済みませんが、この記事は、まだ、まったくの書きかけです。いつもの通りサタニストたちにマイパソコンに保存した資料を削除されるかもしれないので、ひとまず、ここにUpしておきたいので。

モンゴルの歴史、生活と文化
http://www.xn--1192-4m4cpk9b2c.com/

浅野忠信主演 映画「MONGOLモンゴル」公式サイト
http://www.mongol-movie.jp/

「米国のイラク戦争は、華僑「李一族」から『300兆円』の戦費調達  第三次世界大戦は日本国民の『血税』が戦費に」 - 板垣英憲情報局
http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/135396

「『日本の消滅』を予言した李鵬の正体〜」:なわのつぶや記⑥
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki050927.html
(あくまでも、ロスチャイルドは、ウィンザー朝に脅されて動いていることを忘れずに!)

全ての右翼・民族主義者は本質的に売国奴である:オルタナティブ通信
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112856243.html
(ここでのロスチャイルドの言及は、ウィンザー朝に替えて読んだ方が正しいでしょう)

高麗に渡ったベトナムの李一族- HOTMAM ! ベトナム最新情報
(前編)  http://www.hotnam.com/news/070329065147.html
(後編)  http://www.hotnam.com/news/070329065512.html

アメリカはアジアは中国が統治すると決めている。・副島隆彦・岩上安身(動画あり) 
: [世界の真実を求めて] いさむ
http://www.asyura2.com/10/senkyo86/msg/944.html

「この人は警察に逮捕され、李一族は全国的なバッシングを受けている。」Twitter/MIKA
http://twitter.com/ANNAMIKAHUA/status/30834093864259584

尖閣諸島問題(3)〜のakazukinのブログ
http://ameblo.jp/ootadoragonsato/day-20101220.html
(ロックフェラーを脅して裏で操っているのもウィンザー朝ですよ〜)

「ロスチャイルド?(じゃなくて、ウィンザー朝でしょ!)一族、日本をとる。」〜さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/7983092/

竹崎李長一族李時は織田 l ピン越歴史人物
http://star.ap.teacup.com/tensi/76.html

The Earth is Contorlled by Evil Alien
http://slicer93.real-sound.net/0-jl-space-5374.html

「李氏朝鮮」〜毎日感じたこと、時々は台湾のこと
http://plaza.rakuten.co.jp/chenpitao/diary/201011220000/

本/ 韓国三星財閥の内幕ー巨大企業の暗黒と李一族の野望: 孫 忠武、立石 進一
http://www.amazon.co.jp/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%B8%89%E6
%98%9F%E8%B2%A1%E9%96%A5%E3%81%AE%E5%86%85%E5%B
9%95%E2%80%95%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E4%BC%81%E6%A5%
AD%E3%81%AE%E6%9A%97%E9%BB%92%E3%81%A8%E6%9D%8E
%E4%B8%80%E6%97%8F%E3%81%AE%E9%87%8E%E6%9C%9B-%E5

女真・満州スレ その2
http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/whis/1253799099/

李成桂
http://wapedia.mobi/ja/%E6%9D%8E%E6%88%90%E6%A1%82


「2012年 預金封鎖→新円切り替え→交換限度は100万円か?」〜ブログ:日本と世界のニュース
http://japannewss.wordpress.com/2010/01/10/2012%E5%B9%B4-%E9%A
0%90%E9%87%91%E5%B0%81%E9%8E%96%E6%96%B0%E5%86%86%E
5%88%87%E3%82%8A%E6%9B%BF%E3%81%88%E4%BA%A4%E6%8F%9
B%E9%99%90%E5%BA%A6%E3%81%AF%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%B
C%90%E4%B8%87/

元寇
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%AF%87
http://www.h4.dion.ne.jp/~kosak/Genkou.html

元寇はなぜ起きたか(文永の役)
http://www.tamagawa.ac.jp/sisetu/kyouken/kamakura/genkou/index.html 

壱岐(いき)元寇
http://www.ikishi.sakura.ne.jp/genkou.html

元寇/学研キッズネット
http://kids.gakken.co.jp/jiten/3/30001400.html

元寇・防塁の跡
http://inoues.net/ruins/genkoh.html

元寇失敗の背景
http://www2.ttcn.ne.jp/kazumatsu/sub203.htm

満州民族(古くは、女真族と言った)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%80%E5%B7%9E%E6%B0%91%E6%97%8F

女真
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E7%9C%9F

テュルク&モンゴル: 女真族の国家
http://ethnos.exblog.jp/10302615/

女真(神?)族の後金・清と李自生の乱
http://www.uraken.net/rekishi/reki-chu21a.html

鞭靼(だったん)疾風録
http://www1.ocn.ne.jp/~matsuo3/books/dattan.htm

ツングース族 戦国時代
http://www1.ocn.ne.jp/~matsuo3/books/dattan.htm

PIGTAIL(=弁髪)
http://www.geocities.jp/nal9999/NOW/HISTORY/BENPATU.html

北京市民の生活意識 「外国」、「国家」について〜Japan and World Trends
http://www.japan-world-trends.com/ja/cat-1/post_305.php
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by Ulala-lov | 2011-02-19 11:53 | Comments(33)

明治維新は、表向きは、長州、薩摩、土佐などの幕末の志士たちの革命とされていますが、実際は、アングロサクソン王族のアイゼンベルグやジョゼッペ・マッツィーニや後藤象二郎たちのあらゆる画策の結果、長州、薩摩、土佐が操られて成し遂げられたものです。それゆえ、その維新政府を裏で糸をひいて操っていたのも彼らアングロサクソン王族たちであることは確実です。そして、この3人は、あの「第二次世界大戦」の時にも、またまた、『ワルワル大魔王』ぶりを発揮し大活躍をしていたみたいなのです。

そこで、満州での『里見機関』とかいう関東軍の特務機関について特に気になったのでネットで調べてみました〜!
 (以下のブログの管理人さまたち、どうか私めの勝ってなリンクをお許しくださいませ。3939感謝感謝!)

「アヘンは日本皇軍の謀略資金源」 〜日日是生日(ひびこれうまれび?)
http://lailai-hanyu.at.webry.info/200806/article_7.html

「イシタキ・ファイルHOME- 阿片王・里見甫の生涯をめぐるメモ(2)
http://monokatari.jp/isitaki/?itemid=3405

「日本軍の偽札について」 〜ネットゲリラ
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/07/post_0c1b.html

「幻の国際商社『陸軍昭和通商』」
http://www.jca.apc.org/~altmedka/ahen-6.html


里見甫(さとみ はじめ、1896〜1965年ということになっていますが今も生きています)
http://spysee.jp/%E9%87%8C%E8%A6%8B%E7%94%AB/78730/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8C%E8%A6%8B%E7%94%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%B1%E4%BD%90%E7%A6%8E%E6%98%AD

