これ誰?これダニ?ダニこれ??ゾンビだに??!  [1]<p.s.>   。。 霞ヶ関官僚の問題点 。。

(1のつづき)

< p.s. >

もう一人、フジテレビの女子アナには、サクソン王族サタニストの娘で重要人物がいました。有賀さつき元フジTVアナウンサーです。ウィキの経歴はほとんどウソです。(もちろん、露木茂など他のサクソン王族たちの経歴も同じことです)

実は、彼女はわたしと同じ島根県の邇摩中学校の同級生で、3年生の時はわたしと同じクラスでした。彼女は、サクソン王族たちの多く住む「宅野」から通学していて、名字は「的」(まと)さんでした。同じクラスの時はけっこう仲良くしてもらったので、こんなこと書くのはほんとうはイヤですが、最近やっと、あの的さんが愛知県警の婦人警察官の女子寮で一緒だった「鹿島」さん(鹿島建設のオーナー家族の娘)だと気がついたので、書く決心をしていたところでした。そして、一時、TVアナウンサーに鹿島さんによく似た人が出演しているな〜!と1990年頃だったかに思っていたのですが、その名前も忘れていましたが、やっと、つい最近「有賀さつき」だったわ!と想い出していたところでした。

有賀さつき 画像集
女子アナ・有賀さつき の画像、写真 - NAVER
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和田圭
有賀さつき、13歳年上夫と離婚…結婚4年目
どうやら、和田圭さんは、有賀さつきさんの2度目のご主人のようですね。子供さんは有賀さつきさんが養育しているようです。

実は、的さんは、顔はウィキのブリヤート人のサイト内のこの写真の前列左から3人目の女性によくにていました。肌の色も浅黒い感じでした。そして、勉強もあまりできなかったようですし、とても寡黙で、目立たない生徒でした。これは、宅野の藤間さんという1年の時同じクラスだった女の子も、高校でクラスメートだった福田小百合(=植松恵美子議員=今井美樹=田中美佐子)さんもそうだったし、大森さんという短大の同じ寮にいた同級生(=荻野目洋子?アイゼンベルグと本妻[=中国領事の娘]との間の娘らしい)などサクソン王族純血種の子供に比較的多い特徴かもしれません。しかし、彼らは、その後、マインドコントロールや整形手術や美容的な施術を受けて、精神的にも肉体的にも大変革を遂げるようです。だって、鹿島さんは確かにブリヤート人のあの女性と同じような面影はありましたが、有賀さつきアナの写真を見れば分かるように、色は白くて、とても美人で、ハキハキして、明るく、話し好きで、物怖じせず何でも挑戦するような性格でした。また、大森さんも、わたしが横浜に来て、巣鴨の社団法人に勤めていた時の同僚の洋子ちゃんという人のようでしたが(エリザベス女王の同僚で角田(つのだ、だったような???)"寿美子"という名前でした)、会社では寡黙でしたが、歌を歌う時は急に明るく元気よくなるみたいでした。テレビの荻野目洋子さん(おそらく、結婚で引退か?でも離婚して、また再婚したらしい)は、もうあまり出なくなっていましたが、人気絶頂の頃は、ハキハキと明るい感じでしたよね!

しかし、少女時代の彼女たちは共通して寡黙だけれども生活力は非常にあり、的さんも一度学校帰りに彼女につき合ってスーパーに立ち寄ったのですが、その時の「すき焼き」の材料を注文するテキパキとした彼女の姿にやや驚いたものでした。また、福田小百合さんも、そんな感じで寡黙だけどやることはやるという感じで行動的でよく気がつく人で勉強もよくできました(とはいえ、これはサクソン王族たちの子弟にはズルな手口が与えられていたようなのですが)。また、大森さんも、栄養科(栄養士の資格を取るコース)の学生で、寮でよくちゃっちゃと手際良く夜食などのオヤツを料理していました。一度、わたしの両親から自家栽培したイチゴをジャムにし瓶に詰めて送ってきたのですが、送ってきた日に寮の共用冷蔵庫に名前を書いて入れた、その晩に、大森ちゃんが「浦ちゃ〜ん、冷蔵庫の浦ちゃんのイチゴジャム使ってサンドイッチ作りたいんだけど〜、いい〜?浦ちゃんにも食べさせてあげるからさ〜」と私の部屋に言ってきました。わたしは、どうして両親からジャムを送ってきたこと知ってるんだろ?(内心、普通のジャムよりずっと美味しいから、一人で食べたかったんだけど。。。断れない性格なので)「ん〜、まあ〜いいよ〜!」と返事してしましました。そしたら、他にもいろいろな料理を作って持ってきてくれて、みんなで一緒に食べて結局得した気分になったので、まあいいか!」って思ったのですが(後で見たら、ジャムの瓶の半分は使われていましたけどネ)。。。それにしても、情報早いし、手際の良さにはびっくりしたものです。(きっと、わたしの両親の家もずっと盗聴、盗撮されていて送ることが分かっていたのでしょうか?市販のジャムなら自分で買ってきて作るはずだし〜すごく美味しいの知っていたのでは?と)

ちょっと、横道にそれましたが、とにかく、的さんは、鹿島さんであり、有賀さつきさんです。そして、「鹿島建設」オーナー家族の娘なのでしょう。わたしが県警の寮にいる時は、同じ愛知県警の警察官で柔道の特連(特別練習チーム)にいる人と結婚するとか聞き。。。寿退職されて寮を出ていかれました。その時の身長は155〜160センチくらいだったように記憶していますので、多分、ウィキの身長170センチというのは間違いです。また、フェリス女学院大も多分卒業していないでしょう。鹿島先輩は、高卒で一年先輩ということでしたから。そして、鹿島さんと同じ人物である的さんは、中学から就職組ということで、中3の3月に都会に行く中卒の女子を見送りにいく4人ぐらいのメンバーの一人でした。でも、きっと1年ぐらいかけて大変身した後、フェリス女子高校に進学したのかもしれませんネ!

