シェバ(=サバ、シバ)人*が信仰していたらしい『イシス女神』とはどんな神様なのでしょうか? 

* シェバ人(アフリカ、アラビア半島)=マケドニア人(ギリシャとその東方植民地世界で)=サビニ人(ローマ帝国の)=スキタイ人(中央アジア)=アングロサクソン人(ヨーロッパ) このように、彼らは、その定住先により民族の名前を次々に変えていっています。

[トートのタロット解説] オシリスとイシスのイニシエーション〜古代の神官〜
(このリンク先にはつながらなくなりました。ブログ主様にはご迷惑をかけてしまったようで申し訳ありませんでした。)

イニシエーションンの意味 - goo辞書

蛇形記章
(エジプトに棲息するアスプコブラが鎌首を持ち上げた様子を様式化したもの=古代エジプトの主権、王権、神性の象徴)・・・A

エジプト第18王朝ツタンカーメンののミイラのマスク 拡大画像

★「ウアジェトを表すコブラとネクベトを表す白いハゲワシから成る蛇形記章が額にあり、上下エジプトの統一を表している。」(引用)

★★★ 蛇形記章はサクソン王朝になってからのシンボルです!!

要するに、エジプト中王朝期にサクソン王族たちに乗っ取られた下エジプトのファラオのが頭部につけた「蛇形記章」と、それ以前にサクソン王朝となっていた上エジプトのファラオがつけた「白いハゲワシ記章」が統合されて、ツタンカーメン王のマスクにあるようなファラオの冠の装飾ができたということです。この白いハゲワシがタロットの白い鳩になったのでは?!

アスプコブラ(アフリカ大陸[西部を除く]、アラビア半島南部)

タロット占いのカード「古代神官」とは。。。

古代神官の拡大画像
(さらにパソコンで拡大すると、神官の下部に巫女が見えてきます!)

Aの解説文を読んでも、とっても難しくて、ちゃんと理解できたか不安ですが、要するに

☆『古い脳からから「意識の統合化」を経て、’思考からの脳の解放’、すなわち’脳の開花’を促し、新しい脳に生まれ変わることができる。』 ← p.s.(実際は反対で、進化した大脳皮質の排除を言っているようです)

ということを言っていて、そのためには、

☆月の女神『イシス』によって現されているように、『意識の統合化には、現実の体験と学びを通して現される「愛」と、実際の悲しみの学びと理解から生まれる「低い心」が必要である。』

ということみたいです。さらに、

☆ 「低い心」は、現代の私たちからは失われているが、その喪失が、現代という時代が「思考」によって’際限のない混乱や葛藤’を招いている原因である。

というところは、なるほど〜、みんなが、「低い心」をもち、即(すなわ)ち、「謙遜な心」をもってお互いに接すれば住みやすい社会になるし、会社や組織や学校やグループでも、人間関係がよくなって、楽な明るい環境になるだろうし。また、「自分の考えが全て!」みたいな驕(おご)りもなくなるし〜。物事を学ぶ時も低い心で学べば、常に、さらなる学びをすることが必要だという態度もできて、発展性を阻害しないとか。。。etc.その他もろもろに「低い心」が必要ということですね。← p.s. (うららおばさんが、いい意味の「謙遜」と解釈したので、よい意味になってしましました。悪く解釈すれば、低次元の心になれば、サタニストたちの望む世界になるということにも。。。要注意です〜!)

ただし、ちょっと勘違いされそうなので、あえて言えば、志(こころざし)*や心根(こころね)**においては、反対ですよね。。。

あくまでも、『志は高く、心根は高潔に!!』で、いいですよね〜

* 志( こころざし)..... こころざすこと。こうしようと心に決めたこと。
(ただし、贈り物をさすときにも使うので、この場合は高くなくてもいいですよね〜。低くても心がこもっているほうがいいんじゃないかな〜♡)

** 心根(こころね)......心の根本にある、気持ち。心情。


と、ここまでが、現代のタロットでの一般的な解釈なのかな〜? ←p.s.(彼らのワナかも〜)

ところが、うららおばさんも、うっかりして騙されるところだったのですが、実は、これらの解釈は、古代エジプトのサクソン王朝の支配者たちには、まったく違うものだったのです!(←気がついて上の解釈も、p.s.で訂正しました。)

前述の「低い心」とは私たちをひっかけるワナだったかもしれません。したがって、「思考」は大事なものです!加えて、知識におぼれず(=しばられず)、時には、思考を一時解放して、叡智(えいち)を働かせることもとても大事なことです。つまり、その両方がうまく合わさっているのが一番いい状態なのではないでしょうか。上のサイトの解説だと、思考をまったく排除するとも受け取られかねないので注意が必要です!(サタニストのワナかな〜?)

つまり、彼らエジプトのサクソン王朝の絶対支配者にとっての、『愛』というのは、豊穣・多産に関係する奔放なセックスを表し(クレオパトラもそうでしたよね!)、彼ら古代エジプト・サクソン王朝の絶対支配者にとっての『低い心』とは、人間の理性や思考などを司る高度な脳である「大脳皮質」を退化させ、獣的な本能(生存していくために必要な部分でもある)を司る原始脳「中脳など」を発達させて、支配や戦いなどにおいて、うまく悪知恵を働かせたり、冷酷で、残酷なことが平気でできる人間になるということなのです。(それは、優しさとか、人類の平和とか、そういう高度な人間の叡智を捨てることになります。)

このサクソン絶対支配者たち(アイゼンベルグを始めとする神々)にとって、中央集権的な絶対的権力を持つための秘技をもつ『半獣半神』の「理想の神」が’イシス’や’オシリス’=理想の支配者だったというようなことです。←(古代エジプトのサクソン王族の王ファラオは、自分たちを神だと考えていたようです)
(以前は、ちゃんと、こういったイシス女神の詳しい解説がネットにあったのですが、今では、よい面だけを書いたサイトしか見当たりません。わたしが以前、それらの中で自分で保存していたものも、ハッカーにより、すべて削除されてしまいました。ですから、それらのなかで覚えていることを簡単に書きました。)


(また、以下は、わたしが以前読んだユング心理学に関する本の中からの解釈ですが)
特に、オシリス(男性神)の中に存在するイシス(女性神)というのは、ユング心理学でいうところの、シャドー(内在する無意識な獣的な心)であり、アニマ(男性の中における女性的原型)のことを指しているのでしょう。反対に、イシス(女性神)の中には、オシリス(男性神)が内在している、つまり、アニムス(女性の中における男性的原型)があるということになるのでしょう。

わたしは、心理学のことはあまり詳しくありませんので、下記のサイトに分かりやすく解説してありますのでどうぞご覧になってください。

ペルソナとアニマ・アニムス〜やさしいユング心理学7:[城太郎日記]

カール・グスタフ・ユング:思想の哲学

カール・グスタフ・ユング・・・B

ユングは、名前からするとアングロサクソン王族のような感じですが、実際のところはよく分かりません。確かに潜在意識に関する男性の中には女性的原型が、女性の中にも男性的原型が存在し、一人の人格の中に男性的部分と女性的部分とが共存しているというところは当たっていると思うのです。しかしながら、これは新生ヴィーナスや象二郎のように両性具有のことを言っているようにも受け取れますし。。。

また、わたしが一番疑問に感じるところは、ユングが潜在意識を獣的な心と捉(とら)えているところです。潜在意識を「獣的な心」として捉えるということは、多分に、生物学的人造ロボットのように建前と本音、表と裏、ジキルとハイド的な相反する二重人格的な精神を表しているかのようでやや不気味です。

心理学者カール・ユング~無意識の領域:ヒプノセラピーについて

確かに無意識の領域に光を当てたのは分かりますが。。。。

★わたしの推察では、アングロサクソン王族たちは、高度なアトランティス文明を築いていたヤハウェ王族たちの心理学の研究を土台にして、それを悪用しているのではないかと。。。

ユング 画像集

ユングはレオポルド3世(ベルギー王)のような気がします!