(略歴)
1919年頃から、満州で新聞記者として活躍し、蒋介石の「国民党」とも人脈を持ち日本軍と国民党との協定文書調印にも一役買う。1928年、満鉄南京事務所の嘱託となり、「国民政府」(=国民党の政府)に機関車の売り込みに成功する。1931年に満州事変が起きると、関東軍の司令部の命令により甘粕正彦と共にスパイ活動をする。この活動により中国の地下組織との人脈が形成された。司令部の指示により、満州におけるナショナル・ニュース・エージェンシー設立に努め、1932年、国策会社「満州国通信社」=略称「国通」を設立。1933年には、ロイターとの通信提携契約を結び、「国通」の名を国際的に印象づけた。

1937年より、上海にて、参謀本部の謀略課課長影佐禎昭*(かげさ さだあき=ジョゼッペ)にアヘンの売買
を依頼される。(実際は、ジョゼッペと協力して活動)  三井物産や興亜院が設置した「宏済善堂」の社長に就任。ここで、三井物産・三菱商事・大倉商事が共同出資して設立された商社で、陸軍の特務機関であった昭和通商や、中国の地下組織「青幇」や「紅幇」などとも連携し、上海でのアヘン密売取り仕切る「里見機関」を設立。アヘンの密売で得た莫大な利益は関東軍の戦費や傀儡政権「南京国民政府」に回された。

ということは、それまで中国のアヘン密売取り引きの王者として君臨していた「サッスーン一族」を皆殺しにして、そのアヘン密売の権利を奪ったのが里見機関で、アイゼンベルグだったというのは以前から知っていました。しかし、実際は、アイゼンベルグやジョゼッペ・マッツィーニの指示のもと、「関東軍」主導の国策として三井財閥や三菱財閥などの日本の財界も加わり、官民一体となって行われたということですね。


そして、またまた、気づいてしまったのでした〜! アイゼンベルグ=里見甫であることに!! 上の「スパイシー」のサイトの里見甫の写真と、下のシャンドの写真をよ〜く見てみてください。以前にも、言いましたが、下の写真はアイゼンベルグが病後で一番やせている時の写真です。ちょっと太って、ヒゲがなかったとしたら里見にそっくりじゃありませんか?

アレキサンダー・アラン・シャンド=アイゼンベルグ=アルフレッド・アルバート(ザクセン・コーブルグ・
ゴータ伯)      http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/tenji/k15/shand.html

白州次郎=アイゼンベルグ
http://spysee.jp/%E7%99%BD%E6%B4%B2%E6%AC%A1%E9%83%8E/18366/ref_rep_list


第二次世界大戦中の満州でも、これらワルワル3人組のアングロサクソン王族たちは、ウィンザー朝の命令に従って、ひとりふた役や3役(もっとかも?)こなしながら大活躍していたみたいですね!

アイゼンベルグ=里見甫(新聞記者・スパイ・アヘン密売人)=喜多誠一(関東軍)*
* http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%9C%E5%A4%9A%E8%A
A%A0%E4%B8%80

ジョゼッペ・マッツィーニ=清水澄(しみず とおる、関東軍)* p.s.=甘粕正彦(あまかす まさひこ)*
* http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E6%BE%84
(清水澄は、以前、関東軍の中の氏名の中から見つけたのですが今は無くなっています)
* 一番下のほうに説明してあります。

後藤象二郎=児玉誉士夫(軍需物資などに関わる仕事をしていた)=河辺虎四郎(関東軍)


戦後最大の黒幕 児玉誉志夫と自民党  - ゲンゴ録
http://blogs.yahoo.co.jp/ac965kyten654/10774711.html
日本人が知らない恐るべき真実
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20061112
フィル・シャノンによる『黄金の戦士』への書評
http://www.asyura2.com/0601/bd45/msg/575.html
児玉誉士夫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89%E8
%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB

上の経歴は、1932年からの満州での活躍くらいからが、まあまあ真実に近いんでしょうけれど、それ以前の生まれや育ちなどは全部デタラメです。なにしろ、後藤象二郎なのですから。明治維新以降〜この1932年くらいまでどんな人物として活躍していたかは、また、後ほど説明します。

とにかく、現在も暴力団として強い勢力を誇る「稲川会」(暴力団)を創ったのも、この方のようですね。そして、関西から起こった「山口組」も、実は、山口春吉が不良青年たちの更正のために創られた慈善事業のはずが、田岡組長によって乗っ取られ暴力団となっていったわけです。しかし、その田岡を裏で操っていたのも、おそらく、ジョゼッペ、アイゼンベルグ、後藤象二郎などのアングロサクソン王族一派でしょう。なぜって、山口組の主要な位置を占めている「後藤組」は、おそらく、「後藤」*象二郎の子孫でしょうから。ということは、暴力団は、おそらく全部アングロサクソン王族一派ということでしょうね。なにしろ、麻薬・拳銃・酒などの密輸、偽札造り** などは、大昔からずっと彼らアングロサクソン王族の主要な金儲けの手段なのですから。
(*後藤=God らしいです。 **の追加事項は、一番下のところに p.s. で追記しました。)



また、児玉は、韓国の文鮮明とともに、『国際勝共連合=統一教会』の創設にも関わっていたらしいです。また、児玉から実質、『日本の統一教会』の運営を任されているのが、「笹川良一」一族です。また、児玉と石井家、石井組との関わりもずっと昔から続いているようですね〜。敵を攻略するために、敵陣に身内の者を潜入させて内側から乗っ取っていくという手法は、これまでにもアングロサクソン王族が頻繁に使っている作戦ですね〜

’ほんま、気〜つけんとあきまへんえ〜’  *_=*            
よう〜見とかなあかんの〜?  (#。#


石井唯博=隆匡(いしい たかまさ、後の二代目稲川会会長石井進)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E4%BA%95%E9%9A%86%E5%8C%A1


< なにか気になる〜 財界の大物 『小佐野健治』 >

小佐野賢治、堀田伯爵家、尾張徳川家
http://episode.kingendaikeizu.net/15.htm

田中角栄=児玉誉士夫=小佐野賢治のTKO軍団: 夢幻と湧源
http://mugentoyugen.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-4c5b.html

財界の帝王「小佐野賢治」田中角栄を総理にした男
http://swfblog.blog46.fc2.com/blog-entry-1257.html

UFJ、国際興行再建。。帝国ホテル株売却
http://www.asyura2.com/0403/hasan35/msg/619.html

花の嵐 小説 小佐野賢治
http://books.bitway.ne.jp/meng/cp.php?req=126_01_01&site=book&bid=B0300700704


★この上のサイトの小説の表紙の写真を見ていて、あら〜?  またまた、発見!! 

★★★ 「小佐野賢治=児玉誉士夫」か?  あるいは、「児玉の息子?」という感じですね〜!

小佐野が若い時から禿げていたというのも、なにか後藤象二郎、児玉誉士夫と演じてきたため、1940年頃には、100歳くらいになっていたはずですが。。。 しかし、小佐野は、一応、1917年生まれということになっているので、’23歳にして若ハゲ’ ということになってしまうのですね〜! ^o^; hohoho~

そして、小佐野は1986年に亡くなっています。1984年には児玉誉士夫と永野重雄が亡くなっていましたね〜。(とってもよく似た3人がほぼ同時期に死亡)ということは、やはり、同一人物の可能性が高いような。そして、1989年頃から、藤井裕久に化けた〜! ということでしょうか。。。

★★★ 要するに、後藤象二郎は、『政界では児玉誉士夫』の名で黒幕として君臨し、『財界では小佐野賢治や永野重雄』(上手く使い分けて変装していたんでしょう)として君臨していたということでしょうね〜! 

