この太陽系の成り立ちが人類というか生命の進化に重要な関係があるのではないかと思われるサイトを6月の中旬に見つけたのですが、そこでパソコンが破壊されたので書けないでいました。しかし、今ではそのサイトは見当たりません。なので、覚えている範囲のことを紹介します。そして、その時にわたしが得た直感から、おそらく、人類の歴史の一端ををひも解く鍵が見つかったような気がします。

まず、下のサイト「太陽系図鑑」より、太陽系の惑星の位置をよく頭に入れておきましょう!その中心である「太陽」から、その周囲を回っている主要な惑星を太陽の近くから順に言うと、「水星」、「金星」、「地球」、「火星」、「木星」、「土星」、「天王星」、「海王星」となります。

太陽系図鑑

それぞれの惑星の特徴などは、ススムくんの太陽系探検隊の説明が分かりやすいかもしれません。しかし、ここで問題なのは、太陽(恒星)と、地球と火星(惑星)の関係だけですので、その3つの星の特徴をおおざっぱに理解していただければ、わたしのこれからのご勝手ながらの推察が理解していただけると思います。

ススムくんの太陽系探検

さらに、それらの星の説明をバーチャルで見たい方には、以下のサイトからそれぞれの惑星の説明が動画で見れます。

JSTバーチャル科学館 l 惑星の旅


以前わたしが見たサイトの説明は、おそらく、最新の太陽系の活動に関する説明が書かれていたようなのですが、「月は地球から分離してできた衛星ではなく、太陽と水星の間に新しくできた惑星だったのが、なんらかのハプニングで地球の軌道に同調して地球の衛星のように動くようになったのだとか。それで、普通考えられる地球規模の惑星の衛星にしてはちょっと大きすぎるのだとか。また、今年の3月11日(昨年の東北大震災3.11の一年後)には、奇(く)しくも*、太陽がその一部から小さな惑星を生み出したのだそうです。

*奇しくも


その説明によれば、太陽にすごく近い幾つかの惑星たちは、おおよそ1億年に一度くらいの割合で(期間は1億年ときちんと決まっているわけではないけれど)、新しく生み出されて来たのではないかということです。つまり、太陽系は、太陽の周りに今のような惑星の集合体を一度に全部作り上げたのではないらしいのです。

とすれば、太陽系の中心にある太陽は、1億年くらいに一度づつくらいに新しい惑星を生みだし、少しずつ太陽系を外側に向かって拡大させているのではないでしょうか?

現在、太陽は50億歳、地球は46億歳ぐらい(下の p.s. で訂正)なのだとか。とすれば、火星は47億歳ぐらいでしょうか?ということは、1億年前には、火星はすでに今の地球のような水と緑におおわれた美しい星だったのではないでしょうか?

そして、地球は1億年前ぐらいから、徐々に水や緑に覆われてくるようになり、生物も増えてきて進化して現在のようになったということでしょうか?

そうであれば、火星のほうがより早く、地球と同じような生物の進化を遂げていたはずです。わたしの推察では、火星で進化してホモサピエンス=クロマニョン人となっていたシュメール人が、他の太陽系の星、あるいは、’太陽系の外からやってきた宇宙人’*によって環境を破壊されたのではないかしらと。。。?(以前わたしが書いた記事「人類とは 3」**の’ノアの一族に関する3つの推察’のうちの2、3番目にやや近いのですが)

*宇宙人
宇宙人による拉致被害者たちの顔写真と彼らが描いた宇宙人の絵:カラパイア

地球に着陸したUFOから宇宙人がでてきて人間を誘拐しようとしている瞬間の映像:カラパイア
(ここのビデオの最後の画面から他の6つの’宇宙人グレイ’のビデオが見れるようになっています。大変リアルな映像ですのでぜひご覧になってください。わたしも勘違いしていましたが、ゴーグルをしたり、ボディスーツを着ているのではなく、これはどう見ても本物の大きな目とグレイな地肌をしている本物の宇宙人です!)