アルベール1世(ベルギー王)
上の金髪(白髪を金色に染めている)のアルベール1世の写真と下の歴代サクス・コーブルグ・ゴータ朝ベルギー王のアルベール1世の写真とはかなり違う印象です。なので、上の金髪のアルベール1世はレオポルド3世だと推察されます。そして、ここの歴代王のレオポルド3世の非常にハンサムな写真は、おそらく、ヤハウェ王族の写真をちょっと修正してあるような気がします。

わたしが『神戸(かんべ)クリニック』で会った神戸先生ことアルベール1世は背が160センチくらいでしたが、レオポルド3世は写真の感じでは170センチ以上あるようです。また、先のウィキのユングの写真Bはアルベール1世の写真と取り替えられているようです。ほんと、『新生ヴィーナス』たちは証拠隠滅のために、ややこしいことしますね〜!


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(引用)西洋魔術の伝統はヨーロッパやアメリカなどの西洋世界から、あらゆる方位へ向けて飛び出しつつある。その最たる例が我々の住む極東の地、日本であろう。(キャ〜!危(あぶ)ない!!)
(途中省略)
前出のメーソン系オカルティスト達が中心となって組織されていたThe Society of Eight(タコ?オプス・デイ?)こそが「黄金の夜明け」団の真のルーツであり、前身であるとする説も飛び出してきた。いずれにしても、「黄金の夜明け」団結成の背景に「英国非主流派メーソンリーの黄金時代」に暗躍したメーソン系オカルティスト達の活動の軌跡が存在していたことは確かだろう。
(引用終わり)
設立した「オシリス◎◎」とか、「ラ・ホラクティ」とかいうようなテンプル(神殿というか秘密結社のことのような)が次々と閉鎖しているというのは表向きの宣言で、裏でコッソリと継続しているのが常のようです。だから、秘密結社なんですよ〜!とにかく、魔術とかカバラ(秘数術)とかタロットとか占星術とかの秘技やイニシエーション(=ここでは生贄殺人の儀式などでしょう)。。。これらの魔術結社はフリー・メーソン・イルミナティ(暗殺団)やアルカイダ(暗殺団)と非常に関係が深いサタニストたちが創設している団体だということです。まあ、こういうのには絶対に関わらないように気をつけましょう!ネ!!
(長い文なので、最初のほうだけ読めば十分です。)

ロバート・ウェントワース・リトル(1840~78年、英国薔薇十字協会の創立者)

「文明の衝突」の工作、イスラム、テロリズム、イルミナティ:気まぐれです。

(引用)彼らは失われたアトランティス大陸に住んでいた堕天使の子孫とされている。これらの堕天使たちは人間と交配し、人間に「古代の知恵」を教えたとされている。したがって イルミナティは何世紀ものあいだ、その「聖なる」血統を維持するために自分たちのあいだで慎重に近親結婚をおこない、その秘儀的な知識を次世代に継承してきた。この理由のために、かれらは自らを「ファミリー」とも呼んでいる。
こんにちイルミナティは世界の強力な銀行家一族を表看板にして、世界中の政府と経済、さらには文化までもに対する優越性を行使している。(その銀行家一族とは偽・ロスチャイルドたち*と、彼らの経営する銀行です)

* 原発マフィア、誕生の物語 鬼塚英昭
ヴィクター・ロスチャイルド(第3代ロスチャイルド男爵)

★★★ ヴィクター・ロスチャイルド=『新生ヴィーナス』です!!!
(まあ、象二郎の可能性もちょっとだけありますが。写真だけ象二郎にしているのかもね)

これから来る君へ
(うららのご勝手推測ですが。。。以下の一部分かっている(偽)ロスチャイルドたちです。女性たちについては、あまり記事にならないのでよく分かりません。

(英国ロスチャイルド)
アンソニー・(偽)ロスチャイルド(1代目ネイサンの息子)=アイゼンベルグ
ウォルター・(偽)ロスチャイルド=象二郎
アルフレッド・(偽)ロスチャイルド=ジョゼッペ
ヴィクター・(偽)ロスチャイルド=新生ヴィーナス
エドマンド・(偽)ロスチャイルド=新生ヴィーナス
→ /娘/ シャーロット・(偽)ロスチャイルド
イブリン・(偽)ロスチャイルド=アルバート(父のアンソニーはまたまたアイゼンベルグ?)
ジェイコブ・(本物)ロスチャイルド(英国ロスチャイルド現当主)
→ /息子/ ナサニエル・(本物)ロスチャイルド
レオポルド・(本物)ロスチャイルド→(息子2人)名前?・(本物)ロスチャイルド

(仏ロスチャイルド)
エドモンド・(偽)ロスチャイルド=アイゼンベルグ
→ /息子/ バンジャマン・(偽)ロスチャイルド
ダヴィッド・レナ・(本物)ロスチャイルド(この家系は長い間サタニストたちに冤罪をかけられ脅迫されていたので強烈に操られていたようです)

*このブログ内の関連記事:
イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露! 2

薔薇十字団 【ばらじゅうじだん】とは - コトバンク

引用)団長のローゼンクロイツは、カバラの秘儀を駆使し、数々の奇跡を起こしたといわれる。
これもアトランティス文明の超高度なテクノロジーを盗んだ賜物だったのでは?例えば、HAARPの原型によって思い通りに天候を左右したりすれば、その技術を知らない人はローゼンクロイツが魔術を使って起こしたのだとか、彼は特殊な能力をもっているとかって信じるでしょう。

「オカルティズム」といっても、元々ヤハウェ王族たちが研究していた「エジプトやメソポタミアの占星術」は天空の観測や科学的な分析による膨大なデータの集積結果でしょうが、『オカルト』という場合の占星術にはアングロサクソン王族にねじ曲げられて悪用するために使われているのかも?また、ヘブライの「カバラ」(数秘術)とか、古代ギリシャの「ピタゴラス教」なんてのはアングロサクソン王族たちがでっち上げた "眉唾もの"(=インチキ)な感じです。

「秘密結社」のところの説明はデタラメです。「危機の時代に古い地盤から根こそぎにされた故郷喪失者の層から発生してくる。」とありますが、故郷喪失者というのは戦争などで被害者となるヤハウェ系=人間のことで秘密結社などを創ったりしません。大多数の悪魔崇拝の秘密結社は、アングロサクソン王族サタニストたちによって創設されたものです。

一方、テンプル騎士団は善良な騎士団です。しかし、ここでの説明は明らかにウソです。テンプル騎士団は十字軍結成当初の頃にだけ活躍して騎士団です。

ケニアの元マウマウ団戦士、植民地時代の「拷問」で英政府を提訴
1950年代にも(おそらく、1800年代のアフリカ戦争の頃にも同様だったのでは)、このような残虐な拷問をしていたなんで信じられませんが事実のようですね!!

クー・クラックス・クラン

白い三角頭巾や三角帽子と白いAラインのロングな衣装で、まるで『ダイオウイカ』のような衣装じゃないですか?明らかにアングロサクソン王族たちが結成し指揮する団体です!!!

