳くらい(マリア・イザベラが1763年に亡くなった時から逆算して)になっていたであろうと考えると、『ヒロ』は弟というより息子のアルバート公ではないか(←訂正:オールバニ公レオポルドのことだったみたい!ブラームスさんネ!)。。。と推察するとすべてがより納得できるような気がします。とにかく、当時(1700年代後半に)、すでに現在のコンピューター・システムの基礎が構築されていたということになります!005.gif023.gif038.gif
他にも、オーストリア大公、ハンガリー王、ボヘミア王でした。




上のウィキでは、マリア・イサベラの妹マリーア・ルイーザとバイエルン選帝公カール7世の娘マリア・ヨーゼファとの肖像画がすり替えてあります(名前もすり替えてあるかも?)。とにかく、マリーア・ルイーザの顔は、わたしの離婚した元夫の佐藤克巳(バイエルン王ルートヴィヒ2世)の母親=古代エジプトのハトシェプスト女王にソックリです!!!ですから、あの強面(こわもて)のちょいワル(実際は凶悪)顔で小太りな感じの女性がバイエルン選帝公の娘でヨーゼフ2世の再婚した妃です。なにか軍事上の和平を考えてのヨーゼフ2世の決断だったのでしょう。また、プロイセン王フリードリヒ2世(写真は別人で旧ハプスブル家の人です。これがマリア・テレジアの次男フェルディナンドの写真** かも!)を崇拝していたというのもウソでしょう。

** どっちにしても、ヨーゼフ2世の写真も、(フリードリヒ2世の写真となっている)フェルディナンドの写真も、スティック鼻で下アゴが長く改ざんされています。

そして、上のサイトBのストーリーとすり合わせて考えると、「大学(あるいは、研究機関)の研究発表会の時に建物が火事になり、タダシがロボット工学の第一人者キャラハン教授(アイゼンベルグがモデルかも?娘が誘拐され殺された復讐のためという設定はフィクションです)を助けようとして火の中に飛び込み亡くなった。」というのは。。。実際は、タダシ=◎◎(=ヨーゼフ2世と分からないように、ただの一市民◎◎に変装していたはず)がコンピューターシステムの発表、あるいは、コンピューターシステムによって動くロボットの発表をしたために、ウィーンの大学のXXX教授となって、発明のスパイ活動をしていたアイゼンベルグは、そのコンピューター・システム&ロボットの大発明を横取りして自分の発明とするために、その完成を待っていて、完成の後に「ヨーゼフ2世」の暗殺を実行したというのが現実に起きたリアル・ストーリーだったのではないかと。(もちろん、神聖ローマ帝国皇帝である「ヨーゼフ2世」はもともとアングロサクソン王族にとっては暗殺の対象ではあったはずですが)

英国での蒸気機関車の大発明を横取りするアングロサクソン王族たち『フリメーソン』&『イルミナティ』の謀略の時にも、彼らは(アイゼンベルグ、ジョゼッペ、象二郎、スリーシスターズ)たちはアリス・リデルの父親の実家の人々を皆殺しにして壁に塗込めたぐらいですから。。。彼らアングロサクソン王族たちは発明を横取りするためなら手段を選ばず何でもします!!!(←マキャベリズム=マキャベリ主義*)

* ニッコロ・マキャヴェッリ
バッカスの顔ですが、前頭葉にはハトホルの最新の最高脳の人工知能が移動(移植されて)しているような気がします。


2、ヨーゼフ2世とモーツァルト
というわけで、1790年にヨーゼフ2世が亡くなる3年前に、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(ザルツブルグ出身:当時はドイツのバイエルン王国の領内)=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=バッカスがウィーンの宮廷音楽家としてヨーゼフ2世に雇われているのです。これは、ヨーゼフ2世の近辺をスパイして暗殺計画を実行するための第一歩だったのでしょう。
(↑訂正:上のブログなどアングロサクソン王族の捏造歴史ではそうなっていますが、実はモーツァルトはアルバート公だと分かりました!なので、わたしの説明も間違ってました。)

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
やはり、バッカスの顔です!そして、ルイーズ・フォン・ヘッセン・カッセルの顔です!!(現在では鼻先を整形して、ほんの少し下に垂れているだけですが)
↑(訂正:2015.09.29)
1804年の「アウストリッッツの戦い」でアルバート公=モーツァルトはナポレオン軍の捕虜となったため、その後、ルイーズ・フォン・ヘッセン・カッセルがモーツァルトの曲でモーツァルトに成りすましたりして、演奏会を開いたりしていたのかも?アングロサクソン王族・悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちは、人間のマネをするのがスゴく好きなようですから!

