(以下のリンク先のサイトは、ネットで調べたものです。これらのブログ管理主様には勝手にリンクさせていただいておりますことご勘弁くださいませ。利用させていただき、たいへん感謝感謝です〜3939〜♡)


聖徳太子は蘇我入鹿である  〜開裕二  (ワニ文庫) ::Amazon.co.jp
http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E5%BE%B3%E5%A4%AA%E5%A
D%90%E3%81%AF%E8%98%87%E6%88%91%E5%85%A5%E9%B9%BF%
E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%AF%E3%83%8B%E6%9
6%87%E5%BA%AB-%E9%96%A2-%E8%A3%95%E4%BA%8C/dp/458439
1114
(レビューのところを見ると、面白い感想が見れます)

聖徳太子は蘇我入鹿である  〜開裕二 - 仙丈亭日乗
http://blog.goo.ne.jp/sonetets/e/789c43d23c9171022e229ddf5af6a010


聖徳太子は蘇我入鹿と同一人物であり、蘇我善徳という人物である。- るいネット
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=186224




事実は小説より奇なり 〜聖徳太子の真相を糺(ただ)す
http://www.syamashita.net/history/syotoku/sijitu_densyo.html

聖徳太子の系譜 〜聖徳太子の真相を糺(ただ)す
http://www.syamashita.net/history/syotoku/keihu.html

総合考察 〜聖徳太子の真相を糺(ただ)す
http://www.syamashita.net/history/syotoku/sougo_kousatsu.html


「天皇の呼称の使用は、7世紀後半とみられることから、これも日本書紀がつけた名称であることは明白である。」ということと。

用明天皇=蘇我馬子          聖徳太子=蘇我入鹿    

蘇我は、後世につけられた別称かも? 蘇我馬子は大王だった。その王子が蘇我善徳。後に、藤原不比人が、善徳を模(も)した「聖徳太子」という架空の人物がつくりあげて、日本書記に記(しる)す。

(以下引用)

蘇我氏の正体を調べた関裕二は、蘇我氏こそが、ヤマト朝廷黎明期の王家を構成した一族だったとして、次のように考察する。

日本書紀は蘇我氏を、どのような手段を駆使しても抹殺しなければならなかった。書紀編纂の中心にいた藤原不比等にとって、父・鎌足が罪もない蘇我入鹿(善徳)を殺し、さらに蘇我倉山田石川麻呂まで殺した。
それだけではない。蘇我殺しの正当性を証明するために、「悪党・蘇我」という図式を構築した。・・・蘇我氏の系譜を暖味にし、抹殺してしまった。日本書紀の記述とは裏腹に、藤原氏は蘇我氏にしでかした仕打ちの裏返しとして、蘇我氏の祟(たた)りを恐れたのであると云う。

(引用おわり)



蘇我氏の時代(2) 〜高市郡明日香村 飛鳥寺ー1ー  奈良を親子でも100倍楽しめる観光ガイドブログ
http://ameblo.jp/fflapper/entry-10327909714.html

聖徳太子は蘇我入鹿である  〜開裕二 - 仙丈亭日乗
http://blog.goo.ne.jp/sonetets/e/789c43d23c9171022e229ddf5af6a010


聖徳太子は蘇我入鹿と同一人物であり、蘇我善徳という人物である。- るいネット
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=186224
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by Ulala-lov | 2011-03-29 02:29 | 藤原氏 | Comments(0)

2011−03−26

アングロサクソン王族の頂点にいるウィンザー朝の人々の現在の様子、活動をちょっと調べてみました。本当は、ハノーヴァー朝のヴィクトリア女王(このかたも、エリザベス2世同様、エチオピア帝国から来られた養女のようです)の頃から、大英帝国の華麗なる繁栄とは裏腹に、いろいろなサタニズムの悪夢が急速に世界中に広がっていったようなのですが。ここでは、ジョージ6世からのファミリーツリーをネットで見つけましたので、それを元に現在のウィンザー朝の人々をみていきたいと思います。 

ロイヤル・フャミリー ジョージ6世の家系図

まず、ジョージ6世は、体が弱いけれども、心はやさしい方だったようです。そして、その妻となられたエリザベス・ライオン皇后も、ジョージ6世をよく支えられた良妻賢母な方だったようです。このあたりは、最近映画化され、今年の春に「英国王のスピーチ」という題名で公開されるようです。

?? 英国王のスピーチ

でも、ジョージ6世は、体調も悪いのに公務をこなされていてお忙しく、また、王妃はつきっきりで王の世話をやかれていたようです。なので、エリザベス女王の教育は、おそらく、非常に気丈な方としてヴィクトリア女王も気に入っておられたメアリー・テック皇太后が主にしておられたのでしょう。この方が、エリザベス2世を幼少期から『アングロサクソン民族の女帝』になるべく教育されたのではないかと思われます。

それから、以前から言っていますように、現在、イギリスにいるエリザベス女王は替え玉というか、代理の方のようです。本物のエリザベス2世は、30年前くらいに見た感じとか、もしかしたら数年前に見たような?感じでは、下のサイトの寿美花代さんの写真集の上の段の真ん中の黒髪の写真(ただし、化粧をあまりしていない感じ)にちょっと似ているかな? という気がします。ただし、女王のほうは、あまり笑顔とかされない人みたいなので、あのような口元ではないようですが。また、寿美さんはさすが「ミスコンテスト世界大会の日本代表」になられた方なので、どちらかと言えば、寿美さんのほうが美人かも?  それに、声や話方とか態度とかも全然違いますのでね。ただ、顔の輪郭とか造作がちょっと似ているかな?と思います。寿美花代さんには、こんなことの引き合いに出してしまって、ほんとうに申し訳ありません。どうかお許しくださ〜い。 ただ、エリザベス2世は、85歳くらいといっても、現在でも、非常に若く見えて、上のサイトに載っているような老けた感じのおばあちゃまとは全然違う人であるということをみなさんに知ってもらいたいのです。

寿美花代さん  Yohoo!人物名鑑

おそらく、エリザベス女王は、6歳で、ジョージ6世の養女となる前に、ニューヨークで、英語の勉強をしたり、顔が白人っぽくみえるように、整形したり、美白したりしていたのではないかとわたしは推察しています。その時に彼女の世話をしていたのが、エドワード8世の元恋人で、モルガン家のテルマ・ファーネスという若い女性や、FRB(連邦準備銀行)の創設に深く関わったポール・ウォーバーグ夫妻のような気がします。ウォーバーグが、カトーンやミュージカル「アニー」に出てくるアニーのような孤児を預かった事業家だとネットで見たことがあります。もちろん、本物の孤児ではありませんよ。エチオピア帝国の女帝「ザウディトゥ」*という母親は、エリザベスが4歳の時の1930年に亡くなっていますが、父親は、おそらく、「ハイレセラセエ1世」**でしょうから、エチオピア帝国の最後の皇帝として君臨していました。でも、周囲には孤児ということにしていたのでしょう。(ジョージ6世の養女にすることは極秘だったことでしょうから) それから、本物のエリザベス2世は、年をとってからも老けて見えないようにプチ整形とかも繰り返しているような気がします。特に、女王の鼻は、外人には多いのですが、かなり高かったので、整形で少し低くしてもらったことは確かでしょう。 

*ザウディトゥ

** ハイレセラシエ1世 〜母を訪ねて3000円

あっ、それから、以前、エリザベス女王は、中丸薫さんだと言いましたが、それは、おそらく、間違いないと思います。しかし、中丸氏になっている時はちょっと変装しています。最近の写真などをみますとわざと頬を下膨れに見えるようにしている感じです。
ですから、(寿美花代さんのお顔+中丸薫さんのお顔)÷2 ≒ 「本当の女王のお顔」 じゃないかしら〜? 
と ’うららおばさん’は考えているのですが。

エリザベス女王もオギルヴィー夫人も、この近所におられるらしいのですが、お顔は直接見ていません。 だから、2年くらい前に近所を散歩していた時に、話しかけてきたマスクをしたおばちゃまが(わたしもマスクしていたのですが、ホホ)、後で考えると、おそらく、女王だったと思います。それ以前でいうと、1998年に3ヶ月間位いっしょだったあの人だったのかな? その前の1997年にも3ヶ月間位いっしょだったかも?でも、彼らは、たいがい変装していますからね〜 なかなか分かりずらくて断言できないような。。。でも、やっぱりそうかな?

中丸薫オフィシャルサイト[中丸薫ブログ]

船井幸雄、中丸薫も霊に利用されている

イギリスの王室と王位継承について

王位継承権のところを見ると、ちょっと面白いことにステュワート朝の継承権を持つ者となっているのですが、実は、このステュワートというのは、王の執事という職名から来ているのです。つまり、ステュワート朝自体が本来の王の血筋ではないということらしいです。これは意味深ですね〜〜〜

イギリス王室

ウィンザー家

Yahoo!知恵袋 「ヨーロッパ王室で伺いたい事があります。。。。」

エリザベス2世の次男アンドルー王子とセーラ・ファーガソンさんとの間には、ふたりの女の子さんがおられますが、下のサイトを見ると、次女のユージニーさんは、なかなかお茶目な方のようです。それとも、青年層の「イルミナティ」に入れられているからなのでしょうか? 心配ですね〜

プリンセス・ユージニー18歳 (=アンドルー王子の次女)

王室の認知度(ユージニー王女短大卒業 2008.6.17記事)

ユージニー王女の大学お入学/グラスゴー特派員のブログ 2009.10.01

「ロイヤル・アスコット」開幕 l ゴシップノート 08.06.20

まあ、華麗で豪華だこと〜! としかコメントできませんね〜

マーガレット王女の子供達::世界の王室

マーガレット(イギリス王女)

マーガレット王女は、若い時に好きな方がずっといて、エリザベス女王に相談に乗ってもらっていたんだそうですが、結局、エリザベス女王や両親に反対されて、その方とは結婚できなかったそうです。その後、スノードン伯*という方と結婚されたのが、不幸な結婚だったとのことです。しかし、この長男さんとアンドルー王子が似ているということは、スノードン伯は、エリザベス女王の元恋人だったということでしょうか? そして、その元恋人をマーガレット王女に押し付けたとか。。。なんか意地悪な魔女って感じ! 

なにしろ、エリザベス女王は養女で、マーガレット王女は、ジョージ6世と王妃エリザベス・ライオンとの間の実のお子さんのようですし。だから、姉妹といってもまったく血縁関係はないはずです。だから、アンドルー王子と似ているというのは、ちょっと変じゃありませんか? まあ、ちょっと遡(さかのぼ)れば、ヴィクトリア女王を通じての血のつながりはあると思われますが。

越後丘陵公園のプリンセス・マーガレット - 花の公園・俳句

マーガレット英王女が死去

脳卒中を繰り返すなんて、なんか怪しい感じです。アングロサクソン王族が暗殺によく使う方法ですからね〜 マーガレット王女が亡くなられたことにショックを受け、お母さまであるエリザベス・ライアン皇太后も後を追うように亡くなられたのだとか。ああ、恐ろしきかなエリザベス女王〜!!、アングロサクソン王族〜!!

