<   2012年 04月 ( 12 )   > この月の画像一覧

ベニート・ムッソリーニ
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D.92.E5.B9.B4.E6.9

『少年時代』のムッソリーニは、父親のアレッサンドロ(英語ではアレクサンダー、サクソン王族の王の名前)の影響を強く受け、社会主義と第一インターナショナルに参加していたガリバルディー* やジョゼッペ・マッツィーニ** ら愛国***主義的(この場合は国粋主義というかファシズム=ただのサクソン軍団の勢力拡大のための侵略)な共和主義に傾倒した。後にムッソリーニは、王政打倒とイタリア統一の両立を目指したガリバルディたちを賞賛する。

* ジョゼッペ・ガリバルディー(1807〜1882年、西欧での主な活躍は1860年まで。第一帝政下仏領ニース生まれ。)
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(略歴)
イタリア王国統一に貢献した軍事家。イタリア統一を進めるため、多くの軍事行動を個人的に率いた。ヨーロッパと南米での功績から「二つの世界の英雄」とも呼ばれ、カヴール、マッツィーニと並ぶ「イタリア統一の三傑」の一人。1860年、千人隊(赤シャツ隊)を組織してシチリアの反乱を援助し両シチリア王国を滅ぼした。その後、征服地をサルデーニャ王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世に献上した。

この人は、アイゼンベルグ=アルバート・パイクです。下の写真ととってもよく似ています。

アルバート・パイク
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想い起こせば、アイゼンベルクは、アルバート・ヴィクター(ヴィクトリア女王の孫か子)=テオドール・ヘルツル(シオニズム提唱者)=吉田松陰、松永安左エ門、アレクサンダー・シャント、白州次郎、里見甫、三船敏郎、三国連太郎などなどでもあります。

アルバート・ヴィクター(クラレンス公)(1864〜1882年)
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つまり、アイゼンベルクは、1882年頃、ハノーヴァー朝さえ手に負えない狂気のカミソリジャック「アルバート・ヴィクター」が16歳の時に、脳手術でジョゼッペ・ガリヴァルディから新生アルバート・ヴィクターに生まれ変わった」ということでしょうかね?!

また、ブラジルの羊飼いの娘「アニータ」というのは、「シバの女王」のひとり「マリエ・ペルギア」のことでしょう。ヴィーナスの誕生」を描いた油絵画家ウィリアム・ブグロー*の代表作(すべて「マリエ・ペルギア」とその母「田部陽子」[=小人の少女]がモデル)の中に、1868年作に「Young Shepherdess」(若き羊飼いの娘」というのがあります。年代は変えてありますが、この娘がアニータだと思われます。イタリアでは常に、夫のガリヴァルディと共に前線で戦い、「イタリアのアマゾネス」と呼ばれたと書かれています。まさに、マリエ・ペルギアは「シバの女王」であり、「新生ヴィーナス」であり、「アマゾネス」なのです。おそらく、ジョゼッペの実の娘のふたり(旧約聖書に出てくる「ロトの二人の娘たち」)のひとりで、もう一人は、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズなのではないかと。。。)

*ウィリアム・ブグロー
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でも、王政打倒とイタリア統一を唱えて戦っていたガリバルディはイタリア統一後、サルデーニャ王エマヌエーレ2世**に征服地すべてを献上したんですよ。オカシ〜イにゃ〜?! 結局、ガリバルディ(=アイゼンベルグ)は、サヴォイア家(サクソン王族中枢)を支配しているシバの女王たちやジョゼッペや象二郎たちに仕えていたということに。。。

**ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世(1820~1978年、サルディニア国王の在位1849〜61年、イタリア王国の初代王としての在位1861〜78年)
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(肖像画からすると、ジョゼッペや象二郎によく似ています。シバの女王の血も入っていることでしょう。要するに、彼らの子孫ということでは?)

** ジョゼッペ・マッツィーニ
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*** 愛国心
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%9B
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また、寄宿学校時代のムッソリーニは問題児ではあったが、成績は優秀だったため師範学校へ進んだのだとか。

『青年時代』のムッソリーニは、「教員免許を取り小学校で教鞭をとっていたが辞めて、スイスに行き、ソレル*やニーチェ**やなどの思想を学び、政治への関心を高めていった。特にソレルの思想に多大な影響を受け、後に「ファシズムの精神的指導者」とまで賞賛している。」とあります。またスイスに亡命していたレーニンらと出会い親交を深め(偶然ではなく、レーニンの子孫だったので)、レーニンからドイツ語やフランス語を学んだとあります。その後、スイスのイタリア語圏で本格的に政治運動に加わり、1904年に書類偽造の容疑で拘束、国外追放処分を受けます。

*ジョルジュ・ソレル
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(レーニン=象二郎=ムッソリーニ自身によく似ているので、フランスの彼の子孫なんでしょう)
*サンディカリズム(哲学者・社会理論家であるソレルの思想)
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(革命マルクス主義(日本での革マル派かな?)の思想ってことかな? ファシズムであり、共産主義であるような。。。両方に使える便利な恐ろし〜い革命思想みたい)

** フリードリッヒ・ニーチェ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%
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(この人は、ポーランド貴族でシュメール貴族に思わせようとしているけれど、実際、サクソン王族で、かなり嘘の歴史を作り出してきたりしたサクソン王族の歴史ねつ造班であり、その広報の担当でもあったような。しかし、これらの作品を実際に脅迫されながら書かされたのはシュメール王族の人たちでしょうけれど。そして、ニーチェは、サクソン王族純血種が太古の昔から繰り返してきた近親結婚のために生じた精神病も煩っていたようですね。)

イタリアに帰国したムッソリーニは、イタリア軍の選抜部隊である狙撃隊(そげきたい、ベルサリェーリ)に入隊。軍では当初、反体制派として監視されるも、間もなく模範兵の評価を得る。1906年に除隊し、オーストリアとの国境近くの小学校に復職。フランス語検定に合格し、その結果、高校教諭免許も取得。

この頃、イタリア社会党に正式に入党。1908年、ドイツ語を話せたことからオーストリア領トレントの党支部に派遣され、機関紙「労働者の未来」の編集に参加。ドイツ文化への傾倒は深く、政治議題だけではなく近代ドイツ文学についての論文などを執筆。1910年に、ミラノ市の党本部に戻って機関紙「階級闘争」の編集に関わった。

1911〜12年のイタリア・トルコ戦争に対する帝国主義批判・反政府運動(反サタニスト側の行動)で頭角を現し、危険人物として逮捕、投獄される。その後、改良主義* 者の排除(サタニスト側の行動)が認められて、党中央の日刊紙「アヴァンティ!」(前進) 編集長となり、発行部数を2万から10万部にまでのばした。地域新聞などで「ドゥーチェ」(指導者)というアダ名で呼ばれるなど、若手政治家のホープだったのだとか。 (二重スパイのような行動をしてますが、本心はどうなんでしょう? まあ、オスマン・トルコは、サタニストたちが支配していた国ですから、戦争自体が茶番でほどほどで停戦にしたかったということでしょう。)             

* 社会改良主義(マルクス主義と異なり革命・階級闘争を否定する穏健派)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E6%94
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同時期に、「ベロー・エレティコ」(真実の異端者)の筆名でフス*軍の十字軍への勝利を賞賛する伝記小説を発行、痛烈にカトリック教会を攻撃した。サタニストに乗っ取られているカトリック教会を攻撃しているってことは。。。反サタニスト?でも、もともとカトリックというキリスト教は反サタニスト側の存在なのだから、カトリック教会への攻撃は。。。サタニスト側? と、なんとも訳の分からない行動多し。でも、結局、カトリック(といっても、枢機卿の多くがサクソン王族サタニスト、でも教皇はシュメール王族)を攻撃してプロテスタント(創設したルター、カルビンなどはサタニスト側の人間!)に有利にしようとしたのかな?

ヤン・フス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%E
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(この人は、シュメール人のような顔です。フスは、チェザレ・ボルジアの暗黒時代後、ローマ・カトリック教会の枢機卿のほとんどがサクソン王族となり、カトリックが彼らサタニストに毒されているのを見ておれず、ただ純粋に宗教改革を図ろうとしていたのでしょう。この時の教皇はシュメール王族でまともな人だったようで密かにフスを擁護していたようです。しかし、教皇と反(そ)りの合わなかったサクソン王族系ボヘミア王「ヴァーツラフ4世」、さらに、その弟で王の次の後継者「ジギスムント」*(モンゴル系サクソン王族のような名前ですね)がフスの味方のふりをして策略をめぐらし、フスを宗教会議にかけ、投獄し、火刑にしてしまったのです。なお、フスの純粋な意図による宗教改革は、フス処刑の後、サクソン王族に利用され、おそらくサクソン王族出身の宣教師たちルターやカルビンなどによる別の宗教改革(多分、悪いほうへの教会組織の改革)で「プロテスタント」が生まれたのではないかと。なので、プロテスタントとヤン・フスの宗教改革の運動とはまったく関係ないはずです。)

*ジギスムント
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%AE%E3%82%B9
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(フスを火刑にした為に、ジギスムントに対して民衆が蜂起し、フス戦争が勃発!ジギスムントは、これに大敗し、皇帝の威信を完全に失い、1433年に神聖ローマ帝国皇帝になったものの、わずか4年後、戦争で疲弊した帝国を残して死去したとのことです。)

とにかく、ムッソリーニがマルクス主義に心酔していたのは確からしいです。また、その思想は「階級闘争」から「民族主義的な社会主義」へと変化し始めていったということです。

『第一次世界大戦』(1914〜18年)
ムッソリーニは、第一次世界大戦がぼっ発すると、最初は党の方針に従って中立論を支持していたが、戦争への参戦を強く主張。イタリアへの参戦工作をしていた英仏政府の資金援助を受け、独自に日刊紙「ポポロ=ディタリア」を発行し、協商国側への参戦熱を高めるキャンペーンを展開した。社会党は除名処分を行う。(ムッソリーニが過激すぎたんですね!)

ムッソリーニは、基本的な政治的立場は左翼としながらも、「革命的参戦運動ファッショ」「国粋主義参戦ファッショ」という名の組織で参戦運動を展開する。これが戦後の「戦闘者ファッショ」の土台となった。イタリアが参戦すると、ムッソリーニも志願兵として従軍、自ら望んで最前線に配属され勇敢に戦った。しかし、手りゅう弾の爆発に巻き込まれ重傷を負い戦場を離れたとあります。これはガセネタ(嘘情報)で、レーニンが射殺され危篤状態になった(これも茶番で、意図的にしくまれていたかも?)ので、脳手術で入れ替わるためにどこかの病院に連れていかれたのでは。 ←★★★★★つまり、この1918年に脳手術でレーニン(象二郎)と本物ムッソリーニが入れ替わり、新生ムッソリーニが誕生した可能性あり!!

レーニン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%
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『暗殺未遂事件」の項目を見てください。1918年以後は、スターリンが「レーニンの影武者」を操ることよって政治を動かしていたのではないかと。そして、いつものごとくサタニストの方針で、影武者は用が済めば殺されるのです。

(つづく)

サタニスト・ハッカーにより、本文がところどころ改ざんされ読みにくい意味不明な文章になってていましたので、先ほど訂正、加筆しておきました。また、されるかもしれませんが。。。     (2012.3.30  8:00 p.m. )
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by Ulala-lov | 2012-04-29 19:03 | アングロ・サクソン王族 | Comments(0)

<伊ファシスト総帥「ムッソリーニ」から右翼の親玉「児玉誉志夫」へ変身!> 

でも、その変身した時期は、いったい、いつ頃だったのでしょう?

ムッソリーニ*は、フォムリというイタリア北部の古代からの伝統ある都市の近くで生まれ、父は鍛冶屋、母は教師という(これは伝統的なサクソン王族系らしい職業のような、実際の鍛冶をしていたかは疑問?象徴として?)家庭の長男に生まれた。父は熱心な社会主義者で、第二インターナショナル**のメンバーだった。父は社会主義と無政府主義と共和主義が入り混じった独特な思想を持っていた。ムッソリーニは父からの強い影響を受けて社会主義と、第一インターナショナル*** にも参加していた。

* ベニート・ムッソリーニ(1883〜1945年?)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8B
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E7.95.8C.E5.A4.A7.E6.88.A6

** 第二インターナショナル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E
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*** 第一インターナショナル(=国際労働者協会でヨーロッパの労働者、社会主義者が創設した国際組織。分裂によって崩壊した)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E3
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8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB
(上の「第一インターナショナルのサイトの説明)
1862年にフランスでナポレオン3世[=ジョゼッペ=ナポ1世]の援助で組織が創られた。仏の労働者の代表団200名がロンドンの国際博覧会に派遣され、フリーメーソン会館で英の労働者の歓迎を受け、英仏労働者同盟を結成した。間もなく、諸国の労働者を招いての集会が催された。英の世話人は労働組合の有力者ジェームズ・オッジャーと石工組合の書記ウィリアム・クリーマー、仏代表はトラン、議長はロンドン大学大学の教授エドワード・ビーズリーだったとか。網領と規約をつくる委員会が設けられ、さまざまな国籍の労働者を合わせて50名を数えた。その後、ドイツ担当書記であったカール・マルクス* が起草した創立宣言と規約が”満場一致で”採択された(反対意見が一つもないのもちょと怪しい)。協会の最高組織は「総評議会」で、協会に代表を送る各国の労働者で構成される。

『総評議会の権限は、各国の労働者組織の連絡を引き受け、労働者階級の運動を報告し、統計研究を行い、国際紛争が起こった場合は加盟団体に統一行動をとらせること、など。」とあり、これが、ジョゼッペや象二郎たちサタニストたちの目的でしょう。つまり、労働者の権利を守るといいながら、彼らの経営者側に対する抗議や運動の内実を的確に把握し、その対策を事前にとることができるようにする。そのため、代表者たちには自分たちサタニスト側の人間を送り込む。また、労働者に団体の統一行動をとらせることにより、政治的に利用することができるというわけでしょう。さらに、過激なストライキを起こすなどして、シュメール人王族の経営する企業などを混乱に陥らせることも重要な目的だったのではないでしょうか?