とはいえ、象二郎は’にらみ’を効かせたり、’脅し’の役目を担っていた可能性が高く、’実際の経営手腕’を担(にな)っていたのは、おそらく、父親のジョゼッペ・マッツィーニが、「内田○○」*という人間として暗躍し、裏から操っていたと思われます。
* (○○のところは九一の時もあれば、いろいろありそうです)

日本の特務機関・特務工作機関の種類一覧  〜いちらん屋
http://ichiranya.com/society_culture/062-secret_military_agency.php

☆上の特務機関の一番上の「梅機関」というのがあり、影佐禎昭(関東軍謀略課)という人が創ったとありますが、この人は自民党「谷垣総裁」の祖父なのだそうです。

影佐禎昭(かげさ  さだあき)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%B1%E4%BD%90%E7%A6%8E%E6%98%AD

ジョゼッペか、アイゼンベルグの息子だと思われます。双方の子供との間での結婚による子孫の可能性が考えられます。例えば、アイゼンベルグとジョゼッペの娘とかの結婚によって生まれた息子とか。

影佐禎昭の画像
http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E5%BD%
B1%E4%BD%90%E7%A6%8E%E6%98%AD&start=1&look=excite_jp

影佐家-谷垣家 系図
http://kingendaikeizu.net/tanigakisadakazu.htm
(和平に傾いていったいったというのは、ちょっと疑問です。アイゼンベルグ、ジョゼッペの子孫であれば、彼らの命令に忠実に従っていたことでしょうから)

谷垣禎一(さだかず)
http://www.tanigaki-s.net/


影佐の出身地である広島県福山市はこのジョゼッペやアイゼンベルグに関係の深い所のようです。広島のやくざがたくさん住んでいる所らしいと聞いたことがあります。そういえば、外出すると福山通運の2t トラックにもよく出逢います〜集団ストーカーの一員ですかね〜


甘粕正彦(あまかす まさひこ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%98%E7%B2%95%E6%AD%A3%E5%BD%A6
http://www004.upp.so-net.ne.jp/kuhiwo/dazai/amakasu.html

ということで、甘粕って、この人も、悪役、汚れ役を引き受けていたけれど、本当は滅私奉公の忠国の士かと思いきや!、、、すっかり騙(だま)されるところでしたが〜。。。よ〜く写真の顔を見ていて気がつきました!
この人は、ジョゼッペ・マッツィーニです!! 彼は、「満映」(=満州映画協会)では、紳士的・人情家としてうまく自分を装い、裏では、関東軍の謀略のすべてを画策していた’最高位の頭脳部分’*なのです。 おそらく、アイゼンベルグ(=里見甫)や、後藤象二郎(=児玉誉士夫)に作戦を伝授していたのもジョゼッペ・マッツィーニ(=甘粕正彦)でしょう。

* もっと上の頭脳部分としては、エドワード8世がいたんでしょうが、現地のマネージャーとしての細かな采配を振るっていた頭脳部分は、このジョゼッペなのでしょう。

彼は、162〜3センチくらいの割と小柄な感じの人らしいですよ。それから、アイゼンベルグはハノーヴァー家の人間なので、イルミナティの階級ではジョゼッペより上位になるかと思われますが、知恵比べではジョゼッペのほうがどうも上のようです。

甘粕正彦
http://www9.wind.ne.jp/fujin/rekisi/china/karyu/amakasu.htm
(映画監督に内田叶夢という人がいますが、これもジョゼッペ=甘粕でしょう)

上のサイトの甘粕の言葉に、「大ばくち もとも子もなく すってんてん」 などと言っていたということですが、実際は、アヘンなどの利権や、従軍慰安婦、731部隊で得た医学研究資料などにより大儲けしたはずです。
騙すのが上手いですね〜 まったく、上辺をとりつくろうのが上手いこと上手いこと!!! 感心〜 呆れた〜 @@


他には、以外にも戦後の総理大臣「岸信介」や日産の創業者「鮎川義介」が、この里見機関などの関東軍の特務機関に関わっていたらしいです。

A級戦犯岸信介の犯罪:東条英機、甘粕機関、関東軍と満州の阿片の闇   〜会員番号4153番
http://www.asyura2.com/10/senkyo80/msg/498.html

岸信介(きし のぶすけ)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%B8%E4%BF%A1%E4%BB%8B

鮎川義介(1880〜1967年、日産コンツェルン創始者)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AE%8E%E5%B7%9D%E7%BE%A9%E4%BB%8B


☆☆☆☆☆
次に挙げる宗教はどれもアングロサクソン王族サタニストたちによって考え出された人々を支配搾取するための宗教です。児玉誉士夫や文鮮明によって創設された「統一教会」や、インドのバラモン教・ヒンズー教と元が同じ「密教」や「浄土真宗」はもちろん、創価学会、その他の新興宗教は全てそうです。とにかく、これらの宗教にはくれぐれもひっかからないように気をつけましょう!!!

独り暮らしの罠〜徒然草
http://www.nurs.or.jp/~juunenso/wana.htm

阿含宗(あごんしゅう、密教の一派)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E5%90%AB%E5%AE%97

なんだかんだと、次々に新興宗教を立ち上げて、お金もうけとマインドコントロールされた奴隷というかゾンビ作りに余念のないアングロサクソン王族サタニスト様たちカルト集団=イルミナティなのです!

A_A  みなさん気をつけましょう!!!


p.s.
アングロサクソン王族の昔からの稼ぎの手段としては、他にも、売春事業(+従軍慰安婦も)、だまし宗教、傭兵会社、武器の大量生産、戦時中を利用した収容所での人体実験による医薬品の研究・生産、臓器移植のための臓器売買、誘拐による低年齢の子供の不当労働、企業乗っ取りなど、まだ他にもいろいろありそうですが。。。


☆本文をところどころちょっとずつ修正しましたので、よかったら、また読んでみてください。内容的にはそんなに変わっていませんので、お忙しい方は、パスされてけっこうですよ〜。


p.s.2

自民党総裁「谷垣禎一と、その祖先「影佐禎昭」について本文中に少し追加したり少し修正したりしました。
(02.18  00:15)

ということで、自民党も民主党も同じくらいアイゼンベルグとジョゼッペ・マッチー二とモルガンとその子孫たちに汚染されていますのでね〜 そこをなんとかしないとニッチもサッチも行きませんね〜



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-02-05 04:21 | Comments(29)

またまた、ちょっと気になって調べてみたら。。。

以前にアイゼンベルグの妻が元新日鉄会長の永野重雄の娘だというので調べていたのですが、その写真の顔と児玉誉士夫の顔がなんだか似ていたような気がして。。。

児玉誉士夫
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89
%E8%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB

永野重雄
http://spysee.jp/%E6%B0%B8%E9%87%8E%E9%87%8D%E9%9B%84/20526/

http://imagesearch.excite.co.jp/detail/?search=%E6%B0%B8%E9%87%8E%
E9%87%8D%E9%9B%84&look=excite_jp&adult_filter=1&size=all&sort=0&im
age_type=-1&color=all&kind=all&start=1

