ロンドンオリンピックの男子体操ー団体の競技を見て、なぜわたしが”サクソン王族・サタニストたちが「重力変動パルス」のような装置を使って、日本の選手たちを落下させたりしてミスを誘発させているのでは?”と気がついたかといいますと。。。
#_# <パッチリ目覚めたよ〜!


<わたしやウチの家族・親戚+エリック・クラプトンが過去に経験した事象を列挙:↓>

○私が赤ちゃんの時、ハイハイをし始めた頃ですから、おそらく、生後5〜6ヶ月くらいだったのでしょう。当時、玄関の土間のところに前年に亡くなった祖父(母の父親)の飼い犬だったラブラドール犬がいて、夕方になると夕飯の支度をしている母からご飯をもらうのを待っていたんだろうと思います。その土間に面している座敷をハイハイしていたわたしは、ふと、土間のほうで犬がしっぽを振っているのを見つけ、そちらのほうへだだっと向かい、座敷の端っこの障子が開いている敷居の上に両手をおいて片手をちょっと土間との間の上がり段ほうに差し出したのかもしれませんが、一瞬にして、真下の土間に置いてある大きな石の上に真っ逆さまに落ちたのです。そんなことがつづけて2回もあり、2回目には頭を打っていたらしく母が手ぬぐいでわたしの頭を冷やしていたら、頭の他のところが腫れてきたとかって叫んでいたのを覚えています。(わたしは、生後1ヶ月くらいからの記憶があるみたいです。もちろん、全部ではなくて印象深いことだけですが)その2度めの落下の後は背中や腰や頭がだるくて重かったようで、わたし自身まだ赤ちゃんながら、これは大変なことになったと憂鬱な気持ちで寝ていました。その後も、その時のことは、「わたしが赤ちゃんだったので、身体に比べて頭が重かったから自然と落ちたんだ」とこれまでずっと思ってきました。

○母の話では、わたしの2人の姉のうち、2番目の姉「Y子」が赤ちゃんの時、父親が面倒を見ていたらしいのですが、二階から下に落っこちたことがあるとのことでした。
(2014.04.13 訂正:これも二階から赤ん坊が落っこちれば、普通は相当な大怪我をするはずですが、母は何ともなかったと言っていました。サタニストたちはジョゼッペの娘である偽姉「Y子」を反重力装置でそっと安全に着地させたのでしょう。要するに、『新生ヴィーナス』は、わたしが赤ん坊の時に高いところから落下させ腰を悪くさせる算段というか予定をすでに立てていて、その際に、母に高い所から落ちたら大変という危機感をもたせないようにして、わたしへの注意を怠ったり、ちゃんとした怪我の手当をさせないために『赤ん坊は高い所から落ちても大丈夫』という誤った知識の刷り込みをさせていたようです。" ほんに悪よの〜!"です!!)

○わたしたち三姉妹とも全員、運動神経が鈍くて、学校での体育の成績は他の教科に比べるとあまりかんばしくなかったのです。長女は満州で、終戦直後に生まれ、一年後の日本帰還時には栄養失調と診断されたと母が言っていました。そのせいなのか、それとも、彼女も赤ちゃんの時に高いところから落っこちた経験があるけれど覚えていないのか。。。(訂正2014.04.23 長姉「郁子」はアイゼンベルグの娘と分かり、二人とも偽姉だったのですから、運動神経の鈍いのは父似とウチの両親に思わせて、ウチの両親が「2人の偽姉たちが我が子であることに決して疑念をもたないように」わざと運動神経の悪いふりをしていたのかも?)

○母の時代は、女があまりスポーツとかするような時代ではなかったのでよくはわかりませんが、母の話では運動神経が悪くはなかったようです。ただ、運動会のかけっこの時など、祖母が「こけるといけんけ速く走るじゃないよ!」と言い聞かされていたそうです。

○しかし、母方のわたしの祖父は、学校時代でも(おそらく当時の中学校ぐらいまでの学歴でしょうが)、おじいさんったら、「海軍でも食べるの早くて一番だった!」って自慢していたけど、おじいさんは学校時代、勉強もスポーツも何でも一番だったらしいって母が言っていました。ですから、運動神経のけっこう良い家系のはずなんですが。。。(でも、母方のミトコンドリアが一番関係するらしいから。でも、祖母の家系もおそらく元武士だった可能性が高いのですが)

また、その母方の祖父の父親などは30代で亡くなっています。流れ者の針師(ジョゼっぺだったかも?ジョゼッペは時として、マッサージ師もやっているので)にハリ治療をしてもらい急に具合が悪くなって亡くなったのだとか。(サタニストたちの仕業だったのでしょう)それで、祖父は若いうちから庄屋の家業を継ぎ、町の教育長だとか県の漁業会長だとか様々な役職をこなしていたそうです。

○うちの父親は、「うちの娘がみんな運動神経が悪いのは父ちゃんのせいだ。父ちゃんは跳び箱も飛べんだったで。」と言って笑っていました。

○わたしが、まだ2歳くらいの時、その時住んでいた母の妹の叔母さん家の隣の家は、熊叔父さんという母の叔父さん(つまり、おじいさんたちが兄弟だった)の家で、その長男さんの娘には、わたしより1つ年上のサコちゃんという娘さんがいました。ある日、一緒に港に散歩に言ったのですが、わたしが岸壁にくっついている貝を見つけて「これ何?」ってサコちゃんに聞いたら、彼女が「とったげる!」といって、うちの母がサコちゃんに渡した昆虫採集のタモをポチャンって海に浸けて、岸壁のその貝をこすったのです。そしたら、すぐにサコちゃんの身体が半円を描いて海にボッチャ〜ン!と落ちたのです。わたしは、びっくりして、どうしていいかわからず、「サコちゃ〜ん、上がってきてよ〜」言って、泣きそうになりながら手をこっちこっちしていました。すると、沖から港に帰ってきた船の音がポンポン!ってして、すぐに近くに船がやってきて漁師のおじさんがドボ〜ン!って海に飛び込みました。おじさんがサコちゃんを助けてくれるからもう大丈夫とわたしは思ったので、とにかく、お母さんに知らせなくっちゃ!とあわてて家に帰ってお母さんに知らせました。そして、お母さんが隣の叔父さんに知らせ、叔父さんが血相を変えて、みんな大慌てで港へ向かっていると、向こうからサコちゃんを肩に担いだ漁師のおじさんがやって来ました。サコちゃんは無事でした!後年、母が、「あの家は昔からなぜか女の子が育たないんだけぇ。あんときゃ、叔父さんも身が竦(すく)む*思いがしただろうね。」って言ってました。これも、今になってみると、叔父さん家(ち)で女の子が育たないようにしてきたのは、きっとサタニストたちの仕業だったんだろうって思います。
* 竦む(すくむ)

○わたしは、結婚直後に家でちょっとした大工仕事をして天井に近い高いところに釘を打っていたのですが、何度もイスに乗ったり降りたりして調整していたのですが、最後におりようとしたら突然バランスを失って尾てい骨をイスの背の尖っているところでひどくぶつけ、尾てい骨にヒビが入ってしまいました。それが、ずっと悪化して、最終的に脊椎困難症になり骨盤の骨の一部を腰椎に移植する大変な手術をしたのです。

○昨年、買い物で、12ロール入りのトイレットペーパーの袋と他の買い物袋とで両手がふさがっていて道を渡って歩道に上がろうとした瞬間になぜかバランスを失い思いっきり、歩道に転倒したのです。

○あの有名なミュージシャン「エリック・クラプトン」も、昔、5歳くらいの息子さんが窓から落下して亡くなっています。その時に、彼が作った歌が「ティアーズ・イン・ヘヴン」* です。それにしても、5歳くらいなら、53階から外の景色を見ただけで相当高いって分かるはずですし、下を見るのも怖いはずでしょうけれど。。。この転落事故も、かなり怪しい〜!エリック・クラプトンは、サタニストたちと違って、平和主義者** なので狙われたのかもしれません。

* ティアーズ・イン・ヘヴン
You Tube
歌詞
** チェインジ ザ ワールド
歌詞

○1993年頃、梶美奈子さん***といっしょに温泉津の港近くの岩場から海を眺めていたのですが、さあ帰ろうかっていう時に、わたしの前にいた彼女が突然、パタッ!垂直に倒れたのです。岩に身体をぶつけそうになる直前に、彼女ははっとして何か悟ったかのように、力を完全に抜き、両手をまっすぐに伸ばし、身体の両側にピタッとくっつけ(「=気をつけ!」の姿勢で)、何かに身を任せていたかのようでした。そして、岩の表面10センチくらい上から美奈子さんの身体が岩に平行してフワッと着地したのです。
*** 梶美奈子さん....このブログの以下のところの記事(1)〜(4)を読んでください。
「新生ヴィーナス」と「シバの女王」は同じ人物だった?!(1)

☆ずっ〜と梶美奈子さんの転倒した、あの時のことは不思議に思っていたんですぅ〜。
(++? < 何だか〜怪しくない?

