(8のつづき)


21. ★★★★★ MKウルトラ・ソルジャーの暗殺 
MK-ULTRA Super Soldier Assassin

[つたない訳ですが、聞き取れたところを要約しました]

最初に登場する歩道の上で何やら書類を燃やしている男の人は、MKウルトラ・ソルジャーの契約書を破棄しているのだと思われます。よほど辛い思いをしてきたのでしょう。

二番目に登場する男の人は、MKウルトラ・ソルジャーになったいきさつを話しているようです。この男の人は、赤ん坊の時に誘拐されて、他の赤ん坊たちと共にカナダ軍の秘密施設で育てられ、MKウルトラ・ソルジャーになるため、つまり、特殊なスパイになるための秘密訓練を受けていたようです。
サイボーグになるような移植をされたとか。
そして、やや大きくなって幼児期6歳になると、どうやら「シバの女王のひとり」らしき女性にイギリスに連れて行かれ、養父(何人か替わる)と養母(シバの女王らしき)と一緒に暮らしていたようです。その際には幼児性虐待を受けていたようです。毎日、学校が終わると、養父に郊外の秘密の軍事施設に連れて行かれて訓練を受けていたようです。マインドコントロールで、暗殺する仕事をさせられた。(15〜16歳頃)
1982年、マレーシアで仕事をした。ハロウィーンの日に、ジャングルにエイリアンが降りてきた。スターゲートが開いて、ルッキンググラス
(おそらく、サングラスのような宇宙人グレイの大きな黒目のことかも?)(←2015.05.11訂正:スターゲイト=ルッキンググラスとも呼ばれているドアが開いて、中から)人が現れた。その後、ウルフの顔をした高位の衣装を着た人が現れた。
世界中にスパイ活動で派遣された。ETたちが自分たちのグループを組織し命令していた。レプタリアンが関わっていた。
そして、その後、アメリカ軍の秘密施設に移り、その後、「デルタフォース」*に救出された。


* デルタフォース

★★★★★
おそらく、日揮の最高顧問だった新谷正法さんも赤ん坊の時に誘拐されて、上のビデオの人のようにMKウルトラ・ソルジャーとして、どこかの国(日本とは限らないかも?)の軍の秘密基地で育てられて、CIAのスパイ活動をさせられていたのではないでしょうか?

だから、私が一昨年の9月に'タムドクもどき'に義兄の谷本Tさんが中島タコや田部陽子に似ていることをメールした後、'タムドクもどき’にそのことを調査され、新谷さんのことがバレることを恐れたサタニストたちは、新谷さん殺害計画を立てたのではないでしょうか?もしかしたら、ドコモ(写真では、新機種発売の宣伝をしておられ相当偉い人だったようです)を退職して日揮に派遣されていた山田隆さんもそうだったのかもしれません。


アルジェリア人質事件での日本人犠牲者10名の中には、スパイ養成されるなどしていなくても、ただ単に赤ん坊の時に入れ替えられたりした人も他にも多少いたかもしれません。そういうサタニストたちにとってバレると不都合な人から先に殺害リストに入れられた可能性があります。

20年位前のことですが、実は、'タムドクもどき’(レオポルド・ロスチャイルドの息子)のお姉さんの子供も生まれてすぐに看護婦さんに集中治療室に入れるからと言って連れて行かれ、何日後かにやっと会えたらしいです。ところが、そのお子さんがダウン症と分かり、'タムドクもどき’の家族は大変な努力をして育てられたようです。しかし、一昨年末に、そのお子さんは島根県大田市(旧:邇摩郡)温泉津の山田元教育長(山田タコ)の孫で、わたしと同級生の漆谷Nさんの子供だと分かったのでした。結局、話し合いで、そのお子さんたちは本来の家族のところへ戻ったようです。

つまり、山田元教育長は、自分の娘に生まれた赤ちゃんがダウン症だと生後の検査で分かり、'タムドクもどき’のお姉さんの赤ちゃんが生まれるのを待って取り替えたのでした。

このようにサクソン王族たちは自己中極まりないのです。そもそも、彼らは純血種を尊ぶため近親結婚が多く障がい児が生まれる確立が非常に高いのです。←(p.s.)

戦前などは、サクソン王族たちは障がい児は水子として川に流していたようです。今は、そのようなことは許されないので、サクソン王族たちは子供を簡単に取り替えているようなのです。

わたしは以前から、産婦人科では、なぜ赤ちゃんが母親のそばに置かれず、離れた所に他の赤ちゃんと大勢で置いて置かれるのか不思議でなりませんでした。しかし、これもサクソン王族が子供を取り替えるのにとても都合が良くありませんか?

病院には、イルミナティの看護婦さん、お医者さんもけっこう多いらしいのです。

だから、生まれたばかりの赤ちゃんは絶対にお母さんやその家族などから1分たりとも離さないようにすべきだと思います。先天性とされている病気だって、生後すぐにイルミナティの産婆さん、看護婦さん、お医者さんから何かされてなる場合だって考えられるのです。家で生まれたわたしも、産婆さんに顔を踏まれたくらいです。

とにかく、出産時は家族(絶対的に信頼できる友人、知人;とはいえ、サクソン王族はよく友人、知人として近づいて来ますので要注意)など誰かが絶対に立ち会い、その後も"母子同室" で、赤ちゃんには母親と家族などが常に付き添って見張っていたぐらいのほうが良いのではないですかね!


(2013.02.21 5:20 p.m. 記述完了)


< p.s. 1 >

サクソン王族純血種に障がい児が多く生まれる原因には、もう一つ、彼らがアイゼンベルグによって造られたさまざまな動物とアイゼンベルグ(おそらく、火星かどこかの星で生まれた新ネアンデルタール人)とのハイブリッド(異種交配)であることが大きな要因として考えられます。なぜなら、非常に進化の段階のかけ離れた生物たちのハイブリッドなので生物の系統から完全に外れた存在であり、血液ひとつとってみても、ヘモグロビンの血液をもつ哺乳類と、タコ・イカなどのようにヘモグロビンをもたない血液をもつ軟体動物をハイブリッドすると血液的な病気が起こりやすいようです。

わたしの同級生にも、ジョゼッペの子孫らしき女の子には、血液型がRH−で傷ができると出血が止まらない人(同級生の友人から聞いた話)や、長時間歩くと脚全体が赤くうっ血してくる人や、わたしの若い時の職場の同僚にも、脚に物がぶつかってアザができるとナカナカ消えずにものすごく大きなアザになる女の子などがいました。もっと深刻な血液の病気になっている人も多いと考えられます。

また、わたしの偽姉Y子も、わたしが30歳くらいの時に(偽姉は38歳くらい)母から聞いた話では、難病の一つとされる「膠原病」*(こうげんびょう)なのだとかって聞きました。しかし、偽姉Y子は、きっとジョゼッペの勧めで早くから治療を受けていたせいか、そんな病気があるとは信じられないほど非常に元気な人ですけれど。。。

* 膠原病 wikipedia
膠原病とは
膠原病の皮膚症状とは - コトバンク

以上のように、サクソン王族純血種には、障がい者が多く生まれるというだけにとどまらず、彼らはさまざまな難病・奇病になったりする可能性も高いといえます。

さらに、恐ろしいことに、サクソン王族純血種サタニストたちは、そういったことによるコンプレックスのためと、彼らの本来の目的であるヤハウェ系のジェノサイド(民族浄化=民族撲滅ぼくめつ)もあって、ヤハウェ系や、ヤハウェ系以外の庶民に対して、さまざまな病原菌(小児まひになるウィルス)をバラまいたり、水俣病(ここが熊襲=ヤハウェ系の居住地である熊本県であることに注目)などのように難病になる原因をわざとバラまいたりしてきたのではないでしょうか?!
(2013.07.12 11.40 a.m. 追記)

< p.s. 2 >

なかなか難しい問題なので、避けようと思いましたが、やはり、これも事実なので言わないわけにもいなかいだろうと思い、書くことにしました。

ヴィクトリア女王の子孫に「血友病」**が多いのもやはり、このタコ・イカ系(他の動物も入っていますが)とアイゼンベルグのハイブリッドということが原因でしょう。

** 血友病
血友病 wikipedia
血友病 nifty

それでは、かつて、「ミドリ十字」社の非加熱(血液)製剤による薬害エイズ事件*のようにどうしてサクソン王族たちの身内の病気ともいえる血友病の患者たちにこのような殺人的な医療行為を行ったのだろうか?と疑問に思われるところですが。。。
* 薬害エイズ 日本の公害・薬害(akimasa net)


それは、おそらく、彼らの中では大昔から行われていたのではないかと推察されるのですが、「血友病」の因子を持った子孫を撲滅するために行われてきた非道な措置だったのではないかと推察されます。以前のウィキには書かれていたことなのですが、なにしろ、古代ギリシャで強大な権力をもっていた都市国家スパルタ(=後のスファラディム・ユダヤ=ユダ国=シヴァ系)では、身体の弱い赤ん坊は捨てられていたとかいうことです。(また、スパルタでは定期的にウィルスをバラまいて人口調整もしていたそうです!!今もやってるダコ!!!)血友病の患者さんたちには、ほんとうにきつい話で申し訳ありません。しかし、血友病患者に限らず、多くの皆さんが真実を知って対処することが大事なのではないかと。。。

でも、”サクソン王族純血種”の身内の血友病患者に対してだったら、たとえ子孫は残さないようにするなどしても、もっとまともな対応をしていたのではないかという気がします。なので、このような薬害エイズ患者の血友病患者さんたちには、ヤハウェ系と混血していて比較的サクソンの血流が薄い人も多いのかもしれません。

アッ、下の動画サイトを見たら、どうやら、血友病患者だけでなく、手術や、出産などの輸血でもミドリ十字の非加熱血液製剤が使われていたようです。
「検証C型肝炎 第4章」非加熱血液製剤での感染

ということは、これは、サクソン王族劣性遺伝子撲滅と共に、その八つ当たり的にヤハウェ系などを始めとする庶民に対するジェノサイドの一環でもあったのでは?つまり、サクソン王族純血種サタニストたちには両方の狙いがあったのかもしれません。

(2013.07.12 1:20 p.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2013-02-23 12:29 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

(7のつづき)

20. Blog: BenjaminFulford のコメント欄より
「マインドコントロールについて、アイゼンハワー元米大統領(第34代)*の孫娘ローラが証言」
Part 1
〜 〜(リスニング力不足なので、聞き取れた英語だけ訳します)〜 〜 〜 〜 〜 
このネット番組のタイトル<グル オブ ユー 自分が自分自身のグル(導師)になる!>
グレイET わりと人間的
レプタリアンET 人間に敵対的
彼らは、2000年先の未来からタイム・トラベルして地球にやって来た。
イルミナティは、ETたちが作った組織
(うららの推理:メンバーにはETじゃない人たちも多くいる)
人間の身体を乗っ取る。秘密政府がある。秘密の惑星基地を持っている。

地球から火星に行ってきた友人がいる。  火星人がいる。
地球規模のファミリー(組織)がある。(イルミナティとは違うのか?)
CIAは彼らの支配下にある1機関。
彼らのことを黙っているほうがもっと危険だ!
シークレット・テクノロジーをたくさん持っている。ブッシュ〜クリントンたちも彼らの仲間。
彼らのリーダーが誰が大統領になるか?を決める。彼らにはモラルが欠けている。
彼らのブラックパワーがマザーネイチャー(自然)と敵対する。
もっと多くの証人が必要。
アナンヌキたちは、自分たちを神と呼ぶ。
(男の人が例を挙げて彼女の言っていることを確認する)「100人のうち、1人が上手に隠れて人々を操り、人々をこん棒で殴って奴隷化し支配する。」ってこと?(彼女)ええ、そういうこと。

テレビのドラマやショーのような楽しい世界は、ほんの一握りの人々の世界で、他の世界はもっと悲惨。ダークフォース(ETたちの組織に入っているサタニスト)たちは、人々にダメージを与える。彼らは非常に高度で危険な武器を持っている。
米国のトップの地位にいるオバマ大統領やミッシェル・オバマは決して安全な人ではない。
怒りやいろいろな雑念を放って魂をクリーンにし、意識を確かなものにしアセンションするといい。
失望などのネガティブな感情がダークフォースたちにパワーをもたせ、あなたにつけ入らせる。
自分のパワーを強くすることが大事だ。
あなたが何かしようとすると、彼らはそれを阻止する。とても利口な手口で。
〜 〜 〜 (おおざっぱに訳したので、間違っているところがあるかもしれません)〜 〜 

Part 2

イルミナティの起源 3000年前にET(B.C.3000年前のことだと思います *)が地球にやって来て作った。
* しかし、最初は5万年前にノアの祖先たちがハルマゲドン状態の火星から地球にUFOで逃げて来た時にETアナンヌキ=新生ヴィーナスがノア一族の女性にバケて潜入していたのです。その時に、新生ヴィーナスはアイゼンベルグを身内の者と偽って一緒にUFOに乗せてもらったのでしょう。そして、しばらくすると、火星に戻り仲間を連れてやって来て、地球を完全に征服しようとしたのですが、できなかったので火星に戻り、火星の衛星の軌道を操り(この時点でノアの祖先の発明した超高度な技術をかなり奪っていたのでしょう)、地球に向かって衝突させて(少なくとも2〜3回以上)地球を危機的な状態にし生物の70%を死滅させたのです。その後、地球の気象がほぼ正常化した5~6000年前頃に、またまた、侵略しにやってきたのです。そして、実際に世界各地のノアの子孫=人間(ヤハウェ系=クロマニョン人)のポリス群を襲撃しだしたのがBC 3000年頃からのようです。

