スマップの草なぎ剛さんがテレビなどに完全復帰され、スマップの他のメンバーも一安
心というか嬉しそう!

中居君が「ボクは、草なぎの’草’と香取の‘香り’と稲垣の’稲’と木村の’木’の
’中’(中居の)に居てナチュラル(な人)? or ネイチャー(自然)?にかこまれて幸せ者です。」とかって言ってましたね。(済みません、うろ覚えで。)

中居くんっていつも’なかなか(中、中)面白くて、ほんと!イイ(居、居)こと’言うよネ!!
スマップのみんなさん、また、熱〜い公演してくださ〜いネ!わたしも、ちょっと世代は上ですがけっこうスマップ好きです〜!なかなかに良き好青年ぞろいじゃござりませぬか〜。だって、年下の青少年たちの、女の子にとっては’良きお兄さん’または男の子にとっては’良き兄貴’って感じでやさしく社会貢献してるような感じがするんですよね。。。


あっ、それと、7月にヨン様弁当がまた新たにリニューアルして出るそうです。只今、セブンイレブンで予約中らしいですよ。わたしは、ちょっとダイエット中なので。。。でも、なかなかおいしそうですね。ヨン様プロデュースのメニューっていつもとても凝ってて、栄養バランスとかも良くて、ほんと品質が良さそうな感じがします。晴れて痩せたら、一度食べてみたいな〜!(まっ、言い訳がましく聞こえるかもしれないけど、そんなにすご〜く太ってるわけじゃないんですよ。。。〜〜;)

しか〜し、こんな良いことばかりではありませ〜ん!なんと、今月16日に広島市で生活保護を受けている夫子家庭の一家四人が生活苦のため死無理心中。かわいそうすぎる。妻とは別居中だったとか。生活保護の母子加算が今年4月からなくなったりして、このように追いつめられる家庭が多くなるのではと、とっても心配です!!民主党など野党は先日、夫子家庭の補助とかも考えた加算制度復活の法案を「参院」に提出したらしい。’しか〜し’それ以前に、与党はず〜と衆院で民主党などから提出されたこの法案の審議に応じていなかったらしい!ほんとひどい!!!
’一刻もはやく復活させてください!!!!!’

とにか〜く、草なぎ君のことでも、元早稲田大学教授の上草先生のことでも、民主党の小沢代表の秘書のことでも、「東京地検」は海外と国内売国奴のサタニストたちの手下’そ○蚊=公明党’の言いなりで動いているのです。操られているあの「東京地検」を’まっとうに’リセットするには、今度の7月12日の「東京都議会選挙」で、民主党、社民党、国民新党がスゴ〜ク大幅に票を増やして、与党に絡(から)み取られている検察を解放するしかありません。

「東京地検」は首都東京を管轄しているので、すなわち国会の議員なども逮捕できる権限を持っているため、つまり、国家の中枢を動かすことができるのです。いままで、ロッキード事件やリクルート事件など多くの日本を良くしようとした首相や元首相を逮捕してきました。これもサタニストたちの策略で「東京地検」によって逮捕されてしまったということが、わたしも最近になってやっと分りました。それまでは、田中元首相も悪い人だとばかり思っていました。つまり、海外のサタニストたちが日本を悪く操ろうとした時、それに逆らう首相や元首相たちが今まで逮捕されたり急病で暗殺されたりしてきたということです。つまり、以前の自民党の首相は命をかけて国を守ってきたわけで、まだ良かったってことです。しかし、自公政権になってからだんだん公明党の力が増してきて、選挙でも自民党は公明だのみになってきてしまったこの頃では状況は一変しました。

