2010年 08月 09日
そして、長崎にも原爆が投下された理由(ワケ)
広島が候補地として選ばれた理由は、わたしの8月6日のブログに書きました。あくまでも、わたしの推測ではありますが、まったくの的外れとは言えないと思います。そして、8月9日に長崎が候補地として選ばれたのはどうしてなのか?あることを調べていたら、偶然その理由につながる情報を得ることができたのです。
まずは、下記のサイトから「長崎」の被爆地では、どのような被害だったのか、アメリカの言い分は何で、そして、このことがどういうことだったのかなどを知って考えてみてください。
「原爆の長崎」(美輪明宏「長崎で、私は一度死んだ」
アメリカによる広島・長崎への原爆投下こそ「人道に対する罪」
カーチス・ルメイ (日本に「対日焦土化作戦を立案した米軍人司令官)
原爆投下を裁く国際民衆法廷・広島
原爆投下が米兵百万人救う」アメリカの大ウソ
ヒロシマとナガサキの相違
「カーティス・ルメイ」は、あの東京大空襲や原爆投下の指揮官であり、積極的に木造家屋を効率的に破壊延焼する専用焼夷弾を開発して大都会の住宅地を焦土と化し、何十万人もの人々を焼き殺し、最後には原爆まで広島・長崎に落とした第二次世界大戦中の米国の軍人で、グアムの第21爆撃集団司令官でした。モルガン家の人間だとわたしは思います。戦後に、勲一等旭日大綬賞*を授与されたとかで、多分、モルガン家の人間は多くの娘も軍人と結婚しているくらいですから、当然、男子もかなり軍人になっていることでしょう。ルメイの顔写真は下記のサイトのJ・P・モルガンの顔写真に似ていませんか?名前も生年月日も嘘でしょう。もしかして、この人がジョン・アダムス・モルガンでしょうか?
J・P・モルガン
*勲一等旭日大綬章
(この勲章は、皇族や首相クラス、または、大企業のトップなど超大物しかもらえないような勲章です。「カーチス・ルメイ」(偽名)がただの軍人ではなく、相当な大物だということが分かります。しかも、日本に対して良いことはひとつもしてなくて極悪非道なことをしたのに、こんな勲章をもらうなんて。。。)
「モルガン家」の祖先はもとはケルト系のブリトン人で、A.D.5世紀に、サクソン戦士とその家族を英国に入植させ、英国の国土をもっとも危険な外国勢力に売った『元祖大売国奴』だと思われます。その当時から、サクソンの王族と積極的に結婚を繰り返しているようです。サクソンの王族の血のほうがかなり多く入っているので、サクソン族と同じに見た方がいいでしょう。
★★★★★
さて、『どうして’長崎’に原爆が投下されたのか?』についてですが、それは、はっきり言って、サタニストたちが「トーマス・グラバー」のひとり息子「倉場富三郎氏」を狙っていたからです。
明治維新前にトーマス・グラバーはスコットランドから貿易商人として長崎にやってきます。最初からなのか少したってからなのか分かりませんが、彼は上海の東インド会社(この時はもうウィンザー王室が所有。多分、1750年前後から。)から分離したジャーディン・マセソン商会の代理人となっていたようです。(マセソンはちゃんとしたまともな商品の商いをしていたと思われます。麻薬取り引きをしていたのは、ウィンザー朝の所有の東インド会社その他の英国の会社でしょう)
明治維新の折、銃の取り引きが主な取り引きではあったようですが(当時の日本は、米国軍=サクセン側に開国を迫られ国防を強化せざるを得ず、必要にせまられていた為)、維新後は、日本人の妻、「五代友厚」*の紹介で「談川ツル」と結婚し、仲睦まじい夫婦としてツルが亡くなるまで仲良く暮らしていたようです。
*五代友厚
*談川ツル
(「蝶々夫人」のお話はグラバー邸のような場所とツルの墓などにあった紋からヒントを得ただけのか?それにしても、小説の内容は、まったくのフィクションだったんですね。さらに、オペラのほうはもっと脚色してあるようですね)
グラバー邸はよくオペラ「蝶々夫人」のモデルとなったところと言われていますが、事実は、あのオペラとは全然逆で良かったですね。それにしても、あのオペラのせいで日本人女性は受け身過ぎてダメだとかなんとかって、日本人女性がバカにされているとかって聞いたことがありますが、イヤですね〜 なんか変なオペラになっているみたいなんですよ〜 これってサクソンの陰謀ですばい!
