7月28日のわたしのこのブログ記事「小松左京氏の訃報にショックを受ける。。。」のコメント欄にも書いたのですが、昨日、「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」さんのブログを久々に覗(のぞ)いたら、な、なんと、東京電力の勝俣(かつまた)会長の写真が載っていてびっくりしました。

「この人、ジョゼッペ・マッチー二にほぼ間違いありません!」(万、万が一、その子孫ということも考えられますが)、そのブログ説明では、政界のドンであり、経団連の会長を操っているような経済界の頂点にいる人とのことですので、やはり、ジョゼッペでしょう!

7月28日のわたしのコメントを見ていただくと分かりますが、もう一度、ここでおさらいをしておきますと、

「政界のドン、カツマタ君が登場」2011年3月30日〜ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」
(以前は、もっとおでこが広くてやや剥げていましたが、額の生え際付近の髪は植毛したか、育毛剤で髪の毛が増えたかでしょう。性格も、江戸末期に活躍した佐久間象山の性格とよく一致!)

ジョゼッペ・マッチー二

帝国陸軍人事名簿

カ行を見ると、「管晴次」という東大造兵卒の中将で、昭和19年には兵器行政本部長をしていた人の名前があります。戦後は、日本兵器工業会会長をしています。この方が、菅総理の祖父か父親の可能性がありますね。また、同欄の下のほうに、「喜多誠一」という支那公使館附武官をしていた人の名が載っていますが、この人は第二次世界大戦中にジョゼッペ(=甘粕正彦あまかすまさひこ)と共に中国でアヘン密売などを取り仕切っていた里見甫(さとみはじめ)ことアイゼンベルグでしょう。
小池国英とは自民党の小池百合子議員の先祖でしょうか?小松光彦という人がいますが、この人が小松左京さんの先祖かもしれません。ドイツ武官ということは、戦時中はドイツで活躍していたということですから、かなり、重要な役目をしていたということです。この名簿の中の人が全員悪人というわけではないでしょうが、かなり参考になることも多いと思います。

関東軍
(特に、司令官のところは重要かと思います。これらの人々は戦後も影響力が大きいかと。また、その子孫もその恩恵を得て社会のトップで活躍している人が多いと思われます。わたしも母も、これまで、立花、山田という姓の人たち何人もから、時には周囲を巻きこんで執拗に言葉による攻撃、嫌がらせにあってきました。)

関東軍の独裁と独走により日本は侵略戦争まっしぐらとなり、結局、ドイツと共に世界の嫌われ者になったんだそうです。まあ、ジョゼッペとアイゼンベルグとかに操られていたんだからそれもそのはずですね!

また、「関東軍」といっても、関東地方の関東とは全く関係ないそうです。「関東」というのは、中国本部(関内)と現在の中国東北地方を当時は満州(関外)と区別していて、その境界線が「万里の長城」、その終端が海に面した山海関で、その東側にあるので関の東、関東と呼ぶようになったのだそうです。(以上は、肩ふり談話室第49話というpdfからの抜粋です)

つまり、山海関の東側は海を超えた日本であり、「関東軍」とは中国から見て東にある国の軍隊=「日本軍」ということです。単なる言い回しに過ぎません。

とにかく、管総理と海江田大臣はサタニストの味方というか、言いなりですので、早く辞任してもらわないと福島原発事故の早急な収束は望めません。

先のコメントにも書きましたが、どうも、ジョゼッペ・マッツィーニがサタニストの一番トップにいるようです。まあ、エリザベス女王も負けてませんけどね。彼女にもジョゼッペの血が入っているはずです。そして、ジョゼッペはなんらかの突然変異なのか頭の超切れる悪人で、シュメール社会から追放された存在だったのかも?

シュメール人王(ラー=ゼウス)が封印していたいろいろなハイテク技術(ジェット機、UFO、潜水艦Uボート、弾道ミサイル、長寿のES細胞移植など)を盗みだしたのではないかと思われます。そして、その技術の幾つかをナチスの幹部たちに、彼らの秘密カルト会議で、霊媒師による一つ目の宇宙人「アルデバラン星人」とのチャネリングを使うなどの偽装をこらして教えたのでしょう。

考えられることとしては、ジョゼッペ(=ジェノバのジョン・カボット**=おそらく「サルゴン」「スライマーン」***)は、シュメール人の一団の中から、追い出されたのか、自ら出ていったのか分かりませんが、とにかく、ひとり、あるいは家族と出ていったということ。その後、アジア東北部シベリアのモンゴル系エスキモー*と混血して、テュルク人を生み出したのではないかということです。

* イヌイット

エスキモー星雲
美しすぎる結末 エスキモー星雲 - ナショジオ

★ ひ、一つ目です〜!! ★★★★★ @@@@@@〜

アイヌとイヌイットの祖先
イヌイット族

知られざる人類婚姻史と共同社会

サモエド族とサモエド犬について

「イヌイットの民族舞踊」〜ゆかぴかのひまわり日誌

肌の色は黄色っぽい白ということですが、雪焼けのせいか顔など衣服から露出している部分は写真で見る限りかなり黒っぽいですね。といっても、アフリカの原住民に比べるとまだそれほど「真っ黒」というほどでもないですけれどね。きっと、衣服の中の肌の色が「黄色っぽい白」なんでしょうね。

[エスキモー=イヌイット族の特徴]

モンゴル系で、非常に背が低く、黄色っぽい白い肌をしていて、毛深い。
身長は、シュメール人がほぼ160〜170センチくらいの間だとすると、東方テュルク系のプヨ人は、もう10センチばかり低くほぼ150〜160センチくらいみたいです。とすると、イヌイット族は、もっと低いのではないでしょうか? ★130〜150センチぐらいかなあ?

★宇宙人のひとり「グレー」が120センチくらいとかって、エスキモー星雲から来たのかな??

ちなみに、東アフリカのアマレク人=シェバ人男性は、おそらく、180〜200センチくらいでしょう。それで、ヒッタイト(西方テュルク系)が160センチ前後として、サバ人男性は、170〜190センチくらいかな?やはり、’背が高いというのは戦闘の時には有利になります’よね〜 

★つまり、ジョゼッペことサルゴン=スライマーンがシナイ半島のアマレク人と同盟を組んだのは、自分と混血してもなお、とても背の低いテュルク人の欠点を補い、背の高いより強い戦士をもつためだったのでしょう。


イヌイット族

イヌイットの祭壇か?墓か?

十字架に似ていますね! あっ、でも、人の姿にも似ています!

ウィスラーオリンピッック 旅ブログ

カナダの冬期オリンピックの開催地に選ばれたということは〜、最近のオリンピックの候補地はなんだかウィンザー朝やサウ゛ォイ王国などに関係した、サクソンに縁の深い土地が多いですからね〜

雪のウィスラー山の山頂には、イヌイット族のオブジェ、イヌイット語で「友愛」の意味があるとか。なんだか、フリーメーソンのみせかけの「友愛」と関係あるのでは。。。
それに山頂の雪からのぞく黒い岩肌は、イヌイットのオブジェに似ていて、日本語の「大」の字にも見えますね〜!★すると、京都の「大文字焼き」は、イヌイットのオブジェが起源ということでしょうか? やはり、プヨ王族「藤原氏」の影響でしょうか?

グリーンランドの概要 〜水産事業開発コンサルティング

やはり、日本人にも似ているとのこと〜、そりゃあ、プヨ系がたくさん渡来してるし、混血していますからね〜

心の影響力はどれくらいあるのか? -well being...

キリスト教会でも、有名な神父さんが来られた集会などで神様の霊を感じて失神した人がかなり出たとかって、なにかスゴそ〜に言われる方がいますが、私はあまり信じない方で、おそらく、自己陶酔(≒自己暗示)じゃないかと思っていたのですが。。。

やはり、シャーマン信仰って自己陶酔がかなりあるような気がします。まあ、特殊な霊能力というか、透視能力というか予知能力などがある人は、確かに、シャーマンに限らず、けっこういらっしゃるようですが。。。

野生動物なども予知能力があるそうですしね〜

** ジョン・カボット
(亡くなってはいなかったのです。おそらく、ギルバートは殺されたような。。。)

*** 「スライマーン ージンの支配者ー」イスラム幻想世界〜立ち読み
(ネブカドネザルは善きシュメール王でしたから、このアラブの歴史家はサクソンの御用学者でしょう。また、「スライマーン」(=新アッシリアのサルゴン王=古代イスラエルのソロモン王)はダビデの子ではないはずです。また、黒魔術をよく使っていたソロモンが公平な裁判をしたというのは疑わしいですね〜 ソロモンの魔法の指輪というのは、なんだか、あの映画「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくる指輪みたいですね!)

サルゴン

★ソロモン=スライマーンも、3人のサルゴン王もみ〜んな同じ人でアイゼンベルグってことかもしれませんよ〜  ふぅ〜 〜〜; 
’あな恐ろしき希代の黒魔術師・大魔王「スライマ〜ン」。。。’


<イヌイットの居住地>

氷の世界と人々の暮らし

シベリアなどにいたエスキモー語族=イヌイット族の一部は、ベーリング海峡を渡って、アメリカ大陸に上陸しアラスカやカナダ北部に定住したり、グリーンランドに渡って定住したりしているのですね。要するに、主に北極圏ですね。

ところが、アッカド人(=アムル人の一派)という名前のテュルク人がメソポタミアのシュメール人の都市国家を征服していったことから推察すると、おそらく、アムル人は、アムール川上流のバイカル湖*あたりの住人を起源とするのではないかと考えられます。

* バイカル湖

そして、上のサイトには、「人類(ウソ!サクソン軍団(アングロサクソ脳族たちに率いられた様々な猿人たちの兵士たちだった)はすくなくとも2万年前頃にバイカル湖周辺に到達しており、湖の西にあるアフォントウ゛ァ山遺跡からは人骨(これはもっと以前の5〜4万年くらい前のヤハウェ系の人骨のような)が発掘された。ここで寒冷な気候に適応し北アジア人(北方モンゴロイド)的な特徴を獲得(おそらくエスキモーと混血)して5000-3000年前頃にはここから南下し、中国東北部、朝鮮半島、黄河流域、江南地区そして一部は日本列島へ渡来したと考えられる。これらの考察は、日本人を軸に形態や遺伝子などを調査解析して得られた。」とあります。この東アジアに移動したのが東方テュルク系と考えられます。この満州、朝鮮半島を経て日本に渡来したのがオロチ・オロチョン族や扶余(プヨ)族ですね。

