2012−02−27


シリア:民衆弾圧 大統領、内外で窮地 離反兵士の蜂起相次ぐ 2012/2/3 -毎日新聞

<シリア>「市民記者」の遺志継ぎネットで惨状訴え

「シリア」

シリアは、1963年よりずっと「非常事態宣言」下にある「バース党」一党独裁国家であるとのことです。他の野党といっても、バース党と連合与党を形成している3党があるだけで、実質、合法的な野党は存在していないとのことです。だから、実質の野党勢力は、無所属という形で人民議会選挙に立候補しているそうです。それらの非合法政党としては、クルド人勢力が大半とのことです。

「2011年シリア騒乱」


「シャッビーハ」(’幽霊’の意味)は、アル=アサド家の実質傭兵である3000人以上の構成員からなる暴力団。政府を批判する人々は、たとえ武器をもっていなくても、批判者にあらゆることを行う権限を持っている。シャッビーハが人権を守らないことで、地元の新聞、チャンネルだけでなく国際メディアからも非難されている。


以下のブログ「中東TODAY」より、シリアの近況が伝えられています。

「ロシアはシリアを何処まで擁護できるか」

「世論調査結果という不可思議な事実」

「シリア反政府派外国から武器供与-戦闘は本格化へ」


ところが、こんな反論記事もあるんですぅ〜 


「シリアの内戦」〜田中宇のブログ
(ちょっと、ちょっと〜、かなり複雑なんですね〜 でも、アサドの肩持ち過ぎじゃ?なんかアサドの反イスラエルって格好だけなんじゃ?イランも同じく格好だけの反イスラエルみたいだし〜)


シリア情勢:この一週間を振り返って・・・リビアの二番煎じを狙うアングロサクソン:阿修羅掲示板
(リビアのカダフィ大佐も格好だけの反イスラエルだったんでしょう? あれっ?カダフィ大佐ってネグロサクソン王族じゃなかったの?同じサクソン仲間だったんでしょう?)


シリアの真実の状況がどうなっているのか?よく分からないのですが。。。とにかく、これ以上、民衆の殺害が行われないように、政府側にも反政府側にも強い自制が求められているのではないでしょうか?

一日も早く戦闘中止となり、両者の話し合いにより解決されることが世界中の人々が望んでいることだと思うのですが。。。もう今となってはそれも無理なのでしょうか?

そして、現在、国民投票が実施中とのことです。反政府勢力は無視しているようですが、憲法改正の是非は注目に値するのではないでしょうか?

シリア、国民投票「高率」で実施 内務省が声明

<シリア>憲法改正是非の国民投票始まる
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by Ulala-lov | 2012-02-27 10:58 | Comments(1)

「人類」〜ウィキペディア

人類一元説と人類多元説があるそうです。つまり、北東アフリカ=エチオピアあたりから新人類が生まれて世界中に広がっていったという説と、複数の地域から人類が誕生し、世界中に広がっていったという説があるみたいです。

ん〜、わたしも人類がサルから進化したとしたら、サルにもいろいろな種類があるから、単一の類人猿ではないかもしれないし。。。なんて思っていたので多元説のほうにより納得してしまいます。

ところで、地球の氷河期のことを考えると、ずっと氷河期のないアフリカやインド南部、東南アジア、南アメリカとかは、人類の発祥には適した地ではないかと思われます。地球の「公転*(春・夏・秋・冬」と「地軸**の傾き(23.43度)」から考えると、赤道付近だけが必ずしも一番暑いのではなく、地軸が23.43度傾いているので、日本が夏至(げし:6月21日か22日)の時、北緯23.43度のあたり(台湾とほぼ同じ緯度)が一番太陽に近く、一番光と熱を受けるのです。反対に、日本が冬至(とうじ:12月21か22日)の時は、南半球が夏至となり、南緯23.43度***あたりが一番太陽に近く、一番光や熱を受けます。ただし、太陽の熱の変化が大地に行き渡るには時間がかかるため、季節****での一番暑い時、一番寒い時はやや遅れてくるそうです。

* 公転
**地軸
*** 北緯、南緯23.43度あたり
「経度・緯度について詳しく」
(上のサイトの「2.地図での表現」の地図の点線のところです。そのあたりは、北緯23.43度が台湾、中国と東南アジアとの境界あたり、インド北部、サウジアラビア、アフリカ北部、フロリダ半島最南端部沖合、中米北部[メキシコ中部、キューバ、バハマ諸島]などです。一方、南緯23.43度は、オーストラリア中部、アフリカ最南部、南アメリカ中部[ブラジル南部、チリ・アルゼンチン北部]などです。)
*参考
 「世界地図」
 「中米地図」
**** 季節の一番暑い時、一番寒い時
(「日本」の項のところの3段落目の文に説明されています)

例えば、東京の緯度は北緯35.41度らしいのですが、夏至には、地球の北緯23.43度あたり**(台湾あたり)が太陽に一番近く、つまり、東京のわずか12度ほど南の場所(台湾あたり)が太陽に一番近く、太陽熱をサンサンと一番強く受けながら自転しているということに。だから、日本の夏はアフリカなみに暑いわけです!一方、西欧・北欧は、緯度でいえば東京よりさらに10〜30度も北に位置しているので、夏でも比較的温暖みたいなんですね!

