下の分類表*の『真猿科目』について説明します。なお、同じ真猿科目の、狭鼻下目=ヒト上科(オランウータン、ゴリラ、チンパンジー、ボノボ)については「人類とは 4」ですでに説明しました。

霊長目(サル)の分類表

***真猿科目***

メガネザル下目、広鼻下目、狭鼻下目の3下目に分かれています。


< メガネザル 下目>

メガネザル ウィキペディア

[形態]
夜行性なので、暗い所でもよく見ることができるが、逆に昼間はまぶしくて、あまり見えないらしい。首を自在に動かすことができ、180度回転させて"真後ろを見る"こともできる。後肢(後脚)が長く、跳躍が得意で、枝から枝に跳び移ることができる。跳躍の距離は体長の25倍。(ということは、10センチの体長なら250センチ(2メートル50センチ)も跳べる。)
分類学上は、原猿亜目(キツネザルやロリス*)か、真猿亜目(オマキザル=キヌザル、ニホンザル、類人猿)かで説が分かれていたものの、現在は、後者の真猿亜目とされる。"指先は鋭い爪と円盤状の肉趾"*があり、枝からぶら下がるのに役立っている。


*ロリス - サルのおもな種類(原猿類) スケッチ
(メガネザルの足の形がよく分かります!)
ロリスは「人類とは 7」の「原猿科目」のところで説明してあります。

[生態]
夜行性で、樹上生活。昆虫や小型の脊椎動物を捕食する。単独生活。



上野動物園西園・小獣館にて・・・メガネザルやその他:Coshiのお気楽日常写真
上のほうのメガネザルの写真を見ると、映画「グレムリン」のギズモに似ているような。。。
下のほうのメガネザルの写真は、小型のコウモリを捕食していたようですね。
メガネザルとロボク川クルーズ マイルがたまいる - マイレージで格安海外旅行を!

ギラギラとガラスのビー玉のように輝く人工的な目は、麻薬の密売をやっているようなマフィア、冷血サクソン王族・サタニストに多いらしい。それに、なんだか"アレクサンドラ英王妃の目" *に似ているような。。。

* 王太后アレクサンドラ
(アレクサンドラ・オブ・デンマークより)


メガネザル 画像集


< 広鼻下目 >

真猿:広鼻猿下目(オマキザル科、マーモセット科)の特徴 - るいネット
(「新世界ザル」に分類され、中南米に生息)

< マーモセット科(キヌザル科)>

◎ゴールデン・ライオンタマリン

ゴールデン・ライオンタマリン(マーモセット類)

ゴールデンライオンタマリン-調べてみよう!絶滅しそうな動物たち

浜松市動物園/ゴールデン・ライオンタマリン(霊長類キヌザル科)

わくわく!はまZOO/浜松市動物園情報サイト


< オマキザル科 >

◎ リスザル
リスザル(中南米の森林に生息)

リスザル

リスザルに気をつけるべき三つの理由 - メレンゲが腐るほど恋したい

リスザル -  小動物 - 教えて! goo
(安易にめずらしいペットを飼うのはやめましょう!ちゃんと飼えそうな動物かどうかよく確かめてからにしましょう!!)

アカウアカリ(南アメリカ、アマゾン川流域だけに生息)
(まるで人間そっくりです。お酒飲んで、こんな顔のヒトいます、います。)

アカウアカリ:
兄丸ブログ



< クモザル科 >

◎クモザル

クモザル科(2種)

クモザル l Kashaco! / カシャコ!

クモ目

カニクモ科の最上段の左端のヤミイロカニグモの顔を見ると、なんだかクモザルに似てるような。。。



< 狭鼻下目 >

<オナガザル上科 >

「人類とは 4」で説明しました。

< ヒト上科 >

オランウータン、ゴリラ、チンパンジー、ボノボ、ヒヒなどの大型類人猿については、「人類とは 1」で説明しました。なので、ここでは、小型類人猿のテナガザルについて説明します。

◎ テナガザル

テナガザルとは
(歌で縄張りを主張することによって争いを避け平和的に暮らしているんですね。なんと賢いサルなんでしょう!)

テナガザルは、名前のとおり" 腕が非常に長いサル" で熱帯雨林に生息します。

手長猿

ギボン(=小型のオラウータンのように尻尾のないテナガザル)

*「ギボン」のサイト内のリンク先:『世界の霊長類:霊長類研究所』

上の「世界の霊長類:霊長類研究所」のサイトを見ると、”霊長類からヒトへと分派していった系統図”があってわかりやすいです。非常に小型のサルの祖先から最終的に小型類人猿と大型類人猿とに別れていきます。また、サイトの一番下のほうにサルの分類別に写真が載っていて分かりやすいです!(このサイト内のリンク先「世界の霊長類:霊長類研究所」について下のほうで感想を書きたいと思います)


テナガザル=ギボン

プーケット(タイ国)ギボン保護センター ぼうぼう屋

日本モンキーパーク
(アジルテナガザル、ボウシテナガザル、シロテテナガザル、ミュラーテナガザル)

◎シャーマン=フクロテナガザル

フクロテナガザル〜ウィキペディア

フクロテナガザル 画像  
チンパンジーにとっ〜てもよく似ていま〜ス!!

フクロテナガザル

シアマン(=シャーマン)/フクロテナガザル

フクロテナガザル/東山動物園1
(体が他のテナガザルの2倍ほども大きい)
フクロテナガザル 東山動物園2
(「アッカンベー」や「おいでおいで」をするとか。人間にかなり近い?)

2012.02.16のながさきニュース :長崎新聞
森きららのフクロテナガザル 職員気付かず「まさかの出産」
(パッチリした大きな目と長い手が特徴とか。。それからノドの大きな袋もだけどね)

◎シロテナガザル

シロテテナガザル (=英名 ラー・ギボン)

シロテナガザル

シロテナガザル Yahoo! きっず図鑑  この姿、なんか〜シファカ*によく似てますよね〜!!


◎ボウシテナガザル

ボウシテナガザル
(タイ、カンボジアに生息)

◎ワウワウテナガザル

ワウワウテナガザル/札幌市円山動物園


☆テナガザルのまとめ☆

歌え!テナガザル家族 :ダーウィンが来た!
(インドネシアの密林に生息。夫婦でデュエットして歌う。)

素早く動くテナガザルと戯れる子供たち

新種テナガザルを発見、東南アジアの熱帯雨林で

テナガザル科〜動物図鑑
でも、この説明が本当なら?これらの小型テナガザルたちは樹上生活をしていて、アフリカのチンパンジー、ゴリラと違って性格がおとなしく、歌が好きで、核家族単位で行動し、乱婚もなく、その社会性でもなかなな良い行動をとるサルのようですね〜

☆☆☆『テナガザルの歌からことばの起源を探る』

霊長類の分類

霊長類の特徴と分類-どうぶつのこころ

しかし〜、なんだか、これらサルたちの分類(サルだけではないかもしれませが)も、歴史と同様に、サクソン王族サタニストたちに相当改ざんさせられているようです〜!!!


*。*。* 関連記事 *。*。*

霊長類の半数が絶滅の危機?

*『世界の霊長類:霊長類研究所』

★<さまざまな特徴を持つサルたち>★

カンボジアで希少な霊長類の群れを発見
(クロアシドゥモンキー4万2000匹、キホオテナガザル2500匹)

トクモンキー :スリランカのサル集団

キンシコウ
東山動物園
(やはり、このサルが「孫悟空」のモデルらしいです〜!)
ズーラシア探検隊 キンシコウ

負けるが勝ち!テングザル :ダーウィンが来た!
(争いがきらいで、争いを避ける平和的なサル)

忍者ザル のろまの術 :ダーウィンが来た
(ロリス類)

珍獣がベェ〜!キカンジュー :ダーウィンが来た
(ぬいぐるみのようにかわいらしいアライグマの仲間。中南米のジャングルに生息)

走れ!跳べ!世界最速モンキー :ダーウィンが来た!
(アフリカ中部のカメルーンにいる世界最速時速50キロで走るパタスモンキー[=オナガザルの仲間])

ジャンプ一筋!メガネザル :ダーウィンが来た!
(インドネシアの密林に生息。体長12センチなのに、最大3メートルもジャンプする)

”老人”パワーだ!チンパンジー :ダーウィンが来た!
(現リーダーとリーダーの座を狙う若オスとの戦い寸前の危機を長老が調整)

大発見!道具を使うサル :ダーウィンが来た!
(ブラジルの乾燥地帯に生息するフサオマキザル)

災難が原始のサルを鍛える :ダーウィンが来た!
(マダガスカル島のワオキツネザルの群れにある明確な力関係)
確か、メスがオスに比べて優位な社会性をもち、さらに、同性同士の間の階級もはっきりしているのだとか。

奥アマゾンの超小型サル :ダーウィンが来た!
(こんなに小さくても人間のように予測ができるピグミーマーモセット。高度な知恵をもっているのですね。ペルーに生息)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-23 01:52 | 人類 | Comments(3)

下の分類表*を参考にサルについて説明していきたいと思います。『真猿科目』の狭鼻下目のヒト上科(マントヒヒ、ゴリラ、チンパンジー)、オナガザル上科については「人類とは 4」で、『原猿科目』については、ここで説明します。

なお、『真猿科目』の「メガネザル、広鼻下目(マーモセット科、オマキザル科)、狭鼻下目(オナガザル上科)」については「人類とは 8」で説明します。

霊長目(サル)の分類表


***原猿亜目***

< ロリス 下目>

ロリス - ウィキペディア

ロリス
インド〜東南アジアに生息する子猫ぐらいの大きさの原猿。原則、単独生活というものの?、ポットー** と同様 "ハーレムを形成" している。

** ポットー
アフリカのギニア(西側)〜スーダン・エチオピア(東側)までの熱帯雨林に生息するということです。
アフリカ - 詳細な地図
Potto - wikipedia
ポットーの手の描写がありますが、人差し指が根本しかありません。よくヤクザが何かの失敗をすると、親分から"指を詰めろ!"と命令されたりするとかいうのは、このポットーというサルの遺伝子を持つ子孫だからでしょうか?
となりのポットー:僕は見習いナチュラリスト
生き延びるために鉄壁の守りを手に入れた屈強な動物たち10種

ロリス科 Webサル図鑑〜日本モンキーセンター
スローロリスも人差し指が根本しかありませんね〜!

< アイアイ下目アイアイ科(1種) >

アイアイとは 
★★★ "脅威的な進化を遂げた" 霊長類!

アイアイ - Yahoo!百科事典
(指の図を拡大してみよう!)
★★★ 第3指が特殊化していて極端に細く長い。

アイアイーナショナルジオグラフィック
シファカは、キツネザルの一種です。同じキツネザルのアイアイから進化したサルのようで、かなりヤンチャそうです。このシファカが、マントヒヒなどのヒヒ属に進化したと推理しているのですが。。。

Vol.2 アイアイ♪ 南の島のおサルさん (画像提供:島泰三代表)

上のサイトからの引用.....「赤ん坊が母親にねだって食物を分けてもらえるのは、原猿ではアイアイにしか見られない行動だそうです?(ウソ〜!)そのうえ、食べられるように竹に穴まで開けて食物を子供のために準備してやるのは、ヒト以外にはアイアイしかいませんですって〜?(大ウソ〜!でも〜、ツバメなどいろいろな鳥類はちゃんとエサをヒナ鳥に運んであげてるし、哺乳類はちゃんとお乳を飲ませるから〜このサイト内の説明はちょっと違うでしょう〜!!@@???

それにしても、一番下から2番目の写真を見ると、なんだかちょっと人間の赤ん坊の顔に似ているような。。。



< キツネザル下目(4科)>

マダガスカル

マダガスカルが国の半分をバッタに占領されて崩壊寸前 - NAVERまとめ
きっと、サクソン王族・サタニストたちの仕業じゃないの〜?!クーデターを起した現政権が気に食わないからなんじゃないかな?前政権の

マダガスカルの戦い
旧日本軍はこんな遠くまで船艦を送っていたんですね〜!何にしても、枢軸国(ドイツ・イタリア・日本)も連合国軍も、サクソン王族サタニスト・トップのウィンザー朝を中心としたヨーロッパ貴族や、日本のタコたちが何人もの重要な指導者たちに七変化して世界中のあちこちで大活躍し、裏から第二次世界大戦を操っていたんですから。。。国に分かれて戦っているふりをしていただけで、実際は、戦争の真の目的であるヤハウェ系の人々の大虐殺をやっていたってことです。

コロモ
モザンビーク
インド洋
『キツネザルを愛でる会』公式サイト
キツネザルとは
上のサイトの「キツネザル下目のインドリ科シファカ属」って、なんだかシファカ=シヴァに似ています。*←後で詳しく書きます。
キツネザルの周辺
(2004年に出版の島泰三著「サルの社会とヒトの社会ー子殺しを防ぐ社会構造」という本、読んでみたいですね〜!)


フォッサ&キツネザル写真集 ー マダガスカルの動植物

[キツネザル一般]
キツネザル訪問記
(2002年の八重山民俗園のワオの日光浴している写真ミタ〜!)

