(4のつづき)

<<ロシアに落下した隕石が原発に落ちていたらと考えるとぞっとする >>
(Blog- Canada de Nihongo の2013年2月18日の記事より)

ツングースカ周辺は" ヤクート族 "が住んでいる地域。彼らは、この辺りを「死の谷」と呼び、恐れてこの地域に入らないし、よそから来た人が入るのも嫌がる。
1953年に研究者チームが入っていった。数ヶ月後、研究者たちのリーダーが突然、とてもめまいがして、歩けなくなり、気分が悪くなり、飲めなくなり食べれなくなり、毒をもられたようだった。それで、帰っていった。

ブートーとターンダレーという宇宙人同士が戦ったの時期があり、その時に巨大な爆弾を放っったので、木々がなぎ倒されたという説もある。

"丸い金属製のドーム型の防御システムをもつ要塞"のようなものが土の中から出て来て、空を飛んでいたUFOを撃墜した。
1908年のツングースカの「ビッグ・バン」 クレーターはまだ見つかっていない。(おそらく、地下の非常に深いところにあるんでしょう)

<ツングースカでの大爆発に関する別のビデオ>

・UFOのクラッシュかもしれないという説もある。
・クーリグの率いる調査隊は、長年、探検を続け、その結果を出したかった。だが、1941年、ドイツがロシアに侵略し、クーリグは赤軍(ソ連)の志願兵になり、翌年、ドイツの刑務所で亡くなった。
・ツングースカは非常に自然環境の厳しい所で、−40(冬)〜 +30(夏)。
8ミリビデオで収録されている1908年頃の様子は、ロシア帝国時代のこの地方の様子である。
・ツングースカの爆発の時、チェキ河流域のツングース民族エベンキ族はかなり亡くなっている。
この当時、ニコラ・テスラが、巨大な電送システムでニューヨークから攻撃の実験をしていたという説もある。
・第二次世界大戦後、ソ連の科学者が調査した際には放射能と地球外の金属が見つかっている。
・その後の調査では、クレーターを見つけ隕石を発見した。土壌の検査が今だに続いている。
・イタリアの科学者〜クレーターがあるはずだと考えて、チェコ湖を探索している。この湖はできてから100年位しか経っていないことが分る。地下からのマグマの上昇により、巨大な噴火が起きて、クレーターでできた湖だと考える科学者がいる。
・隕石が落ちたとされる時には、周囲の時計などの機器が止まったり、変になったりした。
この地域では、コンパスが効かなくなる。ファレント山(標高500メートル)の山頂の岩は磁気を帯びていた。
・核爆弾の爆発?= プロシアのヴェルヘルム1世が、敵対するロシア帝国に核爆弾を落とした?という説もある。
***1950年にソ連で隕石落下のシュミレーションの実験が行われた。やはり、隕石落下の可能性が高いようです。しかし、「死の谷」の金属ドームがレーザーのような光を放ち、これまで隕石が街に落下しないようにしてくれたから、彼らが"親切な宇宙人さん" ということにはならないと思います!!それは、自分たちの子孫も仲間たちも、地球のあちこちで暮らしているからでしょう。それに、巨大な隕石が地球に落ちれば、また、地球がオカシなことになって、自分たちだって、地球に安穏として住めなくなる可能性だって大いにあるのですから。

ヤクート語
ヤクート語は、アルタイ語族に属するチュルク語(=テュルク語)の一言語だそうです。結局、古代、近代には、サクソン王族に戦力として利用されていたりしたけれど、今は、反対に、迫害されていたりもするということなのでしょうか?

何にしても、彼らサクソン王族たちの築く社会は、貴族と庶民の貧富の差がとっても激しい超格差社会であり、弾圧や悪が渦巻く、暴力と恐怖で庶民=奴隷を支配する恐怖政治な社会が基本ですからね〜。

「ヤクート超文明、死の谷、地下構造物」 画像
地底人は存在するか? l アーク・日ユ同祖論・アトランティス

要するに、以前にわたしがこのブログに書いていたことですが、B.C.12000年頃に、スメラ(須)ミコト(=アイゼンベルグらしい)率いるサクソン軍団*はヤハウェ王族たちの住む「アトランティス帝国」を攻撃したけれども、征服できずにいたのでは。。。それに苛立ったスメラは、一部のサクソン王族などをシベリアのバイカル湖の北方に秘密の地下軍事基地を造って、そこに残しておいたのでは?〜それが「死の谷」の金属ドームがあるところの地下都市なのでは?そして、残りの大半のサクソン王族たちは火星の地下都市に帰っていったとか。

*サクソン軍団....アイゼンベルグ(マッド気違い・サイエンティスト)が造った"生物学的ロボット集団"です。上層部はサクソン王族純血種で、おそらく、アイゼンベルグ(おそらく、火星or??でゴリラ・チンパンジーとヒヒのハイブリッド(=異種交配)から進化した新ネアンダール人系)とアナンヌキ女性(=アイゼンベルグとタコの人工ハイブリッド)の混血子孫でしょう。また、下級戦士はいろいろな種類の猿人(サルとアナンヌキとの人工ハイブリッド)が主流だったと推察されます。



Alien Races Annunaki Hybrid DNA - YouTube
エイリアン(=ET)のアナンヌキ女性は、異種交配(ハイブリッド)した人間とはdifferent race (違う種)です。 また、アジア系、ヨーロッパ系、アフリカ系の人種の違いは、単に同一の人間ではないほどの違いがあるとのことです。 なぜならdifferent(違う) DNA(遺伝子)が3〜4%もある。この3〜4%というのは、非常に重要で、かつ非常に大きな種の違いを現しているとのことです。

Alien Annnunaki Illuminati who gave us Science,Language, Mathematics, etc. - YOuTube
上の動画「宇宙人アナンヌキが我々に科学、言語、数学を与えた」について:
これは、ウソだよ〜ん!!??
ヤハウェ王族たちはアトランティスでも非常に高度なテクノロジーを使って高度な文明社会を営んでいたので、もちろん、科学、文字、数学も高度なものを持っていたことでしょう。なので、アナンヌキがわたしたちにそれらを与えたというのは間違いで〜す。
 
<うららおばさんの推察>
サクソン王族のETであるアナンヌキ女性、アイゼンベルグやジョゼッペたちは、2000年未来からヤハウェ王族の発明したハイ・テクノロジーを盗んで、5〜6万年以上前に火星にやって来て、火星の地上を破壊し、地下に潜って生活していました。そして、5万年前に、火星のハルマゲドンを逃れてヤハウェ王族の数家族が地球にやって来た時、次男?ハムかハムの息子の嫁にETのマリエ・ペルギアが変身してなりすまして一緒に地球にやってきてしました。そのマリエ・ペルギアの父親として一緒にくっ付いて来たのがアイゼンベルグかも? また、ハム(あるいはハムの息子)とマリエ・ペルギアの子がジョゼッペかも?その後、彼らは、ヤハウェ王族の宇宙船を探し出して、火星に戻り、仲間を引き連れてまた地球にやって来たのでしょう。

そして、スメラたちは、アトランティス大陸のヤハウェ王族たちを攻撃しようとしたが上手くいかなかったので、一部の子孫をシベリアの地下に残して、火星に戻り、火星から地球に火星の衛星を投げつけ、アトランティス大陸を沈没させ、ヤハウェ王族たちを滅亡させようとたのではないかと。。。

それでも、一部のヤハウェ王族が逃げて生き延びていたので、さらに、地球のインド洋や北極海にも、もう一つ残っていた火星の衛星や、宇宙から近づいてきた巨大隕石を落下させるなどして地球は崩壊寸前になったのでした。巨大隕石落下のたびに、地球上には巨大クレーターができ、大噴火、大地震、大津波が発生し、空は火山の噴火物で真っ暗になり、さらに地軸の傾きや回転がオカシクなり、極端な気候変動が起きていました。生物は70%死滅したのです。それで、スメラたちサクソン王族たちは、長い間、火星に留まって地球の様子を見ていたのでしょう。再び、地球が落ち着きを取り戻し、安全な星になるのを待っていたのですが。。。ヤハウェ王族たちは絶滅してなどいなかったので、鬼のサクソン王族たちが居ぬ間に、また、どんどん地球上に広がっていき暮らしていたのでした。

そして、スメラ率いるサクソン軍団がまた地球にやって来たのが紀元前5〜3000年頃の間くらいなのではないかとわたしは勝手に推察しています。この時の火星からの宇宙船は、バルト海に着陸し、ロシア北西部を横断してシベリアのバイカル湖あたりにまでいって、地球に残していた「死の谷」の地下で暮らしていた少数の仲間と合流したのでは。。。

その後、スメラたちサクソン王族たちは、ヤハウェ王族を正面切って攻撃する作戦を今度はまったく変えて、遺伝子学を使って異種交配(ハイブリッド)し、人間に似た形の"生物学的ロボット"を創り出し、ヤハウェ系の住む集落を次々に襲わせて、ヤハウェ系と混血していき、彼らに似た人間に成りすまして、ヤハウェ系の社会に入り込み、国同士で戦争し合うように仕向けて、内部から崩壊させる作戦にしたのではないでしょうかね〜。?? ?? ?? with ?? ?? ?? ?????????? etc.


(2013.03.31 3:00 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-30 14:44 | 宇宙人 | Comments(3)

(3のつづき)

A Happy New Disclosure! :「ルッキンググラス*の秘密」から「UFO暴露の時代」まで!:大摩邇(おおまに)

上のサイトの[最初の動画]
『ビル・ウッド氏のインタビュー』:「プロジェクト・キャメロット」サイトより

(わたしの大まかな和訳です。聞き取りが難しいので、多少、聞き間違いや誤訳があるかもしれませんがお許しを!)

「中東で何が起きているのか? 」をNDAに違反するかもしれないけれど暴露することにした。
  
私は、海軍に1991〜2000年に勤務し、「トップシークレット インディゴ」~「シールズ9」という特殊チームにいた。

それは選ばれた9人であり、超能力を伸ばす訓練を受けた。先のことを予見する能力を磨く訓練だった。そこを卒業すると、9人は、3人ずつの3グループに分けられて、トマホーク**を誤操作に見せかけて、発射する訓練を受けた。ペルシャ湾岸に派遣され、第一次湾岸戦争では、ベビーフード工場にトマホークを打ち込みイラクのニュースで報道された。明らかにアメリカの憲法に違反する行為だったのに上司にそういう仕事を強制された。1992〜2000年の間に中東で、全部で数百〜数千のトマホーク・クルーズミサイル(普通、海から撃つミサイル)を撃ったと思う。標的の中心から100ヤード(90メートル)の周囲が全て壊れ死滅する。

僕(ビル・ウッドは仮名)は、親戚が海軍の軍属ファミリーの出身だったので自然と海軍に入隊した。伯父さんが海軍のコマンド・チーフだった。私の兄も、いとこも、伯父さんの息子も海軍だった。父は違うけれども。1991年に入隊して、選抜試験を受けて、わずか9人が選ばれて「特殊部隊」に入隊した。おそらく、ペーパー試験の点が良かったのと、超能力の素質があったので選ばれたんだと思う。

中東すべて(=サウジアラビア、イラク、アフガニスタン、イラン、イエメン、シリア、リビアなど)を海の戦艦上からトマホークのターゲットにした。首都を除いて他の様々な地を標的にした。戦争時ではないのに、そうすることはアメリカの憲法に違反している。

その後、「湾岸戦争」に従軍して、海上の母艦からトマホークをイラクに向かって百数十発打ち込んだ。

1997年、北イラクで、第一発目は建物に撃てという命令には従ったが、何百人もの人が傷ついた。そのすぐ後の5分後に、同じ場所に、レスキューの人々を標的にして第二発目のトマホークを撃てという命令には従うことができなかった。

でも、市民にも撃ち始め、イヤになって、3人の中のチームリーダーだった僕は、わざと的を外して撃つようになった。後の2人は気づかなかったのかもしれないし、気づかないふりをしたりしていたのかもしれない。いつも、自分たちは標的から2マイル(3.2キロ)くらい離れた所にいた。

昨年は、リビアにもトマホークが撃たれていた。アフガニスタン、時には、シリアにもトマホークが打ち込まれている。しかし、メディアは報道しない。

アメリカは、パキスタン、シリアにトマホークを撃っているがニュースにならない。政府が主導してやっている。


湾岸戦争が終わって、アメリカに帰って、若い女の子を好きになって結婚しようとしていた。ところが、彼女は16歳で、未成年者を犯したことになると軍法裁判にかけられ、元の仕事に戻らないなら、軍の刑務所に入れると脅された。それで、仕方なく、また元のようにトマホークを打ち込む仕事に戻っり、中東の首都以外のどこにでもトマホークを打ち込んだ。これは、アメリカの憲法に違反する行為だった。

1998年からは、イラクの北部を攻撃し始め、海上の軍艦からトマホークをたくさん発射した。だから、サダム・フセインが核兵器などの大量破壊兵器を持っているという疑いは、まったくのウソだと分っていた。なぜなら、自分たちがすでにそういった大量破壊兵器を破壊してしまっていたから。

9.11のツインタワーの崩壊も旅客機で高層ビルが一瞬にして崩壊したのは変だと思ったし、旅客機の突っ込まなった「第7ビル」まで崩壊したのも、あまりにも変だと思った。また、ペンタゴンに旅客機が突っ込んだというのも、あの事故現場から考えるとなんだか変だった。あれは、おそらく、トマホークを打ち込んだんだと思う。

9.11の真実

アフガニスタン戦争、イラク戦争でもトマホークを撃っていたが、イラクでは、自分たちが居住していた町で、みんなイイ人たちだったのに、ある日、自分たちのいない時に、他のチームによってトマホークが打ち込まれ、多くの人々が犠牲になり、自分の精神状態はとうとうぶっちぎれた。

それで、3ヶ月間、軍病院に入院して精神的な治療を受けた。そして、最終的に、元の仕事にもどるか、それとも、11年間、軍の刑務所に入るかのどちらかの選択を迫られた。それで、僕は喜んで、刑務所に入る方を選択した。その後、刑務所を出所したが(おそらく、早く出所できたのでは)、「軍での秘密をもらすとどんなことになるか分っているだろうな?」みたいな警告を示唆する脅しを何度も受けた。それは、僕の過去を全て知っているかのようなことを言う人間たちだった。

IT関係の仕事につき、その後、IT関係の会社を経営したが、。。。。結局、彼らにダメにされた。

その後、ネットで、僕と同じような経験を持つ人たちと結びつき、いろいろな情報を得ることができた。

彼ら(ETたち軍の上層部)は、「エリア51」で「スターゲイト・プロジェクト」とかおかしなことをやっていた。自分たちもやらされた。スターゲイトの中に入ったこともある。僕の未来の予見が78%当たっていたとか。。。あとの22%はどうだとか。。。そういうことを何度も繰り返すんだ。

「エリア51」には、UFOが100機あった。3機はETの専用機だった。

彼らは、カルト信仰で、人類の大虐殺を真剣に考えていた。そして、2012年12月22日(マヤ暦の終わり)にこの世が終わると信じていた。

(インタビュワー) (笑いながら)だが、終わらなかった!

