ウィキペディアに事件を詳しくまとめたものがありました!また、他の重要な情報を伝える記事も見つけましたので紹介します。

尼崎事件
目的は、財産の強奪だけではなく、ヤハウェ王族系の由緒ある家系の崩壊、サクソン王族系家系でサタニストたちに従わなかった者や、反抗した者たちへの"見せしめ"(他のサクソン系仲間に対する圧力)のためなどだと考えられます。

また、以下のサイト内容などから推察すると、小学生5〜6年生までの角田美代子は本物で、エリザベス女王たちにその本物の角田美代子は殺され、エリザベス女王が美代子になりすまして、尼崎市内の中学校に通うようになったのかもしれません。

尼崎ドラム缶遺体 息子は溺愛....タレント養成所に 美代子被告の二つの顔

尼崎事件に関するつぶやき
[尼崎事件・要拡散] 角田美代子すり替え説浮上!!「本人は殺され別人になっ...さだ!!!

上の李正則の写真は違っています。おそらく、以前(2〜3年前)、この近所で小一時間(私が外出時に行き帰りの両方の時に同じ場所で見かけたので)、エリザベス女王の親衛隊らしき青年ふたり(20歳代と30歳代くらい)が、30代半ばくらいの"キン肉マンぽい顔"の上下トレーニングウェアの男*に、ちょっと異様な雰囲気で懇々(こんこん)と説教されている様子(まるで司令官に説教されているようで、ふたりはただハイ、ハイとうなづいていた)を見かけました。今から考えると、その説教している男というのが、「李正則」ではなかったかと思われます。(在日朝鮮人と言われればそうかも?みたいな)

* 頭はハゲではなく、丸刈りに近い感じ。唇は「キン肉マン」ほど分厚くないけれど形はちょっと似ていたかも?目もキン肉マンほど大きくはなく普通の大きさですが、目の形とか雰囲気は似ていたような。。。身体もキン肉マンほどガッチリとして大きくはないですが、身長は160〜63センチくらいで、顔も身体も筋肉質そうな感じでした。また、冬でしたが、顔と手の肌の色はやや浅黒い感じでした。

それにしても、これだけ凶悪な事件の副首謀者と考えられる李正則受刑者の判決(この時は「コンクリート詰めの死体遺棄事件」のみか?)が、たったの懲役2年半くらいとは。。。警察・検察、裁判所は、もっともっと真相を調べて、適切な刑を科して欲しいものです!!!

また、角田美代子のことを取り巻きたちが「スミちゃん」と呼ぶこともあったとか。。。寿美花代ただから。。また、わたしが、1998年に社団法人で一緒に勤めていた時も、そこの編集長だった「石井」*や、ボディーガードで在日朝鮮人らしき(すでに日本国籍かも?)「金山」という男**たちが、「〇〇寿美子」(名字を忘れました)こと、エリザベス女王のことを「スミちゃん!」と呼んで崇拝していました。
* (当時50歳代前半、731部隊の石井四郎の息子だったらしい)
** (当時50歳代前半、本人の話では佐世保市出身、川越市在住、妻はニッセイの営業をやっているとか)

この事件が、"単なる気違い女"の反抗ではないことは以下のサイトの記事からも明白です!

尼崎大量殺人事件は予言されていた!角田美代子の背後に在日ヤクザとCIA.....を検証!! - News U.S. イルミナティ・在日朝鮮人崩壊ニュース

『計画はユダヤで、(手下で、)下手人になるのは(逮捕されるのは)ポチである朝鮮人や部落』とありますが、ここでいう『ユダヤ』とは;("うららおばさん" の推測では。。。)

『ユダヤ』=スファラディム・ユダヤ=サクソン王族サタニストたち

「トップ」にいるのは=スメラミコト(男性、一番偉い)やタコたち(上位の神々かも?)男女いるが女性優位で、子分である「神々」を操っている。

「神々」(男女いるが女性優位)=「宇宙人グレイ、グレムリンなどのような脳=<さまざまな動物>と<スメラミコト>の遺伝子をミックスした脳」を移植されたジョゼッペたちや、シバの女王たち。(タコもそうかも?)


ただし、上のサイトでは、「主犯は角田美代子ではなく、『マサ』こと李正則(37歳)という在日朝鮮人だ」と書いてありましたが、それは間違いでしょう!やはり、主犯は「角田美代子」になりすました『エリザベス2世』に間違いないでしょう!!

こうした一家を多数の突撃部隊で襲撃し、家庭を財産を含め丸ごと乗っ取る強盗殺人のやり方は、ドイツのナチス・ヒットラー(ヒットラーはジョゼッペ)の「ナチの突撃隊」*や、それに先駆けて行われていたイタリアのムッソリーニ(象二郎)の率いていた「黒シャツ隊」**と同じようなやり方です。いえ、尼崎事件のほうが親子を敵味方にしている点では、より残忍だと言えるかもしれません。規模としては、もちろん、突撃隊や黒シャツのほうが大きい訳ですが。。。

*突撃隊(SA)と親衛隊(SS)
ナチス(なちす)とは

上のサイト内の下のほうに「突撃隊」の説明があります。「政敵との抗争」というのは、私の推測では、ヤハウェ系王族、つまり、アシュケナージ・ユダヤたちの家々への"尼崎事件のような強烈な暴力" による襲撃と強盗殺人です。さらには、庶民の誰でも被害にあっていたかも?

それから、「突撃隊」の粛正(しゅくせい)後にできた「親衛隊」というのは、突撃隊のような組織を複数創って、突撃隊をさらに強化拡大した組織です!!!


** 『セントアンナの奇跡』特別編〜世界史講義録

上のサイト内の「ファシスト政権とムッソリーニの独裁」のところに、黒シャツ隊の村々(町々)への攻撃の様子が書かれています。


ファシズム恐るべし!!! 
独裁者による全体主義恐るべし!!! 
サクソン王族サタニスト(日本のクロカモも含む)恐るべし!!!

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by Ulala-lov | 2012-10-29 12:11 | サタニストの攻撃 | Comments(1)

(つづき)

??やっとこさ、気がついたことがあります〜!!

寿美花代*は、もちろん芸名ですが、本名は高島節子で、結婚前は、「松平節子」だったようです。松平節子としてのプロフィールは、結局、そういう名前で以前宝塚で活躍したスターの経歴を借用しているだけのようです。でも、もしかしたら、松平節子はエリザベス女王(脳移植で何百年も生きている)の血を引く血縁関係者、つまり彼女の子孫かもしれません。松平という姓から、徳川家の子孫でしょう。とすれば、江戸幕府-最後の将軍-徳川慶喜(よしのぶ)がジョゼッペの子ですから、エリザベス女王も、その身体はジョゼッペとエチオピア帝国の女帝「ザウディトゥ」との間に生まれた子供なので、徳川慶喜とは異母兄弟ということに。。。

ところで、エリザベス女王は、以前(1998年)、東京のある社団法人にわたしが就職した時に、(おそらく、その直前に入社して待ち伏せしていた)先輩というか、同僚だったのですが。。。彼女はこう言っていました。「わたしは小さい時から男の友達としか遊んだことがないのよ。だから、毎朝、男の子たちが我が家に迎えに来ていたのよね。」

それが本当なら、結局、サタニストたちのピラミッドの最上部にいるスメラやタコたちが日本にいるので、エリザベス女王も日本にやって来て、日本の中学校で日本語を習っていたのではないでしょうか?きっと日本語を習うのに一番良い方法は、日本の中学・高校に通うことでしょうからね〜!

また、エリザベス女王は、実家は長野だと言っていましたが、それはウソで兵庫県*だったのでしょう。つまり、寿美花代の来歴のように兵庫県西宮市か、尼崎市か、神戸市灘区(山口組本部のある)などの辺りに在住し、高校は芦屋学園高校か、どっかの高校に通い、中学は(Wikipediaには書かれていませんが)、尼崎市内の中学校に通っていた可能性は大いにあります。
兵庫県地図

角田美代子    現在64歳(1948年生まれ)、中学1年時13歳(1961年)51年前
エリザベス女王* 現在86歳(1926年生まれ)、中学1年時35歳(1961年)51年前


*(一人の人間で通していた場合を想定、実際は、現在イギリスにいる女王は替え玉のメアリー・オブ・テック)

う〜ん、エリザベス女王は、22歳もサバ呼んで中学に入学したんですね〜!

ということは、エリザベス女王はチャールズ、アン、そして、1960年に次男のアンドルーを生んだ後、1961年に日本にやって来たことになります。

1961年〜63年(35〜38歳)の時、尼崎市内の中学校に通学
1964年〜65年(39〜41歳)の時、「私立芦屋学園高校」(当時は女子高だったので男の子分たちが入学できない)への進学はありえず、他の高校に通っていたか?高校には進学しなかったのかも?でも、子供の時は、英王室内で家庭教師の指導で勉強し、どこの大学かは知りませんが、大学も卒業しているみたいですよ。


産経新聞のニュース記事によれば、尼崎の同級生は、角田美代子被告(名字は違っていた)の中学時代について次のように語っています。
尼崎事件 美代子被告 中学時代から "手下"従え 「指示のみ」手口ほうふつ 2012.10.23 産経

上の産経の記事からすれば、同級生の「手下」たちというのは、女王の親衛隊=イルミナティの男子リングのメンバーで、おそらく10〜20人前後でしょうか? しかし、山口組の本部がある灘区がすぐ近くですから、手下は、もっと、もっと、いくらでもいたわけでしょうけれど。

とにかく、その手下たちは、いつも彼女の言う通りに動き、いつも連れ添っていたということですよね。トラブルになったことがある生徒の自宅にまで、その「手下」たちが押し掛けて謝罪を要求したりしたこともあったというのですから、やはり、通常の悪ガキ不良集団とはちょっと違います!

★★★こんなことができる女親分=角田美代子は、やはり、エリザベス女王としか考えられません!


<尼崎事件〜最新記事>
美代子被告の自宅を殺人容疑で捜索 尼崎の連続変死 2012.10.26(朝日)

尼崎連続遺棄 「悪魔のような女」安藤さん弟、美代子被告に怒り(産経新聞)2012.10.26

3人殺害容疑で角田被告のマンション捜索=女性は沖縄に逃げ暴行死かー尼崎遺棄 2012.10.26(時事)
高松の橋本家の娘の次女瑠衣被告の(27)の姉「仲島茉莉子さん」(1982年生まれ)が、沖縄に逃げ、連れ戻され暴行されて死亡。2007年ごろ角田被告の元に出入りしていた沖縄県出身の男性と結婚して仲島姓になったていた。

★★★ この事件で、何人もの被害者が何度も逃亡しているにもかかわらず簡単に連れ戻されてしまい、さらに過激な暴行を加えられ死亡しています。きっと、エリザベス女王は、被害者の身体に(本人にも分からないうちに)極小のチップを埋め込まさせていて、GPS機能などで、逃亡先の居場所を簡単に特定できていたからだと推測されます。

こういうチップが悪用されるとホント怖いですね〜! これは非常に悪質な人権侵害です!! こういったチップの扱いについて非常に慎重な運用をすべく、仔細(しさい)で、強力な規制対策が必要ですよネ!!!

