イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露! 1                 

2010−03−30

1. イルミナティの真実の暴露について

イルミナティの真実を暴く記事をベンジャミンさんのブログのコメント欄で見つけたのでその事をお知らせしようと思っていますが、ベンさんもなんだか今年はいいことありそうって書いておられましたので、その記事も翻訳しておきますね。

Blog:ベンジャミン・フルフォード

2/15 春節(旧暦の正月) ’ 寅年が始まり、寅が吠えるぞ!’
(訳)
寅年は牛年と(卯年を越えてなんだけどね)辰年の間にあり、これはとても象徴的だと思う。牛は近頃の西洋のことを象徴しているようだ。つまり、男性的で攻撃的だが知恵と忍耐に欠けている。龍はとても年をとっていて賢いが多分あまりに用心深くて受け身的で東洋の象徴のようの思われる。もし、あなたが西洋と東洋の一番良いところをミックスすれば、結果は寅だ。今週は、私はブラック・ドラゴン・ソサイヤティーの代表としてイルミナティやテ(トかオ)ニック騎士団のリーダーたちと話あうためローマに飛ぶ。西洋と東洋でまさに50/50でコントロールされるような新しい新しい金融システムを構築することができるようにと期待している。結果的に、崩壊と管理(統制)などの問題が片付けられたかの確認に必要な移行期の後、すべての人々によってコントロールされる金融システムがもたらされるだろう。


コメント欄の一番下 SOULDIERさんのコメントを見てください。

<裕福な家庭に育った元イルミナティの女性の告白>

イルミナティについての文 

2009年1月の更新:
 サヴァリ(仮名)は生きているし、安全である。click hereで詳しくみることができる。
これらの異常な状況のなかで、しかし、彼女はとても重要な話をしてくれた。いままでもそうであったように、彼女はまれに見る勇気を示しこれらの話をうち開けてくれた。

2010年2月の更新:
イルミナティの儀式的な虐待やその他のことについてのサヴァリによる非常に重要ないくつかの項目の記録文書で、2000年から2002年までに書かれたものはここで見ることができる。here

(以下に私の素人(しろうと)訳ですが、体調の関係で少しづつしか訳せないので、加筆しながら完訳したいと思っていますので、気長に見てくださいますように、よろしくお願いします。)

彼女の証言はとてもショッキングではあるが、とても重要で、彼女がここにいることは私たちにしてみれば明らかに光栄(誇りとも言えること)なのである。
サヴァリはイルミナティの血流に生まれた、あるアメリカ人女性である。彼女は12歳の時にとても大切だと告げられたセレモニーのためにヴァチカンに連れて行かれた。彼女が目撃したのは、実物の子供の生け贄で(3〜4歳くらい、素直な子に見えた)、地下埋葬所で黒曜石の大きな五角形の板の上に置かれていた。

彼女とグレッグ・シマンスキーとの驚異的なインタビューが以下です。
インタビューの音声 

イルミナティの子供たちはみな従順で、忍耐強く、自制心があり、家族に対して完璧に忠実であるように育てられる。軍隊や政治のための教育をほどこされる者もあれば、ビジネスや売春のようなビジネスにさえ携われるように教育される。結婚は親に準備される。イルミナティのなかの違う血流との絆を強くするためというだけの唯一の理由で。イルミナティ・ファミリーのメンバーの人々はみなその身分にふさわしい正常な人として尊敬にあたいする見せかけの態度を持つ。つまり、そのグループの中には、、その人格や生活に二面性がある者がだれひとりとして存在するはずがないと思っていて、それを疑ってさえみないだろう。会合はしばしば夜に行われる。子供たちは麻薬や嘘やショック療法を使って訓練される。彼らは、8歳までには銃を操作でき、死ぬほど(まったくもって)正確に銃撃することができるようになっている。

すべての西洋の国々では、高度な政治のレベルにおいて、イルミナティが深く関わっていてコントロールしている。アメリカ合衆国では、人口の約1%がイルミナティかイルミナティの関係者である。約300万人という計算になる。あなたは彼らのうちの何人かを知っているかもしれないが、いままで、一度も彼らを疑ったことはなかったでしょう。


