〜〜引用〜〜〜簡略版〜〜

[金の相場チャートが語る「陰謀」の存在]

2001年1月、金相場は底を打つ。それから上昇トレンドを描くのは、その年の7月。構造改革と「郵政民営化」を政策に掲げた小泉純一郎が政権の座についてからの時期とぴったり一致するのである。

本来ならば、もし、2009年8月30日に自民党が大敗しなければ、翌2010年から、すでに民営化されていた日本郵政グループは、政府が保有するその株式が市場に出されていったことだろう。そして自称「最後のバンカー」西川善文社長のもと、日本の国債以外の新たな投資先に積極的に打って出ていくことになっただろう。

世界中の株式が低迷するなか、日本郵政が抱える300兆円を超す「郵政マネー」が向かう先は、真っ先に「金相場」だったとしても不思議はない。気がつけば、日本郵政の株式は外資によって買い占められて、日本郵政が「300兆円」かけて買い集めた莫大な金(ゴールド)とともに横取りされていく、というわけだ。日本人にとって、悪夢のシナリオは、少なくとも、そうなる可能性は高かった。では、その時、世界は、いったいどうなていたのか?

2001年、ブッシュ政権下で、アメリカを震源地とする金融バブルが世界へと飛び火していった。それにより、アメリカは莫大な富を世界中からかき集めて、わが世の春を謳歌した。しかし、それはいずれ破たんするものであった。そのくらい彼らだって分かっていた。

実際、2007年になると、世界のGDP(国内総生産)に対し、世界中に流通するマネーは500倍にも達していた。ドルの発行残高は、日本円に換算すると「兆」を超えた単位の「京」(けい)で数えなくてはならないという、文字どおり、天文学的な数字になっていた。

◎近いうち、ドルは破たんする。ドルという貨幣は、「国債基軸通貨」としての役割を終える。つまり、2010年に入り、ドル大暴落はカウントダウンに入っている。「起こるか起こらないか」の時期は過ぎ去り、「いつ起こるのか」が問題というところまで迫ってきた。だからこその「金」なのである。

金問題を専門とする上武大学の高橋靖夫教授は、こう述べている。

★★★★★
「サブプライムによる世界同時不況対策と称して、米国は大量のドルを世界に供給している。その結果、通貨全体の価値は下落し、強力なインフレ圧力が世界経済にかかっている。もし、このタイミングで、米国が金本位体制に復活したらどうなるか。不換紙幣インフレのなかで、金本位体制に復帰したドルだけが「インフレヘッジできる唯一の通貨」に大化(おおば)けできる。失墜したはずのドルが、再び基軸通貨として世界を支配する力を持つこととなるのである。」
(「SAPIO」2008年4月9日)
〜〜〜〜〜〜

高橋教授は、金価格が1500ドルまで(2009年12月には1オンス1400ドル、もうなっているのか?)高騰した時、アメリカは「金本位制復活」を宣言すると見ている。
私は、この高橋教授の意見とは、少々、異なった見解を持っている。その程度のことでドルが持ち直し、「強いドル」「国際通貨」としての機能を回復できるとは思わないからである。

だが、高橋教授の意見は傾聴に値する。

★★★★★
1オンス1500ドルに向かって上昇してきた背景には、金を集めた勢力が、次期「新通貨」の発行に主導権を握るという事実がある。そのためにアメリカは世界中のマネーをかき集め、儲けたカネをこっそりと「金」に換え続けてきた。紙のマネーが崩壊した後、「金の大量保有者」たちによって、金と兌換(だかん、交換の意)できる形で新しい基軸通貨を発行する、というわけだ。

その時の舞台として登場する組織はどこか?
アメリカ政府ではない。
私は、その一つを『IMF』だとにらんでいる。
〜〜〜〜〜〜

(うらら.....要するに、IMFに絶大な影響力をもつ悪魔帝王「ジョゼッペ」様たちサタニストが世界中のお金を完全に掌握するということですね。FRBに換わってIMFに移行し、ますます金融を独占し、牛耳って、99%のほとんどの庶民にとって地獄のような世界にしていこうと計画しているということですね!ーこれも、ニュー・ワールド・オーダー計画の一環ですね! ちなみに、ベンさんや、タムドクもどきたちの善の勢力は、穀物本位制?など他の基準での基軸通貨体制を考えているようです。)


[日本の資産を奪って計画される新通貨構想]

つまり、ある勢力はこう考えているのだろう。
2000年代からの「金融バブル」で金(ゴールド)を買い集めておく。その仕上げとして、まず、2008年11月、麻生新総理が約束した「IMF10兆円供出」で、10兆円分のマネーを使って金(ゴールド)を漁(あさ)り続ける。その後、2010年以降、民営化のなかで日本郵政の自由度が大きくなれば、300兆円の郵政マネーで、さらに金を買い集め、最終的には、市場に放出された日本郵政株を買い占めて、莫大な金(ゴールド)とともに奪う。

(うらら.....ある勢力とは、もちろん、ジョゼッペや『シバの女王』悪々スリーシスターズたちを頂点とするサクソン・サタニスト王族たち(日本のクロカモ=ジョゼッペの子孫たち)のことですよ!そして、日本郵政には莫大なゴールドも眠っているようですね。)

とはいえ、こんな横暴がまかり通るわけにはいかない。いくら「お人よし」の日本人であっても暴動を起こすだろう。無茶を通すには、「大義名分」がいる。

大義名分は「世界秩序の再構築」。それを実現するウルトラCとして考え出されるのが、日本郵政のIMFによる事実上の「吸収」ではないか、と私は考える。もちろん、日本郵政だけではない。IMFに「金(ゴールド)の大量保有者」を集合させていく。そこには、中国政府(共産党)やアラブの王族、ヨーロッパの王国連合たちもいよう。そうして、「IMF」が世界の金(ゴールド)の大半を独占し、その金(ゴールド)を背景に新しい通貨の発行を行っていく、というシナリオである。

(うらら....要するに、日本の東日本大震災や福島原発事故による復興費用を捻出するために、日本郵政やJT(日本たばこ公社)の株を売るという話がでていますが、これがそういうことなのですね。
絶対に売ってはいけませんよ!!そのために、日本郵政株は現在法律で売れないように凍結してあるんですからね。この法律を民主党の野田どじょう内閣は変えてでも売るつもりなんでしょう。もちろん、黒幕はジョゼッペで、その手先が息子の後藤象二郎こと民主党の「藤井宏久元財務相」ですよ〜!!

うらら.....ふたりはいつもコンビを組んで大仕事をやるのがお決まりコースみたいです。あの幕末の『新撰組』局長「近藤勇」(後藤象二郎)と副長「土方歳三」(ジョゼッペ)のように。そして、おそらく『源平合戦』で平家を滅ぼした「弁慶」(源頼朝?=後藤象二郎)と「牛若丸」(源義経=ジョゼッペ)」のように。そして、『大化の改新』での中大兄王子(=天智天皇=後藤象二郎)と中臣鎌足(なかとみのかまたり=藤原鎌足=ジョゼッペ)のように。また、太古を振り返れば、朝鮮から日本に渡ってきて、出雲の日御崎〜平田市から上陸してきた後、石見の大国主たちを征服したフツ(=偽イザナギノ命{みこと}=ジョゼッペ)とフツシ(=偽スサノオノ命{みこと}=後藤象二郎)のように。もっと以前もあるかもしれませんし。。。もちろん、世界中の古代〜現代至る歴史において、大きな戦争・変革の節目節目に、さまざまに名前を変えて登場してきているはずです。)

一見すれば、理にかなっているだけに、賛成する日本人も出てくるかもしれない。しかし、騙(だま)されてはならない。それは、日本を滅ぼすことはあっても、救うことはないからである。金(ゴールド)の価格が上昇すればするほど、金の価値は上がる。その価格に応じて新通貨の発行数も増える。それは発行権利者たちに莫大な富をもたらすことになる。それが日本人の生活を豊かにする保証は全くないのだ。富はただ、新通貨発行者たちの懐(ふところ)、ブラックホールのような場所に、吸い込まれるがごとく消え去っていく。日本人は、それを決して忘れてはならないー。

★★★★★これが「闇の勢力」たちが考えていた、文字どおり『悪魔の錬金術』。

ただの「紙」を「金」(ゴールド)にするという意味で、錬金術という言葉こそが相応(ふさわ)しいだろう。

「見えない戦争 マネー・ウ゛ァージョン」。そこでは、日本の大臣が「謎の死」を遂げ、ウォール街の超大物が「ねずみ講」を仕掛け、マフィアが巨額の国債を偽造していた。確かに、事件一つ一つを見ていれば、まったく無関係のように思える。しかし、注意深く、そこに「見えない何かが必ず存在する」、そういう強い信念で調べていけば、確かに陰謀という姿が浮かび上がってくる。

巨額マネーをめぐる「見えない戦争」は、「新通貨」として浮かび上がった。見えない戦争は第二の幕を開ける。「新通貨戦争」である。そして、私たちは、通貨発行を巡る「闇の歴史」のなかで、彼らの存在を直視することになろう。闇の勢力の姿を、である。


〜〜引用おわり〜〜〜


p.s.