火星に彼らの植民地が存在する。
火星に元々住む火星人もいる。
ETの血流(ブラッドライン)たちが地球を支配している。(ワシントンD.C.の秘密政府)
このETたちのうちでも、レプタリアンたちは特に攻撃的。
ETたちの目的は、私たちのやる気をなくさせて、私たちが自身のパワーを弱くさせること。そして、私たちを彼らの言う通りにコントロールすること。
だから、私たちのエネルギーを取り戻し、意識をはっきりさせること。闘う力、考える力、判断する力を取り戻すこと。
彼らは常に次ぎにどうするかを考えている。彼らは非常に賢く、彼らが仕組んで私たちをコントロールしていろいろなことをさせているが、私たち自身がそれを選んだように思わせている。
彼らはガンのように静かに行動し拡大していく。私たちはそのように攻撃されてきた。常にウソをついて、私たちにいろいろなものを与えて(攻撃して)きた。秘密裏にやっているので、誰がそうしたのか私たちには分からないので訴えられない。

私たちは朝起きて、自分のすることを自分で自由に決めている。しかし、彼らにコントロールされたら、そうではない。なので、自分の意識を高めて、パワーを強く保ち、自分の感情を保ち、怒り、悲しみ、喜びを感じる。彼らにコントロールされないようにすることが大事だ。
コントロールされないように潜在意識でニュートラル(まっさら、中立)であることが大事。彼らは、ウソ、戦略を使う。私たちは、知覚では「何も悪くない、ハッピー!」と思う、しかし、これは画面にプロジェクターで写されたイルージョンであり、実際の現実は、全然違う。それが、彼らETたちのコントロールの仕方。それは、コカインのようだ。TVはボタンひとつで、作られたイメージの中に入り込むことができる。愚かしい!バカバカしい!コマーシャルは、人に何を買わせるかをコントロールする。
たった5%の人がETの血流で悪い人。15%がその仲間たち。だから、あなたの選択があなたの人生を変えることができる。レプタリアンのアジェンダは「乗っ取り」だ。私たちは、自分でヒール(回復)することができる。歴史も真実ではない。この世界のどのシステムも真実ではない。しかし、この世界には、(まともな人間はたくさんいるから)あなたはひとりではない。あなたの直感を信じて、何が本当か、ウソかを見極めること。
自分は、やろうとすることはすべて壊されてきた。だが、彼らの奴隷になるのはイヤだ。自由でいたい。何でもやりたいことをやる。
もっと多くの人々が真実を知ることが大事。
レプタリアンは、自分たちの血流、特に純血種の血流を増やしたがっている。他の混血種は利用するためにいる。しかし、この世界には、もっとハイアー・クリエーター(高度な創造物=人間=ホモサピエンス)が大勢いる。
あなががたは、私たちと情報を交換し合うことができるし、私たちと協力し合うことができる。彼ら(ET)を恐れないで!彼らはほんの一握りだ。彼らが、災害を起こし、戦争を起こし、人々を殺してきた。TV&コマーシャルは、みな、裏で彼ら(ET)がプログラミング(計略的な仕込みを)している。
(この場所に「良い宇宙人と悪い宇宙人。。。」とかいうサイトをリンクさせていたのですが、先日読んだ時はけっこうまともなことが書いてありましたが、後日、もう一度読んでみると変なことばかり書いてあるので削除しました。サタニストたちに内容を変えられたのかもしれません。信じないでください。)

LauraMagdalena:Cosmic Gaia 2012
Cosmic Gaia Sophia

*ドワイト・D・アイゼンハワー

アイゼンハワー大統領退任演説 1961年1月17日 - 山の手の日常 Everyday Life in Uptown Tokyo

私たちは、世界中に広がった無神論の無慈悲で狡猾な敵対的なイデオロギー(マルクス主義、共産主義=ETコントロール)に直面しています。不幸なことに、その危険がいつまでも続くかわかりません。うまく対応するには、危険に対する感情的で一時的な犠牲ではなく、" 自由を支えとして持続的で確実な長期的で複雑な戦いに不満を漏らすことなく耐えることが求められています。" それによって、どのような挑発にあっても、恒久的な平和と人類の向上に向けて定められた道を歩むことができるのです。
よき判断はバランスと進歩を求め、その欠如は最終的には不均衡と不満をもたらします。


[新たな種類、影響力のある脅威が継続的に出現=それらのうちの2つ]
1. 「軍事力」
米国は軍事的な安全保障のために、合衆国のすげての企業の純利益より多くの費用をついやしている。この巨大な軍と軍需産業の複合体は、アメリカの歴史のなかで新しく登場したもの。(それの)経済的、政治的、そして精神的な総合的影響力は、すべての町、州議会、連邦政府のあらゆる部署に及んでいる。この複合体の発展の絶対的な必要性の認識をするとともに、一方で、その大きな危険性を見逃してはいけない。この複合体は、私たちの労働、資源、生活のすべて、社会構造そのものい関わっている。政府の審議会における"軍産複合体による不適切な影響力の獲得" に対抗しなければならない。「不適切な権力の拡大の可能性は現に存在しているし、これからも存在し続けるだろう」

『この複合体によって私たちの自由や民主主義のプロセスを危険にさらしてはいけない』

警戒心と知識のある市民だけが、巨大な産業と軍事のメカニズムを私たちの平和的な方法や目的に従わせ、安全保障と自由を適切に調和させることができる。その変化の大きな原因となったのは、この数十年における技術革新です。しかし、連邦による雇用、プロジェクトへの配分、金の力によって国の研究者が独占的な地位を占める可能性が常にあり、そのことは深刻に受け止めるべきです。科学的研究や発見に対しては敬意を払うべきですが、同時に、公共政策が科学技術エリートに支配されてしまう逆の危険性にも警戒すべきです。

私たちの自由な社会の究極な目的に向けて、"これらの、また、その他の権力、新しい権力、古い権力を民主制の原則の元に、枠にはめ、バランスさせ、統合する"ことは政治家の使命である。

?? (うらら)・・・軍事力は、敵対するイデオロギーに対して絶妙なバランスをとることがとても大事ということです!

なので、今、日米韓は「中国人民軍」&「北朝鮮軍」*(=ETがコントロール)に対応可能な軍事力が必要ということです!
*その他の地域ではイラン軍、シリア軍、イスラエル軍なども


2. 「時間」
私たちと政府が、" 社会の将来" を考える時、自分の安楽と利便性のためだけに、将来のための貴重な資源を盗み、今を生きることの衝動に身を委(ゆだ)ねてはいけない。将来、"民主制が破産して見せかけだけのものになる" のではなく、これからの"すべての世代にわたって存続することを望む"。この世界は、ひどい恐怖と憎悪の社会ではなく、相互の信頼と尊敬にもとづく誇ることができる共同体にならなければらないとアメリカは知っている。このような共同体は対等な存在から成り立っているべき。共同体のテーブルについた者のうち最も弱い者であっても、私たちのモラル、経済、軍事力によって、私たちと同じように信頼され、守られなければならない。軍縮は、継続的に求められる義務です。武器ではなく、知性と慎みに基づく決意によって相違を乗り越えることを学ばなければならない。次の戦争(第三次世界大戦のこと)が起こればわたしたちの築いてきた文明は完全に破壊されるだろう。

[結論]
すべての国家が、" 神のもとで、正義とともにある平和という目的" に至ることを強く信じるべき。私たちが、常にゆるぎなく(この)原則(=目的)に従い、信念を持ちながらも"力の行使においては謙虚"であり、国家の偉大な目的の実現に向けて力を尽くしますように。

あらゆる宗教、あらゆる人種、あらゆる国の人たちが人間としての必要が満たされますように、いま失業している人たちが就業の機会を得られますように、自由を求めているあらゆる人たちが自由の霊的な恩恵を得られますように、自由な人たちはその重い責任を理解しますように、他の人たちの必要に無関心なあらゆる人たちが思いやりを身につけますように、貧困の苦しみ病気や無知の苦しみが地球からなくなりますように、そして " いつの日にか、すべての人たちが、おたがいの「尊敬」と「愛」が結びつける力によって確かな『平和』の中でともに生きる " ことができますように。

(つづく)
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by Ulala-lov | 2013-02-22 04:36 | サタニストの攻撃 | Comments(7)

山川静夫の歌舞伎特選 歌舞伎「仮名手本忠臣蔵 お話」

この和服の「清水」さんというおばあさんは、山口組の三代目田岡組長の奥さん田岡文子*です。マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ*か?アレクサンドラ王女**か?あるいは、その子孫かも?

そっくりミックス
下のほうの写真の女性は、みなマリエ・ユージーン・ビアーズということですか!!!
飯星恵子がそうだとは知っていましたが、辻本清美も、蓮舫もそうだったとは。。。やっぱり、クローンが10人くらいいますからね〜!

岡本英子
松本伊代も!
兵藤ゆきも!

**アレクサンドラ王女=林文子
林文子

アレクサンドラ王女
このウィキに載っている写真は本当の「アレクサンドラ王女」(=林文子)とは違います。この写真は、英国ロスチャイルド家当主ジェイコブ・ロスチャイルドの妹さんです。名前は分りません。◎◎・ロスチャイルドだということだけは確かですが。。。そして、実際のアレクサンドラ王女=レディ・オギルヴィ(=横浜市長 林文子)の替え玉として、いろいろな公の場に出席させられているのです。
★このブログ内の関連記事
アレクサンドラ王女=レディ・オギルヴィ(ジョージ5世の野望
「ポートレート集」の美しいご夫人レディ・オギルヴィは、ジェイコブの妹さんです。そして、ブログ「さてはてメモ帳」の「環境保護。。。」の記事にあるロンローに関わったり、WWF(世界自然保護基金)の英国代表などを本物のアレクサンドラ王女(=オギルヴィ夫人=林文子)の代わりにさせられている偽オギルヴィ夫妻も、ジェイコブの妹さんと、その祖父か父親ではないかと思われます。(しかし、ジェイコブの祖父、あるいは父親は、あの「尼崎殺人事件」で、エリザベス女王に惨殺されたらしいのです。><。。。悔しいネ〜〜〜!)

そして、この清水おばあさんのとなりにいるおじいさんは、おそらく藤田まこと=宅野の藤間家の先代当主でしょう。下の名前は分りません。島根県大田市仁摩町(その中に宅野、仁万、馬路、大国の4つの町がある)の電話帳には本名がのっているはずです。しかし、それさえも、本当の名前なのかよく分りません。でも、おそらく、ここが本籍ではないかと。。。

*三代目山口組組長夫人 田岡文子
山口組 ビデオ集 
(「NHK特集 山口組」のビデオの中で、途中からインタビューに答えている田岡文子の画像あり)
わざと、口をすぼめて話しているので、声も腹話術のような、こもったような感じの声になっています。この清水=田岡文子=マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズかアレクサンドラ王女(あるいは、その娘)が、宅野の藤間家の大おばあさんで、山口組三代目組長「田岡一雄」**(=藤間家の先々代当主=藤田まことの父親)の妻ということかも? なので、上のビデオはおそらく、親子で出演しているということでしょう。

ところで、山川静夫さんは藤間家とは全然関係なかったようです。大変申し訳ありませんでした〜!
ごめんなさ〜いです!ペコペコ (ーmー。許してたも!

** 田岡一雄(1913〜1981年)
人生の政務スケール art random
(田岡一雄の説明は、かなり下のほうにあります。顔がかなり長いところが、「藤田まこと」や「いかりや長介」と似ています。また、長女の田岡由伎さんの右の写真は、タレントの「千秋」こと藤間明子さんに少しにています。)

宮崎学オフィシャルサイト
田岡由伎 wikipedia
ラスト・ファミリー激論 田岡由伎 x 宮崎学

三代目山口組 田岡一雄 - YouTube

ちょっと寄り道>>> 〜 〜 〜 〜 〜 〜
横浜カルバリーチャペル
武井 博 牧師
この牧師夫人が、登山家の田部井淳子氏に似ていました!
田部井淳子
(マリエ・ペルギアらしいです。何しろ、瀬戸内寂聴に化ける位ですから、よく化けてます。っていうか、こっちがホントの顔に近い?それに、クローンも10人くらいいますから。。。)

瀬戸内寂聴
   〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

▶ 布宮和明(ぬのみや かずあき)って誰?
布宮和明
(サイトの右横の黒執事*ってこの人ですかね?なにやら、恐ろしげな槍をもっていますね!)

**この布宮和明については別記事で詳しく書きます。2014.03.25→→→布宮和明(=田中将大)の黒執事はアルバード・ヴィクター?楽天の三木谷楽天社長は父親か祖父か?

藤間のモッちゃんっていうウチのY姉と同級生の現在の藤間家の当主の息子さん、つまり、藤間明子こと、ポケットビスケットの「千秋」の弟君ですかね?(違ったようです!しかし、親戚である可能性は高いような。。。2014.03.25)


あっ!この布宮和明って、山口組三代目組長田岡一雄によ〜く似ています!やはり、田岡一雄(藤間家の現在当主より3代前の当主)の曾孫(ひまご)のようです。
   
▶ 田岡の息子 田岡満

藤間のモッちゃんとはあまり似てないような。。。
赤来中学にいた藤原君の父親らしき人が、わたしの近所のうなぎ屋さんではないかと思うのですが。。。その人に似てるような。。。ということは、田岡も、あっちこっちに、たくさん家庭を持っていたということでしょうか?うなぎ屋さんに化けて、わたしの監視にこちらの方へ来ているのかも?

田岡満の妻 中村英子
なんだか仁摩ルーテル教会に家族ぐるみで通っていた宅野の橋本聖子ちゃんに少し似ています。何でも7人兄弟(姉妹)だとか。。。横浜におばあさんがいて、お父さんは、読売新聞で文字の校正の仕事をしているとか聞きましたが、おそらく、サタニストの偉い人なのかも?

