2015−01−23

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

この数ヶ月の間、『イスラム国』に関するニュースが出ない日がないくらいですが、いったい、どんなテロリスト集団なんでしょうか?そして、彼らに拉致監禁され、殺害予告されてしまった日本人・湯川遥菜さん、後藤健二さんとは?




「イスラム国」の人も地球のことを考えてほしい。恨みつらみは止めていい地球をつくっていただきたい。健二も解放されたなら、イスラムの国々と一緒に、地球のため、子供たちのためにも、未来のためにも尽くすと思う。健二は「イスラム国」の敵ではない。日本は唯一の原爆の被爆国であるが、平和のためには私の身はどうなっても構わない。生まれたばかりの乳飲み子を残して、湯川さんを救出するためにシリアへと出国した心優しい健二をどうか解放してほしい。

地球の全てのお母さま方、一生懸命育てた子供たちを戦争へやって死なせたくないとは思われませんか?もし、健二が解放されて帰ってきたなら、ユニセフのような次世代を担う子供たちの教育の仕事に力をつくしてほしい。


湯川・後藤の両氏とも、シリアの内戦をさぐっていた日本政府のエージェント(諜報員)だったということでしょうか?!(おそらく、母親にも秘密にして、そのような仕事をしていたのでしょう)


この湯川遥菜さんの生死に関してはまだ不明だと思われます。





★ な〜んだ、アルカイダがさらに凶悪化して名前を変えただけじゃない!!




*このブログ内の関連記事:



上の過去記事👳にあるように、イスラム教は『シバの女王』がムハマンド一族の支配領域を滅ぼして、ムハマンド一族の多くを捕虜(人質)にした後に、ムハマンドを脅迫して『シバの女王』の創設した旧約聖書を規範とする原始キリスト教「コプト教」を元に創らせた宗教です。

イスラム帝国 その6 ウマイヤ朝:今を知る為の歴史探求


< P.S. >

まことに残念ながら、湯川遥菜さん、後藤健二さんのお二人がイスラム過激派テロ集団(イルミナティと同様、アングロサクソ脳族・ETモンスター吸血鬼によって操られている集団)『イスラム国』によって予告通りに殺害されてしまいました。イスラム原理主義集団(=アングロサクソ脳族・ETモンスター吸血鬼)の残酷非道さにはまったく怒りがこみ上げてきます。

ほんとうに悲しきことですが、湯川さん・後藤さんには心よりご冥福と哀悼の意を捧げます。また、ご家族の皆様にはお見舞いを申し上げます。


「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言

【AFP=時事】2001年9月11日の米同時多発テロの実行犯で唯一、米国で有罪判決を受けたザカリアス・ムサウイ(Zacarias Moussaoui)受刑者が米弁護士に対し、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)が1990年代にサウジアラビア王族から多額の寄付金を得ていたと話していることが分かった。

サウジ新国王、前国王の息子ら解任

 ムサウイ受刑者は「20人目のハイジャック犯」の異名で知られるアルカイダ構成員で、フランス市民権を持つ。問題の証言は、サウジアラビアがアルカイダを支援しているとして9.11被害者らが起こした訴訟の原告側弁護団が先ごろ米ニューヨーク(New York)の連邦裁判所に提出した文書で明らかになった。

 ムサウイ受刑者の話によると、以前アルカイダへの寄付者のデータベースを作成したが、その中にはサウジアラビア情報局長官だったトゥルキ・ファイサル(Turki al Faisal)王子と、2005年まで22年間にわたって駐米大使を務めたバンダル・ビン・スルタン(Bandar bin Sultan)王子の名前が含まれていたという。

 また、アルカイダによる米本土攻撃計画について協議するため米駐在のサウジアラビア政府高官とアフガニスタンで面会したと、ムサウイ受刑者は供述している。この人物とはその後、米大統領専用機エアフォースワン(Air Force One)撃墜計画への支援を得るため米ワシントンD.C.(Washington, DC)で再会する約束だったという。

 さらにムサウイ受刑者は、アルカイダの最高指導者だったウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者と、トゥルキ王子をはじめとするサウジ政府高官の間には直接やりとりがあったとも述べている。同受刑者は、両者の間で交わされる直筆の手紙を届けるため、サウジアラビアを2回訪れたという。

 同受刑者によれば、90年代後半のアルカイダにとってサウジアラビアによる資金援助は「極めて重要だった」という。

 在米サウジアラビア大使館は、ムサウイ受刑者の一連の主張を否定。「非常に危険な犯罪者であり、担当弁護士も同受刑者は心神喪失状態にあるとの証拠を提出している」として、供述には信頼性がないとの声明を発表した。【翻訳編集】 AFPBB News


このブログ内の関連記事:
(続)シバの女王+バラモン教・シバ神
(真ん中くらいの「ハドラミー」、「ウサーマ・ビン=ラディン」の説明のあたりからです。)


ところで、以前、世界史の授業で習ったのですが、『イスラム教』の宣教とは、カリフたちの侵略そのものであり、侵略していった先の被征服住民たちに『剣かコーランか?』と尋ね、どちらを選ぶか剣を突きつけて改宗させていったのだそうです。ですから、現在のイスラム教徒たちは祖先がそのような侵略によって強制的にイスラム教を信仰させられたことなどは知らないのでしょうが、真実は、侵略によって強制された宗教だったということになります。

もちろん、当時アビシニア帝国というアフリカ全土と中東の一部に広がる巨大な帝国を築いていた『シバの女王』たちに征服され、強制されてイスラム教を創設させられた創始者ムハマンドはヤハウェ系(人間)であり、宗教の理念としてはとても徳に満ちて理想的に良いところがたくさんあるのも事実です。しかし、わたしは詳しくはないのですが、あえて言えば、礼拝の方法や女性が顔を隠したり、黒ずくめの服装をすることなどにやや強制的な感じがするところがちょっと気になります。(まあ、日差しから肌を守るという点では非常に効果的なわけですが。。。現代では日焼け止めクリームやUVカットの布の帽子や日傘や服など、他の方法もありますからね〜)
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by Ulala-lov | 2015-01-23 12:34 | サタニストの攻撃 | Comments(1)

2015−01−22

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

先日、近所のスーパーで1/2カット白菜を買って、数日後、3回目くらいの使用の時に、一枚の葉を半分に切って葉先のほうを使い、翌日、残りの根元のほうを使おうとすると、根元近くに赤いミミズを極小にしたような虫がいて、あれ~、昨日はいなかったのにおかしいな~と思って、紙で潰そうかな?と思ったのですが、「あっ、もしかしたら、これってヒドラ?」と思いついて、後日、スーパーで検査してもらおうと思って虫のくっ付いている所だけを手で切ってビニール袋に保管しておきました。

ところが、翌日も気になって、そのビニール袋をのぞいてみると、なんとヒドラらしき虫の姿が見えないのです!ビックリして、その白菜の小片をビニールの上からちょっと触ってみると、白菜の肉片がボロッと割れて中にヒドラがいました。あ~、白菜の組織の内部に穴も開けずに潜入していたんだ!と。。。

まるで、映画『エイリアン』で宇宙人飛行士の男性がクモ・カニのような未知の生物に顔を塞がれて、その後、その生物がその宇宙飛行士の体内に侵入し、今度はヘビかトカゲのような姿となって宇宙飛行士の胸を突き破って外に出てきた時のシーンを想い出し、ゾゾゾ~~~!😱😱😱と背筋が寒くなりました。