(うらら.....おそらく、戦国時代の豊臣秀吉も後藤象二郎で、石田三成がジョゼッペでしょう。

豊臣秀吉(=後藤象二郎)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E8%87%A3%
E7%A7%80%E5%90%89


朝鮮戦争で、明を滅ぼそう計画していたが最初こそ新羅を征服したものの、その後、うまくいかずに多くの犠牲者をだし味方からも信頼を失い*、その責任をとって亡くなったことにしたのでしょう。ウィキではうまくいっていたとありますがおそらく改ざんされた歴史でしょう。織田信長を明智光秀に殺させたのも明智を殺したのも秀吉と三成です。
* 秀吉の死
http://history.ktn8.com/%96L%90b%8FG%8Bg/%8FG%8
Bg%82%CC%8E%80.html


石田三成(=ジョゼッペ。三成とはシュメール人セム族、ハム族、ヤペテ族3王族を統一する野望に由来)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%94%B0%E4
%B8%89%E6%88%90


豊臣秀吉の指南役だったようです。つまり、秀吉を動かしていたのが三成だったのです。秀吉と淀殿との唯一の息子「秀頼」は、三成の子だったのでしょう。三成も結局、最後には人心を掌握できずに徳川家康に破れたようです。しかし、1600年に処刑されたのは影武者であったためその後も大活躍して人類に戦争や諸悪をバラまいているというわけです。日本から脱出後、イタリアかドイツあたりに落ち延びて、世界征服作戦を練り直して、また、世界中への攻撃(欧州の再編、アメリカでインディアンとの戦争、ロシア王朝への攻撃)を展開していったのでしょう。まだ、よく分かりませんが、1600年代の世界史から検証してみようと思います。

参考:
世界史略年表
http://www.ne.jp/asahi/koiwa/hakkei/sekaisinenpyou7.html
戦争一覧〜(1601〜1700年のところに注目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89%E4%B8
%80%E8%A6%A7#1601.E5.B9.B4.EF.BD.9E1700.E5.B9.B4
以上で〜す!  )

(2011.10.29  9:30a.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2011-10-26 15:42 | サタニストの攻撃 | Comments(33)

〜〜引用〜〜〜簡略版〜〜〜

[「見えない戦争」が引き起こす「巨額マネー」事件]

中川事件と前後して、奇妙な金融絡みの事件が続発していた。
・2008年12月の「メードフ4兆5000億円ねずみ講事件」
・2009年6月の「13兆円アメリカ国債偽造事件」
である。
(これらの事件は外電のベタ記事以外日本ではまったくとりあげられなかった)

ちなみに、メードフねずみ講事件では、野村ホールディングス、あおぞら銀行など日本の金融機関も100億円単位の損害を被っていた。日本一の金融投資期間である野村證券が詐欺で275億円も巻き上げられたのである。

次の13兆円アメリカ国債偽造事件では、日本の外交官パスポートを持った「東洋人2人組が主人公だった。さらに言えば、この偽造グループは、その2ヵ月前(2009年4月ごろ)、日本の国債を2兆円分偽造していたとして、イタリア当局からマークされていた。いずれも日本とは無関係ではない。にもかかわらず、どうして無視されていたのか?(報道されなかった)正確にいえば、無視するよう、ある特別なパワーが動いているのではないか......。私は、きな臭い匂いを嗅いだ。何かが起こっていると。

1. 史上最大の「ねずみ講」発覚=ナスダック元会長、4兆5000億円詐欺

ウォール街(米金融街)の重鎮として知られるバーナード・メードフ氏(709が、ねずみ講に似た手口で投資家から資金を集め、少なくとも500億ドル(約4兆5000億円)の損失を与えたとして連邦捜査局(FRB)に12日までに逮捕された。(2008年12月12日 時事 ニューヨーク)

市場を汚したバーナード・マドフ氏:世界四季報
http://4ki4.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-fa4d.html

ほとんどの小口投資家が年10%の利回り保証だったのに対して、ジェフリー・ピカワーなど一部の特殊なメンバーは年950%という恐るべき利回りを保証されていた。簡単にいえば1億円を預ければ、1年で10億円弱。メードフのねずみ講の特殊メンバーが500億ドルのうちの330億ドルのほとんどを持ってどこかに消えた。

(うらら...おそらく、メードフ氏は、ジョゼッペたち(スファラディム・ユダヤ)の命令で動いていたアシュケナジム・ユダヤ人でしょう。このねずみ講のような詐欺を考えたのもジョゼッペでしょう。メードフ氏に責任はないと思います。)

2. 13兆円アメリカ国債偽造事件

日本人2人が13兆円のアメリカ国債をスイスに密輸未遂で逮捕・押収 
〜実は米国債は偽造 笑えない話
http://gijutsu.exblog.jp/8464899

長年、アングラマネー作りに貢献してきたメードフを保釈させるために、ある「闇の勢力」が動き、このアメリカ国債偽造事件を企て、実行に移した。おそらくスイス銀行を通じて、この国債を現金化し、保釈金に充てようとしたのではないか。それに対して、メードフ事件で闇の勢力を潰そうとした別の対抗勢力が阻止しようとして、この自称日本人2人組を捕まえようとした....。
(うらら...この偽国債はメードフの保釈金のためではなく、金を買い占めるために現金化して
使おうとしていたんでしょう)

その結果、メードフは刑務所に入り、メードフ事件は、事件解明のため、特殊メンバーの洗い出しへと操作は進んでいく。そこで、特殊メンバー、知り過ぎた男としてピカワーが自宅プールで謎の死を遂げる。この時期もまた、ほぼ中川昭一氏の謎の死の時期と見事に一致しているのである。

中川昭一氏「謎の酩酊会見と10兆円供出」事件。
メードフ「4兆5000億円ねずみ講」事件。
イタリアマフィア「13兆円アメリカ国債偽造」事件

一見、無関係に思われた「巨額マネー事件」の点が「謎の死」をもって結ぶことができるのだ。結ばれた点が線となって指し示す先には、いったい、何があるのか?


[突然、急騰した金の謎]

長年、金(ゴールド)の平均相場は1グラム2000円前後で推移していた。それが2007年夏以降、4000円近くまで突如、高騰した。

実際、2009年前後、世界同時不況であらゆるものの値段が下がっている。一時は1バーレル140ドルをつけた原油価格もすっかり下がり、世界的デフレ傾向のなかで、穀物も含め、あらゆる者の値段が下がるなか、ただ一つ、跳ね上がっているのが「金相場」なのだ。

金が値上がりした理由ー経済の原則でいえば、答えはすぐ出る。
誰かが大量に買い占めている、それだけである。

問題は、いったい誰が買い占めているのか。その金は、いったい、どこから出ているのか、であろう。
(うらら...もちろん、ジョゼッペたちがロスチャイルドを使って金を買い占めさせているんでしょう。)

賢明なる読者諸氏なら、もうお分かりのはずだ。そう、先ほどまで紹介してきた一連の「巨額マネー事件」の首謀者たち、彼らこそが、この金相場高騰の重要なキープレーヤーである可能性がすこぶる高いのである。
(うらら...つまり、ジョゼッペを頭(かしら)としたフリーメーソンの高位王族が首謀しているということでしょうね〜)

[金を買い占めた「犯人」は誰なのか]

2007年、ついにアメリカの地下が下落、サブプライムローンの破たんが現実味を帯びるなか、株式やファンドは最も危険な賭博となっていた。そんなとき、いや、だからこそ「確実」に上昇する可能性が高かったのが、「金相場」であった。メードフのねずみ講が最も活発化したのは2005年前後である。おそらく、メードフの闇マネー、330億ドルのほとんどは、金の投資に回されたことだろう。

金相場を見れば、2001年1月、ブッシュ大統領が就任した直後、1オンス255ドルという「底」を打った。それが約9年たった2009年12月には、1オンス1400ドル、約5.5倍にまで上昇トレンドを描いてきたのである。本当の金持ちたちは、アメリカ発「世界金融バプル」の時期から、こっそりと現金を金(ゴールド)に置き換え続けてきたことが、この相場から読み解けるのだ。

★★★★★
そもそも金融バブルを引き起こすような金融政策を押し付けてきたのが、当のIMFなのである。実際、1999年、アジア通貨危機が起こり、タイや韓国が財政破たんした際、IMFアジア各国に融資を行った。そのとき、IMFは徹底的に「金融グローバル化」を推し進め、事実上、アジア各国を『金融植民地化』した。その結果、IMFと関わりの深かったアジア各国は、リーマン・ショックで再び大きなダメージを受けることになる。

◎ちなみに、アジアの金融植民地化を推し進めたのは、当時、「IMFで政策企画審査局長であった’ガイトナー’財務長官」、別名「中川昭一を”殺した”男」である。

◎それだけにIMFからの緊急融資受け入れは、「金が払えなければ目ん玉を売れ、腎臓を売れ」と脅した極悪「商工ローン」から金を借りるようなもので、世界各国とも、ほとんど借り受けを拒絶してきたという実態がある。