そして、サタニストが倫理に反するハイテクを盗み、それらを使って様々な悪事を行ってきたことが分かってきて、重力を変化させる装置もありそうな。。。と思っていた今日この頃でもありました。そして、ちょうどロンドン・オリンピックの1〜2ヶ月前位に、わたしは突然気がついたんです。@@^* 
『いままで、自分や自分の家族に起きた落下とかそれによるケガや、ウチの家族の運動神経の悪さなどは〜〜〜サタニストたちが上空から円盤から、あるいは、HAARPのような装置から重力を操って引き起した故意による事故ではないかと。。。』

だって、わたしの赤ちゃんのときの落下もよく考えるとちょっと変でした。だって、ハイハイしている赤ちゃんは、それなりに腕で頭を支えられるからハイハイができるわけですし、首から下の身体の重さも結構あるわけで、そう簡単に頭から真っ逆さまに落ちるわけはないと。それに、あの時のことを想い出してみると、背中から頭の上あたりに何か強いショック(衝撃)を受けて落ちたような感じがします。ですから、わたしも、姉たちも、父親もサタニストに "重力変動パルス" のような装置を上空から使って(屋根があっても関係ないようです)、突き落とされたんでしょう。(ということは、すでに当時から、いえ、もっとずっと以前の先祖の代からかもしれませんが、サタニストたちはうちの家に小型隠しカメラ&マイクを設置し、うちの家族の動きや会話を盗み見、盗み聞きしていたということでしょう!)

また、うちの父の家系は祖父の代にはすでに米屋をしていたようですが、父の話では昔は武士だったということです。うちの母親も父の実家には鎧兜(よろいかぶと)が置いてあったと言っていました。そうだとすれば、父の家系が運動神経がそう悪いはずがありません。父の母親もおそらく元武士の家の人でしょうから運動神経はそう悪くはなかったことでしょう。☆それに、父は非常に頑健な身体つきをしていて、70歳の時に不自然に急にパーキンソン病になり、その薬のせいでガンになり亡くなったのです。パーキンソン病の発症から、わずか1年後の死亡でした。しかし、それ以前は、ずっと健康そのものだったのです。あの頑健な身体で、運動神経も損なっていなければ、昔であれば、そうとう強い武士になっていたことでしょう。☆

というようなことから、ロンドン・オリンピックの体操競技の前にも、ニュースやオリンピック・ガイド雑誌などから、日本の男子体操選手は、あれだけ高度な技をたくさん持っているにもかかわらず、たいがい本番直前の練習時にもよく落下するとかっていっていましたし、その本番でも、奇妙な感じでほとんどの選手が落下しそうになったり、落下したりしたので、「これはおかしい!」って、わたしは思ったわけです。それで、自分にも経験のあることですし、やっぱ、サタニストたちが"重力変動パルス"を使っているに違いないって思ったのです。

*一番下から2段落目のところに、☆〜〜〜☆の文を加筆しました。

p.s.

サタニストたちが、この重力変動パルスを使って起こしている事故、殺人など。。。

・交通事故.....満月に交通事故が多発するのはサタニストが満月にカルト生け贄儀式の一環として交通事故を誘発させているのかも?

・列車事故......レールから車輪を浮き上がらせたり、思う方向に飛ばすことも可能。したがって、福知山線脱線事故、日比谷線脱線衝突事故*などなど多くの重大事故は、この装置によって引き起こされた可能性大です。
* 「営団日比谷線脱線衝突事故」について+その他過去に起きた公共交通の大事故

・海難事故.......船の転覆、衝突など多数の犠牲者を出してきた事故も多くはこの装置によって引き起こされた可能性大です。高波、横波を作り出したり、また、船自身に直接衝撃を与えてひっくり返すことも可能。船を舵によらず操ることができるので、わざと衝突させることも可能。

・航空機やヘリも重力を変化させて、乱気流を起こせば墜落します。(航空機事故の場合はHAARPを使って電磁波攻撃し墜落させる場合もあるようです)オス・プレイが墜落事故を起こしたのは、この重力変化攻撃に遭ったためだと思います。サタニストたちは、オス・プレイを配備させたくないのです。

・夏の川や海での溺死......泳いでいる人に重力を強くかければ、必然的に沈みます。また、川岸や海辺で遊んでいて転落して亡くなったなど、これまで、多くの子供たち(大人も釣りでの転落事故など)を不慮の事故にみせかけて、殺害してきたはずです。

・高い場所からや山での転落事故なども、全部ではないでしょうが、この装置によって引き起こさ犠牲者を出した事故も結構あると考えられます。

・その他、家庭内でも、子供が転んだり、高いところから転落してケガをしたり、わたしのように大工仕事をしていてイスから転落してケガをしたり。

・スポーツ競技中にミスやケガなどをさせることも可能みたいですね。

・空中に人や動物や物を持ち上げることも可能。牛が空中を飛んで円盤に引き込まれ、キャトルミューティレーション** をされて戻されるという例がアメリカ、イギリスで数多く起きています。

** キャトルミューティレーション
アルゼンチンから新たなるキャトルミューティレーションが目撃される:カラパイア
(一番下のビデオで、UFOと上空に上がっていく牛の姿が見えます)
宇宙人に誘拐される?キャトルミューティレーションの恐怖ーNAVERまとめ
(イギリスでの被害のところに、「調査グループは、空を飛んでいるオレンジ色の発光体を目撃し、上空からレーザーのようなものを出しているのが見えたそうです。」と書かれています。こ、これは、日航ジャンボ123便墜落事故でも、伊豆半島上空で最初に強い衝撃を受けた直後にオレンジ色の発光体が去っていくのが目撃されたり、写真に撮られていました。やはり、日航123便事故は、UFOに乗った宇宙人グレイや、グレムリンや、宇宙人と人間の混血=クロカモ=タコたちのいづれかの仕業だったのでしょうか?それにしても、その時、目撃された数多くの火の玉は。。。レーザーによるものとはちょっと違うし、。。??? ちょっとでも心当たりのある方は、どうかブログ「(新)日本の黒い霧」の管理人さんに教えてあげてくださいね)

などなど。。。様々なことができるようです。
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-31 03:13 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

'うららおばさん'は、以前に「旧約聖書」は「シバの女王」と「ソロモン」、さらには、その子孫たち(スファラディム・ユダヤ=後のサクソン王族)がジン(=アシュケナージ・ユダヤ)たちに作らせたもので、歴史の真実とウソをごちゃ混ぜにした "カルト書”みたいって言いましたよね。

それで、ずっと疑問に思っていたのは、旧約聖書の「出エジプト」で、あの「モーゼの十戒」を得たという「出エジプト」をしたのは一体どの民だろうということでした。以前から、どうやらヒクソス*ではないかと思ってはいたのですが、今やっと、それが、ヒクソス=スファラディム・ユダヤだと分かりました。つまり、下の「エジプト王朝区分」** にあるように、「B.C.1650年頃、ヨセフがエジプトの宰相となり、ユダヤがエジプトに移住する」とあるユダヤ人(スファラディム・ユダヤ)はヒクソスなのです。歴史の真実は、おそらく、「スファラディム・ユダヤ人(=偽ユダヤ人)がエジプト王国(アシュケナジム・ユダヤ=本物のユダヤ人)に侵攻し、下エジプトを占領」していたということのようです。しかし、ファラオはそのまま王位に飾りとしておき、偽ユダヤ人の族長であるヨセフの一家(偽アブラハムの一族)が宰相についたり、神官となるなど、実質の権力を握っていたのかもしれません。
* ヒクソス

** エジプト王朝区分
古代エジプト

「モーゼの十戒」というのは、出エジプトしたユダヤ人集団(=ヒクソス**)の先導者モーゼ(この名前ではない可能性あり!)が神から授けられた戒律(かいりつ)ですが、彼らは、ヨセフがファラオの宰相となって以来、エジプト王朝で神官一族として権力をふるいつづけ、ついには、「ツタンカーメン王」を殺害し、次王「アイ」以来王朝をほぼ完全に乗っ取っていたスファラディム・ユダヤたち(後のサクソン王族たち)です。

ところが、B.C.1570年頃、エジプト王朝の本来の王族であるイアフメス1世がユダヤ人(=ヒクソス)を駆逐し、「エジプト新王朝」時代を切り開きます。おそらく、戦いに負けたスファラディム・ユダヤ人王族たちは、すばやく、リビアやシナイ半島に逃れたりしたのでしょう。しかし、残った下っ端の他のユダヤ人たちは、奴隷になってピラミッドの建設に従事していたのでしょう。(この場合、アシュケナジムたちはヒクソス奴隷にそれほど酷いことはしていなかったはずです)しかし、その数年後、モーゼ?(おそらくヨセフやその兄弟などのアブラハム一族の子孫で神官だった)が帰って来て、彼の指導でヒクソス以外のエジプト人(女・子供まで)の多くの人々を殺し、強盗を働いて、宇宙人グレイかグレムリンかジョゼッペなどの乗った円盤に導かれて(海が分かれたのは重力変化装置で重力を軽くし、水を浮き上がらせたからでは?海にできた道の両側は滝の反対バージョンで海水が噴水のように上空に上がりまた落下していた?)、エジプトを出てシナイ半島に逃げていったのでしょう。

