2017−09−13

[8月9日の記事で松果体について幾つかのリンク先とともに少し書きました。]



<扁桃体(へんとうたい)>









これらの症状はもともとのアイゼンベルグの偏屈で社交性がなく、自(みずか)らの思い込みが激しく、物事に固執するキチガイ的な性格によく似ているように思えます。(だって、わたしが島根県の浜田市国府中学に勤務していた時にいた舟木先生=アイゼンベルグ三船の性格によく似ていますから)。。。

そして、アイゼンベルグやハトホルたちは、サクソン軍団が古代からずっとこれまでに捕虜にした人間の王族たちに、たくさんの人間たちを残酷に切り刻んで殺した死体をその血潮と共に大きな壷に入れて見せつけたりするなどして、血も凍るような恐ろしい恐怖心を人間の王族たちの心に刻みつけるという手法をとっていたようです。(だから多重人格にされちゃったんですよ〜!)

これが催眠術などをかけるのに都合がよい方法であることは先般から、このブログの記事を読んできた皆さんにはもうお分かりですよね。

また、捕虜にした人間の王族たちが自分たち(主にハトホルやアイゼンベルグ)の命令を聞かない時には、大勢の人間の死体* を入れた牢屋に入れるという非常に野蛮な方法を用いて、人間の王族たちの心に恐怖を煽って精神的におかしくさせるというような方法も取っていたようです。(これも多重人格形成を一層助長しますし、また新たな催眠術をかけやすい状態にしますよね〜!)

* その死体というのは、おそらく、アングロサクソン王族たちやサクソン兵士たちによって残殺されたもので身体のあちこちが無かったり、切り離されていたり、ひどく傷つけられたりしたものだったのではないかと推察されます。

現代では映画やテレビなどにより一度に多くの庶民の人間たちに恐怖を与えることが可能になっています。(わたしが小学生の時に学校からみんなで中学校の体育館で見に行かされた映画『世界残酷物語』などはその典型と言えそうです。)

さらに、アングロサクソン王族純血種や父親か母親がアングロサクソン王族たちの混血人間たちが社会で支配的な地位をほぼ独占しているような今日では(父親がアングロサクソン王族の場合は微妙な立場=アイゼンベルグは彼らの繁栄を望んでいるが、ハトホルは認めていないような)、彼らが『奴隷』と呼んでいる純血種の人間たちには社会的な抑圧(景気や給料や物価や年金制度などの社会制度や自然災害のふりをした人工災害その他を自由に操り、会社や学校の場でも)によって度重なるストレスを与えたり、能力が非常に高い人間であっても、わざとワナをしかけて蹴落として学校では学業での脱落者にしたり、会社では出世階段を上れない脱落者に追い込んだり、イジメの対象者にしたりして、自殺に追い込んだり、不良にしたり、家での引きこもり状態にさせたり、アイゼンベルグはまるで自分と似たような人格をもつ人間を多数にしようと意図しているかのようです。アイゼンベルグの劣等感がそうさせるのでしょうか?

そして、なぜか自分のクローン子孫たち(アングロサクソン王族純血種)には甘やかし放題で非常にわがままで脳天気で仕事嫌いで遊び好きで残虐な性格にしているようです。もちろん、ヒドラ遺伝子が入っているせいもあるからでしょうが。。。



👀 こんなの見っけ!

うららおばさんが最近聞いて「んだ〜!んだ〜!」って同感した歌 TOKIOの『宙船そらふね』↓

■■■ TOKIO


■■ 本者の TOKIO(全員人間)

TOKIO(本者)Sorafune Live

(うららおばさん昨晩、ここに本者 TOKIOのライブのYouTube 動画をリンクさせていただいたのですが、今日8/16(土)の11:00頃に再度見たら、下の偽者コーナーにリンクさせていただいた偽者のヴォーカルの長瀬智也の出演しているFNN歌謡祭のYouTubeビデオに替えられていました。あ〜、ビックリした!なので、リンク先のタイトルの中に(本者)と(偽者)という文字を入れて元に戻しておきました。(#~#; あ〜あ、またか〜!でも、奴らこりずに、またまたやるかもしれませんので、その時はご承知おきください。)


▶ 別の歌手が上手に唱っている動画も発見!

ショクパン(ショパン)さんの声かな〜?
(中島みゆきが作詞作曲になっているけど、実は作詞はショクパンさんだったのかしら?)