* カール・ハインリヒ・マルクス(1818〜1883年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%
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この人は、どう見てもビスマルクにそっくりです!(←ヒゲがなければ)マルクスはプロイセン生まれですが、25歳で結婚し仏へ、追放されベルギーへ、31歳でロンドンに亡命しています。仏でベルギーに追放された時あたりから不穏分子としてマークされ暗殺されたのかもしれません。彼やエンゲルスはただ純粋に貧しい人を救いたいという思想をもっていたのでしょうがそれが、ナポレオン3世(ジョゼッペ)たちサタニストにはとんでもないことであり、彼らが邪魔だったのです。サイトの「若き日のマルクス」の写真の顔と「1861年のマルクス」の写真の顔は全然別人のようです!

そして、マルクスは「1849年に英国に亡命してから1850〜1883年までの30年間、毎日大英図書館に朝10時から夕刻6時まで通い続け、経済研究と膨大な量の資料収集を行った。「資本論」はここでの長い研究から生まれた。」とあります。偽「マルクス」(=ビスマルク)は、実は、通ったふりをしていただけで、飛行機かUFOで、英国内の各地、また、ビスマルクとしての主な政治的活躍場所であるプロシアや世界各国を策略・支配・略奪・殺害・スパイ活動などのために行き来していたというのが本当でしょう。なので、「資本論」はおそらく「エンゲルス」(仮名)というシュメール人王族あたりに脅迫して書かせたのでしょう。

また、この当時英国に居住していた一番の理由は、ノーサンバーランド「レヴンズワース」領のリドル家の人々を皆殺しにし壁に塗り込め(「青ひげ」のモデル)、領主のトーマス・リデル準男爵になりすまし、そこのキリングワース炭坑で研究されていた蒸気機関車の発明を完成させ、その権利をみな奪い取ることだったのでしょう。)


>>ちょっと、寄り道:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<日本の労働組合、特に最大の「連合」について>

実際、日本の労働組合のナショナルセンター*の「連合」**、「全労連」、「全労協」の会長たちもサタニスト側についている人がなっているようです。今はどうか知りませんが。。。以前見た、ベンジャミン・フルフォード氏の記事には、連合の高木会長は、サタニスト側のリストに載っていると公表していました。「高木」という姓は、やはり扶余の貴族姓である「木」がついている名字ですしね。とはいえ、古代中国・朝鮮に高族というのがいて、「高」***の姓でシュメール系らしいので混血家系ということになるのでしょうか?ですので、ほんとうのところは微妙。。。なのですが、何にしろサタニスト側にうまく騙されたか、脅迫されたかして「イルミナティ」に入れられている可能性は高いと思われます。

* ナショナルセンター(労働組合の"全国中央組織")
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83
%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3
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4%E5%90%88)

** 日本労働組合総連合会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8
A%B4%E5%83%8D%E7%B5%84%E5%90%88%E7%B7%8F%E
9%80%A3%E5%90%88%E4%BC%9A#.E6.AD.B4.E4.BB.A3.E4.B
C.9A.E9.95.B7

*** 高氏<高階氏(たかなしし)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%9A%8E%E6%B0%8F
(『概要』の項目のところ、説明文の最後のほうに「高氏」の説明があります。天武天皇の孫の長屋王の子孫ということなら、セム系シュメール王族=蘇我氏系ですね)

また、連合の初代会長会長「川岸章」* という人は、どうもジョゼッペみたいです。わたしが、短大卒業後、初めて就職した公務員の職場に川岸さんという若い男性(28歳と聞いていました)がいて、とても親切にしてもらっていたし優しい感じのイイ人だったのですが、今になってみるとあの人はジョゼッペだったように思われます(善人のふりをしていたのですね)。どうやら、わたしを結婚相手に狙っていたのかもしれません。先輩の男性からも「川岸さんどうだ?つき合ってみないか?」と聞かれたことがありました。断って良かった〜!(30数年前当時)は、作曲家の「来生たかお」=ジョゼッペに似ていましたけれど)

* 山岸章
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%B2%B8%E7%AB%A0
(1967年頃に、本物の山岸を殺害するとかして、ジョゼッペが入れ替わっているはずです。また、1989年に現在の連合が結成され、組合員800万人の巨大組織の指導者となり、政権交代を目指し、政治改革に乗り出したとあります。つまり、労組はジョゼッペたちサタニストが政治を操るのにもってこいの巨大組織なのです。)
青山繁晴TV;対談 連合初代会長「山岸章氏」〜伝説の始まり〜
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/415.html
山岸章
http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E9%80%A3%E7%AB%8B%E3
%80%8D%E4%BB%95%E6%8E%9B%E4%BA%BA-%E5%B1%B1%E5%B
2%B8-%E7%AB%A0/dp/4062074303/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&
qid=1335637183&sr=1-1

また、2代目の芦屋会長* も顔を見ると、わたしが島根県で最初に臨時教員として勤めた中学校の森山校長先生という人にとってもよく似ています。この人は、すごく意地悪な感じで恐かったです。やはり、この恐い感じのチンパンさんのようなお顔はジョゼッペの純血種子孫ではないかと。3代目の鷲尾会長についてはよく分かりません。4代目の笹森という人は明らかにサクソン系の名字ですし、電力労組出身というとですからまず間違いなくサクソン王族でしょう。現在の古賀会長は、全松下労連の会長で、電気労連からの出身ということですから、まずサクソン王族の方でしょう。どうやら、やはり、連合の会長はほとんどみなサクソン王族のイルミナティのメンバーということなのでしょう。日本の大企業はみなサクソン王族が経営していて*、その労組の幹部もサクソン王族がなっていて、労組を監視し、牛耳っているってことですね!
*(大企業で、実際に経営面での実務を担っているのは、みなシュメール王族らしいです。サクソン王族純血種たちにはそのような高度な能力はないらしいのです)

* 芦田甚之助氏が死去 元連合会長 - 47ニュース
http://www.47news.jp/CN/201111/CN2011111001000998.html

◎ 社民党(「全労協」が支持母体)の副党首「又一征治」* もジョゼッペです!
* 又一征治
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%88%E5%B8%82
%E5%BE%81%E6%B2%BB
(マッサージ嬢との関係を週刊新潮で暴露された話が書かれています)

次のサイトを見ると、又一のある時期からの急激な変化が分かります。
政治家「又一征治」という男
http://blog.goo.ne.jp/mtrupo
「でっち上げ」
http://blog.goo.ne.jp/mtrupo/e/3c072e1496db674b22a674b792bfd8ee
(この頃(1971年、昭和46年)には、日本中の教育長の多くは、サクソン王族系の人になっていて非常に恐ろしい存在であることが分かるでしょう。又一はこの頃、すでにサクソン・サタニストたちにかなりマークされていた存在ということになります。)
「励ましてくれた仲間」
http://blog.goo.ne.jp/mtrupo/e/8f475ad1c2d59633c0906f61d36987c2
(無罪を勝ち取るまで4年間もえん罪をかけられ留置場に入れられていた。この頃に、又一は、亡くなった、または、殺されたんでしょう。そして、ジョゼッペが又一になりすましたということでしょう。その時点で、先輩=サタニスト側が送り込んだ証人が裁判で証言し、晴れて無罪となったのでしょう。)
「兄の急死、弟の反抗」
http://blog.goo.ne.jp/mtrupo/e/799786d283edcb05d1682923ccc123fd
(兄には、実の弟の変化が分かるはずなので、気付かれたジョゼッペに殺されたのでしょう。そして、弟には脅迫してバラしたら、兄と同じ目に遭わせるとでも言って釘をさしておいたのでしょう。)
「1万人集会」
http://blog.goo.ne.jp/mtrupo/e/382148ebdb36dcec735cca39042da5d0
(えん罪が晴れてからの又一は自治労富山県本部の書記長に就任したり、「一万人集会」を始めるなど飛躍的な展開を遂げている。そして、自治労から国会議員を出すことに全力を傾けだすなど積極的に政治に関わっていく。そして、政局を操っていくようになります。)

◎ あと、「全労連」*がありますが、きっとここもサタニスト・トップの誰かが操っているに違いありません。

* 全国労働組合総連合
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E5%8A%
B4%E5%83%8D%E7%B5%84%E5%90%88%E7%B7%8F%E9%80%
A3%E5%90%88
(公務員の組合が多いそうです。共産党系組合らしいですが、ウィキでは否定されていますが。。。)
革新統一とは(上のサイトの『革新統一運動』のところにある)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%A9%E6%96%B0%E7%
B5%B1%E4%B8%80

★★★★★
というわけで、日本の労働組合のナショナルセンターのすべてをジョゼッペたちサクソン王族サタニストたちが操っていて政治に多大な影響を及ぼしていると考えられます!!!

(ただし、これらのナショナルセンターに属していない零細企業や個人などを対象にしている小さな労働ユニオンとかについては、この限りではないかもしれず、よく分かりません。)

もちろん、労働組合員の中の「サクソン王族系の人やイルミナティのメンバー」以外の組合員はそんなことは全然知らないことでしょうが。。。

それに、戦後の高度成長期は別として、最近では、公務員や大企業の会社員などには、「サクソン王族系の人やイルミナティ・メンバー」*以外の人は’なかなか’成れないような差別的な仕組みになっているのではないでしょうか? 
*(サクソン王族はイルミナティ・メンバーと重複していますが、イルミナティ・メンバーは、サクソン王族以外の人でもなれます)

これが非正規雇用の拡大に関係していて、格差社会を生み出す原因となっているだろうことは容易に想像できますぅ〜  ><;


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 <<寄り道おわり

(つづく)
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by Ulala-lov | 2012-04-28 22:18 | アングロ・サクソン王族 | Comments(1)

ムッソリーニは象二郎だってことが分かりました〜!なので〜結局、「極左」も「極右」も、そのリーダーたちはぜ〜んぶ何千年も生きている「サクソン王族純血種」ということになります〜!

だから、「サクソン王族純血種」トップ・サタニストたちは、時には「極右」になったり〜、時には「極左」になったり〜して、まったく相反する両極の立場から、わたしたちを洗脳や煽動などし、わたしたちを自分たちの思いどおりに長〜い過去の歴史の間ずっと操ってきたし、現在も操っているし、未来も操ってやろうと、いつも長期計画を立てているのです。

彼らサタニスト自(みずか)らが相反する立場へと誘導した個々人やグループ、国々を互いに戦わせ、互いに殺し合わせ、人類の抹殺を計ろうとしているのです!そして、最後に生き残るのは何千年も生きている自分たちとその直系の純血種の子孫だけにするつもり!そして、あと少数の奴隷を残しておき、自分たちがこき使うつもり!なのだとか。。。

だから、『極右(ファシズム、ナチズム)』も『極左(共産主義)』も支配者のトップは同じなんですぅ〜!だから右も左も関係な〜いざ〜ますぅ〜!
イヤミ〜ざます?!シェ〜("@_@,,)

極右さん、極左さん、あなたたちは彼ら大魔女王や大魔王たちに踊らされているだけなのよ〜!! 

目ん玉〜おっきく開けてくださ〜い!♡ ##


<<七変化、いえ、百変化して大衆を煽動してきた大魔王たち>>

★★★奥田元トヨタ社長
=共産主義国家”2代目ソビエト連邦最高指導者”スターリン*
=米国随一の”ネオコン”であるリチャード・パール**

* スターリンの大粛正

『死亡者数』の項目を見ると、50万〜700万人(確定されてない)ものロシアの人々が大粛正で死亡したとのことです。しかし、下のサイト「不思議館」を見ると、スターリン政権下の死亡者数の総数は、累計すると一億人を超えそうです。しかも、拷問や、飢えや、流刑、重労働、処刑などいづれもが非常に陰惨で残虐な方法でなされてることに驚きを隠せません!

不思議館〜大飢餓と大殺戮の恐怖〜 『スターリン血の粛清』
(サイト最上部左にあるマップナビをクリックすると1937年当時のソ連の支配地域が分かります)

上のサイトの一番下の最後の文にラトビアの共産主義の墓碑名には「共産主義死す。1945ー1991年」と書かれているとあるのは、ソ連が共産主義国家だったのは「1917ー1991年」なのですが、ラトビアは1940年にソ連に併合され、その後、1941年にはナチス・ドイツの軍政下に入り、1945年に再びソ連領となったとのことです。

ラトビア

** 先日4月21日の「奥田元トヨタ社長≒リチャード・パールか?」のところで説明

★★★ジョゼッペ(東電の勝俣元会長)***
=トロツキー****
=ヒットラー

*** ジョゼッペのことは以前からの紹介のとおり。本名ジョゼッペ・マッティーニ
東電勝俣会長
2012.3.11以降に起きた福島第一原発事故当時の東電会長として事故を人為的にわざと起こさせ、また被害を拡大させた。(もちろん、巨大地震や津波も、原発事故もブッシュ親子なども含め、サタニストのトップたち全員で仕組んだものと考えられますが。)
****トロツキーやヒットラーについては先日4月24日の記事に書きました。

★★★象二郎
=レーニン*
=ムッソリーニ**


<**ムッソリーニについて>
ベニート・ムッソリーニ :ウィキクォート(発言録)
(帰着とは、「帰り着くこと」)
ムッソリーニ〜goo辞書

しかし、「血のみが歴史を前進させる。」とか、「ファシズムは宗教である。。。」とか、「幸運にも、イタリアの民族は一日に数回食事を取ることにまだ慣れていない。」とかってほんと自己中で、他人には一日一回の食事でいいって言いたいんでしょうか?自分たちは不思議の国のアリスの’いかれ帽子屋’と’3月うさぎ’みたくほぼ毎日364/365(誕生日以外)が「お誕生パーティー」みたいな暮らしをしていて(夜の酒宴が大好きみたい)。また、「社会主義とは、ペテンであり、喜劇であり、幻想であり、ゆすりである。」なんて、自分がレーニンだったにも関わらず、よくもしゃあしゃあと言えますよね〜。立場変わればなんとやら〜ですか?!「また、我々は、腐敗した死体である自由を埋葬した。」とかって、これも恐ろしい独裁者らしい言葉ですね。自分たちは好き放題の、自由奔放な生き方をしていて。。。 まさに「気違いにつける薬なし!」*ですね〜!