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E9%87%8E%E9%87%8D%E9%9B%84


戦後、鉄鋼関係の仕事は、1950年からで、それ以前のプロフィールはいい加減なのでしょう。

河辺虎四郎(1934〜35年、関東軍参謀。41年、陸軍中将。43年、陸軍航空総監部参謀次長)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E8
%BE%BA%E8%99%8E%E5%9B%9B%E9%83%8E

後藤象二郎
http://www.bakusin.com/gotoh.html

藤井裕久氏 (整形した児玉誉士夫?)
http://www.fujii-hirohisa.jp/index.html

自民党参議院議員の藤井裕久氏は、1986年に衆議院議員選挙で落選した後、1989年に自民党衆議院議員として初当選して復活しています。この頃の写真から、なにか人物の雰囲気が違います。児玉誉士夫は1984年に亡くなったことになっています。そして、なんと永野重雄も同じ1984年に亡くなっていますよ。やっぱり、怪しいな〜!!

つまり、永野重雄が、後藤象二郎で児玉誉士夫だとすれば、ジョゼッペ・マッツィーニの息子ですから、アイゼンベルグの娘と結婚しているのもすご〜く納得です! 

それから、アイゼンベルグは、松永安左エ門や白州次郎に扮装していた時に、日本の電力会社と非常に深く関わっていて、おそらく、その利権は、アイゼンベルグ一族が握っていると思われます。それ以外の産業にも多くの利権を持っているでしょうが。

さらに、ジョゼッペ・マッツィーニが永野重雄として、新日鉄と深く関わり、ジョゼペ一族が日本の鉄鋼業界など様々な産業を牛耳っていると推測できます。

ということは、日本の政(政治)・産(産業)・官(官庁・官僚)・学(学校・大学・研究)・軍(自衛隊・イルミナティ軍)は、アイゼンベルグ・ジョゼッペたちに牛耳られているということです。

ということは、アングロサクソン・「ウィンザー朝」=『サヴォイア王朝』=『ヌビア・シャーマン王朝』に牛耳られているということです!! ’モ〜!’     ’ニョロニョロ〜’もです〜  ○〜〜〜


電力会社とか、鉄鋼会社とかは、国営か公社などにしたほうがいいんじゃないでしょうかね〜?
国民の利益のためにも!!

郵便局も民営化されてから、サタニストたちに乗っ取られているようで、配達員が集団ストーカーに加わっていてビックリですぅ〜! 実体験していますからね〜。経験者が語っているのですから事実です。
それから、統一教会の笹川一族の会社「佐川急便」も同じで、外出すると必ず佐川の2トントラックに出会いますです。

郵便局も、やっぱり国営に戻しましょうよ!!  ね〜!  国民にとって非常に大切な機関は、公営のほうがいいんじゃないでしょうかね〜?  病院とか学校とかもそうですけど。。。民間ばっかりになったら利益追求で恐いですよ〜 その上で、選択肢として民営とか私立とかが多少あってもいいんじゃないでしょうかね?
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by Ulala-lov | 2011-02-04 14:04 | Comments(7)

(2月2日の記事の続きです)

ところで、また気づいちゃったんですけど〜〜〜、この後藤象二郎って、関東軍の「河辺虎四郎」によ〜く似ていませんか〜?

後藤象二郎
http://www.bakusin.com/gotoh.html
http://www.eonet.ne.jp/~kazusin/tosa/gotoshojiro.htm
http://dogma.at.webry.info/200807/article_4.html

河辺虎四郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E8%BE%BA%E8
%99%8E%E5%9B%9B%E9%83%8E

そして、児玉誉士夫にも、どことなく。。。
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89%E
8%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB
(かなり歳とってからの写真ですからね〜〜。プロフィールはデタラメ! やはり、希代の悪党なので、さすがに顔や表情をわざとらしくつくっている感じで〜す。でも、額の生え際の形が後藤象二郎と同じなのでは?)

「自民党、児玉誉士夫とGHQ、CIAの関係」 〜晴耕雨読
http://sun.ap.teacup.com/souun/1743.html

GHQの中でも、アングロサクソン派のやったことですよ〜 それから、日本の電力会社は、松永安左エ門ことアイゼンベルグが牛耳っています。中曽根元首相、読売の渡辺恒雄会長らは、児玉誉士夫(ジョゼッペの息子)と、その父親のジョゼッペ、そしてアイゼンベルグたちの手先です。そして、もっと奥で操っているのが、もう皆さんご存じの『ウィンザー朝』ってことですね。

『エリザベス女王』(フィリップとは仲が良くないみたいなんだけど、ほんとうはどうかな? ナチス・ファシストという点では一致!)や、『チャールズ皇太子夫妻』(女性が巫女シャーマンとして強い権力を持つことから、カミーラ妃=アイゼンベルグと新生ヴィーナスの娘か孫=のほうが主導しているのかな?)ってことですよ〜!


結局、児玉誉士夫は、セスナ機突入事件以降に亡くなったことにされています。しかし、父親のジョゼッペが200歳近くになっても、ま〜だ生きていることを考えれば、児玉誉士夫もきっとどこかで生きているに違いありません!

セスナ機特攻事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89%E8%AA%89%E5%A3%AB%E5
%A4%AB%E9%82%B8%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%8A%E6%A9%9F%E7%89
%B9%E6%94%BB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

CIAの茶番劇でしょう!  この後、この世から’とりあえず’ 姿を消す前に思いっきり派手に報道されたかったのかしら???  それとも、ロッキード疑惑の追求から逃れるためにだったのでしょうか?




p.s.

2月1日の本文の中で、歴史上、悪人と思われている井上馨(かおる)についてちょっと書いたのですが、気になって良〜く考えてみたのですが、井上馨(かおる)というのは、あの映画「長州ファイブ」の中でも、英語が堪能で一番の切れ者の「聞多」(ぶんた)として登場していたのです。ですから、偽造紙幣を造ったとか? 銅山の払い下げに関して賄賂をもらって藤田伝三郎の所有にさせたとか〜、どうも変な気がします。

もしかしたら、アングロサクソン王族の悪事の濡衣を着せられた汚れ役だったのでは? つまり、冤罪を着せられていたのでは? そして、馨自身もそれを甘んじて受けて、その代わりに、長く生き延びて、後輩の人材育成に尽力したのでは? 例えば、あの大久保利道も、薩摩藩の実質的な藩主だった「島津久光」とは考え方が違うものの、自己を曲げて、碁などで久光に取り入って自分の志を遂げたとのことです。ですから、井上馨も、悪評を受けても、’名を捨てて実(じつ=実利)を取った’ なかなかの『信念の人』だったのかもしれませんね〜。 まさに日本という国のために『滅私奉公』した人のかもしれません。

井上馨
「明治の元勲井上馨の命日。金に汚い大立て者。。。」
http://blog.q-q.jp/201009/article_1.html
長州ファイブ(井上馨)J
http://www13.ocn.ne.jp/~dawn/choshufive2.htm
旅47(伊藤、井上、決しの帰郷)
http://www13.ocn.ne.jp/~dawn/tabi47kikoku.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B7%9E%E4%BA%94%E5%82%91
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%A6%A8