『宙船』の歌詞の中にある
「何の試験の時間なんだ?何を裁く秤なんだ?何を狙って付き合うんだ?何が船を動かすんだ?」とは。。。

(うららおばさんのご勝手推察で解釈すると・・・以下のように↓)

おそらく、人間たちを侵略し、殺害・レイプ・拷問などをしつづけてきたアングロサクソン王族の愚かさ・理不尽さを例えているのではないかと。。。

・これは一体何ための試験=試練の時なんだ?
・何を裁く秤り(謀り=陰謀)なんだ?
つまり、9.11や3.11のようにでテロや大災害を自作自演したり、冤罪で人間を裁いたり、ワナをしかけるのは何のためなんだ?
・何を狙って付き合うんだ?とはハニートラップで人間をメロメロにして仲間に入れたり、親切そうに近づいてきてワナにかけるアングロサクソン王族や部下のサクソン人たちの社交性の怖さを指摘しているのでは?つまり、表面は甘く、親切そうな顔で近寄ってきても、実は、恐ろしい陰謀にハメてやろうと狙っていて近づいて来るのだということ。
・何が船を動かすんだ?とは、宙船とは『ノアの方舟はこぶね』(実は。空も飛べる船だった!『天空の城ラピュタ』を作る前のね!)に例えて、ここでは私たちの乗っている船=つまり『地球』(という惑星)のことかな?あるいは、私たちそれぞれの『人生の船』のことを例えているのかも?しかし、現在のハトホルやアイゼンベルグの支配する(動かす)世界では(ほんとうの意味での)自由に飛び立つ(活動する)ことができないんですよね。だから、彼らが船を動かすのを許すのか?それとも「私たち人間が一致して地球を動かすのか?」、あるいは、「自分自身が自分の人生を動かすのか?」ということを問うているのでは?

壮大なる野心に取り憑かれていて、獣姦もする異常な色気違いであり、ただただ愚かなるアイゼンベルグと、道徳・倫理感というものが入っていない欠陥をもつ人工知能『ハル』(人間の身体をもってからは『ハトホル』→さらにヒドラ遺伝子などを入れて悪魔モンスター吸血鬼の生物学的人造ロボットになる)のワルワル・コンビ、さらに、二人の子供『像二郎』を入れるとスリーシスターズによって、地球はボロボロになっているし、私たち人間のそれぞれの人生もボロボロになっているということでしょうね。


■■ 偽者のTOKIO(アングロサクソン王族)

TOKIO(偽者) - Sorafune 空船

(ヴォーカルの長瀬智也だけが偽者のような。アイゼンベルグかハトホルか?)


(本者コーナーに入れていましたが、この長瀬智也も偽者のような。。。インスタオケで唱っている象二郎系の誰かか、もしかしたら現ハトホルかも?)

(全員が偽者のような。。。)


■ 中島みゆきの本者と渡哲也の本者?(ふたりとも人間)


渡哲也(ジョゼッペ)にちょっと似ていますね〜!ということは渡哲也の演技や歌は本当はショクパン(ショパン)さんが担当していたってことかしら?!先の Aのヴォーカルの声とは違いますが、ショクパンさんは根っからの役者で色々な声が出せるらしいので、ジョゼッペの声に似た声で渡哲也を演じたり、唱ったりしているのでしょう。

つまり、ジョゼッペは偽者の俳優・渡哲也(簡単な演技などはジョゼッペも担当していたのでしょうけれども。目立ちたがり屋だから!)であり、偽者の歌手・渡哲也だったってことでしょうかね〜?!

そして、本者の渡哲也が演技や歌を唱い終わると(+偽者の苦手な記者会見とかインタビューなどの時以外には)、偽者の渡哲也がしゃしゃり出てきて、人間たちとの策略に満ちた社交を始めるというわけ。つまり、本者の人気を後ろ盾にして偽者の悪魔モンスター吸血鬼が人間たちに取り入ってスパイ大作戦(お金をもうけの作戦、政治的な裏工作)を始めたり、女性や男性をハニートラップを始めたりするのでしょう。



なんか〜3匹の グレムリン* のような宇宙人はスリーシスターズに似てるんだけど〜(特に他人に化けるところは)! しかし、現実はこんな風に簡単に解決するはずないし〜 宇宙に逃がしたら、またやって来るだろうしね〜