そうなんだ。だから、彼らは、スターゲイトに何度も聞いている。だが、答えは同じさ。

(インビュワー) 彼らETのどこがおかしいと思いますか?

彼らは非現実的だと思う。彼らの考えはイリュージョン(幻想)のようだ。


*「未来を見る科学研究」の最前線:その名も「ルッキング・グラス」:Kazumoto Iguchi's blog
**トマホーク
トマホーク(ミサイル) wikipedia
トマホーク YouTube

上の動画の最後のところにあった「ビル・ウッドとのQ&A」の動画を選択して見ましたが、先の動画の以前のインタビューなのでしょうか。。。
「2008年にラスべガスで大勢の著名人のパーティーに招かれた。彼らがべガスで起きる悪い事すべてを指揮している。ET以外は元シールズのメンバーだった。彼らは悪い奴ら。。。すべての魔女たちが大衆に暴露されなければらならない。魔女たちや大きな黒目の奴ら(宇宙人グレイ)たちがこの世を暗黒にしている。」

彼は海軍の特殊部隊「シールズ」にいたようです。  シールズ*とは?
シールズ9にいた時に知ったトップ・シークレットを明かすのは、暗殺を恐れているらしく、とても恐れているようです。

*Navy SEALs
[今何が問題なのか]ネービーシール・チーム6
One Note的なアフガニスタンで米軍ヘリ撃墜、シールズ・チーム6含む38人死亡
(ETの秘密遵守のために、サタニストたちの命令でわざと殺されたのかも?)

鏡の国のアリス
作者のルイス・キャロルは、アリスが鏡(ルッキング・グラス)をすり抜け、タイム・トラベルしてどこかの未来空間にでも行っていて、また帰ってくると考え、その未来空間を空想して書いたのかもしれませんネ!

スターゲイト動画

映画「スターゲイト」の動画ですかね。スターゲイトとは、まさに "宇宙空間への出入り口" という意味ですからね!

スターゲイト l 映画版あらすじ
ここに出てくる「ラー」は、おそらく、アイゼンベルグのことを指しているのではないかと思われます。
エイリアン・シリーズ ストーリー
このエイリアンは、クラーケンに似たような生物学的ロボットのようながします。クラーケンもアナンヌキも、タコの遺伝子を交配されているという点で共通点があり、この映画は興味深いし、いろいろと参考になります。

スターゲイト・プロジェクト
アメリカ陸軍の超極秘計画のひとつのコードネーム。軍事作戦に沿革透視能力を使用する。1970〜1994年まで「スタンフォード研究所」内で実施されていた。その後、CIAに移管され、成果なしと判断され廃止されたとあります。

スターゲート 公開間近?米国が明かすUFOの真実〜阿修羅掲示板

この記事には、エイリアンたちが地球人に対して友好的だと書かれていますが、今のところ、わたしが知る限りでは、エイリアンたちは地球のヤハウェ系(=人間)に敵対していて、地球を征服して自分たちの子孫を増やそうとしているようです。そのために、自分たちと、様々な動物やヤハウェ系を遺伝子工学で異種交配させた生物ロボットをたくさん創って、人間社会で共生させ、人間をスパイしたり、攻撃させたりしているようです。

これは、もともとヤハウェ系(人間)が火星に住んでいた時に、エイリアンに侵略され、火星の地上を完全に破壊される直前に、火星から逃れて、5万年前に地球にやってきた時からすでに始まっていたのです。なぜなら、エイリアンたちがヤハウェ王族のノアの次男ハムの妻に化けて、地球に向かう宇宙船に忍び込んでいたからです。そのハムの妻に化けていたのがアナンヌキ女性で、彼女の父親に化けて、共に宇宙船に乗り込んでいたのがアナンヌキを創り出したアイゼンベルグだと推察されます。

「オレが透視した敵潜水艦、誘拐犯。そして臨死体験」(『ボーダーランド』96年6月創刊号)〜阿修羅掲示板

一番上の動画の「ビル・ウッド氏のインタビュー」でも、ジョセフ・マクモニグル氏(おそらく仮名)と同じような透視能力を上達させる訓練を一時期受けたと話していましたね!

(つづく)

(2013.03.28 4:10 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-25 05:55 | 宇宙人 | Comments(0)

<<<アナンヌキ女王=タコ女王は誰か?>>>

タコ女性たちの中でも、特に偉いNo.1とNo.2とがいるようです!(あくまでも'うららおばさん’のご勝手推測)

マッカーサー記念室 l イベントl第一生命保険株式会社
(上の方の「バーチャルヴュー」をクリックすると記念室のようすがより詳しく見れます)
マッカーサーの机の前に並ぶ二つのイスは、ここに2人のET=タコ女性が座っていたことの証です。おそらく、一般の人との会見室は他にあったはずです。

つまり、マッカーサーの執務室で、日本はもちろんのこと世界をも動かしていたのは、おそらく、No.1の「田部タコ」*とNo.2の「大谷タコ」**です!!!

* 「田部タコ」...B.C.10C頃から、アムール川下流域〜サハリン島(樺太島)〜北海道を経て日本に侵攻して来たサクソン軍団(オロチ、オロチョン族=多分、宇宙人グレイ*がシベリアに住むヤハウェ系を襲って混血して生まれた部族)を操っていたETタコたちの女王。

*宇宙人グレイは、おそらく、アナンヌキETにカマキリとヘビの遺伝子をミックスさせた宇宙人ではないかしら?

女王(巫女)は、現在の「田部陽子」です。第二次世界大戦中には、男装の麗人「川島芳子」(かわしまよしこ)として活躍していました。
男装の麗人・川島芳子
男装の麗人・川島芳子(かわしまよしこ)

川島芳子 画像集
二段目の右端の写真が、「彰常王」(この人は普通身長なので、川島芳子の息子でしょう)とよく似ています。ということは、先日わたしがスーパーで見たのは、川島芳子の娘たちの1人かクローン人間で、おばあさんになっていた川島系タコということでしょうか?田部陽子とはちょっと違う感じの顔でした。でも、現在の田部陽子は、おそらく、川島芳子の脳を移植をしているはずだと思うのですが。。。

『男装の麗人』 主演・黒木メイサ 軍服とチャイナドレス姿で記者会見 l テレビ関連ニュース

家あれど帰れず

川島芳子 YouTube

この川島芳子(=清朝の10代「粛親王」の第14王女「愛新覚羅 顕シ」)が義父に犯されたというのは、確かにそういうことがあったのかもしれませんが。。。何しろ、実の父である粛親王が、実の娘を「玩具」として養女に出したというのが本当なら。。。しかし、これだけ本人が大々的に新聞にまで載せさせて川島家との決別をしたのは、何かの謀略の一端だと疑わざるをえません。川島家を貶(おと)めるための謀略だったのかも? まあ、サクソン王族というのは、そうゆう謀略ありきなのかもしれません。つまり、子供のころから、虐待体験とか、逆に、動物を傷つけたり、殺したりとかの残酷行為をさせられるなどして親や(親ができない場合は親類やイルミナティ上司)などから人格分裂を意図的にさせられ、上司への絶対服従、敵のヤハウェ王族や庶民への謀略、残虐行為などを平気で行えるようにマインドコントロールというか教育されていくのです。

1925年に、川島芳子が坊主頭になったというのは、おそらく、ET女王(タコ系)の脳を移植されたんだと思います。そして、女王としてのサタニスト支配ノウハウの教育を受けて、1931年から女スパイとして満州で大活躍し始めたのです。芳子が関東軍に利用されたのではなく、反対に、彼女が関東軍を動かしていたのが真実と考えたほうがいいでしょう。

また、李香蘭(=山口淑子)との交流の場面が幾つかありますが、系統的に川島芳子がET女王(タコ系)で、そのタコ系女王がヤハウェ王族男子との間に生んだ娘で、普通サイズのET女王系である山口淑子は、親子関係の血流なので親しいのは当たり前のことと言えるでしょう。

川島芳子が死んだというのは、おそらく、中国の裁判所も操っていたのが川島芳子でしょうから、どうにでもなるし、もし、どうしても死体を見せなければならなかったとすれば、自分のクローン人間を刑務所に入れて殺させたりしたのでしょう。(クローン人間については後の記事で書きます)

そして、ネットをさらに調べていたら、下のサイトを見つけました。

「川島芳子は生きていた!」報道発 ドキュメンタリ宣言 l テレビ朝日

この中国に住んでいたとかいう川島芳子さんは、おそらく、終戦前に、すでに身体をボロボロに酷使していたので、ET脳は次のET女王の身体に乗り換えることに決め、「梶美奈子さんの母親=梶タコ」にET女王の脳を移植したのではないかと。その際、川島芳子の保存してあった脳を元の本人身体(=川島芳子の身体)に戻したのかもしれません。とすると、GHQでマッカーサーに命令していたのは、梶美奈子さんの母親の「梶タコ」さんだったということになるでしょう。梶美奈子さんは身長157~160㎝くらいなので、おそらく、吉永小百合(=山口淑子=原節子=ヴィヴィアン・リーの娘)の娘ではないかと。しかし、何らかの事情で、梶タコ(=森光子*?)が梶美奈子さんを育てたのではないかと。

*wiki 森光子
森光子が東山紀之に遺産を残していた!ジャニーズ副社長は激怒!後継争いにも影響が?
森光子 画像集
森光子 動画集
(一番上の段の左から二番目の動画を見ると、かなり背が低いのが分ります)

また、わたしが、1995年頃、赤来中学校(平成の大合併後に、島根県飯石郡「飯南町」になる)で教えていた田部陽子(たなべようこ、中2で、14歳位だった)が、おそらく、18〜20歳くらいまでの間(1998〜2000年頃の間)に、梶タコ女王から脳移植されて田部陽子(たなべはるこ)がET女王になったのでしょう。わたしが教えていた時は、勉強はあまり得意ではなかったと思います。多分、ごくごく普通レベルくらいだったような。(それでも、家庭教師とかに教わっていたのかも)

**「大谷タコ」..B.C2C.〜A.D.3C頃に中国の秦王朝が派遣した徐福船団や、朝鮮半島から北九州や島根県の日御碕などから侵攻してきたサクソン軍団(扶余族=グレムリン*が満州あたりにいたヤハウェ系の人々を襲って混血した民族)を操っていたETタコたち。

*グレムリンは、ETアナンヌキに爬虫類(トカゲか?カエル(両生類)?)とコウモリの遺伝子をミックスしてできた「レプタリアン」と呼ばれる宇宙人なのではないかと?ただし、扶余の王と8貴族は、爬虫類とコウモリではなく、「王」は鹿、「貴族」は牛、馬、豚、犬、羊、鶏などの遺伝子が入れられているようです。

以前、近所のスーパーの前で見たのですが、映画「グレムリン」の主人公のかわいい『ギズモ』(グレムリンに変身する)に似たおばさんでした。
グレムリン 画像

彼らは、歌や踊りが好きなので、ほぼ全員芸能界で活躍しているようなのです。植松恵美子(=江利千恵美、堀ちえみ)より小さかったようですし、顔もややおばさんぽくて違っていました。でも、もしかしたら、モーニング娘の「矢口真里」(身長144.8㎝)*がそうなのかも?(植松恵美子だと思っていたのですが、彼女は身長が148~50㎝くらいはあったようですし)かなり厚化粧すれば若くみえるかも?体型は小学3〜4年という感じでしたから。
*wiki 矢口真里

矢口真里 画像集
(他の人と比べるとかなり低いのが分ります)

わたしの邇摩中学校(島根県)の同級生に宅野から通っていた「大谷直子」さんという女の子がいましたが、もしかしたら、その子なのかも。。。わたしが中学の時もぽっちゃりして小さめでしたので、身長がそのままで伸びていなければ、彼女が「大谷タコ」で矢口真里の母親の可能性があります。

顔もごく普通で、メガネをかけていて(昨年スーパーの前で見た時もメガネしてました)、勉強もあまりできなくて何かボーッとしたような繊細さのないような感じの少女でした。もしかしたら、彼女の父親が赤来中学にいた大谷先生(=豊田章一郎)だったのかもしれません。

また、同じくわたしの小中学校の同級生で仁万の出身の背のすごく低い女の子に、「原 智恵美」さんという人がいましたが、この人が江利チエミさんの娘で「堀ちえみ」なのかも?(とすると、植松恵美子=堀ちえみは違っていたのかな?)この原智恵美さんも勉強は全然できないし、時としてなんだか変なことを言ったりするような感じの人でした。

しかし、この大谷直子&(その娘の)矢口真里、江利チエミ=水前寺清子&(その娘の)掘ちえみ=原 智恵美、植松恵美子=荒木富貴子=高野志穂*(NHK朝ドラ「さくら」の主人公さくら)&その母親の山東昭子、藤間明子=千秋(初音ミクの声)&その母親などが「大谷タコ」系であるということは確かです。
近年、成長ホルモン剤治療がどんどん発達して、タコ系でもこの頃の若者は身長150㎝くらいになるようです。
*高野志穂

ところで、この中では、大谷直子の娘=矢口真里だとすれば、名前から推察して彼女が現在一番偉い大谷タコ系の女王かも?