★★★とにかく、藤間モッちゃん(1948年うまれ)の父親の藤間先生(私が小学校の5~6年の理科の先生だった)は、

★★★ 藤間家先代当主=藤田まこと(俳優)=山本一力(作家)=田岡俊次(軍事評論家)=アルバート・ヴィクター=山口組三代目田岡一雄(相当に念入りに変装)=歌舞伎の松本幸四郎だと推察されます。

五島慶太***はエドワード8世でした!
(訂正:2014.02.04 4:00 p.m. )

(再訂正:俳優「いかりや長介」も、俳優「藤田まこと」も、実際にテレビや映画などの撮影時に演技しているのは旧ハプスブルグ家の男性のようです。お二人とも故人とはいえ大変申し訳ありませんでした〜!?? きっと、このお二人もアングロサクソ脳族たちに彼らに似た顔に変装するよう強要されていたのでしょう。)

(五島慶太について、先日、エドワード8世だと分かりました。2013.05.26 追記)

このように藤間(=藤田)家の先代当主は、大勢の人間に変装したりし(クローン人間なども数えきれないほどたくさんいるようですし。)多方面で活躍しています。重要な場面ではエドワード8世本人がいつでも交代できるような仕組みになっているようです。


*** 宅野にはごとう(後藤、五島)という家がたくさんあり、おそらく、藤間のごく近い親戚でしょう。

藤田まこと(1933〜2010年)
「必殺仕事人 藤田まこと」 動画集
上から3段目一番左の「激闘編」を見てください。

しかし、実生活の「藤田まこと」(=エドワード8世のほうです)やその仲間たちは、この現代においても、本当に「吹き矢」を使ったりして、自分たちサタニスト(悪魔崇拝者、ていうか悪魔そのもの)の敵である人間たちを次々に暗殺してきていたのです。それは、日本国内にかぎらず、世界中に超音速飛行機やUFOで飛んでいって暗殺をしていたと思われます。まさに、彼らは『悪の必殺仕事人』なのです!(ジョゼッペや象二郎やアルバート公やアルバート・パイク(=アルバート・ヴィクター=三船敏郎)など

わたしの母方のひいおじいさんが、30歳くらいの時に、流しの治療師にハリの治療をしてもらった後で亡くなったのも、ハリに遅緩性の毒(時間が経ってから毒が回って死に至る)が塗ってあったからだと思われます。


小説家 山本一力 wikipedia

山本一力 画像集

(訂正:↓下の露木茂さんも間違いで、おそらく、ヤハウェ王族でしょう。露木茂さんには大変申し訳ありませんでした〜!?? フジテレビのお金を使い込んだというスキャンダルもアングロサクソ脳族たちのでっちあげのようです。これも旧ハプスブルグ家の人が普段は代理でテレビ局で仕事をしていて、時々か、たまに、エドワード8世がやってくるのでしょう。)

露木茂 wikipedia
こちらの誕生日も、若くしてありますが、田岡一雄が1913年生まれですから、おそらく、「藤田まこと」こと藤間◎◎氏は、1931年くらいに生まれたんでしょう。そして、その息子の藤間のムッちゃんとう人現在の藤間家当主が1948年に生まれたと考えれば、だいたい辻褄(つじつま)が合います。
アナウンサー 露木茂 Yahoo!検索

それから、上の露木氏の画像に含まれていた民主党の衆議院議員「小宮山泰子」は、梶美奈子さんによく似ているので、マリエ・ペルギアこと新生ビーナスのような。。。それとも、父親が露木茂こと「藤田まこと」と、「吉永小百合」(梶美奈子さんの前のマリエ・ペルギア)との娘なんでしょうか?
小宮山泰子

軍事評論家 田岡俊次
「露木しげる」にちょっと似てます!怖いですね〜!!怖いですね〜!!!こんな人が軍事評論家だなんて。。。

五島慶太
元は、小林姓ということですから、アイゼンベルグとジョゼッペ(=小林)の政略結婚でできた子孫ということでしょうかね?

息子は五島昇

[時代のリーダー] 五島昇・日商会頭(1916年生まれ)

上の五島昇は、私が勤務した浜田市の国府中学校時代の森山校長によく似ています。おそらく、身長や顔から考えると、東伏見慈洽でしょう。東伏見慈洽は、実に上手に化けます。以前、瀬島龍三の最近の動画 *を見て、これは、ジョゼッペが変装しているのでしょうと言いましたが、実はあれは本当に瀬島こと東伏見慈洽だったのです。だから、おそらく、五島慶太の息子ではないと思います。母親のシバの女王を通じて、親戚ではあるかもしれませんが。ところで、森山先生は豊臣秀吉の中年の頃の写真**にそっくりです。東伏見慈洽が木下藤吉郎=サルに似ている頃。ただし、秀吉の晩年は象二郎が入れ替わったようです。

瀬島龍三 新・平成日本のよふけSP
ウソばかり話しています。ジョゼッペもシベリアに抑留されていたとウソをついていましたが、実際は、ソ連でスパイ活動をしていて、時々、日本にも来たり、世界中で暗躍していたのです。瀬島も似たりよったりの活動をしていたことでしょう。それにしても、瀬島の事細かな上手い作り話には感心しますネ〜!!!彼らサタニストは善人ぶるのがなんて上手なんでしょう!!!

**豊臣秀吉 画像

以前、国府中学に勤めることが決まってすぐに、森山校長に挨拶をしに江津から浜田に入った直後の小さな山の頂上付近にある家まで梶美奈子さんに教わって、彼女の車に乗せてもらって訪ねて行ったのですが、なかなか「ごめんください」と何度呼んでも出て来なくて。。。森山校長らしき人がやっと一階に降りて来たら、一階の奥の部屋から元気そうな声の大きいおじいさんが出て来て、森山校長をすごく叱っていました。その元気なおじいさんというのが、出雲の日御碕神社の荒木富貴子先生の父親に似ていたような。あの「北朝鮮拉致の家族会を支援している会の事務局長とかなんとかいう荒木和博****さんに似てたです。ですから、東伏見慈洽=出雲の荒木タコの子孫=ジョゼッペかな?が相当に偉いということでしょう。
****荒木和博
このブログ内の関連記事:
北朝鮮拉致問題「救う会」などを支配し迷走させるサタニスト

また、宅野藤間家は、いつも出雲の奥のほうの広島との県境(雲南市)からお嫁さんをもらわれると聞きましたが、出雲のタコの家系より藤間家より偉いのでしょう!

つまり、サタニストの偉い順番は(今までのわたしの推測では)

◎「奥出雲の雲南市」のタコ
=田部陽子や梶美奈子(=新生ヴィーナス=マリエ・ペルギア)の田部タコ系(梶タコ、山田タコ、岡田タコ、中島タコ) 

 >>◎「石見」の宅野の「藤間家」=千秋やマリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズか?アレクサンドラ王女か? 

   >>◎宍道湖周辺の島根県「出雲市、松江市」や鳥取県の「境港市、県東部」にいるタコ=白木みのるや植松恵美子や豊田章一郎など柏木タコ系(荒木タコ、大谷タコ、庄司タコ)

     >>◎「東伏見慈洽」やエリザベス女王


<五島慶太の孫「五島哲」=藤間家の現在の当主「藤間◎◎」(モッちゃん)>

五島哲 Yahoo!検索

1948年生まれ 生年月日が藤間のモッちゃんと同じだし、一番上の白髪の写真と、真ん中の幾つかの写真の中では、一番右端の写真で、メガネをかけていない顔が比較的わたしが見た藤間家当主に似ていると思います。2007年に亡くなったとありますが、そんなはずありません。白髪の写真の顔と右端の写真の二つを足して二で割ると、日揮の遠藤広報IR部長のような顔や、東電の副社長だった武藤栄氏のような顔になるかと思います。(アルジェリア人質事件の真相と、先の「日揮も所詮サタニスト企業のひとつ (7)」にある遠藤氏と武藤氏の写真と比べて見てみましょう!)

五島哲 画像集
五島哲 wikipedia

五島哲
(上の写真は大部変装しているようです)

これが一番似ていますが、本当は、もうちょっと凛々しい感じの顔です。私が娘の明子(=千秋)さんの家庭教師をして会った時にはメガネはなかったです。それ以前にも、私が目の手術をした直後に三瓶山の国立生年の家に高校の先輩の世話で宿泊している時に、「Yちゃん(わたしの偽姉)の同級生で、仁摩の教育委員をしている藤間です。」とかって突然話して来られました。こちらも、姉からは何度か聞いて知っていたので、すぐ分かりました。

につづく)

(2013.03.7 6:40 a.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-02-21 15:54 | アングロ・サクソン王族 | Comments(5)

(6のつづき)

19. アルジェリア人質事件 動画集

人質事件・救出作戦

この動画は、「事件現場の再現画像」のようです。事件後の現場の状況と助かった人からの聞き取りによって再現されたものなのでしょう。アルジェリア軍は人質の命なんて気にもとめず撃っていて、全く救う気がなかったのだと一目瞭然分りますね! とても「人質救出作戦」などと呼べるものではありません!

駐在員らに退避指示 アルジェリア人質事件をを受け日揮

日揮の副社長記者会見:

「あ〜!この遠藤毅広報IR部長*の声は、わたしの実家があった島根県大田市(旧:仁摩町)「仁万」の隣町「宅野」(サクソン王族が大勢住んでいる町)の一番偉いと思われる地主さん=「藤間」家の現在の当主です!」
*日揮元副社長、最後に死亡確認...邦人犠牲10人:気になるニュース

藤間=藤田であり、この藤間家が、石見銀山を管理する藤田ホールディングスの経営者であり、あの関西財界の大ボスだった「藤田伝三郎」の子孫=「藤田まこと」(先代の藤間家当主)と推察されます。

また、現当主とウチの偽姉Y子は同級生なので「藤間のモッちゃん」と呼んでいました。「元(もと)なにがし」でしょうか?

なぜ、わたしに藤間家の現当主の声や顔が分かるかというと、以前、わたしは、偽姉Y子に言われて(ほぼ命令な感じ)、この藤間家の長女「藤間明子」さん(=歌手・タレントの「千秋」、「初音ミク」の声)が高校1年生の時に、約1〜2カ月間、家庭教師をしていたことなどがあるからです。
(それ以前にも一回会ったことあり。藤間家の詳しいことは後日の記事に別記します。)

ところで、この遠藤広報IR部長が下の「日揮の役員名簿」*の副社長欄には見当たりません。よく見ると、常務の三浦秀明という人に少し似ています。多分この人でしょう。何しろ、彼らは変装が得意なのです。
*会社情報:役員 [日揮]

それにしても、「最高顧問」という職は日揮の役員職には入っておらず、新谷さんが見当たりません。やはり、相当おかしいです。元副社長だったというのも、ほんとうかどうか疑わしいような?

さらに、この下のサイトの原発事故後の東電の副社長の記者会見の写真をよ〜く見ると、アルジェリア人質事件で、頻繁にマスコミの記者会見に登場した日揮の遠藤副社長の顔に似ています。(ヒゲを付け加えれば)び〜っくり!ですね〜!!!

記者会見する武藤栄副社長。ノラリクラリと記者の質問をかわす。(東京電力本店)

武藤栄 画像集

身長が175㎝以上で、けっこう高いはずです。3〜4人が報道陣に向かって頭を下げている写真を拡大して見るとよく分かります。それから、この写真の顔の耳たぶはホッソリしていますが、日揮の遠藤広報部長の時には耳に何かかぶせていたのか、武藤氏より、やや大きめで耳たぶがふっくらとしています。(東電の時の記者会見で顔をよく知られているので、分らないようにいろいろ工夫しているのでしょう。でも、実物は、どちらかといえば遠藤広報部長のほうに似ています。それでも、ちょっと目には藤間氏とは分らないくらいに化けていますけど。。。でも、声はよく似ています。

武藤栄

経歴はほぼみんなウソです。島根県の地元の仁摩高校を卒業しています。(ウチの偽Y姉が在学した当時は確かにめずらしく東大に入学した人がいたとか聞きましたが、もともと進学校ではなく、優秀な人なら大田高校に進学したはず)もし、この人が東大に入学していたとしたら、相当なコネで入学したのでしょう。ですから、アメリカの大学も、もし本当に在学していたのなら同様でしょう。原子力など非常に難しい事に対応できる頭脳を持っている方とはとても思えません。きっと、ヤハウェ王族たちに任せていたのでしょう。

娘の千秋さんも大田高校に、多分、家庭教師などつけて、やっと入学できたくらいのようでした。千秋さんの弟さんも、一度数学を教えたのですが、あまり勉強はできなかったようです。わたしが教えた直後に、温厚そうに見えた父親が烈火のごとく怒って、「なんでお前はちゃんと勉強してこなかったんだ。」とか言って息子を叱りだしたので怖くなり、その後は行きませんでした。わたしは、小学5、6年の時に担任が数学をとても上手に教えるヤハウェ王族の先生(最近分ったのですが)だったので、算数の基本をちゃんと教えてもらったのですが、案外、そういうことを学校で教えてもらっていない人が多いようなのです。だから、その時に、藤間の息子さんに教えてあげただけなんですが。。。

とにかく、藤間家の現当主も、アイゼンベルグ、ジョゼッペ、象二郎、奥田碩(ヒロシ)、東伏見慈(ジゴウ)、伏見宮博恭(ヒロヤス)王たちのように名字をコロコロと変えているのが分ります。

イラ管が、東電幹部・武藤栄に激昂し続けた一方で、吉田所長の話をきちんと聞いた理由

苫米地英人(とまべち えいと)「原発洗脳 アメリカに支配される日本の原子力」がすごい! - YouTube

原子力損害賠償機構(=東京電力を助けるために1兆円の資金を国から得て作られた)は、東電の50.1%の株をもっている。そのうちの25%を原子力事業者12社が所有(さらに東京電力が17%を所有)。政府は25%しか所有していない。残りの50%の株は、まだ東京電力が持っている。ということは、東電は、実質、国有化と誰もが思っているのはペテンにかけられているからで、本当ではない。そして、原子力損害賠償機構は、実質、東電に支配されている。

武藤栄・東電副社長のエリート然とした「で、ございます」口調 - 「へんくつ日記」2011/03/28

東電・武藤栄前副社長を聴取~原発事故捜査で検察当局:Yahoo!知恵袋 2012/12/29

ところで、「日揮」の役員名簿のトップにある日揮グループ代表の重久吉弘氏は、大平元首相によく似てませんか?
大平正芳
大平組
島根の温泉津町の山田元教育長(=岡田タコ系)にも似ています。そうかも?
(とにかく、役員の写真は、みんな少しずつ化けて撮影していらっしゃるようです。)

会長の竹内敬氏もどこかで見たようなお顔ですが〜。あ〜!福田赳夫元首相に似ていますよ〜!
福田赳夫
息子は3人いらっしゃいます。長男が平四郎、次男が福田康夫元首相、三男が宏一です。長男か三男さんのどちらかじゃないでしょうか?
監査役の山本優氏はジョゼッペ本人です!しかし、役員のみなさん、眉毛に特徴がありすぎです! ??

