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2016−01−09 → 2016−07−20に移動→2016−07−31に移動


下のほうに書いていた「6フィリピン〜」の説明が長くなったので(エヘ、もとの記事が簡略すぎました)、1ページ目の「欧州・アフリカ・中東・アジア編」をAとし、2ページ目の「南米・中米・北米編」をBとして別々にナンバーをつけることにして、B2、B3に分けて新たな記事にしました。ご迷惑をおかけして済みません。(2016-07-18)


大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。



・スコットランド ネス湖

・ウェールズ エドウィンズフォード

カーマーゼンシャー州(英国の行政区分 カウンティ(州)のひとつ)にある。






エドウィンズフォードはLlansawell(ランサウェル)の近くで、この辺は、かつては酪農業が最も盛んで、その他に小麦、大麦、はと麦なども作っていたようです。

(最下部にウェールズの地図があります。)

写真を見ると、一番上が現在の状況、下の幾つかの写真がかつては立派な城が建っていてかなり繁栄していた町だったであろうことが伺えます。

今では、ゴーストタウンになっているみたいです!きっと、サクソン軍団のせいダニ〜 007.gif

それにしても、エドウィンって、あのジーンズのメーカーと同じ名前だし〜
フォードは最初に自動車を造ったメーカーじゃなかったかしら?




おそらく、現在、町の再開発をしているようです。




2 デンマーク

オーゼンセ辺り 




3 オーストラリア


1. エアーズロック&カタ・ジュタ




このU字型の砂岩部分を掘って宇宙人の秘密地下基地(UFO基地)が造られているようです。





この宇宙人グレイやヘビのような壁画は後世になって、アングロサクソン王族が描いたものでしょう。

おそらく、古代にアボリジニが描いていた神の像は、ウルルの名前からも分かるようにウル=ウラノスの姿であり、イエス・キリスト(ウラノスの子孫)に似た美しい人間の姿をしていたに違いありません。


2. タスマニア島

冒頭サイトAのHAARPの施設』の位置から分かった宇宙人の秘密基地を追加

(1)ロングリーチ(クイーンズ州)






★ ロングリーチの怪しいホテル



・タウンズビル


(タウンズビルの近郊)


やはり、ここでもゴールドラッシュが起きていました。おそらく、下のダイアマンティナ(ディアマンティア)川沿いのような。。。



おそらく、『ロノ神』の一行というのは、もともとはハトホルたちスリーシスターズの一行だったのかもしれません。だから、ジェームズ・クックは上官(あるいはアングロサクソン王)の命令指示書に従ってロノ神の行事に忠実に従ったスケジュールをこなしていたのだけれども、おそらく、最終的にはクックが邪魔だった王が船員の誰か(=潜入していたスパイ工作要員)に船を破壊させて、修理のために、もう一度ハワイに戻らなければならないように仕向けたのでしょう。そして、ハワイ島民(この頃にはサクソン人が支配階級だったはず)にクックを殺させたのでしょう。さんざん利用するだけ利用したら、後はお払い箱というわけです。おそらく、クックは人間だったのかもしれません。

と思っていたのですが。。。あるいは、探検家クックは英王自身か、その影武者たち(3人合せてスリーシスターズ)だったので、探検家クックとしての役目を終えた後は死んだことにして英王に戻る必要があったのかも?(こっちの可能性のほうが高いかもしれません。いままでにも、ハトホルとその他の2人のスリーシスターズたちは、探検を終了後に死んだことになっているケースが多々見られます。



実際は、探検とともに海賊行為をして回っていたのでしょう。(スリーシスターズたちはUFOに乗って、地球の地理はすでによく知っていたし、貴重な金銀ダイヤモンドなどの鉱物資源のありかなども知っていたはずです。それを彼らスリーシスターズを始めとする他のアングロサクソン王族たちが大々的に公に獲得するためには、大勢のサクソン軍隊を率いて乗り込み、侵略・虐殺・略奪して帰国する必要があったと推察されます。



★ タウンズビルの怪しいホテル



(もしかしたら、こっちかも?↓上の投稿者のコメント欄にイビスが経営していた時に。。。とあります。)






(2)ダイアマンティナ市内のオールド・コークか、その少し南のブライトンダウンズの近く

(ダイアマンティナ国立公園とオールドコーク駅、オーストラリア)


(かつて、そこには住人が暮らしていたはずなのだけれども。。。果たして、どこへ? おそらく、サクソン軍団に皆殺しにされたのでは?)

沿岸にある町「ウィントン」→「オールド・コークス」→幾つかの「ダイアマンティナ湖」→「デイヴォン・ポート・ダウンズ」→「バーズビル」→「マレー」→「フォーリーナ・ゴースト・タウン」*


* Forina ghost town とあり、わたしの勘では、Fear+ina(〜の)という語尾で、つまり、『恐怖のゴーストタウン』** という意味ではないかと。。。


★★★ つまり、ウィントン→フォリーナ・ゴーストタウンまでのディアマンティア川沿いにあった町々はみなサクソン軍団によってアメリカ西部の町々が略奪・虐殺されて滅亡したのと同じ運命をたどったということではないでしょうか?!

 英国ハノーヴァー朝のサクソン軍団は『タウンズヴィル』に艦船で上陸してからウィントンへ至り、ディアマンティア川沿いに南下し、最終的に、南端の港湾都市『アデレード』まで進軍したのでしょう。

そして、このようなサクソン軍団による大残虐の悲劇の結果、このディアマンティア川沿岸の侵略ルートの両端、つまり、スタート地点の『タウンズヴィル』(+「ウィントン」)と終着点の『アデレード』という町が英国「ハノーヴァー朝」の『ヴィクトリア女王』によって築かれ、今日の大都市としての繁栄につながっているような気がして鳴りません。


・ウィントンを追加




上のブログBに書かれている「ワルチング・マチルダ」についてですが、この記事を最初に読んだ数分後に再度見ると、上の部屋でわたしを監視している谷本由香子によってワルチングがウォルシングに訂正されていました!

おそらく、ワル(悪)+チング(ギャングにひっかけた語尾)=「悪党」であり、さらには英語のWaltzing「ワルツを踊る」とのダブルミーニング(二重の意味)になっているようです。

なので「ワルチング・マチルダ」とは「悪党のマチルダ」で、マチルダは『ハトホル』かその影武者のことだと考えられます。しかし、この悪事を働いて警察に捕まりそうになり池に飛び込んで幽霊になる、つまり、死んだというのは。。。あの映画『第三の男』で悪党のハリー・ライム(=俳優オーソン・ウェルズ=象二郎)が最後のシーンで下水道を通って逃げようとして最終的に警察官に射殺されるというストーリーに似ています。わたしが象二郎自身(名古屋の『エミール』という家庭教師派遣会社の社長でした)から実際に聞いた話では、下水道に飛び込んで逃げ延びたらしく(私には第二次世界大戦の時にウンコの浮かんだ汚い海に飛び込んで命が助かったと言っていました。)、警察官に射殺されて死んだというのはウソで作り話のようです。

★ ということは、もしかしたら、ワルチング・マチルダ=象二郎=谷本由香子(ハトホル=山根郁子の影武者であり第二の女王ハトホル)かもしれません。



作中のハリー・ライムによる台詞「ボルジア家支配のイタリアでの30年間は戦争、テロ、殺人、流血に満ちていたが、結局はミケランジェロ、ダヴィンチ、ルネサンスを生んだ。スイスの同胞愛、そして500年の平和と民主主義はいったい何をもたらした? 鳩時計だよ」は、グリーンが執筆した脚本の草稿には存在せず、ライム役を演じたオーソン・ウェルズの提案によるものである。セルズニックは当初ウェルズの起用に反対していたが、最終的にウェルズを強く推薦する監督のリードに同意せざるを得なかった。ウェルズの起用は結果的に正解だったとされるが、撮影中ウェルズは様々なトラブル(ウェルズがウィーンに到着するのが遅れたために仕方なく彼の代役を立てて撮影したこと、映画のクライマックスである下水道での追跡シーンに出演するのを拒否したことなどを引き起こしスタッフを悩ませた。

★★★ ボルジア家=フィレンツェを侵略支配していた『メディチ家』ということでしょうか?