貸倉庫でコンクリ詰めか 尼崎変死、転落死の男性の弟


ところで、この記事と同じタイトル(1)でも述べましたように、エリザベス女王は、2009年10月9~10日頃から、横浜のわたしのアパートのすぐ近所の部屋にず〜っといるのです。たまに外出したりもしますが数日間も留守だったことはありません。ず〜っと、クモみたいに猟奇的に張り込んで、わたしを監視しています。刑事だったら張り込みが得意な優秀な刑事だったかも?

??お化けのQベス=優秀な蜘蛛助刑事???+??

ところで、今回発覚した角田美代子容疑者(=エリザベス女王)が首謀した"4家族にまつわる凶悪な殺人事件"では(発覚してない事件が過去にも山ほどあるはずですが)、2009年のエリザベス女王の横浜到来以降も、角田美代子容疑者によって、過去の3事件と同じような手口の④の「大江さん一家への猟奇的な監禁暴行殺害、死体遺棄事件が起きているため、★★★『やっぱり、角田美代子容疑者は、エリザベス女王とは違うだろう!』と思われる向きもあるかもしれませんが。。。そこが、"エリザベス女王の狙い目" なのです!!!

2002年頃からの①香川県高松市の「β(ベータ)=橋本さん一家」や、②尼崎市での「α(アルファ)さん一家」、②'「x(エックス)さん一家)」*さらには、③「義理の妹一家」への監禁暴行殺害、死体遺棄は、エリザベス女王自身の仕業であり、それが本来の重要な目的であったと考えられます。
*②'の「 x さん一家」に関しての犯行動機はよく分かりません。もしかしたら、②の「α家」と親しくα家の事情なども詳しく知っていたからかも?←(この段落を訂正:2012.11.17 13:10 )


しかし、2009年10月以降は、エリザベス女王の「クローン人間」か、彼女の「そっくりさん」を、事件現場となった例の尼崎のマンションに住まわせ、その「替え玉」さんに、引き続き、同じ手法で、④「大江さん一家」への監禁暴行殺人、死体遺棄を行わせたのです。

★★★★★ そして、その後、わざと発覚するように子分に警察に通報させ、この一連の"猟奇的" 凶悪殺人事件の罪すべてを「替え玉」さんに背負わせてしまおうという" 綿密に計画された策略" でしょう!!!

そして、その「替え玉」さんには、この事件の裁判が終わって刑務所に入った後に、裏から出所させてあげるし、大金もあげるからとか上手いこと言って、美味しい約束がしてあるのでしょう。まあ、エリザベス女王が、その約束をちゃんと守るかどうか? 保証はないでしょうけれど。。。

(2012.10.28 7:50 記述完了)
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by Ulala-lov | 2012-10-27 04:19 | アングロ・サクソン王族 | Comments(2)

(つづき)

わたしが名古屋で「エミール」という家庭教師派遣会社に勤めていた時に、社長だった象二郎(残念ながら、その時の名字なぜかスッカリ忘れちゃったんですよね〜)が、こ〜んなことブツブツと言ってましたよ〜! なぜ象二郎だったと分かるかって言うと、ネットにあった象二郎のさまざまな写真で、その顔や身体の特徴が分かってきたからです。
(その他にも最初の公務員だった時の職場での上司だったみたいなのですが、重役ではなく、ただの主任クラスに変装してました。その時の名字は覚えていますがちょっと差し障りがあるので。。。まあ、よくあるサクソン系の名字ですがイイ人が多いみたいなんで。それにこの時の名字は完全な偽名だと分かっていますので)

★★★★★象二郎の言葉

兄弟はイイ!親はダメだ!親は子供が可愛いからダメだ。
うん、だが、兄弟はイケル!


その時は、何のことだかサッパリ分かりませんでした。でも、ちょっと不気味な感じがしたし、変なこと言うなと思って、なんとなく、ずっ〜と記憶に残っていました。でも、最近、象二郎のことがいろいろ分かってきたので、これが、サタニストたちが人の絆を分断し、互いに憎み合わせて支配する時の手口なんだと分かってきました。つまり、まあ例外的な子供虐待は除いて、ふつう親は子供が絶対的に可愛いから、サタニストが親に自分の子供に酷いことをするように命令してもダメでしょう。しかし、兄弟姉妹ならやるということです。サタニストが脅迫して兄弟姉妹の絆を分断することは可能です。

<例え>ば、サタニスト・トップたちにずっと狙われてきた我が家の例を挙げますと、(身内の恥を曝[さら]すようですが)、でも、これくらいしか、わたしが詳しく知っている例はないので。。。
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ウチの父も、母もそれぞれ自分の兄弟姉妹からその父親(=わたしの両方の祖父)の遺産相続に関してこの方法で財産を奪われています。

長男だった父は自分が次男だった弟に策略によって計られたと分かっていました。この次男さんは腹違いの弟だとダマされて祖父が引き取ったのでしょう。しかし、どうやら、まったく血が繋がっていない可能性大です。きっと、母親はサクソン王族家系の人でしょう。祖父は、家業は米屋だったのですが、地域の有力者でいろいろな役員を引き受けていたようです。ですから、宴会などにもよく出席していたことでしょう。そんな時に女性(仲居さんか、芸者さん)に眠り薬入りの酒を飲ませられてワナに嵌(は)められたのでしょう。この祖父は多分お酒弱かったんじゃないかと。。。(父もお酒はほとんど飲めません)そして、その母親が祖父の子を身ごもったと言って引き取らせたのでしょうが、祖父の子ではないでしょう。父親もサクソン王族のはずです。サタニストたちのよくやるワナですよ。やはり、最近分かってきましたが、(わたしが言うのも変ですが) "由緒あるヤハウェ系王族の家"の一つを乗っ取るための壮大なワナだったのです。ウチの両親も、腹違いの兄も、わたしたち三姉妹も自分の家系のルーツについてまったく知りませんでした。おそらく、祖父たちは多少知っていたのでしょうが。。。特に、母方の祖父は、その曾祖父から聞いて結構知っていたようです。明治以降、ヤハウェ系王族の親がそのルーツを子孫に語ることは、サクソン王族から厳しく禁じられてでもいたのでしょうか?

父は、自分が長男なのに家業も家督も継がず、(ジョゼッペに上手に言いくるめられて*)満州製鉄に就職したのでした。当時は家長相続制度であり、わざわざ廃嫡手続きをし次男に家督を譲ってのことです。そういう経緯があり、訴えたりと事を荒立てるのには引け目があったのでしょう。また、それは家族の恥を世間に曝すことにもなり、"武士は食わねど高楊枝" 的な父でしたから。。。

とは言え、母の話によれば、戦時中の祖父の戦死(サタニストの戦略でガナルカダル島の戦地*で殺された)後、父にもそれなりの不動産が残されていたのだそうです。でも、静岡市役所が戦火で消失し、その後、次男さんが不動産登記簿を父の分まで自分の名義に勝手に変えてしまったのだそうです。たった1つだけ残して。でも、それも、戦後、母が言うには、次男さんが三男さんが家を建てる土地にするから譲ってやれとか言ってダマして襖紙(ふすまがみ)を買うくらい安い値で売らされたとのことです。その後、登記簿の写しか何かが父のところに送ってきて、その土地は次男さんが公共施設建設の敷地に売って大もうけしていたそうです。きっと叔父さんはサタニストの命令どおりに動いていたのでしょう。

* ガダルカナル島へ派遣された228連隊の司令官服部征四郎という人が、戦況は良く、兵士たちも元気で補給の道はちゃんとしているとかっていう報告書に書かれているのが映像に写っていましたが、おそらく、服部司令官がヤハウェ系なので、彼にすべての責任を転嫁させるためでしょう。司令官の報告書を書き換えて、ウソの報告をしたのは大本営にいたサクソン王族たちでしょう。大本営は何度も派遣した兵隊たち(おそらく、ほとんどヤハウェ系の兵士)をみな殺しにする予定だったのでしょう。

次男さんの名前は「治策」(じさく:策略で治めるの意でしょうね)という名前でした。(もう故人です)きっと、その実の母親の親=サクソン王族系=が名付けたんでしょう)。長男の父と三男さんとの名前には共通点がありますが、次男さんの名前は全然違います。ですから、祖父はサクソン王族サタニストたちが仕組んだワナにハマって、自分の子だと思って引き取ったのでしょう。でも、血は繋がっていないと思います。父と全然似ていないですし。そのお子さんたちもウチの父や祖母とはかなり容貌が違う感じでしたから。。。また、ある時、父はわたしに、「父ちゃんの弟の治策みたいに策略を凝らすような人間は、わしは好かんが。。。〇〇子、おまえは絶対に策略を用いるような人間にはなるなよ。」って言い聞かせました。まあ、でも〜今は〜、徳川家康みたいに良いことの為なら策略を凝らしてもイイじゃないか〜ね〜とか思うんですけどネ〜 
しか〜し!いかんせん、わたしは策略練れるほど賢くないので〜できそうもありましぇ〜ん!?? テヘ

*父は、まだ日本に蓄音機が数少ない頃にそれを買ってもらい、西洋の音楽に憧れて、旧制中学時代には、横浜の港から外国船に密航して西洋に行くつもりで家出したことがあるくらいクラシック音楽好きでした。(父親がすぐに警察に捜索願を出したので、横浜港で警察官たちが待ち構えていて、あっけなく家に送り返されたそうです。)そして、先の大東亜戦争の時には、徴兵で満州とロシアの国境を警備する任務に就いていたらしいのですが、ロシアの鉄砲に肩を撃たれ(これもサタニストの策略)、病院(大都市にあったのでしょう)に入院していたことがあるらしいのです。そして、おそらく(ここからはわたしの推測ですが)、その時に、これまたサタニストの策略で、ジョゼッペ(自分のクローン人間10人余りを使って1人何役でもこなす)が、きっとチヤホヤして、少し良くなったら自由に繁華街に外出させ、映画館や、音楽ホールや、高級レストランだとかで、オーケストラなどの西洋音楽など(ラテン音楽もあったらしいです)を聞けるように、何カ所か用意しておいたに違いありません。当時の満州は日本の内地よりそういった規制が少なくずっと自由で良かったらしいのです。そして、ジョゼッペが父を満州製鉄に就職するようにうま〜く誘ったに違いありません。

また、ウチの母のほうは、わたしが生まれる1年前に祖父**が亡くなったのですが、母(次女)は、姉である長女に財産権を放棄する白紙の書類に盲判(めくらばん)を押すように強要されたそうです。この長女さんは祖父の別かれた最初の奥さんの子供のようですが(内緒にしてあったらしく兄弟姉妹も知らなかったようです)、その長女さんの子供さんたちの顔からして全く祖父に似ておらずサクソン王族が祖父をダマしたんでしょう。

