「アナンヌキ女王(ET)=タコ女王」と宇宙人「グレイ」&「レプタリアン」

<<<アナンヌキ女王=タコ女王は誰か?>>>

タコ女性たちの中でも、特に偉いNo.1とNo.2とがいるようです!(あくまでも'うららおばさん’のご勝手推測)

マッカーサー記念室 l イベントl第一生命保険株式会社
(上の方の「バーチャルヴュー」をクリックすると記念室のようすがより詳しく見れます)
マッカーサーの机の前に並ぶ二つのイスは、ここに2人のET=タコ女性が座っていたことの証です。おそらく、一般の人との会見室は他にあったはずです。

つまり、マッカーサーの執務室で、日本はもちろんのこと世界をも動かしていたのは、おそらく、No.1の「田部タコ」*とNo.2の「大谷タコ」**です!!!

* 「田部タコ」...B.C.10C頃から、アムール川下流域〜サハリン島(樺太島)〜北海道を経て日本に侵攻して来たサクソン軍団(オロチ、オロチョン族=多分、宇宙人グレイ*がシベリアに住むヤハウェ系を襲って混血して生まれた部族)を操っていたETタコたちの女王。

*宇宙人グレイは、おそらく、アナンヌキETにカマキリとヘビの遺伝子をミックスさせた宇宙人ではないかしら?

女王(巫女)は、現在の「田部陽子」です。第二次世界大戦中には、男装の麗人「川島芳子」(かわしまよしこ)として活躍していました。
男装の麗人・川島芳子
男装の麗人・川島芳子(かわしまよしこ)

川島芳子 画像集
二段目の右端の写真が、「彰常王」(この人は普通身長なので、川島芳子の息子でしょう)とよく似ています。ということは、先日わたしがスーパーで見たのは、川島芳子の娘たちの1人かクローン人間で、おばあさんになっていた川島系タコということでしょうか?田部陽子とはちょっと違う感じの顔でした。でも、現在の田部陽子は、おそらく、川島芳子の脳を移植をしているはずだと思うのですが。。。

『男装の麗人』 主演・黒木メイサ 軍服とチャイナドレス姿で記者会見 l テレビ関連ニュース

家あれど帰れず

川島芳子 YouTube

この川島芳子(=清朝の10代「粛親王」の第14王女「愛新覚羅 顕シ」)が義父に犯されたというのは、確かにそういうことがあったのかもしれませんが。。。何しろ、実の父である粛親王が、実の娘を「玩具」として養女に出したというのが本当なら。。。しかし、これだけ本人が大々的に新聞にまで載せさせて川島家との決別をしたのは、何かの謀略の一端だと疑わざるをえません。川島家を貶(おと)めるための謀略だったのかも? まあ、サクソン王族というのは、そうゆう謀略ありきなのかもしれません。つまり、子供のころから、虐待体験とか、逆に、動物を傷つけたり、殺したりとかの残酷行為をさせられるなどして親や(親ができない場合は親類やイルミナティ上司)などから人格分裂を意図的にさせられ、上司への絶対服従、敵のヤハウェ王族や庶民への謀略、残虐行為などを平気で行えるようにマインドコントロールというか教育されていくのです。

1925年に、川島芳子が坊主頭になったというのは、おそらく、ET女王(タコ系)の脳を移植されたんだと思います。そして、女王としてのサタニスト支配ノウハウの教育を受けて、1931年から女スパイとして満州で大活躍し始めたのです。芳子が関東軍に利用されたのではなく、反対に、彼女が関東軍を動かしていたのが真実と考えたほうがいいでしょう。

また、李香蘭(=山口淑子)との交流の場面が幾つかありますが、系統的に川島芳子がET女王(タコ系)で、そのタコ系女王がヤハウェ王族男子との間に生んだ娘で、普通サイズのET女王系である山口淑子は、親子関係の血流なので親しいのは当たり前のことと言えるでしょう。

川島芳子が死んだというのは、おそらく、中国の裁判所も操っていたのが川島芳子でしょうから、どうにでもなるし、もし、どうしても死体を見せなければならなかったとすれば、自分のクローン人間を刑務所に入れて殺させたりしたのでしょう。(クローン人間については後の記事で書きます)