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by Ulala-lov | 2011-02-03 14:54 | 幕末と坂本龍馬 | Comments(3)

(2月1日のつづき)

1867年10月3日、土佐藩の藩主山内容堂により将軍慶喜に龍馬の発案した「船中八策」による大政奉還の建白書の提出の結果、10月15日、慶喜は大政奉還を発表しました。一方、政権担当能力のない朝廷は、薩摩の「大久保利通」や「岩倉具視」らの倒幕派の圧力により、三条実美邸で倒幕の密勅が降ります。(この密勅はかなり怪しい感じです。おそらく偽物でしょう。)

三條 實美(さんじょうさねとみ、1837〜1891年)

この三條卿の写真のお顔は、福田元首相のお父さん(やはり元首相)にとってもよく似ていらっしゃいます。だからでしょうか? 2年くらい前に、福田Jr.元首相が訪米した際、ブッシュJr.元大統領がとっても丁重な態度でプレゼント交換しながら対談している様子がニュース映像となっていました。それで、これは何かあると思いました!だって、阿部元首相が訪米した時なんか、従軍慰安婦問題を認めないとアメリカには一歩も入れないとまで言ってイビったのと比べたら、あまりにも違う対応だったんですもの!

ブログ 「腐敗国家日本:巨悪の創始は岩倉具視」 より:
(なお、2012年の記事を幾つか追加しました)

腐敗国家日本の和英辞典・・・虫とは宇宙人グレイ(=オロチョン族)のこと?
(爬虫類人間(=扶余族)たちはカルト宗教などのほうを担当か?)
「日本史上最悪の悪党 岩倉具視(その4) 龍馬を殺した犯人 」
明治維新とは何だったのか?140年目の真実
「寄生虫(官僚)があなたの体内(日本の社会)から駆除しましょう。(その1)」
大日本帝国の歴史と、ソビエト連邦帝国の歴史は、こんなに似ている!
上の表の間違い:ソビエトのプーチン大統領就任は"恐怖政治の終わり"ですよ〜!

「明治維新後、この国はずっと悪党に支配されて来ました。」
「寄生虫(官僚)があなたの体内(日本の社会)から駆除しましょう。(その2)」
「寄生虫(官僚)があなたの体内(日本の社会)から駆除しましょう。(その3)」

上の「寄生虫(官僚)。。。その3」のサイトについて、ちょっと反論があります。というのは、なにかグラバーが龍馬暗殺に関係しているように書かれていますが、グラバーは、『船中八策』を龍馬に指南(しなん)した人物とも考えられています。その船中八策どおりに事が進んでいたのに、グラバーが龍馬を暗殺する理由(わけ)がありません。

また、グラバーが若干20歳くらいで若くして「グラバー商会」を経営し、大きな取り引きをし、お金を儲けたのを疑問視しているようですが、グラバーは、おそらくスコットランドの貴族の子弟で、王族の命令で日本にやって来たと思われ、最初っからジャーマン・マセソン商会からの資金援助もあり、それなりの地位も与えられていたのでしょうから、あのような大活躍も不思議ではないでしょう。

それに、グラバーは、はっきり言って金儲けが目的で日本に来たわけではなく、アングロサクソン王族の攻撃から日本を守るためにやって来たと考えられます。そのことは、スコットランドのヤハウェ系王族の世界平和戦略(=ノアが望んでいた世界平和:あくまでも平和交流や商業交流は好むが、戦争は好まない)にもかなっていると考えられます。日本の江戸時代の天皇(幕末期は孝明天皇)も同じ考えだったと思われますが、朝廷の公家たちの中のアングロサクソン王族勢力が邪魔をしていました。

「岩倉具視は次の罪により5回死刑に処されるべき!」
「貧乏公家から政界の中心へ〜岩倉具視の功績」:今日は何の日?徒然日記

ん〜、おかしいよ〜! 岩倉具視は、1860年頃から67年12月まで、自宅に蟄居させられていたので、そんな孝明天皇を暗殺したり、京都で放火、殺人などさせるとか、龍馬の暗殺なんてできないでしょうに。。。

★★★すると、岩倉具視は、『三条実美卿』に手紙を書いて動いてもらったということでしょうか?!

岩倉具視1
岩倉具視2

なぜか元自民党・国会議員の「浜幸さん」*そっくりですね〜どうもウィキの写真の顔が差し替えてあるようです。二番目のサイトの写真(眉は明らかに描いてある)からすると、な、なんと〜『ジョゼッペ』に似ているかも〜?!(目蓋になにかを張って細目になるようにしてある!) ジョゼッペ本人か?! だとしたら、岩倉具視は蟄居しているということにして手紙で指示すれば、新撰組の土方歳三** との ’ひとり二役’も可能だったのでは?! 

* 浜田幸一1
浜田幸一2
(しかし、この人はアイゼンベグと何か関係あるかもしれませんよ。ジョン・万次郎=中浜万次郎ですから。だから浜田という姓に? アイゼンベルグの子供かも? 一番下のtwitterのサイトの写真がよく似ています)

**3つのウィンドウに、下の三人の写真を並べて比較してみるとよく分かりますよ!
土方歳三
(若く見せたり、老けて見せるためにちょっと薄化粧したりして調整しているような。土方の髪はカツラでしょうね〜、眉とか剃ってますね〜、耳もほとんど隠して、目はやはり何かをつけて細くしています!)
ジョゼッペ・マッツィーニ
佐久間象山

' オットット〜! 忘れていました〜!!’
さらによ〜く考えてみれば、父「ジョゼッペ・マッツィーニ」も、その子「後藤象二郎」も、実は、以下のように’ひとり三役’をこなしていたことになりますぅ〜!!  gyogyo @o@;

父 ー ジョゼッペ(=佐久間象山)=土方歳三=岩倉具視(蟄居)
子 ー 後藤象二郎=近藤勇=高杉晋作(蟄居)

”ふたりとも、なんと役者やのう!” と思わず呆(あき)れた? 感心した? ’うららおばさん’ でした(マル)。


<トーマス・グラバーについて>

さて、ネットの中のウソばかりのグラバーの記事の中から、やっと見つけだした’まともな記事’が、以下のグラバーのサイトやブログです。

龍馬伝の中でトーマス・グラバーが「イギリスは日本に軍隊を派遣する。まず京都を....」

英国の中でも、イギリスとスコットランドでは、考えかたがまるっきりちがっています。イギリス王朝が、ウィンザー王朝という色合いが濃いのですが、しかし、結局は、同君連合で同じ王をたてているのですから、イギリスの影響力が強いのでしょうね。でも、議会は、当時はそれなりに強い力をもっていて、少ないけれどスコットランドの議席もありましたから、その影響力をまったく無視することはできなかったと思われます。「下関戦争」などでも、英国本国からは武力行使しないようにという命令が降りていたけれど、その通知が届く前に、日本に来ていたイギリスの司令官が開戦してしまっていたということだったそうです。わざとでしょうね〜! アングロサクソン王族流に言えば、『やっちゃったもん勝ち!』 ってわけです。ラッセル外相(=アングロサクソン)や ヴィクトリア女王たちは明らかに植民地政策を進めていたのですから。