なので、モーゼ(ヒクソスの神官の指導者は違う名かも)が川から流されて王の一族に拾われて育てられたというのは怪しい作り話のような。(しかし、年代は違うものの本物の「モーゼ」が、正統なエジプト王朝の王族で奴隷にされていた正統なファラオの血をひく赤ん坊だった場合はありえるかも・・・下記の***ように)また、ディズニーのアニメにもモーゼの物語で「プリンス・オブ・エジプト」* がありますが、どうも、モーゼ?を拾って育てた王族がモーゼたちユダヤ人の男の赤ん坊を川に落として殺していたかのように描かれていますが、実際は、その逆で、エジプト王朝の実権を握ってきたヒクソス=ユダヤ人王族(スファラディム)たちがユダヤ人(スファラディム)以外のエジプトの民(アシュケナジム)を奴隷にし、その男の赤ん坊を川に落として民族浄化をしていた、あるいは、本来のエジプトのファラオ一族を脅迫して殺させていたのではないかと推測されます。(おそらく、ディズニーの経営陣もサクソン王族たちに歪められてきた歴史を描くようにさせられたのでしょう)

* プリンス・オブ・エジプト動画
あらすじ

エジプトを出たヒクソスたちは、その後、4〜50年シナイ半島を彷徨った後、B.C.1530〜20年頃、「イスラエル王国」を攻撃し、イスラエル王国の南部を得て、そこに「ユダ王国」(ユダとベニヤミンの2国が存在、この「ユダ」という名は本来の「ユダヤ」とは違う)を築いたのでしょう。しかし、その後、B.C.1000年頃には、一時的にイスラエル王国のダビデ王などがユダ王国を併合しイスラエル王国を再統一していたようです。ところが、ユダヤ人たちは、彼らの女スパイ(=おそらく「シバの女王」)「バテ・シェバ」にダビデ王を誘惑させて、その子ソロモンにイスラエル王国を乗っ取らせ、イスラエル王国の王族・貴族を殺害、捕虜にするなどして、その全土を「ユダ王国」のものにしてしまったというのが真実の歴史のようです。。。この方法って、さっきのファラオの宰相となったヒクソスのヨセフ一族(スファラディム・ユダヤ)にエジプト王朝が権限を握られたり、最終的には乗っ取られていく様や、英国でも、スコットランドとイギリスを同君連合にしたスチュワート朝(王朝は実質、宰相のセシル家=ジョゼッペの家系にその権限を握られていた)からドイツのサクソン王族「ハノーヴァー朝」に乗っ取られてしまった例にそっくりですね〜!(彼らスファラディム・ユダヤの策略はとっても複雑だけど同じパターンがけっこう多いんですよね)

わたしが結婚(お見合い結婚でした)していたサクソン王族(多分アイゼンベルグの孫)の元夫は、結婚後、すぐに、映画館に連れて行き、チャールトン・ヘストン主演の『十戒』**を見せました。でも、元夫は聖書など全然読んでいませんでしたし、クリスチャンでもありませんでした。ですから、一体どうして彼がこんな映画をわたしに見せたのか、とても不思議でした。でも、最近、元夫がサクソン王族であることに気がついたので、それで何となく分かりました。多分、アイゼンベルグかイルミナティの上のほうの人がわたしに『十戒』を見せるように彼に言ったんでしょう。だから旧約聖書の「出エジプト」(「モーゼ?の十戒」を含む)はヒクソス=スファラディム・ユダヤ=サクソンの歴史なのでしょう。(ただし、その内容には自分たちの悪事を正当化するためのウソがあちこちにちりばめられていますが)

** 映画「十戒」あらすじ
You Tubeー高島忠夫・映画解説「十戒」
画像

また、その元夫は本好きで歴史雑誌などをよく読んでいましたが、ある時、「ユダヤ人ていうのは、日本人だって説があるんだゾ。」と言っていました。まあ、最近やっと分かってきましたが、日本には、確かにスファラディム・ユダヤ家系(男系で見れば)が多くて、彼らが日本を牛耳っているみたいな。。。でも、わたしが思うには、そのほとんどはアシュケナージ・ユダヤの女性と混血しているみたいなんですけどね。〜〜;


あっ、それから、以前、ロスチャイルドの古〜い祖先に「モーゼ」ってあったのですが、もし、それが本当だとしたら。。。以下のようなストーリーもありえますかね?

***
正統なエジプト王朝のファラオの血流がヒクソスを駆逐し「エジプト新王朝」18王朝が始まり、約200年後、ツタンカーメン王の時、おそらく、クーデターがあり、ツタンカーメン*は暗殺され、その後は正統な王家の血筋ではない者たちが後継者になっていったとのこと。。。どうも、ヌビアのシェバ族の王族たちの陰謀でエジプト王家の傍系の売国奴「アイ」がうまくだまされ(シバの女王のハニートラップかも)、ツタンカーメンの18王朝を乗っ取ったような感じです。そうだとすれば、当然シェバ族王族がアイの裏で王朝を実質支配するようになっていたのでしょう。

そして、この記事の一番最初のリンク「エジプト王朝区分」の第19王朝のところを見ると、B.C.1285年にエジプトはヒッタイトに破れており、おそらく、シェバとヒクソスの両方の支配下にあったのでは。。。その後、55年後のB.C.1230年頃に「モーゼ出エジプト」とあるので、ツタンカーメン王の暗殺以降、正統なエジプト王朝の王族たちの子孫で生き残った者たちとその民は、シェバとヒッタイト(=ヒクソス)の王族の支配下で奴隷にされていたのではないでしょうか?それで、本当のモーゼの「出エジプト」では、旧約聖書の「出エジプト」とは違って「海が分かれて道ができる」こともなくその途中でのモーゼの「十戒」もなかった、あるいは、アシュケナジムの本物のユダヤ聖書に「十戒」があったとか?

とにかく、モーゼは、エジプト王朝の正統な血筋の王族であり、民を連れてエジプトを逃れたということでしょう。彼らは、その後200年くらいシナイ半島を放浪の末、パレスチナへと向かい、「ユダ王国」の攻撃に苦しんでいた同族**の「イスラエル王国」と手を結び、「ユダ王国」を打ち負かし、イスラエル王国の再統一をしたということなのかもしれません。

また、その「モーゼの出エジプト」の30年後のB.C.1200年には小アジアで「トロイ戦争」とありますから、トロイから逃げて来たやはり同族の王族たちもそこへ逃げていっていたのかも?それで、イスラエル王国はますます強くなり繁栄し、B.C.1000年頃のダビデ王の時には、近隣諸国を征し、それまでの最大の領土をもっていたのかもね〜?
* ツタンカーメン

** 実は、今までわたしが「シュメール人」と考えていて、これまでもこのブログでそう書いてきた部族の名は間違いだったと、先日あるサイトを見て分かりました。実は、彼らは「ヤハウェ」と呼ばれていた一族だったようです。(おそらく火星から逃げてきた高度な文明をもつ種族で)、古代ギリシャ文明圏の「トロイア」という国の王族であり、古代ローマのユリウス・カエサル=シーザーや初代皇帝アウグストゥスの一族で、(ノアの一族については、今はよく分かりません)、ヤハウェ(イエス・キリストに通じる神)と人々から呼ばれていたという一族らしいです。

そして、あのスファラディム・ユダヤ=サクソン王族たちが「シュメール(スメラ=須=統治する*=支配する)人」だったようです。つまり、自分で自分たちを神と呼んでいたくらいですから、そういう名にしたんでしょうかね〜?(また、後日、詳しい記事を書きます)
* 統治

サクソン王族たちは、真実とウソをごちゃ混ぜにして、歴史を改ざんするのが上手いですからね〜!ハッキリとは分かりませんが、このほうが納得できるような。。。つまり、出エジプトは2種類あって、その2つをごちゃ混ぜにして旧約聖書に「出エジプト」を書いたのでは。

*それにしても、ネットにはウソの歴史のサイトやブログますます盛大に書かれてきていますよ。ロスチャ、ロックのでっち上げの悪者家系的な歴史もメッチャ多いし。。。こういう古代の歴史的もそうとう歪められていて、ごちゃごちゃの"ちゃんこ鍋"みたいになってます〜。まったく、こうしてサクソン王族たちは真実をうま〜く隠してきたんですね〜!

