なんだか〜「闇の勢力」の『奥の院』をつきつめていくと、ロシアの民芸品の「マトリョーシカ人形」のような感じがしてきます。その闇はどんどん奥深くなっていて、「入れ子構造」のように、中から次々と新しい『奥の院さま』が現れて来るような。。。     〜〜; ハァ〜 いい加減に疲れるワ〜

「マトリョーシカ人形」
http://ja.wikipedia.org/wiki/
%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A7%E3%
83%BC%E3%82%B7%E3%82%AB%E4%BA%BA%E5%BD%A2

な〜んだ、日本でもなんだか見たような気がしていましたけど、日本のほうが起源だったんですね!
それにしても、お人形さんたちナカナカ〜可愛いですね〜♡


さて、昨日のつづきの「メディチ家」の血流はどこから?ということですが、

カナン人(=フェニキア人)+スファラディム・ユダヤ+おそらく「北部イタリアの原住民」

なのではないかと思うのですが。。。

「浸潤する黒い貴族」 デービット・アイク
http://mblog.excite.co.jp/user/satehate/entry/detail/?id=8233710

「有力国際金融資本」  ブログ:晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/653.html

「CPA東郷の使命判断」
http://www.cpa-togo.jp/jirei/131.htm


そして、フィレンツェに近い場所に、あの故ダイアナ妃を暗殺したという噂もあるサヴォイア一族のかつてのサヴォイア伯領があり、1861年にイタリアが統一された後には、サヴォイア一族がイタリア王国の君主として統治していたのです。第二次世界大戦後、共和制になり国外追放されたとのことです。戦時中のイタリアはヒトラーと連携していて、ファシズムが吹き荒れ、国民は悲惨な目にあったようですからね。

「サヴォイア家とは」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki%E3%82%B5%E3%83%B4
%E3%82%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E5%AE%B6

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B5%A5%F4%A5%A
9%A5%A4%A5%A2

「開祖ウンベルト1世はラテン民族(多分、古代原住民のサビニ人かエトルリア人)とケルト民族(多分、アカイア=イオニア人)からなる北イタリアの血筋(つまり、ローマ帝国の初期の血筋)に加え、オック人*やサクソン人の大貴族とも縁戚にあった」ということです。

「ローマ建国史」 (かなり長いです。短いのはウィキのほうです)
http://www.geocities.jp/hgonzaemon/livius.html

http://ja.wikipedia.org/wiki%E7%8E%8B%E6%94%
BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E

このサビニ人というのが、サヴォイア家と関係あるのかなとも思うのですが。。。

「サビニ人」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%93%E3%83%
8B%E4%BA%BA

* オック人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AF%E3%
82%B7%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%A2


さらに、伯領になったきっかけは、あのニーベルングの指環とか二ーベルングの歌で有名なジークフリートの膨大な財宝を受け継いだ「ブルグント王国」の1032年の崩壊に、サクソン王に加勢した功績で伯爵の称号を得たためなのでした。きっと財宝の分け前もたっぷりもらったに違いありません。

「ニーベルングの指環」
http://homepage1.nifty.com/rinus/dvd/ring_of_the_nibelungs.html

「ニーベルンゲンの歌」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%8B%E3%83%
BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%82%B2%
E3%83%B3%E3%81%AE%E6%AD%8C/?from=websearch

「サヴォイア伯国」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B4%E3%
82%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E4%BC%AF

「イベリア人」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%A
A%E3%82%A2%E4%BA%BA

現在のサヴォイア家の子孫たちはこんな悪いことしてるみたいですよ〜。

「元イタリア王家サヴォイア・スキャンダル」
http://blog.livedoor.jp/dabrescia/archives/50504777.html

http://www.balchder.jp/ineffabilis/Europe/Euro015_SavoyArrested.htm

それから、メディチ家とサヴォイ家はなにか結びつきが深いような気がします。銀行業をするには、海辺のほうが便利だからメディチ家と名を変えたとか?または親戚なのでしょうか?

「サヴォイ・キャベツ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83
%99%E3%83%84

サイトの下のほうの「品種」のところに「サヴォイ・キャベツ」の説明があります。サヴォイア家のシンポルになっているとかって以前はウィキに載っていたのですが消されています。

「起源」のところを見ると、「古代よりイベリア人が利用していた原種がケルトに伝わり、ヨーロッパ中に伝わったとされるが、当時は野菜より薬草として用いられ、古代ギリシャ、古代ローマでは胃腸の調子を整える健康食として食されていた。」とあり、もしかしたら、メディチ家が薬屋から始まったというのも、このキャベツからかも?それで、一層、サヴォイ家と関わりがあるような気がするのですが。



「ジョバンニ・ディ・ビッチ」 (1360〜1429年)と同年代くらいのサヴォイア家の当主を探したら、アイモーネ・サヴォアの娘ビアンカがミラノ公ガレアッツォ2世ヴィスコンティと1350年に結婚しています。そのガレアッツォの息子がジャンです。

「メディチ家」 (ジョバンニのところをクリックすると詳しく説明されています)
http://contest2007.thinkquest.jp/tqj2007/90375/family_tree.html

「ジャン・ヴィスコンティ」 (1351〜1402年)
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3
%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%82%A
2%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%
83%B4%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%B3
%E3%83%86%E3%82%A3

父ガレアッツォ・ヴィスコンティ2世と母『ビアンカ・サヴォイア』との間に生まれる。ミラノ公国を受け継ぐ。ロンバルディア地方への勢力拡大に乗り出した。ということで、ロンバルディアのデル・バンコ銀行(=ウォーバーグ家)とも関わっているかも? それにしても、コジモ・メディチにとてもよく似ていますね!

「ジョバンニ・ヴィスコンティ」 (1388〜1412年)
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%
E3%83%8B%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3
%82%A2%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%
82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3

メディチ家のジョバンニやロレンツォやジュリアーノになんだか似ていますね!

イタリアの地図を見ると、サヴォイア家の支配していたサルディーニャ王国の首都だった「トリノ」のある『ピエモンテ州』の南南東に隣接してメディチ家のある「フィレンツェ」を首都とする『トスカーナ州』がありますよ〜

「トリノ」 
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8E/?
from=websearch



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# by Ulala-lov | 2010-06-14 22:20 | Comments(1)

2010−06−13

(この記事は、2016.03.23にあちこち訂正加筆しました。)


あのシェークスピア劇の「ベニスの商人」に登場する血も涙もない悪名高いユダヤ商人シャイロックは本当にユダヤ人なのだろうか?とふと疑問に思うようになった今日この頃です。

「メディチ家の家系図」

「エリトリアの首都アスマラ、最後のユダヤ人」
(このラビはイタリア学校に通っていたということなので、多分、イタリア系ユダヤ人なのでしょう)

「エリトリア」

「エリトリア大統領」
(パレスチナ、アラブ系もしくは、アフリカ系の方でしょうが、アスマラのラビとは風貌が全然違うでしょう!)

「ベンジャミン・ディズレリー(ヴィクトリア女王期の英首相=イタリア系ユダヤ)

「黒い髪、大きなわし鼻で、浅黒くて、耳が大きく上端がやや尖(とが)っていて、欲の深そうな顔」っていうのが、よく本などの挿絵(さしえ)に描かれているユダヤ商人の風貌なのですが。。。

わたしが先日、メディチ家って、「あっ、本物のユダヤ人だ!」って思ったのは、こういったイメージがあったからなのですが。。。コジモとかロエンツォとかは、このイメージどおりだったので。ところで、英国の晩年のヴィクトリア女王と怪しいくらい仲良しだったというディズレリー首相(=ジョゼッペ)もちょっと似てますね!!


ところが、今まで、あの典型的なユダヤ商人のイメージは中東出身の人だけど、欲が深くてあんな風貌の顔に?とかって、ずっと思っていたのですが。。。

確かに、色は浅黒くというところは中東の人と一致なんですが〜、なんだか〜、違うみたいなんですよね。。。







酷い!酷すぎて何と言っていいか。。。言葉になりません!! 007.gif007.gif007.gif

■■■ きっと、パレスチナ人は人間(アシュケナージ・ユダヤ)で、イスラエルのスファラディム・ユダヤがサクソン人でしょうね!