トーマス・ブレーク・グラバー
トーマス・グラバーをもっと深く知るために1〜グラバー園名誉園長
トーマス・グラバーをもっと深く知るために2
人生の御負け [プレビュー]:トーマス・グラバー
長崎観光@元タクシードライバーの長崎ガイド
今、歴史から元気をもらおう(32) 岩崎弥太郎とトーマス・グラバー

岩崎弥太郎は、後藤象二郎の娘「早苗」の婿「岩崎弥之助」の兄です。したがって、吉田東洋ことジョゼッペとも血縁関係があり、かつ、東洋の主催していた塾の塾生で東洋に可愛がられていたということですね。おそらく、弥太郎の母「美和」はシバの女王だったのかも?したがって、さまざまなハノヴァー朝の陰謀に関与しています。グラバーからいろいろなスコットランドからの発明品や事業を導入してもらい、その事業を乗っ取るために明治政府を操ったり、金融などを操ったりして、さまざまな策を弄して乗っ取っています。例えば、明治維新の時にグラバーは銃などがたくさん売れ残って大損をしたとかいうことですが、明治政府は富国強兵策をとっていましたから、いくらでも銃は入用なはずです。それなのに、グラバーからは仕入れさせず、自分たちアングロサクソン系の商社からアングロサクソン系の武器を仕入れさせるように政府に強要したのだと推察されます。また、そろばんドックもせっかくグラバーが造ったのに、資金の返済がうまくいかないように金融面でいろいろ画策し造船所を横取りするためにグラバー商会を破産に追い込んだのも彼らアングロサクソン王族の仕業でしょう。高島炭坑もしかりです。そして、一応、それらを運営するためには頭の切れるグラバーが必要だったので顧問職を与えていますが。。。

第二次世界大戦終了間近にグラバーの息子「倉場富三郎」夫婦を収監し、自殺(本当は他殺)させていますが、その後に、グラバー邸を管理していたのは、岩崎弥太郎の三菱で、三菱から倉場富三郎の貴重な魚類図鑑(富三郎の研究による製作)を長崎市に寄付したことになっています。また、富三郎の莫大な財産は長崎市に寄付するようにと遺言に書かれていたということです。(この遺書はでっちあげでしょう。)でも、グラバーの莫大な財産(おそらく、これは、グラバーがスコットランドにいる貴族の両親から得た遺産だったんでしょう)は、きっと、長崎市には寄付されずに、「ウィンザー朝」や「ジョゼッペ」や「アイゼンベルグ」や「モルガン」(象二郎)や「ウォーカー家」や「パーシー家」(ピアーズ家、ロレーヌ家、ブッシュ家)などに渡ったんでしょう。



★★★★★ジャジャ〜ン!

ついに、「龍馬をヤッタのは誰?」の<<予測結果>>しま〜す!!

ブログ「坂本龍馬暗殺の謎」の答えは?

ということで、結局、’うららおばさん’の、判定としては、坂本龍馬を斬ったのは、1 の新撰組だと思いま〜す。 それで、4 の後藤象二郎も含まれま〜す。しかし、象二郎が龍馬を暗殺した理由はちょっと違うかな?
やはり、討幕、内戦に持ち込み、日本人の大量殺人とか、武器を消費させ、また売り込もうとかっていうのがアングロサクソン王族の目的だったから、公武合体派の先鋒であり影響力の大きい龍馬の存在が邪魔だったのでしょう。まあ、確かに、象二郎にとって、みんなからの人望も厚い龍馬は、妬ましい存在であったことは事実でしょうが。

つまり、「後藤象二郎」こと近藤勇(訂正:近藤勇=アイゼンベルグ系でした!)と、土方歳三=ジョゼッペ・マッツィーニの親子?が、龍馬を斬ったふたりの犯人で、その他、「新撰組」の数人が見張りなどをしていたと思われます。まあ、以前、NHKの大河ドラマ「新撰組」も見ましたけど、まともな人物は、みな変な言いがかりをつけられて切腹させられたり、剣の名手「沖田総司」は結核にさせらて十分動けずといった具合でなんか変でした〜。この'ワルワル親子'何回死んでも生き返ってますよ〜
(.. ><; ”) ’シェー!’ざます〜

(つづく)

☆♡☆♡
またまた、加筆・修正をいたしましたので、まことに申し訳ありませんがもう一度読んでいただければ幸いです。それに、記事を書いた後にサタニストに改ざんされていた箇所が、わたしが気づいただけでも、少なくとも3ヶ所はありました。実際は、もっとあったかもしれません。それも、一応修正しましたが、また、改ざんされるかもしれませんので、いかにも変な所があったらそういうことですので、そのつもりでお詠みくださいマセ。
(2月3日午後3時30分頃)


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by Ulala-lov | 2011-02-02 02:17 | 幕末と坂本龍馬 | Comments(0)

(この記事は、先月、1月21日の続きです)

<龍馬とトーマス・グラバー >

幕末の日本に、アングロサクソンの王族・貴族であるアイゼンベルグとジョゼッペが工作員として来るくらいですから、ケルト系(人間)としてやって来た「トーマス・グラバー」も貴族くらいの人でしょう。ケルト系(人間)の王族は、日本がアングロサクソン王族の餌食に、つまり、植民地化されないようにするために、日本を助けるためにトーマス・グラバーを派遣したのでしょう。もちろん、グラバーだけでなく、神戸や横浜にもジャーディン・マセソン商会の取り次ぎ会社があったようですから、ケルト系の他の外人たちも同じ意図でやってきていたのでしょう。でも、グラバーがなぜか彼らの中では一番有名みたいです。やはり、長崎という立地と、また、龍馬と結びつき幕末に最も中心的な働きをした外国人だからでしょうか?

ケルト系王族は彼らアングロサクソン王族の恐ろしさを身を以て十分に知っていますから、ペリーの黒船が浦賀にやってきて武力で江戸幕府を脅し通商条約を提携させたことから、もう開国を鎖国にもどすことなんてできないと分かっていたでしょうし、アングロサクソン王族たちが江戸幕府の討幕を企(たくら)んでいることしも見抜いていたのでしょう。だから、グラバーは、土佐藩を脱藩してどこの藩にも属していない自由な身分の憂国の志士「坂本龍馬」を見込んで、ちゃんとアングロサクソン王族の企みやその恐ろしさについて話して聞かせたのではないでしょうか? 