◎実際、日本が10兆円分の資金を供与した際、IMFが保有していた融資枠2700億ドルの資金のうち、なんと「2000億ドル」分の資金を「持て余していた」ままだった。彼らの言い分は、「今後、融資が増えるだろうから」.....。とくに緊急性があったわけでもないのに、日本から金を巻き上げたのである。

*私が、イタリアサミット期間中、中川昭一氏が「ちょっと待ってくれ。国内の補正予算を組むまでの半年程度でいいから」と、ガイトナーに申し入れたと考えているのは、そんな裏事情を理解していたからなのだ。しかし、ガイトナーは中川氏の申し入れを拒絶、それどころか、「一服盛って」、小うるさくて、金融政策に通じて何かと面倒な彼を抹殺したのだろう。

日本から巻き上げた1000億ドル以上(10兆円)のアメリカ国債は、どうしたのか?もちろん、IMF総裁の豪華な執務室の大金庫に飾っている、なんてことはない。繰り返すが、この約1000億ドル分がなくても、IMFにはまだまだ資金の余裕がある。つまりは、「あぶく銭」である。ならば、やることは一つ。このアメリカ国債を担保にして、別な投資を行うのだ。

★★★むしろ、この投資に回す「タネ銭」がなくなりそうだからこそ、IMFは日本から金を巻き上げたというのが真相だろう。

その投資先は、もはや説明するまでもない。
金相場、である。
3000億ドル(日本円にして30兆円近い)IMFマネーがこの金相場に流れていたとしても、私はまったく驚かない。なぜなら、それこそが彼らの狙いだからである。
★★★★★
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by Ulala-lov | 2011-10-26 03:31 | サタニストの攻撃 | Comments(6)

今年の8月初め頃に地元の図書館から、ずっと以前に予約していたベンジャミン・フルフォード氏著の「ステルス・ウォー」(=見えない戦争)が準備できましたので借りに来てくださいと℡がありました。もうすっかりポン!と忘れていたので、おそらく、1年くらい前に予約したのかな〜?なんて思いながら借りに行ったのですが。。。

その後、わたしは、母の危篤の知らせで島根に帰省したり、体力的にもバテバテになって、当然、気分的にも落ち込んで〜、ゆっくり落ち着いて読書どころではなかったのですが、近頃やっと読み終えました〜。いつも、遅め遅めの’うららおばさん’で〜す!(と言えばちょっと安心される同類なお方も?な〜んて期待!。。。なんてダメですかね、わたしは、十分年も取ったし変わらねば!ーー* ムキッ)


ところで、この本が今、私(わたくし)的にはかなりタイムリーというか、ちょうど出番となりました〜!みたいなところがあって、ご紹介したいと思います。特に、第一章の一昨年2009年10月の中川昭一元財務相の不審な死と当時の日本政府のIMF*(国際通貨基金)への10兆円拠出との関わりのところなどはとてもショッキングなのですが、しかし、大変重大な出来事なのです(このことの真意はマスコミにもほとんど取り上げられずじまいだったとか)。この本は、全部で5章あり、もちろん全部重要なことが書かれていましたが、特に、第一章は、絶対にみなさんが知っておかれたほうが良いなあと思われる事柄だったので、第一章に特化してご紹介したいといます。

* IMF
http://www.imf.org/external/japanese/index.htm
(2011.1015日、フランスのベルシーで、G20財務相会議が行われ、「危機解決に向けコミットメントを再確認」したとのこと。11月初旬にカンヌで行われるG20首脳会議への準備とか。結局、各国政府に資金援助しろってことらしいですよ)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%
E9%80%9A%E8%B2%A8%E5%9F%BA%E9%87%91
(’建前’は上記のごとく大変りっぱなのですが、’本音’はずいぶん違っていて、かな〜り阿漕[あこぎ]なことをやっているらしいですヨ!)

(いつものごとく以下のすべてのリンク先ブログは私のものではなく、ネット上で見つけたものを勝ってに貼付けさせていただいております。どうも済みません!そして、ありがとうございます〜♡3939)

ステルス・ウォー ベンジャミン・フルフォード 〜ブログはじめまして
http://blogs.yahoo.co.jp/sing_like_chikuzen/60992416.html


<IMFの実像はこんな感じ>

ネバダ・レポート IMF日本管理プログラム
http://ihope.jp/nevada.htm

韓国の威信を傷つけた 「経済進駐軍」IMF
http://tanakanews.com/971210IMF.htm
(サタニスト(サタン盗人)たちの狙った国は経済危機に陥り、国家破産するように彼らが仕掛けているのですよ。そして、狙ったものすべてを奪うというふうに。)


<それでは、『ステルス・ウォー』より>

〜〜引用〜〜〜簡略版〜〜〜

[ ついに始まった「見えない戦争」]

 今、世界では、不可思議な事態が続発している。ニュース番組で有識者たちは、訳知り顔をして解説をし、コメントする。それで、なんとなく分かった気がする。
 騙(だま)されてはいけない。
 彼らの発する「答え」の多くは、都合良く加工されている。ウソではないが、本当でもない。事実だが、真実ではないのだから。
 そうしているうちに、私たち庶民の暮らしはどんどん破壊されていく。なぜだ、どうしてだ。そう思ってもどうしようもない。
 大丈夫だ、安心していい。そう喧伝(けんでん)されていたのに、どんどん生活は悪くなっていく。それが私のいう「ステルス・ウォー」なのである。
 「見えない戦争」が、私たち自身の生活を破壊していた。今、私たちの身に起っている数々の出来事の多くは、ある意味、「戦災」と同じである。
 私たちは、「見えない戦争」の被害者、その自覚を持つときが来たのだ。

「見えない戦争」は、確かに何が起っているのか分かりにくい。なにせ、「ステルス」なのだから。
 だが、本当のステルス爆撃機はレーダーに映りにくいだけであるように、「ステルス・ウォー」の実態も、レーダーではなく、別の視点からなら見えてくる。見えにくいだけで「存在」しないわけではないからだ。
 それをどうやって見分けるか?何も特別な「情報網」を必要とするわけではない。ごく普通の、みなさんが日常的に見ているニュース番組や、インターネットのヤフーのニュース、新聞や雑誌に、常に、その痕跡を残しているものなのだ。
 必要なのは心構えである。今、ここで何かが起っている。その自覚こそが、「見えない戦争」を「見つけ出す」のだ。
(全文引用)

[事前にキャッチしていた中川氏の「死」]

2009年10月4日、政界に激震が走った。自民党の大物代議士だった中川昭一氏がの「突然死」である。新聞、テレビは「心筋梗塞による病死」と報じた。しかし、この死には、あまりにも不自然な点が多い。とはいえ、これが「暗殺」というのならば、いったい誰に殺されたのか、どんな手口で殺されたのか?(これは、後の解剖により毒ガスによる死だったようです。)

ただ、中川昭一氏がなくなる前から、私のニュースソース(情報源)から、しばしば「中川昭一(の命)がやばい」という話が飛び込んでいたのは、事実である。では、なぜ、彼の命が「ヤバかったのか」ー。

中川氏を死へと追い込んだのは、2009年2月、イタリアで開催されたサミット(G7/先進七ヵ国蔵相会議)での、例の「酩酊会見」が原因であった。2月14日、財務・金融担当大臣として出席した中川昭一氏は、サミットのプレスカンファレンス(記者会見)で、酔っぱらったかのようなもうろう状態で会見することになる。何度もメディアで報じられたので、みなさんも覚えておられよう。これが原因で中川氏は帰国後、大臣職を辞任、同年8月30日の総選挙で落選の憂き目を見る。

しかし、私は、最初に見たときから、この酩酊会見に強い違和感を覚えていた。何か、不自然な気がしてならなかった。このサミットはリーマン・ショック後に起った世界同時不況をどう対処するかを話し合っていたために、世界的な注目を集めていた。

私が知る限り、この酩酊会見以前の中川氏は、すこぶる高い評価を受けていた。実際、アメリカ相手に、保護主義といっていい「パイ・アメリカン条項」(アメリカ製品を優先的に購入する政策)に対し真っ向から反発。サミット期間中、各国首脳の間を取りまとめに奔走、イタリアの現地メディアから「もっとも活躍した蔵相」と絶賛されていた。

その中川氏が、なぜ、あんな状態になったのか、私でなくても、そのギャップに驚いたことだろう。きっと、何か裏に隠されているのではないか.....。私はそう直感したわけである。帰国後、中川氏は「風邪気味で薬と一緒に酒を飲んだために、酩酊した」と説明した。それを聞いて、私はピンときた。確かに風邪薬でも、酩酊することはあるが、もし、この「風邪薬」が別の薬にすり替えられていたとしたら、どうだろうか。