また、東京が冬至の時には、太陽は、東京から緯度で59度も南のオーストラリア中部(南緯23.43度)に一番近い位置にあり、その辺りを一番照らしているのです。だから、日本の冬は、とっても寒いんですね〜(九州・沖縄などは例外ですけど)。そして、さらに北方にある、西欧・北欧は日本よりさらにず〜っと寒いかというと、以外にも、東京と同じくらいなんですよね〜 なぜかというと、暖かい「メキシコ湾流」が大西洋を北上して「北大西洋海流」*となって西欧の西岸(スペイン・フランス西北部、アイルランド、イギリス)、さらに北欧にまで達しています。もちろん、スコットランドやノルウェーなどの冬は相当寒く、多分、北海道くらいじゃないかと想像しています。それでも、緯度的には北欧は、北海道よりずっと北に位置していますからね。

残念ながら、日本近海の暖流である「黒潮」 **、「対馬海流」は、冬の日本列島を暖かくするような影響は及ぼしていないらしいです。

* 北大西洋海流
** 黒潮

?? 「考えよう地球の外側から」
「自転と公転」

そして、日本の春分(3月20か21日)、秋分(9月23日)の頃には、太陽は、地球の赤道あたり(マレーシア南部、インドネシア*、中央アフリカ**、南アメリカ北部(ブラジル***最北端部、コロンビア最南端部)に一番近くたくさん降り注いでいます。だから、赤道付近は一年に二回夏があるってことなんですね。そして、夏至、冬至ともに、南緯・北緯23.43度の太陽に一番近い地域から最大23.43度しか離れていないわけですから、年間を通じてかなり暑く、熱帯気候****となるわけですね。
* インドネシアの気候〜ジャカルタなどの年間気候表
** コンゴ共和国の気候〜ブラザビルの天気&服装ナビ l 地球の歩き方
*** ブラジルの気候
ブラジル基本情報 気候・時差 l 地球の歩き方
**** 気候
ケッペンの気候区分

つまり、下のサイトの「年周運動」の説明のところの地球図にある天空図のような動き方で、太陽は一年をかけて黄道の道筋に沿ったような動きをしながら、毎日、地球に光や熱をせっせと注いでくれているということです。
基礎知識 - 3.天球の回転

地球が太陽の周りを一年かけて一周する時に、地軸が傾いた状態で公転しているわけですから、太陽に一番近く、一番太陽の光や熱がよく当たる地球の面というのは、緯度的には毎日変わっていて、その進路をたどれば、赤道付近を上のサイトの天空の黄道と同じような波のような形になって進んでいるのです。

それを地球上で考えれば、太陽に一番近い場所というのが、経度的には、地球一周360度を一日「経度一度分」ずつ進んでいき、緯度も赤道近くを南北に少しずつ変化していっていて、360日かけて進むということでしょうね。もちろん、これは、地球の公転を考えた場合のことです。

実際は、地球は、毎日自転しながら公転しているわけで、毎日、360度自転しなら昼と夜をつくりだし、太陽の周りの「地球の公転進路上」を毎日「1/360」ずつ進みながら回り、季節をつくりだしているということなんです。


?? 氷河期の時には、アフリカの「サハラ砂漠」は草におおわれていて温暖な気候になっていたとか。つまり、北緯23.43度〜赤道〜南緯23.43度あたりは、氷河期には温帯気候のようだったとすれば、氷河期・間氷河期ともに安定的に生物が進化できるのは、この辺りと考えられ、数種の「類人猿」もここから発生し、旧人・原人などに進化していったと考えられます。

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類人猿

▷大型類人猿...オランウータン、ゴリラ、チンパンジー、ボノボ、ヒヒ(マントヒヒ、ドリルなど)
(これらは、ヒト科(またはショウジョウ科)とされていますが、ほんとうは、"テナガザル科" で、ヒヒだけは"オナガザル科" だろうと"うららおばさん"は推察します!)

▷小型類人猿...テナガザル 、オナガザル、キツネザル、メガネザルなど

<大型類人猿>
オラウータン(東南アジア)
ゴリラとチンパンジーを掛け合わせたような姿ですね〜!
iPadで遊ぶオラウータン!ビデオを見るのがお気に入り

ゴリラ(中央アフリカ)
画像

チンパンジー(中央アフリカ)
★★★
チンパンジーは、以外と攻撃的なんですね!
1. 子殺しをしたり、他の群れの大人オスを殺したり(しかも、ひとりでいるところを集団で襲うとかでナカナカ知能犯ですよ)。なんだかサクソン王族の子供を殺す生け贄の儀式や、殺人好きの傾向があるところと似ていますぅ〜 (((><。)))
2. また、自分に非常に近い種であるサルを集団を組んで狩猟したりもするんですね。サクソン王族たちは、儀式の時に人間を食べたりすることもあるみたいです〜。
3. それから、チンパンジーが特定のオスメスに別れて繁殖しないというのも、なんだかサクソン王族の性的奔放さにつながっているような。
4. 「笑い」がある。確かにサクソン王族も非常に陽気なところもあるみたい。


しかし、これらのチンパンジーの特徴は、エチオピアなどの東アフリカやアラビア半島が出自のシェバ人(=アマレク族)にも共通するような特徴ではないでしょうか?また、ゴリラやオラウータンにも部分的に共通点があるような。。。

チンパンジーに顔面をグチャグチャにされた女性 l ラジック
これは、サクソン王族サタニストたちによるチンパンジーへの何らかのコントロール(飼い主が精神安定剤を与える前にすでに強い精神錯乱の薬を与えていたか?あるいは、チップでの脳への誘導)があり、この女性を攻撃したものと考えられます!