つまり、あの極小のカニ・クモのさらに前段階と思われるヒドラも他の生物の体内に侵入し、寄生し、その寄生した生物の遺伝子を取り込み、破壊し外に出てくるということではないでしょうか? つまり、知らずに他の食材といっしょに食べてしまって体内に入ったり、身体の表皮に付着して体内に潜入したりすると、私たちの身体の遺伝子を取り込み、さらには私たちの身体の組織を破壊してしまうということではないでしょうか? 😖😖😖 < ガタガタブルブル〜

というわけで、ヒドラは実に恐ろしい危険な生物のようですから、素人が自宅の水槽で飼育するなどとんでもないことと思われます。

また、今回のことは、上の部屋の新生ヴィーナスと東伏見慈洽の命令に従ったアングロサクソ脳族やその手下(つまり、イルミナティのメンバーやその手下たち)によるものだと思われますが、他のみなさんにも、その危険が及ばないという保障はありません。

ですから、万が一食品に混入されていても、確実にヒドラが死滅するように100度以上で加熱調理されることをお勧めします。下のリンク先ブログAのようにヒドラは水温30度以上では弱ってくるようですが、完全に全部が死滅したりすることはないようですので。同じく、外食でステーキなどを召し上がる際には、レアやミディアムではなく、ウェルダンを注文されたほうが安全かと思われます。



(特徴)
・刺胞動物
「刺胞」と呼ばれる、毒液を注入する針(刺糸)を備えた細胞内小器官をもつ細胞があることからこの名で呼ばれる。

刺胞動物はすべて基本的には肉食性であり、触手に接触した動物を刺胞の毒で麻痺させたり、刺胞から出る粘着性の刺糸でからめとって摂食している。ただし、共生藻類を持ち、共生藻から有機物を得ているものもある。多くの種は海産で、海表面から深海底、砂泥の間隙中まで、多様な場所に見られる。淡水に生息する種や、チョウザメなど魚類に寄生する種類もいる。

・ヒドロ虫網
刺胞動物門の中では、その構造が最も単純。

・クラゲ目ヒドラ科
・淡水産の無脊椎動物
・色は白、褐色、深紅、緑など
・強力な再生能力をもち、体を幾つかに切っても、それぞれが完全なヒドラとして再生する。



無性生殖で増殖する。

受精する有性生殖もするらしいです。



★★★ 超円筒のような身体の中央に一つ目のような間細胞* (→刺胞芽細胞)がありますネ〜!!!


■ 一つ目小僧や、ロンドンオリンピクのマスコットキャラクターなどはこのヒドラに由来しているのではないかしら?


・ウェンロック(女)=ロンドン(ウィンザー朝=金融街『シティ』)の女王の独裁(世界征服)?=オレンジにしないでタコ色の深紅にしてほしかった。。。ブツクサ
wenの意味 - コトバンク the Great Wen=ロンドン
・マンデヴィル(男)=悪魔男=悪魔崇拝者の意味かしら?水色にしないでウィンザー朝のシンボルカラーの濃紺にしてほしかった。。。ブツクサ

先天的な奇形に『単眼症』と呼ばれるものがあるとかってありますが、これって奇形じゃなくて、ヒドラと人間とのハイブリッド(異種交配)の一種じゃないのかしら。。。




◎「妖術・技」
[体内戦術]として、「敵に呑み込まれた、自ら(敵の)体内に侵入したりして内部から攻撃する。」とあります。(まさにヒドラの特徴そのものです。)

[脳操縦]として、敵の脳に侵入して操る。(アングロサクソ脳族たちのマインドコントロールのことのようです。)

◎ 肉体変容技(これも、アングロサクソ脳族たちと同じです。)

◎ 霊素(アングロサクソ脳族たちは幽霊のような行動もするようです。)

◎ 妖力派放射(これもアングロサクソ脳族たちが攻撃の際に用いるレーザー光線のようなものと同じような。)

◎ 針(これは『草薙の剣』のような剣のことかな?普通の剣ではなくて特殊な力をもつ剣のようです。)

◎ 魂の離脱(これもアングロサクソ脳族が使っていそうです。)

◎ 耳電話(これはテレパシーで口で話さなくても会話できる能力のことのような。)

というわけで、この目玉親父はヒドラと人間のハイブリッドのような。。。『ゲゲゲの鬼太郎』のメインキャラクターたちは、『ルパン3世』と同様に、みなアングロサクソ脳族たちのことを表しているようです。


< 怪獣『ヒドラ』>


まさに、巨大ヒドラは、あの日本の伝説に登場する『ヤマタノオロチ』そのものですぅ〜!!!
タコやイカの脚は8〜10くらいが一般的で、それ以上のものもいて、いろいろだそうです。なので、ヒドラの頭のヘビの数も8〜10くらいが多いのでしょうが、あのメドゥーサ(アテナがペルセポネーをこのような恐ろしい姿に変えたのだとか。)のようにたくさんのヘビの頭部をもつ者もいたようです。




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by Ulala-lov | 2015-01-22 17:30 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2015−01−17




今上天皇明仁(=ジュリー・アンドリュース=エジプトのアメンホテプ4世)も、この人工地震を起したアングロサクソ脳族サタニストの一人であることを考えると、このような慰霊式典に陛下が参列されることに(美智子妃殿下はともかくも)、非常な怒りを感じずにはいられません。


(引用)
被災後、学校では防災教育が盛んになり、日頃からの備えの重要性を学んだ。また、住民が助け合う現場を幾度となく見てきて、「人は一人では生きられない。人と人は支え合って生きている」という精神が染み付いた。
福知山の消防職員となって5年目。今の自宅には水、食料を備蓄し、家具には倒れるのを防ぐ固定金具を取り付けている。「自然災害は止められないが、被害を最小限に抑えることはできる」。命を守るため、日ごろの備えや地域住民同士のつながりの重要性を、市民対象の講座で懸命に訴えている。

うらら・・・神戸の若者たちの意識も相当変わって、ヤンキー*っぽい若者がボランティア活動に精を出すようになったりしたとかって話も昨夜ラジオ番組で聞き、まあ、非常に残酷で悲しい災害(サタニストたちが気象兵器HAARPハープによって起した人工災害ですが)ではあったけれども、それにより多くのことを学んだ人々もいたのかな。。。と確かにプラス面もあったのかもしれないけれども。。。だからといって、あの人工震災(つまり、アングロサクソ脳族ヴァンパイア=悪魔崇拝者が起した)の大虐殺の悲劇を美化して肯定するようなトレンド(傾向)があっては絶対にならないだろうと、やや複雑な気持ちになりました。

反対に、この大震災により多くの命が失われたり、多くの人々が進学や就職の機会を奪われたり、仕事を奪われたり、家族が崩壊したりなどなどの非常に大きなマイナス面があったことがもっともっとアピールされるべきではないかと。。。(これもサタニストたちのマスコミ操作なのでしょうか?)

実際、阪神淡路大震災(東日本大震災も含めて)により発生した数多くのマイナス面は、先のプラス面より圧倒的に多かったということを、わたしたちは未来永劫(みらいえいごう)、決して決して忘れてはいけないと思います!!!

(ん〜、中居君=巨人の原監督=ジェイコブ・ロスチャイルド(=デイビッド・レネ・ロスチャイルド)の息子だからね。。。そりゃ不良でしょ〜!)