そして、とにかく、彼らアングロサクソン王族に対抗するには、日本が西洋諸外国に対抗できるほどの軍備を整えることがまず先決なので、龍馬に「亀山社中」という武器・軍船の売買を仲介する会社をつくらせて、アングロサクソン王族に狙われている幕府や西南有力諸藩が早く軍備を整え対抗できるように手助けをしたのでしょう。そして、若い藩士たちが英国留学するのも手伝い、近代化に向けた人材育成への援助もしたのでしょう。また、当時、武器を売っていたのはグラバーだけではなく、先に述べたアングロサクソン系「東洋銀行」の取り引きの大きさからいって、アングロサクソン系商社がたくさん存在しグラバー以上に多くの武器を幕府や諸藩に売っていたと推測されます。しかし、おそらく当時でも最新鋭の武器や船はグラバー商会しか取り扱っていなかったのでしょう。というのも、スコットランドは近代のあらゆる名だたる発明に一番貢献していますし、工業化、製品造りにもいち早く取り組んできたようですから。それで、グラバーは、幕府にも、西南有力諸藩にも、望まれて武器を取り引きしていたのでしょう。

しかしながら、その後の西南諸藩の藩主の後継者たちはアングロサクソン王族たちに血筋を乗っ取られた傀儡の藩主だったと思われますが、ジョゼペたちアングロサクソン王族たちは、最終的には日本を内戦に持ち込んで、殺し合いをさせたかったので武器購入には積極的だったのでしょう。それに、自分たちアングロサクソン王族系武器商社に武器を売らせて儲けさせたいという意図もありましたし。西南諸藩には平家の生き残りの血筋が多かったので、外国や幕府と戦争をさせて、大勢の犠牲者をださせるつもりだったのではないでしょうか?

徳川慶喜と戊辰戦争 [茨城県立歴史館]

戊辰戦争史
旧幕府軍の榎本武揚*と土方歳三(=ジョゼッペ)は、すでに西軍側のものとなっていた函館を奪還すると称して函館に向かい、函館を一時的に奪回したのですが、「西軍」(薩摩・長州の新政府軍)が追っ手を差し向けるのは最初から分かっていたことです。榎本も土方も、函館を一層の混乱に貶(おとし)め、戦争を継続し、より多くの幕府側についていた蝦夷系(=ヤハウェ系)の人々を大量虐殺するのが本来の目的だったのです。

*榎本武揚〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ジョン・万次郎は、おそらくアイゼンベルグでしょう。その万次郎の私塾で英語を学んでいたということですからマインドコントロールされていたんでしょうね。また、父親が備後国(岡山県などと共に「吉備国」の一部でしょう)の現在の広島県福山市出身ということですから、昔から吉備津彦**の子孫「中島家」の勢力範囲にあってはサクソン王族の可能性大です。そして、江戸で生まれた武揚は、「榎本みつ」と結婚し養子になります。この榎本も同じくサクソン王族でしょう。ですから、土方も榎本もわざと茶番を演じて函館を再度戦火に陥れ、函館の人々を虐殺し、その後、サクソン系の人々を函館に入植させたのでしょう。

**桃太郎伝説〜古代史の扉
何度も言うようですが、『温羅』(うら、浦)は鬼ではなく、「元祖大和王朝」に仕えて、岡山一帯の地域を長〜く平和に治めていたヤハウェ系王族のその地域の豪族で、そこの立派な山城の城主でした。

鬼は「吉備津彦」たちサクソン王族のほうで人々を苦しめたり、強盗を働いたり、残虐に殺したりしていたのでしょう。現在の岡山県総社市(そうじゃし)の『血吸川』は、新大和政権が遣わした吉備津彦たちの大軍が、温羅たちを打倒するために温羅の兵士やその地の大勢の住民を虐殺し、大量の遺骸を川に捨てたために、その川の水が血で赤くそまったことから命名された恐ろしい名前なのでしょう。さらに、吉備津彦たちは、城主「温羅」やその一族を最も残虐な方法で殺しています。おそらく、釜茹でにしたり(だから山頂の城跡に釜を祀っているのでしょう)、首を曝(さら)した後、犬に喰わせるなど創造を絶するほど残虐の限りをつくしています。


また、桃太郎こと吉備津彦は、おそらく象二郎。そして、サルは「ジョゼッペ」、キジは「木島」姓(田部タコか中島タコか?)、犬は「犬飼」姓(アイゼンベルグの子孫)というサクソン王族の家系なんでしょう。

ところで、わたしの短大の時の同級生にやはり「榎本」さんという女の子がいて、大分の出身で家は果樹園を経営していると言っていましたが、今考えると本当かどうか怪しいと思われてきました。多分、榎本武揚の子孫かも?この榎本さんとわたしは短大の寮でも入学直後に同室でしたが、なかなかの人で何となくジワ〜と除け者にされていたような感じでした。もう一人いた同級生の女の子で節子さんという人も岡山出身で気が強く***、また、榎本さんと結託していました。もう一人は2年生の先輩で長崎の人で皆も認めるほどの気の強い九州女性でしたし。。。大変でした〜!!(茶道クラブの先輩にも「○○ちゃんと一緒なの〜可哀想に!」って言われました)〜〜;でも、もう遠い過去のことです〜

***昼間、授業の空き時間に寮へ帰っていて節子さんと一緒になったのですが、彼女に「今からちょっと寝るけど目覚ましが鳴ったら起こしてね」って言われて、目覚ましが鳴ったのでちゃんと起こしたのですが全然目覚めず。それでも一生懸命名前を呼んで身体を揺すったりしたのですが結局ダメでした。それで、仕方なくあきらめたのですが。。。その後、20分後くらいに起きてきて、わたしに「なんで起こしてくれなかったの!」って怒るは怒るは。。。。「何回も呼んで起こしたけど起きなかったから。。。」と言っても聞き入れてくれずすごく怒ったままでした。あ〜あ!でも、やはり、今考えると、"わざと" だったような気がします〜  セツ、節子は、サクソン王族などの名前です。だって、エジプト神話にあるようにセツ(男)は兄を惨殺して、王位を奪ったというセツです。まあ、節子さんにもいろいろな人がいますから、すべてのセツ、節子さんが怖い人ではないでしょうけれどね。(まあ〜、彼女たちもQベス、その他のシバの女王たち、つまり「イルミナティの女子リング」のトップの命令でやったのでしょう)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


グラバー考 〜れんだいこ
リンク先のフリーメーソンに関してはかなり嘘が多く、サタニストに乗っ取られて書かれている部分だと思われます。また、グラバーに関しても幾つか間違った説明がありますが、グラバーがフリーメーソンのメンバーだったのいうのもちょっと怪しいような。もし、そうだとしたら、(何の実権もも持たされないけれども)仕方なく一応メンバーになっていたのでしょう。後に詳しく説明しますが、グラバーは死の商人ではなく、日本が西洋の植民地にならないように日本を守るため、特に人間たちをサクソン軍団から守るためにやって来たのです。決して金儲けのために来たわけではありません。後年のグラバーの巨万の富は、グラバーの両親からの相続です。スコットランドの旧名門貴族の出身だったようですから。


フリーメーソンは、もともと石工職人の職人組合だったとありますが嘘でしょう。(メーソン*は石工組合だったかもしれませんが。)おそらく、メーソンはケルト系の長という意味で、「ケルト」の直系の王族、おそらく、ユリウス氏族のことだと思われます。ですから、フリーメーソンというのは、そのメーソンからフリーになるということ。つまり、アングロサクソン王族たちが、西ローマ帝国崩壊後に、フランク族(ヤハウェ系が中心の多種民族の混合)との戦いに負けてから西ヨーロッパ(現在のフランス、ドイツ、イタリア)で、ケルト系王族の支配下に入り、特に、ドイツのサクソン一族は、メーソンの直属の支配下に置かれたため、そのメーソンから解放されたいという意味で、メーソンを打ち負かすということなのです。ですから、フリーメーソンというのは、アングロサクソン王族が創った秘密結社に違いありません。ですから、トーマス・グラバーはフリーメーソンではなかったはずです。ジャーディー・マセソン商会もしかり、香港上海銀行もしかりです。