ようこそ l 京都大学霊長類研究所 - チンパンジーアイ
??あ〜、ボノボそっくり!っていうことは、ボノボはチンパンジーの3種のうちのひとつかも?でも、その『ボノボ』という言葉は、もしかしたら、ほんとうは違うヨーロッパの霊長類の類人猿を指しているのかも?(下の『ボノロン』で説明)

ヒト特有の学びのスタイルが明らかに
チンパンジー〜BOSSOU &NIMBA
http://www.greenpassage.org/chimp/index.html
(よく「人間に最も近い動物」と専門家たちに言われてますが、これはサクソン王族サタニストたちが歴史歪曲するために学者たちへ圧力をかけて、そう言わさせているのです。)
チンパンジーの生息域と亜種〜Bossue
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/chimp/Bossou/habit-j.html
ほぼアフリカ中央部一帯です!

○ボノボ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%8
E%E3%83%9C(写真を見ても分かるように、チンパンジーの一種か亜種なので、やはり獰猛です!中央アフリカのコンゴ民主共和国)に生息しています。
"愛のサル" ボノボ、他のサルを食べる。。。ナショナルジオグラフィック・ニュース
(コンゴ共和国にのみ生息するというボノボは、愛と平和を好み、相互理解に努めると考えられてきたのですが、ほかの霊長類を殺して食べていることが分かったという。ボノボはチンパンジーの一種で。。。)

〜〜(以下は、2012.11.6に追記しました!)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ところで、ヒヒ属のキイロヒヒはヒヒではなく、本当はマカク属のバーバリー・マカクです。ゲダラヒヒとかともいうウソの名前にもされたりしています!
キイロヒヒ〜マハレ珍聞
http://mahale.main.jp/chimpun/6/006_07.html
説明はだいぶウソが多いような。おそらく、同じオナガザル科。。。しかし、キイロヒヒは、ヒヒ属ではなく、マカク属のバーバリー・マカク*でしょう!この写真は鼻が長く改ざんされています!もともと、ヨーロッパに住んでいたバーバリー・マカクは、サクソン王族にアフリカに強制移住させられたのでしょう。「現在はチンパンジーに狩猟され食べられている」と上のサイトには書かれていますが、チンパンジーだけでなく、ゴリラや、ヒヒ属などにも狩猟されエサにされていて、増加どころか激減しているはずです。
* バーバリー・マカクとご対面
(怠け者というより、エサをたくさんもらってるから他にすることがないんじゃないの?エサのやりすぎには注意しましょう!)

ところで、ボノボではなく、似た名前の絵本の主人公『ボノロン』を以前から以下に紹介してきました。このボノロンは、ヨーロッパや地中海沿岸で暮らしていたクロマニョン人の勇者をシンボル化した神のような存在のようです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


(以下もかなり訂正、加筆しました。2012.11.06)
『ボノロン』って絵本をよくセブンイレブンで無料で配られているので、わたしももらってきて読んでいますよ。このストーリーは、いつも、ほのぼのとした内容で癒(いや)されます。『ホノボン』って呼びたいぐらい、good !(^^)b

ボノロン公式サイト
ボノロンって?
(ボノロンがコーカサス種の原型だとしたら、コーカサス地方の森には古代には大きな巨木がいっぱい生えた森だったのかもしれないです)

ところで、『ボノロン』をよ〜く見ると、"たてがみ" があり、どうやら、あのとてもとても小さい霊長類のサル『ゴールデン・ライオン・タマリン』* をシンボル化しているようです。ということは、クロマニョン人が、バーバリー・マカクやゴールデン・ライオン・タマリンなどの混血種だとして、ゴールデン・ライオン・タマリンは身体はと〜っても小さいけれど、とっても勇気があるサル?(そして類人猿へ、さらにはホモサピエンスに成長していったのでしょうか?)
* ゴールデン・ライオン・タマリン〜ナショジオ公式日本語サイト
ゴールデンライオンタマリン:yukineko's favorites
(あらっ!あくびしている口の中を見ると、なんか人間の歯並びによく似てますですぅ 〜 ^_^; )

ポメラル〜森の戦士ボノロン〜(親子を結ぶコミュニケーションマガジン)
サイト上の(絵本をひらく)をクリックすると読み聞かせしてもらえますよ!

○マントヒヒ[ヒヒ属](中国北部)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E
3%83%88%E3%83%92%E3%83%92

サタニスト・ハッカーに改ざんされたのか、アフリカ、中東などに生息となっていますが、以前は、中国北部となっていたような。。。←間違いでした!(訂正:)ちょっと勘違いしてました。

ヒヒ属の"生息地" は、「アフリカ東北部、アラビア半島南西部」です。また、中国北部というのは、マントヒヒから創られたシェバ猿人とその仲間たち、つまり、『スメラミコトの猿人軍団』は2〜3万年前くらいには中国北部まで進軍(移動)し、ヤハウェ系の人々の住む集落を侵略し、人々を殺戮していたのでした。シェバ人の仲間とはネアンダール猿人(チンパンジー、ゴリラたちから創られた猿人)のことです。

ヒヒ属〜川口先生のペットコラム
狒々、狒狒、比々(ひひ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%92%E3%80%85

ここから、中国の獅子崇拝が生じたのでは。。。『春節』(中国の正月)の時には獅子舞があるし、日本でもお祭りの時に獅子が街を練り歩きますよね!