<p.s.2>
本者のマーシャは元気すぎて、負けん気が強くて、よく失敗するお転婆だけれども、このカエル風の宇宙人3人組のように他人の全財産を盗むような悪いことはしないですよね〜 しかし、マーシャに化けて、こういう悪いことをしているところが特に怖いです〜 マーシャがやったように思われてしまいますからね〜

ん〜、スリーシスターズたち(旧3Sやキッズ=次世代の3Sも含めるとたくさんいます)はわたしがルーシーであることを知ってから、わたしに似た顔に化けて(以前から彼らがわたしの顔に似た顔にしていることがあるのは知っていましたが)、いろいろ悪いことをやっているかもしれませんね。なんだか心配になってきました〜!(><; もしそうだとしたら、どうやって、オラの潔白を証明できるんダス。。。?

どなたか良い方法があれば教えてくださいませ〜!(#m#)






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# by Ulala-lov | 2017-09-13 18:22 | サタニストの攻撃 | Comments(4)

2017−09−09



日本時間の8日午後2時前、メキシコ沖の太平洋を震源とするマグ二チュード8.0の地震を観測し、太平洋津波警報センターはメキシコの沿岸に高さ3メートルを超える津波が到達するおそれがあるとして厳重な警戒を呼びかけています。

アメリカのUSGS=地質調査所によりますと、7日午後11時49分、日本時間の8日午後1時49分、メキシコ沖の太平洋を震源とするマグニチュード8.0の地震が起きました。震源の深さは35キロと推定されています。ハワイにある太平洋津波警報センターは、メキシコの沿岸に高さ3メートルを超える津波が到達するおそれがあるとして、厳重な警戒を呼びかけています。

また、中米のエクアドルやグアテマラ、南太平洋のクック諸島フランス領ポリネシア、それにキリバスでは最大で高さ1メートルの津波が到達するおそれがあるとして注意を呼びかけるとともに分析を急いでいます。

このほか、ハワイや、コロンビアなどの中南米でも、多少の潮位の変化が起きる可能性があるとして注意を呼びかけています。

日本大使館 情報収集中

メキシコの首都メキシコシティーにある日本大使館によりますと、これまでのところ日本人に被害があったかどうかなど詳しい情報は入っておらず、情報の収集を急いでいるということです。

現地に住む日本人「棚から本落ちた」

震源から400キロ近く離れたメキシコ南部のオアハカ市に住む日本人の男性は、NHKの電話取材に対し「横揺れが長く続いた。本棚の本が数冊落ちた。2年ほどメキシコに住んでいるが、ここまで大きい地震は初めてだ」と話していました。





(!)よりメキシコの天文台を探してみました。






(!)より他の南米の天文台を探してみました。





首都リオデジャネイロから少し北西にあるイタジュバを地図を幾度か(3〜4回くらい)クリックして拡大して探し、さらに地図を2度クリックして拡大すると、イタジュバの南のピラングスという町の少し南からほぼ西に直線を引いて、イタジュバの北西にあるブラソポリスという町から南に直線を引いて、2つの直線が交差する辺りがピコディアス天文台のある山の頂上あたりのようです。



👀 こんなの見っけ!










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# by Ulala-lov | 2017-09-11 02:10 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−08−29

のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

わたしが以前(多分、1990年代前半頃に)テレビで見た『ニューンベルグの指環』という題名での海外ドラマか?映画?では。。。

◎ ジークフリートはアイスランド女王『ブリュンヒルデ』を救い出し、愛を交わし結婚を誓います。しかし、ジークフリートは「自分にはやらなければならない使命があるので、これから旅に出るが必ず帰ってきて、あなたと結婚する。」と云って、二人は婚約し、ジークフリートはただ一人出発します。

◎ その後、ドイツのニューンベルグ?でジークフリートは(確か、小鳥ではなく3人の魔女の助言を得て###(最下部で説明))「黄金の宝」を守っていた巨大龍の下に入り込み腹から剣で刺して退治し「黄金の宝」と不死の身体を手に入れます。

◎ ジークフリートはブルグント族 **(=人間の母親とアングロサクソン王族の父親)の王『グンター』を信頼して、彼に頼んで手に入れた「黄金の宝」をブルグント城に運んでもらい、王の次ぐらいに偉い家臣にとりたててもらいます。