また、「湖の周辺には古くからブリヤート人*が居住している。彼らは出土した弓の形式などからスキタイ**との関係が示唆されていたが、11-12世紀頃にはモンゴル族の影響を強く受け、次第にモンゴル化されていった。バイカル湖のシャーマン岩(オリホン島)の頂きには「釜」と「五徳」があり、これらはチンギス・ハーンに縁づくものという逸話も残されている。」ともあります。

* ブリヤート人

ヤクート(『サハ』と自称する北東アジアに居住するテュルク系民族)
ヤクートとは - コトバンク
馬崇拝で有名とか。
サハ共和国
超魔界帝国
ヤクート語とは - コトバンク
ヤクート語:世界の言葉
孤高の英雄=ヤクート人スナイパー奮戦す= :シルクロードから嫁が来た!!
(写真の左ではなく、右の人と思われます)
ヤクートの英雄叙事詩「オロンホ」
ヤクートの忠犬ハチ公 身重の友達を守って:The Voice of Russia
ヤクート小史
ヤクート/フロントミッション・天網
ヤクート人の画像
ヤクーツクとレナ川

「バイカル湖の西に住む者は、生活がロシア化され、ロシア人との混血が進んでいる。」とあります。これは、サハと自称するヤクート族からも、一部のテュルク人(=アムル人)は、メソポタミア、シリア、シナイ半島方面に移動した後、シナイ半島のアマレク人と混血してサバ人となり、また、東北アジアに向かってシュメール人(正しくはヤハウェ系)の定住地を侵略しながら帰っていき、西シベリア辺りに定住したのがヤクートだと思われます。これらバイカル湖西方のサバ人とその混血(さらに、征服したシュメール人との混血も加わる)が、西方テュルク系でしょう。映像からも白人のように見えますしね。

** スキタイ

現代のスラウ゛人は、古代ローマの資料においてスキタイ、サウロマタイ、ゲルマンニ(ゲルマン)と呼ばれていた、古代の3つの集団が混合して成立していった民族であることまでは、分かっているとあります。スキタイがサバ人(ヤクート=有色のヤハウェ系+サクソン系の混血)、サウロマタイ(ヤハウェ系)、ゲルマンニ(ノルマン{=白人のヤハウェ系}+テュルク系)かな〜?要するに、現在のスラヴ人はいろいろな種族の混成団を総称しているということですかね?

サルマティズム
(ウィキのサルマタイ人のところは悪く改ざんされています)
サルマタイ 〜あーすれなんざざい

*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-07-30 18:30 | 古代のテュルク系民族 | Comments(14)

先日、SF『日本沈没』とサタニストの陰謀「ニュー・ワールド・オーダー」についての記事を書いたばかりだったのですが、その作者の「小松左京」氏が一昨日亡くなられたとラジオのある番組で聞き、本当にびっくりしてショックを受けました。何はともあれ、心よりお悔やみを申し上げます。

SF作家の小松左京さん死去 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110728/t10014521091000.html

私としましては、現在のような日本の状況を何とかしたい、みなさんに警告したいとの思いや真実を暴きたいとの思いで、その一心で書いたのですが、結果として、小松氏にご心痛を与えてしまったであろうことを悲しく思っています。

わたしなりに、かなり気を配って書いたつもりなのですが、しかし、事実は事実、真実は真実でどうしようもないところもありました。

ただ、もしかしたら、この小松氏の死は、サタニストたちが真実を口外(または、公表)されることを恐れたために巧妙に病死に見せかけて暗殺したとも考えられます。いや、むしろその可能性のほうが高いかもしれません。

つい最近の森元首相の息子さんの死も同様に暗殺ということが考えられます。彼が六本木ヒルズでの女性の薬物による変死に関わっているからです。おそらく、この女性の死は通常のドラッグによるものではなくドラッグを高濃度にした特殊なドラッグによる暗殺だったのではないかと考えられます。押尾被告が知らずにそのようなものを与えたか(もしかしたら押尾さんはいなかったのに、身代わりに逮捕されたのかも)、それ以前に、亡くなった女性が誰かに特殊な薬物を知らずにを飲まされていたかでしょう。エリザベス女王が裏で深く関わっているかもしれません。この女性の死亡事件に関連して、森元首相の息子さんにその他大勢の関係者のことを証言とかで、バラされたら困るからでしょう。

それと、わたしが書いた記事の中でとりあげた人が亡くなれば、わたしがこれ以上サタニストたちの陰謀を追求したりしなくなるだろうとか、わたしが他の人から批難されるだろうとかを計算してのサタニスト、特にあの悪知恵の働くエリザベス女王よる画策でもあるような気がしています。

しかし、わたし自身も命がけでこれらの記事を書いているのです! 毎日毎日、彼らの手下のゾンビたちに集団ストーカーされ、そのせいで、血圧は1年位前から下が100、上は140〜170くらいです。(集団ストーカーはこのブログを書き始めて、確か3〜4カ月位してから始まりました)

また、学生時代からサタニストの手下たちに何度もしつように頭に攻撃を受けたため、30歳代でとうとう網膜剥離になり、本格的な目の手術(レーザーではなく外科手術)までしたことがあるわたしは、目がとても疲れやすく、今はもう自分の使命だと思って書いているこのブログも、なかなか自分が思うようにはスムーズに書けないでいるところなのです。そのうえ、わたしがこのブログを書こうとすると、毎度毎度、エリザベス女王たちは、わたしのPCをハッキングしてじゃまをしてくるのです。でも、しかたがないから一生懸命頑張っています。


先日来からラジオでさかんにわたしに向かって、サタニスト家系の人たちでそのボスたちに促(うなが)されたパーソナリティーが「書くことで人の心を傷つけることもあるから。。。」とさかんに言っています。わたしがラジオで聞いている時をキャッチして、番組のパーソナリティーにそう言わせているのです。

でも、ここでわたしが取り上げている一族とかの名前は、出さないで、○○姓とか○○家とか書いても、読む人にはさっぱり意味が分からないし、文章としても意味をなさないことでしょう。それでは、とうてい真実を知らせることはできないのです。

わたしがいつも書いていますように、同じ藤原家や源氏と言っても、いい人もいるし、悪い人もいるし、サタニストもいれば、そうでない人もいるし。。。それは、その人を見て各自が判断するしかありません。

でも、わたしが取り上げているのは、そのなかでも、昔から悪いことをしてきた人たちや、現在でもそういった人たちの中でも、非常にコアな部分にいる人たちのことです。自分たちは手を汚さず(いや、実際に手を汚ししている人たちもいますが)、手下などを操って何万人、何十万、累計すれば何億人もの大勢の人たちを殺させてきた人たち、またはその集団などです。なのに、自分たちの子供が傷つくから書くのを止めろと言っているのです。大量殺人は平気でして、刑務所にも入らずに、堂々として社会のトップを渡りあるいている人たちが、自分の子供に顔向けできないし、世間に批難されるから告発するなと言っているのです。

自分の子供も自分のような極悪犯罪人かその助っ人(多くの女性の場合)にするつもりなのに。。。

でも、本質的に世間には自分の悪事を知られたくないのです。自分だとバレないことを前提に今まで悪事を重ねてきたからです。

バレたら困るような犯罪をすることがイケないことだとは考えもしなかったのでしょう!

確かに、お子さんがまだ犯罪に手を染めていなければ、その子供さんには罪はないのですから、子供まで色眼鏡で見ることは控えなければならないことは確かです。それは、読む人の側の良識を私は信じたいと思います。でも、そのことと、子供をだしにして、自分たちのことを実名や家名などは書くなということとは違うと思います。

むしろ、サタニストたちの息子さんや娘さんたち(物事が分かる30〜50代くらい)の中には、自分たちの姿を世間に曝(さら)すことによって、こんなサタニストのリング、つまり、「イルミナティー」や「フリーメーソン」のような組織から解放されたいと願っている人も、けっこう多いのかもしれませんよ。
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by Ulala-lov | 2011-07-28 23:49 | Comments(6)

★悪い宇宙人がいるのかもしれない!

テュルク人やシェバ人王族のどちらか、あるいは両方合わせたサバ人王族たちのボスが「一つ目の宇宙人」*なのかもしれません。

* ホルスの目
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3
%82%B9%E3%81%AE%E7%9B%AE

** プロビデンスの目
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%8
3%93%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%
E7%9B%AE


矢追純一UFO・宇宙人衝撃映像
http://ufo.bijual.com/Category/3/

(下に指摘した映像は、サイトの一番下とその上のビデオからです)

9/15 地球には十数種類もの宇宙人がやってきているらしいです。

13/15  私たち人類も他の惑星からやってきたのかもしれないらしいです。

14.15/15 火星の人類の遺跡

(上のサイトより、次のサイトのほうが順番が分かりやすくて見やすいかもしれません。ただし、9.11についてのビデオは上にだけ入っています。)
   http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/145.html    


ドイツの秘密結社『ブリル協会』は、すでに1880年頃にUFOを製造して乗っていたということです。また、そことも関係あるのかもしれませんが、SS=ナチス・ヒットラーはトゥーレ協会のメンバーでもあり、秘密集会を開き、超能力者をチャンネラーとして『アルデバラン星人』という宇宙人と交信していた。そして、宇宙人から UFO、潜水艦Uボート、弾道ミサイルロケットなどのハイテク技術を教えてもらっていた。


UFOとひとくちにいっても、「地球外からやって来るUFO」と「ナチの製造したUFO」や「ペンタゴンの開発したUFO」とかいろいろいろあるんですね〜

最近になって、やっと、米国がUFOや宇宙人の情報を公開しだしたので、ビデオでインタビューに答えているみなさんも証言をすることができるようになったんですね〜


☆そして、良い宇宙人のほうは、サタニストやその手下たちにこんなことを警告しているのかも。。。

「これ以上地球の環境を汚したり、悪い行いをいつまでもしていると人類は滅亡しますよ、悪い宇宙人に乗っ取られますよ!」ってね。

さらに、わたしたち全員が精神的に向上し、仲良く、お互いに助け合い、分け合って、きれいな地球号に乗っていかないといけないってことですね〜

どうして、シバの女王と一つ目の宇宙人とのことに思いいたったかといいますと、昨日、このブログの7月20日の「インドのヒンズー教『シバ神』と映画・TV『日本沈没』」の記事を追記していて、「っていうことは、彼らは第三の目のことを知っていたってことですか?ま、まさか、シェバ人(の祖先)は一つ目の宇宙人だったのかしら?」って書いていたら、エリザベス女王がすごく反応していたみたいなのです。近所だし、ハッキングされてるので、なんとなく分かるのです。でも、わたしもにわかには信じがたいのですが〜  でもね、来年のロンドン・オリンピックでも。。。

2012 ロンドンオリンピック・マスコット ウェンロック
http://mainichi.jp/enta/sports/graph/2010/Londonmascots/

やっぱり、「一つ目」なのです〜。来年のオリンピックまでには「一つ目宇宙人」の部下「ウィンザー朝」が世界の90%の人口削減をして世界征服を終え、地球は一つ目の宇宙人たちに占領されるのでしょうか?ゾゾゾ〜〜〜〜!  〜〜。。。 

でも、なんか漫画みたい〜 しかし、現実は。。。かなりあり得そうな。。。

みなさん、まだ目覚めてない方たち〜! 一刻も早く目覚めて、精神的に向上し、サタニストたちに騙されないようにしてください! #_#  お目々パッチリね!