(2012.03.04 11:56 p.m.  記述完了)
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by Ulala-lov | 2012-02-24 09:08 | 人類 | Comments(1)

モンゴル=MONGOLと、モルガン=MOLGANと似てるでしょう! つまり、MONGOLのアルファベットを並べ変えて、MOLGON=モルゴンじゃ、ちょっと様にならなかったので一文字OをAに変えただけ。わたしが以前から言っているように、「ジョン・ピアモンテ・モルガン」*=象二郎ですから、「モンゴル帝国」を築いたジョゼッペ&象二郎親子&シバの女王&タコたちのサタニストたちが、その長年にわたる世界中の富の略奪で手に入れた莫大な資金で作った銀行グループが米国の『モルガン』ってわけです。さらに、1866年の「晋墺戦争」**に勝利し、ヨーロッパのロスチャイルド系銀行(←訂正:ハプスブルグ系などの人間の王族の銀行グループ)もすべて征服しています。その後、これらのサタニストが中心になって、1914年に米国に諸悪の根源『FRB』***(連邦準備銀行)を創設したってわけです。そして、FRBのドルで世界を支配しているってこと。ただし、運営の代理人としては、主に(←訂正)まさにロスチャイルドやロックフェラーすえていて、自分たちは奥の院として見えないように(←訂正)が君臨しているのです。

* ジョン・ピアモンテ・モルガン

** 晋墺戦争

*** FRB

1866年の晋墺戦争では、オーストリアがプロシア帝国に負けています。なので、1867年に成立した「オーストリア=ハンガリー帝国」の盟主は、きっと、プロシア帝国のサクソン王族であるホーエンツォレルン家の人間がなっていたはずです。ですから、あのミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」の主人公トラップ大佐(=ゲオルグ・フォン・トラップ*=米国俳優ヘンリー・フォンダ)は、わたしは、ハプスブルグ家の貴族と勘違いしていたのですが、実は、ホーエンツォレルン家の貴族だったということでしょうね。

*ゲオルク・フォン・トラップ
ゲオルグ・フォン・トラップ〜アンサイクロペディア
第一次世界大戦*では、多大な功績を挙げて叙勲されています。しかし、この頃のオーストリア=ハンガリー帝国は、すでにプロシアの支配下にあったので、結局はサクソン王族・サタニストたち側に味方して闘っていたということになります。この大戦の目的は、ロシアの弱体化によりロシア革命を完結させること、参戦国の国力を弱体化させることなどにあったのではないかと。結局、英米中心のアングロサクソ脳族の世界を構築することにあったのかも。

*第一次世界大戦
サイトの右側の交戦勢力の図を見ると、(ドイツ、オーストリア、オスマン帝国もほぼサクソン王族側)「中央同盟国側」対「連合国側」(英米、ロシア、イタリアもほぼサクソン王族側)となっていて、アングロサクソン王族たちが主導して、自分の『持ち駒』である軍隊(一般兵士=下級の生物学的人造ロボットであるサクソン人や人間)を相対して闘わせ、一般庶民を殺戮(さつりく)し、富を争奪するなどの極悪な殺戮の茶番劇*(最初からシナリオができているという意味で)をさせて、人間たちのジェノサイド(民族浄化)をしていたということです。

* 茶番劇 - 語源由来辞典

ヘンリー・フォンダ
(ゲオルグの写真とヘンリー・フォンダの顔を比べるとよく似ていますよ〜だから、1947年に亡くなったというのはウソでしょう)

★★★また、ヘンリー・フォンダ=ヨーゼフ・ゲッペルス=アイゼンベルグ三船=ピーター・オトゥール=ゼウスです!!

しかし、ゲオルグ・フォン・トラップは、平和主義者になったというのはウソです。ナチを嫌ってスイスに逃れ、アメリカに亡命し、アメリカの市民権を得た後、家族とともにドイツに行き、ヨーゼフ・ゲッペルスとしてナチの実質の指導者だったのです。

ついでに、イタリア版ナチの「ムッソリーニ政権」について以下のようなブログを見つけました!

「ムッソリーニに想う」
(上のサイトで、ここだけは違うってところは、ヒットラーは愛人と自殺したとあるところです。以前、わたしのこのブログで書いたのでご存じの方も多いと思いますが、ヒットラー=ジョゼッペであり、ジョゼッペは英王室(エリザベス女王)と密約を交わしてドイツの負け戦にすると決め、とっくの昔に逃げていたはずです。ジョゼッペが自身「ヒットラー」の’替え玉’を殺害させたのでしょう。その後、ジョゼッペは、アメリカでジョン・F・ケネディーとなり、大統領になり、ダラス市訪問時にパレード中に暗殺されたと見せかけて、実は、トリックで大統領車から逃げ出していたのでした。その後、日本に行き愛知県警の警察官になったんですよ〜)

☆☆☆☆☆
つまり、サタニストの支配下にある、日本人も、アメリカ人も、世界中の他の国々の国民も、サタニストから解放されるためには、乗っ取られていたけどやっと正常化したアメリカ軍やNATOにだけ頼るのではなく、"自分たちでこの国を解放するのだという意地が必要"だということですね!!

