3. 「アルジェリア人質事件 被害者家族の思いをまとめました。」:FNNニュース

アルジェリアで起きた人質事件で、被害を受けた被害者の家族のインタビューなどをまとめました。

日揮の前副社長で、現在は最高顧問を務める新谷正法さんも、襲撃当日に現場を訪れていて、事件に巻き込まれていたことがわかっている。
新谷さんの近所の人は「若いころはずっと奥さんが『寂しい』と言っていた。ずっと外国だから。日揮はプラント(会社)だから、プラント関係でずっとやられていたから」と話した。
悲しみの声は、被災地からも聞かれた。
事件に巻き込まれていたことがわかったのは、宮城・南三陸町出身の伊藤文博さん。
伊藤文博さんの母・フクコさんは「わたしの方が代わってやりたいくらい悔しいよ」と話した。
1978年に日揮に入社した伊藤さんは、アルジェリアなどの天然ガスプラントの開発プロジェクトに携わってきた。
伊藤さんの実家は津波で流され、母親のフクコさんは仮設住宅で暮らしている。
伊藤さんの母・フクコさんは「人間の人生っていうのは、いつ何時何が起こるかわからない。本当に悔しい。あんなのテレビで見て悔しい」と話した。

伊藤さんは、2月に18年ぶりに南三陸町で開かれる、中学校の同窓会に参加する予定だった。
同窓会の幹事を務める横山孝明さんは「去年(2012年)の暮れに通知をもらって、正月に電話で話をしたんですけど、実際にまだ信じられないというか、できればうそであってほしい」と話した。
伊藤さんを含め、木山 聡さん、後藤康次さん、前川秀海さん、山田 隆さんの5人が事件に巻き込まれ、イナメナスの病院のリストに名前が載っていることがわかった。
病院のリストに名前はないが、事件に巻き込まれているとみられる、日揮に勤務する派遣社員・内藤 文司郎さん。
母親がその胸中を語った。
内藤 文司郎さんの母・さよ子さんは「単純にあの子の所に行きたいだけなんです。会いたいです。早く会いたいです。それだけですね、わたしには」と話した。
内藤さんは2012年10月末に、愛知・豊橋市の自宅に戻ったあと、アルジェリアに向かい、天然ガス施設で勤務していたという。

日揮からは、内藤さんが襲撃当日に勤務していたとみられることなどが伝えられたという。
内藤さんの母・さよ子さんは「ここでわたしが本当に『(アルジェリアに行くのを)やめてくれ』と言ったらやめたかもしれない。こっから先はこの子の人生がある。社会がこの子を必要として、やりがいがあるなら引きとめてはいけない。わたしは外へ出て、大きな声で叫んで、張り裂けそうなんだけど。いつまでこうやってわたしは地獄の中を、真っ暗な中を歩けばいいのか」と話した。


4. なぜ日本人犠牲者最多 警備状況、全容解明は・・・浮かぶ謎と課題
2013.1.26 (1/3ページ)[紛争・クーデター]
 アルジェリアでの人質事件には、多くの謎が残されている。なぜ日本人犠牲者が最多になったのか。軍隊に守られた場所が狙われた理由、武装勢力の動機もはっきりしない。海外の事件で日本の捜査当局による事実解明は難しい上、現時点では生存者からの聞き取りも厳しく、全容判明に向けた課題も浮上している。

  政府への要求未確認

 今回の事件での日本人の死者は10人に上った。各国の犠牲者と比べ、その人数は突出している。過去に日本人が海外で拘束された事件でも、これほど多くの人が殺害された例はない。


 事件発生の16日、武装勢力が出した犯行声明では、隣国マリへのフランスの軍事介入停止やアルジェリア政府に逮捕されている過激派メンバーらの釈放を求めていた。

5. アルジェリア人質事件 緊迫の現場…何が起きたのか
2013年1月25日
 ■「仏英日の5人人質にとれ」/礼拝強要「怖いから従った」

 【カイロ=大内清】アルジェリア人質事件で、イスラム過激派武装勢力の計画準備や、天然ガス関連施設襲撃の状況が、現地紙や政府関係者の発言などから次第に明らかになってきた。

 ◆2カ月半前に命令

 現地紙シュルークが治安当局筋の話として伝えたところでは、拘束された武装勢力メンバーは、事件の2カ月半前、首謀者とされる国際テロ組織アルカーイダ系「イスラム・マグレブ諸国のアルカーイダ組織(AQMI)」のベルモフタール元幹部から、「(犯行)計画と命令を受けた」と供述。「フランス人と英国人、日本人の計5人を人質にしリビアへ出国せよ」などと指示されていた。

 また別の報道によると、武装勢力は、カダフィ政権崩壊後の混乱が続くリビア西部の民兵組織から武器・弾薬を調達、カラシニコフ銃は1丁900リビアデイナール(約6万4千円)、ロケット弾は1200リビアデイナール(約8万6千円)だったという。

 犯行グループは、同国で入手した車をアルジェリア治安機関の車両に偽装しリビアから密入国。武装勢力はもともと「マリ北部から来た」(アルジェリアのセラル首相)とされるが、周辺国にもアジトや支援網を確保していたことが裏付けられた形だ。

 襲撃は16日午前5時半ごろ、2グループに分かれて始まった。第1グループは居住区を襲い、最初にプラント建設大手「日揮」の駐在員5人を射殺するなどして居住区を制圧、信号弾で仲間に合図を送った。外国人やアルジェリア人は広場に集められ拘束された。

 第2グループはガス生産区域に向かい、開門を拒否した地元警備員を殺害し侵入した。このグループの一部は、同区域到着前に車が故障したため、施設から空港に向かうバスに目標を変更、この襲撃でバスに乗っていた日本人3人も殺害されたとみられる。


 ◆元運転手が案内?

 武装勢力は治安機関が「ベンシェネブ」と呼ぶ男の指揮下にあり、そのかたわらにはカナダ国籍の男が通訳として従っていた。ベンシェネブらは居住区を襲ったグループにいたとみられ、襲撃後ほどなくして始まった当局との交渉では、居住区内のスピーカーで当局とのやり取りを人質らに聞かせたという。

 一方、内通者の存在が指摘される中、武装勢力側にも施設をよく知る人間がいた可能性が出てきた。

 現地報道によると、メンバーの一人で「マンジル」と呼ばれていた男が、施設を運営する英メジャー(国際石油資本)BPで運転手として働いていたことが新たに判明。生死は不明だが、案内役だった可能性が高い。

 居住区で武装勢力は、アルジェリア人にはある程度の行動の自由を与えていたようだ。イスラム教の礼拝時間にはアルジェリア人全員に礼拝をするよう強要し、あるアルジェリア人労働者はシュルーク紙に「怖いから従った」と話した。



<<うららおばさんのここまでの事件概要のまとめと推察>>

○「日揮最高顧問の「新谷正法」さんは、襲撃当日に現場を訪れた。」
つまり、「新谷」さんの行動に合わせて襲撃したのです!つまり、イスラム過激派の今回の襲撃の真の狙いは「新谷」さんの命を狙うことだったのでしょう。

○他の殺害された日本人や外国人は、関係者のインタビュー記事によれば、同僚、家族からもみな信頼厚く、人柄がとても良い人たちだと思われます。

殺害された人は、写真などの映像からも、ほぼみなヤハウェ王族系の人か、あるいは、サクソン王族系とヤハウェ王族系の混血の人たちと考えられます。つまり、エリザベス女王たちサタニストが、新谷氏の巻き添えにさせたのは、ヤハウェ王族系の血が入った人たちで比較的年配者が多かったということです。つまり、さんざん事業貢献させて使い捨てたわけです。全員年配者というのも怪しまれるので木山さんなど若い人も少し混ぜたというところでしょう。言うのも悲しいことですが、伊藤文博さんなども、名前が伊藤博文に似ていたためかもしれません。サクソン王族系(ヤハウェ王族の血も入っていたのかも?)でも伊藤博文がイイ人だったので、皮肉って「殺害リスト」に入れられたのかもしれません。
サタニストたちは、ほんとうに卑怯で邪悪で冷徹で、どうしようもないです。虫やら爬虫類やら鳥やらをミックスした身体を着ている悪魔モンスターたちがエリザベス女王やアイゼンベルグやジョゼッペで、その奥にいるのが田部陽子や大谷タコたちなどのタコの悪魔モンスターたちです。

○「襲撃したイスラム過激派武装組織は、アルジェリア人たちには見向きもせず、外国人それも、日本人を一番に狙ったようだ」

それは、新谷さんを消すのが第一の目的だったからです。あらかじめ「殺人者リスト」がサタニストたちによって作られていて、それをもとに部屋を探して殺したのです。つまり、アルカイダ・ルートで用意されていた内部地図と暗殺者の写真と名前と部屋番号などが明記されていた資料をもっていたと考えられます。

○「拘束された武装勢力メンバーは、2カ月半前に、アルカイダ組織の司令官"ベルモフタール"から『犯行計画と命令を受けた』と供述。」

先のこのブログでも述べました*が、わたしが一昨年(2011年)8月下旬に母が危篤の知らせを受けて、島根の次女の姉「谷本Y子」の家に行き母を見舞って、横浜に帰ってきた直後、わたしは、Y子の夫「谷本T」さんが中島タコ系や田部春子に似ていると気がついたのです。しかも、わたしからすると義兄「谷本T」さんの父親である「谷本」のおじさんは、谷本Tさんと全然似ていないことにも気がつきました。だから、サクソン王族が谷本のおばさん(旧姓「杉本」でヤハウェ系の由緒ある家柄らしい)に乱暴して妊娠させたのを谷本のおじさんが引き受けて結婚されたのかな?なんて思っていたのですが。。。そして、すぐにそのことをタムドクもどきにメールで知らせまたのです。おそらく、その頃(2011年9月頃)からサタニストたちは「新谷」さんの暗殺計画を綿密に立てていたと推察されます。おそらく、昨年の春か夏くらいにまでは暗殺計画ができあがっていたのではないかと。2009年、6月に新谷氏が副社長になり、約3年後に最高顧問になったのはもしや、2011年9月以降に暗殺予定が決まってからか? また、他の殺害された日本人には、昨年秋頃に日揮アルジェリアのプラント現場に派遣された人もいたようですがこれもあらかじめ「殺害リスト」に入っていた為かも?

アルジェリア人質事件の真相推理と、「日揮」も所詮サタニスト大企業のひとつ (1)

そして、昨年末、「谷本Y子」姉(その時はまだ取り替えられた偽姉とは知りませんでした)に電話する機会があったのですが、その時に、昨年、谷本のおじさんが亡くなられたと聞きました。つまり、谷本Tさんと谷本家の本当の赤ん坊の取り替えのことで口封じに殺されたのでしょう。その時の姉の冷たい態度とか、ちょっと他のこともあって不審に思ったわたしは、母の葬儀の時の写真をよ〜く眺めて、どうやら、姉が実の姉ではないかも?と疑い始めたのです。そうしたら、様々なことが分かってきて、ますます実の姉ではない、赤ん坊の時に入れ替えられたんだろうとの確信をするに至ったのです。そして、谷本T義兄がその母親とも似ていないことにも気がついたので、この谷本Tさんも谷本家の本当の赤ん坊と入れ替えられたタコ系の赤ん坊だったのだと推察することができたのです。ですから、本当の谷本家の赤ん坊はどこへ?なんて思ていたのでした。

その後、年が明けて、しばらくすると、この「アルジェリア人質事件」が発生したわけです。そして、日揮の最高顧問の新谷さんが当日現場に到着した直後に殺害されたのでした。まさに、サタニストたちは目的を達成したのでした。おそらく、他の殺害された人たちにも新谷さんのように赤ん坊の頃に誘拐されるなどして境遇を同じくするような人も多少いたかもしれません。

(つづく)

(2013.02.10 6:30 p.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-31 19:43 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

(つづき)

アルジェリア人質事件に関するニュースで、わたしが重要だと思う記事やブログを下に引用させていただきます。

1. 「アルジェリア人質事件 犠牲となった人々の告別式が営まれる」:FNNニュース

アルジェリアで起きた人質事件で犠牲となった人々の告別式が営まれ、家族や同僚らが最後の別れを告げた。
卑劣なテロの犠牲となり、突然、わが子を失った遺族が、その無念の思いを語った。
内藤 文司郎さん(44)の母・さよ子さんは、「44歳という若さで亡くなって。短い命の分、何か世の中に伝えていってくれたのかなと思っています」と話した。

亡き息子への思いを語った、内藤 文司郎さんの母・さよ子さん。
愛知・豊橋市で、厳しい寒さの中で営まれた告別式。
参列者は遠い異国の地で、卑劣なテロの犠牲となった内藤さんとの最後の別れを惜しんだ。

ひつぎに向かって、「文ちゃん」と何度も呼びかけていたという母・さよ子さんは、告別式のあと、「顔はとてもきれいです。本当にきれいです。連れて帰りたいと思って」と話した。
また、東京・新宿区の斎場では、日揮に派遣されていた緒方弘昭さん(57)、後藤康次さん(59)、渕田六郎さん(64)の合同葬が行われた。
合同葬には、日揮の川名社長も参列した。
合同葬に参列した人は、「(川名社長は)大事な3名を亡くして、もう本当に心残りだと」と話した。
尽きることのない悲しみ。
犠牲となった10人を悼み、日揮本社の献花台には、28日も関係者だけでなく、一般の人も多く訪れ、花を手向けていた。
献花に訪れた人は、「同じようなプラントの仕事をしているので、まあ祈ることしかできなかったんですけど」、「いつもエネルギーはあるものだと思っていましたけれども、大変な思いをして、皆さんやっていただいたっていうことが、よくわかりました」などと話した。
日揮によると、23日に献花台を設けて以来、これまで訪れた弔問客はおよそ4,500人にのぼるという。 2月1日まで、献花を受け付けるとしている。

(うららおばさんの推察1)告別式の後、内藤文司郎さんの母親が涙ながらに語っておられます。。。〜〜。。このような時に、亡くなられた方々のことをあれこれ書くのは大変申し訳ない気がしますが。。。大変重要なことなので、あえて書かせていただきます。