B.C.12000年頃、『ノア』の一家は、神様の啓示に従い箱船を造り、すべての生き物を1つがいずつと共に乗船(空を飛ぶ船に乗って)し大洪水に備え避難していました。その洪水の後(およそ3000年後)、船から外に降りると、ノアは、セム、ハム、ヤペテにそれぞれの約束された地に向かわせます。セムは西方と東方へ行き、南欧と南アジア地域の祖先に、ハムは南方へ行き、アフリカ、中東地域の祖先に、ヤペテは北方に向かい西欧北部と中央アジア地域の祖先になったみたいですね。

<p.s.> 旧約聖書は『シバの女王』と『ソロモン王』の二人が真実(もともと人間の王族が書いた古代からの『元祖ユダヤ教』を二人が改ざんしたのかも?この「元祖ユダヤ教」は悪魔書「タルムード」のある恐ろしい「ユダヤ教」ではないそうです。)とデタラメを混合させて、きっと、捕虜にした人間の元王族にでも書かせた書物のようなので、下記のオリーブ色の文字の部分はあまり信用しないほうがよさそうです。一部は事実かもしれませんが。

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
ところで、この洪水の後、安心したのかノアが酒に酔っぱらって、天幕の中で裸で(踊っていたのかしら?)いたのをハムが見て、他の兄弟ふたりに知らせたのです。(この時何かふざけたことを言ったのか?後でノアが激怒したのです。)セムとヤペテは父ノアの裸を見ないように、後ろからそっと着物を着せて一件落着したらしいのですが。ノアはハムのことをたいへん怒って、ハムの息子カナンに「のろわれよ。カナン。兄弟たち(セムとヤペテ)のしもべのしもべとなれ。」とかってひどいことを言っているんですよね。

まあ、ノアから見ると孫だからかわいいはずですが、日頃からカナンは’やんちゃ坊主’で手をやいていたのでしょうか?それで、その父親のハムのちょっとした冷たい態度に、「坊主憎けりゃ袈裟(けさ)まで憎い」
 じゃないけど、ついに、この時、堪忍袋の緒が切れて爆発し、とうとうカナンに呪いの言葉が落っこちたんでしょうか〜???
<しかし、このこと( 『カナンの呪い』 とよく言われているらしいです)は、後に重要な伏線となるようです>  ★覚えておいてね〜!!
ことわざ

そのノアの子セムの子孫のアブラハムが、神様のお告げにより、東方のバビロニアのあたりから、カナンの地(現在のイスラエル、パレスチナ地方)に辿(たど)り着き、イスラエル人(=ヘブライ人)の先祖となったみたいです。でも、実際は、その子ヤコブが『イスラエル』とも呼ばれる「イスラエルの開祖」とされているようです。

「人類史の系図」

そうすると、古代のイスラエル人(ヘブライ人)が人類の祖先ってこと?でも、他にも生き残って祖先を増やした種族はいなかったのかな〜?偶然に、高い山の上に住んでいて、ちゃんと助かった人たちもいるような?例えば、チベットとかアルプスの山々とか、北米、南米にもあるし〜、中国にも。。。日本だったら山多いしね。アフリカにも山あるよね〜少ないけど〜

なんだか、ノアの子孫だけじゃないような。。。。

「ノアの箱船」 
(洪水の原因には諸説あるようです。紀元前4000年前後とかってありますすが、本当は、紀元前9000年ぐらいじゃないのかな?今の世界支配のアングロサクソンがウソの歴史を作っているから。)


それから、ダビデもソロモンもイエス・キリストも何とアブラハムの孫ヤコブ(イスラエルとも呼ぶ)の12人の息子のうちのひとり「ユダ」の子孫なんですよね。だから、イエス様はユダ(部族)の出身だけれど、自分の生まれ故郷の家や町では歓迎されないと神様から言われていて、それで、ちょっと前まで北イスラエルだったガリラヤ地方を巡り歩き、伝道をされていたようです。そして、十字架にかけられるキッカケを作った裏切り者の弟子が、12使徒の中でもユダ(名前からしてユダ部族の出身)なんて、ちょっと出来過ぎ?


また、「出エジプト」も本当の話なのかはちょっと分からないのですが、B.C.18〜16世紀くらいに、エジプトはシリア・パレスチナ系の首長たちの複数の民族集団「ヒクソス」に支配されていたらしいです。その後、またエジプトを追い出されるらしいのですが、「出エジプト」はそのことをかっこ良く言い繕っているのかもしれません。   〜〜? あるいは、反対に、南アラビア(現在のイエメン)から紅海を渡ってアフリカのジブチに上陸する際の出来事かもしれません。

「ヒクソス」

「エジプト第二中期」

聖書解釈ではB.C.16C頃にエジプトからカナンにもどって来たことになっています。これも、エジプト王がヒクソスに対して軍事行動(クーデター)を起こし勝利、ヒクソスが支配をあきらめて、退散した頃と重なるんですよね。

また、「キリスト時代」のパレスチナはもうほとんどの地域がローマの支配領となっていたようですが、かつての『北イスラエル』だった領地は「ユダヤ」と「サマリヤ」と「ガラリヤ」などに別れています。つまり、それ以前に、ユダヤ部族とベニヤミン部族以外の10部族の住んでいた「北イスラエル」の地は失われ(BC721年ごろ、『イルラエル王国』がサルゴン2世率いるサクソン軍団『新アッシリア王国』に滅ぼされたため)、その10氏族はどこかに離散して行ったり、また、奴隷などとして残ったりしたものと思われます。

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 


新約聖書によれば、イエス・キリストが十字架にかけられた後、アリマタヤ(ユダヤ人の町の名)のヨセフ(町の議員で正しいりっぱな人)たちがイエス・キリストの遺体を引き取りに来たとのことです。

ところが、秘密裏に誰かがイエス・キリストの命を甦(よみがえ)らせ、イエス・キリストは何人かのお供とともに姿を隠しつつ、多分、いろいろ放浪したすえに、アイルランドかスコットランドにたどり着かれたのでは? (いろいろなコッソリ情報やDVDからの推察です)

一方、ユダを除く11使徒たちは世界に向かって伝道の旅に出ていったようです。多分、ヨーロッパが主(おも)だったようですけれど。ペテロはローマに行ったみたいですし。

まあ、それはさておき、よ〜く考えると、12~3世紀ごろのメディチ家の人々とイタリア系ユダヤ人とはやはり、かなり似ているような。。。

と思っていたら、カナンの地って、「ノア」の息子「ハム」のあの前述した★’腕白息子カナン’の子孫が住んでいた土地なんですって。そして、カナン人がB.C.10C頃に、「フェニキア人」と名前を変えたらしいとか。あの有名な地中海の貿易商人フェニキア人は、なんとカナン人だったのですね!*
↑* 訂正:さらに詳しく、正しく言えば、カナン人{=ベニヤミン族=マケドニア人=ジョゼッペの部族 } は、フェニキア人たちの都市国家を次々に侵略・征服し、な、なんと自分たちがフェニキア人に成りすまして海賊をやったりしながら、地中海にも植民地を増やしていった偽フェニキア人だったのです。)

「フェニキア人」

「バール」

「カナンとイスラエルの戦い〜バールとアシュラ」

「神様の異なっているみわざ」

「カルタゴ」

「ハンニバル」

と上のようにたくさんのサイトがあるのですが、まとめると、「カナン人」はB.C.10Cくらいまでには『偽フェニキア人』と自称するようになり、貝殻から紫の染料をつくり、地中海沿岸の古代ギリシャやローマ帝国など多くの国々や都市と活発に交易をし繁栄していた(←訂正:こちらの下線部は本者のフェニキア人のほうで、偽フェニキア人のほうは海賊行為や地中海沿岸の都市に戦争を仕掛けて侵略を繰り返していた)。B.C.800年頃に、偽フェニキア人はカルタゴ(現在のチュニジア共和国)を建国し、イベリア半島南部、シチリアの一部やアフリカの北部の地中海沿岸の諸都市を征服していた。ギリシャとの戦争やローマ帝国とのポエニ戦争などの戦いを続けていたが、結局、A.D.5Cには東ローマ帝国に破れその領土となり、 A.D.6Cには、アラブ人のイスラム帝国ウマイヤ朝に滅ぼされる。


それから、カルタゴの政治形態はスパルタとよく似ていた。これも重要な感じです。つまり、パレスチナ地方(地中海東岸)の主に南ユダ王国のユダヤ人(ユダヤ教を信仰、しかし、実際は悪魔教信仰の一部のハム系=ソロモン王など)*=カナン人(=偽フェニキア人)とシェバ人は通婚していたので、混血していたため、様々な点でその影響をお互いに及ぼしていたものと思われます。これが、民族的なスファラディム・ユダヤ=「悪魔教のヘテ・シェバ人(アラビア半島南部でセム人と混血?)+カナン人(一部のハム系)」で、彼らはあちこちに移住していきますが、カナンの地に留まって定住し、A.D.60年頃のディアスポラで離散し、地中海沿岸都市に移住していったのが、スファラディム・ユダヤの中でも「ミズラヒム」、つまり、スファラディム・ユダヤの中でも、南ユダ王国のセム系の血筋が入っているとされるソロモン王の子孫なのでは?でも、本当は違うかも?多分、『シバの女王』のトリックで、ソロモン王の子孫はサクソン純血種の可能性が高いような気がします。(と勝手に推測!!)

