東京都知事選〜サタニスト候補者たちが勢揃いしようとしている! (3)

2013−01−11

(2のつづき)

さて、アルジェリア独立戦争後、アルジェリアはどんな国になったのでしょう?

まずは、アルジェリアの歴史から見ていきましょう!

<アルジェリアの歴史>

絵で見るアルジェリアの歴史

アルジェリア人質事件が起きた歴史的背景と国民の姿勢:Be Myself

もちろん、アルジェリアのイスラム原理主義政党のFISや、その武装イスラム集団GISが、イスラム=マグリブ諸国のアルカイダ組織AQIMとなって昨年1月の『アルカイダ人質事件』を起したのは確かでしょうが、あの事件の深層の真相は、わたしが、以前このブログで書いた*ようなことだと推察されます。
*このブログ内の関連記事:アルジェリア人質事件の真相推理と、「日揮」も所詮サタニスト大企業のひとつ (1)
(8)まであります。

アルカイダとは、世界中のほとんどの大企業、すなわちアングロサクソン王族サタニストの経営している大企業の幹部=すなわちアングロサクソン王族サタニストたちが組織した暗殺・テロ集団のことです。しかし、実際に暗殺やテロを実行しているのは貧乏な若者たちです。イスラム地域では当然イスラム原理主義者などに多いようですが、これも貧困から、そういう組織に引き込まれてしまうのではないかと推察されます。


< 独立後のアルジェリア >

このブログ内での関連記事:アルジェリア人質事件とマリ共和国の戦闘・・・A

上の以前のわたしの記事Aの中で、<アルジェリアの歴史>のところの「アルジェリアの歴史」を読んでいただくと分りますように、
★★★アルジェリアはアルジェリア独立戦争を経て独立後、独立戦争を支援していたベン・ベラ大統領の『社会主義政権』が発足したのでした。

★★★ つまり、フランスもアルジェリアも、戦後、社会主義政権=マルクス主義の路線*を歩んできたわけですし、ベトナムなどもフランスから独立後、北ベトナムは共産主義政権となっています。

* マルクス主義 アンサイクロペディア
(毛沢東はアナキストを自認していたというのですが、アナキスト=アナキスト=無政府主義者です)

ところで、カール・マルクスの顔は、ヴィクトリア女王とアルバート公の次男アルフレート(1844~1900、ザクセン=コーブルク=ゴータ公)にソックリですよ!1900年に亡くなったことになっていますがウソです!そして、シオニズムの提唱者テーオドール・ヘルツルは、このアルフレートにソックリです!

以前に述べましたようにアルフレート(ヴィクトリア女王の次男)=アルバート・ヴィクター(1864~1892)=テオドール・ヘルツル=アイゼンベルグです。

マルクス主義とは簡潔に言うとどんなもの何ですか? 分かる方教えて下さい。- Yahoo! 知恵袋
コミンテルン

うららおばさんツッコミ入り「シオンの議定書」簡略版ー1
(議定書の<プロトコール2>の7のマルクス主義のところを読んでネ!)


★★★ アルジェリアを含め、世界中の植民地の人々は独立したと喜んでいたようですが、結局、社会主義・共産主義もサクソン王族サタニストの創ったイデオロギーだったのです。当然、リーダーたちはサクソン王族サタニストの手先と考えたほうが良いでしょう。

★★★★★ つまり、サクソン王族サタニストたちは、自分たちのひどい植民地政策(支配)に人々が怒って、自由を望む独立戦争を起すと、負けたように見せて独立を承認したのです。ところが、次の独立後には、人々の目に自由が到来したかのように見えても、結局、また新たなサクソン王族サタニストによる支配の政治体制(社会主義・共産主義体制)が用意されていたわけです。

★★★ というわけで、アルジェリアの独立戦争を支援したのはマルクス主義の人々であり、その中には、日本の「全学連」* や政治家の宇都宮徳馬や北村徳三郎たちもいたわけです。


* 全日本学生自治会総連合
Zengakuren.JP - 全学連
あれれ〜、かつてほどの勢力はないものの現在も活発に活動しているんですね〜!驚きですぅ〜 aa;
全学連(伍代委員長)
ん〜、まだまだ過激な組織のようです〜 自衛隊解体して中国に日本を明け渡すつもりですかあ?

東大自治会が全学連脱退「共産党、不当支配」 - 2012.6.17 MSN産経ニュース
ついにとどめを刺される「全学連」: 2012.05.24 JBpress

あ〜、崖っぷちのポニョでした〜!チャンチャン!

▷▶▷ アルジェリア民主人民共和国政府・記念祝祭準備委員会より、元読売新聞論説委員谷口侑氏に革命決起周年記念賞を授与

この谷口侑氏は、アルジェリア独立戦争を支援していた時に学生だったと言っているので、全学連のメンバーだったのでしょうか?

