エドワード8世、ヴィヴィアン・リー、アレクサンドラ英王妃(=テレサ・テン)もまだ生きていた! 3

(2のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


ところで、確かサクソン王族たちって、南米にも王室を築いたりしてたからと調べてみると。。。

メキシコ帝国

メキシコ出兵

ナポレオン3世(ジョゼッペ本人か、その子孫)の妻「ウジェニー・ド・モンティジョ」は、おそらく、新生ヴィーナスでしょう。信仰云々とかじゃなくて、侵略して、植民地としたかったのでしょう。とにかく、「タコ(実は、イカ)系+オオカミ系」のサタニスト・トップ ?? ?? ?? たちは、略奪とか、支配とか、お金になることには異常に興味があるようですし、残虐な猟奇的殺害も異常に好きみたいです。???? ?? プン、プン、プン!


シャルロッテ・フォン・ベルギエン

メキシコ皇帝
「マリア1世」って、「シルヴィア王妃」や「メアリー王太子妃」に似てませんか?まさか〜、同一人物〜?

悲劇の帝冠メキシコ皇帝とその相続人
サイトのかなり下にある中南米の系図を見ると、ブラジルとメキシコに一族が繋がっています。

ペドロ2世(ブラジル皇帝)
フランツ2世*と、その2番目のサクソン王族の妻マリア・テレジア・フォン・ネアペル=ジツィーリエンとの間に生まれた次女マリア・レオポルディナ・デ・アウストリアと、ブラジル皇帝「ペデロ1世」との間に生まれた。
* 最初の妻と子供は、どうやらサクソン王族の陰謀で毒殺されたのでしょうね〜!そして、マリア・テレジア=ジツィーリエン**は、すでに、実質、崩壊しかけていた「神聖ローマ帝国」皇帝で、ハプスブルグ家の「フランツ2世」のところに政略結婚で押し掛けていったんでしょうね。12人も子供をもうけています。
**その母親マリア・カロリーナ・ダズブルゴの顔は、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズに似ています。(わたしの子供英会話塾時代の同僚「高須」さんにかなりそっくり!)眉の間が太くて、鼻翼がすごく小さくて、まさにタコ系の顔です!その両親は、マリア・テレジアとフランツ1世(神聖ローマ皇帝)***で、この時からハプスブルグ家に入り込んでいたんですね!ここから、サクソン王族と結合した『ハプスブルグ="ロートリンゲン" 朝』が始まります!!!

フランツ1世の父親は、「レオポルト(ロレーヌ公)」で、ロレーヌ公国は、確か、バーバラ・ブッシュ夫人(ブッシュ・シニアの妻)の出身地でしたよね!う〜ん、年をとってからのバーバラ夫人はフランツ1世に似ているような。。。

★そして、「ペドロ2世」は、両シチリアのテレサ・クリスティナ・デ・ボルボン=シシリアスと結婚しました。テレサの肖像画を見て結婚を決めたペドロ2世は、ブラジルに本人がやって来て、肖像画とあまりに違いすぎるって、ビックリしたようです。まあ、そういうことって、よくありそうですよね!

★★★そして、1843年に結婚して、すぐに2人の間には皇女イザベラが誕生。それが、どうやら、デンマーク皇室の「マルグレーテ女王」のようです。女王の画像集の若い時の写真と比べてください。それに、生まれた年も近いです!!!

イザベル・ド・ブラジル
この少女時代の顔は、前述した、わたしの中学時代の同級生「大谷直子」さんとよく似ています!その後、整形したり美白したり、エステをさんざんやったりして今のような顔になったんでしょう。

マルグレーテ女王(デンマーク)


それから〜、以前にも下の*の記事で述べましたように、ヴィヴィアン・リーは、「ヴィクトリア女王」の娘「ベアトリス王女」*の長女「ヴィクトリア・ユージェニー王女」** の次女マリア・クリスティーナです。つまり、ヴィクトリア女王のひ孫なのです。顔を整形してヤハウェ王族の顔に似せているのです。実際、ウチの母親の若い頃の顔にちょっと似ています。しかし、ウチの母は、ヴィヴィアン・リーのようにキツい眼差しではないので印象はかなり違うと思います。(まあ、まだわたしたち姉妹が子供時代には叱る時は怖い顔でキツい眼差しも多々あったような)

*詳しくは、このブログ内の関連記事でご覧ください。
「クローン人間(男女)は、とっくの昔に造られていた! 2」

*ベアトリス(イギリス王女)
ヴィクトリア女王とアルバート公(分かりませんよ〜?)の5女=おそらく、マリエ・ペルギア
**ヴィクトリア・ユージェニー・オブ・バッテンバーグ


このベアトリス王女とドイツ貴族バッテンベルグ家の公子ハインリヒ・モーリッツ(ヘンリー)の長女でスペインのアルフォンソ13世の王妃になったヴィクトリア・ユージェニー王女の次女「マリア・クリスティナ」が「ヴィヴィアン・リー」です。