***オロチ族、オロチョン族、扶余族も基本はヤハウェ系の女性の身体ですので、時間を経れば経るほど(部族内での婚姻やヤハウェ系との婚姻により)、どんどん元の完全なヤハウェ系の身体(遺伝子)に近づいていっているはずです。
ただし、あくまでも、新たにET(サクソン王族純血種、サクソン王族母系)や宇宙人グレイやレプタリアンと混血し、その遺伝子を加えなければの話ですが。


<<<UF0とETに関する情報>>>

ロシア海軍、冷戦時代のUFO目撃記録を機密解除。水中での未確認潜水物体(USO)の目撃情報が多発していた!?:カラパイア

世界で最も有名なUFO回収事件〜ロズウェル事件

ロズウェル事件で回収された遺体を担架で運んでいる8ミリ映像 YouTube

僕たち知らないことだらけ 矢追純一オフィシャルブログ

わたしも今朝、NHKラジオ「すっぴん」の中で聞いてました〜!火星、金星、木星、水星にも遺跡があるのだとか。。。ということはわたしたちの祖先だった人類がいたのかしら?それとも、ETのほうかしら?それから、ETたちは "5万年前”に地球にやって来たとも話していらっしゃいました。その点は、わたしの推測が当たっていたのでちょっと安心しましたです〜!

能登半島UFOの町にある宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋(はくい)
展示品詳細
アポロ司令船やボイジャー探査機のレプリカが見れるのだとか。


〜 〜 〜★★★ << 矢追純一 1 YouTube >>★★★〜 〜 〜

(上の動画の話の要点)

[1947年にロズウェルに宇宙船が落下した時、その現場を目撃した人やその子孫の証言]

周辺に落ちていた物質のひとつ・・・アルミホイルのようで、とても頑丈で軽くて薄い金属にナチスの紋章(紫色)が浮き彫りになっている。


<国家的対応>

[UFOに関して]
このUFOは偵察機。その後、推進原理の研究がされている。
プロジェクト「ブルーブック」

エリア51 UFOの研究、試作をしている。
プロジェクト「レッドライト」

[宇宙人に関して]

{研究者の意見}
宇宙人の外見・・・人間にやや似ているが、生物学的に人間とは決定的に違っている。
「イーバ」と呼ぶ。

{解剖}
ニューヨークの23番地でグッゲンハイム研究財団の人が解剖した。

平均的身長およそ107センチ、体重およそ18kg
頭は異常なまでにに大きく、鼻と耳は非常に小さい。
目はやや吊り上がって大きく、瞳は、ヘビや爬虫類的な印象を与える。
生殖器が見当たらないためどのようにして子孫を造るのかが不明。
(うらら...ヘビや昆虫は生殖器がお腹に隠されていて、生殖の際は外に出てくる)
血液はなく、代わりに発見された体液は無色で、赤血球がなかった。
胃や腸のような消化器官も見つからない。


彼らは非常に進んだ遺伝子工学によって造られたと思われる。つまり、クローン技術によって製造された「生物学的ロボット」と推定された。

オハイオ州ライトパターソン基地(回収された宇宙人の死体がすべて冷凍保存されている)
生物学的ロボットを製造した真の宇宙人とはどのようなものなのだろうか?どのような姿にも変化することができるのかもしれない。

彼(本当は彼女)は宇宙人側の大使として来ていて、政治的に宇宙人の文明につながっている。1980年代のこと、実はその宇宙人は女性で本人の希望で今も施設内に滞在。「イエローブック」を書きあげた。それには宇宙人の文明、宇宙人が人類に関与したいきさつが記されているそうです。この話をした人物は議会で証言してもいいと言っている。

ニューメキシコ州ロス・アラモス秘密基地
ここに、他の星から来たその女性大使がいるのだろうか?

[宇宙人とのコンタクト]
宇宙人とのコンタクト「プロジェクトシグマ」
1964年、アメリカ合衆国空軍の代表が2人の宇宙人と初歩的な簡単な交流をすることができた。ニューメキシコ州の砂漠=ホローマン空軍基地で3時間コンタクトを取る。

[宇宙人と交わされた密約]
・宇宙人の存在を秘密にすること。
・宇宙人の優れたテクノロジーを教えてもらうこと。
・宇宙人が行う人間の生体実験を妨害しないこと。


1952年に宇宙人に関するブルーブックを作成。しかし、「ブルーブック・グラッジ13」が欠けている。それは、宇宙人とのコンタクトや秘密契約が記されている。
1970~73 海軍の情報部員としてハワイに勤務
第二次世界大戦後の強力なレーダー実験が、UFOの推進システムに干渉したため何機ものUFOが墜落したり、損傷したり、中には無傷のまま回収された。

死んだり、負傷したりした宇宙人の写真を見た。
ロズウェルで生きた宇宙人が回収された「イーバ」1972まで生きていた。写真で見た宇宙人は非常に弱々しく、筋肉を全く使わないように見えた。長年の病人のようにやせて、ひ弱に見えた。腕は長く、ひざの下まで届くくらいで、異常に大きな眼と光に弱い眼を防護する幾重ものまぶたがある。死体解剖の写真では瞳にはタテにスリットが入っていました。

(宇宙人グレイはETやヘビの遺伝子が入っているので、と〜っても"ばか力"なはずですよ〜!!)

この最高機密文書には宇宙人が世界各地で人間をさらっては、UFOの中で生物学的実験を行っている事実が克明に記されいたという。

M(マジェスティック)12という秘密委員会は確かに存在していると思う。
誰かが真の情報を隠し、ウソの情報を流している。つまり、何者かが情報操作している。
それは、NSA,CIA,FBIによるマスコミコントロール、市民コントロール
陸海空軍の情報部が偽情報を流して真の情報を隠す操作している。
今まで、情報を漏らした人たちは事故を装って殺されたり、刑務所に入れられたりした人は少なくないという。

なぜこれほどまで、UFOや宇宙人のことを隠そうとするのか?

ロズウェルの1947年当時には、宇宙人がどこから来たのか?彼らの目的は何かもわからず、彼らのテクノロジーも理解できなかった。その状態で大衆に言うことはできなかった。それは無理もないことだったと思う。今日でも、技術上の秘密については隠した方がいいと思う。しかし、少なくとも宇宙人が来ていることは知らせるべきだと思う。

隠す表向きの理由は、宇宙人の存在を公表すると経済的な崩壊、株式市場の暴落、全面的なパニック等をひき起し、それが政治体制の崩壊にまで発展する恐れがあるからというものだった。

しかし、実はその裏には想像を絶する恐ろしい理由が隠されていたのだ。もっと恐ろしいことがあって。地球の人類全体の存続に関わる重大なこと。しかし、みんなはまだSFの世界という感じでしょう。しかし、非常に現実的な問題であるけれど、まだ今の時点では出せない。しかし、それは、一つ間違うと、我々人類の存亡の危機に関わる重大なこと。

人類の直面している重大な二つの問題・・・「環境汚染」、「対宇宙人問題」

そのためには、世界中の人がイデオロギーや人種を超えてひとつになること、今やまったく違う価値観のもとにまったく新しい地球社会を創るべき時に来ているのではないだろうか?

p.s.

アメリカ政府が宇宙人と密約を交わしたとされる1964年当時の大統領は、第36代のリンドン・ジョンソン大統領です。その直前まで、彼は「ケネディ政権」の副大統領だったのですが、1963年11月22日(「感謝祭の日」*だったらしい。日本時間のほぼ23日)*にケネディ大統領が暗殺された(トンズラした)ため、その日から6年間米国大統領を勤めました。

これは、ケネディ大統領(=ジョゼッペ)の策略で、翌年の1964年に宇宙人との密約をさせるため、わざと自分が暗殺されたことにして、ヤハウェ王族らしきジョンソン副大統領を無理矢理大統領に仕立てて後世にバレた時の嫌疑というか責任をヤハウェ王族に押し付けたものと推察されます。

なお、実際に宇宙人とコンタクトを取ったとされる空軍の代表2名だったということですが、当時の空軍の最高位であったアメリカ空軍参謀総長は、日本の焦土作戦を指令した例のモルガン家の極悪人「カーチス・ルメイ」です。

なので、ETタコのサクソン王族純血種たちが、部下である彼らの造った生物学的ロボット「宇宙人グレイ」を使って、アメリカ合衆国という国に「人々を誘拐して、人体実験させる許可を得ること」(性虐待、臓器移植、スパイの養成、医学の研究などのため)、「ETのハイ・テクノロジー***を教えること」を認めさせた "まさ 茶番劇" だったのです。

*うちの父親も「勤労感謝の日」*(11月23日)に亡くなりました(事実上、暗殺されました)。お盆までもたないと医者に言われていた父でしたが、お盆前に島根医科大学付属病院を強引に退院し、家で療養していました。家では、母の判断で、東京から取り寄せた "丸山ワクチン" を泉先生(父親のほうの)に注射してもらっていたのですが、母が「父ちゃんは、ずっと何でも食べたい物をみな食べていて、痛みも全然ないよ。」と電話で話すほど良好な状態が続いていました。(泉先生も死を覚悟でサタニストに逆らっておられたのか、糖尿病だとかで先生のほうが気の毒なほどヨレヨレしながら来てくださると母が言っていました。)しかし、快調だった秋も最終の「勤労感謝の日」に、偽姉Y子がやってきて**、母が買い物に行っている間に、父は布団の上に大量の血を吐いて亡くなったのだとか。。。Y姉は近所に聞こえるような大声で泣いていたとか母から聞きましたが。実際、父に可愛がられて育った姉でしたし、悲しかったのは事実でしょうが、自分が毒を飲ませたのことの隠蔽工作に大声をあげて泣いたとも考えられます。とにかく、その日に父が暗殺されたというのは、サタニストがわざと皮肉を込めて暗殺日を「勤労感謝の日」に決定したからように思えてなりません。(泉先生も、その後間もなく亡くなられたのだとか。)
*感謝祭
**偽姉Y子は、よく父の看病の手伝いには来ていたようですが。。。一度わたしにも父の看病に帰るようにという話もあったので、そのつもりでいたのですが、結局、偽姉で長女の郁◎が帰らなくてもいいと言うので帰りませんでした。このような偽姉たちの恐ろしい行動やわたしへの非常に圧力的な言動は、サタニストたちの"仔細な策略"に基づく命令に強迫観念から従っていたためでしょう。

***これらの技術を公開することで、サクソン王族たちの経営する軍事産業、電気産業などの民間の大企業を儲(もう)けさせるため。それらのハイテクノロジーは、ETが発明したのではなく、過去(や未来?)のヤハウェ王族が発明していたもので、彼らがそれらをマネしたり、略奪したりした技術でそれまでずっと秘密にしていたものだとわたしは推察しています。

(2013.03.16 6:30p.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2013-03-14 20:36 | 宇宙人 | Comments(2)

(2のつづき)

彼らETたちが二度目に地球にやって来たのは、おそらく、B.C.5~3000年くらいで、以下のサイトなどから、火星から地球に着地したのは北欧のスカンジナビア半島の内海であるバルト海だと推察されます。2〜3年前に、大きなUFOがそこの海中で発見されたとかネットで知りましたので。そして、南下して、ロシアに入り、「バイカル湖」に到達したのではないかとわたしは推察しています。

*彼らET(サクソン王族純血種)」の行動の詳しい経過は、以前からわたしの記事「人類とは」や「『ヤハウェ』の渡来 x『スメラ』の渡来」で書いてきましたが、ETたちが巨大隕石を地球にぶつけて、「アトランティス大陸」を沈没させて後のことは、このブログの「ヤハウェ」の渡来 vs. 「須=すめら」の渡来 その4を読んでください。特に、下の「訂正2」のところです。

ロシア地図
(クリックすると拡大できます)

海底にUFO?
北の海に眠る巨大な物体とは:CNN.co.jp


バルト海、沈む巨大物体(UFO)の画像 - NAVER まとめ

バルト海の海底にUFO のようなものが2つあるようで、それぞれ半径60メートルの大きさに400メートルの尾のようなものが伸びているとか。。。(うらら・・5万年前に火星から地球にやって来てアリゾナ砂漠に着陸したヤハウェ王族の巨大なUFOをアイゼンベルグかジョゼッペたちが掘り返した穴の跡*が1200メートルだったから、その大きさとほぼ一致します。)



◎◎◎ところで、一番上のアナンヌキ女性(ET女性)の画像の顔は、以下の動画で演奏しているシンディ・ローパーにそっくりですよ〜!