上のビデオを見ると、内藤文司郎さんのお母さんのお顔は、なぜかわたしの母によく似ているのです。(理由はよく分かりませんが。。。何かありそうです)お母さんご自身もご存じないかもしれませんが、おそらく、ヤハウェ王族系の人でしょう。文司郎さんはちょっとサクソン王族系のようなお顔のところもありますので、お父さんがサクソン王族なのかも?緒方さんも、後藤さんもヤハウェ王族系のようなお顔です。母親がヤハウェ王族系なのか、あるいはサクソン王族たち(タコやジョゼッペやアイゼンベルグのようなサクソン王族トップなど)が赤ちゃんを取り替えたのか?(必ずしも、その家の人が取り替えたとは限りません)淵田六郎さんはちょっとサクソン王族系のお顔ですが、竹下登元首相のようにサクソン王族系とヤハウェ王族系の混血なのかも?要するに、亡くなった方々は皆何かしらヤハウェ王族系の血筋を引いている方々ということのようです。



2. 「アルジェリア人質事件 合同葬儀」:KTS鹿児島テレビ

アルジェリアで起きた人質事件で犠牲となった肝付町出身の渕田六郎さんの合同葬が28日、東京で執り行われました。

 渕田六郎さんは海外での勤務経験が豊富なベテランのエンジニアで勤務先のアルジェリアで事件に巻き込まれました。
 渕田さんの葬儀は同じく事件で亡くなった後藤康次さんと緒方弘昭さんの合同葬というかたちでとり行われました。
 渕田さんの姉で志布志市に住む深川マリ子さんは「やっと葬儀をあげられて良かった。未だに信じられない気持ちでいっぱいです。まだ弟が生きている感じがします」と話しています。

この合同葬儀は、あのサクソン王族系の扶余族の王「鹿島」家が経営している大手建設会社トップの「鹿島建設」に勤めていた人々のようです。もちろん、幹部は鹿島家などサクソン王族トップなのでしょうが、従業員にはヤハウェ系との混血も多いのではないでしょうか。

(こんなブログ見つけましたです〜!)
アルジェリアより〜鹿島建設勤務

(うららおばさんの推察2)終戦直後のベビーブームに生まれた大勢の人々「団塊の世代」が成人し、日本の高度経済成長を支えたのはよく知られているところですが。。。終戦直後、ヤハウェ系企業をたくさん乗っ取って大企業グループに集約していったジョゼッペやアイゼンベルグや象二郎や奥田碩や若宮貞夫(=伏見宮博恭王)や瀬島龍三(=東伏見慈洽)などのサクソン王族の経営者たちは優秀なヤハウェ王族系の社員を大勢必要としていたのではないでしょうか?
(なにしろ、サクソン王族たちは、何十年後、何百年後まで深謀遠慮な計画を立てて(多くは自作自演の)、奸計謀略をめぐらし事を進めますから、ベビーブームも彼らの煽動によるものではないかしらね!)

「鹿島建設」の社員さんが書かれた上のブログの最後のほうの[♦「恥ずかしい」は通用しません♦]のところを見ると、エジプト、アルジェリア人社員にはサクソン系の人々を多く採用しているのかサクソン王族系の性格がよくでているように思われます。また、先日来、問題になっている日本女子柔道指導者「園田隆二監督」の記者会見*での言い訳に非常によく似ていると思いませんか?

さらに、上のブログの一番最後にある「♦文化の違いを感じさせられます♦」のところは、わたしは、「温暖な島国に住む日本人の文化」と「過酷な砂漠に住むアラブ人の文化」との違いではなく、『ヤハウェ王族系が長い間中心となって育んだ文化』*と『サクソン王族系が長い間中心となって育んだ文化』との違いだと考えているのですが。。。。

*日本に第二次のヤハウェ王族らが渡来したのは、およそ7000年あまり前(わたしの推察)ですが、サクソン王族らが渡来して来たのは、どんなに早くても3000年あまり前で、奈良のヤハウェ王族の朝廷を滅ぼしたのは、1300年くらい前だし、その後もヤハウェ王族の朝廷や幕府に何度も入れ替わっているので、ヤハウェ王族朝廷の長さに比べれば、サクソン王族朝廷や幕府が日本を完全支配していたのは、そんなに長くありません。



園田隆二監督が辞意を表明!!記者会見「暴力という認識はない」 - ニュース U.S.中国・韓国・在日朝鮮人崩壊ニュース

上のサイトのコメント欄に「この人はあまり悪そうじゃないけど他に叩いている人を見たことないってのはウソだろっておもう」とありますが、父親を知っている'うららおばさん'の推察では、 "一見悪そうに見えない顔だけど、すごい悪なんだろうな〜!きっと、殴ったり、棒でつついたリしている時の顔は鬼のように怖かったり、悪魔のように不気味なはずですよ!その豹変ぶりがすごいです。" また、コメント欄の最後のほうのコメントに「柔道の強い奴にろくな奴はいない。」と例があげてありますが、「ウラジミール・プーチン」さんは独裁者じゃないし〜、領土が広大で複雑な民族問題も抱える大国「ロシア」の民主化に貢献している立派な指導者だと思いますけど〜。多分、その下に列挙されている人たちが "柔道は強いけど〜ろくでもない奴”なのでしょうかね〜

(つづく)

(2012.02.02 7:20 p.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-29 13:56 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

今回のアルジェリア人質事件は、アルカイダを中心としたイスラム過激派の残虐で非道な襲撃により、ほんとうに悲しい悲しい結果となってしまったことが残念でなりません! 〜〜。。。

お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表します。また、ご遺族の方々には心よりお悔やみを申し上げます。


ご遺族の方々の心中を察すれば、悲惨な事件の記憶のまだ生々しいこの時期に、この事件の真相に関して、わたしの推察を早々と書くのもどうかと迷ったのですが。。。それが、もし、わたししか知り得ないことなら、一刻も早くこの非道な事件の真実を世間に伝えるのが私の義務ではないか、また、亡くなられた方々への供養ではないか。。。と思い直し、早々に書く決断をしました。

まず、この事件が日本で報じられたのが1月17日の朝でした。そして、1月24日頃、日揮最高顧問の新谷正法(あらたに ただのり)さん(66)が事件に巻き込まれたというニュースを聞いて、何か私にピーンと来るものがありました!

>>> ちょっとより道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

というのも、一昨年(2011年)の夏、わたしの島根にいる母が病院に入院していたのですが、もう長くない命とのことで8月に退院し、由香子姉夫婦の家で在宅医療の看護師さんにも来てもらうなどして看てもらっていたのです。わたしも8月中旬に島根の由香子姉夫婦宅を訪問し、3泊させてもらい母と最後のお別れをしてきました。事情があって、残念ながら葬儀には参列できませんでした。

その時、由香子姉の旦那様とも久々に会ったのですが、若い時はすごくほっそりしておられたのですが、中年太りなのか?なんだか顔も身体もかなりふっくらして以前と感じが変わっていました。でも、横浜に帰ってから気づいたのですが、何だか中島タコに似てたかな〜と。そして、お義兄さんの若い時の顔は、特に目のあたりが田部陽子に似ていたかも?っと思ってギョッとしました。

だって、お義兄さんの家系の名字は「谷本」といって、確かにサクソン王族系らしいのですが(後で藤原氏の一派と分かる)、お義兄さんの母親の名字は「杉本」といって、「上杉謙信」のように、「杉」はヤハウェ王族の名字だと知っていましたので、お義兄さんは、てっきりサクソン王族とヤハウェ王族の血筋が半々の混血種の人だとばかり思っていましたから。

でも、よ〜く考えてみると、お義兄さんの「谷本隆臣」さんは、父親に全然似ていません。だから、そうなると竹下登元首相のように、その母親(山奥のほうの出身なので)がサクソン王族の誰かに「夜ばい」をされて身ごもり、その人とは結婚できない事情があり、他のサクソン王族が夫になるようにセッティングされて結婚したとか。。。それが「谷本隆臣」さんのお父さん(谷本家)なのかしら?」な〜んて思っていたのですが。

最近、わたしの母方の兄弟姉妹が赤ちゃんの時に入れ替えるなどされていたと分かったものですから。。。わたしの姉由香子(ウチの両親の偽・次女)の夫「谷本隆臣」さんも、そのお母さん(1985年頃にリンパ癌で死亡:多分、サタニストの仕業)にもあまり似ていなかったようだし、もしかしたら、赤ちゃんの時に入れ替えられたのかも?だから、タコたちに似ているんだろうと気がつきました。つまり、田部タコあるいは、中島タコなどのサクソン王族純血種ということのような気がします。サクソン王族の子息たちは、自(みずか)らのの象徴的な楽器らしいサキソホンを吹くように親や上位の者たちから命令されているふしがあるのですが(ただし、サキソホンを吹く人すべてがサクソン王族というわけではないです)、「谷本隆臣」さんも高校時代からなのか、卒業してしばらくの間勤めていた広島の東洋自動車工業(=現在の「マツダ」)の吹奏楽団にいた頃からか、非常に大きな長さ1メートル2~30センチもあるサキソホンを吹いていて、現在も大田市の市民吹奏楽団で演奏しています。ということは、それだけ上位のサクソン王族ということではないでしょうか?

また、先日から述べていますように、わたしの姉由香子も実の姉ではなく、ほんとうは歌手の「石田あゆみ」*で、ほんとうは大阪府池田市の石田あゆみの実家・石田家(ジョゼッペが父親:石田三成と関係ありそう)の出身であり、サクソン王族のようですから。。。谷本夫妻は、両方ともサクソン王族ということになります。もしかしたら、両方ともサクソン王族純血種かもしれません。

* < P.S. >(2014.10.29 追記)

石田亜祐美 l モーニング娘。'14天気組オフィシャルブログ

どうやら、この石田亜祐美も、ウチの偽姉由香子=石田あゆみのクローン子孫のようです!!!(Every Little Thing の持田香織と長野朝日放送の坂口千夏*は偽姉由香子と谷本隆臣さんの子供でわたしも二人のことは幼い時からよく知っています)

石田亜佑美 ウィキペディア
モーニング娘。10期 石田亜佑美(いしだあゆみ)あゆみん だーいし 仙台

谷本由香子=石田あゆみは『新生ヴィーナス』ですが、この石田亜祐美も太いスティック鼻なので『新生ヴィーナス』のクローン子孫のようです。(アゴもちょっと長くて尖っていますが、レアの子孫ほど長くないはずです。レアの子孫は細いスティック鼻です。)

*このブログ内の関連記事:
これ誰?これダニ?ダニこれ??ゾンビだに??!  [6] シバの女王と新生ヴィーナス
(下のほうに谷本清香=坂口千夏の記事があります。写真の顔からすると、『レア』のクローン子孫のようです。父親の偽・谷本隆臣さんも『レア』のクローン子孫なのかも)


>>>寄り道終わり〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

というわけで、わたしの偽姉由香子の夫である「谷本隆臣」(偽者)さんは、"本物の谷本隆臣" さんが赤ちゃんの時にサクソン・サタニストの誰か誘拐され、代わりに置いていったサクソン王族純血種だったということになり、とすれば、本物の谷本隆臣さんがいるはずなのです。

そして、アルジェリア人質事件で犠牲になった日揮の最高顧問「新谷正法」*さんのことですが、1946年生まれということですが、もしかしたら、本当は、1948年生まれで、"本物の谷本隆臣"さんではないかという気がします(誘拐していった子なので生年月日を誤摩化しているのでしょう)。というのも、姉由香子とその夫の偽「谷本隆臣」さんは同級生で1948年生まれなのです。また、「新谷」という名字も谷本(谷と同じ意味)をもじって新しく造った「谷」姓という意味で「新谷」としたのかも?

*日揮最高顧問も被害か アルジェリア紙「死亡」5邦人名

この事件には、裏の裏がありそうなのです。もともと「日揮」*という大企業は、日本のほとんど、いえ、世界のほとんどの大企業がそうであるようにサクソン王族サタニストが経営している会社なのです。

一方、(経済界のことなどほとんど何も分からないわたしですので)今知っているヤハウェ王族系の代表的な大企業としては、アップル(IT企業)とディズニー(娯楽産業)とGE(ゼネラル・エレクトリック:発明家エジソンの創設した会社で、長いことサタニストに乗っ取られていましたが今はヤハウェ系が奪還したのでは?)とGM(ゼネラルモータース:GEの関連企業)くらいのものです。日本では、GEと関わりの深い東芝がヤハウェ系かも?

日揮とは〜仕事に役立つ!?トレンドニュース
つまり、簡単に言えば、海外や日本国内に「製造設備=工場」を造る会社ってことです。
アメリカのユニバーサル・オイル・プロダクツ(UPO)の許可を得て開業しています。UPOは、1918年に、革命的な発明家「ジョゼ・A・ダブズ」が米国で設立した、石油精製の技術を専売特許にしている会社のようです。ジョゼ=ジョゼッペのことでしょう!Aは、アレクサンダーで、ダブズは複製の意味があるのでクローン人間の意味かも?とにかく、石油精製業は、米国でジョン・ロックフェラー1世(ジョゼッペ)が、大々的に始めたのですから。といっても、本当に石油精製技術を発明したのは、またヤハウェ王族の誰かでしょう。

設立:1928年
沿革:日揮の会社情報より

設立時の経営陣: 会長・島徳蔵、社長・実吉雅郎、専務・関口寿、常務・角田駒治

◎島徳蔵

島徳蔵とは コトバンク
島徳蔵
実録 相場師 島徳蔵〜「北浜黄金期の主役 "塀の中" へ」・・・(島徳蔵の写真あり!拡大して見てネ!)
大阪株式取引所*の理事長をやっていたのに、随分とインサイダー取引やってボロ儲けするなど、やりたい放題の悪行を重ねていたんですネ〜!大阪株式取引所*設立に貢献した五代友厚公**の"爪の垢でも煎じて飲ませてやりたい”!

