阿修羅とかいくつかのブログで植草元教授の収監に反対するデモをするので参加を呼びかけていたのですが、「わたしは残念だけれど行けないわ」とか思っていたら。な〜んと、ブログデモ!ってことだったみたいです。なので、私も参加しちゃお!っと。

なにしろ、植草元教授が収監されることにでもなれば、国民はますます与党に激怒!!今度の衆議院選挙で与党はますます不利になることでしょう。

最近、’うららおばさん’は折にふれ、ふと思ったりするんだけれど〜。。。

1995.3.20、地下鉄サリン事件は霞ヶ関へ通う官僚を標的にしたテロだったんじゃないかな?この時から官僚は海外サタニストの手下’創価’の言いなりになったんじゃないかしら?

地下鉄サリン・オウム事件
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage62.htm

その後、1995年の3月末にオウムの捜査の指揮をとっていた国松元警察庁長官(警察のトップ)が銃撃され、検察、警察も言いなりに。つまり、オウムからさらに先への捜査は及ばさなかったってことですかね?

国松元警察庁長官狙撃事件(yomiuri online)
http://otona.yomiuri.co.jp/history/090330.htm

中学校はもっとずっと以前(1980年ごろ)から、校内暴力、つまり不良の生徒(裏で創価ややくざがついている)たちに教師に暴力をふるわせた。これは、都会から徐々に田舎へも。つまり、全国へ広がる。この頃から徐々に教師も言いなりに。そして、それと平行していたけれど、さらに今は陰湿化して広がっている’ひきこもり’いじめ’。創価(創価の親は自分の子どもも創価の一員として動員する。ここが宗教の強み)ややくざに操られている生徒が中心になってをおこしているのではないかと最近になって私は気づいた。目的は学校教育を荒廃させる。つまり、善悪の分からぬ人格を育て、学問を破壊し、日本人を劣化させる。

植草元教授の冤罪はりそな銀行のこともだけれど、大学の教員たちを海外サタニストたち、つまり創価の御用学者(言いなりにするってことね)にするためだったのかもね。

なんだかんだって、結局、サタニストたちは日本人全部を自分達の言いなりになる、何かに取り憑かれた「キョンシ—人形」みたいにしたいわけサ〜。


『 そうは桑名の焼きはまぐり〜! 』 ♪ヨッコラ、ピョ〜ン!
                       ってかわしちゃうんだから!!ネ!
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# by Ulala-lov | 2009-07-22 23:00 | Comments(4)

アメリカでは子供全員に新型インフルエンザ=豚インフルエンザのワクチンの接種をすることがが決まったとかいうニュースを最近、あるサイトで見ましたし、イギリスでは下記のとおり全国民へということらしいです。

全英国国民への豚インフル・ワクチン接種計画(7/14付けニュース)
http://visitbulgaria.info/10646-uk-population-be-vaccinated-against-swine-flu
(要旨の訳)
ワクチンはこれから5日間のうちに用意され、今年の末までにおよそ2000万人
に接種が可能となる。さらに、今後、数週間後には9000万人分のワクチンが英国に届くことだろう。


さらに、7/18日のベンジャミン・フルフォードさんブログでは、コメント欄にやはり、そのことが書かれていました。
日本も秋から強制されるのでしょうか?

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

以下の日付けのところをぜひご覧になってください。コメント欄も含めて。

7/18/09
「民主党政権になれば真実委員会が開かれる」
のコメント欄 の無名さんの ' Alert ! ' で始まるコメント(この秋から日本、米国、ヨーロッパのすべての人に豚インフル・ワクチンの接種が強制されることへの論議)や一番下のPaul Einar Sandvikさんのコメント(11月からノルウェーで豚インフルワクチン接種が強制されるとのこと)

6/17/09
「新型インフルエンザのワクチンは大量虐殺のための生物兵器のようだ」
コメント欄も見てください。オーストリアの科学ジャーナリストが告発したようですね。このワクチン製造会社バクスター社はどうも怪しいですね。

これらの記事を読む限りでは、このワクチンはとっても危険だということのようです。サタニストたちのワールドニューオーダー計画の最重要課題のひとつである人類の大幅な人口削減のために豚インフルエンザ・ワクチンが使われるということなのですね。WHO (世界保健機構)も UN(国連)もこのことに加担しているということらしいですが。

とにかく、わたしはワクチンはしません。

なんとかこの計画を止めさせるため、今、アメリカでは関係機関へメールを送る署名運動などが行われているようです。


☆ 世界中のみなさん、十分、気をつけてくださ〜い!! ☆


それにしても、なんとかよい解決方法がないものでしょうか?  ア〜ァ!(ため息) 〜〜。 ぐすん!