*メイヤーmayer は、英語で「市長」という意味です。ケルト系はそもそも中央集権的な国家政治をあまり好まず、ギリシャのように多くのポリス(=都市)が集合している状態の政治形態を好んでいたようです。つまり、それぞれの都市が独立した自治権をもっているということでしょう。一方、アングロサクソン王族は、中央集権化した絶対君主制政治や寡頭政治や独裁政治などの政治形態を好むようです。彼らがギリシャに侵略した際は、先に定住していたヤペテ系のポリスが無数にできてしまっていたので、地理的な事情からもそれを取り入れたのでしょう。

新説・日本の歴史
第8弾 天皇権を奪おうとした人
聖徳太子は、おそらく蘇我入鹿(そがのいるか)で、西暦646年の「乙巳の変」(いっしのへん)という皇極天皇(シバの女王)、中臣鎌足(ジョゼッペ)、中大兄王子(後の「天智天皇」=象二郎)たちの起こしたクーデターでに暗殺(惨殺)されました。でですから、天智天皇は独裁政治を行っていたと考えられます。そして、「天武天皇」は平氏(ヤハウェ系)の天皇ですから、きっと「天智天皇」の無謀で残虐な政治から民を救おうとクーデターを起こしたに違いありません。また、平安京を築いた「桓武天皇」(かんむてんのう)も平氏(ヤハウェ系)ですから、蝦夷(えぞ)民族(ヤハウェ系)を討伐するのに熱心なわけがありません!だから〜坂上田村麻呂もそんな討伐してませんね〜。きっと「源頼朝」(みなもとのよりとも=象二郎系)が大規模な蝦夷討伐隊を東北地方に派遣したんでしょう!その隊長が「源義経」(みなもとのよしつね)ことジョゼッペだったのです!(これは確か)

ここのサイトをみると、坂本龍馬は天皇制も幕府も排して、諸国の代表を選出した代表による共和制政治を考えていたと書いてあります。もし、そうだとすれば、その当時の日本は特に、西南有力諸藩は、『勤王』(=天皇を中心とした国家)でみなまとまっていたわけですから、朝廷や他藩に知れたらそりゃ暗殺されますよね〜!  ちょっと龍馬はちょっと先に進み過ぎていたんでしょうかね? 

ところで、ちょっと、待ってくださ〜い!! 龍馬は、『船中八策』*を後藤象二郎に提案し、象二郎はそれを土佐藩主「山内容堂」に伝え、容堂によって将軍「慶喜」に建白書*が献上されたのです。そして、慶喜の大政奉還へと至ったのです。ですから、下のサイトを参照すると分かるのですが、「天下の政権を朝廷に奉還せしめ、政令が朝廷から出るべきこと」とありますから、朝廷が政権を取り戻すということですから天皇制が維持されるということです。だから、龍馬が、日本を共和制国家にする気だったということはちょっと考えられないのですが。。。

坂本龍馬の船中八策 〜 「明治」という国家
* 明治前期の建白〜建白書の時代〜
(要は、お上に対する意見書ということみたいですね)

「今日は何の日?徒然日記」より
坂本龍馬の「船中八策」土薩盟約そして大政奉還へ....
http://indoor-mama.cocolog-nifty.com/turedure/2010/06/post-2828.html
幕府・朝廷〜ともに歴史が動いた10月13日「討幕の密勅」
http://indoor-mama.cocolog-nifty.com/turedure/2010/10/post-2828.html
王政復古の大号令
http://indoor-mama.cocolog-nifty.com/turedure/2006/12/post_94ed.html
討幕が決定的となった薩摩藩邸焼き討ち事件
http://indoor-mama.cocolog-nifty.com/turedure/2008/12/post-bd26.html
(西郷隆盛が江戸でテロを起こし、幕府と朝廷を戦わせる切っ掛けを作る画策をしていたとありますが、それは西郷ではなく、おそらく「内田」という「久光」の家令の案だと思われます。***下の文の中の同じマークの所を参照)

☞ (ちょっと、寄り道)▷▷▷
また、「西郷隆盛の死」ですが、ここにも、ジョゼッペの関与が伺えます。

西郷隆盛のホームページ「敬天愛人(けいてんあいじん)」より
第四話 「島津久光の誤算」

この話の中のやや終わりのほうに出てくる、久光の家令(=英語ではスチュワート、執事、政治などでも王の次に重要な役職)である「内田政風」***というのは、あのジョゼッペが「内田」という姓を明治維新期から現在も名乗っていることから、ジョゼッペ本人または、その息子ではないかという気がします。それで、久光の心を上手く操り、西南戦争を画策し、大久保も西郷も互いに両成敗させられてしまったのです。実際は、ジョゼッペの命令でアングロサクソンのスパイに暗殺されたのでしょうが。これで、アングロサクソン王族たちは、明治政府を一層操りやすくなったというわけです。

大久保利通

他にも、伊藤博文など多くの幕末〜明治維新期を命をかけて駆け抜けた名だたる志士たちが明治初期までにほとんど暗殺されているのです。長州に関していえば、スコットランドで造船技術を学んだ山尾庸三や鉄道技術、鉱山技術を学んだ井上勝や理科・自然科学(造幣なども含?)を学んだ遠藤謹助などは必要な人材だったので重用されたので長生きし、井上馨のように悪に染まった者も長生きしたようですが。伊藤博文は、朝鮮の韓国統監府の初代統監に就任した際、中国のハルピンで韓国の民族運動家「安重根」(あん・じゅんぐん)に暗殺されています。日露戦争や日本の朝鮮併合にも反対した平和主義者だったらしいので、アングロサクソン王族には邪魔な存在として消されたのかもしれません。

(元の道に戻ります〜) ▷▷▷


薩摩の砲撃で戦闘開始!〜鳥羽伏見の戦い
戦場に翻(ひるがえ)る錦の御旗〜鳥羽伏見の戦い・3日目

徳川慶喜の敵前逃亡^その本心は?
(すべて、アングロサクソン王族のシナリオどおりに動かされているジョゼッペの息子「徳川慶喜」売国奴さんでした〜! )

徳川慶喜の敵前逃亡〜その原因は御三家にあり?
鳥羽伏見の戦い終結〜大阪城の炎上はもののふの魂
(なんだか、将軍慶喜は、自分たちトップの者は敵前逃亡するのに、「たとえ城が焦土と化しても戦い抜こう」なんて言って兵士を自殺させる算段までしておくなんて、ほんとうに慶喜やジョゼッペは悪魔たちだわ!こういう人をバカにした冷酷なことを平然とやるのが彼らアングロサクソン王族たちです! シッカリ、心にとどめておきましょう!)

(2月2日につづく)

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by Ulala-lov | 2011-02-01 12:12 | 幕末と坂本龍馬 | Comments(6)