★★★それから、偽フェニキア人(=カナン人)は、「バール(神)」という牡牛の神(本当は、『モレク』という「ヤギの神」を信仰)への’悪魔的な信仰’をしていて、’幼児の生け贄の儀式’などもしていたということです。

また、ローマ帝国との戦い「ポエニ戦争」では、カルタゴ(偽フェニキア人が建国、後には、その市民はカルタゴ人と呼ばれる)の『ハンニバル・バルカ』という将軍が、B.C.220年頃イベリア半島南部から北イタリアまでを征服した。ローマ史上最大の敵と後世に畏怖の念をもって語り継がれた。  ★このことも後で重要な伏線になりますので覚えておいて下さいね。

それで、メディチ家のことに戻りますが、この一族がどこから来たのか不明となっていますが、どうも、いろいろな情報をたどると、『偽フェニキア人』(=カルタゴ人)と『スファラデム・ユダヤ人』(イスラエルにいてキリストを裏切った使徒ユダの家系、後に、5世紀頃、ローマ帝国を怒らせ、カナンの地から追出される=ディアスポラ*)などの混血なのではないかと思われます。(でも、メディチがメディスン=薬の語源となっていることから、もしかしたら、元々は人間の王族の家系だったのをサクソン王族に乗っ取ったのかも。

あっ、それから、肝心なことを忘れていました。前に「イタリア系ユダヤ人」に似ていると言いましたように、イタリアの血筋もひいていると思われます。このことの説明は長くなりそうなので次回にします。

さらに、もしかしたら、白人のアカイア人またはイオニア人(多分、アシュケナジム・ユダヤ=人間)とも混血しているかもしれません。なにしろ、地中海では、ギリシャの人間の商人・戦士とか偽フェニキアの商人・戦士 とかが、船であちこちの都市を移動していて、特に、偽・フェニキアの商人・戦士たち=サクソン軍団は多くの植民都市も築いていたのではないかと思われます。

スパルタ人とマケドニア人のことをドーリア人とも云い、古代ギリシャに侵入してきた際には、多くのアカイア人都市を征服し、相当数のアカイア人を奴隷にして酷使していたとのことです。ですから、アカイア人(多分、ケルト系で船でギリシャに移住してきた?)に船を造ったり、操縦させていたような。ただし、アテネなどなかなかドーリア人に征服されなかった都市もあったようです。(最終的には征服されてしまいますが)

そういったことから、もしかしたら、メディチ家も銀行業務の実質的な仕事や政治家としての細かな秘書的実務を奴隷として使っているアカイア人にさせていたのかもしれません。人間であるイオニア人やアカイア人は商才や芸術などに優れていてとても頭が良かったらしいですから。

つまり、人間のギリシャ系部族にアイオリス人とイオニア人(アカイア人の一部?)がいたということでしょうかね〜!アナトリア半島(現在のトルコ)に都市国家『トロイア』を築き、トロイ戦争で滅亡し逃走して、イタリア半島中部で初期ローマを建国したのはアイオリス人で、シーザーの祖先です。
「ピーター・パン」などでも、スミスィーという船員はアシュケナージ(=ケルト人)風で、フック船長は貴族の格好をしたスファラディム・ユダヤ人(=サクソン人)風ですしね!

p.s.

メディチ家の血筋については、少し訂正しました。そのことは次回詳しく書きます。

(つづきは明日にします。)

[訂正]
(上のアテネはドーリア人に征服されなかったとありますが、違っていたようです。最終的には、アテネも彼らサクソン軍団(=ドーリア人=スパルタ人&マケドニア人)に征服されてしまったようです。
(2013.2.27 10:30 p.m. 訂正)

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# by Ulala-lov | 2010-06-13 04:12 | アングロ・サクソン王族 | Comments(6)

なんだか、いろいろ調べていたら『奇妙なつながり』のようなものが見えてき始めました〜!

まずは、ナオミ・ロスチャイルドさんって、何やら、よく聞くけれど、ご主人はフランス人でベルトラン・ゴールドシュミットさんとかで、IAEA*の創設時の総裁だったとか。それで、いろいろナオミ・ロスチャイルドさんについてネットで調べたんですが、ほとんど情報がありません。

* 国際原子力機関
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%
9B%E6%A9%9F%E9%96%A2/?from=websearch

でも、あのヨン様主演の「太王四神記」のあらすじがなんだかひっかかって。。。。だって、「タムドク」の父「ヤン王」の妹「ヨン夫人」が自分の息子「ヨン・ホゲ」を高句麗王にしたいがために兄を毒殺しようと企んでい失敗し自殺。しかし、母の死後、無欲だったヨン・ホゲも復讐心から、その気になり、王位を狙ってタムドクと対立するようになったという’あらすじ’だったでしょ〜。

そこに、「火天会」(ファチョンカイ)という地上の支配を狙う悪魔信奉の虎族の末裔たちがつけ込んで、ヨン・ホゲを利用して自分達が高句麗を乗っ取ろうとするわけですよね。この物語は以前も記事にしましたが、かなり現在の世界状況を暗示して書かれているようなので。そう考えると、ナオミ・ロスチャイルドが気になるのです。「タムドクもどき」の伯母さんにあたる人なので。

それで、ちょっと、また、大胆に探検してみたのですが。。。なんだか、不思議と悪魔カルトへとつながっていったのです。まず、ナオミ・ロスチャイルドでは情報が出ないので、「ナオミ」で気になった「ナオミ・コーエン」を調べてみると、彼女は「キャス・エリオット」という、1960年代後半に活躍した「ママス&パパス」というポップ・カルテットのメンバーで歌手でした。ロンドン生まれです。1941年生まれというのはウソでしょう。

'California Dreaming' by The Mamas and Papas
http://isabelle-kobe.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/california-drea.html
日英の歌詞
http://plaza.rakuten.co.jp/lyricsmusics/diary/201003280000/

「キャス・エリオット」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83
%AA%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%88

「ママス&パパスーgoo音楽」
http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD11633/index.html

ヒッピーテイストなファッションやフリー・マインドが支持され、「フラワー・ムーブメント」*を代表するグループになっていたとあるでしょ。

* フラワーチャイルド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC

* 「心はフラワームーブメント...体はというと。。。」;祇園どっと.ていらー
http://dottailor.jugem.jp/?eid=697

「ヒッピー」   〜ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC


キャス・エリオットことナオミ・コーエンのウィキの人生前半のところを見ると、彼女のキャスとう名はペギー・キャスという名の亡くなった友人の名に由来するとあります。そこのリンク先をクリックすると下のサイトに行きます。

Peggy Cass
http://en.wikipedia.org/wiki/Peggy_Cass

このペギー・キャス(偽名だと思われます)こそ、ナオミ・ロスチャイルド=ナオミ・ゴールドシュミット(1925年頃の生まれ)なのでは?1940年代にブロードウェイでデビューし、舞台や映画やテレビなどにも出演するなどして、幅広く活躍しているようです。ファースト・レディとして本に書かれたとあったのに、二度目に確認しようと見たら、そこのところは消えていました。夫のジェームズ・サーバーのところをクリックすると、1961年の11月に亡くなっています。

1963年くらいから「キャス」として活動し始めるようになったようですので、夫の死を転機として、自己の人生に、「もうひとりの自分」を演出しだしたということでしょうか?それとも、フリーメイソンの活動の一環としてなのでしょうか?1974年に亡くなったことになっていますが、これもウソで、ヒッピームーブメントの衰退と自己の年齢とのギャップもあり、もう「ママ・キャス」の役は’オ〜シマイ!’としたのでしょう。