< コビトキツネザル科 (17種)>
ピグミーネズミキツネザル

ネズミキツネザル


< キツネザル科(10種) >

Vol.1 チンバザザ動植物園のキツネザル〜ジェントルキツネザル3種、クロキツネザル、アカバラキツネザル 

ワオキツネザル(レムール・キャット)
本種のみでワオキツネザル属レムールを形成。レムールはローマ神話の「死者の霊」の意味。なので、ワオキツネザルは、「死者の霊のネコ」という意味になるそうです。体温調節が苦手なため、冷え込む朝などに日光浴をし、両手を左右に広げ、日光にお腹を向けるユーモラスな姿が人気なんだとか。なんだか、名前とはずいぶん違う感じです!

ワオキツネザルの特異性と自然保護:京都大学アフリカ地域研究資料センターのサイトより
 [社会性]
★★★ メスのオスに対する優位性は霊長類の中でも得意なものであるとのこと!
これは、ワオギツネザルだけの特徴ではなく、「原猿亜目」全般に該当する特徴のようです。


[自然保護と未来]

< インドリ科 (7種) >

インドリ科:川口先生のペットコラム

★★★ 同性間でも優劣があり、雌雄間ではメスのほうがオスより優位とあります。

◎ シファカ

1. マダガスカル1

シファカ族「ベローシファカ」が5匹が樹木の上にいますね。以外にも、体毛が白っぽくてシロクマ君みたいですね!それから、この地方がサファイアの産地でもあり、あのウィンザー朝のシンボルカラーのダークブルーは、このサファイアの色に由来していたのですね! また、サファイア御殿にも同色がポイントカラーに使われていましたね!

2. マダガスカル2

上のサイトの中の「レミューズ・パークの様々なサルたちの7分間のビデオ」を見ると、シファカの立ち飛びや、高い跳躍など非常に活発な動きが見れます。ワオキツネザルなどシファカの前では呆然(ぼうぜん)としています!

3. マダガスカル島の動物・シファカ

[マダガスカル島と地球の大陸移動 ]

ホットスポット「最後の楽園」:キツネザルの仲間
ゴンドワナ大陸が分裂し、南極大陸、オーストラリア大陸、最後にインド亜大陸とマダガスカル島が分裂したとのことです。そして、6550万年前(真実は1万200〜1万年前頃)に巨大隕石が地球に衝突して、恐竜などの大型肉食獣が絶滅し、マダガスカル島には昆虫、両生類、爬虫類などの小さな生き物しか生き残れなかったとのことなのです。

下のキツネザルの生息地域地図のところをクリックするといろいろなキツネザルの写真も載っていますよ!

ん〜、「インドリ」って、まるで「悪魔」のような顔をしていますね〜 耳がまるで悪魔の角みたいな〜 それから、目が青いですよ〜

それから、「シファカ」はいろいろな種類がいて、マダガスカル島に広く分布していますね。非常に元気のよいサルみたいです。

ベローシファカ
あら、やっぱり〜!ネ?!

こんなこともできま〜す!@@;ベローシファカ横っ飛び走り

タターサルシファカ
タターサルファシカの顔は黒くて、耳も内側の黒が細い角みたいに見えて、さきほどのインドリより一層「悪魔」ぽい感じがします。また、頭頂部と肩〜前腕部がほんの少しオレンジ色になっているものの、その他は、背中もお腹も手足も全体的に黄色っぽい白なんですね〜!
タターサルシファカを見に行こう!
不思議です〜!このタターサルは、Tattersall で、sall を除けば、Tatter タタールと読めますよ!すると、タタール人と関係あるんでしょうか?すごく器用だとか。

マダガスカルに生息する・奇妙な生き物図鑑 l まとめのまとめ

タターサルシファカの足指もやはり少しカエルのような感じです。

学名 プロピテクス・"タタール" サリ

初めて報告した動物学者の名前がイアン・タタールサルというのはウソだと思われます。

ベローシファカを求めて

マダガスカル島の誕生

★★★ それで、インドとマダガスカル島には共通のサルたちも多くいるわけですね。

マダガスカルに原始のサルを追う 〜シファカ・アイアイ
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-19 20:45 | 人類 | Comments(24)

モンゴロイドの成立 l 共同体社会と人類婚姻史

「DNAでたどる日本人の成り立ち」

*上のサイトにはスメラ軍団の何回かの渡来についてだけ書かれています。しかし、実際には、スメラ以前に、日本にはヤハウェ系が住んでいましたし、スメラ侵略後にも、何度か渡来しています。なので、下記のように、スメラ軍団の渡来を青字で、ヤハウェ系の渡来については黄緑字のカッコで補足し、両者の渡来についてまとめておきました。

(始めに、サハリン〜津軽海峡を通って日本列島に移動してきたヤハウェ系がいた)←訂正:アトランティス文明の中心でヤハウェ系(人間)である「ノアの祖先たち」が住んでいた。
・ ①のC3系統は、12000年前より以前に、サハリン経由ではなく、カムチャッカ半島、千島列島を経由して、スメラに率いられてきた様々な猿人(北京猿人が多かったかも?)。
ヤハウェ系の多くが殺された。その後、隕石落下により環太平洋地震と津波が起きて、類人猿や猿人もおそらく9割近くが死滅。残りの1割近くが生き残り、後に混血(異種交配)して進化したかも?(ヤハウェ系も少しは生き残っていたかも?)
(B.C.5000年くらいに日本の北海道南部〜東北地方にやって来たヤハウェ系ヤペテの子孫たちがいた)
・ ②のC1系統は、港川人
(沖縄や九州南部には、多分、スメラの支配を逃れてきたヤハウェ系ハムの子孫も渡来してきたと推察されます)
・ ③D2系統は、B.C.1000〜3000年前頃のテュルク系のオロチ族
・ O2系統は、サクソン系(テュルク系)とヤハウェ系の混血種?
(B.C.500年頃にヤハウェ系セムの子孫が朝鮮半島から島根県石見地方に上陸して、ヤペテやハムの子孫と共に協力して『プレ(前)・大和朝廷』を開く)
・ O3系統は、テュルク系の扶余族



日本人類のあけぼの〜明石原人の謎

上のサイトの表を作ったり、最近の宮城県での調査をしているのは、おそらく、ヤハウェ系の本物のロスチャイルド家の考古学者たちじゃないかしらと思われます。彼ら一族は、ずっと昔から考古学をやっていて正確な調査をしているようです。しかし、それらの正確な調査の結果は、サクソン王族たちによって公表することを禁じられてきたのでしょう。反対に、大嘘のねつ造された考古学的な発見や調査のみが大々的に公表され、サクソン王族の嘘で塗固めた現在の歴史の裏付けとして一役買ってきたのです。最近は、徐々に真実が公表されてきているような気がしますが、まだまだ、ほんの一部でしょう。なので、一番上の「人類の歴史」の表の5万年より前の人類は、おそらく、「火星にいた人類」だと思うんですけど。。。

とにかく、日本列島には、5万年位前から火星から来たクロマニョン人=ヤハウェ系が住んでいたというのは確かなようです。その後、1万2000年前くらいにスメラ率いる旧ネアンダール人軍団(様々な猿人の軍団)が日本を侵略しにやって来て、ヤハウェ系の先住民たちをほぼ全員皆殺しにして日本列島を征服していったもようです。多分、少数ほどの奴隷は使役などのために残していたんでしょうけれど。

2003年頃の日本の東北旧石器文化研究所の藤村前副理事長が関わった遺跡発掘のねつ造発覚事件は大々的にニュースにもなりましたが、藤村氏はサクソン王族系の人なのでしょうか?自らの名誉欲のために自作自演を繰り返して、159ヶ所もの遺跡そのものがねつ造だったとのことです。彼らがよくやる「誤魔化し」、「ねつ造」、「詐欺」の典型的な例ですね!そんなことしてまで〜って思っちゃいますけれどね〜 普通に地道にやってればいいのに〜 もしかして、彼は遺跡発掘のノウハウを全然知らなかった素人だったんじゃ? それにしても、やっぱり、サクソン系の御用学者などの間では、昔から、そういうのが慣例になっていたのではないかと。

ますぶち style l マーケティング概論(3)

「イブ仮説」はウソくさいですが、ホモ・サビエンス(新人)が地球に登場してくるのは、約5、6万年前だそうです。「クロマニヨン人、グリマルディ人、周口店上洞人(しゅうこうてん じょうどうじん)、三ヶ日人(静岡県)と呼ばれる人たちだそうです。

また、「人類の文明として最も古いのは紀元前3500年以前のメソポタミア(シュメール)ではないかと言われていますが、現代の科学の発達で "同時発生的に20くらいの文明があった" ともいわれます。」←ということは、最古の文明は、メソポタミア、エジプト、インダス、黄河だけじゃなかったのですか?! とすれば、ヨーロッパやアフリカ中南部やアラビア半島や中央アジア、北東アジアとか、東南アジア、オーストラリア、南アメリカ、北アメリカなどなど。。。いろいろ考えられるわけですね〜!

日本人の形成「二重構造モデル」の再確認

港川人、縄文人と似ず 顔立ち復元、独自の集団か - 文化トピックス:asahi.com(朝日新聞社)

上のサイトの新説の港川人だとされる写真の顔は、おそらく、ネアンダール人とワジャク人との混血の顔でしょう。港川人は、ワジャク人と、おそらくフローレス人との混血かもしれないです。なので、もっと穏やかなミクロネシア系のお顔のはずです。

オラウータンの祖先である類人猿のシバピテクス(インドで発見)からハイブリッドで進化したジャワ原人も、またネアンダール人との混血で進化し、新人の「ワジャク人」となったようです。ワジャク人たちは、今度はオーストらロイド系とも混血します。フローレンス島などの島嶼部(とうしょぶ)では小人化した?(多分、もともと小型類人猿だったのが、島だったので大型人類猿とあまり混血することなく小型のまま残っていた)ネグリト*たちもネアンダール人と共存していたようです。ネグリトたちは、1万2000年前に島から姿を消したということです(まだ少数は残っていたけれども)。また、ネアンダール人は、それ以前に、東アジアに向かって北上して、また次々に侵略して混血していったようです。その一派は、中国、朝鮮半島に2〜3万年くらい前に。また、 別の一派は北上を続け、シベリアに3万年くらい前に侵入、バイカル湖あたりには2万〜1万5千年前くらい、アジア北東部のアムール川流域やに到達したと考えられます。バイカル湖周辺には、おそらく氷河期の間も、「エスキモー」が南下して定住していました。

12000年前頃、ネアンダール人たちが巨大大陸『アトランティス』の中心部「ハワイ辺り」にあったヤハウェ王族たちの住む地域(日本&ロサンジェルスからメキシコ辺り?)を攻撃したけれど、今度だけは征服できずに、腹を立てたアイゼンベルグたちは火星に戻って、火星からアトランティス大陸の中心部に火星の衛星を投げつけて、それは地球に巨大な隕石として落下し、一つだった巨大大陸を分裂させてしまいます。この時から徐々に現在のような大陸の位置になっていったようです。その時の巨大爆発と巨大地震と巨大津波により、空が噴石で真っ暗になり、生物の70%が死滅したのだとか。(2014.01.28 加筆)

その後、ノアの大洪水があった時も、シベリアや極地周辺は洪水の被害も割りと少なかったので、ここら辺の新人たちの一部は無事だったということでしょう。このネグリトの一種の人たち(サバ人= シェバ人?)は、髪がちじれてカールしていて、肌の色がアフリカの黒人のように真っ黒で、顎がしゃくれていて、背が1mくらいということです。また、脳容量は、380立方センチで、大型のチンパンジーよりも小さい。「しかし、背内側の前頭葉皮質の自意識に関する部分の大きさは、脳重量比では現代人と変わらず、火を使った形跡や化石から考えて、かなりの知能があったと考えられている。」のだとか。


* ネグリト(オラン・ペンデク人など多数の部族の小人族で、インドやインドネシアの島嶼部やマレーシア半島の密林(ジャングル)に住む先住民**)

オーストロネシアとネグリト人 ::ふしぎがいっぱい

ピグミー

ホモ・フローレシエンシス

**ネグリトとプロトマレー(原マレー人、紀元前数千年前頃、中国の南方から移り住んだと考えられる民族)

プロトマレー系もいるけどね・・・
(「サラワクやサバの先住民族も含まれる」とあり、サバ人というのはこんな所にもいたということですね〜!これは、ネアンダール人が侵略してきた後、定住して先住民となったのかも)

マレー人って :: Orang Melayu

(1)人種(マレーシア)

航空の現代:パソコンを疑う
(同じ洞窟に住んでいた北京原人同士でも、顔も体格も大きく異なっていたということは、北京原人と一口に言っても、他からやってきたさまざまな原人との混血が進んでいたということでしょうかね〜? それにしても、霞ヶ関の官僚の悪代官ぶりには、思わず〜『そちら、まったくアキれた悪(ワル)どもよの〜!』な〜んて言いたくなっちゃいますネェ〜)

エピソードー(1) HONDA流ガム法はいかにして生まれたか?