*気違いにつける薬なし

映画「愛の勝利を ムッソリーニを愛した女」 l オフィシャルサイト
ストーリー
[上の中からの引用]

「男は急速に変わりゆく世界のなかで、祖国を守るべく、より深く政治闘争へと身を投じた。女は、そんな男のために財産を投げ売って男に与え、その活動を支えた。その男の名はムッソリーニ。そして女の名はイーダといった。」

この「イーダ」という女性は、絶対に「シバの女王」ですよ!色仕掛けで大魔王たちを自分の思いどおりに操って動かし、女王は大金持ち(人々を殺して財産や土地を奪ってきた資産)なので資金援助も喜んでするはず。後で、何十倍、何百倍になって返ってくる投資ですから。。。。

<<では、大魔王たちを裏で操る、最も恐い巫女悪魔は『シバの女王』たち?!>>

ハ〜イ!要するに〜大魔王たちをファシズムに突き進ませたのは、後ろから『シバの女王』たちがハニートラップや有り余る資金を使って一生懸命後押ししてたってことですよネ〜!!!

イントロダクション

[引用]「ファシストになりイタリアの首相になるまでムッソリーニを支え続けた女性がいた。しかし、その存在は近年までほとんど知られていたなかった。なぜなら、彼女イーダは、歴史上から抹殺されていたのだ。それも、彼女が全身全霊をこめて愛し続けたムッソリーニ本人の手によって....。」

要するに〜、『シバの女王』が自分がファシズム先導に関わっていたという証拠すべてを消し去る為に、ムッソリーニにそうさせていたにちがいありませんネ!

ベニート・ムッソリーニ(1883〜1945年)

ウラジーミル・レーニン(1870〜1924年)
(ウラジミールはウルに由来するシュメール系の名前なので、本来、レーニンにはふさわしくない名前なのですが)

<まず、いつから本来のレーニンが象二郎の新生レーニンになったのか?>

上のレーニンのサイトの始めのほうの『生涯』の中の「政治家へ」の項目を見ると、マルクス主義運動家として活動しはじめたレーニンは、1895年に労働階級解放闘争ペテルブルグ同盟を結成するが、12月に逮捕・投獄され、1897年にシベリア流刑されたとあり、1897年7月、彼は社会主義活動家ナデジダ・クルプスカヤと結婚した。そして、1900年に刑期が終了し7月にスイスへと亡命した。」とあります。

おそらく、この1897年の初め頃に、ドイツ(プロシア)のビスマルク***(象二郎)は、シベリア流刑中の本物のレーニン(写真からするとジョゼッペ、象二郎、シバの女王などの子孫)を飛行機でヨーロッパのどこかの大都市の病院に連れていき、自分の脳を移植して新生レーニンになったのではないかと。若返ってレーニンになった象二郎は、流刑中であるはずなのに、早速、結婚し、お金もないはずなのに、スイスにも行けるなんてちょっと普通では考えられませんネ!だから、やっぱり、このレーニンは象二郎にちがいありません。

*** オットー・フォン・ビスマルク(1815〜1898年)
(サイトの真ん中よりやや下のほうの「死去」の項を見ると、1894年より肉体的な衰えが激しくなった。落馬などで血行障害に苦しみ、1897年秋以降には車椅子生活になったとあります。そして、1898年7月30日に息を引き取ったとありますが。。。実際、ビスマルクは、もう1897年にレーニンと入れ替わっていたとすれば、ドイツで車椅子に乗っていたのは「ビスマルクの影武者」でしょう。また、人物のところには、身長約190センチ、体重は123キロ(1879年当時)とあり、だいたいに、本来の象二郎(一番最初の名は不明)も、その子孫も非常に大柄なようです。)

また、この下の『ロシア社会民主労働党の再建と分裂』の項を見ると、「レーニンが流刑地にいた頃、ロシアの社会民主主義者の間では経済主義と呼ばれる考え方が影響力を拡大していた。ツァーリズムを打倒するための政治闘争より労働者の経済的地位の向上を目指す経済闘争を重視するものであった。レーニンはこの経済主義に反対し、広く指示を得た。」とあります。つまり、労働者の生活向上などへの関心は全然なく、ロシア帝国を崩壊させることだけが唯一最大の目的だったのでしょう(新生レーニンは特に)。

<今度は、レーニン(=象二郎)は、いつからムッソリーニになったのか?>

レーニンのサイトの『死去』の項目を見ると、レーニンはしだいに(1921年〜)健康を害していき、1922年からは半身麻痺となり脳卒中と診断される。医者に静養を命じられ、ソ連での政権内での影響力は縮小していったとのことですが、実施は、イタリアでの活動をしていて、車椅子に乗っていたのは影武者だと思われます。1924年に死去。スターリンとの関係悪化についてはでっちあげでは?

つまり、ムッソリーニは、第一次世界大戦末期(1918年終了)に手りゅう弾の暴発で重傷を負った後、35〜8歳くらいで戦死したんでしょう。その直後の1920〜21年くらいからレーニンがムッソリーニ成り代わって(この時は脳移植ではない)、新生ムッソリーニ**になったんでしょう。


画像
(1938年のミュンヘン会議でのムッソリーニ、今までの象二郎の中では一番身長が低いかも?)

先のウィキのレーニンの画像(ムッツリ顔)と、上のミュンヘン会談でのムッソリーニ(ニッコリ顔)の顔を見比べてみてください。表情はかなり違いますが、とてもよく似ています。頭のハゲぐあいが進み丸坊主になっていますが、頭のかたちが全く同じですし、ムッソリーニのほうがやや太っていますが、眉や鼻の形、耳の形がよく似ています。ヒゲでちょっと口元が分かりにくいですが、ヒゲがなければかなり似ていることでしょう。また、顔も太っていてアゴのラインが分かりにくくなっています。それでも、やはりかなり似ていますよね。
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by Ulala-lov | 2012-04-27 06:12 | Comments(1)

2012−04−14


以前(2004年頃)、日本テレビで「モンスター」を深夜放送していた頃は、'うららおばさん'はテレビ番組表のその題名を見て何だか恐ろしそうって感じで退(ひ)いてました。「最近は世の中おかしくて、猟奇的な変質者が主人公みたいなゾクッとするテレビゲームとか、ドラマとか、アニメとかが流行ってるみたいだし。。。やだな。。。絶対に見たくないし。。」とかって見なかったのです。

ところが、この頃、なぜかちょっと気になって、つい先日三連ちゃんとかで漫画喫茶に通ってついに読み終えました〜! そしたら〜、この漫画って、さまざまな社会問題をすっごく深く掘りさげたなかなかの名作だったんですね〜!まあ、かな〜り恐くて〜ゾ〜って緊張しながら、気を張って読みましたけどね。
(しかし、ホント恐すぎるので、'うららおばさん’的には、精神的に不安定な人や心臓の悪い人などは見られないほうがいいと思います!また、まだ精神的に未熟な(未完成な?)18歳以下の人たちにはあえてお勧めしたくありません。返って精神的に悪影響を及ぼす場合もあるかもしれませんし。)


MONSTER(ミステリー漫画マンガ)

MONSTER@日テレ(アニメ)
(キャラクター紹介のところをみて人物の感じをつかんでください)

登場人物
1.テンマ.....医師

2.ヨハン......双子の兄。並外れた頭脳を持つ「怪物」

3.ニナ.......双子の妹。大学を辞めて、兄を追跡する。

4.ロベルト........ヨハンの崇拝者。いくつもの顔を持つ謎の男。511キンダハイム出身。殺し屋。おそらく、カレル・ランケの甥アドルフ・ラインハルト。

5.ディーター........511キンダーハイムの元スタッフだた里親(ハルトマン)に虐待を受けていたところを、テンマに助けられた少年。テンマやニナを慕って常に旅に同行する。

6.ヴォルフガング・グリマー/ノイマイヤー
フリージャーナリスト。東ドイツに存在していたと言われる謎の孤児院「511キンダーハイム」で行われていた非人道的な教育等を追求している人物。ドイツ統一前はジャーナリストという表向きで、世界各地でスパイ活動をしていた。自身も511キンダーハイム出身で、14歳以前の記憶がほとんどない。名前はその孤児院で付けられたもので、本名は不明。普段は笑顔で、一見人が良さそうだが、自分の感情を自然に表現することができず、日常的な場面での表情は、状況に応じてどのような表情をすべきかを学んだ結果でしかない。

7.ハインリッヒ・ルンゲ.......BKA(ドイツ連邦捜査局)警部。局きっての敏腕。一連の殺人事件の犯人をテンマをみなし、執拗に追いつめるが、最後にはヨハンの存在を確信し、テンマに謝罪する。事件後、警察大学の教授になり、欧州刑事警察機構行動科学課特別顧問に任命されている(課自体は未創設)。


<ヨハンをリーダーに511キンダーハイムのエリートを統率しようと企む闇の組織の指導者4人>とは。。。

①ヘルムート・ヴォルフ将軍.......旧東ドイツの元将校。ドイツとチェコの国境をさまよっていたヨハンとアンナを保護したふたりの名付け親。ヨハンを511キンダーハイムに入所させた。

②フランツ・ボナパルタ/クラウス・ホッペ.(後者が本名).........心理学者・脳外科医。チェコスロバキア秘密警察の元大尉。ドイツ系チェコスロバキア人。(父親はチェコ共産党の幹部のテルナー・ホッペ。)西ドイツ側を駆逐するため、エリートの子供を優秀な戦闘員として育てる計画の主要人物だった。この計画の成果としてヨハンとアンナは生まれた。また、彼は計画の一環として、自身の絵本を使い「朗読会」と称した『子供の人格改造実験』を行っていた。「朗読会」のノウハウは、ほぼ同時期に東ドイツの「511キンダーハイム」に取り入れられている。実験の途中で、ヨハンとアンナの母親に恋心を抱いたことで変心。「赤いバラの屋敷」での”成果報告パーティー”で、計画の関係者全員を毒殺し、アンナを逃がす。その後、”ベルリンの壁崩壊" 直前に西ドイツに亡命。

③ギュンター・ゲーデリッツ.........ドレスデン大学の教授。ヨハンをアドルフ・ヒトラー以上の人物であると崇拝するが、ヨハンの顔も居場所も知らなかった。

④ベトル・チャベック.......ボナパルタの直属の部下。チェコスロバキアとオーストリアの国境付近の出身。1989年の共産体制崩壊後、フランクフルトに亡命。ボナパルタの「朗読会」を聞いて以来、彼に心酔し、「赤いバラの屋敷」での実験にボナパルタと共にたずさわる。ニナが断片的に記憶する、プラハの家から彼女を拉致し、車の中で「彼(ボナパルタ)に嘘を言ってはいけない」と話しかける眼鏡の人物。

[プラス手下たち]
○赤ん坊(ベイビー).......フランクフルトの極右界の大物。ただし、ヴォルフやチャペックなどの闇の組織の幹部よりは下位にある。ネオナチグループの幹部も務める。外国から移住してきた住民(トルコ系、一部中国系の華人もいた)を一掃するため”フランクフルト焼き討ち”を計画。しかし、テンマとニナによって防止される。赤ん坊というのは通称で本名は不明。

○ミハイル・イワーノヴィチ・ペドロフ/ラインハルト・ビーアマン(本名)
511キンダーハイムの院長だった人物。ベルリンの壁崩壊直後のチェコに亡命し、ペドロフと名乗りロシア国籍と偽ってプラハで無許可孤児院を経営していた。プラハでは511キンダーハイムと違い愛情をこめて子供を育てる教育を行っていた。


<この人物が闇の組織の実質的指導者>

★★★カレル・ランケ.........元チェコスロバキア秘密警察の大佐で、秘密警察を母体とした闇組織の実質的指導者。新体制後、闇社会のボスとして活動。チェコのどこかに隠されている、ヨハンと511キンダーハイムの実験記録を探し求めている。かつて自ら511キンダーハイムに入れた甥アドルフ・ラインハルトの行方を密かに探っている。

チャプター
12「ささやかな実験」
15「ビー・マイ・ベイビー」
16「ヴォルフの告白」
33「子どもの情景」
40「グリマー」
41「511の亡霊」
42「超人シュタイナーの冒険」
44「二つの闇」
45「怪物の残像」
47「悪夢の扉」
48「一番恐いもの」
50「バラの屋敷」
57「あの日の夜」
64「赤ん坊の憂鬱」
65「おかえり」
69「安らぎの家」
70「殺戮の町」
74「本当の怪物」
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by Ulala-lov | 2012-04-24 03:42 | Comments(1)

(4月21日の「奥田元トヨタ社長≒リチャード・パールか?」のつづきです)

アッ、わっかりました〜!

★★ リチャード・パール=奥田碩です〜!!!

日本にいる時のリチャード・パールは、みなさんが先ほどモンタージュ写真を作ったお顔を、今度は、和風の醤油(しょうゆ)顔にアレンジします。そして、目はモンゴル系のように一重になるように接着剤などで細工します。そして、肌はファンデーションを使って、日本の老人風にちょっと暗い感じの色にしてシミなんかもところどころに加えます。そして、ダサい「ダテめがね」もかけちゃおう!カツラは白髪まじりのロマンス・グレーにしようっと!少しはもてたいモン!

奥田碩
(この写真は顔のサイズをやや縦長に伸ばして修正が加えられています!しかし、上手に化けますね〜 下の画像が比較的、奥田氏に似ているかも。。。)


ローラ・ブッシュ画像

それにしても、以下のアンサイクロペディアを見ると、トヨタ自動車の正社員や契約社員を大量に過労死や自殺に追い込み、守銭奴のような会社に変えてしまったリチャード・パールは、やはり、さすが〜何千年、何万年も生きている"吸血鬼モンスター"! 

イルミナティやフリーメーソンのピラミッド頂点に君臨する超ワル悪魔大王ですね!!