*大阪株式取引所
(1878年に条例制定、設立の免許を受けた後、売買取引開始)
**五代友厚公について l 大阪証券取引所
五代友厚(1836〜85年) Wikipedia
大阪の金融・経済の盤石な基盤を築いた五代友厚は、50歳で糖尿病で亡くなったということですが、上のウィキサイトの「悪に対する厳格な態度」の項を見ると、「五代は、商人である前に『正義』、『大義」を重んじる武士であり、不正を見逃すことも、国益を損なうこともできない性分だった。」と書かれていて、このことは、不正で大儲けするのが大好きなサクソン王族たちにしてみれば、と〜ってもやりにくい状況だったことでしょう!だから、「やることやってくれたし〜、もうお払い箱なんだな〜!」とばかりに、五代友厚を何かの毒薬でしだいしだいに健康を損なわせて暗殺したのではないかと。。。

しかし、この島徳蔵って、なんだかヤハウェ系の顔しているようなんですけど〜?サクソン王族との混血児ですかね〜?

島氏が中心で出願した大阪東郊の新電鉄
これが後の「阪神電鉄」になったんですね!

@@;@@;@@; わ、わかりました〜!!この島徳蔵って、ジョゼッペですぅ〜!!
上の「北浜黄金期の主役 "塀の中" へ」のサイトの島徳蔵の写真一体誰に似てるんだろう???って考えていたら、あのジョン・ロックフェラーに似てました〜!!!

髪や眉やヒゲの毛を黒くして、髪型も少し変えて(多分カツラです)、目のあたり、鼻、耳、それに顔の輪郭などがよく似ています。口はヒゲ(付けヒゲです!)で分かりません。ヤハウェ系にやや似ているのは、脳移植した子孫がヤハウェ系と混血している人物だったか、あるいは、この時はヤハウェ王族純血種の身体に脳移植したか?のどちらかでしょう。

さらに、あの米国のFRB(連邦準備銀行)の創設準備にもっとも深く関わったドイツ出身の米国銀行家「ポール・ウォーバーグ」もジョゼッペですし〜、「米国の金融家、慈善家、政治家、政治コンサルタントである「バーナード・バルーク」もジョゼッペですぅ〜!!(下のサイトに両者の写真あり)
「民間が所有する中央銀行」より 地球上でもっとも巨大なトラストを創設する法律〜さてはてメモ帳

さらに、今回初めて気づいたのですが、「ニューヨーク連邦準備銀行(FRB)」の”初代総裁”「ベンジャミン・ストロング」も下の肖像画を見るとジョゼッペのようです。


この頃(1900〜1940年頃)は、ジョゼッペはロシアのトロツキーの身体に、トロツキーが革命運動に加わり、流刑されていた時に脳移植して偽トロツキーになったようです。本物のトロツキーの両親はユダヤ人(アシュケナージでしょう)ということです。しかも父の名がダヴィード(=デイヴィッド)で富農であり、企業家でもあり、母がアンナという名で、読書好きで子供へも教育熱心だったということですから、おそらく、ヤハウェ王族純血種だったのでしょう。サイトの一番上の子供の頃の写真を見るとやはりヤハウェ系らしい感じです。

◎実吉雅郎
実吉雅郎
実吉雅郎が、横浜正金銀行に勤めていたとするとアイゼンベルグ(=白州退蔵)ですか?

横浜正金銀行(1879〜1946年)
3代目の白州退蔵は、1883年にわずか2ヶ月間だけ頭取をしていたそうです。この人が白州次郎<しらす じろう>の祖父になっているのですが、おそらく、白州退蔵も白州次郎もアイゼンベルグではないかと。。。

アイゼンベルグ=白州次郎(=退蔵)=松永安左衛門=アルバート・ヴィクター=三船敏郎=三国連太郎などなど〜いっぱい。。。(近代では外国の大統領などにもなって悪い事をいっぱいしています)


白州次郎

松永安左衛門記念館
(真ん中のあたりの〜睨<にら>んだこわ〜い顔の写真のアイゼンベルグ)

アルバート・ヴィクター_(クラレンス公)

三船敏郎公式ページ
01:自宅にて一服 04:愛車MG-TGと..... 変装してはいますが、この2つの写真が白州と似ています。

三国連太郎 Yahoo!検索
実吉雅郎の父親
実吉安純
高橋是清(多分、=エドワード7世)に似てるような。。。
実際、アイゼンベルグ=アルバート・ヴィクターだけど、アルバートは一応エドワード7世の長男ということになっています。(しかし、ほんとうはヴィクトリア女王の子かも?)


★★★
アルジェリアで日揮社員がアルカイダに誘拐された件

上のサイトに出てきた「北村徳太郎」さんって?
北村徳太郎 日本の緑地計画のパイオニア

コメント欄を見ると、実吉雅郎が「横浜正金銀行」に在籍していたということは、おそらく実吉雅郎=白州退蔵ということでしょう。白州退蔵(=次郎)=アイゼンベルグのですから、結局、実吉雅郎=アイゼンベルグということに。。。

しかし、白州次郎はちょっとジョゼッペにも似ていますね。お互いの子孫が度々混血しているからでしょう。また、横浜正金銀行は、HSBC(香港上海銀行)や東インド会社とも関係があったのですか〜?←(多分、サタニストに乗っ取られた後のこと)

それで、「日揮」はBP*とも関係が深いわけですね。また、1990年代には、(現在は?けど)中国がアルジェリアに核兵器支援をしていたんですと。。。あ〜あ、話がまたややこしくなってきちゃった!
*BP(ブリティッシュ・ペトロリアム:英国石油の意味〜故エドマンド・ロスチャイルド<多分、生きてるかも?>や、シャーロット・ロスチャイルドの所有)

ところで、「日揮」の金融支援は日本トラスティ・サービス信託銀行*です。奈良とか大阪で創設された旧大和銀行(旧りそな銀行)**から発生した銀行のようです。

*日本トラスティ・サービス信託銀行
代表:奥野博章 (アイゼンベルグやジョゼッペの子孫かも?)
奥野博章〜スパイシー
内部統制を語る - ITも経営も"シンプル"を追求、内部統制の観点でも効果あり 〜2007年6月 奥野博章 住友信託銀行 常務執行役員

なぜかウチの偽兄と思われる「浦○K○」兄に似ていますぅ〜。@o@; まさか〜!やっぱり〜?

**りそな銀行
設立 1918年 大阪野村銀行 
大和銀行とあさひ銀行との合併により誕生した"野村系"*の企業。

野村徳七 - Yahoo!検索結果
創業者「野村徳七」 - 野村グループ
ジョゼッペ(当時ジョン・ロックフェラー、ポール・ヴォーバーグ)のような感じですが、その子孫でアイゼンベルグ(当時の白州次郎)などの血も入っているかも?

野村財閥を一代で築いた2代目「野村徳七」の孫は、野村文英(のむら むみひで、1934〜2011年)で、一昨年亡くなっています。

「りそな銀行」は、2003年にサタニストたちの何らかの陰謀により国有化されました。

>>>ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
この件を調べていた植草一秀***氏が冤罪(えんざい)で2度も(国策)逮捕され、アダルトビデオなどのでっちあげの押収品をしたと大々的に報道されるなどサタニストたちに加担していた警察・検察によって重大な名誉毀損を受け、社会的に葬られるような悪辣な弾圧を受けています。おそらく、国有化されることによって何兆円もの大規模な税金の注入を受け大儲けしたサタニスト経営陣たち、やくざたちがいたのでしょう。

*** 植草一秀の『知られざる真実』
〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜


近代日本の実業家
アイゼンベルグ、ジョゼッペ、象二郎などの顔に似ている人たちが続々でてきますよ〜!さまざまに変装した本人そのもの〜!!! 時には、互いに政略結婚してできた、その子孫だったり〜?

(つづく)

(2013.01.31 5:20 p.m.  記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-28 01:54 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

「アルジェリア人質事件」と「マリでの戦闘」の関連ニュースやブログを下に引用します。

1. <アルジェリア拘束>現地駐在員に衝撃 日本人巻き込まれ
2013年1月17日 11時41分  毎日新聞
事件現場〜アルジェリアのイナメナスの位置

 アルジェリア南部でプラント大手「日揮(にっき)」の施設に勤務する日本人3人が拘束された事件。現地では誘拐が頻発するなど治安がよくないが、日本人が巻き込まれる事件は近年なかったといい、在留邦人に驚きと不安が広がっている。一方、横浜市の日揮本社は一夜明けても解決の報が届かず、焦りを募らせた。

 現場から約1000キロ北西の首都アルジェ。同国に10年以上駐在している貿易商社「JSM」(東京都)アルジェ事務所長の吉田光彦さん(52)は日本時間16日午後6時45分ごろ、本社から「大丈夫か」と電話があり事件を知った。カーラジオをつけると、国営放送が「エスコートを受けていた外国人がテログループに襲われた」と報じていた。

 吉田さんは電話での取材に「(イスラム原理主義過激派の)テロがひどかった90年代でも日本人は襲われなかったのに」と意外そうな様子。ただ、南部ではヨーロッパから砂漠見学に訪れる観光客が誘拐される事件も頻発している。移動には警察によるエスコートが必要で、吉田さんも現地の友人からは「南部には行かない方がいい」と忠告されたという。

 外務省によると、アルジェリアの在留邦人は09年10月現在954人。日本人会は定期的に食事会を開いており、吉田さんは「知っている人が拘束されたのかもしれない。一刻も早く帰ってきてほしい」と無事を祈った。

 また、同国北西部のアルズー工業地帯にある液化石油ガスプラントに出張中のIHI(東京)社員、江口信弥さん(54)も電話取材に「日揮はアルジェリアでは日本のエンジニア企業の先駆者で旗印。好意的に受け止められているのに」と驚いた。

2. アルジェリアで邦人拘束 写真特集

アルジェリア南東部イナメナスの英石油大手BPが関係するプラント建設現場の襲撃事件をめぐり、ビデオを通じて会見するイスラム武装組織のモフタール・ベルモフタール司令官。アルジェリアの隣国モーリタニアの通信社が配信した(撮影日、場所は不明)
 アルジェリア南東部で日本人らを人質に取った国際テロ組織アルカイダとつながるイスラム武装組織を率いるモフタール・ベルモフタール司令官は、麻薬や武器の密輸で影響力を持ち、「密輸男爵」とも呼ばれている。
 司令官は、1990年代初めにアフガニスタンの「聖戦」に参加。アルジェリア総選挙後の92年の軍の実権掌握とイスラム勢力弾圧を機にしたイスラム過激派の活動活発化を受けて帰国、「武装イスラム集団」(GIA)に加わった。
 その後、「サラフィスト布教戦闘集団(GSPC)」の創設に参画し、GSPCが合流した北西アフリカのアルカイダ系組織「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ(AQIM)」の指導者を務めた。アルジェリアの裁判所は、ベルモフタール司令官に死刑判決を下している。
 AFP通信によると、隻眼の武闘派である司令官は「拘束不可能な人物」との異名を取る一方、サハラ砂漠の南に広がるサヘル地域での密輸や外国人誘拐でも名をはせた犯罪組織の首領でもある(2013年01月16日) 【AFP=時事】

このベルモフタール司令官というか、アルカイダの首領は、隻眼(せきがん)とかかれているので、片方が義眼なのでしょうか?顔から判断すると、マントヒヒマントヒヒマンドリル属?アイゼンベルグにも似ているような。。。

ヒヒ画像

3. 邦人など人質約40人か、アルジェリアでアルカイダ系がガス田襲撃

[アルジェ(アルジェリア) 16日 ロイター] 北アフリカのアルジェリアで16日、アルカイダ系のイスラム武装勢力が英BP(BP.L: 株価, 企業情報, レポート)などが運営するガス田を攻撃し、少なくとも41人の外国人を人質にとる事件が発生した。報道によると、人質には日揮(1963.T: 株価, ニュース, レポート)の従業員5人が含まれている。

人質にはこの他、米国人7人、フランス人1人、アイルランド人1人、複数の英国人が含まれている。また、英国人1人とフランス人1人を含む3人が殺害されたとの報道もある。

同武装勢力は、マリに軍事介入を行っているフランスに対しアルジェリアが自国空域の使用を認めたことに対する報復として、アルジェリアのガス関連施設を攻撃したとしている。

モーリタニアの通信社ANIによると、同武装組織はフランスに対し、人質の安全と引き換えにマリ北部での軍事作戦を停止するよう求めている。

事件についてアルジェリア内務省は、「アルジェリアとリビアの国境から約100キロ(60マイル)の地点にあるイナメナス近郊のソナトラッチ基地に重装備のテロリスト集団が車3台で乗りつけ、午前5時に攻撃を開始した」と説明。

国営アルジェリア通信(APS)によると、アルジェリアのダフ・ウルド・カブリア内務・地方自治相は、「アルジェリア当局はテロリストの要求には対応しない。交渉も行わない」と述べた。

攻撃を受けたガス田は英BPの他、ノルウェーのスタトイル(STL.OL: 株価, 企業情報, レポート)、アルジェリアの国営企業ソナトラックなどが設立した合弁企業が運営。年間生産量は90億立方メートル(原油換算日量16万バレル)と、アルジェリアのガス生産の10分の1を超える。

BPは、攻撃を受けた施設との連絡は非常に困難になっており、現時点でも武装勢力による占拠が続いているとしている。

4.フランス軍地上部隊マリ侵攻開始!国連もフランスを支持!アルジェリア人質事件でフランス軍撤退要求!
(フランス軍は勝手し放題ではなく、イスラム過激派の勝手し放題からマリ市民を救おうとしているというのが正しい状況だと思われます!)

6. マリ共和国で起きていること:極東ブログ

***何でも、リビアのカダフィ政権が崩壊したので、そこにいたイスラム過激派が「マリ」や「アルジェリア」に逃亡して暴れ回っているのだとか。。。

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

<アルジェリアの歴史>

アルジェリアの歴史

フランスとアルジェリアの関係を歴史的な面から教えてください。サッカー....Yahoo!知恵袋

ナポレオン

ルイ・フィリップ(フランス王)

1834年に、アルジェリアを併合し、アフリカやラテンアメリカなどへ「フランス帝国主義政策」(植民地政策)を押し進めた先鞭(せんべん)をつけたのは、まさにこのフランス王「ルイ・フィリップ」(サクソン王族の「ブルボン家」につながる「オレルアン家」の家系)です。1831年に「外国人部隊」の設立勅書を出したのも、この人です。そして〜、上のサイト内のルイの若い頃や老いた頃の写真の顔を見ると、両方の写真とも、わたしが以前結婚していた夫(アイゼンベルグの孫)の母親にそっくりです。そして、なんだか、梶美奈子さんにもちょっと似ています。ということは、「ルイ・フィリップ」は、アイゼンベルグと梶タコの娘「新生ヴィーナス」(=梶美奈子)との結婚で生まれた息子か、あるいは、その息子にアイゼンベルグが脳移植した人ということでしょう。

ルイ・フィリップの母親
ルイーズ・マリー・ド・ブルボン=パンティエーヴル

やはり、新生ヴィーナスと象二郎に似ています。



<マリ共和国の歴史>

マリ共和国のご紹介

マリ共和国

>>>ちょっと大昔へ寄り道〜〜〜〜〜〜『マリ帝国』〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

マリ帝国(1230〜1640年頃)

1450年頃の人口が4500万人とは、当時としては超過密人口でしょう!繁栄ぶりが伺えます!