それにしても、サクソン王族サタニストに盲目的に隷属する手下たちの多いこと多いこと。。。ゾンビに従うとゾンビになっちゃうわよ〜!(あっ、もうなってるからいいの?!)


p.s.
モーゼについて

ロスチャイルド家系図

上の系図をよく見ると、やはり、モーゼス・ロスチィルド、ジョン(=ヨハネ)・ロスチャイルドとか、ヤコブ(=ジェイコブ)・ロスチャイルド、ラファイエル・ロスチャイルドとか、ソロモン(本来はヤハウェ系の名前。でも、ジョゼッペがスレイマ(ー)ンとか名乗っていたみたい)・ロスチャイルド、メンデル(スゾーン)、メンデルの法則(牧師か神官で遺伝の法則を発見)とかって、聖書によくでてくる名前とか有名な画家とか音楽家、科学者などの名前がそろっていますよ〜。

ということは、本当の「モーゼの出エジプト」は、ヒクソス、シェバに本来の「エジプト王朝」を乗っ取られたファラオの子孫とエジプトの民たちが奴隷にされ、重労働をさせられたり、本来のエジプト人=アシュケナジム・ユダヤの長男の赤ん坊を川に捨てられていたり、ほんとうに残酷な目にあっていたのでB.C.1230年頃に、おそらく、「海の民」(仲間のアシュケナジム・ユダヤ:イスラエル王国かトロイア王国などか?)が助けにやって来たので、モーゼたちはエジプトを出て、彼らの船に乗って紅海を渡り、シナイ半島に渡ったのでは?
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-30 00:10 | アングロ・サクソン王族 | Comments(4)

福島第一原発後、日本の原子力発電の安全神話が崩壊し、国民がこれまでの電力会社と日本政府のウソにやっと気づき、原子力保安院や原子力安全委員会のサタニストぶりに飽きれたんですよね〜 バレバレになったサタニストたちは、今度は、新しく「原子力規制委員会」の設置を打ち出したわけですが。。。

ナ、ナント、政府は国民に内緒で、今週中にも、その『原子力規制委員会人事』を勝手に決定しようとしているそうです!ホ〜ント、こんな大事なことなのに。。。全然、報道されてませんよね〜 野田のドジョウ首相は、ほんとTTPもそうですが、みんなが知らないうちに、こそこそ、なんでも独断で決めちゃうのが得意みたいですぅ〜。

まあ、裏で、神々(タコやジョゼッペたちやシバの女王たち)や主(しゅ=須=スメラ、神々のボス)と呼ばれる宇宙人(=正確には宇宙動物)たちがドジョウ首相を操っているのでしょうが。。。

「原子力規制委員会」人事は誰がどう動かすのか NEW FILE:PRESIDENT Online - プレジデント

「原子力規制委員会人事」選挙控え議員ピリピリ 仙谷、前原事務所は市民との面会拒絶:田中龍作ジャーナル

原子力規制委員会同意人事(福島瑞穂) - BLOGOS(ブロゴス)

原発重要情報(169)原子力規制委員会が重要な局面

すぐ上のサイトの「種まきジャーナル」のビデオで、2020年の東京オリンピック招致に反対と言っていますが、これに関しては、いままでのような裏で大金がゆきかうような商業主義(日本での電通の横暴や大企業スポンサーの影響力が大きいこととか)、サクソン・サタニストたちの利権主義を排除した上で、東京に招致されるようにと、わたしは期待しています。

そして、できれば、次回の「リオデジャネイロ五輪」では、オリンピック本来の「アテネを中心とした初期古代ギリシャ」の「オリンピア」で行われていたの競技大会の趣旨どおりに開催されるオリンピックになることを期待しています!特に、IOCと各国のOCを改革して行く必要があると思います!!なので、今回、日本のIOC選手委員会委員に当選していた室伏広治選手が当選を取り消しされた*ことにはとても怒りを感じます。なぜなら、いろいろな情報から、室伏選手はオリンピック改革ができる希有(けう)で、有能な人物ではないかと考えているからです。(だから、取り消しされたのかも?柔道の山下選手の「柔道」でのオリンピック理事の落選も似たり寄ったりのサタニストの陰謀のような)

* IOC選手委員会選挙、室伏広治の当選取り消し:ロンドン五輪2012
さんま司会の五輪特番で「放送事故」室伏選手の「選挙ネタ」で一時ヒヤリ
選挙で選ばれるんなら、そりゃあ選挙運動するでしょうね〜。選挙でお金を渡したわけじゃなく、たった携帯のクリーナーぐらいで、とやかく言うなんて。。。名前入りのウチワ渡すのと同じじゃないですか?それが、なぜ悪いのでしょう?新しい規約があまりに厳しすぎるんじゃないでしょうか?それじゃ、いつ、どうやって選挙運動すればいいんでしょうかねぇ???(なんか選挙運動ダメみたいな?サクソン王族とか裏で盛大に選挙運動やってたんじゃないの〜?)それに、やっぱ、室伏選手に同情的な見解が多いようです。。。

<室伏広治>IOC選手委員選挙「違反している認識ない
IOCとJOCの見解が違うくらいですからね〜。やっぱ、よく分からないグレイゾーンが多すぎたんじゃないですかね?

ところで、今回のロンドン大会を見ていて気がついたんですけど〜。。。日本の「男子体操ー団体」の競技の時、ほとんどの日本選手が落下したりや落下しそうになりミスをしたのは、サタニストたちが "重力変動パルス" のようなものを使って、選手の身体に衝撃を与えていたからだろうと思われるんですよね〜 サクソン王族サタニストたちは、おそらく、近代オリンピック開催の当初から、このような恐ろしい装置を使ったり、メアリー・デッカーのように身体での妨害とか、その他の悪辣(あくらつ)な細工をしていたものと推察されます。なにしろ、メダル圏内の選手たちの実力は伯仲(はくちゅう)*しているのですから、ほんのわずかのミスでメダルの色が決まるわけですよね〜。サクソン王族サタニストたちは、長年これをを操って、政治的な道具に使ったり、大金を儲ける場としてきたんではないかと考えられるふしが多いにあるんですよね〜。(もちろん、中には実力で金メダルをとった人たちもいるとは思いますが)なので、日本は本来ならもっと金メダルがとれていたはずです。
* 伯仲.....力がつりあっていて優劣のつけがたいこと。

本題に戻りますが、とにかく、原子力村と戦っている"種まきジャーナル”が存続できますように!いったい、誰が何の権威で放送打ち切りにしようとしているのでしょうか??? まるで、日本はサタニストたちの独裁国家みたいですね!

ところで、原子力規制委員会は独立性が強く、一度、政府の選定したこの5人の委員が国会で同意されると、5年間は、どうやっても解任することはできないらしいのです。ですから、今週中にも国会に提出され可決されようとしているようですが、”絶対に国会で同意されないように”、みなさん、応援しましょう!!

原子力規制委員会の委員人事は違法
政府は原子力規制委員会設置にあたり、「原子力に関係した組織で働いていた人を原子力規制委員会の委員にはできない」という法律を作っておきながら、今回、政府自身が原子力関係の組織にいる人たちを任命しようという真逆の矛盾したことをやっているらしいのです。”これは、まったくもってメチャクチャな人事です!!!”

特に、原子力規制委員会の委員長に任命されようとしている田中俊一(しゅんいち)という人は、現在、原発からお金を得ている会社に勤めており、過去には”原子力村”の「秘密会議」にも出席している全くの”原子力村”のメンバーだそうです。また、この田中氏は福島原発事故後に「自主避難者への補償はしなくてもいい!」と強く主張した人なのだそうです。除染についてもいい加減な姿勢で、人間性を疑うような発言が多いようです。

こんな”超悪サタニスト”を委員長にしたら、日本の全土は放射能で破壊され、日本国民はみな被爆して殺害されるか、ガンや白血病になり死んだも同然になるかでしょう!!!さらに、遺伝子も破壊されて奇妙な子供たちが生まれてくるでしょう。これは日本だけの問題ではなく、放射能汚染は地球全体に拡散していくので、全世界の問題でもあります。

原発に関して、また、原発を推進するフリーメーソンに関して、ブログ「黄金の金玉を知らないか?」の7月の記事にとても”目からウロコ”のよい記事がたくさんありましたので、ご覧ください。

「黄金の金玉を知らないか?」7月の記事

<上のブログで特に良かった記事について>
○7月11日の記事のフリーメーソンに関するビデオは必見です。フリーメーソンは、イルミナティの上部組織で、サクソン王族たちがメンバーです。「モーゼの十戒」については次の8月30日の記事に書きました。フリーメーソンは、もともとは石工職人のギルド(職人別組合)のようなものだったものが、サクソン王族に乗っ取られ今日のような恐ろしい秘密結社になったというのが真実のようです。これについても後日詳しい記事を書くつもりです。

このビデオで話している哲学者が言っている「神」とは、おそらく、キリスト教の神のことで、サクソン王族の頂点にいる一部の「自分たちを神々と呼ぶ人」たちのことではありません。実際、フリーメーソンのサクソン王族のトップたちは、「神」に反逆するも者たちで、暴力でこの世を支配しようとする人たちです。

○7月7日の記事に書かれているロックフェラーが共産主義革命に資金援助していたとかっていうのは、彼らはサクソン王族たちに脅迫されてサクソン王族の代理人としてそういった陰謀の矢面に立たされ、資金援助などの金融活動をさせられていただけでしょう。つまり、”ダーティー・ハリー”役です。なんといっても、レーニンが象二郎で、トロツキーがジョゼッペ、スターリンが奥田碩(ひろし)なのですから彼らサクソン王族たちがロシア革命を主導していたことは間違いありません。
この日の記事の一番下にあるビデオがとってもいいです。原発に関する痛烈な批判はまさにそのとおりで、すごい的確な表現です!絶対に見てくださいネ!!