次の問題は、それが事実だとして、どうして、そんな罠を仕掛けられたのか。私は、丹念にニュースを調べにいった。すると、一つの記事を見つけた。酩酊会見を大々的に取り上げていた紙面の片隅に、こんなベタ記事があったのだ。

「IMFで署名=過去最大の1000億ドルー中川財務相」  (2009年2月14日 時事)

私は、このニュース記事を見つけて、飛び上がるほど驚いた。あの酩酊会見が行われる前、中川氏は、IMFに対して10兆円を無償で供出する署名をしていたというのだ。見方を変えれば、酩酊会見の騒ぎがなければ、この「10兆円供出」がメディアを賑わしていたはず。それがまったくかき消されることになったのだから......。

2008年9月、新たに麻生太郎内閣が発足、その2ヵ月後の11月、麻生総理は渡米する。アメリカに対するご機嫌伺いをするにも、当然、「貢物」が必要となる。その中身こそがIMFに対する10兆円の無償供出であった。ワシントンで開催された「国際金融サミット」(G20)で、麻生太郎総理は、IMFに対して10兆円の供出を約束した。この当時、先進国でリーマンショックによる被害が最も小さいのは日本であると日本政府首脳は考えていた。

[なぜ日本はIMFに10兆円供出したのか]

確かに金融分野に関しては、麻生総理のいう通りだった。しかし、日本経済は輸出産業に依存している。世界経済が同時に不況となれば、その輸出企業がダメージを受ける。実際、この麻生総理が1ヵ月早く気前のいい「サンタクロース」を気取っていた、まさにその直後、輸出産業関連の派遣切りが表面化、日本は「未曾有」(みぞうう)の不況状態に突入していく。2008年末は、多くの労働者が「年を越せない」と、東京・日比谷公園に「派遣村」ができたことを覚えている読者も多いだろう。日本は世界同時不況で最もダメージを受けた国の一つだったことが明らかになったのだ。

2009年2月、イタリアサミットが開かれた時、日本国内では、不況対策をどうするかという問題を抱え、IMFに10兆円もプレゼントする余裕はすっかりなくなった。なにせ、景気対策のために13兆円規模の補正予算が検討されているぐらいなのだ。当然、財務大臣だった中川昭一氏は、IMFへの供出を待ってもらい、その10兆円財源に充てるプランを考えていたとしても不思議はない。

そもそも結果的に、先進7ヵ国で一番、リーマン・ショックの被害を受けた国が、それ以外の国のために一番、金を出すこと自体、おかしな話なのだ。おそらく、中川氏は、しばらく猶予ほしい、そう考えてサミットに挑んだことであろう。その交渉相手となるのが、アメリカのティモシー・ガイトナー財務長官である。ガイトナーは、オバマ政権で財務長官になる前は、IMFの政策企画審査局の局長を務めるなど、いわゆるIMF人脈の人物で、もともと麻生総理に『10兆円を出せ』といった張本人と考えてよい。

前述したように、このサミットで中川氏は、各国プレスから高い評価を受けるほどアメリカに対する強い態度で臨んでいた。当然、ガイトナーにも「ちょっと待ってくれないか」と、交渉したとしても不思議はない。

いずれにせよ、このサミットにおいて中川氏は、ガイトナーに全面屈服させられた。では、いったい何が起ったのか?

中川氏は、供出を待ってもらうよう交渉するつもりでいた。それを事前に知ったガイトナーは、当然、腹を立て怒り狂ったに違いない。そこでガイトナーに言われるままサインをした。相当、人の心をハイにするような薬だったのだろう。ガイトナーとの会談後、彼はウ゛ァチカンで大暴れしたことも分かっている。で、浮かれたままワインをごっくんした。おそらく、酒を飲むとさらに酩酊化させるような作用があったのだろう。それが、あの「酩酊会見」の真相なのだと私は考えている。

日銀白川総裁と中川元財務相ー2009年2月イタリアでの国際金融サミット記者会見
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E4%B8%89%E6%A5
%B5%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A&start=2&look=excite_jp
(慎ましそうなジェントルマンのような神妙な表情を作っている白川総裁。でも、その化けの皮を剥がせば、自分の仕掛けたワナにハマっている中川氏の酩酊会見を喜んで悦に入って見ている卑劣で無気味な悪魔でしょう!ゾォ〜〜〜ブルブル〜〜〜 ((><;)) )

日銀の白川総裁=ティモシー・ガイトナー米財務大臣(=ジョゼッペ)なんだから、当然、中川氏に変な薬を飲ませるチャンスはたくさんあったはず。おそらく、ジョゼッペは、白川とガイトナーをうまく使い分けて同時に出席するよな場所は作らないようにしていたのだと思います。そういうところはジョゼッペは緻密(ちみつ)に器用に事前の計画をしっかり立て準備万端整えさせておくタイプのようです。一方、中川氏は当然、事前に政府の意向を白川総裁(=ジョゼッペ)に話していたと考えられますから、ガイトナー(=ジョゼッペ)も、当然事前に知っていたはずです。だから、一服盛ってか、または、ひどく脅迫して署名させたんでしょう(この頃には、白川総裁は自分がガイトナーとバラしていたかも?)。その後、そういった都合の悪いことを記者会見で暴露されないように中川氏の飲み物に薬をこっそりと入れたとか。

こうして、中川氏はイタリアサミット後、失意の中で酒浸りとなり、落選後、何か思いつめていたといわれている。私はあの酩酊会見騒動以来、中川氏の動向に注意を払ってきた。そこで2009年夏、雑誌「ZAITEN」のためにインタビューを申し込んでみた。そのときは残念ながら断られたが、私は中川氏に近い情報筋に「どんな状況なのか」を尋ねてもらっていた。すると、中川氏に近い知人は、「落ち着いたら、(酩酊会見の裏で何があったのか)すべてを話したいので、そのときは相談に乗ってほしい」と、中川氏から相談を受けていたという。あのサミットでの裏舞台を暴露する決意を固めていたようなのだ。私がこの情報を得たのが、2009年の9月ごろのことだ。それからしばらくして中川氏は亡くなった。これを「偶然」ですますわけにはいくまい。

ー中川昭一氏は「何者」かの手によって謀殺されたとしか思えないのだ。

2009年10月4日、中川昭一氏の死亡後、IMF専務理事のドミニク・ストロスカーンは、こう弔辞を贈った。「日本の(10兆円)融資は、これまで人類の歴史で最大のものだ」これが、「ヤツら」のやり口なのである。中川昭一氏は、「見えない戦争」の被害者であった。

〜〜引用おわり〜〜〜

うらら... ところで、女性へのセクハラ事件で大々的にニュース報道されたドミニク・ストラスカーンIMF専務理事は、この中川元財務相と交渉の件で、ガイトナー財務長官(=ジョゼッペ)が10兆円融資の強要をしたことや酩酊会見の前に薬を仕掛けたワナや、中川元財務相の謀殺などについて何かを知っていたのでは。ジョゼッペは、そのことを口止めするため、脅しとして、ストラスカーン氏にもワナを仕掛けたのかもね。

ドミニク・ストラスカーン性的暴行事件まとめ、相手の女性従業員の画像とかいろいろ
::れれふぁ
http://www.rerefa.com/archives/66338854.html
(メイドの格好をした女性100人が裁判所の前に集まるなんて、同じ制服までそろえて、できすぎ!絶対に裏でだれかがしくんだワナでショー(Show)!)

だれかってジョゼッペに決まってるけどさ!


ベンジャミン・フルフォードは狂ったのか? 「ステルス・ウォー」を読む 
〜気に入った本
http://simple-art-book.blog.so-net.ne.jp/2010-04-29

p.s.
すぐ上のブログに書かれている内容でおかしなところがありましたので補足説明します。

(最初の方に、酩酊記者会見以前の中川氏について青文字で3つの事柄が書かれていますが、二番目の「アメリカ保護主義に真っ向から反発」のところは、保護主義ではなく、新自由主義です。誰かに改ざんされたのでしょうかね?でも、アメリカは世界中の他国には新自由主義を押しつけておきながら、自国は保護主義に走っているのだそうです。)
(2011.10.26 7:30 a.m. )


*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-10-25 02:54 | サタニストの攻撃 | Comments(8)

<ソールズベリー伯の成り立ち>

ソールズベリー伯*は、12世紀の半ばにヘンリー2世が自分の庶子のために創設した称号だそうです。5代目のアリス・プラジネットまで続きますが、1322年にその夫が反逆罪で処刑され、伯爵位は無効となったそうです。その後、再創設され、リチャード・ネウ゛ィルが継承していたところ、薔薇戦争*が始まり、ヨーク家のものになったり、テューダー朝(ランカスター家)のものになっったり、また、クラレンス公ジョージ(ヨーク家)の息子エドワード・プラジネットに渡ったりしながら、結局、1539年に消滅してしまっていたのだそうです。その後、1605年に、ステュワート朝のジェームズ1世の近習(=宰相?)をしていたロバート・セシルに与えられたとのことです。さらに、1789年にジェームズ・セシルが公爵に叙せられ現在に至っています*。

* 薔薇戦争

ソールズベリー侯
ソールズベリー
(地理上の位置-イングランド南西部ウェセックスのウィルトシャー州の州都)

現在のセシル家がソールズベリー伯にまでなれた切っ掛けをつくったのは、テューダー朝末期に、エリザベス1世に仕えた宰相「ウィリアム・セシル」**の貢献によるところが大きいようです。

**ウィリアム・セシル - 初代バーリー男爵(1520〜1598年)
(アレクサンダー・シャンドに似てるかも?)

ウィリアム・セシルは、イングランド女王エリザベス1世の宰相として、女王の信任がとても厚かった名宰相だったようです。そして、そのウィリアム・セシルに引き続いて、その息子ローバート・セシル*もまた宰相となって、ステュワート朝のジェームズ1世に仕え、その功績から叙爵され「ソールズベリー伯」になったということです。

* ロバート・セシル(初代ソールズベリー伯、1565〜1612年)
(三国連太郎にそっくりです!)