タイム・アフター・タイム〜シンディ・ローパー

新生ヴィーナス=クレオパトラ=マリエ・ペルギア=梶美奈子さん=シンディ・ローパーです!


シンディ・ローパー wikipedia
(ここのシンディの写真、L'Arc~en~Ciel のボーカルhyde(ハイド)さんによ〜く似てますぅ〜)

シンディ・ローバー
"お金の亡者" のはずなんですけどね〜!なんか「お金なんて〜!」って叫んでますよ!それにしても、ばかノリですね〜!なんでも、万国旗が大好きなんですって!よく家でも飾って自己満足しているみたいですよ。「世界征服」の完了寸前を思い描いて、いい気分なんでしょうね〜!

シンディー・ローパー(東日本大震災へのメッセージ付き)

サタニストETのトップで、大震災・大津波・原発事故を起させた張本人のひとりがメッセージなんて。。。呆れて物も言えません!吉永小百合=新生ヴィーナスが広島原爆について物語るボランティアを堂々としていたのと全く同じで、偽善者そのものです!彼女が3.11の後の来日コンサートの後、募金箱を持って観客に募金を募ったり、CNNの取材で日本に対する支援や募金などの援助を世界に向けて訴えたということですが。。。とにかく、"恥を知れ〜!"と言いたいだけです!!!?? イーだ!

USA for Africa
ここでも、シンディー、目立とうとして、メッチャはしゃぎまくって歌ってます〜!!
あ〜あ、ほんと "脳天パラリロ" って感じですぅ〜 でも、さすが他の一流歌手のみなさん、ほんと歌お上手ですよね〜!(シンディーは一流歌手かどうかちょっと疑問ですけど。。。)

◎◎◎あれれ〜!男性ロッカーにも変身するんだ〜!!L'Arc〜en〜Ciel (ラルクアンシエル)のハイドどすえ〜。
梶美奈子さんたら、福ちゃんていう腹話術人形を持ってて、腹話術も得意らしかったから声もいろいろと七色くらいは楽に出せるみたいですよ〜!

L'Arc〜en〜Ciel wikipedia
L'Arc〜en〜Ciel /twinkle twinkle
HYDE/evergreen
Vamps - EVERGREEN


◎◎◎そして、おそらく、マリリン・モンローも新生ヴィーナスでしょうね〜!以前、島根の赤来中学校に勤務していた時、集会の後だったかに、体育館を出る時に、わたしと同僚の仲井先生(今かんがえると梶美奈子さん)が最後のふたりになったのですが、出口に向かっていた時、わたしの前で突然モンローウォークをし始めたのでビックリしました!(いつもは、気ぜわしなさそうなセカセカした歩き方なのに。。。)

マリリン・モンロー 画像集

一番右端の一番下の画像がアナンヌキ女王の画像と比較的にている感じかと思います。同じ髪型で目を開けているところを想像してみてください。まあ、愛嬌はたっぷりという感じ!ハニートラップを何万年としているのですからね。。。


マリリン・モンロー wikipedia

なんだか、岡田タコ系の山田元教育長の娘で、わたしが仁摩中学校にいた時の国語の先生で、同級生の漆谷N子さんの母親にもちょっと似ていますよ〜!やはり、田部タコ系の同じET血流だからでしょうか。。。でも、N子ちゃんはお父さん似みたいでしたけどね。でも、お父さんもやっぱりサクソン王族には違いないようですけれど。。。

<<Not All Aliens Are Friendly - YouTube>>
(すべてのエイリアンがみな友好的とわけではない...<非常に控えめな表現>です)


ていうか〜、今のところ、よく知られているエイリアンはみな敵対的なんですけど。。。

(和訳)
人間の誘拐
彼らは妄想的と言われます。
遺伝子の移植
肉体的な傷・・・映画「ダヴィンチ・コード」のアルビノ(色素欠乏症)でオプス・デイの修道士「シラス」という男が痛そうなムチで身体を叩いて自傷してましたね。
(自分や他人の身体を傷つける。自傷(自分を鞭打ったり、刺青イレズミなども)、暴行、拷問、殺人など)
自(みずか)らのの答えだけが全てだと信じている愚かで、洗脳された権力者たちによって地球の人口を減らされる(殺害される)のです。
人類は、これらの愚かな権力者たちに自分たち人間のクローンを造られるのを許してきました。
まさにクローン自身も同じことを許してきました。
(クローンのそのまた複製を許してきたということ?)
同じ "間違った" 旗印のもとで、人間を誘拐するからといって誰が訴えることができるでしょうか?
(誰も訴えることができないのです。)
権力者たちが人類を操っているのは、エイリアンを操っているのとまったく同じ感覚でなのだということを明確に自覚すべきなのです。これに対する、もっともらしい否定はいりません。
人々が変わるべき時が来たのです。
人類は目覚めて、他人からの承認などなくとも自分の決断を下すということを始めるべき時なのです。
これからは、人々を操るような歴史(事柄)は却下(拒否)しましょう!!!
多くの人は、"エイリアン"と"人間(霊的な者)"との間には、ほんとうは係わり合いがあるなんてこと理解できないでしょう。宗教ではなく、霊的な者です。
もし、すべてが "根源" なるもの(分子、電子、素粒子のような)からできているのなら、明らかに全てのもの(人、物)は互いに関係し合っているのです。
覚えておいてください。「好きが好きを引き寄せる!」
生きながらの悪夢は、人の心の反映なのです。
我々が我々自身の現実を創り出すのです。
思考は、最も力のある道具なのです。
思考を変えましょう!そして、現実を変えましょう!
もし、人類が平和を望むのなら、もし人々が愛を望むのなら、思考を変えましょう!
あなたが住みたいと願う世界を創りましょう!
そして、まさにその時に、見える世界が変わるでしょう。
地球規模の大きさで、世界全体をどのように変えることができるだろうかって考えてみてください!
確かに、良い人も悪い人もいます。
良いエイリアンとそうでないエイリアンがいます。
しかし、あなたの世界では、良いエイリアンだけを引きつけるのです!
考えて! 考えて! 考えて! 良い思考をして!
創造主の目に良い人になろうとして、誰もが宗教的になる(信仰をもつ)必要はありません。
思考を変えていきましょう!
あなたの周りのエネルギーを変えましょう。
これがさざ波のようにどんどん波及していけば、宇宙にまで広がっていくでしょう。
そうすれば、我々の住む地域にも良いエネルギーが引きつけられることでしょう。
アシュタル神と彼の命令はここに送られてきました。その四分の一を監視し、人類は自ら創り出したメチャクチャなものを観察し見守るようにと。
異種交配のエイリアンたちに関するアシュタルの命令は、しばしば他の銀河からの人々を操ろうとやって来た訪問者たちと間違われます。
人類は、今この時にだけ、自分たちの本当の能力に目覚めさせられているのです。
そして、"アセンション"(精神的な上昇)、プラス、"12の繋(つな)がったDNA(遺伝子)の活性化" と共に、人類は、もう一度、我々自身の力の根源へとたどり着くでしょう。もう一度、神という創造主が意図したような賢明な生き物にになるために。。。
平和、愛、光

アシュタル・コマンドより ディスクロージャー開始のご挨拶 l あさのよあけ


<<Secret Space(NASA&UFOs) - YouTube>>

1967年頃から、シガレット型のUFOがソ連やカリフォルニアで見られた。今でも多くのUFOが毎日レーダーに確認されている。

アポロ宇宙飛行士が奇妙な生物を見ている。8本のヘビのような触手をもつグレイのような宇宙人(タコ?かイカ?のような頭?胴?をもつ。指が四本。眼と眼の間が広く鼻の上部が太い。鼻の穴の周りに広がる鼻翼がない。〜八岐大蛇みたい?!)


different type of aliens (さまざまなタイプのエイリアン) - YouTube

動物たちは本来きれいなかわいい姿をしているのに。。。これは悲しすぎます〜〜怖すぎます〜!

人類は二度とこのような "生命倫理" に反した過ちを犯してはいけません!わたしたちがみんなで協力しあって、この世界をしっかり見守っていきましょう!!!

??桃色レンジャーになるゾ〜!プリプリ〜ン、変身〜!!?? ?? (あ〜、ついでに若返っちゃった〜!お得かも?) ?? を ?? の天井に取り付けて〜行ってきま〜す!!ブ〜〜〜ン !! ??  (今は残念ながら、ちょっと空想だけよ)

(つづく)

(2013.03.28 4:00 p.m 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-13 14:46 | 宇宙人 | Comments(0)

昨年の秋頃に、「ローマ人の物語XⅣ〜キリストの勝利」 塩野七生著を読み終わって、「キリスト教」(ローマ・カトリック)がいつ頃から、どのようにして、どんなところをサクソン王族たちに改悪されていったかを早く書きたいと思っていたのですが、それよりも、現実世界で、どんどんとさまざまな重要事件が起きていったため、なかなか書けませんでした。

今日から、次の教皇を決めるコンクラーベも始まるというので、これは書かかねばと思い、すご〜く重い腰を"うんとこどっこいしょ〜!" と持ち上げて書くことにしま〜す!

この本で取り上げられているローマ帝国の王朝(=期間)は、以下のとおりです。

<<ローマ帝国:コンスタンティヌス朝〜ウァレンティニアヌス朝〜テオドシウス朝>>

歴代ローマ皇帝 [ピクシブ百科事典]
ローマ皇帝一覧表 wikipedia
(上サイトの訂正:コンスタンティヌス大帝(1世)の息子は3人いて、コンスタンティヌス2世、コンスタンティウス2世、コンスタンス1世です。)

[コンスタンティヌス朝] A.D.307〜363年 <6代>
「首都ヴィザンチウム」(コンスタンチノープル=現在のイスタンブール)
・50代... コンスタンティヌス1世=コンスタンティヌス大帝
A.D.313年「キリスト教」を公認

・51代... (分割統治=3頭体制で発足)コンスタンティヌス2世、コンスタンティウス2世、コンスタンス1世、ヴェトラニオ
・52代... マグネンティウス
・53代... コンスタンティウス2世
・54代... ユリアヌス
・55代... ヨウィアヌス

[ウァレンティ二アヌス朝] A.D.364〜392年 <4代>
・56代... ウァレンティ二アヌス1世
・57代... ウァレンス
・58代... グラティアヌス
・59代... ウァレンティニアヌス2世

[テオドシウス朝] A.D.379〜(東ローマ457年)(西ローマ424年)<6代>
・60代... テオドシウス1世 
(東ローマ元首 364〜374年)(東西ローマ元首 379〜395年)
A.D.388年「キリスト教」の国教化
(以下省略)


まず、最初に「コンスタンティヌス大帝」死後の「ローマ帝国」皇帝の親族間の権力闘争と外患(ゲルマン族、ペルシャからの攻撃)と内政について書かれていて、
第一部は「皇帝コンスタンティウス」(1世)、第二部は「皇帝ユリアヌス」となっています。

コンスタンティヌス朝〜東西分裂

サクソン王族の改ざんした歴史上では、キリスト教の「背教者」とされている『ユリアヌス帝』は、一神教であるキリスト教の排他性を憂慮し、それ以前の古代から信仰されていた宗教をも認める寛容な政策をとっただけであり、キリスト教を排除しようとしたわけではないのです。ユリアヌス帝は、哲学を深く学んだ、知性的で、非常に優秀な皇帝だったのです。*

コンスタンティヌス大帝の父親の二度目の妻は、最初の妻(居酒屋の娘)より格段に身分が高い女性で、その息子2人(つまり、コンスタンティヌス大帝の腹違いの兄弟)には2人ずつ息子がおり、4人の甥がいたことになります。その4人のうち一番年下だったのがユリアヌス帝でした。彼は、父の二度目の妻(おそらく、ヤハウェ王族)の子で、兄とは腹違いだったようです。そして、父親は、337年の5月末にコンスタンティヌス大帝が亡くなった後の6〜7月頃の葬儀の際に「血の粛正」が行われ、コンスタンティウス2世を除く肉親の全員が殺され、まだ幼かった12歳のガルスと6歳のユリアヌス2人の兄弟のみでした。

そして、2人は父を殺させた人であるコンスタンティウス2世の保護(=監視)のもと、父の死後6〜7年は、コンスタンティノープルのどこか、その後は、ニコメディアに住んでいた母方の祖母のもとで暮らし、厳格なアリウス派の聖職者や、古代スキタイ(=現代のウクライナ)生まれの老いた宦官(かんがん、去勢奴隷)の「マルドニウス」に教育されます。マルドニウスは、古典ギリシャの哲学・文学とを熱心に2人の兄弟に教えたのでした。

*ユリアヌス帝 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

?? ユリアヌス帝が構想したような全ての価値観が等しく尊重される社会、あらゆる宗教の共生が可能となる世界は実現されていません。TORA〜阿修羅掲示板 ??