サヴァリはいままでそこから立ち去る者などほとんどなかった本当に数少ないイルミナティのメンバーの例外的なひとりでもある。その状況はちょうどとてもすばらしかった。そして立ち去るということは配偶者、両親、子供、家、お金、すべてを捨てるということを意味していた。ごくまれにしか脱走する人はいない。彼女自身が次のことをを徐々にわかってきた後、去るという道しか残されていなかった。なぜなら、彼女はイルミナティのトレイナー(家族のなかでの彼女の役目または仕事)としてイルミナティの子供(=自分の子供たち)に嘘をついていたから。つまり、彼女は自分が若い時にも自分にも嘘をつかれてきたにちがいないということに気がつきはじめたのだ。彼女は’キリスト教’に改宗していた。(’本当の’キリスト教に;様々なキリスト教教会は非常にイルミナティにコントロールされていると彼女は述べていた。)そして、このことが彼女に去ることへの強さを与えた。彼女はラジオのインタビューを受けたし、ウェッブサイトでもインタビューを受けた。しばらくの間、多作に執筆した。しかし、2006年からは何も聞かれなくなった。

インターネットには彼女の情報がたくさんある。グーグル’サヴァリ’ を読んでみよう。

イルミナティのアジェンダとコントロールのネットワークの全容の要約は多分ヘンリーマッコウの2002年の記事です。here   下記に再生しました。

*       *        *        *       *

「イルミナティの逃亡者が『邪道に陥らせる陰謀』の詳細について語る」

もし、あなたが現在起きている数々の事件の中において、悪魔の仕業(しわざ)を捜査するとしたら、あなたは自分で考えているよりずっと真実に近づいているのかもしれない。

イルミナティ・カルトのなかで成長した、ある女性が米国の人口の1%を構成する権力のある秘密結社を語る。その結社はすべての社会機関に浸透してきたし、また、密(ひそ)かに軍事的な占拠を準備している。
彼女の暴露は「テロとの戦い」や「国家の安全保障」に真実の光を投げかける。


サヴァリは仮名で、45歳、1996年までイルミナティのカルトのためのマインド’プログラマー’(マインドコントロールのプログラムを考える人?)だった。彼女はサンディエゴ支部の6人目の主任トレーナーであって、30人のトレーナーに彼女に向けてレポートを提出させていた。彼女はイルミナティの秘密の権力と目的を人類に警告するため彼女の人生を危険にさらしてきた。

彼女は世界で最も裕福で最も権力のある人々によって導かれるサディスティックな悪魔カルトについて語っている。それはそのカルトは主として、ホモセクシャル、小児偏愛、動物の生け贄や儀式的殺人の実行である。それはCIAやフリーメーソンのメンバーとぐるになって行われている。アーリア人至上主義(トップではドイツ語が話される)で、しかし、ユダヤの背教者も歓迎される。それ(イルミナティ)は麻薬、銃、ポルノグラフィー、売春の世界的な流通をコントロールしている。それは政治的な暗殺や9.11、メリーランドの狙撃事件、バリ島での爆破事件を含むテロリズムの背後で関わっているかもしれない。

イルミナティは地方、州、国家レベルの政府(と自治体)、金融機関、宗教、メディアに浸透してきた。ヨーロッパを軸として、ワールド・オーダーを計画していて、ナチズムやコミュニズムは楽な仕事のようにその初期の試みとなるだろう。もうひとつ詳細に分かることは、この人々は幸せではないということである。


サヴァリの勇気ある証言は
「なぜ私たちの子供たちが市民の価値基準をもはや教えられないのか?」
「なぜ子供たちがホモセクシャルや暴力の悪癖(あくへき)に陥っているのか?」
「なぜ私たちの’文化’が虚無主義や性的な堕落に陥っているのか?」
などの疑問に対して説明をしてくれる。



2000年の3月に、サヴァリは「Suite(スート=アパート)101.com」でイルミナティの儀式での虐待にあったサバイバー(被害者)たちのために月刊コラムを書き始めた。2000年の12月には、「CenterExNews.com
(センター・エクス・ニュース コム)」の編集長、H J スプリンガーがサヴァリに連絡してきて、長期の18回に渡るインタビューを彼女にメールで行う。それはネット上で再生され、著作権が取られた。