わたしは3人目まで仁万の駅まで見送りに行ったのですが、4人目の的さんを見送り行こうと思っていた日の朝に、前の日に名古屋から家族連れで帰省していた偽・姉の郁◎が、突然、「ねえ、大田にボーリングに行こうよ!」と言い出し、家族全員で義理の兄(山根光男=ジョゼッペ)の運転で大田に行くことになり、わたしは、みんな出かけると、的さんを見送りに行くと、その後、当分ひとりで家で留守番をしていなくてはいけないし、当時、流行していたボーリングも一度もやったことがなく興味もあったので、後ろめたい気持ちで、的さんの見送りを諦めて、みんなと一緒に大田に行ったのでした。(これも、大物サクソン王族との友人関係をギクシャクさせるQベスの作戦だったのではないかと)。また、一度は、翌年の年賀状で、的さんに見送りにいかなかったお詫びを書いたものの、その翌年、的さんから年賀状が届いた時には、中卒で働いている彼女になんと言葉を書いたら良いのか戸惑って、結局、返事が書けませんでした。今から思うと何でも書いて返事すればよかったのにと思うのですが。。。その頃は、親ともそのようなことを相談できるような良い関係ではなく、というのも、高度成長期の真っ最中で、両親は退職金や年金が1/5~1/10くらいにどんどん目減りしていく途上で、すっかり、精神的にすさんでしまい、父は母のやりくりが下手だと言い、母は反発して、よくけんかしていました。この頃の両親にはうんざりしていました。(これも、Qベスたちの作戦だったのでしょう!そのために、物価もどんどん上げたのです。)その後、年金が物価スライド制になったのは、4〜5年経ってからで、勉強意欲もなくし成績も悪くなり(これはQベスからの様々なワナを仕掛けられた結果なのですが、長くなるので別の機会に説明します)、わたしも進学のことはウチの家計を考えたら短大くらいが適当だろうと思っていた頃です。

また、今、想い出すと、わたしが婦人警察官の寮にいた頃、大西先輩という、おそらく、豊田通商の大西元社長の娘だったのではないかと思うのですが、この先輩は、大きなゴリラのぬいぐるみを可愛がっていました。ということは、大西家はゴリラ系、つまり、象二郎系の子孫ではないかと。。。大西先輩も可愛い感じの女性でしたが(サクソン王族女性の多くは美容整形とか、美容サロンとかで磨いているようです)、どちらかといえば、ゴリラ系の顔だったような。。。

わたしは、個人的には有賀さつきさんこと鹿島先輩も、大西先輩も良い方だと思いますが。。

しかし、彼女たちは、きっと、1940年くらい(もっと前からかも?)から世界を操っているQベス司令官や、古株最上位の「チビタコ女王」たちや、やり手姉さんの「新生ヴィーナス」の下(もと)で悪事を働く「イルミナティ女子部」のリーダー的な存在であるはずです。


でも、鹿島さんや大西さんたちが「シバの女王」たちの配下なのか、それとも、彼女たち自身も「シバの女王」なのかまでは分かりませんが。。。何はともあれ、とにかく、サクソン王族純血種サタニストたちの世界では、「シバの女王」たちのほうがジョゼッペや象二郎たちより上なのです。

★★★★★ ですから、「イルミナティ女子部」は、「イルミナティ男子部」より上の権力・権限を持っているのです!!!

もちろん、一応、アイゼンベルグが一番上ではありますが。。。アイゼンベルグにとっても、「シバの女王」たちは持て余し気味なのではないかと。。。


★★★★★ また、鹿島さんのことから、鹿(シカ)族のナラ(シカの意味)氏は、『建州女直』(バイカル湖東側の民族)=ブリヤート人(ただし、イェへ・ナラ氏はモンゴル人との混血)をであり、『海西女直』(バイカル湖西側)はヤクート族ではないかということです。つまり、ナラ氏などは「建州女直」であり、明から見れば、「自国『明』を建州(=建国)したサバ人(女系上位の民)」の意味であり、つまり、「東突厥」ということでしょう。ですから、「海西女直」のヤクートは、ロシア人と混血している「西突厥」であり、その中でもロシア人母系(ヤハウェ系の血筋が濃い)が統治する満州族=粛慎(しゅくしん)の「愛新覚羅氏」出身の「ヌルハチ」が『清』の基礎である『後金』を築いたということになるのでは?


そして、ブリヤート人の扶余(プヨ=コウモリ+カエル)は一般兵士であり、プヨの兵士を指揮する8貴族は、鹿、牛、馬、狼、寅、コウモリ、カエル、ヘビたちの遺伝子をもつ氏族たちであり、一番上の王が「タコかイカ」ということでしょうか?


(2013.09.30 6:25p.m. 追記 )

つづく
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by Ulala-lov | 2013-09-28 18:24 | アングロ・サクソン王族