>>>余談ですが。。。以下のことも重要なことでありますので。。。

上ののビデオを見ていたら、その中の花王のCM「毛髪活性」の宣伝をしている俳優の蟹江敬三さんが、わたしが以前から顔は分かるけど名前が思い出せなかった俳優さんで、東伏見慈洽氏によく似ていると思ってた方です。渡辺篤さんっていう名前だと思っていたのですが違ったのかな〜? あまりに長生きなので、また、若い俳優になって若い役に再チャレンジしたのかもしれませんね〜!でも、 もし違っていたらごめんなさ〜い!でも、蟹江さんは間違いないと思われますが。。。

蟹江敬三
http://www14.big.or.jp/~hosoya/who/ka/kanie-keizo.htm
(生年月日は違っている可能性があります)
東伏見慈洽
http://spysee.jp/%E6%9D%B1%E4%BC%8F%E8%A6%8
B%E6%85%88%E6%B4%BD/40935/

以前にも書きましたが、この方も同一人物のようです。

豊増良雄
http://tyms.sakura.ne.jp/about

渡辺篤
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7
%AF%A4_(%E4%BF%B3%E5%84%AA)
(1898年生まれということです。東伏見氏は現在100歳くらいということですから、10歳くらい違いますが。。。サタニストたちは年齢もよく誤魔化しますので、それもありかなと。)
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by Ulala-lov | 2011-07-20 23:15 | 宇宙人 | Comments(26)

ところで、映画『日本沈没』では主演は藤岡弘さん(最初の仮面ライダーとして大人気でしたねー!)、ヒロイン役のいしだあゆみさん(一番ノリノリの大活躍の頃)でしたね〜!

そして、TVシリーズ『日本沈没』のほうは、主演が村野武範さん(まだ、初々しいデビュー間もない頃でしたかね〜)で、ヒロイン役は由美かおるさん(ダンサー、歌手として大活躍。まだ、水戸黄門には出てませんでしたね)でした!

と、ところで、ふと、あることに気がついてしまったわたしです。あの〜こんなことあまり言いたくないですけど〜 子供の頃に、両親から人の身体の特徴とかを言ってはいけないって言われていましたのでね。(でも、まあ、うっかり言ってしまったこともありますが。デヘッ 〜〜;) しかし、今、日本、世界がとっても重大な危機にさらされているので、仕方ないので言っちゃいます!

映画「日本沈没」に主演した:
藤岡さんの額中央か眉間(みけん)には確かにホクロのようなものがありましたよね!1946年、愛媛県上浮穴郡久万町*生まれ、愛媛県松山育ち。

藤岡弘写真集
http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%97%A4
%E5%B2%A1%E5%BC%98&ei=UTF-8

* 上浮穴郡
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E6%B
5%AE%E7%A9%B4%E9%83%A1
(1943年に浮穴村の一部(北平、川上)が喜多郡河辺村、大谷村、宇和川村と合併し、喜多郡肱川村**(現大洲市)となるとあります。
久万高原町
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%B8%8
7%E9%AB%98%E5%8E%9F%E7%94%BA
(高知県に隣接した山中の町)
** 肱川町
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%B1%E5%B
7%9D%E7%94%BA
(アイゼンベルグの現在の姓である「喜多」はここに由来しているのでは。神奈川県川崎市のキリスト教会の元牧師もしていたみたいだし。「川崎」の地名もここからとったのかな?仏教の浄土真宗・東本願寺***の真宗「大谷派」の「大谷」もここと関係あるのかな?)
*** 東本願寺
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%9C%AC%
E9%A1%98%E5%AF%BA
(日本で最大の土地を所有しているらしいけど、やはり、サクソン系ということでしょう。こういう土地が最終的にみんなウィンザー朝の所有ということになるんでしょうかね〜)
浄土真宗本願寺派
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%84%E5%9C%9F%E7
%9C%9F%E5%AE%97%E6%9C%AC%E9%A1%98%E5%AF
%BA%E6%B4%BE#.E6.AD.B4.E4.BB.A3.E5.AE.97.E4.B8.BB
(龍谷門主大谷家というのは、私が知っている大谷先生の家系だとすれば、それこそ本来の仏教の教えとは正反対の人でしたね〜 指導主任なのに生徒が届けた落とし物のテレカも、落とし主を探すことなくみ〜んな自分のものにしちゃうし!私の机の上の物を隠したり。。宴会の時、私のバックの紐の留め金をこっそりと壊したり。。他の先生のホワイト液(字消し)を自分のものにしたり。。。親からうちの子がいじめにあっていると相談があっても担任がばつが悪くて黙っていると、いじめなんかないな!で終わり!!。。。etc.etc... ということはこれらの仏教はみんなサクソンの金儲けと権力維持のための人民支配の手段ということでしょうね!)

ヒロイン役のいしだあゆみさんには、額(ひたい)中央ふきんにホクロはありませんでした!
1948年、長崎県佐世保市生まれ、大阪府池田市育ち。

そして、「日本沈没」TVシリーズに主演した:
村野武範さんの額中央には、はっきりとホクロがあります!1945年、東京都清瀬市生まれ、育ち。

村野武範
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp7299
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E9%87%8E%E
6%AD%A6%E7%AF%84

さらに、共演したヒロイン役の由美かおるさんにも以前からハッキリと眉間か額中央くらいにホクロがあったのを記憶しています。下のサイトの写真ではちょっと分かりにくいですけどね。それから、1950年、京都生まれの兵庫県川西育ち。

由美かおる写真集
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp16413

摂津国(大阪府北中部と兵庫県南東部)は、かつて、高島氏が治めていた所で、高島忠夫が生まれ育ったのは神戸市灘区。寿美花代(=エリザベス女王)ともその近辺に在住していたはずです。由美かおるさんの出身地兵庫県川西市といしだあゆみさんが育った大阪府池田市は隣接していますし、両市と灘区はすぐ近くです。

川西市
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E8%A5%BF%E5%B8%82
(清和天皇の後裔の源満仲が多田神社のある地域に源氏武士団を形成し、後に鎌倉幕府を開く源よりともなど清和源氏の本拠地となる)

池田市
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%B8%82
(かつては、歴史を見ると、呉服(くれは)神社*があり、平安時代後期から朝廷の荘園だった。南北朝時代には、摂津池田氏の池田城が築かれていた。戦国時代に池田氏は家臣の荒木村重により城を追い出される。池田炭の集散地、酒造りの町として繁栄した。阪急グループ*のたくさんの会社の本社の所在地)
* 阪急グループ  http://www.hankyu-hanshin.co.jp/company/group.html
(めちゃめちゃ大きい企業とかたくさんあるよ〜。あの宝塚も。。。そんな本社がいっぱいあったら、池田市の税収もめちゃめちゃたくさんってことになるでしょう〜 それから、創価学会の池田会長の池田氏姓と、池田市と関係あるんでしょうかね?だから、宝塚と創価学会が仲が良いのかしら?なんか〜次々と出てきて。。頭がいっぱいになってきました〜パン!パン!)

* 呉服神社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%89%E6%9C%8D%E7%
A5%9E%E7%A4%BE
応神天皇(201〜310年、在位270〜310年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%9C%E7%A5%9E%
E5%A4%A9%E7%9A%87
仁徳天皇(257〜399年、在位313〜399年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%81%E5%BE%B3%E5%
A4%A9%E7%9A%87

★もしかして、この頃に、奈良にあった『元祖大和王朝』(=出雲王朝、ほんとうは石見王朝だったのかも?)が九州からやってきた卑弥呼の息子「イワレヒコノミコト」率いる倭国連合軍に征服され、イワレヒコが神武天皇(本物は、B.C.500年頃→AD50年頃かも?に出雲→石見かも?で即位)になりすまして、その名をを名乗ったのかも。神武天皇=応神天皇だったりして。。。

神戸市灘区
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%98%E5%8C%BA
(日本最大の指定暴力団「山口組」の総本部は高級住宅地の灘区篠原本町にある。総本部の周辺では灘区役所と兵庫県警、周辺住民による「山口組総本部撤去運動」が一時は活発であったとあります。ということは、今は沈滞気味ということですか〜残念!)


☆額中央にホクロがある人はそんなに大勢いません。特に、役者さんの中ではほんとうに少ないと思います。それなのに、なぜ? 4人の主役のうち、3人までが。。。

また、村野武範さんと菅首相はとってもよく似ています。もしかしたら、同一人物でしょうか?(生年月日も半年くらいしか違いません。)とにかく、菅首相の額中央にもはっきりとホクロがあります!1946年、山口県宇部市生まれ、高校2年時に東京の高校に編入。

管直人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%85%E7%9B%
B4%E4%BA%BA
(いとこで奥様の管伸子さんの出生地は岡山県浅口郡金光町*で金光教の総本部のある町です。わたしも、病気の時に姉に近畿地方のある金光教教会を勧められ、3年くらい入信していましたが、最終的に疑問を感じてやめました。)
* 金光町  http:ja.wikipedia.orgwiki%E9%87%91%E5%85%89%E7%94%BA


★つまり、これは『日本沈没』(あるいは、地震、津波、放射能汚染などによる壊滅状態)を計画しているサタニストたちの「カルト儀式」に関係があるようです!

