北朝鮮の金日成、創価学会の池田大作、統一教会の文鮮明、韓国の李明博もアイゼンベルグの息子か孫?!

先日9月11日の記事「毛沢東とは?」で、毛沢東はスターリン*の息子に間違いないと書きましたが。。。(訂正 2014.01.21:あるいはスターリンも毛沢東もアイゼンベルグの異母兄弟かも?)

*スターリン=米国極右リーダーのリチャード・パール=元トヨタ会長奥田碩=仏のエドモンド・ロスチャイルド[=仏ロスチャイルド家の戸籍に乱入しているアイゼンベルグ]の息子

★なんだか、北朝鮮の金日成もスターリンに似ているような気がして、下のように三者の写真を並べてみると、やっぱし。。。よく似ていました~!

スターリン 画像集
(左端上から4番目の写真がよく似ています)

毛沢東
金日成(キム イルソン)

★それに、下の写真のように金日成(ウィキの写真ほうがより似ています)と創価学会「池田」元会長もよく似ています。
まお工房


さらに、韓国発の世界的新興宗教「統一教会」の教祖『文鮮明』も毛沢東に似ています!
文鮮明 画像集

★★★ ということは、中国共産党、北朝鮮共産党と共産革命の指導者たちと、世界的な規模を持つ日本と韓国の新興宗教の指導者たちは、みなスターリンの息子か、あるいはアイゼンベルグの異母兄弟とか孫のようです!(訂正2014.01.21)


ところで、金日成(キム イルソン)は、島根県大田市(元は、邇摩郡)仁摩町仁万の、わたしの育った町営住宅の隣に住んでいて、その後、近所に家を建て、今もそこに住んでいる隅田のおじさん(=隅田博、本名かどうか?)によく似ています。上のウィキ「金日成」の下のほうの笑って写っている写真(1956年)では出っ歯なので、これも隅田のおじさんと同じです。多分、コウモリの遺伝子がはいっていて、コウモリはネズミ(出っ歯)かモグラに近い動物らしいので、そのせいでしょう。

そして、韓国の「李明博」元大統領こと、旧日本軍・陸軍兵士でルパング島からの帰還兵「小野田寛郎少佐」(スパイ養成学校であった「陸軍中野学校」を卒業)は、脳卒中で身体が麻痺していて寝たきりだった "隅田のおじいさん" です!

その隣人同士だった隅田家の娘さんが、わたしと同い年で、わたしの幼なじみの「洋子」ちゃんなのです。彼女は、おじいちゃんは中気だからと言っていました。彼女とは、小学校4年生くらいまで、いつも一緒に遊んでいました。また、彼女の家でもよく遊んでいて、お兄さんの治ちゃんとも将棋をしたりして遊んだ仲だし、隅田のおばさんにもいろいろお世話になったりしたので、なかなか隅田家のことを書くのは気がひけました。しかし、隅田家とその隅田のおばさん(洋子ちゃんの母親)の実家「宅野」(仁万の隣町で、藤間家を始めサクソン王族たちが集中して住んでいる)の「和田家」との両家は、日本、いや、世界のイルミナティの最高位くらいに位置する重要な家族だと分かりましたので、なにもかも暴露することにしました。

そして、"隅田のおじいさん" (=小野田博郎=李明博)の息子である '隅田のおじさん'(=隅田博、洋子ちゃんの父親)は、北朝鮮の金日成初代総書記にとても似ています。

★(訂正2014.01.21)小野田博郎=李明博はアイゼンベルグの孫であり、'隅田のおじさん' はアイゼンベルグの曾孫(ひまご)のようです!なお、スターリンは、「エドモンド・ロスチャイルド」(=アイゼンベルグ)の息子です。

洋子ちゃんの母方の祖父 "和田のおじいさん" は、第二次世界大戦中、朝鮮(北か南か?知りませんが、状況から考えると北のような)で郵便局の局長をされていたということです。そして、終戦になると、すぐには日本に帰れず、朝鮮に留まらざるをえず、隅田のおばさんは生活費を稼ぐため、しばらくの間、裕福なロシア人の将校の家庭で女中さんの仕事をしていたとか聞きました。しかし、今考えると隅田家の人々の話はウソが多く、どこまでほんとうか分かりませんが、なにかしらソ連共産党の幹部と繋(つな)がりがあったということでしょう。

また、"隅田のおじいさん" は、国鉄に勤めていたので、息子の '隅田のおじさん' も国鉄に勤めるようになったとか聞いていました。そして、'隅田のおじさん' は、特級列車の車掌さんをしているとかで、1〜2週間に1度くらいしか家に帰ってこられなかったようです。(後で説明しますが、これらの話も大ウソでした!)

そして、" 隅田のおじいさん" が小野田博郎=李明博だということを考えると、隅田という名字は、当て字なのでは?と思われますし、もしや日銀の「澄田智」総裁と関係があるのでは?と調べてみました。すると。。。

「日米経済摩擦、電電公社と国鉄の民営化、アメリカ金融界の日本上陸、その黒幕は?澄田智(第25代日銀総裁)。」
澄田智

澄田智 画像集
*上の澄田智の画像集を見て、びっくりしました! 

★ 一番上の段の左から2番目の写真を見ると、やや変装しているものの、この澄田智が宅野の "和田のおじいさん" ではありませんか!!!