谷口侑(すすむ)- 研究者 - ReaD&Researchmap

20131103 華人星光大道3-谷口侑以 戀人よ ∕ 徳永英明 - YouTube

中国番「スター誕生!」2013年11月(タレント発掘オーディション)でしょうか?

歌っている谷口侑以さん(和服を着た写真が写っているので中国の大学に通っている日本人留学生のようです;20歳)の子供の頃の家族写真が出てましたね!バックに流れたいた動画中のあの四角っぽい顔をした人が父親で谷口侑氏でしょうかね?!(かなり変装しているようです)ん〜、三菱財閥創業者の岩崎弥太郎に似てますぅ〜その子孫でしょうか?母親は?見学している女性で首をクルクルと回していた人はマリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ=中谷美紀=柴崎コウ=橋本愛=松本伊代=岡本英子元衆議院議員とよく似ています。他にも中谷美紀に似た人がいました。クローン人間でしょうか?谷口侑以さんもちょっと中谷美紀に似ていますよね。多分、親子のような?!娘のテレビ出演を見に来たのでは?

ところで、岩崎家が用いていた「重ね三階菱」を見ると、山口組の山菱紋を想い出してしまいました!!
山口組

ん〜、洞窟などの天井に逆さになって停まるコウモリの形にも見えますね〜

*三菱財閥『岩崎家』については、この次の記事で詳しく説明したいと思います。

どうやら谷口侑=宇都宮健児の子孫=岩崎家の子孫のようです。

三菱を作った岩崎弥太郎の子孫って今でも生きてますか? やっぱり大金持ちなのか…Yahoo!知恵袋

木内孝胤(きうち たかたね、1966年生まれ)
元民主党議員→2012年12月衆院選挙は「未来の党」公認で落選。生活の党で活動中。政治家になる前は、東京三菱銀行に12年勤務、さらにドイツ証券、UBS証券、メリルリンチ日本証券などに勤務していた。

城内実の上を行く木内孝胤のすさまじい毛並み。なるほど「強者への逆再分配日本」・河村たかしに共鳴するはずだ(笑)- kojitakenの日記

2012年4月2日 木内孝胤衆院議員離党インタビュー

上野村シンポジウム パネリストの木内孝さんにインタビュー

木内孝胤=木内孝ということでしょうか?年寄りに変装または擬態?なんだかかなり作ったような顔ですね〜

群馬県上野村
★★★ 上野村の『神田強平』村長(わたしは神ですという名字)の顔が谷口侑衣の父親に似ています!!!

わたしがよく読んでいる1985年の日航ジャンボ123号機墜落事件について真相を究明しているブログ「(新)日本の黒い霧」の2010年12月12日の記事*には、上野村と「御巣鷹の尾根」*(ほんとうは高天原山(たかまがはらやま)の尾根)を挟んだ南相木村には事故後20年ほど経った、2010年のこの記事を書いた5年くらい前から立派な家を建てる新築ラッシュが起きている。住友大阪セメントの従業員となった人たちのようです。民主党の羽田孜(はた つとむ)元総理の選出地域が南相木村なのだそうで、神流川発電所の計画が始まった時期と総理になった時期が1994年と一致しているとか。羽田氏(=秦氏の子孫かしら?)の顔をよく見ると、前述した谷口侑衣の父親や岩崎弥太郎に似ています!

上野村では、最近、UIターンという「地域おこし」戦略で若い人の移住者が増えたとか。なんだか新しい住人の顔を見ると、岩崎家の人々がたくさん移住してきているような。。。なにかアングロサクソン王族の戦略を感じますぅ〜

*事故後、「御巣鷹の尾根」と命名したのは、上野村の黒沢丈夫村長だったそうです。海軍の少佐だったようです。戦後、上野村の人たちは戦犯呼ばわりして冷たかったとか、それが1955年の町議会選挙を経て(落選)、いろいろ村人から相談を受けるようになり、10年後の1965年に村長になったのだとか。ということは黒沢氏はバックに組織的な力(イルミナティ?の資金力とか様々な援助)があるので、それを駆使して上野村の人々のご機嫌を取って村長になれたのでは?

JAL123便墜落事故-真相を追う-神々の落涙(1) - (新)日本の黒い霧

上野村シンポジウム パネリストの本木陽一さんにインタビュー
藤井先生(=楽天の三木谷会長;孫正義=アルバート公の息子)にちょっと似ています。やはり、その子孫ではないかと。

シンポジウムのパネリストはみななんだかサクソン王族のような感じがします。何か悪い策略のもとに動いているような。。。上野村を乗っ取るつもりかしら?

谷口侑衣 オフィシャルブログ
随分と顔が変わりましたね?擬態?整形?