6月の記事も良かったみたいですが、まだわたしも見ていません。。。見てみようと思っています!
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-29 17:39 | 脱原発 | Comments(5)

8月12日は、1985年に日航ジャンボ123便墜落事故が起きた日ですので、何か記事が書きたかったのですが。。。パソコンがあんなふうで使えず書けないでいました。かなり遅ればせながらですが、ちょっと書いてみたいと思います。とはいえ、先日から読んでいた ”123便墜落事故の原因追及を果敢にしている”ーブログ「(新)日本黒い霧」についてのわたしなりの感想というか意見になってしまいました〜。(ブログ主さん、気を悪くしないでくださいまし〜 *m*; )


「(新)日本の黒い霧」より
2012-08-12 
日本航空123便事変から27年-123から全てが変わった

このブログ主さんも書いておられるように、墜落前に低空飛行していた123便の機体のまわりにまとわりついていた数々の火の玉って一体なんだったんでしょう?これが、最大の疑問であり解決の糸口になるということですね。

2012-06-16 
JAL123便墜落事故ー真相を追うー見えざる人々と神々の鉄槌(1)

2012-06-19 
JAL123便墜落事故ー真相を追うー見えざる人々と神の鉄槌(2)

上の6月19日の記事で、わたしがちょっと違うかも?って思ったのは、プレイヤーのところです。

第3層「裏の表」のプレイヤー

1. 超大物政治家 ......よく分かりませんが、野中ヒロムとか、中曽根元首相、田中元首相、金丸元副総理、三塚議員、糸山議員、井上議員などでしょうか?*
(竹下元首相は汚職で逮捕されるなどさんざんな目に遭わされているから違うような。。。)

2. 各国政府(裏)……政府が脅迫されている場合もあるということでは。。。しかし、クロカモなどが首相になっていたり、首相を操っていたりする場合もあるような。

3. 各国軍部(表)

4. 公安(裏)……ジョゼッペや象二郎や奥田碩(ひろし)やアイゼンベルグたちが牛耳ってきましたからね〜

5. 警察(裏)……4を中心としてクロカモたちがいいようにやっているってことですかね?上の幹部は本当はヤクザなどと仲良しってことですかね?まあ、(表)警察の中間管理職や下っ端のまじめなお巡りさんや刑事もそれなりにいるんでしょうけれどね。。。

6. ヤクザ・マフィア(裏)……社会のはみ出しものではなく、幹部は政府や企業や社会のあらゆる権力者たちと密接に繋がっていて、やはり権力者であるってことですかね?

7. 大企業・多国籍企業
ロス・ロック…本来のロス・ロックではなく、ロス・ロックの戸籍に乱入しているサクソン王族たちです。9.11を半年も前から知っていたとかいうニック・ロックフェラーって人もそうでしょうね。住友、三井、三菱、伊藤忠などは確かにそうみたいです。東芝は元々は違うみたいですが、今はサタニストたちに乗っ取られているみたいです(米国のGE=ジェネラル・エレクトリックと同じように。GE創設者のエジソンはまともな科学者ですが、あのニコラス・テスラ(=ジョゼッペ)は倫理的に禁止されるべきハイテクを盗んで実用化させたってことです)。

* JAL123便墜落事故ー真相を追うー見えざる人々と神の鉄槌(3)


第4層「裏の裏」のプレイヤー

1. 各国軍部(裏)……主に、陸軍の幹部が怪しいのでは。。。

2. 日本の秘密結社(クロカモ、天皇)……『クロカモ』って、古くから大和朝廷を牛耳って来た「宇宙人グレイ、宇宙人グレムリン」と「人間」との『混血した子孫たち』(おそらく、これがクロカモであり、サクソン王族の中心メンバーでは)では?つまり、藤原氏系の天皇とその摂家などを中心とした公家たちが日本や世界を牛耳って来たのでは。。。しかし、第二次世界大戦後、昭和天皇、今生天皇は平和主義者であるけれど、東伏見慈洽氏などその周りにいる重要な元公家たちが宇宙人グレイとか、グレムリンとか(宇宙人グレイとは別の生命体かもしれません)のボスの「地球外知的生命体」の言うことを聞いているのかもしれません。例えば、私が分かっているものだけですが、柏木タコ(=荒木タコ)、境タコ、田部タコ、中島タコ、梶タコ、山田タコ(ヤマタのオロチ族)=岡田タコ、大谷タコなど。

3.
・世界の秘密結社(西欧系ユダヤ族=正確にはスファラディム・ユダヤ=アングロサクソン王族の「フリーメーソン」、「スカル&ボーン」、「スーレ協会」、などなど。また、王族でなくても入会できる大規模な秘密結社「イルミナティ」など、その他いろいろあるらしいです)
・ローマ法王(近年〜現在は、英王室の操り人形にされているヤハウェ系の王族はず)
・×「ハプスブルグ家」(30年戦争後、徐々にサクソン王族に乗っ取られ、1886年のオーストリア=プロシア戦争敗北後はホーエンツォレルン家に完全に乗っ取られていたのでは?)ではなく、
○イタリアの『サヴォイア家』、英国の『ウィンザー家』などの各国王室・王統(17〜9世紀ごろ、ほぼ全ての王室はサクソン王族に婚姻により乗っ取られる)


第5層「真相」のプレイヤー

1. 宗祖的存在(現在では、統一教会、創価学会、エホバの証人、オウム心理教の分派、モルモン教など多くの新興宗教の教祖たち)
*一方、キリスト、ヨハネ、、釈迦、マホメット[=捕われてイスラム教の祖にされた]、孔子たちはまともな仁**を重んじる人だった!

2. 宇宙的存在(見えざる存在、ETI=地球外知的生命体)

3. 神々(宇宙人グレイ、グレムリン=レプタリアン(爬虫類人間)などの生物学的ロボットと人間との混血種)

4. 主(=スメラミコト=「須田」家?=アイゼンベルグ?)

5. 人(1〜4のボスたちに操られているサタニストたち=イルミナティのメンバー)

**
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-28 21:26 | 宇宙人 | Comments(4)

となると、シバの女王=マリア・ペルギア、マリア・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ、アレクサンドラ王女、エリザベス女王、田部陽子などは人間の姿をした宇宙人グレイということに。あと、他にもシバの女王として考えられるのは、ジュリー・アンドリュース(=ジェーン・フォンダ)、ローラ・ブッシュ(奥淳子=奥田ヒロシの娘)、荒木富貴子(=民主党参議院議員香川県選出「植松恵美子」、白木みのるの孫)、大谷タコ(名前まで分からないのでタコにしておきました)これが、先日わたしが近所で出会ったギズモに似た小人おばさんだったような。

昨日の夕方、買い物に出かけたら、帰りが午後7時近くになり外は真っ暗になってしまっていたのですが、わたしの家の近くの小さい交差点あたりまで帰って来たら、ものすごくたくさんの強いライトをつけた車・自転車や人がドッといっぱいやってきて、頭がクラクラするくらい目がまぶしくて大変でした!ライティングと呼ばれる集団ストーカーたちです。これだけ、悪意ある感じで集中してたくさんやってきたということは、やはり、あの奇妙な小人おばさんが "大谷タコ”でピンポーン!だったということでしょうかね〜?!

まだ、「シバの女王」たちはこれで全部確定というわけではないのですが。。。かなり当たってきているみたいな気がしています。


★★★
それから、7月に気づいていたのですが、パソコンのダウンで報告が遅くなってしまった重大報告があります。

たまたまNHKの7月3日放送の「亀渕昭信のにっぽん全国ラジオめぐり」を聞いていたら、FM愛媛の「カモ☆れでぃ★Night!」という番組を紹介していました。放送は月〜金夜8〜10時で、『愛媛の10代徹底応援」をキーワード。。。リスナーからの投稿がメインでやっている番組のようです。

しか〜し!女性パーソナリティーの声を聞いて、驚いたんだな〜もう〜 @o@
こ、これは荒木富貴子(シバの女王か、それに準ずる女スパイ)先生の声にそっくりですぅ〜!!

リスナーのいる小学校、中学校、高校へ行って、校内放送を行う「校内放送デリバリー」は大人気企画だとのこと。。。危ない危ない!将来を担(にな)う少年少女への洗脳デリバリーだっちゅうの〜!

これは〜、イルミナティの方針でしょうか?やはり、元中学校教員の経験を生かして。。。イルミナティの子供たちへのメッセージだったり、そうではない子供たちへはやさしく取り込んで、サタニストに都合の良い「脳内革命」を起こさせて、将来、悪魔の手先にするつもりでしょうか?