目覚めたら、今度は「デモ」や「署名運動」や「投書・メール・電話などでの抗議」や「選挙」などで、解放のための行動を起こさなくてはならないということですね!! しかし、あくまでも、平和的にということですよね!!

♡がんばるニャン! ♡がんばるワン! ♡がんばるポン!  
エイエイ・オー ! l#o#/

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by Ulala-lov | 2012-02-23 22:46 | アングロ・サクソン王族 | Comments(6)

今、猛威をふるっているインフルエンザですが、これも、ブタ・インフルエンザ(=日本では「新型インフルエンザ」)同様、サクソン王族の仕業でしょう。これは、太古の昔からサクソン軍団が使用してきているウィルス攻撃の一環のようです。彼らは紀元前の古代ギリシャのスパルタでも、人口をコントロールするためにウィルスを使っていたとのことです(大分前にウィキペディアの「スパルタ」の項に載っていました)。

また、「13世紀にチンギス・ハン*(=ジョゼッペ)やフビライ**(=象二郎)が西進し、ヨーロッパにまで侵略していった時には、ヨーロッパで黒死病が大流行し棺桶が足りなくるくらい大勢の死者がでた」ということを、つい最近、ラジオの真面目な番組(J-ウェーブのロハストークだったかな?)で聞きました。つまり、モンゴルの攻撃に限らず、ヨーロッパで流行った黒死病とか、チフスとかはサクソン軍団が戦略としてウィルスをまき散らしていたということのようです。

ついでに私ごとで恐縮ですが、(今になってやっと分かったのですが)わたしの子供の頃から攻撃を受けた経験を言いますと、わたしが2度かかった肺炎も、ひどく悪性の麻疹(ハシカ)も、ほぼ毎年冬になると風邪を引き、三日間くらい学校や仕事を休まなくてはならなかったのも、今では、サクソン王族たちの仕業だと考えられます。幼稚園の時でさえ、少量の毒ガスを使われて体調が悪くなって休んだこともあります。(また、後の記事で詳しく説明します)

*大殺りくの申し子〜チンギス・ハン
http://members.jcom.home.ne.jp/invader/works/works_8_a.html
(この写真は、フビライです)
源義経チンギス・ハーン説 - ASIOS -
http://www.asios.org/yoshitsune.html
(上の段の説明がまったく正しいと思われます。下の段の「その真相は?」のほうが間違いブー!)
源義経
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E7%BE%A9%E7%B5%8C
(1187年に奥州(現在の岩手県)で自害したことになっている)

チンギス・ハンというモンゴル*の一部族の族長の息子は本当にいたんだろうと思います。しかし、父親をタタール人に殺害された時に同時に殺害されたか、後に、タタールの捕虜となって青年に成長してから殺されたかして、その時に、ジョゼッペと入れ替わったのではないでしょうか?つまり、ジョゼッペが青年チンギス・ハンになりすましたということではないかしら?そこから、タタール人を中心とした数部族の軍事集団「モンゴル=元(げん)」を率いるチンギス・ハンの快進撃が始まったのではないでしょうかねぇ〜 そりゃあ、ジョゼッペなら高度な戦術を知っているし、優れた武器を作ることもできたし、キノコの形をした気象兵器もあるし、UFOで世界のさまざまな情報を手に入れることもできたでしょうからね。

*映画「MONGOL モンゴル」公式サイト
http://mongol-movie.jp/
(この映画は、チンギス・ハンの自伝や歴史的史実としては、あまり正確とは言えないようですが、モンゴル人の風俗・習慣などには忠実みたいで、それらは、とてもよく分かって勉強になりました。)
ジンギスカン-アンサイクロベディア
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%B3%E3
%82%AE%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3
(へえ〜、義経は奥州から北海道を経てモンゴルに行っていたんですね〜 ジンギスカン鍋にそんな由来があったなんて面白いですぅ〜 しかし、ジンギスカンキャラメルっていったいどんな???)

**フビライ・ハン
http://samuraijapan.sakura.ne.jp/jikennbo/?p=471
(目が細くなるようにまぶたにテープかなんか張っているんでしょうね!鎌倉幕府を元寇が襲ったのは、鎌倉幕府は、開祖-源頼朝(北条政子**と結婚)以降は、北条氏***(どうも平家系らしい)が執権(=将軍みたいな地位)になって国を統治していたんですね。知らなかったですぅ〜てっきり、源氏かと。ビックリですね!そして、当時は第8代北条時宗(ほうじょう ときむね)****の執権下でした。フビライ(象二郎)は、平家の政権に打撃を与えるために日本に攻めてきたんでしょうね)

**北条氏系図
http://www.kamakura-burabura.com/jinbutuhoujyouryakeizu.htm
***北条氏
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%A1%E6%B0%8F
****北条時宗
http://www.kamakura-burabura.com/jinbututokimune.htm