つまり、祖父はいつも中央官庁からやって来るお役人さんたちを自費で近くの温泉街のある町(温泉津ー山田タコの住んでいる町)に連れて行き、芸者さんを挙げてもてなしたりしていたそうです。(これは祖父が町を良くしてもらおうとした為で、私服を肥やす為ではありません。祖父は自分が庄屋をしていた町の人の世話をその祖母が呆れるほど一生懸命していたそうです)おそらく、サタニストたちの命令で、その宴会の時に麻酔薬の入ったお酒でも飲ませられた祖父(お酒強かったはず)は、近くの別部屋に運ばれ、朝に芸者さんを横に寝かしてでもおかれたのでしょう。責任感の強い祖父は、ダマされたと分かっていたのかもしれませんが、ちゃんと結婚したのでしょう。しかし、そのお嫁さんは、祖父の(父は早くに亡くなっていたので)祖父母たちともきっと気が合わなかったのでしょう。わりとすぐに別れてしまったようです。とは言え、赤の他人のサクソン王族の子を引き取らせることには成功したのですから、サタニストたちに命令された目的は果たしたのです。それに、人の良い祖父母やそのまた祖父母たちに、きっと慰謝料もたっぷりもらって帰っていったことでしょう。

結局、長女が不動産を少々?と、サクソン王族と結婚したものの離婚した三女の(でもそのサクソン王族の子供がいた)叔母が、自分が末の弟の米国留学資金を仕送りしていたとウソを言って祖父の株券を全部もらったそうです。しかし、祖父はちゃんと仕送りのお金を出していたはずです。叔母は東京にいたので、それを送金するために銀行での手続きをしただけでしょう。わたしが20歳の時、叔母の家に行ったことがあるのですが、夜寝る前頃に叔母の部屋で二人だけになった時、叔母は下を向いて「姉さんに返さんといけんのだけど。。。」とボソボソっとつぶやいていました。その時には何のことか分かりませんでしたが、最近だんだんと分かってきました。でも、きっと、叔母さんもサタニストたちに命令されてやったことなんでしょう。

**母方の祖父は、肝硬変で亡くなったようです。しかし、サタニストの毒薬で徐々に肝臓機能を悪化させられて亡くなったようです。祖父自身もそのことを承知していたようです。祖父は、亡くなる前、病床の部屋の「床の間」に"白龍と黒龍の描かれた掛軸" を飾って母に言ったそうです。「白龍が勝てばわしは助かる。しかし、黒龍が勝ったらわしは死ぬ。」と。。。つまり、白龍がヤハウェ王族系の秘密結社で、黒龍がサクソン王族系の秘密結社だったのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




最初の「サザエさんで学ぶ尼崎事件」のサイト内のビデオを見ると、高松の民家に居座ったサタニストたちは、親が子供を殴ることができないと分かっているので、子供に親を殴らせていたようですね。こういう手までも使っているのかとビックリしました!

また、サタニストたちは、尼崎の別の被害者家族『大江家』の事件では、高齢の『母親』を、実の娘である「次女」とその養子の「夫」(私鉄職員)、さらに、もう一人の実の娘である「長女」の3人に殴り殺しさせたとか。

サタニストの秘密結社「イルミナティ」の "家族の絆分断作戦" はますます "極悪非道" へと進化、というより、"この上なく凶悪化!" してきているようですね〜
 ?? ?? ?? O.M.G. 奴らはまさに吸血鬼モンスター!そしてゾンビ!

(3につづく)

(2012.10.27 4:15 a.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2012-10-26 01:19 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

2012−10−24


今、連日ニュースで報道されてる尼崎事件も、フリーメーソンやイルミナティによる戦略のひとつです。主犯の角田美代子って、角田(すみだ)の角(スミ)は、扶余の八貴族の姓の1つスミ=住、澄、です。エリザベス女王も寿美花代で、芸名のための造語ではありますがスミという扶余姓を意図的に使っています。そして、角田姓は、角田(つのだ)氏に由来しています。
角田久豊(つのだ ひさとよ)
江戸時代末期(幕末)〜明治時代の備中浅尾藩 *の家老
* 浅尾陣屋.....現在の岡山県総社市〜ここは、中島氏の本拠地のはず。 
主君:蒔田(まきた)広運→広孝 氏族:角田氏

それから、ブログ「(新)日本の黒い霧」によれば、1985年に日航ジャンボ123便の墜落事故後に回収された機体は、東京都調布市にある「角田宇宙技術研究所」に搬送されたと書かれていました。現在、宮城県角田市(かくだし)の「角田宇宙センター」というのしか見当たりません。しかし、おそらく、調布市の研究所はツノダと読むのではないでしょうか?通常、戦前から終戦にかけて存在した日本の唯一国産飛行機製造会社「中島飛行機」は有名ですが、この中島も姓名に由来しているはずです。また、中島氏と角田氏は備中岡山の総社市という共通点があります。そして、中島飛行機跡と角田宇宙研究所って〜調布飛行場の辺りのほぼ同じような場所にあるんじゃないでしょうか?また、アイゼンベルグは戦前には、中島飛行機の経営者である中島家の養子になっていたそうですよ。でも、合わなくて離婚したとか。。。ていうか、やっぱり妻に暴力ふるったからじゃないかな?その後、現在の妻と結婚して、別居して、また同居とか。。。でも、あのDV(ドメスティック・バイオレンス)の癖は一生直らないかもね〜。

とにかく、この角田という姓は、サタニストたちと深い関係があるのです。(あのモレク*にも、バール=牛神にも角が)特にエリザベス女王はシャント家(スコットランドにあるアイゼンベルグの家系)とも深い繋がりがありますよね。
*「堕天使・悪魔」モロク

だって、チャールズ皇太子の王妃がカミーラ妃(旧姓:カミーラ・シャント)で、カミーラはアイゼンベルグ(シャント家を創設、ブルース・シャント氏?)の子か孫かなのですから。やはり、123便撃墜はエリザベス女王が指揮した世界規模クーデターの一環だったのでは。。。また、墜落前に低空飛行していた123便の機体に小さな炎がたくさん見えたというのは、炎に包まれた不動明王*=大谷派-東本願寺の真言宗(密教)との関わりが深く、現在、京都仏教会会長で、1943 年から長〜く天台宗 青蓮院(しょうれんいん)の門跡で、現在は名誉門主の東伏見慈洽も深く関係していたということになるでしょう。

* 密教と修験道のページ

★★★不動明王....全ての障害を"打ち砕き"、おとなしく仏道に従わない者を"無理矢理にでも導き救済する"という役目を持つとか。な、な〜んと強引な仏様じゃありませんか!?

また真言宗も天台宗も同じ密教であり、かなり共通点が多いようです。


また、あの123便が包まれていたオレンジ色の炎とは、おそらく、ストロンチウム***じゃないかと。。。

炎色反応
ん〜、ストロンチウムが怪し〜いような〜
ストロンチウムは、あの炎色反応で覚えた[なるほど辞典]

とすれば、伊豆半島沖で最初に日航ジャンボ123便が攻撃された時には、戦闘機から核爆弾が発射されていたということに。でも、その場所で墜落させる予定ではなかったので、123便の機体をカスメる程度の攻撃だったのでしょう。そして、サタニストの巣になっていた羽田管制塔の指示により、御巣鷹山山頂、正確には高天原山(たかまがはらやま)山頂へ不時着するように徐々に誘導されていったのです。そして、その山頂付近で2発目の核爆弾攻撃を受け123便はついに大破したのでしょう。

以前、このブログで記事を書いた*ようにエリザベス2世は1997~98年頃に寿美花代=中村玉緒の身体からジュリア・ロバーツの身体に最新の人工知能を移植して変身しているようです。
(↑訂正:2015-08-24)
エリザベス女王=寿美花代=石川初子(わたしの偽伯母)で、中村玉緒もエリザベス女王本人か、あるいは、そのクローン姉妹かも?

*関連記事.....女優ジュリア・ロバーツは新エリザベス2世←中村玉緒=寿美花代=旧エリザベス2世(2)

<ジュリア・ロバーツ&エリック・ロバーツ>ハリウッド2世セレブ秘話特集
[親密兄弟がまさかの絶縁!]ジュリアが有名になったのとほぼ同時に?掌を返したように絶縁宣言したジュリア。。。とありますが、おそらく、エリザベス女王がジュリア・ロバーツ(梶美奈子=わたしの偽姉・谷本由香子)の身体になったから、相手にしなくなったからでしょう。ところが〜!"2004年くらいに、ジュリアに双子の赤ちゃんができたのを境に" ★★★事態が一転し、急速に若いへと動いたふたり。また、仲良しにもどったとか。。。

しかし、和解した本当の理由は、★★★の理由ではなく、2004年に東伏見慈洽が自分の脳(主に前頭葉)を蟹江敬三の身体からエリック(ジュリア、エリック兄弟はエリザベス2世や東伏見とは血縁関係で近いのでしょう)の身体に脳移植したからでしょう。つまり、東伏見慈洽の脳もかなり昔から脳移植されているのかもしれません。

☆東伏見慈洽→蟹江敬三→エリック(もちろん、蟹江敬三も演じている)

ところで、3年前(2009年)の秋に、エリザベス女王がわたしの近所に引っ越して来る前は尼崎に住んでいたらしく、引っ越し荷物の送り主の住所が尼崎になっていました。また、その時にアパートの前にしばらく置かれていたスクーターも尼崎のナンバープレートでした。このスクーターはごく普通のでしたから親衛隊の誰かが引っ越しトラックに付き添って乗ってきたんでしょう。その2〜3日後に、わたしが近所の散歩道を歩いているとビックリするくらい超豪華な黒の大型スクーターが乗り捨ててありました。スクーターのバックには、英語で「Her Majesty」(女王陛下)と書かれていました。ナンバープレートはなかったような。。。あったとしても登録地の住所がなかったのかな?

とにかく、尼崎市と、寿美花代こと[本名]高嶋節子=エリザベス女王の出身地は西宮市になっていてます。ただし、Wikiのこの松平節子のプロフィールはデタラメです。1960年頃に、40歳代のエリザベス女王から脳移植した中村玉緒(10代後半か20歳代前半)のほうのプロフィールがまだ部分的には正しいはずです。兵庫県地図を見ると尼崎市と西宮市はお隣さんどうしです。また、高嶋の実家がある灘区もすぐ近くですよ。きっとこの尼崎事件もエリザベス女王がイルミナティの女子リングのメンバーたちへ出した命令の結果だったかもしれません。まあ、実際に、それを実行できるような超悪女はそうたくさんはいないでしょうけれども。。。

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[被告の生い立ち、生活など]尼崎連続変死:美代子被告を恐れ避ける住民

民主党参議院議員植松恵美子氏(本名:荒木富貴子)も出身地が島根県であるのにもかかわらず、選挙区が香川県です。白木みのる(本名:柏木みのる)も香川県の向かいにある淡路島(兵庫県)に広大な土地を所有しているとのことですし。サタニスト・トップたちと香川県の有力者たちとは歴史的に何か深い関係があるようですので、この事件を捜査しないようにと警察に圧力をかけたんじゃないかと。。。

尼崎・床下遺体:謎多い関係 64歳被告が精神的に支配か

尼崎連続変死:近所ととラブル繰り返していた角田被告

強烈な脅しの後、今度は、真逆の態度で、非常に優しく接し、相手の極度に緊張していた心を解放!相手のホッとして、緩んだ心の隙間に入り込んだということですね!どうもこういうのがマインドコントロールへの導入手口みたいですね。

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赤と黒の調度品が多いというのは、なぜか知りませんが、シバの女王のシンボルカラーみたいですよ。わたしの持っているディズニーの絵本「不思議な国のアリス」でも、あの怖い「ハートの女王」(=ヴィクトリア女王らしき)は、赤と黒のドレスを着ています。(ルイス・キャロルの原本は白黒の挿絵)まずもって、角田美代子は、エリザベス女王に間違いないでしょう!