NHKラジオ第1〜「亀渕昭信のにっぽん全国ラジオめぐり」7月3日 ON AIR      放送局と番組概要 FM愛媛「カモ☆れでぃ★Night!」

「いしざき あさみ」アナ(=植松恵美子参議院議員*)は、髪の毛をかなり茶髪にしていますが、おそらくカツラです。ちょっと頬もふくらませてかなり顔をつくっています。でも、鼻と口は似てるような。亀渕アナが身長160〜165センチくらいとして、ヒールを履いて150〜155センチくらいでしょう。荒木先生もかなり背が低く、おそらく、140〜145センチくらいで、事務員の女性に「荒木先生はほんとうに何もかも小さいね〜!」と言われるくらい、すべてが小さい体つきでした。でも、母親の山東議員もそうですが、白木みのるのように腕の長さだけが特別長いということはありませんでしたけれども。
* 植松恵美子参議院議員

☆☆取材フォトアルバム
上の取材フォトアルバムの一番下の右側の写真を見るとイスの大きさから判断して、いしざきアナがかなり小さい体つきだと分かるでしょう。それから、パートナーの関千里**さんというパートナーと比べても、大人と子供くらいの身長差があると分かります。やはり、植松議員=荒木先生に間違いないでしょう!このFM愛媛の放送って、おそらく、四国一円、さらには、対岸の広島、岡山、山口、兵庫などにも電波が届いているのでは。。。?その影響力が恐ろしいでござる〜 ーー * 大変だ〜!

** 関千里この人は、カモというくらいですから、おそらくサタニストのカモにされているヤハウェ系の人で、サタニストではないでしょう。

白木みのる*が淡路島に広大な土地を持っていると聞きましたが、淡路島は香川県とは目と鼻の先ですから、植松議員が香川県選出の議員というのも、やはりそのことと何か関係があるのでしょう。
* 白木みのる

☆☆☆ このブログでの植松恵美子議員に関する今までの記事
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-26 16:13 | シバの女王 | Comments(1)

(つづき)

映画「ET」***は見たことがあります。やはり、宇宙人グレイが地球人(火星から来たシュメール人も含めて)に、自分たちの姿を徐々に慣れさせて、怖くないように印象づけるための宣伝活動、洗脳活動の一環なのではないでしょうか? このETは、宇宙に帰っていったけど、宇宙人グレイは地球を侵略するためにやって来て太古の昔から定住しているんですから、だまされないように、洗脳されないように注意しましょう。

*** 映画「 ET」

ET画像

どう見ても、普通に出会ったら怖いんですけど〜〜〜 映画では、あの主人公の男の子はよく気を失わなかったものだと思います〜 それから、よく見てください! ETの足の指って3本ですよ〜!ニコラス・クラップ著「シバの女王」に書かれていた”『シバの女王』がガチョウ足(3本)の女王と呼ばれていた”*ってのとピッタリ!
*(私のブログより シバの女王とは。。。3  )

ということは、『シバの女王』たちは地球人の姿をした(地球人、あるいは、自分[=宇宙人グレイ]と地球人との混血に脳移植している)「宇宙人グレイ」ということでしょうか?ということは、本物のエリザベス2世も、実は、脳は宇宙人グレイということなんでしょうか?若き日のエリザベス女王の脳移植する前の地球人の身体(女の子)が1926年の4月21日の恐ろしいバースチャートの日に生まれたってことですか?つまり、移植する身体もなるべく悪人のほうが良いということだったのでしょうか? まあ、今は、その時から3人目の身体ですけどね。エリザベス女王が17世紀のアンゴラの恐ろしい女王*と同じ脳の宇宙人グレイかもしれませんね〜!

* アンゴラの女王

宇宙人グレイたちは火星の地下で食料不足になり、シュメール人奴隷を飼育して食べていたのかもしれません。それで、サクソン王族の一部(宇宙人グレイやその母系の混血集団かな?)には人間の生け贄儀式や食人の習慣があるのもしれません。


そして、ディズニーのアニメ映画「リロ&スティッチ」****ですが、もちろん、創立者ディズニーはサタニストなどではなく、おそらく、シュメール王族です。現在の経営陣もほとんどは、おそらく、その子孫たちでしょう。しかし、今のような世の中では、サタニストたちも経営陣の一部に乱入してきたりして、その要求を聞き入れなくてはならないこともあるのでしょう。

ちょうど、先日、この「リロ&スティッチ」の絵本を買ってきて読んでみたのですが、なかなか示唆(しさ)*に富んでいるような気がします。
*示唆.....それとなく知らせること。ほのめかすこと。

リロ&スティッチ Wikipedeia
(登場人物のリロ、スティッチ、ナニ、ジャンバ、プリークリーのキャラクターのところだけ読んでくださればほぼ分かります。)

<簡略で分かりやすい絵本のキャラクター紹介より>
リロ:ハワイの島に住む5歳の女の子。両親が事故で亡くなり、お姉さんのナニとふたり暮らし。

スティッチ:ジャンバ博士の実験によって生まれた626と呼ばれる生き物。周りのものを何でも破壊する。

ナニ:リロのお姉さん。リロと二人きりの暮らしを続けるため仕事をしている。

ジャンバ:宇宙人科学者。禁じられた遺伝子の実験で626を造ったため、追放される。

プリークリー:一つ目の銀河連邦諜報員(スパイ)。地球へ逃げた626を捕まえるためジャンバと地球へやってくる。

スティッチが宇宙人のマッド・サイエンティスト(気違い科学者)によって造られた626(おそらく、彼らの好きな数字を集めた919を逆転させて1を2にしただけ)は、何でも破壊する生命体で、追放された。というのは、おそらく、シュメール社会から追放されたシュメール人と宇宙人グレイをごちゃごちゃに混ぜたキャラクターのような。どっちにしても、両者とも、何でも破壊するという共通点が。。。また、スティッチの目は宇宙人グレイに似ているし、飛べるのも同じ。

それから、プリークリーが一つ目なのも、何だか。。。火星に一つ目のタコってのがいたみたいだし〜 今、地球にいるのかな?

映画「リロ&スティッチ」あらすじ

映画「リロ&スティッチ」You Tube

映画「リロ&スティッチ2」You Tube

アニメ「リロ&スティッチ Aloha Oe」

わたしも、この映画1、2ともDVDで見ました。とっても、面白いし、リロとスティッチの友情が泣かせる、とっても心温まる映画でした!ハワイの景色も奇麗で、フラダンスもステキだし。。。”オハナ”がハワイ語で”家族”っていう意味も何だかイイな〜!って感じでした。まあ、日本風に言えば、家族の”絆”がメインテーマって感じだったのかな?!

スティッチのように宇宙人グレイが改心してくれれば良いのですが、悪人のレベルがスティッチよりズ〜ッと高いようですからね〜 なかなか難しいかなあ。。。まあ、”彼らと人間の女性との混血した人々は宇宙人グレイの遺伝子は薄い”*ので、すでにグレイたちに反発を感じていてる人も多いような気がします。これから宇宙人グレイとの混血を完全に避ければ、まったく問題ないような気がします。そうなるように心から願っています。

*『生物は、みな雌や女性のミトコンドリア*が身体を形作る元になる!』らしいとのことを最近ニュースで聞きました。

* ミトコンドリア
(ただし、上のサイトの説明文の中の、「地球のすべての人間がチンパンジーの祖先から派生した」というのは間違いだと思います。アフリカの猿人の一部がチンパンジーと同じ祖先から派生したというのはほんとうでしょうけれど)

しかし、宇宙人グレイと混血していない人々でも、宇宙人グレイが仕掛けてくる様々な誘惑にのせられたりしないように、みんながいつも心を奇麗(きれい)に保つように努力する必要があると思います。私自身にも心の弱さがあり、いつも、良い人ではなかったような気がします。特に、以前に何気に意地悪された人なんかに、何年ぶりかで会ったりすると、つい、昔のシコリが心に残っていたりして、ちょっと意地悪な応対をしてしまったりってこと、まま〜ありましたね〜 今は、そんな小さかった自分(=心の狭さ)にちょっと反省ですが。。。それとか、知らず知らずに何かと人と比べたり〜〜てのもありますよね〜 とか、相手への配慮が足りずつい自分の我を通しちゃったりとか。。。

つまり、”仁を大切にする心を持つ”には、「とても心を強くする必要があるということ」=「心の鍛錬(たんれん)が必要だということ」ですね〜!(わたしも、まだまだじゃ〜!><; )


それから、大昔にシュメール人王族に追放されて宇宙船にのって火星に行って、宇宙人グレイを地球につれて来た人物とは、まだハッキリとは分かりませんが、アイゼンベルグのアイゼンってエッサイとも読めるし、’エッサイの根’ってキリストに繋がるとかって聖書にあるし。。。(改ざんされてなきゃだけど) とすると、アイゼンベルグ(最近では、=三船敏郎=三国連太郎=喜多文磨)みたいでもあるし、でも、ちょっと、オラウータンに似てるような。。。気もするし。。。そうすると旧人ネアンダール人系かな?でも、もし、そうだとしても、脳は、宇宙人グレイが自分の脳を移植しているとか。。。どっちかな?