フビライ・ハン- アンサイクロぺディア
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%93%E3%83
%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3
(どうりで、象二郎(=フビライ=クビライ)が現在住んでいる『名古屋では、エビフリャア〜が大人気なわけですね!「天むす」もここが発祥地だし。。。)

モンゴル勃興期
http://gakuen.gifu-net.ed.jp/~contents/kou_chirekikouminn/se
kaishichizu/mongoria/mongoria_1.html
チンギス・ハン時代
http://gakuen.gifu-net.ed.jp/~contents/kou_chirekikouminn/se
kaishichizu/mongoria/mongoria_2.html
オゴタイ・ハン時代
http://gakuen.gifu-net.ed.jp/~contents/kou_chirekikouminn/se
kaishichizu/mongoria/mongoria_3.html
モンケ・ハン時代
http://gakuen.gifu-net.ed.jp/~contents/kou_chirekikouminn/seka
ishichizu/mongoria/mongoria_4.html
(モンケ・ハンもジョゼッペかな?)
フビライ・ハン時代
http://gakuen.gifu-net.ed.jp/~contents/kou_chirekikouminn/sek
aishichizu/mongoria/mongoria_5.html

というわけで、『モンゴル』は、陸続きとしては過去世界最大の大帝国だったんですね!

しか〜し!現在、世界各地に分散した無数の植民地を抱える『ゲルマニア大帝国』のほうがもっともっと広い大帝国なのでしょうかね? ><; トホホのホ〜

(2012.02.23 3:00 p.m. 記述完了)


*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2012-02-20 00:13 | Comments(22)

昨日、前回の記事のコメント欄で、「名張毒ぶどう酒事件」についてのコメントを書きましたが、わたしの説明に分かりにくいところがありましたので、もう一度、分かりやすく説明します。

名張毒ぶどう酒事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%BC%B5%E6%AF
%92%E3%81%B6%E3%81%A9%E3%81%86%E9%85%92%E4
%BA%8B%E4%BB%B6

上のウィキでも、この事件は第二の「帝銀事件」とありますが、この帝銀事件に使われた毒薬というのは、関東軍の731部隊が作った毒薬らしいです。第1薬と第2薬があり、その両方を飲んだ後に効果がでる毒薬らしいです。ですから、帝銀事件の犯人は陸軍出身者で、おそらく、731部隊の人間、つまり、ジョゼッペか石井四郎のどちらか、あるいは、その部下でしょう!

帝銀事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%9D%E9%8A%80%E
4%BA%8B%E4%BB%B6

おそらく、当時の帝銀=「帝国銀行」=現在の「日本銀行」には、正統派シュメール人が多く働いていたのかもしれません。

つまり、明治維新後にできた日本銀行のトップは、もちろん、サクソン王族系の人たちだったのでしょうが、実際、現場で働いていたのは頭が非常にいい経理に優れた正統派シュメール人系の人たちが多かったのではないでしょうか?それで、第2次世界大戦後に、こういう事件を起こして、以前から働いていた正統派シュメール人を一掃して、サクソン王族系の頭の良い子弟や、これまで以上にサクソン王族の思いどおりに動く正統派シュメール人を帝銀に入行させ、人事を一新したのではないでしょうか?

と思ったのですが、もう少しよく考えてみましたら、この帝国銀行は、第二次世界大戦中に日本のサクソン王族たち(銀行、企業、団体、個人)の海外のサクソン王族への送金や、逆に、海外のサクソン王族から日本のサクソン王族たちへの送金などをすべて行っていたのです。すると、それを外部にもらされては不都合な取り引きもいっぱいあったのでは?だから、証拠を全て隠滅する必要があったのでしょう。そこで、書類はもちろん人間もということで、『口封じのために帝銀の銀行員たちを毒殺した』ということではないでしょうか? つまり、最初に書いた「帝銀からこれまでいた正統派シュメール人を一掃したい」という理由とこの口封じの理由がダブルで考えられるのですが、むしろ、後者のヤバい取り引きの隠ぺい・口封じのほうがより重要な犯行理由であるように推察されるのです。

そして、アメリカでの2001年に起きた(自作自演)同時多発テロ 9.11の時みたく、帝銀事件の時も、サクソン王族の銀行員は、事件当日、その時間帯には銀行にはいなかったのではないでしょうか?(事前に知らされていて、お休みしていたか、外に仕事で出ていたかしていて)

また、帝銀事件の犯人は、平沢貞通*(ひらさわ さだみち)という帝展(現在の「日展」)にも出品していた一流のテンペラ画家ということですが、名字に平がつくので、おそらく、平家系の人だったので、冤罪をかけられ逮捕されたということなのでしょう。結局、逮捕から39年間を獄中で過ごし、1987年に死亡したということです。ひど過ぎるですぅ〜〜〜。 〜〜。。。

* 平沢貞通
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%B2%A2%E8%
B2%9E%E9%80%9A

名張毒ぶどう酒事件
http://tamutamu2011.kuronowish.com/nabarijikenn.htm

半世紀の証言:名張毒ぶどう酒事件 〜栗栖宥子(くりすゆうこ)★午後のアダージョ
http://blog.goo.ne.jp/kanayame_47/e/15dc3c5683e0aff3f5144e26f96f1f1b

名張毒ぶどう酒事件 - Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/nabari_case/

FNSドキュメンタリー大賞 第15回
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/15th/06-204.html


★★★★★ 日本では、明治維新以来ずっと、『検察・警察・裁判所』はモサクソン王族サタニストの支配下モにあるということです!!