サタニストから解放されるには’「東京地検」を解放しよう’自公政権はもはや自民党が主導しているのではなく公明党が支配しているのです。つまり、サタニストの手下の「そ○蚊岳界」が支配しているのです。仏教界からも閉め出され、破門になっている、たくさんの保険殺人などもやってきた、もともと欧米のサタニストの命令でつくられた’ただの殺人カルト集団’が日本の政治、その他もろもろの多くを支配しているのです。一般信者さんはそのようなことをご存じないかもしれませんが。もし、そんな集団から抜け出したい人がいたら今がチャンスです。とにかく、「東京地検」への公明党の影響をなくす。それには、東京地検に行政的に大きな影響力を持つ「東京都議会」での自民党(今ではすっかり公明党の言うがままになってしまった)と公明党の影響力を極力なくすことが今、サタニストから解放されるために一番必要なことなのです。

それには、「東京都議選」の7月12日、選挙に行こう!または、期日前投票(=不在者投票)もなんの複雑な手続きも必要なく簡単にできますよ!
そして’民主党、社民党、国民新党などに投票して日本をサタニストから解放しよう!’

海外のサタニストたちも今、だんだん崖っぷちに追いやられているので、今、日本が変われば、海外サタニスト勢力にも相当な打撃を与えることができるのです。そうすれば、もう海外サタニストたちが日本にあれこれ悪いことを言ってこれなくなります。それだけに、あちらも今、必死でしょうけれど。だから、北朝鮮がまた、核実験するだとか、弾道ミサイルを打ち上げるとか言って日本を脅かしているのです。とにかく麻生首相たちもサタニストに操られています。

さらに、次の「衆議院総選挙」でも民主党などが圧勝すれば、日本はサタニストからほぼ完全に解放され、晴れて「アメリカの植民地」から「独立国」への道を歩み始めることなります!まだ、しばらくは、よちよち歩きかもしれませんが。

今年の夏はほんとうに’熱い夏’になりそうです!(良い意味でね)


☆コメント欄も見てくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2009-06-18 17:56 | Comments(2)

ヨン様ファンっておばちゃん!(失礼!)年配のご婦人が多いとかって、エヘッ!「うらら」おばさんも実はそうなので〜す。あの「冬のソナタ」の「ぺ・ヨンジュン&チェ・ジウ」カップルのあの雰囲気にコロッっとはまってしまったのでした。だって、セリフがとても気が効いてるっていうか「好きな人の心が一番すてきな家だと思います。」なんて!いままでの日本のメロドラマにこんなステキなセリフなかったし〜。それに、サウンドトラックの音楽もステキだった!ドラマの舞台となった場所・景色も絵のように美しかったし。やっぱり、あれは名作でしたネ!

そして、去年のドラマ「太王四神記」、これは高句麗の英雄、広開土大王の活躍をフィクション化したものですが。とっても迫力ありましたね。タムドク(=広開土大王)さんちょっとカッコ良すぎ!!って感じのところもあるけれど。まあ、歴史ドラマですからね。まあ、それでも、適度にコミカルなところもあってなかなか楽しめる壮大なスケールの大作ドラマって感じでした。音楽も衣装もセットも凝ってましたしね〜。あっ、それと、ちょっと火天会(ファチョンカイ=人々を殺りくし、世界を悪魔的に支配しようとする勢力)のあの妖怪(ようかい)老人はそうとう薄気味悪くて怖かったですね!


ところで、なぜタイトルにこのドラマが「現在の世界」の縮図に近い!って書いたかっていうと、つまり、キャストからいうと、

 <ドラマ>        *   <現在の世界>
タムドク(高句麗の王子)  * ある世界的な指導者?「タムドクもどき」
キハ(火天会の火を操る巫女)* エリザベス女王(闇の世界の支配者)
妖怪老人などの火天会の主1  * エドワート8世(72年没、今は妖怪)?
2              * イブリン・ロスチャイルド?
3              * エドマンド・ロスチャイルド(最近没)?
4              * 欧米その他の大物サタニスト(ブシュなど)?
#             *(エリザベス女王の指導やその後援者として)