一部の報道でも問題提起していますように、今後、どうやって後世の人々に地震・津波・原発事故などの恐ろしさを伝えて、防災意識を高めていくかということはホントに国・地域・住民・企業などにとって未来への重要な課題です!!!

また、高齢の独居老人などの震災被害者たちに自殺が多かったりするそうで、この方々をどうやって支えていったらよいのかということも重大な課題となっているようです。同じ被災体験を持った人たち同士が(その恐怖や、それによって発症したトラウマなどをかかえた人たちが)、その辛(つら)い体験を分ち合うなどして、心を癒していくことができるように、グループホームのような集合住宅に住む方法などもあるのではないでしょうか?!そして、もちろん、地域の人々の支えなども重要かと思います。





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by Ulala-lov | 2015-01-17 12:23 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2015−01−13

のつづき)

Man Kills Alien then brings him home

タイトルの和訳:「人間がエイリアンを殺して家に持ち帰る」

ジョナサン・リード博士のケースでは、彼はアメリカのスノコリミー峠の近くのシアトル東部のカスケード山脈*の山中でエイリアンと出会った。この話がとても魅力的なのは、ある人が言うには、真実というにはあまりに良い話なんです。


* スケード山脈 ウィキペディア

カナダのブリティッシュ・コロンビア州〜アメリカのカリフォルニア州北部に連なる山脈。

ブリティッシュコロンビア州
州名は1858年に、イギリスのヴィクトリア女王によって命名された。多くのインディアン部族が白人(=といっても、アングロサクソ脳族)たちによって絶滅させられ、現在まで生き延びた部族たちにも様々な迫害・弾圧が絶え間なく行われてきたようです。

ワシントン州 ウィキペディア
ビル・ゲイツなど悪そうな大金持ちたちが住んでいるシアトルもワシントン州でしたね〜。

ワシントン州 - インディアン部族 ウィキペディア

70を越えるインディアン部族のほとんどが白人(アングロサクソ脳族たち)によって滅亡させられてきたようです。現在、かろうじて生き延びている部族もいますが、未(いま)だに白人から迫害されているのが上のウィキの記述から分かります。



多くのエイリアンとの遭遇話は多くの人々にとっては信じがたいようなものなのですが、しかし、リード博士のケースでは、博士はエイリアンの乗っていたUFOのビデオを撮ったばかりでなく、エイリアンの身体を家に持ち帰ったのです。さらに、博士は奇怪なエイリアンの人工的製作物であるテレポーテーション装置** をも持ち帰っていたのです。

** 瞬間移動

そのような尋常でない話は信じがたいものでしょうが、リード博士は彼の話を信用させるに足る証拠を持っているように思われる。さあ、本題に入りましょう。そして、この話が今までのUFOエイリアンとの遭遇話の中で最も面白いかどうかを判定してみてください。

カスケード山脈の山中で、リード博士が偶然エイリアンと遭遇したのは博士が愛犬と一緒に森の中をハイキングしていた時でした。理由は分からないけれども、博士の愛犬は明らかにエイリアンをアタック(攻撃)したのでした。

その犬に対するエイリアンの反応は、まず自分自身の身を守ることから始まった。リード博士は愛犬がエイリアンとの戦いに負けそうだと思ったので、大きな木の枝を拾ってきて、エイリアンの頭に突き刺したのでした。

そのエイリアンの身長は4〜5フィート(122~152センチ)で、その子供のような大きさが示すよりも、もっと大人びた姿をしていた。エイリアンはワンビース(上下がつながっている)で、継ぎ目のない、黒い服を着ていたが、その服は破れたり、裂けたりした時は元に戻る機能があった。

リード博士は感情の高まる、アドレナリンが流出するような苦しい体験をして疲れ果てて、次にどうするかを熟考しながら、しばし休憩をした。2時間後、リード博士は森の中からハミングのような音がするのを聞き、そして、その音がするほうへと進んでいくと、そこの地上には黒いオベリスク(つまり、細長い棒のような形のUFO)が浮かんで空中に留まっていた。

強い静電気を帯びた空気と戦いながら、リード博士はそのオベリスク(UFO)にどうにかこうにか触ったのでした。すると、ついには、そのハミングの音は止まったのでした。彼はその黒いオベリスクの付近では誰も見なかったし、誰の声も聞かなかった。

博士は具合が悪くなって、完全に疲れ果ててはいたが、なんとか力を取り戻そうと試みた。辺りには暗闇が迫っていた。それで、リード博士は毛布にエイリアンの身体を包んで、長い1時間半の旅を終えて彼の車に戻ったのでした。

帰り道の間中、千通りもの考えが博士の頭をよぎった。自分は世紀の大発見をしたのか?と。。。もしそうなら、どうやって、そのエイリアンの身体を維持し、保存したものか?と。。。家に帰ると、博士は車庫の冷凍庫にエイリアンの身体を置いた。そして、博士は深い眠りについたのでした。

次の日の朝、博士は冷凍庫のところへ行き、エイリアンを取り出し、エイリアンの身体の部分部分を触診している間中、そのエイリアンをビデオに撮っておいた。驚いたことに、そのエイリアンはまだ生きていた。

安定した動きの目の瞬(まばた)きの連続

スライド写真

博士はある友人と結託(けったく)してエイリアンの写真とビデオのことは隠しておこうとしたが、最終的には、博士がなんとか上手くしまい込んおいた幾つかの証拠以外は、大半の証拠は失われてしまった。リード博士は自分とその友人がどこへ行くにも尾行されていて、彼らの命を脅されていたと語った。

リード博士の家はくまなく捜された。そのエイリアンは奇跡的に生き返り、去っていった。リード博士は2年間地下で生活しなければならなかったが、博士の話を信じて彼を助けようとしてくれたUFO研究のグループは一つもなかったと言う。

リード博士はそのリンク(鎖の輪、環)と呼ばれるエイリアンの人工製造物や、そのエイリアン(まだ生きている)との遭遇時のビデオ画像、半死状態のエイリアンの画像、エイリアンの叫び声の音声、ネガと共にある写真などの存在を明らかにした。

知的生命体であるエイリアンの証明と物理的な証拠と共に、この信じられないような、絶対に忘れられない遭遇に関係する事実において、この話のとても面白い部分というのはエイリアンの人工製造物です。

リンクの画像 金製の環

(ある男性の証言とイベント)
13年前にブラジルで小さな銀製のリンク(輪、輪)を見た。それは信用できる所に預けてあった。リンクはコミュニケーションやテレポーテーションの道具。
1996年 ???
動画の中の黒いTシャツの男性はそのリンク(腕輪)をして、トランスポーテーションしてどこかに行き、また、戻ってきた。***(この時の様子をもっと詳しく説明したビデオがありましたので最下部に紹介しておきます)

そういうことで、このイベントはとても小規模なもので中級クラスの論証でした。みなさんは、これは馬鹿げたウソだと思うか、それとも、これは今までにないコンタクト(接触)に近いものだと感じるかのどちらかでしょう。どちらも間違っていないが、そのイベントが起きた後、論争はその後何十年も続けられるのです。

それで、問題は、あなたが信じるか?ということです。あなたの答えがなんであれ、この話は立ち消えしてしまうようなことはないでしょうし、エイリアンUFOの話としてはこれまでで最も興味深いものでしょう。