(引用)アメリカのメディアでは未だにKKKとして統一団体のように紹介されるが厳密に言えばKKKの全国組織は前述のように1927年の時点で崩壊している。現存するKKK系の団体に横のつながりはほとんどなく(組織によってはライバル意識すらある場合がある)、中央組織のようなものも存在しない。しかし一方で、徹底した地下組織化による中央組織・連絡協議会的組織の温存の疑いや、点在する表面上の小組織の細胞組織化(アルカーイダ系各種テロ組織やネオナチ各種団体を例にとれば分かる通り、一部組織の違法活動発覚で組織全体が芋づる式に検挙される危険性の回避に役立つ)工作の疑いも持たれ続けている。

2007年、ユダヤ人団体「名誉毀損防止同盟(ADL)」は、「KKKの活動が再び活発化しており、南部以外の州にも勢力を伸ばしつつある、ネオナチ・グループと手を結んでいる」と警告する報告書を公表した。KKKが移民問題や同性結婚、都市犯罪などを活用して、「驚くべき『復活』を経ている」と強調した。ただしADLという組織に関しては、1968年に起きたミシシッピー州のADL職員の自宅爆破未遂事件が、ADLがKKKリーダーを買収して実行させた狂言テロであったことが「ロサンゼルス・タイムズ」のスクープで暴露されるなど、多くの虚偽や違法行為に抵触してきた人種至上主義団体であることに注意する必要がある。(引用終わり)


【快挙】クー・クラックス・クラン(KKK)の現在の様子【画像集】- NAVERまとめ

新KKK・衝撃の実態 - アメリカに再び甦る白人至上主義秘密結 - YouTube

イシス 〜 蒼い世界


2につづく

* コメント欄もみてくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2010-11-21 05:33 | イシス女神〜エジプト王朝 | Comments(4)

先回「簡略版」ー1を書いたのが、10月21日でしたので、随分日にちが経ってしまいましたが、他の急いで、書きたいことがあったので、そちらを優先させました。やっと、その続きの「シオンの議定書」簡略版その2を、また、うららおばさんのご勝って流ツッコミ入りの感想も加えながら書いていきたいと思います。
(先回と同じく、’うららおばさん’のツッコミ入り感想のところは、♡マークで表しますよ〜!  ^_~* )



<プロトコール3 >

ゴイム政府、および、その社会の批判検討

1  「民族の象徴たる両頭の蛇の輪」が閉じられる時、ヨーロッパのすべての国家は強力な万力によって締め上げられることになる。あと数歩で目標に到達せんとしていると言ってよい。

♡民族の象徴が『’両頭の蛇’*の輪』ということは、その民族とは「シェバ人」のことなのではないかという気がするのですが。古代エジプトの「女王クレオパトラ」**なども、「イシス女神」の信仰をしていたとのことですから。イシス女神については、また、近いうちに、改めて書きたいと思います。

* 両頭の蛇 .... 50センチくらい、指くらいの太さ、頭と尻尾とは同じくらいの太さで猛毒をもつらしい。
『これにやられたら命がない』とアマゾン現地の土着民インジオが話す。(下のサイトから。無害とかっていうのはちょっと改ざんされているようです。サタニストが私のアクセス先に付きまとっているので。)
アマゾンの動物
http://www.nikkeyshimbun.com.br/070926-62colonia.html 

蛇形記章
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9B%87%E5%BD%A2%E8%A8%98%E7%AB%A0
(あのフリーメーソン・イルミナティのピラミッドの頂上にある’一つ目’は、この’ラーの目’(=’ホルスの目’)に起源があるのでは?)

** 女王クレオパトラ ... 歴代の女王の継承名で、「シェバ人=マケドニア人」+「DNA鑑定ではアフリカン」も入っているとか。

「アトンとアモンの崇拝の系譜 その2」09/12/08 : 〜虚空と君のあいだに
http://www.mkmogura.com/blog/2009/12/08/572

スーダンの歴史(B.C.750年ごろ、クシュ王朝がエジプトを占領、「第25王朝」樹立)
http://www.sudanembassy.jp/sudan_info.htm

クシュ王国
(B.C.6C首都をアッシリアの侵攻によりメロエに移しメロエ王国に改名。 A.D.350年頃、エチオピアのアスクム王国に滅ぼされる)
http://homepage2.nifty.com/murasaki-miyako/terms/c1kush.html

ということで、エジプトは、アッシリア→ペルシャ→ギリシャ→ローマ帝国の支配を経ながらも、エジプトは、その一部か大部分がアスクム王国やエチオピア帝国の支配下にあったことがあるのでは。

エジプト26王朝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%
E7%AC%AC26%E7%8E%8B%E6%9C%9D
(エチオピア人が最初の王になっている)

アフリカ大陸の王国
http://www3.plala.or.jp/red/04world/0533.htm

ヌビア王国
http://55096962.at.webry.info/200901/article_26.html

やっと、気がつきました。クシュ王朝は、エジプトに侵攻すし、第25王朝を樹立する前にすでに、エチオピアのシバ王国に乗っ取られていたかもしれません。(彼らは、企業乗っ取りが得意です。そして、企業名も変更しないので、合弁しても乗っ取られたことが外から見ただけでは分からなかったりします) 

また、そうでなかったとしれも、B.C.4Cに、ギリシャの征服により、マケドニア人が支配し始め、エジプトの歴代の女王クレオパトラと共同統治しています。つまり、マケドニア人=シェバ人ですから、もとは、同じ民族です。ということは、女王クレオパトラは、シバの女王の子孫ということになり、ヴィクトリア女王やエリザベス2世は、クレオパトラの子孫ということになるのではないでしょうか?

さらに、ローマ帝国時代においても、エジプトは帝国一番の富裕な領土として属国ながらも、その地位は高かったようです。シーザーやアントニウスのあの有名なクレオパトラのように、女王はずっとエジプトに君臨し続けていました。ローマ帝国は崩壊しかけていた時に、アスクム王朝が領内を引き締めるために、メロエ王国(クシュ人とシェバ人の共同統治)をシェバの完全統治にすべく征服し直したということでは?

(ちょっと、長くなりました〜!!)

2  ’茶坊主’*政治による密議支配、ゴイム王の隔離と孤独

ゴイム国家の凡俗政治を云いえて妙に的確にして辛辣に批判。ゴイム王と人民の双方に深い溝を設けた。盲人と彼の杖のように両者は離れ離れにされれば全くの無力となる。

*茶坊主。。。。権力者におもねる者をののしっていう語。(室町・江戸時代の武家の職名。来客の給仕や接待をした者。剃髪[ていはつ]していた。権力者の威をを借りて威張るものが多かったところからいう。)

いろいろな策略で、日本の皇室も確かに、ご公務での象徴としてのご活動はありますが、それ以外には、実際的な国民への影響力はあまりないようにされていらっしゃいますよね〜


3  ★★★ゴイム社会の内部対立誘引を画策

★(れんだいこさんの指摘)左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう!!
これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡そうそう、れんだいこさんの言う通り!! アングロサクソン王族=金権王族に騙(だま)されてはいけません!!

4  ★★★ ゴイム政府批判煽動をメディア、ジャーナリストにより画策

そのために、政府は、狂乱した大衆のめった打ちに遭って空中に吹き飛ばされると予測。

♡ だから、大衆はメディアの煽動に乗って政府を批判するばかりではダメです。 本当に批判すべきことは批判していいのですが、メディアの誤報道やまぎらわしい引っかけに騙されて批判するのは慎むべきです。なにが本当に正しいのか、間違っているのか、よく調べて、よく考えてから自分で判断しましょう!!

★(れんだいこさんの指摘)左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう。これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡ 左翼のみなさん、彼らアングロサクソン王族に影響されないように、しっかり、自分たちの立ち位置を再確認してみてください! そして、暴力を含む過激な活動は絶対に慎みましょう!