ヨーゼフ2世の死因について、上のウィキサイトCのには病死となっていたように、ネットや歴史書では事実ではないことが書かれてきたようです。また、同じくウィキサイトCに書かれているように墓碑銘に書かれているという皮肉な言葉は、アングロサクソン王族たちが後世上書きしたものでしょう!さらに、ヨーゼフ2世がモーツァルトに経済的な苦難を与えたとか、葬儀の簡素化を命令したとかいうのもウソでしょう。モーツァルトは1791年のヨーゼフ2世の死後1年ほどして亡くなったことになっています。そのスパイ活動・皇帝の暗殺に成功をし、役目を終えたので亡くなったことにしたのです。(グレー字の部分は間違いでした!)
(↑訂正2015,09,29)モーツァルト=アルバート公であり、おそらく、1790年頃にヨーゼフ2世は暗殺されたか、ナポレオン軍に侵略されて戦さで亡くなったかでしょう。アルバート公も、1804年のアウストリッツの戦いか、その前くらいの戦いで負傷し、捕虜となったのではないかと。しかし、とてもハンサムだったので、夜の女王やスリーシスターズに気に入られ、夜の女王と結婚することになったのかも。。。(オペラ『魔笛』のストーリーより*)その後には、『ヴィクトリア女王』(ハトホルの人工知脳がその身体に移動した)と結婚。ただし、ハトホル(あるいはジョゼッペ)がモーツァルトになりすまして、いろいろなスパイ活動や社交的な面をやっていた可能性はあります。

* モーツァルトの作曲したオペラ『魔笛』は有名ですが(先日、このブログでも記事を書きましたネ)、ストーリーについては『夜の女王』=ハトホルが考えたところが多いのではないかと。

だから、現代では、(株)「ソフトバンク」(Yahoo!を含む)は孫正義会長(=ヨーゼフ2世の最初の妻の子「アルバート公」=ヴィクトリア女王の夫)←(訂正:孫正義会長は東伏見慈洽でした!しかし、実際に会長としての経営や技術的な仕事をさせられているはアルバート公)が運営しているのでしょう。(←アングロサクソン王族たちは、それを運用する術を知らないし、能力もないので)もちろん、会社の真のオーナーは妻の『新生ヴィーナス』(=ヴィクトリア女王=エリザベス2世=ハトホル)でしょう。そして、(株)「アップル」はヨーゼフ2世の弟「フェルディナンド」の子孫であるスティーブ・ジョブズがCEO(最高経営者)だったわけです。アップルのオーナーについては、ハトホルなのか、スリーシスターズの誰かなのか、あるいは、フェルディナンド自身なのかよく分かりません。

★★★どちらにしても、このコンピューター・システムの発明などの権益についても、ビル・ゲイツ・その他のアングロサクソン王族たちが横取りしていて、マイクロソフトやアップルやソフトバンクなどのIT大企業の会社役員にアングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちが大勢就任しているのは確かでしょう。


そして、映画『ベイマックス』の下のYouTube動画「最後の戦い」から。。。


このウジ虫のような黒い鉄の塊が、鉄ではなく、ミドリムシではないかとわたしは推察しているのです。最初の頃、わたしが動くとジャラーと下に落ちていっている感じが肌から伝わってきました。つまり、相当に微細な生物=ナノ* 生物だということです。

つまり、ミドリムシは生物ですから、それが細菌と同じくらい極小になれば、やっぱり、これは細菌兵器ではないでしょうか?(最初、ウィルス兵器かと思ったのですが、下のサイトの説明を読むとちょっと違うみたいです)


☆☆☆☆☆☆ そして、この透明ナノ・ミドリムシの塊(集団)を上の部屋にいるエリザベス女王(Qベス)と東伏見慈洽が、反重力装置のリモコンのようなものを使って自由自在に操つっているようなのです! わたしが頻繁に動いて上手くいかない時は、上からQベスの「チッ!」、「チッ!」と舌打ちする音が聞こえてきます。とにかく、この透明ナノ・ミドリムシが、アングロサクソン王族たちの秘蔵っ子・最終兵器なのかもしれません!!!