日揮社長の記者会見 13/1/25 FNNニュース

日揮の川名浩一社長が詳細説明:
この記者会見の社長の顔を見て、またまたび〜っくり!しました!!!
この人は、わたしが1994年に、島根県浜田市の国府中学校で臨時教員なった時、同じく広島から転勤になって国府中にやって来た佐田先生によく似ています!そして、後から、いろいろ考えてみて分ったのですが、梶美奈子さん(=新生ヴィーナス、マリエ・ペルギア、吉永小百合、瀬戸内寂聴、山口淑子、「立ち上がれ日本」の山谷えり子、渡辺美里)の兄(次男)で、同じクラスにはなったことがないのですが、わたしと大田高校の同級生であるらしい人だと思われます。一度、わたしが短大の頃に大田で同窓会があった時、違うクラスの男子が3人くらい終わり頃にやって来たかで、ちょっとだけ顔を見た覚えがあります。温泉津出身の同級生だと聞きましたから、きっとそうだったのでしょう。梶美奈子さんの家は温泉津の山奥の『井田』という村にありました。また、美奈子さんが、以前、次男の兄は、学習院大学を卒業し、広島の学校に勤めていると1992年頃に言ってました。長男さんは、千葉大学を卒業後、島根県の中学校に勤務しておられました。また、梶美奈子さんの弟の3男さんは、鳥取大学医学部を卒業後、岡山大学医学部だったかの病院で働いておられると聞きました。(後に、鳥取大医学部の大学院に通っておらたとか)父親は、東京の人で早稲田卒で、婿養子だとか聞きましたが、母親が田部タコで、神話では、女神の養子は火の男神「梶」ですからね〜。父親は島根の石見地方で中学校の教員をしておられて退職され、教育委員会の委員をしておられたようです。こんなだから、教育委員会にもいろいろ問題が多いわけですよね!!

[伊藤祐靖] アルジェリア人質事件に見る「抑止」と「犠牲」

国の利害に関わる問題なので、現地からは"デリケートな情報" は入ってこない。日本にも、ちゃんと「特殊部隊」は存在しているので首相の判断で出すことは可能。「現地に駐在武官」を置くというのはあまり効果がないらしいです。最も大事なことは「人質を救出すること」。救出に必要な情報は、現地で収集することよりも、こちらから提供することが大事。日本の民間会社の駐在員たちからの情報が貴重なので、それらの情報を収集して管理するシステムが必要で、それが事前の予防になるとのこと。(といっても、その民間会社の幹部がサタニスト=アルカイダ幹部なんだから〜 ダメでしょ〜!)

1. 国家が最初に人質と交渉するかどうか。
2. 作戦による優先順位 「人質→レスキューチーム→犯人」であるべきなのに、今回、「レスキューチーム→人質→犯人」という軍の自己防衛になってしまったのでは?また、犯人を殺害することを優先したのかもしれない。
(アメリカは「テロリストとは一切交渉しない。」という方針であるが、それは人質をとっても何も得るものがないというスタンス。しかし、人質の命は最優先。)

*アルジェリア人質事件 救出7人と犠牲者9人の遺体が帰国 13/1/24 FNN

[水口章] アルジェリア人質事件と北アフリカ情勢

< 'うららおばさん'の推察 >
ベルモフタールはアルジェリア人とは限らず、日本人かもしれないという気がします。

このイナメナスを襲撃した武装勢力は誘拐や麻薬取引など悪いことをしすぎるので、アルカイダの組織から追い出されたとありますが、誘拐や麻薬取引などはアルカイダの資金源として有名なので、それによって組織を追い出される分けないし。。。多分、今回のイナメナス襲撃をアルカイダの関与にしたくなかったためであり、アルカイダは、最終的にイナメナスを襲撃したイスラム武装勢力は全員皆殺しにして証拠隠滅するつもりだったのでしょう!!! そして、ずる賢いアルカイダの中心メンバーであるベルモフタールは逃げ延びていることから、イナメナス襲撃を命令しただけで襲撃には参加せず、アルカイダ組織にまた戻ったのでしょう。"最初からそのつもりだったし〜!" でしょうね。

[イリハム・マハムティ]アルジェリア人質事件とイスラムの心
[要約]
<ウィグルについて>
中国共産党のウィグル人(ウィグル自治区、東トルキスタンなど)への弾圧は、ますます強化されている。

<アルジェリア人質事件>
犠牲者の半分以上がアジア系というのは今までの例からすれば信じられない。イスラム系の人々は、貧しいので悪い事をするようになった。ベルモフタールは、今までは人殺しはしていなかった(これは違うでしょう!この人が知らないだけ)。お金をもらえば人質を解放していたので今回は以外(ほんとうかな?違うと思いますが)。イスラム教徒の80%は、日本人に関して感謝の気持をもっている。それは、日本の海外支援のため。日本人の首に爆弾が仕掛けられていたとか、銃で撃ち殺されたとかが不思議な感じがする。ベルモフタールは、アフガニスタンでアメリカなどと闘ってきた経験があり(ほんのちょっとの間だけかも?)、白人には強い怒りをもっていたが(ふりをしていただけかも)、有色人種である日本人を殺したのが信じられない。でも、今は中国人とは仲良くしている。(それは、中共は、サクソン王族純血種が完全支配しているサクソン王族独裁全体主義国家だから。その上層部はサクソン王族純血種だから仲良しなのも当然ちゃ当然です。このウィグル人の方は共産党員なので、ちょっとサクソン王族びいきな発言なんでしょうか?)

アルジェリア政府は、突撃してから"10日間" 全然情報を出さなかったのも変だ。作戦が終了してから情報を出した。リビアの武器が渡ったとか言われているが、実際は、中共(中国共産党)から武器が渡された可能性もある。謀略に満ちている世界なので、冷静に分析する必要がある。今回誰が得をし、誰が損をしたか深く見ていかなければならない。


<アルジェリア人質事件で派遣社員に犠牲者がでている鹿島建設について>

鹿島の歴史
洋館、鉄道、土木(インフラ整備=道路、ダム、湾口、空港、橋など)、建築(ビル、工場など)、大型ドック、コンビナート、火力発電所、原子力(福島原発も)、臨海工事、大型都市開発(会社はスーパーゼネコンに成長)、世界市場へ進出(国際化への対応)、青函トンネル、東京湾アクアライン、フジテレビ本社ビル、大規模再開発など

右端の「2013年に挑む」の写真を見ると、渥美直紀副社長は、「橋下元首相+福田赳夫元首相」を2で割ったような顔だし〜。金子宏副社長は、アイゼンベルグに似てるし〜、本人か、その子孫。田代民治副社長は梶美奈子さんや、わたしの元夫の母親(アイゼンベルグの娘)に似てるし〜。日名子喬副社長は、藤間家の現当主(日揮の三浦秀秋*常務こと遠藤副社長)とそっくり!
* 日揮 役員

鹿島建設 役員名簿

<やはり、アルジェリアで犠牲者となった山田さんが定年まで勤務していたドコモについて>

会社概要[役員]

今回の事件で犠牲になった山田隆持さんはなんと社長さんにまでなった人だったのです!
山田隆持(りゅうじ、昭和23年生まれ)

山田さんは昨年の6月まで相談役で、それ以前の平成20~24年6月まで代表取締役社長でした。
やはり、赤ちゃんの時に誘拐されて、CIAのスパイにされていたのでしょうか? 山田タコ、岡田タコとは顔が全然違いますからね。。。


田中隆
この人は、ジョゼッペです!だいぶ変そうしていますが、ちょっと松任谷正隆に似ているでしょう!

「ドコモは大丈夫なのか?」ケータイ産業の中の人たちまでが囁く懸念の深層 l スマートフォンの理想と現実

(つづく)

(2013.02.28 7:10 a.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-02-20 17:06 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

最近、この2〜3年のうちに、わたしがイルミナティの存在を知ってから、わたしの偽姉やその夫たちの過去の行動の中に、<イルミナティの活動>であろうものに気がついてきました。なので、これから順番に列挙していきたいと思います。

<わたしが想像するイルミナティ・メンバーの地域活動の目的>

地域に噂をひろめるなどして、イルミナティの計画を進めている。イルミナティ・メンバーの商売を応援するため、良い噂を流したり、そこで買い物をしたり・飲食をして応援する。反対にイルミナティの好ましくない人たちには、悪い噂を流したり、商売を妨害したり、会社に居ずらくするなどのイジメ・嫌がらせする。

学校で3〜40年位前から起きてきている現象=「校内暴力」・「登校拒否」・「イジメ」などもイルミナティ活動の一部であり、イルミナテ・子供リングによって起こされているものと考えられます。



[イルミナティ組織活動のカモフラージュ役を果たす地域活動サークル]

1. "ママさんコーラス"、"ママさんバレー(バレーボール)"など毎週1回の練習の後で、その参加者のほとんどを占める「イルミナティ」のメンバーだけが、その場所か、他の場所に移るなどして「イルミナティ・ミーティング」が行われ、情報交換などの連絡会となってている。

島根県大田市にいる「Y偽姉」(ウチの両親の偽次女)は、ママさんコーラスに結婚当初(多分、1972~3年頃から入っているのですが、子供が小中学生くらいの頃に、わたしが夜10時頃に電話しても、子供は「おかあさん、今日コーラスの練習に行っててまだ帰ってこない。」と答えていました。「じゃあ、また後で電話するね。」と言って、11時半頃に電話しても、帰ったばかりとか、帰っていないことなどが何度かありました。

普通に考えれば、8時から9時か、10時くらいに終わって家に10時半には帰っているはずです。ところが、その後、イルミナティの会合に参加していたのでそんなに遅くまで家を空けていたのでしょう。これが、ママさんコーラスに入っていなければ、何もないのに毎週そんなに遅くまで家を空ければ、近所の人たちにも、自分の子供たちにも変に思われるはずです。まあ、コーラスでもそんなに遅くまでやっていれば多少変に思われていたことでしょうが。。。つまり、"ママさんコーラス" とか "ママさんバレー" の活動とかは家を空けて「イルミナティ」の会合で連絡を取り合うためには格好の口実なのです。

"ママさんバレー" は、わたしが勤めていた中学校の幾つかの町でさかんだったようですが、中学校の事務の女性や擁護の先生なども参加していた地域もありました。彼女たちは「イルミナティ」のメンバーのような感じでした。

2. "市民吹奏楽団" なども「イルミナティ活動」に利用するために結成されている。(全部が全部そうなのかは分かりませんが、多分、多くはそうなのかも)

Y姉の夫「谷本T」さんも、1994年頃に大田市の市民吹奏楽団を結成し、その代表となって活動を推進しています。その後、市の補助金ももらっているとのことです。

やはり、その練習の後などに、イルミナティ・メンバーが集まって連絡を取り合っているように思われます。

3. 名古屋の偽姉「郁◎」(ウチの両親の偽長女、夫は山根光◎=ジョゼッペ)も、結婚当初(1968年頃)から、近所の "手芸教室" に頻繁に通っていました。週何回通ってもよいらしいのです。(料金は回数によって違うのかもしれませんが)そこで、編み物や、小物の作成、洋裁などあらゆる手芸を教えてくれるようでした。

わたしが、イギリスから帰った1982年頃に姉が手芸の友人の食事会を家で開き、わたしは偶然そこへ訪ねていったのですが、その会もほぼ終わろうとしていたようですが、20数人のおばさまたちが集っていました。その時の雰囲気から、多分、その手芸教室に通っている女性たちの中でも、イルミナティのメンバーが集っていたのだろうと今になって推察しています。姉が最初に通っていた頃はイルミナティのメンバーとしての繋がりは少なかったのかもしれませんが。

おそらく、わたしがイギリスから帰ってからエリザベス女王は、積極的に日本のイルミナティを拡大・強化していったように思われます。まさに、"ねずみ講" のように。


こうしたことから、さまざな趣味などのサークル活動の中にも、全部ではないでしょうが、イルミナティの活動に裏でつながっているものがかなりあるように推察されます。

また、さまざまな『新興宗教』は、こういうイルミナティという名を隠してはいるものの、実際、イルミナティ活動の一端を担っているものが多いように推察されます。

(つづく)

(2013.03.4 5:00 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-02-12 15:23 | サタニストの攻撃 | Comments(4)

(つづき)

14. アルジェリア政府、2カ月前察知 人質事件、地元紙報道:朝日新聞デジタル
1月30日
 アルジェリアの人質事件で、地元紙ワタンは29日、軍高官の匿名証言として、同国政府が事件2カ月前から武装勢力の動きを警戒、隣国のリビアやチュニジア、ニジェールの軍当局と会議を重ねていたと伝えた。