以上の俳優さん、その他の俳優さんたち、また、製作を担当したスタッフなども、サクソン系の家系の方が多いのかもしれませんが、おそらく、当時、この作品がどういう意味をもつものだとか知らずに、また、サタニストたちのことも知らなくて、この映画に参加し、演じられたり、作られたりしたんだと思いますけどね。後になって、菅首相や藤岡弘さんなどはイルミナティーに入れられた可能性はあると思いますが。それはともかく、いしだあゆみさんや由美かおるさんを見ても分かるように、ずっと独身ですし、いしだあゆみさんの激やせぶりを見ても、後に何かイルミナティーの勧誘を断ったとか、何らかの精神的な重荷を背負わされてしまったように思われます。男性には甘いけど(まあ、女王の命令を聞いている限りは)、何か女性にはキツ〜いエリザベス女王の嫌がらせっぷりが影響しているような気がします。

わたしの周りにも、今になってみればサクソン系の友人がたくさんいました。おそらく、エリザベス女王の命令で、その手下に操られて、わたしに近付くように命令された人がほとんどだったのではないかという感じです。でも、彼女たちがいろいろわたしに知らないうちにわたしを洗脳して私をエリザベス女王の思いどおりに誘導しようとしていたのが今は分かりますが。。。(それに時々、妙に冷たい態度をとられたりしましたし)、そうやって、女王の命令に従ったとしても(もちろん、彼女たちは女王からの命令だとは知らなかったんでしょう)、決して良いことばかりが待っているわけではなく、彼女たちもまた大変な思いをさせられてきました。それに、高校の友人は、ある時、自殺したいって考えることあるって言っていました。おそらく、このことで苦しんでいたんだと今は分かります。

さらに、彼女たちは、後に、子供を障害児にさせられたり、子供が精神的な問題を抱えていたり、はっきりいって、そのだれもが決して幸せとは言い切れない人生を歩んでいるように思われます。だって、エリザベス女王自身も決して幸せとはいいがたい人生を歩んできているわけですから、人を幸せになんかしたくないのでしょう。(わたしは、自分が幸せでないからといって人を不幸せにしてやろうなんて思わないですけどね)

それに、もともと、彼女はサタニストたちが、この世を悪魔が征服するためにその誕生日を操作して生を受けた人だとわたしは推察しています。その誕生日のホロスコープに蠍座のサターン(土星)が天頂になるように、そして、他にも諸々の悪魔的な要因が十分に生かされるようにと考えられた日に、希代の大魔女王となるべく生を受けた人ではないかと。(これは、本人が選んだわけではないので本人のせいではないのでしょうが。ただし、遺伝的な形質としての要素はあるかも。おそらく、父、母ともにサタニストでしょうから)


>>>ちょっと、話がそれましたが、また、元の話に戻ります!映画・TV『日本沈没』の主演者たちに額の中央や眉間にホクロがある人が多いということに関してです。

額中央にホクロといえば、仏像の額にとか、インドの女性が額に赤い色のホクロをつけるのが有名ですが。。。

調べてみると、インドでは、ヒンドゥー教徒の既婚女性が額の中央に『ビンディー』*と呼ばれる装飾を施す習慣が古くからあるとか。また、『ティラカ』*と呼ばれる額の赤い装飾は、男女を問わず、聖職者や修行者に多く見られられるが、一般人でもつけることが多いそうです。

*ビンディー、ティラカ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83
%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC

インドの旅
http://yasy7.web.fc2.com/ind-1.htm
(略史、ヒンドゥー教、カースト制度、おしゃれ事情のところが参考になります)

第三の眼の進化 l 光と人の物語 l Nikon
http://www.nikon.co.jp/channel/light/chap05/sec02/index.htm
(彼らは第三の眼のことを知っていたということですか?すごい! ま、まさか、シェバ人は一つ目の宇宙人だったのか? って思っちゃったんですが。。。これは、釈迦*(多分、シュメール人)がしていたみたいです〜 ヒンズー教は仏教も取り入れて創られてますからね〜)
* 釈迦の人生を知ろう   http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/haka-topic24.html

ヒンズー教
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%B3%E3
%83%89%E3%82%A5%E3%83%BC%E6%95%99

ヒンズー教(日本の仏教との関連)
http://www.osoushiki-plaza.com/anoyo/shukyo/hindu.html

上のサイトからも分かるように、ヒンズー教というのは、まずB.C.2000年頃にヒッタイト(=ハリアン=アーリア人)がインドに侵入し、先住土着していたドラウ゛ィダ人 *を征服してから、彼らを支配するために創った『バラモン教』に深く関係があり、その変遷とも言える宗教です。

* ドラウ゛ィダ人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83
%B4%E3%82%A3%E3%83%80%E4%BA%BA
ドラウ゛ィダ族語族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83
%B4%E3%82%A3%E3%83%80%E8%AA%9E%E6%97%8F

ドラウ゛ィダ人はインダス文明を築いた民族で、おそらく、シュメール人だと思われます。ここでも、後に、彼らはヒッタイト人の奴隷にされてしまっていたようです。

ところが、B.C.5C頃にエラム王国が征服され、そこからドラウ゛ィダ人と同族のシュメール人がアフガニスタン、パキスタン、インド北東部に逃れてきて、ヒッタイトを打ち破り、マガダ王国*、マウリヤ朝**、クシャーナ朝***、サータウ゛ァーハナ朝****を築きました。それで、ドラウ゛ィダ人も解放され、シュメール人の創った仏教が繁栄を極めるようになり、それまでの支配宗教だったバラモン教は衰退していったのでしょう。

* マガダ王国
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AC
%E3%83%80%E5%9B%BD
インド仏教聖地
http://indiaing.zening.info/budda/index.htm
(真ん中くらいに、マガダ王国が仏陀の時代に仏教を保護。仏陀もここで修行しヨーガ行法の神髄を極めたとあります)

第6のチャクラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3
%82%AF%E3%83%A9
(眉間のチャクラです。このため、ヨーガの修行をしていた仏陀も眉間にティラカをしていたのかもしれませんね。でも、そうすると、ヨーガはヒンズー教から生まれたというのは間違いで仏教から生まれたのでは?)

**マウリヤ朝
http://www.vivonet.co.jp/rekisi/c01_indus/indus.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%83%A4%E6%9C%9D

*** クシャーナ朝
http://blogs.yahoo.co.jp/houzankai2006/52225030.html
http://blogs.yahoo.co.jp/houzankai2006/52226168.html

紀元前2世紀-2世紀 ll 勝利まで永遠に
http://ameblo.jp/sarasa0625/day-20110608.html
(クシャーナ朝、ガンダーラ美術、サータウ゛ァーハナ朝)

インドの仏教美術
http://kawai51.cool.ne.jp/i-index-india.html

サータウ゛ァーハナ朝
〜2.王国の時代〜井上憲司
http://www.kenjiinoue.com/history_2.html


ところが、ところが、またしても、A.D.300年頃に、クシャーナ朝が、おそらく在住のヒッタイト人や新たにやって来たサバ人の連合軍に徐々に滅ぼされ、支配者として復活したヒッタイト人と活躍したサバ人は、仏教を都合良く変え、バラモン教に偽仏教を取り入れたヒンズー教を新たな支配宗教として普及させていったようです。このヒンズー教の時から、サバ人がヒッタイト人よりも上になり、支配階級の一番上の祭司階級になります。ということは、バラモンで最高の神だったブロンフマン(=ブロフマー)に代わり、シバ(=シウ゛ァ)神が、最上の神となり、最上の信仰の対象となったみたいですぅ〜。あ〜あ、またか〜!><; どうして、こう悪が善を滅ぼし地上で栄えるのっつうの!?ーー*

もうお分かりでしょうが、シバ神 = シバの女王 です!

そして、シバ神は「破壊の神」らしい!

しかし、誰もが不幸になる不幸社会を創るって、なんかパカパカしくない?


一応書き終えました!(5月19日 8:15 p.m. )


p.s.

フツは、扶余だから、モンゴルが祖国でアムール川あたりから満州、朝鮮半島を経てやってきた王族かもしれないけれど、卑弥呼は(祖先はアフリカですが)インドから(一時朝鮮半島に滞在して)、九州にやってきたのかもしれません。そして、ヒンズー教のシバ神の化身としての卑弥呼もティラカをしていたのかも。。。
(7月19日 8:35 p.m. )


*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-07-17 07:15 | Comments(3)

今から38年前に、小松左京著のSF小説「日本沈没」が発刊され、それは、すばやく映画化され、同年の1973年12月29日に正月映画として公開されセンセーションを巻き起こしていたようです。さらに、翌年の1974年には破格の5億円もの制作費をかけてTV化されました。

深海潜水艇の操縦士「小野寺俊夫」が主人公で、その恋人役の伊豆の名家の令嬢「阿部玲子」がヒロイン。ふたりのロマンスを織りまぜながらストーリーが展開していく。日本列島各地でいっせいに火山が噴火し始め、それに伴い大地震も各地で多発する。やがて、日本列島の大半が海底に沈没していき日本人は世界各地に離散せざるをえなくなるというもの。

[あらすじ]
小笠原諸島北方の島が一夜にして消えた原因を突きとめようと、小野寺は、海底火山の権威「田所」博士、「幸長」助教授らとともに日本海溝にもぐり異様な海底異変を発見する。そして、伊豆天城山、三原山と大室山が噴火を始めた。田所博士は調査を続行し、そのうち、内閣も調査を依頼してきてきた。田所博士は、内閣の国枝(枝野官房長官?)や情報科学専門の中田(官僚?)らを加えて、「D計画」というプロジェクトチームを始動させる。やがて、田所博士は調査結果を発表するためにD計画全員に召集をかけ、日本列島の構造の状況を説明する。結論は、日本の大半は沈没するというものだった。そうした中で、「第二次関東大震災」がぼっ発し、首都圏はパニック状態に陥(おちい)り、まさに地獄と化す。そして、田所博士がTVで秘密だった日本沈没を意図的に発表してしまう。首相の山本(菅直人?)と政界のフィクサー渡老人(児玉誉士夫=藤井宏久か?)と一億国民(ほんの少数のサクソン系貴族?)の国外大移住「D2計画」の話合いが行われていた。また、D計画本部では、日本列島は10ヶ月後に急激な沈下が始まるということが判明した。翌日、総理官邸で緊急臨時閣議が開かれ、日本国民の海外移住について審議された。小野寺と玲子たちもなすすべもなくスイスに移住することを決意した。(やはり、少数の名家の人々、玲子のような令嬢たちしかスイスになど移住できないでしょう)一週間後、山本総理は、宇宙衛星を通じて全世界に向けて列島沈没を報道した。時を同じくして、富士山が本格的な噴火、爆発を始め、箱根、御殿場での避難が始まったという連絡が入った。スイスに出発しようとしていた小野寺たちだったが、玲子が富士山の噴火のため立ち往生してしまい災害に巻き込まれてしまった。この日から日本各地で火山が爆発、日本列島はズタズタに引き裂かれ、急速に沈下を始めた。この間にも「D2計画」は急ピッチで進められ、世界各国に特使が飛び、日本国民の避難交渉が進められた。アメリカ、ソ連、中国から救助の手がさしのべられ、続々と国民は沈没していく列島から避難していった。やがて、東北が、北海道が次々と裂けていき、やがて、日本列島はその姿を海中に没した。。。