◎ ジークフリートはグンター王の異母?弟(ウィキとは違うけれど)であるハーゲン(つまり、アングロサクソン王族純血種?)に催眠術をかけられて、アイスランド女王『ブリュンヒルデ』と婚約した記憶をすっかり消されてしまいます。


**ブルグント王国、ブルグント族 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

ブルグント王国は一時領土を拡大し繁栄しますが、メロヴィング朝フランク王国に滅ぼされます。しかし、メロヴィング朝フランク王国もアングロサクソン王族に乗っ取られてしまっているし。なので、最終的に「黄金の宝」はアングロサクソン王族のものになったということです。

(マップをクリックするとブルグント王国の拡大地図が見れます)
(ブルグント王国の領土を示す地図)
(現在のフランスの地方領域を示す地図)

上のA,B,Cの地図を並べて比べてみると、ブルグントの領域がよく分かりますよ!

ブルグント族はけっこう広大な領地をもっていたんですね〜!! @@;

おそらく、サクソン軍団のスパイだったグンタ(=グンタハール王がモデル)王の弟「ハーゲン」(グンタ王やその妹グートルーネとは容姿がまったく違う太った醜い男)らによってブルグント王国はその命運を翻弄(ほんろう)され、いつも通り、アングロサクソン王族に王位を乗っ取られてしまったのではないかと。。。ブルグント族最後の王はグンター王の息子ゴドマールで、彼の治世の時にブルグント王国は滅亡しています。

このゴドマール王も名前からしてちょっと変です。なんか〜モンゴル系の名前のような気がしたのですが、下の『ブルグント族』についてのウィキの説明によると、ジークフリート亡き後、妻だったブルグント王の妹グートルーネは、なんと〜あのフン族の族長『アッティラ』と結婚していたのです!

(スカンジナビアには元々古来から人間が住んでいたのに、地球へ火星の衛星がブツかってカオスとなってから約3000年後にやっと地球の環境が落ち着いてくると、アングロサクソン王族たちが火星から地球に戻ってきて、再び侵略戦争を始めて最初の頃に犠牲になったのがスカンジナビア半島やデンマークやロシア東部あたりだよね!だから、スカンジナビアには両方の部族がいたんでしょ。スエビ族はアングロサクソン王族らしいけど。ブルグント族は人間だったってことじゃないかしら。。。)

きっと、あのフン族の首領で乱暴者のアッティラ*(ブルグント王国では『エッツェル』と名乗る)=ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世=ソ連のスターリン=アニメ『MONSTER』に登場した実在人物のドイツ孤児院『511キンダーハイム』の院長ミハイル・イワノヴィッチ・ペドロフ/ ラインハルト・ビアーマン** (本名)=わたしが通っていた邇摩中学校の体育教師だった泉先生***(1)=愛知県警中川署の外勤係長の3人のうちの1人(3人)=浜田第一中学校の、なぜか大勢いた体育教師の1人(3)です。(1)(2)(3)ともスポーツ刈りの頭でクモザル系の顔でした!


フン族の侵略は西ヨーロッパにまで到達しており、ブルグント王国も攻められて壊滅状態に追い込いこまれたとウィキに書かれています。したがって、それでグンター王の妹(未亡人)は仕方なく首領アッティラと結婚させられたのでしょう。結局、ジークフリートの手に入れた宝は最終的にアッティラのものになり、アッティラのボスであるハトホルの懐に戻ったというわけです。

上の油絵のアッティラの顔は、(1)(2)(3)のスポーツ刈りでクモザル系の顔の男たちと似ています!

(下から三番目の「なあに?」と書かれている写真のジェフロイクモザルが(1)(2)(3)の人たちに似ています。)


** ビアーマンってダイヤモンドの「デ・ビアス」と関係あり?
De Beers って、ハチ軍団=Beesをモジッたんじゃないかしら?ということは、やはり、アポローアルテミス=「チンパンジー」→(クモの遺伝子を加えて)→「クモザル」らしいです。
やはり、アッティラ=ヴィルヘルム2世=スターリン=ラインハルト・ビアーマンはクモザル系ですネ!