 これまでの報道によると、武装勢力は約2カ月前から現場の天然ガス施設への襲撃を準備していたとされる。証言が真実なら、政府側は武装勢力の動きを事前に察知しながら、結果的に防げなかったことになる。軍高官は「砂漠に接する国境線は広大で、すべて警備できると考えるのは夢物語だ」と話したという。

 軍高官はまた、政府軍が強硬策に踏み切る際、武装勢力の装備が対戦車用地雷など過剰であることを根拠に、軍幹部が全員一致で決めたと証言。「単に人質事件を起こすにしては武装が過剰だ。当初の要求はフランス軍のマリ侵攻停止だったが、最終的な狙いは人質を巻き込んで自爆し、施設自体を破壊することだった」とした。


15. 武装集団、部屋割り把握?最高顧問らの寝室直行:読売新聞
1月29日
アルジェリア東部イナメナスで起きた人質事件で、大手プラントメーカー日揮(本社・横浜市)関係者が27日、読売新聞の電話インタビューに応じ、武装集団が天然ガス関連施設の居住区域に押し入った際、日本からの出張者が宿泊する部屋に「まっすぐに向かった」と証言した。

 部屋割りが事前に把握されていた可能性を示すものとして注目される。


 この関係者によると、居住区域内で日揮従業員の住む一画は、日本人ら外国人宿舎とアルジェリア人の宿舎に分かれている。武装集団はまっすぐ、外国人宿舎の中でも日本からの来訪者が宿泊していた寝室の前に進み、1人が英語で「ドアを開けろ。開けないと殺す」と叫んだという。関係者は、武装集団が「(日本人の)来訪者2人を最初に連れ去った」と話した。日揮本社からは事件発生時、最高顧問の新谷正法さん(66)らがイナメナスに出張していた。



16. アルジェリア拘束:アルカイダの広がりが浮き彫りに:毎日新聞
2013年01月18日 
国際テロ組織アルカイダから分派した武装勢力が北アフリカ・アルジェリアで起こした日本人らの拘束事件では、フランス軍が隣国マリでイスラム過激派に行っている軍事行動の停止を求める犯行声明が出され、アフリカで広範囲に広がるアルカイダ・ネットワークの存在が浮き彫りとなった。アルカイダやイスラム過激派はどのようにアフリカで拡大しているのか。

 現在のアフリカで過激派の流れを大別すると、
▽北・西アフリカで活動するアルカイダの分派「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ(AQIM)」とその連携組織
▽西アフリカの大国ナイジェリアのボコ・ハラム
▽東アフリカ・ソマリアで政府と交戦を続けるアルシャバブ

−−の三つの大きな勢力がある。
 3組織は地域的・民族的な隔たりがある。元々各地で発達したが、今や、やすやすと国境を越えるようになっているようだ。

 米アフリカ軍(司令部・独シュツットガルト)のハム司令官は昨年6月、3組織が「協調的、連動的な動きをしようとしている」と述べ、強力深化の動きに強い懸念を表明。特にAQIMとボコ・ハラムの関係を「資金や(兵員の)訓練、弾薬などの面で両者の分かち合いが見て取れる」と指摘した。AQIMなどが制圧するマリ北部へのボコ・ハラム戦闘員の流入もたびたび報じられている。

 91年以降のソマリアの長期内戦下で勃興したアルシャバブは、10年7月にウガンダの首都カンパラで爆破テロを起こした。流入してきたアラブ系の戦闘員らが多数参加している。ボコ・ハラムは11年6月に、戦闘員がアルシャバブの下で訓練を受けたことを表明。アルシャバブは昨年2月にはアルカイダとの統合も宣言した。

10年2月、ソマリア暫定政府のアリ外相(当時)は毎日新聞の取材に「アルシャバブはアルカイダの基本方針を踏襲し、その世界的なネットワークで動いている」と述べ、アルシャバブがソマリア一国のみの体制変革ではなく、国境を超えた「聖戦」思想を持っていると示唆した。

 AQIMは、元々は90年代のアルジェリア内戦で政府と戦ったイスラム原理主義者が源流だ。アルジェリア当局の取り締まりで弱体化したが、米ピッツバーグ州立大のスティーブン・ハーモン准教授の分析によると、米軍のイラク侵攻(03年)への反発から、「聖戦」を唱える組織内部の「国際派」が主導するようになり、マリに拡大、その後、AQIMを形成した。


17. <アルジェリア事件>武装勢力大半30代以下 失業者勧誘か:毎日新聞
1月30日【アルジェ秋山信一】
アルジェリア・イナメナスの天然ガス関連施設で起きた人質事件で、アルジェリア軍によって殺害されたり拘束されたりしたイスラム武装勢力メンバー32人のうち、20代~30代前半が少なくとも27人を占めることが29日、治安関係者への取材で分かった。国籍別ではチュニジアとエジプトが3分の2を占めていた。武装勢力が、北アフリカを中心とする多国籍の若者を中心に構成されていた実態が判明した。

 アルジェリア政府は当初、武装勢力の構成について、8カ国32人と発表していた。

 治安関係者によると、拘束された3人のメンバーの供述などから、年齢が判明したのは28人で、20代が20人、30代が7人、50代が1人だった。国籍別では、チュニジア10人、エジプト9人、アルジェリア4人、カナダ、マリ、モーリタニア各2人、ニジェール1人が確認されたという。

 チュニジアやエジプトの若者が多数を占めた背景には、中東や北アフリカでの深刻な失業問題が指摘される。新規雇用が人口の増加に追いついておらず、失業率が軒並み10%を超えている。失業問題に対する若者の不満は、民主化要求運動「アラブの春」の一因ともなった。イスラム過激派は失業中の若者を勧誘して、勢力を伸ばしているとされ、今回の武装勢力も同様の手法でメンバーを集めた可能性がある。

 人質事件での一連の軍事作戦では、武装勢力のうち29人が軍に殺害された。治安当局は、アルジェリア人2人、チュニジア人1人を拘束し、事情聴取を進めている。



18. アルジェリア事件:「逃げる日本人射殺」現地従業員証言:毎日新聞
2013年01月31日 【アルジェ秋山信一】
アルジェリアの人質事件で、イスラム武装勢力が16日朝、南部イナメナス近郊のティカントリの天然ガス関連施設の従業員居住区を襲撃した状況が、プラント大手「日揮」のアルジェリア人従業員の男性の証言で分かった。「日本人2人が通勤バスに乗り込んだ際に武装勢力と遭遇し、バスから降りて逃げたときに撃たれた」という。男性は何とか逃げ延びたが、「100%、自分も殺されると思った」と振り返った。

 男性はアブドルハミーダさん(30)。12年3月から現地事務所に勤務し、30日に毎日新聞の取材に応じた。

 証言によると、武装勢力が襲撃したのは16日午前5時40分ごろ。アブドルハミーダさんが自室で身支度をしていると窓の外で赤いライトが見えた。日揮の従業員ら約10人が、ガス施設近くの日揮事務所にミニバスで出発する時刻だった。武装勢力に遭遇し、運転手はバックして逃げようとしたが、岩に当たってバスは止まった。

 従業員らは降車して、逃げたが、日本人とマレーシア人の2人が居住区の建物に逃げ込む前に撃たれて死亡。さらに建物内に逃げた日本人とフィリピン人の2人も殺害されたという。外で撃たれたのは渕田六郎さん(64)、建物内で撃たれたのは内藤文司郎さん(44)だったという。いずれも日揮の協力会社の社員だった。


 アブドルハミーダさんによると、渕田さんは通勤バスに乗り合わせるとアラビア語で「おはよう」といつも笑顔で声をかけてくれたという。「日本人は親切で良い人たちだった。こんなことになって、何と言っていいか分からない」と話した。

 一方、アブドルハミーダさんは襲撃時、自室の鍵をかけてエアコンと電気を消し、ベッドの下に伏せていた。武装勢力のメンバーらしき人物がドアを開けようとしたが、施錠を確認するとすぐに隣へ移ったという。

 午前9時ごろに携帯電話からショートメールを父親に送った。「ティカントリの住居でテロリストに襲われている。警察に通報してほしい。心配するからお母さんには言わないで」。室外からは「イスラム教徒には危害を加えない。出てこい」などと呼びかけるチュニジアなまりのアラビア語や英語が聞こえたが、銃撃音は約5時間続き、怖くて出る気にはなれなかった。


<ここまでの概要のまとめと ' うららおばさんの ' 推察>

◎アルジェリア政府は、2カ月前からイスラム武装勢力のイナメナスの天然ガス・プラントへの襲撃を察知していた。

現地のプラントや居住地区は、アルジェリア軍によって厳重に警備されているはずなのに、武装勢力が事件発生当初にアルジェリア軍との戦いなしにプラントや居住地区に侵入できたのは奇跡に近いはず。つまり、アルジェリア軍は、このイスラム武装勢力の侵入を許可、あるいは黙殺していたことになるのでは?

要するに、アルジェリア政府も軍も、事件の約2カ月前にイスラム武装勢力襲撃の動きを察知ていたということは、「アルカイダ幹部=日揮、B.Pの経営者の中にいるサタニスト」から、この実質「アルカイダ武装勢力」のイナメナスのプラント敷地内への侵入をアルジェリア軍が阻(はば)まないようにする "確約" を求められていたからでしょう。

◎政府軍が強攻策に踏み切る際、軍幹部が全員一致で決めてと証言。最終的な狙いは人質を巻き込んで自爆し、施設自体を破壊することだった。

つまり、アルジェリア政府軍幹部全員が日揮とB.Pのアルカイダ幹部から賄賂をた〜っぷりもらっていたということでしょう!

また、最終的な狙い(目的)は、" タムドクもどき" たちが調べている「島根県大田市の "偽谷本T" さんと入れ替えられた、もう一方の"本ものの谷本T" さん」こと「日揮」最高顧問の「新谷正法」さんの殺害です。そして、新谷さんのほんとうの履歴がバレれないようにするためです。つまり、自分たちサタニストが、赤ん坊を誘拐をし秘密基地などで養育・性虐待、そして秘密基地での訓練を経て、CIAなどでのスパイ活動(=その時には一流会社の幹部の名刺・肩書きをもらうらしいです)をさせているのがバレるのを極端に恐れ、新谷さんを殺害することが一番の目的だったと推察されます。

(詳しくは、2月21日のこのタイトル記事の続き(8)の★★★★★MKウルトラ・ソルジャーのところを読んでください。)

しかし、新谷さんだけを殺害すれば、その殺害目的を調査され、新谷さんの身辺を細かく調査されれば、サタニストたちにとって一層不味(マズ)い*ことになるので、他にも彼らの誘拐して育てたCIAのスパイを「殺害リスト」に入れ、さらに、もっと殺害の目的をボカすため、(サタニストたちが犠牲にするために選んだのは)ヤハウェ王族(母親)とサクソン王族(父親)との混血で人の良い社員、さらに日本人だけだと変に思われるので他の外国人(アルジェリア人以外の社員)のヤハウェ王族系も殺害リストに加えたのでしょう。
*不都合な

◎武装集団は、居住区域に押し入った際、日本からの出張者(=日揮の新谷最高顧問ともう1人の役員)が宿泊する部屋にあっすぐに向かった。部屋割りが事前に把握されていた(内部通報者がいた)。武装集団は日本人の来訪者が宿泊していた寝室の前に進み、その2人を最初に連れ去った。

日揮の出張者2人は真っ先に人質として連れ去られたのにもかかわらず、殺害されたのは新谷さんのみ、もう1人の役員のほうは無事生還しています。やはり、殺害リストによって選別して殺されていたことは明確です!おそらく、新谷さんと共に出張でイナメナスにやって来たもう1人の日揮の役員は新谷さんら殺害リストに載っている人々がちゃんと殺害されたかどうかを確認する役目を負ってイナメナスに差し向けられたサタニスト側の人間でしょう。この日揮の役員が、新谷さんと自分の部屋割りを居住区内部で働くのアルカイダの一味か、あるいは、武装勢力に直接携帯電話などで予(あらかじ)め通報していたので、武装集団はまっすぐに新谷さんたちの部屋に向かうことができたのでしょう。また、予め、日揮本社のアルカイダ幹部のほうから殺害リストに載った人たちの名前や顔写真がアルカイダ武装勢力側に渡されていたので、イナメナスの天然ガス・プラントを襲撃した武装勢力は誰を殺せばいいか簡単に見極めがついたのでしょう。

◎国際テロ組織アルカイダは、中東のみならず、アフリカではアルジェリア起源の反政府のイスラム原理主義者が源流のAQIMが、今や、アフリカ全土のさまざまなテロ組織を勢力下におきつつあり、世界中で国境を越えて活動を進化させている。それもそのはず、世界中のほとんどの大企業(コングロマリット=多国籍企業などを含む)の多くの幹部はタコの血流のサタニストで、アルカイダの幹部と重なっているんですからね!!!東京電力を始め日本の主要電力10社の例をみても分るでしょ!!??

◎アルジェリア人質事件の武装勢力の大半は若者で、中東や北アフリカでの深刻な失業問題が指摘される。とはいえ、これはこの地域だけの問題ではなく、サタニストの「NW0(ニューワールドオーダー)計画」により、今や、BRICS(ブラジル、インド、中国)を除く世界中のほとんどの国々は深刻な失業問題を抱え、格差社会で貧富の差が激しくなっていて、貧しい人々は、失業、低賃金、長時間労働、病気、結婚もできないなど多くの問題を抱えて苦しい過酷な生活を余儀なくさせられています。

◎事件発生当日の朝、プラント近くの日揮事務所に向かおうとしていたミニバスを武装勢力が襲撃しようとしたので、運転手はバックして逃げようとしたが、岩に当たってバスは止まった。武装勢力は、降車して逃げる従業員ら(10人)を追って日本人2人と、マレーシア人1人、フィリピン人1人を射殺した。

運転手がパスをバックさせたが、岩に当たってバスが止まったというのも何だかおかしいですよ。だって、あんな砂漠で岩なんてほとんどないし(上の動画集で事件現場の様子を見ても、岩なんて全然見当たらないんですけど)。ましてや、バスで通行する区域に岩なんてあったら事前に排除しておくはずでしょ。変ですね〜!運転手もアルカイダから賄賂をもらって武装組織に手助けしていたのかしら?