あとのタムドクを助ける四神は玄武=ヒョンゴ、白虎=チュムチ、青龍=チョロ、朱雀=スジニ?(ドラマの最後になってもよくわかりませんでしたね。)なお、四神は黒、白、青、赤の色でも表されます。現在の世界の中では、ヨン様も、もしかしたら、この四神のなかに入っているかもしれませんね?玄武あたりでしょうか?だって、やさしくて、なかなか勇敢ですからね!あとのはお医者さんとか?(人の命をを助ける仕事ですからね)スジニは?はてさて???
まあ、「我こそは四神の○○である!」と多くの方々が「タムドクもどき」さんに協力してくだされば!というのが理想かもしれませんね。

朱雀は神話では平和な時に現れる神なのですが、このドラマではキハは黒朱雀(朱雀の反対の悪い世の神)の生まれ変わりとして火を操る巫女のような役のようですね。

「タムドクもどき」さんは、まあ実際、あんなにカッコ良くないかもね?フーテンの寅さんみたいだったりして???あっ、ごめんなさい!ちょっと言い過ぎたかも。。。(でも、これって、ほめ言葉でもあるんです。だって、「寅さん」って、人情に生きる粋な風来坊さんですからね)それとも〜、徳川家康みたいに若い時に敵方に人質にされていたとかってね!? はたまた、なぜかしらモーツアルトみたいだったりってことも?ホホ、これって、あくまでも、わたしの想像です。。。

エリザベス女王はヨン夫人とキハを合わせたような人のようです。サタニストが世界を完全支配した暁(あかつき)には、チャールズ皇太子を世界の王(魔王)にしたいようなんですが。(そうは問屋がおろしません!!)

火天会は現実世界では4〜5千年位も前からのエジプト・バビロニアの頃からつづく闇の世界=サタニストたちの世界中に広がる数々の秘密結社(まっ、どれも似たり寄ったりでしょうね)=にほぼ匹敵しそうです。

そして、今の世界情勢はまさに火天会のようなサタニスト勢力と平和な世界を目指している「タムドクもどき」さんが率いる善い勢力が’戦争’という手段を用いず戦っている真っただ中なのです。大きな歴史の転換期の真っただ中にわたしたちは今、現在いるのです。まあ、以前にも言いましたが、「ハリーポッター」シリーズで言えば、「悪い魔法使い」と「良い魔法使い」の天下分け目の戦いのようなものですね。

多くの人々が、マスメディアでは取り上げられないこういった世界で起きている真実を知り、「目覚め」なければ、悪い魔法使いたち(=サタニストたち)に日本をそして世界を完全に征服されてしまい、わたしたち、とくに有色人種は全員抹殺されてしまいます。今、本当にとても危ないところまで来ているのです。なんとかして日本をサタニストたちから解放しなくてはなりません!!!

「目覚めよ!! 日本人! 全人類!」 パッチリ!!(#_#)

p.s. 風のうわさによると、「タムドクもどき」さんはお顔はちょっぴりぺ・ヨンジュンさんにも似てるらしいとか。。。あっ、ちょっとキムタクさんにも似てるらしいとも。。。年はもっと上らしいですけど。。。でも、この人いったい何人(なにじん)?日本人?それとも外国人?
ハリーポッター的に考えるとイギリス人かな〜???
(どうしてそうなるの?って声が聞こえてきそうですね、ハハ 〜〜;)
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# by Ulala-lov | 2009-06-14 01:08 | Comments(2)

ブラウン首相はこの頃、大変そうですね。EUの選挙でも英国の議席数はかんばしくなかったようですし、国内の選挙でも与党労働党が大幅に議席数を減らしたもようですから。でも、どうもブラウン首相って北の魔女と仲悪いみたいね。下記の記事***を読むとなんかそんな感じ!