[元ネタブログ①]
塩野七生『ローマ人の物語ⅩⅣ キリストの勝利』の書評:ギリシア・ローマの伝統の衰退とキリスト教の台頭
(重要部分の抜粋)
そもそも全知全能の創造神を信仰し、その宗教教義を広範囲に布教拡大しようとするキリスト教やイスラム教のような一神教は、他宗教の教義や世界観と共存共栄を図ろうとする意志が初めからない。
一神教の宗教原理に忠実であれば、世界全体の支配者である天上の唯一神以外の神を信仰する集団・個人を看過できないはずである。また、唯一神の存在を否定するような言論・表現の自由を容認することも難しいので、『価値観の多様性』を尊重する社会との宥和性は基本的に高くないだろう。

権力者が支持してくれなかったり、信者数が圧倒的に少なかったりして自分達が劣勢な場合には、他の宗教や価値観を容認せざるを得ないというだけである。一神教の教会側に十分な権威(世俗の人々の支持)と財力(世俗の人々の寄進)があれば、異教徒や異端者との共生よりもそれらを排除して宗教的な同質化を進める行動を選択するだろう。(うらら....初期のキリスト教はそうではなかっただろうと推察するのですが。。。)

キリスト教の保護者であり続けたコンスタンティウスは、ユピテル(ゼウス)やポセイドン、アテネなどの多神教信仰に代表される伝統的な古代宗教を抑圧する為に、供犠・祭儀・偶像崇拝という宗教信仰に欠かせない要素を段階的に禁止していった。哲学的な本質考究の営為を好み、当時、勢力を増していたキリスト教の特権的待遇を廃絶する『背教者(ユリアヌス・アポスタタ)』の称号を得たユリアヌスだが、『複雑化した官僚制度や行政機構の大幅なスリム化』という大規模な歳出削減につながる行政改革にも着手していた。

?? 背教者ユリアヌス帝は、絶大なるローマ帝国皇帝の権力を自由自在に行使して、財政を逼迫する既得権益層の解体に尽力し、価値観の多様性や信仰の自由を認めない排他的なキリスト教会の動きを牽制した。
ユリアヌスという皇帝は、キリスト教史観から見れば、唯一神の権威に服従しない罪深い反逆者であるが、非宗教的な歴史観から見れば、『多神教と一神教の共生』というその後の人類の歴史で多くの戦争の原因となってきた課題を克服しようとし、宗教階級や官僚機構の不正な既得権益を廃止しようとした偉大な皇帝であった。
<結論>
現代社会に存在する国際紛争やテロリズムの解決の道筋は遥かに遠いですが、異質な他者を弾圧する排他的感情を抑制して、宗教や価値観の多様性をお互いに尊重する古代ローマ的な『寛容と公正の精神』を政治指導者と民衆が培っていくことが大切だと思います。

[元ネタブログ②] 
多神教のローマ帝国の同化政策(ローマ化)と一神教のユダヤ人のディアスポラ(離散)
多種多様な価値観を認めたローマ人があのような大帝国を1000年にわたって維持できたのに対して、ユダヤ人は排他的な選民思想で戦争を繰り返して祖国を失ってしまった。現在のイスラエルも周囲のアラブ諸国と絶えず戦争を繰り返し、パレスチナの住民を排斥し続けている。そのことが祖国を失うもとだとなぜユダヤ人は気がつかないのだろう。
(「失われた10氏族」がアシュケナージ・ユダヤですから、ローマ帝国時代にイスラエルに住んでいたのはスファラディム・ユダヤです。なので、ここで話されているユダヤ人とはスファラディム・ユダヤのことです)

< 'うららおばさん' のコメント>
ETタコたちが望んでいるのは、わたしたち(特にヤハウェ系の人々)が国と国、宗教と宗教、経済と経済、社会、学校、家族などで互いに争うことです。宗教的な争い、経済的な争い、集団の争い、個人同士の争いなど"あらゆる対立"を煽って互いに憎み合わせたり、殺し合いをさせたり、戦争をさせたりして、この世を崩壊させいく( "ハルマゲドン"に導く)ことです。でも、自分たちだけは地下に逃れるなどして生き残り、どんどん子孫を増やすつもりなのだとか。そして、自分たちの生活を支えてくれるように少数の奴隷は生かさせておくつもりらしいです。

だから、彼らのワナにハメられて互いに争いを起さないよう十分に気をつけましょう!!!ダマされないように "賢く" 動き(立ち回り)ましょう!!!
しかし、オカしいことや不当なことなどをシッカリ訴えることはとっても大切です!!!
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ローマ皇帝一覧 アンサイクロペディア
「アウグスゥス」*が初代皇帝になったのは、おそらく、元老院のサクソン王族たちの策略によるものだと思われます。以後、サクソン王族の愚かな皇帝が続きます。)

*以下のサイトが「アウグストゥス」に関してかなり真実を述べているようですが、その後のサクソン王族系の皇帝に関する説明は、サクソン王族の改ざんした歴史でも隠せなかったほどのこれらの王たちの愚行に対する歴史家や庶民の痛烈な批判を、かなりそらしているように思えます。
歴代ローマ皇帝列伝
(暴君ネロの墓に死後も花が絶えないのは、元老院のサクソン王族議員たちがお金を使ってそうさせているからでしょう。それだけネロはサタニストたちに貢献したということです。)


(本ページ114〜115からの引用)
<ローマ元首政時代の税制> 
◎国家(レス・プブリカ)....納められる税でやれる範囲のことをやる。
◎地方自治体(ムニチピア)....地方自治体なりに。
◎私(プリヴァートゥス)....上の二つの「公」(プブリクス)でも足りない分野は「私」が補(おぎな)う。
[例]帝国中に張りめぐされたローマ街道網である。国が敷設したのは8万キロ、地方自治体敷設が15万キロ、「私」が敷設して「公」にも解放した道が合計で7万キロ、この総体がローマ街道網であった。また、街道が機能し続けるには常日頃のメンテナンスが不可欠だが、それも、国と地方自治体と「私」の3本立てで行われていた。初代皇帝アウグストゥスが私財を投じて北への幹線フラミニア街道の全線改造を実施して手本を示せば、一私人にすぎない元奴隷の新興成金もそれにならって、南への幹線アッピア街道のうちの、ほんの一区画にしろ修復に要する金額を寄付する、という具合。

この「国家」、「地方自治体」、「私」の三本立てで行われていたからこそ、直接税は収入の10%、関税が5%、消費税としてもよい売上税は1%、でもやっていけたのである。アウグストゥスの税哲学であった、税制度はシンプル、徴税は広く浅く、も現実化できたのであった。

<ローマ帝国後期の税制>
◎国に一本化...ディオクレティアヌス帝(在位284〜305年)の治世から、税は国に一本化され、徴収額もあらかじめ決められる。地方自治体は、中央が決めて通達してくる額を納税者に課し、それで集まる額を国に納入するだけの機関になったのだった。そればかりでなく、地方自治体の議会の議員たちは、納税総額が決められた額に達しない場合の、自腹を切っての穴埋めさえも義務づけられた。

その結果、次の現象が生じた。元首政時代のローマ帝国では、属州出身の有能な人材にとっての憧れがローマの元老院議員になることであり、社会の低層の出身者の夢が地方議会の議員になることだと言われていた。すでに、ユリウス・カエサルが、軍団出身者と解放奴隷に地方自治体の公職への道を開いている。それが帝国も後期になって、成り手がいなくなってしまったのである。

しかし、ディオクレティアヌス帝とコンステンティヌス帝(1世)により"職業を世襲化"され、これが、帝国後期独特の脱税の一手段を生み出した。つまり、"本音は脱税にある、聖職者コースへの転出"である。キリスト教を公認したコンスタンティヌス大帝と息子のコンスタンティウス帝の2人によって、キリスト教会に属する聖職者は免税と決まった。地方自治体の有力者層が、雪崩(なだれ)を打ってキリスト教化した真因は、これにあったのだ。

しかも後期のローマ帝国は、兵士と行政官僚の数を倍増している。そのうえ教会関係者という、非課税の階層をつくってしまった。さらに、ライン河やドナウ河に近く蛮族の襲来に見舞われつづけている地方では、それによる生産性の低下からくる税の減収が重なる。古代の主産業は、何と言おうが農業であったのだから。この状態でもなお、皇帝は税制を変えない。その皇帝から税の減収の穴埋めを迫られた官僚が、特別税や付加税の名目をつくっては税をかき集めるようになったのも当然の帰結だった。こうして、後期ローマ帝国の税制はシンプルどころか複雑化する一方になり、元首政時代の「広く浅く」から、「狭く厚く」に変わってしまった。

このような税制下で、私人に、公益に積極的に関わる気持が生まれるであろうか?
それまでに「私」が三本立ての一本になっていたのは、自分が成功できたのは社会がその機会を与えてくれたからであり、それに対して寄贈という形でお返しをするにすぎないという、現代的な言い方ならば「利益の社会還元」的な考え方、に基づいていたからである。これについては、凱旋将軍も皇帝も元奴隷もまったく変わらなかったのがローマ(=元首政時代のローマ)だった。
 
(引用終わり)

(つづく)

(2013.03.11 5:35 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-12 00:21 | キリスト教 | Comments(0)

大変すみませんが、この記事はまだ書きかけです。

先月、2013年2月28日をもって、ローマ教皇・『ベネディクト16世』が高齢に伴う健康不安を理由に退位されました。生存中の教皇の退位は、600年ぶりと極めて珍しいことなのだそうです。次の教皇を選出する会議「コンクラーベ」が明日3月12日から開催されるとのことです。

ローマ教皇・ベネディクト16世の辞任〜闇株(やみかぶ)新聞 2013.02.13

ローマ教皇・ベネディクト16世の辞任〜闇株(やみかぶ)新聞 2013.02.13

バチカン銀行の闇 その1〜闇株新聞 2011.02.01

バチカン銀行の闇 その2〜闇株新聞 2011.02.02

(その他の参考記事)
ここにもあった銀行の「あこぎなやり方」〜闇株新聞 2011.01.27

近年、ヨハネ・パウロ1世、ヨハネ・パウロ2世、ヴェネディクト16世と本物のロスチャイルド家系の人々が教皇になっていたのですが、それらの教皇たちは「オプス・デイ」の操り人形にすぎませんでした。最初のヨハネ・パウロ1世を暗殺し、その後の二代にわたる教皇たちを悩まし続けてきた「オプス・デイ」とは、いったいどんな組織?

<オプス・デイ>
Opus Dei - 日常の仕事と生活に神を求めながら。
ここでは、表向きの建前だけ書かれています。イエズス会もイルミナティも同じカラクリです!

オプス・デイ〜阿修羅掲示板

副島隆彦氏の、オプス・デイに関する《無知・無研究・思い込み》には、絶望を感じたl ベーシックインカム党
今話題の小説・映画『ダヴィンチ・コード』が描く欧米の秘密結社なるものの正体を副島隆彦が、徹底的に解明する〜阿修羅掲示板

この「副島隆彦」氏の記事は、全く信用できません!ただし、小説・映画「ダヴィンチ・コード」はほぼ真実を語っています。ただ、冒頭の「シオン修道会」の性的な儀式の部分はまったくのウソです。著者は、おそらく、ヤハウェ系の人で、そういうウソを混ぜないと出版も映画公開もできなかったのでしょう。わざと「シオン修道会」を貶(おとし)めるような場面を冒頭に設定したので、サクソン王族たちを大いに喜ばせ、出版することができたのでしょう。

テンプル騎士団(後のシオン修道会)=ヤハウェ系貴族たちの騎士団で、英国が「ノルマン・コンクエスト」*(サクソン史からの"征服"で、ケルト史では"解放"になる)により、ケルト人の国家として統一されたので、その安定していた時期に「第一回十字軍」にテンプル騎士団がエルサレムに派遣されました。「十字軍遠征」の理由は、セルジューク朝の軍勢に領土の一部を侵略されたいた「東ローマ皇帝」(ヴィザンチン帝国皇帝)がローマ教皇に助けを頼んだためとか。。。しかし、まともな十字軍らしい遠征はテンプル騎士団が主力の「第一回」と、「第四回」の英国王「リチャード1世」などが参加した遠征などで、その他の「第八回」までの多くは、サクソン系の「ドイツ騎士団」、「ヨハネ騎士団」(=マルタ騎士団)が主力のただの強盗集団の遠征と化していたということです。

第一回十字軍遠征の時、テンプル騎士団は、自分たちケルト人王族=ヤハウェ王族の祖先たちが、ずっと昔、エルサレムに隠していた財宝を取り出して帰って来たということです。それを知ったフランスのカペー朝(サクソン王族の王朝)の「フィリップ4世」が、フランスのテンプル騎士団を拷問・処刑して、彼らの持っていた財宝を横取りしてしまったのです。