ところが、ウィリアム・セシルのサイトの下のほうの『エリザベス1世の宰相として』の項目のところを見ると、完璧な宰相であった反面、かなり老練な策略家でもあったようです。

「エリザベス1世の’愛人’ロバート(ロビン)・ダンドリーの妻の殺害、’メアリー・スチュワートに対する工作*など、エリザベスがしたかもしれない汚い仕事に関しては、女王の意をくみ宰相が勝ってにやったこととして手を下したのではないかと書く歴史家も多い。」 とあります。

*女王メアリー・スチュワート

ということからも、このウィリアム・セシルは、まさに「アイゼンベルグ」その人でしょう。ウィキ・サイトの肖像画は、写真ではないのでちょっと分かりにくいのですが。。。それに、かなり老人に化けていて、髪や眉やヒゲも白髪にしていていますし。でも、額がとても広く、鼻筋が非常に通っているのは分かります。(これは、アイゼンベルグやジョゼッペたちの特徴)それに、何事にも細心の注意を払って完璧にこなせるほど緻密で几帳面な性格であると同時に、非常に策略を用いたり、容易に暗殺を行うなど、そういったところもアイゼンベルグやジョゼッペたちの特徴と考えられます。

そして、エリザベス1世は、アン・ブーリン(=新生ヴィーナス)とウィリアム・セシル(=アイゼンベルグ)の娘だったと推察されます。他にも、ヘンリー8世はプロテスタントを国教にするなど、アン・ブーリンにうまくダマされたり、操られたりしていたようです。

以下の写真***を見ると10人くらいの重臣が合議で政策を決めていたようではあるけれど、やはり、エリザベス1世からの信任の厚いウィリアム=ジョゼッペが、得意なバックハンド(裏技)で多くの政策を主導してやっていたのだろうと考えられます。

***エリザベス女王の重臣たちの会議風景〜1604年/ナショナル・ポートレート・ギャラリー蔵

ところで、それ以前の彼らサタニストたちの行動を考えてみると、イタリアのジョン・カボット**(=ジョゼッペ)は、大航海時代に英国に渡り、1496年にヘンリー7世の許可証を得て、北米大陸東海岸最北部(現在のカナダ)のニューファンドランド島を発見したとか。そのジョン・カボットは1498年に航海中に亡くなったことになっているのですが、ジョゼッペなら、いつものごとく、実際は生きていて、その後しばらくは、イタリア戦争(1521〜1544年、イタリアを巡るフランスとハプスブルグ家との戦い)***に、シバの女王、アイゼンベルグなどサクソン王族総出で大虐殺していたみたいです。

その同じ頃に、アイゼンベルグは、オスマン・トルコ帝国のスレイマン1世**としても活躍していたようです。イタリア戦争後、アイゼンベルグはイングランドに帰ってきてウィリアム・セシルの戸籍を得たのでしょう。また、ジョゼッペは、1543年に政界に入って順調に昇りつめ宰相にまでなっています。

** ジョン・カボット wikipedia
ジョン・カボット
ジョゼッペ・マッツィーニ
***イタリア戦争
**** スレイマン1世(在位1520年〜1566年)

1529年に第一次ウィーン包囲を敢行したが攻略には失敗するも、ヨーロッパの奥深くにまで侵攻したり、さらに、海軍の育成に力を注ぎ、1538年にはヨーロッパの連合艦隊との海戦に勝利し、地中海の制海権を握ったとのことです。「欧州での肖像」を見ると、やはり、ウィリアム・セシルにかなり似ていますね〜! スライマン1世は、宰相ウィリアム・セシルとしても活躍していたことになりますが、きっと、UFOか飛行機にでも乗ってイスタンブールとロンドンとの間を行ったり来たり移動してたんでしょうね。 @o@;


<セシル・ローズとソールズベリー公爵セシル家>

ところで、セシル・ローズは、おそらく、「ジョゼッペやスライマーンなど+シバの女王たち」の混血ですが、この時の移植された特別脳は、おそらくジョゼッペだったと推察されます。セシル・ローズは、第3代ソールズベリー公爵ロバート・ガスコイン・セシル*の息子です。(ジョゼッペやアイゼンベルグやシバの女王たち特別脳の入っている生物学的人造ロボットたちは、何万年も生きているので自分の子孫たちとも何度も結婚していると推察されます)。

とにかく、第4代ソールズベリー公爵ジェームズ・ガスコイン・セシル**は、おそらく、ジョゼッペや象二郎などの血が入っている顔です。です。

* 3代目公爵 ロバート・ガスコイン・セシル
3代目は、1868年に、ダービー伯の第3次内閣でインド担当大臣だったり、1874年には、ベンジャミン・ディズレリー内閣のインド担当大臣に再度就任。1878年には外務大臣、3度イギリスの首相となるなどしています。
(う〜ん、象二郎の顔に似ているような、つまり、象二郎は「新生ヴィーナス」とジョゼッペとの間にできた息子です。)
** 4代目公爵 ジェームズ・ガスコイン・セシル(1861年〜)
(アイゼンベルグの顔により似ているような気がします)

また、4代目の弟(=3代目公爵の3男)ロバート・セシル***は、国際連盟創始者の一人で、ノーベル平和賞受賞者で、初代チェルウッド子爵だということですが、しか〜し。。。まずは、下のサイトを見てください。
*** ロバート・セシル=チェルウッド子爵

このロバート・セシルのウィキ・サイトの一番目の写真は、セシル・ローズのウィキ・サイトの子供の頃の写真と似ています。この人はは多分、ジョゼッペとマリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズの遺伝子がよく現れた人物でしょう。そして、上から2番目の写真で、1920年にパンチ紙に掲載されたという国際連盟の説明をするロバート・セシルの写真は、かなりセシル・ローズによく似ています。

とにかく、ロバート・セシル=セシル・ローズが、国際連盟の創設をし、その運営に関わり、世界を動かして、第一次世界大戦などに導いていったということなのでしょうね〜! そして、ノーベル平和賞までもらうとは!!まったくノーベル賞も分けが分かりませんね!


さらに、従兄弟(いとこ)には、英国の首相や外相を歴任した初代バルフォア伯爵アーサー・バルフォア****(あの二枚舌のバルフォア宣言をした人)がいるとか。

**** アーサー・バルフォア(1848〜1930年)

アーサー・バルフォア(2代目の息子)の顔は、ジョゼッペの顔によく似ていますが、耳はアイゼンベルグ似ています。要するに、ジョゼッペとハノーヴァー朝の王女の誰かとの婚姻による子供でしょう。となると、初代公爵ジェームズ・セシルか、2代目公爵のジェームズ・ガスコイン・セシル(ガスコインはハノーウ゛ァー家かも?)のどちらかの娘とジョゼッペが結婚しているとか? まったく、ジョゼッペは、普通では考えられないような不道徳な結婚を繰り返しているみたいですから。。。世界中で。すごく、子孫を増やすのに必死みたいなんですよね〜。おそらく、有色人種を大幅に人口削減した後は、自分の子供たちだけを世界中に支配層として満たして、後の少数の生き残った人間は奴隷にしたいみたいなのです。

かなり太古の昔から、ヤハウェ系の男子の出生を妨害したり(生み分けの操作もできるみたいなので)、もしも生まれた場合は暗殺してきたみたいです。しかし、ヤハウェ王族の女子は自分の子供を作る優秀な種として選び、妻や愛人としてきたのですが、もともとすっごく憎いヤハウェ王族の血流は、ほんとうはどうでも良いみたいな。一方、その子供は自分の血が入っているので、かわいいみたいでとても大事にするようです。とはいえ、それらすべての子供たちは、必ず非常に幼い時になんらかの方法で虐待とかショックを与えられます。つまり、サタニストの道に入りやすくするためのマインド・コントロールをされるのです。だから、アイゼンベルグやジョゼッペたちは、自分の子供たちに養育費も支払わずに、母子家庭で生活保護や母子手当をもらって育った子供たちがすごく多いみたいです。

それでも、ジョゼッペは、自分の星の数ほどたくさんいる子供たちのひとりひとりを、ちゃんと家系図とともに、きっちり記録しておいて、大人になったら、様々な意味において自分のために働く戦士というか、自分の利権のための持ち駒として社会の上層部に立って働く人になるようにしてきたのではないでしょうか?なので、ジョゼッペの妻や愛人や子供たちはみんなジョゼッペのマジやば〜い!、ムカつく〜!なウルトラ超利己主義の’被害者’だと思います!! 