ところで、民主党の副総理-岡田克也議員*の出身地は、三重県四日市市であり、父は、ジャスコの創業者岡田卓也氏。イオン取締役兼代表執行役社長の岡田元也氏は実の兄ということです。ちなみに、「ジャスコ」**とは、Japan United Stores COmpany の略であるとのこと。つまり、日本語で、「日本統一店舗会社」という意味で、なにやら、日本統一、日本征服という野心が感じられる内容になっていま〜す!さらに、現在の「イオン」とは、「永劫」(えいごう)という意味で、未来永劫続くという意味でしょうかね?地学の年代区分での最大単位「100億年」の意味もあるとか。

* 岡田克也
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E5
%85%8B%E4%B9%9F

** ジャスコ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%
82%B9%E3%82%B3

三重県といえば、「伊勢神宮」*ですが、下のサイトを読むと、「『内宮』が現在の伊勢の地にお祀りされて2000年が過ぎました。」とあり、やはり、ここも、全国にある「熊野大社」同様、元々は元祖「大和朝廷」を築いた正統派シュメール人たちが建立した神社のひとつだったと考えられます。

* 伊勢神宮のご紹介
http://www.isesyoyu.co.jp/jinguu/

5分で分かる伊勢神宮の歴史
http://kousyoublog.jp/?eid=1361

三重県 行政界地図
http://www.mapfan.com/kankou/24/jmap.html
名張市
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8D%E5%BC
%B5%E5%B8%82

ところが、紀元645年の「乙巳の変」(いっしのへん)**というクーデターが起き、皇極天皇(こうぎょくてんのう=シバの女王のひとりでしょう)の手引きで、中臣鎌足(なかとみのかまたり=ジョゼッペ)と中大兄皇子(なかのおおえのおうじ=象二郎)らサクソン王族たちが蘇我入鹿(そがのいるか=おそらく、皇太子=聖徳太子か?)を暗殺し、国中で内乱を起こし、元祖「大和朝廷」を滅ぼします。それにより、朝廷は、現在言われているところの「大和朝廷」に変わったのです。

その時から、熊野大社も伊勢神宮もサクソン王族の支配下になり、大規模な改築が行われ、伊勢神宮では、その時に、『外宮』ができたとのことです。従って、江戸時代は元祖大和朝廷の正統派シュメール人が神主となっていたのでしょうが、明治維新後は、伊勢神宮はサクソン王族サタニストたちが神主となっている神社であり、その周辺も彼らがガッチリと固めているのは明かです。つまり、伊勢神宮は、飛鳥時代中期より現在まで全国神社の頂点に立つ皇室にまつわる神社で、平家系の天武天皇・桓武天皇・平清盛・後醍醐天皇の時代や江戸時代を除きサクソン王族=藤原氏・源氏系***の重要拠点のひとつです。

**乙巳の変
その後の改革を「大化の改新」という。すべての歴史書でも、またネット上{真実が書いてあるサイトは見れないようにアルファベット文字でシェードがかけられている}でも、事実が大幅に改ざんされています。

***橘氏考
http://www17.ocn.ne.jp/~kanada/1234-7-22.html
(橘氏は、サクソン王族系かと思ったら、元々は平家系であったけれど、藤原氏との婚姻で藤原氏系になっていたり、平家系天皇との婚姻で平家系に帰ったりと複雑ですね。しかし、藤原氏・源氏の時代が長かったので多くはそちら側になっていたようですね。しかし、能を確立した第一人者の観阿弥・世阿弥を輩出し、楠木正成や清少納言も輩出していた家系なのだとか。しかし、明治維新後〜現在はサクソン王族側についてるような?)


コメント欄にも書きましたが、サクソン軍団は、敵の兵士、男は皆殺しにし、女は婚姻や奴隷などにするのが常です。乙巳の変(いっしのへん)の時にもそうだったのでしょうから、名張もそうだったのでしょう。その後、天武天皇により、朝廷はもとに戻されますが、また、天武天皇が戦いに負け敗走。その後はサクソン軍団に占領された時代が長かったと考えられますが(桓武天皇、平清盛、後醍醐天皇の時以外は)、江戸時代には徳川幕府に伊賀の忍者としえ従えるふりをしてこの地に留まっていたようですね。

しかし、徳川幕府はこの名張や三重県全域を管理するため、正統派シュメール人の上級武士たちを送り込んではきていたでしょう。その時には、サクソン王族の上級伊賀忍者たちも、正統派シュメール人とうまくやっていくために、喜んで娘を嫁にやったり、あちらの娘を娶(めと)ったりしていたのかもしれません。けれども、幕末の戊辰戦争の際には、打って変わって、その正統派シュメール人の上級武士たちを殺害し、女だけは生き残らせ婚姻していたのでは。そして、彼女たちには女の子以外は生ませないのがサクソン王族のやり方です。うちの家もみんな女の子なのです。また、母方の祖母は一人娘です。サクソン王族は敵の子供を生まれなくしたり、女の子だけ生まれるように何らかの方法で薬を何かに混入させてコントロールするようです。***(プラスαは、次の記事にて説明します)