奥田碩 - アンサイクロペディア

豊田章男 - アンサイクロペディア
(知りませんでした。2010年に社長を退いていたんですね!わずか1年かそこらの社長だったなんて。)


<フン族の王アッティラ>

また、ヴォルガ川東方から現れた遊牧民の集団であるフン族は、A.D.370年頃からヨーロッパに移住し始めヨーロッパで大帝国を築いき、それにより、古代ローマ帝国(西ローマ)が崩壊し、ゲルマン人の大移動も起こった。このフン族*の王「アッティラ」**も、どうもリチャード・パールのような気がしてならないのです。

* フン族

ハンガリーはフン族が築いたのかな?以前は、モンゴル系と思われていたけど、最近はテュルク系という説が一般的だとか。やはり、西方テュルク系の一派ということに。そうなると、アッティラを率いていたのは、やはり、リチャード・パールのような。下の絵画に描かれたアッティラの顔は、リチャード・パールの顔に似ています。

** アッティラ

画像 絵画「アッティラの饗宴」

北方系に描かれたアッティラ画像 絵画

リチャード・パールの脳をヴォルガ川東方の遊牧民で自分の子孫アッティラに移植した後のリチャード・パールの姿なのかもしれません。ウィキのアッティラのサイトに、もうひとつの「モンゴル系に描かれたアッティラ」は、アッティらではなく、モンゴルの東方遠征の時にリチャード・パールがモンゴル系の自分の子孫に彼の脳を移植した後の姿である可能性はあります。。。さて、そうするとモンゴル帝国の王の誰なんでしょうかね?

元のハン(=王)について調べてみると、チンギス・ハーンには長男のジョチ*という人物がいて、この人の画像**が下のサイトです。ヒゲを生やしていますが、ほぼ、アッティラのサイトにあったモンゴロイド系のアッティラとお顔が同じようです。やはり。。。脳移植ですか〜! このジョチの子孫が、A.D.13~18Cにかけて繁栄したジョチ・ウルス***(=キプチャク・ハン国と同じ。ウルスは遊牧政権だとか)を支配していたとのことです。領土はヴォルガ川の東の黒海北岸のドナウ川、クリミア半島方面から中央アジアのカザフ草原、ハルハシ湖、アルタイ山脈にいたる広大なステップ地帯。

* ジョチ
** ジョチの画像
*** ジョチ・ウルス

リチャード・パールもジョゼッペ、象二郎、アイゼンベルグと負けず劣らずのそうとうな大物サタニストですゾ!しかし、もしかしたら、女性の方が地位が高いのかな?となると、ローラ・ブッシュはブッシュJr.より偉いということに。それから、リチャード・パールの奥さんはいったいだれなんでしょうかね〜?

ん〜、リチャード・パールは、昔のペルシャ王だったから〜娘婿のブッシュJr.を使ってイラクやアフガニスタンなどの中東一帯を占領支配したかったんですね〜!また、かつてのキプチャク・ハンは、ロシアの領土の一部でもあり、ロシアに対する支配欲も人一倍あったとすれば、この人がスターリンだった可能性もありますね〜!


<スターリン>

ヨシフ・スターリン(1878~1953年)

上のウィキサイトの画像のスターリンの「少年期の肖像」のお顔は、わたしの同級生の「奥淳子」さんによく似ています。その後、脳手術されたんでしょうね〜!さらに、画像「青年期に撮影された写真」を見ると、すでにサクソン王族純血種たちに乗っ取られていたフランス-ロスチャイルド家のエドモンド・ベンジャミン・ロスチャイルド*に似ていますよ〜! 
(エドモンド、ソロモン、グスタフ、バンジャマンなどのファースト・ネーム[下の名前]は、サクソン王族純血種の名前で、仏のロスチャイルドを乗っ取って仏のロスチャの戸籍に乱入してきたジョゼッペ、象二郎、リチャード・パール、アイゼンベルグたちやその子孫です。女性の名にはシバの女王たちが乱入しているはずです。つまり、フランスのロスチャイルド家では、唯一、ギイ(ギヨームの略)・ロスチャイルドの家系、つまり、現在の当主デイヴィッド・ロスチャイルド** の家系だけがシュメール人王族なのです。

* エドモンド・ベンジャミン・ロスチャイルド(1845~1934年)
(ミドルネームのベンジャミンはジョゼッペを表していますので、ジョゼッペの娘とリチャード・パールとの間にできた息子を脳手術して入れ替わったんでしょうか?)

ロスチャイルド家の系図
(一番下の右端のPARIS(パリ)と書かれたところがフランス家の系図ですが、ジェイムズ→メイヤー・アルフォンス→??(何人か?)→ギイ→デイヴィッド(現当主)となっているようです。)

** デイヴィッド・レネ・ロスチャイルド

スターリンは、ウィキによれば、レーニンの死後、権力を握るために1934年にまず、自分の部下でありながらも大きな人気があったキーロフを恐れるあまり、ヤゴーダというNKVD(秘密警察・諜報機関)の長官に暗殺させました。それを手始めに、その後1936〜38年まで『大粛正』を行うことによって絶対的な権力を握ったと説明されています。そして、仏のエドモンド・ロスチャイルドは1934年に、つまり、スターリンがロシアで超多忙になったころに亡くなっているのです。つまり、1934年頃にリチャード・パールは、自分の脳をエドモンド・ロスチャイルドの身体からロシア系子孫のヨシフ・スターリの身体に移植して成り代ったということでしょうかね?!なんにしても、このリチャード・パールがまさにモ血に飢えたモンスターモであることは間違いありません!!! (((><:)))


<レーニン>

さらに、さらに、このウィキサイトに載っているスターリンと病気療養中とかのレーニンの写真を見ると、レーニンは象二郎のロシア系子孫で、やはり、脳移植により象二郎が入れ替わっていたのではないかと思われます。病気だなんてウソで、ましてや死んでなんてしてないし。。。またまた、どこか他の国(日本や中国、その他)で自分たちサタニストの独裁政権を樹立するための活動でもしていたんじゃないですかね〜?!

アッ、分かりました!きっと、象二郎はこの入院していた1923年頃に脳手術で年配のレーニンから日本の自分の子孫である少年の児玉誉志夫に成り代わったということでしょう!スターリンと険悪な仲になっていたというのも茶番劇だったのでしょう。彼らはイルミナティーとして強力に協力しあって活動しているのですから。


<トロツキー>

!☆ @o@ またまた、気がついてしまいました〜! ロシアの共産革命にレーニン(象二郎)がいれば、いつものコンビの相棒ジョゼッペがいないはずないのです〜! もしかして、トロツキー*? なんて思って調べてみたら。。。やっぱり!! そうでした〜。 まあ、いつも同じようなパターンだから。 となると、シバの女王も暗躍していたはずなんですぅ〜 いったい誰でしょうかね? まあ、女帝「エカテリーナ」が、「シバの女王」の一人だったことは確実でしょうけれど。。。それ以降も他の重要人物として「シバの女王」たちは活躍していたはずですけれどねぇ〜。

* レフ・トロツキー
8才の頃の子供の写真は、別人格を感じます。しかし、1897年頃の姿にはすでにジョゼッペらしき人格が現れています。1879年生まれですから、15歳で1894年、18歳で1897年ですから、おそらく、その間くらいに脳移植して入れ替わったんでしょうね。そして、1940年(もっと以前の可能性あり)に亡くなっています。そして、その頃(おそらく、1938~39年)にヨーロッパで、また、脳移植して自分の子孫の甘粕正彦** に入れ替わったと思われます。甘粕は、1938年に満州国代表団(修好経済使節団)の副代表として公式訪欧しているとのことですから、ちょうどピッタリです。

** 甘粕正彦(1891〜1945年)
(甘粕は、1939年から満州映画協会の理事長になっています。演劇や歌が好きなのもジョゼッペの特徴ですよね。)

また、ジョゼッペは、ヒットラー**でもあったわけですが、以下のサイトの「5.1」のところを見ると、ヒットラーは金髪だったのに、晩年は黒髪になったとあり妙です。また、彼は体格は大柄で身長175センチと徴兵検査表に記されている。しかし、遺体検査(ヒットラーの替え玉:そっくりさんなので身長も同じはず)の際、身長を「推定163センチほど」と記録されていたという。実際、わたしの知っているジョゼッペは、身長163センチぐらいです。ということは、どこかで(おそらく)人間が変わったということです。つまり、1939年頃にトロツキー*から甘粕に変わった時にヒットラーの体格や髪の色も変わったということで、ヒットラーは、トロツキーと甘粕(現在の内田や勝俣は日本人らしい遺伝子が引き継がれていて背が低いとか?)が変装していた人物ということでしょう。トロツキーは1929年にソビエト連邦から追放されているので、その後、ドイツでヒットラーとして活躍し始めたと考えられます。もちろん、同時に、飛行機やUFOで世界のあちこちでも活躍していたんでしょうけれど。

*トロツキー・ライブラリー
(この画像を見ると金髪みたい。ヒゲは"つけヒゲ"のようですね。)

トロツキー
(体格はけっこう大きそうに見えますけど。)

** ヒットラー


<スターリン→リチャード・パール>

また、スターリン(リチャード・パール)は、1953年に死亡していますが、おそらく、その後1956〜57年ごろにニューヨークで脳移植して自分の子孫のリチャード・パール(1941年ニューヨーク生まれ)に成り代わって、その後、日本にやってきたんだと思います。この人は有色人種に偏見がありそうですから、日本人の子孫に入れ替わるのはイヤだったんでしょう。
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by Ulala-lov | 2012-04-23 03:44 | Comments(2)

この前から言っていますように、アメリカ随一のネオコンとして知られるリチャード・パール* は、日本に家族がいます。実は、あの島根の石見銀山のお膝元にある「仁万」という町の山手に、昔から、いとこ同士で結婚する「奥」という名字の家の人たちが親戚同士で集まって暮らしている所があります。さらに、みんな色がとても白いという特徴があります(やや黄色味がかっているという説も)。わたしと同級生だった女性もいて、ちょっと書きにくくはありますが非常に重要な家系のようなのであえて書きます。

実は、わたしは、去年の夏頃に横浜のわたしの住んでいる所の近くで、リチャード・パールらしき人物を見たのです。以前ネットでリチャード・パールの写真を見たことがあったのですが、その写真の顔にちょっと似た男の人が不動産屋さん(なんと「大徳不動産」という名前!)の前から出てきて、わたしが、当時通っていた接骨院の前に立っていたら、ジロってわたしを見て、その不動産屋のお店の前でたばこを吸いだしたのです。一目でスッゴイ悪党だって分かりました〜!そして、その後、よ〜く考えたら、そのリチャード・パールらしき人物が私の同級生の「奥」さんという人に似ていて、おそらく、親子ではないかと。といっても、リチャード・パールは何千年も生きているんでしょうけど。それに、日本以外でも家族を持っているかもしれませんし、多分、シバの女王たちやジョゼッペたちと同様、英国やアメリカや中東など世界のあちこちに家族がいるんでしょう。

* リチャード・パール

リチャード・パールってなぜダーク・プリンスと言われるの?

アメリカ国防総省のリチャード・パール国防政策委員長・・・サウジが国際的なテロ勢力の温床(東亜日報)〜阿修羅掲示板より

リチャード・パール :スパイシー
(リチャード・パールの写真は、イスラエルのナタニフ首相の写真に置き換えられているみたいですね!でも、リチャード・パールは違うお顔の人物です。)

ところで、リチャード・パールのお顔は、ちょっと奥田碩(ひろし)**元トヨタ社長にも似ているんですよね!名字も奥と奥田で、ほぼ同じですし。おそらく、リチャード・パールの直系の子孫だと思うんですけど。。。ということは、いとこ同士で結婚している家系のようですからサクソン純血種ということに。だから、まるで日本の帝王のようにふるまっているんでしょうか?

** 奥田碩トヨタ会長という名の怪物:月刊『記録』

奥田碩プロフィール

素直に見る世の中。あのトヨタ・奥田碩さんでさえも、東電は糞だと思っていたとは・・・・。イヤハヤ・・・。2012.04.07
(ふ〜ん、あなたがフン族の王なのに。。。ねえ、糞、糞?)


奥田氏のマスコミ脅し「トヨタ広報部はパーフェクト」(大前研一氏)
:マイニュース・ジャパン 2008.11.22

(なんと分かりやすいマスコミ調教法ですね!それにしても、このお方、倫理観がまったく欠如してるんじゃ?)

奥田碩・トヨタ自動車取締相談役・日本経団連

奥田経団連会長と喧嘩別れ l トヨタホームとミサワホーム
(トヨタ・ホームは住宅産業では新参者でノウハウの蓄積もないから、老舗のミサワ・ホームに策略を仕掛けて、株を暴落させて乗っ取ったんですね〜! なんと、ごう慢で不粋なお人ですね!)

ぬぬぬ?拝金原理主義の伝道師、”祝”もうすぐ退任@なぜ経団連会長・奥田碩は消費税を上げたいのか?
(まさに「消費税なんて0にしろ!」って言いたくなりますよね!)

元トヨタ奥田氏「東電が(消費材メーカー出身の)私に会長職を打診してきた」
(東電会長職を断ってくださって、ホッといたしましたよ〜!)

さらに、リチャード・パールが何千年も生きているとしたら、歴史上の重要人物のいったい誰だったんだろう?なんて考えて調べてみました!

まず、リチャード・ノーマン・パールという名前から、リチャードは英国の王、ノーマンは、ノルマン人、パールは、ゾロアスター教の一種であるパールシーからきているような。そうすると、英国のサクソン系王の血筋と、ノルマン人(多分ウソ、純血を重んじるなら違うはず)と、ペルシャのサクソン系王朝の王との混血ということでしょうか?