まさに、黄金で黄金時代を築いた「マンサ・ムーサ」は、アラブ系の人でしょうけど、アイゼンベルグあたりでしょうか?そして、「マンサ・スレイマン」がジョゼッペでしょうかね?!

主要支配民族は、マンディンカ族(=マンディンゴ族とも言う。「マリ帝国」統一時にはマリンケ族と呼んだ。マンデ族系の一部族)で、現在に至る「マリ帝国」の子孫だそうです。マリ帝国時代には、中東〜サハラ砂漠〜西アフリカの貿易を支配していました。その貿易は、「サハラ(縦断)交易」と呼ばれ、岩塩・布地・奴隷・金などの交易を行っていました。現在、西アフリカで、人口100万人以上。西アフリカの多くの国々に定住。サイト内の「マンディンカの女性」の写真を見ると、下がり眉、大きな口。なんだかエリザベス女王ことジュリア・ロバーツ*にもちょっと似てるような。。。

ジュリア・ロバーツ画像集
確か、父親が「シエラ・レオネ」**出身だったよね〜!

** シエラレオネ
生命の短いダイヤモンドの国〜黒柳徹子のシエラレオネ報告 2003年放送
2009年度支援国シエラレオネ共和国を訪問して〜フジテレビ
活動報告「シエラレオネ〜忘れられた内戦」

このブログ内の関連記事
女優ジュリア・ロバーツ←中村玉緒&寿美花代←エリザベス2世


アレックス・ヘイリー著の小説「ルーツ」が、1977年にアメリカのABC放送でテレビドラマ化され、高視聴率(平均視聴率48%)を博した。本名がアレクサンダー・パーマー・ヘイリーということですが、やはり、マンディンカ族に似ています。下がり眉、大きな口、鼻もそうとう大きくて、高いようです。しかし、この人に限ってはなぜか耳が非常に小さいですけれどね!マンディカ族は、サハラ貿易で奴隷も交易していた側ですから、アレックスの祖先が奴隷だったというのはおかしいですよね〜!

それに、アレクサンダーという名前からしても、奴隷ではなくてサクソン王族だったのではないでしょうか?すると、自分の祖先が奴隷だったというのはウソで、彼の祖先は、奴隷貿易をしていた側ではないでしょうか?また、この「ルーツ」という本も、本当にアレックス・ヘイリー本人が書いたのかどうかもちょっと疑問?自分の祖先の交易の情報を元に、ヤハウェ系のゴーストライターに命令して書かせたのかもね!その目的は、自分や自分たちマンディカ族を奴隷貿易の被害者に見せかけることだったのでは。。。

「ルーツ」(テレビドラマ)

Roots

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


◎トゥアレグ族とベルベル族

トゥアレグ族

トゥアレグ族 画像

アイゼンベルグやジョゼッペやシバの女王によく似ている人々ですね〜!ベルベル人の一派じゃないでしょう!

ベルベル人

サハラ原住民〜トゥアレグ族・ベルベル人
トァレグ族がベルベル人の一派というのは違うでしょう。トァレグ族にベルベル人が侵略され混血した者たちがいるためでしょう。

モロッコのベルベル人〜2005年3月号 ナショナルジオグラフィック

先住民のベルベル人が人口の40%もいるのに言語が公用語になってないなんて、それだけ侵略者のアラブ人に抑圧(よくあつ)されているということでしょう。

ソンガイ帝国

最初に建国したのはベルベル人だったようですが、そのうち、マリ帝国の支配下に下り、ベルベル人の政権とトァレグ人の政権が交互に政権を執っていたようです。初期の「ローマ」と同じパターンですね〜 サクソン王族純血種は、ヤハウェ王族の国々(=都市群)を侵略・略奪・パラサイト(寄生)するのです!

マリ共和国大使館 - 歴史
サード朝モロッコの戦い

マリ共和国の写真

「マリの人々」の写真を見ると、庶民にはヤハウェ系の人々もけっこういるようですが。。。

(2013.01.17 11:30 p.m.  記述完了)

*コメント欄も見てくださいネ!
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-17 18:45 | サタニストの攻撃 | Comments(9)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

▷▷▷私の知っている偽「服部K太郎」叔父さんの奥さんは、鹿児島出身の「千恵子」さんという人ですが、どうやら往年の歌手「江利千恵美」さんと同一人物のようです!

しかし、江利千恵美は、今も生きていて(正確にいえば、何万年も何千年も生きていて)、水前寺清子や、堀ちえみ(娘かも?)や、モーニング娘の矢口真理や、さらに、あの民主党参議院議員の植松恵美子こと荒木富貴子先生(元島根県の中学校教師、柏木タコ=荒木タコの「シバの女王」のようです)もなんだかよく似ています。

<江利チエミ>=<水前寺清子>=<堀ちえみ>=<矢口真理>=<植松恵美子>=柏木タコ(=荒木タコ)

江利チエミ

江利チエミ - カモンナ・マイ・ハウス
(そうとう背が低いことが分かります)

江利チエミのテネシーワルツ(日本語版)

テネシーワルツ パティ・ペイジ 聴き比べ
(パティ=千恵美かも?唇の厚いところとか顔がけっこう似ているし。。化粧で多少変えていますが。。。特に鼻とかは。この音声二人の声が二重になっているようですが、声質もそっくり似ているような)

江利千恵美画像集 NAVERまとめ

江利千恵美


水前寺清子
http://ja.wikipedia.org/wiki/水前寺清子

堀ちえみ 画像集
堀ちえみ〜Wiki

矢口真里〜Wiki
矢口真里
動画
(ちょっとエロいけど、最後のほうの黒髪で感じが変わる)
矢口真里〜毒女ニュース
矢口真里
矢口真里

植松恵美子 画像集

植松恵美子〜Wiki

荒木富貴子さん(生年月日は多少違っているようです)が大学を卒業して、22歳くらいの時に、脳移植で江利千恵美から荒木富貴子になったのかも?その後も水前寺清子は現在まで演じているようですが。

参議院国会中継〜動画

かなり声を変えています。顔も化粧+鼻の形を変えるなどして作っていて、私の知っている荒木先生とちょっと感じが違います。もちろん、「モー娘。」の矢口真理もそうとう変えています。


▷▷▷それから、江利千恵美と同じく「元祖三人娘」の美空ひばりの少女時代の写真を見て、どっかで見たことあるな~って考えていたら、中村玉緒の若い時に似ていました〜!

<中村玉緒>=<美空ひばり>=<エリザベス女王>

中村玉緒 画像集

特に、下の中村玉緒の画像と、美空ひばりのウィキの一番上とその下の散策会の写真はよく似ています。

中村玉緒

美空ひばり

2008年 散策会

どうりで、それほど歌が上手いとは思いませんでした。それに、きっと、音響調整などで上手に聞こえるようにしていたのでしょう。


▷▷▷さらに、あの妖艶な歌手「松尾和子」さんは、どうやら、『新生ヴィーナス』こと「ヴィヴィアン・リー」とその次世代の「吉永さゆり」さんのようです〜!

<松尾和子>=<ヴィヴィアン・リー>=<吉永小百合>=<梶美奈子>

松尾和子 画像集
(梶美奈子さんにけっこうよく似ています。山口淑子さんの晩年の議員時代にもよく似ていたような)
ヴィヴィアン・リー=李香蘭=山口淑子=吉永小百合=十朱幸代=梶美奈子さん=渡辺千里=参議院議員「山谷えり子」(自民党・立ち上がれ日本)

一代巨星李香蘭 v.s.日本前國會議員山口淑子女士





                            
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-13 15:50 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

(つづき)

また、おそらく、安田財閥一族と関係があるのではないかと推察されるのですが、私が小学校一年の時に担任だった「安田先生」(結婚後の姓が安田で、ご主人は校長先生だとか)という女先生は、ジョゼッペの娘らしい大木戸昌○ちゃんを特にヒイキしていて、私などにはけっこう意地悪でした。大きくなって、その先生が小学生を引き連れておられるところを見かけたり、一人でおられる時に道ですれ違ったこともありますが、いつも何だか緊張して張りつめた感じというか、なんだか始終ヒステリー気味のようような感じの人で人間味がないような先生でした。やはり、サクソン王族純血種(出雲のタコ系)なのではないかと言う気がします。

それでも、赤来中学校にいた時には、中2に安田君という生徒がいましたが、大人しくて、まあイイ子のようでした。。。お父さんは、赤来診療所のお医者さんで、まあまあ親切な方でした。←*
お母さんは高校の英語の非常勤講師をしておられて、非常に几帳面な方のようで、時々、生徒が担任に毎日提出する日記に、細かな奇麗な字でいっぱい書き込みをされていました。

*"まあまあ"というのは、2~3回診察(母のを含め)してもらっただけで、詳しく人格を知るほど会ってませんので。ただ、母の仁万で処方されていた喘息の薬が、めまいの原因になる危険な薬と教えていただき親切な先生だと思っていました(1995年秋頃)が、それも、イルミナティ上層部の許可があってのことでしょう。すでに、母はかなり認知症を発症していましたから、イルミナティ・ボスたちがそろそろバラしてもよい頃だと判断したでしょう。めまいを引き起こすような薬を母に処方した仁万の「泉」先生(泉は、ヤハウェ王族家系、エーゲ海に面したアナトリア半島<現在トルコ領>西部の沿岸都市「イズミール」に由来?)も、イルミナティの誰かに脅されてのことでしょう。さらに、今度はそれをバラして泉先生の評判を悪くしてやろうというイルミナティの二重の策略だったのでしょう。泉先生のお父さんは、ウチの父と同じくらいの時期に亡くなられています。若先生の継母と、弟の次男さんはサクソン王族血流だったようです。その後、その泉先生は、1997年頃、40歳代前半の若かさで急死されました。

泉家は、もともと宅野の出身です。以前にも述べましたように明治維新の時にサクソン王族たちが侵略して来て、石見銀山を管理していた服部氏たちも、ここ宅野から仁万の漁港の片隅に追い出されたのですが、医者などの特殊技能をもったヤハウェ王族家系ら(何代も続く眼科医の石井家*なども)は、役立つ有能な人材なので、そのまま、宅野に残されたのではないでしょうか?その急死された若いほうの泉先生は、漆谷Nちゃんの母親で小・中学校の教員だった漆谷先生(温泉津の教育長だった山田=岡田タコの娘)に夜中に頻繁(ひんぱん)に往診を頼まれ、心臓発作を起こして亡くなられたとのことです。奥さんとふたりのお子さんもおられたのに。そして、サクソン王族の次男さんが泉家を継ぐことになれば(その後のことは詳しく知りませんが)、結果的にサクソン王族に乗っ取られたことに。また、同じ宅野の泉家でも、サクソン王族にもっと早くに乗っ取られていたのは、「泉」(元)仁摩町長(朝太郎の次の町長1955年〜数年間:サクソン王族)の家のようです。しかし、1990年代に大阪の「朝日新聞社」を定年退職して仁摩町町長になられたほうの「泉」(元)町長は泉医院のお医者さんところに近い親戚でヤハウェ王族系です。サタニストたちは、まるでゾンビ感染していくみたいにヤハウェ王族の家系を乗っ取っていて、今、それも最終段階にきています。


* 鹿児島の石井氏について出自を教えてください。〜Yahoo!知恵袋

大隅石井氏
(「薩摩半島の石井氏」の「鹿児島市」を見ると、「鹿児島医学校」のことが書いてあります。伊佐敷蕾(石井才援の家から養子に)が熊本医専を卒業し眼科を開業とありますが、それ以前から石井家は眼科医だったような)

石井姓は関東に多いと言われますが、岡山にも。。。Yahoo知恵袋
藤原兼通〜兄弟競合
藤原兼通

矢掛本陣石井家:矢掛ニッチ旅行

石井氏


@o@;~~ それにしても、とにかく、"うららおばさん" の家系はほんとうに変なことになっています!!!
(と書いたら、近くの部屋の東伏見慈洽の「ハハッ!」と嬉しそうに笑う大きな声が聞こえて来ました。)


★★★(?? ;) それから、驚いたことに下の二つの写真1、2を比べると、弁護士「安田好弘」と安田財閥の「安田弘」は同一人物のようです。(しかし、これにはトリックがあるので最後まで読んでください!)

1. スペシャル・インタビュー
2. 死刑弁護人安田好弘と勝間和代が死刑制度を語る (元記事)  

本村洋の復讐論と安田好弘の怠業 ー 山口県光市母子殺人事件:世に倦む日日 

山口県光市母子殺人事件の安田好弘弁護士について教えてくださいーBIGLOBEなんでも相談室 

安田好弘が凶悪犯を弁護する理由ーNAVERまとめ

安田好弘さんを支援する会(最高裁判決報告集会)に参加してきました

要するに、サタニストたちは、安田弁護士にサタニスト犯罪を弁護させて、死刑廃止によって死刑という最終的な犯罪抑止力を無くしてしまおうという魂胆なのでは。。。

意図してか、意図せずにか? それでも、安田弁護士の存在は、裁判で凶悪事件の詳細を追求するのには役立ってきたという良い面もあったようです。

「人間のクズ」安田好弘という弁護士。

山口県光市母子殺人事件

@@@@@@
弁護士「安田好弘」(=安田弘)氏が弁護している数々の凶悪犯罪の多く(オウム事件の麻原彰晃の弁護も含めて)は、エリザベス女王が命令してやらせたもので、だから、安田財閥の番頭「安田弘」氏を使って弁護をさせているのでは?