**’うらら’のご勝手推察「人類とは 3」


おそらく、宇宙人グレイたちは火星全土を原爆のような兵器を使ってホロコーストしたため、火星の大気圏(電離圏、外気圏、オゾン層、磁気圏、プラズマ圏)を破壊したのでしょう。そのため、火星の地表には、猛毒な放射能に汚染されるだけではなく、有害な宇宙線が直接地表まで侵入してくるようになったり、気圧が下がったり、酸素が希薄になったり、CO2その他の気体による保温効果も急激に失われ、火星は氷の星、死の星となってしまったのではないかと。。。

宇宙人グレイたちは”ホロコーストの前に地下シェルターに逃れていた”*のでしょう。しかし、その時には、宇宙人グレイの他にも、宇宙人グレイに襲われてできた「シュメール人と宇宙人グレイとの混血人」や、シュメール人の身体に宇宙人グレイの脳(主に前頭葉)を移植してできた「シュメール人の外形をもつ宇宙人グレイ」や、宇宙人グレイに捕われた「優秀なシュメール人科学者や特殊技能者」、「シュメール人奴隷」も含まれていたかもしれません。(これは、現在の状況にも当てはまりそうですが、さらに旧人たちとの混血があるので一層複雑だと考えられます)

そして、宇宙人グレイたちは、ホロコースト後1年くらいしたら地上に出てくる予定だったのですが、想定外の破壊ぶりで地上にはもう一生出ることができなくなってしまったのではないでしょうか?だから、長い間、地底人として生きることになってしまったのでした。そして、宇宙飛行士がそうなるように、身体からカルシウムが奪われ身体が縮小し、暗いので目が巨大化したりして、遺伝子も放射能の影響を受けて(強い放射能は土壌にも染み込むし)変化したのでは。。。(うららおばさんの推理では)

フランスの森の奥で発見された第一次世界大戦時代のシェルター:カラパイア
(イルミナティの一つ目のピラミッドが見えますよ〜!フランスでも原爆を使ってホロコーストをする予定にしていたからこそ、このような大規模なバンカー(=シェルター=地下壕)を掘っていたのでは?)

そして、一部のシュメール人たちは、宇宙船で地球に逃げて来たのではないかと。。。つまり、5万年前に地球にやって来たのはおそらくシュメール人だったのでしょう。

しかし、そのころ、地球では、まだ、類人猿が、原人を経て、やっと「旧人」に発達した段階だったのです。そして、特に、アフリカには野蛮なネアンダール旧人やシェバ人がいたのです。でも、西洋やロシアでは、ネアンダール人より、かなり発達したルーシー族などがいたのではないかと。。。要するに、火星でも同じような生物の進化があり、地球よりもずっと進化していんでしょう。なので、シュメール人もルーシーからずっと進化した人類だったのではないかしら?

シュメール人がたどり着いたのは、おそらく、アメリカのアリゾナ砂漠だったのでしょう。下の「(新)日本の黒い霧」の管理人さんが、「日航ジャンボ123便墜落事故」のヒントとして以下の記事*に載せられた写真の中に、この隕石の写真** があったので調べてみたら、一致する隕石があり(そのブログ今はなくなっています。これらもサタニストの仕業に違いありません)、そのブログには「アリゾナ砂漠に5万年前くらいにできた穴」だとのことでした。

* JAL123便墜落事故ー真相を追うー見えざる人々と神の鉄槌(予告編)ー(新)日本の黒い霧

** キャニオン・ディアブロ隕石
(この隕石はクレーターの外で、現場から5キロ以内の土地で発見された。ということは隕石でできたクレーターではなく、直径300メートルくらいの巨大な宇宙船が不時着して激突したので大きなクレーターのようになったということでは。。。きっと大気圏に突入した時のものすごい熱で燃え上がりながら不時着したのは。。。? 砂漠だから土も柔らかくて一層大きなクレーターになったのでは。。。と思っていたら、新たに気がついたのですが、その同じ紀元前5万年頃〜2、3万年頃の間に、シュメール人王から追放された”その子孫のジョゼッペかアイゼンベルクか?”ちょっと今、他の”だれかかも?”と迷っているのですが。。。とにかく、シュメール王族のアウトローが、奴隷などを使って、ずっと昔に埋められて隠されていた宇宙船を古い地図を頼りに(隠されていた秘密の地図を持ち出した)探して掘り出したために、直径1200メートルもの大きな穴ができたのではないかと。。。)


その後、シュメール人たちは、大西洋の一部がまだ陸地だったので、あの有名な『アトランティスの都』を築いていたのではないでしょうか?