(2013.02.24 9:50 p.m. 記述完了 )

(つづく)
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by Ulala-lov | 2013-02-06 17:05 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

(4のつづき)

9. 「どうして彼が巻き込まれないといけないのか」世界が悲嘆 アルジェリア人質事件 :イザ!2013/01/22
 
 アルジェリア人質事件で、外国人の犠牲者は8カ国37人に上り、イスラム過激派武装勢力のターゲットが外国人だった可能性が高まった。悲嘆にくれる遺族、友人…。世界中で悲しみとテロに対する怒りが広がっている。

 「自分の机の上に、爆弾を首に巻かれた状態で座っている」

英国の犠牲者4人の1人、ギャリー・バルロウさん(49)は事件発生直後の17日、母国にいた妻(52)に電話で、人質になっていることを伝えていた。英メディアによると、バルロウさんには10代の息子2人がいた。天然ガス関連施設ではシステム管理者として勤務。首にかけられた爆弾が爆発して亡くなったとみられている。

 バルロウさんの妻は「夫は家族を愛し、人生を全うした。彼が私たちを愛してくれた分、私たち家族や友人の悲しみは言い尽くせないほど大きい」とのコメントを出した。

 ポール・モーガンさん(46)は事件発生時にバスを警備していた際、武装勢力の銃撃に倒れた。モーガンさんの上司は「本当に優秀な警備員だった」と早すぎる死を悔やんだ。

 フランスでも、施設内で働いていたヤン・デジューさん(52)の死亡が確認されている。AFP通信によると、デジューさんはフランス軍の特殊部隊に所属していた元軍人で退役後はフランス国内でレストランを経営。アルジェリアでもレストラン経営に関わっていたとみられており、アルジェリア軍の救出作戦中に亡くなったと伝えられた。

レストランの部下はAFPの取材に「彼のような温厚で冗談が分かり、笑顔を絶やさない人間がどうして事件に巻き込まれないといけないのか」と怒りをあらわにした。

複数の犠牲者がいるとされる米国では、これまでに死者3人を確認、身元確認を終えた。

 米CNNテレビ(電子版)などによると、犠牲者の1人は英メジャー(国際石油資本)BPの職員として施設で働いていたフレデリック・バタッシオさん(58)。アルジェリア軍の攻撃中に亡くなったとみられる。

 バタッシオさんの遺族は政府を通じ、「彼は立場や地位に関係なく、どんな人に対しても誠実な人だった。私たちと同じ悲しみを背負っている世界中のすべての家族に祈りをささげたい」という声明を出した。


10. 歴戦の海外駐在員…犠牲になった渕田六郎さん アルジェリア人質事件2013/01/23  

「兄貴思いの優しい弟だった」。死亡が確認された渕田六郎さん(64)はこれまでイランやイラク、サウジアラビアなどの建設現場を飛び回ってきた歴戦の海外駐在員だった。帰国するのは年に数日。それでも兄弟の絆は強かったという。兄の光信さん(70)は最悪の結末に、「最後に会ったときは元気だったのだが…」と絶句した。

 光信さんによると、渕田さんは鹿児島県の工業高校を卒業。大手ゼネコンを早期退職し、別の建設会社に再就職した。そこからアルジェリアに派遣され、日揮が手掛けるイナメナスでプラント建設に携わる。マネジメント能力を買われて作業員の教育を行っていた。

 渕田さんはアルジェリアの国情について「楽しいけど危ない国。いつどんなことがあるか分からない」と語っていた。帰国の際は自分の予定表は周囲にも知らせず「現地で雇っている人や部下も信用しない」が口癖だった。常に危機管理に気を配っていたという。

 それでも帰国時には故郷に寄ってくれた。最後に会ったのは昨年末だった。

 光信さんが渕田さんの死亡が確認されたのを知ったのは22日午前7時半ごろ。渕田さんの息子から連絡を受けた姉(72)から知らされた。「姉はワンワン泣いていて、詳しい状況はとても聞ける状態ではなかった」。その後、姉はショックで寝込んでしまったという。


11. テロの犠牲になった「企業戦士」の横顔 アルジェリア人質事件2013/01/25
 
 異国の地で奮闘しながら、テロの不条理に屈した日揮の「企業戦士」たち。家族の切なる願いは無情にも届かなかった。

 無念の帰国となった前川秀海さんは、北九州工業高等専門学校(北九州市小倉南区)在学中にラグビー選手として活躍した。先輩からは「黙ってきちんとやる」「縁の下の力持ち」と評された。日揮でも存在感を発揮し、同僚からは「建設関係で屈指のキーマン」と頼りにされていた。

 犠牲となった川畑圭右さんも高校時代はラガーマン。親しみやすい性格で「場を盛り上げるムードメーカーだった」(同僚)。専門の土木だけでなく語学も堪能で、ともに海外駐在した日揮OBの男性(70)は「仕事も勉強も熱心な、まさに『日揮マン』」と死を悼んだ。

 前副社長で最高顧問の新谷正法さんも巻き込まれた。資源開発プロジェクトを統括する技術系トップとして知識と経験を次世代に継承する重責を担っていた。若手社員の木山聡さんは、中学時代の「技術者になり海外で活躍する」という夢半ばでの惨事だった。

 現地事業担当の要職を務めた伊藤文博さんは、東日本大震災で被災した宮城県南三陸町出身。野鳥観察が趣味で高専時代のあだ名は「鳥博士」。仮設住宅で1人暮らしの母親が帰りを待ち望んでいた。

12-1. 「陽気な兄の笑顔忘れないで」川畑圭右さん葬儀:産経ニュース

葬儀では、川畑さんの妹さんがあいさつで、「兄は陽気な人だった。陽気な兄の笑顔を忘れないであげて」と訴えかけたそうです。また、一昨年にインドネシアのプラント工事で川畑さんと一緒に仕事をしたという日揮関連会社の鈴木さんの話から、川畑さんも昨年中にアルジェリアに派遣された可能性が高いような感じです。

12-2. 周囲和ませる陽気な仕事人、川畑圭右さん:産経ニュース
2013.1.25
 「あんないい人がどうして…」。死亡が確認された川畑圭右(けいすけ)さんと20年来の付き合いだった日揮の60代の男性社員はそう漏らし、死を悼んだ。

 同僚らは「ほがらかな性格で、冗談で場を和ませる。誰からも好かれるタイプだった」と口をそろえる。同僚男性らによると、アルジェリア・イナメナスに駐在していた川畑さんは、小柄ながら、高校時代のラグビーで鍛えたがっちりした体形。持ち前の親しみやすい性格で、現地スタッフとも打ち解けていた。

 赴任先は荒涼とした景色が広がる砂漠地帯。「彼はそんな現場で周囲を和ませたり、場を盛り上げるムードメーカーだった」。マレーシアの石油化学プラント建設時に川畑さんと一緒に駐在したという日揮OBの男性(70)がしみじみと振り返る。

 「仕事となると非常にまじめで、責任感の強い男だった」。専門の土木だけでなく、さまざまな分野の勉強にも積極的だった。語学も堪能で「仕事も勉強も熱心な、まさに『日揮マン』だった」と惜しむ。

 「帰ってきましたよ」。川畑さんの上司に当たる男性社員は半年前、たまたま休暇で帰国していた川畑さんと会い、笑顔でこう声をかけられた。久々の帰国で英気を養い、元気そうな様子に安心した。それだけに川畑さんが犠牲になったことが信じられなかった。

 「あまりにも大きなものを失ってしまった」。優秀な部下の死をまだ受け入れられないでいる。

13. 山田隆さん最後の便り 大好きな異国、思い暗転。。。

店長の話:1年ほど前、「海外へ長期出張へ行って来るよ。」と言い残しぱったり来店しなくなった。



<<'うららおばさん' のここまでの概要のまとめと推察>>

外国人犠牲者 8カ国37人

<日本人以外の外国人犠牲者のうち情報公開されている数人について>

英国人(4人)
◎ギャリー・バルロウさん (49)
天然ガス関連施設のシステム管理者として勤務(BPの社員?)

◎ポール・モーガン (46)
警備員(BP?) 事件発生時に居住区から出て行くバスを警備していて銃殺される。

フランス人
◎ヤン・デジューさん (52)
フランス軍の特殊部隊に所属していた元軍人。退役後、フランス国内でレストラン経営。アルジェリアでもレストラン経営。

米国人(3人)
◎フレデリック・バタッシオさん (58)
BPの社員

上記の方々は、みな優秀で、家族関係・職場の人間関係もとても良い方々だったようです。また、ポール・モーガンさんの名字が、「モルガン」とすればサクソン王族の名字ですが。。。この人も新谷さんのように赤ん坊の時に誘拐された人なのかもしれません。ポールはヤハウェ系の名前ですから。。。また、英国、フランス、米国の社員に犠牲者がリスト入りしたのも、やはりサタニストたちが意図的にやったそれらの国への抗議だと思われます。


<日本人犠牲者 10人>

◎新谷正法(あらたにただのり)さん (66)
日揮最高顧問 由緒あるヤハウェ王族系「杉本」家-母の血をひく、サクソン王族系-父との混血。島根県大田市(平成の大合併前:邇摩郡)仁摩町仁万の谷本家から赤ん坊の時に誘拐された。

◎伊藤文博(いとうふみひろ)さん (59)
日揮正社員 2011.3.11東北大震災の津波の被災者である母親は家を流され、宮城県の南三陸町の仮設住宅でひとり暮らし。野鳥観察が趣味で高専時代のあだ名が「鳥博士」。

3.11の被災者をさらに痛めつける悪魔性分なサタニストたち。また、サタニストたちはカラスは好きらしいけど、ハプスブルグ家の紋章が鷹であることから、サタニストたちは、どちらかと言えば「鳥」全般を嫌っています。明治維新初期の首相「伊藤博文」は良い人だったのでサタニストたちに暗殺されたのです。

◎緒方弘昭(おがたひろあき)さん (57)
おそらく、鹿島建設からの派遣社員。昨年11月中旬にアルジェリアに派遣され、2月に帰国する予定だった。

◎川畑圭右(かわばたけいすけ)さん (49)
日揮正社員。高校時代はラグビー部の選手。横浜国立大の工学部卒業。責任感が強く、仕事ができる。その一方で、ひょうきんで周囲を笑わせる明るい性格だった。

川畑圭右さんの恩師「やってきたこと無駄にはならない」
「その時その時の瞬間を精いっぱい生きるやつだ。やってきたことは決して無駄にはならない」と東京都立新宿高校時代の2、3年担任の恩師がひつぎの教え子に静かに語りかける。

川畑圭右さん 画像集

画像の写真を見ると、やはり、ヤハウェ王族とサクソン王族の混血のようなお顔だと思われます。妹さんが葬儀で挨拶をされたということは、海外での仕事が忙しく結婚もまだだったということでしょうか?

◎木山聡(きやまさとし)さん (29)
日揮正社員。長岡技術科学大学を卒業。優秀、かつ、非常に優しい性格で、部下をかばって亡くなったのではないかと元指導教授が言っているくらいですから、この人も、名字はサクソン王族系ですが、ヤハウェ王族の血が濃い人のような。。。やはり、赤ちゃんの時に取り替えられて、誘拐された人でしょうか?

「虚構の安心・安全の犠牲者」木山さんの大学恩師、石崎幸三さん手記「すまなかった」

◎後藤康次(ごとうやすじ)さん (59)
おそらく、鹿島建設からの派遣社員

◎内藤文司郎(ないとうぶんしろう)さん (44)
日揮への派遣社員。昨年の11月初旬にアルジェリアへ派遣されたようです。実家は愛知県豊橋市。母親がなぜか'うららおばさん' の母親に似ているので、おそらくヤハウェ系王族。父親はサクソン王族だと推察されます。

◎渕田六郎(ふちだろくろう)さん (64)
おそらく、鹿島建設からの派遣社員。昨年末にアルジェリアに派遣される。

◎前川秀海(まえかわひでみ)さん (60)
日揮正社員。北九州市の出身。北九州高専の時はラグビー選手として活躍。

◎山田隆(やまだたかし)さん  (72)
山田隆 画像集

どうやら、山田隆さんは、「ドコモ」を定年退職して、「日揮」に派遣されていた方のようですね。写真の顔から推察しますと、やはり、ヤハウェ王族とサクソン王族の混血のような。。。
事件の1年前頃にアルジェリアの日揮に派遣されたようですから、昨年の1月頃には、すでに殺害者リストに入っていたということでしょうか?この方の家族の話が全然出て来ないところを見ると、やはり、赤ん坊の時にサタニストたちに誘拐された人で、家族がいないのかも。。。(そのことの詳しい説明は後の記事で) それで、早々に殺害リスト入れられてしまったのかもしれません。


アルジェリア人質事件の日本人犠牲者9人は、ほとんど60歳以上なんですね?高齢化職場なんですか? Yahoo!知恵袋

確かに、高齢の技術者の方々は、熟練した高い技術を持っておられることは間違いありません。しがかしながら、今回犠牲となった、ほとんどの方々が60歳以上というのは、やはり。「日揮」や「鹿島建設」のアルカイダ幹部たち側にも、貴重な若い人材を失いたくなかったという意図があったように見受けられます。

また、高専時代にラグビーの選手として活躍しておられた方が二人いますが、これも意図的に選んだのかも?