[プロジェクト キャメロット ノート; suite101.comでの記事はhere(リンク先)。スプリンガーインタビューの18回のうちの13回はhere(リンク先)で再生された。]

「私は彼女が the real MacCoy*(マックはスコットランド人の姓に多い、 Coy=Companyは軍の略)であると確信する。」とスプリンガーは私に書いてきた。「私はイルミナティの他のメンバーたちからの彼女への膨大な数のEメールメッセージを個人的に中継者として受けとった。彼らは儀式的な虐待、洗脳、レイプ、性的虐待を受けた人々で、あなたが指名した彼らのうちの何人かの言葉が私に彼女の暴露話が真実であると確信させた。だから、私はサヴァリが子供のころからイルミナティに入っていたということを全く疑わない。」
* the real MacCoy = 本物    
英語慣用語句

私はサヴァリの証言もまた信頼している。なぜなら、その証言は私の直感と短期集中調査で確信したからだ。すべてがそれと納得できる。人類を弾圧するように思われる好ましくない根強い影響から、なぜクリントンが中国に秘密のテクノロジーを与えたかとか、絶え間なくやって来る米国の強制収容所についての数々の報告に至るまで。それ(彼女の証言)は、私が知っている人々がなぜ陰謀的ないわくありげな方法で行動するのかを説明してくれる。私はサヴァリに感謝している。彼女は私に世界を理解するための恐いけれども驚くべきひとつのカギを与えてくれたから。

ある友人は早く嘘に気付くようにと私をせかし、サヴァリの個人的な話の真偽を確認する手助けをしようと申し出た。私はそれを受け入れた。私はあなたがたに彼女のすべての証言を読み、本当かどうかを心を決めるように求める。最初に、パート1〜パート18を読んでください。そのリストの真ん中くらいで始め徐々に読み進めよう。

ここに、許可を得て、サヴァリとスプリンガーとのインタビューでのやりとりのハイライトがある。彼女の「イルミナティは世界を乗っ取るか?」という彼女の記事からの文もまた含めた。

<普及力のある存在>
サヴァリ;
イルミナティは米国のすべての大都市の中心地に存在している。イルミナティは一つの地域を以下のところを通じてコントロールする。
『その地域の銀行や金融機関』
何人のイルミナティの銀行の重役がいるか推察してみて?きっと驚かされるでしょう。
『その地方自治体の役所』:何人のイルミナティが市議会に選出されているか?
『法律』:イルミナティの子供たちは法科大学や医科大学に行くように励まされる。
『メディァ』:前記以外の子供たちはジャーナリズムの学校行くように励まされる。そして、イルミナティのメンバーは地方紙の基金にお金を出し援助する。


<信念>
サヴァリ;
イルミナティは’啓発’として知られる、ある形式の忠誠を実践するグループである。イルミナティは、ルシフェリアン(悪魔信奉者)であり、そして、彼らは彼らイルミナティのルーツが古代のミステリアスな'バビロン’や'エジプト'や'ケルトのドルイド'*の宗教に起因すると新しくやって来た弟子たちに教える。彼らはおのおのの人のベストと考えられることを選ばせ、そのことの基本的な錬磨をさせ、それから、超オカルト的な修養にその弟子たちを自分達と共に参加させる。地方レベルでの多くのグループは’エル’、’バール’、’アスタルト’、’イシス’、’オシリス’、’セト’のような古代の神々を崇拝する。 ーーー 私はこれらの人々が邪悪を教えたり、邪悪を実践したりするということをまさしく知っているのだ。


*古代のバビロン、エジプト文明の中でも、サタニストが征服した一部の王朝の宗教に起因するという表現が正しく、ケルト(ヤハウェ系で古代にヨーロッパに移住していった部族)のドルイド(ケルトの宗教)に起因するというのはまったくの"ウソ"です。つまり、ルシフェリアン=サタニストたちが"ウソを混ぜて"**教えているのです。
(**サタニストたちは真実とウソをごちゃまぜにしカオス状態にして、真実を分らなくさせるのが得意)


(つづく)「イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露!」の続編2は2010.04.02、続編3は2013.04.05です。

* コメント欄も見てくださいネ!
[PR]
by Ulala-lov | 2010-03-30 02:44 | イルミナティ、フリーメーソン