ところで、ママス&パパスのメンバーにはどんな人がいたのかみると、ソング・ライターで、シンガーのジョン・フィリップスと美人シンガーのミッシェル・フィリップスという夫婦とデニー・ドハーティーというハンサムなリード・ボーカルの若者、パワフル・シンガーのキャスというコンビだったみたいです。

「パパス・アンド・ママス」
ウィキペディア
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%82%B9%26%E3%83%91%E3%83%91
%E3%82%B9/?from=websearch

Audio-Visual Trivia (外国映画と洋楽のブログ)
http://www.audio-visual-trivia.com/2005/05/the_mamas_and_the_papas.html

どうも、四人の人間関係は複雑な恋愛関係がからんでいたようですね。キャスはデニー・ドハーティーのことが好きだったようですので、多分、愛人関係(デニーはツバメ?)だったけれど、時々、デニーは仲間のジョンの妻のミッシェルにも手をだしていたということでしょうか。まあ、ヒッピーさんたちはフリーセックスを信奉していたようですからね。こういうところもフリーメーソンとつながりますよね。

「デニー・ドハーティー」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%82%B9%26%E3%83%91%E3%83%91%E
3%82%B9/?from=websearch

それから、美人の「ミシェル・フィリップス」ですけど、夫のジョンとは1970年に離婚。その後、同じ1970年にピーターフォンダと共に『イージーライダー』の製作、出演をした「デニス・ホッパー」と8日間だけ結婚。1978年にラジオ局重役、ロバート・バーチと結婚。歌手、女優として、地道な道を歩んでいるようです。また、2001年には元夫ジョンが亡くなったようです。2007年にドハーティーが亡くなったとありますが、本当のところは分かりません。

「ミッシェル・フィリップス」〜ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%
83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9

「イージー・ライダー」 1969年製作〜ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%
83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC

それから、とても重要と思われる事件が上の「ミッシェル」のサイトの最後のところにあります。
「フィリップスは1969年8月9日にチャールズ・マンソン率いるカルト集団のメンバーに殺害された、シャロン・テート、アビゲイル・フォルジャー、ジェイ・セブリング、ヴォイテク・フリコフスキーと親友だった。彼女は『この殺人について話すのは未だに辛い』と語った。」

ということです。「シャーロン・テート」を調べると、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%
83%86%E3%83%BC%E3%83%88

テキサス州ダラス出身の女優さんです。1968年に、映画「吸血鬼」で共演したのが縁で、映画監督
「ロマン・ポランスキー」と結婚したが、チャールズ・マンソンの信奉者たちの一人、スーザン・アトキンス
ら5人組によって、一緒にいた他の4名とともにロサンゼルスの自宅で殺害された。妊娠8ヶ月だった。

テート殺害の主犯スーザン・アトキンスは、1971年に死刑判決が下ったが、カリフォルア州の死刑一時撤廃に伴い、マンソンらと共に終身刑に減刑され、2009年9月24日に同州の刑務所で脳腫瘍のため獄中死した。(ほんとうかな〜?逃亡させたんじゃないの?)

殺されたシャロン・テートの夫とはどんな人なんでしょう?

「ロマン・ポランスキー」(偽名っぽいですよね)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9D%
E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC

生い立ちも、なんだか作り話のような気がしますけど。。。1933年、ポーランド生まれで、第二次世界大戦中はユダヤのゲットーに押し込められ、母はナチに殺され、父は強制労働の後、終戦まで生き残ったとか。
でも、キッシンジャーもユダヤでナチから逃れるため米国に亡命したことになってるけど、本当は違って、ドイツの貴族だったし。この人もきっと貴族でしょう。

そして、少女への淫行容疑のところを読むと、1977年に13歳の子役モデルに性的行為をしたとして逮捕されたとあります。えん罪だと主張し、ヨーロッパへ逃亡。以後、一度も米国に戻っていないとのこと。1978年に、フランスで市民権を得て、1979年に「テス」で主演を務めることになるナスターシャ・キンスキーとは彼女が15歳の頃から性的関係を結んでいたらしい。1989年に仏女優と3度目の結婚をしている。2009年に、スイスに滞在中、過去の少女への淫行容疑に関連してスイスの司法当局に身柄を拘束された。

なんだか、怪し〜いジイさんですね! でも、捕まって良かったですね!


さてさて、ずっと気になっていた、シャロン・テート殺害事件での殺害犯人グループの信奉していたカルト集団のリーダー「チャールズ・マンソン」とはどんな人物なのでしょうか?

ウィキペディアより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E
3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3

上のサイトの人物概要の一番したの段落に、「カリフォルニア州の最高裁判所にて、1972年にマンソンに対する死刑が決定したが、死刑制度が一時的に廃止されたことで、マンソンは自動的に減刑された。カリフォルニア州では、最高刑として死刑が復興したが、コーコラン刑務所に服役中のマンソンには何ら影響を及ぼすことはなかった。」ということで、そうとうな権力者たちが彼の後ろ楯としてついていると思われます。


殺人事件で逮捕されてから、ロック・ミュージシャンたちが彼を「悪の象徴」として、彼の歌を積極的に歌うようになったというのも、なんだか〜無気味で〜、強力な’悪魔的なコネ’が、彼を援助していると感じます。

経歴もどこまで、確かか分かりませんが、とにかく、家出した少女たちを集めて「ファミリー」として集団生活を始めたというあたりからは、本当でしょうね。日本版、「オウム心理教」に近いですかね。麻薬とセックスと暴力に支配されたオカルト宗教集団だったみたいですね。


あの、1969年の8月6日、ロマン・ポランスキーの妻「シャロン・テート」殺害事件は、どう考えても、サタニストたちのカルト生け贄の儀式としか思えませんね!日付けも1969、8、6と彼らのすきな6と9が多いし、9.11からも分かるように、1も好きみたいだし、8も日航ジャンボ123便、御巣鷹山墜落事故も1985年8月12日だったように、8も好きみたいです。ゾ〜だけど。。。シャロン・テートがテキサス、ダラスの出身というのも、なんだかケネディー大統領暗殺を思い起こさせますしね。

それから、殺されたシャロンの夫で、あの変態ジイさんの「ロマン・ポランスキー」がどうも一枚噛んでいそうな気がするのですが。スイス当局の取り調べに期待したいところですね。

殺害場所も、シャロン・テートたちは自宅で殺害されたのではなく、どこか生け贄の儀式を行う場所で、例えば、ボヘミアン・グローブとか?サタニストたちが大勢集える場所で殺されたのでしょう。それから、警察のトップなどにも、きっと、サタニストから圧力がかかり、その事件の真相は、結局、『迷宮入り』にされたんでしょう。

そして、そして、なんと!恐ろしいことに、『ハルマゲドン』が来ることで神の救いがくるとかって、麻薬でロレッていた頭で、彼の女性信者たちに吹聴していたらしい。。。だから、サタニストたちが2012年とかって、よく言うわけ?


この「チャールズ・マンソン」が次に「仮釈放申請が可能」になるのは★『1012年』★なのだとか!!!

>>>出てこなくていいよー!!!<<<  

スピーカーで拡大して全世界に叫びたい!!!


下のサイトは写真入りで「マンソン」のことが書いてあるので、参考までに。ただ、殺人事件の詳細なところはなんだか恐そうなので、わたしは、飛ばして読みました。無理して、読んで気分が悪くなるのもバカバカしいですしね。ただし、前述しましたように、その犯行の実行日からも、これはアマゾネス軍団メーソン(+男性のメーソン、イルミナティも加わっているかも?)などの秘密結社のカルト生け贄儀式だというのは確かなような気がします。

「殺人博物館〜チャールズ・マンソン」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~madison/murder/text/manson.html



それから、前述した「イージー・ライダー」が1969年の7月14日にアメリカで公開されたということも何か意味があるような。つまり、麻薬とか自由、フリーセックスとか、つまり、ヒッピーを肯定し、保守的な人々への反抗の映画なのではないでしょうか。サタニストたち(サクソン王族にとって、麻薬取り引きは重要な収入源)には、若者が酒やドラッグやセックスに溺れてくれたほうが都合がいいわけですし。(人間をバカにする’3S’政策よね!)まあ、若者の「自由を求める心の叫び」とかって、カッコイイ映画の宣伝文句にはなっていますが。

それから、モーターバイクで暴走する若者たちについて、もう一度「イージー・ライダー」がどんな映画のあらすじかを見ると、

「イージー・ライダー」
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD672/story.html

ボヘミアン・グローブに集っているサタニストたちにつながる何かを感じますね〜!
エリザベス女王たちも、大勢の若い男の子の「ネオ・ナチ親衛隊」をホンダ製の中型〜大型モーターバイクに乗せさせて引き連れ、深夜の街から海岸などを暴走して走り回っているようですよ。関東の一部だけでも、少なくとも1000人くらいのネオナチ親衛隊ライダーたちが大魔女王様に従って暴走族ツアーはもちろん、いろいろなスパイ工作や集団ストーキングなどの任務についているようです。


こうしたことから、これらの人間関係をまとめると、

1。イージーライダー系。。。ジェーン・フォンダ(=ジュリー・アンドリュースか? または、姉妹か?)by OMGさんの情報、ピーター・ファオンダ、デニス・ホッパー

2。ママス&パパス系。。。ナオミ・ロスチャイルド、ダニー・ドハーティー、ジョン&ミッシェル・フィリップス(彼女は被害者かも?フィリップス夫妻はヨーロッパの貴族?)