*日本はもちろん、アメリカ、ヨーロッパなどに知り合いがいる方はぜひ教えてあげてくださいネ!

p.s.
日本、アメリカ、ヨーロッパ以外の国々でもいずれそうなると思われますので、海外に知り合いのいらっしゃる方はワクチンの危険性をぜひ知らせてあげてください。よろしくお願いします。
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# by Ulala-lov | 2009-07-20 00:24 | Comments(2)

都議選の結果は民主党が議員数を大幅に伸ばし、自公与党を過半数割れに追い込むことができました。東京都民の目覚めたみなさんのがんばりでかろうじて、闇の勢力から解放されるため、やっとスタートが切れる段階に’なんとか’入ることができたようです。日本国民全体のために本当に良いことをしてくださいました!ありがとうございました。 
’感謝!感謝!です。’

しかし、日本が完全に解放されるために、これでやっとゴールまでの道のりの5分の1か?3分の1くらい?まで進めるのかな?というくらいで、まだまだ楽観は許されません。今回も、民主党など野党がかなり優勢と騒がれていましたが、蓋を開けてみれば、かなり危なかったことが分かります。ほんとうにかろうじて過半数を確保できたというところです。過半数がなければ、今の都の悪政部分をなにも変えることはできません。それに、野党でなんとか過半数取れたといっても、最近の共産党の動きがどうも読めませんので、議会運営はかなり厳しいものになりそうです。共産党さんいったい、どうしちゃったのかしら?以前はかなりイイ線行ってたのに。。。


衆院総選挙も民主党がかなり優勢と都議選の出口調査の結果で分かったとかマスコミは言っていますが、これも、あまり当てにしないほうが良いと思います。自公、とくに創価の選挙対策はアンビリ—バブルなことをしますので。今までにも、組織的に不正な汚い手口をいろいろ使ってきていることは前に述べましたが、もっともっといろいろな悪いことを陰でやっているかもしれませんので、本当に油断は禁物です。恐るべし創価の選挙動員対策です。


今回も公明党だけは前回より1議席伸ばし、その得票結果を見ても分かるとおり、複数定員の選挙区では公明党の複数の候補者に均等な得票を割り当てて学会員に投票させているのがバレバレです。つまり、得票順位、3位、4位の両方をまったく同数の25000票とかで当選させるように、あらかじめ、学会員に割り振って投票させているので、こんなにきれいにそろった得票を公明両候補者が得ることができ、2候補とも当選させることができるわけですね。1位の民主が5万票以上、2位は3万票あまりを取っているから、これをもうひとりの3人目の候補に少しづつあげられれていれば、3人当選できたのですが。でも、普通のやり方で、党員以外の一般の選挙人にこういう割り振った投票行動をさせることはなかなか難しいでしょうからね。参ったです! トホホ。。。


それから、臓器移植法でA案が参議院でも可決されがっかりしました〜。

7/14「臓器移植法案が通ったのだから・・」お玉おばさんでもわかかる政治のお話
http://potthi.blog107.fc2.com/blog-entry-729.html#comment_list


8月30日の衆院総選挙投票日まで、しっかりと自公の過半数割れを目指して、


’すでに目覚めたみなさん!’

   悪魔たちから解放されるため、さらなる覚醒者を増やすべく、

    『 やるっきゃないし〜!! ベストをつくしましょう!!』 #_# b
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# by Ulala-lov | 2009-07-15 17:07 | Comments(2)

東京都民のみなさ〜ん!

とににもかくにも、選挙に行きましょう!!

あなたの一票で東京都政をリセットしてくださいませ〜!

それは検察もリセットすること、つまり日本全体もリセットすることになります!