ということは、澄田智が偽名なのか?それとも、和田のほうが偽名なのか?どっちにしても、隅田家と和田家は、名字を逆さに取り替えっこしているのです!

とくかく、澄田智が "和田のおじいさん" であり、その長女が "和田多恵子" といい、隅田家に嫁いだ '隅田のおばさん' (私の幼なじみの洋子ちゃんのお母さん)だったということです。

★ そして、"隅田のおじいさん" (小野田博郎=李明博)は、実は、通産省の「和田敏信」(わだ としのぶ)という人だったのです!

さらに、その和田敏信の長男(三井物産)が '隅田のおじさん' ということです。その'隅田のおじさん' が、北朝鮮の金日生(キム イルソン)初代総書記に似ているということなのです!!!

日本人がかかえた借金の額と泉井事件の黒幕  泉井事件 - 本物の黒幕(=和田敏信)

日本人がかかえた借金の額と泉井事件の黒幕  霞ヶ関の天下り人事を動かす二人の男(=澄田智と和田敏信)

和田敏信 - Yahoo!検索(隅田のおじいさん=小野田博郎=李明博)

上の写真はコメディアンの「萩本欽一」*によく似ていますが、変装している小野田博郎です。そして、萩本欽一は、実は、孫の治(おさむ)ちゃん(=隅田治)のようです。
* 萩本欽一 - Yahoo!検索
また、治ちゃんは、バンド「TUBE」** のリーダーで、ボーカルの「前田亘輝」のようです!
** 「TUBE」
前田亘輝 画像集
そして、4人の中心メンバーのひとり角野秀行という人も、おそらく、名字から察するとイルミナティのメンバーでしょう。
角野秀行 画像集


ところで、和田敏信と小野田寛郎の画像を比べてみると、
小野田寛郎ー画像集

左端の列の上から3番目の写真が、「和田敏信」の写真と似ています。さすが陸軍中野学校の出身者!うまく変装するんですね~!!!

また、和田敏信=小野田寛郎少佐="隅田のおじいさん" ですが、その画像集を見ると「江利チエミ」に似た女の人の写真が出てきます。

和田敏信 画像集
江利チエミ 画像集

和田敏信の妻であったけれども、一度死んだことにして密かに会っていたのでしょう。そして、また若返った江利チエミは別人として、和田敏信と再婚したのでしょうか?

多分、小野田寛郎がブラジルの牧場に同伴していた妻のが江利チエミでしょう。
(このブログの2013年8月
韓国前大統領「李明博」=小野田少尉・戦後30年後帰還-旧日本兵の中のYouTube 「小野田寛郎 7/8」の真ん中あたりにブラジルでの町枝さんの動画がありますのでご覧ください。かなり変装していますが、結婚式やその前頃の写真はよく似ているかも?また、小野田寛郎は背が低いけれども(多分、160センチ未満)、町枝さんはもっと低いです(ハイヒールを履いて145~150センチ?)。

やはり、江利チエミも多くの「シバの女王」たちのように、ES細胞移植で若返って今でもバンバン活躍しているということでしょう!!!

そして、前にも言いましたように、江利チエミ(=堀ちえみ、現在の悪魔脳は植松恵美子から矢口真里へ)と森光子(現在の悪魔脳は、多分、田部陽子)の2人が『シバの女王』たちの中でも、最も偉い『タコ女王』のようなのです!(おそらく、江利チエミ脳が1番で、森光子脳が2番のような気がします)


< p.s. >

わたしの幼なじみの「隅田洋子」ちゃんは、島根県大田市の久手町の『小谷家』にお嫁にいっていますが、どうも、この小谷家もイルミナティの最上位くらに位置する非常に重要な家系かもしれません。

というのも、わたしは、1983年の洋子ちゃんの結婚式に出席していて、その写真の出席者の面々の顔を見ると。。。。

隅田のおじさんの顔は、なんだかチスイコウモリに似ているような感じがします。その父親の小野田寛郎の顔はネットの画像からですが、清朝の「恭親王」と同じく、オオコウモリに似ているような感じがします。ということは、江利チエミがチスイコウモリ系(小(コ)コウモリに属する)なのかも?オオコウモリより、小さい小コウモリのほうがランクが上のようなのです。

また、日銀の澄田元総裁こと和田のおじいさんの顔は、寅か鰐(ここのワニとはサメのこと)に似ているような気がします。実際、洋子ちゃんと一緒に宅野の和田家にも2〜3回行ったことがあるのですが、窓際のところに、非常に精巧に造られた紙製の寅の首振り人形*が置いてありましたので、そんな気がします。他にはさまざまな動物などのお面が天井近くの梁(はり)の上に飾られていました。

*「張子の虎」というらしいです。
はりこ 張り子
実際は、見かけ倒しではなく、と〜っても怖い人のようです。

その結婚式の写真には当然、お婿さんの一族も写っていたのですが、お婿さんのお姉さんの子供さんとかの顔を見ると、なにやら、小コウモリのような感じの顔です。そして、お婿さんのお母さんは、とても太っておられて分かりにくかったのですが、やはり、子コウモリのような顔かも?
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by Ulala-lov | 2013-09-15 07:53 | アングロ・サクソン王族