3。シャロンら殺害事件とカルト宗教指導者。。。シャロン・テート、ロマン・ポランスキー、チャールズ・マンソン

がなぜか、不思議につながっていきます。 
○  1と3は1969年、夏 、映画の公開は7/14で、殺人事件は8/6で、1ヶ月以内のできごと。ヒッピーに関係した若者たちという点でも共通性。
○  2と3の被害者シャロンたちは友人関係、また、被害者はヒッピーぽい若者たちで、加害者はヒッピーカルト信者という共通性。
○1.2.3に共通するのはみな芸能人で、みな友人関係または知り合いだった可能性が高いこと。

サイトにはマンソンは他の人物を狙っていたのに、その人物がすでに引っ越していたため、シャロンたちが間違って殺されたと書いてあるものもありますが、そんなのあり得ないと思います。そんなにバカじゃないでしょ。

 #_#;  な、なんか、目〜覚めた?ような。。。


* その他、チャールズ・マンソンの作った歌を歌っているザ・ビーチ・ボーイズ、ガンズ&ローゼズ、マリリン・マンソン、デニス・ウィルソン(ワタシ知らないあるよ!)などなど末端では、数えきれないほどの人々が関わっているみたいですね。でも、チャールズ・マンソンのカルト集団に参加していたのは中流家庭の娘たちばかりだったとか。これらの若者たちが末端で、カルト儀式の時は、前述のような上流階級のババちゃま〜おこちゃままでが加わって、指揮をとるのでしょうね〜!(ーー;  ハァ〜〜〜


しかも、ウィキに書いてありましたが、「ヒッピー」時代には、マンソンのようなカルト集団があちこちにできていたらしいです。今、また、サタニストたちは、こういう集団を世界中の’あっちこっち’に増やしているんでしょうね。だから、政治・経済をコントロールして、若者を定職に就かせず、自分たちの奴隷のように思いどおりにコントロールしているんでしょう。若者のほうもサタニストたちの甘い言葉におだてられ、自分たちが奴隷化されているとは思ってもいないでしょうけれどね。


さらに、さらに、そういったカルト生け贄儀式殺人と麻薬、酒の乱交パーティーには、プラス、以前から言っていますように、

○エリザベス女王とか
(しょっちゅうアメリカに行っていたみたい。あの頃は、超音速旅客機コンコルドとかに乗ってアメリカに通っていたのかな?今は超音速プライベート飛行機でどこへでも)

○カミーラ妃とか

○リン・ロスチャイルド(米国出身)とか

○シャーロット・ロスチャイルドとか

BPはアメリカにもロックフェラーのスタンダード石油の一部を買い取っているので関わりは深い。

○バーバラ・ピアーズ・ブッシュ(ブッシュ・シニアの妻)とか

傭兵調達を商売とする欧州随一の有力貴族「ヘッセン家」の出身。また、ブッシュ一家の祖先は、米国初代大統領、ジョージ・ワシントン。だから、アメリカの<『サクソン王族』<が>>イギリスの裏王室スチュワート朝に反抗して、表王朝の同じドイツ出身のサクセンのハノーヴァー朝とこっそり組んでアメリカで革命『独立戦争』を起こしたんですよ!なので、決して、9.11のことでも、ブッシュなんかやっつけても、ただのシッポ切りということには決してなりません。アメリカを仕切っている有力大物ファミリーの一つなんですから。だから、9.11では、ブッシュ元大統領を始めとするネオコンたちの犯罪をもっと、もっと追求したほうがいいのです。

○ローラ・ブッシュ(ブッシュ・ジュニアの妻)とか

ウェルチ家の出身です。どうも、イタリアに関係する一族で、フェニキア人が祖先なのかもしれません。
でも、サクソン人=フェニキア人という意見も最近、目にしましたので、スファラディー系ユダヤ人=フェニキア人=スパルタ人=サクソン人ということでしょうか?
Welch ⤵Melch→Mediciかな?メディチ家はフィレンツェの銀行家、政治家でフィレンツェの実質的な支配者だったとか。元々は薬種問屋か医師であったとされる。これから、メディスン=薬という言葉の語源にもなったらしいです。白人ではなく、ウィキの写真を見ると、有色人種か、または、白人との混血みたい。でも、白人にあこがれて、白人と結婚を繰り返したんでしょうかね?サクソン王族同士の結婚を遵守しているとかって聞いたけど、変ですね。肌を漂白したり、髪を染めたり整形しているのでしょうか?それとも、王族なら他の民族でもいいのかな?でも、サクソン王族は人種差別が激しい人が多いとかなので、とにかく、白人がいいのね!

「メディチ家」
//ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81%E5%AE%B6

「メディチ家系図」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81%E5%AE%B6%E7%
B3%BB%E5%9B%B3/?from=websearch

http://contest2007.thinkquest.jp/tqj2007/90375/family_tree.html

「フィレンツェとメディチ家」
http://www.aboutflorence.com/firenze-gaido/Firenze-Meisyo-Kankou/medici.html

「メディチ家の歴史」
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/3_manabu_corner_philosopye_runessanse_why.htm

ヴァチカンの教皇となったり、その金融面でも深い関わりが。また、欧州の主要な国々の王室と婚姻関係を結んだということで、現在もその血流が王族・貴族として受け継がれている模様。つまり、サクソン王族のヨーロッパのほとんどの王室を乗っ取ったということに一致すると考えられるのですが。

「メディチ・アソーシエーション」
http://www.medici.ne.jp/

現在の子孫の方の写真が。ヨーロッパ系な感じですね。

○ヒラリー・クリントン国務長官

ヒラリーさんは祖先はベルギーだかオランダ出身らしいので、これまた、サクソン王家か貴族の人でしょう。

  〜〜〜などなど大勢の王族・貴族が加わってきたと思われます。

彼らの夫たちも同様でしょう。でも、子供たちについてはよく分かりません。半分以上はそうでしょうが、まだ半分ぐらいの若者は拒否していると信じたいのですが。。。
なにしろ、親サタニストたちからの脅しや引き込みは強力らしいですから、だって、電気イスで脅したりとか。。。。なかなか逆らえないのが現状のようですし〜。

しかし、まともな社会に帰りたいと願っているお子さんたち(ジジ、ババでも、おじさん、おばさんでもいいけどな。。。)には、ぜひ、救ってあげたいものですね。でも、それに乗じて、悪魔になりきっている人たちが簡単に社会とよりを戻せると勘違いされても、恐いし〜。よく、選別して、医療刑務所のような所で治療を受けるとか、社会復帰プログラムに参加するとか、いろいろな対応が必要になってくるのではないでしょうか?

ただし、あるところから、漏れ聞いた情報では、レオポルド・ロスチャイルドは妻の裏切りにあったらしいと最近聞いたのですが、彼と彼の子供たちは関与していないらしいです。

なにしろ、その長男というのが’タムドクもどき’らしいので。。。  ふぅ〜ん。。。???
     