ヴィクトリア・ユージェニーの家族写真を拡大して見ると、みな立派なイカ鼻、オオカミ鼻で、眉が八の字です。表向き立派な慈善事業をしても、裏で悪いことしてるのがサクソン王族サタニストたちですから、この人もそうだったのでしょう。それは、児童養護施設などに多額の寄付をしたりと福祉活動に熱心なバーバラ・ブッシュ夫人もそうです。


ところで、YouTubeで、偶然、見つけたヴィヴィアン・リーの母親『ヴィクトリア・ユージェニー王女』の子供の頃〜現在に至るまでの幾つかの動画で 、彼女の "とても元気な姿" をお見せします。

Vintage Silent - Woman Exercising With Dumbbells

なんとスーパーアクティブな運動ですね!しかも、部屋に設置してあるので、いつでも運動できるようになってます。手足の力がとても強くなるでしょうね!(もともとタコ系は力強いのに、鍛えてさらに強くですから、どんだけなんでしょう?)

Vintage Silent - Woman Exercising With a Stick 1900s 1910s - YouTube

1920's Fashion&Changes for Women - YouTube

ココ・シャネル=ヴィクトリア・ユージェニー王女ですか?!

また、「女性の参政権運動」を推進したのも彼女のようです。現在の「男女共同参画」推進のように何か意図があったのでしょう。おそらく、社会にあまり関心の薄い女性なら簡単にダマせて票を操りやすいと考えたのかも?デモ隊の先頭で中心にいる、あの太った "おばさん" はどうやら彼女の変装姿のようです。1921年アメリア・イアハーツ(おそらく、ヴィクトリア・ユージェニー王女)は圧倒的女性の支持を得て下院議員になったのだとか。1923年エドナ・セント・ヴィンセント・ミレイ(これも、同じく王女でしょう)は、女性で最初にピューリツァー賞を受けたそうです。日本にもやって来て日本女性の参政権運動のお手伝いもしたのでしょうか?

Flappers:Women of the 1920's - YoiuTube

モルガン・ミラー=ライザ・ミネリ=ヴィクトリア・ユージェニー王女ですか?!モルガン家もハノーヴァー朝の支流で、ヴィクトリア女王の血流の家柄というわけですね。
ウーマン・リブとかで、何でも男性と同じまねをして、妊婦の身体に有害なタバコを女性の間に広めたり、男の人に負けないようにハードに仕事したりね〜!それまでは、女性だからって、残業なんかも配慮されていた面があったのに。。。それも差別だとされ撤廃。キツい仕事もやらされるようになった職場もあるらしいですよ。看護婦さんの夜勤時間の規定なんかも確かそうだったような?また、婦人警察官にも交番での夜勤勤務が加えられたりとかっていうのも聞きましたよ。そうなると、女性たちは仕事で力つきて、家に帰ったら家事で精一杯、毎日ヘトヘトの生活。夫との関係や子育てにだって深刻な影響が及ぶんじゃない?そう、そういうのがサタニストたちの狙い目なのかもね?!

女性のみなさん、自分で自分の首を絞めるようなことしないようにしましょうね〜!!!まあ、女性だから、雑用ばかりとか、コピー取りなど簡単な仕事ばかり押し付けられたりとか、というのは差別ですから。。。でも、新人の頃はそんな感じもありですけど、それも修行の一つですからね〜!まあ、ある程度、1〜2年経ったら、女性も仕事らしい仕事を任されるようになるといいのですが。まあ会社にもよるでしょうが、現在の女性の処遇にも(日本の場合、男性のハードワークな処遇にも)、確かに、まだまだ改善の余地がたくさんあるかもね〜!

Bamboo Stick exercises (Dong sticks)

今も、非常に元気で、活発にスパイ活動しておられるとお見受けしました〜!?? gee! (うへ〜!とか、おやまあ!)

このお元気おばさんの娘がヴィヴィアン・リーこと、マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ王女ですからね〜!この人に似ている青年も島根県の大田ルーテル教会にいて、わたしや梶美奈子さんたちとまあまあ親しくしていました。散髪屋の息子だと言っていましたが。。。(この人の顔や声から判断すると、ラジオで聞いたことある "DJ太郎"かな?)たまにしか会うことはありませんでしたが、わたしにもちょっと困った時に親切にしてもらったことが2〜3度あります。ヴィヴィアン・リーの息子だったのですか?! 彼らは、" 袖(そで)から出した見える右手で良いことをして、袖の中に隠した左手で悪いことする !! " ってなやり方ですからね〜!それでは、やはり、悪人ということになってしまうのですよネ!!


森光子記念館オープン、赤木「一生に触れて」 - 芸能社会 - サンスポ
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by Ulala-lov | 2013-05-12 23:58 | アングロ・サクソン王族