また、上のリンク先ブログBに書かれているようにウィントンは『カンタス航空』の発祥の地ということです。そうすると。。。

★★★ きっと、カンタス航空は、ウィントンからサクソン軍団による侵略戦争をスタートさせた『ヴィクトリア女王』が最高経営者なんじゃないでしょうかネ?!(だから、ここら辺はクイーンズランド州なのでは。。。)

★ ウィントンの怪しい宿




(3)アリススプリングの少し北の川(湖も含む)沿いにある高地か山

(アウトバックの南北の交通の拠点、アウトバック最大の電報局があった。)


★★★上の地図👿を見て分かるように、アリススプリングのアリスは、アリスはアリスでも『不思議な国のアリス』のモデルのアリスは大違いであり、シンプソンギャップスという町やシンプソン砂漠* が近くにあることからも分かるようにシンプソン夫人(エドワード8世の妻)=ハトホルの所有地という意味の地名なのではないかと推察されます。

★★★★★ また、最近、気がついたのですが、シンプソン夫人=偽アリス=偽マリヤ=ハトホル=山根郁子(イクの子)=イク**ナトーン(アテン神を崇拝。アイゼンベルグのような)の娘=メリトアテンではないかと。。。・・・C


** あるいは反対に、郁子がイクであり、イクナトーンはイクの父という意味かも?



きっと、郵便局長の妻「アリス」というのはウソで、ハトホルの本人かそのクローン子孫の名前に因んで町の名前が命名されたのでしょう。っていうか〜、確か、『ヴィクトリア女王』の次女に「アリス」*** という女性がいましたよネ!きっと、彼女の名前に因んで命名されたのでしょう!・・・D

(上のDの説明は以前に書いたもので、先のCのほうは後から書いたのですが、どっちもどっちのような気がします。つまり、両方の可能性があり、しかし正解はそのどちらかということです。しかし、シンプソンは明らかにハトホルのことです。)



以前から言っていますように、わたしが通っていた「仁摩ルーテル教会」の『中島さん』というおばあさんにソックリです!末の弟というのが、これまた、ソックリで『中島さん』という、どうやらヤクザの大親分さんのようです。岡山県に関係あるようで、以前、ここ横浜のわたしが少し通っていたキリスト教会に岡山から来られた親子(父と娘)のお父さんにもソックリだったのでビックリしました。この時は背がかなり高くて以前より痩せていました(変身するから)。。。おそらく、あれは同一人物ではないかと。。。一体、何者なんでしょうかね?

コノート公アーサー(=ジョゼッペ?かと思っていましたが、なにか違うような。)だとすると、その次女が元気な王女パトリシアですし。。。息子のアーサー・オブ・コノート公はヒットラーのようだし。。。







11「気をつける」の項目を読むと、トッド川は普段は流れていない(地下に伏流している)ものの降雨時には水かさが増し、一部の橋は濁流に飲み込まれるとあります。なので要注意の川のようです。



★ アリススプリングの怪しいホテル














(4)ラバートンの北西にある町 Erlistoun(A)(西オーストラリア州)


(訂正↓)済みません!下のエリストンElliston(B)は南オーストラリア州の町でした。わたしが考えていたのは西オーストラリアのラバートンの北西にあるErlistoun(A)という町でした。つづりが違うのですが、わたしの読みが間違っていて、おそらく、アーリスタウンとでも読むのでしょうか?でも、確かめようがない現状です。しかしながら、塩湖に関する下の説明は間違いないと思います。


★わたしの地図帳を見ると、ここら辺には塩湖があちこちにたくさんあるのですが、上のブログの写真を見ると、(ボリビアの塩湖などとは違って)表面が固形状の塩になっていなくて、一見すると、ふつうの湖か海のようなんですネ!005.gif  正確に言えば、塩水なので『海水の湖』(かいすい の みずうみ)ということになりますかね。

★★★ ということは〜、おそらく、ここら辺にもUFO基地や潜水艦基地があると推察されます!!!やっぱ、強欲なアングロサクソン王族たちは金やウランやニッケルとかって鉱物資源の豊富な場所などは必死になって絶対に死守しようとしますからネ!!!





涸川(かれがわ)を通じてつながる下記の大都市も追加↓

・パースを追加


★ パースの怪しいホテル






・フリーマントルを追加






★ フリーマントルの怪しいホテル






(5)レッドクリフ山(西オーストラリア州)

レオノラの北東にあり、(4)の南西に隣接している。


(6)ハロルド・E・ホルト米国海軍通信基地のノット



4 エジプト

カイロ

5 インドネシア

ニューギニアーオビ諸島


A2へつづく)




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by Ulala-lov | 2016-07-31 20:10 | サタニストの攻撃

2016−07ー18→2016−07−29に移動

(A7のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。






8 フランス領

仏領ゲルゲレン諸島(南極海~インド洋南アフリカ近海)




9 南アフリカ領

南ア領プリンスエドワード諸島(南極海~南アフリカ沿岸東部)




10 アメリカ領

ウェーク島(マーシャル諸島の近く)


11中国

(1)湖北省『武漢』辺りにある広州軍区の当陽空軍基地











空港の天井からぶら下がっているテープのようなものはコウモリを表しているのでしょうか?








(2)(3) チベット自治区南西部~ネパールとの国境あたりに2ヶ所
(その1ヶ所はヒマラヤ山中で、もう一つはその北東部)

(4)ラサ市のチベット仏教の総本山『ポタラ宮殿』

< HAARPの施設より分かった新たな基地 >

(5)玉門関(新疆ウィグル自治区)


『玉門関』*(ぎょくもんせき) の北東側あたり

* 敦煌(トンコウ)の北西に位置する前漢時代に造られた関所




(上の地図には敦煌しか載っていませんが、玉門関は敦煌のすぐ北西にあります。)


(6)上海の余山


(最下部に余山の位置がよく分かる地図があります。池もあります。)




(7)中山南北駅(中国)




12 日本 

(筑波研究学園都市?〜成田空港?〜)東京都北区赤羽荒川の中洲あたり〜二子玉川〜羽田空港〜川崎市(〜横浜市あたり〜三浦半島?)=「つまり、東京湾沿岸地域ってこと?」

◎ 筑波研究学園都市


『はい』の人 ↓

◎ 成田空港



赤軍派って結局はアングロサクソン王族率いるサクソン軍団の一部だったんでしょ!

この成田闘争って、なんのことはない。。。空港用地に指定された土地の値段をつり上げるためだったんでしょうね。アングロサクソン王族たち(源氏)は、あの辺にたくさん土地もっていそうですから。。。

赤ヘル多いし。。。赤白も好きだよね〜 タコやイカも赤白だし。。。(あっ、イカはタコにオオカミをハイブリッドしたために、頭に耳ができたんだと最近気がつきました!なんで三角頭になったのかは不明?)

成田という地名を好んだのは、『世界征服が成る』というカルト祈願のためかもしれませんよ〜!

あ〜あ、気がつきました!どうして50億円もかけて『東京湾アクアライン』を造ったのか。。。つまり〜、羽田と成田間の距離を短縮するためというのはもちろんのこと、あの『海ほたる』というニックネームがあるように、ホタルイカがシンボルになっていて、羽田と成田を『光るイカ=ランタン(火)好き+イカ』でつなぐなんてカルト祈願があったのでは?


◎ 赤羽





◎ 羽田空港



わたしが1998年にほんの少しの間だけ勤務していた(スリーシスターズたちに虐められて辞めました)社団法人『日本狩猟倶楽部』の編集長だった石井さん(今考えると731部隊の石井四郎?)が、大昔は『羽田空港』のあたりが『吉原』だったと言っていました。


この石井四郎=佐藤勝己=バイエルン王フリードリヒ2世=男性ヴォーカルグループ『鶴岡雅義と東京ロマンチカ』のヴォーカル三條正人=NHK古屋和雄アナウンサーかもしれません。そして、三條正人の妻『香山美子』が山根郁子(新ハトホル)だったり、影武者の谷本由香子だったりしていたのかも?ということは、わたしの偽兄「浦◎憲一』は三條正人=佐藤勝己だったということかしら。。。?