新クイーン・エリザベス l ラグジュアリークルーズ専門の船情報:2010-05-31「英国女王エリザベスⅡ世の甥 リンリー子爵の壁画を発表

世界中で、戦争や人工災害で多くの人々を殺害したり、麻薬などの密売、投機的なマネーの流用、また、世界中の政府を脅迫してめかじめ料として大金を取り上げるなど、吸血鬼モンスターのように吸い上げたお金で、こんな豪華な客船を建造してるんですね〜  さらに、この船でも、またボロ儲けするつもりでしょうね〜

ピーター・フィリップス  (=アン王女の長男)

エリザベス女王曾祖母に::世界の王室(アン王女と前夫との長男ピーター・フィリップス氏)

英王女最年長の孫、カナダ人経営コンサルタントと婚約 国際ニュース

グロスター公爵(ジョージ5世の第3王子「グロスター公ヘンリー」*の次男)
(写真の肩に十字架の黒いマントは大英帝国騎士団=イルミナティのマントですよ〜)

ヘンリー(グロスター公)

下のジェイムズ・オギルヴィー氏が、アレクサンドラ王女(=アンギス・オギルヴィ公爵?の夫人=ジョージ5世の孫)の長男ですよ。

アレクサンドリア ジャパン ネットフォーラム 〜ジェイムズ・オギルヴィー(=オグルビー)


母上と共に日本に来ていらっしゃるようですね。しかし、多元主義って、これどうも、新自由主義みたいなんですけど。要するに、貧乏人とお金持ちの格差是認主義。貴族や王族だけが権力を握り、富めばよいという考え方ね!

王室のガレージセール ::ロンドンで始まったアンティークShopの日記

ケンジントン宮殿の家賃が払えない〜? そんなバカな! だって、「オギルヴィー」一家って日本に住んでるんでしょう。 アンギス・オギルヴィ氏は、エリザベス女王の命令で暗殺されたんでしょうね。それに、妻であるオギルヴィー夫人も同意して、自ら毒殺したのかも? いづれにしても、自分が加担して暗殺した夫の遺品に囲まれているのはあまりいい気持ちではないでしょうからね〜。

このオギルヴィー夫人が、藤沢高等職業訓練学校の坂口先生を演じている時に、同時に、横浜女性フォーラムの高橋さんという相談員も演じていたんです。わたしは、高橋さんのことはすっかり信じていてだまされていました。そして、わたしが、藤沢の学校を同級生で・サタニストの手下ゾンビに怪我させられて辞めた翌年(2004年)くらいに、横浜女性フォーラムへ相談に行っていた時、その相談員の高橋さんs(=オギルヴィー夫人)の顔色が悪い時があったのです。わたしが、「どうかされたのですか?なんか顔色が悪いようですが。」と言うと、「ええ、夫の父親が亡くなったものですから。」と答えられたのですが。あの頃が、アンギス・オギルヴィー氏が亡くなった頃だったのではと今になって分かってきました。さすがに何十年と連れ添った夫の暗殺に関わったりすれば、心が動揺したんでしょうね。

それから、これも、最近になって、気付いたのですが、オギルヴィ氏は、藤沢高等職業訓練学校の副校長をしていた方です。つまり、坂口先生(オギルヴィー夫人)が教師をしていたのですから、夫婦で共にあの学校で働いていたのです。それも、これも、わたしに嫌がらせをするためだったのですが。わたしの通う 職業訓練学校と横浜女性フォーラム(女性のための悩みなどの相談)の両方に変装して、わたしの動向をつぶさに監視、嫌がらせをしていたわけです。つまり、わたしが自殺することをエリザベス女王以下アングロサクソン王族は望んでいたのです。まあ、最近になってその理由も少し分かってきたように思いますが。まあ、わたしの祖先と、タムドクもどきの祖先とに関係があるらしいのですが。。。(これは、まだはっきりしていませんし、重大なことなので言えません)

なぜ、オギルヴィ氏が殺害されたかと考えると、つまり、オギルヴィー夫人が独身になって、他の人と結婚する必要があったのです。それが、アングロサクソン王族のまだ手に入れていない重要な地位を手に入れるために必要なことだからです。

つまり、ウィンザー朝は、しょせん、ステュワート朝の継承者であり、執事が王位をとっているわけです。本当の王位は別の家系なのです。その別の家系のほんものの王位がほしくてほしくてたまらないのです。

英王室に新たなスキャンダル 写真4枚  国際ニュース

こうやって報道されるのがめずらしいくらい、アングロサクソン王族の浮気なんて日常茶飯事のようですけどね〜  なにしろ、イルミナティやフリーメーソンでは奔放な乱交セックスのリング(秘密結社)が存在するようですから。

スペイン語「青い血(sangre azul)の意味 (欧州を覆う「高貴な血のネットワーク」) 
〜バルセロナより愛を込めて


なんだか血筋の迷路みたいで難しくてよく分かりませんが、血筋がそれほどまでに大切なんですね〜
滑稽(こっけい)な気もしますが〜  まあ、さまざまな特権、利益供与も関係してくるんでしょうね〜

イギリス王室(広義の王族のリスト)

英国爵位名一覧(概略)

上のサイトの中の「大英帝国勲章(=騎士団)」=イルミナティの人数が分からないのは、たくさんいすぎて分からないということでしょうね〜。つまり、この勲章が始まってからは、貴族だけでなく一般人も入会させて女王に使える民間兵士を大幅に増やしてきたということでしょう。アメリカでは人口の1%に及ぶそうです。全世界に組織があるそうですから、他の国々での人口比率は似たようなものと思われます。5000万人くらいいるってことかな? あ〜恐ろしや〜恐ろしや〜  でも、恐れてはいけないって!!  ヨシッ、恐くないぞ〜!!  #_#b

♡ 残りの99%=50数億ぐらいの人々がみんな目覚めて、団結すれば恐いものなしですよ〜

♡ みなさん、力を合わせて、サタニストたちに負けないようにがんばりまっしょい!! 
エイエイ、オー!!!  l*o*/

(続)今時のウィンザー朝+ジョージ・ソロス+福島原発の危機 その1につづく)

* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-03-26 23:43 | アングロ・サクソン王族 | Comments(16)

2011−03−23

「源頼朝」(アイゼンベルグ)と「源義経」(ジョゼッペ)の兄弟は、「平清盛」の継母(血のつながりがない母)と清盛の長男「平重盛」に助けられたということが書かれています。特に、平清盛は、実は源氏の子であるとの話を以前聞いたことがあります。



平清盛:平家物語
この顔を見ると、やはり、アングロサクソ脳族系の顔ですね!

所在地:京都市下京区七条御所ノ内本町98

威光上人=平清盛=ジョゼッペか?アイゼンベルグ?

平家、源氏、朝廷の三つの大きな勢力

上のサイトのかなり下っていうか(長いので、実際は真ん中くらい)の□変奏(ヴァリエーション)のところの下のほうを見てください。
(引用)主人公の清盛自身、「平家」の長子でありながら白河法皇の御落胤(ごらくいん)* という「朝廷」の要素も併せ持つ二重構造の存在で、さらに「源氏」の義朝とはライバルであり、友人でもある。」と書かれています。

祇園女御(ぎおんのにょうご) ウィキペディア 多分「シバの女王」のことです。そして、清盛の母親は「新生ヴィーナス」かチビタコ女王?
大和朝廷によって古くから重視されてきた神々とか。これって、天照大神(ジョゼッペの女性形)=『シバの女王』、月読み命(アイゼンベルグ)の女性形=『チビタコ女王』、須佐之男命(象二郎)の女性形=『新生ヴィーナス』のことでは?
宗像山女神は、海の神・航海の神として信仰され、宗像神社・厳島神社・八王子社・天真名井社で祀られており、宗像・厳島系神社は、日本で5番目に多いそうです。

★とすると、広島原爆投下の地域が厳島神社の面前にあったということは、以前、この記事で書いた厳島神社への攻撃的な意味合いではなかったということですね!!

逆の意味だったんですね!こんなこと、あまり口に出して言いたくはないのですが、あの広島での核爆発による世紀の大虐殺は厳島神社の祭神である『三女神』(アングロサクソ脳族トップ3)への、ある意味、生贄(いけにえ)殺人儀式の意味もあったということ。。。007.gif007.gif007.gif 

💀 大悪魔女王 😈 吸血鬼モンスター👽 宇宙人め〜〜〜!047.gif047.gif047.gif

031.gif 鬼女(オニおんな)たちめ〜!!!047.gif047.gif047.gif

🐙タコ🐺オオカミの 🐍蛇081.gif蜘蛛🐯虎の🐝ハチ🐸カエル・コウモリのワルワルETめ〜  047.gif047.gif047.gif

(新しく分かったのですが、やはり、ETでした〜!ジョゼッペは5万年くらい前にはヤハウェ王族の元人間でしたが、その後、遺伝子操作でETと人間の身体をハイブリッド(異種配合)させ、さらにいろいろな動物の遺伝子もハイブリッドさせた身体になっているようです。後日詳しい記事を書きます。)

この『祇園女御』は、後に崇徳天皇・後白河天皇を生母となる待賢門院(たいけんもんいん)=藤原璋子 *(ふじはらのしょうし)を養女にしていたというのですから、朝廷の中でも相当権力を握っている女性だったと思われます。ということは『シバの女王』(清盛の継母)でしょう。


閑院流(かんいんりゅう)… 三条家・西園寺家・徳大寺家を始めとする北家支流。
家祖は藤原公季 **
母:藤原光子 アングロサクソ脳族

父:藤原師輔 (もろすけ、平安中期の公卿…母親「源昭子」はアングロサクソ脳族のような。
母:康子内親王*** ヤハウェ王族

朱雀天皇・村上天皇の生母。別名「五条后」

源義経

上の「平氏の滅亡。鎌倉時代」のサイトには、平氏が天皇と外戚関係を結び、独裁体制を築いていたように書かれていますが、実は、藤原氏のほうがもっとずっと長い間、天皇と濃密な外戚関係を結んできていたのです。それで、摂政(せっしょう、天皇の政治を補佐する役職)を独占する藤原氏により、さまざまな弊害が起きてきて、それで、上皇による院政制度が生まれたのでしょう。しかし、それにも、ひとりの上皇が何代もの天皇を支配するような弊害がしだいに起きてきたため、平清盛は、平氏による摂政制度の復活を望んでいたのかもしれません。

平家物語

平氏について l 〜波紋は水の調べ〜

平清盛が温情で、源頼朝と義経兄弟の命を救ったことが(当時は、敵の大将の子供も殺されるのが普通)、後の平家滅亡につながったのです。また、源頼朝の弟の義経にひどい仕打ちからもアングロサクソン系王族たちの無情さが伝わってきます。また、頼朝の背後には、宮廷の藤原氏一門がいたことは確実です。

こうしたことからも、平家滅亡は、アングロサクソン系王族藤原氏の入念な陰謀によるものだと考えられます! そして、この平家への悪口があの「平家物語」です。そして、それを琵琶による弾き語りで後世まで語り継ぎ、二度と藤原氏に逆らう者がでないように戒(いまし)めたのです。実は、ほんとうに驕(おご)っていたのは、平家ではなく、藤原氏のほうだったのですが。。。

「藤原氏」

まあ、何度も言いますが、藤原氏系の人々といっても、悪い人もいれば、いい人もいますので単純に偏見を持つのは止めましょう。

それに、藤原系の名字でも、混血により血流ではすでに本当の藤原氏の子孫じゃない人もいると思われます。

現在、アングロサクソン王族=藤原氏公家は、藤原姓を名乗らずに、下記のサイトにあるように「一条家、二条家、九条家、鷹司家、近衛家」と名乗っているようです。したがって、藤や原のつく姓や’それ以外の姓’(藤や原以外の藤原氏系の姓もたくさんあります)でも、本当に藤原氏につながっている家系は、それほど多くなく、藤原氏公家に仕えていた人がけっこう多いのかな?なんて推察しています。

摂政・関白 家系図一覧(藤原氏・五摂家)

「あらっ、三条家も三(ざん)しょ! それに、四条家もある四(し)〜!」とかって、おもいっきり’おばさんギャグ’でした〜! 