また、パール=パールシーなら、ゾロアスター教信仰の始まったアケネメス朝ペルシャ*の王だったと推察されます。そして、アケメネス朝を創設したのはキュロス王** です。

** キュロス王

* ペルシャ帝国(アケメネス朝)

キュロス王の描かれた絵画を見ると、肌の色も白くて、髪の色も金髪のようです。ヒゲがあって顔がよく分からないけれど、ちょっと面長なお顔かも?それにしても、以前見たこの絵画は顔がもっと大きくはっきりと描かれ、その時の顔はリチャード・パールに似ていたような。それに、わたしが以前見たリチャード・パールの最近の写真も髪は金髪のようでした。日本にいる時は、黒い髪のカツラをつけているんでしょう。また、後にペルシャ戦争で大軍を率いてギリシャを攻撃したダレイオス1世は、ジョゼッペか象二郎じゃないかという気がします。★★★どちらにしても、彼らふたりは ' いつもコンビを組んで動く’ことが多いらしいんですよ。

そして、ササン朝も、アケメネス朝と同じくゾロアスター教信仰のサクソン系の王朝ようですので、その王を調べてみましたが、以下のアルダシール1世とホルミズド1世の銀貨しか顔のかたちが分かるものがありませんでした。

アルダシール1世

ホルミズド1世

ホルミズド・アルダシール
(彼らアケメネス朝の王が、奴隷にしたシュメール人たちに編纂させた歴史書でしょうから、当然、彼ら寄りの見解で書かれていますが、だいたいの歴史の流れは分かります。)

ササン朝ペルシャ

アルダシール1世の銀貨のお顔はジョゼッペかと思われます。脳移植して数年後くらいの若い時の顔のようなのでハンサムです。自分の子孫の中には純血種の他にも、きれいなシュメール人女性と結婚してハンサムや美女の子孫もいて、その中のだれかの身体に脳移植しているので、ハンサムになれるのです。でも、脳による感情の表現で顔の筋肉の動かし方が決まるとすれば、年をとると、やはり、ジョゼッペ本来のサル顔になっちゃうんじゃないでしょうか?

そして、ホルミズド1世の銀貨のほうの顔は、なんとなく、以前見た、リチャード・パールの写真に似ています。そして上のウィキの最後に書かれているように、ホルミズド1世はわずか1年と10日しか統治してないということも、ジョゼッペたちのように飛行機かUFOなどに乗り、あわただしく世界を駆けめぐって活躍していたことをよく表しているように思えます。現在でも、アメリカ、日本、イスラエルその他において活発に活躍しているようですから。しかし、サタニストの面々は、今特に、日本に集中して活動しているようですけれど。

やっと、アルダシール1世の息子で、ホルミズド1世の父親と言われているシャープール1世の顔や体つきが分かるサイトを見つけました。これによると、シャープール1世* は非常に体格がよく、どうも象二郎ではないかと思われます。

* シャープール1世

p.s.

リチャード・パールの娘らしき、わたしの小中学校の同級生の「奥」さんは、なんとあのブッシュJr.元大統領の夫人「ローラ・レーン・ウェルチ・ブッシュ」*によく似ているって、たった今、気がつきました!わたしの生年月日は、ウィキに載っているローラ夫人の生年月日1946年より10年くらい後ですが。ローラの生年月日はウソかも?。。。ま、まさか、わたしの同級生本人でしょうか?ハッキリとは分かりませんが、ありえるかも? (ちなみに、1946年は、ブッシュJr.の生まれた年なんです)

*ローラ・ブッシュ
(経歴などはほぼみんなウソです。)

米国大統領夫人のローラ・ウェルチ・ブッシュ(右)と娘バーバラはバスケットボールを観戦

フガフガ・ラボ
(サクソン純血種たちは、定期テストなども事前に問題を教えてもらったりして良い点を取り、優秀であるように同級生に思い込ませたりしてるんでしょう。どんな汚い手でも使いますからネ!なので、ハーバード大学も実質、裏口入学でしょう。サイトの左端のところをクリックしていろいろ見ると面白いというか、ブッシュJr.の生態がよく分かりますねん!ねん! (^m~*

★★★<リチャード・パールのモンタージュ写真を頭の中で創作してみよう!>
サクソン王族たちは純血種主義なので、ブッシュJr.とその夫人ローラも「いとこ婚」の可能性が高いですぅ〜。なので、リチャード・パールの顔も、このサイトの一番上のブッシュjr.の写真の顔とウィキのローラ夫人の写真の顔を合成したようなお顔ですよ!!

米流時評:ミャンマーデモ指導者獄中で拷問死
(ローラが表向きミャンマーの民主化を指示しながら、本当のところ裏で何やってんだか?中国共産党を介してミャンマー軍事政権に一番の影響力を持っているのはサクソン王族純血種でしょうに。)

ローラ・ブッシュ、同性婚と妊娠中絶に対する支持を再び表明
リチャード・パールは西方テュルク系なんでしょうけど、テュルク系はホモが多いらしいですからね!気をつけましょう! ホモで同性している人たちを差別するのは良くないけど、ホモを安易に受け入れて、ホモ奨励というか、ホモを増加させるような社会になっても困るしね〜。どちらかといえば、しだいに無くなっていく方が好ましいと思いますですぅ〜 

人間も、どうせ進化するなら、より良い方向に進化した方がいいニャ! ^ _ ~)v


(つづく)
上記の記事があまりにも長くなってしまい、さらにまだ付け加えるべきこともあるため、p.s.2は次の記事として書くことにしましたので、つづきをご覧くださいマセ。
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by Ulala-lov | 2012-04-21 04:58 | アングロ・サクソン王族 | Comments(3)

現在、オリンパスが株式総会を開催していて、旧経営陣の責任追及と新経営陣の就任に関して議論が沸騰しているようですが、このサイトの下のほうに「オリンパス事件」に関して書いてありますので、ぜひ、お読みくださいマセ! 菊川社長たち前経営陣(=シュメール人系王族)たちは、きっと、サクソン王族たちの策略に取り込まれたんでしょう。サクソン王族は、自分たちが計画的した悪事の責任のすべてを菊川社長たちに押しつけ、濡衣を着せるためにオリンパスに計画的に入れ社長などの重役職に就任させたんでしょう。その上で、今度はサクソン王族のマイケル・ウッドフォード氏を社長に送り込み、自分たちがこれも他のシュメール人王族の会計士などにやらせた扮飾決済をウッドフォード新社長に暴(あば)かせて、菊川元社長のスキャンダルにして大々的に宣伝して株価を下げ、最終的な目標として、カメラの本業の他に胃カメラなどの優良な医療機器メーカーでもある「(株)オリンパス」を乗っ取るつもりなのです。

同様に、AIJ問題も、サクソン王族たちやその子分たちが自分たちの企業年金基金の資金を倍増、いや数倍に膨らませて老後を豪遊するために仕組んだ事件です。最終的には、明るみに出て刑事事件になることを承知で念密に計画して行われた詐欺事件まがいのヘッジファンドを利用した日本版メードフ事件ということです。最初から、シュメール人王族のAIJの浅川社長、ITM証券の西村社長、年金コンサルタント会社石山社長などに罪をきせるつもりで、『高橋成子』(シバの女王のうちの誰かひとり)が彼らを監視して強制的にやらせた仕業です。計画を思い立って仕組んだのは、シバの女王たちやジョゼッペ他、いつものサクソン王族純血種たちでしょう。ですから、実際に悪事をするよう強要され、奴隷のようにハードに働かせられてる浅川社長(シュメール人王族)たちに罪はありません!サクソン純血種の言う通りにやらなければ、自分や自分の家族が殺されてしまうからです。


AIJ投資顧問
http://ja.wikipedia.org/wiki/AIJ%E6%8A%95%E8
%B3%87%E9%A1%A7%E5%95%8F
(設立は1989年であり、中小企業の厚生年金基金の運用を始めたのは2002〜3年頃らしいとのこと。240%の運用利回りを確保していると説明してきたが、2012年1月下旬の証券取引等監視委員会の検査により資産の大部分が消失していることが明らかに。金融庁は、2012年2月24日付で金融商品取引法に基づく1ヶ月の業務停止命令を出したとのこと。)
AIJ投資顧問
http://www.aim-ij.com/

<AIJ問題>穴埋めで「会社倒れる」 零細企業悲鳴
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120412-00000013-mai-soci

昨年、わたしの以下のサイトで、ベンジャミン・フルフォード著「ステルス・ウォー」の1章を紹介して、サクソン王族たちの悪らつな金融操作について書きました。(本の中では、シュメール人王族のロスチャイルドがやっていたように書かれていますが、そうしないと出版できないからです)
この記事の中に、メードフ事件(ねずみ講のようなもの)についても少し書いていますので、よかったらお読みください。

2010.10.26 「本『ステルス・ウォー』1章よりー2
http://urarala7.exblog.jp/16193100/

本「ステルス・ウォー」には、「ねずみ講」に関してもっと詳しく説明されていたのですが、わたしの先のブログではかなり省略し書きました。以下がその省略した部分です。

〜〜〜 引用 〜〜〜〜〜〜〜〜

2008年11月、「大阪女投資家一億円詐欺事件」があった。実は、この女性投資家がしていたことと、メードフがしていたことは、額と規模が違うだけで、まったく一緒なのである。女性投資家は「月10%」といった、闇金の逆金利のおうな投資話を持ちかける。100万円を預ければ、月10万円が戻ってくる。一年もすれば元金以上の金になる。

預けられた金は、投資など一切せず、右から左へと、ただ配当分を支払うだけ。当然、配当を続けるには、常に新たな投資金を預けてもらう必要があるが、実は、それほど難しくはない。金持ちには金持ち同士のネットワークがあって、月10%といった高い利回りの投資先には、我も我もと飛びついいてくるからだ。

実際、大阪の事件では、一億円の被害が出たというが、半分はウソだ。なぜなら、最初に投資をしていた人間は、みな、投資額以上の金を手に入れているためで、ねずみ講の破綻寸前に預けた人たちが、トータル一億円を損したに過ぎない。被害者の半分以上は、加害者でもあるのだ。その意味でメードフの場合は、大阪の女性投資家の4万5000倍の規模だったというだけで、やっていたこと自体、何ら変わりはない。

メードフは、金を集め、それを年10%利回りで配分していた。彼は1970年代から「ねずみ講」まがいの行為を繰り返していたが、それが破たんしなかったのは、それ以上の勢いで投資金が集まっていたこと、さらにアメリカの金融業界全体が右肩上がりだったからだろう。さて、ここで問題になるのは、メードフには数多くの「共犯」がいたことである。本来、株の投機や投資は、ハイリスク・ハイリターン、ギャンブルの世界だ。どんな一流のファンドマネージャーでも大損をすることがある。

ところがメードフは絶対に安心である。何せ、投資などしていないのだから、株で損することなどあり得ない。つまり、メードフが「ねずみ講」をやっている、それを事前に知ることができ、その破綻が「まだ先であろう」と分かっていれば、100%絶対に儲(もう)かる、最も安全な「投資先」(そう呼んでいいのかは疑問だが)となる。実際、メードフ事件では、500億ドル(日本円にして当時は4兆5000億円)のうち、330億ドル(3兆円)は、そうして誰かの「儲け」となって消えているのだ。つまり、このメードフ事件の本質は、巨大な「闇マネー」を生み出す装置だった、と考えるべきなのである。

〜〜〜〜〜 引用終わり 〜〜〜〜〜〜〜

つまり、AIJが年金基金を運用し始めた2002年頃から2006~8年くらいまでに入っていたサクソン王族たちイルミナティ・メンバーの経営する大企業や中小企業の厚生年金基金は大儲けしているはずなのです。その後、サクソン王族ではない中小企業の厚生年金基金に加入をさせて、その資金をすべてサクソン王族系企業の利息支払い、十分利益を得て大満足したサクソン王族たちはどんどん資金を引き上げていったはずです。結局、後から入った中小零細企業たちに全部しわ寄せがいくというわけです。これは、完全にサクソン王族純血種サタニストたちの仕業です。最初から、最後には浅川社長、西川社長、石山社長などシュメール人王族に全部罪をおっ被せるつもりで計画されていたに違いありません!

ニュースの匠:AIJ企業年金損失問題=鳥越俊太郎
http://mainichi.jp/opinion/news/201204
07ddm012070008000c.html?inb=yt

AIJ投資顧問の企業年金資金消失問題
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/aij/

「年金専門誌が09年に「日本版マドフ」と警告 AIJ運用資産消失問題」 
:ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 2012.04.17
http://jp.wsj.com/Japan/node_398677

AIJ投資顧問事件はなぜ起きたか?:経済ニュースゼミ - ライブドアブログ
http://blog.livedoor.jp/columnistseiji/archives/51452165.html



<下のサイトを見ると、『AIJ事件の関係者と事件の流れ』がよく分かります>

◎[AIJ投資顧問と契約] 社保庁のOB経営「コンサル会社」」とは - NAVERまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2133102209618913701
▼AIJとコンサル会社「東京年金経済研究所」の繋がり
・出資金のうち、約半分をAIJが出資
・AIJの社長と役員がコンサル会社に役員として出向
・コンサル会社社長が顧問料として年間約500万円を受け取っていた

・コンサル会社社長がAIJ主催のセミナーで講演
・旧社保庁から転じた基金幹部らにAIJへの投資委託を勧誘
・2008年、AIJとのコンサル契約を解除
(旧厚生省OBが斡旋 経営会社に役員受け入れ - 産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120303/crm1203030207
0001-n1.htm

▼コンサル会社経営者のコメント
・大きく(年金が)毀損(きそん)しているとしたら、年金基金は泣くに泣けない
・良かれと思って情報を伝えた中に(AIJが)入っていたので、残念を通り越して表現のしようがない
・AIJを勧めたのは事実だが、契約は各基金の判断だ
「厚生年金基金」食い物にした旧社保庁天下り人脈
http://www.j-cast.com/tv/2012/03/05124268.html

▼全国の厚生年金に国家公務員が天下り
・天下り先:399の厚生年金
旧社保庁OBら646人、399の厚生年金に天下り : J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2012/03/06124499.html
・総人数:646人
厚生年金に646人天下り、厚労相「好ましくない」 旧社保庁OBら - SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/120306/mca1203061154005-n1.htm
・現在も天下りが続いているとの指摘も
・実態解明を進めるため、民主党がプロジェクトチームを設置

天下りしている厚労省や社保庁のOBたちが600人もいたと分かって驚きです!今までさんざん甘い汁を吸ってきたサクソン王族系の人たちがこんなにもいるということも、ものすごく問題とされるべきことでしょう!! しかし、霞ヶ関の官僚の中にもシュメール系の人たちが多少混じっているはずです。サクソン純血種たちが、「ねずみ講」を開催するにあたって、最終的に犠牲にする人物として白羽の矢を当てるとしたら、やはりシュメール系の人物にでしょう。したがって、それが石山氏に当てられたということでしょう。

そして、浅川社長もサタニストたちに命令されるがままに動き、石山氏のコンサル会社設立にも資金援助したんでしょう。また、石山社長もサタニストたちに命ぜられるがままに年金説明の講演会に行きAIJに勧誘したのでしょう。ですから、悪いのは高橋成子などのシバの女王たちや、ジョゼッペ、象二郎(=民主党の藤井裕久)、アイゼンベルグ、リチャード・パール、その他日本のクロカモたちサクソン王族たちとその手下たち、つまり、イルミナティー・メンバーの企業経営者たちです!!