「日本沈没」...(A)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B2%
88%E6%B2%A1

1973年版・映画『日本沈没』
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD6284/story.html

「日本沈没」TVシリーズ
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d1109.html

わたしは当時住んでいた地元には映画館がなかったので映画版はしばらく後にテレビで見ました。また、TVシリーズは26巻だったそうですが、最初の数回だけちょこっと見たような気がします。当時、高校生でけっこう忙しかったのであまりテレビは見ませんでしたのでね。

(A)のサイトにあるように、作家の小松左京は、1964年からこの「日本沈没」を執筆し始め9年後に完成させたそうです。おそらく、サタニストたちが自分たちの世界征服計画の一環としての日本から始まるハルマゲドン、世紀末の地獄図の成り行きを本にするため、出版社の編集者へ話を持ち込み、小松左京さんが執筆者として選ばれたのでしょう。

ということは、あらすじの具体的な大枠は、すでに1964年ごろにはできていたということでしょう。正確にいうと、1956〜8年ごろに慌てて日本をまず最初に滅亡させる作戦をたてたんでしょう。。。それは、おそらく占星術とカルト的な意味合いから来ています。だから、日本が滅亡したらきっと世界の滅亡をも招くでしょう(カルトのほうは信じていませんが)。特に、彼らサタニストたちは、『太王四神記』*の'タムモドクもどき'と他の四神のような人たちを狙っています。中でも、朱雀(すざく)のスジニもどきが一番狙われています。彼女の生まれたホロスコープとタムドクもどきのホロスコープを合わせると(つまり、彼らが力を合わせると)、'世界に平和をもたらす’チャート(図)になるからという理由のようです! そして、おそらく、現在、タムドクもどきも他の四神もどきたちもみんな日本にいるようです。だから、日本が奴らサタニストに一番に狙われているのです!だから、日本にいるみんなが目覚めることがとても大切なのです!この世を地獄絵のようにしたくなかったら。。。

太王四神記
http://taiousijinki.avex.jp/tree.html

太王四神記の扉
http://www.geocities.jp/yoonasora/sisinki/sisinki.htm

高句麗の歴史
http://www.taioushijinki.jp/myth/history/01.html
(高句麗は扶余(プヨ)の国となっているのは何かの誤りです。高句麗は月氏系(シュメール系)の人々です)

ぺ・ヨンジュン公式サイト
http://www.yongjoon.jp/


そして、サタニストたちは、自分たちの陰謀を前もって大衆に知らしめたいという願望があるようです。これは、彼らの驕(おご)りというか、自分たちの悪知恵を誇っているのです。つまり、そのようにして大衆を小馬鹿にして喜んでいるのでしょう。要するに、やっぱり' きちがい’なのですね〜


ところで、作者の小松左京さんってどんな人なんでしょうか?と興味をもち、ちょいっと調べてみました!

SF作家「小松左京」(1931年生まれ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%B7
%A6%E4%BA%AC

大阪生まれで、神戸育ち。おそらく、両親の経歴は嘘でしょう。兄は京都大学卒で戦前から三洋電機の技術者だった。そして、第三高等学校*の同級生に高島忠夫がいて、バンドを組んでいた。ということは、後にエリザベス女王の日本での夫となった高島忠夫とは親しい仲だったということでしょうね。(だから〜選ばれたのかな?それに親もサクソン貴族系の血筋なのかも?)高橋和己(こちらもサクソン王族筋の名字、といっても違う高橋さんもいますからね)、三浦浩(三浦は平家筋の名字ですが。。)とも交流を持っていたとか。福田紀一とも知り合うとあり、こちらもサクソン王族系に多い名字ですからね。もちろん、違う福田さんもいるでしょうけれど。

っていうか、日本の縄文時代に住んでいたシュメール人=蝦夷人は、男性の多くはサクソン=藤原氏、源氏の討伐によって亡くなってしまったものの(まあ、彼らは女子供も全滅させる場合が多いようですが)**、それでも、庶民のレベルでは蝦夷人の女性はサクソンの男性と婚姻したりしていて、それで、名字として残ったのは圧倒的にサクソン系の名字が多いんじゃないかと。しかし、蝦夷人の血は、サクソンと混血したなかで引き継がれているのでしょう。なので、サクソンとシュメールの混血が多いのでサクソン系の名字、シュメール系の名字だからと一概にどうのこうのとは言えませんが、貴族階級の人たちはサクソンとしての家柄を重んじられているはずです。

* 第三高等学校(=京都大学の前身の一つで、京都市に所在した旧制高等学校)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%89
%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A
1_(%E6%97%A7%E5%88%B6)

** それと、天智天皇のようにシュメール人の蘇我石川麻呂の娘を嫁にして、天皇の権威を得ようとしたりもします。

1959年に三浦浩に知らされて「SFマガジン」に出会い、大いに触発されSF作家になろうと決意。1963年、日本SF作家クラブの創設に参加。さかんに上京し、SF作家たちと交流していたといいますから、すでに「日本沈没」を描く作家として白羽の矢が当たっていたのでしょう。また、梅棹忠夫*とも知り合い京都の「梅棹サロン」に参加。これを機に、林雄二郎などとも知り合う。ここのメンバーらで未来学**も話題になり、1968年に「日本未来学会」の創設に参加。

1965年に「べ平連」***創立時の呼びかけ人に。1970年に、大阪での「日本万博博覧会」ではサブ・テーマ委員、テーマ館サブ・プロデューサーを務めた。その時に石毛直道らが収集した世界中の神像や仮面のコレクションの展示し、そのコレクションは1977年に国立民族博物館の元となった。

* 梅棹忠夫(うめさお ただお、1920〜2010年、生態学者、民俗学者)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E6%A3%B9
%E5%BF%A0%E5%A4%AB

** 未来学
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E6%9D%A
5%E5%AD%A6

アーサー・クラーク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3
%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E4%B8%89%E6%B3
%95%E5%89%87

「地球幼年期の終わり」アーサー・クラーク::松岡正剛の千夜千冊
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0428.html

特異点トラエリアン・ムーブメント
http://ja.raelianews.org/news.php?extend.350

*** べ平連
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E6%A3%B
9%E5%BF%A0%E5%A4%AB

上のサイト「べ平連」を見ると、『ベトナム戦争』は、サクソン(共産主義を創り出した本家本元)が、北ベトナム(共産主義)政府を支援し、南ベトナムも共産化させようと南ベトナム解放戦線(北ベトナムの支援)を操って起こした戦争だったってことですね。ケネディー元大統領がアメリカ軍の軍事行動を拡大させたため北ベトナムの形勢が不利になってきたので、必死で世論でアメリカ批判を盛り上げようとマスコミで大々的に報道されるようになったんですね。つまり、最初にちょっかいを出したのは北ベトナムのほうだということです。共産主義拡大を恐れたアメリカは必死で防戦していたのです。おそらく、ケネディーが暗殺されたのもそのことが大きな要因だったのですね。アメリカ国民も、日本国民も真実を知らないまま、ただただアメリカのみを批判していたんでしょうね。しかし、確かにアメリカのサクソン軍事企業はこの戦争で大儲けしていたし、それが目的の一つはあったにちがいありません!まったく、悪よのう〜! ーー*   

小松氏もおそらく真実を知らないで「べ平連」に参加していたんでしょう。


そして、1995年の阪神・淡路大震災の時は、小松氏も被災し、「小松左京の大震災’95」を書いて翌1996年に出版した。その後、PTSDのためか鬱病をわずらい、2000年ごろやっと回復したとのことです。

わたしの推察では、小松氏が自分に「日本沈没」を書くように依頼した人たちの実態をなんとなく感じたためではないでしょうかね?そして、その計画に恐れをなしたのでは。。。

この頃、同級生だった高島忠夫も重度の鬱病を煩っています。やはり、これらの地震にエリザベス女王などが関わっていること、また、SF小説「日本沈没」がサタニストたちの人工地震を起こす未来計画であることに気がつき、その恐ろしさを実感したのでしょう。

高島忠夫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B3%B6%
E5%BF%A0%E5%A4%AB

高島忠夫さん「うつ病の芸能人」- こもれびうつ病克服日記
http://plaza.rakuten.co.jp/komorebix/diary/200901040000/ ハ
彼らは知らないうちに私たちの人生に彼らのレールを敷いてしまうのです。わたしの人生も彼らに翻弄されてきましたからよ〜く分かります。でも、おそらく、ほんとうに多くの人たちが知らないでサタニストたちに人生を翻弄されていると思われます。だって、金融のこともそうですし。第二次世界大戦もそうだったわけですし。人工ウィルスをバラまいてきたのも彼らサタニストたちですし。。。その他さまざまな世論操作をしてきたのも彼らですし。さまざまな娯楽にも関与してきましたし。。。官庁も大企業もほとんど彼らが牛耳ってきたのですし。。。

おそらく、阪神・淡路大震災は今回の2011年3月11日以降を目標として設定していたサタニストたちの「試験的なもの」だったような気がします。その時のデータを参考にして2011年の日本全土に及ぶ大災害を起こす際に、より彼らの目的にかなうものにするため、作戦を練り上げるためのものだったんでしょう。

都営地下鉄サリン事件の時も、その数年前に、松本サリン事件がありましたよね。松本での事件もやはり試験的なものだったのでしょう。

また、去年のチリ地震からの津波も、津波の高さが数十センチ程度のものにして、3.11の東日本大震災の時には、『また津波が来てもどうせたいしたことないよ!』と人々を心理的に油断させるように仕向けるサタニストのワナだったのではないかと最近ふと気づきました。あれがなかったら、今年の3.11の津波での避難はより危機感をもって迅速に行われ、もっと被害者が少なかったように思われます。


つづく
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by Ulala-lov | 2011-07-15 21:02 | サタニストの攻撃 | Comments(4)

2011−07−12

<ヨルダンの歴史>

3. 海のシルクロードとエドム人の渡来・他の伝説

旧約聖書のアブラハムの系図に関しては、シバの女王とソロモンにより、シュメールの系図を改ざんしてでっちあげたものだと思われますので、今後、解明が進んでいくでしょう。

また、徐福*に関しては、サクソン系の「秦の始皇帝」が派遣した日本征服のための大船団だったという説もあり、倭国連合を組織したのが筑紫の徐福だったということで、その後、フツ・フツシ・ヒミコたちがやって来て合流し日本征服王朝「大和王朝」を築くための’露払い’* 的な存在だったのかもしれません。

* 露払い
露払い(ウィキペディア)

* 徐福 ウィキペディア
(徐福=秦の始皇帝=象二郎=新生ヴィーナス?のような。。。漢に滅ぼされて、日本に逃亡したのでは。そんな格好悪いことはアングロサクソ脳族の歴史には書けないので美化してあるような。日本の王になったということは始皇帝=ヤマト王朝の初代「神武天皇」ってことかも?)