「時として事実は小説よりも奇なり」(ことわざ)

このビデオを見て楽しまれたのなら幸いですし、定期的に視聴をされるとすれば一層喜ぶでしょう。わたしの「チャンネルデニス4706」では不可思議なことを取り上げてます。ぜひ、ご確認してみてください。

***

タイトルの和訳:「ジョナサン・リード博士 - テレポーテーションのデモンストレーション*(高画質+スローモーション)」

* デモンストレーション=「実演」という意味

博士の周りの青い光はプラズマ**(= plasma : 雷やオーロラ、蛍光灯、プラズマテレビなどと同じ物理学的な原理)の光だそうです。

(引用)プラズマ固体液体気体につづく物質の第四の状態の名称であって、通常は「電離した気体」をイメージに持つ。











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by Ulala-lov | 2015-01-13 00:34 | 宇宙人 | Comments(1)

2015ー01−10

のつづき)

時として、わたしたちは信じたくない。。。第4番目の類の誘拐。。。それが事実であると示唆(しさ)する証拠が伴う奇妙な誘拐のケースがある。

Alien Abduction of The 4th Kind (Best Evidence Ever)

タイトルの和訳「4番目の種類のエイリアンによる誘拐(今までで最高の証拠)」
(それ以前に3番目の種類までの暴露があったのでしょうかね〜)

(↑訂正2014.01.19:タイトルの4番目とは物質の「固体・液体・気体」の3状態に加えて、近年は第4の状態と言われている「プラズマ」のことだと思われます。つまり、エイリアン「グレイ」はプラズマを使ったテレポーテーションによって人間を誘拐しているということではないでしょうか?!)

◎ ケースNo1

1996年、最初のケースは南カルフォルニアの外科医はエイリアンによってアゴに何かをインプラントされた患者(エイリアンに誘拐された経験を持つ)を診た時だった。このインプラントは取り除くことができた。

そのインプラントはロスアラモ研究所で調べてもらったが、彼らは解答しなかった。それで、ニューメキシコ・テクノロジーで調べてもらった。

そのインプラントは非常にレアな鉄でできていて、驚いたことに、患者の神経とつながっている神経を含んでいた。

この研究所はカリフォルニア州立大学のサンディエゴ校にある研究所と提携を組んでいた。そして、サンディエゴ校の研究所は、このインプラントの材質は地球外のものであるとの結果を出した。

◎ ケースNo2~ イタリア女性の奇妙なケース

イタリアの「ジョバンナ」のケース
多分、彼女は宇宙人とのコンタクトにより妊娠させられた。これはヨーロッパ全土、特にイタリアにとって、まことにショックな事件です。

レポーターのマックス・サフィーノ:この事件は、まるでサイエンス・フィクションや小説のように思われます。しかし、彼女の証言と、エイリアンの問題と、身体的な証拠の多さなどからジオバンナのケースは印象的です。これはそのストーリーです。

「チャンネル1・メディア セット」からの『ミステリー』シリーズで、

今年の7月にカレドニヤ地方出身の若いイタリア女性「ジョ
バンナ」のストーリーが放送された。
ストーリーは遭遇ではなく、誘拐だった。全ては彼女が4歳の時に始まった。現在、彼女は41歳で、そのことを話すのは初めてです。空の一点に留まって浮かんでいたのが円盤だったのを覚えている。
それはメタリックな色だった。私はどうやって、その中に入ったのか覚えていない。そして自分自身が浮かんでいるのを見た。私の周りには4体の生物がいた。私は自分が縛られていないのが分かった。そして、彼らは私に動かないように言った。

インタビュワー(今後はINで省略):彼らはどのようにあなたに言ったのか?

ジョバンナ(今後はGで省略):彼らは私にテレパシーでそう話した。

彼らは私に動かないように言い、そうすれば私に何も危害が及ばないだろうということだった。

IN:彼らは何をするつもりだったのですか?

G:彼らは主に生物学的研究をしていました。

IN:細胞組織、血液。。。

このすべてが、これらのエイリアンによる誘拐の典型的なストーリーといえるでしょう。しかし、興味深いことに、この夜の訪問には数々の証拠がありました。

G:わたしは少しずつ想い出していったのです。

IN:それは、あなたが負った傷跡によって想い出したということですか?


G:ええ、私が負った傷跡のせいです。

彼女の身体からは青白いリン光が放たれていた。それは彼ら(エイリアン=宇宙人グレイ)の全身の肌から出ている物質だった。
それは私たちの身体を操るためによく使われる物質で殺菌生のある物質として使われていた。

G:それで、彼らは私たちから病気などが伝染しないように身を守っているのだろう。そして、それは彼らから私たちへも伝染しないようにしている。

それが研究所で分析された時、その物質は自然界のものではないと分かった。これは私たちがケイ素(=シリコン)*物質(雲母**(=きらら)らと共に)と呼ぶもので、これはジョバンナの部屋から採取してきたサンプルです。彼女の家のロール・クロス(ロール・カーテン?)から採取したものです。


* ケイ素 ウィキペディア

**雲母 ウィキペディア
雲母 画像集
福島放射能汚染における土壌中の放射性微粒子の特定と微粒子中の放射能分布の解明〜東京大学大学院
よく分かりませんが、下のようなブログの意見もありました。
福島の土壌にゼオライトは効きそうにない? - illite イライトのすべて
しかし、反対に、雲母から放射能を出す場合の想定もありえるのでは?



私たちには、それ(彼女の身体から青白いリン光を発する物質)がリン光体(物質)の硝酸塩*(=硝酸エステル)を含まないことを発見した。硝酸塩は自然な方法でそれにその青白いリン光を与えることができるのだが。

* 硝酸塩 ウィキペディア

それは極めて特殊な物質です。この物質の電子は驚くべきものです。私たちはそれを「物質の構造を変化させられたもの」と呼ぶ。それは巨大磁気の分野である。

これは、もし、私たちがそのリン光体物質を粒子加速器にかけたならそうなるでしょうが、ジョバンナが彼女の家でそれを作る方法はない。

ジョバンナは彼らは光を使って人間を動けなくさせると語っている。私たちは彼ら(グレイ=エイリアン)の作戦にハメられている。

そして、彼女が想い出していないもっと多くのことがある。しかし、なぜ、これらのエイリアンはこのような人体実験を私たちにするのか?