▽女性役員「高橋成子」についてわかっていること
田原市防災講演会l愛知県
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E9%AB%98%
E6%A9%8B%E6%88%90%E5%AD%90&start=1&look=excite_jp

<AIJ衆院証人喚問>高橋成子取締役は出ない。喚問は茶番の繰り返し。。。
http://hashigozakura.wordpress.com/tag/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%88%90%E5%AD%90/

週刊「新潮」に載っているAIJの田中聖子は高橋成子?
http://bibibi.info/w/%E8%AA%AD%E6%9B%B8/%E9%80%B1%E5
%88%8A%E6%96%B0%E6%BD%AE%E3%81%AB%E8%BC%89%E
3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8Baij%E3%81%AE
%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%81%96%E5%AD%90%E3%81%A
F%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%88%90%E5%AD%90%EF%BC%9F/

AIJ投資顧問事件の証人喚問で改めて問われる高橋成子取締役の役割
http://www.gendaisangyojoho.co.jp/cgi-bin/backnumber.cgi?NO=689&BODY=13

オリンパス事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%8
3%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E4%BA%8B%E4%BB%B6

2008年に行われたイギリスの医療機器メーカーであるジャイラス・グループ買収の際に、ケイマン諸島に登記されていた野村証券OBの中川昭夫と佐川肇が設立した投資助言会社「AXAMインベストメント」などに対し、ジャイラス買収額(2117億円)の32%に相当する総額687億円もの報酬が支払われていた。M&Aのコンサル料金は通常1〜5%が相場とされている。AXAMはオリンパスからの最後の支払いの3ヶ月後にケイマン諸島における金融業登録料未払いにより登録が取り消された。

あれは一企業の問題ではない・・・オリンパス事件
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32181

藤沢数希の金融対談日記 vs元ライブドア取締役・熊谷史人
http://diamond.jp/articles/-/16231?page=2

あの前々社長のマイケル・ウッドフォード氏は、象二郎によ〜く似ていて、シバの女王たち、ジョゼッペ、象二郎、アイゼンベルグ、リチャード・パールなどのサクソン王族純血種たちがオリンパスを乗っ取るために配置されたサクソン王族純血種のようですが。。。
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by Ulala-lov | 2012-04-20 13:32 | Comments(0)

多分A.D.2〜3C頃(年代は明確ではないようですが)に、フツ(=偽イザナギ=ジョゼッペ)と、フツシ(=偽スサノオノミコト=象二郎)に率いられ、島根半島西北端の日御碕から上陸した扶余(プヨ)軍団(匈奴・胡族などの他民族も含む)たちは、東進して、半島東部の美保関から鳥取の西部の境港(さかいみなと)、米子(よなご)など、また、島根県の山間地の奥出雲へと侵入(侵略)していき、その後、A.D.646年に皇極天皇(=シバの女王)と組んで、「乙巳の変」(いっしのへん:この後に「大化の改新」という行政改革が行われた)というクーデターで元祖大和王朝を滅ぼしたのですが、その扶余の姓というのもちょっと気になります。

下記のサイト*の最初のほうに、「扶余とはツングース語の鹿(ブヨ)を漢字表記したものと思われる。」とあります。また、一番下のほうの『新唐書』百済伝のところを見ると、貴種(貴族のような族長家系のことでは)の姓は、沙氏、燕氏、口氏、解氏、貞氏、國氏、木氏など八姓と書かれています。どうも、これらが扶余の族長の8姓ということでしょう。これらの姓が、わたしの推測ですが、佐氏、塩・園氏、口(クチ)・一(イチ)氏、角・澄・住氏、佐田氏、久邇・国氏、木・鬼氏につながるのでしょうか? 一は一条家、國は久邇宮(くにのみや)家になるのかな? でも、佐々木、佐田など佐のつく名字は非常に多くて、私が教えていた生徒たちの中にも何人かいましたが、その子たちはシュメール系と混血している感じでかわいい良い子たちでしたよ。また、出雲には歴史のある佐太神社**というのもありますが、佐から扶余系の神を祭った神社で、長〜い鼻をした背が7尺(210センチ)の赤い天狗顔の猿田彦大神*というのは、象二郎、あるいは、ルパード・マードック(ファット・ノウズ・グレイ)系のことかも?
* サルタヒコ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%8
3%AB%E3%82%BF%E3%83%92%E3%82%B3

木には、荒木があり、秀吉の木下藤吉郎という若い時の名もそうなんですね。そして、扶余(略して余とも言うらしい)はツングース語の「鹿」という意味であるということから、「鹿島建設」の『鹿島』という姓は、どうやら扶余の王様の姓***のようです。だから、昨年の「3.11-東日本大震災」の前にも大量の建築資材を独り占めできちゃったりしたんですね!?

*扶余(ふよ、ぷよと呼ぶほうが一般的です)
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/tungus/tungus-5-fuyo.htm
(魏書などには、同族の扶余のことを「略奪はしないとか、礼儀正しいとか」って、良いふうに書かれていますが、これは明らかに「同類相憐(あいあわ)れむ」*だと思われます!)

*同類相憐れむ
http://thu.sakura.ne.jp/others/proverb/data/to.htm
画像でちょっとおくつろぎ〜
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E5%90%8C%E9%
A1%9E%E7%9B%B8%E6%86%90%E3%82%8C%E3%82%80&look=
excite_jp&adult_filter=1&size=all&sort=0&image_type=-1&color=all
&kind=all&start=2

** 佐太神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E5%A4%AA%E7%
A5%9E%E7%A4%BE
佐太神社公式ホームページ
http://sadajinjya.jp/

*** 東アジア歴史人物辞典[百済] :古代日本・大和
http://homepage1.nifty.com/history/history/kudara.htm
(古代朝鮮の「百済」は扶余が建国した国だそうです。そして、扶余の王はみな姓が「余」(扶余の略)となっています。日本でも、昔、殿様などが自分のことを「余は退屈じゃ!」などとのたまっておられたのは、この「余」に由来しているのでしょうね)

他にも、この扶余の子孫の姓には、代表的な藤原(16藤)***、安藤、安達、安田、安井など安のつく姓も多いらしいです。安田財閥・住友財閥などはここから来ているのでしょうね。でも、わたしが知っている同級生の安達さんや生徒の安田君などは、イイ人、イイ子でした。でも、その親にはイルミナティのメンバーがいたりするかもしれませんが。。。 〜〜。なんか悲しい〜

*** 日本の苗字7000傑Q&A
http://www.myj7000.jp-biz.net/q&a/q&a3.htm

まあ、サクソン王族の中でも、「純血種」というのはごく一部しかいなくて、ほとんどはシュメール系(蘇我氏や平氏)と混血してるんでしょうからね〜。それに、シュメール系の人たちも明治の名字を戸籍に登録する時に、源氏系の名前にしちゃったりした人もいるかもしれなくて。実態はほ〜んとよく分からないんですぅ〜。ただ、明治以降、財閥とか国家の中枢にいる権力者たちは、ほとんどみんなサクソン王族純血種だと思われます。ただ、スレイマーン(サルゴン王)などが自らの代行として頭の良いジン(=シュメール人王族)をこき使っていたように、現在でも、サクソン王族純血種の監視のもとで、実際の複雑な実務をこなしているのはシュメール人王族たちなのです。

(シュメール系と書いたのは、まちがいでヤハウェ系=蘇我氏や平家でした。シュメール系はスメラミコトに率いられた部族で、テュルク系であり、サバ系であり、サクソン系)

サクソン純血種はみな自分達が優秀なようにふるまっていますが、彼らには複雑な会計処理や法律処理や技術開発などをする能力はなく、すべてヤハウェ王族にやらせて、表面上は自分達がやったように見せて優秀な人物のように見せているのです。さらに、サクソン王族純血種たちが考えついた恐ろしく悪質な策略を実行する際も、自分たちは決して直接手を汚さずにやイルミナティのピラミッドの自分たちの下にいるヤハウェ王族(強制的にやらされる状況に追い込まれてきた)、手下のサクソン王族、サクソン系とヤハウェ系の混血などにやらせたりしています。もちろん、シバの女王たちやジョゼッペや象二郎は裏でそういう手下や敵たちを操るために相当な活躍をしているのですが、決して自分たちの名前が表にでないように複雑な手口で隠れてやっているのです。そして、表向きは自分たちが徳のあるりっぱな人物のように見せています。でも、もうほとんどバレバレなんですけどね。。。


扶余の貴族は、「沙氏、燕氏、口氏、解氏、貞氏、國氏、木氏」など八姓があり、おそらく、「佐氏、塩・園氏、口(クチ)・一(イチ)氏、角・澄・住氏、佐田氏、久邇・国氏、木・鬼氏」につながっているのではないかと書きましたが、わたしがこれまでに出会ったこれらの名字の人たちは、おそらく、例のサクソン王族純血種のシバの女王やジョゼッペたちに命令されて、わたしの家族やわたしに近づいてきた人たちかもしれませんが、ほとんどはイイ人たちでした。サタニストたちやイルミナティの存在が分かり、今になっていろいろ分かってきたのですが。。。

例えば、口(くち)の名字のつく人では、わたしの郷里島根県の仁万には、田口さんという金物店があって、そこのおじさんやおばさんは親切な方たちで、うちの母とは心安く付き合ってくださっていたのですが、わたしが離婚して郷里に帰ったら、おばさんが(ご主人はガンで亡くなっておられましたが暗殺されたのかも?)、わたしにお孫さんの家庭教師を約1年くらい頼んでくださっていました。しかし、その数年後に、わたしが教えていたお孫さんの父親で、お店を継いでおられた長男さんが交通事故に遭われ身体障害者になられました。もしかしたら、わたしに親切にしてくださったことと関係があったのかもしれないと。。。ほんとうに申し訳なく悲しいです。

また、わたしの姉が若い頃に井口建設という会社に勤めていたのですが、そこの社長さんもとても優しい方だったようですが、姉がそこに就職してから2年後くらいに、その社長さんが病気になられ、まだお若くて小学生低学年の子供さんが二人おられたのですが、1年後くらいにとうとう亡くなられました。おそらく、姉に嫌がらせをしろとかサタニストたちに命令されていたけど実行しなかったので暗殺されてしまったのではないかと。

それから、わたしが短大の時に、専攻科目は違っていたけれど福岡出身の江口さんという同級生がいて、わたしと同じく寮生で部活の茶道部や剣道部で一緒に活動してけっこう仲良しでした。彼女は確かに、九州から来た寮生などから非常に大切にされ持ち上げられていたようなところがありました。よく気がつく美人で何でもよくできるイイ人で、茶道部でも部長をしていました。(←この江口さんは、最近分ったのですが、多分、ヤハウェ王族のロスチャイルド家の人だったのかもしれません)ですから、確かにイルミナティに入らされている人が多いのかもしれませんが、それでも、個人的には、良い人たちも多いみたいです。また、同級生に塩谷君という男の子もいましたが、別に特にやんちゃということもなくイイ子でした。さらに、短大時代に園山さんという松江の大きな書店の娘さんとも同級生でしたが、この方も気安く話かけてくれたりするイイ人でした。

短大を卒業して最初に勤めた職場の女子寮には、木下先輩、鹿島先輩、大西先輩とかおられましたので、おそらく、偶然ではない!と今になっては思われますが。。。同室の木下先輩はイイ人でしたし(入寮して間もなく何げにお見合いを勧められメッチャ疲れましたが〜多分、シバの女王の命令)、鹿島先輩は、彼女が寮長で司会をしている時の寮の集会で、一度イヤなことを言われ恥をかかされたことがありますが〜(多分、シバの女王の命令)、それ以外では明るい感じのよい美人なお嬢さんタイプでした。大西先輩とは直接話したことはありませんが、やはりお嬢さんタイプで明るい感じの方でした。でも、彼女たちの親がイルミナティのかなり上層部にいて悪いことをしているとしたら、やはり、それはそれで、その親たちを許してはいけないでしょうし、もし彼女やその夫たちも悪いことをしているならそれも同じです。しかし、シバの女王やジョゼッペたちイルミナティの上層部に家族を殺すとかって脅迫されてホント仕方なくやったのなら、それは許されてもいいのではないでしょうか?

要するに、これら扶余族は、サクソン王族純血種たちがアジア北東部のツングース系やモンゴル系の民族と混血した混血民族ですから、確かにサクソン王族純血種と結託している悪い人たちもいるのでしょうが、そうではない、根はやさしい人たちもけっこう多いのかもしれませんネ!

また、『イルミナティ』という秘密結社で悪事を働かざるをえないように拘束されている非常に大勢の人たち(イルミナティは、この2〜30年余りで急速に拡大したんじゃないかと?)がいるとしたら、このような悪の組織はぶっ壊されるべきだし。。。そして、本当の悪党たちはそれ相応に刑事処分を受けて、その他の、サクソン王族純血種の恐ろしいクモの糸に捕われていた良い人たちはみな解放されないといけませんよね!!
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by Ulala-lov | 2012-04-19 07:14 | アングロ・サクソン王族 | Comments(0)

3月23日の国会中継〜参議院予算委員会で自民党時代から北朝鮮拉致問題に長年取り組んで来られた「たちあがれ日本」の中山恭子議員の質疑があり、後で、彼女のHP *を見たら、わずか13歳で拉致された「横田恵」さんについて描かれたアニメ「めぐみ」が紹介されていました。

それで、早く、そのビデオを見たいと思っていたのですが、ちょっと忙しくて、最近やっと、そのビデオを借りに行ってきました。そしたら、「めぐみ」さん・拉致に関するビデオが3本あったので、まず、映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」**(約90分)とアニメ「めぐみ」(こちらは無料、約25分)の2本を借り、次に残りの1本「拉致」***(34分+インタビュー数分)を借りてきて見ました。拉致はわたしたちの身にもいつ起こるかもしれない「人さらい」という非常に恐ろしい凶悪な犯罪です。この問題の深刻性を理解するためにも、ぜひ、これらのビデオを借りて来てご覧になってくださいネ!