    ♡全国の国民が期待していますよ〜! ♡♡♡♡♡ 

    ♡どうか、どうかよろしくお願いします! ☆☆☆☆☆☆☆  

    ♡目覚めた、一票を!! (#_#) m□


あの赤字たれ流しの「新銀行東京」をなんとかしなくては!!

築地市場の移転はいったいなんなの?! 豊洲のあんな毒だらけなところへ! 怒り!! ==*

さあ!首都東京に巣食うサタン(悪魔)の手下たちを追い出そう!!

もう今しかチャンスはありません!! もう限界なの!!!

これを逃したら、今後日本も世界もずう〜っと お先 ' 真っ暗 ’です!!

悲しいけれど、これが真実です。

今の都政には民主、社民、国民新、ネットを中心とした新体制が絶対に必要です。

なんとしてもこれらの党の連立で議会の過半数を占(し)めなくてはなりません。

どうぞよろしくお願いします〜! AmA


以下のサイトをご覧になって、より目覚めてくださいネ!

7月11日「東京の政権交代で、。。。」(日本がアブナイ)
http://mewrun7.exblog.jp/

7月11日「ネットと声かけ。。東京都議選。。」(植草一秀「知られざる真実」)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/

都議選の最終日(永田町徒然草)
http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1069

浪曲・清水の次郎長伝。。。(阿修羅掲示板)
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/1219.html

外交担当政府代表 この偉大なる無用ポスト(阿修羅掲示板)
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/1213.html



*コメント欄も見てくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2009-07-12 00:51 | Comments(4)

衆院で臓器移植法A案が通ってしまいました。'うららおばさん ' がいちばん嫌だな!と思っていた案です。わたしとしては、4つの案の中では、C案かD案くらいにまあ賛成かな〜?だったのですが、その案なども詳しくは説明されていないのでよく分からないといった感じです。

ブログ「お玉おばさんでもわかる 政治のお話」を読ませていただいて、とても参考になりましたので、ぜひ、皆さんもご覧になってください。

お玉おばさんでもわかる 政治のお話(カテゴリー「移植法」より)
http://potthi.blog107.fc2.com/blog-category-25.html

7月1日;「移植はドナーがいて初めて成り立つものである」からの引用
現行法の施行直後に厚生省の大臣懇談会として「脳死検証会議」が設置された。その委員の一人である作家の「柳田邦男さんの評論」(高知新聞6月19日より)

今回の国会審議では、検証会議の委員は誰一人として意見を求められなかったし、このような現実をめぐる議論も行われなかった。いったい検証会議のこの10年間の議論は何だったのか。私は、移植を待つ人々の切なる思いは理解しているつもりだ。だが、移植医療はドナーがいて初めて成立するものである。
 私としては、現状の諸条件を考慮して、D案がぎりぎりの妥協点だと思うが、なぜ衆議院のA案の支持者たちは、ドナー家族が抱え込む現実を黙殺してまで法を変えようとするのか。納得できる説明がほしい。参議院での理性ある審議を期待したい。

’うららおばさん’ー柳田氏はご自身の息子さんの死と臓器移植をノンフィクション「犠牲(サクリファイス)」に描かれていて、わたしもこの本は読んだことがあり、柳田氏が脳死についてはご自身に深い思いと実体験がおありになることをよく知っています。それにしても政府はせっかく設置してある「脳死検証会議」の意見を何も聞かず、臓器移植法を審議するとはなにぞや?って感じですね!


ブログ「お玉おばさん○○」6月19日;「脳死を人の死とすること」のコメント欄の「欲しがる者には与えない」ー ’ まる出し馬鹿 ’ さんのコメントについての’うららおばさん’の感想:

医療現場の現状も伝えていて、なかなか本質をついているところがあると思います。この中で、『脳死患者を切開すると、苦悶の表情を浮かべ涙を流す。』という事実は重く受け取られるべきものと考えます。人の臨終において尊厳が守られるということはとても大事なことだと私は思います。また、この方がおしゃっているように、厳しいことかもしれませんが、死を受け入れなければならない時もあるということは人として常に心得ているべきことと思います。(実際はだれでもかなりうろたえるでしょうけれどもね。)