英国のバラ戦争では、(訂正)赤はランカスター家(アングロ・サクソン系=スメラ系)を指し、白はヨーク家(ケルト系=ヤハウェ系)を指していました。ですから、黒はウィンザー家(もともとはネグロ・サクソン系→白子に)を指しているのでしょうかね?つまり、ウィンザー家(爬虫類家)の黒とロスチャイルド家(=アングロサクソン王族でウィンザー家と同じ)の赤ということでしょうかね?

「従わないと次は自分」 親族らの証言、尼崎変死事件 2012.10.20

互いに殺し合う殺戮ゲームみたいですね。こういうのってやはりイルミナティのやり方みたいですよ〜 😱😰😖

(2につづく)

(2012.10.27 4:10 a.m. 記述完了)

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by Ulala-lov | 2012-10-24 02:13 | サタニストの攻撃 | Comments(4)

(つづき)

幕末に坂本龍馬と共に日本の植民地化を企む西洋列強(サクソン王族フリーメーソンが操る)の戦略から日本を守ろうと日本の軍事増強に力を貸したトーマス・グラバーは、朝廷と幕府の両方で国政を司る「公武合体」派で坂本龍馬に「船中八策」を託し、龍馬はそれを土佐藩の藩主を通じて幕府に献上する予定でしたが、あえなくジョゼッペ&後藤像二郎に暗殺されてしまいました。そして、情勢は倒幕派に一気に傾き、倒幕派が日本全土に侵攻し幕府派と戦いを起こす「戊辰戦争」(ぼしんせんそう)となりました。結局、幕府側が敗退し、最後の将軍「徳川慶喜」(とくがわ よしのぶ、ジョゼッペの息子)がトンズラしたので江戸城無血開城となり「明治維新」となったのです。

グラバーの努力は水の泡となってしましましたが、この朝廷による新体制(朝廷内部でも岩倉具視ことジョゼッペの画策でサクソン王族派が勝利)からヤハウェ系の人々(=蝦夷emishiや平氏の人々)を守るべく日本に留まったのです。グラバーは、談川ツルという日本女性と結婚し、ハナという女の子とトミー(=倉場富三郎)という男の子をもうけました。
旧ウォーカー邸〜トーマス・グラバーが愛した長崎

ジョージ・ウォーカー : グラバー
(上のサイト内で、昨晩は確かに「ジョージ・ウォーカー」と書かれていたのですが、いつのまにか「ジェームズ・ウォルター」に改ざんされています。同時に、わたしの今書いているブログ記事内もみな「ジェームズ・ウォルター」に改ざんしてあったので、今、わたしのブログは訂正しました!10月19日 0:10 a.m. )

その富三郎??は、上のサイトにあるように1899年、米国人商人「ジョージ・ウォーカー」??と日本女性「中野エイ」??夫妻の次女「中野ワカ」??と結婚したが、二人の間に子供はいませんでした。このジョージ・ウォーカーは、おそらく、ドロシー・ウォーカー・ブッシュの曾祖父ジョージ・E・ウォーカーの三男の「ジョージ・ウォーカー」(ドロシーの祖父デイビッド・デイビス・ウォーカーJr.とは兄弟)だろうと思われます。そうであれば、米国の繊維会社「Ely&Walker]という家業を手伝う織物商人だったことに。

ところで、トーマス・グラバーは、グラバー商会を経営していましたが、そのパートナーに英国出身の船長ウィルソン・ウォーカーがいました。その後、弟のロバート・N・ウォーカーも来日します。

旧ウォーカー邸
この家の旧主は、英国出身の船長ロバート・N・ウォーカー*の次男ロバート・ウォーカーJr.だそうです。1915〜1958年に亡くなるまで住んでいたそうです。前述のようにロバート・N・ウォーカーの兄ウィルソン・ウォーカーは、1868年に来日し、「グラバー商会」の船長を務めていました。
* 1898年に長崎で「ウォーカー商会」を設立。日本の海運業に大きな実績を残す。長崎外国人居留地の実業界における中心的人物として活躍したとのこと。つまり、この人はサクソン王族系の人なのでは。。。

このロバート・ウォーカーの息子、ロバート・ウォーカーJr.は第二次世界大戦を無事乗り越え、1958年に亡くなるまで、戦後も13年間この長崎に住んでいたそうです。でも、ちょっと変ですよ〜 ウォーカーJr.は、同じ外国人なのに倉場富三郎のように大戦中に収監されなかったのでしょうか?原爆にも遭わなかったのでしょうか?

長崎 - 坂本国際墓地
永井隆博士(=ジョゼッペ)の墓はどうでもいいですけれど〜 白バラが好きだったというのも、英国のヨーク家に関わるサクソン王族系のシンボルですからね〜。

とにかく、トーマス・グラバーの弟妹、甥など多くの親戚の墓があるとのことです。やはり、第二次世界大戦中に収容所に収監され、原爆投下などで殺されたのでしょうね〜 まったく、サクソン王族サタニストたちはホント残虐なことしますよね〜 原爆で一族皆殺しです!007.gif またまたまたです〜!025.gif042.gif021.gif

ここの坂本国際墓地には、他にも、中国義和団事件**で戦死した多くの兵士や船員の墓もあるそうですし、ユダヤ人(おそらく、アシュケナージ・ユダヤ)の墓などもあるんですって。
**義和団事件(1900〜1901年)
(ウィキの説明は長いのでザ〜ッと斜め読みし興味のある所だけジックリ見てね!)
中国の清王朝(ツングース系女真族=サクソン王族系)も西太后(在位1861〜1908年、おそらくシバの女王ーアレクサンドラ女王=横浜市長「林文子」)が独裁政治というより、より酷い恐怖政治を行っていました。西欧列強とはマッチポンプで裏では固く結びついていたことでしょう。ロシア帝国に至っては、もっと以前に、女帝エカテリーナ(在位1762〜96年)こと新生ヴィーナス(=シバの女王のひとりマリエ・ペルギア=現在、山谷えり子、瀬戸内寂聴、梶美奈子)に、ロシア皇室「ロマノフ朝」を乗っ取られていたのですから、女帝エカテリーナ以降ずっとサクソン系が支配する帝国になっていました。ですから、「日露戦争」という"サクソン系王族の支配するロシア帝国"と、"サクソン系王族系の「明治維新政府」が支配する日本"の戦争などは、マッチポンブの茶番にしかすぎません。彼らは込み入っているけれど、あまり高尚とは言えない三文芝居が好きらしいです!日露戦争により双方の国の財政を弱体化(貧しい国ほど庶民は無力になり、ゾンビのようにマインドコントロールしやすい)させ、大量の戦死者(その多くはヤハウェ系)をだし、軍備拡大(大戦への準備)をし、さらにサクソン王族の思い通りに独裁色(ナチズム)を強めるためです。当然、義和団事件の前に起きた日清戦争(1894〜95年)もマッチポンプの茶番です。
中国三大悪女.....先の西太后の他に、呂雉(りょち)(在位B.C.200〜180年、漢王朝を築いた劉邦の皇后。シバの女王のうちの誰か?マリエ・ペルギアか?サイト最下部の人々の暮らしが豊かになったというのは何かの間違でしょうね)、武則天(ぶそくてん)(在位690〜705年、イラスト:多分、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ=現在、松本伊代、岡本英子でしょう。でも、マリエ・ペルギアの可能性も)そして、シバの女王が暗躍する所には、必ず、ジョゼッペや象二郎たちもセットでいたはず〜!

わくわくラジオ 長崎の名所 坂本国際墓地(動画)〜倉場富三郎:掬(すく)ってみれば無数の刹那

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そして、長崎にも原爆が投下された理由(ワケ)

ところで、米国人商人ジョージ・ウォーカーは日本女性中野エイと結婚していた(両方ともサクソ王族のような感じ)ので、きっと日本で暮らしていたのでしょう。しかし、ジョージ・ウォーカー夫妻は元気で米国へ帰国し織物商人の仕事を続けていたようです。(長崎の国際墓地にお墓もないみたいですし)そして、前述しましたように、この人がドロシーの曾祖父「ジョージ・E・ウォーカー」(前の記事でそのプロフィールを見てください)の三男であり、ドロシー・ブッシュの祖父で織物商人「デイビッド・デイビスJr.」の弟『ジョージ・ハーバート・ウォーカー』です。きっと、アメリカの兄デイビッドの始めたビジネスを手伝っていて、日本との取引をするために長崎にやって来たのでしょう。その「ジョージ・ハーバート」の生年月日が、1850〜60年くらいの誕生で、1950〜60年くらいに死亡ということであれば、1870〜80年頃に中野エイと結婚し、ワカが生まれ、そのワカが20歳前後で、1999年に富三郎と結婚したとすれば〜年齢的な計算が合います。そして、ワカの父「ジョージ・ウォーカー」が日本で活躍していたと考えられる時代とも重なります。

さらに、「ワカ」は長崎原爆投下時に亡くなったということですが本当でしょうか?きっと、ワカはそれ以前、おそらく、富三郎と共に収容所に収監された直後に、彼女は、両親と、あるいは父のみと一緒にアメリカに帰って行ったような気がします。二人の間には子供もなく、グラバーに関するいろいろなブログにあるグラバー家の家族写真を見ると、このワカも、その祖母らしき金髪の女性(ベネット家の人→ベネッセに?)もとても陰険な感じなのです。ワカはサクソン王族女性が得意とするところの女スパイだったのかもしれません。富三郎の動向をスパイしてサクソン側に報告していたのかも?

(左端がハナで、右端が中野ワカです。真ん中の子供がハナの1人息子で30歳で亡くなっています)

また、ロバート・ウォーカーをネットで調べると、以下のようにたくさんの同名の人がいました。
ロバート・ウォーカー

しかし〜、なぜか米国人ばかりです。ミシシッピー州選出の上院議員で財務長官を務めた人や、ペンシルベニア州選出の下院議員2人や、ミズーリー州の検事総長や、米国の博物学者かつ詩人だったり、作家だったり社会のトップで活躍している人が多いですね〜!何か恥ずかしくて英国には帰れない事情でも?


???? 最後になりましたが、うららおばさんも同じ女性として、このような残虐で卑劣きわまりない事件はゼ〜ッタイ許せません!それに、ほんとうに心臓が凍るくらいとっても怖いです!!

こういう事件が絶対に再発しないように、沖縄の米軍には、"行動不審な兵士を徹底的に行動監視"するとか。。。また、深夜に兵士が街に出かけることのないよう"門限を夜11時まで"にとか厳しくしたり、また、深夜に兵士がこっそりと宿舎を抜け出したりすることができないよう民間の警備会社に"宿舎の警備"を依頼するとか。。。さらに、万が一事件が起きた場合の処罰を日本の普通の法律と同じに行うよう"処罰の厳格化”を望みます。今後見習うべき正当な判例となるように、"今回"の事件の処罰から"シッカリ厳格に"しなければダメです!!!

(2012.10.19 9:50 a.m. 記述完了)


*コメント欄もみてくださいネ!