* 参議院議員 「たちあがれ日本」中山恭子公式ホームページ
北朝鮮による日本人拉致問題
(アニメ「めぐみ」の紹介)

** 映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」公式サイト
Story 物語

*** 「映画『拉致 私たちは何故気づかなかった』、無料でレンタルしていた!」
 〜2012-03-27 ひろの映画日誌


最初に見たのは、「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」のDVDでした。この映画の中に登場する北朝鮮の元工作員「安 明進」(アン・ミョンジュン)は、確かに、ちょっとは拉致の実態をバラしていますが、この人の真の目的は、北朝鮮の拉致工作員たちがめぐみさんを'計画的に拉致'したにもかかわらず、'偶然に拉致'したと日本の人々に信じ込ませることです。なので、この人は上からの命令でスパイとして計画的に脱北し、意図的な目的で証言をしているのであって、まだ北朝鮮のスパイとして工作活動をしているということです。また、「自分たち北朝鮮のスパイがどんな殺人や破壊をも簡単にできる」と北朝鮮の脅威を誇示し日本の人々に恐怖を与える目的もあり、わざとらしくああいうふうに力説して証言してるんでしょう。

めぐみさん親子は、意図的に新潟に転勤させられ、拉致しやすいように海辺に近い場所に社宅を与えられ、すべてがずっと以前から計画されていたのでしょう。めぐみさんの父親の横田滋(しげる)さんが日本銀行に勤めておられたことからも、そんなことは、日本国家の中枢部が関わっていなければできないことでしょう。また、めぐみさんが拉致されたのは1977年11月15日ということで、11月なら日暮れも早く、暗くなってから部活が終わり帰宅するので、暗闇の中という拉致しやすい条件もあらかじめシッカリ整えてからの犯行に及んだのでしょう。

また、小学校の時のコーラスでめぐみさんがショパンの「流浪の民」というアシュケナージ・ユダヤについての歌の一部を独唱したというのも、やはり、計画的にされたものでしょう。このコーラスを指導した女性教師「斉藤邦」という先生の顔を見てください。鼻の穴が横にひろがっていて、チンパンジーの鼻の穴とちょっと似た感じのお鼻です。つまり、サクソン王族系の純血種ということです。わたしは、このような鼻の年配の人を今まで数人見かけたことがあります。しかし、最近の若い人や、また年配でも芸能人やお金持ちなどは、整形しているから分からないことでしょう。また、この斉藤先生というコーラスの先生は、めぐみさんのことを気の毒に思って泣いているように見せていますが泣きまねと分かります。心ではそうは思っていない感じです。このコーラスの先生の身ぶりも日本人のものではなさそうです。おそらく、ルーツが在日朝鮮人の人でしょう。この先生は、上からの命令で、わざと恵さんにこのショパンの歌の一部を独唱させたのです。

まったく悪趣味で、人間の心がない人たちが横田恵さんを拉致する計画を立てておきながら、その実行前に、わざと恵さんに『故郷を離れる。。。』という歌詞の歌を歌わせるなんて。。。なんて残酷な人たちなんでしょう!

どっちみち、「シバの女王たち」や「ジョゼッペ」、「象二郎」、「アイゼンベルグ」、「リチャード・パール」* たちの仕業(しわざ)に違いありませんけど。

* リチャード・パール

経歴はウソが多いはず。ネオコン政治家は本当。「暗黒の君」=Prince of Darkness=「闇の世界の支配者」ってことなどは本当みたい!
★★★ リチャード・パール=奥田碩 (おくだ ひろし)元トヨタ自動車会長


上のサイトA&Bの画像集のほぼ全てが奥田碩(=山根郁子)であり、娘の歌手&女優の「小泉今日子」(山根千穂)の写真も一部ありました。


あの群馬県〜栃木県で起きた『連続幼女誘拐殺害事件』の一つ「横山ゆかり ちゃん略取誘拐容疑事件」***でパチンコ店の防犯カメラに写っていた人物に非常によく似ています。そして、この顔は乾貴美子(いぬい きみこ)=女子マラソン・オリンピック金メダリスト高橋尚子(たかはし なおこ)=歌手・島谷ひとみ=(わたしの偽姉、山根光男の妻)山根郁子=女優・大竹しのぶ=女優・吉行和子(伏見宮家の現当主の妻・吉川和子)=現(新)ハトホルにも似ています。

*** このブログ内の関連記事:



奥田碩 フリーターについて語る - YouTube


リチャード・パールも「奥」という名字で日本にかなり昔から在住しています。(仁摩にも家があり、その娘の奥淳子=ローラ・ブッシュ元大統領夫人は私の中学まで同級生でした。)でも、他のトップ・サタニストたちと同様、世界中に家庭を持っているはずです。

パールはパールシー=ゾロアスター教に由来しています。多分、アケメネス朝やササン朝のペルシャ王(西方テュルク系のサクソン王族)の一人だったのかも?おそらく、この人も数千年生きているはず。なので、ペルシャ戦争*(B.C.5C初期〜中期)は、スパルタとマケドニアなどのサクソン系ポリス群が、アテネなどのシュメール系ポリス群を弱体化させるためにペルシャ(サクソン系)と通じて起こした戦争でしょう。途中で、スパルタとマケドニアは手をひき、アテネを中心としたデロス同盟が継続して応戦し、最終的にはアケメネス朝ペルシャと和約を結んだということです。しかし、これらの戦争でアテネなどのシュメール系ポリス群は弱体化し、それで後に、マケドニアにギリシャを統一されてしまったのですね。
* ペルシャ戦争

また、最後に借りた「拉致 私たちは何故、気付かなかったのか!」を見て、ビックリしたのですが、「特定失踪者問題調査会」の『荒木和博』という人が登場したのです。私は直感で、これは、植松恵美子議員(隠岐の中学校にいた荒木先生)の一族に違いないと思いました。彼らサクソン王族・サタニストたちは、いつも、敵陣にスパイとして乗り込んで、味方のふりをして、その状況を把握し、そこのリーダーになり、統率して自分たちの思うようにその組織を操るというのが常だからです。

特定失踪者(しっそうしゃ)問題調査会
調査会について

<<荒木和博BLOG>>
2012.04.17 対策本部専従職員指名・DNAデータ開示について
2012.04.11 第一書記?
2012.04.10 パンフと質問主意書(山本美保さんに関わるDNAデータ偽造事件)
2012.04.07 強制的失踪作業部会
2012.04.06 神奈川現地調査報告
2012.04.05 配慮
(拉致は日本海側だけでなく、東京・神奈川など太平洋側でも起きていた)

上のサイトは、特定失踪者に関してとても勉強になりますが、荒木氏のようなサクソン王族トップクラスのスパイ工作員は、北朝鮮とも、日本にある北朝鮮の組織とも通じているので、非常に詳しい情報を得ることができ、それで拉致について非常に詳しく知っているはずです。ですから、拉致被害者家族の人々にとってみれば、一見、とても頼りになる、すばらしい救い主のように見えることでしょう。しかし、荒木氏のような人は、例え、拉致について多くを知っていても、被害者を救出するようなことは決してしないでしょう。とても親身になっているように装っても、実は、裏で妨害しようとするでしょう。

荒木和博(1956年〜)

上のウィキのサイトを見ると、荒木氏は「維新政党・新風」*という戦前の「大日本帝国憲法」を一時的とはいえ復活させる(一時と言って、そのままになるかも?)というような憲法感を持っている極右の人間のようです。また、過去には「民社党」** で活動していた人のようです。このような人が「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」*** などの拉致問題の解決に関わっているというのは問題だと思います。前会長の佐藤勝巳という人もプロフィールは全部ウソで、この人はサクソン王族系の人です(多分、私の知っている人です)。ということは、この荒木和博氏のプロフィールもほぼ全部ウソでしょう。ただし、姓は本当ですが、名前はおそらく違います。わたしは、荒木先生が他の先生たちとお父さんは出雲一中で校長をしているこの人だよって、当時の島根県教職員名簿を見せているのを一緒に見たことがあります。下の名前は、随分昔のことでハッキリとは覚えていませんが、多分、「若」がついていたような。。。?とにかく、和博でなかったのは確かです!荒木先生のお家はお寺と聞いていて(今分かってきた感じでは、実際は神社のようですね)、しかしながら、お父さんは次男なのでお寺は継いでないとか言っておられました。でも、彼らはウソが多いので本当は長男なのかも? だって、その後、自分が養子をもらってお寺を継がなくちゃいけないとも言っておられましたし。

* 維新政党・新風

** 民社党

***救う会:北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会


荒木和博氏の実演は、まるで自分が拉致やった経験があるかのような感じですね〜!(ほんとうにそうかもしれません。)

荒木和博のブログ記事がひどい - ライプツィヒの夏
(やはり、いろいろなところからボロがでてきますね!)

荒木氏の年齢が本当に1956年生まれなら、現在、55歳くらいですが、それより老けてみえませんか?多分、1946年か、もっと以前のお生まれじゃないかと。そして、植松恵美子議員の生まれが1967年となっていますが、本当は1972年くらいですから。そうすると荒木氏は、ちょうど植松議員(=荒木先生)のお父さんくらいの年ですね。

荒木和博 画像集
(なんだか、神社の神主さんの白装束が似合いそうな。。。でも、その一方で、長年、島根の教員もしていて中学校の校長もしていたということですね。)

そして、母親は誰かと考えていたのですが、どうも、自民党の山東昭子議員のようです。
山東昭子〜写真
http://www.akiko310.com/topic/070615syokuiku.shtml


植松恵美子の写真、画像 - まとめ
(タイトルの左横の写真がちょっとお父さんに似てる感じ、どちらかというとお母さんの山東昭子似ですけれど。)

岩本司(いわもと つかさ)参議院議員プロフィール
(薄い唇、耳の大きいところと、額の生え際の感じとか、額のシワが数本あるところなどが父親に似ています。唇は両親ともに似ているような。彼らサクソン王族たちは純血種を非常に重んじているので両親も親戚同士で結婚したのかも?)

オリジナルTシャツで生まれる一体感
(荒木先生も私が赴任した前年に教員全員でオリジナルTシャツを作ったからと、秋の町民運動会の時に、学校事務の人とお揃いで着ておられました。おそらく、荒木先生が言出しっぺだったのでしょうね。要するに、人々を全体主義に誘導する戦略の一環のような気がします!スタッフジャンパーやユニホームより、まずは、お手軽なTシャツからということでしょう。)

とにかく、荒木和博氏と山東昭子議員のようなお顔のご両親から、岩本農水副大臣や植松恵美子議員のようなお顔の子供さんが生まれたとしても全然おかしくありませんネ〜! (ーー# フムフム〜

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by Ulala-lov | 2012-04-18 02:51 | 北朝鮮問題 | Comments(2)

もうお気づきの方もいると思いますが、pippiは、’うららおばさん’が「緊急のお知らせ」をする時に、コメント欄で使っているハンドルネームです。コメント欄に書こうとしましたが、かなり長文になってしまったことだし、かつ、現在の『日本の教育界の腐敗』を考えると、とても重要なことなので記事欄に書くことにしました。


私が学校に臨時教員として勤務していたのは1990年代後半ですが、どの学校でも、実に様々な嫌がらせを教員や養護教員、用務員さんたちから受けました。(もちろん、全部が全部というわけではなく、おおよそ4/5(80%)ぐらいの人たちがそうっだったということで、後の1/5(20%)くらいの人はサクソン王族家系の方もいたかもしれませんが、まあ良い方たちでした。)

まあ、私は特別にサタニストたちから狙われていたこともあり、これが全部一般的というのとはちょっと違うかもしれませんが、それでも、今の教育現場の荒廃を考えると、あながち、そうかけ離れているとも思えません。サタニストたちは日本の教育現場でも長年にわたってちゃくちゃくと計画を実行してきていて、教育現場を仕切って(支配して)大活躍しているみたいです。

ここでは、民主党の植松恵美子議員(荒木先生)と私が「島根県隠岐ノ島のある中学校」で一緒に勤務していた時のことを例にあげて、その様子をお知らせしたいと思います。

職員室のもようを整理して、そこから話を進めてみましょう。この中学校は小規模校で各学年1クラスしかありませんでした。

校長先生.....元音楽の先生。なかなか気のやさしい感じだけど、荒木先生にはすごく気をつかっていて、彼女がカゼで2日くらい学校を休んだ際には、校長先生みずから代わりの授業を各学年1時間ずつか?されたということです。実は、私もカゼを引いて休んでいたので詳しくは分かりません。とにかく、他の先生が休んでもこの学校でも、他の学校でもそういうことはいっさいありませんでしたけれど。まさに荒木先生は特別だったようです。また、校長先生は、授業参観日に彼女がスーツを着ずに、ラフなカーディガン姿で授業をしているのをすごく気にしておられ、職員室で困ったようなことを言っておられたのですが、荒木先生に直接指導する勇気はなかったようです。(校長はいっさい授業を持たないので、せっかく長年磨いた指導力が生かされずもったいないです。せめて、週に5〜10時間(学校の規模にもよる)くらいの授業を受け持たれると、今時の生徒の気持ちもよく理解できるし良いのですが。)