とうことは、上洞人とネアンダール人は接点があったということですかね〜!おそらく、氷河期にネアンダール人たちは、ナウマン象を追って、また、いろいろな部族を侵略しながら北東アジアまで東進していったのではないかと思われます。その過程で、おそらく上洞人と遭遇し混血などもしていったと思われます。

フローレス人
ホビットは100万年前からいた?

川口徹の主張 生きる 生きている 生きるって何だろう 自分って何だろう

要するに、テニソワ人も、ホビット(=フローレス人)も原人ということらしいですが。。。
ほんとうかしら???
追記:テニソワ人は、おそらく、再度地球にやって来たスメラとタコたちが、ハイブリッド(異種交配)により新たに造ったタコ・イカ系を始め様々な生物学的人造ロボットです。なので、テニソワ人は、生物学的に系統不明ということなのです。

☆☆☆霊長類は脳を増大させながら進化してきた

☆☆☆☆☆種を超えた交配:進化の隠れた秘密?

以前からちょっとづつ気がついていたのですが、上のサイトを見てやはり!と確信しました。類人猿には、アフリカ大陸、アメリカ大陸、ユーラシア大陸のヨーロッパとアジアとそれぞれに、大型の類人猿1〜2種と小型の類人猿多種が存在していて、それぞれに遺伝子の突然変異や環境適応のために進化してきたのでしょう。また、異種交配もあり、これこそが一番著しい遺伝子の変化を起こし、進化に関わっているみたいです。

ですから、大型類人猿は、比較的大柄な猿人、原人、旧人、新人を生み出しますが、小型類人猿は、かなり小柄な猿人、原人、旧人、新人を生み出すのではないかと。。。しかも、これだけではなく、大型と小型との異種交配もあるので、もっと複雑で中くらいのサイズの猿人、原人、旧人、新人もいたりするのでしょう。ただし、二足歩行になってから身長は、徐々に伸びてきて、大型、中型、小型ともに、全体的に背は高くなってきたのでしょうけれども。

ですから、アフリカの多数の部族からなるピグミーも、南・東南アジアのさまざまな名前のネグレトも、おそらく、南アメリカのアマゾンの密林に住んでいたであろう小型サルから進化したような種族も、それぞれ違う種の小型の多種のテナガザル、オナガザル、メガネザルなどから小型猿人、小型原人、小型旧人、小型新人、小型原生人類になったりしたのでしょう。ただし、大型猿人、大型原人、大型旧人、大型新人と異種交配した者もけっこういて、それほど小さくなくなっていったのでしょう。なので、ほんとうに小さい小人族というのは、手つかずのジャングルや、大陸とかなり離れた島々などにだけ生き残っていて、わずかばかり存在している程度ではないのでしょうか?

その中で、新ネアンダール人と手を組んだアフリカのシェバ地方のピグミーの巫女が「シバの女王」ということでしょうか?ジョゼッペは、顔はおサルぽいですが、背は160センチぐらいであまり高くないので、純粋なネアンダール人ではなく、クロマニョン人との混血か?、シェバとの混血か?なのかも。
純粋なネアンダール人は、後藤象二郎のようかもしれません。弁慶だったのですから、背も高く(175センチくらい)、ややぽってり!と、かなり体格がよくて、凶暴そうですから。。。

「ドリオピテクス」.....1300万〜1000万年前のチンパンジーに似た化石=ネアンダール人の祖先?

「ケニアピテクス」.....アフリカとヨーロッパの両方に生息していた原始的な類人猿=ボノボ(チンパンジーと比べると性格が穏やかで、社会性にも問題がない)が祖先?


大変すみませんが、この記事はまだ書きかけです。
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-14 18:58 | 人類 | Comments(12)

< p.s. > この記事の訂正を2013年8月27日に、「人類とは 10)」(5の訂正)として書きましたので、両方の記事を並べてご覧くださるとよく分かると思います。


2012年3月2日のわたしの記事「'うらら'のご勝手推察『人類とは 2』猿人〜旧人〜新人〜現生人類」の記事の内容に少々訂正がありますので(港川人と縄文人との関連について、イブ仮説、クロマニョン人の祖先の猿人の出生地についてなど)、今日の記事で解説して訂正したいと思います。
( 2012.03.13 )

256:猿人の進化の過程が少し判明

霊長類の誕生

人類学のすすめ

上の「霊長類の誕生」のサイトの最初のほうに書かれているように、ごく初期のサルは北米から出現したとあります(最近、中国説も浮上とか)。それが、約5000万年前(本当は6500年前のことじゃないかと)になると、北米の気候が寒冷化または乾燥化したため、サルは'中南米やヨーロッパに移動' *していきそれぞれに進化していったのだとか。

* [北米にいたサルは、中南米やヨーロッパに移動]

A . マダガスカル島の誕生:ジュラ紀中期からのマダガスカル島
B.「氷河期と超大陸」
▶ 地質年代表
▶ パンゲア大陸
▶【衝撃位置】世界の大陸が分裂する前の「パンゲア大陸」における日本の位置が予想外すぎてビビった
▶ かつて地球に存在した唯一の超大陸「パンゲア大陸」に現在の国を当てはめた地図
▶ 地球の歴史 : 地質フロア

上のサイトを総合的に要約すると、
(オレンジ色の文字部分は訂正、黄緑色の文字部分は訂正加筆 2014.01.28)

○2億5千年前に超大陸『パンゲア』=『アトランティス大陸』(Bの「3超大陸と気候変動」を参照)が形成された。それで、2億5千年前〜6500万年前(本当は1万年前)(中生代)には、全体として非常に温暖な気候が続いていたということなのです。

★★★ ところが、アトランティス大陸は、アフリカ、ヨーロッパと南北アメリカ大陸の沿岸がくっ付いていたのではなく、南北アメリカ西岸部と日本、シベリア・アジア東岸部がくっ付いていたのです!!!ところが、1万年前ごろにアイゼンベルグたちが火星から地球のアトランティス大陸の中心部に向かって火星の衛星をぶつけたものですから、その巨大隕石がチクシュルーブ・クレータとなるくらい巨大な衝撃と爆発を起こし、アトランティス大陸を分裂させ、そのクレーターの外側が環太平洋火山帯になったのです。ですから、もしかしたら、アトランティス大陸の中心部は日本と(日本征服の後にサタニストが向かったので)メキシコの『マヤ』の遺跡あたりだったのかもしれません!(2014.01.28 訂正加筆)

世界地図


約1万年くらい前に落ちたチクシュルーブ・クレーターをつくった巨大隕石により、いっきに『ローラシア大陸』と『ゴンドワナ大陸』に分裂していったとのことです。(Aの上段地図の左端と真中の地球図)

○さらに、その後にインド洋に落下し『シバ・クレーター』をつくった巨大隕石により、「ゴンドワナ」は、現在のアフリカ大陸、南アメリカ大陸などを含む『西ゴンドワナ大陸』と、南極、インド亜大陸、オーストラリア大陸の『東ゴンドワナ大陸』とに分裂していった。そして、白亜紀後期(8500万年前)(本当は8500年前?)までには、「西ゴンドワナ大陸」は、アフリカ大陸と南アメリカ大陸に分裂し(が近づき)、その間に大西洋ができた。「東ゴンドワナ大陸」は、『インド亜大陸及びマダガスカル島』と『南極大陸及びオーストラリア大陸』の2つに分裂した。(Aの上段右端の地球図)

○白亜紀末(7000万年前)(本当は7000年前?)には、インド亜大陸とマダガスカル島が分裂し、インド亜大陸はユーラシア大陸に向けて急速に北上し始めた。(Aの下段左端の地球図)

☆☆☆このころ、北アメリカ大陸とヨーロッパ大陸はくっついています。南アメリカとは少し離れていますが、現在の中米のあたりが島々となってつながっていたようです。おそらく、6500万年前(6500年前)にも、北米とヨーロッパ、南アメリカはまだくっついていたのでしょう。それで、原始的なサルたちがヨーロッパや南アメリカに移動していったということでしょう。

○恐竜絶滅後、新世代(6500万年〜現在)(6500年前〜現在)に入ると、南極大陸からオーストラリア大陸が分裂し、北上を始めた。(下段真中の地球図、年代が違っている←サタニストが改ざん)

○4500万年前(本当は4500年前)、インド亜大陸は北上、ユーラシア大陸に衝突し、世界の屋根と呼ばれるヒマラヤ山脈を形成した。(下段右の地球図、年代が違っている)

とすると、「人類学のすすめ」のサイトにあるサルの絵のカップルっていうかあ〜二足歩行してるから猿人だし〜これが「アウストラロピテクス・アファレンシス」の「アファール猿人」*(きゃしゃ型猿人)で〜気候が急に寒冷化し(火山も噴火してますから大規模な造山運動[=プレート運動]が起きたとか?とすれば、6500万年前ごろのこと?)(本当は1万年前ごろ)、雪がふったので〜アファール猿人のカップルはびっくりして、とまどいながら雪の中を歩いて(温暖な地アトランティスが分裂し、ヨーロッパ大陸として北上し寒冷な気候になったので)、(コーカサス地方** だとすれば、旧約聖書の中のアダムとイブだワ!ここら辺の気候ならリンゴもなるし。。)からアフリカに向かって移動を始めた時の様子なのでしょう。なので、この絵は間違いじゃなくって、真実なのかもしれませんね?!それが、この絵がアメリカ自然史博物館で描かれた理由かも?きっと、倉庫に保管してあるのでは?だから、なんでも、かんでも類人猿がみなアフリカから出現したという説は、あまり信ぴょう性がありませんだニャ〜 n^=^n 」

↑上のグレー文字のところを訂正します。あのアファール猿人とは人間のことを指しているようです(もちろん、人間がサルなんてウソですよ)。つまり、BC1万年頃に火星の衛星が地球にぶつけられた後の地球上での人間たちの様子なのでしょう。人間たちの多くは亡くなり、なんとか生き残った者たちは、空が真っ黒になって寒冷な気候になったために寒さに耐え、寒さで植物が枯れ食べ物も激減したので空腹にも耐えなければならず、また、空から降ってくる灰や石を避けて洞窟や地下などに逃れて住むまなければならなくなったのです。一方、旧約聖書「創世記」のアダムとイブが楽園を追放されたという話はこの時の人間の悲劇ことを指しているような。。。さらに、この旧約聖書を面白半分に書いた『シバの女王』(悪知恵の働くヘビ)と『サルゴン2世』(=ソロモン王)たちの自分自身たちのストーリーを自虐的に織交ぜたダブルミーニングであるような。。。)

* アファール猿人
タンザニアのラエトリ遺跡の足跡からとありますが、なんだかウソっぽい感じがします。要するに、この記事のつづきの「人類とは 6」の記事に引用した「日本人類のあけぼの 明石原人の謎」というサイトにあるように、日本でもサクソン王族らしい藤村氏(どうも考古学・発掘の愛好家だったらしいです)が、デッチアゲ遺跡を150以上も発見し、そこでも、それ以外の地でも、自分で埋めたニセ化石を多数発見したのですが、数年前にバレて不名誉なニュースがドド〜ッと流れ世間を騒がせたことはまだ覚えていらっしゃる方も多いことでしょう。これらの発見は、サクソン王族が歴史をわい曲させるためにわざと虚偽の化石発見をねつ造しているのです。諸悪の限りを尽くしてきた自分たちの汚い罪の歴史を隠ぺいし、逆に自分たちに正義があるように過去の歴史を塗り替え、サクソン王族の権力をいっそう高める工作活動のように思えてなりません!また、考古学専門家のロスチャイルド(←訂正:人間の元王族たち〜旧ハプスブルグ家の人々も含む)の学者たちが本物の化石や遺跡を見つけても、それをサクソン王族が自分達の都合の良いように事実をねじ曲げて発表している例も多いと推測されます。アウストラロピテクス・アファレンシス=ルーシ−(しかし、ルーシーはサルではないのでこのアウストラロピテクス・アファレンしスとかの学術名はウソ!)は、確かに発見されたのでしょう。ところが、ルーシー(ヤハウェ王族の女性=クロマニョン人)の化石(遺骨)は、アフリカのタンザニアなどではなく、ロシアのコーカサス地方か地中海沿岸あたりだったのではないでしょうか?ルーシー=ルーシ=ルス(ルス語)=ルシア=ロシア(ロシア語)になったと考えられます。ロシアは広いのでいろいろな言語のいろいろな民族がいますが、でも、やはり一番人数の多い主要民族はスラブ系のロシア人で、多分、ロシア語を話す人が圧倒的に多いんだろうと思います。

** コーカサス地方
(シャシュカと呼ばれるサーベルのような剣は、エドワード8世たちも正装の時に腰にぶら下げていました。おそらく、タコの2本の触手のように長い腕(か脚?)をイメージして造られた剣のような。。。)

<< ロシアの民族 >> (言語で3つに分類)
○コーカサス諸語
他の言語と類縁関係が見られない言語島(孤立した語)。遠く離れたピレネー山脈のバスク語も同じく系統不明の言語であり、同語族という説もあるとのこと。主なものに、グルジア語・チェチェン語。
○インドヨーロッパ語族*
○テュルク諸語**
ラテン語はインドヨーロッパ語のはずなんですけど。変ですね〜!と思ったら、使用文字がキリル文字からラテン文字に20世紀に変わったらしいです。)
世界の言語
言語分類表 l 東京外国語大学

* インド・ヨーロッパ語族
** アルタイ語〜モンゴル語・ツングース語・チュルク語

人類と言語の分化 l まとめない世界史
世界の言語の基本語順

ロシア人
白系ロシア人

3 東ヨーロッパ世界

スラブ系女性兵士(ロシア・ウクライナ・セルビ・。。。。)
ガンパってますね〜!可愛い人や美人さんが多いけど、仕事中は国を守ろうと意欲満々なのか真剣そのもの!!また、日本の艦船に「女性艦長」が就任するなんてスゴ〜い!男性ばかりの中で指揮を取るなんて〜、相当な勇気がないとできないことですね〜!!みなさん、NHK大河ドラマ「八重の桜」〜会津の『八重』さんに負けちょらんですね〜

コーカサスの長寿村とケファの来歴
(下の地図を見ると、すべてのヨーグルトの元祖はケファかもしれませんね〜 緑色の地域には伝統的にヨーグルトが飲まれていたということは、ヤハウェ系の子孫が移動した国々ってこと?つまり、ノアの大洪水後にシュメール人(ヤハウェ王族に率いられたクロマニョン人たちの間違いでした!)が遊牧民となって移動した経路ってことですかね?黄色になっている東アジアの沿岸部、東南アジアにも、シュメール人(ヤハウェ系でした!)は来たのでしょうが、この辺の原住民は魚を食べてカルシウムなど様々な豊富な栄養を摂(と)っていて遊牧生活をしてない地域だったからではないでしょうか?しかし、シベリアからフィンランドにかけて、また、中国内陸部、アフリカの中央部などの黄色の地域はネアンダール人とかシェバ人の支配が強大だったので、そこへ行くのは避けたのかもしれませんね?)