主にこの二人がわたしを監視して、これまでさまざまな嫌がらせを仕掛けてきたのですが、しかし新生ヴィーナス=梶美奈子=私の偽姉・谷本由香子とシバの女王=岩下志麻=私の偽姉・山根郁子や、ジゴウ以外の他のサングロサクソン王族男性(両性具有ですが一応)たちが代り代りにやってきてQベスをサポートしているようです。)

★★★ それから、エリザベス2世=寿美花代=中村玉緒=ジュリア・ロバーツはレア系(訂正:モーツァルト=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=エチオピア帝国の女王ザウディトゥの娘なので、ヴァッカス系)です。

その後、わたしの味方の勢力からナノ生物兵器を退治するワクチンのようなものが私の部屋に入れられたようで、今は、多少マシになっていますが。。。まだ完璧ではないらしく、まだまだ痒かったり、噛まれたりしています。でも、ブログを書いている間は上のワルワルコンビも、わたしのブログのほうを妨害しようと一生懸命なので、その間はミドリムシの細菌兵器は襲ってきません。

なぜ、わたしが、透明・ナノ・ミドリムシがアングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちの最終兵器かもしれないと考えている理由は。。。


あの2012年のロンドン・オリンピックのマスコットキャラクターとして不人気だったウェンロック(Wenlock=Win lockの意味?=常に勝者である?火の神の象徴である聖火も五輪にはあるしね)とマンデヴィル(=デヴィルマン=悪魔男)* の1つ目のお化けは、ここに由来しているのかも?サタニストたちは、サンゴの遺伝子(ヒドラ遺伝子に近い)とミドリムシの遺伝子とをハイブリッドしたあたりに基礎があるのかも?

だから、2012年夏(まさにロンドン・オリンピックの始まる1ヶ月くらい前)に、私が「どこからか佐藤克巳の母親=おそらく、古代エジプトの『ハトシェプスト女王』が巫女の装束を着て、スゥーと伊勢神宮外宮(げくう)の前に移動し、赤い1つ目のダイオウイカか巨大タコのお化けに変身し巫女の装束姿で立っている」という夢、あるいは、透視を見たのかも。。。


ミドリムシの属するユーグレナゾア類とは。。。


運動性のある藻類(しかし、動物性のエサも摂取する)として有名なミドリムシが属するユーグレナ植物門(Euglenophyta)(←しかし、ミドリムシは動物であり、キネトプラスト類と共通している部分があるのかもしれません!)と、アフリカ睡眠病*を引き起こす事で知られる病原体トリパノソーマなどが含まれるキネトプラスト類(Kinetoplastida)とをまとめた分類群である。

「ユーグレノゾアには多く種類の自由生活性の鞭毛虫と、少数の寄生虫として重要な種を含むグループである。」とあります。

★また、寄生虫には内部寄生虫と外部寄生虫とに分かれているようです。


ミドリムシは、現在ではエクスカバータ* に所属している微生物だそうです。


真核生物は、原核生物に比べて、とても大きい細胞をもち、細胞核、DNA、ミトコンドリアをもち、光合成をする葉緑体をももっている。

つまり、ミドリムシは原核生物に近いけれども、ちゃんとした真核をもっている稀な例ということなのでしょうか?

また、ミドリムシには「眼点」と呼ばれる赤い目のようなものがあり***、この眼点が光を回避する応答の光受容体として機能しているとか。。。???おそらく、ウィキには本当のことは書いてないのでしょう。これが宇宙人グレイの両目の間のやや上くらいの額にあるとかいう第三の眼なのでは?(普段はこの第三の目は閉じているのかな?)


★ミドリムシの属するユーグレノゾア類は 、現在はエクスカバータ界に属しているということなのですが、上のウィキサイトCのエクスカバータ界のランブル鞭毛虫の写真の姿形から見れば、ダニのような微生物と推察されます。

実際、わたしが以前テレビかネットニュースだったかで見た将来の燃料エネルギーとして期待されているというミドリムシを紹介した映像には、"やや透明感のある黄緑色のダニ" のようだけれども、目に見えにくいダニより多少大きく、ギリギリ目に見えるくらいの大きさの黄緑色のダニがたくさんうごめいていて、まるで、黄緑色の粉の大きな山が動いているかのような集団(おそらく何万、何十万匹もの)が写っていました。

😜 やっと、分かりました!アングロサクソン王族のミドリムシの大ウソに関するカラクリが。。。



つまり、上のYouTube 動画Aのミドリムシの映像は、その下の動画Bのミドリゾウリムシ(光合成だけで生きている原生動物)の映像を改ざんした映像ではないだろうかということです!

つまり、ユーグレナ(ミドリムシ)という健康食品として売り出すために、ダニというイメージはマイナスであり、また、細菌(最終?)兵器『透明ナノミドリムシ』の秘密保持のために、わざとウソの映像や説明を世間に知らしめているということでしょう。やはり、ミドリムシは名前のとおり「緑色の虫」(それもダニ)なのです!!!

★ウソや胡麻化しや詐欺は、アングロサクソン王族たちの得意中の得意とするところですからね〜! 013.gif021.gif015.gif あ〜あ、まったくもう!いやになっちゃいます ??

につづく

by Ulala-lov | 2015-07-21 06:56 | 宇宙人