つまり、エリザベス女王や安田祥子(マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ)たちは、安田弘(=本物の服部K太郎)氏を利用して「安田財閥」の番頭としてこき使って、ダーティー・ハリーの役をさせているわけです。


そして、もしや、下の記事の女優「安田成美」さんが安田弘氏の娘さんだとしたら、安田弘氏は、昨年10月にお亡くなりになったようです。  あ〜あ!?? ガッカリ、ガックリです!??

安田成美と父親の関係

安田成美 - Yahoo!検索

安田成美 画像集

年齢的にも、K太郎叔父さんの所のG太郎さんくらいの年齢だし〜、やはり、ウチの家系に似てるような。。。???

(つづく)

(2012.01.23 11:30 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-12 23:26 | アングロ・サクソン王族 | Comments(0)

どうも、豊田創業者一族と旧安田財閥一族は似た者同士のような。。。

他の財閥も同様なのでしょうけど。。。なにしろ、明治維新後、すべての財閥とか大企業、また、ある程度の中小企業などは、タコたち〜柏木(荒木)、田部(中島)、山田(岡田)、大谷(梶、木島、柳)〜と、シバの女王たちと、アイゼンベルグ、ジョゼッペ、象二郎、奥田碩などのサタニストたちが経営しているのですから。


トヨタの人物・豊田家大家系図

下の「豊田佐吉」と尾張徳川家第17代当主「徳川慶勝」*の写真を比べると撮影時期が違うくらいの違いがあるようですが、よ〜く似ています!また、徳川慶勝は、江戸幕府最後の将軍「徳川慶喜」にソックリです。同一人物でしょう!!そして、徳川慶喜=慶勝=豊田佐吉のようです!!!そして、豊田佐吉は、わたしと元夫のお仲人さんだったトヨタの重役「加藤剛太郎」さんにソックリです。加藤剛太郎さんは老人に化けた瀬島龍三やホンダの創業者「本田宗一郎」に似ているので、つまりは、東伏見慈洽です!!!

豊田佐吉

* 尾張徳川家第17代当主「徳川慶勝」

尾張徳川侯爵家:直球感想文 和館

[尾張徳川家]

尾張徳川第18代当主:徳川義礼(よしあきら、1863~1908) ウィキペディア

讃岐高松藩主「松平頼聰」の次男。最後の尾張藩主「徳川慶勝」の養子になり、明治13年に家督を相続する。明治時代の公爵、貴族院議員。

また、尾張徳川家第19代当主「徳川義親」(よしちか)は、越前藩主「松平春嶽」**の5男。18代義礼の娘米子の婿養子となる。

** 松平春嶽 ウィキペディア

越前福井藩主 松平春嶽からの借用金5000両 l 日本銀行 高知支店

松平春嶽公ーその妻と母ー

青松院、春嶽、勇姫とも顔の特徴がよく似ています。特に、春嶽と母親の青松院は目が細くて、垂れ眉、スティックはな、ムッツリしたような口元が瓜二(うりふた)つで典型的なアングロサクソ脳族です。

「松平春嶽」優秀な部下を集める上司の度量

『イルミナティ』のつながりで龍馬に会ったり、勝海舟に千両だか五千両だかを渡したのでしょう。藩論を180度変えて新政府側に付いたのも、イルミナティの計画通りです。つまり、最初から朝廷を中心とした国造りをするつもりだったけれども、多くのイルミナィティ・メンバーがそうだったように、大政奉還の直前までは公武合体派のふりをしていただけです。



徳川義親(よしちか)

この人によく似た感じの人を、しばらく前(半年〜1年前)に歯医者さんで見かけました。わたしへのストーカー行為です。多分、義親自身か、その子孫でしょう。ちょっと頭がおかしいような(狂人っぽい)感じの薄気味悪い人でした。そして、ナチスっぽい感じもしました!こういうイカレたのが戦争にかこつけて、殺人・拷問とか悪いことしまくるんでしょうね〜!

実際、今も、外国の戦地でやっているのかもしれません!

徳川義親 北海道歴史探訪ーコラムーなまら北海道

上のサイトを見ると、義親(よしちか)は相当頭が悪いはずなのに東京帝国大まで卒業しています。そして、後半には好い事ばかり書かれていますが、これは相当眉唾(まゆつば)ものですよ!理学部生物学科に入り直したのも、服部広太郎*を脅迫して許可させたのでしょうし(←訂正:クローン子孫なのでコネで入れてもらった)、最優等の成績で卒業できたのも服部に上手くやらせたのでしょう(←訂正:ヒイキにしてもらったからでしょう)

* 服部 廣太郎(はっとり ひろたろう、1875年 - 1965) ウィキペディア
ビリー・ザ・キッドっぽい顔です。ということは、ハトホルか、新ハトホルです。生物学者です。まあ、ハトホルやビリー・ザ・キッド(その皇太子とも言うべき後継ぎのクローン子孫=象二郎ということか)たちは。いろいろな生物をハイブリッド(異種交配)してきているので、生物には非常に詳しいでしょうからね!


北海道の八雲町(八雲はサクソン王族のシンボル)にある徳川農場(自分家の農場)の経営に尽力するのは当たり前だし、収入を増やそうとしたのも当たり前のことでしょう。長谷川路河を支援したのも、路河の母親「たか」が藤山雷太*と知り合いで、サクソン王族だったからでしょう。治安維持法に唯一反対票を投じたとあるのも、外面を繕(つくろ)うため、イイ子ぶるためで自分が提案したんでしょう。1931年、陸軍と右翼のクーデター未遂事件「三月事件」に資金面で関与していたことからも、ドイツのナチと連動して第二次世界大戦へと世の中を突き進めていった牽引役をしていたのは明らかです!


* 藤山雷太
この人は、「アイゼンベルグ」でしょう!徳川義礼や豊田佐吉や徳川義親にもよく似ています。ということは、彼らには、明らかにジョゼッペとアイゼンベルグの血が流れていということです。となれば、当然、「シバの女王」たちの血もたくさん入っているはずです。


また、サクソン王族が障がい児教育に関心が高いのは、自分たち自身が太古の昔からいろいろな動物の遺伝子を混ぜてきたため障がい児の出生率が高いからではないでしょうか?




さらに、トヨタの2代目社長「豊田喜一郎」氏は、豊田佐吉の孫に当たるようです。豊田佐吉こと徳川義礼の実の息子はあの徳川義親ですが、その息子が尾張徳川家第20代「徳川義知」(よしとも)で、それが「豊田喜一郎」のようです!

豊田喜一郎 画像集

そして、豊田喜一郎は、「高島屋」の創業者一族である飯田家の「飯田新七」(いいだ しんしち)の娘「二十子」(はたこ)と結婚し、その長男が「豊田章一郎」(6代目社長)です。しかし、二十子は、飯田家の戸籍に乱入している「エリザベス女王」という可能性もあります。

その徳川義知(=豊田喜一郎)は、会津藩の最後の藩主「松平容保」(かたもり)の6男「松平恒雄」(つねお)の次女「正子」とも結婚しているということです。まあ、この当時は、普通に側室がいたんでしょう。

さらに、章一郎は、三井財閥の伊皿子家・三井高長の娘「博子」と結婚し、その息子が現在の第11代社長「豊田章男」となります。その豊田章男は、元三井物産副社長の田淵守の娘「裕子」と結婚しています。田淵はジョゼッペ(わたしが島根県浜田市の中学に勤務していた時の「田淵」教務主任だったようです)の姓ですし、その娘「裕子」というのは、普通のサクソン王族女性との間の子の可能性もありますが。。。。(もしかしたら、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ本人か?そのクローン?、または、彼女とジョゼッペの子かも?)

豊田章一郎


そして、豊田章一郎と安田善次郎がけっこう似ています! ??;

豊田章一郎

安田善次郎

ということは、安田善次郎は、アイゼンベルグとジョゼッペとシバの女王たちの子孫ということです。

安田財閥2代目当主「善三郎」は、安田善次郎の娘「てる」の婿養子です。この人に関しては以下の系図以外よく分かりません。

系図でみる近現代 オノヨーコ安田財閥など

ヨーコもジョン・レノンも、ヤハウェ王族のようですが、どうしてサクソン王族たちの旧財閥家族に組み入れられているのかよく分かりませんが、多分、シバの女王たちがヤハウェ王族に "押し掛け結婚" しているせいだろうと推測しますが。。。


そして、「財閥」としては最後の3代目当主「安田一」(はじめ)は、初代・安田善次郎の孫だそうです。

安田一 画像集
(画像が若い人に入れ替えられていました〜!多分、子孫なのかも?元に戻ると良いのですが。。。)

安田家の祖先から最近の子孫までの画像がのっているようです。格闘家、スポーツ選手、芸能人、行政書士、ボランティア活動など多彩な分野で活躍しています。

安田一(2010.10.22)

1991年に死亡となっていますが、現在もお元気にゴルフなどしていらっしゃるようです。

安田一登(2012.12.14)

あのNHKの「コメディーお江戸でござる」*(1995〜2004年)に出演していた名子役「えなりかずき」君のようです。
えなりかずきオフィシャルブログ「えなリズム」Powered by Ameba
利発そうなお子ちゃまでしたが、相変わらず〜そんな感じです!

同姓同名の方がいますが、この人のほうが安田一により似ています。
安田一登

"売掛金回収サポーター"って詳しいことはよく分かりませんが、この方は、あまり信用できないかも?この人が長男だとすると、えなり君は三男なんでしょうか?

安田一貴


*余談になりますが、このNHKの「コメディーお江戸でござる」は、どうやらエリザベス女王などの命令で、制作者の方々にとっては、大変気まずい番組になってしまっていたようです。というのも、この江戸時代の時代考証をやっていた杉浦日向子さんがヤハウェ王族の方だったことと、おそらく、他にもヤハウェ系の役者さんたちが多少いたので、意地悪されていたのです。普通なら、お芝居のリハーサル前に時代考証をし、間違っているところを直してからリハーサルするのが普通なのですが。。。

ところが、この番組では、本番の芝居が終わった後、番組の中で、芝居の状況設定や出演者たちの役割の間違いなどを正し、江戸について知識を深めるというコーナーが設けられていたのです。そして、こういうやり方を売りにする番組として始められていたようなのです。

しかし、そうなると、伊東四朗さんのように台本も書いて、演技もしている方や、やっと芝居を終えてホッとした役者さんたちには、すぐに、時代考証の杉浦日向子さんに「江戸時代はそうやってたんじゃなくて、こうだったんですよ。」などと指摘されるのはあまりイイ気がするものじゃなかったのでしょう。

それで、伊東四朗さんは辞めていかれたのかも?そして、伊東さんの女房役などでよく出演していた由紀さおりさんや他の役者さんなども、なんだかシラ〜!とした顔をよくしておられました。きっと、杉浦日向子さんもやりにくいけど。。。仕方なくやっておられたんでしょう。

今になって分かったんですけど〜、つまり、エリザベス女王たちは、ヤハウェ王族の杉浦日向子さんの評判も役者仲間の中で悪くさせ、また、正義感が強くて、伊東四朗さん思いの由紀さおりさんや他の役者さんたちが番組中にイヤな顔をするのも、あらかじめ計算していて、テレビの視聴者に、ヤハウェ王族の由紀さおりさんなどの印象が悪くなるように仕向けたのではないかと推察しています。

この後、杉浦日向子さんは、お仕事がやりにくくなったので亡くなったことにされたんじゃないでしょうかね〜?! でも、多分、ほんとうは生きておられるような気がしますよ〜。??


p.s.

あの可愛い子役だった「えなり かずき」君は、まさかサクソン王族ではあるまいと思っていたのですが、あることから、伏見宮博恭王の写真を想い出して、もしやと、Wikiの伏見宮の写真と、上の本文中の「えなりかずき君のブログ」の写真と比べてみると、やっぱ〜似ていました〜!ガッ〜カリ!残念です〜。??

伏見宮博恭王 Wikipedia

(2013.02.06 5:30 p.m. 追記)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-10 20:04 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

ところで、先ほど、何気に『安田財閥』を調べていたら、「由紀さおり」(本名:安田章子)さんの生年月日が昭和23年(1948年11月)と分かり、写真を見ていたら、「石田あゆみ」さんより、由紀さおりさんのほうがウチの母や父に似ているかも?って思えてきました。
?? 後で気づきましたが、生年月日はおそらく改ざんされていて、サタニストは、由紀さおりさんを誘拐し、代わりに、"ウチの長女"を置いていったということのようです。

★★★★★つまり、ウチの両親の娘三人のうち、わたしの姉二人は、生まれてすぐの赤ん坊の時に、”長女は安田家の娘”と取り替えられ、”次女は石田家の娘”と取り替えられていたということに!!!