すると、新アイゼンベルグ(男性形)が佐藤勝己で、三船敏郎は前アイゼンベルグってことかしら? 新アイゼンベルグ(女性形)=ハトホル=は山根郁子=高橋尚子=島谷ひとみですが、前アイゼンベルグ(女性形)=前ハトホルは石川初子だったように。


やはり、三條正人の息子も医者ですか〜! 2〜3年前から、どうやら佐藤勝己もほんとうは医者なのではと思っていたのですが。。。ネットで検索すると似たような名前の医者が東北やらいろいろな診療所や病院で見られたもので。あのアイゼンベルグ三船も医者のようですからね〜!怖い怖い!!!すると、あのヨーゼフ・メンゲレと、その上司などもアイゼンベルグ三船か佐藤勝己(my偽兄)か?、その女性形の石川初子(前ハトホル、my偽伯母)か影武者の服部美子(my偽叔母)、山根郁子(新ハトホル、my偽姉・長女)と影武者の谷本由香子(my偽姉・次女)か? そのあたりでしょうね〜!


ドクター・デスは前ハトホルの石川初子かアイゼンベルグ三船のような。(ハッキリとは分かりません。)

しかし、上のサイトの中の写真を見て、死の天使ことヨーゼフ・メンゲレはきっと山根郁子(=藤間 節子 {旧姓:石川}=高橋尚子=島谷ひとみ=新ハトホル)に違いありません。当時はまだハトホルではなく、これが『ビリー・ザ・キッド』で、つまり、次のハトホルの第1候補の皇太子というか『皇女』だったということでしょう。この写真の顔はデビー・レノルズやイングリッド・バーグマンやヘッセン選帝公ヴィルヘルム1世(ヘッセン・カッセル方伯ヴィルヘルム9世)などに似ています。

ヴィルヘルム1世(ヘッセン選帝侯)=多分、この時は石川初子。


◎川崎市川崎区堀之内町・南町






◎ 横浜市中区黄金町





A 9 につづく

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by Ulala-lov | 2016-07-29 19:20 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−28

A6のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

ロシアのつづき

6. (ノブゴロド)→『モジャイスク』(を追加)→「モスクワ』(を追加)→『ヴォロネシ』



モスクワ川とモジャイク川の合流地点が北西から東南方向に湖のようになっていて、その東南端近くのモスクワ川沿いにロシア・モスクワ州の古都『モジャイスク』があるようです。

★★★ ということは、ここ『モジャイスク』が今日のロシアの基盤となった『モスクワ大公国』の首都だったということでしょう。

★ 下の「ヴァシリー1世」のところの歴代のモスクワ大公やモスクワ王やロシア皇帝たちのリストを見ると、それがよく分かります。


(つづきが1〜7まであります。)


★ 怪しいホテル↓






・モスクワ




宇宙人(アングロサクソン王族)のUFO秘密基地は、おそらく、上のモスクワ地図を見ると、モスクワの中心市街地から北にあるシェレメーチエヴォ国際空港のすぐ東側にあるモスクワ川が湖のように幅広くなった場所Aの地下周辺と推察されます。

また、宇宙人の秘密潜水艦基地のほうも、先のAのすぐ北のやはりモスクワ川が幅広くなり北西から南東にかけて細長い湖のようになった場所の地下周辺と推察されます。


★(超)怪しいホテル↓





あのシリアの『パルミラ』(砂漠のオアシス)と同じ名前ですよ〜!イスラエルの『ソロモン王』とイイ仲になった後に『シバの女王』が滞在していたという飛び地的領土(その気になれば、すぐに侵略・征服してしまうのですからね)でした。その当時の本拠地は南アラビア(イエメンあたり)だったようですが、後に、紅海を渡ってアフリカに移住していき(もちろん、サクソン軍団の遠征です)、エジプト王国を南から侵略していきます。というふうに、シバの女王=ハトホルには因縁の深い地名です。







★★★ 1991年にロシアの共産主義体制が崩壊したものだから、ハトホルを始めとするスリーシスターズたちはびっくり仰天・焦りに焦って、ハニートラップ作戦を展開するお色気サクソン軍団(アングロサクソン王族やサクソン人の女性・男性)を大放出したり、誘拐してきた人間の子供や大人たち(コーカソイド系の人間は美人や美男が多いらしい)に売春をさせたりするなど、あの手この手(もちろん賄賂や脅迫とかも)を駆使して、ロシア政府の役人や軍人や企業の幹部たち、はては若い学生たちまで取り込んで操り人形にしようとしていたみたいですよ〜!!!

しかし、まだまだ他の地域も宇宙人(=アングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイア)の毒矢に汚染されていそうです!!! 021.gif


実際、ロシアだけではなく、KGBの資料以外にもUFO・潜水艦の秘密基地などは他の国々にもまだまだ存在していそうなのです。

どうか、これらについて、なんらかの情報を少しでもお持ちの方は、ぜひぜひ、お知らせくださいませ!また、これらの宇宙人の秘密基地と誘拐組織・売春組織などは共に存在しているケースが多いので、ぜひ、そちらの情報なども少しでもご存知の方は、ぜひぜひ、お知らせくださいネ!

今は、地球平和隊のふんばりどころというか、ちょっと大変な状況になっているところもあるような感じなので。。。ぜひ、みなさん、ご協力をよろしくお願いします!!!    030.gifこの情報の拡散をよろしくお願いします。



・ヴォロネジ(ヴォロネシ)の『ヴォロネシ貯水池』周辺


16世紀にこの町を最初に港湾都市として開発したのは『イヴァン4世』です。その後、ピョートル大帝が最初に造船所を造って再開発したようです。









上の動画は、なんか〜麻薬取引で儲けたお金なんでしょうか?どっちにしても、悪い事をして儲けたお金なんでしょうね!

★★★ 下の動画に登場していた金髪のあの交通整理をしていた青年って、なんか〜SMAPの草なぎ剛(くさなぎ つよし)に似てますよ〜!草なぎ剛=グロスター公ヘンリー * の長男「ウィリアム王子」ですが、どうやらアングロサクソン王族のようです。おそらく、グロスター家のウィリアム王子=草なぎ剛=菅野美穂=ジャクリーン・ケネディ=マリリン・モンロー=鷹司景子(たかつかさ けいこ=高(スメラ)恵子 たかすけいこ)=山根郁子=ビリー・ザ・キッド=ハトホルのような。。。すると、あの金髪のふっくら顔の女性は谷本由香子かしら?

* グロスター公ヘンリー=俳優の千葉哲也=ハトホルの影武者(双子で、第2のハトホル)=谷本由香子=男に変身すると象二郎?



★ 怪しいホテル↓





7. ノヴォルイブノエ
8. ハタンガ(空港)

9. イルクーツク(バイカル湖)




気温マイナス25℃の世界で実験!!!バナナでクギが打てるかな??? イルクーツクの日本人墓地にも訪れるよ!:Go!Go!キョロちゃん


イルクーツクのメインストリートの名前が今もって、あの共産革命のレーニンの名前にちなんでいたり、レーニン像も立っていたりと、よほどレーニンとの関係が深い地域なのでしょうかね〜?!

また、マルクス主義=社会主義を唱えたカール・マルクスの像も立っていましたが、なんか〜マルクスの顔とレーニンの顔とソックリみたい!『象二郎』顔ってこと。。。

あの頭の頭頂部が三角山みたいなのは、わざと造っているんでしょうか?それとも、やっぱ、ゴリラ系だからそうなのかしら?

それから、イルクーツクの古い建造物の多くは、『シベリア抑留』で強制労働させられた日本人たちが建てたんですって。あんなに窓枠に彫り物までさせられて、こんな極寒の地で、日本人が手先が器用なのを生かして大変緻密(ちみつ)な作業までさせられていたのですネ! 指先が凍って、さぞかし辛くて難しい作業だったことでしょう。007.gif



10. クラスノヤルスク

11. ノヴォシビルスク

シベリアの首都ノボシビルスク | ロシアNOW



▶ 今日7月27日のニュースより


事件が起きたのはフランス北部ノルマンディー地方のルーアン近郊サンテティエンヌ・ドゥ・ルブレで、7月26日の早朝にカトリック教会がIS(イスラム国)のメンバー2人に襲撃され神父が殺害され、他の一人も重体とのこと。その後、IS系のアマク通信はこの犯行を伝えていて、実質、ISが犯行声明を出したと同じことです。

👀 こんな怪しいホテル見っけ!