わたしも最近になってやっと分かってきたのですが、実は、離婚した前夫はどうもサクソン系トップクラスの孫だったようです。どうりで、どうりで。。。 〜〜。  また、親戚にもどうやらサクソン系トップクラスと結婚している人がいるようなのです。やっと、最近のいろいろなサタニスト関連情報からこういったことが何となく分かってきたのです〜。

でも、まあ、喜ばしいことに、ジョゼッペはなんだか脳に感情障害があるみたいで悪魔そのものですが、その子供さんたちは、必ずしも悪人さんではないみたいで、まったくの善人さんもけっこういるみたいです。まあ、確かに近親結婚なども繰り返している家系もあり、かなり危険な遺伝子をもつ人もいるかもしれませんが、私がサクソン系らしい人かなって知っている人たちの半分くらいか、1/3くらいはいい人か、いい人になれる可能性をかなりもっていそうって感じでしたよ。だから、きっと、サクソン系もシュメール系も、その混血系も、み〜んなが精神的な向上をするよう努力すればいいんじゃないかな〜? つまり、ちょっと前から一部の人たちがさかんに唱えている’アセンション’とかっていうのですかね? ということは〜、あれって〜、カルトじゃなかったのね〜 
^_=<*    エヘッ、ごめんなさいまし〜! 

(2011.10.11 2:35 a.m.  完了)

**全体的に加筆修正しましたので、済みませんがもう一度読んでいただければ幸いです。      
(2011.10.13 6:20 a.m.)


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by Ulala-lov | 2011-10-10 22:04 | Comments(27)

前回でも説明しましたように、ロンドンのロスチャイルド家は、初代ネイサン*の長男で2代目のライオネル**の3番目の息子レオポルド・ロスチャイルド***(1845〜1917年)あたりからサクソン系のお嫁さんをもらっています。

つまり、1866年にオーストリアのハプスブルグ家(=多分、オーストリアのロスチャイルド家)が「普墺戦争」に敗北し、以後、欧州のロスチャイルド家の権威は大幅に失墜していったようです。オーストリアはドイツ連邦から外され、ドイツのロスチャイルド家やオーストリアのハプスブルグ家の人々はフランクフルトのゲットーで監禁されていたりしたのでしょうか? 

その後(おそらく、直後)、ロンドンのレオポルド・ロスチャイルドはアチル・ペルギアといって、ヴェネチアのトリエステという街の商人の娘とに結婚しています(1881年となっていますが、レオポルドは1845年生まれですから、本当はもっと早くて1870年前後なのでは?)。

*ネイサン・ロスチャイルド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%8
2%B5%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%A4%
E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82
%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E
3%83%89

** ライオネル・ロスチャイルド
http://en.wikipedia.org/wiki/Lionel_de_Rothschild

*** レオポルド・ロスチャイルド(1845〜1917年)
http://en.wikipedia.org/wiki/Leopold_de_Rothschild

そして、ファミリーネームの「ペルギア」とは、おそらく、イタリアの「ペルージャ」*からきていて、ここら辺は「初期ローマ」時代には「サビニ」(=サバ人=サクソン人)が植民地として支配していた地域です。つまり、アチル・ペルギアはサビニ王族の娘でしょう。

それから、レオポルドの長男のライオネル・ネイサン・ロスチャイルド**も、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアー(デ・ビアス[=デビルスと読めます]と関係あるのかも)と結婚していますが、このマリエとはメアリーのことだと思われますが、おそらく、このメアリーという王妃名は1866年の普襖戦争以降にサクソンが正統なキリストの子孫から奪った名前で、サクソンの王妃名は本当はエリザベスのはずです。反対に、スコットランドの正統派キリストの子孫の本物のメアリーはエリザベスにされてしまったようです。

* ペルージャ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB
%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3
http://www2m.biglobe.ne.jp/ZenTech/world/infomation/q
012_map_italy.htm
http://4travel.jp/traveler/comestai/album/10480938/

** ライオネル・ネイサン・ロスチャイルド
http://en.wikipedia.org/wiki/Lionel_Nathan_de_Rothschild
(ライオネルは、植物への興味が高じて、英国南部のサザンプトンに広大な土地を購入し、広大な植物園を作ったとして有名です)

つまり、1866年の普襖(しんおう)戦争でオーストリアがプロシアに負けたことにより、ロスチャイルド一族はそうとうな打撃を受けて、サクソンの言うままになったということではないでしょうか?

ライオネルも、サクソンのお嫁さんをもらったということでしょう。そして、ライオネルは1942年に亡くなっていています。しかし、ライオネルの妻のマリエ・ルイーズ(1892〜1975年)はウィキなどでは、1975年に亡くなったことになっていますが、どうも、現在もまだ生きているようです。そして、彼女の実家とは、「ビア」とあるように、あのダイヤモンドの会社「デビアス」*を創設した「セシル・ローズ」*の子孫のようです。

* デビアス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%93%E3%82
%A2%E3%82%B9
(オッペン・ハイマー家は、ジョゼッペの子孫で、英のセシル家の子孫かプロシアのホーエンツォレルン家の子孫でしょう)
http://www.brics-jp.com/m_africa/de_beers.html

* さてはてメモ長〜環境保護;ローズらが始めたことを継続している
http://satehate.exblog.jp/8662118

ユージーンの父親は、イギリスで3大有力貴族の一つであるソールズベリー公爵5代目セシル・ローズです!
http://en.wikipedia.org/wiki/Robert_Gascoyne-Cecil,_5th_Marquess_of_Salisbury

その子供たちの中に、次女にメアリー・アリス*という人がいて、エドワード・デボン公爵(=ロスチャイルド)と結婚しています。しかし、1950年に連続殺人犯に殺害されたことになっています。このあたりは、英国のロスチャイルド家とデボン公爵が別人として扱われているようですが。。。おそらく、同一家なのでしょう。

「なぜ、メアリー・アリスがマリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーだと分かるのか」と言いますと、彼女のほうから、数年前と、最近も、わたしに近づいてきたので顔が分かります。さらに、短大の時に通っていた剣道場(先輩に無理矢理誘われ入った部活での活動として)で、近づいて来たのも彼女だったようです。

*メアリー・アリス http://en.wikipedia.org/wiki/Mary_Cavendish,_Duchess_of_Devonshire


★★★★★ そして、やっと、気がついたのですが、

「セシル・ローズ」は太ったバージョンの「ジョゼッペ」だったということです!

5代目のセシルもおそらく、痩せたバージョンのジョゼッペのような?気がします。写真の顔がうつむいてよく分かりませんが。おそらく、時々は、ジョゼッペ自身の血を入れてセシルの血統に自分の血を色濃く反映させているのでは。。。

では、写真で顔を比べてみましょう!

セシル・ローズ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%
83%AB%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA

ナポレオン・ボナパルト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%
82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%8A%E3%83%
91%E3%83%AB%E3%83%88

渡哲也
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E6%B8%A1%E5%93%B2%E4%B9%9F&start=2&look=excite_jp

http://image-search.yahoo.co.jp/detail?p=%E6%B8%A1%E5%93%B2%E4%B9%9F&rkf=1&ib=10&ktot=4&dtot=0


渡哲也とちょっと似ている高校の担任だった渡津先生の顔とナポレオンの顔がよく似ているのです。そして、ウィキサイトの右上の大きな肖像画のナポレオンの顔を太らせると、結構、セシル・ローズと似ているでしょう!ダイヤモンド発見からダイヤモンドの利権戦争までの1867年〜1890年くらいまでは、明治維新になって、すでに日本では征服を終わっていたので、今度はベンジャミン・ディズレリーとなって、イギリスやアフリカの征服に本格的に乗り出したのでは。。。

ベンジャミン・ディズレリー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3
%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%8
2%A3%E3%82%BA%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AA
(彼が首相となり内閣を担っていたのはちょうど、1868年〜80年くらいまでです。その後、本格的に南アフリカで戦争を起こして大殺りくを繰り返しているような。)

http://spysee.jp/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3
%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%
E3%82%BA%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AA/9536/
(かなり、化粧をきつくしていますが、大きな額と非常に高くくっきりと伸びた鼻筋など共通点があります)


要するに白人に化けたニグロ・サクソン系(黒人系)のウィンザー朝の奥の院は、アングロ・サクソン系(ゲルマン系=白人系、)のセシル家のソールズベリー公爵だったということですかね?