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by Ulala-lov | 2012-10-19 09:50 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

沖縄でまたしても米兵による衝撃的な事件が発生しました!「10月16日深夜に、米兵二人が日本人女性に暴行した後、逃走した」というニュースでした。ほんとうに人道に反する信じられない事件です!!><。。。

それにしても、沖縄ではまたかというぐらい年に1〜2度くらいは米兵による凶悪な事件が起きているようです。ところでニュースで犯人の名前を聞いているうちに'うららおばさん'には、何かピーン!と来るものがあったの取り急ぎ記事にしました。(完成が遅くなり済みませんでした )

集団強姦致傷容疑、沖縄署が2米兵逮捕(沖縄タイムス) - ブーゲンビリア

沖縄 米兵2人女性暴行 集団強姦致傷容疑

<容疑者>
米国テキサス州のフォートワース海軍航空基地所属:

・上等水兵 クリストファー・ブローニング(23)
・三等軍曹 スカイラー・ドジャー・ウォーカー(23)

アメリカ海兵隊
「階級」のところを見ると彼らがどのくらいの地位にいるか分かりますが、おそらく、入隊して1〜2年くらいしか経っていないのではないでしょうか?

彼らは今月3日に来日、厚木基地で勤務していましたが、14日に任務のため沖縄に入りしたとのことです。(おそらく、本当の任務は、エリザベス女王と東伏見慈洽の命令で沖縄女性の強姦)*

要するに、サタニストたちはオスプレーを撤退させ日本の軍備を弱体化させたいのです!

沖縄県警は米兵集団強姦致傷容疑で米兵緊急逮捕 l 世相を斬る あいば達也
上のサイト主さんの主張も一理ありますが。。。
しかしね〜、まあ日本からサタニストたちがいなくなって、日本の自衛隊が、まともな見識をもった幕僚たちだけによってコントロールされ、それなりの軍備を持っていないと〜
米軍基地撤廃なんて絶対にムリ、ムリ!危険すぎてダメだし〜。だって、今、米軍がいなくなれば、すぐ中国、北朝鮮が戦争を仕掛けてきますよ〜。そして、第三次世界大戦が勃発!結果的に、日本が敗北し、中国の支配下に入る。そして、中国と同様、サクソン王族サタニスト独裁-全体主義の共産主義国家になってしましますよ〜!!
そんなの絶対にイヤー!!! ??

だから〜バッチリ目を開けて、よ〜く考えてくださ〜い! (#_#✨

▷ジョージ・W・ブッシュ
ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(1946年コネチカット州生まれテキサス州育ち)、第43代米国大統領、第46代テキサス州知事、(当然父ブッシュ・シニアの後を継いで)銀行家、多くの会社の重役  米国イェール大学出身者による秘密結社「スカル・アンド・ボーンズ」の主要メンバー  〜ブッシュ財閥家

妻のローラ・ブッシュは、奥田碩(ヒロシ:元トヨタ会長、スターリン)の娘、「中学はブッシュと同じ学校に通ったがブッシュは知らなかった」とありますが、知らないはずです。わたしと同級生で島根の中学でしたよ〜奥田碩=ハロルド・ブルース・ウェルチなら、おそらく、ジョゼッペやアイゼンベルグとも非常に濃い血縁関係にあるのでしょう。(まあ、シバの女王や象二郎ともでしょうけれど。。。)目立たないけれど、なかなか陰険な感じのところがありましたからね〜(近くでこそっと何気に嫌みを言われたことあるし、その後、友達のように近づいてきたかと思ったら、何気に無視して仲間外れにしたり。。。???)ボーインフレンドを交通事故死させたりしてるし。。。やっぱり??+??(アゴが鋭角)=??(エイリアン&ドラキュラ・モンスター)?

*コネチカット州がどこか?テキサス州がどこか?分からない方は下のサイトをご覧ください。
アメリカ地図

<パパ>
▷ジョージ・H・W・ブッシュ
ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(1924年生まれ)、第41代米国大統領、第43代副大統領 (当然父プレスコットの後を継いで)銀行家、多くの会社の重役を兼務 スカル&ボーンズの有力メンバー 

妻はバーバラ・ブッシュで、ピアーズ家*の出身でドイツのロレーヌ公家にもつながる家系とか。以前ロレーヌ家(=プロシアのロートリンゲン家らしい?)をネットで調べた時は、ヘッセン家から分派した家系って書かれていたのですが。。。今は全然違うことが書かれています。しきりに、ハプスブルグ家との関係を強調したブログばかり!全くのウソだと思います。ハプスブルグ家とはフランスーブルボン家へ「マリー・アントワネット」**が嫁ぎ、結局、サタニストたちが最初から計略していた通りに処刑されました。ヘッセン家のヘッセン=Hessenで、Hを発音しないフランス読みでは、エッセンと読みます。ドイツ語ではおそらく、アイゼン。つまり、アイゼンベルグの家系です。大昔からヨーロッパで傭兵産業を家業とし大儲けし、ヨーロッパ随一の大富豪になったとのことです。また、ヘッセン家は、30年戦争を起こして大儲けすると共に、ハプスブルグ家を敗北させ、その勢力を形骸化(=無力化)させました。(←これらは、、わたしが以前呼んだ資料から覚えていることです)もちろん、婚姻などでスメラやシバの女王やジョゼッペ、象二郎、奥田碩たちの血流も入ってることでしょう。
「バーバラ夫人」サイトの一番下「論争」のところを見てください!人間としての感情がかな〜り麻痺しちゃってますかね〜 ??
*ピアーズ家(米国)=パーシー家(イギリスのノーザンバーランド公爵)〜以前から書いているようにワルワルの家柄=ブッシュ家
** ?? 次の3本の映画を見ればマリー・アントワネットの真実が分かります!


<パパ>
▷プレスコット・ブッシュ(1895〜1972年、オハイオ州生まれ)
米国の政治家(コネティカット選出の上院議員)、銀行家(投資銀行W.A.ハリマン=後のブラウン・ブラザーズ・ハリマン社など)、企業の取締役会メンバーを兼務(ドレッサー・インダストリーズ=現在はハリバートン社*、CBS**、投資銀行UBC) 秘密結社スカル&ボーンズの有力メンバー 父親はサミュエル・ブッシュ

*ハリバートンテキサス州ヒューストンに本拠を置く多国籍企業で、120カ国以上で営業。1919年にオクラホマ州*ダンカンで設立された。主要営業部門ESGは石油と天然ガス探査及び生産設備の製造。イラク戦争後のイラクでの運輸事業などの復興事業や、海外に展開するアメリカ軍のケータリングサービスの提供などさまざまな事業を展開。

<2010年メキシコ湾原油流出事故>.....オバマ大統領の原由開発の解禁(規制緩和)直後にこのような事故が起きたこと、また、アラスカ沖などの原油開発計画、新たなメキシコ湾沖合での原油開発などがなされていて、非常に危険な感じがします。だって、BPも、三井も、ハリバートンとかみんなサタニストたちの経営する会社ですから、わざと事故を起こしてるんですから〜〜〜ボク悪さばかりする??オバケのQ太郎だじょう〜!(おたくって姿が見えないから厄介なんですぅ〜)

オクラホマ州
「インディアン部族」のところを読むと、「19世紀の"インディアン移住法"によって、この州のインディアン部族のほとんどは、他州から強制移住させられてきた。このため全米でも最も保留地の多い州のひとつとか。しか〜し!自治国家を築くに至ったチョロキー族も、間もなく更なる入植者の圧力で保留地は分割縮小され、"自治権"は剥奪されていった。(←わざとだよ〜ひどすぎる〜!) さらに、故郷に帰ることさえ許されなかった」なんて〜 ??あ〜あ!
??"山高帽の男"(=ジョゼッペ)の陰が見え隠れする。。。?? hihihi.....

?? 関連映画「シャイアン」......荒涼としたオクラホマの居留地に連れてこられたシャイアン族は、病気と飢えのために約3分の2が死んでいったとのこと。。。またまたの??????たちの残虐ぶり〜 ?????? もう〜いい加減にしてぇ〜!って言いたい!!????

** CBS
プロビデンスの目が会社のシンボル・マークですよ。プレスコットの代から米国最大のテレビ・ラジオネットワークをしっかり押さえてたんですネ!以前から知られていることですが、3大ネットワークのすべてはサタニストたちに牛耳られているということです。

<ママ>
▷ドロシー・ウォーカー・ブッシュ
ブレスコット・ブッシュの妻「ドロシー・ウィアー・ウォーカー・ブッシュ」(1901〜1992年、メイン州生まれ)この女性がイギリス王室に連なる家柄のようです。彼女自身も、彼女の子育てにおいても非常に宗教に熱心な家庭で育ったとのことです。おそらく、その宗教というのは、キリスト教原理主義なのでしょう。つまり、ハルマゲドン(終末思想)を信奉して破壊を容認する宗教のようです。

<ドロシーのパパ>
ジョージ・ハーバート・ウォーカー
ジョージ・ハーバート・ウォーカー」(1875〜1953年ミズーリー州、セントルイス生まれ)
アメリカの裕福な銀行家、事業家。ジョージは父デイビスの末息子。
この"ジョージ"*という名前は、イギリス王室ハノーヴァー朝の初代ジョージ1世〜ウィンザー朝のジョージ6世までのドイツ出身のイギリス国王の名前「ジョージ」に由来していて、サクソン王族たちに尊ばれている名前なのだそうです。

* ジョージ
だから、ウィンザー朝の「ジョージ5世」の妃「メアリー・オブ・テック」がジョージ・ウォーカー・ブッシュ(ブッシュJr.)にそっくりなわけです!テックはテュルク=トルコ?〜現在のエリザベス女王の替え玉、おそらくザクセン・コーブルグ・ゴータ家の出身では?

また、ミドルネーム"ハーバート"もブッシュ・シニアと同じなんですが、これって、ハーバード大学に関係してるのかしら?そうだとすれば、ハーバード大学もサクソン系かな〜???