 ホォ〜、そうやったんや〜! @o@^*

p。s。

あ、もうひとつ、肝心なまとめがありました〜

つまり〜、

A.古代からの主要13血流のうちの12血流。。。『サクソン王族・貴族』の母系継承主義の本物ユダヤ=スファラディムの血流+サクソン王族に結婚などで乗っ取られた他の11血流も含む(多分、古代ギリシャやローマ帝国の王族・貴族でもあった)

B.『ロスチャイルド』血流。。。ケルト、ノルマン系=アカイア人かイオニア人、後に、多分、古代ギリシャ、ローマ人の主流となる王族・貴族。サクソン王族に結婚で乗っ取られた家族と、ナオミ・ロスチャイルドのように女の子しか子孫がいないために、先祖代々、ビジネスの継承は男子以外には許されないロスチャイルドの家風に反発を感じて不満な女性たち

AとBが手を結んで、レオポルド・ロスチャイルド一家を外から内からと、バレないように、こっそり、陰険に乗っ取りを企てていたってことかな〜?レオポルド・ロスチャイルドも息子’タムドクもどき’(わたしも名前は知りません)などの子供たちや孫もみんな必死で応戦にがんばってきたんでしょうね〜    なんか泣けてくる〜   ホロホロ〜  〜〜。
と言ってる場合じゃないか〜。まだまだ、安心できない。。。問題がいっぱいですからね〜。

とにかく、一刻も早く、アメリカ東部沿岸の石油流出を止めてほしいですね〜

サタニストさんたち、これ以上、罪に罪を重ねて、いったい、地球を、人類をどうする気ですか?

地球を破壊して自分も死ぬ気ですか?



* コメント欄も見てくださいね!
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# by Ulala-lov | 2010-06-04 11:12 | Comments(4)

『犯罪の陰(かげ)に女あり!』とかっていうけど、まさにそのとおりのようです!エリザベス女王を始め、ブッシュ元大統領の母親=ローラ・ブッシュなど今までに名前があがったサタニスト王族・貴族たちの母親や妻たちは、ほとんどみんなずっと先祖代々、ユダヤ(スファラディム・ユダヤ=サクソン王族・貴族。しかし、本当に信じているのはもっと恐い悪魔教)の女系を中心とした継承家族であり、女性がサタニズムを子孫に伝えてきた影の実力者だったようです。

「海外お得情報コム」

「z-の格言ことわざ英語日記」2010/5/5


「イルミナティ悪魔の13血流」とかって言われているようですが、わたしは少し懐疑的に思っています。なぜなら、わたしは、彼ら13血流はキリストと12使徒の子孫とは違うと考えるからです。このキリスト教の成り立ち自体を悪魔的な詐欺というふうに考えると、また、その認識は変わってくるのですが。。。おそらく、イエス・キリストは詐欺師ではなかったとわたしは思います。

しかし、その13血流というのは、キリストの時代以前から、もっとず〜っと古代から存在していたようです。そうすると、わたしには、古代ギリシャ世界やローマ帝国のことが思い浮かびます。古代ギリシャでは、スパルタを中心としたポリス同盟=ペロポネソス同盟*とアテネを中心としたポリス同盟=デロス同盟の二派の勢力のある一族たちを合わせて、13血流で、ローマ帝国では皇帝と元老院が13血流から選ばれていたのではないでしょうか?そのなかの、スパルタの王族(13血流のどの一族の名前かは分かりません)やマケドニアの王族たちペロポネソス同盟のポリス群が悪魔教を崇拝していたのかなと思います。

* スパルタ人とマケドニア人=ドーリア人

ギリシャ神話の中にはゼウスとオリュンポス12神がいて、古代ギリシャの人々はこれらの神々を信仰していて、多神教であったということです。神話というのは、案外、実話から来ていることが多いようですから、13血流を神々として崇拝していたのかもしれませんね。それから、古代ギリシャでは「ご信託(しんたく)」という巫女からのお告げがとても重要視されていたとのことです。

B.C.5Cの50年間の長きに渡って、数回のペルシャ戦争があったのですが、スパルタの300人の兵士がペルシャからギリシャを守るため、全員戦死しています。この時の勇士たちは大変崇められているとかで、「300人委員会」もこのことから命名されたのでしょうね。300人の戦士が今も戦争計画を練っていると考えるとちょっとゾ〜!恐いですけれどね。あっ、それで、その頃に、「ご信託」によりギリシャ人はギリシャ本土から世界に出ていけと言われたのだとか。それで、その後、アレキサンダー大王が東方大遠征に出かけることになったのでしょうかね?

なぜ、今、イルミナティーの頂点はこの13血流全部かのように言われているのかって私なりに考え(探検し、かな?)てみますと、多分、サクソン王族を中心としたサタニストたちが世界征服をするために、’巧みに’ロスチャイルドなど13血流のなかでもより上位にいる善良なアテネ側の一族たちに結婚という手段を用いて浸透していったからなのかな?と考えています。つまり、武家政権の鎌倉幕府や徳川幕府などが天皇家との婚姻により他の武家勢力や豪族などに自分達がトップに立つための御墨付きを得るようなものです。13血流のアテネ側の一族たちは、概して、人がいいのでだまされちゃったんでしょうね。サタニストの巧みなやり方に。つまり、サクソン王族などのサタニスト一族の娘たち(女系ユダヤ)を孤児だとか身寄りのない修道女だとかと偽って、サクソン王族とは露にも思われないよう隠して、13血流のアテネ側の一族の男性たちに近付かせ、嫁がせていったのでしょう。

また、その際、周到に策略を練り、事前に、アテネ側の一族の男性の家とか経営会社の執事だとか使用人、または友人、知人などにも、スパルタ側つまりサタニスト王族側の息のかかった人間を送り込んでおき、ふたりがうまく恋をするように、外堀から着々と少しづつ埋めていくというように、周到な方法で導いていくのではないかと思います。サタニストたちは、みなさんご承知のように目的を成就させるためには、なんでもありのマキャベリ主義者たちなのです。ですから、惚れ薬や呪術などいろいろな魔術的な手段も使ってターゲットの男性を落としていきます。

また、そういった攻略の際には、13血流のアテネ側のなかでも下部の一家族づつから目立たないように、だんだん攻略していき、一番トップの血流には最後に仕掛ける!というような慎重な手口をとっているのではないかと。そして、ターゲットにした家族を一代で攻略するのではなく、ターゲットの二番手の善良なアテネ側の血流のある家族にまずサクソン王族の血を入れて、もちろん、その善良な一族の人たちが相手がサクソンの血流とは全然気付かないようにしてです。そして、その結婚後に生まれた娘さんなどは(サクソン王族血流でありながら)、もうアテネ側一族になってしまっているのでほとんどなんの疑いももたれず、さらに上位のアテネ側の血流に嫁がせることが可能になるわけです。このように、彼らは安全第一、周到に事を進めていきます。

というわけで、今では、世界の名門13血流はサクソン王族を中心としたサタニストの血流たちにほとんど乗っ取られてしまったということなのではないかしら?つまり、母親となったサクソン王族の手先の女性たちは、我が子にイルミナティの一員になるよう、ごく小さいうちから誘導していき、実際、その子供たちはイルミナティになるわけです。何歳でメンバーになるのか?までは分かりませんが。そして、彼らが、また、イルミナティのパートナーまたは、イルミナティーにまだなっていないアテネ側血流と結婚し、そのまた、子供もイルミナティに。という図式でどんどん増えてきたのでしょう。そして、今、ほとんど、13血流を制覇したかに思っていたのでしょうが。。。ところが、どっこい、’そうはイカの塩辛’だったようですね〜! ^_=*   
 (「そうはイカの塩辛」ブログさんの真似で〜す。スミません)

これは、どうも、13血流の内のアテネ側のロスチャイルド、その他の家族たち(アテネ中心のデロス同盟側の子孫)の多くの若者たちが、といっても結構年配の方々(おじちゃんやおじいちゃんたちも)も含まれているようですが、自(みずか)ら立ち上がり、私たち庶民に知らせ、共に多くの方々が静かに抵抗してきたことによるのでしょう。まだ、結果は出ていませんが。

とりあえず、まあ、ちょっと、えかった!えかった!

しかし、まだまだ、油断は禁物ですけれど〜ネ!


さて、タイトルにも書いたアマゾネスについてですが、下のブログの記事の最後のほうに言及してあります。一度お読みになってください。

BenjyaminFulford blog. 2010/5/8 5/23ベンジャミン講演会〜「魔女、女性秘密結社、女神とこれから始まる女性の時代について」

ベンさんは、次回5/23の講演会で悪魔教女性信者、魔女と魔女狩りアマゾンと呼ばれる女性戦士などについてのお話をされる予定だと書いておられました。今日が27日ですので、講演会はもう済んでいます。

わたしは、この講演会に行っていませんので詳しいことは分かりませんが、先日、ある事から、’エリザベス女王を始めとするサクソン王族・貴族の女性たち’や’イルミナティ13血流の女性たち’(両方に重複している人が多いと思われますが)がベンさんが言及しているようなことに関係しているのではないかとうすうす感じていました。ちょうど、そんな時、下のベンさんのブログで、5/23のベンさんの講演会に行った方々のコメントを読み、’やっぱり’っと納得できました!