5  人民大衆の疲弊、憲法権利の空疎性を暴露

我々が憲法に書き込んだ大衆に関する権利というようなものは、虚構であって実際に使える権利などではない。いわゆる「人民の権利」なるものは、単なる観念、実際生活では決して実現されるはずのない観念としてのみ存在する。

♡ そうかな〜? 確かに、まったく、全員が同じ社会的な会社での地位とかっていうのはちょっと難しいよね。だって、人が仲間で行動や仕事などをする場合、例えば、レストランではマネージャーとか店長という上司、会社では、係長、課長、部長、副社長、社長、会長とかっていろいろな地位がやっぱり、ピラミッド状に存在するのはこれは当然ですし、しかたがないことですよね。大きな組織になれば、なるほど、そうしなければ、組織は動けませんし。それは、学校でも、なにかをする時のグループリーダーや学級委員長などが必要なのと同じですね!家庭でだって、やはり、子供たちの上に親が立っているのが自然ですし。

でも、上に立つ人というのは、選ばれて、みんなのために責任ある立場になっているわけだから、みんなのことをよく考えて行動しなくてはいけない責任もあるわけで、それはそれで大変な苦労もあるわけですよね。そして、何よりも上に立ったからといって、威張るのではなく部下やメンバーにはやさしく思いやりをもって接することも大事だよね。反対に、上司やリーダーを選んだ人たちも、その人を目上の人として尊重しないといけないし。要は、お互いに、持ちつ持たれつなんだから。だから、その社会ピラミッドは非常に緩やかな傾斜であることが望ましいと思います。

だれかが、言っていましたが、サタニストたちは、「長屋の真ん中に超高層ビルを建てて自分たちがペントハウスに住んで!」というような、ピラミッドよりもズ〜ッときつい垂直な’逆T字「 _⊥_ 」形社会’を形成したがっているのだそうですら〜   > < 。 あ〜あ。。。

しかし、’緩やかなピラミッド’だからといっても、でも、そこには、いい意味での多少の健全な競争は存在したほうがよいかもね。だって、よきライバルがいれば、それはそれで、’良い刺激や活力’になるのではないでしょうか?  とはいえ、競争意識というのも、あくまでも、ほどほどにがいいんじゃない? それから、スポーツと同様、ルールをちゃんと守って、フェアプレーをすること、 ここでは、道徳や社会規範(ルール)をちゃんと守って’ずるをしない!!’とかってのが大事なんじゃないでしょうか? 

でもね〜、人としての『人権』(衣食住の権利も含む)や、『言論の自由』(ただし、TPOなど常識とか立場をわきまえての言論)とか、『思想の自由』(ただし、危険な思想はダメだよ!新興宗教なども実はその部類なんだ!)とかっていうのなんかは『だれでも、み〜んな’平等’にある』と思うんだ〜!
(他にもいろいろ憲法や法律上の「平等な権利」があるかもしれませんが法律に詳しくないので済みません)


6  共和国憲法の空疎性を暴露

共和国の憲法は、貧者にとっては皮肉以外の何ものでもない。なぜならば、ほとんど一日中働いている労働者に必要なものは、憲法を使うことによっては全く与えられないのだが、その一方で、彼は仲間たちが打つ同盟罷業(ストライキ)や主人が行う工場閉鎖によって、確実な生活の資を奪われてしまうからである。

♡ 憲法はやはりあったほうがいいと思いますが。そして、ストライキに関していえば、労働組合の幹部でも、驚いたことに、アングロ・サクソン王族の手下がなっている場合が案外多いようですので気をつけましょう。そういう人には、組合から出ていってもらったほうがいいのでは?  

また、ストライキをする時もよく考えて、ただ、マンネリに毎年この時期に給料の引き上げのためにやるとかじゃなくて、どうしても、自分たちに必要な要求がある時だけストライキを起こすというのが本来の目的にそったやり方なのではないでしょうか? つまり、景気も悪いし、会社の業績も悪い時に無理やりに給料の引き上げを要求するより、解雇などを絶対に避けてもらうとか、新規、中途採用なども、派遣や臨時雇いでなく、正規採用で雇ってもらうとかって、広い視野をもって、労働者全体の利益を考えて要求していただけたらいいのですが。

労働者が、ただただ、あまりにも自分の利益だけを考えてストライキしても、それは結局は、社会全体や会社全体からみればあまり良いことではなく、会社の存続を危うくしたりすることもあるかもしれません。つまり、経営者と労働者の摩擦を煽って漁夫の利を得たいアングロサクソン王族の思う壷になるということです。そして、より労働者にとって不利になることもあるかもしれません。


7  「ゴイム社会における貴族階級の没落の歴史的意味」を暴露

現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲なくびきをつなぐ守銭奴の手中に落ちた。その支配が人民の上に重荷となって遠慮なくのしかかっている。

♡ やだ〜人が悪いわね〜! それは、守銭奴シェバさんたちが、フリーメーソンなんか使って王族・貴族のいる国に戦争を起こして、彼らの王朝を滅亡させたからじゃないの?


8  ★★★「ゴイム社会における社会主義者、無政府主義者、共産主義者台頭の歴史的意味」について、これらの運動は、彼ら(アングロサクソン王族)の手の内で御されていると云うのだ。

★(れんだいこさんの指摘) 左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう。これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡ つまり、アングロサクソン王族がそれらのイデオロギーを社会運動化していったのであり、彼らアングロサクソン王族の育成した指導者により、(その指導者たちがアングロサクソン王族の意図を知ってか知らずかは分からないけれど)、それらの社会運動をアングロサクソン王族の思いどおりに上手くコントロールしてきたと言いたいのでは。



☆プロトコール3 の続きはまた、後日書きます。
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# by Ulala-lov | 2010-11-20 04:22 | Comments(1)

先日11月10日に、わたしのこのブログで、「アレキサンダー・シャンドことアルバート・ヴィクター(=パイク)のタイトルで書きましたが、そのコメント欄に牛神蛇使いさんから、2005年の「チャールズ皇太子&カミーラ・ボウルズ挙式の参列者」が載っている記事のサイトのアドレスが貼ってありました。

ウェイルズ公挙式
http://www.balchder.jp/ineffabilis/?d=2005-04&p=1

そこを見たら、ヨハネ・パウロ二世時代最終枢機卿リスト(暫定公開版)」という記事へのリンク先も載っていました。下記のサイトで見てください。

http://www.balchder.jp/llyfrgell/data/cardinals.html

まあ、カトリックの司祭さんたちなのでしょうから、あまり聞き覚えのある名前はありませんが、もし知っている人がいたら、自己確認するとともに、みんなに知らせるとかしてください。

アメリカのアヴェリー・ダレスは、おそらく、CIA元長官のアラン・ダレスの一族でしょう。フランシス・ユージン・ジョージというのも怪しいですね〜ジョージという名からすると、まさか、ジョージ・ブッシュの一族でしょうか?
それから、日本人の二人はおそらく、アイゼンベルグとジョセッペ・マッチー二なのではないかと。

あっ、後から気がつきました! イタリアの枢機卿はとても数が多いのですが、この名前は、おそらく、地名と名前を組み合わされて作られた偽名というか暗号名だと思われます。他の国でもそうなっているものもあるかもしれません。(暫定公開なのでそうなのかも?)