それとも、パーシー公爵家(英国)=ブッシュ一族(アメリカ)(ジョージ・ワシントンも彼らの一族で名字をさまざまに変えているもののこれまで多くのアメリカ大統領を輩出している一族)がそのアウトローの元シュメール人王族かも?だって、ブッシュJr.と偽エリザベス2世(=メアリー・テック)はそっくり。現在、英王室とアメリカ政府を陰で操っている人たちの中でも非常に重要な一族と考えられますし。。。カルト秘密結社”スカル&ボーン”の中心メンバーの一族でもあるみたいですし。。。

ジョゼッペは、ゴリラ系の旧人ネアンダール人純血種そのものの脳を様々な種族の女性との混血した子孫に移植して何千年も生きているのかも?(あるいは、それらの混血した身体に宇宙人グレイの前頭葉を移植している可能性も)ただし、いろいろな人種の女性と交配していているのでさまざまな混血児の子孫を残していて、その中の一部の子孫に、ジョゼッペの古い脳をずっと移植してしるようです。それで、シュメール人王族の女性との混血児の若い男性にジョゼッペの脳を移植すると、かなりハンサムなジョゼッペができあがったりするのではないでしょうか?だから、ジョゼッペ・マッツィーニも、佐久間象山などもハンサムですよね。さらに、そのシュメール人系男性の身体と旧人系の子孫の女性とかの混血児もまた、まあまあハンサムだったりするのかも。。。でも、先にも言及したように『生物は、みな雌や女性のミトコンドリアが身体を形作る元になる!』らしいので、この場合は、ちょっと旧人系の顔や体型が多くミックスされるかも?なんて。。。この頃ご勝手推察しています。

宇宙人グレイが脳の前頭葉を移植してできた子供たちは、おそらく、グレイの性質はなく、その移植された身体の人間の遺伝子と相手の人間との遺伝子だけを受け継いでいるのではないかと。。。また、グレイの男性と人間の女性との混血児の場合も、グレイの遺伝子より女性の人間の性質を多く受け継ぐのではないかと?しかし、グレイの女性と人間の男性の混血児の場合はグレイの遺伝子もかなり受けついでいてちょっとやっかいなのかも。。。?(こういう人は少ないかもしれません。いても、その多くは地上にあまり出ず地下に住んでいたりするのかも?まあ白木みのるなどのように堂々とテレビに出ていたりする者もいますけどね)それにしても、かなり複雑ですので、これらは、あくまでも、わたしのご勝手推測です。。。関係者の人がこれを読んだとしても、あまり深刻にとらえないでください。

(2012.8.24 21:00 記述完了)

p.s.1
本文の最初のほうのリンク先「ET画像」の下ぐらいの本文に、「ETが3本足で、『シバの女王』が "ガチョウ足の女王" と呼ばれていたのと同じ」と書きましたが、その後、ギズモも、グレムリンも、ETも、スティッチもみな足の指が3本であることに気づきました!おそらく、宇宙人グレイもそうなのではないでしょうか?そして、シバの女王も、かつて、そうだったということは、シバの女王は、人間の女性と宇宙人グレイとの混血で、しかも、脳移植により、脳の主要部分は宇宙人グレイなので、人間の姿(まれに、ちょっと足だけは3本指になっちゃったこともあるけれどーこれが動かぬ証拠になったみたい)をした宇宙人グレイということに。

p.s.2
やはり、本文の最初のほうなのですが、リンク先「アンゴラの女王」に付け加えて、下のようなリンク先も重要そうです。

アンゴラの女王(動画)
というわけで、この動画では、何やらンジンガ女王は奴隷の味方で英雄視されているのです。

ところが。。。
大航海時代に登場するNPCs ポルトガル

ンジンガ・ンベンバ氏の憂鬱
コンゴも、ポルトガルがやって来る前から奴隷制度があり、奴隷売買が行われていたのではないでしょうか?それにしても、ポルトガルはキリスト教を植民地支配に利用していただけでしょうが、洗礼を受けたコンゴ王のンジンガ・ンベンバはほんとうに改心して人間の心を取り戻していたのかも?

ロアンゴ海岸
ンンジンガ女王のいた「ンドンゴ王国」は、ンジンガ女王が君臨する以前には、ポルトガルとの奴隷貿易がしたくてたまらず、コンゴと戦って、その権益を手に入れたくらいですから、積極的に奴隷貿易をしていたのでしょう。しかし、その後、ポルトガルが「ンドンゴ王国」を植民地化しようとしたため敵対するようになったみたいです。

そんな時、ンジンガ女王は、兄(夫かも?)である「ンドンゴ王」もその王子も殺し、自分が王位を奪ったのです!

アンゴラの食人もする女王「ンジンガ」のことは、以前にも書きました*が、彼女はエチオビア帝国の女王「ザウディトゥ」* に似ています。そして、ザウディトゥ女王はエリザベス2世にも似ていて、その母親だと思われます。また、エリザベス女王の父親は、ハイレセラシエ1世を殺して彼に化けたジョゼッペです。
(*うららのアセアセ;日記 - 2012.05.03)
* ザウディトゥ女王

こうしたことから、彼女たち「シバの女王」が人間と宇宙人グレイの混血種の身体に、”宇宙人グレイ女性”の脳を移植された人物だとすれば、アンゴラの『ンジンガ女王』とポルトガル(=もともと東ゴート王国で、サクソン王族[=宇宙人グレイやその混血種の一族]の王国)の王とは、宇宙人グレイの親戚筋とか仲間であるはずで、とても親しかったはずなのです。

ということは、きっと、「ンジンガ女王」とポルトガルは表面上戦っていただけでしょう!きっと、裏では、お互いに協力して奴隷貿易や植民地支配に関わっていたはずです。ポルトガルもンジンガ女王とその妹(アレクサンドラ王女と同一脳のグレイか?)には「マタンバ王国」を残してやって女王として君臨させ、彼女たちの好き放題にさせていたのでしょう。

サンバの歴史−8/アンゴラの大きな役割
アンゴラからサンバのリズムや踊りがブラジルに伝えられていたのですね〜!それにしても、『シバの女王』はうまく原住民をだましていて、後世になっても世界中のあっちこっちで英雄視されてじることが多いのですね〜!!@o@;  どんなに多くの人を殺していても、尊敬されるとは。。。??? 

きっと、生まれ変わった「シバの女王」自身が、その後のフォロー*をとても上手にやっているんでしょうね〜
*フォロー

2011年度ミス・ユニバースの栄冠はアンゴラ代表
宇宙人グレイに似たような目とアゴのラインかも?「ンジンガ女王」にも似ているような。。。

(2012.8.26 10:30 追記)

p.s.3
下のサイトの画像は、グレイの画像がかなりそろっています。
宇宙人グレイ - 画像

(2012.8.27 0:30 p.m. 追記)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-24 20:15 | 宇宙人 | Comments(4)

先々週の金曜に近所で、 "顔はおばさん(メガネをかけてました。まあメガネはわたしもかけてますが。。。)、身体は小学校3〜4年生の少女ぐらい" のなんともアンバランスで奇妙な女性を見かけました!そばに成人男性が一緒で、一見、父親が付き添っている感じでしたが。。。。夫なのか、護衛なのか?しかし、あれはやはり変な感じでした〜 〜〜? それにしても、ん〜〜〜 なんで、こう ’うららおばさん’の近くに怪しい’タコみたく’が接近してくるのかしら? あ〜あ〜 ><;

後になって気がついたのですが、その奇妙な女性の顔はなんだか映画「グレムリン」*(1984年アメリカ製作)の『ギズモ』に似ていたような。。。でも、ギズモがグレムリンに変身すると、やっぱり〜!宇宙人グレイに似てる〜!ぎゃお〜 @〜@

おそらく、あの女性は宇宙人グレイの重要人物だったような気がします。

*グレムリン

こんな感じ。。。
グレムリン画像

映画『グレムリン』予告編もどき編

映画「グレムリン」あらすじ〜goo映画

さらに、1990年には「グレムリン2新・種・誕・生」が制作公開されています。

グレムリン2 がんばれギズモグレムリンと対決だ

グレムリン2 あらすじ

グレムリンって映画以前から、20世紀の空軍パイロットの間でそのうわさが広まった生物なのだとか。。。

グレムリン

宇宙人グレイも空飛べるみたいだし。。。UFOに乗ってるから〜 しょっちゅう空を飛んでる空軍パイロットたちに目撃されたとしても〜おかしくない〜んだ〜 んだ〜フムフム〜(**;

映画「グレムリン」も、テレビ番組「ウルトラマン」も、映画「ET」も、アニメ映画「リロ&スティッチ」も、それぞれに宇宙人グレイたちが私たちを洗脳するために作られたのかも。。。