徐福伝説:古代史の扉

日本各地に上陸し、先住民のヤハウェ系(=人間)を侵略・征服していったようです!!

徐福伝説は紀元前三世紀の史実だった
http://www.syamashita.net/history/johuku/
(まあ、言葉巧みに言っていますが、実際は、日本の多くの上陸地で戦闘を行い征服していったものと推察されます。{後からやって来た王族のフツ→}富士→藤のつく姓が多いのはこのためでしょう。)

エドム人 ウィキペディア
エドム人 BlueRose Wiki
(西アフリカのエド族と関係あるのかな?)

外務省:松本外務大臣とハッサン・ヨルダン・ハシェミット王国計画・国際協力大臣との会談

ヨルダン地域情報 >> ヨルダンの歴史

ノアの箱船の時の大洪水後に、B.C.8000年くらいから最初にここら辺に定住したのは、海洋民族=シュメール人(=この地ではナバタイ人と名乗る=ヤハウェ系=人間)だったようですね。その後、テュルク系(アモリ人、モアブ人*)やアフリカ系ネグロイド(エドム人)やサバ人の攻撃にさらされ、シュメールのナバタイ人は南部に退いていたということでしょうか?

* モアブ人

ヨルダン基本情報

IT産業の育成を目指すイスラムの国、ヨルダン...歴史と現在 l ネット l マイコミジャーナル

鷲(紋章)

Make an Epoch 〜新時代を開く〜 (7)ジハード

ダイジェスト・モデルプレーンと尾翼の世界  Africa

クライシュ氏族というのが、おそらく、シリア、ヨルダン、アラビアなどに住んでいたシュメール人=ナバタイ人=ヤハウェ系=人間みたいですね〜  

★★★
そのアラビアの名家「クライシュ氏族ハーシム家」の純情な『ムハマンド』をだますか、家族を人質にして脅迫して、イスラム教を創設させたのは「シバの女王」などのサバ王国(アクスム)を中核とした『アビシニア帝国』*の’アラビアを初めとする中東やアフリカを専政支配するのための戦略=謀略だった’ようですね〜!!


* アビシニア帝国(=アクスム=後のエチオピア帝国に続く)
その支配はアフリカのほぼ全土に及んでいた可能性があります。


『謎の王国、アクスム』〜特集 THE 世界遺産 TBS

ところが、下のサイトを見て、またまた、ビックリ!!

予言者時代

★★★★★
A.D.570年頃に、クライシュ氏族の拠点「メッカ」は、ムハマンドが生まれる直前に『アビシニア軍』に攻撃されています。そして、ムハマンドの父も死去しています。ということは、ムハマンドはアビシニア帝国の人質になっていた可能性もあるということではないでしょうか?それで、アスクムかエジプトにいた「シバの女王」**や「ヒッタイト人(=ユダ人)の王」の命令で、A.D.611***年に’ムハマンドはイスラム教を創設させられた’のかもしれません!!


** シバの女王...襲名で実際の名前とは違う。当時は、クレオパトラという名ではなかったでしょうしね〜 ???
*** 611は、911の反転で、エチオピアの暦での正月9月11日にあわせて、611年にイスラム教を創設したのでしょう。サタニストたちは、カルトにこだわりますからね〜


アクスム

7世紀にイスラムに征服されたとありますが、大ウソで、イスラムに征服されたふりをして、実は『アビシニア大帝国』を築き、中東、アフリカ、アジア、ヨーロッパなど、ほぼ全世界をすでにこの頃から裏で操っていたのですよ〜!

もちろん、ケルト(シュメール人=ヤハウェ系を含む)勢力も対抗していましたけれどもね!!

世界史年表  A.D.7C

世界の地質時代・考古学・歴史

「B.C.725年に神武東征の一団はエルサレムを放棄し東方を目指す。」って書いてあります。つまり、ネブカドネザル2世率いる『新バビロニア』に破れ、BC597のバビロン捕囚の後に、彼らは東方に向かい、中国を侵略し、秦の始皇帝(象二郎=新生ヴィーナス?)となったものの、その後のわずかな期間にヤハウェ系(人間)の「漢」に破れて、今度は徐福(象二郎=新生ヴィーナス?)と名乗って日本に逃げていき、先住民を征服していき、ついには奈良の飛鳥王朝?(プレヤマト王朝)を倒してヤマト王朝を開いたということでしょうかね?!


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by Ulala-lov | 2011-07-12 00:16 | アラブ・中東 | Comments(1)

2011−07−11

この記事は大幅に訂正します。アラビアのロレンス=オスマン帝国軍と戦った英雄かと思っていたのですが、どうやら、第一次世界大戦中にウィンザー朝の命令で動いていた陸軍情報総局(DMI)* の諜報員(スパイ)だったようです。(2015.01.23)


(北軍に潜入していた南軍スパイのユリシーズ・グラント将軍=アラビアのロレンスと呼ばれているトーマス・ロレンスにも似ている=ブッシュ親子の顔にもよく似ている)

映画『アラビアのロレンス』*をDVDで見たことを5月14日の「『シバの女王』とは。。。1」のコメント欄にも書きましたが、この映画からいろいろなことが分かりました。

「アラビアのロレンス」ことトーマス・エドワード・ロレンス**は、英国陸軍エジプト基地勤務の情報部少尉のロレンスが上官の命令でオスマン帝国からの独立闘争を指揮するマッカ(=メッカ)のシャリフであるファイサイル王子***を支援するようにとの命令を受ける。

* 映画 アラビアのロレンス
** トーマス・エドワード・ロレンス

*** ファイサル1世_(イラク王)
この画像集を見ると、ファイサル1世はアングロサクソ脳族のような顔ですネ!アラブのクライシュ氏族(ヤハウェ系)の名門『ハーシム家』も、婚姻でその血筋を乗っ取られていたんですね〜!

要するに、ロレンスは英国の諜報部員で映画では正義の味方ですが、実際は、汚い手を使うことが多い’007’といったところですね。上のウィキの写真を見てください。
まず、このロレンスの写真って、誰かに似ていませんか?

。。。ピ、ピ、ポーン! あれっ、『ジョージ・ブッシュJr.』 に似てる〜
それに、愛車のオートバイの名前がなんと『ジョージ』ですってぇ〜!

ロレンスは、英国*・仏**・ソ連***などの帝国主義(覇権主義)の陰謀に加担していたらしい。 hmmm~ 😥

(それにしても、ブッシュファミリーはウィンザー朝(女王たち)の’出しによく使われていますね〜’*、それだけ、蓮っ葉**な、’捨て石’的存在ってことじゃ?)

* サクソン王族側
** 仏革命以来、政府など上層部はサクソンに乗っ取られている
*** サクソン絶対君主制全体主義国家
* 出しに使う
(しかし、ブッシュファミリーは何も知らないで利用されているわけではなく、大いにQベスに加担しているところが違いますけどね)
子供を出しに使うなよ。
** 蓮っ葉
蓮っ葉(はすっぱ) - 語源由来辞典
「はすっぱ」とは?:各国のタバコ事情
(要するに、’ぞんざいな扱いの'ことを言っているんだと思いま〜す!)

♡しか〜し、ロレンスはケルト系王族だから奴らサタニストとは違うんです〜!
(↑訂正2015.01.23:ここが大間違いでした!ロレンスはアングロサクソ脳族でした!!)

イギリスはトルコを攻撃して、なんとか自分たちの支配地を拡大しようとしていたというのは英国のサクソン系王族側勢力で、英国のケルト系王族側勢力はヨーロッパがオスマン・トルコ帝国に征服されるのを危惧(きぐ)*していたのでしょう。

* 危惧するの同義語 - 類語辞典(シソーラス)
「なぜ危惧するのか?日本の原発に地震ダメージが及ぼす重要なリスク」ヘラルド・トリビューン/朝日新聞 2007.08.11:Genpatsu
(原発は人間がコントロール不可能なモンスターですので、利用しないのが一番です!)

とはいえ、トルコのアラビア支配は暴虐だったみたいだし、ファイサル王子の部族だけでなく多くのアラビア部族がトルコからの独立を望んでいたようです。そして、英国から見ても経済上も戦略上もオスマントルコ帝国の解体が必要だった。オーストリアまで迫ってきてましたからね〜 ヨーロッパが飲み込まれてしまう危機的な状態だったとも言えるし。。。

★★★ しかしながら、マクマホン書簡*などのアラブ独立の約束は、ウィンザー朝の影での画策「サイクス・ピコ条約」**や「バルフォア宣言」***によって空手形となってしまった。

* フサイン=マクマホン協定
ヘンリー・マクマホン

** サイクス・ピコ協定

*** バルフォア宣言
フサイン・イブン・アリー(マッカのシャリーフ)

ヒジャーズ王国

ヨルダン

ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ

クライシュ族とハ−シム家ー予言者ムハンマド伝ー

クライシュ族の鷹

クライシュ族

上の「クライシュ氏族」のサイトで、「イスラム教との戦い」の項目を見ると、619年ムハマンドの保護者だったアブー=ターリブ*が死亡し、弟のアブー・ラルブがその跡を継いでいた。アブー・ラルブはムハマンドの保護を取りやめ、ムハマンドは仕方なく信者たちをエチオピアのキリスト教の国アクスム王国やヤスリブ**に脱出させなければならなかった。」とあり、ムハマんドとアスクム王国とは関係があるということで、ムハマンドの『イスラム教の創設』には、’アスクム王国のコプト教=エチオピア正教の関係者が深く関わっている’可能性がありますね〜! やっぱり、またまた〜、シバの女王(その時は、誰が女王だったのか分かりませんが)の「ダマスカス」=「だましてやるっぺ!」だったのでは。。。

* アブー=ターリブ
(594〜619年、クライシュ族出身の商人)

** ヤスリブ(=マッカ=メディナ)=マディーナ

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by Ulala-lov | 2011-07-11 03:41 | アラブ・中東 | Comments(2)

(このブログで、「シュメール人」と書いているのは、実は、「ヤハウェ王族」のことでした。)

それから、「ツァメイ族とバンナ族は似ていて、さらに、ケニヤの「マサイ族」とも近い種族だそうです。」と「大自然を求めて」の写真集6には書かれていましたよ。

マサイ族
(「エン=カイ」(まさか、それが「宴会」に?)という神の一神教で、旧約聖書でユダヤ教信者の男子がしなければならないされる割礼(かつれい)の儀式もあるという。赤が民族の色とか)

探偵ファイル〜スパイ日記〜/マサイ族の真実”戦士”なんて名ばかりのタカリ・ボッタクリ集団/梅宮貴子

マサイ族のライオン狩り

ケニヤの先住民マサイ族 変わりつつあるその生活と裏事情 - ガジェット通信

文化が違いすぎる? 「マサイ族」のためのロンドン旅行ガイドブック:らばQ

知られざる人類婚姻史と共同体社会 l マサイ族の性について3 〜生活編

キクユ族(アフリカ ケニヤ草原)の「こころでセックス」
(戦前の古き良き日本の男女交際に近いのかな?)