A 8 につづく


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by Ulala-lov | 2016-07-28 14:20 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−26

A5のつづき)

ロシアのつづき

◉ サンクトペテルブルク→ノヴゴロドキエフ→ドニプロペトロウシクデッサ→キシナウリヴィウ潜水艦&UFO秘密基地ルート


・キシナウ/キシニョフ(モルドバ共和国の首都)
(↑ロシア国内にある「モルドバ共和国」とは別の国。ルが上はLで、下はR)



どうやら、モルドバの現政権は、ウクライナの現政権と似たような極右のナチスのようです。





★ 要するに国民の多くはモルドバ人(=ルーマニア系)とロシア系の人間たちで、この両者で全国民の82%もいるです。にもかかわらず、モルドバの政権を執(と)っているのは "極右ナチス" の狭義でのウクライナ人(ウクライナ語を母語とするアングロサクソン王族やサクソン人)ということのようです!!!

それで〜、わざっと国の経済を欧州の最貧国にまで落としに落として国民を苦しめてるっちゅうわけやネ〜!

そりゃ、あかんわ〜 国民は『辛酸嘗子』(しんさん なめこ)* 状態ダニ!
081.gifのせいダニ〜?! あっ〜(ハト)がここ掘れポッポ!じゃなくて〜飛んでるわ〜 鳩が『平和の使者』ってなんか怪しい。。。013.gif ブツブツ (ハトの糞には毒があるんだとか。)



(やっぱ伝書バトとしてアングロサクソン王族たちが軍用に使っていたのかな?旧約聖書はほら〜以前から言っているように真実とウソが巧みに混ぜ合わされているから。。。ハトが口にくわえていたというオリーブやオリーブ色はハトホル=ヴィーナスの象徴でもあるしねえ。『ノアの方舟』の話も改ざんされているところがあるんじゃないかしら?)


鳩山元首相って、一見、温厚そうだし、ハンサムなんだけど〜なかなか小悪魔的な業師(わざし)なんですネ〜!あの統一教会との黒い繋がりも以前から言われてきましたしね。




欧州で最貧国のわりには国際線の就航先が多くなかなか充実していますネ!アングロサクソン王族=旧ナチス党員たちのためでしょうか?



★ 怪しいホテル



・リヴィウ/リヴフ(ウクライナ西端リヴィウ州の州都)





ウクライナ空軍との共用



★ 怪しいホテル


A7につづく

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by Ulala-lov | 2016-07-26 16:42 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−25

A4のつづき )



・ドニプロペトロウシク(ウクライナ中南部の都市)


ウィキの説明は、やはりアングロサクソン王族が書いたようで歴史のところはかなりウソが多いようです。



ここドニプロペトロウシク州は、先のウクライナについてのウィキサイト中の図Cで1989年と2001年のデータを比べると、1989年では、わずかにロシア人のほうが多いようですが、2001年にはウクライナ人(サクソン系)のほうが多くなっています。

しかしながら、先のやはりウクライナに関するウィキサイト中の図B(2014年の選挙戦のデータ)ではサクソン系のボロシェンコ氏に投票した人は44.72%ですから、ドニプロペトロウシク州では、ごく最近になってロシア人のほうがやや優勢になっているようです。しかし、州知事がボロシェンコ大統領(アングロサクソン王族)に任命されたサクソン系なのでしょう。ドニプロペトロウシク州はウクライナ政府派(サクソン政権派)ということになっていますよね〜!(ウィキの説明ではここはず〜っとウクライナ人(サクソン系)の勢力圏の州みたいにウソが書かれていますよ〜!



この当時はサクソン系の勢力が強くなっていたようです!2007年といえば、アメリカの子ブッシュ大統領を後ろ盾としていたユシチェンコ大統領の任期中ですからね〜!『イルミナティ』には子供たちのグループもあるようですから、少年や幼い子供たちまで
残虐な犯罪を平気で犯すんですよネ。恐ろしいことです!!!



★ 怪しいホテル



・オデッサ


ロシア帝政時代には黒海に面する港湾都市であるオデッサはロシア帝国と外国の経済・文化の交流の拠点となっていたとあります。

(引用)
「ギリシャ風の名前が付けられた背景には、エカチェリーナ2世(アングロサクソン王族で、おそらくハトホル)の治世に流行していた古典主義、"町の発展に不可欠である"(つまり、有能な)ギリシア系商人と植民者の誘致を意図したことが挙げられている。」

とあり、誘致された有能なギリシャ系商人や植民者というのは人間(アシュケナージ・ユダヤ)が多かったのではないでしょうか? それで、その子孫が今もオデッサには少なからず(=けっこう多く)いるということなのでは。。。

👣👣👣<<<ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

オデッサはオデッサでも〜、とんでもないオデッサもあるようですぅ〜


もともとオデッサは古代ギリシャのポリス(人間たちの住んでいた)の名前だったようですが、アングロサクソン王族たちは、わざっと、人間の組織と勘違いされるような名前をつけたんでしょうネ! 026.gif

逃亡先として書かれている国には、南米や中東や北アフリカが多いようです。シリアやエジプトも挙げられていて、それが、今日、シリアでアサド政権やIS(イスラム国)や反政府勢力などの複雑な戦闘が繰り広げられる要因になっているのかも。。。

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 


先のウクライナのところで説明しましたように、2015年から現在もオデッサ州の知事は元グルジア大統領だったミヘイル・サアカシュヴィリです。
(グルジアでのミハイル・サーカシビリ大統領としての名前ほうが有名ですが、きっとネットの検索でも出にくいように『イルミナティ』の巧みな工作により微妙に名前を変えているんでしょう。グルジア大統領時代にも汚職・拷問・虐殺などたくさんの悪事を行って追放されたのだとか。なので、現在は国際インポール(国際警察)で指名手配されている身なのです。サーカシビリを匿(かくま)った上に最高顧問やオデッサ州の知事にまでしているウクライナ大統領のボロシェンコはワルワルなお仲間のようです!)


ウクライナ空軍との共同使用とあり、やはり、ここら辺にも宇宙人の秘密地下基地がありそうですネ! 

オデッサは先のA2で説明しましたように『ヴァリャーグからギリシャへの交易路』における大陸での河川ルートの最終地となっていることと、オデッサがウクライナ最大の港湾を備えているということから、ここオデッサにはUFO(水中発着型)と潜水艦の両方が待機している宇宙人の秘密地下基地があると推察されます。


クチコミのコーナーの2番目に「乗る飛行機が20分遅れで到着していたが整備が早くできたようでほとんど遅れずに出発できた。」とあり、やはり、ここは秘密裏にUFOの整備にも使われているのでローカルの小さな空港でも整備面は充実しているのでしょう。

(黒海からは「ダーダネルス海峡」を通過しないとギリシャや地中海に出られません。)

それで、先日、『イルミナティ』がトルコで軍事クーデター起したのかしら?




この大虐殺の犠牲者はウクライナ人(ウクライナに住む人)というふうに漠然(ばくぜん)と書かれていますが、実際は親ロシア派=人間(アシュケナージ・ユダヤ)たちと考えられます。

この虐殺のそもそもの切っ掛けを作った「統一ウクライナを目指す」行進はサッカー集団(多くのサッカー選手はサクソン系。人間のサッカー選手もいるにはいるけれども天才的なプレーを買われてなったごく少数派。強力なサポーターも当然サクソン系が多い。)にようる行進で、サクソン系の暗殺組織=『イルミナティ』のメンバーたちが計画した陰謀によって大虐殺を実行したものと考えられます。わざと*のような親ロシア派の政党の名前を使ったのは策略です。そして、連邦制の支持者(本来は親ロシア派)というのも、実はサクソン軍団だったのでしょう。つまり、関与したグループはみな赤い肩章をつけた『イルミナティ』の幹部たちに先導されていたのです。そういう偽『親ロシア派』の行進に「オデッサ市」の親ロシア派の一般市民(アシュケナージ・ユダヤ=人間たち)だけが何も知らずに同調して(煽動されて)行進に加わって『イルミナティ』の工作によって起された乱闘に巻き込まれて毒ガスや棒による撲殺や銃などにより虐殺されたということのようです。

★★★ 2014年のボロシェンコのウクライナ大統領就任以降、ウクライナのあちこちで起きているらしい、このような大虐殺は、極右のボロシェンコ大統領と彼にオデッサ州知事に任命されたミヘイル・サアカシュヴィリ(ミハイル・サーカシビリ=勝新太郎=オウム真理教の教祖・麻原彰晃 あさはら しょうこう)が強力なダッグを組んで、やっているに違いありません!!!