ジョバンナ:それは私たちが生物学的に混血種だからです。私たちは唯一の生物学的混血種です。遺伝子的に私たちは彼ら(エイリアン)の種に近いのです。

(うらら・・・つまり、ジョバンナは私たち地球人がエイリアンと人間の混血種だと言いたいのでしょうか?しかし、私は人間とエイリアンたちとはもともと相当異なった種だと考えています。)

私たちはハイブリッド(異種交配)種を作るのを手助けしているのです。それは私たちがグレイを助けなければ彼らは絶滅する運命にある種なのです。

(うらら・・・これも大ウソだと思います!彼らグレイは、もともとは、どんな境遇でも生き残ることができる非常に生命力のある幼体がクモやカニに似た下等生物であったのですが、寄生した生物の遺伝子を奪ってより高度に成長することができるという極めて稀な特質を持っていることでだんだんと進化してきたようなのです。それで、さらにヘビや大トカゲに成長し、さらに恐竜タコに成長していたとこで、さらに人間などの高度な知的生命体の遺伝子を奪って、彼らも高度な知的生命体に進化してきたのではないかしらと。。。最近、わたしは推察しています。なので、もしかしたら、アマゾネス族というのは、この恐竜タコが女王中心のアリのような家族形態を持つことから、グレイが他の遠い惑星で人間のような高度な文明を持つ知的生命体を絶滅させて、その遺伝子を自分の身体に取り込んだり、そのハイテクノロジーを乗っ取ったりした後に、火星にやって来て、火星で火星人の遺伝子を取り込んでアマゾネス族となったか。。。あるいは、火星人(今の地球の人間)が宇宙探検の際に幼虫を発見して火星持ち込んで、火星人の遺伝子を取り込んでアマゾネス族になり、さらに火星人のハイテクノロジーも奪ったかのどちらかなのではないかとご勝手推察しています。そして、現在、グレイは簡単に人間の姿をしたアマゾネス族に変容することができるのではないかと。。。さらに、地球上で一番人数が多いのが人間とグレイの混血種です。そして、一番絶滅危惧種なのは人間(=ヤハウェ系)の純血種です。(父親がアングロサクソ脳族で母親がアングロサクソ脳族の場合はほぼ問題なく人間ですが、100%人間の純血種と混血していくと100%人間に戻りますので、そうすることが望まれます。)特に"人間の祖である「ルーシー」の直系の人間"(=ヤハウェ王族)の純血種が絶滅すると本来の人間(=ヤハウェ系)らしい人間が絶滅するのではないかという危惧がもたれます。彼らが他のヤハウェ系と混血していくことによって人間らしい人間を後世も保ことができるのではないかと推察されます。


彼女が生きていることを証明する証拠は真実であるので、彼女は自分が誘拐された船(UFO)のビデオや絵を幾つか持っている。ビデオはとても印象的で、それらは彼女の携帯電話で夜に撮影されたビデオです。そのビデオの中では円盤は斜め方向に進んでいたと認識されている。その円盤の中は内側から強い光が発せられていて、その光は地球上のどんな光とも違っている。

一方、それらの写真は、それらが円盤であると認識することができる関連事項や手がかりになる点などと照らし合わせるのに好都合なほどに、とても鮮明で、とてもハッキリしている。最後に、彼女はこれらの肉食動物の一人の写真を撮ることができた。彼女がX線の検査を受けると、彼女の脳の中にインプラント(移植された物質)があることが証明された。そのインプラントは認定されていない物体であると結論づけられた。

ジョバンナ:私がどこからその物質が私の身体に入ったのかを見ることができるような場所には一つも傷ができていないので分からない。

彼女は検査に行かされ、そこの医者は基本リズムが赤ちゃんと同じであることを見つけ出した。(つまり、彼女は妊娠していた。)しかし、その赤ちゃんには青い光線は見られなかった。ジョバンナがその胎児に困惑した時、中絶手術が施(ほどこ)された。そして、その医者がその手術で見たものは何かとても恐ろしいものだった。

★★★ 10:33のところでストップさせて、この胎児の顔と身体を見てください!!!

(うらら・・・カエルに似た大きな目の顔で、口の形は角の丸い横長の正方形で、まるでピンク色のソーセージのような感じ、その中心に大きく十字を切ったようになっています!!)

人間と別の種のハイブリッド(異種交配)です。全ての過程は記録されました。印象はとても強烈です。その胎児が入っていた胎盤のようなものも発見された。

人間の姿に似た、2つの手と2つの脚と胴部がが認められた。しかし、その顔は彼女を誘拐した種(エイリアン=グレイ)により似ていた。

ジョバンナ:誘拐、奇形児も授かって。。。私にはほとんど何が何だか分からない。


◎ ケースNo3~「時として、誘拐は動物たちと同じ場所に連れて行かれる」

ショック!牛をさらうUFO!(1983年)→翌朝、この牛はミイラとなって発見される!


この次のケースはショックで不安をかき立てられるケースです。私たちはその理由を理解すようとすることさえできない。私たちに分かっているのはそのようなことが起きているという証拠だけです。

◎ ケースNo4 ~人間のミュートレーションズ

Mutilationの意味は「手脚の切断、切除、障がい」です。動詞の mutilate には、「…を削って骨抜きにする」という意味もあります。

1994年の人間のミュートレーションの例…片方の耳、胸の2カ所、左目、唇、片アゴ、アゴの骨の一部などが切り取られていた。出血は見られなかった。

人間のミュートレーションはアメリカ、ブラジル、オーストラリアで報告されている。

最も有名なサンポール市(ブラジル)のケース。。。映像のような状態だった。
(英語のナレーションは上手く聞き取れませんでした)

「時に事実は小説よりも奇なり」

につづく


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by Ulala-lov | 2015-01-10 11:06 | 宇宙人 | Comments(1)

2015−01−09

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


小学生ですらマスコミの異常性に気がついている - YouTube






Illuminati Hypersexualization of Children Exposed! Disney Pedophilia and Satanic Rolemodels - YouTube

タイトルの和訳:「イルミナティの子供たちを超セクシー化させようとする作戦を暴露!ディズニーの小児性欲やサタニスト的なロールモデル(役割模範・手本)」

ディズニーの企画は全てではないでしょうが、ディズニーのイルミナティのメンバーの役員の影響を受けているものもあるようです。しかしながら、実際に脚本やアニメーションや音楽の段階ではヤハウェ王族が仕事をしているので、多少穏やかに変容させているのではないかと思いますが、少なからず、イルミナティの意図を繁栄させている面があることは否定できないかと思われます。ディズニー以外にも、TV・映画・ラジオ・新聞・雑誌・インターネットなど。。。全てのメディアがこのようなイルミナティの影響を大なり小なり受けていると考えられます。

ディズニーの創業者のウォルター・ディズニーなどはヤハウェ王族であり、おそらく、現在も、その子孫たちがCEOなどの最高幹部には就いているとは思いますが、いかんせん、主要株主&取締役などに治まるなどして群がっているダニたち=アングロサクソ脳族たちの役員ほうがヤハウェ王族たちより権力が大きいのは事実でしょう。

役員一覧 - オリエンタルランドについて

鈴木茂、高野由美子、横田明宣、菊池和年、須田哲夫、大塚弘、甲斐中辰夫とかって結構アングロサクソ脳族っぽい感じがしますが。。。ハッキリとは分かりません。


(字幕を、今、ちょっと忙しくて翻訳している暇がありませんので、どなたか翻訳してくださるとありがたいのですが。。。まあ、画像を見ているだけでも何となく結構分かりますよね〜)

子供たちはセルフ・エススティーム(自尊心・自己自覚)が低いので、影響を受けやすいのですが、そういう子供たちを狙ってイルミナティは攻撃を仕掛けているということです。


Alien Encounters - REAL UFO ABDUCTION Documentary - YouTube

タイトルの和訳:「エイリアンとの遭遇 - 実際にあった誘拐事件のドキュメンタリー」

宇宙には3000京(ケイ) X 100倍の星の数があり、1000京の生命を維持できる惑星がある。

そして、次の人々は、私たち(地球人)のような知的生命体は、私たち(地球人)だけではないと信じる。(しかしながら、高度な知的生命体のいる惑星は、おそらく、非常に少ないと思われますが)


◎ 証言1(男性B)