教頭先生......体育の先生。ある時、荒木先生(国語の教員)が他の学校の先輩教師に国語の提出物を送らなければならなかったらしいのですが、それが間に合わなかったらしく、自分の学校の教頭先生に、その提出先の学校の教頭先生に「遅れるけどよろしく」みたいな電話をかけてもらっていました。強い者にヘヘ〜とつくタイプ。(教頭は、週に数時間位ですが、わずかに授業を受け持っています。)また、3学期に、来夏のオーストラリアの海外研修の応募がありましたが、その時に、1年の担任が教頭先生に、「教頭先生、息子さんは遠慮されますよね。」と聞いていました。すると、「いいや、そんなことないよ。」と答えられました。となると、荒木先生など教育界の権力側にいろいろ貢献しているので、当然、教頭先生の息子さんに決まるかも?なんて思ったのものでした。

<2年部>
教務主任.....普通は3学年部に所属し、授業日程を組んだり、進路に関する仕事などが主かな? この時の主任はなぜか2年部に所属し、荒木先生の補佐をしていました。隠岐の地元の出身。女子バレー部の指導をしておられたようですが、女子バレー部の数人の生徒の話では、「エロいビデオをよく見ているし。。。あいつヤダー!」とか言っていました。多分、そういうたぐいのビデオを借りているところを生徒や地元住人にたびたび目撃されていたのでは。こういう人に女子運動部の指導をさせるとちょっと問題行動などがあったりしたのかも?と、かなり後で思ったのでした。

担任:荒木先生....漢字検定受けないかと誘って(国語の教員が監視していれば学校で試験が受けられる)、受けますと言ったのですが、2級のテキスト買って勉強しようとしたのですが、試験日の前は仕事が忙しくてほとんど勉強できませんでした(今から思えばそういうふうに仕掛けられていた)。でも、土曜の午後に職員室でひとりで受けた後で、荒木先生が私の答案用紙をファックスで送ろうとしたのですが、回線が混んでいるせいか届かないと言われて、後から送ると言われました。問題用紙をもらえなかったので、覚えている範囲で自分で迷った問題を調べてみた限りでは、受かるかどうかのぎりぎりのラインくらいだろうと思いました。その後、落ちたことを知らされて、その試験結果の紙をもらったのですが、記憶していたもののいくつかで、私が書いた答えと違っている所がいくつかあったので変だなあと思いました。今になって考えると、後から荒木先生か教務主任のどちらかが私の答案用紙の答えを書き換え、その後ファックスで漢検協会本部に送ったに違いありません。

副担:臨時の体育の若い先生(秋に翌年の採用が決まる)はかなり良い方でした。出雲だけど石見に近い多儀町だったかの出身。私にいじわるをしなかったせいか、島根でもけっこう荒れていると評判の学校に初任地が決まり、送別会の時かなり落ち込んでおられました(もしかしたら、サタニストの家系では、そういう荒れた学校で精神をサバイバルに鍛えるのも彼らの親の作戦なのかも?)。また、体育の授業中に、ある生徒の頬をちょっと一発叩いたとかで職員朝礼で問題にされました。おそらく、私に嫌がらせしない方だったので、わざと問題にしたのです。つまり、サタニストたちの言うとおりにしないと反対に嫌がらせされるのです。でも、その生徒は何度も注意をしても言うことを聞かなかったからだそうです。私から見ても、あの子なら、そうなっちゃっても仕方ないかなあって思いました。私の授業中でも、説明の最中に、とんでもない質問をして授業の妨害行為をするクセのある、ちょっと困ったちゃんの生徒でしたから。要するに少し多動性障害のような感じの子だったのではないかと思います。そういうふに病名をつければ、教師がもっと思いやりをと思われるかもしれませんが。それだけでは解決しないと思います。その子自身がもう少しTPOをわきまえる態度とか、先生に対する敬意を払うこととかができれば、かなり違ってくるように思われました。その意味でも、家庭教育も大いに関係しているような(ここでも、イルミナティや新興宗教の影響がかなりあったような)。当時は、校内暴力が以前ほどではなかったものの、まだ結構あって、学校の教員は生徒のかっこうのからかいの標的になったり、かなり敵視されたりしていたようです。生徒たちは、友人関係には人一倍気を使い、反対に、教師は、うっぷんのはけ口となっていたようなところがあり友達以下だったようです。これは、私だけではなく、同僚の教員のほとんどすべてにそうだったようです。まあ、私が赴任した学校はまだましだったようですが。うわさでは、もっともっとひどい学校の話をたくさん聞いていました。でも、おそらく、荒木先生のようにイルミナティの最高幹部の家柄の先生には生徒も一目おいていたようですので、やはり、学校の荒廃とイルミナティ(=サタニストの秘密結社)とは密接な関係があるのでしょう。

<3年部>
担任:28才とかの若いけど、新婚で赤ちゃんもいる男の先生。鳥取の境港の出身だとか。良い人みたいでした。でも、松江の由緒ある寺の家の人とからしいので、多分、サクソン王族系の人でしょう。なんかカッコイイ風の人なので、荒木先生もちょっと気があったようなのですが、なぜか彼らコンビは、私がこの先生に気があるというウワサを流したかったみたいです。

副担:やはり、28才くらいの女の先生。やはり、境港の出身。この人はまあ気のいい人でした。でも、荒木先生にはとても気をつかっていて、いつも荒木先生にくっついていました。

養護の先生:地元隠岐の人。若い時に松江から赴任してきて、隠岐の漁師さんと結婚されたのだとか。荒木先生と相性が悪いみたいだけど、一応、荒木先生には下手にでていました。それで、荒木・教務主任コンビはこの養護教員の矛先を私に向けさせようと仕組んだみたいで、相手はまんまと罠にかかり私にちょこちょこと暴言を吐いていじわるしてましたね。

<1年部>
担任:26〜7才くらいの数学の若い男の先生。出雲市の出身だとか。ちょっとネズミ小僧みたいな感じの人。たいがいニヤニヤしていましたね。でも、だいぶ後になって、サタニストコンビに取り込まれちゃったようで、けっこうドギツ〜い嫌みを言ったりするようになりました。

副担:28〜9才の音楽の先生。松江の出身だっとような。この人は長いこと臨時をしていて前年に採用試験に受かった初任の先生。この方は良い人みたいでした。でも、サタニスト・コンビにパソコンを壊されたり、いろいろ脅されたのか一度だけ私にと思える暴言がありました。職員会議の時に、クリスチャンは私ひとりなのですが、「クリスチャン・スクールに通っている女子高生たちは、ミニスカートはいたり、髪の毛染めたり?ちゃらちゃらして、あれだからキリスト教は信用できんわ。」とかって言われました。

副担:pippi

プラス:英語のEAT(英語指導助手、LAT(言語指導助手)ともいう)
アメリカから来た30才位の小柄な男性(160センチ?)。時々、私の耳元に両手を当ててエロい話をするので困りました。他の人にも相談できるような環境ではなかったし。これでも、二ューヨーク大学の大学院在籍中だったとか。人格をよく見て採用してほしいと思いました。荒木先生のことが好きだったみたいです。しかし、彼女は広島に彼氏がいるとか言ってました。多分違います。おそらく、三井財閥か、三菱財閥ぐらいの人と結婚しているかも?

事務員さん:年配の5〜60才の女性。地元隠岐の人。ふだんは良い人ですが、お寺の人だとかで、もしかして、サクソン系の人だったのか、例のコンビにやらされていたのか、たまに、ちょっと変なことを言われたり、出張の書類に領収書をのりで貼るとかで、「荒木先生のは私がやってあげるからいいわ。(pippi)先生のは自分でやってくださいと明かに差別されたことがありましたが。でも、そんなにひどい感じのことは言われなかったです。

用務員さん:年配の50才代くらいの女性で離婚して子供さんと隠岐ノ島の実家に帰って来られたのだとか。
おとなしくてやさしい感じの方でした。この方に嫌がらせされたことはありません。


とにかく、今思うと、一番悔しいのは、2、3年の生徒に英検の試験を学校で受けさせた時のことです。受験した2〜30人の生徒(なぜか全員女子)のうち3年の1人の生徒を除いてほぼみな合格しました。それで、先生方に報告する義務もあるので、英検協会からの合格名簿の用紙をコピーして渡したのですが。。。なんと、その日の午前に私が3年の英語の授業が終わった後の、お昼休みだったかに、ひとりの生徒がそのコピーした紙が教壇に置いてあったと持ってきたのです。私が置き忘れたと思われたようですが、その時は「あれ〜っ、私が。。。」と不思議だったのですが。後から考えると、おそらく、私の授業の後に行った他の教員がわざとそのコピーを置いておいたのです。つまり、私が置き忘れたように思わせて、そのコピーに英検に落ちた生徒の名前があるのをわざと他の生徒に見られるようにしたのです。その落ちた生徒というのは、生徒の間では、かなり一目置かれていた勢力の強い感じの子でした。なので、私とその子との間が気まずくなれば、私が3年の生徒の多くから嫌われるとの目算で例のコンビがやったのでしょう。まあ、さらにその裏でエリザベス女王が連絡していてやらせていたのかもしれませんが。すでに、メールとか、携帯電話とかも普通になっていた頃ですから。

あと、バカ!って言ってないのに、授業中に生徒にバカ!って言ったとかって影で噂されていたことです。授業の始めに、ある生徒が英語の文法のことをさも知っているかのようで実は滅茶苦茶な説明をし出したので、「そんなバカな!」って言ったのを、私が「バカ!」って言ったと捏造(ねつぞう)して、わざと言いふらした生徒たちがいたようです(多分、イルミナティに入れらている子でしょう)。それをさらに、例のコンビが拡散させたのでしょう。後で行った他の学校の先生たちにまで言いふらされていました。明らかに教員もグルになってやっていたのです。

と、こんな感じでした〜! いろいろ学校の問題点がよ〜く分かるでしょう? ネ!  ><;


p.s.1

それから、島根県飯石郡(現在は雲南市)の中学校にいた時に、同僚の英語の先生に勝部先生という先生がおられて、今考えると、どうも、サクソン王族の家系の方らしいのですが、この先生、すこしいかめついお顔の感じではありましたが、なかなか性格が良くて親切な方でしたよ。ある時などは、私が提出期限ギリギリの通信大学の提出レポートを早く投函しなくちゃとアセっていたら、勝部先生が出雲の自宅に帰られるついでにポストに投函してくださると言ってくださってお世話になりました。でも、最近、森鴎外(=本名は森林太郎)と、お顔が似ていらっしゃると分かりました。まあ、サクソン家系で上に行けばいくほど直接手を汚さずに、下の階級に悪いことをやらせたり、シュメール系同士で争わせるという複雑な作戦で裏から人々を操作したりするので一概に言えませんが。

とはいえ、サクソン王族系の人でも、そんなにワルじゃなくて性格のイイ人もけっこういると思います。実際、ウチの家系はシバの女王たちやジョゼッペたちサクソン王族のトップクラスに男は暗殺されることが多かったのですが、一方で、女は結婚相手として狙われてきた側面もあるのです。親戚にも少しそういうケースがあり、サクソン王族系(ここですでにシュメール系とのハーフの場合もあり)との結婚で生まれた子たちもいます。しかし、人ぞれぞれに多少の差はありますが、ほぼみんな優しいイイ子たちです。

p.s. 2

上の職員室での教員の中で、積極的に嫌がらせをしていた人数は教員(養護を除く)9人中の3人(私自身を除くので)、追随派2人を含めると、5人程度です。つまり、5/9(56%)で、残り4人は私に同情的だけどサタニストの圧力で無関心を装っていた感じ。また、養護教員その他の職員4人を含めると13人中の5人が積極的に嫌がらせを、追随派3人を含めると8人になり、8/13(62%)ということに。なので、「80%ぐらいの教員に嫌がらせをされた」と私が前述したのは嘘じゃないか?と思われるかもしれませんが、嫌がらせをしなかった人たちでさえ、サタニストの圧力で私に無関心を装っていて要するに無視された状態だったのですがから、私にとっては味方は誰一人いなかったのです。実際、私にたまにだけど話しかけてくれたのは3年の副担任の新任の女の先生ひとりだけでした。わたしが授業がなくて職員室にいる時は、ほとんどの先生が喫煙を理由にして宿直室に行っていて、教頭先生とふたりの時が多かったのです(授業をたくさん持っている8人の教員のうち3人が授業ですから5人は本来職員室にいるはずなのですが)。

また、3学期の始まる直前だったかに、教員全員で地元の人々に道に出しておいてもらったアワビの貝殻の回収(ボタンの材料になり、そのお金を学校に寄付)をすることになっていたのですが、わたしが予定時間に学校に行くと、荒木先生がひとり職員室にいただけでした。私が驚いていると、もうみんな回収して帰ったとのことでした。つまり、私を仲間はずれにするために時間を変更したんでしょう。私は自分の担当地区に行かないといけないので、その回収の袋だったかを学校の物置きに取りにいくように荒木先生に言われ、校庭の物置きまで行ってドアを開けようとしたのですがなかなか開きません。どこかがツッかえているのかと必死でがんばって何度も力を込めたのですがビクともしません。とうとう諦めて職員室に帰って荒木先生に言うと、「カギが掛かってるから」ってカギを差し出されたのです。それなら、最初からカギが掛かっているからって言って、カギ差し出すのが普通でしょう? 私は腰を痛めて(今思うとサタニストの策略で)腰の脊椎手術もしていて、ホントそういうの大変なんですから(もちろん、そういうの分かっていてサタニスト・コンビはやってるんですから)。要するに、彼らは何でも策略を仕掛けるのが大好き、というか中毒になっている『仕掛ける人たち』なのです。

サタニストたちの秘密結社『イルミナティ』については、2010年3月30日に書いた下の記事を読んでくだされば、改めて、その構造と恐ろしさが分かると思います。

「イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露!」
http://urarala7.exblog.jp/12393015/

上のサイトのコメント欄のモルガンがブリトン島にサクソン軍団を呼び込んだというところは、当時はまだモルガンという名ではなかったかもしれませんが、おそらく、ケルト系家族に入り込んでいた(誰かになりすまして)象二郎(ワタル?=フツシ)やジョゼッペ(スレイマーン=フツ)たちだったと思われます。

(2012.04.16  8:10 p.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2012-04-14 22:20 | アングロ・サクソン王族 | Comments(2)