*** 仁摩中の体育教師だった泉先生と仁万小の担任だった西田先生が結婚!

わたしの通っていた仁万小学校へ新任教師としてやってきて3〜4年の担任だった小柄でいつもセンスのよいカワいいワンピースを着ていた、とても優しい西田由起子先生{=ショパンさん}は、同じ汽車で通っていた中学校の体育教師・泉先生に見初められて、わたしが4年になったばかりの頃に結婚しました。しかし、多分、数年で別居状態だったのでは。。。いつだったか、体育館で全校生徒が座っていた時に、ちょっと後を振り向いたら、そこに泉先生が座っていて、なんだか野獣みたいなギラギラした目をしていて『怖〜!」ってゾッとしたことがありました。ショパンさんは、おそらく、わたしを守るために、あんな恐ろし気な男と結婚したのかな〜? グスン 〜〜。。。 

しかし、泉先生(これが本当のアポロ?)は、わたしが職員室に行くと、宅野の漆谷先生(国語担当)や宅野の大原先生(英語と音楽の担当=おそらく愛知県警の同僚だった都筑佳子さん)にはものすご〜く気を使ってヘコヘコしていて、わたしに、突然、わけのわからないことで憎垂(にく)れ口をたたいたり、因縁(いんねん)をつけたりしていました(こうすると自分の格が上がるという感じで)。ということは漆谷先生が前ハトホル=石川初子(わたしの偽伯母)だったということで、泉先生=アッティラ=スターリンでもハトホルに比べたら、かなり小者ってことかしら。。。

それにしても、第二免許で数学も教えていて、わたしが2年の時には泉先生に数学を習っていたのですが退屈なつまらない授業でした。自分でも定期テストで、みんなの点数が悪いのを気にしているようでしたが、「なんでこんなに点数が悪いんだ?」って生徒に聞かれてもね〜(みんな沈黙〜)そして、なぜか、わたしに八つ当たりされ「浦◎、おまえ根性悪いな!」とかって言われました。

まあ、(要注意)★アングロサクソン王族たちは人の心を読む能力がある★ らしいので、わたしが泉先生の教え方が悪いからしかたないじゃんって思っていたのが分かったのかもね〜!だって、本当のことだから仕方ないでしょう。きっとクラスの全員そう思っていたことでしょうしね。
だけど〜わたしだけを攻撃! ww~ (^〜^;

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

◎ またハーゲン(当時の象二郎?)は、森の奥に住む2人?か3人?か(うろ覚え)の魔女に頼んで『惚れ薬』を作ってもらい、ジークフリートとグンター王の妹「グートルーネ」に飲ませます。さらに、この二人が恋をするように様々なワナ(二人を巧みな言葉で操っていく)を仕かけていきます。

★★★★★ これはハトホルの最高の人工知能が心理学的に人間の行動を分析し、その傾向を熟知していて、人間の心理を巧みに操る術を知っているからです。そして、ハトホルの人工知能の命令どおりに、イルミナティの組織を上げて大勢のアングロサクソン王族やサクソン人がターゲットの人間(たち)に親切を装って攻撃を仕かけるのです。ですから、ターゲットにされた人間(たち)はまるで自分自身が考えて決めたかのように知らず知らずにハトホルに操られてしまっているらしいですよ!!!

◎ ハーゲンのワナにまんまとはまってしまったジークフリートとグートルーネはついに結婚します。

◎ アイスランドの女王『ブリュンヒルデ』はジークフリートの結婚を知って、ジークフリートが裏切ったと思い、ジークフリートと決闘をします。(確か、引き分けだったような。。。)

怒ったブリュンヒルデから、ハーゲンはジークフリートの不死身を破る欠点を聞き出します。

◎ ある日、ジークフリートは、グンター王や家臣と「猟り」に出かけて、1人で泉のほとりにかがんでいた時に後から忍んでやってきたハーゲンとその部下たちに殺されます。

ハーゲンの策略=まるでハトホルの策略のような。

そして、わたしが生まれる前から婚約していた "ショパンさんとわたし" の(ハトホルに翻弄されている)運命とも重なるところがあるような。。。

###この三人の魔女たちが「スリーシスターズ」だったとすると、最初から『ブルグント王国』を崩壊させるためにジークフリートを利用しようと考えていてのことでしょう。ジークフリートに巨大龍の弱点を教えて退治させ、黄金を手に入れさせ、ブルグント王国に持っていき、さまざまなトラブルをもたらすキッカケを作らせたということでしょう。まさに一石二鳥、一石三鳥くらいでしょう!