どうやらオデッサでは、これまでにも度々、公然と大虐殺が行われてきたようです!!! 😱🙀😤



美人は美人でもアングロサクソン王族やサクソン人の美人には要注意ですよ〜!
一度、ハニートラップにハメめられたら一生台無しにされますよ!!あるいは、人間の女性や男性を誘拐してきて豪華なホテルで売春させて、証拠ビデオを取られて一生脅迫されて操られたりするんですよ〜!!! 怖いでしょ〜 いやダニ081.gif〜! 
046.gif(誰だって、こんなの「いや、いや!」ですよね〜)


★ オデッサの怪しいホテル


6につづく



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by Ulala-lov | 2016-07-25 04:48 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−24

A3のつづき)



◎◎◎ ウクライナ


歴史などはゆっくり読んでいる暇はないのですが、おそらく、アングロサクソン王族によってウソがかなり入っていると推察されます。

◎ 現在の大統領


岡田克也やその父親の岡田卓也(イオングループ元会長)=わたしが赤来中学に勤務していた時の山田元教頭=フジサンケイグループのトップにと〜ってもよく似ています。


◎ 1986年、ウクライナ北端の『チェルノブイリ原発事故』はアングロサクソン王族(女王ハトホルは強権をもつ独裁者)たちの計画した内部テロです!!! 034.gif002.gif025.gif

最近、気がついたのですが、今までにも、9→6に変わる数字のときには必ず『カルト生贄儀式』のための大虐殺を実行してきています。


◎『2004年ウクライナ大統領選』(=オレンジ革命)の項目


この人も、おそらく、人間のようですがヤヌコーヴィッチとはずっと良い関係を築いていたようです。ウィキには悪口が書かれていますが、きっとアングロサクソン王族による悪意のこもった説明のようです。


この人は母親が人間だったために、少年時代からいろいろと冤罪(えんざい)をかけられてきたようです。このウィキの説明もかなり悪意に満ちています。

2004年の大統領選において負けたユシチェンコはヤヌコーヴィチ側に選挙不正があったと嘘っぱちの難癖(なんくせ)をつけて(これが『オレンジ革命』)、再選挙をやらせて、自分が不正をして当選するという図々しさというか、エゲつな〜いことを平気でやり遂げたようです。まあ、ユシチェンコは、あの当時、アメリカのブッシュ政権と連携していたとありますから、このような無体な* やりたい放題ができたんでしょうね〜!

ウィキの『人物』の項目にも、アングロサクソン王族の常套手段(じょうとうしゅだん、いつものやり口)の大ウソ八百が書かれているとわたしは断言します。



最初、クチマ大統領の陣営にいたけれども、後に裏切るような形で新党を結成したようです。選挙戦では前政権のクチマ大統領が汚職してたとか、非民主的な政治手法だったとか、さんざん大ウソの悪口を言って攻撃していたようです。


ヨーロッパ連合の枠組に入るか、それとも、ロシアの枠組に入るかという単純な二者選択ではなく、サクソン系はロシアと離れて、同じ民族であるドイツ(アングロサクソン王族の国)中心のヨーロッパ連合に入りたがっていたし、元からのウクライナ人(=ロシア人)は同じ民族であるロシアの枠組に留まりたかったという2つのグループがいたということで、これは民族問題だったのです。

★★★ 結局、ユシチェンコ側が政敵のヤヌコーヴィッチが不正選挙したと大ウソの徹底攻撃をして再選挙に持ち込み、最終的にはユシチェンコ自(みずか)らが不正選挙をして勝利。ヤヌーコヴィッチ側の抗議も無視して強引に勝利宣言したのです。これって不公平すぎるんじゃないの?


★この女性首相はハトホル本人か、そのクローン子孫ですネ! 
もし、クローン子孫なら、いつでもハトホル本人が望む時にはハトホル本人に入れ替わることができたはずです。

★この人もおそらく、ハトホルのクローン子孫でしょう!ファミリー・ネーム(名字)の語尾のチェンコがティモシェンコ元首相のシェンコと似ています。ファースト・ネーム(下の名前)のヴィクトール(=ヴィクター)はヴィクトリア女王の名前の男性形です。(←訂正:ヴィクトールという名前はウクライナではとても多いようです。なので、必ずしもこのヴィクトールという名前だけでは判断できないようです。ヤヌーコヴィッチ元大統領のように父親がアングロサクソン王族だとそうなる場合もあるみたい。)

現在の大統領:ペトロ・ボロシェンコ
★こちらもファミリーネームにシェンコがついていて、やはり、ハトホルのクローン子孫だと思われます。


◎『教育・科学』の項目の写真より、

真っ赤なペンキを塗られた『キエフ大学』がなんだか〜可哀想〜!!!007.gif


◎ 『2014年ウクライナ大統領選挙』の項目


このデモ隊は『イルミナティ』によって編成された暴徒たちだったに違いありません。


キエフ州や東部・南部では親ロシア派住民が勢力をなんとか維持しているようですが、やはり、サクソン軍団の住人が多いので負けてしまったようです。50%前後で拮抗している州も結構あります。また不正選挙での勝利かな〜?!

しかし、州知事は大統領が任命するらしいので、一旦、アングロサクソン王族が大統領に就任すると、知事もアングロサクソン王族を任命し、どうしてもアングロサクソン王族たちの勢力が非常に強くなるようですね!!!

★★★ なので、アングロサクソン王族のボロシェンコ大統領下の現状では、どうやらロシア人の大虐殺や重大な人権侵害が行われているようです!!!



どうやら、ウクライナ人の中でウクライナ語を社会でも家庭でも話す話者はアングロサクソン王族やサクソン人で、社会では公用語のウクライナ語を使うけれども家庭ではロシア語を話すというウクライナ人(=元々のウクライナ人)というのはスラブ系でルーシ族(人間)の子孫のようです。

★★★ つまり、『ウクライナ語』というのは、先住民のウクライナ人の話していた言語(ロシア語=ルーシ語)ではなく、後から侵略してきたサクソン軍団の幹部たちアングロサクソン王族に押し付けられた言語ということです!!!

そして、ウクライナの言語地図を見ても分かるようにサクソン軍団のほうがウクライナの西部から北部一帯の広い地域に分布していて、ロシア語を話すウクライナ人=ロシア人たちはかなり少数派なのです。


★ ボロシェンコ大統領の最高顧問:
『ミヘイル・サアカシュヴィリ』(元グルジア大統領、現「オデッサ州」知事)


グルジア大統領時代に親ロシア派の「南オセティア自治州」へ侵攻(侵略)を開始したのも、このサアカシュヴィリ元大統領はアングロサクソン王族で、そうとうな極右のネオナチですよ〜!