グルジアの秘密
(ん〜、明らかに中東アラブ系みたいなお顔のお嬢さんたちです〜)

森林伐採が加速するアルメニア、コーカサス地方....
(やっぱし、リンゴやモモなどがなる地域なんですね!ここら辺がほんとうの『エデンの園』だったのかな。。。)

イラン・コーカサス地方
(シルクロードもこの辺りを通っていたし、かつてのペルシャ帝国「イラン」とも接しているんですね。。。だから、民族がほんと多様だし、宗教問題もからんでイスラム系との部族対立などもあるわけで複雑な問題を抱えている地域なんですね〜)

そうなると、アフリカから出現した最初の猿人というのは、「パラントロプス」ってことになるんですね〜!(でも、その後、他のもっと古い時代の類人猿が発見されています)


スラブ神話・スラブ伝承:ファンタジィ事典mini

上のサイトで、8世紀半ばからバルト海沿岸で活動していたウ゛ァイキングというのは、スカンジナビア半島やユトレヒト半島をゲルマンたちに侵略され、逃れたデーン人、ノース人たちが、ゲルマンに奪われた自分たちの土地を取り戻すためにウ゛ァイキングとなっていたのでしょう。スラブに入ってきたスウ゛ェア人もスラブ人と協力してゲルマンに奪われた土地を取り戻すためにやってきたんでしょう。つまり、彼らは、ケルト系の人たちで、スラブ系とも近く、元々の祖先をたどればルーシ族という一つの種族だったのでしょう。つまり、スラブ人は、「リューリク」を首領とするバイキング
(ノルマン人=スラブ人とは同じ
[ヤハウェ王族系]←訂正:人間たち)をみずから歓迎して受け入れ、共にゲルマンと戦い、「キエフ・ルーシ」を建国したのではないでしょうか?!また、東ローマ帝国とウラジミール公の関係は以下のサイト*にあるように良かったみたいですよ!

キエフ・ルーシについて

デニソワ人
未知の系統の人類、4万年前シベリアに DNA調べ判明 - サイエンス

デニソワ人って、火星からアイゼンベルグと共にやって来た「タコ人間」(タコの身体をした中身人間の兵士たちを操るためにアイゼンベルグが造った中身はタコの性質をもつ人間の姿をしたハイブリッド=つまり、アイゼンベルグが自在にタコ兵士たちを操る為には、テレパシーでタコ兵士たちを操ることができるタコ人間の指揮官が必要だということ!これが「タコ女王」=「江利チエミ」・「植松恵美子」や、「白木みのる」(=本名:柏木みのる)の祖先)の化石だったのでは?

!!☆☆☆!! やっと、気がついたのですが、下のサイトの真ん中くらいにある「世界中に広がっていくホモ・サピエンス:国立科学博物館」の図は、実は、ほんとうは、スメラ=アイゼンベルグ率いる『ネアンダール類人猿軍団』の世界侵略の経路とその年代を描いた図」なんですね〜!

人類の起源


ホモ・サピエンスと言えば、クロマニョン人*ということになっていますから勘違いしてしまうわけです。実際、サクソン王族が歴史をねつ造してそういうことにしてしまったということでしょう。実際、ホモ・サピエンスとは、新人ネアンダール人と彼らが侵略して混血した人類のことを指して言っているのだろうと考えられます。だから、ホモ・サピエンスとチンパンジーとは、98とか97%ぐらい似た遺伝子とかってウィキにも書かれているわけです。実際は違うと思います。しかし、現生人類とはもっと多様な人種によってなりたっていて、遺伝子もチンパンジーに一番似てるなんてことはなく、もっと多様だと思います。チンパンジーに一番似た遺伝子を持っているのはサクソン王族(「ネアンダール人」(←こっちの方)+アフリカから一緒に同行したシェバのピグミー族ぐらいでしょう。

* クロマニョン人
クロマニョン人(マグダレニアン文化)
http://www.iam.ne.jp/~t_tajima-tuki/nenpyo-1/se-1-cro.htm

ペリゴルディアン文化(南フランス方面)
(ネアンデルタール人の文化であるムステリアン文化**の伝統がみられるが、他の新しい技法の要素があるということで、クロマニョン人との混血したネアンダール人がいたということでしょうか?おそらく、ネアンダール人が攻撃してきて混血されたんでしょう。)

** ムステリアン文化=ネアンデルタール人の化石と石器

(つづく.....長くなったので後半部分を翌日にまわし、「人類とは 6」にしました。)

(2013.08.27 2:00 p.m. 記述完了)

[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-13 10:48 | 人類 | Comments(16)

なんだか、最近、梶美奈子さんは、NHKの第一放送に頻繁にでています。以前から、小堺一機と山本志穂アナウンサー(=梶美奈子さん)の番組が夜の7:30ごろからありましたが、最近は、それ以外にも、山本志穂さんは、名前を変えたりして、よくNHKの他のいろいろな番組の司会やゲストとして出演しています。昨夜のラジオ深夜便では、栗田アツコという名で司会(アンカー)をしていました。

その他、最近のラジオ深夜便の歌に、日野美歌として「桜空」という歌をうたっています。
日野美歌オフィシャルサイト 桜かふぇ
画像1
画像2
桜カフェ 日記5月
まあ、楽しい人ではあります!

渡辺美里オフィシャルサイト
トピックス
(この黒い服を来た写真で、目のアイラインがなく、もうちょっと化粧っけをなくすと私が知っている梶美奈子さんに似ています。髪は、少し白髪まじりのロングヘアで、いつも結ばずに垂らしていました。こんなに白くはなかったです。でも、ソバカスを化粧で隠しているのと言っていました。まあ、その後レーザーで取ってもらったかも?)

その他、「八千草薫」も、「由美かおる」も、「吉永小百合」も、「岸恵子」も、「加藤治子」も、「朝丘ルリ子」も、「李香蘭=山口淑子」も、ヴィヴィアン・リーも同じ梶美奈子(偽名かもしれませんが)さんです。

八千草薫 ヤフー検索画像
拡大画像
YAHOO!人物名鑑

由美かおる
ヤフー検索画像
アンサイクロベディア:由美かおる

吉永小百合
吉永小百合さんのファンサイト:サユリスト
(八千草薫の若い時に似ているし、一番下の写真集のところの上の段の左から二番目の白いブラウスにピンクの花を持っている写真は、わたしが知っている梶美奈子さんにちょっと似ています。

岸恵子
岸恵子さんとお孫さんに溜め息:@HOME
BOAT RACE OFFICIAL WEBSITE (ボートレース)岸恵子出場予定
ヤフー画像検索
拡大画像

加藤治子(かとう はるこ)
画像拡大
加藤治子 - 関心空間
(最近のレポーターとして見た日野美歌さんの写真のお顔とちょっと似てますね)
スパイシー:加藤治子
(写真が浅岡ルリ子になってます〜まさか〜?)

浅岡ルリ子:YAHOO!名鑑
ヤフー検索画像
拡大画像
メディア見廻り組〜朝丘ルリ子の弔辞はガチ
(ナンダカンダ言って、葬式で相手を見下してるんじゃないの?最後に訪問した時に食事を用意して持って行ったとかって、その食事に毒入ってたのかも?)
軟式は奥深い?:朝丘ルリ子の楢山節孝?
(満州出身って、まさか〜?)

李香蘭(り こうらん)
(李香蘭が満州を去る時、満映の理事長「甘粕正彦」=ジョゼッペが娘である李香蘭に本「アラビアのロレンス」を渡したというのは気になりますね〜。つまり、アラビアのロレンスは、ジョゼッペだったということでしょうか?俺みたいにうまくやれよ!ってことですかね?)
BS朝日:山口淑子 激動の半生〜わが内なる李香蘭
山口淑子(やまぐち よしこ)
次回の知ってるつもり?!
(やはり、ハリウッドでも、シャーリー山口として活躍とかって、この人、ヴィヴィアン・リーだもの。。。つまり、映画「哀愁」の日本版が岸恵子(=ヴィヴィアン・リー)主演の「君の名は」ってわけ!

だから、「不思議のアリス」のモデルとなったアリス・リデルを殺して、レオポルド・ロスチャイルド(1808〜79年)の2度目の奥さんに収まったイタリアのトリエステの商人「アチル・ペルギア」(=ジョゼッペ)の娘「マリエ・ペルギア」(結婚後マリエになる)ってことです。

作家の向田邦子もそうみたいですね。ほんとうに文才があったのかしら?って気がしますが、どうせ奴隷にしている正統派シュメール人王族たちがゴーストライターとして書いているんでしょう。

向田邦子
画像
(向田邦子さんの画像がなかなかありません。この本の表紙の写真は、娘さんだから少し似ているかも)
画像
(彼らサクソン王族サタニストのトップたちは人生は運ではなく、策略だと考えているに違いありません。でも、敵側や大衆には人生は運だと説くのです!ほ〜んと、嫌な性格〜!)

★★★★★
つまり、私の知っている梶美奈子さんは、古代ギリシャのトロイ王国が滅んだ後のサクソン王族の『新生-偽ヴィーナス』であり、『シバの女王』の一人みたいですね!

というわけで、梶美奈子さん=マリエ・ペルギアはサタニストの相当な大物というか、★一番大物かも★しれません。サタニストたちの社会は、"女系優位社会" みたいですから!



<p.s.>

梶美奈子さんは、広島の私立大学の国文科を卒業後、島根の温泉津の山奥にある実家に帰り島根県内の中学校や小学校の臨時教員として勤めていました。でも、多くのイルミナティの子供たちのように、かなり以前から芸能活動もしていたんでしょうね。そして、おそらく大学卒業後間もなく、彼女は "何千年も生きている新生ヴィーナスの脳(前頭葉などの一部)を脳移植されて、生まれ変わったんだと思われます。だから、加藤治子さん(1922年生まれ)も、八千草薫さん(1931年生まれ)も、岸恵子(1932年生まれ)さんも、そして、十朱幸代さん *(1942年生まれ、新たに分かったので追加)も、吉永小百合さん(1945年生まれ)も、由美かおるさん(1950年生まれ)も、みんな全然〜年とりませんね〜!若すぎ〜!