*ノルマン・コンクエスト〜塩はうまくてまずいです

下の以前の記事*にも書きましたが、ブリテン島は、もともとケルト人の島だったのに、A.D.4Cには、ローマ帝国の占領と、サクソン(=ゲルマン)人の侵攻でケルト人はスコットランド北部にまで追いつめられていたが、ローマ帝国撤退後に、ケルト人の「アーサー王」により全土を統一された。しかし、その後、服従していたゲルマン人たちが反乱を起こし、南部に「サクソン(ゲルマン)7王国」を建国し、ケルト人の国々を侵略していた。そのため、フランス北部のノルマンディー地方を治めていた同じケルト人貴族のノルマン公「ギヨーム」(=後の英国の「ウィリアム1世」)が1066年に英国に侵攻し、サクソン王たちの残虐な支配の下で、奴隷にされていたケルト人解放を解放したということです。
*ユダヤ人って何か?〜ちょっと探検してみました。

<オプス・デイとイルミナティの関係は?>

下のサイトを見ると、どうやら「イエズス会」指導層と「オプス・デイ」指導層とイルミナティ指導層はほぼ同じと考えた方がよいみたいです。

イエズス会: zeraniumのブログ
上のサイトの説明で間違っている部分:
◎テンプル騎士団はヤハウェ王族の騎士団なので違うと思います。しかし、もし、そうだとすれば、それは、おそらく、19世紀後半にサクソン王族に隷属(れいぞく)させられて、仕方なくイエズス会に入ったのでしょう。
◎本物のロスチャイルド家は、「30年戦争」以降、急速に弱体化し、19世紀初頭くらいからサクソン王族の奴隷状態になっていますので、イルミナティの真のリーダーがマイヤー・アムシェル・ロートシルト(ロスチャイルド)ということはありえません。おそらく、真のリーダーはサクソン純血種、つまり、ET純血種の女性たちで、田部タコ系の田部陽子(はるこ)、先日、スーパーで新しく見つけた「彰常王」に似た年配のタコ女性=「川島芳子」(まだ生きてました!)、「新生ヴィーナス」のマリエ・ペルギア、、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズや、「シバの女王」で大谷タコ系の大谷◎◎(おばさん)、藤間明子、植松恵美子、アレクサンドラ王女、エリザベス女王、メアリー・オブ・テック(偽エリザベス女王)、ローラ・ブッシュ、バーバラ・ブッシュなどでしょう。
*大本帝国陸軍 軍装関連XXXI
栗田彰常(彰常王)
(橋を隊列を率いて渡っている"うりざね顔"の隊長が彰常王です)
わたしの同期だった内藤さんによく似ています。彼女は、「大藪」さんという方と結婚していますが、大藪ってブッシュ家と関係あるんでしょうかね?その人も知っていますが、ブッシュ親子にはあまり似ていませんでしたが。。。大東亜戦争・第二次世界大戦中に活躍した「男装の麗人」こと川島芳子の画像集を見て、つい先日スーパー内で見たタコが彼女だと分りました!まだ生きていたのです。おそらく、ES細胞移植での若返り治療でもしてもらっているのでしょう。でも、田部タコ系女王の脳は、現在は田部陽子の脳にあるはずだと推察しますが。。。それとも、クローン人間を造ってタコ女王の脳の数も増やし、タコ女王の複数の子孫に移植することが可能になったのでしょうか?
(タコ女王については、後の記事で詳しく説明します)

また、偽ロスチャイルドである英国のエドマンド・ロスチャイルドやイヴリン・ロスチャイルド、フランスのエドモンド・ロスチャイルドやバンジャマン・ロスチャイルドの家系は、サクソン王族純血種なのでイルミナティの真のリーダー的存在でしょう。嫁や娘は、タコ女性やシバの女王とダブっているらしいです。これらの女性たちが、本物のロスチャイルド家系の戸籍に乱入し、妻として操っているらしいです。つまり、タコ女性、新生ヴィーナス、シバの女王たちは、何十人もの夫を持っていることです。自分たち自身のクローン人間も10人くらいいて、替え玉として使っています。
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by Ulala-lov | 2013-03-11 19:17 | キリスト教 | Comments(4)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


紀元前12000頃、巨大隕石を落とされてアトランティスが沈没し始めた時、そこから逃れたヤハウェ王族率いるヤハウェ系の人々たちは、インド、ヨーロッパと次々に逃れていったものの、その都度、逃れた地に隕石を落とされ、紀元前8000年頃に最終的にたどり着いた先がアラトト山だったのではないでしょうか?そして、その地で人口を増やしていき、「肥沃な三日月地帯」*(メソポタミア〜シリア〜エジプトに至る地域)の一帯に定住していき、メソポタミア文明、アッシリア文明、エジプト文明を築いていたのでは。。。この頃はヤハウェ王族が支配者だったのですが、紀元前3000年くらいにスメラ(ETの王)の率いるアルム人(=アムール川上流からやって来た匈奴=ヤクート=テュルク=ヒッタイト=後のサクソン軍団)が東から攻めて来て、メソポタミアからシリアへ、そしてエジプトとしだいに征服されていったようです。

*肥沃な三日月地帯

a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/アッシリア" target="_blank">アッシリア

アッシリアの地図

人魚

このブログ内の参考記事
『シバの女王』とは。。。17 パルミラ(4)
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by Ulala-lov | 2013-03-09 02:33 | 人類 | Comments(0)

のつづき)

<<フジテレビの小島奈津子 フリーアナウンサーは、千秋*(藤間家の娘)かも?>>

*「千秋」...歌手、タレント。「ポケットビスケット」の女性ボーカルだった。エレ歌の初音ミクの声でもある。


なんだか声も似てるし。。。目はつけまつげやアイラインなどで大きくしているような。。。
小島奈津子
(わたしの顔に似せている感じでちょっと気持悪いです!わたしが死んだらわたしに成りすますつもりだったのでしょうか?)

小島奈津子さん出演 メイキング映像 YouTube
ゲストの大(だい)の大人(オトナ)の男たちが、小島アナには非常に丁重におどおどしながら挨拶していますよ〜!

ボキャブラ天国 小島奈津子 YouTube

2011年東北大震災3.11の夜、まだ津波警報が解除されていない時にこんな番組放送しているなんて!!!信じられませんネ!! 生放送だったのでしょうか?だったら、なおさら不謹慎極まりない出演者たちの態度なのですが。。。

さすがフジテレビ、統括しているのは岡田タコ=島根県温泉津の山田元教育長ですから。でもフジと名がつくということは藤(間家の)が経営しているテレビなのでしょうか?


それとも、藤間の名前を前面に出して、陰で操っているのが岡田タコ=山田タコで、その上が田部タコということですかね?!

小島奈津子
(年齢が10歳くらい年上に誤摩化してあります。アナウンサーや芸能活動以外のプロフィールは全部ウソ)

<小島奈津子 動画集>
◎「放送事故 目覚ましテレビ」の動画
女性記者さんが落ちた時の小島奈津子の笑い、なんだか気持ち悪いですね〜これが、サタニストたちが仕組んだ事故の時の笑いですよ〜! 上にいた男の人はわざと命綱が切れるようにセットしたんでしょう。この女性記者さん、あとで後遺症がジワジワと出てくるはずです。2007年頃の小島奈津子は、今とかなり違う感じで少し千秋に似てますよね!アナウンサーの特訓を受けたせいか、声もかなり気をつけて出していて、地声とはかなり違います。地声は「千秋」の声です。

◎「対談 第3回小島奈津子が聞く電子手形」〜債権譲渡〜の動画
慶應義塾大学の池田教授に聞く。
池田教授は、「電子記録債権法」の成立に関わる。
(経済とか法律のこと 'うららおばさん' 分りませ〜ん!)
[電子手形導入によって解決される課題]
中小企業に迅速に資金が回っていくので便利???
担保にして資金調達できる。
債権を金融機関同士で融通する。
貸し付け債権のルールがたくさんでてくる。。。任意的な記載事項をたくさん書けるので記録が分りやすい。企業間のやりとりもお金を動かさないで記録が残る。柔軟に利用できる。
安全安心な制度になるように運用してほしい。三菱UFJがまず採用する予定だとか。。。
(うらら.... でも、わたしがQベスたちにいつもされてるように、また、昨年来、ニュースで騒がれてるように、"コンピューターを外部から遠隔操作" されたら怖いんじゃなの〜?!)

池田先生は、わたしが慶応の通信講座に入学して、最初にキャンパスでの夏期講習に参加した時の先生方の最高責任者だったようで、最終日に「さよならパーティー」と称する音楽会を催してくださり、とっても感じの良い方でしたが、なんだか、この電子記録債権譲渡とか電子手形には、気をつけたほうがいいんじゃないの〜?!

ヤクザを代表する藤間家の娘が積極的に勧めているのですから、きっと何か悪い目的に利用するに違いありません。堂々となさっていた池田先生も、小島奈津子アナにはなんだかオドオドしている感じです。きっと池田先生は、サタニストたちに脅されてこの法律を作られたのかもしれません。


なっちゃんレシピ-地球丸くらしブックス-小島-奈津子 この表紙の写真が「千秋」によく似ています。

徹子の部屋 小島奈津子

千秋 画像
(上から8段目の左端の写真が、わたしが見た藤間明子さんに一番素顔に近かったような気がします)
千秋
千秋 wikipedia

実は、以前、ロシア共和国のシベリア地域にあるバイカル湖周辺に住んでいるツングース系民族「ブリヤート人」について、ウィキペディアを読んだ時、19世紀(ということは1800年代)のセレンギンスク・ブリヤート人の写真が載っていて、それを見てビックリしました!
ブリヤート人
画像
(バイカル湖の東側に住む人たちは、固有の文化を維持し混血が進んでいないそうです。一方、西側に住む人たちは、生活がロシア化され、ロシア人との混血が進んでいるそうです。)

上のウィキの写真を拡大したものを見ると、後列の左から2番目の女の人は、千秋こと藤間明子さんにかなり似ています!もちろん、藤間明子さんのほうは現代人ですから、もっと洗練された感じの顔ではありますが。。。また、前列の左から3番目の女性は、わたしが愛知県で仕事をしていた時に女子寮で一緒だった鹿島建設の経営者一族の娘だと思われる「鹿島」さんという女性に似ています。(かなり以前、テレビで彼女によく似たアナウンサーを見たことがありますが。結婚してたからなのか鹿島ではなく違う名字でしたね)この18世紀のブリヤート人の写真の中の鹿島さんに似た人は、ちょっと怖い感じですが、鹿島さんはとっても可愛くて美人さんでしたよ!しかしながら、顔の土台というか原型的な造作(ぞうさく)*が非常によく似ているのです。
*造作

同じセレンギンスク・ブリヤート族といっても、それぞれ、かなり顔の造りが違ってバラエティーに富んでいますね〜!この辺りは、広くサバ州になっているのですが、サバ(シェバ)人の一部族だとすると、やはり、奥さんのほうが偉いんでしょうか?それから、眉があまり八の字ではない女性が多いですよ〜!後列左端の女性とふたりの男の人は眉尻がかなり下がっていますが。。。前列の人は同じ家族なのかちょっと似ているような。。。後列の人たちもまた共通点があるようなので同じ家族なのかも?前列と後列の家族では、髪飾りや帽子、衣装も明確な違いがありますね!

おそらく、この人たちが「扶余の8貴族」より上の王族の家族なのかもしれません。衣装の布地を見ると後列のほうが豪華で高級そうです。この正妻らしき女性と藤間明子さんの母親とが似ていたかも?また、前列の左端の少年は、後列の家族の息子でしょう。後列の家族とこの少年は、みな毛皮の帽子を被っていて衣装の布地も同じ感じですから。

前列の家族では、男性は後列と同じく毛皮の帽子を被っていますが、女性たちは、布?でできた帽子をかぶっていますし、前列の家族の衣装の布地は比較的シンプルで簡素な感じです。シベリアのような極寒の地では毛皮の帽子は高級な防寒具なのでしょうから、どうやら後ろの家族のほうが偉いということになりそうです。というわけで、後列の藤間明子さんやその母親に似た人たちがいる家族がセレンギンスク・ブリヤート族(=扶余族)の中で一番偉い家系なのだろうということになります。つまり、「藤間家」(=「東間」*とも書く=「藤田」)など「藤」のつく家系が一番偉い家系ということになりますが、彼らは扶余族ではなく、扶余族の王を裏から操る裏天皇のような存在のETタコ家系ではないかと思われます。そして、「鹿島家」は扶余族の中の王の家系ということでしょう。

*東明聖王.....東間明子の名字と下の名前の始まりの一字を合わせると、「東明」になって東明聖王の名前と一致します。

扶余・高句麗・百済
韓国史劇「朱蒙」
東扶余に関する備忘録

このブログ内の関連記事:
フツ(ジョゼッペ)、フツシ(象二郎)に率いられ渡来した扶余族
(この記事の中にあるリンク先サイト「扶余」の説明には、扶余の重臣に「六畜」の官名「馬、牛、豚、犬(オオカミ)、羊(ヤギ)、鶏(コウモリ、ダチョウ*)」があったとあります。これらは、遺伝子操作による動物遺伝子を組み込んだET(人間も含まれるかも?)と思われます。そして、扶余の王は鹿の遺伝子をもったETということなのでしょうか?
* ダチョウ ウィキペディア (引用)「趾(あしゆび)は大きなかぎ爪がついている中指と外指の2本で、3本指のエミューやレアと異なる。翼と尾の羽根が白く、胴体の羽根はオスが黒色、メスが灰褐色」
エミューが三本指の足なので、以前に紹介したニコラス・クラップ著「シバの女王〜砂に埋もれた古代王国の謎」という本に登場する3本足の『シバの女王』というのは失敗作の旧タイプだったのでしょう。それで、わざとUF0を墜落させて殺害したのかも?
ダチョウ 画像集


だから、「扶余族」の以前には、「オロチ族」と名乗るツングース系古民族が日本に渡来していたのでしょう。つまり、さまざまな民族名を使っているということです。これがシバの女王(ET女王)が率いる支配民族「サバ(シェバ)人」とその国家で、彼らの家来の部族、つまり、「サクソン軍団」の兵士たちは組み込む遺伝子によって変わるということでしょうかね?