Kikuyu people (ケニア)

キクユ族

英国現代史の恥部(その2)

キクユ族は、おそらくシュメール人のクシュ族か、あるいは、クシュと古アフリカ原住民との混血かもしれません。それにしても、英国は1917年よりハノヴァー朝、ウィンザー朝となっていますからシュメール系には弾圧を加えてきたんでしょうね。

>>それから、こんな「江戸」に似た名の古アフリカ原住民もいたのですね〜! (現在もいるんでしょうけどね)
とにかく、びっくり!!

Edo people(=エド族)
(上のライオン狩りのブログのところにもニジェールの部族について出ていましたよね。しかし、江戸はここの地名に由来しているのでしょうか?ということは徳川家康は、勇猛果敢なニジェールの原住民の末裔だったのでしょうかね?(これは間違いで家康はヤハウェ王族。おそらく、家康は朝廷の命令を受けて命名したのでしょう。)ニジェールって元はナイジェリアと同じ地域をさして言っていたようですが、別々の国として独立したらしいです。  
ニジェール

Benin Empire(ベニン帝国)
ベニン[=エド]族の戦士の鎧(よろい)兜(かぶと)って、日本の武将の甲冑(かっちゅう)によく似ていません?


<<『ヒムバ族』のHimbaが、ちょっと気になったので調べてみました!>>

Himba people(ヒムバ族)
(偶然見つけたのですが、種族内の仲間同士がとても仲が良いのだそうです。きつい日差しや害虫から身体を守るさまざまな知恵に長けていて知能も高そうです)

上の英文サイトには、ヒムバはナミビアに住んでいるとのことですがヒムバ族のことはウィキには載っていませんでした。(後で分かりましたが、「バントゥー族」として載っていたんですね)

ヒムバ族というのは、どうも「クヌン地区」「カオコランド」という自治州のようなところに住んでいるバントゥー族系の一部族のことみたいです。(どうも、なぜかサタニストたちにはあまり知られたくないことのようです)
サン人
バントゥー系民族
(日本では、テレビで馴染み深い "ブッシュマン" もそうみたいです)


男のスカート(4):翻訳blog
(これもいたずらで改ざん? ワハッ! 〜〜;  それにしても、バントゥー族ってインドにもいたんですね〜おそらく、これもシュメール系の大月氏かクシャーナ朝の一族ではないかしら?)

翻訳blog
(バンドゥーって、バンド(紐ヒモ)からきた言葉なのかしら?)

HOME★9 (ほめ・く) 別館:ナミビア
(バンドゥー族が侵略者のようにいわれているみたいですけど。。。ほんとうかな〜?)

あやしい南アフリカ情報:コイ・サン遺産観光ルート

南部アフリカ解放運動の歴史年表
(ブーア(=ボーア)人と自称するオランダの没落農民たちは、オランダ東インド会社が連れてきたマレイ半島やマダガスカル(アジア)からの奴隷を支配していたらしいですね。コイ・サン族はブーア人社会に吸収されカラードという階層を形成したとか。白人入植者とアフリカ土着民、アジアからの奴隷の間の混血が頻繁に起こるとあります。また、セシル・ローズは、ロスチャイルドの手下だったとありますが、それは違うでしょう。絶対に、ハノーヴァー朝の手下でしょう! 本物のロスチャイルド家の人々も所詮、ハノーヴァー朝に支配されていたのですから)

日本人のためのナミビア

The Himba- The most beautiful people in Africa Photo Gallery by Dror Yalon
(ヒムバ族 - アフリカで最も美しい部族)

私のこのブログのちょっと前の記事、「『シバの女王』。。。14パルミラ(1)」のところにHimayarite Kingdomについての英語のサイトを載せています。このHimyarite (=ヒムヤルの)のHimyar (=ヒムヤル)と、Himba と似ていて何か関係がありそうな気がします。プント王国がサバ王国に征服されたのでアフリカの東南部へ逃れていった人たちもいたのでは。そのプント人と古アフリカ原住民の混血がヒムバ族なのでは。。。


<< ヒムヤル王国 >>

『ヒムヤル王国』は、「紅海」の南部をはさんで、アフリカ東部と南イエメンの両岸に存在した貿易を活発に行っていた国だったということです。

Himyarite Kingdom(ヒムヤライト{=ヒムラルの}王国)
(写真がサバ王国の王か、アケメネス朝ペルシャの王のものと変えられて改ざんされているようです:1014.05.31)
ヒムヤル王国 地図←(以前はジブチあたりの紅海を挟んで両側がヒムヤルになってましたが、今は、国名が改ざんされています!:1014.05.31)
(上の地図はA.D.3Cとなっていますが、ヒムヤルはB.C.2Cに南イエメンを統一し、後に東アフリカの「アクスム」にも総督を送っていたとか。ですから、A.D.3Cのその頃には最盛期を迎えていたはずで、地図上の6色の国すべてを治めていたと思われます。ヒムヤル王国が赤の部分だけだったのは、ずっと以前のB.C.13Cにサバ王国に征服された後から、再度奪還したB.C.2Cくらいまでのことでしょう。)

ヒムヤル王国
年表B.C.2C
アラブ案内
(一番下のところの「幸福なアラビア」のところです)


Yemen (イエメン)その9 : 旅行人の旅日記

上のブログによれば、’ローマ様式’のふたりのヒムヤル王のブロンズ像が展示してあるとのことで、ヒムヤル王国は、サバ王国以前にあったというプント王国*が、B.C.13C頃にサバ王国などのアラビア諸国に征服され大幅に縮小して残存していた国なのでは。。。そして、B.C.2Cにやっと反撃にでて、南イエメンをふたたび取り戻したということみたい。しかし、それも、A.D.6C(525年)に、再び、紅海の西側のエチオピアのシバの女王の国「アクスム王国」(=アフリカ側のサバ王国)を中核としたアビシニア王国***に征服されます。*

* プント王国
アル・アラムの共同墓地の調査で、B.C.6〜5000年頃から存在していた民族で、高度な建築技術をもち、交易を活発に行っていたとされる。おそらく、シュメール人のプント王国だと推察されます。


詳しくは、わたしのこのブログの『シバの女王』とは。。。6 イエメン(マーリブ、シルワ、アル・アラム)の本文下方の「アル・アラム」のところをご覧ください。

プント国 wikipedia
奴隷売買はしてないはずです。それから、一番下のほうにあるプントの妃の太ったいびつな姿は、後世のエジプトの征服者プトレマイオス朝の王族か、もっと後の征服者がいたずらしたんでしょう。それだけの人格でしょう。超悪ガキ的。。。バカ天気! ^^;

NHK総合「ワンダーxワンダー 海を越えた男装の女王」をみました 〜不可不察

佐竹脩(さたけしゅう)さんの写真アルバム/古代エジプト遺跡巡り
「エジプト新王朝」(=クシュ族)は、どうみてもシュメール、ギリシャなどの白人系ですね〜ちょぴっとアフリカ系も混じってるかもしれないけど。


第一章 海上貿易圏の模索1・1・1 エジプトー外国人商人に依存

先王、初期王朝、古王国、新王国時代は、セム系**シュメール人の王朝で、中王国、末期王国、プトレマイオス朝時代は、サバ人やヒクソス(ヒッタイト人その他)やマケドニア人の王朝だったと推察されます。
**セム系シュメール人には"クシュ人"もいました。(=旧約聖書ではハムの長男となっていますがウソで、おそらく本当はセム系シュメール人)
知られざるエジプトの歴史。「ブラック・ファラオ」が現代につないだエジプトの意志。:英考塾
古代遺跡ー立ち読み

上のサイトや、他のサイトによれば、南エチオピアのプント王国→ヒムヤル王国→ヒムヤル王国の一部→クシュ王国という経過をたどっているようです。つまり、最初は、南エチオピアのプント王国だったけれど、サバ王国に滅ぼされ、ヒムヤル王国を建国、さらに、それも部分的に侵略され、アフリカ大陸東南部にクシュ王国として分割されたということでしょう。しかし、ヒムヤル王国は、また盛り返して領土をイエメン側とアフリカ東南部の両方に拡大させたりもしています。とにかく、ヤハウェ王族系の王国なので、古代エジプト王朝のハヤウェ王族の王朝とは非常に友好関係にあったはずです。クシュ王がブラック・ファラオだったというのは、顔に黒い日焼け止めを塗っていたためでしょう。もしかしたら、近くの原住民の集団やニグロ・サクソン人の王朝などに侵略されないために、ニグロ・サクソン王のふりをしていたのかもしれません。
ファラオの一族


***アビシニア王国
アクスム(悪棲む?)王国のこと。この王国は、アスクム王国を中核としてサバ王国がアフリカのほとんどを征服したかなり大きな大帝国だったかもしれません。

* イスラームの誕生と拡大;ササン朝ペルシャとビザンツ帝国

A.D.525年、エチオピアのアクスム王国(=アビシニア帝国)軍隊がヒムヤル王国を滅亡させる。

イスラム教誕生前夜の状況
(南アラビアのところにヒムヤル王国が。。。)


この前の記事のサイト『大自然を探して〜エチオピア』の「8.ハマー族の人々」より

バンナ、ツァメイと親戚のような種族だそうです。ということは、マサイ族とも同じような種族ということになります。また、英語ができる人がけっこういるとのことです。

バンナ、ツァメイ、マサイもそうですが、ハマー族にとっても牛が財産とされているようです。結婚の際には、牛40頭を差し出す習慣があるようです。こうしたことから牡牛信仰、バール信仰も生まれたのでしょうか?