ただ、これまでの歴史の流れには、世界中いたるところで、アングロサクソン王族の影響が多大であるという経緯があり、今、日本や世界で起きているさまざまな悲惨な悪いことも、アングロサクソン王族系によって引き起こされているということを理解することは大事で、こういった『真実の歴史』をよ〜く知っておく必要があります。

よくは分かりませんが、もしかしたら、わたしの遠い祖先の中にも、アングロサクソン王族系の血が多少入っているかもしれません。みんな長い時を経て混血していますから、いろいろな氏族の血が混じっていると考えられます。ただ、天皇家とかヨーロッパの王族をみても分かるように、とても特別な人で、権力のある人たちは、例え、10分の1でも30分の1でさえも、天皇家や王族の血が混じっていれば、それが、貴重な印や権威となるわけで、それで血筋が重要になるわけです。でも、まあ、おそらく普通の凡人とかの子孫なら、気にかけるのは、親や、祖父、曾祖父ぐらいまでで、自分の遠い祖先にどのような血が混じっていようがいまいが、ほとんど気にしたりしないのではないでしょうか?

ただ、気になるのは、というか、気をつけなくてはいけないのは、アングロサクソン王族や日本では藤原氏公家が、自分たちの血流であるアングロサクソン人系や藤原氏系の庶民たちを中心に、また、その他の氏族などをもリクルートして『イルミナティ』のような秘密結社に入会させ、悪いことをさせたり、スパイ活動をさせたりしてはいないかということです。そのような人たちは、『利用されて、ポイッ!』されるだけだっていうことをよ〜く知っておいたほうがいいと思います。

例え、一時的にお金をもうけさせてもらえたり、権力を握らされたりして、いい思いをしたとしても、アングロサクソン王族トップの家系以外の人たちは、最終的にはお金は横取りされるし、何もかもはぎとられてしまう可能性大ですよ〜! 今回の地震や原発事故を見ても分かるし、過去のいろいろな戦争をみても分かるでしょう。

日本も戦後、まるで豚を十分太らせて食べるのと同じように、餌をたくさん与えて日本の経済を’高度成長’とかって発展させて、十分豊かになったら、今度は、一転、’骨の髄(ずい)まで搾(しぼ)り取る魂胆(こんたん)’で、かなり前からやっていて、現在、最終段階に入っているんですから。そして、日本の次は中国です。太古の昔から、順番に次々と国家を食い物にしていっているんですよね。彼らには、愛国心などみじんもありません!

第二次世界大戦後、GHQでマッカーサー(ヤハウェ王族)を司令官に任命していたのは、アングロサクソン王族たちは、戦後、日本に悪い政策をこっそりと徐々に仕掛けていき、あとで日本人にバレたら、その責任をマッカーサーのGHQが悪かったからだと責任を全部マッカーサー司令官に押し付けるつもりでGHQの顔としてマッカーサーを日本の占領軍の司令官に任命したんだとわたしは推察しています。それもこれも、マッカーサーがアングロサクソン王族ではなく、セム系ケルト族の王族だったからなのでしょう。

つまり、第二次世界大戦で連合国軍が勝利したというのは見せ掛けで、ほんとうはナチ一派が勝利していたのです。それを決定的にしたのが、日本への原爆投下だったのでしょう。そして、日本に到着して、広島の写真やビデオを見せられたマッカーサーは、それをはっきりと理解したというか、させられたのでしょう。ナチ一派は、そこで、GHQの占領政策でも、ワルのしほうだいで、そして、マッカーサー司令官という連合国軍側の人間で、自分たちにとっては敵であるマッカーサーには、とことん、罪をなすりつけて陰謀に陥れるのが彼らの太古の昔からのやり口です。例え、その人が亡くなっていても、そうして、故人の名誉を傷つけるのです。悲しい残忍な病理気質なのです〜! ーー。 お気の毒さま〜〜〜

おそらく、マッカーサーは、それを見抜いていて、知っていたでしょうけれど、でも、アングロサクソン王族が司令官になれば、もっとひどいことをするから、自分が引き受けて、ダーティーハリーになってでも、少しでも日本に良いことができるように考えて引き受けたんじゃないかな〜と思いマスです〜。

さて、「今こそ、わたしたち日本人は、サタニストたちの洗脳から解き放たれて、日本古来の良い伝統や文化を重んじた素晴らし精神性を取り戻さねばならない時です!!」と、以下の「皇室のきょうかしょ」さんのブログを読んで、つくづくそうだな〜!って思います。

孝明天皇の御聖徳⑤ー明治維新により失ったもの

うちの両親も、「迷信は信じるな!」、「古い考えはダメ!」って、なんだかよく言っていたんですが。おそらく、両親も戦後のサタニスト(=アングロサクソン系王族とその手下売国奴)たちによるラジオやテレビや雑誌などでの「3S政策」(スクリーン、スポーツ、セックス)など愚民化政策で、知らないうちに洗脳されていき、日本の古い良い慣習や伝統文化を大事にすることをしだいに忘れていっていたんじゃないかしらと思えるフシがあります。

ところで、わたしが、小学校低学年の時に、中学校の体育館に小学校からみんなで行って、「世界残酷物語」という映画をみました。すごく恐くて〜なんで、こんな恐い映画観なくちゃいけないの?って子供ながらにすごく疑問に思ったし、恐いから目をつむったりしてあまりちゃんと見ませんでした。だから、料理される前の豚がキーキー!と鳴いていたりした音とか、アリが炒められていたのぐらいしか覚えていません。今になって、あれが3S政策であったことが分かりました〜!残酷な映画で子供に残酷なことに慣れさせようとしていたのでしょうね〜!まったく、呆れるほど、ひどいもんです!

また、うちの両親は、「子供の自由を親が縛るのは良くないことだから、年をとっても子供に面倒見てもらう気はないからね。」とかって昔からよく言っていました。でも、まだ両親とも元気なうちは良いけれど、ひとりが逝ってしまったら、残ったもうひとりは独居老人になってしまうわけで、父が亡くなった後の母はどれだけ寂しい思いをしていたことでしょう。それでも、子供に一緒に住んでほしいとは一度も言ったことがありませんでした。そして、とうとう認知症がひどくなって老人ホームに入ってしましました。今になって、考えてみれば、わたしたちにもっと甘えてくれれば良かったのにと思います。そうすれば、兄弟姉妹でなんとかして、独居老人として暮らさずにすんだのではないかと思えるのですが。そういった親孝行とか親の面倒をみるとか世話をやくっていうことが大事にされてきた文化も戦後は核家族がいいことのように謳(うた)われて失われてきたように思います。

それから、明治維新により失われていった文化とか慣習とか、価値観が多くあるように思います。例えば、『謙譲の美徳』(「わたしが、わたしが!」ではなく、「お互いに譲りあう精神とか、人を思いやるやさしい精神」みたいな?)とか、『恥の文化』(=「こんなことしたら恥ずかしくてお天道(てんとう)様に逢わす顔がない!からそんなことしないとか、顔向けできねぇや!とか。」*と自分を律する、自重するとか、みんなで助け合ったり、協調したりする『和』の心っていうようなことですかね〜 
*要するに、白日の元にさらされたら恥ずかしいような悪いことはあえてしないでおきましょうということですね。

特に、戦後は「個人主義」を尊重するあまり、自己主張が強くなりすぎてしまったような。。。それは、核家族化にもつながっていき、家族の絆や地域の絆も薄れていったような。。。

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by Ulala-lov | 2011-03-23 03:12 | 日本史 中世 | Comments(0)

藤原氏*の始祖「中臣鎌足」(なかとみの かまたり、614〜669年 =藤原鎌足、ジョゼッペ)は、「中大兄皇子」(=天智天皇=百済王子の豊璋=象二郎)** と共に、645年に「大化の改新」(=乙巳の変)をなしとげた有能な人物として知られていますが、その裏をのぞくと、なにやら、超怪し〜い人物みたいですね〜。

(以下無断で転載させていただいているブログのブログ主様たちには、勝ってながら大変感謝いたしておりますです〜ありがとうさんどす。Thanks a lot! ^_^ pekori)

* 百済王子豊璋と、当時の日本及び朝鮮半島の状況について、簡単に説明しておこう:成長するため、正しい地図を手にしよう

豊璋は、扶余 豊璋(ふよ ほうしょう)というのが正式名称のようで、扶余(ぷよ)族(サクソン系民族)の建国した(馬韓を征服してできた国)「百済」の王子です!

一方、高句麗は一時期は扶余王に乗っ取られていたものの、『広開土王』(韓国ドラマ「太王四神記」のタムドクのモデルですよ!)によって国土を回復し、百済と大和王朝との戦いにも勝利し、元のヤハウェ王朝の高句麗へと戻っていたのです、しかしながら、その後、5世紀末〜6世紀初頭くらいに、高句麗の王はまたまた扶余系になっていたようです。なので、従属していた百済も扶余系の王になっていったようです。日本は、紀元400年以降に新羅から渡来した蘇我氏の働きによりヤハウェ系王朝に戻り「飛鳥王朝」なっていました。しかし、皇極(=後の斉明天皇=新生ヴィーナスかシバの女王)が蘇我入鹿大王(=舒明天皇?)の側室になっていたようです。

** 天智天皇陵:城とか陵墓とか

この「天智天皇」の画像は、おそらく、現代の技術により複製したモンタージュのような写真だと思われます。これは象二郎です!若い時は結構ハンサムです〜!

エドワード7世(イギリス王)


「三島の謎、蘇我氏と継体天皇」

(大阪府高槻市にある「三島」という地が藤原氏=アングロサクソン系王族の拠点だったということでしょうか? とにかく、扶余人(=ツングース系アングロサクソン人 )で、百済王子だった「豊璋」と中臣鎌足は、663年、朝鮮半島南部の「白村江の戦い」*で破れて8年後に日本に帰ってきてから、「乙巳の変」のクーデターを起こし、中臣鎌足は、同じアングロサクソン系民族の藤原氏からその姓をもらって藤原鎌足と名乗っていたということなのでしょう。本当の藤原氏の始祖は、もっとずっと以前からいたアングロサクソン系王族か貴族の人なのでしょうね〜!

西暦500年初期の継体天皇以前からいたということでしょうね。でも、藤原鎌足以降は、コンビの38代「天智天皇」(=中大兄皇子)以降は切れ目なくずっと連続して藤原氏が、「摂政」(せっしょう)として天皇に仕えてきたのです。(あっ、でも、例外的に、次の天智天皇の異母系の弟か兄?の40代「天武天皇」(大海人皇子)*の治世と、50代「桓武天皇」〜55 代「文徳天皇」(源氏系の「清和天皇」の前)までの治世とを除くと思われます。また、源氏系の天皇の時でも、例外的に、平清盛と、豊臣秀吉は摂政になっていたらしいですけど。それと、江戸時代の天皇については平氏系もいたと思われますがよく分かりません。)

とにかく、「藤原鎌足」(=中臣鎌足)が藤原氏の始祖ということなのでしょう。

*白村江の戦い

倭国は滅亡していた!! 白村江の戦いの結末

天武天皇即位(673.2.27)

「大化の改新」

「蘇我氏と大化の改新(飛鳥時代)」

「大化の改新と上総国」

(ここからの三段落が、訂正した箇所です。)
要するに、次期天皇の後継者問題をめぐって、中臣鎌足が自(みずか)らが権力を得るために、当時の最大の権力者であり、この問題におけるライバルであった『蘇我氏』を追い落とすため蘇我氏を逆賊に仕立て上げ、クーデターを起こし蘇我氏征伐に成功したということですね。そして、その後、アイゼンベルグ、皇極、鎌足たちアングロサクソン王族たちは、中大兄皇子を天皇とし、専制政治を行うため、日本の中央集権化を進めていったようですね〜。

上記のようなことは、アングロサクソン王族のよくやる後継者問題をうまく利用した乗っ取りパターンで、次期皇太子の選定に際して、もっとも有力な王子に対して、別の王子を立てて支援し、邪魔な最有力候補のほうは暗殺、もしくは、幽閉したりして、自(みずか)らが支援してる王子を王位に就(つ)かせて、その功労賞として’王の次に偉い家臣’(英国ではステュワート=執事、ドイツでは宰相)となり、さらに娘を王に嫁がせて親戚となったり、それで自らの子孫を王して中央集権体制を強化して独裁政治をしたり、あるいは、影から王を意のままに操るというようなことをアングロサクソン系王族はずっと太古の昔からやってきているのです。

ということで、この時の最有力候補が、おそらく大海人皇子(=古人大兄皇子ともいう、後の、天武天皇。この方が本当は中大兄皇子より年上らしいです。)で、蘇我氏が支援していたようです。しかし、犬養連(アイゼンベルグ)や皇極(シバの女王)の陰謀により「乙巳のクーデター」が勃発。蘇我入鹿が暗殺され、その父、蘇我蝦夷も自殺し(ほんとうは暗殺?)され、蘇我氏の権勢は一気に衰えてしまいました。そして、このクーデター「乙巳の変」により中大兄皇子(=豊璋)が天智天皇となり、中臣鎌足がその摂政(せっしょう=王に仕えて政治を司る、王の次に偉い家臣)となり「大化の改新」を行ったようです。彼らを裏で、影のように操っていたのは、『シバの女王』や『新生ヴィーナス』やアイゼンベルグです〜!!!