みんな90歳前後の高齢な老人たちばかりです。しかし、ヨハネ・パウロ1世が暗殺される前に、この中の多くか?少し?なのかは分かりませんが、おそらく、かなりの数の枢機卿が悪魔教の人たちだと知り、解任しようとしていたのです。




ヨハネ・パウロ1世(ローマ教皇)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%83%BB
%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AD1%E4%B8%96



ヨナネ・パウロ2世
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3
%83%BB%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AD2%E4%B8%96_(%E3
%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%95%99%E7%9A%87)

ポール・マルチンスク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3
%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82
%AF%E3%82%B9


デヴィッド・M・ケネディ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3
%83%83%E3%83%89%E3%83%BBM%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%8
3%8D%E3%83%87%E3%82%A3

ミケーレ・シンドーナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B1%E3%83%BC
%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89
%E3%83%BC%E3%83%8A

サルヴァトーレ・リイナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%B4
%E3%82%A1%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%BB
%E3%83%AA%E3%82%A4%E3%83%8A

リーチオ・ジェッリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%81%E3
%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83
%AA

シルヴィオ・ベルルスコーニ首相
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%B4%E3
%82%A3%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83
%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8B


またまた、済みませんが書きかけです。資料が消されないために早めにアップしておこうと思います。
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# by Ulala-lov | 2010-11-18 09:58 | Comments(0)

のつづき)

***ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の妻は、モンテネグロ王のニコラ1世の5女エレナ・デル・モンテネグロです。

バルカン諸国における「国王」の系譜 - Danas je lep dan

モンテネグロ王 画像集

ダニロ・ペトロヴィチ
ミハイロ・ペトロヴィチ
ニコラ・ペトロヴィッチ(1944~)
2011年にモンテネグロ政府の招聘により同国に移住し、政府の儀礼上の公式代表としての役割を果たすことになった。2011年7月のオーストリア元皇太子オットー・フォン・ハプスブルクの葬儀にも、モンテネグロ政府代表として出席した。現在はツェティニェの王太子宮殿(青宮殿/Blue Palace)を公邸としているとのことです。

モンテネグロ公国
モンテネグロ王国
モンテネグロの歴史
日本は本当にモンテネグロにあったんだ! - Danas je lep dan
モンテネグロ人
あっと言う間のモンテネグロ l OUT SIDER

さらに、モンテネグロ王ニコライ1世の長女のマファルダはヘッセン方伯と結婚。
<フィリップ・フォン・ヘッセン(1896〜80)/a>

1940〜80年にかけてヘッセン/カッセル方伯家の当主。ナチス党員であり、ナチスの政権掌握後にヘッセン=ナッサウ州の知事を務めていました。


< イタリア王国のエチオピア帝国への侵略 >

Africa FAQ l 軍事板常見問題 別館A 
(下のほうにエチオピア帝国のことが)

「エチオピアの歴史」略年表で間違っているところ:
・「BC1000年頃のセム族侵入」とありますが、「ヤハウェ王族セム系の侵入」ではなく、「サクソン軍団の侵入」とです。(歴史書にはよくセム語族あるようですが、これはノアの子孫セム系のことではありません)

アングロサクソン王族の祖であるアイゼンベルグは、元々、火星にいた時はヤハウェ系(王族かどうかはハッキリとしませんが*)だったので、自分のことを正当化するためにノアの長男セムの子孫を勝手に自称して「セム族」と呼んでいるのかもしれません。


* (うらら・・・そもそも王族という言葉自体、アングロサクソン王族によって付けられた名称のような気がします。しかし、火星にいた時からヤハウェ系の中には、みなから「神」と呼ばれていた人とその家系があったのは確かなようです。その神と呼ばれていた人が、「ノアの洪水」の頃には、多分、ノアだったのでしょう。そして、洪水が治まってから後、ノアとその長男セム、次男ハム、三男ヤペテは、それぞれ3方向に別れて移住していったのでしょう。そして、ハムの四男カナンの妻に『新生ヴィーナス』が成りすまして(変身して)潜入していて、旧約聖書に「地上の最初の権力者になった」と記されているニムロデ(=象二郎)を生んだのではないかとわたしは推察していますが。。。ハッキリとは分かりません。

ザグウェ朝 ウィキペディア
ダムナティオ・メモリアエ ウィキペディア

エチオピア帝国 ウィキペディア

第二次イタリア戦争に敗北しイタリアに併合されたエチオピア帝国は、イギリスに亡命していたハイレ・セラシエ1世がイギリスの援助を受けてイタリア軍と戦い降伏させた。それで、1941~1952までエチオピアは英国の軍政下に置かれていて、1952年からは英連邦の一員として独立したようです。しかし、1941年から復権したハイレ・セラシエ1世は、立憲君主制ではなく絶対主義を選択し独裁政治を行い、また、干ばつや石油高騰などに対応できず、1974年、当時のデルグ政権の帝政解体の決断により退位させられました。これによりエチオピアの帝政は終わったのです。次に社会主義体制であるメンギスツ・ハイレ・マリアムが独裁政治を始めたが、1991年に社会主義政権は崩壊し、メレス・ゼナウィが大統領になります。1995年、エチオピア連邦民主共和国になり、ネガソ・ギグダが大統領に。2001年、グルマ・ウォルドギョルギス大統領就任

テオドロス2世(1818~68:在位55~68)
メネリク2世(1844~1913:在位89~13)
メネリク2世 画像1
メネリク2世 画像2

メネリク2世はエドワード8世=吉尾クリニックの吉尾医院長=五島慶太(実業家)=大正天皇=閑院宮載仁親王にソックリ!
(ただし、上から三番目の写真は、本物のロスチャイルドに仮装させた姿:アングロサクソン王族たちがイザ危ないという時に本物のロスチャイルドたちに責任を転嫁させるため)

そして、五島慶太=藤田まこと(俳優)=露木茂(アナウンサー)=山本一力(作家)=いかりや長介=三船敏郎=三国連太郎=白州次郎=アレクサンダー・シャンド=サクス・コーブルグ・ゴータ公アルフレート(アルフレッド)=クラレンス公アルバート・ヴィクター=みんなアイゼンベルグ100%のクローン子孫たちのようです!!!

*このブログ内の関連記事:島根県「石見銀山」ふもと '宅野' にある『藤間家=藤田家』とは? 1

イヤス5世(=リジ・イヤス、1895~1935:在位13~16
(わたしが離婚した元夫によく似ています!しかし、彼の鼻はスティック鼻ではありませんでした。つまり、アイゼンベルグ100% *だったと思います。おそらく、このリジ・イヤスの写真の鼻が修正してあるのでは?元夫と同一人物ではないと思いますが、どちらもアイゼンベルグのクローン子孫だと思われます)
* アイゼンベルグ100%の三船敏郎戦争前の若き二十歳の三船敏郎 - 時よ止まれ! 僕たちはすることが一杯ある!!
アイゼンベルグは、元ヤハウェ王族だったらしいのでなかなかハンサムです!でも、完全なキチガイです!!!どうして、そうなったのか?分かりません。でも、こうしてみると、ヤハウェ系(つまり、人間)が絶対的に善人というわけではないということは明らかです。どうやったら、アイゼンベルグのような人間を出さないかということが、これからの人類の英知によって探求され、解明されなければならない大問題です!!!