ヴィヴィアン・リー(1913年生まれ)の生年月日が本当だとしたら、20歳くらいで脳移植されたとして『1933年』くらいになりますね〜 実際、1934年に映画に初デビューしてますよ〜!そして、「1967年」、53歳で亡くなっています。1967ー20=1947年とすれば、1942年と1945年生まれの十朱幸代さんか、吉永小百合さんのどちらかに脳移植して生まれ変わったということに。

十朱幸代と吉永小百合の芸能歴を見れば、おそらく、ヴィヴィアンの次の「新生ヴィーナス」の生まれ変わりの脳手術は、『1962〜3年』ぐらいでしょう。ということは、それ以後は、吉永小百合さんか、ヴィヴィアンのクローン人間が1967年まで、晩年のヴィヴィアン・リーという人間と女優も演じていたということになります。わたしの勘では、多分、吉永小百合さんのほうの身体に脳移植されたんだと思われます。十朱幸代さんのほうがヴィヴィアン・リーとかぶったような似た顔立ちですからね。十朱幸代さんという女優は架空の女でしょう。だから、恋多き女性ながら、ずっと独身でいるのでしょう。しかし、十朱幸代さんが吉永小百合のクローン人間である可能性もあります。というのも、最近分かってきましたが。。。ジョゼッペやシバの女王たちは、何千年も生きてるうえに、さらに、数人の自分のクローン人間まで造っているらしいのです。

* 十朱幸代の異常な若さ l 懐かしのテレビ番組のQ&A
画像
十朱幸代

** ヴィヴィアン・リー
画像
ヴィヴィアン・リー

さらに、次の吉永小百合さんから梶美奈子さんへ「新生ヴィーナス」の生まれ変わりは、渡辺千里さんの芸能歴から考えると、『1990年』の早春くらいかなって感じです。そして、渡辺千里さんの生年月日は1966年ということですから、梶美奈子さんがわたしに言っていた年齢より6歳くらい若いです。だから、1990年で、24歳ですから、こちらの渡辺美里さんの経歴のほうが正しそうです。ただし、生まれ育ったのは、多分、島根の温泉津の山奥の梶家だと思いますけど。。。

新生ヴィーナス様は、約30年くらいでボディーを自分の子孫か親戚に移し替えているようです!!

(2012.8.31 8:20 a.m.  追記)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-08 07:27 | シバの女王 | Comments(1)

ところで、最初のウェヌスのサイトにあった「ヴィーナスの誕生」を描いたブグロー* についてウィキペディアで調べてみました。また、下のほうに、彼の描いた非常に多くののヴィーナスの絵が載っていて、それをひとつひとつ見て、その度に、ギョギョ〜と驚くばかりでした!!
* ウィリアム・アドルフ・ブグロー

どうも、このブグローは、ジョゼッペのようです。彼が本当に書いたかどうかは疑問で、おそらく、奴隷にしている正統派シュメール人王族に書かせたのでしょう。彼の描いたとされる上のサイトの下のたくさんの絵の中にでてくる女性は、すべての女性は、変装した梶美奈子さんですー(ただし、最初のブグロー家の女性たちの肖像は違うような。。。でもよく分かりません)。彼女とは、何度か一緒に温泉にも入ったことありますが、それほど特別きれいな裸体でもなかったような。まあ、その後、磨きあげていったりしていると、また違うのかもしれませんが。(だって、その頃、彼女は脳移植して「新生ヴィーナス」や「シバの女王」になって、まだ3年ぐらいしか経っていなかったようです)

そして、「新生ヴィーナス」の絵には、それぞれ、彼らサクソン王族サタニストたちの国際的な政局や戦況などが刻々と表現されていた模様です。それにしても、変装上手でびっくりします。また、子供のような彼女によく似た女の子もよく出てきますが、それは、彼女の母親で小人=宇宙人グレイ=タコのようです。彼女とジョゼッペは何千年も生きてきたのでしょう。また、英国のヘンリー8世を惑わせて、再婚するために、カトリックを放棄させ、英国国教会を創設させたアン・ブーリンの絵を見たのですが、アン・ブーリンも新生ヴィーナスに似ています。とすれば、1400〜1500年代頃にも新生ヴィーナスは大活躍していたということになります。また、新生ヴィーナスは、古代ギリシャでマケドニア王の妻であるにもかかわらず、トロイ王国の王子パリスをマケドニアの主催した宴会で誘惑して「私は不幸な結婚をしているの!一緒に連れていって!」と’泣き言’を言ってすがりつき、パリスと一緒にトロイに逃げ、トロイ戦争をぼっ発させた張本人かもしれません。新生ヴィーナスは相当に優秀な女スパイです!ブグローの絵には、新生ヴィーナスが入浴するシーンの絵がたくさんあります。ということは、イスラエル王国で、人妻にもかかわらず、ダビデ王を誘惑し、道ならぬ恋でダビデに罪を犯させ、その妻になったバテ・シェバもこの新生ヴィーナスさんかもしれません。
1850年 地獄のダンテとウェルギリウス
(どうも、ダンテ=ジョゼッペで、ウェルギリウスの首を噛んで血を吸い取っている図みたいです)
1855年 レオポルド(ヒョウ)に股がるバッカス女神
(クリミア戦争で、ロシアが敗北した時です。1855年にはすでに勝敗はほとんど決まっていたようです)
クリミア戦争(1853~56年 英、仏、オスマン=トルコ、サルディニア 対 ロシアとの戦争)
1855年 海馬に股がるオリオン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:William-Adolphe_Bouguereau_(1825-1905)_-_Arion_on_a_Sea_Horse_(1855).jpg
1859年 チャリティ(双子を抱く)

1860年 死の日
(オーストリアかロシアの誰か重要な人物を殺害したということでしょうか?)

1860年 トビアス(=トビー)が父(ノア?)に別れを告げる日
(実質、オーストリア帝国を滅ぼし、ジョゼッペがノアの子孫の支配する世界から独立したということでしょう。)

1870年 浴女

1875年 入浴の後

1875年 聖母、イエス、聖ヨハネ

1878年 ニンフ=妖精(左端の女のポーズが「ヴィーナス誕生」のポーズとまったく同じ)

1880年 キリストのムチ打ち
(オーストリア皇帝、あるいは、教皇を拷問したということでしょうか?あるいは、オーストリアを攻撃しつづけているということでしょうか?)

1881年 天使の降下、昼の女神(ロシア皇帝アレクサンドラが暗殺される)

1882年 夕刻のムード

1883年 マザーランド=大地の女神、夜の女神(こういう絵からも彼女が軍神であり、大地の神、昼夜をも作り出す神ということが分かります。)

1884年 聖書から祈る?、迷子のプレイアデス(アトラスの7人の娘の一人)、
バッカスの幼年時代(女神が敵?を殺す)

1886年 春の再来(晋襖戦争でオーストリアが敗北した時です)

1892年 プシュケ 
(古代ギリシャの言葉で、生命、心、魂などを表す。復活の意味もある。)

エロスとプシュケ

1893年 侵攻(ロシア皇帝アレクサンドル3世[おそらく、すでにプロシアの傀儡皇帝となっていた]は、清と1893年に条約を結び、領土の一部を獲得。)

1895年 プシュケの誘拐、春風(日清戦争で日本が勝利)

1896年 召集

1897年 あわれみ(韓国が国号を「韓」と改める)、イレーネ、

1899年 malice=悪意(南ア戦争開始)

1900年 聖母と天使たち(義和団事件=北清事変)
福島安正
(旧日本軍の陸軍軍人:義和団事件の鎮圧に「臨時派遣隊」司令官として派遣される)

あれっ!社民党の福島瑞穂に似てるような。下のサイトを見るとやはり相当似ています!眉は違いますが、目、鼻、頰、あごなどがそっくりです。あ〜あ!残念ですぅ〜 またか〜 〜〜。)
画像
社民党OfficialWeb

1901年 春の夢(義和団事件終結、清と条約を締結、国家の歳入の5倍(利息を含めると10倍強)多大な賠償金を払う約束をさせる)

1902年 若い巫女...まさに、その通りです。

1903年 バラの乙女(=聖母)....(ロシアが満州を占領)

というわけで、おそらく、梶美奈子さんこと『新生ヴィーナス』は『シバの女王』の一人でもあり、ジョゼッペとタコの女王(美奈子さんの母親)との娘なんでしょう。おそらく、その身体はコーカサス系の白人とモンゴル系の混血かも?でも、脳はタコ(宇宙人グレイ)の脳なのかな?

(2012.8.31 8:00 a.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-07 13:28 | シバの女王 | Comments(0)

また、一度、梶さんの家(湯泉津と江津(ごうつ)の間くらいの山奥のほうらしいです)に連れていかれたことがあるのですが、その時、田植え時(どき)で、彼女はわたしを田んぼのほうにも連れて行ったので、向こうからやって来た彼女のお母さんとちらっと挨拶をしました。そのお母さんという人は、まあ、日焼けもあるのでしょうが、全身真っ黒**で、身長は110〜120センチくらいで、目も鼻もよく分からず、声はガラガラで何だか悪魔のようって思えて、びっくりして呆然としてしまいました。

** やっと気がついたのですが、これは、どうも「黒い日焼け止めクリーム」のようです。つまり、ヴェネチアの『黒い貴族』は有名ですが、ほんとうに黒いのではなく、実は「白人の貴族」なのです。彼らは、アフリカやスペインやイタリアなどの日差しの強い地方に住んでいる時や、滞在する時や、旅行する時には、このような黒い日焼け止めクリームを塗っていないと、メラニン色素が少ないため肌がボロボロになったり、皮膚ガンになったりするのです。

彼女の父親の写真を見せてもらったことがありますが、なんだか、22代の田部長右衛門にもちょっと似ていたような?(実は、今考えるとジョゼッペのような)なんでも、戦後、早稲田大学出身(これもジョゼッペがよく使う学歴)で、東京から養子に来られたのだとか。まさか母親と思っていたのが、田部陽子(はるこ)さんだったとか?それとも、グレイのような人はいっぱいいるのでしょうかね?そんな気もしていたのですが。。。だって、火星の地下に住んでいたとして、おそらく、かなりの人数がいたような(100人とかもっと数百とか数千とか?)。。。もちろん、彼らといっしょに地下に行った奴隷はそれ以上に多かったでしょうが。しかし、何人生き残って、何人が地球にやってきて今でも生きているのかということになるとそれほど多くはないような。。。

ところで、1996年に、梶美奈子さんは、お笑いタレントの小堺一機によく似た江津の済生会病院の言語療法士さんと結婚して島根県の益田に住んでいると聞いています。そのご主人のお父さんは長いこと隠岐で医者をしておられたそうです。ご主人は京都国際大学の英文科の出身で、部活で「能」クラブに入っておられたので、ずっと社会人になっても能をやっておられるとか。やっぱり、小堺一機なのかもしれません。だって、私が小堺一機に似ていてかわいい感じって言ったら、結納の時の写真を私に見せて、全然違う感じの老けた感じの大柄な男の人が相手の人だって言っていました。不思議でしたが、親戚の人だったのかもしれません。要するに私に相手が小堺一機と知られたくなかったのでしょう。

それから、梶という姓は、鍛冶屋の鍛治から由来しているようです。つまり、鍛冶は、B.C.20C頃にアナトリア半島にあった国「フリギア」(=元祖フェニキア)のセム系(白人系)正統派シュメール人を征服し、鉄を奪ったヒッタイトが、その後、鉄の馬具も手に入れ、騎馬軍団となって世界各地を侵略していったのです。ず〜っと、はるか、モンゴル地方にも侵攻していき、そこで、鍛冶=鑪(タタラ)=「タタール」と呼ばれるようになったのです。

また、梶美奈子さんは、「ウチは、昔から神主の家だったのよ。」って言っていました。ということは、美奈子さんのお母さんは、グレイ(タコ)たちの巫女だったということではないでしょうか?

最近、わたしのこのブログの2月20日「猛威をふるうインフルエンザ〜チンギス・ハンの大帝国『元』」の記事のコメント欄で、「ハッチャ!メッチャ!」さんのコメントにより、コメディアンの小堺一機さんの息子さんがNHKの夕方のニュース番組の司会をされることがニュースになっていて、どうも小堺一機さんの奥さんがポップス歌手の渡辺美里さんであるらしいとのことです。確かに、渡辺美里さんは、かなり梶美奈子さんに似ています。

ところで、もう古いツールなのかもしれませんが、わたしのデスクトップにあるアドビーの「Adobe Illustrator 10.0 」のアイコンのヴィーナスの顔を最近見て、ビックリ!しました。なんと、梶美奈子さんにそっくりなのです。それで、ヴィーナスについて、ネットで調べてみると、出るわ〜、出るわ〜!以下のように’た〜んと’情報が出てきました!!