そして、ネットをさらに調べていたら、下のサイトを見つけました。

「川島芳子は生きていた!」報道発 ドキュメンタリ宣言 l テレビ朝日

この中国に住んでいたとかいう川島芳子さんは、おそらく、終戦前に、すでに身体をボロボロに酷使していたので、ET脳は次のET女王の身体に乗り換えることに決め、「梶美奈子さんの母親=梶タコ」にET女王の脳を移植したのではないかと。その際、川島芳子の保存してあった脳を元の本人身体(=川島芳子の身体)に戻したのかもしれません。とすると、GHQでマッカーサーに命令していたのは、梶美奈子さんの母親の「梶タコ」さんだったということになるでしょう。梶美奈子さんは身長157~160㎝くらいなので、おそらく、吉永小百合(=山口淑子=原節子=ヴィヴィアン・リーの娘)の娘ではないかと。しかし、何らかの事情で、梶タコ(=森光子*?)が梶美奈子さんを育てたのではないかと。

*wiki 森光子
森光子が東山紀之に遺産を残していた!ジャニーズ副社長は激怒!後継争いにも影響が?
森光子 画像集
森光子 動画集
(一番上の段の左から二番目の動画を見ると、かなり背が低いのが分ります)

また、わたしが、1995年頃、赤来中学校(平成の大合併後に、島根県飯石郡「飯南町」になる)で教えていた田部陽子(たなべようこ、中2で、14歳位だった)が、おそらく、18〜20歳くらいまでの間(1998〜2000年頃の間)に、梶タコ女王から脳移植されて田部陽子(たなべはるこ)がET女王になったのでしょう。わたしが教えていた時は、勉強はあまり得意ではなかったと思います。多分、ごくごく普通レベルくらいだったような。(それでも、家庭教師とかに教わっていたのかも)

**「大谷タコ」..B.C2C.〜A.D.3C頃に中国の秦王朝が派遣した徐福船団や、朝鮮半島から北九州や島根県の日御碕などから侵攻してきたサクソン軍団(扶余族=グレムリン*が満州あたりにいたヤハウェ系の人々を襲って混血した民族)を操っていたETタコたち。

*グレムリンは、ETアナンヌキに爬虫類(トカゲか?カエル(両生類)?)とコウモリの遺伝子をミックスしてできた「レプタリアン」と呼ばれる宇宙人なのではないかと?ただし、扶余の王と8貴族は、爬虫類とコウモリではなく、「王」は鹿、「貴族」は牛、馬、豚、犬、羊、鶏などの遺伝子が入れられているようです。

以前、近所のスーパーの前で見たのですが、映画「グレムリン」の主人公のかわいい『ギズモ』(グレムリンに変身する)に似たおばさんでした。
グレムリン 画像

彼らは、歌や踊りが好きなので、ほぼ全員芸能界で活躍しているようなのです。植松恵美子(=江利千恵美、堀ちえみ)より小さかったようですし、顔もややおばさんぽくて違っていました。でも、もしかしたら、モーニング娘の「矢口真里」(身長144.8㎝)*がそうなのかも?(植松恵美子だと思っていたのですが、彼女は身長が148~50㎝くらいはあったようですし)かなり厚化粧すれば若くみえるかも?体型は小学3〜4年という感じでしたから。
*wiki 矢口真里

矢口真里 画像集
(他の人と比べるとかなり低いのが分ります)

わたしの邇摩中学校(島根県)の同級生に宅野から通っていた「大谷直子」さんという女の子がいましたが、もしかしたら、その子なのかも。。。わたしが中学の時もぽっちゃりして小さめでしたので、身長がそのままで伸びていなければ、彼女が「大谷タコ」で矢口真里の母親の可能性があります。

顔もごく普通で、メガネをかけていて(昨年スーパーの前で見た時もメガネしてました)、勉強もあまりできなくて何かボーッとしたような繊細さのないような感じの少女でした。もしかしたら、彼女の父親が赤来中学にいた大谷先生(=豊田章一郎)だったのかもしれません。