伝統に生きるハマー
(ハマーの居住区にある市(マーケット)の開かれる中心街「ツルミ」って、横浜市にも「鶴見区」ってのがあるんですけど何か関係があるんでしょうか? 鶴見区には「留学生会館」なども建っていますしね。鶴がヤハウェ系の象徴だとすると、元はヤハウェ系の街だったのかも?)

オモ川流域の住人たち
なんだかムルシ族って抑圧されて来た民族のような気がします。だって、女性が奴隷に売られないために皿を口にくわえるようになったってことですし。皿をくわえている人たちのそばにいる女の子なんかやさしい可愛い顔してますよ〜  それにしても、な、なんか、あそこまでしなくちゃならないなんてよっぽどのことがあってのことでしょう。 とっても可哀相〜ですよ〜  ネェ〜 〜〜。

エコデザイナーインタビュー:ミカ・オーガニックVol.5

(2013.03.30 1:30 p.m. 加筆修正)

* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-07-02 00:24 | シバの女王 | Comments(13)

大変澄みませんが、この記事も書きかけです。


「大自然を求めて〜エチオピア」のサイトの写真集より、
http://obaqtrip.kuronowish.com/oversea/032etiopia/032etiopia.html

『6.各種族の村々-2』 の29番目の写真を見てみてください!

ツァメイ族の若者3人の芸術的な頭を見てください。前頭部の髪の毛に部分的に剃りを入れて、中央部に長方形ができていますでしょ。特に、真ん中の男の人の頭を見て、’どこかで見たことあるような?’って思いませんか。。。

’あ〜、お侍さんの。。。ちょんまげ〜! ’  ですね〜

日本のちょんまげもここから来ているのかしら〜? それにしても、額がこんなに長くて広いなんて、ちょっと不思議な〜気がします。

それから、鳥の羽が頭の両脇からまるで動物の長い角のように出ている頭飾り?か冠?もしていますよ〜!エジプトの「アメン・ラー」信仰か、「バール」信仰で崇められている'牡牛の角’でしょうか?!
あるいは、イエメンやエチオピアのサバ王国で崇められていた後ろに湾曲した長い角をもつ'「アイベックス」*の角' を表現しているのでしょうか?

* アイベックス...サバ王国の遺跡のあちこちで建造物の彫刻に見られるアラビアから伝わった信仰で崇められていた動物(おそらくヤギかトナカイのような種類)ということです。
ヌビアン アイベックス (中東や北東アフリカに生息)  http://www.animalaqua.com/nubian-ibex/

とにかく、これは、シバの女王と深い関係がある種族のような気がします。ツァメイ族の顔も日本人によく似た人が多いです。それから、ツァメイ族の男子は背が高そうですね〜 なんでも、サバ王国(この場合はアフリカのシェバ王国)の女王の夫は部族の中で背が一番高い人が選ばれていたとか。

ところで、このちょんまげについて、日本との関わりが気になったのでネットで調べてみました。

ちょんまげの起源は、ちょんだった l びくとる
http://victle.blog57.fc2.com/blog-entry-1314.html

ちょんまげについて - 楽天みんなで解決!Q&A
http://qanda.rakuten.ne.jp/qa1182863.html

丁髷(チョンマゲ)の由来 〜ヤフー知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/
q1310888748

ちょんまげの由来と語源 - 由来メモ
http://www.yuraimemo.com/180/

チミンモラスイ!: [夕] 答えてちょんまげ!
http://blog.livedoor.jp/mapz/archives/51654258.html

禿の20 「励まし」の起源
http://hagemarugt.cocolog-nifty.com/blog/2008/
01/post_3de8.html

ちょんまげと一口にいっても、単なるちょこっとしたまげから額中央の髪の生え際から頭頂部にいたるまでを剃りあげて、そこに髷を乗せたものまでを広く言っているような?

おそらく、平安時代末期には、あまり剃っていなかったような気がしますけど、貴族たちがしていたということから、やはり藤原氏が勢力を確立していった背景から起きたできごとのような気がします。

ということは、藤原氏は、やはり、サバ王国のシバの女王の種族ということでしょうかね〜?シェバ(アフリカ原住民)とヒッタイト(西方トュルク系アムル族)ね!そして、ツァメイ族は、古代アフリカ原住民シェバのほうでしょうかね〜?この人たちがシュメール人奴隷に船を造らせ、その船をシュメール奴隷に操縦させて、遠く日本にまでやってきたということなんでしょうかね〜?

日本のちょんまげをよく見ると、なにやら、髷(マゲ)の部分はヘビのようにも見えてきます。確か、エジプトの女王クレオパトラの冠やヌビア系のエジプトのファラオの冠にはヘビが前面に飾られていましたよね!

さらに、剃りを入れてハゲにするのは、やはりヌビアで崇められていた禿鷹(ハゲタカ)に由来するのでしょうか?

また、江戸時代には、貴族や武士だけでなく広く一般庶民にまで’ちょんまげ’が普及していったということです。ということは、江戸幕府がちょんまげを広く奨励したためと考えられます。とすれば、『江戸(徳川)幕府』は、シバの女王(アラブ系のサバ王国の女王ではあるけれども、その起源は古代エチオピアのヌビア地方を統一したシェバ族の女王でもある)に由来するサクソン王族軍団の東進により、アジア部族(特に、東方テュルク系モンゴルまたはツングース民族)との混血民族「扶余* の日本征服朝廷」=『大和朝廷』に従順な幕府で、アングロサクソン*王族系の幕府だったということになるのですが。とすれば、’がっかり!’ですぅ〜

* 扶余(プヨ)だから、「芙蓉(ふよう)グループ」というアイゼンベルグの関わっている企業グループがあるんですね〜。もちろん、アイゼンベルグが仕えているのはエリザベス女王ですけどね!

芙蓉ファミリーグループ
http://www.fuyou-fc.jp/about/index04.html
(中核銀行は以前は富士銀行だったみたいですけど、今は、みずほ銀行ですね〜。もちろん、これは、アイゼンベルグの管理している企業のごく一部ですよ。アイゼンベルグは電力もですからね。さらに、ジョゼッペ(=内田一九)は広島を中心とした関西以南を、後藤象二郎(=藤井宏久)は中部地方、つまり、新日鉄やトヨタを管理していて、またご存じのように藤井は民主党の国会議員でもあり政治を影で操ってきた中心人物でもあります。このようにして彼らは「ウィンザー朝」に仕えているものと思われます。

とすれば、トヨタ自動車もやつらの会社か〜! 「豊田」の'豊'ってあの「豊玉姫」から来ているのかしら?秀吉の「豊臣」氏もそうかな?なんだみんな似たり寄ったりの同族なんじゃない。。。結局、彼らの武家の上には、朝廷の藤原氏や天皇(天皇はちょっと別かも? シュメール人との混血を維持しているかも)が君臨していて、その上には西洋のアングロ(白い)サクソン王族、さらにその上にはネグロのシェバの女王が。。。ということですかね〜 つまり、ネグロサクソンが一番偉い!ってことですかね〜

* アングロサクソンは、アングロ族とサクソン族ではなく、白い(黒くない、ネグロではない)サクソン族という意味だと考えられます。したがって、白人のシェバとヒッタイトの混血種、あるいは、それぞれの両方の種族ということになるかと。しかし、どうもシェバのほうが強いと思われます。つまり、日本では、藤、富士ですね〜!

とすれば、徳川(=江戸)幕府を倒した「明治維新」はいったい何のためだったの?ということになってしまいますが、要するに、遠い昔に日本にやって来た、「扶余族」の遠い親戚に利益を取られるのは我慢ならないアングロサクソン王朝頂点にいる「シェバの女王」、つまり、よりアフリカの原種に近いハノーウ゛ァー朝(アングロサクソン王朝**)が、日本を直接支配し、日本の利権を総なめにするためにアイゼンベルグやジョゼッペ・マツィーニを送り込んできたということなのではないでしょうか?

そして、明治維新では、徳川の埋蔵金その他の大金を手中に収めると同時に、日本の手下「扶余」が今まで握っていた多大な利権のうちから、まずまずの部分を手中に納め、さらに、第二次世界大戦後はウィンザー朝がいっきに日本の利権を総なめにしたということでは。。。少しは扶余王族・貴族にも残してあるとは思いますが。

** ハノーウ゛ァー朝も、ウィンザー朝もアングロサクソン王朝ということですが、ヴィクトリア女王以降ずっと、今日のエリザベス2世までネグロサクソンで〜す!

『シオンの議定書』にもあるように、彼らの作戦は ’水が一滴づつしたたり落ちるように少しずつ少しずつ’自分たちの都合の良いように世の中を変えていく長期戦略です! 今は、それももう最後の最後の段階にあるようです。

だからこそ、もう、今、人類全体が目覚めることが大切です! #_# パッチリと!

もう、だまされないぞ〜 !! ーー*

ネグロサクソン王族・貴族の世界各国への流入はどんどんと活発化しているもよう〜、遠い昔のアメリカの黒人奴隷は’捨て石*的存在で、ネグロサクソン貴族が流入していくための先兵隊的存在だったのかも?そして、人種差別を声高に謳(うた)い、白人(シュメール人を多く含むケルト人など)社会にうまく入っていき、いつしか優位にたち、世界を征服する。。。というシナリオで。

* 捨て石... 囲碁で自分の形勢を有利に導くため....
http://ejje.weblio.jp/content/%E6%8D%A8%E3%81%A6%E7%9F%B3
(英語の「首位にたつため5つの石を犠牲にする」というのが分かりやすいですね)

捨て石 - アンサイクロペディア
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E6%8D%A8%E3%81%A6%E7%9F%B3
( '「サクソン軍団の上官(=サクソン王族・貴族とかなり重複)」とは勝ってなものです!'ってことね !!  ~"~ むっかつくぅ〜!)


* コメント欄も見てくださいネ!


(つづく)
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by Ulala-lov | 2011-07-01 01:35 | シバの女王 | Comments(8)