そこから、そのセシル家からロスチャイルド家に嫁入りさせていたということです。

そして、サクソンは「シバの女王」と「ヒッタイトの王」がペアで治めていることが多いみたいですから、ジョゼッペのゲルマン人(=ノルマン+ヒッタイト)の子孫で、’アングロサクソン’の『シバの女王』がマリア・ルイーズ・ユージーン・ビアーということかもしれません。

それで、NWO(ニュー・ワールド・オーダー)では、白人以外の有色人種は絶滅させるということになっているんでしょうね。まあ、エリザベス女王などの「黒い貴族」は、大丈夫なのかもしれませんが。。。それとも、それが、大丈夫じゃないから、日航ジャンボ123号機墜落事件でクーデターを起こしたのでしょうか? 

それにしても、エリザベス女王の奥の院がセシル・ローズ(=ジョゼッペ)の子孫のソールズベリー公爵家で、そのシバの女王がマリア・ルイーズ・ユージーンだとすると、結局、やっぱり、悪魔のビラミッドの一番頂上にいるのは『ジョゼッペ! 』ということになりませんか??? (?_?) 

それとも、『エリザベス女王』は、1985年の日航ジャンボ墜落事件や、その後のアルカイダによる同時多発テロやアフガン・イラク戦争などで、それらの「奥の院」もすべて制圧し、ジョゼッペやマリヤ・ルイーズ・ユージーンを抜いて悪魔のピラミッドの一番頂上に立ったのでしょうか??? @@;
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by Ulala-lov | 2011-10-09 19:29 | アングロ・サクソン王族 | Comments(5)

* タイトルの語句『憤懣やるかたない』とは、以下のサイトを参考にして考えますと、「憤りがひととおりでない、きわめて程度がはなはだしい憤りに満ちている」ということみたい。私は、いつも、アバウトに使っているので一応チェックしてお伝えしようと心がけています。
*  http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1446982639
*  http://thesaurus.weblio.jp/content/%E6%86%A4%E6%87%A3%E3%82
%84%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%84%
E6%80%9D%E3%81%84


先週末、10月1日(土)に米国金融の中心地「ウォール街」の周辺でデモをしていた若者たち700人が逮捕されたというニュースを知って、700人も逮捕するなんてひどい!と悲しいやら。。。早くその逮捕者たちが解放されますようにと心配したり。。。でも、とうとう米国にもデモが広がったかとちょっぴり嬉しいような。。。複雑な気持ちでした。

でも、すぐ翌日のニュースで、そのデモ逮捕者たちが早々に解放されたと聞き一安心しました〜!

「NYデモ、若者ら700人逮捕...格差拡大に憤り」2011/10/2 YOMIURI ONLINE - gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20111002-567-O
YT1T00332.html

格差是正求めるデモ、NYで長期化 M・ムーア氏も応援2011/10/2 asahi.com
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/world/K2011100204290.html

米デモ、逮捕も若者の熱気衰えず(「ウォール街」敵視**の若者、逮捕も熱気衰えず)
2011/10/2 YOMIURI ONLINE
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20111002-567-OYT
1T00728.html
**(下のほうで説明あり)

「抗議デモ、西海岸に波及=生活苦と経済格差深刻化ー米」2011/10/3JIJI PRESS
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-111003X029.html

米国の8月の失業率9.1%とありますが、実際は、公表されている数字よりも、もっとずっと高い数字らしいと以前から言われていますよね。そして、日本も、ほんとうは、似たり寄ったりのなのではないかと。。。

抗議デモ、全米に拡大 格差反発「アメリカの春」2011/10/4 (産経新聞)- gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20111004092.html
臨時診療所の映像
http://news.goo.ne.jp/photo/kyodo/world/PN2011100301000715.html

しかし、デモをする人たちを支援する臨時診療所や薬を提供する医療班、食事を提供する食料班などがバッチリ整っているところは、さすがアメリカ!素晴らしいボランティア体制ですね! またまた、連発しますが、ホ〜ント、’恐れ入谷の鬼子母神’(おそれいりやのきしもじん)です〜


 _  _ <アメリカの現状> _  _  _

[特別現地レポート]
「アメリアで今、失業するということ」  ジャーナリスト・長野美穂
http://diamond.jp/articles/-/14244

今後は、アメリカもヨーロッパや日本のように医療保険や老人介護医療などの社会保障が充実して、
基本的に終身雇用制度になるといいですね〜!

(反対に日本では中途採用も不利益を被らないように、民間でも公務員のように給与も以前の職歴の加算があったり。。。また、これは公務員、民間問わずですが、精神的な面でも中途採用者が新卒者と平等に扱われるといいですね〜 ...と臨時教員で苦労した経験者は語る。エヘッ ^_^;   まあ、わたしの場合、サタニストたちに狙われていたから一層そうだったのでしょうけどね)

    _    _    _    _    _


「ウォール街デモ、オノ・ヨーコさんら支持表明」2011/10/4 YOMIURI ONLINE
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20111004-567-OYT1T00436.html

「格差にNO、全米へ飛び火 NYウォール街でデモ」2011/10/5 asahi.com
http://www.asahi.com/international/update/1005/TKY201110040759.html?ref=goo



** 「ウォール街敵視」について

銀行家を操っているのは、ウィンザー朝を始めとするサクソン(=サバ人)王族たちです。ジョゼッペ(=スライマーン=追放されたシュメール人)を祖として、エリザベス女王(シバの女王は一人だけではなく、何人かいるのかも?)とアイゼンベルグなどのシェバ人系や、モルガン一族と リチャード・パール一族(ペルシャ系?)とハリマン一族などのヒッタイト系や、その混血のサバ人としてはジョゼッペの息子の後藤象二郎とオギルヴィー一族とセシル・ローズ一族と三井財閥の藤原道長の末裔一族と三菱財閥の岩崎家一族とブッシュ一族などなど。。。これがスファラディム*・ユダヤです!

* スファラディム・ユダヤ....サクソンが歴史を改ざんしてきたので、ユダヤ人の呼び方でも、自分たち流に呼んでいます。つまり、南ユダ王国のつまり、サバ人=サクソンの偽ユダヤがスファラディム・ユダヤで「選別された優れたユダヤ人」の意味です。しかし、北イスラエル王国の本当のイスラエル人はアシュケナジム・ユダヤで、正統派シュメール人ですが、サクソンから見れば、「灰のようにつまらないものであるユダヤ人」ということ(意味)になります。(確か、俗語として、クソとか屁(へ)のような意味があるって記憶していたのですが。まあ、灰のようなつまらないものを形容すると、日本語にすれば、「クソのような、屁のような」の意味になるかと。。ほら、クソばばあ、とか、クソじじいとか。。ネ。また、「屁のようなもんだ、とか、屁にもならない」とかもいうでしょ。だから、「クソのような、屁のようなユダヤ人」ってなるのかなって思ったんだけど。。。違うかな?)

ロスチャイルド、ロックフェラー一族などは、アシュケナジム・ユダヤ、つまり、正統派シュメール人一族で、おそらく、財政管理によってドイツ連邦を支配していたのが、17世紀の30年戦争*(1618〜1648年)でボヘミア、デンマーク、ニーダーザクセン、スウェーデン、フランスなどと戦い敗北し、ウ゛ェストファーレン体制**となり、ハブスブルグ家の神聖ローマ帝国での影響力は弱まったようです。おそらく、この頃からドイツ・フランクフルトにいたロスチャイルド家の人々は捕虜になり、ユダヤ人街に閉じ込められ、それまでとは、逆の立場になって、「ホーエンツォレルン家」(ジョゼッぺの一族)や「サクセン・コーブルグ・ゴータ家」(=ハノーウ゛ァー朝、現ウィンザー朝)率いるドイツ帝国(オーストリアを除いた)のために財務管理をして仕えるようになったのでしょう。推測ですが。。。

この後、ロスチャイルド家はナポリ、フランクフルト、オーストリア、フランス、イギリスの5つに別れたと歴史書にはありますが、もともと、それらの地に別れて存在していたのかもしれません。さらに、1806年にナポレオン・ボバナパルトによって神聖ローマ帝国は滅ぼされます。しかし、1815年の「ワーテルローの戦い」***でロンドンのロスチャイルド家のネイサンが株で大儲けしたことにより、ロスチャイルドはサクソン優位を転覆し、戦争ではなく金融によりヨーロッパでの正統派シュメール人の支配権を取り戻していったのでは。。。しかし、またしても、1866年のプロシア・オーストリア戦争****でハプスブルグ家(=オーストリアのロスチャイルド家)がプロシアに負けると、オーストリアのハプスブルグ家はいよいよ勢力を失い、第一次世界大戦で三国同盟側のオーストリアが負けると、ハプスブルグ家は崩壊し、さらに、第二次世界大戦中は、ナチの侵攻により、ハプスブルグ家の当主が海外に移住することとなったのでしょう。

オーストリアの歴史
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%
B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%A
D%B4%E5%8F%B2

*30年戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%8D%81%
E5%B9%B4%E6%88%A6%E4%BA%89