しかし、なぜか? 島根県には、扶余たちの子孫が住んでいると考えられる宍道湖周辺地域の中ほどに位置する「鹿島町」に原発があるんですよね〜!なんででしょうかね?
島根原子力発電所

ん〜、この謎解きはとっても難しいけれど〜、'うららおばさん' のご勝手推測では。。。
おそらく、ETの田部陽子や梶美奈子さん(温泉津町井田という山奥に住んでいる)たち田部タコ系や、藤間家やその親戚など16藤(フジ)と呼ばれる藤のつく家系の人々が、部下である扶余の王や貴族たちに圧力を加えるためかも?つまり、田部タコ系や藤間家が、彼らの命令を絶対命令として扶余族全体を従わせるために、その脅迫手段として原発を鹿島町に設置したのではないでしょうかね?

鹿島町(島根県)
今は、松江市ですが、以前は、「八束町」(やつかちょう)でした。なんだか扶余の八貴族にちなんで名付けられたような名ですね。「八つの束」みたいな感じ。

(2013.03.7 6:40 a.m. 記述完了)

< P.S. >

故・藤田まこと さん 必殺 中村主水を熱く語る! YouTube

「藤田まこと」は、まだ、作家の「山本一力」、フリーアナウンサー(元フジTVアナ)の「露木しげる」として、元気で生きておられますよ〜!三人ともアイゼンベルグのクローン人間でしょうか?


(2013.03.9 2:50 a.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2013-03-08 06:46 | アングロ・サクソン王族 | Comments(4)

(1のつづき)

<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 4>>

このアナンヌキ女性の写真が合成ではないかとの指摘や、数々の論争を巻き起こしているようですが、ジェームズ・キャスボルトは元MI6(英国諜報部の国外担当)の人間で、彼の同僚である信頼できる友人たちのひとりからこの写真を得ており、その友人は秘密軍事施設の一つで彼女を見たことがあったのです。彼(ジェームズ)は、その写真が本物か偽物かは分らないが、とにかく、この写真は、彼の同僚の友人たちが見たアナンヌキにそっくり!ということです。

私たちは、この写真が本物か偽物かを突き止めることにはこだわらない。この写真が本物であろうがなかろうが、ずっと前から地球に訪れている、ある種のETたちは、このような外見をしているということです。私はあなた方がこの事実をどう思うかは分りませんが、この事実は私を微笑ませるには充分なのです。

それにしても、彼らの外見が私たちが重要視すべき部分ではないのですけれど。。。地球外生物(ET)は、想像できる限りのどんな形にでも、どんなサイズにでも、どんな色にでも変身することが可能なのです。非常に重要なことは、彼らが、本来の姿を隠して地球上のそこ、ここに暮らしているということ、ちょうどまさにここにいるかもしれないということを"私たちが知っている"ことなのです。
(つまり、その危険性を自覚すべきということですかネ!)

Anja Rubik

コメント欄に載っていた、このアンジャ・ルビクというモデルさんですが、確かに耳の頂点が眉よりかなり上にあります。(いろいろな写真を拡大して確認しました)

wiki Anja Rubik
世界の超一流のブランドメーカーのモデルをした実績をもつスーパーモデルのようですね。しかし、両親はずっとポーランド生まれなのに、幼い時から家族でギリシャ、カナダ、南アフリカと移り住んで、高校はパリにある英国の高校に通っていたのだとか。。。そうとうなお嬢様なんでしょうかね。

ANJA RUBIK
この動画を見ているとそうでもないような、そうかもしれないような?よく分りませんにゃ。。。?

wiki タコ
タコ

頭足類とは〜池田研究所
[頭足類と社会性]
群れをつくる種がいる。ヤリイカ、アオリイカなどがそうで、群れは単なる集合体ではなく、群れの構成員個々が何らかの役割をもつ集団であると示唆される。つまり、彼らは発達した社会性をもっている可能性がある。

頭足類は体の色や形を様々に変化させるボディーパターンによって種内でコミュニケーションをとっていると以前から指摘されている。視覚による仲間との会話です。頭足類がもつ巨大脳の不思議は社会性と関わっているようにみえる。


★★★体の背丈や顔や形を容易に変化させるというアナンヌキの性質に似ています!!!

wiki 擬態
ナゲナワクモは、ガのメスの性フェロモンの粘液を出し、糸の先にその球をつけてオスのガをおびき寄せる。これは、化学物質を利用した攻撃型擬態である。
wiki ナゲナワグモ

★★う〜ん、香料をふんだんに用いる「シバの女王」たちのハニー・トラップに似ています〜!!!

雌雄同体はどちらがオスになる?動物たちの驚き(メスに変装するタコ)

ジョゼッペやエリザベス女王やテュルク系には、同性愛(というか、両性愛というのが正しいようです)が多いのもこういった特徴からでしょうか?

中国で誕生した奇怪生物3 ニュースとかいろいろ

なんだかタコの変種のような。。。???だって、タコのような脚がいっぱいありますよ〜

中国で誕生した怪奇生物1 
コメント欄を見ると、動物だけじゃなく人間にも奇形児が大量に生まれているとは。。。恐ろしか〜ですね〜 ?? もしかしたら、??????サタニストたちの仕業じゃないでしょうか???
穏やかな中国人もいっぱいいらっしゃると思いますよ〜 穏やかじゃない中国人もいっぱいいるかもしれませんが。。。何しろ人口多いですからね〜〜〜 それだけ、いろいろな人がたくさんいるということでしょう。

中国で誕生した奇怪生物2
*wiki キメラ
同一個体内に異なった遺伝情報を持つ細胞が混じっているような状態の個体のこと。

上の白い動物は、口は豚、目はウサギ、身体は狐という謎の動物だそうです。それに、身体が黄色がかった白っぽいの毛におおわれていて、皮膚や目が赤っぽいことから"アルビノ" ですよね。目がウサギというのはアルビノのせいで、ウサギの遺伝子が入っているわけではないと考えられます。口は豚に似ていませんよ。だけど写真の前脚がなんだか豚脚のような感じですね。狐と豚の混血種でアルビノということでしょうかね?
狐 画像集

豚 画像集


ライオンと寅の交配種だとかいう"ライガー" もなんだか不気味な感じがします。


*<Anunnaki Nordic Female Extraterrestrial Alien Sumerian YouTube>*
(アナンヌキ・ノルデック女性 - ET〜ソマリア人)

このソマリア人のアナンヌキは、鼻は前述のアナンヌキの鼻とよく似ていますが、耳の位置は普通の人間と同じです。アナンヌキの銅像の脚は、三本指の鶏の足のようなものもありますね。ダチョウとの異種交配のせいでしょうか?
ところで、このアナンヌキ女性は、ミュージカル・映画「サウンド・オブ・ミュージック」の原作者「マリア・フォン・トラップ」によく似ていませんか?
マリア・フォン・トラップ
ネ〜!かなり、似てるでしょ!!目と眉のあたりとか、鼻の上部がすごく太いところとか。。。

マリア・フォン・トラップの夫=ゲオルグ・フォン・トラップ大佐=ヘンリー・フォンダ(ナチを嫌って、オーストリアのザルツブルグからアルプスを越え、スイスに亡命、その後、アメリカに移住)

どうやら、ヘンリー・フォンダは、ワイアット・アープとドク・ホリディの二役を演じているようですね〜! やはり、鼻の上部が太いようです。化粧で眉を寄せたり陰影をつけたりして、大部細くみせてはいますが。。。

ジェーン・フォンダ=ヘンリー・フォンダの娘
ジェーン・フォンダ 画像集
化粧でかなりごまかしていますが、やはり、鼻の上部がかなり太いような感じです。

ジェーン・フォンダ=ジュリー・アンドリュース
ジュリー・アンドリュース 画像集
こちらの写真のほうが、鼻の上部がかなり太いのが、はっきりと、よく分かります。

ピーター・フォンダ=ヘンリー・フォンダの息子=ジェーン・フォンダの弟
ピーター・フォンダ 画像集
化粧で陰影をつけているのか、よく分かりませんが、とにかく鼻の上部がかなり高くて目立つのは確かなようです。

このブログ内の関連記事:
モンゴル帝国とモルガン財閥〜普墺戦争とハプスブルグ家の崩壊〜FRB〜サウンド・オブ・ミュージック
サウンド・オブ・ミュージック〜マッカーサー〜大王四神記


*<海のモンスター=巨大タコ・巨大イカ= " クラーケン ”>*

映画「タイタンの戦い」〜1981年版 あらすじ
映画「タイタンの戦い」クラーケン登場 - YouTube
映画「タイタンの戦い」グライアイ三姉妹- YouTube
映画「タイタンの戦い」メデューサ攻略!- YouTube
映画『タイタンの戦い』予告編- YouTube

(*1981年版、2010年版も共に「ゼウスと神々」は、人間を支配する悪者にされていますが、これは、サクソン王族(=ドーリア人のスパルタ、マケドニアの)軍団が、ヤハウェ系のイオニア人たちが築いていたアテネを中心とする古代ギリシャのポリス群を征服後、元祖「ギリシャ神話」を書き換えて作った「新版・ギリシャ神話」(サクソン王族のゼウスと神々の絶対的に優位に立つ貴族支配形態をよく表現している)もとにしているためと推察されます。ドーリア人が来る前にいたヤハウェ系の「ゼウスや神々」は、人々を支配するのではなく、民主的な統治をしていました。ここでは、あくまでも、クラーケンやメデューサがどのようなものかをお知らせするために動画を紹介しています。)


メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス 予告編 YouTube

このような情景が火星や古代の地球*でも起きていたのではないかと推察されます。それで、火星のヤハウェ系はどんどん殺されていき、最終的に原爆があちこちに投下され火星の地上にいた人々はほぼ全滅し、地上は住めなくなってしまったのでしょう。
*古代の地球
古代ギリシャの「ミノア文明」時代の大壷にタコの怪物らしき絵も描かれていますし、タコの女王みたいな「メドゥーサ」も「ギリシャ神話」に出て来ます。シャーク=サメ(=島根県ではワニとも言う)は「因幡の白ウサギ」の伝説にもあるように日本に到着したサクソン王族の一部族でサメの遺伝子を交配した一族ではないでしょうか?


ダイオウイカ

ダイオウイカ 画像集

幻の巨大生物 l NHK海 Ocean and planet
ダイオウイカ - ナショナルジオグラフィック公式サイト

ダイオウイカ 動画集

深海の巨大イカ
ダイオウイカは白目があり、"人間の目に似ている"ということです。

ダイオウイカ・シーモンスター

ゼルダの伝説 スカイウォードソード Part75 - ニコニコビューア

なんか「メドゥーサ」みたいでしたネ!!!八岐大蛇(ヤマタノオロチ)もこんなのもありかな?
ダイオウイカは、両端に目が別れているので、片方の目が顔の真ん中にくると、"一つ目"みたいに見えるんですネ!なるへそ〜!!イカの排水溝で、推進力となっているのがイカのヘソと呼ばれる"おちょぼ口"みたいなところのようです。本当の口は、脚で円形に囲まれた真ん中にあります。一般に脚(アシ)と呼ばれる部分は、腕8本とさらに長い触腕2本なのだとか。腕は、なんでも頭の上にあるらしいです。だから目のあるところが顔で、腕に近いところが額、大きな頭のようなのが、実は胴体=外套膜(がいとうまく)らしいです。目はビーチボールほどの大きさだとか。。。体重も200キロぐらいもあるらしいし。。。やっぱ、"海のモンスター" ですね〜!!!