天武天皇 隠された正体

上のサイトの本のレビューのところを見ると、皇極天皇(女王)*の最初の夫「高向王」との息子で「漢王子」と言われる長男は=「大海人皇子」だったという説があるそうです。こうなると、すべてがうまく説明がつきますし、納得です! ですから、蘇我氏は、「大海人皇子」を天皇の後継者として指示していたのでしょう。おそらく、高向王は、蘇我氏系だったのでしょう。

35代皇極天皇(=37代斉明天皇)

日本古代史は次の2つの勢力の争いだ! ::最新 日本古代史- その2-  5世紀〜
(高向王=蘇我入鹿という説も)


つい先日、たまたまNHKラジオ第2放送にダイヤルを合わせたら、「きつねのさいばん」☆という朗読をやっていて、なんだかアングロサクソン王族の狡猾なやり口に似ているな〜なんて思っていたのですが。その後、上の「大化の改新」のサイトを見つけて読んでみると、中臣鎌足と中大兄王子の「大化の改新」というクーデターも、やはり、アングロサクソン王族たちのやり方にそっくりで、この中臣鎌足と豊璋がアングロサクソン系王族だと分かります。実際、扶余族なのでツングース系のアングロサクソン人ということになるんです。そうすると、鎌足以降の藤原氏は、自らのツングース系アングロサクソン王族(シェバ=ヌビア人+カナン人子孫=ヒッタイト人+ツングース族)血流に、蘇我*倉山田石川麻呂の弟「連子」(むらじこ)の娘との婚姻により、蘇我氏=おそらくセムの長男「エフライム」の子孫である’セム系直系の王族’の血流が加わっていることになります。

* 蘇我氏は、「新バビロニア」のカナンの子孫の「ヒッタイト人」(=サクソン人)の攻撃に遭い、ペルシャ南部の国「エラム」から逃れていった「エフライム」(=ノアの長男「セム」の長男)の子孫と思われます。ペルシャからインド西南部へ渡り、「モヘンジョダロ」を築いたのですが、また、ヒッタイトが攻めて来たので、インド北部に逃れ、「クシャーナ王朝」(=月氏とも名乗る)を築き、仏教をあみ出し、広めました。しかし、また、ヒッタイトに攻められ、そこから、(中国を経て)新羅、そして、日本に渡来して、蘇我氏となったようです。

「狐の裁判」〜靄靄(もやもや)

おはなしの旅〜第20回「きつねのさいばん」:NHKデジタル教材
(一番下の3月の欄で、内容のところを見ると「中村メイコさんのお話で、まるで人間の世の中のように、ずるい奴(きつね)がうまくやっている様子、弁舌の妙が優位に立ってしまう様子を、まのあたりにする。」とあります。とてもすばらしい朗読だったので、もう一度聞きたいのですがインターネットで過去の録音を聞けないでしょうかねぇ? #m# なむなむ〜アーテン、そ〜めん!?)

この「きつねのさいばん」というお話は、途中から聞いたのですが、上の「もやもや」さんのサイトにもあるように、みながひどい目に遭わされたと口々に訴えるので、王様は、きつねのライネケを連れて来るように、部下の動物を遣(つか)わします。
(ちょっと、うろ覚えなのですが、再現してみると)

「まず、熊のブラウンが行くのですが。しかし、ライネケは、熊がやってくると、、熊がはちみつが大すきなことを知っていたので、親切そうに、「やあ、クマさん、○○においしいハチミツがあるから行ってごらん。」ところが、クマが喜んでハチミツを食べていると、(多分?)人間がやってきてひどいめに遭わされるのです。それで、今度は、メス猫のヒエンツエが遣わされるのですが、彼女が、ライネケの家へ行くと、門の前にライネケがいて、「やあ、ネコさん、いらっしゃい! せっかく、来てくれたんだから何かごちそうしてあげたいんだが、何がいいかい?」 ヒエンツエが黙っていると、ライネケは、「近くにネズミがたくさんいる家があるんだが。」と言います。ネズミは、ヒエンツエの大好物なので、もうヒエンツエはすぐにその家へ行きました。しかし、その家は、昨晩、ライネケがニワトリ?を盗んだ家だったので、ワナが仕掛けてありました。そのことをライネケは知っていたのです。ヒエンツエは、ワナにかかり、その家の人たちからさんざんな目に遭わされて戻ってきます。結局、3番目に遣わされた甥のグリムバルトには従ってやって来るのですが。裁判の場で、ライネケは、同情を誘うような弁舌をふるい(詳しくは聞き逃しました)、みんなの目に涙がうっすらと浮かんだのを見て、ライネケはしめた!と思いました。そして、ライネケは、○○(忘れました)が謀反(むほん)を企んでいると王様にウソをつき、○○は捕まえられ死刑になります。そして、ライネケは、王様の信頼を得て、王様の一番の部下に取り立てられたのです。これをみて、動物たちはみんなは、こんなことがあっていいのだろうかといぶかしがっていました。」   

というような内容でした。このゲーテの童話は、昔からの話をちょっと改編したものですが。ゲーテが生きていた、この当時の「フランス革命」のことを風刺したものだったとか。ゲーテはハプスブルグ家の人だったようですから、おそらく、フランスのブルボン朝のルイ16世とマリー・アントワネットに対するアングロサクソン王族たちの陰謀について言いたかったのではないでしょうか?

フランス革命
(この詳しい真相は、また別の記事で書きたいと思います)
ライネケぎつね

きつねものがたり

二年生と動物寓話・聖人伝説 l あき乙女の実践・スピリチュアル子育て

Twitter / 北山樹 :童話「狐の裁判」を思い出す。原作はゲーテの「ライネケ狐」。

秦氏と猿田彦」〜秦野エイト会

秦氏と応神天皇

豊の秘密


* コメント欄も見てくださいネ!

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by Ulala-lov | 2011-03-22 03:00 | 藤原氏 | Comments(9)

わたしの3月16日の同タイトルの記事のコメント欄に、yosakuさんが、「(新)日本の黒い霧」の3/14『隠された日米戦争』*で、国内騒乱を希求する人々(A)グループの権威となっている宮中の人というのは、昭和天皇妃「香淳皇后」のご実家「久邇宮家」(くにのみやけ)の弟君で、今生天皇(=平成天皇)の叔父にあたる『東伏見慈洽』氏(ひがしふしみ じごう、1910〜、当年100歳)ではないかということでした。わたしも、いろいろ考えてそうに違いないと思います。(詳しくは、3/16にのコメント欄のyosakuさんのコメントをご覧ください。)

* http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/6934eb2acb1b27be98f4ab6370af8eb9

*東伏見慈洽
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BC%8F%E
8%A6%8B%E6%85%88%E6%B4%BD

その後のブログ『新日本の黒い霧』の記事においては、東伏見慈洽も、昭和天皇や今上天皇「明仁」なども、みな『伏見宮家』という同じ穴の狢(むじな)であり、(A)の勢力も、(B)の勢力も、同じように国民に対しての脅威となりうる存在であることが分かってきています。海上自衛隊のほうが陸上自衛隊よりは多少ましかもしれませんが。。。?


[理由]

1.東伏見宮依仁親王・同妃「周子」(かねこ)より実子のようにかわいがられて、9歳の時に養子となったとあります。周子は、岩倉具視の娘であり、以前から言っていますように岩倉具視=ジョゼッペ・マッツィーニです。したがって、アングロサクソン王族サタニストの娘から養育されたということで、幼い時から将来サタニストになるべく、そのような教育を受けていたのではないかと思われます。

東伏見宮依仁親王
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BC%8F%E8%A6%8B%E5%A
E%AE%E4%BE%9D%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B

2.生家の久邇宮家もまた幕末期に「久邇宮朝彦親王」が影で大活躍し、アングロサクソン王族たちアイゼンベルグやジョゼッペ・マッチー二とその息子後藤象二郎と共に、「公武合体」を唱えながらも、実は「討幕」を狙っていた’タヌキのような化かしぶり’をやってのけています。「明治維新」直後、広島藩にお預かりになっていたというのは、アングロサクソン王族の得意な被害者にみせかけて同情を買い、利を得る、ただの’見せ掛けのだまし’でしょう。

その証拠に、わずか3年後の明治3年には自由の身となり、な〜んと「大出世」しているのです。つまり、「伊勢神宮」の祭主となり神社の頂点を極めるのと同時に、若い時から天台宗「青蓮院」の門跡門主に就いていたこともあり、その後、「天台座主」という仏教の頂点にまで昇りつめているのです。ということは、明治維新の「朝廷」側の’裏の大ボス’はこの方で、「孝明天皇」を欺いて亡き者としたのも、この東伏見朝彦親王だったのではないでしょうか? もちろん、アドバイスしていたのは、アイゼンベルグやジョゼッペたちだったのでしょうけれど。要するに、久邇宮家は、アングロサクソン王族秘密結社のメンバーでサタニストの家柄だったということなのでしょう。

久邇宮
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E9%82%87%E5%AE%AE#.E
4.B9.85.E9.82.87.E5.AE.AE.E6.9C.9D.E5.BD.A6.E8.A6.AA.E7.8E.8B

久邇宮朝彦親王(くにのみや あさひこしんのう、1824〜91年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E9%82%87%E5%AE%AE%E
6%9C%9D%E5%BD%A6%E8%A6%AA%E7%8E%8B

「皇室のきょうかしょ」 〜 少年タケシ
http://www.fujitv.co.jp/takeshi/takeshi/column/koshitsu/koshitsu225.html
(大ボス-タヌキだったということでしょう)

3.2の久邇宮朝彦親王の第八王子「朝香宮鳩彦王」(あさかのみや やすひこおう、1887年〜1981年)も、大東亜戦争で、1937年の上海派遣軍司令官の時に南京攻略にも参加し、陸軍大将に昇進したということです。南京陥落後に、下士官に捕虜や不穏分子を多数殺害させたとのことです。そのことで、戦後、GHQから戦犯に指名されるところを皇族ということで免責されたそうです。下のサイトを読むと、かなり過激な戦争好き、サタニストぶりだったようです。

朝香宮鳩彦王
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%A6%99%E5%AE%A
E%E9%B3%A9%E5%BD%A6%E7%8E%8B

4.父君は、2の久邇宮朝彦親王の第三王子「久邇宮邦彦王」(くにのみや くによしおう、1873〜1929年)です。この方も姉の良子女王と皇太子裕仁親王(=昭和天皇)との婚約が破棄されるやもしれぬ事態に至った折に、取り消しを求めて大正天皇の妃「貞明皇后」に直談判するなどされ、異議を唱えていた枢密院議長の山県有朋や皇族を暗殺するとの噂がでるほどだったとのことです。 (なんか〜ぶっそうだなあ〜 @@;)