そういえば、2〜3年くらい前に、このアパートの下の階の部屋の人と用事があってちょっとお話したのですが(私の部屋の網戸が下のその部屋の前に落っこちたのですが、そこには外から入れないので取り出してもらったら網戸の網を破られていました!)、若々しい少年のような顔をした勝新太郎似の男の人でしたが、少し後から、あれはやっぱり勝新太郎だったと確信していたのですが。。。見たのは一度限りでその後も全く見かけませんでした。(ん〜、でも、もしかしたら、時差を上手く使って、日本にも、この近所にもやはりいるのかな〜? 013.gif

おそらく、わたしのブログで勝新太郎(=財務省の勝英二郎元事務次官=オウム真理教の麻原彰晃=赤来中の体育教師だった大谷先生=笹川良一元日本財団会長=豊田章一郎元会長=ジェイ・ロックフェラー)のことを暴いたので、その後、整形しまくったのではないかも?! まあ、もともとジェイ・ロックフェラーの時などはなかなかハンサムな顔みたいでしたし、まあ、擬態でハンサムにも醜悪にもなれるのでしょうが。。。さらに磨きをかけたハンサムな感じでした。赤来中学の大谷先生の時はちょっとゴリラみたいな感じでしたが。

ところで〜 もしかしたら、あの勝新太郎がサアカシュヴィリかも? グルジアの大統領時代の当時は勝英二郎事務次官でもあったはずですが、時差を利用すれば2人の人物になれるはずです。もともと勝英二郎が財務省でまともな仕事ができるような人とは到底思えませんから、ほとんど仕事はしていないでしょう。きっと時々行って、キャリア組の官僚たちに睨(にら)みを効かせる役だったのでしょう。

オウム真理教の教祖「麻原彰晃」としてやった『地下鉄サリン事件』のことからも分かるように、キチガイなんで〜大虐殺とか平気でやりそうな男です。

しかしながら、赤来中学の時にも、最初は知らなかったようですが、そのうち仲井先生がハトホルだと知ったようで仲井先生にだけはペコペコしてご機嫌を取っているふうでした。

★★★ つまり、勝新太郎のような悪党たちを "奥の奥の院で"(=裏で)操っているのはハトホルなのです!!!


ウィキの『ウクライナへの亡命』の項目を読むと、サアカシュヴィリ元大統領はグルジア政府から国際指名手配が出ているので帰国せず、ウクライナに留まっているとのことです。ウクライナ国籍もボロシェンコ大統領からもらったのだとか。さらには大統領の最高顧問になったり、オデッサ州の知事になったりと破格の待遇を受けています。これもハトホルの戦略でしょう。


(上のサイト内のサアカシュヴィリ大統領の顔がアップで大きく写っている写真を見ると、勝新太郎や大谷先生に似ています!!!)



★★★ 2014年6月に選出されたペトロ・ボロシェンコ大統領の率いるボロシェンコ政権が分離独立派をテロ集団とみなし強硬な征圧作戦を始めたために多数の民間人犠牲者がでたとのことです!!!


(上の説明は少し分かりにくいのですが)
◎ ダークブラウン(濃茶)の『クリミア自治共和国』* は親ロシア派
◎ ブラウン(茶)のドネツィク州 ** とルハーンシク州 *** も親ロシア派で独立を宣言
◎ ブルー(青)のハルキウ州 **** は現ウクライナ政府(極右)に占拠された親ロシア派
◎ ライトブラウン(薄茶)の州は現ウクライナ政府派(ただし、住民はサクソン系と人間とが半々くらい)









A5へつづく

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by Ulala-lov | 2016-07-24 04:34 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−23

A2のつづき )



・サンクトペテルブルグ






上のサイトの最下部に、オネガ湖の『キジ島』**の木造教会建築が1990年に世界遺産に登録されたと書かれています。


『キジ』というのは、この地域に住む先住民であったカレリア人及びウェプス人の言葉で『祭祀の場』を意味するとのことです。下の説明を読んでいただければ分かりますが、カレリア人・ウェブス人はサクソン系みたいなので、この場合の「祭祀の場」とは「カルト生贄殺人儀式の場所」のことと推測されます。


ここの教会が木造建築というのは日本と関係が深いからのような気がします。つまり、アングロサクソン王族たちが日本のような木造建築を真似て、カレリアのような森林国で木が豊富な土地であることから材料には事欠かさずに、カレリアでは珍しい木造建築の教会を職人に造らせたのでしょう。

キジ島(きじしま)という名前も日本の木島(きじま、来島、城島もあり)という名字や瀬戸内海の男木島*(おぎじま)・女木島(めぎじま)という岡山の『桃太郎伝説』と関係ある島の名前と似ていて、おそらく、日本ではキジシマを言いやすく略してキジマにしたのでしょう。


* 以前から、このブログで言及してきましたように、桃太郎たちは正義の味方などではなく、 "ほんとうは" 残虐極まりないワルワルな "悪党ゾンビ集団" でしたよね。鬼退治ではなく、桃太郎たち自身が鬼だったんですよね〜。だから、『桃太郎伝説』はサクソン軍団の恐ろしい侵略戦争を180度反転し美化してでっち上げた作り話だったってことですよね〜。

そして、桃太郎(ハトホル)に "ものすごい力が出る団子" (大麻入り)をもらって家来になって鬼退治を手伝ったというイヌもほんとうはオオカミ人間だったし、サルもほんとうは大型サル=類人猿=ネアンダール人=サクソン人だったし、キジもほんとうは、おそらく、コウモリ人間だったと推察されます。

キジ島(キジシマ)=木島(キジマ)という言葉はカレリア人の『祭祀の場』という意味の言葉だということですから、木島(来島、城島)さんは祭司あるいは巫女をさしているのでしょうかね〜?!

これらのことから、「キジ島」の先住民であるという『カレリア人』* や『ウェプス人』** は、きっとアングロサクソン王族やサクソン人でしょうね!



「白海」は地球に衛星が衝突し大変動が起きた時に火星に避難していたアングロサクソン王族やサクソン人たちが再び地球に戻ってきた時(BC7000~BC5000年くらいの間)にUFOで着陸した場所ですよね! だって、白海の海底には大きなUFOが2機あることが音波探知機で判明しているのですから。*** すると、カレリア人やヴェブス人は先住民ではないということでしょう。人間たちは気候変動やその他のさまざまな難を逃れるためにこのような極地に近い極寒の地にも住み着いていたことでしょうから。その先住民の人間たちを襲撃して奪い取った土地に現在の居住者であるカレリア人やヴェブス人が住んでいるということではないかと。

(ネットで他のメディアで最初にこのニュースを見た時には、発見場所は白海と思われるような書きかたでした。)

***このブログ内の関連記事:


サンクトペテルブルクの(超)怪しいホテル 1



・ペトロザヴォーツク(カレリア共和国の首都)





・キエフ(ウクライナ共和国の首都)


(この王妃はハトホル=高橋尚子=鷹司景子=山根郁子です!)


鼻をシリコーンゴムで造っていますが、おそらく、ハトホルかハトホルのクローン子孫のような感じです。一度、ドーピング検査に引っかかったとことがあるようです(ついさっき、最初に読んだ時にはそう書かれていましたが今は削除されています)。その後は、ドーピング疑惑はないようですが、ボクシング業界に圧力をかけてドーピングされないようにしているか、あるいは、検査時にトリックを使って自分の尿を薬を使っていない時の尿にすり替えたり、あるいは、検査後に錠剤かカプセルの覚せい剤のような薬をこそっと飲んだりしているのかも?

あのシドニーオリンピックでの女子マラソン高橋尚子の金メダルも、もしかしたら、薬物(覚せい剤か、その類似品)を使っていたのかもしれませんよ!015.gif





訂正:ウソでした!→(コサックの人たちって、どうやらサクソン人みたいですネ!005.gif コサックの歌やダンスとかテレビで見たり聞いたりして、コサックって陽気で勇敢でイイ人たちってイメージがありましたが。。。)

とおもいきや。。。。下のサイトAを読んでみると、先のコサックに関するウィキの説明はアングロサクソン王族たちが書いた大ウソだったようです!


■■■ どうやら『コサック』さんたちは人間のようです!!!