例えば、グレムリンはパイロットたちにちょっとバレてるから、上手に接触とか、対応すれば大丈夫だよなんてパイロットを脅すため。。。また、アメリカ政府を始め各国の政府などには言う通りにすれば何もしないけど、逆らうとこんな風に攻撃するかも?なんてな脅しのためとか(まるでギズモの飼い方のように)。。。まあ、わたし、まだ、この映画見てませんので、詳しくは知りませんが。。。早急に、見てみようと思っています。

「ウルトラマン」**は、宇宙人グレイが自分たちは悪い怪獣をやっつける正義の味方だと大衆に思われるように宣伝活動、洗脳活動としてこの番組を制作させて、長期に渡り放送させてきたのではないでしょうか?ただし、制作した会社、スタッフなどは関係ありません。宇宙人グレイ自身は頭悪いので、おそらく、すべてはシュメール人王族などの頭の良い人たちにさせてきたんだと思います。ただし、シュメール人との混血、その混血に自分の脳を移植したりしている場合だと頭もだいぶ良くなっている人たちもいるかもしれませんが。。。

**ウルトラマン
ウルトラマン OP
この歌の歌詞のほんとうの真実は( )内のようです。
光の国から(どこからでしょう?)/ 僕らのために(ウソ〜!地球を征服するために)来たぞ〜 / 我ら〜の(我らの敵)ウルトラマン(悪魔宇宙人)〜!

ウルトラマンVSバルタン星人&ゼットン

ウルトラマン=ウル(=ウル/ウラはシュメール人王へ のなりすまし)+トラ(=サタニストボスたちのシンボルでもあるアムール虎)+マン(人間じゃなくて、手が非常に長く全体の姿はタコぽいけど、ヘビ/トカゲ似の顔と肌を持つ爬虫類生命体?)

ウルトラQ=ウルトラ9(彼らの好きな数字9)に関係してQにしたんじゃ?それとも(ウルー実際は関係ない)トラQeenかな?本物のエリザベス2世は、寅年生まれでトラが好きらしいし。。。「トラ、トラ、トラ!」って叫んで特攻隊を突撃させたのは誰でしょう?(他にもサタニストボスには寅年生まれがいるらしい。。。)

<ビデオ内、最初のナレーションとウルトラマンの言葉>  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
科学特捜隊のハヤタ隊員は未確認飛行物体を追跡中に、赤い光の玉と激突、そのまま竜ヶ森に墜落した。(おそらく、瀕死の重傷を負ったハヤタ隊員の脳裏に、ウルトラマンが現れ話しかける)

『私はM78星雲*の宇宙人だ。遠い宇宙から怪獣を追って地球にやって来た。申し訳ないことをしたハヤタ隊員!その代わり私の命を君にあげよう。私は君と一心同体だが、ともに地球の平和のために戦おう!ハッハッハ!』
(事実は、真逆で、ウルトラマンこと宇宙人グレイが地球人ハヤタ隊員のの脳を取り出して(つまり、地球人は殺されて)、宇宙人グレイ(=ウルトラマン)の脳をハヤタ隊員(地球人)の頭に移植し、”新生ハヤタ隊員”=”地球人の姿をした宇宙人グレイ”の出来上がり!というわけ。つまり、”新生ハヤタ隊員”は、中身はウルトラマンこと宇宙人グレイになったということです。だから、怪獣(=悪い宇宙人)と戦うとき(実際は地球人に戦いを仕掛ける時)、ウルトラマンに(宇宙人グレイの本性を出して)変身するわけです。)

* M78星雲
(サイトの右端下のオリオン座付近の図を見ると、オリオン座の三ツ星の左側にM78とあります。でも、ほんとうにここから来たんでしょうかねぇ???)

"強力な電波を発する物体”が飛来し、捜査に向かう科学特捜隊、そこで彼らがであったのは地球侵略を企てる宇宙人(この時はバルカン星人)であった。(宇宙人グレイも強力な電波を発して、飛行機、車などあらゆる機械の電気系統の計器類を狂わせるらしいですよ!)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

バルカン星人って、まあ、彼ら宇宙人グレイ=タコたちは、Qベス(エリザベス2世)の占星術のバースチャートがサソリ座の土星(サタン)が天中(人生の目標)になっているように、サソリとかクモとかヘビとか好きですからね〜!自分たち自身をウルトラマンという正義の味方に設定し、毎回、宇宙人に狙われている地球を守るため敵の悪い宇宙人や宇宙怪獣と対決するヒーローとして登場させる。このビデオではちょうどバルカン星人との対決の場面となっていますが、宇宙人グレイたちは敵として自分たちの好きなサソリかザリガニに似たバルカン星人を生み出したわけですね!まあ、自分は悪(ワル)だけど、正義の味方のふりして、別の仮想敵を作って、でもちょっと自分好みの仮想敵にしちゃおうってことですか? =_= ブフフ〜ちょっと笑えてしまう〜

しかし、こうした宇宙人グレイの地球人洗脳活動が怖いのは、実際、わたしが小学校低学年の時のことなのですが。。。。わたしの家の近くに国道が建設されたのですが、田舎なので、車などはごくまれにしか走っていませんでした。それでも、ある日、農薬のせいで田んぼを飛び出したのか、たくさんのカエルが国道の上で自動車にひきつぶされている光景を目にしゾッとしました。そのせいなのか、ある夜、その国道の200メートルおきくらいに大勢の人々の死体が山のように積み重なっている恐ろしい夢を見ました。(全国の交通事故死者数からすれば、当時でも、累計すればそのくらいはありえることだったのかもしれませんが、将来予測図だったのかも?)。。。そして、わたしが夢の中で「ああ、怖〜い!」と怯(おび)えていると、なぜか、わが町の港のはるか沖のほう、水平線からで〜っかい”ウルトラマン”がボンボコボンと現れてきたのです。(あまり大きいので頭から二の腕くらいまでしか水平線上に現れず)わたしは、「ああ〜良かった。ウルトラマンがみんなを助けてくれる!もう大丈夫!」と安心したのでした。

今となってみれば、当時のわたしも、彼ら宇宙人グレイの地球人洗脳作戦に、まんまとハマってしまった一人だったのでした!あの水平線から現れたウルトラマン(=宇宙人グレイ)こそが交通事故を起こし、大勢の人々を殺してきた張本人だというのに!実際、運転者の人為ミスに見せかけて彼らが様々な方法で自動車事故を誘発させていたことがこの頃分かってきています。機械の計器を狂わせたり、重力を変化させるパルスで物を自在に動かしたり衝撃を与えたりとか、電磁波や強い電波、電子銃のようなものを使ったり、HAARP(電磁波による気象兵器)などなど、さまざまな恐ろしい装置で、交通事故、水難事故(溺死)、航空機事故、海運事故(船の転覆)、人間の落下や転倒などの死亡やケガなど。。。また、宇宙人グレイたちは、ウィルスをバラまいて大量に人を殺したりもします。その最たるものが彼らが太古の昔からずっと引き起こし続けている戦争ですけれどね!というように、彼らはあらゆるものを意図的に操ってきました。まさに、彼らは自らを”神”と呼び、人の生き死にを操ってきたのです。

ずっと昔、わたしが短大の寮にいた時、(今から考えると)サクソン王族の娘さんだったと思われる同室の岡崎ちゃん(下の名前は忘れました。岡山出身;多分、=エリザベス2世=ジュリー・アンドリュースだったかも?)から、「私たちは生きるんじゃないのよ!生かされているの!」と言われたことがありました。さらに、彼女は「そんなに努力したって、どうせ運命は生まれた時から決まってるのよ。」とも言っていました。つまり、自分たちサタニストたちが、他の人々の命さえ操っていることを小さな子供の時から親やイルミナティの人たちから教えられていたんでしょう。

わたしが学校に勤めている時に、授業態度の悪いある男子生徒を職員室に呼び出して放送室でふたりっきりで話をしたら、その子が「奴隷が!」とわたしを馬鹿にしたように言ったのでびっくりしたことがあったのですが。。。この頃やっとその子の言っていた意味が分かってきたのですが、どうもサクソン王族サタニストたちは内々では自分たち以外の人たちを「奴隷」と呼んでいるような。。。

ところで、もしかしたら、宇宙人グレイは”宇宙海賊”なのかもしれません。火星を侵略、破壊する前にも、高度な文明を持った幾つかの惑星の超高度なテクノロジーを略奪していたのかも?


(つづく)

(2012.8.24 20:20 記述完了)

p.s.
今、わたしは全てのDVDが見れない状況にあり、映画「グレムリン」を見れそうもないので、YouTubeで「グレムリン」の幾つかの動画を見ました。「ギズモ」から生まれた「グレムリン」って、なんだか、コウモリとカエル/トカゲ/ヘビを合体させたような生物みたいですね〜。宇宙人グレイとそっくりというわけではありませんが、やはり、爬虫類っぽいところは同じで、ちょっと似た印象ではあります。(それとも、宇宙人グレイは変態するのでしょうかね?)

(2012.8.26 19:30 追記 )
[PR]
by Ulala-lov | 2012-08-21 04:52 | 宇宙人 | Comments(2)