だって。。。

1 ジークフリートはおそらく何か由緒ある人間の王族家系の子孫だったのでしょうけど、ハーゲンとその部下たちに殺害された。

2 ブルグント王国の「グンター王」(=グンダーハール王がモデル)はジークフリートの婚約者だったアイスランド女王と結婚していましたが、フン族の攻撃にあい、内部にハーゲンのようなサクソン軍団のスパイがいるものだからブルグント軍は結局大敗しています。きっと、勇敢なアイスランド女王は戦死したものと考えられますし、グンター王は戦死したか、あるいは、妹のグートルーネをフン族の族長アッティラを嫁にやることで和解し、一時的に命を取り留めたのかも。。。(どっちみち、しばらくして毒殺か、何かで殺害されたのでしょうけれども)


3 ジークフリートと結婚していたグンター王の妹「グートルーネ」はジークフリートが亡くなって未亡人となっていたところに、フン族が攻撃をしてきて、ブルグント王国軍が大敗したため、未亡人だったグートルーネがアッティラの嫁にさせられます。

グートルーネとアッティラの息子(きっと、グートルーネが生んだのはアッティラのクローン子孫ではないかと。つまり、アッティラはクローンの受精卵をグルトーネに仕込んだのではないかと。)がブルグント王国の王位を継承し、その後もずっとアングロサクソン王族がブルグント人になりすまして王位を継承したものと考えられます。その間にブルグント王国内にアングロサクソン王族が増えて、その勢力を増していっていたことでしょう。

そして、534年に、メロヴィング朝フランク王国にブルグント王国は滅ぼされています。この時も、ブルグント王だった「ゴドマール」(いかにもフン族=ハン族=モンゴル系の名前っぽいですよ)はアングロサクソン王族だったわけですから、裏ではフランク王国と内通していて、わざとフランク王国に負けたのでしょう。多くのブルグント人が犠牲になったり、捕虜になったりしたはずですし、その後はブルグント人たちにとっては辛(つら)〜い奴隷の日々が始まったはずです。




映画『ロード・オブ・ザ・リング』のストーリーも、この「ニーベルンゲの指環」の一部を基にして作られているのだそうです!


関連ニュース

アングロサクソン王族たちの巧みな心理学的誘導による"新たなオレオレ詐欺" 発生!


こういうの確か警察内部では『おとり捜査』って云っていましたが、それを「
オレオレ詐欺」の犯人グループがマネるとは。。。警察をバカにしとるんかい?って感じ〜 警察も真っ青だし、トホホ(情けない)でしょうね。こういうのって「警察なりすましオレオレ詐欺」とでも呼んだらいいんでしょうかネ!(= =?



▶▶▶ 最近のニュースから:




▶ メモ






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# by Ulala-lov | 2017-08-29 21:12 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−08−28

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


このオペラはドイツのバイエルン王『ルートヴィヒ2世』(=わたしの元夫だった佐藤勝己=古代エジプトのトトメス1世)がワーグナーに脚本・作曲をさせて買い取った(どうせ安いお金ででしょう)ものらしいです。なので、当然、『ルートヴィヒ2世』が脚本にかなり注文をつけているはずです。しか〜し、『ルートヴィヒ2世』のボスはハトホル=当時はエリーザベト・マリヤ・ベネツク皇太女ですから〜分かりますよネ?! (*_* フムフムヤッパリ〜

ところで今、気がついたのですが、佐藤勝己の母親・佐藤加奈子が『ハトシェプスト女王』でハトホルなのかしら? 歴史ではハトシェプストの父親がトトメス1世となっています。佐藤加奈子は勝っちゃんは自分そのものだと云っていましたので、ハトホルの古〜いクローン子孫同士であることは確かです。すると、二人は、最低でも、およそ3500歳くらい生きている悪魔ドラキュラ・モンスターですよ〜!

ところで、このウィキの写真のワーグナーの顔はアングロサクソン王族の顔で、山根光男(ジョゼッペ)の母親* や末弟の勝さんにソックリです。なので、これは偽ワーグナーです。本者の作曲者ワーグナーはおそらく、旧ハプスブルグ家の男性の誰かで、ショパンさん(旧ハプスブルグ家のオールバニ公レオポルド** の子供(おそらく、娘のアリス***)ということになっている=イスラエル王ダビデ=出エジプトのモーゼ)か、アルバート公か、オールバニ公レオポルドかでしょう。

* わたしが愛知県警の音楽隊にいた時に1年後輩だった宮田さんという婦警にソックリでした。多分、同一人物です。


ヴィクトリア女王(ハトホル)が血友病で、その子供に血友病が引き継がれたというのは、ハトホルのお気に入りの旧ハプスブルグ家の男性たちを血友病(ケガをすると血が止まらない病気)だということにして兵役を免除させる目的だったのではないでしょうかね。

そして、姉のルイーズ王女というのはショパンさんのようです。女性にしておけば兵役もないし。ジョルジュ・サンド(=旧ハトホルのバテ・シバ {シェバ} ?)が他の女性が寄ってこないようにするため女装させていたのではないでしょうか?