とはいえ、わたしたちに今すぐできることは "よりよい育児・学校教育" です。これは何をおいてもやらなければならない重要なことだと思われます。それは、わたしたちひとりひとりが、また、みんなが協力し合って一生懸命にやらなければならないことなのでしょう。

ですから、安易に保育所や幼稚園や学校に任せていればよいというものではないのでしょう。できれば2〜3歳くらいまで、母親(どうしても仕事でできない場合は祖父母や夫など)が家でよく面倒をみて、オムツが取れて、ある程度話せるようになって、ある程度の基本的な身体能力もできてから幼稚園に通わせるというのが好ましいと思います。もちろん、夫の協力も大切です。でも、これは日本社会の働き方を変えなければできないことです。(わたしの勝手な憶測では、育児の分担率の理想は母親6~70%、父親3~40%くらい?)もちろん、保育所の存在を否定するわけではありません。片親だったりとかさまざまなやむおえない理由で、どうしても仕事を休めない環境にある人もいるでしょうから。わたしが言いたいのは、できれば、できるだけ、2〜3歳くらいまでは、母親が(これも、どうしてもできない場合の例外はあります)子供の育児をするのが一番良いのではないかということです。孤独になりがちという場合には、最近は、地域の児童館に行って他の幼児たちと遊んだり、子育てグループに入会したり、幼稚園の一時預かりを利用したりとか、母親と一緒に幼稚園の見学とか一時参加とかもできるようです。もちろん、先日のベビーシッター事件のような悲しい事故が起きないようにベビーシッターの利用も法律できちんと擁護されるといいなと思います。
男児死亡…乱立するベビーシッター業界の裏側 - NAVERまとめ
日本とアメリカのベビーシッター事情ってどうなってるの? - NAVERまとめ

何はともあれ、赤ちゃんが生まれてから3歳くらいまでの、この期間の両親との愛情ある深い関わりが生涯にわたる親子の絆を築いていく礎(いしずえ)になり、子供のアイデンティティー*の基礎造りにもなるような気がします。一方、両親にとっても自分たちが年をとって介護が必要になった時に、子供たちにちゃんとした育児をしていれば、子供たちもちゃんと答えてくれて一生懸命介護をしてくれるのではないかと?

*10分で分かる「アイデンティティー」:三省堂辞書サイト
アイデンティティー - コトバンク
アイデンティティーの確立について- Yahoo!知恵袋
「アイデンティティの確立」 わかりやすく言い換えるとなんですか!?- Yahoo!知恵袋

ハイレ・セラシエ1世(1892~1975)
1936年にイタリアがエチオピアに侵攻した後、1941年にイギリス軍に解放されるまでエチオピアがイタリアに占領されていた期間(→イタリア領東アフリカ帝国)はイギリスに亡命した。

11月2日はボブマーレーの神様が即位された日です! l ★ダブロク☆ブログ★

1930年11月2日に即位したのは「ハイレ」セラシエ1世」ですよ〜!神様じゃありませんよ〜!レゲエの神様ボブ・マーリーは、イギリス統治下のジャマイカで白人のイギリス人大尉(最大の建設会社を経営)と現地の娘との間に生まれたとのことです。しかし、彼の父親は相当裕福なアングロサクソン王族の家柄のようです。彼がたとえイギリス統治からの解放を望んで始めた運動だとしても、ラスタファリ運動というハイレ・セラシエ1世を崇拝するような怪しい宗教運動/思想活動を熱心に行い、世界中に広めたのはイルミナティ活動の一環だったのかも?それとも、彼もダマされていたのでしょうか?

★★★ ところで、1891年4月3日は、ハイレセラシエ1世の皇妃「メネン・アスファ」が誕生した日だとか。。。この顔は〜、梶美奈子さん、つまり、『新生ヴィーナス』がうまく化けていますよ〜!!それに随分太っています。これも自由自在に顔や身体の体型を変えられる特技があるからですネ!

それにしても、メネリク2世の皇妃タイトゥの画像はどこを探しても見つかりません!なんか気になります。きっと「シバの女王」たちのうちの誰かじゃないかと。。。

ところで、ハイレ・セラシエ1世もジョゼッペが変装して変わったんじゃないかと以前の記事*で説明しましたが、その前の女帝ザウディトゥも、最近のウィキの写真を見ると同様の疑いが持ち上がってきました〜!ザウディトゥ女王の晩年の写真は、わたしの短大時代、女子寮で同室だった岡崎ちゃんによく似ていて、中年の偽・宋三姉妹が一緒に映っている写真*の偽・慶齢(新生ヴィーナス)にも似ているのですが。。。(ん〜、ということは、岡崎ちゃんも、晩年のザウディトゥ女王も『新生ヴィーナス』ってこと?!

* ー蒋介石夫人 ( 1 ):コモンるみのこぼれ話 from New York

ところが、1910年代のザウディトゥ女王の写真は下のようで、全然別人のようです。そして、こちらのほうが原住民らしい感じです。

Zewditu and favored priest.png(ザウディトゥとお気に入りの司教)・・・A
この司教が偽ハイレ・セラシエ1世(=ジョゼッペ)だったのでしょうか?西太后のお気に入りの偽宦官もジョゼッペみたいでしたからね〜!

そして、1930年のザウディトゥ女王の写真が下のようで、先の横顔の写真の頃だと思われます。
ザウディトゥ女王・・・B

AとBの写真を比べると。。。Aの顔は、目が細くてスティック鼻、アゴが非常に尖(とが)った鋭角の三角形です。Bの顔は、目が大きく、鼻の上部は太いスティック状ではありますが鼻翼がけっこう大きい。アゴが鋭角ではない。といった具合に、かなり違っていますぅ〜 ?? あれ〜? 別人じゃない?! ということは、やっぱ、『新生ヴィーナス』がザウディトゥ女王に成りすましたんでしょう!!!そして、ハイレ・セラシエ1世の妻・皇妃にもなっていたんですよ〜!!!

そこで〜、偽・宋三姉妹の母が倪桂珍(=西太后)で、まさか、西太后も『新生ヴィーナス』か?!と調べてみると。。。。
西太后(せいたいこう)とは:考古用語辞典

写真をクリックすると拡大します。拡大してみたら、今まで見たことなかった割(わり)と若い頃の西太后の写真です。そして、その顔は。。。あ〜!女優の田中裕子**=長澤志奈子ちゃん(わたしの婦警時代の同期生)=自民党土屋品子参議院議員によく似ています〜!!!高卒採用で18歳という志奈子ちゃんは、田中裕子より若々しくて可愛らしくて乙女チックでした〜!(といっても、化粧のせいとか、擬態のせいかもしれませんけどね?)そして、この顔は、アレクサンドラ王女(エリザベス2世の従姉妹)=林文子横浜市長=わたしがひど〜く意地悪された藤沢高等職業訓練学校の坂部先生の顔です〜!!!?? ?? ??

** 田中裕子 画像集
つちや品子:プロフィール
坂本冬美 勝ち抜き歌謡天国 Fuyumi Sakamoto

★★★ 西太后=アレクサンドラ王女=土屋品子厚生労働副大臣でした〜!!!もちろん、ヴァンパイアで何千年か何万年か生きています〜!



ソビエト時代10:ブレジネフ外交アフリカ編(最初のほうにエチオピアの内戦について)
http://www11.atpages.jp/te04811jp/page1-1-5-7(2).htm

どこかに、エチオピアがネグロとかって書いてあったのですがどうしてでしょうか?人種的なことなのでしょうか?スラブ系とアフリカ系の混血なのでしょうか?


また、アメリカの元国家情報長官、元国務副長官として、ジョン・ネグロポンテという人がいますよ〜
ロンドン生まれだそうですが、ニューヨーク育ち。なにか、先ほどのネグロポンテ王国の王室に関係ある人なのかな?