由紀さおり〜画像集

石田あゆみ

しかし、↓の動画を見ると、石田あゆみさんは、とっても心の優しい人のようです。
スター千一夜 - YouTube

ジョゼッペの子孫だからといって、必ずしも悪い人たちではないようですね!石田姉妹も、ごく普通の人みたい!でも、イルミナティのせいなのか?石田あゆみさんが、とても痩せて気苦労されているのが気の毒です。

(↑訂正 2014.06.27:偽姉の由香子は父を殺害してからは、以前に増してすごく怖い人になりました。また、自分の子供にはスゴく甘いものの、それでも、わたしがたまたま姉の家に行った時に目撃しましたのですが、長女が髪をちゃんと整えていないと言って怒鳴り散らしたり、普段は夫の隆臣さんをたてているものの、自分が気に入らないことがあると夫にも鼻毛が伸びていると怒鳴り散らしたりしていました。なので、偽姉の由香子の家では彼女が一番偉いようでした。わたしも離婚後に次女の家庭教師に行って遅くなったので泊まったのですが、次女の隣で寝ていたら、寝入りばなに突然部屋に入ってきて、「そんなわたしの嫁入り(20年もたっていて古いし、以前から母と泊まった時にはそれで寝ていた)布団で寝て!こっちの普段布団で寝たら!」と怒鳴り散らして、別の寒〜い部屋に普段布団を敷いて寝させられました。なので、その後は、姉の家には行かずに、わたしの家で教えることにしました。

★★★ 多分、怒鳴り散らすことによって、夫よりも妻が家庭での主導権を握るようにイルミナティ女子部で指導されているのではないかと。つまり、「イルミナティ男子部」より上位にある「女子部」の地位を保ち、「女子部」のトップに君臨する『新生ヴィーナス』の命令を以前にも増して下部組織に徹底させることができるように。また、各家庭内においても、妻が夫や子供たちを牛耳ることができ、新生ヴィーナスの思い通りに動かせるようにするためではないかと。。。)


ところで、母も私も一重まぶたで、年をとってから二重になりました。わたしは50歳前後です。母は、もっと早かったとか言っていたような。。。

多分、産婆さんにまぶたに脂肪か?何か(シリコン?)を注入された可能性があります。また、私は、おそらく、生まれてすぐに母の見えない所で産婆さんに鼻を踏みつけられたのでしょう。この鼻のことは、仁万の隣町「宅野」の出身の同級生の漆谷Nちゃん(=温泉津の山田タコ教育長の孫)の同居していた父方の祖母が産婆だったらしく(母は、宅野の産婆さんと言っていたので)、漆谷Nちゃんが仁摩中学校3年の卒業時のわたしへの寄せ書きノート(一人ひとりのノートにクラス全員が短文の寄せ書き)に、わたしの鼻についてそれらしきことを面白おかしく書いていました。その時は、Nちゃんの祖母が、わたしの産婆さんだったとは想像だにしていなかったので、Nちゃんって変なこと書くなあ〜と思ってました。

漆谷Nちゃんの祖母であった、その産婆さんも、サタニストたちの命令に従ってやったんでしょうが、とにかく、その産婆さんのとんでもない暴行のため、わたしの鼻の骨と口蓋は下に凹んで、口内に尖って突き出しています(それが異常と気づいたのも最近です)。なので、鼻が詰まりやすく、子供の頃は口で息をしていました。結局、そのせいもあってか扁桃腺が腫れやすく、小学4年の時、扁桃腺切除手術をしています。さらに、私は、お尻に蒙古斑が未だにあるらしいのです。(短大の時だったか、勤めている時の社内旅行の時だったか?に、20才くらいの時に女性の友人に言われて分かりました)ということは、赤ちゃんの時に、産婆さんに刺青(いれずみ)をされて、蒙古斑を偽装してつけられたということなのでは?

だから、由紀さおりさんが一重まぶたなのも産婆さんによって何かを注入されたからなのでしょう。

ヤフー検索 由紀さおり
由紀さおり
動画

由紀さおり・安田祥子(さちこ)

★★★ 安田祥子さんは、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズによく似ています。
(多分、同一人物)


ところで、ウチの母の弟で、祖父の服部朝太郎の長男「服部K太郎」叔父さんは、「安田財閥」の創設者である「安田善次郎」にそっくりなのです。このことは、12月始めに豊田自動車の元会長「豊田章一郎」氏と、うちの母の妹(朝太郎の3女)の「S 叔母さん」の顔がなんだか似ていることに気づいたので、母の他の兄弟姉妹も、もしかしたら、祖父「服部朝太郎」と祖母「ノヨ」*の子供ではない子が長女の「H 伯母さん」以外にも、もっといるかもしれないと疑問を感じだしたことに始まります。そして、何となく、安田財閥を調べてみて、やはり、長男(6番目の子)の「K太郎叔父さん」は安田家の(サクソン王族の)子のようで、ウチの母方の祖父母の(ヤハウェ王族の)子ではないと分かったのです!

また、朝太郎の7番目の子で次男の「T 叔父さん」は、アメリカのUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の大学院を卒業しているほど勉強がよくできたのですが、長男の「K太郎叔父さん」は、勉強があまりできなかったように母が言っていました。また、K太郎叔父さんは、高卒で『特攻』に入れられ、出撃寸前に敗戦になったので危うく命が助かったとか言っておられましたが、こうなると、ほんとうかどうか?第二次世界大戦中の末期に徴兵された後は、サクソン王族の子として、イルミナティの手伝いをしていたのかも?また、どうりで、次男のT叔父さんとはあまり仲が良くなかったのも今になってみれば分かるような気がします。K太郎叔父さんが、自分の素性や本性を見抜かれぬように意図的にそうしていたのかも?


*ノヨ(わたしの母方の祖母)は、結婚前の姓が「石川」といって、なんでも相当長い家系帳のある家なのだとか。。。石川家のノヨおばあちゃんの両親の写真は、わたしが30歳を過ぎて離婚して仁万に帰った後に、初めてH伯母の家で見ました。どうやら石川家は蘇我氏の家系のようで、その曾祖父の顔は、頭はハゲていましたが、ちょっとトーマス・グラバーにも似ていたような。。。曾祖母のほうは背がかなり低くて(タコほど低くないけど)、口は大きくなかったようですがアゴがちょっと大きめの人でした。ノヨおばあちゃんは一人娘だったので、服部朝太郎の家にノヨおばあちゃんが嫁いだ後は、石川家の後継ぎが亡くなるので、ノヨおばあちゃんの子が後を継ぐかと思いきや。。。
なぜか朝太郎の先妻の子で、長女のH伯母さんが「石川家」を継いでいるのです。しかも、H伯母さんは、以前にも言いましたが、朝太郎とも血の繋がりのないサクソン王族純血種のようですし。おそらく、サクソン王族サタニストたちの石川家乗っ取りの策略によるものでしょう。そして、後述しますが、どうやら服部朝太郎の家系のほうも乗っ取られてしまっているようなのです。


<安田グループ(旧「安田財閥」解体後の企業グループ)>

それにしても、戦後の財閥解体後も、ほとんどの財閥が、同じ企業グループとして活発に経済活動していて、現在も日本の経済界を牛耳っているので、戦前の財閥の頃と、何も変わっていないような!

安田善次郎

芙蓉グループ

わたしは、以前からこの扶養グループ(名前はおそらく、扶余<ぷよ>族に由来)は、アイゼンベルグが支配している旧財閥系の巨大な企業グループだと思っていたのですが。。。

安田一

***安田財閥の創業者一族と豊田自動車創業者一族との関連については、「別添」として翌日1月10日の記事にしましたので、そちらをご覧くださいませ〜!

安田善次郎講演会

上のサイトの安田善次郎の伝記的なお話は、見栄えがするようなヒーロー伝説になるよう、かなり美談化し、多くのウソで固められているですぅ〜!ジョゼッペなども同じように貧乏人から一代で叩き上げ莫大な財産を築いたとかっていう帰心回生の出世物語が大好きみたいですぅ〜。本当は、「戊辰戦争」時、さらには、その後にも、安田善次郎たちのようなサクソン王族純血種子孫は、ヤハウェ系王族たちから全財産を収奪していって大金持ちになっていったんですよ〜!!!まあ、それ以前の江戸時代からも徳川家や有力大名の家系などを乗っ取って相当な財産をもっていたんでしょうけれど。。。さらにさらにということです。4代目なら安田弘さんのはずなのに、この安田篤弘さんって、いったい誰でしょうか? 安田弘さんを操っている "亡くなったはずの服部K太郎" さんでしょうか?それとも、安田一?

安田善次郎翁 暗殺事件

この事件は、当時(第一次世界大戦後)、インフレで、成金続出と勤労者など庶民は苦しい生活を強いられていたことに起因します。富山市で米価高騰に耐えかねて、漁業関係者の妻たちが「米騒動・女一揆」を起こし、そこから抗議は全国へと飛び火していったんですって。要するに今の格差社会と同じ現象が起きていたわけです。一揆は、大きな社会運動にまで発展し、寺内内閣を倒すまでになったけれど、米価はさらに高騰し、上野で第一回メーデーが開催されています。それに対して、民衆運動や社会主義運動への弾圧は強まる一方でした。

安田善次郎を襲ったとされる朝日平吾(32歳)は、現場に「労働ホテルの設立趣意書」があったように非常に熱心な社会運動家だったようです。きっと、寄付を頼んだりもしたのでしょうが。。。。本当の目的は、これ以上物価が上がらないようにインフレ対策をしっかりやってほしいと金融家の安田善次郎に命がけで頼みに来たのでしょう。ここでは、寄付を要求する詐欺師みたいに書かれていますが、それもサクソン王族の陰謀でしょう。

ところが、善次郎のほうは最初から会うつもりはなかったけれど、朝日平吾から執拗に面会を求められたため、反対に悪賢く、一計を案じたのでしょう。おそらく、「庶民に非常に評判が悪くなっている自分を社会運動家の朝日平吾が暗殺したことにしてしまおう。そして、反対に、自分が邪魔な朝日平吾を殺し、彼が自分を暗殺後に自害したことにしすれば、全て好都合だ。そうすれば、自分も表舞台から姿を消し、裏で自由に経済界を操れる。また、強力な社会運動家が一人減るし、自分が被害者となって亡くなれば、高まる社会運動を一層弾圧するための良い口実にもなる!」ってなことだったんじゃ?!(うららおばさんのご勝手推察ですが)

そして、安田善次郎は朝日平吾を殺した血を自分に振掛け、ちょっとの間だけ死んだふりをしていたか、怪我をさせられたふりをしていたんでしょう。警察も自分の言う通りに動くことを承知してのまさにサクソン王族純血種たちの得意とする自作自演の"でっちあげ(で)ショー!" です。

またか〜! おぞましや〜!!??

安田善次郎が貫いた人生信条 ~ 人間力 .com

このような信条は、まさにヤハウェ系の商人たちの信条だと思われます。要するに、それを借用したということのようです!

安田一

なにか野球の古田敦也に似ていると思ったので調べてみたのですが。。。

古田敦也
古田敦也のプレー

なんだか山根光男(=ジョゼッペ=日銀の白川総裁)によく似ています!つまり、ジョゼッペ=古田敦也かも?(なにしろ、筋肉質な感じでしたから。。。)

何しろ、わたしの上の姉(両親の長女「郁◎」)は、山根光男と結婚していたんですから。。。よく知っています。その長女「郁◎」(1945年生まれ)は、由紀さおりさん(ウチの両親の本当の長女)の代わりに取り替えられた子ですから、おそらく、安田財閥の安田家の誰かの娘でしょう。

とにかく、安田一は、ジョゼッペによく似ているということになります。そして、1927年頃(20歳頃)の安田一は、ジョゼッペがロシア革命のトロツキーだった頃ですから。。。だから、背も高く体格が良いような感じです。あるいは、ジョゼッペの息子の可能性もありますが?ジョゼッペのクローン人間の可能性もあります。そして、"現在も生きているらしい安田一"(このブログの別添記事で)は、まだ脳を移し替えていなければ、まだ山根光男の身体ということでしょう。


そして、安田一の長男が下記の「安田弘」氏です。

安田弘

スペシャル・インタビュー::「言葉は親が教える風潮を創り出さないと。」安田弘氏

しか〜し!! この安田弘氏って、なんだかウチの家系に似ているような。。。

ウチの祖父「服部朝太郎」は、長男がなかなか生まれなかったので、祖父の朝太郎が安田家の家系の子を養子にもらってきたのでしょうか?それとも、サクソン王族が赤ちゃんを取り替えたのでしょうか? やっぱり、後者のほうの可能性が高いような。。。

安田弘さんの目も、やはり、わたしが生後すぐ産婆さんに目ぶたに脂肪を注入されたのと同じことをされているような。また、スペシャル・インタビューの写真の顔の眉はわざと垂れさせておられるのでは?

とすれば、生後間もなく、ほんとうの服部K太郎は(目ぶたに何か注入され)、安田弘と入れ替えられいたということでしょう!!!

そして、わたしの祖父・服部朝太郎の本当の長男であり、誘拐され安田家に連れて行かれたのは、どうやら「安田弘」さんのようです!そして、安田財閥創始者の安田善次郎にそっくりなのが「安田一の息子」で、島根の服部朝太郎夫婦の誘拐された実の息子の代わりに置いておかれた、偽・息子の「服部K太郎」さんなのです。

だから、偽「安田弘」(ほんとうの服部K太郎)は頭がよく、私の知っている偽「服部K太郎」叔父さん(=ほんとうの安田弘)は、勉強があまりできなかったということです!

安田弘様からのメッセージ

末吉、安田弘氏正式参拝を話す~愛媛県護国神社公式HP

K太郎叔父さんは、千葉県の松戸にずっと住んでいましたが、1990年頃に亡くなりました。その3年くらい前に、脳梗塞で緊急入院して転院などしていて、とにかく、ずっと入院していて、とうとう亡くなったのですが。ずっと意識もなかったとか。。。ただ、一人息子のG太郎さんに初孫ができて、病院にお見舞いに行き叔父の手を握ったら、少し動いたとか聞きましたが。これらはみな、情報通の母の妹で、服部朝太郎の三女の「S 叔母さん」からの話です。(でも、このS 叔母さんもサクソン王族純血種の可能性が高く、このK太郎叔父さんの話もガセネタ[=誤った情報]をバラまいていた可能性が高いような気がします)

★★★
でも、K太郎叔父さんがサクソン王族の「安田財閥」家系の人だとしたら、死んだことにして本当は生きているのかも?