また、同じくわたしの小中学校の同級生で仁万の出身の背のすごく低い女の子に、「原 智恵美」さんという人がいましたが、この人が江利チエミさんの娘で「堀ちえみ」なのかも?(とすると、植松恵美子=堀ちえみは違っていたのかな?)この原智恵美さんも勉強は全然できないし、時としてなんだか変なことを言ったりするような感じの人でした。

しかし、この大谷直子&(その娘の)矢口真里、江利チエミ=水前寺清子&(その娘の)掘ちえみ=原 智恵美、植松恵美子=荒木富貴子=高野志穂*(NHK朝ドラ「さくら」の主人公さくら)&その母親の山東昭子、藤間明子=千秋(初音ミクの声)&その母親などが「大谷タコ」系であるということは確かです。
近年、成長ホルモン剤治療がどんどん発達して、タコ系でもこの頃の若者は身長150㎝くらいになるようです。
*高野志穂

ところで、この中では、大谷直子の娘=矢口真里だとすれば、名前から推察して彼女が現在一番偉い大谷タコ系の女王かも?

***オロチ族、オロチョン族、扶余族も基本はヤハウェ系の女性の身体ですので、時間を経れば経るほど(部族内での婚姻やヤハウェ系との婚姻により)、どんどん元の完全なヤハウェ系の身体(遺伝子)に近づいていっているはずです。
ただし、あくまでも、新たにET(サクソン王族純血種、サクソン王族母系)や宇宙人グレイやレプタリアンと混血し、その遺伝子を加えなければの話ですが。


<<<UF0とETに関する情報>>>

ロシア海軍、冷戦時代のUFO目撃記録を機密解除。水中での未確認潜水物体(USO)の目撃情報が多発していた!?:カラパイア

世界で最も有名なUFO回収事件〜ロズウェル事件

ロズウェル事件で回収された遺体を担架で運んでいる8ミリ映像 YouTube

僕たち知らないことだらけ 矢追純一オフィシャルブログ

わたしも今朝、NHKラジオ「すっぴん」の中で聞いてました〜!火星、金星、木星、水星にも遺跡があるのだとか。。。ということはわたしたちの祖先だった人類がいたのかしら?それとも、ETのほうかしら?それから、ETたちは "5万年前”に地球にやって来たとも話していらっしゃいました。その点は、わたしの推測が当たっていたのでちょっと安心しましたです〜!

能登半島UFOの町にある宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋(はくい)
展示品詳細
アポロ司令船やボイジャー探査機のレプリカが見れるのだとか。


〜 〜 〜★★★ << 矢追純一 1 YouTube >>★★★〜 〜 〜

(上の動画の話の要点)

[1947年にロズウェルに宇宙船が落下した時、その現場を目撃した人やその子孫の証言]

周辺に落ちていた物質のひとつ・・・アルミホイルのようで、とても頑丈で軽くて薄い金属にナチスの紋章(紫色)が浮き彫りになっている。


<国家的対応>

[UFOに関して]
このUFOは偵察機。その後、推進原理の研究がされている。
プロジェクト「ブルーブック」

エリア51 UFOの研究、試作をしている。
プロジェクト「レッドライト」

[宇宙人に関して]

{研究者の意見}
宇宙人の外見・・・人間にやや似ているが、生物学的に人間とは決定的に違っている。
「イーバ」と呼ぶ。

{解剖}
ニューヨークの23番地でグッゲンハイム研究財団の人が解剖した。

平均的身長およそ107センチ、体重およそ18kg
頭は異常なまでにに大きく、鼻と耳は非常に小さい。
目はやや吊り上がって大きく、瞳は、ヘビや爬虫類的な印象を与える。
生殖器が見当たらないためどのようにして子孫を造るのかが不明。
(うらら...ヘビや昆虫は生殖器がお腹に隠されていて、生殖の際は外に出てくる)
血液はなく、代わりに発見された体液は無色で、赤血球がなかった。
胃や腸のような消化器官も見つからない。


彼らは非常に進んだ遺伝子工学によって造られたと思われる。つまり、クローン技術によって製造された「生物学的ロボット」と推定された。

オハイオ州ライトパターソン基地(回収された宇宙人の死体がすべて冷凍保存されている)
生物学的ロボットを製造した真の宇宙人とはどのようなものなのだろうか?どのような姿にも変化することができるのかもしれない。

彼(本当は彼女)は宇宙人側の大使として来ていて、政治的に宇宙人の文明につながっている。1980年代のこと、実はその宇宙人は女性で本人の希望で今も施設内に滞在。「イエローブック」を書きあげた。それには宇宙人の文明、宇宙人が人類に関与したいきさつが記されているそうです。この話をした人物は議会で証言してもいいと言っている。

ニューメキシコ州ロス・アラモス秘密基地
ここに、他の星から来たその女性大使がいるのだろうか?