ベッドから身動きできないまま浮遊して、気がついたらUFOの中にいた。そして、グレイが私の額に大きな針を差し込んだ。

おそらく、誘拐後に受診した外科医や精神科か心療内科の医師たちはイルミナティのメンバーの医師でしょう。彼らは手回しがよいので、先回りして先手先手を打ってきます。

この告発者は彼らが地球のハルマゲドンを計画していると言っています。

1986年の3月、(最初に誘拐されてから後、幾つかの不思議な経験をしてきていたが)、寝室にグレイがやって来た。数人のグレイが私に近寄ってきたが自分自身はまったく身動きできなかった。寝室のドアの外から非常に明るい光線が差し込んでいたのをベッドから起き上がった妻が見ていた。

私はエイリアンに誘拐されたりなどした幾つかの経験について体験本を出版した。一日に何百通もの手紙が届いた。

1994年10月31日(家での最後の夜)、私たち夫婦の資金は底をついてしまった。

私たちは家の返済を支払うことができなくなり、私たちは家から立退かなければならなかった。

自分の家で過ごす最後の夜、窓の外から明るい光が差し込んだ。しかし、月の光より10倍も明るい光だった。私はベッドから起き上がって、窓の外を見ると、たくさんの白い光線を放つもの(UFO)が空に浮かんでいて(それは非常に美しい光景だった)、そして消えていった。明くる朝、私たち一家は家を出た。それ以降、そのような体験は一度もしていない。

こんなことを言っても人々は決して信じないだろうし、こんなことに気がつかないまま、知らないままでいることだろう。このような。。。とても不思議で、恐ろしくて、危険で、美しいことに。

とにかく、奴らは、何の警告もなく、私の人生を破滅させた。どうやったって、こんなことには納得がいかない。

◎ 証言2 オードリー・へウィンズ(女性A : フラワー・デザイナー、メイン州在住)

アテネ、オハイオ州、1979年で。
私は5歳の時にエイリアンに誘拐された。私の家は人里離れた場所にあった。寝ていると、明るい光がドアの外から漏れてきているのに気がついた。両親ではなく、これまで見たこともないような者(グレイ)だった。その目は私を見ていた。私の手を握って動物のぬいぐるみと共に私を連れ去った。

その後、家に帰ってから、私は自分の見た者たちの絵を描いた。親やクラスメートに見せても誰も実在するとは信じなかった。ただ夢を見たのだろうと言った。私に実際に起きたことを信じてもらえなかったので高いフラストレーションを感じた。

25年後、彼らは私をどうにかしようと考えたのだろう。私は身動きできなかった。彼らは私を別の場所に連れて行こうとした。受診した精神科の医師が私の記憶を調べた。彼らは私の発言をコピーしたり、ビデオテープに取ったりしいたが。。。そして、それらの記憶を消された。

その後、また、夜に窓の外が明るくなって、彼ら(グレイ)がやって来たように思えた時があった。それで、ベットに座って待っていた。間もなく、身体の身動きが取れなくなった。すると、ハゲの男(グレイ)たちが現われた。そして、ベッドから浮き上がっていって、空に浮かぶUFOの中に引き込まれていた。

突然、気がつくと、よく見るような人間の男が自分の周りを歩いていた。しかし、その男は突然グレイに変わった。彼は私のDNAを変えようとしていた。私がグレイに尋ねたので。そして、彼はそう答えた。

奇妙な機器(遺伝子を写し出す?)があった。私はそれが何か分かった。しかし、その後、気をを失った。

次に意識が甦った時には同じ医療ベッドの上にいた。グレイは医療道具で私に何かしようとしていた。実際、彼らはそれで私の片目を取り出した。そして、長い針で、その片目に何かした。

その次に意識を取り戻した時には自宅の自室のベッドの上にいた。それで、自分の体験を日記にメモしておいた。

1年後、私は身体の調子がおかしくなり、いろいろな頭の手術を受けた。実際、脳におかしな傷があったが医者もなぜだか理由は分からないと言った。

その後、不思議なことが2〜3年の間、絶え間なく続いた。

そして、グレイがまた私の寝室にやって来た。しかし、その時はすぐに気を失った。そして、気がつくと、私は、(カブーンと聞こえましたが、おそらくcobweb(カブーブ=蜘蛛の巣)のことでしょう)奇妙な場所、クモの巣の中にいて、周りはジェルだらけだった。そして、子供のような者たちが私を覗(のぞ)いて見ていた。彼女が来ていた服は、私たちが着ているような服ではなく、おそらく、1800年代のような感じだった。私を覗いていた、あの女性か女の子たちは人間とグレイのハイブリッド(異種交配)だと思う。

そして、グレイが現われて私に注射をしようとして、そこで私は気を失った。

彼らは私の遺伝子をストック(保存)しているのかもしれない。未来のための何かに利用するために。。。

< 最後のまとめとしての証言者の主張 >

男性B:「問題は人々の無知だ。起きていることを簡単に拒絶する。人々は私が体験したことを何としても無視したがる(=信じたくない)。世界中の人々は一人残らず、彼ら(グレイ=エイリアン)のことを知るべきだ。」

女性A:「私は人体実験されたのだ。しかし、人々は信じない。世界中のみんなが目覚めて、これらのことを話し合いを始めるべき時だ。」

男性B:「この地球上で、何かが起きている。人間にとって、とてもパワフルで、リアルな(現実に起きている)何かだ。そして、私たちの今日の(発達した)テクノロジーでさえ、彼らのテクノロジーにはかなわない。」

女性A:「ちょっと待ていて。その証拠が上がろうとしているわ。」
(2014.07.18にビデオ公開されているので。。。その時点での見解か?)

につづく
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by Ulala-lov | 2015-01-09 16:27 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2015−01ー07


UFOがロンドンでの2015年新年幕開けを祝う行事-花火打ち上げの際に出現したというBBCのニュースです。

UFO Spotted on BBC New Year's Eve Fireworks 2015 in London - 2015 Midnight Firework Show HD - YouTube・・・A

あらっ、続いて、こんなビデオも発見!

National Geographic - Aliens Killing Humans [ UFO ] Full HD Documentary - YouTube


タイトルの和訳「ナショナル・ジオグラフィック:エイリアンが人間を殺した」

エイリアンというよりアングロサクソ脳族のことです。

大別すると2種類あるようです。

◎1種は生物学的人造ロボットのクローンたち

・50%人間で後の50%は様々な動物の遺伝子を異種配合し、その中にはエイリアン動物の遺伝子も含まれている人工知能付きのETヴァンパイアモンスター=生物学的人造ロボットであり、子孫はクローンで増やしているようです。
(ただし、人間との間の子供は母親が人間であれば新しい生命体となるはずです。父親が人間で母親が生物学的人造ロボットのクローンである場合はやはり生物学的人造ロボットでクローンになるのでしょう。)

・25%人間で顔などの身体の一部が動物のままで後の部分の身体が人間っぽい高位の生物学的人造ロボットもいるようです。頭部がヤギやオオカミや鳥で、その下の身体が人間のような者とか。。。

◎もう1種は人工知能を移植した100%人間のクローンたち

近親相姦で生まれた種族なので、クローンで子孫を増やしているクローン人間たちです。


(↓ビデオの内容の要約)

ブラジルの空軍の飛行士キャプテン(将軍)・ホランダが1992年に退役し、その後1997年に自殺した。

UFOから出るビーム(光線)が島民たちに照射されると、彼らの身体は麻痺して動かないようになり、身体のビームが照射された部分には非常に奇妙な火傷が残っていた。

島民の多くがこの攻撃を受けたので、島の人口は減少していった。

この現象はその後30年間も続いた。
(つまり、UFOがやって来たのは1970年頃からということでしょうか?)