ブレア元首相みたいに北の魔女の言いなりにならずにやっているから評判を悪くされているんじゃないかな?いろいろ就任当初から政権の人気はあまり高くなかったのもサタニストたちが自分達の言いなりにならないから評判を悪くしていたのかも?まあ、わたしもこの人はブッシュ元大統領ともちょっと距離を置いていた感じだったので、ブレアさんより良い印象は持っていたんですけどね。
      
          ********

チャールズ皇太子がノルマンディー上陸作戦記念日「Dデイ」記念式典に出席
http://www.nytimes.com/2009/06/03/world/europe/03charles.html?_r=2&ref=world

(6月2日付の記事)下に簡単な訳をつけました。

第65回ノルマンディー上陸作戦記念日の式典へのエリザベス女王2世の参加に関する英国とフランスの両政府のミスについて一週間もの論争の後、王室関係者は今日6月2日(火曜日)になって、「チャールズ皇太子が母君の代理として今週末の記念式典に出席するだろう」というメンツ(顔)を立てる解決に至ったと発表した。

招待状が来なかったのは主にサルコジ仏大統領側関係者のミスとブラウン英首相側関係者のミスが重なったためらしい。

第二次世界大戦当時(と言っても終り頃でしょうけれど)にエリザベス女王(もちろん、まだ女王にはなっていなかったが)は英国軍の指揮をとっていたという。フィリップ殿下は海軍で地中海の戦闘に参加していた。次の「Dデイ」の記念式典は第70回の2014年らしい。両殿下は過去のこの式典では主要な役割を演じていた。

英国内では女王に招待状が来なかったことに辛らつな批判が起きていた。しかし、バッキンガム宮殿の関係者は「王室一家はこのことについて、なんの怒りもフラストレーションも示さなかった」という声明を「先週」発表し、事態の鎮静化(ちんせいか)を計った。

しかし、その(先週の)声明は「公式に招待状を受け取っていないのだから」その日に女王はノルマンディーにいないだろうと指摘することによって、「実際は、女王は自分が除外されたことに’怒り狂っていた’」ということを新聞記者たちに裏の意味をほのめかす(逆手の)偽りの信用を貸し与えたものだと分かった。(つまり、逆を言って皮肉っていたってこと)

その声明の後で、ブラウン首相と王室関係者との緊急の「冷たい」討論が(もし、この二年間の両者の関係がひんやりとうすら寒いようなものだったと言わないのなら)続いた。

ブラウン首相は、もちろん女王が出席したいのなら、それが可能になるようになんでもすると声明をだした。

          **********

「冷たい」(Cool)討論だって!!しかもこの二年間の関係は「うすら寒かった」(Chilly)って言っているようなものじゃありませんか?
.... ということはこの時の討論は「かなり冷たくて凍るくらい」(Cold or Frozen)だったってことかな?

Chilly < Cool < Cold < Frozen (寒さの度合いを比べてみると)

だけど、考えてもみれば、「ナチス・ヒットラー」とエリザベス女王の伯父である「エドワート8世」と「アンソニー・ロスチャイルド(イブリン・ロスチャの父親)と「エドマンド・ロスチャイルド」「その他」(ヨーロッパとアメリカ『ブッシュ一族など』のナチ=ファシスト=サタニスト)は繋がっていたんだから。そりゃあフランス国民はサタニストのボス=北の魔女一家を敬遠(けいえん、意識してさけること)するでしょうね。ごもっとも。。

ロスチャイルドも一枚岩ではなく、いろいろな思想の人たちがいて、1930年代の後半〜終戦までに大物が何人か亡くなっている。暗殺されたんじゃないかな?って思うんだけど。つまり、その人たちは「ナチ=ファシスト=サタニスト」ではなかったってことでしょうね。多分。

特に、動物好きのウォルター・ロスチャイルド(1937年67才で死去)とかはファシストとは思えないし。シオニストっていうことだけど、でもこの人は純粋に初期のシオニズムのエルサレムに対する聖書的なあこがれからのような気がするんですけど。ウォルターの父、ネイサン・メイヤー・ロスチャイルドがスエズ運河にお金をだしたのもビクトリア女王に頼まれてのことだったらしいから、彼ら父子が戦略的にイスラエルをどうのこうのとかって前から考えていたわけではないのでは?ビクトリア女王*(1819〜1901年、在位1837年〜)側のほうがサタニスト側だったのかも?それと組んだ一部のロスチャのなかのサタニストもいたんでしょうね。フランスのエドモンド・ロスチャイルドもかなり積極的にイスラエルにお金を注いでいるのでこの人はサタニストだっだのかもしれないけれど?よくは分かりません。