ラグビーの起源と伝説

ラグビーは、英国の"原始フットボール"を起源としていて、ヤハウェ系の年に一度行われていた重要な"お祭り"(?)の日に行われていたスポーツだったようです。ウェールズ地方(古くからケルト人の住んでいた地域)の有名な都市「マンチェスター」で発展していったようです。このことからも、サタニストたちは、ラグビー憎しの感情が。。。

一方、現在、サッカーが世界中でこれほどまでに盛んになっているは、サッカー=サックス=濃紺色=サクソン王族の発展させたスポーツ(サクソン王族たちの上流家庭の子弟が通う一流の私立高校「イートン」校で盛んだった)だからなのかも?


事件当日に出張でアルジェリアにやって来た日揮の最高顧問「新谷」さん以外の9人の犠牲者のうち、少なくとも4名(または、それ以上)は、"昨年"、アルジェリアに派遣されています。

(つづく)

(2013.02.17 9:30 p.m. 記述完了)
(2013.02.18 1:10 p.m. 修正加筆)

p.s.

緒方弘昭さんも昨年11月にアルジェリアに派遣されていることが、次の記事(6)の中の動画集の一つ*を見て分かりました。これで、昨年中にアルジェリアの日揮に派遣された人数は、今のところ、(犠牲者9名中)『5名』と分かりました。事件当時に訪問した新谷さんを加えると10名中6名が昨年以降、日揮アルジェリアに派遣されたり、事件当時の訪問で犠牲になったことに。ますます、犠牲者がサタニストの『殺害リスト』によってアルジェリア「日揮」に計画的に派遣されていた可能性が高そうです。
(犠牲者の中で、昨年以降に派遣された人がまだ他にもいるかもしれません。)

(2013.02.18 8:10 p.m. 追記)

p.s.2

木山聡さんの画像など追加
木山聡 画像集
やはり、ヤハウェ王族系の血筋が入っているような感じの方です。

アルジェリア人質事件 奪われた将来 日揮の木山聡さん29歳、若すぎる死:産経新聞
平成21年に結婚し、最近赤ちゃんが生まれたばかりの方だったようです。熊本の出身なのも、サタニストたちに狙われた理由のひとつかもしれません。サタニストたちは、なぜか、熊本は嫌いなようです。

というのも、おそらく、熊はヤハウェ系と関係のある動物のようなので、サタニストたちは熊をことあるごとに悪者にして"熊狩り"をさせています。平安時代にも、サクソン王族が天皇の時には、大和朝廷が熊襲(くまそ)と呼ぶ南九州あたりの人々の征伐に熱心だったのも熊襲(サクソン王族がつけた侮蔑語)がヤハウェ系だったからなのでしょう。
(2013.02.19 8:00 p.m. 追記)

*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2013-02-04 16:30 | サタニストの攻撃 | Comments(7)

以前から、島根の教員時代に同僚だった体育教師「大谷先生」こと元トヨタ会長「豊田章一郎」氏と "柔ちゃん" こと「田村亮子」、結婚後は「谷亮子」さんがかなり親しいことを知っていたので、何となく"柔ちゃん" の印象もちょっと良くなかったのですが。。。

先日、日本女子柔道オリンピック代表選手たちが園田隆二監督(十中八九、豊田章一郎の息子)の暴力・暴言を JOC(日本オリンピック協会)に告訴したということが大々的にニュースとなり、暴露されるに至って、現在の柔道界にはびこっているゾンビ・ウィルスによる黒い絆が見えてきました。

きっと、そのウィルスの発生源はサタニストの "豊田章一郎とそのゾンビ仲間たち" でしょう!!!

まず、全日本女子柔道体罰事件の経緯について分かりやすくまとめた下のブログを発見しましたので、ご覧ください。

[体罰]女子柔道の五輪に向けた強化合宿で園田監督らコーチ陣が暴力&パワハラ!:はちま起稿

ところが、谷亮子参院議員だけは、この事実に対して以下のサイトにあるように、かくものんきで寛容な態度と発言をしているのです!

「事実なら残念」 五輪金メダルの谷亮子氏:産経ニュース2013.1.31
[引用]
柔道女子日本代表の園田隆二監督らが選手に暴力行為をしていた問題で、五輪金メダリストの谷亮子参院議員は31日、国会内で記者団に「事実であれば残念だ」と語った。

 全日本柔道連盟(全柔連)が園田監督を戒告処分だけで留任させることについては「選手も監督も真剣にやっており、全柔連の賢明な判断だと思う」とした上で「選手や指導者の芽が摘まれるのではなく、全ての人が能力を発揮できる環境をつくらないといけない」と述べた。

 谷氏の現役時代には、園田監督を含め歴代の指導者からの暴力行為は一切なかったと説明。情報収集のため園田監督から直接、話を聞く意向も明らかにした。

 スポーツの指導現場で体罰が次々と明らかになっているが、谷氏は「暴力や体罰で競技能力は上がらない。スポーツは人間形成に重要な役割を果たすもので、暴力が存在するのはよろしくない」と強調した。
〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

上の産経の取材での谷亮子参院議員の発言には、告発した柔道女子選手たちの側に立つ親身な態度が感じられず、反対に、全柔連の幹部や園田監督をかばっているように見受けられました。この記事を読んだ後、わたしはシラ〜ッ!として谷亮子議員に不信感を感じました。

全日本女子柔道体罰(暴行)事件について - Yahoo!知恵袋

女子柔道・「園田隆二監督」体罰問題に見る山口香と谷亮子の落差

谷亮子を叩けるはずがない!ということは、そうとう『大谷タコ』に近い血筋なのかも?(谷亮子の身長146センチですし、タコの直系っぽい!)そうなると、谷亮子参院議員が国会にいることは、かなり危険です!!! 旧姓「田村」はヤハウェ王族の名字ですが、田村氏もサクソン王族に乗っ取られた家系がほとんどですし。(←@)

また、彼女は選手時代は「トヨタ自動車」に所属していました。そして、1990年代後半に、わたしが臨時教員として勤めていた赤来中学校にいたのは、「ブルートー」(ブルータスとも呼ぶ)みたいな体育教師「大谷先生」(=豊田章一郎元トヨタ会長)でした! アニメのように「ブルートー」*は、上司や公衆が見ていないところ、陰で、悪いことをいっぱいします!また、漫画「YAWARA」のモデルは、谷亮子選手ではなく、山口香選手だということです。谷亮子選手は、その漫画の主人公の名前を取って「柔ちゃん」の愛称で広く知られるようになったとのこと。

@谷亮子についての悪い噂は本当ですか? - Yahoo!知恵袋
(伯父さんはヤハウェ系かも?兄弟でも、まったく血筋が違うというのはサクソン王族の陰謀によりよくあることです。それで、お金があってもわざと返さないのかも。うちの偽叔父の服部K太郎さんも、島根に帰省した際に、お金がなさそうなふりをして、人の良いウチの母に「東京へ帰る夜行列車の切符」を買ってもらってました。今考えるとウソつきで、貧乏人からさらにお金を奪い取って楽しんでいたのです。)

*ブルートー.....名前はおそらく古代ローマのシーザー暗殺の中心人物「ブルータス」に由来。また、英語で"bull" は「牛」、"bully" は「いじめっ子」、 "bulling(ブリング)" は「いじめ」です。サクソン王族は、バール(=牛神、ベルとも呼ぶ)信仰ですから。

参院候補ヤワラ田村亮子、タブーは暴力団の父

北九州を基盤とする暴力団「工藤会」は、相当悪いらしいから〜怖いですよ〜!!!

田村亮子VSブロレトワ「変幻自在のYAWARA柔道」

なんだか相手のブロレトワ選手(ロシア代表)は、田村亮子選手に非常に遠慮しながら闘ってる感じです。田村の取った一本勝ちも"八百長" かも?

とすると、その後の数々の金メダルもそうとう怪しいのでは? やはり、大谷タコの威力は「工藤会」やら、「トヨタ自動車」を通じて全世界に及んでいるのでは。。。だから、これまでのオリンピックは、少なからず、サクソン王族・トップたちの意のままに操られたオリンピックという面があったのでは。。。


画像集

谷亮子 公式ホームページ
2010年に参議院に初当選だから、2016年までは現職に留まれます。ガッカリ!

活動報告
秋田の「京野きみこ」前衆議院議員も怪しそう。(島根のタコの一族のような。だって一昨年夏、母が危篤で帰省する途中に出雲のホテルで会ったことあるような)

また、2012.11.29の記事を見ると、谷亮子参院議員は、<シバの女王の「岡本英子」議員(マリエ・ルイーズ・ユージン・ビアーズ)や、自民の「はた ともこ」議員(エリザベス女王)とも仲良しみたいですね!!!

あ、あら〜まさか!こんなブログを発見!谷亮子まで後輩に体罰をしていたなんて〜!!!
谷亮子 体罰 イジメ

「いったい、どないなってるねん!」って思わずツッコミを入れたくなります!

日本の柔道界、いえ、日本のスポーツ界の暗闇は奥深そうです。

この際、第三者委員会など設置して、徹底的に膿み(ウミ)を出し、オリンピック憲章*に恥じない"真に明るく、健康的で、公正な" スポーツ界に改善していってほしいと心から望みます!

また、「オリンピック大会」のほうも、これまでのようにサクソン王族たちの悪影響を受けない新体制になるようにと強く望みます。


* オリンピック憲章 ■ 根本原則

特に、2、3、6のところが、スポーツ選手の精神的な目標とするところを語っています。「肉体と意志と知性の資質を高揚させ、均衡のとれた全人のなかにこれを結合させることを目ざす人生哲学である。」とか、「文化や教育とスポーツを一体にし、努力のうちに見出されるよろこび、よい手本となる教育的価値、普遍的・基本的・倫理的諸原則の尊重などを基にした生き方の創造である。」とあります。ちょっと難しく書かれているところもありますが、簡単に言えば、単にスポーツそのものだけすればよいのではなく、教育面、倫理面、社会性などさまざまなことを尊重しなければならないというようなことです。

なので、「うちの子は勉強がダメだから、部活(スポーツ)だけちゃんとやってればいいですから。」なんて言う親ごさんがいますが、スポーツだけではダメなので〜す!学校は、もともとは勉強をするためにできたものなので〜す!そして、多分、体育は健康面を考えて追加されたものでしょう。さらに、部活で競技スポーツなどが加わっていったのでしょう。つまり、より高度な教育として、知力と意志と体力をバランスよく向上させて、総合的な全人格の向上をさせるということでしょうかね〜。勉強は得意でなくても、それなりに努力してボチボチでも勉強することは大事だし〜。。。反対に、スポーツは得意でなくても、それなりに努力してボチボチでもスポーツをすることも大事ということでしょうか?(まあ、不得手だからといって一方を切り捨てるべからずでしょうか?)

また、オリンピズムの目標は、「スポーツを人間の調和のとれた発育に役立てることにあり、人間の尊厳を保ことに重きを置く平和社会の確立を奨励することにある。」とあります。したがって、人間の尊厳を失わせるような体罰は絶対にありえない行為です。

また、6には「オリンピック・ムーブメントの目的は、いかなる差別をも伴うことなく、友情、連帯、フェアプレーの精神をもって相互に理解しあうオリンピック精神に基づいて行われるスポーツを通して、青少年を教育することにより、平和でよりよい世界をつくることに貢献することにある。」とあります。従って、"薬物使用"や、"八百長”や、"金品授受" や、"HAARPによる気象操作や変圧器などによる妨害" などで「メダルの順位を操作」するなどのサタニストたちの行為は完全に排除されるべきものです。



p.s.

[関東連合] 警察が朝鮮ヤクザ壊滅へ動く!!!!!福岡の工藤会を「特定危険指定暴力団」道仁会・誠道会を「特定抗争指定暴力団」に指定⇒「覚せい剤抗争相手の関東連合を相対的に強める」との警告も

上のサイトには、かなり過激なこと書いてあるところもちょっとありますけど、そこのところはちょっと話半分くらいに差し引いて考えてください!でも〜、一番下のほうの警察の対暴力団への弱腰については真実が書かれていますので注目してください!!