ジョン・ネグロポンテ(1939年〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB
%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%86


★★★★★
な、な〜んと、「2001年9月18日に、国連大使に任命され、アフガニスタンおよびイラクに対する戦争の必要性を国連加盟国に納得させるという役目をうまく果たし、2004年6月にイラク大使に任命された。また、9/11委員会が国家情報長官職を新設するよう勧告すると、ブッシュ大統領はこれに応じて、ネグロポンテを初代国家情報長官に任命した。」ということで、9.11同時多発テロ(偽テロ)の報復戦争にいろいろな面で深く関わった人だったのでした!!  どうりで、このネグロポンテって名前よくニュースで聞いたことがあったような気がしていました。

それから、弟には、ニコラス・ネグロポンテという人物で、MIT(マサチューセッツ工科大学〜マサチューセッツ・インダストリアル・テクノロジーの略)で、1965年からマンマシンインターフェースの研究を始め、1985年には、同大学の元学長とともに「MITメディアラボ」を設立。所長として、メディアラボを、新しいメディアの傑出した研究所、インターフェース研究の高度な活動の場に育て上げたということです。

ニコラス・ネグロポンテ(1943年〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%B
9%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%
B3%E3%83%86
マンマシンインターフェース
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B7
%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95
%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

すると〜、リモートコントロールで、無人飛行機や無人戦闘機を飛ばしたりとかできるようにしたのもこの人かな?それから、エドワード8世みたいに、死んだ人の脳を保存して、コンピュータにつなげて、まるで生きている人間のように、他の人と話たりすることも可能にしたのは、この人だったのかな?

ニコラス・ネグロポンテの名言
http://kw.keiei.ne.jp/ij_na/na_0521.html

デジタルワールドに、ナショナリズムが入り込まないのはいいんだけど、国家というものを否定させたりするようになるのはご免だわ!! それに、今じゃ、その代わりに、全体主義世界独裁政権がネットや電話なんかに入り込んで、検閲したり、思想などを煽動したり、わたしたちを監視しているみたいなのは、いったいなぜ?どうしてなのよ!!やっぱり、おたくって、イルミナティのメンバーですか?


勝者が歴史の本を...無視された英帝国によるホロコースト〜さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/15354976/

つい最近、セシル・ローズの顔が、日本を焼夷弾による空襲で焼け野原にした作戦を考案した、あの極東米軍司令官カーチス・ルメイこと、ジョン・アダムス・モルガン(=’ロースト・ビースト・モルガン’)によく似ているなって! きっと、その祖父J.P.モルガンの娘とセシル・ローズが結婚して、ちゃ〜んと子孫を残していたのでは。きっと、セシルは、アフリカで、あんまり悪いことをしていたので、早死にしたり、子供もいなかったことにして、アメリカに移住していったのでしょうか? 「オッペンハイマー」一族はセシルの実の子の子孫かもしれませんよ。

カーチス・ルメイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%B
9%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%82%A4

セシル・ローズとロスチャイルド設立の円卓会議の目的は国つぶし〜さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/11525438

「ロスチャイルド」と書かれているところは、何度も言うようですが、「ウィンザー朝」に替えて読んでください。

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# by Ulala-lov | 2010-11-17 12:07 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

ファシズムの始まりは、ドイツのヒットラーかと思っていましたが、なんとイタリアのムッソリーニのほうが先だったとのことです。そして、そのムッソリーニを操っていたのは、当時のイタリア国王で、もともとサヴォイア王家の国王で、イタリア王「ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世」なのです。ムッソリーニやエマヌエーレ3世にファシズムを教え、さらに、その後、ドイツでナチス・ヒットラーを指導していたらしいのが『ヨーゼフ・ゲッペルス』という人物らしいのです。

***ムッソリーニを支援していたのはイタリア王国の第3代国王の『ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世』でした。

***ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世
アイゼンベルグにソックリ!(写真の頭頂部はわざと山型に、鼻もスティック鼻に写真修正してあるような。。)

母マルゲリータと少年時代のエマヌエーレ3世
★老年のエマヌエーレ3世と王太子時代や少年時代のエマヌエーレ3世とは耳の形や頭の頭頂部の形が違っています!!少年・青年時代の顔は、庄司さん=サクス・コーブルグ・ゴータ公カール・エドゥアルトに似ています!!!なので、晩年に、「エチオピア帝国」に侵略***したりしていたエマヌエーレ3世はアイゼンベルグ100% が変装していたのかも?(頭頂部も山型もカツラ?)また、母「マルゲリータ」は『新生ヴィーナス』(=梶美奈子さん)によく似ています!(イタリア王国のエチオピア帝国へ侵略は末尾で詳しく説明します)

(その父親は)
***ウンベルト1世(1844~1900、イタリア王国の第2代国王)

比較的若い頃(でも中年?)のウンベルト1世・・・A
アイ・ジョージ 動画集・・・B
Aの画像とBの若い頃の動画を比べると、よく似ているのが分かると思います。

アイ・ジョージ ウィキペディア
昔、アイジョージさんという歌手が居ましたが今お元気。。。… - Yahoo!知恵袋
熊本でキリスト教の幼稚園を開いているとか。。。
聖母幼稚園・ようあいえん
アイ・ジョージ 画像集
伊豆高原駅に「アイ・ジョージ」現る! l ワイワイの伊豆だより
あら!この最近の(2012年)のアイ・ジョージさんの写真は、公明党の元代表で、現在、第2次安倍内閣の『太田昭宏』(おおた あきひろ)国土交通大臣によく似ているじゃないですか?
国土交通大臣 太田 昭宏 (おおた あきひろ) l 第2次安倍内閣 閣僚名簿

太田昭宏が「池田は信心ゼロ」発言 - SOKAの悲劇
太田氏のほうが池田元会長より偉いから、こんなことが言えたのでしょう。そして、これは池田大作氏の実像が暴かれたために、自分は違うということを示したかったのでしょう。こんなの卑怯な茶番劇で、創価学会員の批判をかわし、心をつなぎ止めるための演技です。

太田昭宏 ウィキペディア
太田昭宏氏を国土交通相に起用、適任だと思いますか? l ゼゼヒヒ - インターネット国民投票

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/太田昭宏 アンサイクロペディア

太田昭宏 画像集
第21区(立川市・昭島市・日野市)小田原 潔(おだわら きよし)さん (48歳):自民党東京都議連
この小田原潔氏って、太田大臣にかなり似てますね〜!息子さんでしょうか?

『ウンベルト1世』の父はイタリア王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世。母は神聖ローマ皇帝レオポルト2世の孫娘で、ロンバルト=ヴェネト副王ラニエーリの娘マリーア・アデライデ・ダズブルゴ=ロレーナ*。アオスタ公爵で一時スペイン王となるアメデーオ(アマデオ)、ポルトガル王妃マリア・ピア・デ・サボイアらは兄弟姉妹にあたる。また王妃であるマルゲリータ・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ**は同族の従妹である。

*マリーア・アデライデ・ダズブルゴ=ロレーナ
マリーア・アデライデ ・ダズブルゴ=ロレーナ 拡大画像
少年時代のウンベルト1世と王太后マリーア・アデライデ

**マルゲリータ・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ
先のエマヌエーレ3世の少年時代に撮った写真とはイメージがやや違います。『新生ヴィーナス』のクローンかも?(それとも、肖像画なので画家によって違う感じになるのでしょうか?)

(その父親の)
***ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世(1820~78、イタリア王国の初代国王)
★象二郎に似ています!!
『生い立ち』(から一部引用)「1820年3月14日、サヴォイア王国の首都トリノにおいて、王家であるサヴォイア家の一族として生まれた。ヴィットーリオの父カルロ・アルベルトは、サヴォイア家支流でカリニャーノ公トンマーゾ・フランチェスコを祖とするサヴォイア=カリニャーノ家の当主であった。」

『イタリア統一の三傑』と呼ばれるジョゼッペジョゼッペ・ガリバルディやジョゼッペ・マッツィーニやカミッロ・カヴール(181~61、サルデーニャ王国首相、イタリア王国首相・外務大臣)のうちの最も中心的な指導者だったガリバルディから征服地をヴィットーリオ・エマヌエーレ2世に献上したとのことです。その活動とか姿とか顔の感じからは非常にアイゼンベルグ的な印象がするのですが、鼻や目や眉などが人造ロボットの特徴的な顔立ちなので。。。? それとも、アルバート・ヴィクター=アルバート・パイク*もアイゼンベルグ100%が顔をわざと造っているか、シリコーンゴムの仮面を被っているのでしょうか?ん〜、なんか〜そっちの可能性のほうが高いような気がしてきました!