(つづく)

(2012.01.23 11:30 p.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-09 00:32 | サタニストの攻撃 | Comments(1)

昨年の年末に、子供取り替えについて気づいたのは、まず、わたしの姉で、ウチの両親の次女Yのことにふと疑問を持ったのが始まりでした。

まあ、人権のこともあるので、あまり詳しいことは言えませんが。。。まあ、あまり差し支えない程度のことをこれから書きます。

とにかく、わたしの「下の姉」、次女Yは、静岡生まれで(両親は、終戦後、満州から引き揚げ、父の郷里に帰ったので)、父が商売を嫌がるので、母が食料品などを扱うお店をやっていて、父が幼い姉たち(長女と次女)の子守りをしていたのだとか。母が次女を生んだ頃、島根から母の妹(朝太郎の5女)の叔母さんが半年くらい子守りに来ていたとか。。。

とすると、その頃に、サタニストによって赤ちゃんが取り替えられた可能性があるような。。。

Y姉のことは、母がいつも、「あの子は、派手な顔立ちしてるし、活発で目立つから。。。」とか、「どうしてあんな活発な子が生まれたのかしら。。。父ちゃんは商売が嫌いで後取りにならなかったくらいなのに。。。。花屋になりたいとかって言うし。。。うちで商売ができそうなのは、あの子くらいのもんだわ。」とかって言ってました。

また、母は、よく「Y子は父ちゃんに似て、頬が突き出てるから。。。」とも言ってました。確かにうちの父も頬が出っ張っていましたが、デイヴィッド・ロックフェラーおじいちゃんの顔*にちょっと似てました。(ウチの父は、もう少しほっそりした顔でした)今、昔の40代後半くらいの父の写真を部屋に飾っていますが、でも、そんなには頬が出ていませんでした。

* 【速報】デイヴィッド・ロックフェラー・シニア生存確認、NYの美術展に出席
(先日、下の記事を**の<2>のほうに載せましたが、誤報だったようです。しかし、上のデイヴィッドの写真はわざと怖く見えるように修正してありますね〜)
デイヴィッド・ロックフェラー氏97歳で急遽の報
**ジョン・D・ロックフェラー1世とジェイ・ロックフェラー4世はサクソン王族純血種だった!<1>


Y姉が高校の頃に似ていたのは、「整形前の石田あゆみ」* で、東京に就職して、3年後、また島根の実家に帰ってきてからは化粧(当時は目などを強調した厚化粧が流行)のせいもあってか、「整形後の石田あゆみ」** に似てました。

* いしだあゆみ-ステレオ・ハイライト
** ゴールデン☆ベスト-いしだあゆみ

石田というのは石田光成(ジョゼッペ)に通じる家系の姓に多い名字です。とすると、Y姉も、ジョゼッペの子孫ということなのでしょうか?

Y姉は、小さい時から、同級生にも「Yちゃん、Yちゃんと。。。」親しまれ、リーダー格だったようです。大人しい長女が友人があまりいなかったり、私が友人ができても、サクソン系の人たちばかりで、しだいに離れていったりしたのとは大部違うなあという感じです。*(サタニストたちは、最初、私の同級生の何人かに命令して、私にちょっとの間ほど親切にさせて喜ばせ、その後、無視するなど冷たくして落胆させるという方法をよくやります。そのほうが、より強烈にわたしにショックを与えるということを知っていてやっていたのです!)

Y姉が社交的な性格だからだとばかり思っていましたが、そうではなく、サクソン王族トップクラスの子供だったからと考えた方がより納得できます。

*補足説明 <とはいえ、わたしは、ほとんどの同級生とはまあまあ良い関係を保っていました。小学6年の時に、一度、学級副委員長に(投票で)選ばれ、中学1年の1学期に副委員長を終えた時には、同級生の女子たちに「○○ちゃん(わたしのアダ名)がイイから、2学期もまた副委員長やってね!」と言われたのです。しかし、わたしがちょっと変な子だったのか?ずっとそういうの続けてやると自分が傲慢(ごうまん)になるんじゃないかしら?と怖くて、「同じ人がずっと続けるのは良くないから、今度は「横○」さん(後述する橋目豊○さんといつも一緒にいた女友達)がいいんじゃないかな?」って言ったら、ホントに2学期は、横○さんが学級委員長だったか副委員長に選ばれました。そして、わたしは、その後、中学を卒業するまで、ずっと1学期おきに学級副委員長に選ばれていました。卒業時の寄せ書きノートには、ほぼみんなから「お姉さんみたいだったとか、身体が弱いから身体に気をつけてね!」みたいなことが書かれていました。まあ、中学1、2年生でドストエフスキーやトルストイの本(児童文学)を読んだりしているような子でしたから、ちょっとませていたのかもしれません。>

私の同級生でも、ジョゼッペが父親の小林昌○くんも、大木戸昌○ちゃん(昌は中国のサクソン王に由来)も、渡○節子さんも、みんな子分のような友人がいつも周りにいました。また、橋目豊○さん(父親は、多分、ジョゼッペ)さんには、いつも、横○さんがぴったり一緒でした。私の同級生が生まれた頃のジョゼッペは、ジョン・F・ケネディの身体でした。それで、ヤハウェ系純血種の子ができないように、サクソン王族純血種のタコ女性やそれに準ずる女性との間に子供をいっぱい作っていたようです。でも、ケネディ家の血が混じっているためか、みんな結構勉強ができました。でも、"ひいき"で、というか、"ずる"をして定期テストの時なども裏で試験問題がサクソン王族・トップの子供たちに流れていっていた可能性があるように最近思えてきました。当時は、学校の用務員さんの宿直などもなくなっていった頃ですから、テスト内容をコビーしたり、一枚盗みだしたりとか容易にできたのでは。何しろ、学校の教員にはサクソン王族純血種が多いのですから。

<例えば、「夏休みの科学研究」の宿題などでも、わたしが中学1年の時、同じクラスの(今考えるとサクソン王族の)漆谷N子さん(温泉津の山田タコ=岡田タコ教育長の孫)に誘われてコンビを組んだら、理科の岩崎先生(=久邇宮邦彦王にそっくり)が当直の日に学校へ行き、こまごまと、やり方を丁寧に教えてもらって、その後も数回会って、その課題を一緒に仕上げました。(しかし、その岩崎先生にやり方を教わった後、わたしがイヤな顔をしていたので、その後、Nちゃんから、そういうインチキへの誘いはなかったです。また、その岩崎先生にも、中学2年の時、理科の授業中に酷い目にあわされました。)そして、夏休み明けの「夏休み課題・科学研究コンテスト」では「銀賞」をもらいました。その時、橋目豊○さんと、横〇さんのコンビは「金賞」でした。これも同様のインチキな方法だったのでしょう。>

なぜ、名前をある程度出したかというとこれらの人が社会で重要な任務を担い、イルミナティの活動を活発にしているはずです。そして、橋目さんの弟のように東大出もいるので官僚になっている可能性もありなのです。これらの同級生は、わたしにイルミナティの指図でいろいろな策略はしてはきましたが。。。まあ、橋目さんと大木戸さんにはあまりされなかったので例外です。もしかしたらそれほどサクソン王族上位の家系だからなのかもしれませんが。彼らはみなイルミナティの指示で動いていたのでいろいろイヤな思いをさせられました。子供だったせいもあり、彼らの本性については、よく分かりませんが。。。でも、多分、ほんとうは個人的にはそんなに悪い人たちではないような気がしますけど。。。

(つづく)

(2012.01.15 0:30 p.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-08 14:40 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

以前にもこのブログで話しましたが*、ウチの父親(安彦といいます)は静岡出身で男3兄弟と女3姉妹です。そして、静岡市内中心部からはやや外れた海岸近くの久能山の真下で、久能山東照宮のすぐ近くに、ウチの父方の本家と、そこの次男である、わたしの祖父の家の二軒があります。このことはウチの父方の家系が日本に何千年か住んでいる蝦夷(えみし)(北海道か東北からB.C.5000年頃に日本に再渡来したヤハウェ系)の王族「ウラ」と無関係ではないようです。そして、ウチの父方の家系の家紋は日本航空と同じ「鶴丸」の紋*です。今は、日野家など藤原北家(サクソン王族)の家紋になっているようですが、元々はヤハウェ系の家紋のようです。

「兄弟はイイ!」と象二郎は言っていた :尼崎事件との関連(2)

* 家紋 鶴

そして、先日やっと気づいたのですが、上の*の記事に書いたのとは少し事情が違っていて、ウチの父の弟(次男の治策さん)は、祖父が宴会で酔った際にダマされて引き取らされた子ではなく、おそらく、ウチの父の父親、つまり、わたしの父方の祖父「健吉」(ヤハウェ系王族)が、やはりヤハウェ系王族の女性との間にできた子(ウチの父)だけれども何かの事情で結婚できなくて、間もなく、祖父はサクソン王族の女性と結婚し、その1年後くらいに父を養子として引き取ったのではないかというような気がしてきました。

実際、明治維新以降、ヤハウェ系王族たちは、まるでサクソン王族から結婚をコントロールされてでもいるかのようにハヤウェ系王族同士の結婚ができず(="サクソン王族から許されず"のほうが正しいような)、もし、そうしたなら社会から抹殺されたり、一族全員の命を奪われたりする恐れがあったので実質できなかったのでしょう。(脅迫、あるいは、"取り決め" があったのかも?)

それでは、なぜ、祖父だけヤハウェ系王族純血種を生ませることができ、引き取ることができたかというと。。。おそらく、トーマス・グラバー(スコットランドのヤハウェ系王族)が、ヤハウェ系王族純血種を残すためにサクソン王族と取引をして、スコットランドやイングランドの優れたヤハウェ系王族たちの発明した当時最先端の近代技術を日本のサクソン王族たちに提供したからでしょう。

グラバーは、非常に優れた造船技術や造船ドックや機関車やビールの製造法などなど。。。数えきれないほどの当時の最先端技術をジャーディーマセソン商会(維新後、まだしばらくはヤハウェ系の経営陣だったと推測されますが、後にサクソン王族系に乗っ取られたはずです)の協力を得ながら、日本のサクソン王族・トップたち(ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たち、タコたち)に提供し、その見返りに、多くのヤハウェ系の人々の命を救っていたのでしょう。

グラバー自身は、サクソン王族に会社を破産させられたり、さまざまな苦難を強いられていたようですが、それでも、あえて、それらの苦難をわが身に引き受けて、サクソン王族たちにヤハウェ系をジェノサイト(民族浄化=抹殺)させないために必死で尽力したのでしょう。また、スコットランドのグラバーの親族たちもかなりの数、長崎にやって来ていて、グラバーの活動を応援し、日本のヤハウェ系の人々。。。っていうか、実際、サクソン王族純血種のサタニスト以外のすべての人々を救済するため日本で活動していました。しかし、グラバーやその親族は、第二次世界大戦末期に、長崎の浦上天主堂**のすぐ近くの外国人収容所に収監され、その浦上天主堂のすぐ近くに原爆が投下されたのです。つまり、サタニストたちによって、わざと残虐な方法で抹殺されたということです。現在も、長崎の「坂本国際墓地」にはグラバーの親族の墓がたくさんあります。**


** 浦上天主堂

**10月16日 - 沖縄2米兵による「集団強姦致傷」事件発生(2)

しかし、以前にも書きましたが、ジョゼッペやアイゼンベルグたちサタニスト・トップの策略で、父は長男としての家督相続を廃嫡してまで、満州の満鉄(=南満州鉄道というのが正式名称で、製鉄業などもやっていたらしのです)に就職したのです。そして、それでもまだ多くの不動産などがあったらしいのですが(多分、父親はウチの父にどうしても財産を残したかったのでしょう)、結局、次男さんが静岡市役所が空襲で焼けてしまった後に、ウチの父親の名義の不動産のすべて(一つを残したけれど、後でダマして取り上げる)を自分の名義に書き換えてしまったのでした。おそらく、次男さんも全てサタニスト・トップたちの命令に従って動いていたのでしょう。


ところで、昨年の年末にふとしたことから気づいたのですが。。。なんと〜島根のウチの母方の家系全て(わたしの家を含めて)が、サタニスト・トップたちに狙われていたのです。その主な理由は、、ヤハウェ系王族家系を断絶させるため、かつ、倉場富三郎(=トーマス・グラバーの息子)の残した遺産を奪うためです。

なんと〜!わたしの二人の姉たちも、実は、赤ちゃんの時に、サクソン王族の赤ちゃんと入れ替えられていた偽姉たちだったのです!! @o@;;;

一昨年(2011年)2月に、わたしが、このブログで、『グラバーの息子「倉場富三郎」が終戦直後に収容所で自殺させられ(実質、原爆投下などで惨殺された)、三菱が関わっていて、富三郎の莫大な遺産は遺書により長崎市に寄付されたとかなっているけれども、実際はサタニスト・トップたちが山分けしたに違いない』***と書いたのですが、どうやら、昨年か一昨年くらいに、ウチの母方の家系の者たち(ほとんどがニセ者)が、ジョゼッペの口利きで、三菱の岩崎家***その他などから倉場富三郎の遺産を取り戻したようなのです。わたしには何の連絡もありませんでしたけれども。

***(続8)幕末〜明治維新を駆け抜けた志士龍馬をヤッたのは誰?

*** 岩崎、岩瀬(=岩礁)です! 海を航行するにはとても"危険な存在"です!!また、ロックフェラー家のRockefellerですが、ジョゼッペたちのいつものひねりで、本当は、Rock(岩)+ Ferr+er (Ferryが渡し場なの渡し人=船頭、水先案内人)つまり、「危険で豊かな漁場の岩礁(がんしょう)を渡る水先案内人」の意味では。。。
元々は、ジョン(=ヨハネ)も、ロックフェラー(本来はRockenFerrerかな〜)もヤハウェ系王族の名前なのではないでしょうか?ローマ帝国時代に使徒ヨハネはサタニストたちに捕らえられ、(おそらく、ひどい拷問されて)「黙示禄」を書かされたので、サタニストたちは自分たちの側に下った味方と勝手に考えて名前を使用しているのでは。。。そして、ジョン・ロックフェラー1世(=ジョゼッペ)は、サクソン王族のカモフフラージュとしてヤハウェ系の名前を使ったとか。。。
<元々、ヤハウェ系は海辺とか水辺を好む海(洋民)族(海賊ではない!)であり、サクソン系は山族であり、まさに「山賊」(さんぞく)でした。しかし、後に、サクソン系は、ハヤウェ系を奴隷として使い「海賊」にもなったのです。>

わたしが以前(1990年代)、故郷で通っていた「仁摩ルーテル教会」には、岩瀬さん(田部タコに似ている。@@; 注1←下を参照)、庄司さん(鳥取県境港市の庄司タコ?@@;注2←下を参照)、中島さん(7〜80歳くらいの女性とその弟の中島タコ、祖先は岡山の漢学者とウソを言っている)、橘さん(平家になったり、源氏になったりしてますが、今は犬飼に関係するアイゼンベルグ系だと思います)、梶美奈子さん(梶タコ)など、今になってみれば、サクソン王族純血種の大物らしき人たちの集まりでした。わたしに洗礼を受けさせ仲間にしてからイジメようと企んだイルミナティの戦略だったのでしょうか?しかし、ノルウェー女性宣教師のヒルドレさんは、どうやらヤハウェ系王族のようです。(訂正:アングロサクソン王族でした!ヒルドレ宣教師=マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ=ヴィヴィアン・リー=李香蘭=山口淑子
=旧エリザベス女王=石川初子)すると、新エリザベス女王=梶美奈子さんから逐一(ちくいち)詳細な命令を受けて、わたしにイヤなことを言ったり、したりするように指示されていたような気がします。