[宇宙人とのコンタクト]
宇宙人とのコンタクト「プロジェクトシグマ」
1964年、アメリカ合衆国空軍の代表が2人の宇宙人と初歩的な簡単な交流をすることができた。ニューメキシコ州の砂漠=ホローマン空軍基地で3時間コンタクトを取る。

[宇宙人と交わされた密約]
・宇宙人の存在を秘密にすること。
・宇宙人の優れたテクノロジーを教えてもらうこと。
・宇宙人が行う人間の生体実験を妨害しないこと。


1952年に宇宙人に関するブルーブックを作成。しかし、「ブルーブック・グラッジ13」が欠けている。それは、宇宙人とのコンタクトや秘密契約が記されている。
1970~73 海軍の情報部員としてハワイに勤務
第二次世界大戦後の強力なレーダー実験が、UFOの推進システムに干渉したため何機ものUFOが墜落したり、損傷したり、中には無傷のまま回収された。

死んだり、負傷したりした宇宙人の写真を見た。
ロズウェルで生きた宇宙人が回収された「イーバ」1972まで生きていた。写真で見た宇宙人は非常に弱々しく、筋肉を全く使わないように見えた。長年の病人のようにやせて、ひ弱に見えた。腕は長く、ひざの下まで届くくらいで、異常に大きな眼と光に弱い眼を防護する幾重ものまぶたがある。死体解剖の写真では瞳にはタテにスリットが入っていました。

(宇宙人グレイはETやヘビの遺伝子が入っているので、と〜っても"ばか力"なはずですよ〜!!)

この最高機密文書には宇宙人が世界各地で人間をさらっては、UFOの中で生物学的実験を行っている事実が克明に記されいたという。

M(マジェスティック)12という秘密委員会は確かに存在していると思う。
誰かが真の情報を隠し、ウソの情報を流している。つまり、何者かが情報操作している。
それは、NSA,CIA,FBIによるマスコミコントロール、市民コントロール
陸海空軍の情報部が偽情報を流して真の情報を隠す操作している。
今まで、情報を漏らした人たちは事故を装って殺されたり、刑務所に入れられたりした人は少なくないという。

なぜこれほどまで、UFOや宇宙人のことを隠そうとするのか?

ロズウェルの1947年当時には、宇宙人がどこから来たのか?彼らの目的は何かもわからず、彼らのテクノロジーも理解できなかった。その状態で大衆に言うことはできなかった。それは無理もないことだったと思う。今日でも、技術上の秘密については隠した方がいいと思う。しかし、少なくとも宇宙人が来ていることは知らせるべきだと思う。

隠す表向きの理由は、宇宙人の存在を公表すると経済的な崩壊、株式市場の暴落、全面的なパニック等をひき起し、それが政治体制の崩壊にまで発展する恐れがあるからというものだった。

しかし、実はその裏には想像を絶する恐ろしい理由が隠されていたのだ。もっと恐ろしいことがあって。地球の人類全体の存続に関わる重大なこと。しかし、みんなはまだSFの世界という感じでしょう。しかし、非常に現実的な問題であるけれど、まだ今の時点では出せない。しかし、それは、一つ間違うと、我々人類の存亡の危機に関わる重大なこと。

人類の直面している重大な二つの問題・・・「環境汚染」、「対宇宙人問題」

そのためには、世界中の人がイデオロギーや人種を超えてひとつになること、今やまったく違う価値観のもとにまったく新しい地球社会を創るべき時に来ているのではないだろうか?

p.s.