まず、下のサイト「ウェヌス」(=ヴィーナス)のウィリアム・ブグローによる「ヴィーナスの誕生」の絵のヴィーナスの顔や身体の動かし方は、私が知っている梶美奈子さんにそっくりです。彼女の奔放なところと、大胆なところと、ショーウーマン的な目立ちたい精神みたいなところも伺えます。

私たちが現在知っている「ギリシャ神話」は、『トロイア戦争』(今までいわれているのより、ずっと昔で、B.C.1200年中期)により、ドーリア人(=マケドニア・スパルタ人)によってギリシャが統一された後に編纂されたもののようです。だから、自由奔放な愛になっていたり、残酷な場面が多かったりするみたいです。最初にギリシャ文明を築いたトロイ一族(セム系正統派シュメール人)による元祖「ギリシャ神話」とは違うはずです。ですから、下の「トロイ戦争」のサイトの原因のところの戦争の原因は、ドーリア人のギリシャ神話を元に書かれているのでちょっと違うと思います。考古学における「トロイ戦争」のところは最近書き換えられたようで正しいようです。

ですから、この19世紀に描かれたブグローによる「ヴィーナスの誕生」や15世紀に描かれたボッティチェリによる「ヴィーナスの誕生」に描かれている’高級売春婦のヴィーナス’と、ミロス島で、農夫に発見された古代の彫像「ミロのヴィーナス」ような’本来のヴィーナス’(アテネを中心とした元祖古代ギリシャの)とは顔が違うようです。

ウェヌス
ヴィーナスはローマ神話の火の神ウゥルカーヌス(=ギリシャ神話の鍛冶の神ヘーパイストス)の妻です。

ウゥルカーヌス

ヘーパイストス

トロイア戦争

ギリシャ神話〜アフロディーテ
(魔性のアフロディーテの顔も梶美奈子さんによく似ています。)

ミロのヴィーナス
(本来は軍神のポーズと格好をしていたのでしょう)

ミロス島
(ミロス島で発見されたということは、トロイ戦争の時にドーリア軍によって本来のヴィーナス像が破壊されて海に打ち捨てられたということでしょう。このサイトの説明は違っていると思います。)

ミロのヴィーナス像

ルーヴル美術館

映画「ヴィーナス」2007年
どうも、この女性が梶美奈子さんの本当の姿みたいです。

下のサイトのボッティチェリによる有名なホタテ貝の上に立つ「ヴィーナスの誕生」も、どうも梶美奈子さんのようです!!
15世紀に描かれた画家ボッティチェリによるホタテ貝に立つ「ヴィーナスの誕生」

(2012.8.31 8:00 a.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-06 13:46 | シバの女王 | Comments(0)

’うらら’おばさんの故郷である「石見銀山」のお膝元の、ある町に大田市湯泉津町*というところがあります。そこは、先日1月28日に書いた記事**の下のほうの「*訂正1」にも書いたように山田タコ一族が住んでいます。そして、その温泉津町の山奥には、わたしが1990年頃に、離婚して故郷の母の家に帰ってキリスト教会に通っていた頃の教会仲間で、梶美奈子さんという’私より2〜3歳くらい若い’(←自称)30歳くらいの独身女性が両親や兄の家族と住んでいました。先日来の宇宙人グレイ?=タコのことがいろいろ分かってきた今、その梶さんのことで重大なことが分かりほんとうに唖然としています!!

* 大田市温泉津町は、平成の市町村大合併以前は、邇摩郡温泉津町でした。その同じ邇摩郡には邇摩郡仁摩町があり、以前にも話したように、かつて、仁がたくさん住んでいた邇摩郡仁摩町仁万(にまぐん にまちょう にま)があります。

**
「世にも不思議な物語(奥出雲〜和歌山田辺〜伊勢)」2012.01.28

その当時、私は体調も悪くて家にいたのですが、母が知り合いのキリスト教信者の人たちに仁摩町に新しくできたばかりのキリスト教のルーテル教会(プロテスタント)にノルウェーから若い女の宣教師さんがひとりで来ておられるから、わたしに話相手になってあげてもらえればと言われたのだそうです。母は、わたしの英語の勉強にでもなればと思ったらしく、「お話にでも行ってくれば?」と言うので、わたしも行けば聖書の勉強をさせられるだろうなって分かっていたましたが、以前から聖書にもちょっと興味もあったのでイイ機会かもしれないと、試しに行ってみました。わたしより少し年上の宣教師さんでしたが、まあ、最初は愛想良く聖書を教えてもらったり、ウチへも訪ねて来られたり、ちょっとドライブに連れていってもらったりしていました。

そのうち、私の体調が悪化したので、病院に入院し、さらには、母が知り合いの人に聞いて、平成4年(1992年)の1月下旬に広島の大病院で手術してもらうことになりました。

梶美奈子さんとの最初の出会いは、わたしが1月下旬に広島で腰の手術をして、2月中旬に大田市の国立病院に転院した時に、ルーテル教会の一員として、大田高校の同級生の友人(彼女はその時は大田ルーテル教会にいたらしいのですが、その後、竹中工務店の人と結婚して、シンガポールかインドネシアに)と二人でお見舞いに来てくれた時でした。その時は、共通の英語の飯塚先生の話などで盛り上がってしまいました!その後、年齢が近いこともあり、親しくつきあっていたのです。そのうち、教会の人たちのいろいろなイヤなところが分かり(今から思えば、誰かサタニストたちのボス(Qベスかな?)の命令でわざと嫌がらせをしていたのです!、手術の後、み〜んなで、わたしに無理をさせて悪化するようにさせたり、精神的な重圧をかけたりしていたのではないかと思います。)、梶さんも、親切だけど何でも自分の思いどおりにしたがるところがありました。

また、彼女は、宣教師の女先生の悪口を頻繁に言っていました。確かに宣教師のヒルドレ先生の態度にも問題があったと思うところがあるのですが、それが、全部本当だったのか今ではちょっと疑問で、わたしにヒルドレ先生への不信感を抱かせ、わたしと先生との仲を悪くさせようとしていたのかもしれません。

結局、ヒルドレ先生の在任期間の4年から6年への在任延長は、仁摩教会の執事4人のうちの一人である梶さんの反対があり、また、彼女が私に愚痴を言って、自分だけの反対ではヒルドレ先生は去らないだろうと言うので、わたしも次のような理由で、ヒルドレ先生の上司にあたる大田教会の平野先生に進言に行きました。その理由とは、ヒルドレ先生が自分が結婚できないと私にちょっと愚痴っていたこともあり、教会のメンバーの結婚にも消極的な感じなので、このまま宣教師の先生の在任延長がされれば、庄司*さんや、岩瀬さん、梶さん(これらの名字の人も非常にサクソン王族と関係があるので実名にしました)など早く結婚したがっていた人たいるにもかかわらず、教会本部などを含めて牧師さんたちがヒルドレさんに遠慮して彼らの結婚を進めていかないだろうと思い、また、わたし自身もヒルドレ先生に不信感が強かったこともあります。でもまあ、今考えると、ヒルドレ先生もQベスたちの命令でそういうおかしな態度をとっておられたのかもしれません。(訂正:ヒルドレ先生=マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ=ヴィヴィアン・リー=李香蘭=山口淑子=別所哲也=DJ太郎でアングロサクソン王族でした!)
* ただし、作家の「庄司薫」さんはペンネームであり、サクソン王族系ではありません。

でも、結局、梶美奈子さんは、私がヒルドレ先生を追い出したことにしたかったのかもしれません。または、イルミナティの戦略で梶さんとヒルドレさんの両方が結託して、私が人間関係でトラブルを起こしやすいという印象をその地区本部の大田教会の信者さんたちを始め、教会外のの人たち(=地域の人々)などに植え付けたかったのかもしれません。

というのも、ヒルドレ先生が仁摩教会を去っていかれた直後の、教会での日曜礼拝後、梶さんとわたしが一緒に帰ろうとした時に、彼女は自分の車の助手席に私を乗せて、仁摩教会を目の前に見ながら、「ヒルドレさんをとうとう追い出してやった!こんなりっぱな家にひとりで住んでねぇ〜?!」と私に同意を求めたかのようでした。確かに、2階の宣教師の住居は北欧風で、そうとう豪華で立派なものでしたけれども、私は彼女の言葉に悪意を感じて、びっくりして黙っていました。まるで、私が家のことでコンプレックスをもっているから。。。そうでしょう?みたいな感じのいい方でした。←*

*実は、ウチの両親は、満州で終戦を迎え、1年を満州で過ごした後に(その間は満州製鉄の社員寮で食べ物にも不自由し、恐ろしい思いをしながら滞在)、やっとこさで日本に帰還たのです。ところが、両親とわたしの兄や姉たちは、父の実家のある静岡にいた時に、家新築したばかりの家をなんと2度も遠くから火の手の上がった大火で焼失しています。実はこれは、サタニストによる放火です。ウチの両親の新築の家を狙って起こした火事だったとわたしはさまざまな状況から確信しています。
うちの両親の家だけを放火すれば誰をねらっているのかが明白になるので、わざわざ遠くから火事を起こしたのです。当時は「藁葺(わらぶ)き屋根」の家が多く、あっという間に火が飛び移りたくさんの家を焼き「静岡の大火」として歴史に残るような大火事だったそうです。

サタニストたちは、おそらく、家屋の消失後、財産を失って立ち去っていく人々から土地を買い取って広大な土地を手に入れたりするのが目的だったり、そこに住む平家系の人々を追い出すという意図もあったのかもしれません。その後、ウチの両親は、父の祖母や弟の住んでいた家は無事だったのでそこに身を寄せていたのですが、2度も火事に遭って相当ショックを受けたようです。そこで、島根にいたウチの母の父親が静岡にやって来て、ウチの両親に島根のほうに来るように説得したようです。それで、両親は、母の妹夫婦が山口県のほうに行っていて留守になっている家を借りて住んでいたのでした。しかし、その後、町長をしていた、その祖父が病気で亡くなり(実は、サクソン王族による暗殺)、山口県にいた母の妹のご主人もまた病気で亡くなられ(これも、サクソン王族による暗殺)、未亡人となった叔母さん一家が島根の家に帰ってこられました。それで、しばらくは、二家族が一緒に同居していました。

その後、町に新築の公営住宅ができたので、ウチの両親と姉たちとわたしの5人家族は、たまたまくじ引きで当たったとかで、公営住宅でも庭つきの一軒家に入居したのです。しかし、この一軒家にもサタニストの仕掛けがしてあったのです。台所の排水溝のパイプが途中ではずしてあったので、排水が全部台所の地下に漏れていたのです(このことは、わたしが23歳位の時に、わたしの発案で兄と姉妹の4人でお金を出して、実家の台所の流し台をステンレス製のユニットキッチンに変えるようプレゼントしたのです。しかし、父が設置は自分でやると言出し、その時にこのことが分かったのです)。家の床下にたまった汚泥のせいか、母は、内職や畑で野菜を作るなど忙しくしていましたが一応専業主婦であり家に居ることが多いため、引っ越して1年後くらいから、ひどい喘息になり、何度も死ぬような発作を起こしていました。いつも、秋〜冬にかけて寝込んでいました。そして、プラス、農薬散布も当時くらいからひどくなっていたので、その影響もあったのかもしれません。(おそらく、これも、サタニストの追加攻撃でしょう)

とにかく、わたしは、そんなこと(自分の家が公営住宅で小さい家だということ)でヒルドレ先生に「妬きもち」を焼いたことはありませんでした。というのも、うちの母は、近くに150坪ばかりの畑を購入していて両親はそこに家を建てるつもりにしていたのですが、あと3年くらい勤めることになっていた父が、おそらく、嫌がらせをされたのでしょう。急に早めに退職すると言い出し、1970年頃に県職を退職したのです。すると、その頃から日本経済は高度成長期になり物価が急騰、退職金の価値もずっ〜と下がってしまいました(これもサタニストの攻撃だったようです)。父の年金だけでは月々の暮らしもかなり大変でした。それで、すぐには家を建てることができなかったのですが、3年後には、年金も物価スライド制になると決まって、両親が家を建てようかって気になったらしく、父がわたしに「家建てようか?」って聞いたのです。ところが、わたしは自分が大学に行く資金の心配をしたり、ちょっと他にも理由があって(その土地は崖に近かったので、ちゃんとコンクリートで整備されてはいたのですが、なんだかちょっと心配だったのです。でも、もし、あの時、家を建てていたら、きっとサタニストたちは、また何か細工をしてきていたに違いありません)とにかく、その時、わたしは「お父さん、お兄ちゃんも東京から帰ってこないし、お姉さんたちもみんな外に嫁に出ていったんだし、わたしもお嫁に行くだろうから家なんか建てなくてもいいよ!」って言ったのです。

まあ、でも、ヒルドレ先生にこれ見よがしに教会の2階の部屋を全部案内された時はちょっとイヤな気はしましたが。その時だけで、それをいつまでもひきづるようなことはありませんでした。また、別の機会に、ヒルドレ先生がウチの家に来て帰る時に、外で近所を一緒に歩いていたら、中島さんという同じ教会のおばあちゃん信者さんの家のことを、「大きな家に住んでいますね。」って「大きな、大きな」と何度も繰り返したり。。。なので、ちょっと人に対してあまり思いやりとか気遣いのない人なのかなって印象はありましたが。(でも今考えると、やはり、Qベスたちの命令で言っておられたのではないかと。。。)

また、ヒルドレ先生がわたしが教会に持っていったみかんを二人で分けて一緒に食べようとしたら、全部自分のために母から持たされた品物なのかと勘違いしたのか(わたしが母に言って持っていったのですが)、テーブルに90度離れて座っていて、わたしの前に並べていた2個のみかんをスッと横取りされ、まあ、それにもびっくりしましたけれど。

(2012.8.31 8:00a.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-05 14:41 | シバの女王 | Comments(0)

<<類人猿>>

〜〜〜〜(京都大学霊長類研究所の國松豊教授のPDFより)〜〜〜〜〜

アフリカに生息しているもの.....ゴリラ、チンパンジー、ボノボの3種類

アジアに生息しているもの.......オラウータンと小型類人猿のテナガザル類の約10種類


○ゴリラ
ゴリラ

○チンパンジー
野生チンパンジーの世界
チンパンジーの社会

○オランウータン
オランウータン

オラウータンかオランウータンか?