久邇宮邦彦王
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E9%82%87%E5%AE%A
E%E9%82%A6%E5%BD%A6%E7%8E%8B

5.天台宗の有力寺院「青蓮院」(しょうれんいん)の住職をしておられました。この天台宗が(A)グループの勢力側なのです。


6.(A)グループの政治家として「亀井静香」衆議院議員があげられていますが、東伏見慈洽氏の妻「保子」の甥は「亀井久興」氏であり亀井静香議員とも親戚になります。

7.以下のサイトは、英王室のことをネットで調べていたら見つけたのですが、そこに載っている豊増氏の写真を見ると、この方が東伏見慈洽氏なのでは? Wikipediaに載っている子供時代の写真とどことなく似ています。ヒゲがなければかなり似ていると思われます。

豊増 良雄(Yoshio Toyomasu)
http://tyms.sakura.ne.jp/about

それから、上記サイトの「コレクター」のところを見てくださいまし。。。

コレクター
The Hon James.D.Ogilvy 様 F&C LTCB Foreign 取締役(スコットランド貴族出身)
(Mr.Ogilvy The Royal Academy's Former Board Member)
Sony Finace Europe様
(Ms.Sevil Peach:建築&インテリアデザイナーのアドパイスによる)

とあり、ジェームズ・オギルヴィ氏というのは、オギルヴィ夫人の息子なのです。したがって、豊増氏=東伏見慈洽氏と、アングロサクソン王族・「ウィンザー朝」サタニストとの関係の深さが分かります。

以上のようなことから、「国内騒乱を希求する人々(A)グループの『権威』となっている宮中の人」というのは、どうも東伏見慈洽氏であるように思われます。

(グレー字の部分は間違っていたところです→)しかしながら、今生天皇の母君「香淳天皇」は、久邇宮家の出ではあるものの、天皇家へ嫁がれ、昭和天皇の教えによく従っておられたようですし、サタニスト的な面はなかったのではないでしょうか。昭和天皇も皇后のほがらかな性格に癒(いや)されたとおっしゃっておられた記憶があります。(←訂正2015.12.07:わたしが高校の2~3年生の時に同じクラスにいた木村清子さんだと分かりました!なかなか陰険なことを何気にいう人でした。)

(訂正:2015.09.29↓)現在も生きているヴァンパイアの香淳皇后(ハトホルのクローン子孫)も昭和天皇(ハトホル)もサタニスト(悪魔崇拝者)です!アメンホテプ4世にソックリな今上天皇も残念ながら、同様でサタニストです!

また、今生天皇(ハトホルのクローン子孫)は、マッカーサー司令官のアドバイスでバイニング夫人(=ハトホルでした!)から教えを受けられるなど平和主義の教育を受けられており、戦後なって、桓武天皇以来ずっと摂政(せっしょう)だった藤原氏*の陰謀から目覚められた昭和天皇とご同様に、平和主義者であられますことは明らかです。そして、美智子皇后様も、また、平和主義者であられますことはいろいろなご活動や、国民へのやさしいお言葉、細やかなお心遣いなどから伺い知ることができます。

♡ ☆☆☆☆☆☆☆ ♡
今生天皇と皇后が共に平和を希求していらっしゃることが今の世界の救いであるように思われます。




* コメント欄も見てくださいネ!

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by Ulala-lov | 2011-03-20 02:25 | 藤原氏 | Comments(10)



東日本大震災をきっかけに、福島原子力発電所で放射能漏れ事故をわざと起こしているとしか思えない東京電力の奇妙な対応に、私も心配でイライラしていました。

日航ジャンボ123便の真相を解明しておられる「(新)日本の黒い霧」の管理人さんがこれらの奇怪な事件の裏にある闇をちょっと取り急ぎの記事ではありますが暴いて書いておられましたので紹介します。

▶▶▶ 「重大なお知らせ」

関東のあたりまで放射線が飛んできているようですので十分気をつけましょう!! 

▶▶▶ 「隠された日米戦争」

マッカーサーが米国中枢政府と対立したことは有名で、マッカーサーが陸軍で日本の旧陸軍との癒着があったとありますが、それはちょっと違うと思います。日本の旧陸軍(おそらく現在の陸軍も)はドイツ系で、つまり、アングロサクソン王族=ナチとの関わりが強く、当時の米国中枢政府はアングロサクソン王族が牛耳っていたのです。マッカーサーはアングロサクソン王族ではなく、おそらくスコットランド系のケルト系の王族でしょう。だから、敗戦後、天皇にアングロサクソン王族のことを教え、その系統の日本軍のことも教えたのでしょう。それで、天皇は陸軍側から海軍側のほうについたのでしょう。マッカーサーが陸軍だとウィキにはありますが、おそらく海軍だとわたしは推察しています。

サタニストの手下としては、中曽根、小沢、羽田議員など以前から知っていましたが、ま、まさか、あの亀井さんや、福島瑞穂さんが。。。。ボ〜ゼン呆然自失です〜

前から言っていますように、東京電力はアイゼンベルグの支配下にありますし、電通も以前からサタニストCIAのエージェントとして有名ですし、伊藤忠商事なんかはやっぱりそうかなって納得できる感じもしますけど。まあ、商社はそれっぽいのが多いですよね。住友銀行も、そ〜か〜ってまあ、納得! ちょっと目新しかったのは、東急グループ=五島(ごとう≒後藤)一族、東武グループ(根津一族)で、特に、東武グループ=根津一族が日航機調査を組織全体で妨害したとか。東京スカイツリーが兵器か?っていうのはやっぱり!というか、いや、それ以上かも?

だって、あの「スカイツリー」には、『クレオパトラの針』とかいう「シバ(=サバ)=ヌビア王国」の王権の象徴の意味で、それで、世界各国に高い塔を建設してきたとかなので、東京スカイツリーの場合もなにか悪いことを企んでいるような気がしていたんですよね。

誰かさんじゃないけど、「やらせはせん!」と日本国民全員で防衛しましょう! ただの電波塔にしましょう!でも、高すぎて折れないかって心配なんですよね。危険じゃないのかしら?あの半分でも、十分なんじゃ。。。

トヨタが「尾張徳川家」とちょっと関係あるかしら?と思ってみたりしたけれど、やっぱりね〜!莫大な埋蔵金があったわけですね〜 明治維新にも関わっていたのですね〜 水戸徳川家の徳川慶喜と見せかけて、実は、尾張徳川が重大な役割を果たしていたのですか〜! 弥生時代を始めたB.C.10C前後に日本にやって来たアングロサクソン系王族の血流だったんでしょうか?それとも、紀元前2〜3世紀に日本に渡来したアングロサクソン系王族だったのでしょうか?

天台宗も、ちょっと前から怪しいな〜って思っていました。でも、そうなると、いったい仏教でまともなのはどの流派なのかしら?

天台宗総本山:比叡山延暦寺

だから、織田信長が比叡山の焼き討ちをしたってことですね〜 なんだか徳川家康が、辛抱強くって、信長が気短かでって歌にも謳われていますが、これも、勝者の歴史のせいなのでしょうかね。

東本願寺の勢力は、天皇も恐れるほどだったらしいですよ〜。どうりで、奥出雲の中学校に勤めていた時の同僚の指導主任で体育の大谷先生(おそらく大谷派の人間でしょう)は「ポパイ」に出てくる「ブルートー」みたいにわんぱくないじめっ子みたいな先生だったのですね〜 他の仲良くしている先生でさえ、「サングラスかけていると、まるでヤクザみたいですね〜」なんて言ってましたからね〜 この方がスペインの日本学校に赴任していて、その時にパルセロナ・オリンピックがあり、その支援にも行ったとかで、ヤワラちゃんの知り合いだとかって自慢してましたが。でも、スペインの日本語学校では、教務主任をしていたけど、そこの先生たちには不評だったんですって。。。まあ、威張ってたんでしょうね〜

○以下のサイトは、かなり詳しい説明がしてあります。ちょっと難しいので、苦手とか急いでる人は興味があるところだけでもちょこっと見るといいかも?(ブログ主さんには勝ってなことを言いまして済みません。丁寧な解説ほんとすごいですね〜!感心!すると共に、借用させていただいて感謝〜!3939!で〜す)

天台宗の誤りを破す

○ 見〜つけ! ! 正しい仏教が載っていました〜!これは、みなさ〜ん、特に、新興宗教にハマっている方よ〜く読んでみてくださ〜い! きっと、目からウロコですよ〜

☆☆☆正しい宗教と信仰「日蓮正宗」/ 真実の仏法を知るために

☆♡☆↑上のサイトの左端にある次のコーナーをぜひ読んでみましょう!!
創価学会のみなさんへ 〜「一日も早く創価学会を脱会しましょう。
邪宗教退治「百花繚乱」〜さまざまな宗教の誤りを破す

日蓮(にちれん、1222 - 1282年) ウィキペディア


日本の原住民族とか渡来人とかのことをちょっとだけ調べてみたら以下のようなさまざまなサイトがありました。特に、縄文文化を築いた蝦夷(えみし)族は、一万年も前から3000年前くらいまでの長きに渡って日本に平和な社会を維持していた和の心の民族だったのですね。そこへ、アングロサクソン王族の血流などが渡来してきて日本も戦いに明け暮れるイヤ〜な社会になってしまったんですね〜!

皇統と鵺(ぬえ)*の影人    


つまり、「鵺の影人」とは、アングロサクソン王族=藤原一族のことか?
(このブログ
管理人様には断りもなく勝ってに紹介させていただいております。もし、ご覧になっていたら、貴重な資料をありがとうございます。)
天武天皇と桓武天皇は蝦夷とは同じ人間同士であり、蝦夷の味方だったのですから、蝦夷を日本史から消し去ったり、永久的な貴族支配体制の確立を策したのは他のアングロサクソン王族系の天皇たちですよ。

修験道師* というのもサクソン軍団のスパイ活動だったのでしょう。なので、天武天皇時代よりずっと以前から存在していたはずです。大海人皇子が戸籍を改ざんしたというのも何かの間違いでしょう。また、『古事記』や『日本書紀』を編纂(へんさん)させたのは天武天皇や桓武天皇ではなく、アングロサクソン王族=ETモンスターヴァンパイアの天皇たちです。

また、『夜這い』はアングロサクソン王族やサクソン系には太古の昔から行っていた悪習です。



桓武天皇は東北で人々を虐げていた悪帝(アロテイ、アルテイ)の軍団(アングロサクソン軍団)を征伐するために討伐軍を送ったということでしょう。




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by Ulala-lov | 2011-03-16 15:46 | 藤原氏 | Comments(17)

2011−03−12


昨日の「東北地方太平洋沖地震」で、お亡くなりになった方々に哀悼の意を捧げます。また、そのご家族にお悔やみを申し上げます。怪我をされた方々が、良い手当をしていただけますようにお祈りいたします。どうか、被災された方々や、避難されている方々は、どうか力をあわせて、この困難を乗り越えてくださいますように。
また、政府や自衛隊や有志ボランティアの方々などの支援が十分えられますように!! 