維新後は、トーマス・グラバーは日本の発展のために大変な貢献をしていますよ。それなのに、負債を背負ったとかっていうのもちょっと怪しくて、ほんとうかどうか?とにかく、息子の倉場富三郎は、第二次世界大戦の終わり頃には、軍の機密のためにグラバー邸を開けてほしいと要望され、夫婦ともに刑務所だか収容所だかに入れられていて、その刑務所とかが長崎の被爆地にあったらしいです。ですから、頑丈な建物の中にいたから、即死はしていなかったのでしょうが、夫人が先に亡くなって、終戦後すぐに、倉場氏は自殺したことになっていますが。原爆にあっていて重傷でなくなったのか、殺されても自殺とされていたかでしょう。
とにかく、GHQのマッカーサー元帥(名前からも分かるように祖先はスコットランド人)が来て、倉場氏に会ったら自分たちのした悪事がばれてしまうので、その前に倉場氏が亡くなっていないとまずかったのでしょう。ほんとうにひどい奴ら(売国奴たち)です!!陸軍は幹部はドイツに留学して勉強してきていたようです。サクソンの言いなりというのもあるのでしょうが。なにしろ、実質、明治維新により、日本は英国というかドイツ・ウィンザー朝(ザクセン・コーブルグ・ゴータ家)の植民地となっていたのですから。
倉場氏は、多分、父親の遺産も含めてでしょうが、莫大な財産をもっていたらしいのですが、彼の全財産を長崎市に寄付すると遺言状に書いていたとか。えぇ〜っ、それって、なんか〜できすぎてやいませんか〜?きっと長崎市にそんな莫大なお金は渡っていないと思いますよ。そのお金は、きっと、サクソン・サタニストや日本のサタニストの手下の売国奴たちに分捕(ぶんど)られたことでしょう!’間違いない!!’
さらに、お金のことだけではなく、グラバー家(本名かどうか分かりません)は、きっと、スコットランドの貴族の出身か何かで、あのサクソンやシェバ人の王族・貴族たちにとっては、ライバルのケルト系シュメール人王族・貴族たちということになり、ケルト系の王族・貴族たちに「原爆の恐さ」を思いっきり見せつけて、世界戦略において自分たちサクソンやシェバ人が『絶対的な優位』に立とうとして、この’悪魔’計画は遂行されたんだと思います。もちろん、日本の皇室や世界の他の国々への『脅し』のための’見せつけ’も含まれていると考えられます。
<トーマス・グラバー>
多田茂治 トーマス・グラバーの生涯
<トーマス・グラバーの息子>
倉場富三郎1
倉場富三郎2
居留地物語〜倉場富三郎さん
グラバーの息子、倉場富三郎が注目されているわけ
ちゃんぽんコラム「富三郎とグラバー図鑑」
掬(すく)ってみれば無数の刹那(せつな)
明治維新:トーマス・グラバー、実業家・倉場富三郎
(倉場氏のミドル・ネームがアルバートになっていますが、多分、サタニストの改ざんです。このところネットでの改ざんが多くて困ります)
上記のいろいろなサイトを見ると、トーマス・グラバーも倉場富三郎氏もたいへんこの日本という国を愛していらっしゃったのだろうと思われます。その方々に対して、サクソン・サタニストたちはもちろんのこと、あの売国奴日本人たちがやったことは、同じ日本人としてほんとうに恥ずかしいやら、情けないやら。。。なことだ感じて空しくて、悲しいです。『恩を仇で返す』ってまさに、こういうことですよね! (((~~;)))。。。
GHQの「マッカーサー」はフィリピンなどの東南アジアでの戦闘に関わっていて、日本で何が起きているかよく知らされていなかったのだと思われます(マッカーサーは日本好きだったようですから)。そして、マッカーサーのいろいろな記事などを見ると、マッカーサーは来日後に、やっといろいろな事実が分かって、広島・長崎の原爆にもとても驚いて、そのせいもあってか、日本にとって、よい政策をたくさんしてくれたような感じがします。だから、多くの日本人からも、とても慕われていたとか。アメリカに帰国した際も、非常に多くの国民が出迎えたとかで人気があったようです。なんかあのアニメの「ポパイ」は、マッカーサーがモデルだったのではないかとちょっと推理しているのですが。。。?