Fight scene of Medusa(メドゥーサの戦い) - YouTube

ダイオウイカ!! minorhythm

ダイオウイカだけじゃない!世界にはこんなに巨大生物がいる! ダヴィンチ・電子ナビ

(つづく)

(2013.03.27 5:30 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-07 13:06 | 宇宙人 | Comments(0)

下のサイトは、アナンヌキというETの女王についての動画です。PART 4まであります。

<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 1>>

梶美奈子さんと、田部陽子にそっくりです!!!(ただし、頭部全体を白塗りした感じになっていますが、それが本当の姿だったとは。。。)

*「動画中のアナンヌキに関するメモ」
種族:現在のノルディック(北方人種)*と同じ
別名:スウェーデン人、背の高い白人たち、北方人種
(うらら・・・背が高いというのは、アイゼンベルグ(180センチ位)&その子孫、ブッシュ・ファミリーの男性たちがそうです。ただし、女性はそれほど高くはないようです。梶美奈子さんは、わたしより少し小さく160センチくらいでした。しかし、田部陽子は140センチ位です。タコたちが非常に小さいのは、やはり、火星にいた時、彼らが起したハルマゲドンで火星の重力が激減し、身体が縮んでしまったからではないでしょうかね〜)
体重:約55kg〜110kg
眼:人間の眼
髪:ブロンド**(画像
肌:青白い白
性別:男性、女性
コミュニケーション方法:テレパシー
起源の場所:ジール山(オーストラリア北部)***
特徴:人間と共通の身体(特にスカンジナビア人)、一般的な人間より背が高い、一般的な人間より筋肉質。(うらら・・・鼻の形がやや違う。特に、鼻翼=両鼻穴脇が非常に小さい)
鼻のしくみと働き

*ノルディックス(北方人種
人種図
B.C.20C頃にスウェーデン、デンマークは大陸の東方からやってきたゲルマン軍団(=サクソン軍団)に征服されていきました。しかし、それ以前に定住していたヤハウェ系のアルピーネもノルウェーには少し残っていました(上の人種図は、あくまでも統治民族に関しての人種図なので、奴隷としては、ある程度のアルピーネがスウェーデンやノルウェーにも残っていたと考えられます。)ノルウェーが完全にゲルマンに征服されたのはA.D.9C頃だとか。なので、ヴァイキングとはゲルマンの海賊のこと。それから、以前、ルーテル教会に通っていた時に、ノルウェーの宣教師さんで、とても身体の小さい(145センチ位)女性が神戸から来られたことがありました。おそらく、タコ女性であったのだろうと思われます。小人というと可愛いのですが、残念ながら、そうとは言えなところが辛いところです!!キリッ!と身を引き締めて、気をつけましょう!!! (#_# 目覚めてるよ〜!
アルピーネ(アルプス人種
メディタレニアン(地中海人種
**wiki 金髪
1万1千年〜1万年前に西欧で金髪が増えたのは、金髪女性が男性にとって魅力的で有利だったためとありますが、その部分も多少あるかもしれませんが。。。。

本当の所は、その頃、火星からサタニストたちの地球に向かって投げつけた火星の衛星が巨大隕石となって地球に落下し、地上が大地震や大津波で破壊されたのと、空が噴火した堆積物で覆われ暗黒になっていたため、その後、何百年か?2~3千年間?かぐらいの間、全く地上には光(=紫外線)が当たることはなかったため植物が育たず、地球上の70%の生物が死滅し、人間も同程度に死滅したんでしょう。この時の紫外線不足が、わずかに生き残った人々が金髪になった原因ではないでしょうか?

***アナンヌキの出身地がオーストラリア北部のジール山というのはウソです。この地方の山の数カ所に「アリス」とか、「キャサリン」とかいう名がつけられているのは、レオポルド・ロスチャイルド(1845〜79年)が登山して命名したからだと考えられます。


<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 2>>

(アナンヌキの特徴を注意深く観察していきましょう!彼女を定義づける特徴の多くは明らかです。)

◎人間の両眼と両耳は一直線に並ぶ。ん〜?と思って、鏡を見てみたら確かにそうでした。
ところが、アナンヌキの両耳は両目よりかなり上にありますよ〜!!!*

◎彼女の鼻の一番上の部分は、一般的なノルディックやコーカシアンに比べて特別に広いのです。(### ということは、一般的なノルディックやコーカシアンではないということです!!!)
また、彼女の小鼻の周りの肉はどこにありますか?彼女の鼻には、頬に向かって広がるべき小鼻の肉がないのです。彼女の鼻は、中国人や日本人のようにとても低い鼻のように思われます。(***低い鼻というだけでもないようです。つまり、一般的な中国人、日本人ではないということです。)

◎両眉尻の下のところの隆起が髪の際まであります。

◎頭部が楕円形です。彼女の髪がないところを想像してみてごらんなさい。誰かがまっすぐに被った卵形の王冠のようです。古代エジプト人たちは彼ら自身を誇張した卵形の頭に描いていた。関係あるのかな?時期によって違うのですが、おそらく、サタニストが元祖エジプト王朝を征服していた征服期の中王朝、末期王国、プトレマイオス朝時代*などに描かれていたのでしょう。
*このブログ内の関連記事:
『シバの女王』とは。。。20 エチオピアとその民族3 +ヒムヤル王国

これらは、とても興味深い変った特徴です。手の込んだいたずら?もしそうなら、とてつもなく手が込んでいる。(本当だということ)


* エドワード7世(イギリス王)
1860年の王太子時代のアルバート・エドワードの写真を見ると、少し髪で隠れていますが耳の下部の位置から察すると耳の上端は眉より上にありそうです。
ジョージ5世(イギリス王)
肖像画や写真の多くは修正されていますが、1970年の少年時代の写真を見ると、確かに耳がかなり上にあります。



<<Anunnaki Female Extraterrestrial Alien PART 3>>

ジェームズ・カスボルト(元MI6=英国諜報部海外担当のスパイ)でこのビデオの中で扱われているイメージの作者は、次のことを引用するように主張する。現在、エイリアン問題に関して、地球規模の諜報(スパイ)工作の世界では荒れ狂った内戦状態になっている。この戦いは、否定派と肯定派の間にあるのです。私の理解では、主要な否定派の一つは、"アクエリアス(水瓶座)"と呼ばれるMI6やCIAなどの中核となっているグループです。このグループは真実を隠そうと、露骨なウソを言い、何が起きているかを暴こうとするもの者たちは誰であれ、その人の評判を悪くしたり、暗殺したりするのです。

また、"Comm12"という海軍の諜報部を中核とする肯定的なグループもあります。彼らは、エイリアン問題に関する的確な情報を世の中に流しています。

9.11の時、ペンタゴンに打ち込まれたミサイル(トマホーク)は、ペンタゴンの建物の中の海軍の部署に打ち込まれたのです。これは、とうとう行動に打って出たAquarius と、 Comm 12 との内戦だったのです。また、アクエリアスは、エイリアン問題の事実をねじ曲げ、大衆には真実が見えなくさせるようにハリウッドや主要メディアに協力を求めていたのです。マーティン・ウェイクフィールド・ジェイコブ卿は、1986年には「テレグラフ」新聞のディレクター(取締役)をしていました。また、彼はMI6とも関係があり、英国銀行を通してMI6 の麻薬資金マネーロンダリングに関与していたのです。ジェイコブは1987〜1995年まで英国銀行総裁をしていました。

前CIA長官ウィリアム・キャセイは、ABCメディア・ネットワーク委員会の会長でした。多くの内部の者たちが、ABCネットワークをCIAネットワークだと言及(げんきゅう)しています。

宇宙人の”グレイとレプタリアン(爬虫類人間)”たちは共に、MIEC(軍産ET複合体)と呼ばれる地下基地で働いています。これは、驚嘆すべき組織です。

この星(地球)には、慈悲深いETたちもいます。これらのグループはMIECの一部ではなく、プレイアデス星団や、アンドロメダ銀河、リラ星(ネットにはウソ情報ばかり)、プロキオンタウ・セティ星シリウス Aウンモ星から来たETたちです。これらのグループは、彼らを保護してくれる、連邦機関のような所で一緒に働いているようです。(ウンモ星はあるけど、ウンモ星人はいないらしいですよ)

様々な星からの訪問 l 現代未解決問題取扱所
(この異星人に関する説明はもっともらしいと思われますが、他の箇所の解説は間違っているような気がします)

1954年に平和を愛する人間似のETがアイゼンハワー大統領の政権と会ったが、アメリカ、英国、ソ連などのMIEC(軍産複合体)に協力するのを拒んだために話し合いは上手くいかなかった。1934年(フランクリン・ルーズベルト大統領)に最初の宇宙人グレイ(オリオン星雲〜ウソ)との取り決めがバルボア海の海軍の戦艦上でなされた。これは人類の歴史上最も重要な出来事だった。なぜなら、それは私たちが、驚異的なETの一種族(グレイ)をもてなすホスト(主人)になることにまだ何も準備できていないのに、その役目を押し付けたからです。アメリカ合衆国政府は、これにより合衆国憲法を無視し、そして、国民にも何も言わずにいた。オリオン星雲から来たレプタリアンの特使としてのグレイたちとアメリカの情報機関の代表たちとの間になされた同意書がこれだったのだ。その契約には、グレイたちが高度な技術(反重力、金属と合金、環境、フリーエネルギー、医学に関する)を提供する代わりに、アメリカ政府はグレイが人間を誘拐するのを妨げないように処理することが記されている。この取り決めは、誘拐された人のリストが政府に提供され、誘拐された人たちが無傷で、その時の記憶を消されて帰された場合に限ってのことでした。(このモスグリーン字の部分って、"1964年"の米陸軍とグレイとが交渉した事件じゃない!!なので、年代と登場する大統領名は間違いです!!)

ジェームズ・キャスボルトの証言はまだまだあります。ウサギの穴がとても深く続いているのと同じように。(彼のサイトの説明省略〜今は更新できないけれど、過去のは見れるそうです)
キャスボルト氏の見たアナンヌキに関する記述によれば、これが北欧人系アルビノ*・アナンヌキの写真です。この写真が本物かどうかは分りませんが、アナンヌキは確かにいます。世界的なスパイ・ネットワークにいた、少なくとも4人(私の信頼できる人たちですが、その1人は暗殺された)が、これまで、いろいろな場所にあるNASAの地下施設でアナンヌキを見たことがあるのです。彼らはこの写真は、彼らが見たアナンヌキにそっくりだと私に言いました。
*アルビノ
生物史から、自然の摂理を読み解く l 人類の拡散シリーズ
上のアフリカのアルビノと言われている3人の子供たちは、下のYouTubeによれば、異種交配による突然変異種でアルビノではないということです。(確かに、写真を拡大してみると、一番背の高い男の子の目の瞳孔は赤っぽい色ではありません)普通は、白人と黒人の混血では黒人の性質が多くでるのだそうですが、何か遺伝子操作をして白人の性質が多く出るようにした結果このような金髪、白い肌の子供たちが生まれたようです。

PLATINAUM BABIES ( THE MUTATION OF PLANTS AND HUMANS ) THE NORDIC ALIENS - YouTube

上のサイトの猫目の男の子や人間のスピリット(魂)を持っていると思われる犬 *は、サタニストの陰謀により、人間に動物の遺伝子を移植した交配種だったり、動物に人間の遺伝子を移植した交配種だということです。また、黒人の子供に白人の遺伝子を移植し、白人の子供に有色人種の遺伝子を移植したりして生まれた子供たちもいるようです。黒人を白人にする場合には、"プラチナム・ベイビーズ"と言って、裕福な親が意図的にしてもらっている場合もあるそうです。双子の赤ちゃんで片方が有色人種で片方が白人の子は、親が外交官だそうです。しかし、その他のここで撮影されている子供たちのほとんどは、どうやらイルミナティ・メンバーの産婦人科医師たちが受診に来た母親の受精卵を母親が知らないうちに、勝手に遺伝子操作していた結果ではないでしょうか?つまり、プラチナム・ベイビーズを生み出すための生体実験だったのかも?もちろん、動物の場合は、サタニストたちがイルミナティ・メンバーの獣医にやらせているのでしょう。

*実は、一昨年、わたしが母が危篤状態のため島根県に帰省し、母も病院から退院し偽姉Y子の家にいたので、そこに泊めてもらっていたのですが、Y姉の飼っている犬の顔を見て、びっくりしました!というのは、その犬の顔は、なぜかY姉の長女の顔にとてもよく似ていたからです。そして、名前はバグだったのですが、わたしが「谷本T」義兄(Y姉の夫)に「バグってどういう意味?」と聞くと、「別に、特に意味なんかないわね。」と答えていました。しかし、最近、バグを英語辞典で調べてみると、「bug」には、様々な意味があるのですが、おそらく、機械の「欠陥」(つまり、ここでは遺伝子の欠陥)の意味ではないかと思うのですが。。。あるいは、反対に"卓越した人"と皮肉を言っているのかも? とにかく、サタニスト・トップが谷本Tさんを絶対服従させるための脅迫道具として、そういった人犬(じんけん、人と犬の交配種)を飼わせているのか?それとも、お義兄さんが長女が可愛くて、そういう犬を望んで造ってもらたのか?。。。その辺は、よく分りませんが。。。とにかく、サタニスト・トップたちが人間の倫理に反した恐ろしいことをしているのは確かです!!!


最後に、ジェームズ・キャスボルト氏がこの話で強調している、さらに注目すべき幾つかの引用を挙げておきましょう。

「私はたくさんの理由でこのこと(=公表=暴露)をする必要があります。真実が公表されなけれならないですし、また、私は自分の家族を守りたいからです。もし、私たちの誰かが、早まった結論を下すなら、それは私が話していることにもっと信用性を加える必要があります。それだから、次のことを提供することによって、私は人々を守ろうとしているのです。

政府の私への嫌がらせと監視は、前回の記事でこのことを公表して以来ますます酷くなってきています。この問題は、今や"国家の安全保障"に関わる問題であると私は信じています。私は、生命に対する脅迫を受け、私のアパートの向かい側のホテルに陣取った男たちは、ブルーレーザーを使ったハイテクな、望遠レンズのカメラを使って私の写真を撮ったり、私のガールフレンドの母親の電話を盗聴したりしますし、政府高官たちの妨害により、いろいろなウェッブサイトやメールから私の情報がハッキングされたり、削除されたりしています。」

(うらら・・・わたしの経験からも、このようなことは誰にでも起きうることなのです!)

私はこの男の人(キャスボルト氏)がまだ生きているだろうか?と心配しています。

(つづく)

(2013.03.26 11:30 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-03-06 02:48 | 宇宙人 | Comments(2)