1977年にブラジル軍の調査が始まった。

エイリアンはダイビングスーツか宇宙飛行士のスーツのような服装をしていた。

1997年7月 ジェランダは『オペレーション・プラトー』(プラトー作戦)という雑誌に2番目の情報公開をした。

1997年10月 ホランダ将軍は殺された。(自殺ではないと多くの同僚・友人・知人が語っている)

2003年、キャプテンの死から6年後に行動を起こした。

ブラジル空軍にUFO情報の公開を求めた。

ビデオ38:15のところのUFOのデッサンが描かれているの三つ並んで描かれた図のうちの両サイドのUFOの底部と思われる図は、確かに、冒頭のサイトAのロンドンで行われた2015年ニューイヤーズ・イブの祝賀行事の花火の打ち上げられた空から現われた緑色のUFOの形とよく似ています。
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by Ulala-lov | 2015-01-07 23:02 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

2015−01−04

訂正 2015.01.11:100%人間だったのではなく、下等生物から高等生物の遺伝子を取り込んで進化して、ついには人間の遺伝子を取り込んでいき、人間に非常に近い姿をもつことができるようになったのではないかという逆の推察もありえるのではないかとつい最近気がつきました。

今まで、東海林太郎や藤島一郎はジョゼッペのクローンだと書いてきましたが、実は、ジョゼッペはルシファーの生物学的人造ロボット=アポロン(恐竜タコ+スズメバチ系=チンパンジー系)ですが、東海林太郎や藤島一郎はそうではないようです。彼らは元々人間(ヤハウェ系)だったルシファーがクローン人間として現在まで命をつなぎ続けてきた100%人間のクローン人間のようです。しかしながら、彼らが15歳くらいになった時には非常に高度な人工知能を移植していると推察されますので、ただの人間(ヤハウェ系)とは違い、やはり、アングロサクソ脳族ということになるのでしょう。

東海林太郎 - mixi コミュニティ・・・A

スター★デラックス 東海林太郎 - TEICHIKU RECORDS・・・B

サイトAとBの東海林太郎の画像を比べると普通の人間とほとんど変わりありません。眉尻はわざとほんの少し下げて描いているようです。

東海林太郎 拡大画像・・・C

サイトCの写真は修正されていて、眉尻を下げ、アゴの下は長く引き延ばしてあります。

東海林太郎 ウィキペディア・・・D

決定版 東海林太郎 - amazon・・・E

写真はかなり老年になってからのもののようですが、耳が立っているように修正したり、眉尻もだんだん下がっているように修正され、目も細い三角目に修正され、口下のアゴもゼウスのように大きく修正されています。

思い出のメロディー:ケペル先生のブログ・・・F

こちらのサイトFの東海林太郎の写真は眉尻は少し下がり気味みなところや、細い三角目も先のサイトEの写真と同じですが、耳の形や、アゴの感じがサイトEとFとでは全然違って見えます。つまり、写真が修正してあるか、本人が少し違った風に変装しているかのどちらかということです。

また、サイトFの6人の歌手たちの写真、東海林太郎、藤山一郎(アゴが長く修正)、霧島昇、伊藤久男、松島詩子、四家文子らはすべて「ルシファー」の100%人間のクローン子孫だと思われます。

箕輪初心★幕末偉人:佐久間象山①「長野の象山神社&八重の桜:城・陶芸・ハイキング・ダイビング・スキー・旅行・・・あ

このサイトあの上から3番目の写真は鼻の根元が太く修正されているものの、目は三角にはなっていないいし、眉尻も多少大げさに上がっているけれども、眉が八の字になるような骨格には見えません。そして、"眉の少し上の辺りから額とチョンマゲの髪とをドッキングさせたカツラ"を被(かぶ)っているらしく、わずかに境界線が化粧でごまかしてあるものの何となく分かります。なので、額が非常に長くなっているのです。下のサイトいではそれがもっとよく分かります。

佐久間象山:珠玉の一言・・・い

ただし、こちらのサイトいの写真では眉の描き方が非常に変ですし、鼻がわざとスティック鼻に見えるような化粧をしているようです。顔の輪郭もサイトあとは大違いですので、きっとどちらかが修正してあるか、本人が多少太ったり、痩せたりしてもカツラが同じなのでこういう具合になったのかも?(つまり、本人の顔が痩せている時にカツラを被るとサイトあの上から3番目のようになり、本人の顔が多少太っていると上に被っているカツラとの間にギャップがあり、それで真ん中の頬の辺りを凹ませるように写真を修正してサイトいのように奇妙な顔の輪郭になったのかも?)

懐かしの 名月赤城山 東海林太郎・・・G

青い山脈 藤山 一郎・・・H

上のサイトGとHを並べて、歌声を交互に聞くと音質がかなり似ています。なので、同じルシファーの人間100%のクローン子孫だと思われます。

*このブログ内の関連記事:
歌手「藤島一郎」と原爆の鎮(珍?)魂歌とされる「長崎の鐘」
(この時は藤島一郎=ジョゼッペだと思っていましたが、ルシファーの子孫という点では同じですが、藤島一郎は100%人間のクローン子孫で、ジョゼッペは50%人間の生物学的人造ロボットだということが分かりましたので訂正します!)




ところで、わたしの母のことなので、亡くなっているとはいえ、ちょっと彼女の人権というか名誉のこともあり、黙っていようかとずっと思っていたのですが、この東海林太郎は、ウチの母と結婚していた双木という男性で、結婚後2〜3年くらいで亡くなったウチの母の最初の夫だったようなのです。

わたしの母「菊代」がおそらく、20歳になるかならないかの時に、父「服部朝太郎」にイイ人がいるから嫁に行きなさいと言われて、急ごしらえで嫁入り道具を揃えて、顔も見ずに埼玉の『双木』(なみき)という家の息子さん(長男ではなかったようです)に嫁いだということでした。

母は尋常小学校を卒業した後は女学校に進学したかったようなのですが、ちょうどその頃、父の朝太郎が他人の借金の保証人になっていて、田畑の半分を売りに出したそうで、経済的にかなり苦しい時だったようです。そのうえ、長女の初子姉(偽姉~朝太郎の最初のアングロサクソ脳族の妻の子ですが、おそらく父親は朝太郎ではなくアングロサクソ脳族=新生ヴィーナスのクローン?)が、知能的にかなり劣っていたようで、勉強についていけず女学校を中退したのを当時の家の家計のせいにして、自分も女学校を辞めたんだから、あんたも女学校に入るのを諦めるようにと妹の菊代(つまり、ウチの母)に諭(さと)したのだとか。。。それで、母は浜田のほうの外科病院に勤務しながら、看護婦の免許を取得するために看護学校に通っていたそうです。そして、卒業後は浜田の女学校の養護教員として、しばらく働いていたようですが、怖い女の先生がいたとかよく聞いていので、おそらく、1~2年で辞めて、父の朝太郎が残りの田畑を売って、日通の株を買い、日通の支店というか地方事務所の経営を始めたので、その事務員をしたり、頼まれて近所の木島医院の看護婦をしたりしていたこともあるとか。なので、母は大正7年(1918年)生まれですから、おそらく、結婚した時は18~20歳くらいだったのではないかと。。。だとすれば、1936~38年頃ではないかと。。。