<パパ>
デイビッド・デイビス・ウォーカーJr.
「デイビッド・デビス・ウォーカー」Jr.(1840〜1918年、イリノイ州生まれ)生年月日が改ざんされたようです。
セントルイスの織物商人。
「Ely&Walker」というブランドで今日まで続いているということです。繊維工場を持ち製造〜販売まで手がけているとか。父親ジョージの長男。(ドロシー・ウォーカー・ブッシュの祖父)

<パパ>
「ジョージ・E・ウォーカー」(1797〜1864年)
(ドロシー・ウォーカー・ブッシュの曾祖父)
息子には、デイビッド・デイビスJr(ドロシーの祖父)、ジョセフ・シンディ、ジョージ・ハーバートがいます。

また、イリノイ生まれのデイビッド・デイビス・ウォーカー(ドロシーの祖父)には、同名の「いとこ」がいて、米国議会上院議員で、最高裁判所判事の「デイビッド・デイビス(最高裁判所判事)」(1815〜1886年)*という人がいるそうです。この人は、ウォード・レイマン**という人と共に、米国大統領「エイブラハム・リンカーン」***の大統領に選出される前の1860年の共和党大統領候補者選出大会において選挙運動マネージャー(=選挙対策委員長)だったのだそうです。

デイビッド・デイビス(最高裁判事)
**ウォード・ヒル・レイマン(1828〜1893年)
リンカーンの弁護士仲間で、親しい友人。リンカーンが大統領になった後、南北戦争時にはリンカーンのボディーガードを務めていた。リンカーンの頼みでレイマンが彼の元を離れていた時にリンカーンは暗殺されたということです。かなり、怪しい監事がします。裏切ったナ!みたいな。。。

***エイブラハム・リンカーン(1809〜1865年)〜ウィキクォート

ところで、エイブラハム・リンカーン(大統領任期1861〜65年)〜ウィキペディアには一部悪質な嘘(特にインディアン政策に関して)が書かれていますぅ〜 ??
リンカーン大統領が「インディアンに対して常に徹底的な排除の姿勢を崩さず、大虐殺したとか、居留地に強制移住させたとか。。。」ていうのは、全くのウソです。

常にインディアンを徹底的排除する姿勢を崩さず、大虐殺や強制移住*をさせたのは、第7代米国大統領のアンドリュー・ジャクソン(大統領任期1829〜37年)です。★★★この写真を見ると、アイゼンベルグによく似ています!これだけの悪事をするとは、やはり自分の子孫に脳移植したアイゼンベルグ本人でしょう。
*インディアン移住法(1830年成立)

??ちょっと、寄り道 ▶▶▶

??映画「リンカーン/秘密の書」オフィシャルサイト
ストーリー....あのリンカーン大統領にこんな面があったなんて〜〜〜ビッ〜クリ!
目がパンダ〜 ??

キャラクター...."闇の勢力"の「アダム」はアイゼンベルグでしょうか?! (←ジョゼッペから訂正。まあ、ジョゼッペも同じヴァンパイアでしょうけれど。)そして、「ヴァドマ」が『シバの女王』たち、つまり「新生ヴィーナス」(マリエ・ペルギア、現在は梶美奈子で、参議院議員の山谷えり子、その母親が田部陽子かも?)や、「エリザベス女王」(現在はジュリア・ロバーツで、参議院議員のはたともこ)、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ(現在は衆議院議員の岡本英子)や参議院議員の植松恵美子などなど*のヴァンパイア系血流ということかも?!それから、「ジャック・バーツ」は、多分、象二郎(現在は衆議院議員の藤井宏久)のヴァンパイア版の子孫のような?彼らはみな、人間部分の遺伝子はアイゼンベルグの遺伝子を受け継いでいるようです。また、この当時、アイゼンベルグは「アルバート・パイク」(フリーメーソンはイルミナティの上級組織)として「南北戦争」で南部連合を指揮していましたので彼らヴァンパイアたちを操っていたのはアイゼンベルグに違いありません!(←ここの段落「キャラクター」のところはかなり訂正しました。2013.08.11)
*このブログの関連記事.....『シバの女王』は何人いて、現在は誰なのか?

スタッフ.....監督のティム・バートンへのインタビューのところに、「要は、この話を冗談として扱わないことだ。本作は一種シュールなアイディアを扱っているが、その他のものはどれもリンカーンの奇妙にも正確な歴史的な話に基づいている。」とあります。
んだ〜んだ〜!そげだっス!??

現在の世界状況も同じで〜す!"吸血鬼モンスター"たちに支配されているんですぅ〜!!
?? ?? ?? ?? ?? ?? ??

??本題に戻りま〜す! ▶▶▶

アメリカでリンカーンが大統領の頃といえば、すなわちアメリカの国内戦争「南北戦争」の頃となるわけですが、それと同時期の日本は「幕末」の動乱期でした!

(2につづく)

p.s.

上のリンカーンに関するWikipediaの間違いとして、インディアン移住法を制定したのは、第7代米国大統領のアンドリュー・ジャクソンで、しかも、この人はアイゼンベルグだと書きましたが、脳移植で変遷する何人かのアイゼンベルグの画像を以下にリンクさせました。

アレキサンダー・シャンド=アイゼンベルグ
アルバート・ヴィクター_(クラレンス公)=アイゼンベルグ
上の2画像のアイゼンベルグはアゴが鋭角です。特に、アレキサンダー・シャンド(病後でちょっと顔が老けてやつれています)がアンドリュー・ジャクソン大統領によく似ています。

アルフレート・エルンスト・アルベルト(1844〜1900年)、(ザクセン=コーブルク=ゴータ公)=アイゼンベルグ
上の画像ではアゴがちょっとふっくらしています。婚姻で混血しているのでちょっと違った感じの顔になる時もあります。

p.s.

このブログ内で関係のある記事:
ジョゼッペ・マッチーニとアルバート・パイクの野望

上のサイトの一番下のほうの★★★★★のところを読んでください。ジョン・ウォーカーという薬剤師が1826年に摩擦マッチを発明した人のようです。このウォーカーさんの子孫が、多分、ドロシー・ウォーカーで、プレスコット・ブッシュの奥さんになったんですね!


*コメント欄もみてくださいネ!
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by Ulala-lov | 2012-10-17 21:05 | サタニストの攻撃 | Comments(18)

2012−10−15

のつづきです)

吸血 カラクニダケ 「献血運動推進全国大会」 カス(春) 「霞ヶ関」。。。

さて、いよいよ『オロチョン族』についてです。

<オロチョン族(1)>

オロチョン族とはロシアの「バイカル湖東部」*から中国の東北部「興安嶺地域」**でトナカイを飼い、狩猟を生業とする遊牧民族で、エべンキ族***の一派。

*バイカル湖
バイカル湖東部は、太古の昔からブリヤート人の居住地だったとか。ということは、江戸末期の水戸藩の藤田東湖(ふじた とうこ)の名は、バイカル湖の東という意味で「東胡」(とうこ)から来ているということでしょうかね?とすれば、東胡=ブリヤート人ですか〜?!ちなみに「匈奴」は「胡族」のことだそうです。古代中国には「胡族」は10種族いたそうですが、その中でも、東胡はいちばん東側にいた胡族なんでしょうね。
ブリヤート人画像
アゴが非常に細くて、目が細い(これは極寒の気候せいでしょうけど)という特徴があるようです。肌は寒い所なのに、なぜか黒っぽいですよ〜?あ〜、雪焼けですかね〜 スキーに行ったら雪焼けとかしますからね。
**興安嶺(こうあんれい、現地読み:シンアンレイ)
外満州(がいまんしゅう)
外興安嶺(=スタノヴォイ山脈*)以南〜黒竜江(アムール川)以北〜ウスリー川以東の地域を指す。ロシア連邦の沿岸地方(えんかいちほう)、アムール州、ユダヤ自治州、ハバロスク地方南部。
スタノヴォイ山脈
沿海地方
アムール州
ユダヤ自治州
(ここのユダヤ人は共産主義のソ連時代に迫害されてきた人たちみたいですから、アシュケナージ・ユダヤでしょう。ただし、現在はユダヤ文化復活の政策がとられているそうで良かったですね)
ハバロフスク地方

***エベンキ族(=エヴェンキ族)
ツングース系民族。ロシアのシベリア連邦管区に属する「エヴェンキ自治管区」に居住する。他にも、ロシア国内では「サハ共和国」、中国では興安嶺山脈周辺の「内モンゴル自治区・黒竜江省」などに居住しているとのこと。下の「俗説」のところには、朝鮮民族と文化的に類似しているものがあり、チャンスンとエヴェンキの木造、ソッテとエヴェンキの鳥のトーテム(鳥といっも、カラスなら「元=モンゴル」の軍旗の紋章なんですが。日本では鈴木氏の家紋もそうみたい)、タルチュム*のタル(仮面)とエヴェンキの仮面劇用の仮面、ムーダンと呼ばれる巫女とエヴェンキの巫女が挙げられるとか。
*タルチュム
エヴェンキ族の画像


<中国少数民族 オロチョン族(2)>

オロチョンは、中国語では「鄂伦春」真ん中の字はなんだか蛇(ヘビ)という字に似ていますね。また、その蛇の部首ー虫のところは、伦では、人(ニンベン)になっていますね。つまり、虫から人になったということでしょうか?

とすれば、宇宙人グレイがスメラミコトとカマキリを人工交配した人造人間だということと一致します。しかしながら、このオロチョン族は、宇宙人グレイとは似ていますが、同じでないのは見ても明らかです!ということは、宇宙人グレイとモンゴロイド系の女性との交配が考えられます。


*モンゴロイド系は、北京原人と関係があるかも???年代はデタラメとしても、「北京原人」は、おそらく、アカゲザル*〜ヒヒ**と「スメラ」との交配で創造した原人でしょう。

*アカゲザル〜ナショナルジオグラフィック公式日本サイト
・オナガザル科マカク属で、非常に頭が良いそうです。
・生息分布は、上のサイト右端の地図にあり、中東の東部〜インド〜中国〜東南アジア北部までで、非常に広範囲な地域で棲息しています。さまざまな環境に適応しやすいようです。
・ヒンドゥー教徒はアカゲザルを神聖な動物とみなして、追い払ったりしないんですって。
・特徴 頭胴長:45〜64センチ 寿命:野生では4年 顔とお尻が赤い。雄の間には明確な順位あり。隣接群との間にも優劣関係あり。
・母系社会(最初、オスが支配するが、いつしか群れを離れていく。それでメスが群れを率いる)

アカゲザル画像
左端のかなり下のほうにアカゲザルの頭蓋骨の写真があります。アゴが細くて、歯がやや出っ歯ぎみです。
アカゲザル - Yahoo!百科事典

**ヒヒ

ヒヒ〜ナショナルジオグラフィック公式日本サイト
(写真は、アヌビスヒヒの親子)

[ヒヒの動画]

ライオンをからかっているヒヒの哀れな結末
ヒヒはからかったつもりだけど、メスライオンは通常群れで行動することを知らなかったようです。まだ若いヒヒで、経験不足だったのでしょうか?それにしても、ヒヒって、非常に勇敢というか好戦的いうか?でも、ちょっと脳天気なのか???@o@;

動物=ちょっと、こぼれ話:彪(ヒョウ)がヒヒを襲い、その後ヒヒに気づいた後に取った行動とは YouTube
弱肉強食の動物界でも、子育て中の母子は襲わないというルールがあるのかな?赤ちゃんがいるのを知らずにメスヒヒを食べるために殺しちゃったんですけど、赤ちゃんがいると分かったとたんにヒョウは態度を急変!赤ちゃんを一生懸命保護する行動にチェ〜ンジ!母親ヒヒの肉のおこぼれを食べにきたハイエナも追い払ってます。しかし、ヒョウはエサにするために殺した母親ヒヒも食べてませんヨ!赤ちゃんの前で食べるのは、かわいそうだとちゃんと分かるんでしょうね〜。まあ、これがおおかたの動物の一般的な感情で、本来の動物界のルールなのかもしれませんが。。。


<<ヒヒには「5種」あって、その1種が『マントヒヒ』>>
★★★これが「シェバ人」に一番近いような気がします!!!