**ウ゛ェストファーレン体制
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82
%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%
83%AC%E3%83%B3%E4%BD%93%E5%88%B6
地図(1914年当時のオーストリア・ハンガリー二重帝国とヨーロッパ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4
%E3%83%AB:%E6%AC%A7%E5%B7%9E1914%E3%83%BBs.PNG

***ワーテルローの戦い(1815年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%8
6%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%88%
A6%E3%81%84

**** 普墺戦争(ふおうせんそう、1866年)=プロシア・オーストリア戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%AE%E5%A2%BA%E6%88
%A6%E4%BA%89
地図(1815-1866)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%
82%A4%E3%83%AB:Deutscher_Bund.png



1815年のワーテルローの戦いの後、株で大儲けしたロンドンのロスチャイルド家は、金融によりイギリスでの権力を取り戻し、ふたたび、ハノーウ゛ァー王朝の上に君臨するようになったようです。しかし、ウ゛ィクトリア女王やプロシア(ベンジャミン・ディズレリーはジョゼッペ)はフリーメーソンの働きにより、勝手に世界中に侵略戦争を仕掛けていき、次々に勝利して植民地を大幅に増やしていき、その財力を強大なものにしていったのです。そして、第一次世界大戦で、ハプスブルグ家を崩壊させ、ロシア革命でロシア帝国を崩壊させ、強大なゲルマン帝国を築いたのでした。それで、またまた、ロスチャイルドと立場を逆転させたのでは? しかし、りこうなフリーメーソン・サクソン王族たちは、自分たちの悪事の’濡れ衣’をロスチャイルド家に’ポンチョ!’とかぶせるため、そのままロスチャイルドを裏王室として存続させておいて、自分たちは2番手の王室
のように装っていたようです。

そして、さらに、ハノーウ゛ァ−朝は、アメリカでウォーバーグやモルガンを使って連邦準備委員会を設置させ、自分たちサクソン王族はもとより、ロスチャイルドやロックフェラーもその理事として入れて、サクソン王族のお金の管理をさせて、サクソン王族にバカもうけさせるように指示(脅迫)し、金融でアメリカを支配するようになったのでは。さらに、第二次世界大戦末期に日本で原爆投下をしたことにより、その威力を世界中の政府に知らしめ(だから、各国を脅迫するため、原爆投下後の悲惨な状況をしっかりフィルムに納めていた)、そして、第二次世界大戦後、割とすぐに、ヨーロッパに向けての核配備を完了したらしいです(1989年に、「マッカーサー」一族の活躍により撤去)。だから、世界中がウィンザー朝(=サクソン王族)に従わざるを得ないようになってしまったということでしょう。そして、近年は、HAARPという気象兵器で世界中を脅迫しています。

また、ロスチャイルドは、平和的にサクソンとやっていくために、おそらく、1866年の普墺戦争以後は、サクソン王族の「シバの女王」の子孫を嫁として受け入れることになり、全部かどうかは分かりませんが、近年ではほとんどのロスチャイルドやロックフェラーがサバ人の王族の娘と結婚してきたようです。しかし、すべてのロスチャイルド、ロックフェラーの男たちが、心までサクソンに売ってしまったわけではないようです。よくは分かりませんが、半々くらいかも。。。なので、彼らのまともなロスチャイルドとロックフェラーのメンバーが、現在、世界平和を築くリーダーとなっているのもしれませんよ。そこのところがたいへん複雑なのですが、重要なところでもあります。とにかく、’タムドクもどき’さんは、ロスチャイルド家とアーサー家の結婚で生まれたようですし。。。


☆☆☆☆☆
金融専門家でも、タムドクもどきやベンジャミン・フルフォード(サクソン系王族の子孫ですが庶民の味方!)さんたちは、世界が平和で貧困がなくなるような新しい金融システムを考え出して、現在それを各国の政府に受け入れてもらうように説得しているみたいです。以下のベンさんのブログをご覧になるとよ〜く分かるはずです!!

Blog 「BenjaminFulford」より:

09/14/2011 Neil Keenan and Keith Scott (ニール・キーナンとキース・スコット)
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2011/09/
neil-keenan-and-keith-scott.html
(コメント欄に「aさん」による和訳があります)

ベンジャミン・フルフォード有料メルマガ:9月20日.27日号(Vol.143.144)
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2011/10/%E3%
83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%8
3%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83
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97%A5%E5%8F%B7vol143144.html

「三極委員会」のメンバーでも全部がサタニストというわけではありません。緒方貞子*さんや、トヨタ自動車の豊田一族はおそらく違うと思います。しかたなく、サクソンに服従していると思われます。他にもそういう人がいるかもしれませんがわたしには分かりません。

* 緒方貞子
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1747876.html

でも、現在のウォール街を仕切っているのも、そこに勤めている国際金融家エリートたちの多くも、やはりサクソン王族・貴族でしょうから、ウォール街で抗議デモする価値は大いにあると思います! ただし、暴力行為は絶対に行わないでくださいネ! 暴動を起こしたら負けですからね! 

”がんばってくださいね〜!” エイ!エイ!オー! l#o#/


<暴力団や右翼とサクソン王族サタニストたち>

上のベンジャミンさんのブログでもやくざ≒暴力団や、右翼さんたちにも呼びかけていたように、やくざさんたち〜、右翼さんたち〜、足を洗って、サタニストたちから解放されて「かたぎのまっとうな仕事」につきましょう。きっと、’タムドクもどき’さんやベンジャミン・フルフォードさんたち大勢の人たちが親身になって協力してくれるはずですから〜。


山口組組長のインタビューが大反響「詭弁と同じ」「言い分はとても響く」
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20111003/JCast_108911.html

六代目山口組組長の司忍こと篠田建市にインタビュー 「異様な時代が来た」
:暴力団・ヤクザの逮捕・裁判ニュース
http://yakuzataiho.seesaa.net/article/228359420.html

学校でやくざの子供さんがいじめにあっているというのがもし本当なら、それはお母さんが学校側に相談に行って、改善してもらえるようにお願いしたらどうでしょうか? まあ、今の学校には問題が多くてなかなかいじめの相談にもきちんと対処してくれないケースが多いらしいのですが。。実はこれも、サタニストたちの影響力による学校の荒廃なのです(先生も生徒もおかしな風潮に流されています。全部が全部とはいいませんが)。

やくざさんや右翼さんたちが、サタニストたちにいくら協力して点数を稼(かせ)いでも、裏から分からないように逆にひどい目に遭わされる場合が案外多いのです(サクソン王族の得意なバックハンドです!)。そうすることで逆に操作しやすくなるからです。やくざの子供さんたちがいじめにあっているとしたら、それはサタニストたちが、裏で虐める生徒を操っていて、やくざさんたちの子供さんに世間のかたぎの子供たちに憎しみを覚えさせようとしているのです。つまり、やくざさんの子供たちが反社会的になる動機づけをしたいがためです。その親である’やくざ’さんたちも一層’かたぎ’の世界に恨みをつのらせるから、そのほうがサタニストたちにとっては都合がいいのです。

そして、そのいじめてる子たちも、きっと、新興宗教か何かのサタニストたちが操っている人たちの子供でしょう。そして、その新興宗教の人たちもまた、おそらく、何らかの方法でサタニストたちからひどい目にあわされることになるでしょう。例えば、2005年頃だったかに、あの統一教会で6000人の若い女性が海外で結婚とかいって連れ去られたとかっていう事件*があったように。さまざまな被害事件があるようです。

* http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50663224.html
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/591.html

今の日本に安定した収入の良い仕事がまったく少ないのも、サクソン・サタニストたちがわざとそうなるように日本を操っているからです。経済成長しないようにしたり、派遣法を緩和したりして。

また、庶民には増税、増税で苦しめようとしています。自分たちは脱税しているくせに。そして、ベンジャミンさんのブログにもあったように、自分たちが湯水のようにお金を使ったり、どんどん溜め込んだりして、国民の借金になるように帳簿をつけかえて、国の赤字国債にしているのです。わざと人々を苦しめるためです。人々の苦しむ姿を見て喜ぶ悪魔だからです。このサタニストたちがいなくなったら、戦争で人々が殺しあうこともなくなり、世界は平和になり、人々は働けば、それ相応の十分楽な生活をすることができるようになるはずですし、治安もずっと良くなるはずです。そして、人々が真剣にそれを望み、努力しさえすれば、仁義や愛や徳を重んじたすばらしい社会にすることができるでしょう。

検察庁vs弘道会
http://yakuzataiho.seesaa.net/article/176354936.html

やくざさんも、右翼さんも、組を解散して、サタニストたちから解放されて、まっとうなかたぎの世界で生きるには、今が一番のチャンスですよ〜!

わたしは、いくら頭が良い人でも、悪人であれば好きになれません(友人としての好きですよ)。しかし、いくら頭が悪い人がいたとしても、善人であれば好きになれます!多分、きっと。。。(^^b

(10.07 3:50 a.m. finished)
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by Ulala-lov | 2011-10-05 18:54 | 脱原発 | Comments(13)