ところで、なぜ、わたしの祖父で菊代の父である服部朝太郎がなぜ遠く離れた埼玉の双木という人物と母を結婚させたのかをちょっと推察してみたいと思います。母の話では「お父さんは若い頃から教育長だとか島根県の漁業組合長だとか、いっぱい役職を引き受けとんさったけえ。」ということでしたので、朝太郎は大学は出ていないので、多分、中学校を卒業後くらいから、そういった役職を引き受けていたと考えられます。そして、トーマス・グラバーの孫ということもあってか、中央政府の政治家たちにも知り合いがけっこういたのではないかと。グラバーが亡くなったのが1911年ですから、1918年生まれの次女の菊代は、朝太郎が20歳くらいの時に生まれたと考えると、おそらく、朝太郎は1898年前後の生まれで、グラバーが亡くなった時には13歳くらいのはずで、祖父のグラバーにも会って話をしていただろうと考えられます。そして、母の話では朝太郎は骨相学が趣味だったということでした。おそらく、グラバーからアングロサクソ脳族の顔の特徴を教えてもらっていたのではないかと。。。

なので、中央政府の政治家の誰かから朝太郎に娘・菊代の縁談話を持ち出されて、朝太郎は双木という人物に会って顔の骨相を確認して、人間だと確認したつもりで縁談話を進めたのではないかと考えられます。

双木という男性は、早稲田大学の理工学部を卒業した人で、母は亡夫の勤め先については黙っていましたが(詳しくは知らなかったのかも?)、おそらく、ほんとうに満鉄か、あるいは関東軍に関係していた職業だったのかもしれません。

とにかく、結婚して、しばらくすると、双木氏は満州勤務になり、母と共に満州の奉天(現在の瀋陽市)に移り住んだとのことです。

奉天市 ウィキペディア

しかし、1937年から日中は支那事変という戦争をしており、1941年には第二次世界大戦が始まったわけです。

双木氏との間には泰子(やすこ)という女の子が生まれていたのですが、その子が生まれて間もなく、双木氏は盲腸炎にかかり手術を受けたのだそうです。ところが術後、あまり日にちが経たぬうちに当時は会社で竹槍訓練とかが行われていたそうで、そのため、双木氏は腹膜炎を起して亡くなったのだとか。

そして、母は、まだ赤ちゃんの泰子を実家である仁万の母親ノヨに預けて、奉天の日本の大病院に外科の看護婦長として働き出したらしいのですが、間もなく、預けていた泰子も風疹かなにかに感染して亡くなったのだとか。。。(母のノヨが外出していた時に◎◎さんという女性が泰子に近づいてきて風疹を移されたのだと、近所の同じ町営住宅に住んでいたその女性のことを母はいつも内心怒って言っていました。おそらく、その◎◎さんという女性はアングロサクソ脳族だと思います。)この時には母は海に身を投げて自殺しようと思ったくらい悲しかったと言っていました。

ところが、この双木さんの写真を母はアルバムに張って持っていたのを、わたしは何回か見てなんとなく覚えているのですが、この東海林太郎によく似ていると以前から思っていました。

そして、東海林太郎はご存知のとおり、戦後も生きて歌っていましたよね。東海林太郎は1898年生まれで1972年に亡くなっています。しかし、この1972年の死亡もウソです。

わたしの故郷「仁万」の、わたしの同級生の小林昌人君(ジョゼッペの息子だと思っていました)の父親は強度の弱視で身体障がい者で大阪でマッサージ師をしているということでしたが、それは仮の姿でおそらく、会社の経営とか歌手とかスパイ活動とか、さまざまに活躍しているのでしょう。ウチの母(元妻)とも、しゃあしゃあと、俳句仲間として集会や旅行で会ったり、母をマッサージしにウチの家に来たりしていたのです。(もちろん、母は元夫だとは知らなかったのですが、俳句仲間と写った写真には小林君の父親が近くにいた写真で、昔の双木氏によく似た顔をして写っている時などは、母はお化けでも見たような不思議そうな目をして写真に写っていました。

また、小林君の母親はシンプソン夫人によく似ていて身長140センチくらいの小柄で片足が悪く(股関節症だったのか?)ビッコを引いていて、父親と同じく身体障がい者でした。(これも、衆人をあざむくために、サクソン系の多い病気を装っていたのでしょう)レアのクローン子孫だと思われます。もちろん、変装のために、あのように眉を大げさな八の字にしていたわけです。もしかしたら、このシンプソン夫人も100%人間のクローンかもしれません。

1987年ウインザー公爵夫妻ゆかりの宝石・宝飾品オークションが開催された

眉は八の字、スティック鼻、アゴが長いにもかかわらず、目は三角目になっていません。

ですから、このシンプソン夫人も亡くなってなんかいません。小林君の両親が亡くなったのは、ほぼ同じ頃で、確か、わたしが離婚して仁万に帰るちょっと前くらいだったようですから、1988~90年くらいだったろうと思われます。しかし、この死亡もほんとうかどうか分かりません。この人たちのように表向きはともかく、実際は、非常に裕福で自由奔放な生活をしていると、案外長生きなのかもしれませんし、すでに、ET細胞移植の技術も発明されていたのですから。。。実際は若いままだったのかもしれません。


「ルシファー」(後にアングロサクソ脳族が支配するアテネで『アポロン』になる)の母であるセツ?(後にアングロサクソ脳族が支配するアテネで『レア』になる)は、もともとは「アマゾネス」(女神族)の女王だったようです。そのレアが最高神『ウラノス』(もともとヤハウェ系=人間たちが治めていた時のアテネのゼウスの祖先)の息子『クロノス』と結婚して、最高神になろうとしてクロノスやウラノスと戦いを始めたのです。それが30万年前に火星で起きた悲劇の始まりらしいです。

★★★ とにかく、アングロサクソ脳族の中には100%人間のクローン人間として現在まで命をつなぎ続けてきた者たちが世界中に相当にたくさん生存していると推察されます。
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by Ulala-lov | 2015-01-05 07:07 | アングロ・サクソン王族 | Comments(1)

2015年-ヒツジ年

2015−01−01


?? 明けましておめでとうございます。  

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みなさんにとって

2015年が穏やかで

羊の毛のように温かい

心温まる良き年になりますように。


メリーさんのひつじ - YouTube より

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Mary Had A Little Lamb(メリーさんの羊)英語 - YouTube より

スコットランドでよく飼われている Black faced sheep (ブラック・フェイスト・シープ)たちですよ〜(動画では灰色っぽいけれど本当は真っ黒なお顔です〜) さてさて全部で何匹いるかな〜?疲れて座り込んじゃったヒツジさんが一匹、それから、ちょっとドジちゃってゴッツンしたヒツジさんも1匹いましたね!??  まさに人生いろいろ〜あるけどさ 落ち込む時は落ち込んで。。。そして、Don't mind !! (ドンマイ!=気にしない気にしない!  ご愛嬌だッス?? 七転び八起き*だス がんばれ〜)


* 先日、ラジオで聞いたんですが、ほんとうは『七転び七起き』じゃないと理論的にはおかしいらしいです。確かに〜。。。(^^ ほんまですわ〜


 平成27年 元旦
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by Ulala-lov | 2015-01-01 14:42 | その他 | Comments(0)