○テナガザル
テナガザル

最古の類人猿(ハイブリッドされた人造大型猿)化石は、東アフリカ(ケニヤ北部)で,

>>『漸新世』*(約2500万年前)の地層から最古の人類の類人猿化石が発見されている。
(おそらく、5万年前でしょう!)

* 漸新世
地質年代表

>>『中新世』には、類人猿(本当は小型サル)がたくさん現れる。類人猿化石...ケニヤを中心とした東アフリカに集中している。

◎『中新世』の1800万年前頃までにはアラビア半島からアフリカ南端まで広く分布していた。
この頃、アフリカとユーラシア大陸とのあいだに陸橋が形成され、陸生動物の移動が容易になった。類人猿(小型サルのことでしょう!)の仲間もアフリカからユーラシアに進出した。ユーラシア最古の類人猿化石(小型サル)はヨーロッパから見つかっている。(1700万〜1600万年前の大臼歯のかけら)

◎『中新世中期〜後期』(1300万〜700万年前)類人猿(人間その他の生物の遺伝子をハイブリッドされた大型サル)はヨーロッパや南アジア・中国などユーラシア各地に生息域を広げていた。(本当は、5万〜1万2000年くらい前のこと!)

・ヨーロッパ....ドリオピテクス(うらら....多分、現存するチンパンジー、ゴリラの仲間=ネアンダール類人猿?)
後の紀元前2〜1000年頃に、古代ギリシャを侵略したドーリ人の名前もドリオピテクスに由来しているのかな?

・インド・パキスタン....シウ゛ァピテクス(うらら.....多分、オラウータンの仲間=ジャワ類人猿)

・中国......ルーフォンピテクス(うらら......多分、オラウータン亜種の仲間=北京類人猿)

(参考)

256:猿人の進化の過程が少し判明

類人猿と化石人類

○アフリカではこの時代やそれ以降の類人猿の化石は見つかっていない。
○ユーラシアでも、中新世後期もなかばを過ぎると類人猿の化石は非常に少なくなる。
○ヨーロッパでは1000万年をやや過ぎたあたりで、類人猿層が衰退。
○インド亜大陸の北部でも、700万年前頃を境に類人猿が化石記録から消えていった。
(実際は、すべて約1万年前頃に火星の衛星が太平洋やインド洋や北極海などに落下して起きた現象。)

これらは、ヒマラヤ・チベット高原の隆起活動などによって世界的な気候の変動が起きて類人猿の生息に適した環境が縮小したためと考えられる。
(原因は、アイゼンベルグやタコたちが火星の衛星インド洋に落下させたため。)
それと共に、類人猿が環境の変化に適応するために、「猿人」に進化したためとも考えられます。
(アイゼンベルグは、今度は人間に近いアファール猿人など人間の容姿をした生物学的人造ロボットを造るようになったため。)


>>『更新世』

○中国南部や東南アジアでオラウータンやテナガザルの化石が若干出土しているが、アフリカのゴリラやチンパンジーに直接つながるハッキリした化石は何も見つかっていない。
○かわって、各地でオナガザル科の霊長類(旧世界ザル)が台頭し、現在のようにアフリカとアジアで多様化した。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以上 京大の國松教授のPDFより
(学者さんたちは、サクソン王族が世界中で圧力をかけていて本当のことは書けないので仕方ありませんよね)


<<オナガサルについて>>

オナガザル科
多くは母系社会を構成。
マントヒヒは、オスを中心としたハーレムを形成。(マントヒヒは、アイゼンベルグがチンパンジー+オオカミ+ライオンなどをハイブリッドした人造の大型猿)

オナガザル亜科

マカク属

◎アカゲザル

アカゲザル - コトバンク

アカゲザル wikipedia

☆☆☆このアカゲザルがマントヒヒの仲間の人類猿と同じ系列から別れたサルということでしょうかね?中国では北京原人などを経て、上洞人→モンゴル人などに進化していったということかしら?

ナショナルジオグラフィック:アカゲザル
(★生息地は、アフガニスタン、インド北部、ミャンマー、タイ、ラオス、中国南部。’高い知能’を持ったアカゲザルは’さまざまな環境に順応’することができ、人間社会に適応して暮らせるものもいる。体長45〜64センチ)

アカゲザル
(★体長55センチほど、4.4〜11kg、毛色オレンジがかった赤褐色で、顔は淡い紅色をしている。がっしりした体つき。子供の頃はよく慣れるが成長すると’気性が荒く’なる。平均寿命は15年程度)

アカゲザル(ベンガルザル)
分布のところを見ると、インド、東南アジアの森林に生息しているようです。

★今はサイトがなくなっていますが、50頭ほどの群れを作り、メスを中心とした社会を構成する。オスは大人になると群れを離れる。群れの中には順位があり、順位が高い母親の子供は順位が高くなるそうです。

アカゲザルとは - コトバンク

アカゲザルの特徴はテュルク系の性格に似ていて、やはり一部のサクソン王族に見られます。
・高い知能を持つ。
・さまざまな環境に順応することができる。
・体長は小さ目。
・がっしりした体つきである。
・子供は人なつこいが、大人は気性が荒い。(シェバ人と似ているかも)
・メスを中心とした社会を構成する。(シェバ人と同じ)
・母親の血筋で子供の社会的地位が決まる。(シェバ人と同じ)

◎バーバリーマカク
バーバリーマカク wikipedia

調べてみよう!絶滅危惧動物図鑑(ぜつめつきぐどうぶつずかん)

すむ場所をなくした・こわされた動物たち
(サイトの一番下のところの「くわしい原因を見てみよう」を見てね!戦争、森林の乱開発、地球の温暖化、水質汚染{海や川にゴミを捨てないで!}、土地開発=住宅建設らしいですよ)
*『動物がほろぶ理由をマンガで学ぼう!』、『ほくたちみんなでできうこと考えよう!』のところも見てね!

バーバリー・マカクとご対面

ナショナルジオグラフィック:バーバリーマカク

☆☆☆上のナショナルジオグラフィックのサイトに、『バーバリーマカクは、ヨーロッパで人間以外の唯一の霊長類』と書いてあります。ということは、バーバリーマカクは、「クロマニョン人」と同じ類人猿の系列から別れたサルということでしょうかね?!

ジブラルタル
参考1
参考2
(下のほうにイベリア半島でのジブラルタルの位置を示す地図があります。)


>>> ということは、「サクソン王族のあの恐〜い特徴」というのは、主に、

○「新人or旧人ネアンダール人+シェバ人+タコと呼ばれる小人族(宇宙人グレイ?)」の性質から来ています。
(「アイゼンベルグ+シファカ+カラス+タコ」の性質が基本になって、さらに後世、様々な生物の遺伝子がハイブリッドで加えられているようです。)

つまり、『サクソン王族』たちの原型の類人猿は、

中核部...『チンパンジーやゴリラの仲間+シファカ(シェバ人の祖先の系統)の仲間』
(つまり、純血種旧人ネアンダール人+純血種シェバ人とその混血が新人ネアンダール人かも。)
プラスα...「宇宙人グレイなのか? or アカゲザル、チベットモンキー、テナガザルなど多様な小型ザルの交配種の仲間なのか?」ということではないでしょうか?!
(違っていました! 後の「人類11」の記事で訂正します。)

ネアンダール人は絶滅したのではなく、彼らの凶暴な習性から、クロマニョン人やその他の世界中の新人・旧人たちを襲って敵の男は殺すか奴隷にして、女はレイプしたりして混血してだんだんクロマニョン人と同化して進化し、ホモ・サピエンスになっていったためだと考えられます。オエ〜〜ップ! ><。 ああ、恐ろしや!
(ここも違っていました!)

でも、サクソン王族のトップクラスは、純血を重んじているからクロマニョン人その他の人種との混血をせずに子孫を残している者もいるのかもしれないし。。。とすると、前にも言及しましたが、サクソン王族トップクラスの一部の人たちは未だにネアンダール人そのままなのかもしれません。(確かにネアンダール人系の人も今だにいると思われます。しかし、その後も、ハイブリッドにより多種多様な生物学的人造人間が造られています。)でも、顔は整形その他(後の記事で説明します)などでいかにも現代人風の美形ですが。。。

一方、シュメール人王族のほうは、なんとかクロマニョンの純血を保った人たちということでしょうかね??? 今では、超ヤバい("カッコいい"の意味ではなく、純粋に"危うい"の意味で)絶滅危惧種となっているみたい。。。 〜〜。

* ねつ造オカルト書の旧約聖書からジョゼッペは、追放された正統派シュメール人かと思っていましたが、シュメール人とネアンダール人との混血か、あるいは、単に「新人か旧人のネアンダール人そのもの」なのかもしれません。ジョゼッペが豊臣秀吉*であり、若い頃、織田信長に「サル!」と呼ばれていたというのはこのネアンダール人顔のせいかもしれません。晩年になって、秀吉は象二郎と入れ替わり、自分は石田三成**となって征夷大将軍となった秀吉を補佐し、自分は、実質の支配者として裏で政治を操っていたのでしょう。。。ウィキの秀吉の写真はジョゼッペだと思われます。しかし、(子孫の山根光◎の身体に脳移植した)ジョゼッペの'素顔’は、60歳代の現在は、アニメの「ルパン3世」が年をとって頭頂部が禿げて、だいぶ老けたような感じの顔になっているみたいです。

* 豊臣秀吉
豊臣秀吉 - Yahoo!百科事典
死んでいませんが、次の世界戦略にかり出されたんでしょう。アイゼンベルグ(=スメラ=スレイマン)の命令で、多分、当時、オスマン帝国内部で起きていた反乱を鎮圧に石田三成(ジョゼッペ)と共に行ったのかも?小早川秀秋が西軍を裏切って、「関ヶ原の戦い」で負けたのも想定内だったのかも?

** 石田三成

ただし、ジョゼッぺの超悪魔的な性格はかならずしも子孫の全員にまで遺伝しなかったみたいなのです。それで、ジョゼッペは自分の子孫やサタニストの子分たちを、かつてのミルナー幼稚園のように、現在も、「イルミナティー」を通じてしっかり悪魔教育しているんでしょう。
(訂正 2014.03.28:ミルナーはおそらくアイゼンベルグ100%だと推察されます)

なんでも、女性のミトコンドリアが子孫に受け継がれていくんだとかって最近ニュースで言っていましたね〜。人間の性質は、遺伝子以外にもミトコンドリアの影響で決まるんでしょうかね? とりあえず、ジョゼッペが男で良かった〜。しかし、「シバの女王」たちは女だから、彼女たちの女系子孫はしっかり悪魔の性質を受けついでしまうということでしょうか?じゃあ、とりあえず、エリザベス女王の娘であるアン王女が危ない!他にもマリエ・ペルギアの娘とか、マリエ・ルイーズ・ユージニー・ビアーズや、田部タコ(宇宙人グレイ)の田部陽子(どうも、この人、やっぱり女性かも?)のなどにも女系子孫がいっぱいいそうですが。。。ゾゾゾ〜


☆☆☆<サルの種類と現代人を比べてみよう!!>☆☆☆

Web サル図鑑 Macaca

○ヤクニホンザルとニホンザル....確かに日本人に似ています〜!ほら〜、縄文人系っていうか、東日本とか東北の人たちって、頬がでっぱってて、目がパッチリ。。。ニホンザル系ですね〜そして、西日本の弥生人系は、目がそれほどパッチリでなく、頬もすっとしていて、ヤクニホンザル系ですよね!

○シシオザルとインド人..こんな人インド人で見たことありませんか〜。確かにミタ〜!インドのボンネットモンキーはかわいい感じでした!