***ビクトリア女王は子どもたちをドイツを中心とした各国(王室)に嫁がせ、晩年には「ヨーロッパの祖母」と呼ばれるに至る。ただし、彼女から血友病が発症し代々の子孫に遺伝している。とウィキぺディアに。やはり、サタニストとしてエリザベス女王のように生贄の儀式やら蜂の女王みたいなことをして、子孫をばらまいたのでしょうか?

英国のほうのエドマンドの父のライオネル・ロスチャイルド(1942年に60才で死去、アンソニーの兄でもある)そうとうな花好きだったらしいし、この人もファシストではなかったように思う。

また、英国王ジョージ5世も1937年に死亡。(この人もファシストではなかったと思う)

それに、アラビアのロレンスも1935年に交通事故(火事とか交通事故はサタニストのよく使う手口、脳溢血とか心臓発作とかもだけれど)で死亡。(第一次世界大戦の英国軍の英雄でヨーロッパの一部の国々やアラビアの国々をオスマントルコ帝国の支配から解放へと導く。この人もファシストではないと思う)

(以上の人々は暗殺されたんじゃないかな?って思えるんですけど)

アンソニー・ロスチャ(1887〜1961年)とエドマンド・ロスチャ(1916〜2009年)はとても仲が良かったらしい。どうも、このアンソニーはかなりなファシスト人間だったんじゃないかな?って思えるんだけれど。それと、エドワート8世(1894〜1972年)とが。。他にも強力なファシストがいるかもしれないけれど、あまりその他の大物貴族のことは知らないので。。。

1937年当時の三人の年齢は、(アンソニー50才、エドマンド21才、エドワード8世43才)
サタニストはけっこう若い時からそうなるようですし。(ネオナチなんかも10代からが多いでしょう。ネ!)

また、アンソニーは終戦後の日本の復興とも関わっていたとか。(スクラップ&ビルドですかね?)兄のライオネル亡き後、「ロスチャイルドの英国当主」(彼が当主になったのは意外ななりゆきだったらしい)として世界を牛耳(ぎゅうじ)っていたようですね。
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# by Ulala-lov | 2009-06-10 22:51 | Comments(5)

昨日は企業献金廃止賛成・政党交付金などについて書きましたが、では、現在、どうしてそんなに政治にお金が必要なのか?って考えると、日常の政治活動や自分や自分の家族の衣食住のためには十分なお給料その他をもらっていらっしゃるように思えるのですが。。。済みません。あまり詳しくないくせにこんなこと言ってしまって。でも、通信費とかもなんだかニュースで聞いたところでは月に何十万とかって出ているらしいですし。。。となると、やっぱり選挙かな〜?って。(わたしの素人考えなのでもし間違っていたら済みません。)

もし、そうであれば、選挙は今後、どうしたらお金のかからない選挙ができるかってことが大事になってくるのではないでしょうか?(以前からもそう言われていましたが実現には未だに実現していないようですし)もし、それができたならば、献金による「政治家」と「企業やお金持ち」との’癒着(ゆちゃく)’を回避でき、企業やお金持ちの利益に加担する政治ではなく、国民全般の幸福・利益を追求する政治を目指すことができるのではないでしょうか。先頃、「GDP(国内総生産の指数)の高さを競うより、国民の幸福度の高さの指数GNH(国民総幸福量)を競う国になろう」というような言葉をよく聞くようになりました。まさにそういった国に変ぼうするための政治を今、わたしも含め決して少なくない国民が望んでいると思います。