同じく「お玉おばさん○○」6月30日「言霊(ことだま)の国の移植法」より

####以前、京都大学の移植外来で生体肝移植後、元気になって主治医にお礼の手紙を寄せる子供たちの写真を見ました。あれを見ていたら、科学の進歩は本当に素晴らしいと感じます…先日書いたとおり、移植後、生きながらえるだけではなく、元気に普通の日常を送ることができるようになる、そこにこそ、移植手術の素晴らしさがあるのだとお玉は思います。


’うらら’ーしかし、下記のお玉さんの記事を見ると、臓器移植して、生命維持された長さと移植せずに亡くなるまでの長さとは今のところ20%くらいしか違っていないとか。まあ、移植して、すぐ、亡くなったりもしているから、けっこう長生きしている人もいるでしょうが。また、移植後の拒絶反応などを押さえる薬の進歩によりこれからはもう少し生存率も改善される可能性もあるらしいのですが。

お玉おばさん○○」;6月25日「移植の予後」

さらに問題なのは、被移植者(レシピエント)が生きていられるのはすべて移植のおかげと信じられているが、実は心臓移植を受けずに生き長らえる期間の平均と、受けて生き長らえる期間の平均とを比べることのできる統計調査が、1991 年にアメリカで行われて、その結果意外な事実が判明した。すなわち、「(移植)待機患者のうちで、心臓移植の必要を宣告されてから移植を受けられないまま 1年後も生存している者の割合は67%」であるのに「対して、心臓移植を受けたレシピエントのうち1年後も生存している者の割合」「は88%であった。」 つまりこの場合の心臓移植の延命効果は21%である。 
次に、平均待機期間の6ヶ月間待機した患者がその時点でも心臓移植を受けられない場合の1年生存率は83%であり(生存率が上昇しているのは、移植の必要宣告後に受けた内科的治療の効果と思われる。)、延命効果は5%に低下する。 
「つまり、心臓移植の必要を言われて内科治療で6ヶ月間生きた者は、6ヶ月後に移植を受けようと受けまいと、その時点からの1年生存率には大差がないのである。」 



このようなことから、いろいろ考えて、結局、’うららおばさん’が個人的に、今のところこれくらいじゃないかなあと思えるのは、臓器移植は生体のドナーから受けられるものに限定したほうがいいのではないか?ということ。例えば、腎臓は二つあるので、一個は親族などが提供できるわけですし、生体肝も肝臓の一部を切り取って移植するわけで、ドナーの脳死の判定とか人の死は関係ないのです。

そして、今、さらに、これからは、移植より、再生医療(再生医学)などの分野に注目し、力をおいたほうがずっといいのではないかしらという感じを持っています。

再生医学 − Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8C%BB%E7%99%82

再生医療支援来機構
http://www.saiseiiryo.or.jp/

再生医療により、身体の部位、部分を修理することが可能です。心臓なら心臓の悪い部分を修理することが可能になってくるのではないでしょうか。すでに、目の角膜や白内障など、耳の鼓膜など、やけどをした皮膚のかわりとしてなど、いろいろな身体の修復に使われています。心臓のペースメーカーもこの分野の一つのようです。できれば、機器でなく自然な材質、または、人工的に増殖させた細胞などで作られたもののほうがよりいいでしょうし、これからはそういったことも可能になるのではないでしょうか?

わたしが、臓器移植法の年齢制限撤廃などでいちばん心配しているのは発展途上国などから子どもを誘拐してその臓器を売買するマフィアなどの仕組みが日本でも横行するようになることです。サタニストの支配している世の中ではこれは十分ありえます。そのためにもサタニストからこの日本、そして世界を解放しましょう!

そのためには、今度の日曜、12日の東京都議会選挙とっても重要な天下分け目の選挙です。日本の検察をリセットすることができるか、それとももっと悪くなり冤罪が横行するような社会になるかの分かれ目です。日本に正義を取り戻すためにとっても大事な選挙です。

☆☆☆☆東京都民のみなさん、お願いします!☆☆☆

選挙に行って、民主党、社民党、国民新党のいづれかに投票してください!


また、東京に知り合いのある方はぜひお願いしてみてくださいネ!



*コメント欄も見てくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2009-07-10 10:47 | Comments(2)