BenjaminFulford「Weekly Geopolitical News and Analysis100524:France,Germany
and Holland are planning new currency to follow the demise of the Euro」

(5/24 のsakusakuさんのコメントが一番よく分かります)


sakusakuさんのコメントを要約すると、

・女性秘密結社(隠れイシス教信者)達が世界支配者の一族を維持してきた。

・イシス教信者の女性達は国が滅ぼされて一旦歴史の表舞台から消失しましたがしたたかに出現し自分達の支配体制を作ってきた。だから、今回一旦経済的に壊滅的な状態におかれていても今後どうなるか分からない。だから、彼らが一旦滅んでも、また、どこかでしたたかに生き残るかもしれない。

・大半の男性にとって母親の言うことは絶対である。彼らの支配が一旦なくなった時に、彼らが生存するのを全面否定するのはどうかと思われるが、その後の監視体制は十分強化する必要がある。

・特に「母性」を使って男を支配する女性秘密結社は厳重に監視すべきだと思われる。経済基盤を無くしてきているルシフェリアンとはいえ油断大敵で、楽観はできない。


                                                        以上


はてさて、「イシス」女神とは?

「教えて!goo」

「菜食美人塾」2010/3/30、イシュタルとイシス
(イシスとマリアは正反対の性質をもった巫女で、マリアは神殿娼婦ではありません。しかし、近代になって、サクソン王族がヤハウェ王族家系に乱入し、シバの女王たちが勝手にメアリー、マリエなどと名乗っているようです。←2013.08.23訂正)

ということです。以前、クレオパトラの映画を見た時も、彼女は自分のことをイシスとして人々に崇めさせていたようです。古代ローマ帝国でもキリスト教が国教となるまではイシス女神は多くの人々に信仰されていたようです。ローマ皇帝がキリスト教を国教にしたのは、多分に国政に行き詰まりを感じその打開策としてだったとのことです。したがって、皇帝や貴族たちのほとんど(サビニ系=スパルタ・マケドニア人たち)は、本当にはキリスト教を信じていなくて、上辺だけの信仰だったのではないでしょうかね。実際は、いろいろな悪魔教などを信仰していたのでは?イシスは東洋ではミトラ**または弥勒?として伝わったのだとか?弥勒菩薩のこと?大変だ〜、でも、仏教では悪魔的なところはないように思われますけどね。。。
***大乗仏教や密教の影響を受けている仏教が悪魔教とつながっているようです!(2013.08.23追記)

* 「ミトラ」


古代エジプトは、B.C.306年にアレキサンダー大王の大遠征により征服され、その後、大王の死により広大な東方の大帝国は三つか四つに分割されて支配され、プトレマイオス朝エジプトになりました。その王朝はB.C.30年にローマ帝国に滅ぼされるまで続き、マケドニア人(=ユダ王国のベニヤミン族)が支配王となり、代々、プトレマイオス王と名乗り、また、同じ一族のクレオパトラ(この名前も女王の世襲名称。クレオパトラ7世があの有名な女王です。ですから、人種はwhite&brownまたは、white&blackの混血?)と結婚して君臨していたとのことです。ローマ帝国の属領下のクレオパトラ7世(それ以前のクレオパトラは?)はイシス信仰で自分をイシス女神の具現者として民衆に崇めさせていたようです。それで、蛇を大事にしたり、人間の生け贄の儀式を行っていたかもしれません。

<男女平等または女性優位について>

結局、男女平等というけれど(それはそれでとても大事なことなのですが)、わたしは、聖書に「神は最初にアダムを造られ、ひとりでは寂しかろうとアダムの助け手としてイブを造られた」と(象徴的に)語られていることには、それなりの意味があるのではないかと思います。

つまり、女性は出産、育児をしなければならず、そのために女性の脳は小さなことにもよく気が付くように男性に比べると右脳が発達しているのだと思います。これにより、勘とか感性なども鋭くなったりします。人間の赤ちゃんは3歳くらいまで、ほとんどしゃべれませんし、意思疎通がスムーズにできるように話せるまでには、その後、さらに数年〜10数年もかかるのですから、その間、赤ちゃん時代、子供時代を通して、お母さんは以心伝心、何事も察してわが子の世話をやかなければならないんですものね。

一方、男性は物事を専門的に考えていくように左脳が発達しているようです。あくまでも、一般的にそのような感じなのですが、個人差もあり、女でも男なみ、いや、それ以上に発達している人もいると思います。反対に男性でも女性なみに右脳の発達している人がいるかもしれませんしね。ほんとうは、発達というようり左右脳の連携の問題だという風にウィキには説明してありましたけれどね。それから、脳の大きさとか重さは男性のほうが概して、重くて大きいとか、体重のせいも多少あるかもしれませんが。この脳の大きさ、重さの違いは脳細胞の多さに関係あるらしいので、やっぱり、重要なのかな?

「右脳と左脳」
http://www.edu-cul.co.jp/column/column7.html
「脳」ウィキペディア(性差のところを参照してください。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3

それから、女性は右脳と左脳の連絡をする脳梁が男性より太いのだとか。それで、左右の脳が即座に連携して、瞬時に多くのものを知覚できるようです。

「脳梁」

以前、テレビの番組でやっていたのですが、突然、ドアを開けて、部屋に入っていった時に、女性が瞬時に知覚できるものは10個くらい、男性では5〜6個くらいなんだそうです。一般的にですよ。(多分、平均値からだったのでしょう)わたしは、その時、まだ、20代だったのですが、同僚の女友達たちがよく会社の男性、女性含めていろいろな人のことを細かく見ていて、小さなことまでとりたて話すことも多くて、中傷的な感じのときもあったりしたので、ちょっと不思議でたまりませんでした。どうして、他人のことがああも気になるのかしら?って思ったりもしたのですが、このテレビを見て、な〜んだ、女性ってそういうもんなんだって理解できました。確かに、うちの母や姉もそういうとこあるしね〜。つまり、わたしのほうがちょっとだけ男性脳なんじゃないかなって。だからなのか、ちょっと要領の悪いところも。。。これは別? ^_^;   
でも、ちょっと断っておきますが、決して、わたしは男性的なタイプではありませんよ!まっ、時として、’仮面ライダーモモ色おばちゃ〜ん!’に変身した時などは、男っぽくなってるかも〜
(ええっと、正確に言うと、女性→中性に近い?@@?)


というわけで、女性はわりと俗物的な(そんな悪い意味ではなく)現実思考が得意なとこあるし、それを大魔女たちのように極端に感性に走って、そうとう極悪(ごくあく)な俗物思考を発達させることも可能なので、人類の知恵として、王の男系継承が重視されたり、大統領・首相や大企業の管理職などには圧倒的に男性が多かったのではないでしょうか?

これからの世界が細かなことによく気がつく、女性の活躍がより期待される社会になることは確実でしょう。それはとても素晴らしいことなので、わたしも、ぜひそうなることを願っています。しかし、王位とか大統領とか社長とか社会のトップレベルの地位には、一般的には男性がなるほうが良いようにわたし個人としては思います。それでも、稀には、どうしても望ましい男性がいない場合には、女性でも、非常に高い理性や判断力や広い視野があり、道徳的にも非常に高い女性であるなら、そういう高い地位に就かれてもいいのかな〜?って思います。

ところで、以前、あるセミナーで元重役らしき老齢の男性が、「そんな簡単な事務仕事なんかは女の子にやらせればいいんだって言ってやったんだ。」みたいなことを話された時には、えっ!こんな時代にそんなこという管理職いるの?って驚き、なんだか血の気がひいて真っ青って感じでした。これは差別でしょう、ネ!こういうのはイヤですね!

まあ、小中高の学校の校長先生とか、大学の教授とか、企業のかなり上の地位までとか、まだまだ、社会のいろいろな分野において、女性がかなり高い地位までいくことができ、おおいに活躍されることは今後一層、望まれるところなのではないでしょうか?