★ 怪しいホテル




A4へつづく



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by Ulala-lov | 2016-07-23 01:39 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−21

A1のつづき)



6 フィリピン

セブ島






スペインやポルトガルの探検家たちは、東南アジア諸国を香料諸島として植民地化することを目的として探検にやって来た。(それまでは、ヴィネツィアが東南アジア諸国と香料貿易をしていた。)


マゼラン(ポルトガルの下級貴族)はスペイン王カルロス1世の承諾を得て西回りでの東洋交易ルート開拓を試みて世界一周を達成した。

そして、ドイツの「フッガー商会」 のリスボン(ポルトガルの首都)駐在員クリストパル・アロが、この時のマゼランの航海のスポンサー・プロデューサーだったそうです。このフッガー家のクリストパル・アロの肖像画を見るとエドワード8世=レア=ハトホルのようです。



『フィリピン諸島』の項目を読むと、この時の航海で、マゼランはフィリピンのリマサワ島のコランプ王と親交を深め、ミサおWあげ十字架を立てた。さらには、セブ島でセブ王にカトリックの布教をし、セブ王をはじめ500人が洗礼を受けたそうです。さらにはセブ島周辺の王たちにもキリスト教への改宗をさせて、セブ王への服従を要求したとのこと。つまり、この時にマゼランはセブ島に深い関わりをもったということです。(植民地化への下地を固めたというべきでしょうか?)しかし、マゼランの死後、マゼラン艦隊の香料諸国を植民地化しようとする下心は見抜かれ、その多数はセブ王に暗殺されたそうです。

そして、マゼランの次に44年後の1565年にスペインからやって来たのが征服者(コンキスタドール)のミゲル・ロペス・デ・レガスピ(=フッガー家のクリストパル・アロ=偽エドワード8世 * =シンプソン夫人=鷹司景子=山根郁子=レア=ハトホルか?)で、セブ島を1565年に征服したのをはじめ、1570年にはルソン島のマニラを征服しました。

* (訂正)エドワード8世」はアイゼンベルグか、あるいは、ジョゼッペ(山根光男)のどちらかのような。。。あるいは、これも二重構造で、本来はスコットランド系か旧ハプスブルグ系の「エドワード8世」がいて、その権力を奪って「エドワード8世」になりすましているのがアイゼンベルグかジョゼッペなのかも?さらに、そのエドワード8世(本者と偽者の両方を夫にしている)の妻である『シンプソン夫人』(山根郁子)の夫婦がよく入れ替わったりしている可能性があります。

それにしも、ミゲル・ロペス・デ・レガスピが1572年に貧困のうちに現地で亡くなったというのは自作自演の茶番劇で大ウソです。







7 ロシア

1. サハ共和国 ヤクーツク


この『死の谷』とか『竜王の口』とか言われるビルユイ地区を探しましたが見つけられず、行政区画 * を調べてみると、現在ではヴィリュイスク地区(隣接するヴェルフネヴィリュイスク地区も含むかも)と呼ばれているようです。

(地図上の10番がヴィリュイスク地区で、西側に隣接する7番がヴェルフ(オオカミのこと)ヴィリュイスク地区です。)






ウィキではイヴァン3世やイヴァン4世のことが独裁者で残虐だったかのように悪口がいろいろ書かれていますが、このような文章を書かせたのはアングロサクソン王族でしょう。なぜなら、『イヴァン4世』** が、ロシアに隣接していた数々のハン国=チンギス・ハーンを開祖とする、かつての『モンゴル帝国』の構成国=『元(げん)』=「東アジアを起原とするアングロサクソン王国」を滅ぼした英雄だったからでしょう。しかし、その後、アングロサクソン王族の数々の深慮遠謀な策略によって、良き後継者に恵まれなかったようです。あの知的障がいの息子はアングロサクソン王族の側室との間の子供だったのかも?人間の女たちとの子どもはできないようにされたり、できても暗殺されたりしたのではないでしょうか。。いつものサクソン軍団のやり方で、みながそろって組織的に整然と動き、計画にそって暗殺者や暗殺集団として立ち回るやり方です。ホント怖いですね〜!!!





★★★ レナ川沿岸の石柱は、核爆弾の投下によってできたモノですネ!トルコのカッパドキアもそうですが、アングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちは地球のいたるところ(人間が住んでいた場所)に核爆弾を投下して征服してきたんですネ!!!







2. 3. 4. サハ共和国 ティクシとその南部にある都市2つ(名前は不明)の合計3ヶ所


5. ノヴゴロド イリメニ湖(〜ラドガ湖〜『サンクトペテルブルグ』〜フィンランド湾)




ノブゴロド

サンクトペテルブルグ〜カレリア共和国〜『ノヴゴロド』〜キエフ*〜オデッサ* とつながっているようです。
                            * 『ウクライナ』の都市


このウィキの歴史説明は、おそらくアングロサクソン王族によるものでしょう。なので、多くはウソです。下の過去記事**を読むとよく分かると思います。

**このブログ内の関連記事:
(上のサイト内の真ん中くらいの緑字で書いた「スラブ神話・スラブ伝承」のところから説明しています。なお、それより上の「原人」に関する説明につきましては最近のわたしの見解は以前とはかなり異なっています。今では、あのあたりの説明はかなり違っていたと言わざるを得ません。だって、あれらの原人の説明は大型サルを幾度もハイブリッドを重ねて造り出した後、最終的に人間とハイブリッドして造り出した身体をもつアングロサクソン王族やサクソン人たちの発達段階なのでしょうから。)




★ 宇宙人(サクソン軍団)の UFO基地のある『ノブゴロド』の「イリメニ湖」と『サンクトペテルブルグ』の「ラドガ湖」とは「ヴォルホフ川」でつながっているのです。ということは、宇宙人のUFO基地はサンクトペテルブルグまで広がっていて、さらには、フィンランド湾という海洋へとつながっているということでしょう。







ルーシ族が建国していたのが『キエフ・ルーシ』(『キエフ公国』ともいう)です。このウィキの説明ではキエフ・ルーシのことをサクソン人の建国したルーシ・カガン国ということにしていますが巧妙な大ウソです。しかし、建国300年後にモンゴル軍(=モンゴルからやって来たサクソン軍団)がやって来て北部を侵略しノブゴロド公国(=ルーシ・ハーン(カガン)国、ハーンはモンゴル系サクソン人)を建国し、最終的には『キエフ公国』を滅亡させたようです。


もう一つの赤線を辿って行くとカスピ海に出て、さらにペルシャ湾に出ているようですね。これらのルートを作ったヴァイキングというのは、きっと、人間のルーシ族などの良いヴァイキングのほうですよ。サクソン軍団のヴァイキングがメッチャ怖いほうだよ〜!!)

やっと分かりました〜!『ヴァリャーグからギリシャへの道」*というノブゴロドのイリメニ湖を辿(たど)って黒海やカスピ海に出られるルートがあるということは、冬にサンクトペテルブルグの港が凍結して使えない時期に、フィンランド湾からネバ川→ラドガ湖→ヴォルホフ川をさかのぼって凍結しないイリメニ湖で潜水艦が待機し、イザという時には、このイリメニ湖から地中海やペルシャ湾に出ることができ軍事的に非常に利便性が高いわけです。したがって、このルートにある湖や川は軍事的に非常に重要な湖や川なんですネ〜!! だから、ノブゴロドのイリメニ湖に宇宙人のUFO基地があるというわけです!!!


3につづく



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by Ulala-lov | 2016-07-21 19:21 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−16

12のつづき)



(16)ソルトレイクシティー


冒頭の大きな写真のモルモン教会はゴチック様式で建てられています。あのたくさんの小塔はタコやイカの脚を表しているような。。。

動画を見ると、ものすごく観光に力を入れていて、カジノもあり、なんだか〜宗教的な町とは思えないような。。。? 039.gif




顔の特徴からするとハトホルのようです。

ジョセフ(=ヨセフ=ジョン)・スミス・ジュニア=つまり、英語ではジョン・スミス・ジュニアということですよね=なんだかビリー・ザ・キッドと似た感じの名前ですネ!ビリーはウィリアムの略称ですが、ハトホルはジョンやウィリアムやジェームズなどと名乗ることがおおいようです。

ジョンということはハトホルということですが、スミスという名字は確か両替商人とかなんとかで、ナポレオンの捕虜となった旧ハプスブルグ家の人たちがドイツ・フランクフルトのゲットーに押込められていた時に名乗らされたんだ名字だったはずですが。。。

ということは、スミスは元々はハトホルの名乗っていた名字だったのでしょうか?それとも、ハトホルが勝手にマネをしてスミスと名乗るようになったのでしょうか?



(KGBの作成したUFO基地の地図以外ですが↓)

(17)サンフランシスコ大都市圏(サンノゼ、サンフランシスコ、オークランド、バークレー)〜サクラメント(カリフォルニア州の州都)

・サンノゼ


★ サン・ノゼ=聖ジョゼ(=聖ヨハネ=聖ジョン=聖イアンに同じ)

ジョゼ=ジョゼッペ(男性形)のこと? 