このようなことから、正統派シュメール人と婚姻したサクソン系の家では、女の子だけが生き残っていくわけです(まあ、例外もあるかもしれませんが)。毒物を飲まされた女性の多くは正統派シュメール系(平家系)との混血の家系の人たちだったのではないかしら?とわたしは思えてなりません。そして、奥西さんは確かにサクソン系の名字ですが奥西さんの奥さんも愛人も殺されていることから、このふたりの女性が正統派シュメール人とサクソン人の混血とすれば、そのことによって奥西さんも一部のサクソン系の住民たち(特に、リーダー格の人たち)から内心敵害視されていたのかもしれません。また、奥西さん自身の母親も正統派シュメール人との混血だったのかもしれません。そして、奥西さんにはふたりのお子さんもいるということですが、事件後、奥西さんの母親も子供さんも名張を離れてしまったとのことです。また、毒ぶどう酒を飲み中毒症状を起こしたけれどもなんとか一命を取り留めた女性たちも、また、恐れをなして家族共々この地を去ったのではないでしょうか?要するに、純粋サクソンの住民たちや、名張村の外部のサクソン王族で事件の背後にいる大物たちが、名張から正統派シュメール人の血を一掃したかったのでしょう。そして、彼らサクソン王族サタニストの策略は、毒ぶどう酒による無差別殺人を通じてユまんまとユ*成功したわけです!

* まんまと
http://thesaurus.weblio.jp/content/%E3%81%BE%E3%82
%93%E3%81%BE%E3%81%A8
(この場合、悪質な意味合いを含んでいるので「抜け目なく」、「ねらいどおりに」、「ずるがしこく」)
goo辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/210619/m0u/
画像
http://takedamiho.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-1c20.html
まんまと「侵入」を許した原発のお粗末 l ワールド l 最新記事 l ニューズウィーク
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/12/post-2360.php


奥西被告のお母様は自身も過酷な状況に置かれながら、息子の無罪を信じて、ずっと支援されていたとのことです。しかし、1988年11月、84歳でとうとうお亡くなりになりました。冤罪による悲劇は、本人だけでなく、家族全員にも及びます。家族のその後の生活に重大な悪影響をもたらすであろうことは誰にも予測がつくはずです。つまり、人々から差別や偏見を受けたり、就職や結婚の際に不利になることなどなど。。。数知れずあることでしょう。

だからこそ、『冤罪はあってはならないものです!!!』

<冤罪の検証をし、被害者を支援する団体>
名張毒ぶどう酒事件 奥西さんを守る東京の会
http://www5a.biglobe.ne.jp/~nabari/ziken_naiyou.html
「勝さんは無実だ 1」
http://www5a.biglobe.ne.jp/~nabari/mujitsu1.html
(引き続き、「勝は無実だ 2〜6」を見てください。特に、6のところの三重衛生研究所でのペーパークロマトグラフ検査結果の図のところの右側の解説3.4.を見ると「岡田氏の文献による」となっていて、この事件の調査に岡田という人が深く関わっているみたいですね)

新着情報:2011.11.18〜毒物はニッカリンTではなかった〜
http://www5a.biglobe.ne.jp/~nabari/

このことから、ユ検察の主張ユと、ユ奥西さんの(警察に強要された)自白ユの両方が嘘であることが証明されましたね!

☆☆☆最高裁あて署名のお願い☆☆☆
http://www5a.biglobe.ne.jp/~nabari/shomei.html
(わたしは、プリンターの調子が悪くて印刷できなかったので、乱筆ながら自筆で要請事項を書き、署名して
今日郵便ポストに入れてきました!)


<冤罪事件などに立ち向かう人々を支える人権団体>
名張毒ぶどう酒事件 - 日本国民救援会
http://www.kyuenkai.org/index.php?%CC%BE%C4%A5%C6%
C7%A4%D6%A4%C9%A4%A6%BC%F2%BB%F6%B7%EF

上のサイトの本文で、「2002年4月、。。。。」のところを見てください。
1. 四つ足替栓の足の極端な折れ曲がりは人間の歯では到底不可能である。
2. 混入されていた毒物は確定判決が認定した農薬ニッカリンTとは異なる。
3. ぶどう酒瓶は封緘紙(ふうかんし)を破らずに開栓可能であり、犯行機会の時間帯に関する原判決の認定も崩壊した。

3の「封緘紙を破らずに開栓可能」というところは、わたしも納得できる経験をしたことがあります。わたしが、以前、学校に勤めていた時のことです。郵便ポストに入れた書類に不備があったことに後から気づき、急いで地元の郵便局に行って、それを返してもらい、もう一度他の封筒に入れ替えて出そうとしたのです。そしたら、局員の方が親切に、「いいよ、いいよ。開けてあげるから。」って言って、大きなナイフのようなものでいとも簡単にきれいに開封してくださったのです。感謝の気持ちとともに、やや、びっくりしました。まったく開けた痕跡は残らなかったのです。だから、醤油とか、酒とかを扱っている業者の中にも、同じようにそういうことが簡単にできる道具や技術をもっている人がいるかもしれないです。ましてや、名張は、伊賀忍者の中でも上級忍者(サクソン王族)たちの住んでいる里なんです!!

(2012.02.20  0:05 a.m. 記述完了)


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2012-02-11 22:54 | サタニストの攻撃 | Comments(19)