そして、1960後半~70年代初めかけての「全学連」の最も活発な(過激な)運動を誘導(影で指揮)し、それと同時に警察側も指揮していたのは、ジョゼッペや象二郎(エドワード7世)だったのです。ジョゼッペは公安警察の影のトップでありながら愛知県警公安(警備部外事課)の平(ひら)巡査の刑事「山根光◎」として(しかし、同時に、学生運動を指揮するため)、全学連の中に潜入していたらしいのです!1976年頃、名古屋で偽姉・郁◎がわたしに「全学連のデモの中に潜入して一緒にデモをやっているから、バレたら命がないわ。」と心配そうに言っていたのですが、きっとわたしにそう信じ込ませるための演技だったのでしょう。そこはジョゼッペのこと、うまく立ち回っていたに違いありません。それに、全学連の指導者の中には大勢サクソン王族の子弟がいてジョゼッペや象二郎に協力していたんでしょうから、そのような心配にはあたらなかったはずです。

★★★ ですから、もともと学生運動を指揮していたのはサクソン王族サタニストたちだったということでしょう。アルジェリア独立は1961年ですが、日本の全学連は1948年に全国組織となり、その後活発に運動していたようですので1950年代にアルジェリアの独立戦争を支援したというのはあり得る話でしょう。

ところで、

第48回-なぜ紛争が続くの?アルジェリアの歴史と背景 - 漫画ニュース

アフリカの国境は植民地支配している西洋列強によって決められた線であり、民族が一致して西洋列強に対抗しないように、民族を分断して、ひとつの国の中に違う民族を配置し、互いに対立するように煽る策略のもとに決められたとのこと、アングロサクソン王族サタニストの戦略は、やっぱり、悪魔的な深慮遠謀ですね!

要するにアングロサクソン王族サタニストたちはアフリカ諸国が独立し、植民地支配できなくなった後も、イスラム教などで人々の対立、紛争、戦争などを煽って、なんだかんだといって、結局は今もアフリカ諸国を実質操っているわけです。

【日揮】最近話題のアルジェリアってどんな国?【テロ】- NAVER まとめ

独立後のアルジェリア政府が日本に友好的だったのは、アルジェリア政府もサクソン王族サタニスト政権だったし、日本もそうだったからなのでしょう。


< アルジェリアを植民地化したルイ・フィリップ=宇都宮徳馬 >

上のブログAの<アルジェリアの歴史>のところで、アルジェリアを植民地化したフランス王ルイ・フィリップについてもう一度説明し直します。

1834年に、アルジェリアを併合し、アフリカやラテンアメリカなどへ「フランス帝国主義政策」(植民地政策)を押し進めた先鞭(せんべん)をつけたのは、まさにこのフランス王「ルイ・フィリップ」*(サクソン王族の「ブルボン家」につながる「オレルアン家」の家系)です。1831年に「外国人部隊」の設立勅書を出したのも、この人です。そして〜、Aのサイト内のルイの若い頃や老いた頃の写真の顔を見ると、両方の写真とも、わたしが以前結婚していた夫(アイゼンベルグの孫)の母親にそっくりです。そして、なんだか、梶美奈子さんにもちょっと似ています。ということは、「ルイ・フィリップ」は、アイゼンベルグと「新生ヴィーナス」(=梶美奈子さん)との結婚で生まれた息子であり、しかも、その息子にアイゼンベルグが脳移植した人かもしれません。

ルイ・フィリップの母親
ルイーズ・マリー・ド・ブルボン=パンティエーヴル
やはり、新生ヴィーナスと象二郎に似ています。


* ルイ・フィリップ(フランス王)

ルイ・フィリップの画像を拡大・・・B

宇都宮徳馬 画像集・・・C

上のBとCの画像を比べるとよ〜く似ていました!

ルイ・フィリップ=宇都宮徳馬だったのです。

宇都宮健児 画像集・・・D

さらに、上の画像集Dを見ると、

ルイ・フィリップ=宇都宮徳馬=宇都宮健児(本人かクローン?あるいは、ほんとうに息子?)の可能性さえもありそうです。

ということは、アルジェリアに出兵し、1834年に併合。アルジェリアを最初に植民地化したフランスのブルボン家(カロリング朝に由来;アングロサクソン王族)の支流「オルレアン家」(やはりアングロサクソン王族)のフランス王ルイ・フィリップ(ヴァンパイア一族)が日本にやって来ていて宇都宮徳馬という政治家、実業家になっていて(他にもいろいろな人物になっているはず)、1950年代後半から1061年にアルジェリアが独立するまでアルジェリア独立戦争を支援していたのです。一人の人間がまるで正反対の矛盾したことをやってのけていたわけです。

★★★★★ なので、宇都宮馬や北村三郎たちがアルジェリアの独立を支援したのは、アルジェリア国民のためではないということは明らかです!!!そこには、さらなる悪徳に満ちた戦略があったに違いありません。
(名前をつける時もサタニストの「正反対の法則」を遵守していますネ!)


(つづく)
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by Ulala-lov | 2014-01-12 01:37 | 選挙