いや、やはり大ボスは女王(女性形)で、今は「山根郁子」かな〜!!!

まあ、今のジョゼッペは女王の夫(オス)の「山根光男」で、山根郁子の影武者の「谷本由香子」も加えて三位一体のスリーシスターズです。
(スズメバチやハイエナの生態を考えると分かりやすいですネ!)

★ シリコンバレーの中心都市


『薔薇十字会』ってアングロサクソン王族の秘密結社でしょ。この博物館の前に立ってる彫像って『カエル人間』じゃん!!! つまり、少し姿は違いますが『グレムリン』ってこと。。。


(2、3、4、5、6、7まであります!)

これらの妖怪って、みんなハトホルがハイブリッド(異種交配)で造った生物学的人造ロボットたちですよ〜!!! 
(一部は目的のモンスターを造る過程の途中でできたものもいるんでしょうけれども)


まるで大神殿のようですネ!


アングロサクソン王族たちはリング=サークル=環=輪=和が好きなんです!どうしてなのか?よくよく考えたのですが、これはオオカミが集団で獲物を狙う時にぐるぐると輪になって走り回って好機を待ったり、攻撃を仕かけてきたりする性質があることと関係しているような。


『スパルタ』といえば、古代ギリシャのアングロサクソン王族たちのポリス群(都市国家群)の中心ポリス(都市)として有名です。

★★★ どうやら『サンノゼ』はアングロサクソン王族たちの街みたいです!!!


・サンフランシスコ


動画を見ると分かりやすいですよ〜!

ゴールデンゲートブリッジって、金色じゃなくて、オレンジ色でもなくて〜、深いオレンジ色って。。。単なる赤色(タコの赤色)じゃん! 023.gif





おそらく、『初期ローマ』の拠点だったところかも。。。しかし、いつものごとく『サビーニ族』(アングロサクソン王族率いるサクソン軍団)に侵略・征服されてしまいましたよね。

下の地図にあるフェラーラ(=フェラーリ)川の上流が『サビーニ族』(サビニ人とかサビニ族ともいう)の拠点だったといいますから、おそらく、近世でいうところのトリノやサボナやジェノバなどを支配していたサヴォア家(アングロサクソン王族家)にあたるのでしょう。



この顔は明らかにアングロサクソン王族の素顔に近いと思います。そして、わたしの偽伯母(母の偽姉)である石川初子(=松平信子=現ハトホルの母親で「まむし指」* )にソックリです!っていうか、石川の偽伯母さんは古代のハトホル彫像の顔**にソックリです!


★(なんか〜、整形する前の『勢津子妃』って下のサイトAに登場する『メリトアテン』に似ているような。。。)

★★★ 秩父宮妃勢津子=石川節子=わたしの偽姉・山根郁子=オリンピック女子マラソン金メダリスト高橋尚子=歌手・島谷ひとみなどなど=女優・大谷しのぶなどなど=乾貴美子(いぬい きみこ)=「現ハトホル」ですが。。。っていうか、もしかしたら、ずっ〜と娘のほうが真の『ハトホル』だったのかも?! 005.gif


* 「まむし指」はどうやらマントヒヒの親指に近いようです。つまり、石川初子(旧ハトホル)はマントヒヒ系ということです。石川の偽伯母はあまり整形していなかったようです。でも、わたしの母が亡くなる直前に亡くなっていますから(2011年8月初旬)、表向き亡くなったことにして、その後に整形しているかも。。。

** 古代におけるハトホル彫像の顔

上の2つの表紙の顔は微妙に違いますが、おそらく、上の『新・ハトホルの書』のほうは古代の彫像からコンピューターグラフィクの技術でより彫像よりリアルな(現実的な)顔立ちに修正した画像なのではないかと推察されます。





「漁師の死」の記念日とか記念教会とか。。。ってことは漁師(おそらく、多くは人間)たちがたくさん殺された戦いがあったってこと?!



アイゼンベルグ(ハトホルのクローン・オス=男性形)=クラレンス公アルバート・ヴィクター * にソックリ!

* アルバート・ヴィクター
『切り裂きジャック』とのうわさがあった!!!
『エドワード7世』の長男、おそらくヴィクトリア女王=次の英妃アレクサンドラ・オブ・デンマークのクローン子孫オス

しかし、もしかしたら、ヴィクトリア女王(=アレクサンドラ英妃=ハトホル)自身が男性に変身した姿なのかも?! マントヒヒ系は、基本的に鼻がとても細くて長いですからね〜!


・サクラメント(州都)





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by Ulala-lov | 2016-07-16 23:14 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2016−07−15

11のつづき)


13アメリカのつづき


◎◎◎ どうやら宇宙人(=アングロサクソン王族)の地下トンネルは前記事で書いたネヴァダ州の『ラスベガス』から「コロラド川」沿いにアリゾナ州→ユタ州→コロラド州『デンバー空港』へとつながっているようです。


1 ラスベガスの『マッカラン国際空港』
4 ノース・ラスベガスの『ノースラスベガス空港』
3 ボールダー・シティの『ボールダー・シティ市営空港』


7 ピーチスプリングスにある『グランド・キャニオン・ウェスト航空』
3 グランドキャニオン/タサヤンにある『グランドキャニオン国立公園空港』
9 ページにある『ページ市営空港』


6 モーアブの『キャニオンランズ・フィールド飛行場』
(私の地図帳でみると、この近くにはウラン鉱山があるようです。)


5 グランド・ジャンクションの『グランド・ジャンクション地域空港(ウォーカー・フィールド)』
(この辺りはウラン・バナジウムなどの鉱山があるようです。また、ウォーカーはブッシュ家の祖先につながるアングロサクソン王族家系の家名です。)
4 イーグルの『イーグル・カウンティー地域空港』
(この辺りにはタングステン・モリブデンなどの鉱山があるようです。)

3アスペンの『アスペン=キットピン・カウンティー空港(サディー・フィールド)』
(4とは近くなので関係ありそうです。)

1デンバーの『デンバー空港』

2コロラドスプリングスの『シティー・オブ・コロラドスプリングス市営空港』
(1のデンバー空港から比較的近い観光都市にあるので関係ありそうです。)


以上のように観光地や鉱山と宇宙人の地下秘密基地がドッキングしているケースが多いようです。いづれも、アングロサクソン王族たちの金儲けと戦略がドッキングしているためです。それに、いざ敵が攻めて来た時に攻撃できないように『人間の楯』としての人質という性格もあるのでしょう。

★★★ つまり、これまでにも言及してきましたが、アングロサクソン王族=悪魔ETモンスター・ヴァンパイアたちは世界中のあちこちから誘拐してきた人間の子供や大人を奴隷として、鉱山労働者として重労働させたり、売春などをさせるなど非人道的な虐待をしているようです。



◎ ロサンゼルス



ロサンゼルスの辺りには以下のような空港がありました。

1 ロサンゼルス市の『ロサンゼルス国際空港』

9 バーバンクの『ボブ・ホープ空港』

8 オンタリオのオンタリオ国際空港

10 ロングビーチの『ロングビーチ空港(ドハティ・フィールド)』

7 サンタアナの『ジョン・ウェイン空港(オレンジ・カウンティー)』



フェニックス〜ツーソン(トゥーソン)もそうかもしれません!

先のサイトBよりUFO基地の可能性大です。ここら辺は地図上の白丸が集中していて分かりにくい場所です。

・フェニックス







・ツーソン





サイトの最下部にある女性オーナー(前列左側)は、わたしの近所の吉尾クリニックの婦長だった「カヨちゃん」という女性によく似ています。おそらく、カヨちゃん=テレサ・テン=高橋尚子=山根郁子=大竹しのぶなどなど=ハトホルか、あるいはそのクローン子孫の一人です。

おそらく、今も吉尾クリニックに婦長として勤務しているのではないかと思われますが、夜になると、超高速ジェット機かUFOに乗ってアメリカや世界各地に行き、また別人として活発にいろいろな活動をしているのではないかと。。。



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by Ulala-lov | 2016-07-15 21:02 | サタニストの攻撃 | Comments(0)