アメリカ政府が宇宙人と密約を交わしたとされる1964年当時の大統領は、第36代のリンドン・ジョンソン大統領です。その直前まで、彼は「ケネディ政権」の副大統領だったのですが、1963年11月22日(「感謝祭の日」*だったらしい。日本時間のほぼ23日)*にケネディ大統領が暗殺された(トンズラした)ため、その日から6年間米国大統領を勤めました。

これは、ケネディ大統領(=ジョゼッペ)の策略で、翌年の1964年に宇宙人との密約をさせるため、わざと自分が暗殺されたことにして、ヤハウェ王族らしきジョンソン副大統領を無理矢理大統領に仕立てて後世にバレた時の嫌疑というか責任をヤハウェ王族に押し付けたものと推察されます。

なお、実際に宇宙人とコンタクトを取ったとされる空軍の代表2名だったということですが、当時の空軍の最高位であったアメリカ空軍参謀総長は、日本の焦土作戦を指令した例のモルガン家の極悪人「カーチス・ルメイ」です。

なので、ETタコのサクソン王族純血種たちが、部下である彼らの造った生物学的ロボット「宇宙人グレイ」を使って、アメリカ合衆国という国に「人々を誘拐して、人体実験させる許可を得ること」(性虐待、臓器移植、スパイの養成、医学の研究などのため)、「ETのハイ・テクノロジー***を教えること」を認めさせた "まさ 茶番劇" だったのです。

*うちの父親も「勤労感謝の日」*(11月23日)に亡くなりました(事実上、暗殺されました)。お盆までもたないと医者に言われていた父でしたが、お盆前に島根医科大学付属病院を強引に退院し、家で療養していました。家では、母の判断で、東京から取り寄せた "丸山ワクチン" を泉先生(父親のほうの)に注射してもらっていたのですが、母が「父ちゃんは、ずっと何でも食べたい物をみな食べていて、痛みも全然ないよ。」と電話で話すほど良好な状態が続いていました。(泉先生も死を覚悟でサタニストに逆らっておられたのか、糖尿病だとかで先生のほうが気の毒なほどヨレヨレしながら来てくださると母が言っていました。)しかし、快調だった秋も最終の「勤労感謝の日」に、偽姉Y子がやってきて**、母が買い物に行っている間に、父は布団の上に大量の血を吐いて亡くなったのだとか。。。Y姉は近所に聞こえるような大声で泣いていたとか母から聞きましたが。実際、父に可愛がられて育った姉でしたし、悲しかったのは事実でしょうが、自分が毒を飲ませたのことの隠蔽工作に大声をあげて泣いたとも考えられます。とにかく、その日に父が暗殺されたというのは、サタニストがわざと皮肉を込めて暗殺日を「勤労感謝の日」に決定したからように思えてなりません。(泉先生も、その後間もなく亡くなられたのだとか。)
*感謝祭
**偽姉Y子は、よく父の看病の手伝いには来ていたようですが。。。一度わたしにも父の看病に帰るようにという話もあったので、そのつもりでいたのですが、結局、偽姉で長女の郁◎が帰らなくてもいいと言うので帰りませんでした。このような偽姉たちの恐ろしい行動やわたしへの非常に圧力的な言動は、サタニストたちの"仔細な策略"に基づく命令に強迫観念から従っていたためでしょう。

***これらの技術を公開することで、サクソン王族たちの経営する軍事産業、電気産業などの民間の大企業を儲(もう)けさせるため。それらのハイテクノロジーは、ETが発明したのではなく、過去(や未来?)のヤハウェ王族が発明していたもので、彼らがそれらをマネしたり、略奪したりした技術でそれまでずっと秘密にしていたものだとわたしは推察しています。

(2013.03.16 6:30p.m. 追記)
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Commented by Ulala-lov at 2013-03-16 01:30
上の本文に、大谷直子=矢口真里と書いていましたが、後でよく年齢のことを考えたら、年齢を誤摩化すにもちょっと多すぎるし。モーニング娘のデビューの時期を考えると、矢口真里は、大谷直子の娘と考えたほうが自然です。なので、本文中のそこの部分を訂正しておきました。
Commented by Ulala-lov at 2013-03-16 18:57
アメリカ政府と宇宙人との密約について新たに気づいた真相を、p.s. で書きましたので、ぜひご覧くださいませ〜!
by Ulala-lov | 2013-03-14 20:36 | 宇宙人 | Comments(2)