これが伝説のアトランティス大陸?カリブの海底に沈む古代都市が撮影、公開される:カラパイア


<付録>

「スタートレック」で、シュメール人と宇宙人グレイや旧人とのさまざまな状況が少し理解できるような感じがします。おそらく、シュメール人王族たちがこの映画の製作に関わっていて、そこらへんの事情を全部とは言わなくてもまあまあ知っているのではないでしょうかね?

宇宙(太陽系・スタートレック)



(つづく)

(2012−7−23 9:20 p.m. 記述完了)


p.s.

訂正があります!

上の本文の最初の方に、「地球は(科学で一般に定説とされている)46億歳」と書きましたが、この定説はおそらくサタニストたちの改ざんでしょう。本文最初のほうの「太陽系図鑑」をもう一度ご覧ください!そして、そこで、もし太陽がおよそ1億年ごとに新惑星を生み出しているとすれば、太陽に近い順に(月ー1億歳、しかし、なぜか地球の側に)、水星(2億歳)、金星(3億歳)、地球(4億歳)、火星(5億歳)。。。と考えるのが普通ではないでしょうか?なので、「太陽は50億歳」だけれども、地球は46億歳ぐらいなどではなく、「地球は4億歳ぐらい」「火星は5億歳ぐらい」と考える方がしっくりします。
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by Ulala-lov | 2012-07-21 07:57 | 人類 | Comments(2)

6月の中旬にネット検索していたら、突然、パソコンの画面が’プッツン!’して真っ黒になり、その後、何度も起動させようと試みたのですが全く反応せず、とうとうお払い箱となりました!どうも、サイバー攻撃でパソコンを破壊されたみたいです。まあ、8年くらい使ってましたから、まあポンコツの部類には入っていたんでしょうけど。。。お金ないのにどうしてくれるのよ!って感じでした。


その直後、今度は、若い男の人が「顕正会」とかいう新興宗教の新聞を配りきに来て、なんだか気味が悪かったので(炭疽菌のことも以前から気になっていたので)開かずに封筒のまま、そこら辺に放っておいたのですが。。。 その後、yosakuさんがわたしのブログのコメント欄に「自衛隊が”顕正会”の草狩り場にされようとしている」とかって書かれていたので、気になって、その例の新聞を読んでみたのです。そしたら、その晩くらいから喉がすごく痛くなってかなり悪性のインフルエンザのような症状がでてきました。まあ、そのちょっと前からも近所のQベスと”戻って来た!東伏見慈ごう氏”が、以前から窓から変な粉をまき散らしてわたしに攻撃を仕掛けてくるので、窓もあまり開けられず、エアコンのクーラーも苦手な方なので体調が良くなかったのですけれどね。と、そんなこんなで、以来、高熱が続き、ずっと氷枕の日々だったのよね〜! 〜〜。 でも、最近は外出もできるようになってきたし、ほぼ大丈夫で〜す!

それから、その「顕正会」の新聞の内容ですが、原発全面廃止を唱えて、日本の活断層の地図なども詳しく載っており、かなり勉強になる良いことが書いてあり、その点は感心したのですが。。。しかし、信者さんのコメントを読むと、全員が全員とも、なんだかよく分からない難し言葉で会長さんなど幹部への盲信と思われるようなことを書いていて、「やはり、マインドコントロールされているのかな?」って思いました。

それにしても、昨年の早春だったかしら?「エホバの証人」(=ものみの塔)のおばさんたちが二度目にパンフレットを持って来たとかって、うちの玄関前にやって来て、わたしが出たら、その一人ののおばさんが咳をされたので、「風邪ですか?」ってわたしが聞いたら、「いえ、これは花粉症ですから。」とかって嘘を言って。。。 その直後にわたしは大風邪をもらったのです!1ヶ月くらい寝込みました。ああいう人たちって、まったく信心深いふりしてるけど、人をだますのが得意なんだから。。。 ><*  みなさんも気をつけてくださ〜い!


先日、無理矢理都合つけて、なけなしのお金をはたいて一番安い新品のパソコンを買ってきました。とはいえ、今度もマッキントッシュにしました。。。(ウィンドーズならもっと安いのがあるらしいんですけど、わたしの場合、一層危険が増しそうですし〜)  これで当分の間、食事を切り詰めて頑張らなくてはいけません。。。トホホのホ〜 〜〜;


とにかく、また、いろいろ書きたいと思いますので、これからもよろしくお願いしまっス! /(**)
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by ulala-lov | 2012-07-16 16:28 | その他 | Comments(0)