ジョルジュ・サンド=わたしの偽叔母・服部寿栄子=オーストリア皇太子ルドルフ(これもショパンさんのような)の王妃ステファニー・ド・ベルジク


おそらく、これもショパンさんのような。。。


さて、やっと本題に入ります!

[ 主要登場人物 ] のところを見ると、「天の神々」とされているのは、自らを神と名乗っているアングロサクソン王族のことのようです。3人のラインの娘たちとは、きっとスリーシスターズのことでしょう。

『ニーベルング族』の説明については、優れた彫金技術をもっているのは、きっと、もとは『天上の城』に住んでいた『ラピュタ人』(=神と呼ばれていた人間たち)でしょう。(その城はアングロサクソン王族たちに乗っ取られてしまったけれども、その時には、ラピュタ人はすでに地上に降りていましたよね。きっと、地下に隠れていた者たちもいることでしょう。)

しかし、ニーベルング族というのはおそらくアングロサクソン王族の族名のような気がします。つまり、アングロサクソン王族たちは何でも反対に云(い)うのが好きですからね。

ニーベルング=ニュルンベルク  〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜




[ 都市の成立初期 ] のところでは、「ニュルンベルク」という名は『神聖ローマ帝国』のアングロサクソン王族の皇帝ハインリッヒ3世(在位AD1046-1056頃)の頃にはすでに用いられ始めていたようです。つまり、アングロサクソン王族が『神聖ローマ帝国』を建国し、その居城がニュルンベルクだったようです。





この中で登場するコジマと云う女性は、わたしが「ワールド子供英会話教室」の講師をしていた時の同僚だった古田島(田を抜けば小島)さんという女性(=ジョゼッペだったらしい)によ〜く似ています。

ですから、アングロサクソン王族であるコジマのほうからショパンさんに近づいていって不倫した可能性が高いでしょう。あるいはダヴィデ王の時からショパンさんにしつこくくっついているジョルジュ・サンドかもしれません。ジョルジュ・サンドは、もしかしたら旧ハトホルではなく、旧ジョゼッペかもしれません。なんかチンパンジーっぽい顔なんですよね。

でも、不思議なことに古田島さんはなんかイイ人でした。(もしかしたら、ショクパンさんだったのかも?よく予備校に勤務していて留守と電話で云われたりしていました。小田島さんはお父さんは東海銀行に務めていると言っていましたが、これがジョゼッペのことだったのかも。まあ、ジョゼッペ=山根光男って愛知県警の公安課に勤務していたのですが、銀行の重役とかもやっていそうですよね。)
  〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜







につづく




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# by Ulala-lov | 2017-08-28 09:08 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2017−08−26


大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


わたしが催眠状態で『もう一つ別の世界』で生活していたのは、祖父の服部朝太郎(アーサー・太郎)=エルビス・プレスリーが「アングロサクソン王族たちの知らない所で、コッソリとわたしに一人前のルーシーになるための教育をほどこす手段」だったようです。

(とはいえ、サクソン軍団の情報網はスゴいので、すでにわたしが小学校ぐらいの時からトーマス・グラバーの子孫であるわたしの「もう一つの別の世界」についてはいろいろと気づいていたようです。しかし、わたしがルーシーであることや、ルーシーが何かということは知らなかったようです。

というのも、浜田市の国府中学に勤務していた時に、わたしの属していた1年体の席で佐田先生(象二郎系、アルジェリア人質テロ事件の時の「日揮」の元社長)が松雪泰子の主演しているテレビの"お嬢様ドラマ"=『白鳥麗子でございます』の話をちょっとしていた時に、「あのお嬢様は浦◎先生のことですよ。」とわたしの隣の席の養護教員の渡辺先生(=なんか元歌手の林寛子をもっとスリムにして少し老けさせた感じだったので現ハトホルか旧ハトホルだったのかも?わたしには表向きはとても丁重に話しかけ、実は無視しつづけていました)がわたしにコソッとちょっと悔し気に言われたことがあるのです。わたしは何のことかチンプンカンプンでしたが。