しか〜し!、あの「マッカーサー」でさえも、彼らの’邪悪な毒牙’にかかって。。。1966年ころに、サタニストたちに暗殺されたらしいのです!!その当時、警察とか病院は共にグルになって、「自殺」ということにしていたらしいです。
実際は、『イルミナティ』の(多分トップクラスの)メンバーたちに「なぶり殺し」にされたようです!
>>>>> ほんとうに残忍な奴らです!!! (((><)))。。。 <<<<<
マッカーサーがフリーメーソンとか、朝鮮戦争で原爆を使いたがっていたとかってウィキペディアにでていますが、みんなサタニストたちが改ざんしているためです。
もし、万が一、マッカーサーがフリーメーソンの幹部だったとしても、その場合は、サタニストたちがマッカーサーをだまして入会させ、階級の下のメンバーと同じように表向きの「友愛」とかっていうのだけを見せていた可能性が高いです。各国の大統領や首相などのような名誉職の高位のメンバーたちにも、本当の実態は見せないでいたようですし。今は、バレバレなのでもう隠していないかもしれませんが。今は、その分、おおやけに脅迫したりしているかもしれないです。とにかく、その当時には、スコットランドの王族・貴族などには(売国奴は別ですが)悪の秘密結社とは分からないようにうまくカモフラージュしていたのでしょう。それが、バレそうになってマッカーサーは殺されたんだと思います。
* 少し、分かりにくいところを修正したり、説明不足のところを補ったりしましたので、よかったら、またお読みください。
p.s.
トーマス・グラバー夫妻とその息子倉場富三郎について、以下のブログを見つけました。戦時中のことも書かれています。
「江戸・東京ときどきロンドン」〜グラバー親子と蝶々夫人〜
「大分のまなべの歴史」〜貿易商トーマス・グラバー夫人ツルについて〜
p.s.
済みません。『長崎に原爆が投下された理由(ワケ)』について、もう一つ考えられる理由があることに、後から気がつきました。以前に読んだサイトかなにかでそのようなヒントを得ていたと思うのですが、ウッカリしていました。それで、このブログの次回、8月11日の「悪魔の血流とは?」のところに、「p.s.」として、追記しましたので、そちらをご覧いただけますようによろしくお願いいたします。
p.s.2
最近、はっきりと分かってきたのですが、長崎に原爆が投下されたのには複数の理由があるようです。上の本文では、その理由を倉場富三郎を暗殺するためと書きましたが、もちろん、長崎で外国人と現地人の社交クラブのようなものを立ち上げていた富三郎をサタニストたちは警戒していたことでしょうし、彼の莫大な財産も略奪したかったのでしょう。これらもサタニストたちの重要な暗殺理由になるのでしょうが、他にも考えられる重大な理由は長崎の「浦上天主堂」です。これも、8月11日の記事「悪魔の血流とは?」で理由の1つに挙げていました。キリスト教教会の崩壊、つまりキリスト教の崩壊を狙うカルト的な意図からでしょう。さらに、今回新たに気がついたのは、この浦上天主堂は、浦上(=ウラ神)とあることからも、ヤハウェのウル(=ウラ、浦)を教会名に挙げていることから、ヤハウェ系民族すべての絶滅を祈願するカルト的な意図があったのではないかということです!サタニストたちってほんとカルト好きですから〜
(2012.10.18 5:10 a.m. 追記)
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