○タイワンザルと台湾人...ん〜、よく分からないけど、中国人とか台湾人にこんな顔の人いるような。

○チベットベニガオザル(=チベットモンキー)と中国南東部*の人々....つまり、北方からのプヨ族たちとチベットモンキーぽい現地人が混血すると。ちょっと似た人ができちゃうかも。確かに、奥出雲にこんな感じのサクソン王族系の人たちがたくさんじゃないけど、ちょっといたような。ん〜、子供のチベットモンキーは、あの田部タコの田部陽子(たなべ はるこ/ようこ)さんにちょっと似てますぅ〜。見かけによらず乱暴者ってところが、なんとも。。。サルの中でも、指折りの荒くれ者なのですか〜 はあ〜 どうりで、大国主命一家を討って、元祖出雲朝廷と石見銀山を征服しちゃったわけです。

* 中国南東部(四川省、福建省、広東省、広西チワン自治区、雲南省など)
紀元3世紀に偽スサノオノミコトに率いられて出雲の日御崎から渡来してきたプヨ族は、中国北部からこの「雲南省」に一時定住した(ということは、そこで混血もしている)後、日本にやって来たということです。

「よこはま動物園ズーラシアのチベットモンキーさんは哀愁のあるお猿さん」〜アトモス部屋
(チベットモンキーはチベットにはおらず、中国南東部に生息しているそうです!)←訂正しました(3月26日)

チベットモンキー
(体長50〜60センチ、体重12kgということですから、小さくて軽いサルですね)

チベットマカク

○東南アジアの人々とブタオザル*、ベニガオザル(中国の「京劇」**(きょうげき)を想い出しますね)、カニクイザル***とか、先の「人類とは 1」で書いたインド東端〜中国最南部〜インドシナ半島やインドネシアに生息する「テナガザル」(千年ほど前には黄河以北にも生息した。カップルのオスとメスとが交互に叫びあい、複雑なフレーズを取り混ぜデュエットで歌う。平和的な性格みたい)や、インドネシアに住む「オラウータン」(敵のオスとは過激に戦う)とか、いろいろなサルが生息しています。なのでか、パプアニューギニア****の部族は800以上もあるとか。パプア人とメラネシア人の子孫が主流で、フィジー、ニューカレドニア、バヌアツの島民と近い関係にあるんですって。そして、3万年以上も前から人が住んでいるのだとか。

* 川口先生のペットコラム*ロングライフ住宅

** 京劇

*** カニクイザル

**** パプア・ニューギニア

パプア・ニューギニア政府観光局

「パプアニューギニアの原住民がフェスティバルの時のお化粧した顔」*は、まるで、京劇の役者さんみたいですし、日本の歌舞伎の役者さんみたいなんですよ。ベニガオザルもニホンザルも顔が赤いし。なにか、つながりがあるのでしょうか?経度でいうと割と近い位置にあるし、日本にはポリネシア人も渡来していたとかってよく言いますからね。

* 「パプアニューギニアについて」

○バーバリーマカクとヨーロッパ人(クロマニョン人>正統派シュメール人?)... 前述のサイト「バーバリー・マカクとご対面」にあるように、性格は、おななしくて、紳士的みたいです。また、オスが子供の面倒をよく見るんだとか。金色の体毛で目も青かったりもするみたいで、やはり、ケルト系に似ています。そうすると、クロマニョン人から進化したのはヨーロッパのケルト系民族ということでしょうかね〜! しかし、ノアの洪水後、ケルト系民族もほとんど亡くなってしまって、おそらく、ノア一族以外では、アルプスなどの高山や高緯度の北欧などの地にわずかに残ったくらいでしょう。それで、ケルト系民族のうちのノアの一族=正統派シュメール人が世界中に散らばって定住するようになって、中国では漢族に、日本では蝦夷族(えみしぞく)になったということみたい。つまり、クロマニョン人から進化したのがケルト人で、ケルトの一部族が正統派シュメール人ってことなんじゃないでしょうか? 

すると、やっぱり、前回の記事に書いた「ノアの一族の素性」に関して「3.高度な文明を持つ宇宙人が銀河系の外からやって来て火星に住んでいた」というのは、『あり得ないザ〜!』ってことに?!(いや、いや、10%くらいの可能性はまだあるかもしれません!?)

(加筆 2014.03.28:ノアの一族は、5万年くらい前にお隣の火星からアイゼンベルグたちが起したハルマゲドンから逃れて地球に引っ越してきた、非常に高度な文明を持っていた人間(クロマニョン人)の一家です。地球には今の大陸が一つにまとまっていたアトランテス大陸があり、アトランティス文明という非常に高度な文明が栄えていました。そして、地球人というのはノアの一族から始まり、それ以前には地球には人間はいませんでした。)


(2012.3.15 3:15 a.m. 記述完了)

p.s.

B.C.9〜8000年頃の大洪水前には、ネアンダール人(本当はネアンダール類人猿)は混血しながら世界中に広がって、ものすごく人口を増大させていたはずです。それが、巨大隕石落下後の大洪水と、暗闇化と寒冷化の後には、一部の熱帯地域(中央アフリカ)や極地地域を除いて北半球のほとんどのネアンダール類人猿は死んだはずです。

(2012.3.15  5:10 a.m. 追記)

(2013.8.30 オレンジ色文字の部分で訂正)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-04 16:48 | 人類 | Comments(14)

ところで、ノアの洪水の頃からが、ちょっと難しいのですが、'うらら'のご勝手推察では3つの説が考えられます!ノアの洪水で北半球のほとんどの人々が死んでしまい、誰もいなくなった地に、ノアの一族が生き残ったところからです。

まず、ノアの一族の素性を3つに分けて考えてみます!

1. [猿人から進化したクロマニョン人から進化したホモ・サピエンスであるノアの一族は、洪水の前に大きな船を造っていたため、なんとか生き残ることができた。洪水後、彼らは地球の原住民と共生しながら全地に広がっていった。しかし、その後、宇宙人グレイが、突然、地球にやってきて、彼ら地球人を徐々に征服し、虐殺しだした。]

2. [地球人クロマニョン人は他の新人より進化が早くいち早くもっとも知能の高いホモ・サピエンスに進化した。彼らは高度な技術を持ち、氷河期には、宇宙船に乗って火星に移住していた。そこへ、宇宙人グレイが友好的なふりをしてやってきて、クロマニョン人系ホモ・サピエンス=シュメール人と共に火星に住むようになったが、その後、グレイは悪魔の本性を現し、シュメール人たちをいじめたり、財産を奪ったり、殺したり、様々なものを破壊するようになった。

3. [高度な文明を持つ宇宙人のノア一族=シュメール人たちが太陽系の外からやって来て、一時火星に住んでいたが、ある時、別の宇宙人グレイがやって来て、火星に共同して住んでいた。そのうち、グレイは、悪魔の本性を出して悪を行うようになり、ハルマゲドンを起こした。

<2.3.の説の場合の仮定>
火星で、ハルマゲドンを信じるサタニストの集団「宇宙人グレイ」が悪の限りを尽くしていたが、とうとう最終段階の総仕上げハルマゲドンとして、自分たちはあらかじめ地下に避難した後に、原子爆弾をあちこちに投下したため、火星のほとんどの人々が犠牲になってしまいます。それと同時に、火星は大きな気象変化と地殻変動を起こし、成層圏もなくなり、重力も徐々に減っていき、人が住めない氷の星になってしまったのです。しかし、ノアの一族は、危機一髪で火星を逃げ出し地球にやって来ました。一方、火星の地下に避難したサタニストたちは、想定外の環境の悪化で、地上に出ることができなくなってしまったし、重力が激減したので、急速に筋力が衰えていき、カルシウムも体から抜けていき小人になってしまいました。それで、あわてて、宇宙服のような筋力補強をするボディースーツをつくって、着用するようになったのです。

それで、ノアが脱出したように自分たちも火星から脱出して地球に行こうと決めたのですが、いかんせん、宇宙船がなかったのでした。宇宙船を造ろうにも地上に出れず材料がなかったとか。それとも、奴隷として一緒に避難していたシュメール人技術者たちが亡くなってしまい、グレイ独自では宇宙船を作る技術は持っていなかったのかも。その後、ノアの子孫にとんでもない悪党ジョゼッペ(シュメール人とネアンデルタール人(=チンパンジーから進化した?)Jから進化したホモ・サピエンス「シェバ人」との混血なのかも?)が生まれ、彼らの集団から宇宙船で宇宙に追放された。その頃、火星のグレイたちは電波を宇宙に発信していてジョゼッペと交信することができたとか。それで、自分たちを迎えに来てくれないかとジョゼッペを勧誘し、ジョゼッペは火星にサタニストたち宇宙人グレイを迎えに行きました。それで、グレイたちは、少しずつ地球のバイカル湖付近(地下で暮らすのに適していた。ずっと寒いところに住んでいたので寒冷地を選ぶ)に移住して来るようになったのです。サタニストたちは奴隷のシュメール人たちが開発していた高度な技術を持っていましたが、ノアたちも、非常に高度な技術を持っていました。しかし、ノアは、倫理的に反する技術や皆がもっては良くないような高度な技術を封印する*ため、それらの情報をマイクロチップのような物に入れ、三種の神器のそれぞれに一つずつチップを埋め込んでノアの3人の子供たちに渡していました。ところが、ジョゼッペを味方にしたサタニストたちは、そのノアの封印された高度な多くの技術を自分たちのものにしようとノアの子孫を追いかけて攻撃し、征服していったのでした。

* 倫理的に反する技術や皆がもっては良くないような高度な技術を封印する:
これは、以前わたしがDVDで見たディズニーのアニメ映画「ルイスの未来泥棒」を見るとよりよく理解できると思いますので、時間のある方はぜひ見てくださいね。

映画「ルイスの未来泥棒」
http://www.disney.co.jp/movies/lewis/flash/index.html
(山高帽の男は、最後に、過去に戻って良い子になりますが、ジョゼッペは過去に戻っても良い子にはならないでしょう)
(あらすじ)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD10774/story.html



<<ノアの一族の移動>>

ノアの子孫たちは、3兄弟それぞれに別れて、長男セムは、パレスチナ地方から西方のアナトリア半島〜ギリシャ〜スペイン〜ブリテン島へ、東方南部のペルシャ〜インド〜中国南部〜日本へ向かいます。次男のハムは、シナイ半島からアラビア半島とエジプトの両方向へ進み、船で中央アメリカへと進みます。末っ子のヤペテは、メソポタミア地方〜北へ〜ロシアで東と西に別れて進みます。。彼らはそれぞれの地に定住し、人口が増えると、また、次々に移動して、また定住していきます。

しかし、南方のネグロイドや南方のモンゴロイド、また、北方のモンゴロイド系のエスキモー(イヌイット族)なども、また、生き残っていたので、彼らもまた、それらの広大な北半球の空き地に移住して来るようになります。そこで、いくつかの地では、シュメール人と原住民が遭遇し混血して共生していったのではないでしょうか?しかし、後に、サバ人=サクソン人(宇宙人グレイ+イヌイット人*や南方から北上していったモンゴル人+ジョゼッペ+シェバ人)がノアの子孫たちの後を追って、次々に侵略していって多くの人々を殺すとともに、混血もしていったのではないでしょうか?(スンダランドから北上していったモンゴル人やイヌイット族(モンゴル人亜種)自体は良い人たちだと考えられますが、これらの人たちとグレイとが混血し、ブリヤート、ヤクート、オロチ、タタール、プヨ、鮮卑、女真族、胡族(胡族には10種族あるらしい:胡は「バイカル湖」の湖という字に由来しているような気がします)などのような匈奴などになった場合が問題だと思います。

* イヌイット人
抜群にかわいいと人気...エスキモーの子供の格好
http://labaq.com/archives/51718033.html

元祖モンゴル人やイヌイット族などの原住民は、人が良いだけに、超悪知恵が働く宇宙人グレイ(=タコ)の言いなりになってしまうからです。混血した場合は、グレイの性質の傾向が強い場合と弱い場合とあるかもしれません。一昨晩、わたしがDVDで見た、映画『スタートレック』**に出てくる「スポック博士」がそういう感じの混血ですが、彼はグレイの性質のほうが弱く地球人の性質が強く出ていて、感情の表現は得意でないものの、良い地球人の正義感ある性質をもっている人物のようでした。

** スタートレック(バルカン星人というグレイみたいな宇宙人のことも分かるし、面白い映画だから絶対に見てね!)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14356/index.html
(あらすじ)
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14356/story.html
オフィシャルサイト
http://www.startrekmovie.com/intl/jp/


◎ 宇宙人は本当にいる?

人類史に刻まれた、宇宙人の関与が想像できるミステリー10選 - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110807_alien_mysteries/

6. のシュメール人がクロマニョン人(アナンヌキと旧人との混血)で、アナンヌキが13人の神々で、13血流(だたし、こちらは、悪魔ではない。キリストと12使徒も同じパターン?)につながっているのでしょうか?

最近公開されたというロズウェルで回収された宇宙人6体の画像:カラパイア
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52051853.html

上のサイトの宇宙人6体の写真の一番下から2番目、3番目の写真の拡大された宇宙人の足を見てください! な、なんと足の指が3本しかありません。 こ、これは〜、以前読んだ『シバの女王』の本に書かれていた「ガチョウ足の女王」(フランス産ワインのラベルにも描かれていた)というシバの女王の特異な足そのものではありませんか!! ということは、シバの女王は、宇宙人グレイとジョゼッペ(クロマニョン人{=正統派シュメール人}とシェバ人)との混血ってことですかあ!?

それから、この6体の宇宙人の遺体は、すべて「シバの女王」に似せて造られた非常に高度なアンドロイド(人造人間、または、高度なアクトロイド)、あるいは、サイボーグ(改造人間)だと思われます。なので、薄い金属膜のようなものを着ていたのでしょう。本物の宇宙人グレイたちが、このアンドロイドがちゃんと宇宙船を運転できるか試験飛行させていたのでしょう。そして、もののみごとに宇宙船が落下したということで、アンドロイドの知能は、宇宙船を運転できるような知能の高い人間にはちょっと及ばなかったということでしょう。以下の映画「スタートレック」シリーズの一つも最近見たのですが、ちょうど、この中にも非常に高度なアンドロイドが登場したので、その詳細がとってもよく分かりました。興味のある方は、ぜひ、ご覧になってください。

映画「スタートレック ディレクターズ・エディション」
http://dvd.paramount.jp/search/detail.php?id=625

* アンドロイド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%80%A0%E4%BA%BA%E9%96%93


(2012.03.10 11:55 p.m. 記述完了)
[PR]
by Ulala-lov | 2012-03-03 03:16 | 人類 | Comments(6)