さて、それではどうしたらお金がかからない選挙ができるかということですが。となると、一番手っ取り早く思いつくのが、以前から言われているように、インターネットやテレビ/ラジオや新聞などメディアを通じた選挙活動ができるように法律を改正することなのではないでしょうか。

現在の枠組みではインターネットも候補者のHPで選挙活動の記録や動画を日々更新できないのであまり効果があるようには思えませんし、テレビ/ラジオの「政見放送」もあれだけでは候補者の人となりを判断するのに充分とは言えません。インタビュー番組や選挙活動を取材したドキュメンタリータッチの番組とかを作って放送し、選挙期間中にもっと選挙関連番組を増やせば、立候補者がどのような人なのか有権者に対して広く衆知することができるでしょう。これを公共放送NHKが放送することは国民にとってとても大事なことなのですから可能でしょうし。民間放送でもスポンサーが許可すればできるのではないでしょうか。新聞などでももっと詳しく候補者の人となりを取材した記事を載せれるようになれば、購買量も増加すると思います。そういったことを可能にできるように法律を整えることが早急に望まれます。

政治家というお仕事は、医者とか教師も同じですが(最近不祥事が多くて嘆かれますが)、ある意味、聖職とも呼べるお仕事なので(聖職者でも悪いことをする人が意外に多くこれも嘆かれますが、そういう意味というよりは、聖域とも言えるぼど高い倫理と無私の心が必要とされるようなお仕事という意味で)、政治家の方々にはお金もうけのために政治をやるのではなく、お金には奇麗に’さむらい精神’の「質実剛健」と「高潔な心」で政治をされることが望まれます。そうすれば、必要なお金はついてくるのではないでしょうか?多分。
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# by Ulala-lov | 2009-06-05 18:35 | Comments(1)

ご無沙汰で〜す!集団ストーカーのそ○蚊さんたち(お顔を拝見すると香港映画のキョンシー人形[両手を前に水平に掲げ、お手々ブラブラ、両脚そろえてびょんびょん前進する人形のような人間]のようにマインドコントロールされ、なにかにとりつかれたような顔の表情をしておられます)が、選挙前で脅迫を強化しているらしく、プラス私の場合、北の魔女の偏執狂(へんしつきょう)的な嫉妬(しっと)によって(理性を司る脳の大脳新皮質がもともと少ないのか、甘やかされて我がまま放題で育ったためにそこの成長のチャンスを逸(いっ、=逃のが)してしまったのか?もともと精神病者?はたまた、自分で堕落した生活をチョイスしてしまったので大脳新皮質を失ってしまったのか?今残っているのは原始脳<食欲、性欲、攻撃衝動、強欲、支配欲など動物的な本能>や中脳・小脳<感情・身体運動神経>だけの魔性にとりつかれた脳みたい。だからいろんな人がサタニストのことを爬虫類人間とかって言ってたのか〜?やっと分かった!です。)、そ○蚊さん=ショッカーたちが真っ昼間から煌々(こうこう)とバイクのライトをつけて、何台も猛スピードでわたしのそばをぶつかるかのように通りすぎるとか多くの自転車もしかりです。たぶん、多くのジャーナリストの皆さん(わたしは、違いますが。ただのおばさんですから)やブロガーの皆さんも似たり寄ったりの経験を今されていて、思う存分、真実を暴(あば)けないでいらっしゃるのではないでしょうか?わたしも、そ○蚊のそういった攻撃のせいで、よけようとして、足首を捻挫してしまいました。その前は大きなバイクがわたしの身体の真後ろ数センチのところで急ブレーキをかけて止まりました。ぜんぜん音も出さずによくそんな近くまで。そういう音のしない改造車を作っているのでしょうか?まったくの「殺人カルト集団」です。北の魔女さんやそ○蚊の魔王さんたちに善い勢力の魔法使い達がいくらなだめすかして愛を与えても、あちらにその愛の本意を受け取れる器(機能的な受容能力)が脳に存在していないのですから無理なのでしょう。薬物などの中毒は人間の大脳新皮質を蝕(むしば)んで原始脳のなかでも悪い性質をむきだしにしてくるのだそうです。つまり、性格が極悪(ごくあく)になってくるということです。これが、生まれつきの障害でそうなっている人もいれば、さきほど述べたようなさまざまな理由で後天的にそうなる人もいるようです。