それで、肝心な話、あのアマゾネスってどんな風な女性たちなんでしょうか?
「アマゾーン」ウィキペディア

映画「アマゾネス」

スキタイ人とかドーリア人とか、やはり、古代ギリシャのスパルタやマケドニアなどのポリスを築いた人々と関係があるような感じです。彼らの集落の女性たちの一部が男性の虐待とか(スパルタの戦士とか荒っぽそうだし)に耐えかねて、自分たち、女性だけの集落を作っていったのかもしれませんね?その際には、女性だけで、外部からの敵から身を守らなければならず、また、ああいったさクソン系の男性戦士は強いですから、女性集落の女性戦士はそうとう体を鍛え、武術を磨いたんでしょうね。なんだか、成り立ちを考えると気の毒なような気もしてきますね。

やはり、お互いに、やさしくいたわり合って暮らせる家族や社会が良いですよね。しみじみ〜
やっぱり、聖書にもあるんですけれど、一番大切なのは「愛 ??」だとかって!ことです。


p.s.

ところで、今のアマゾネスさんたちは、過去のアマゾネスさんたちとは違う環境でかなり恵まれ過ぎた環境に生まれたため、なにか一般の人間に対して非常に偏見をもって見下しているんだと思います。なので、彼女たちには、あまり、気の毒だとかおもいません。まあ、人間的な心をもっていないという点では気の毒だと思いますが。愛ということも、もちろん、社会的な法律にのとって社会は運営される中で考えられるものであって、愛があれば、すべての社会的な法律から免れるということではないと思います。

それから、ロスチャイルドなどがサタニストたちに対抗したと書きましたが、レオポルド・ロスチャイルドとジェイ・ロックフェラーを中心とした一部の人たちがそうじゃないかというあくまでもわたしの推察です。(ジェイはサタニスト側の血流でした。←2013.08.23訂正)多分、「偽・ロス茶」と「本流のロック」(「」の部分を2013.08.23訂正)の人々は、その子供たちなども共に、悪の道を突っ走っておられるようです。どうやら、まだまだ予断を許さぬ情勢のようです。トホホ〜  〜〜。

それから、近年、ヨーロッパ諸国では、王室の継承制度が改正され、第一子であれば、男女に関係なく王位の継承ができることになっています。こういったことも、現代版「アマゾネス軍団」の影響なのではないでしょうか?


* コメント欄も見てくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2010-05-27 02:55 | Comments(29)

もう随分昔になりますが、中学時代に日帰りのバス旅行で広島の原爆記念館と原爆ドームの見学に行ったことがあります。あまりにも昔のことですし、それに、あまりにも恐い記憶は忘れてしまうのが私の特質からでしょうか?あまり多くは覚えていません。

しかし、記念館の展示室で被爆資料を見て回ったときには、恐怖とともに、とても悲しく暗い気持ちになったような気がします。その時に撮られた写真の中のわたしは、ボ〜とうつろな悲しそうな目をして突っ立っていました。その写真を見ると、その時の展示室の一場面やその時の気持ちが少しですが甦(よみがえ)ったりします。しかし、今、考えると、(現在の展示はどうか分かりませんが)、当時の展示はかなり控えめだったのではないかと思われます。*  

それでも、被爆した人たちの写真やや被爆した瓦(かわら)などの展示資料を目の当たりにした時に、その凄(すさ)まじい恐怖はなんとなく伝わってきたのだと思います。

*下のブログの被爆写真などは、以前わたしが原爆記念館で見たものよりもっと強烈’そうです’。
’そうです’というのは、わたしは写真のところは見ないようにして文字だけ読んでいたので。しかし、図らずも、少しだけ見えてしまった写真が2〜3あり、それと比べると、あの当時に見た資料館での展示の写真や物などはかなり控えめなものが選ばれていたように思いました。アメリカ政府の意図でそうなっていた、あるいは現在もそうなっているのでしょうね。

「原爆ホロコーストの実態」
(被爆写真は18歳未満の人や恐いの苦手な方は写真は見ないでくださいね。)
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

原爆開発のロスアラモス研究所には多くのユダヤ人科学者が関与しているようですが、オッペンハイマーなどのスファラディー系のユダヤ(=サクソン人、ゴート人)とヒットラーの迫害から逃れるためドイツから亡命したアシュケナージ系ユダヤとに別れていると思われます。ドイツから亡命したユダヤはナチスをやっつけるためと信じて原爆の開発に協力したんでしょうね。それなのに、日本に原爆が投下される予定だと知ってびっくりして反対してくれたようですね。

オッペンハイマーがロスチャイルドの遠縁にあたるからといって、必ずしも、ロスチャイルドが原爆開発の黒幕のように考えるのは違うと思います。あれだけ、遠い親戚なら、もう親戚とは言えないのでは?

また、ヴィクター・ロスチャイルドがケンブリッジサークルから原爆の技術をソ連に流したのは、多分、<ウィンザー朝英王室=サクソン王族=スファラディー系ユダヤとドイツのナチス・ヒットラーとアメリカのサクソン・エリート軍団>から脅かされてのことでしょう。それは秘密にしないと、共産圏に原爆の技術を売ることは英国や米国などの国民や、対立するスコットランドの貴族に知れたらまずいし。

でも、ソ連に技術を流して、核競争を煽れば、ウラン鉱山会社、リオ・チンクを支配している南アフリカのオッペンハイマー一族の利益になり、つまり、その上司はウィンザー英王室ですからね。フランスのロスチャイルドにもリオ・チンクの利権があるようですが、ロスチャイルドは権威としてはどうも英王室よりもランクでは上なので一応、そのメンツをたてているのか、表面上、仏ロスチャイルドに管理させて、実は利益はウィンザーがなのかも知れません。

ロスチャイルドもロックフェラーも1933年以降〜1945年の間に数人づつ亡くなっていて、おそらく、サクソン王族・貴族の命令で暗殺されたのでしょう。だから、ナチス・ヒットラーに協力しなければ一族絶滅の危機に立たされていたことでしょう。戦争の終盤になって、しかたなく、彼らの銀行からも資金提供などに協力せざる得ない状況に追い込まれたのではないかと推察します。実際、1938年に、ウィーンのロスチャイルド家などはナチに家を占拠され、家財などすべて接収され、当主もアメリカに亡命していたとのことですし。

「ウィーンのユダヤ人大富豪ロスチャイルドを逮捕したヒトラー」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc621.html

トルーマン大統領の権限で日本に原爆が投下されたのですが、彼は英国のウィンザー朝王室の代理人にすぎないでしょう。一番、怪しいのは、エドワード8世なのではないかと私は推察しています。それから、ドイツやベルギーのザクセン・コーブルグ・ゴータ家、ホーエンツォレルン家、ウォーバーグ家、モルガン家、それにオッペンハイマー家(みんな王族・貴族でしょう)などの関与も深いと思います。それから、オランダの王族オレニエ家なども関わっているかもしれません。日本に対する作戦名が「オレンジ計画」という名だったことからも、なんだかオランダのオレニエ家(オレンジ家ともいう)が案外深く関わっているのかな?

キッシンジャー元補佐官(ホーエンツォレルン家)などは戦後、西ドイツのキッシンガー首相の息子みたいですよ。なんだか、亡命ユダヤと偽っているようですが。

日本本土攻撃の司令官だった「カーチス・ルメイ」という人や原爆開発「マンハッタン計画」を指揮した陸軍少将レズリー・グローブスなど多くの関係者の名前は偽名でしょう。多分、サクソン王族など欧米の王族・貴族の誰かでしょう。(亡命アシュケナージ・ユダヤの科学者たち以外は)


p.s.

ところで、ふと気がついたのですが、アシュケナージ系ユダヤというのはアカイア人(=achaioiアカイオイ)
にアシュ(=ash灰、俗語では「クソ」みたいな)をくっつけて、アシュケナージム(=Ashkenazim)という蔑視語なのではないかと思うのです。もちろん、セファラデイ系ユダヤから見た。一方、その対立するスファラデイ系はセファラディム(=Sepharadim) 、これは、separated 分離された、別個の、つまり、選別された民ということなのでは。とすると、選民思想タルムードをもっているのはスファラデムということに。やっぱりネ!

「セファラディム」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82
%A3%E3%83%A0

ほら、上のサイトによると、ヴァールブルク=ウォーバーグ家(銀行家)や英国銀行を創設したモーゼス・モンティフィオーレもスファラディムですね。フランクリン・ルーズベルトもそうみたいですよ。それから、あのアフリカやインドの植民地化に精を出したヴィクトリア女王のパトロン?の首相=ベンジャミン・ディズレリもそうだったのですか〜



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# by Ulala-lov | 2010-05-21 00:35 | Comments(2)