〜引用〜 〜 〜 〜 〜

「どうして暴力団って存続できるの?解体できないの?」の質問に対して、「定年退職した警察官が毎年民間企業にマル暴担当などで採用されるからヤクザを本気で解体できない。こいつらの行先確保の為にな。」

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

つまり、警察官僚(国家公務員上級試験を受かったキャリア組)や、一般採用でも課長以上まで昇進した幹部警察官たちが定年退職した後、「第二の就職」と称して、民間会社へ天下りるのです。それは、天下った民間会社で何かの事件・事故が起きた際(暴力団とのトラブルも含む)には、事件を担当する所轄の警察との対応において、雇っている元警察幹部たちに、その人脈を駆使してもらい、事件を有利になあなあで解決してもらいたい民間会社の意図と天下り官僚の金銭欲とのもたれ合いの構造です。

警察のマル暴担当部署にも、日頃から暴力団と仲良くして、暴力団から情報をもらってくる現職警察官なども存在していて、お互いに、お互い様という面があるようです。

まあ、今までずっ〜と警察組織全体を動かすような国家公安委員会長にサクソン王族議員がなってきたり、警察の公安部外事課などにジョゼッペが居座っていたりしていたのですから、サタニストが警察・検察・裁判所を牛耳っていたのです。だから、サタニストがトップの警察に、サタニストがその組織を創り幹部になっている暴力団を取り締まれるわけがありませんだにゃ!?? フミ〜!フム、フム〜
(2012.02.10 4:30 p.m. 追記)


*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2013-02-03 14:24 | シバの女王 | Comments(17)

 (3のつづき)

◆爆撃で指揮官死亡

 翌17日、ベンシェネブらは人質とともに車4~5台に分乗し、別グループと合流するためガス生産区域への移動を始めた。アルジェリア軍はヘリで車列を爆撃、ベンシェネブはこの攻撃で死亡した。生存した人質は2人だけだったという。


 生産区域では日本人1人を含む外国人らが、爆発物を巻き付けられた状態で車に押し込められていた。

 18日、生産区域で大きな爆発が起きた。正確な時間は不明ながら、武装勢力が設備を破壊しアルジェリア経済に打撃を与えようとしたものとみられる。指揮官を失って交渉が進まないことにいらだっていた可能性もある。これに前後し、アルジェリア軍との銃撃戦が始まった。残る外国人の人質7人が殺害されたのもこのころだったとみられる。

 戦闘ではアルジェリア軍が武装勢力を圧倒。投降する者も現れた。19日早朝、陸軍が生産区域全体を制圧、当局はその後、作戦終了を宣言した。

6. ★★★★★
「日本人9人殺害」仏公共ラジオ報じる…アルジェリア人質事件:スポーツ報知
1月21日
アルジェリア人質事件に関する対策本部の会合後、記者に説明する安倍首相
 アルジェリア人質事件で、プラント建設大手、日揮(本社・横浜市)のアルジェリア人スタッフら2人が20日、日本人9人が事件発生の16日に殺害されたと証言した。フランス公共ラジオが報じた。同情報について日本政府、日揮は確認していない。アルジェリア内務省は、これまでに人質23人と武装勢力メンバー32人が死亡したと発表しているが、人質に日本人が含まれるかどうかは不明だ。

 フランス公共ラジオが伝えた、アルジェリア人スタッフらの証言によると、南東部イナメナスのガス田施設を襲った武装勢力は16日、空港に向かっていたバスから逃げようとした日本人3人を殺害。「水曜日(16日)朝5時半ごろ、一斉射撃の音を聞いてみんな怖くなった。その後(武装勢力は)バスから逃げ出そうとした同僚の日本人を殺したと分かった」という。

 さらに別の日本人6人が居住区内で殺害されたという。
証言によると、武装勢力は、くぎ抜きのようなものを手にやってきて、日本人の部屋に向かった。内部のことによく通じていたという。テロリストの一人が北米風の発音の英語で「ドアを開けろ」と叫んだ。銃を撃ち、2人の日本人が死亡したという。これとは別に、施設内で日本人4人の遺体を見つけたと証言した。アルジェリアのテレビも、日本人9人が武装勢力に殺害されたと報じている。


 また、アルジェリア国営通信などによると、最終作戦中に外国人人質7人と犯人側の11人が死亡。地元テレビは、死者のうち1人は日本人だと報じた。地元テレビによると、最終作戦で人質の日本人1人、米国人2人、英国人1人、ベルギー人3人が犯人側に処刑されたため、軍が犯人側11人を殺害したという。

 一方、アルジェリアのテレビは20日、現場施設から新たに25人の遺体が見つかったと報道。国籍や、人質か武装勢力かなどは明らかにされていない。また、治安当局がこれまでに武装勢力5人を拘束したと報じ、さらに3人の行方を追っているという。

 日揮の発表では、日本人駐在員17人のうち無事が確認されたのは7人で、10人の安否が不明。日揮の広報担当者は21日未明に記者会見し、9人が死亡したとする海外メディアの報道について「いまのところ、うちの会社関係者の死亡は確認できていない」と述べた。

 事件で解放された外国人は計107人、アルジェリア人は計685人。無事が確認された日本人7人の一部は、アルジェリア入りしている日揮の川名浩一社長と面会した。日揮は外国人スタッフについて41人の安全を新たに確認し、計54人が無事だと発表。しかし、残る7人の安否は不明。

 菅義偉官房長官(64)は21日未明の臨時記者会見で、イナメナスに、安否確認のため城内実外務政務官や川名社長らが到着したと述べた。城内外務政務官らは現地の病院を訪れ、安否確認を本格化させる。また、菅官房長官は、無事が確認された邦人7人の帰国支援のため、政府専用機を速やかに現地に派遣する準備を進めていることを明らかにした。


7. 「日揮最高顧問も被害か アルジェリア紙「死亡」 5邦人名」 :なになにニュース

8. 日揮最高顧問の新谷正法さん「貴重な人材」「努力家」:産経ニュース2013.1.24

 事件現場に居合わせたとみられる日揮前副社長で現最高顧問の新谷正法(あらたに・ただのり)さん(66)は、社内でも「数字に明るいアルジェリア担当」として知られていた。

 国際プロジェクトに携わる60代の男性社員によると、新谷さんは駐在員としてではなく、英石油BPとの幹部会合に出席するため現地を訪れ、事件に巻き込まれたという。男性社員は「BPの幹部らが来るという情報が、漏れていたのだろうか。現地でたまたま狙われてしまった。残念でならない」と言葉を震わせた。

 「アルジェリアと日揮の発展のために尽くしてきた貴重な人材」と語るのは日揮OBの高松昇さん(76)。バーレーンで事務所長を務めていた約35年前、天然ガスプラントの建設のため赴任した新谷さんと苦楽を共にした。「現場の作業員に的確な指示を出していた姿が忘れられない」と心配そうに話した。

 新谷さんと同期でOBの大口武弘さん(68)は「いろいろなことに努力して成果を上げてきた。非常に努力家」。建築が専門だが、分野の異なる地盤を研究する学会の会合にも熱心に出席していたという。大口さんは「帰ってきてほしい」と涙ながらに訴えた。



<<うららおばさんのこれまでのまとめと推察>>

◎アルジェリア軍とイスラム過激派武装勢力との戦いについて
(1月16日に未明に事件発生)
・17日、武装勢力は、居住区から人質を連れてガス生産区域への移動を始めるが、アルジェリア軍は車列を爆撃、過激派の指揮官ベンシェネブは死亡し、生存した人質は2人だけだった。
・18日、武装勢力は生産区域で大きな爆発を起こし石油施設を破壊しようとしたらしい。アルジェリア軍との銃撃戦が始まり、残る外国人の人質7人が殺害された。
・19日、早朝、陸軍が生産区域全体を制圧し作戦終了宣言。

アルジェリア軍は、人質に関して何の配慮もせず、人質を盾にしている武装勢力を爆撃したり、銃撃戦を行ったようです。

しかし、日揮や鹿島建設など、アルジェリアで活動する日系企業他、BPなどすべての外国企業は、アルジェリア軍に守ってもらっていることからも分かるように、外国企業の幹部(その本社の人間などとも)と、アルジェリア軍の幹部は、日頃からかなり親密な付き合いがあることは明らかでしょう。

なのに、アルジェリア軍は、この人質事件発生の当初から、外国人の人質を助けることを優先せず、人質に対してなんの配慮もなく、武装勢力とはいっさい取引しないで、武力で鎮圧すると宣言していたのも変です。

★★★ やはり、何かおかしい!
サクソン王族・サタニスト経営の外国(大)企業の経営陣ら(=武装勢力に内部情報を漏らしていたアルカイダ幹部たち)はもちろん、アルジェリア軍の幹部たちも、「殺害リスト」通りに人質の殺害が遂行されるように加担していたのではないかとの感は否めないのです!!!


「武装勢力は、事件発生初日の16日にすでに、日本人の犠牲者10人中の9人を殺害していた。」
明らかに、「殺害リスト」に記載されている第一の標的である10名の日本人の殺害を何にもまして優先して行っていたのです。

また、「武装勢力が “くぎ抜き” のようなものを手にやってきて、日本人の部屋に向かった。内部のことによく通じていた。」
武装勢力は、サタニスト・トップたちから彼らサクソン王族の家紋でもある "バール"*をもって日本人の殺害をしています。これは、カルト的な意味合いを持たせる為だと考えられます。内部によく通じていたことからも内通者がいたことが分かります。しかし、日揮の最高顧問である新谷正法氏のスケジュールなどは、日揮の本社幹部などごく一部の人間しか知らなかったはずだとか。。。このことからも日揮本社の幹部の誰か(複数かも)がアルカイダと通じているか、あるいは、アルカイダの一味ということに!

*バール … こん棒、または、鉄棒。しかし、古代(B.C.1200〜900年頃)に繁栄した南イエメンのサバ王国で、「シバの女王」が君臨していた王家の家紋として使われていた紋章は、両端が反対に方向に曲がったS字を縦長に伸ばした形をしているとのこと<ニコラス・クラップ著「シバの女王」より>* くぎ抜きとよく似ている。さらに、バール=「牛神」の意味でもある。とにかく、こん棒は、「シバの女王」などの王族が庶民を支配するために使った道具で、残虐な支配を象徴する家紋だったのでしょう。

* 『シバの女王』6イエメン

イスラム過激派武装勢力が、日揮の最高顧問「新谷正法」一人の殺害したのでは、その動機が怪しまれるので、タコ女王たちやエリザベス女王たちサタニスト・トップは、他の日本人社員を「殺害リスト」に追加。さらに、日本人社員だけ人質にしたり、殺害しても怪しまれるので他の外国人社員を「殺害リスト」に追加したのではないでしょうか?


◎『日揮』の最高顧問「新谷正法」さんに関して

7のブログ「なになにニュース」のこの事件に関する記事を見ると、「新谷さんは、昨年6月に副社長を退き、最高顧問に就任した」とあります。やはり、昨年、サタニスト・トップたちが「新谷さん殺害計画」を綿密に立て終わった後に、配置換えしたんでしょう。亡くなる前に「最高顧問」として、肩書きを持ち上げておいたのでしょう。彼らのよくやる皮肉なやり方です。

また、「アルジェリア事業は、会社が非常に大きいエネルギーを注いでいる事業。彼はその中心人物だった」と日揮の関係者が語っていることからも、新谷さんは、まさに同社の"企業戦士" だったようです!

8の記事からも、同僚の評価も非常に高く、「貴重な人材」「努力家」だったということです。

日揮最高顧問の「新谷正法」さんが、島根県の仁摩町仁万のウチの偽姉Y子の夫の実家「谷本家」のほんとうの長男だったとすれば、母親の「ナミ」(イザ"ナミ"ミコトに由来する名らしいです)さんは、島根県大田市久利町の「杉本家」(ヤハウェ王族)の娘です。ナミさんのお兄さんは、戦後シベリアに抑留されていて、戦後しばらく帰って来られなかったらしいのですが、徴兵前にすでに結婚はしておられて、その奥さんは、仁万の谷本のおじさんの妹で、「シゲ」さんというサクソン王族系なのです。つまり、仁万の谷本家のおじさんは、久利町の杉本家の娘(杉本のおじさんの妹)と結婚しておられたのですが、なぜか、久利町の杉本のおじさんも、谷本のおじさんの妹と結婚しておられたのです。

大田市久利町佐摩
http://maps.loco.yahoo.co.jp/maps?ei=UTF-8&type=scroll&mode=map&lon=132.45
980860&lat=35.14336510&p=島根県大田市久利町佐摩&z=16&layer=pa&v=3
石見銀山の銀は、「佐摩銀」と海外で呼ばれていたそうです。隣接するこの周辺一帯の大屋町は、確か、本物の「須佐男命」(ヤハウェ王族)の子である「五十猛命」の妻に由来する地名だったと記憶しています。**

**『シバの女王』とは2 - 2 (。。ジン、大国主命=須佐男命、石見銀山)
(この頃、 "シュメール人" といっていたのは、実は"ヤハウェ王族系" のことでした)
大屋姫命神社
http://kamnavi.jp/it/izumo/zooya.htm

そして、谷本家にはふたりの息子が生まれ、杉本家にはおじさんがシベリア抑留されていたためか子供ができなかったということでした。それで、久利から杉本のおじさんの親戚の息子さんを養子にもらっておられたのです。ところが、その養子さんはとても頭がよく京大を卒業して石川島播磨重工に入社され、部長になるなど相当偉い人になられたようです。それで、杉本のおじさんが、シベリアから帰ってから始められた看板屋さんの仕事を継ぐ人がいなくなり、1970年頃に、谷本のおじさんの長男で偽息子である谷本Tさん(ウチの偽姉Y子の夫)が、広島の東洋自動車工業(現在のマツダ)を辞職して、「杉本◎◎社」(現在は社名変更しています)を継ぐために郷里に帰ってこられたのでした。

谷本Tさんは、最初は一般社員で、そのうち副社長になり、1990年頃に、社長の杉本のおじさんが病気で亡くなられたので(おそらく、サクソン王族・サタニストの仕業)、谷本Tさんが社長になられたのです。谷本Tさんが、タコ系の子孫で、ウチのY姉がジョゼッペの子孫だからか、商売は順調に拡大し、杉本社長が亡くなられた際に、株式会社にするなどし、どんどん成功していったようです。もちろん、社長だった杉本のおじさんがシッカリした基盤を作っておられたからというのは言うまでもありません。というわけで、何にしても杉本家の人々はかなり優秀なようです。そして、その性質も新谷さんに似ているような気がします!

一方、谷本Tさんも、ウチの偽姉Y子もそれほど勉強はできなかったようです。Y姉は、地元の高校で一応理数科に入っていましたが、ほとんど勉強している姿を見たことはなく、進学も「文化服装学院」のようなところに入りたいといって父にごねたらしいのですが。。。うちの父にそんな余裕はありませんでしたから、結局、東京の叔母(服部朝太郎の三女ですが取り替えられたサクソン王族の娘のようです)のコネで東京に就職したようです。しかし、谷本Tさんも、Y姉も、仕事熱心で、とても努力家だし、非常に素早く物事をうまくこなしていくみたいで、優秀には違いありません。ただ、谷本TさんとY姉の夫婦は中小企業の経営者向きであり、杉本家の人たちのように大企業のトップで活躍するほどの能力はないように思います。

まあ、アイゼンベルグやジョゼッペや奥田碩や伏見宮博恭王や東伏見慈洽などのサクソン王族・サタニストたちは、新谷氏のようなヤハウェ王族系(サクソン王族との混血ですが、母親の遺伝子の影響が大きいので)の非常に優秀な部下がいるので大企業でも経営できるのでしょうけれど。。。

(つづく)

(2013.02.11 9:30 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-02-01 17:57 | サタニストの攻撃 | Comments(0)