原始脳 http://www17.ocn.ne.jp/~nitta/nou2.html
大脳新皮質 http://www17.ocn.ne.jp/~nitta/nou6.html
小脳と中脳について http://okwave.jp/qa4276107.html

さて、本題に入ります。民主党が企業献金の禁止を党の規約に掲げると発表しましたが、これには諸手(もろて)を挙げて賛成します。以前、図書館で偶然見つけた本、グレッグ・パラスト著「金で買えるアメリカ民主主義」という本を読んで、ブッシュは大統領選で莫大な資金を集め、選挙後には、手もとにそうとうなお金が残り大儲けしたようです。そして、大統領になると、律儀(りちぎ)にその献金者たちにことごとく大きな利益供与をし、恩返しをしているのです。こういう場合の律儀さは大きな問題であり、国民の利益に反した有害なものになり困ったものですね。献金者たちはまさにエビで鯛をつったような感じです。当然、企業の利益最優先なので’環境は破壊されっぱなし’、’偽装テロ、戦争などワルのし放題!’となったわけです。以下にグレッグ・パラストの「暗いニュースリンク」からの記事を紹介します。

ブッシュ/チェイニーのイラク戦争の目的
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2006/03/post_2747.html

ブッシュ一族が石油財閥で弟や叔父さんたちにも9.11(弟がWTCビルのセキュオリティーの会社を運営、崩壊後に保険で儲かる)やアフガニスタン、イラク戦争(石油や傭兵会社や兵士の給食やその他、保険や銀行などで自分や親戚の会社を優先)で大儲けさせていますね。チェイニーの関係した会社もですが。。

ロスチャイルド、ロックフェラーも儲けていますが、ディビット・ロックはブッシュたちに操られて関与していたようですが現在は多分?改心したようですし。。(といっても犠牲者の家族にはなかなか許せないでしょうが。。。)もしディビットが改心したのなら、これから、善い行いで償(つぐ)なっていくでしょう。

ロスチャはレオポルドの善い派閥(戦争反対、反ニューワールドオーダー派)とエドマンド(昨年末に没、しかし、娘シャーロット*が悪い方で健在。)やイブリンなどのワル派閥(ニューワールドオーダー推進派)に二分されているようでござりまする。エドマンドとレオポルドは確か兄弟ですが、同じ兄弟、姉妹でも随分性格の違う場合がけっこう多いことはみなさんもご存じですね!

***シャーロットは北の魔女=エリザベス女王に次ぐ「わるわる・スリー・シスターズ」のひとり。他のメンバーは皇太子妃「カミーラ」と9.11の直前に夫婦で下見にいったイブリン・ロスチャの妻「リン・ロスチャ」

イギリスがなぜイラク戦争に加担したか(カスタマーレビューを読んでください)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022598662 

9.11はニューワールドオーダーの旗印(はたじるし)を掲(かか)げた第三次世界大戦開始のきっかけを作るため、ブシュ政権が起こした自作自演のテロだったわけですが。ブレア元首相はエリ○べス女王の思うがままに動くパぺットにすぎないのです。彼の時から、完全に北の魔女=大魔女王は英国議会も完全掌握して、女王独裁体制を始めたように思われます。本来、イギリス議会は国王女王からは独立していたはずなのですが。つまり、ブッシュも操っていた闇勢力のボスはブッシュと親戚関係にあるサタニストのボスである大魔女王エリ○ベス女王ということです。ブッシュが得た利益もいくらか?多くは?かは分かりませんが、大魔女王などのサタニストの配下のネオナチ・ネオコン・シオニスト組織などに還元されたり、サタニストの企業や個人資産を増やすしくみになっていたのでしょう。つまり、北の魔女は自身の権力・財力をあらゆる面で大幅に拡大し完全な世界支配のため親戚であるブッシュ一族をアメリカの直属の部下として使っていたのです。彼らにとって血のつながりはなぜか?とても重要なようです。北の魔女の足下の英国ではブレアー首相を直属の部下として使っていたわけで、つまり英米両方を操っていたということです。今もですよ〜!そして北朝鮮も、イスラエルもね。