* アルバート・パイク

エマヌエーレ2世の娘(サヴォア王室の王女)のうちの誰かと、エチオピア帝国のメネリク2世(1844〜1913年)とが結婚してザウディトウ(1876〜1930年)が生まれたのかも?

だって、メネリク2世は、その娘ザナディトウとはかなり違う感じで、どちらかというと、ちょっとエマヌエール2世に似ているような。そもそも、シバ王国*は、イタリアに植民し、ローマ帝国時代を経て、サヴォイア王国の起源となった王国ですからね。シバ王国とサヴォイア王国はもともと親戚のような仲ですよね。

* シバ王国(サバ王国ともいう)... アラビア半島の「イエメン」などから起きた国で、その民族シェバ人は、さらに、アフリカ北東部にも移動し、そこにも、『シバ王国』を建国したらしいのです。さらに、イタリアに植民し、サビニ人としてローマ帝国の支配階級の主要な民族となり、ローマ帝国崩壊後、ブルグント王国だった領地から神聖ローマ帝国のサヴォイア伯領を経て『サヴォイア公国』を建国。したがって、『シバ王国』は、アラビア半島の「イエメン」とアフリカの「旧ザイール」=現在の「コンゴ共和国」から発生し〜「エチオピア」〜「南エジプト」にかけてあった王国、さらに、サヴォイア王国もその派生国と推察されます。

★そして、前述のようにムッソリーニやヴィットーリオ・エマヌエーレ3世にファシズム思想を教授していたのがヨーゼフ・ゲッべルスです!

***
ヨーゼフ・ゲッべルス

このゲッペルスは身長がアイゼンベルグにしてはちょっと低いのですが、写真が改ざんされているような気がします。なので、変装したアイゼンベルグ100%人間です!!=アレキサンダー・アラン・シャンド=アルバート・パイクザクセン=コーブルク=ゴータ公アフレート・エルンスト・アルベルト(=英名アルフレッド・アーネスト・アルバート)=ジョゼッペ・ガリバルディだと思われます。


★そして、ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の長男がウンベルト2世です。

***
ウンベルト2世
『ピエモンテ公時代』(から一部引用)
「18歳の時に父の後ろ盾を得たムッソリーニが独裁政権を樹立すると、ファシストは王家との親睦を強調する一環としてウンベルト2世との結びつきを深めた。
1924年9月、父の代理として南米各国(ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、チリ)を歴訪し、政府要人と会談しつつ南米開拓と縁の深いイタリア系移民の会合に出席している。背景には、ファシスト政権を支持する傾向にあった南米の諸政権との結び付きを深める意図もあったと見られている。ブラジルでは第一共和政を打倒してムッソリーニ政権を手本にエスタード・ノーヴォ体制を形成したジェトゥリオ・ドルネレス・ヴァルガス大統領と会談した。」などウンベルト2世もファシズムの推進役だったのですが、大戦末期にはファシスト内の王政派がクーデターを起して分離し、ムッソリーニと決別し、イタリア王国は南部に追いやられ内戦状態になり、責任をとって父がエジプトに隠遁する。ウンベルト2世は連合国と交渉、自由イタリア軍の組織化を行い戦争の早期解決に努力したそうです。これは、ドイツのヒットラーやイギリスのエリザベス女王たちと密約ができていて、連合国軍にわざと勝利させ、さんざん悪いことをした枢軸国は表面上の敗北したことにして、実は世界を支配するということだったのです。なので、ウンベルト2世の急な反ファシスト行動も計算ずくだったわけで、決して真にファシズム思想を捨てたわけではないと推察します。

1946年にサヴォイア家は国外追放処分にされ、ウンベルト2世はポルトガルに亡命。1983 年にスイスで死亡し、サヴォイア家は歴史の表舞台から姿を消し、過去の権威となったということです。


また、ウンベルト2世は「帝国主義の植民地戦争として、エリトリア戦争(1885年から1888年にかけて、イタリア王国とエチオピア帝国の戦争)を始め、勝ったが、第一次エチオピア戦争(1889〜96年)では負けた。」

東アフリカでは支配者の「シェバ人」たちが非支配者の大昔から定住していた土着の黒人たちとの間にわざと戦争を起こし、イタリア王国が「シバ王国」の加勢に駆け付けたということなのではないかと。そして、植民地化したということでは。

***英王室ハノーヴァー朝のヴィクトリア女王(1837〜1901年)の晩年の顔はエチオピア帝国のメネリク2世にとってもよく似ています。その誕生年から推察するとメネリク2世の姉なのかしら?(訂正2014.04.02:メネリク2世もサクス・コーブルグ・ゴータ家と同じ血流の人だからでしょう。)
ハノーヴァー朝はジョージ4世(ジョージ3世の長男)に世継ぎがいなくて、これは大変と、ジョージ3世の四男ケント公エドワードがかなり年をとって50歳にして、慌てて結婚し、ヴィクトリア女王がうまれたことになっていますが、どうも、エリザベス2世と同じで、アフリカの『シバ王国』からウィンザー朝のケント公の養女となって王位を継承したのでは?どうも、先王、先々王といい、短命で亡くなり、『シバ王国』から養女となった彼女たちが英王室の王位を継承したというところは、なにかサタニストたちの意図を感じずにはいられません。
(訂正2014.04.02:ドイツのサクス・コーブルグ・ゴータ家のヴィクトワールが母親ですが、父親はほんとうにケント公なのかどうか?多分、違うと思います。『新生ヴィーナス』=ヴィクトリア女王=梶美奈子さんの人工知能は、ずっ〜と5万年前から存在し、4000年くらい前からはヴァンパイアとして身体も死ぬことなく生きているらしいですから。。。ヴィクトワールが愛人との間に生んだ子供は10歳くらいで他のサクス・コーブルグ・ゴータ一族の家に預けられ、子供のように小さくなった『新生ヴィーナス』と入れ替わったのでしょう。)

イギリス女王 ヴィクトリア- まりっぺのお気楽読書

ヴィクトリア女王の生涯
ヴィクトリア女王の子孫と婚姻関係
ヴィクトリア女王の偉大さ
英国国教会についての疑問
しかしながら、ローマ・カトリックはオプス・デイ(サタニスト)に乗っ取られ、プロテスタントもサタニストたちが対立を煽って利を得ようと新しく始めたキリスト教新派であるので、どっちもどっちでしょう!
ヴィクトリア時代に至る英国歴代王朝
ジョージ4世の一人娘で王位継承者として国民の期待を一心に集めていた『シャーロット』は、サクス・コーブルグ・ゴータ家サタニストたちの命令によりイルミナティの暗殺者によって(お産の医者だったのかも?)殺されたのでしょう!そして、サクス・コーブルグ・ゴータ家のヴィクトワールがヴィクトリア女王を生んだので、ケント公エドワードも御用済みとばかりに殺されたのでしょう!目的のためなら人殺しなんて何でもないサタニストたちなのですから。
女王一家の生活

ヴィクトリア女王(イギリス女王)
質素なミドルクラスの生活をしていたということですが、写真を見るかぎり、そうでもないようです。

につづく)

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# by Ulala-lov | 2010-11-16 14:27 | サタニストの攻撃 | Comments(7)