原子力発電所の地震によるダメージの危険性は、以前から、多くの専門家や知識人が指摘されてきておられ多くの日本国民も原子力発電の推進には反対してきたところです。ところが、自民党も民主党でさえ、ウィンザー朝サタニストたちの意向に逆らえず、一向に改善されてきていないのです。それどころか、海外の発展途上国の原発推進のために日本企業を入札させて、企業利益優先の態度を示しているのです。これも、リオ・ティントなどのウランの鉱物開発会社がもうかるように原発を増やせとサタニストたちからの要請があるのでしょう。

そして、昨日の「東北地方太平洋沖地震」で、とうとう、最悪の危険な事態が、今、日本でも現実のものとなるかも? とにかく、現在、きわめて危うい事態となっています。だから、言わんこっちゃない!!っと思わずツッコミたくなる’うららおばさん’なのですが。。。

地震以外でも、あのチェルノブイリ原発の大事故(原因が何だったのか?を振り返れば、原発の危険性は、核爆弾の危険性とともに、世界=人類が当然考えなければならない最優先課題です。

福島第一原発、炉心溶解の可能性
http://news.goo.ne.jp/topstories/nation/22/d478fd001ae6d2be341d13dbb227c795.html

<地震>国内初「炉心溶解」か セシウムを検出 福島原発
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20110312/Mainichi_20110312k0000e040090000c.html

福島第一原発1号機から爆発音 煙を確認、4人搬送
http://www.asahi.com/national/update/0312/TKY201103120437.html?ref=goo

第一原発周辺地図
http://www.atom-moc.pref.fukushima.jp/dynamic/C0002-PC.html
福島県地図
http://www.mapion.co.jp/map/admi07.html
福島第1原発の避難半径地図
http://www.mapion.co.jp/topics/fukushima02.gif
日本地図
http://www.mapion.co.jp/map/japan.html

チェルノブイリ原発事故
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3
%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E5%8E%9F%E5%
AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80%E4%B
A%8B%E6%95%85

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/Henc.html

上のチェルノブイリ原発事故の『原因』のところを見ると、「責任者の不適切な指示や、炉の特性による予期せぬ事態の発生により、不安定状態から暴走に走り、最終的に爆発した。」とあったり、「運転員への教育が不十分だったこと。」などと書かれているのですが、要するに、こんな難しい設備を運営するには、本来、そうとうな優秀な人間たちがそろわないとだめで、そうでなければ、安全には運転できないのです。

ところが、誰しも、放射能汚染が恐いから、設備設計をしたような優秀な科学者が原子力施設で働くわけはなく、また、その装置の仕組みを理解し、運転マニュアルを十分理解できるような有能な人材も、また、放射能汚染を恐れて、そんな危険な所に就職するわけもないのです。従って、高額な給料などに誘われて、放射能の危険性をあまり知らない人々で、原発装置の仕組みや、マニュアルを中途半端にしか理解できない人々(=放射能汚染の心配もあまりしない人々)が原発施設に就職するということになるのではないでしょうか?

また、東京電力を始め、日本の電力各社は、アイゼンベルグの支配下にあり、つまり、エリザベス女王の支配下にあるということなのです。したがって、政府は、彼らの手から電力会社を取り戻さなければ、彼らサタニストたち自身が、自分たちの都合で、取り引き材料として、自分たちの手中にある原子力発電所で、わざと原発事故を起こすということが考えられるのです。

もうひとつ、チェルノブイリ原発事故において、考えられる原因は、前年の1985年8月には、日本では、日航ジャンボ123便墜落事故があったこととの関連です。チェルノブイリ原発事故は、その7ヶ月後の翌年4月です。85年の日航機墜落事件の際には、ソ連軍の軍用機もやって来て戦闘に巻き込まれているのです。そうすると、エリザベス女王などウィンザー朝サタニストたちからの攻撃というか、なんらかの圧力などとも考えられます。ソ連政府を何かの目的で、たとえば、この日航機墜落事故の隠ぺいのために脅迫したけれど、なかなか従おうとしなかったのでスパイを使って、チェルノブイリ原発事故を起こしたとか? そのために、この事件の真実は完全迷宮入りで、嘘の報告のまま今に至っているというか。。。

現在、ブログ「(新)日本の黒い霧」で追求されていますが。9.11と同じパターンか? でも、9.11のほうがもっとずっとバレてるよね〜! そうすると、日航機墜落事故と、そこでの日米ソなどの戦闘機の戦闘は、エリザベス女王にとっては、秘密にしておきたい度合いがもっとずっと高いってことなのかな?


それにしても、とにかく、今は、民主党も自民党も、その他の政党も、有志が団結してサタニストたちに立ち向かう時です。どうか、勇気を出してがんばってください!!よろしく、よろしくお願いします。


p.s.

避難指示20キロに拡大〜(福島原発一号、二号発電所から) :: NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110312/t10014630381000.html



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by Ulala-lov | 2011-03-12 18:55 | Comments(13)

3月3日の「アレクサンドラ=オギルヴィ夫人(ジョージ5世の孫)の野望」のちょっと続きになりますが、オギルヴィ夫妻のロンローでの悪事のことなどが載っている「300人委員会」の記事を見つけましたので下にリンク先を載せました。ちょっと長いですが、気になるところだけでも飛ばし読みしてでも見るとなかなか大変重要なことが書いてあります。

三百人委員会/秘密結社ローマクラブ=ユダヤフリーメーソン
(ユダヤフリーメーソンというよりは、アングロサクソン王族を中心としたフリーメーソンというほうが正しいのでは?)

上のサイトには、三百人委員会が、発展途上国に原子力発電所の建設をさせないようにしているというのは、嘘で、建前は、核拡散防止を唱えながらも、実はその裏で、三百人委員会のトップであるウィンザー朝株式会社の経営しているウラン鉱山会社「リオ・ティント」を儲けさせるため核爆弾の製造につながる恐れもある危ない原子力発電所の設置を積極的に押し進めてきているのですよ。

大英帝国勲章・・・A

アングロサクソ脳族の名門血統はもちろんですが、何らかの顕著な功績のあったヤハウェ系も含まれるので、叙勲されると、イヤイヤでもイルミナティのメンバーにされてしまうようです。例えば(わたしの分かる範囲ですが)、カルロス・ゴーンやスティーブン・スピールバーグやエリザベス・テイラーやエルトン・ジョンその他など数名のヤハウェ系(人間)のメンバーもいます。

(男性、女性のイルミナティ組織に別れていて、また、それぞれに最上級階級の組織などがあり、確か子供の組織もあるとかで、いろいろに別れているようです)

' Order of the British Empire’ (=大英帝国勲章)というのがどうも「イルミナティ」と呼ばれている秘密結社の組織の正式名称のようです。ネットにあるリンク先をコピーしようとしても、画面にアクセスすると画面が切断されてしまいます。ジョージ5世の時に始まった騎士団ということです。もちろん、それ以前からずっとフリーメーソンも、イルミナティもあるのですが、おそらく、第一次世界大戦中に、ウィンザー朝と改名した際に、なんらかの理由で、組織の改編も行われたからなのでしょう。

同じようなアングロサクソン王族家系でも、ハノーヴァー朝→ザクセン・コーブルグ・ゴータ朝→ ウィンザー朝 と’微妙に’違いがあるようなのです。

その中でも、階級があって、一番上のほうが、ナイト・グランドクロスと呼ばれている組織みたいです。
「List of Knight Grand Cross of the Order of the British Empire」

女性の組織も、「Dames' Grand Cross' of the Order of the British Empire」 というトップ組織と'Commander'という大勢の一般組織に別れているようです。

「Dames'Commander ' of the Order of the British Empire」

女性のコマンダーのほうのリストを見ると、アガサ・クリスティーの名前もありましたよ。名字のほうのファミリーネームを見ると、クックとか、スミスとか、ジキルとか、シモン(=サイモン)、ロイドとか、シンプソンとか、なんだかよく聞いたことがあるような名字が多いですよ。特に、最近の年代の人の名前には、女優さんとか、歌手とかなのか、なんかどっかで聞いたことあるような名前がけっこうありますよ。

英国王室の称号 Days in the UK 〜あたしの見たイギリス〜

上のサイトでも分かりますように、ウィンザー朝の王族では、フィリップ殿下が「大英帝国騎士団」(=イルミナティ)のグランドマスターで、エリザベス女王というか、アングロサクソン王族「大英帝国」に忠誠をつくす騎士団の長のようです。

この1917年のジョージ5世によって、改編された時か、その後からなのか分かりませんが、イルミナティは、王族・貴族だけではなく一般人にも騎士団に加えられるようになったため、そのすそ野を大きく広げ、大きな組織になっていったということです。つまり、アメリカ合衆国では人工の1%がイルミナティのメンバーというような事態になっているのです。これは、世界的にもそれに近いような状況になりつつあると考えられます。

この勧誘方法は、ひと昔前に、詐欺商法で有名だった、いわゆる「ねずみ講」式勧誘方法です。なぜ知っているかというとイギリスの英会話学校にいた時に、同じ学校の友人の「信子」さんという女性(=秩父宮勢津子妃*)が、彼女の親しくしていたシェフの「トニー」が長年勤めたホテルを退職し、その退職金でのもうけ話に誘われたのでその説明を聞きに行くから一緒に聞きにいってくれないかと言ってあるお家に連れていかれたのです。わたしと、信子さんと、トニーさんと、もうひとり、英会話学校で2〜3回見かけたことのある女性も一緒だったのですが、どうも、その女性がエリザベス女王(今になってみれば)だったようです。その説明を聞き終わって、帰る途中、信子さんが、「あれって、なんだかネズミ講みたいだったじゃない?」ってわたしに聞かれたので、「そうね。」って答えたら、「やっぱり、トニーには、あの話は、危ないから、乗らないように言うわね。」とかって言ってました。

* この信子さんが最後の会津藩主松平容堂の六男「松平恒雄」の妻「松平信子」(鍋島直大の四女)だったように思われます。

彼女の娘が雍仁親(やすひと)王妃勢津子(=新生ヴィーナス=梶美奈子さん)の実母です。

上のサイトAにあるように、『大英帝国勲章』の最上位のランクにあるナイト・グランド・クロスを1962年に秩父宮妃勢津子が受章しています。(アングロサクソ脳族で最高位を叙勲されたということはそれだけ悪知恵が働く有能な人物であり、その地位に応じた働きをしなくてはいけないということなのかも?)

鍋島直大(なおひろ、1846~1921)

鍋島榮子(なべしま ながこ)

下のサイトBの写真の榮子の写真を見ても分かるように、髪に椿の花を差した高級売春婦『椿姫』=『シバの女王』系のようです。

鍋島侯爵家 肥前佐賀藩主 その1:直球感想文 和館・・・B

10代「鍋島直正」の顔はマントヒヒのオスによく似ているので(なぜか眉はわざと八の字に描いています。喜多文磨=三船も同じように造っていました)、恐竜タコ型=ゼウス系(=アイゼンベルグ三船と同じクローン兄弟・子孫)のようです!

また、鍋島直大の老齢の写真は、ウチの母の弟で服部朝太郎の長男「服部健太郎」に似ています。

安田財閥の祖である安田善次郎(1838~1921)ともソックリで、象二郎系かとばかり思っていましたが、アゴの下の部分がかなり長く、鼻も細長いステック鼻なので、(わざと八の字に造っている眉を除けば)やはり、ゼウス系のようです。鍋島直大との生存期間ともほぼ同じです。

★★★ おそらく、(鍋島藩主)鍋島直大=(安田財閥)安田善次郎でしょう!!!

貴人、情を知らず - extra innings

美智子様を虐めていたのは、この「松平信子」と娘の秩父宮妃「勢津子」、「香淳皇后」、高松宮妃「喜久子」だったようです!!!(信子、勢津子、香淳皇后は『新生ヴィーナス』のクローン姉妹で、喜久子は『シバの女王』(ヘラ=アルミテス=天照大神系)のようです!すると、美智子妃を虐めさせていた影の命令者は喜久子だったのでしょうかね?