暗いニュースリンク
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/

ここまでくると、民主主義の弱点も見えてきますね。企業献金をもらった政治家はかならず恩返しをするので、そうなると中流以下の一般庶民の声は届かず、企業経営者など金持ちの利益ばかりを追求する政治が行われます。ですから、企業献金は選挙の前から受け取らないのがベストです。
個人献金についてはよく分かりませんが、一人一ヵ月一万円以下とか五千円以下とかにして少額で広く募るのがベストだと思いますが、それで、選挙にはお金がかかって足りないのであれば、個人献金者で年に10万円以上の献金者のリストを公表し、その人たちが特別に過大な利益供与を得ないように監視する。たとえば、会社の社長などが多額の献金をしていても、その社長の会社が同業他者と同じレベルで競合し政府などの公共事業の選定に加わることは可能であるが、とりたてて優位な技能も利点もないのに特別ひいきな利益を得るとかというケースは違反にする!というような法律や条例などを作る。また、個人献金によって、企業・団体だけでなく、個人にも特別と思われるような便宜や利益を国や地方自治体などから得られないようにする。多少の知り合いの義理・人情程度のささいな融通はいいのではないでしょうかね。そこまで、規制すると人間関係がぎくしゃくする場合もありますから。あくまでも、程度問題でしょうか。だって、選挙区民のためにひとはだ脱ぐというのも大事な仕事ですからね。ただあまりえこひいきなどをするといけないと思います。最終的に市民オンブズマンのような人たちのチェックを受ける仕組みを作れば良いのではないでしょうか?

さらに、政党交付金についてはわたしは賛成派です。いろいろな反対意見もあって、税金からの助成を受ければ、あんのんとしてしまい、政治家として自分の選挙区の市民の声をあげなくなるのではないかとかという意見もネットにのっていました。しかし、ある程度の安心した財政基盤を得られないと選挙費用などのために金持ちのご機嫌をとってその利益ばかりに目をむけた意見を政治の場に持ち寄る危険性も高くなると思います。国民全員の皆さんからの税金で得られたある程度の保障(これは、もちろん国会議員の給与もそうですから)は、国民全般の利益・幸福の為に政治をするという本来の目的をかなえるためには必要なものだと思います。自分の選挙区だけとか自分の党に寄付をしてくれる人たちのためだけとかではなく、国民全般の幸福のための政治をする。そのためにうちの選挙区ではこういう問題を住民がかかえているとか、こういう希望をもっているとかそういった要望はどんどんあげていき、それをその地区だけが特別なひいきの利益をえるのではなく、公平な観点から解決するのが国政だとおもいます。そのかわり、地方行政にあっては、それぞれ、その地域、地域の実情・要望に答える解決ができるわけですから。年にひとりあたり250円でそういった企業などへの特別な利益供与を防ぐ道につなげることができるなら安いと思います。反対に政治家が資金不足のためある特定の企業などに依存してしまうと我々庶民はもっとずっと大きな不利益を被(こうむ)ってしまいますから。

政党交付金とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%85%9A%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91

現在の交付金は人数割りで金額が決められているようです。そして、得票率2%以下の政党はなし、
5人以下の政党もなしのようです。

わたし個人の意見としてましては、人数割りではなく得票率割りのほうがより国民の民意を反映しているような気がします。また、2%以下の政党はなしという制限は撤廃し、無所属個人にも得票率に応じてあげればよりよいのではないでしょうか?


☆コメント欄もみてくださいネ!
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# by Ulala-lov | 2009-06-04 15:43 | Comments(6)