分布ーイエメン、エチオピア、サウジアラビア、ジブチ、スーダン西部、ソマリア
頭胴長:オス70-80センチ、メス50−60センチ、シッポの長さ:40-65センチ 
体重:オス20キロ、メス10キロ
寿命:19年

「古代エジプトでは(と言っても、おそらくサクソン系王朝の時代だけ)、神や神の使者(トート、ヘジュウル等)としても崇められ、神殿の壁やパピルスに記録されたり、聖獣として神殿で飼育されミイラも作られた」とあり、やはり、サクソン王族たちの祖先は、マントヒヒだってことでしょうかね〜?!
それに、トート像にはマントヒヒの形のものと、鳥(ツル?)の形のものと両方あるみたいですね。つまり、一口に "エジプト王朝の聖獣" と言っても、ヤハウェ系王朝の時には鳥(ツル?)で〜、サクソ王朝の時には「マントヒヒ」だったみたいですネ!

共認機能による実現態を探る vol.5 (マントヒヒ編)
マントヒヒ(アヌビスヒヒ=サバンナヒヒ=キイロヒヒの近縁の種)は、★「父系重層社会」を構築する。「重層社会」というのは「階級社会」ということで、「身分の違い=序列」が明確だということです。サクソン王族の支配する社会によく似ています。

↑★ここでは、マントヒヒは「父系重層社会」とありますが、わたしの推測では、アカゲザルとマントヒヒなどのヒヒ属は「母系重層社会」ではないかと考えられます。ただし、戦いの時や、懲罰(ちょうばつ)など群れのリーダーとして積極的な働きをするのはオスのボスのようですが。

<<対比的なゲダラヒヒとは?>>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ただ今、「ゲダラヒヒ」=「バーバリーマカク」*ことを発見しました!!!(写真を比べるとそっくり)また、きっと「父系単層社会」に違いありません。おそらく、ゲダラヒヒは、ヒヒ属ではなく、マカク類がほんとうでしょう。サクソン王族たちが何かの都合に良いように、バーバリーマカクにゲダラヒヒとかってヘンテコな名前を付けて勝手にヒヒ属にしたみたいな気がします。
ゲダラヒヒによる初期人類の集団形態の推測 vol.3
ゲダラヒヒ - ナショナルジオグラフィック日本公式サイト
保護状態:絶滅の恐れ
寿命:野生3〜4年
ヒトを除くと、最も地上での生活に適応した霊長類である。かつてはたくさんいた草食霊長類の最後の生き残りで、ほぼ一日中、座り込んで草をむしり食べている。

バーバリーマカク ナショジオ日本公式サイト
英領ジブラルタルに棲息。もともと "北アフリカから移入された"(+エチオピアなどの中東も含む)バーバリーマカク。人間を除くとヨーロッパで唯一の霊長類。
頭胴体部50〜74センチ  集団を牛耳るのはオスたち。

バーバリー・マカク
「バーバリーマカクは、群れで協力しながら、むだな争いをさけてきた動物なんだよ。」とありますよ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ということになると、オナガザル科の「ヒヒ属」には、アヌビスヒヒ=キイロヒヒ*、マントヒヒ、マンドリル**、ドリル**の4種でしょう。

* アヌビスヒヒ(ドグエラヒヒ)〜動物図鑑

★★★エチオピアの乾燥の大地 荒野に闘うマントヒヒ l ワイルドライフ NHK★★★

@@;@@;@@;マントヒヒは、"霊長類で一番、気が荒い" と言われるサルなのですと。。。。。 ?? ?? オゾ〜〜〜ッ!! だ、だから〜

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by Ulala-lov | 2012-10-15 03:29 | 人類 | Comments(4)

2012−10−05

のつづきです)

*「ヤハウェ系」という呼称は間違いで『ウラノス一族』でした。(2016.04.06)

なお、エジプトの神『ラー』というのは、もともとはウラノスを指していたのではないかと。。。だって、R「アール」を「ル」発音する時は、その前に口をU(ウ)と小さくスボメて発音するとR(ル)が正しく発音できます。つまり、(ウ)ラーなんですよね〜!とすると、ウラノス=(ウ)ラーだったのかもしれず、となると、あの銀河系外知的生命体のETカニクモタコモンスターは、ラーではなく、アングロサクソ王族歴史でエジプトの王は『ファラオ』(Pharaoh)ファラオ ウィキペディアと呼ばれることから「ファ・ラ王」ではないかと。。。ラーメンにも「ラ王」て名前のがありますよね〜 すると、ファは何の意味なのか気になるところです。




一番最初の<@@>・・・「モドキ、すめらについて......」のサイトから、さらに、そのリンク先:吸血 カラクニダケ 「献血運動推進全国大会」 カス(春) 「霞ヶ関」。。。
を見ると、どうやら、1万2000年前(=B.C.1万年)に日本にスメラと共にやってきたオロチ族やオロチョン族について書かれているようです。(オロチ族とオロチョン族は違う種族のようです!失礼しましたっス!何しろ専門家じゃないもので〜間違いもあるっ〜ス!)

ところで、地球は7万〜1万5000年前頃まで「ヴュルム氷河期」*でした。ですから、スメラ率いるオロチ軍団がシベリア〜千島列島を経て、日本に渡来してきた1万5000〜1万2000年頃は、少しずつ、暖かくなってはいたことでしょうがまだまだ非常に寒かったはずです。
*氷河期
(サイトの真ん中あたりの「最近の氷期・間氷期と最終氷期」のところを見てください)

スメラ軍団は日本を征服した後、今度はベーリング海峡を渡って北アメリカに侵攻*、征服し、さらに、1万2000年前頃には、南アメリカへも侵攻しそこも征服してしまったようです。ここまでスメラの征服は100%の成功率でした!*

「人類の起源」サイト内、「世界中に広がって行くホモ・サピエンス」の図
(訂正箇所:アフリカは5万年前頃、アラビアは4万年前頃、スンダランド3万年前頃、オーストラリア大陸には、3〜2万年前頃)

そして、同じ1万2000年前頃に、いよいよ最後に残ったヤハウェたちのいる大西洋にかつて存在していた「アトランティス大陸」への侵攻に至ったのでは。。。しかし!!おそらく、アトランティスの防御態勢は、スメラ軍団にはと〜っても近づけないほど非常に強固で優れていたんでしょう!

それで〜、とうとう" 業を煮やした" * 、”ぶっ千切(ちぎ)れた”スメラたち〜! ???? fire〜!
新たな戦略を練り直すため悪知恵を絞りに絞ったたんでしょう。?? hihihi〜
* 業を煮やす

それで〜地球に向かってアトランティスをぶっ壊すほどの巨大な隕石をブツけてやる〜!ってことに ??も??も Oh,My Gosh!

どうやらその隕石というのは"火星の衛星" だったらしいです。そして、アトランティス目がけてぶつけたんです〜!(ちょっと的外れてメキシコに)それにしても、"地球がその後どうなるの?"とかってゼ〜ン然考えてません! ホロコースト起こして火星を死の星にしちゃった時と同じパターンなんですぅ〜 頭に来たら(っていうか〜、単なる独りよがりの逆ギレだっちゅ〜の!)、もう なんとしても相手を殺してやる〜! すべて破壊してやる〜! それだけ。。。 ま〜たく盲目になっちゃうんですね〜 まあ、はっきり言ってしまいましょう!”これって子供じみてます〜” ←<p.s.後でよく考えたら、お子ちゃまたちにとっても失礼でした〜 ごめんなさい!#m# お子ちゃまは、こんな極悪(ごくあく)なこと絶対にしません!>

ともかく、スメラやスメラの創った神々たち、+ヤハウェ一族から追放された無法者は、表向きは超善人ぶっていて??、裏では超冷酷で、超残虐な、”超天文学的な気違い”??だということでしょう!!

★★★★★
結局〜!スメラ軍団は、またしても〜同じ過ちを。。。この地球も"死の星"にする寸前だったんです〜!!!?? Alien Monster

わたしが以前書いた下のリンク先記事の『ミコラヴィッチ効果』のあたりを読んでみてください。
シバの女王とは。。。11 

そして、地軸が不安定だとどのようなことが起きるか、下のサイトの例を見てください。
四季における地軸の傾きと昼の長さ夜の長さの変化
上の地軸の角度設定では、ちょっと極端に50度の傾きを選択してみました。場所は東京あたりの緯度、経度に近いようですので本来の地軸の傾き23.4度なら馴染みのある気候のはずです。ところが、地軸50度になると、夏はものすごく昼が長くなり、夏至では夜はわずか5時間しかありません。ですから、大気が冷却する間がなく夜は熱帯やで昼も相当な暑さ(5〜60度かな?)になるでしょう。反対に、冬至では、昼が5時間しかなく、大気が暖かくなる間もなく夜になってしまうので、相当な寒さになるでしょう。おそらく、最高気温が0度くらいかも?まあ、実際の地軸の傾きは、50度まではいっていないと思いますが。まあそんな感じだったのではない??フニャ〜と?

ということは、夏と冬の気温の差がが現在より著しく大きくなるわけで、毎年、春には大洪水が起きるのでは?
これがノアの大洪水に近いような状況だったのでは。。。

しか〜し、実際は、下の幾つかのリンク先サイトのように、その何倍も酷いこととなり、地球がブッ壊れそうな大惨事だったようなのです!!! 地球の至る所で。。。
??(火山の大爆発!地震!)??(猛烈なサイクロン!)??(300mもの津波!)

空は衝突で吹き上がった噴出物質を含んだ黒雲に覆われ、太陽は遮(さえぎ)られ、広範囲に冬のような気候となり、空からは石つぶてが大量に降ってきたり(以前他のビデオで見ました、現在見つからず)〜
★★★ その後、およそ3〜4000年の間、地球の地軸は異常に傾き、不安定だったらしいです〜

恐竜絶滅の決定打はインドの隕石?

恐竜絶滅の原因?「チクシュルーブ・クレーター」世界の凄い場所

生物を大量絶滅させたのは小惑星

恐竜は直径10キロの隕石で絶滅したと。。。。Yahoo!知恵袋

太古の世界 - 大量絶滅

恐竜絶滅と「シバ・クレーター」:寺門和夫ブログ 2009.10.23
チクシュルーブ・クレーターをつくった隕石を含む複数の隕石が世界各地に同時に落下したという説をとる研究者もいます。複数の隕石が同時に落下したとなると、1つの超巨大隕石が地球の近くで分裂したことになります。

恐竜絶滅の引き金となった隕石の衝突で誕生した。。。日本惑星学会

チクシュルーブ隕石
サイト内の下のほうの2つの動画は隕石落下後の地球環境変化を分かりやすくシュミレーションしていますよ〜!


この「チクシュルーブ・クレーター」ができたのは6500万年前の出来事ではなく、1万2000年前頃の出来事にほぼ間違いありません!スメラ軍団たちによって歴史は全てでたらめに歪曲されてきていて、現在でも、専門家ほど本当のことが書けないようです。サタニストたちに脅迫されているから御用学者になるしかないのです。←***@o@;(本文の一番下に追記あり)

それから、インド洋に落ちたシバ隕石は、チクシュルーブ隕石と同時にか、あるいは、数十年後までに落ちたんでしょう。このチクシュルーブ隕石と同時代の幾つかの隕石は、一つの隕石(=火星の衛星)が地球の近くで幾つかに分裂して地上に落下したという説もあるそうですから。

ミランコビッチ・サイクル
うららおばさんのご勝手推測ながら、地球の公転軌道の離心率の大きな変化、自転軸の傾きの大きな変化、歳差運動大きな変化の3つの大変化は、”隕石の衝突”によって起きてきたと考えるのが一番自然であるような気がします!