香淳皇后 ウィキペディア

新生ヴィーナス=梶美奈子さんによく似ています。薩摩(鹿児島)の久邇宮家に拠点を置く旧華族の出身です。(ウィキに京都とあるのは朝廷がそこにあったためでしょう)

皇室ジャーナリストがぎくり 天皇一家にあった嫁姑バトル

香淳皇后 アンサイクロペディア

宣仁親王妃喜久子

高松宮喜久子 画像集

訃報・徳川慶喜の孫「榊原喜佐子さん」死去 - NAVER まとめ

殿様知事

今になって分かったのですが、つまり、あのような話にわたしがどう反応するかを見るためのイベントだったようなのです。エリザベス女王らしき女性は、わたしの顔の表情がよく見えるような位置に座って、わたしのほうをよく見ていましたから。

どんなシステムかというと、どんな汚れも落とすクリーニング剤(消し去る、洗濯するというのは暗殺なども含むイルミナティの象徴なのかも?マネーロンダリングなどもそういう意味を含んでいますし。)の販売で、自分の知り合いにそれを売っていけば、それだけマージンがもらえて、お金がもうかるというものです。自分の知り合いもまた、知り合いに売るので、自分が上にいれば、それだけマージンが増えるということ、つまり、ピラミッド構造で、上になればなるだけ多くのマージンが入るということでした。それで、世界中に会員がいて、みんなハッピーだということでした。でも、日本で「ねずみ講」は恐ろしいというニュースを子供の時にいやというほど聞いていたので、すぐにぴ〜ん!と来ました。これは、危ない詐欺商法だって! イルミナティは、まさにそのまんま!!ってことになるんでしょうね。強盗や殺人までするんですから、もっと、もっと恐ろしいねずみ講ですけどね。まあ、しかし、会員の増やし方は同じ手口ってことです。そして、自分が会員を増やせば増やすほど、偉くなり、お金もどんどん儲かる仕組みになっているんでしょう。創価学会の池田会長も会員をものすごく増やしたので会長にまでなれたらしいですから。


こちらの「ロイヤル・ヴィクトリア・オーダー(勲章=騎士団)」というのがフリーメーソンのようです。
Royal Victorian Order
ロイヤル・ヴィクトリア勲章

Unite Grand Lodge of England(1717年に設立されたフリーメーソン・イングランドロッジ=世界最古)
Unite Grand Lodge of England

このヴィクトリアン・オーダーのグランド・マスターがオギルヴィ夫人の兄である、ケント公爵エドワードです。

また、あの有名なガーター勲章もありますよね。
ガーター勲章

(今生天皇も、1998年にこの勲章を授けられたとのことですが、そういえば、その頃だったでしょうか? 美智子妃殿下が、一時期、声を失われたことがありましたよね。)

英ウィリアム王子、ガーター勲章受け「騎士」になる

なんだか、これらの勲章をもらうと、サタニストたちのカルト儀式に参加しなくてはいけないようですが、断ってしまえばいいけど、知らずに、勲章をもらったのはいいけれど、恐ろしい生け贄儀式とかに参加するように命じられたら困ってしまいますよね。。。抜け出したいけど〜〜。。。って本当は思っている人は案外多いかも?

英国の勲章


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by Ulala-lov | 2011-03-10 22:11 | Comments(6)

『アレクサンドラ王女』*は、ウィンザー朝ジョージ5世の四男=『ケント公爵』**の王女として1936年12月25日にロンドンで生まれました。そして、エリー伯*ディビット・オギルヴィの次男『アンガス・オギルヴィ』と結婚して子爵夫人となります。


アレクサンドラ(レディ・オギルヴィ)

上のウィキペディアのアレクサンドラ女王のサイトの右端の写真は、1961年にミュージカル「白蛇伝」を鑑賞された時のものとあります。★★★あとで、ちょっと詳しく説明しますので、下のサイトでどんなストーリーか読んでおいてください。頤和園(いわえん)の回廊に描かれているという白蛇伝説の絵も見てくださいね!

白蛇伝

**ジョージ(ケント公   1902〜42年)
(下のほうに、1936年には、イングランド・グランド・ロッジのグランドマスター**となり、終生その地位にあった。といっても、42年に亡くなっていますが)

* エリー伯 .... 公爵などよりかなり下の爵位。エリー地方がどこなのかよく分かりませんが、スコットランドなのか? ニュージーランドなのか? アメリカなのか?

** イングランド・グランド・ロッジ....フリーメーソンのイギリス本部のこと。エリザベス女王に仕える騎士団のなかで、イングランドロッジの一番偉い人だったということです。


ケント公爵ジョージが1942年に、40歳で早死にしたので、その後は、他の王族がイングランドロッジのグランドマスターを引き継いだようです。しかし、1967年からは、ケント公ジョージの長男の「ケント公爵エドワード」*がグランドマスターになって現在に至っています。

エドワード(ケント公 1935年〜)
エドワード(ケント公)

イギリス王室
イギリス王室
(王位継承順位では、アレクサンドラ王女は37〜8番目くらいですが、エリザベス女王と年は10歳違いと、まあ、わりと近いほうらしく、なんだか女王に気に入られているらしいですよ。まっ、’類は友を呼ぶ’ってところでしょう。)

ところで、最近やっと、気がつきましたが、このアレクサンドラ王女、つまり、オギルヴィー夫人が

な、な、なんと〜〜〜! 横浜市長 『林 文子』であるということです〜〜〜〜〜ギャー!!!

下の写真集は、おそらく、どの写真も、オギルヴィー夫人で、女優もしていたり、他の人に変装していたりした時の写真を含んでいるのでしょう。ずっと、下のほうにある『林 文子』さんの関連記事のサイトの写真とよ〜く比べてみてください!!  

アレキサンドラ・オギルヴィ公爵夫人ポートレート集
(写真は、どれもかなり若い時のもののようです)

2年がかり、レディ・オギルヴィ::世界の王室

グローヴナー・ハウス・ホテル  アンティークフェア (今回のパトロンはアレクサンドラ王女〜2009.06.30)

Angus Ogilvy(アンガス・オギルヴィー)

グラームス城

「環境保護:今でもセシル・ローズが始めたことを継続している」 〜さてはてメモ帳
(サイトの真ん中あたりからオギルヴィー夫妻に関するところを引用したものが以下のとおりです)

  〜   〜   〜   〜   〜


アフリカ最大の食糧生産企業である『ロンロー』のせいで、アフリカで多くの虐殺や戦争が引き起こされ、今もアフリカの人々は分割されたまま統治されている。「ロンロー」の経営者「タイニー・ローランド」はほんの表看板にすぎず、『エリザベス女王とウィンザー家』が画策して『黒い貴族』のためにやっていることのすべての責めを(彼に=ローランドだけに)負わすわけにはいかない。「ロンロー」の発展・拡大の『陰にいる真の実力者』は、イギリス国王の私的財政管理者であるハーリー・ドレイトンと、女王の最初の従姉妹(いとこ)である『アレクサンドラ王女』の夫、『アンガス・オギルヴィー』だ。カナダからの情報によると、オギルヴィーはカナダでも、ウィンザー家の各種企業でさかんに活動しているそうだ。

また、アレクサンドラ王女はWWF*イギリス委員会の会長を務めている。

  〜   〜   〜   〜   〜   (引用おわり)

* WWF(世界自然保護基金)
上のサイトのなかのやや下のほうに認証制度に特定の企業に有利に制度設計がおこなわれているのではないかとの疑いがあるとのこと。 

★★★ ’まあ、多大な悪行の「隠れ蓑」(かくれみの)としてWWFを使っているんでしょうね〜!!’

でも、結局、これらの多大な悪行の一番トップに君臨しているのは、エリザベス女王を始めとして、フィリップ殿下やチャールズ皇太子夫妻で、かれらは遊んでいて、かれらに仕える王位継承権のかなり下の者たちをフリーメーソン上層部=イルミナティのアングロサクソン王族・貴族たちをマネージャーとして、世界中のいろいろな機関、企業に派遣し世界を牛耳っているということになるんでしょうね。

どっちにしても、アングロサクソン王族・貴族の人たちは、ほとんど働かずに、麻薬、酒、セックスに溺れた生活をしている人が多く、実際にほんとうに仕事をしているのは、彼らに操られている、もっと下の階層のイルミナティやフリーメーソンたちだということです。

横浜市HP
林文子 ウィキペディア

ウィンウィン対談 林文子さん ビジネスに必要なのはスピード
林文子社長に 「トップセールス」の原点を聞く   |  BPnet ビズカレッジ: 仕事術
あたまにスッと入るあらすじ  あらすじ検索サイト:林文子
林文子社長インタビュー

自動車業界出身の林文子氏が政令指定都市人口日本一の横浜市長選挙に立候補

以前から指摘していますように、ヨーロッパの王族、貴族たちは、小さい時から演劇に親しみ、子役などもこなしながら、演技力を鍛え、女優や俳優になっている人が多いみたいです。ほんとうにいい人たちもいれば、アングロサクソン系のサタニストたちも混じっています。(2010.10.20 訂正:ほんとにイイ人たちは少しのヤハウェ王族たちで、その他の多くはアングロサクソ脳族たちです!)ただし、最近の若いアングロサクソン王族たちは違っていて、サタニストじゃない人も多いみたいです。(←間違いでした!!!みんなサタニストです!)

そういうことで、オギルヴィー夫人も、変装が得意みたいです。声や顔のつくりを簡単に変えられるのでしょう。頭はカツラ、目蓋は、目が細くなるように何かで固定しているような。鼻は、ちょっとだけ削って日本人らしくなるように整形したのでしょう。エリザベス女王と同じですね〜。 でも、口元や鼻やあごの感じ、耳の感じ(長年のピアスのせいで下の耳たぶが晩年になって少したれてきていますね)、似てませんか〜? また、眉の感じとかもよく見ると描き方は違うものの骨格的にはよく似ていますよ。それから、わざとしわをつくっています。ほんとうは、高い美容液を使ったり、エステに通ったりしているので、しわなどひとつもないのでしょう。身長は、155〜60センチの間くらいで、小柄な感じでしたよ〜!(追加:しかし、身長は自由自在に変えられる)


実は、わたしは、以前からも言っているように、彼らサタニストに狙われていて、2003年に、神奈川県立藤沢高等職業訓練学校という所に通っていたのですが、そこで、わたしの選択した学科の担任だったのが、坂部先生という62〜3歳と自己申告しておられた先生で、実は、計算すると当時は70歳くらいだったようですが、とにかくグラフィックアートを習っていたのですが。さっぱり、何を言っているか分からないような授業だったのでした。みんな陰では先生の言っていることがよく分からないと言っていましたが、なにしろ、そのクラスの生徒のほとんどは、サタニストの手下’ゾンビ’だったらしく、学校側には苦情など全然言わなかったのでした。今、当時の生徒のことをよく考えてみると、韓国系の人がとても多かったように思います。また、気の毒なことに、ベトナム人からの移住者の2世の男の子は、わけの分からない授業についていけず(それは、そうでしょう。日本人でさえ、よく分からない日本語と説明のまずさ!)、すぐに脱落して辞めてしまいました。そして、このような悪行の口止め料として、藤沢高等職業訓練学校の当時の校長は(官僚出身の天下りの人だったようですが。(←追加:校長=秩父宮雍仁親王、きっと元官僚)おそらく、この人もフリーメーソンの可能性あり。)、小田原の職業訓練学校の校長もしていて、つまり、二つもの学校を掛け持ちしていたのです。したがって、給料も二人分もらっていたでしょうし、後には、退職金も二人分もらったのでしょう。