注1<@@;>田部タコ〜ボス=田部陽子(たなべ はるこ)
田部(企業)代表-田部陽子
ケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダース(ドイツのヤハウェ系王族=ロックフェラー2代目の本当の父親)を部下として、ジョゼッペの上位で支配しているのも、やっぱり、田部タコということですね!
会社概要:会社案内:株式会社田部
役員は、全部ではないけれど、サクソン王族純血種がほとんどのようです。
関連企業には、山陰地方(山口県の一部、島根、鳥取、兵庫の一部)の主要マスメディアである山陰中央テレビ、山陰中央新報(新聞)が含まれています。山陰地方のメディアも(全国も、全世界もでしょうけれど)支配。


[臨床検査医学講座]スタッフ紹介 - 順天堂大学医学部・大学院医学研究科〜田部陽子
こんな所まで入り込んで、いったい何をしているのでしょうか?田部タコも山田タコも岡田タコもタコ系は悪知恵はものすごく働くものの、勉強は得意ではなく、専門家としての高度な研究ができるほどの頭脳はないはずですが。。。
KAKEN-科学研究費助成事業データベース
[研究課題]のところを見ると、2012年4月より、「低線量放射線被爆による生体微小環境内の発がん誘導機序」とあり、"発がん誘導" なんて超物騒(ぶっそう)な研究させてますよ〜!!!さらに、他の研究課題もみな、なんだか怪し〜い香りがプンプン漂っていて、人を難病にでもさせようとしているかのような。。。

田部長右衛門


注2<@@;>.....上の庄司廉のサイトの「人物像」のところに、"東郷元帥そっくり"とありますが、ということは、東郷平八郎の息子なのでは!妻の清は、木村小左衛門の娘だそうですが、わたしの高校の同じジョゼッペが担任のクラスの時、木村清子さんという、ちょっと昭和天皇妃「香淳皇后」似の人がいました。ジョゼッペがすごく可愛がっていました〜。でも、わたしにはけっこう意地悪でした〜!島根大学を卒業後は、鳥取にお嫁にいったと聞きましたが、もともと鳥取出身だったのですね。東郷平八郎は、(柏木タコ=荒木タコ=江利千恵美に似た顔だし、妻のほうもタコっぽい!いとこに、田部タコの田部長右衛門がいますよ!Wikiには好い事ばかり書かれていますが、相当な悪ワルのはず!神格化されるとは余程(よほど)悪いことをしていたのでしょう!)

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 


また、この2〜3年で徐々に、なんとなく分かってきたことなのですが、実は、島根(石見銀山近くの仁万)のわたしの母方の祖父「服部朝太郎」の祖母は、トーマス・グラバーの娘「ハナ」のようなのです。

つまり、江戸・徳川幕府の天領だった「石見銀山」周辺には、ヤハウェ系王族の大物がたくさん住んでいたようなのですが、トーマス・グラバーは、自身の意図に反して、江戸幕府が倒されてしまった時、ヤハウェ系の人々の命に危機感を感じ、その人たちの命を救うことと引き換えに、まず、石見銀山にとって有益な近代的な掘削方法をスコットランドから導入してサクソン王族に提供したのでしょう。

それで、江戸時代に石見銀山を管理していた服部氏一族の息子(三男坊)とハナを結婚させて、仁万町(当時は、にままち)の庄屋にさせて、ヤハウェ系の人々が安寧(あんねい)に過ごせるように尽力していたのです。だから、ハナの旦那様は、自分は三男なのに本家(みんな漁師になって港の近くに住んでおられます)より立派な家を建てては申し訳ないからと、満州屋とかいう割と大きめの古い家を借りて住み、庄屋らしい大きな立派な家は建てずにいたそうです。その孫の朝太郎が亡くなる数年前にやっと自前の家を建てたのですが。


それにしても、なぜ、ジョゼッペたちが口を利いて、ウチの母方の家系の者たちが倉場富三郎の遺産を得たのかというと。。。

ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たちが、ウチの母方の服部朝太郎の子供たち、つまり、長女はもともと先妻が内緒で別のサクソン男性との間にもうけたと考えられるサクソン王族純血種のようですし、次女がウチの母で、三女、四女(近所の木島医院の先生の誤診で幼い時に死亡=サクソン王族の仕業)、五女と女の子が続き、やっと6番目に長男、7番目に次男がいたのですが。。。なんとなんと、ウチの母と(五女さんはちょっとまだ不明)、次男さんを除いて、他は全てサクソン王族・トップクラスの子供で、赤ちゃんの時に取り替えられていたようなのです。それだけ、よく似た顔の子供を選んで取り替えたのでしょうが、生まれて間もない赤ちゃんは顔もけっこう変わっていきますので、祖父母(朝太郎たち)にも、90何歳までかくしゃくとして生きていたとかいう(朝太郎おじいちゃんの祖母の)ハナおばあちゃんにもバレなかったのでしょう。

そして、先ほども言いましたように、さらに、"ガガ〜ン!" どうやらウチの母の子供(三姉妹)のうち、わたしの姉二人も、赤ちゃんの時に入れ替えられていたもようです!ショックでした〜!〜〜。


でも、なんだかホッとしたところもあります〜 (ーoー ; hu~~~!

というのも、わたしは、幼児のころから、姉二人には、何だかイジメられてきたのです。それも他人と分かれば、なにか吹っ切れる気がします。
(他人にイジメられるより肉親からのほうが何倍も精神的にキツいですからね〜。)

例えば、わたしが、まだ1〜2歳くらいの時に、家族みんなで、といっても異母兄(父の先妻2人は病死〜これもサタニストたちの仕業)はすでに東京で就職していていませんでしたので、両親と姉妹3人の5人ですが。ところが、最初は父がちょっと遊んでくれたのですが、その後、母は離れた洞穴にアワビだかサザエがあると言って、姉二人(わたしより長女が11歳上で、次女は8歳年上です)にわたしと遊ぶように命じて、いそいそと行ってしまったのです。そして、父もまた何かもずくのようなものを取り始め、それに熱心に集中していました。

そして、姉たちは、わたしを浮き袋に乗せて、わたしの足が全然届かないかなり海の深いところまで連れて行き、すぐに自分たちは浜から灯台にまで桟橋のようにつながっている岩場のほうに向かって泳いで行ってしまったのです。わたしは、まだ口もちゃんと利けるような年ではなく、怖くて固まってしまって泣くことさえできませんでした。父親はわりと近くにいたのですが、夢中になって下を向いて何か獲っていて、わたしの様子には全く気がついていませんでした。そして、20〜30分くらいだったでしょうか。。。わたしは、震えて海中で足をバタパタさせていました。その後、やっと姉たちがわたしを岩場に上げてくれました。

最近育児書などを読んだら、2歳くらいの幼児の海水浴は、身体が冷えすぎるといけないので一度に5〜10分くらいしか浸けないようにと書いてありました。

(おそらく、母は仁万町のサクソン王族の人たちにアワビなどのいる場所を教えてもらっていたのでしょう。父も役所で仕事中に同僚か部下の人たちなどからその方向(海水浴に行ったり、海での収穫など)に操られていたのでしょう。そして、姉たちも。。。要するに、我が家の周囲のイルミナティ・メンバーたちがわたしの健康を害させるための作戦としてみんなで一致協力して進行させたワナだったのでしょう。)

今になって分かるのは、当時の母は、仁万町の知り合いの人たち(ほとんどサクソン王族)からエリザベス女王が指示したとおりのことを聞かされていて、上手にマインド・コントロールされていたのでしょう。その人たちはみんな母には、「K○姉さん」とか言って丁寧な態度で接し、持ち上げておいて、いろいろなアドバイスを吹き込んで母をコントロールし、わたしに悪影響が及ぶようにしていたのです。例えば、「下の子は上の子を見て育つから、あんまり干渉しないほうがいいとか、なんとか」言って。。。(下の姉でも8歳も離れているので、あまり離れていると成長過程が違いすぎていて見て学ぶこともなかなか難しいのですが。。。それに、わたしが小学3年の時には、すでに次女も東京に就職して兄弟姉妹は誰もいませんでしたし。。。そして、母はわたしに対しては、猫っかわいがりなところと放任主義みたいなところがありました。)

なので、母は自分でも「この子には何にも教えなかったので。。」とかって、他人に挨拶する時にわたしのことを謙遜のつもりで、そう言ったりしていました。これって結構わたしにとってはイヤな感じだったのですが。。。なので、短大の寮でも、最初、同室の先輩は、わたしがホントに料理も何も全然できないと勘違いしていたようでした。(でも、何でもまあまあ程度にはできたのですよ〜!)

一方、ウチの長女は終戦直後の混乱期に満州で生まれ、帰還船で日本の港にたどり着いた時には栄養失調になっていたそうです。そのためか?やや成長が遅かったらしく、母はそのことを非常に気にして、長女には手とり足とりで必死にいろいろなことを教えていたようなのですが。それは、長女が母になってから帰郷した時なども、母が長女宅へ訪ねた時などもずっとそうでした。きっと、一度インプットされた印象ってけっこうずっ〜と長く残っているんでしょうね〜)

また、わたしが4〜5歳くらいの時には、姉二人が「あんたは橋の下で生まれた子で、ウチにひろわれてきたんだわ!」とか、からかっていました。わたしが必死で「うそ!、うそ!」と泣きそうになって言っていると、母が台所からお玉(汁しゃもじ)を握ったまま部屋にやってきて、姉たちに「あんたたちいい加減にしなさい!」と怒って言ったこともあります。そのような意地悪なことが結構ある姉たちだったので、小さい時から(特に小さい時には一層なのですが)、わたしは姉たちを怖がっていました。

また、わたしが安定した公務員の職を辞職して、イギリスに語学留学して帰国してからは、父が亡くなって遠慮する人がいなくなったせいか、姉二人は何かものに憑(つ)かれたみたいにわたしに酷い(ひどい)ことばかり言うようになっていきました。たまにしか会わないけれど現在も同様です。

といっても、姉たちも、サクソン王族トップのサタニストの実の親か祖父母からわたしをいじめるように、言い聞かされてやっているのでしょうけれど。。。しかし、その意地悪作戦の指令をこまごまと出しているのはエリザベス女王です!!絶対に! ーー*

まあ、若い頃(20〜24歳)には、良くしてくれたところもあるのですが。。。長女は編み物が得意(これも母に似たと思わせるため長年手芸教室に通う#)なので母の頼みだったようでニットのセーターなどを編んでくれましたし、次女は洋裁が得意(#と同じ理由。ただし母は和裁が得意、洋裁は少し)なので一度だけですが、3着のドレスを作って送ってくれたことがあります。でも、その費用は絶対に母が払ったのだと思います。(その時はなぜそんな親切にしてくれたのか不思議でしたけど。まあ、わたしは、田舎に帰った時は姉や子供たちにプレゼント渡してからかなとか思ってたんですけど)でも、姉たちは、ただでそのような、買えばそれなりに高価なものをプレゼントしてくれるような人たちではありませんでしたから。

母は手芸が得意だったのですが、年を取って複雑なことはできなくなっていたので、姉たちにお金を渡して頼んだのでしょう。母は、それより(=姉たちがわたしに作ってくれたより)ずっとたくさんの毛糸の服を作って東京の姉たちに送ってましたので。しかし、姉は、母からお金をもらって作ったとは一度もわたしに言ったことがありませんでした。わたしに恩を着せておきたかったのでしょう。わたしはお盆とお正月に帰省した際には必ず両親に5万円お小遣いをあげていましたので(公務員だった4年間は)、母は、そのお金の一部を姉に送って、孫やわたしの毛糸の服を作ってやってくれと頼んだのでしょう。 

また、その頃は、ジョゼッペがわたしと結婚しようと狙っていた頃(1970年代後半で、わたしが20代前半)でもあったせいもあるかもしれません。しかし、ジョゼッペは、わたしが思うようにならないので、その後は可愛さ余って憎さ100倍になったのでしょうか?(でも、一昨年ジョゼッペの接骨院に通っていた時に、今考えると、まだジョゼッペはわたしを狙っていたようでした。)さらに、シバの女王たちやタコたちの攻撃もあり。。。とくに、エリザベス女王は。。。わたしが "タムドクもどき"の(祖父たちが決めた)婚約者だし、二人が力を合わせると世界が平和になるとかって星座占いで出ているので特別憎んでいるようです。

そして、これらのサクソン王族純血種サタニスト・トップたち全員が一致して、長年、トーマス・グラバー(倉場富三郎が受け継ぐ)の資産を奪い取るために策略・陰謀を凝らしてきたようなのです。それは、1900 年頃、グラバー存命中にハナの息子が30歳くらいで殺されたり、朝太郎の子供たちが1920〜30年代に赤ん坊の時に誘拐され入れ替えられて来たことからも、グラバーが亡くなる前からその財産は狙われ、サタニストたちの策略は着々と進められていたのです。父の遺産を受け継いだ富三郎はそのために惨殺され、遺産がハナにいくはずなのですが。。。遺言が長崎市への寄付というウソをでっちあげ、当時のハナには届かないようにしたのでしょう。そして、とうとう、カラクリに満ちた誤摩化しの「正統な遺産手続き"もどき"」によって手に入れたのでした。

つまり、倉場富三郎の残した遺産は、三菱(シバの女王、タコたち、ジョゼッペ、象二郎、アイゼンベルグなどサクソン王族純血種たち)から富三郎の妹「ハナ」の子孫であるウチの家系の正統な相続人に戻されたのではなく、ニセのハナの子孫たち(先と同様のサクソン王族純血種たち)に渡っただけのようです。つまり、実際は、表の看板を「消費者金融〇〇グループ」→サクソン王族系「〇〇銀行グループ」に変えただけで中身の経営者たちは同じ守銭奴悪魔たちのような感じ〜。または、「ただの盗賊集団」→「表向きは正統な相続者たち、でも中身はニセ相続者たちで、同じ盗賊集団」に移動しただけということになりま〜す!!!


(2013.01.10 2:30 a.m.  記述完了)

*コメント欄も見てくださいネ!
[PR]
by Ulala-lov | 2013-01-07 04:07 | サタニストの攻撃 | Comments(11)