つまり、スメラミコトとその神々たちは、地球攻撃のため火星の衛星(幾つかあったらしい)や彗星 *(すいせい)などをこれまでに何度も地球に衝突させてきたということでしょう。 
* 彗星

まったく、悪魔〜!?? 鬼〜!?? タコ〜!??

それらが地球に激突し、その衝撃で地球環境は大打撃を受け、地球の生命の大半が絶滅したことが何回かあったということのようです。その度ごとに、ヤハウェたちは造船技術にも優れていたので、巨大な船(ノアの船かどうか?旧約聖書は信用できないので)を造って難を逃れてきたのでしょう。それにしても、ヤハウェ側のクロマニョン人たちにも、スメラ側のネアンダール人やシェバ人、上洞人(北京原人から混血により進化した新人らしい)、ワジャク人(ジャワ原人から混血により進化した新人らしい)、オロチョン族など後に現在のサクソン系になる人々にも多大な犠牲者が出たに違いありません。????

とはいえ、このチクシュルーブ隕石やシバ隕石落下の時は、極地に近い場所はちょっと離れているので比較的安全だったかも?(それに、もし地軸に近い極地を狙って隕石を落としていたら地球は完全に破壊されていたかも?)


(2012.10.05 11:10 p.m. 記述完了)


<訂正>

上の本文中では、わたしは、チクシュルーブ隕石とシバ隕石は、火星の衛星*が地球近くで分裂して同時にメキシコやインドに落ちたとする説を信じたのですが。。。
その後、よく考えてみますと、”インドはメキシコのほぼ裏側”*なのです。とすると、ちょっとおかしいかな?という気がしてきました。

*火星の衛星
衛星は元は小さな惑星だったものが火星の引力に引かれて火星の衛星になったらしいです。現在2つあるそうですので、かつては4つの衛星があったのでしょうか?それとも、現在の2つの衛星は、12000年前の2つの衛星が地球に投げられた後に火星の衛星となったものなのでしょうか?

*メキシコのチクシュルーブ・クレーターのあるユカタン半島沖は[緯度18.8度 経度ー89.4度]、インドのシバ・クレーターはムンバイ西方の海底にあるのですが、ムンバイは[緯度19.0度 経度72.9度]です。そうなると、緯度はほぼ同じくらいですが、経度では、[90 + 73= 163度]で、180度で地球の真反対に位置することになるのですが、それにかなり近い位置関係にあります。

とすれば、最初にチクシュルーブに火星の衛星が落下し、地球全体に影響を及ぼす大災害を引き起こしたけれども、ヤハウェ一族たちは、地球に近づく隕石の落下地点を予測して、巨大船で南極海あたりに避難していたのでしょう。そして、チクシュルーブ隕石落下後の大規模な地殻変動がやや落ち着いてきた頃に、インドあたりに上陸して定住していたのでしょう。

チクシュルーブ隕石落下後のrendering imag(予測図)
空が真っ黒で不気味ですね〜!(夜の月ではなく、太陽みたいですものね)
地球全体に3年間も真っ暗な冬が続いたようです。

恐竜を絶滅させた隕石の破片

そして、スメラたちはアトランティス大陸を沈めてヤハウェたちを滅亡させたと思い込んでいました。ところが、30?年後に、ハヤウェたちがまだ生き残っていたことを知り、またまたカンカンに身悶えして怒った怒った!!?????? ??????more fire!

そこで、また火星に戻って今度はもっと大きな火星の衛星をインドあたり目がけて衝突させた!ってとこでしょう。????あ〜あ!????エ〜ン!いい加減にしてよ〜

でも、ヤハウェたちは、またしても、事前にこの危機をキャッチ!南極あたりに避難して難を逃れ、おそらく、その後、地軸が現在のように安定してから、B.C.9〜8000年頃に「肥沃な三角地帯」*と呼ばれる地域に定住していったのではないかしらと推察されます。
*肥沃な三角地帯

また、あるサイトに書かれていたのですが(今見当たらず)、太陽に向かって引き寄せられる太陽系外部からやって来る惑星や彗星の多くは、木星や土星などの地球より外側の惑星に隕石として衝突しているとのことです。このお陰で、地球へ落下する隕石はかなり少なくなっているとのことです。

(つづく)

< p.s. >  
上の本文の真ん中くらいの「この『チクシュルーブ・クレーター』ができたのは6500万年前の出来事ではなく12000前の出来事に違いありません。。。」***@o@; のところですが、以下のサイト*からも、これまで、いかに考古学がサクソン王族たちにでっち上げられてきたか、さらには、いかに人類の歴史が歪められてきたか分かるはずです。


*日本人類のあけぼの

なお、わたしがリンク先として載せているサイトはすべてネットサーフィンして見つけたものです。それらのサイト主様たちにはいつものことながら無断で使用させていただいております。
毎度毎度、大変感謝しております!ありがとうございま〜す!?? 
Thank you Sooo~~~Much!! ??


(2012.10.08 6:00 p.m. 訂正&追記)

<訂正2>

[1] チクシュルーブ・クレーターはメキシコのユカタン半島にあり、本文中で記(しる)しましたように地球史上1番か2番目に大規模なクレーター爆発であったことになっています。しかし、最近活発化している「環太平洋火山帯」*のことをちょっと調べてみると、これこそが地球史上、最大の隕石落下による最大規模のクレーター爆発によってできた大火山帯に違いないと確信しました!

つまり、この地球上最大規模であろうクレーターは「環太平洋火山帯」であり、その中心は太平洋の中央部あたりで、それは、ちょうど『ハワイ諸島』の辺りになります!!そのせいか、ハワイ諸島のたくさんの小規模クレーター群は、今も活火山として活発に活動しているらしいですよ〜!!!??

*環太平洋火山帯
(地図をクリックして拡大すると、真ん中にある小さい島がハワイ島です)
上のウィキサイトの説明には、「中生代」以降に形成されたとありますが、ほんとうは火星にいるサタニストたちに隕石を落とされた1万2千年前頃に形成されたと推察されます。ですから、『アトランティス大陸』があったのは、「アトランティック・オーシャン」(大西洋)ではなく、ほんとうは、『パシフィック・オーシャン』(太平洋)のど真ん中、今のハワイあたりでしょう!

サタニストたちは、歴史的事実を隠蔽(いんぺい)**するためにわざと海洋の名前を反対にして名付けたのでしょう。(もともと彼らは何でも反対のことを言うクセがありますけどね)
**隠蔽...ここでは、「事の真相などを故意に覆(おお)い隠すこと」の意味

<ハワイ諸島>
ビッグ・アイランド〜世界で最も活発な活火山の一つ「キラウエア」(ハワイ火山国立公園)

ハワイ島現地リポート l チェーン・オブ・クレーターズ・ロード(1)基本情報

ハレマウマウ・クレーター

オアフ島基本情報〜州都ホノルル〜ダイヤモンドヘッドなど

クレーター散歩 - 太平洋のまんなかで

ダイヤモンドヘッド

このせいで、日本に地震が多いことを考えると、サタニストの大昔の悪行が現在にまで至っているのかと、ホント頭にくる〜〜〜!!!その上、さらに核爆弾とHAARPまで駆使して、2004年12月の「スマトラ沖大地震・大津波」や、2011年の3.11「東日本大震災・大津波」のような大規模な人工地震・大津波を起し、何万〜何十万人と大殺戮をしているのですから許せません!!! ( ー~ー*)**

[2] また、そうなると、「シバ・クレーター」は、地球史上2番目に大きいクレーターと考えられますが、おそらく、インド洋の真ん中くらいに隕石が落ちてヒマラヤ造山運動を起こし、エベレストなど世界の屋根といわれるほどの世界最高峰の山々や東アフリカの山々ができたと考えられます。*

温泉物語 世界の温泉と火山

アルプス・ヒマラヤ造山帯

環太平洋造山帯とアルプス=ヒマラヤ造山帯の始まりの場所と終わりの場所を教えて...Yahoo!知恵袋

防災基礎講座 地体構造と地震・火山災害
(図3.7活動的火山の分布を参照してネ)

巨大隕石が落下したインド洋におけるクレーターの中心は、どうやらアフリカ大陸東部のマダガスカル島のさらに東方に位置する仏領「レユニオン島」(ハワイと同じく火山噴火でできた島)らしいです。

<レユニオン島>
「レユニオン島の火山峰」放送内容:THE世界遺産

インド洋に浮かぶ火山島、レユニオン l 地球が見える l EOC

火山噴火 - インド洋に浮かぶフランス、レユニオン島
まあ、日本人女性も暮らしていらっしゃるんですね〜!自然がいっぱいの美しい島のようで羨ましいですね〜!赤ちゃんの健康にも日本よりずっといいですよね〜 日本では放射能だ、PM2.5物質とかで騒いでますから。。。トホホ〜 ><;

[3] さらに、下のサイトの図5.4を見ると、北極海のアイスランド(ちょうどハワイのように)を中心として円周を描くように造山帯(=一部は現在も火山帯)が見受けられます。

防災基礎講座 ヨーロッパ
(一番下の「地震・火山災害」のところを参照してネ)

ということは、アルプス=ヒマラヤ造山帯というのはウソ(またまた歴史の歪曲わいきょく)で、環インド洋火山帯(=環インド洋造山帯)と、環北極海=ヨーロッパ火山帯とに別れているのではないでしょうか?ということは、大昔(1万年前くらいのようです*)に、サタニストたちによって火星から「アイスランド」辺りにも大きな隕石が落とされ、ヨーロッパも壊滅状態になったことがあるということではないでしょうか?????

<アイスランド>
アイスランド :
Yahoo!百科辞典


火の国アイスランド
"1万年前"から噴火*しているとあるので、その時に火山島ができたというのが科学的にも真実と考えられます。なので、2〜2.5万年前に島ができたというのは何かの間違いでしょう。

奇跡のドアを開けるのは誰?
"緑の島"と名付けられた
この火山島には、主にケルト系部族が移住して来て、「アイスランド」を建国したということらしいです。しかし、この島にはノルウェーを追放されたサクソン王族系などもやってきていて、そのひとり「赤毛のエリック」という無法者が島を追放された後、グリーンランドの探検を命ぜられグリーンランドに入植します。その後、エリックの息子レルフ・エリクソンがヴィンランド(=多分ニューファンドランド島あたり)などのカナダ諸島あたりまで行き着きます。なので、最初にアメリカ大陸を発見したのはエリックの息子だったのだとか。しかし、現地のネイティブと戦いになりグリーンランドに引き揚げ、その後、寒さのためにグリーランドからも撤退し、結局、アイスランドに戻ったということです。

アイスランド 火山の恵み 露天温水ブルーラグー[Viva! ヨーロッパ]
妖精エルフのご機嫌をとってから造られたというのは、なんだかそれっぽ〜い!幻想的な地にふさわしいかも?!

(2013.03.02 7:10 a.m. 訂正)

*コメント欄も見てくださいネ!

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by Ulala-lov | 2012-10-05 09:42 | 人類 | Comments(3)