坂部先生(=オギルヴィ夫人)らのサタニストたちは、わたしへの「ライティング」とかいう集団ストーカー的な嫌がらせが目的だったので、わたしへの虐(いじ)めもひどかったのですが、それでも、わたしは、かなりがんばって通い続けていました。しかし、入校して半年くらい経ったある日、とうとう、学校の廊下で、ある主婦*にわざと体ごとぶつかってこられて、ケガをさせられて、具合を悪くして辞めざるをえなくなりました。そのオギルヴィー夫人=坂部先生は、わたしのほうを見ながら、「’優しい’って字は、人が憂(う)れう」って書くでしょ。だから、そういう悲しむことなのよ。」 だから、優しさなんて何にもならないから、強いことがいいことだと言わんばかりの言い方でした。それから、かなり経って、わたしが先生と直談判した際には、「’優しい’っていう字は、人の憂いが分かるってことじゃないですか?」って坂部先生に言ったんですけど、’馬耳東風’*、’馬の耳に念仏’**だったみたいです。(この場合、牛耳東風、牛の耳に念仏だったのかも?  ん〜、それとも、白蛇だから耳がなかった? )

* ある主婦....30歳くらいで、頭が切れる人。この人の名字が「乾」(イヌイ)という結婚後の姓なのですが、これが明治維新政府の土佐の出世頭「板垣退助=乾退助」と同じ姓ということで、ちょっと気になっています。(追加:乾さん=高橋尚子でした!サクス・コーブルグ・ゴータ家と伏見見宮家 皇居には「乾門」がありますので、やはり皇室と深い関係あるということです)
板垣や山県有朋はちょっと怪しい。ドイツやイギリスのサタニストたちに懐柔された政治家、軍事家だったような。

* 馬耳東風
語源辞書

** 馬の耳に念仏
ことわざ辞典
ビジネス辞典
 

また、ある時の朝礼では、坂部先生は、「起きてくることは、みんな自分に責任があるんですよ。」と、まるで、嫌がらせをされるのは、自分に非があるからだと言わんばかりにわたしのほうをじっと見つめて言われたりもしましたよ。上のオギルヴィー夫人のポートレート集のなかの、ニコニコと微笑んでいる美しいの姿を見ると、まさか、こんな醜い心をもっている人だなんて、ほんと、信じられないし、想像だにできないでしょうね〜。まあ、職業訓練学校での当時の坂田先生は、横浜市長の林文子さんにかなり似ているものの、もうちょっと外見をあまり構っていなかった感じで、かなり老けてみえていたのですが。だから、まあ、’外見もいじわるそうだけど、心も意地悪なおばあちゃんだ〜!’ってわたしは思ってましたけど。。。 

でも、ある時、生徒の書いている洗濯バサミからTシャツが落ちる絵をみて、「ま〜、恐い!」って自分がよほどデリケートな心をもっているかのように、たまに来る外部講師の前でわざと怖がって振る舞われたのには、白々しくて呆れてしまいましたけどね〜

それから、わたしが提出期限の迫っている製作途中の図案を家へ持ってかえって続きを描こうとして鞄にいれていたのですが、私がちょっと1〜2分教室から出た隙に、その時、わたしの机の前にいた坂部先生に取り出して隠されてしまったらしく、家に帰り、鞄の中を見たら見つからずにデッサンの続きができなくて困ったり。提出した作品をわざと消しゴムで一部消して、ミスがあったかのようにして返されたりとか、たびたびいろいろな手を使って陰険にやられました〜。そして、ゾンビ生徒たちにも、嫌がらせな言葉をしょっちゅう浴びせられたりとか。。。’集団のいじめ’ってこういうことかと、まあ学校の子供たちのいじめの実態がよく分かりましたけどね〜  ま、大人だったので、自殺せずに済みました。だって、わたし悪くないし〜〜〜って分かっていましたので。

今になって分かったことは、当時の「藤沢高等職業訓練学校」の『官僚天下り校長』は、最初っからサタニストたちとグルになっていたので、わたしが、いくら、坂部先生(=オギルヴィー夫人J)の授業のひどさや、嫌がらせや、生徒の虐めなどを訴えても、話を聞くだけで、な〜んにもしてくれなかったというわけです。

警察もグルですからね〜 ケガをして被害届を出し藤沢署にいっても、実況見聞をして刑事さんが「傷害」ですねって言われても、結局、いつの間にか煙に巻かれてしまい、担当した刑事さんも本部に転勤になったとかって電話にもでないし、それっきり、’なしのつぶて’*なのです。ほんとに、 ひどい警察、司法なのです。(最近になって気がつきましたが、この刑事が東伏見慈洽だったようです!)
* なしのつぶて

林 文子さんは、横浜市長選挙には民主党公認で出馬されたのですが、いったい、誰が公認したのでしょうか? 当時の『小沢一郎』選挙対策委員長だったのでしょうかね?(追加:きっと、そうでしょうね!)

わたしは、現在、狙われているので、『リコール手続き』*できませんが、どうか心ある誰か、グループででも、 勇気をもって、『林文子横浜市長のリコール手続き』をしてくださる方がいないでしょうか? これは、横浜市が、サタニストたちに乗っ取られているということなのです!!! ギャ〜〜〜 @_@;ブルブル〜〜の世界です〜〜〜!!!

* リコール手続き
リコールの手順、方法、事例集

「自治法改正案提出」2011.02.26::現代ビジネス〜議長に招集権付与、大都市のリコール請求権を緩和など〜

「行政、進展か混乱か二市でリコール手続き開始」/ 朝日中学生ウィークリー 2010.8.13〜19のニュース

わたしも、横浜市長選挙の際には、このブログで林文子さん応援記事を書いてしまいました。林文子候補者は、髪型が坂田先生とは違っていたし、坂田先生はもっと老けた感じだったので、林文子=坂田先生とはよもや思いませんでした。 「ほんとに済みませ〜ん!!」  (ーー。      でも、きっと、どっちにしても、投票計算のインチキをしてでも林文子候補が当選、勝利したでしょうけれどもね。きっと、最初から決まっていたのです!

おそらく、現在の横浜市長としての仕事は、公式行事などみんなの前にでる時だけは出勤して、ほとんどの仕事は、代理の人間が市長室でやっているはずです。もしかしたら、替え玉も使っているかもしれません。本人は、おそらく、麻薬、酒、セックスに溺れた日常生活をしているはずです。(これは、かなり確実な情報です)というのも、オギルヴィ夫人は、一昨年、2009年秋から、わたしの住まいのけっこう近くに住んでいるようです。そして、その頃に、わたしが受けた彼女のイメージは、まさに、先にウィキにのっていた「白蛇伝」のサイトに載っていたあの頤和園の絵そっくりの『大きな白蛇』だったのですぅ〜! ( ウソみたい!? でも、ホント! (+。+?  あら不思議。。。)

’うららおばさん’は、生まれる前から、おそらく、母の代から(実は、もっと前からの先祖代々からの可能性が高いのですが。特にターゲットをしぼられたのは母の代から)、サタニストの攻撃を受けていて、わたしが生まれてからもずっと、サタニストたちは、わたしの近くに分からないようにして近寄ってきていたのです。その時には分かりませんでしたが、この2〜3年前から、ネットでのサタニストたちの情報を見てやっと彼らのことが分かってきました。ですから、今になって、いままでの不思議な嫌がらせとかのこととかの意味が分かり、近づいてきたサタニストの大物たちや手下のゾンビたちの特徴とかも分かるのです。

p.s.

またまた、今になって気づいたのですが、2003年に私が藤沢高等職業訓練学校に通っていた時の副校長は、どうも、オギルヴィ夫人=アレクサンドラ王女の夫、オギルヴィ氏だったようです。あまりにも、日本人らしく見えたので分かりませんでしたが。今思うとよく似ています。上のブログ「さてはてメモ帳」の写真のようにはにこやかに笑った顔は一度もみたことがありません。なんだかちょっと陰気な感じの人でした。そして、なぜか翌年の2004年に亡くなっています。もしかしたら、オギルヴィ夫人が、パートナーに不満だったか、もっと良い権威のあるパートナーと取り替えたくて暗殺した可能性も考えられます。サバ=シェバの悪女たちは過去の歴史でも、自分の夫である王を暗殺して、自分が女王になったりしていますので。

そもそも、なぜ、わたしが、藤沢高等職業訓練学校の坂田先生がオギルヴィ夫人じゃないかしら?と最近ふと気がついたかといいますと、林文子横浜市長が、坂田先生に似ているということにまず気がつき、あることから(ちょっとこれは言えないのですが)、坂田先生がエリザベス女王かな?って最初は思ったのです。しかし、坂田先生は150〜55センチくらいだったのに比べ、エリザベス女王は、以前、イギリスで見かけた時の記憶では、もっと背が高く160〜65センチくらいだったため、同一人物ではないと思われました。印象も随分違う感じでしたし。

それで、以前見た下のサイトのチャールズ皇太子とカミーラ妃の結婚式の出席者一覧で気になっていたオギルヴィ夫人を想い出したのです。
チャールズ皇太子&カミーラ結婚式出席者名簿

それで、ネットを調べてみたら、上のポートレート集が見つかり、最初は、違っているように思えましたが、変装がとてもうまいこともポートレート集で分かりましたので、もう一度、オギルヴィ夫人と林文子氏の写真をよ〜く見比べると、やはり坂田先生=オギルヴィ夫人=林文子横浜市長ということが分かったのでした。

下のサイトの下のほうに、1969年、チャールズ皇太子のプリンスオブウェールズ戴冠式の写真が載っています。この時の女王の姿は、異常に大きく改ざんされています。チャールズ皇太子はすでに21歳で、女王より背が高いはずですもの。


チャールズ夫妻来日

実は、かなり以前に見たこの戴冠式の写真は、チャールズがひざまずき、立っている女王がチャールズ皇太子の頭に冠を置こうとしてやや前かがみになっているものでした。その時の女王は、かなり背が低く小柄な感じでした。すこし女王のイメージがそれまで見た同年代くらいの写真とは違うなあって変に思っていたのでした。ということは、あの時の女王はオギルヴィ夫人が代理として変装して式に出席していたのでしょう。もちろん、側近や皇太子などはいつものことなのでちゃんと知っていて、暗黙の了解だったのでしょう。この写真では、女王の顔も本物に変えられています。しかし、あの以前見た写真の女王は、確かにずっと小さくて、顔もオギルヴィ夫人に似ていました。つまり、オギルヴィ夫人=アレクサンドラ女王はず〜っと昔からよく女王の代理をしていたようです。今では、そのチャールズが女王の前でひざまづいているプリンス・オブ・ウェールズ戴冠式の写真はネットのどこをさがしても見つけられません。やばいので、その写真をネット上から削除し、改ざんした別の写真を載せているのでしょう。

エイザベス女王ポートレート集
(50歳以上の女王の写真は、替え玉の女王の写真ですので背丈もやや小さいのですが、20〜50歳くらいの写真の女王は背丈が162〜5センチくらいで、まあまあ英国人ではごく普通の体格というか、日本人からすれば、やや体格の良い女性という感じでしょうね)

それから、わたしの近所に2009年秋から本田のバイクに乗った若者たち1000人くらい(いっぺんに来ると目立つので少しずつ、しかもここら辺から1〜2キロくらいの範囲の中に散らばって)を引き連れてやってきたのは、ずっと女王だと思っていましたが、オギルヴィ夫人だと最近分かったのですが、でも、エリザベス女王もすぐ後からやってきていて、結局、エリザベス女王もオギルヴィ夫人も両方ともこの近くに住んでいるようなのです。そういえば、近くの散歩コースの途中に、なんだか豪勢な洋館が2009年秋頃に建っていました。あそこを拠点にして、でも、もっと私に近いアパートにも数室を借りて住んでいるようです。それで、同時期に、この周りのいろいろなアパートに、女王の親衛隊らしき若い男の子たちがいっぱい移住してきました。しかし、なぜか最近はやや減ってきた感じです。

(追記:この数年で、この近辺には新築の家やアパートやマンションがたくさん建ち、最近はアングロサクソ脳族の大物たちが次々にこの近辺に移住して来ています。)

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by Ulala-lov | 2011-03-03 13:12 | アングロ・サクソン王族 | Comments(4)