その後、3学期始めの教員の新年会の時だったかに、舟木先生(アイゼンベルグ三船)が遅れてきて「ちょっと子供がサッカーボールを路に転がしてきて事故になりそうだったもんだからね。」とか弁明していましたが、その後しばらくして、突然、「浦◎先生はクィーンだけぇ〜!」とわたしのほうをジロリと見て言われました。わたしは何のことかサッパリ分からず、その頃、プリンセス・プリンセスという女性バンドの歌が流行っていたので「わたしはプリンセス・プリンセスで〜す!」とふざけて言ったのですが。。。やっと今になって当時の彼らが言っていた意味が分かってきました。きっと、アイゼンベルグは人間側(王族か元王族?)の誰かを酷く拷問して、わたしがルーシーであることを突き止めたのでしょう。おお怖っ~~~~ブルブル~~~~ 〜〜。。。)

一方、ハトホルやアイゼンルグたちは未来(AD4000年頃)での心理学の資料をすべて人工知能にインプットしたり、旧ハプスブルグ家のアルバート公が発明していた医療看護ロボット『ベイマックス』の人工知能も横取りして、非常に高度な精神医学の知識を自らのスーパコンピューター(多数のスパコンが集まってスリーシスターズたちの人工知能「HAL」を構成しているらしいです)にインプットするなど度々グレードアップして、人間を操るためのマインドコントロールなどに悪用しているようです。

なので、以下のわたしがネットサーフィンで見つけてリンクさせていただい幾つかのサイト・ブログの中でマインドコントロールの手法を説明している部分がありますが、これは皆さんが「サクソン軍団」の生物学的人造ロボットたちにダマされないためにリンクさせていただいたのです。ですから、皆さんは「誰かに悪用してみようかな〜!」なんて物騒な考えは絶対に起さないでくださいネ!

また、次のような人は絶対に見ないでネ!(16禁 16歳未満はSTOP!)
以下の記事は、悪くマネをすると非常に危険なことになりますので15歳以下の人、精神的に不安定な人、知的障がいのある人、てんかん症の人などは絶対に読まないでください!!!





(引用)

こちらが相手の価値観を変えたい、
価値観をズラしたいのであれば、
その理性を弱める、または、
その理性の対象を他に向けて
思考の注意をそらす必要があります。

理性が弱まった状態が、つまり、
無意識の状態なのです。

その理性が弱まった状態、
(いろんな情報空間にあれこれアクセスできない状態)
を作り出すことで、相手の理性的な思考力を弱め、
こちらの誘導を受け入れやすい状態にすることが大切なのです。



< 催眠術の解き方 >

ネット検索してみたら、被害者の方の相談が多くありましたので、参考までにリンクさせていただきます。


(ガンジーは真の救済者だったかもしれませんが、マザー・テレサは以前、このブログで説明したようにハトホルですよ!)

このブログ内の関連記事:
(サイトの一番下のほうにマザー・テレサについての真実を説明しています。)



下のリンク先サイト**は、わたしが、ここ2〜3年ちょこちょこと見ている星占いのサイトです。一時見れない時が長くありました。多分、ハトホルのせいです。)
なんか〜「ヒプノセラピー」のことがどっかにちょっと書いてあったので調べてみたら、それとは少し違うのかもしれませんが、先月の8月22日の新月について書かれていました。わたしはちょうどこの日は見ていなかったらしく、勝手に自分の考えで、しかも「乙女座で起きる新月」だとばかり思って、乙女座に関係する新月の願いごとを8月22日の早朝に書いていました。なかなかイイこと書いたつもりだったのに。どうなるんだろう?(一応、乙女座のところは獅子座に訂正しておきましたけど) 〜〜。。。



今後、半年間も影響があるそうですから、下の「新月の瞑想」を一応やって、やれるだけのことはやってみようっと!

(すでに、新月の影響のある8月22日、23日はとっくに終わっていますが、このビデオを見たら、ちゃんと自分の中にある理想像の自分が見えました!)




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# by Ulala-lov | 2017-08-26 02:17 | サタニストの攻撃 | Comments(0)