朝鮮半島情勢がなんだか不穏で、緊張が高まっていてイヤ〜な時に沖縄知事選が行われようとしています。この選挙のために、もしや、北朝鮮と韓国の軍事的な緊張を高めてる? この選挙のために、韓米軍事演習を明日から始めてより緊張を高め、朝鮮半島から日本にも砲撃が飛び火するかもしれないよ!って危機感を沖縄県民にアピールするつもり?

これって、アングロサクソン王族のいつもの手口、『脅迫』ってことになるのかな?

沖縄県民のみなさん、沖縄のみなさんの居住環境を悪化させ負担を強(し)いる米軍基地を少しづつ減らしていって欲しくありませんか?  また、もし、辺野古の海岸に移設されれば、大きな自然破壊を伴うことは明かでイヤですよね〜  だから〜沖縄県民のみなさんの気持ちをちゃんと代弁してくれる知事さんを選びましょう!


わたしは、防衛の詳しいことはよく分かりませんが、下記のブログなどで詳しく書かれていますよ〜
どうか、ザザ〜ッ とでも、ご一読くださいませ〜


沖縄県知事選に向けウォルフレン氏のメッセージ: 植草秀和の『知られざる真実』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-4560.html

ウォルフレン教授の日本人へのメッセージ
http://nicoasia.wordpress.com/2010/11/22/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E6
%95%99%E6%8E%88%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81
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%E3%80%80%E7%B1%B3%E5%9B%BD/

抑止論は時代遅れ: お玉おばさんでもわかる 11/27 政治のお話
http://potthi.blog107.fc2.com/blog-entry-932.html


☆ この沖縄知事選は、今後の日本の日米安保体制や防衛体制に大きな影響を及ぼす重要な選挙とみられているようですね!

♡ 沖縄県民のみなさん、多くの沖縄県外の日本人がこの選挙を固唾(かたず)をのんで見守っているようですよ〜!


♡ どうか沖縄県民のみなさん! 明日は、選挙に行って沖縄のためになる知事さんに投票してきてね!
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by Ulala-lov | 2010-11-27 17:27 | Comments(12)

昨日23日に起きた北朝鮮が起こした韓国の延坪島砲撃は、古い金融システムと支配の崩壊が近く、崖っぷちに立たされているアングロサクソン王族「ウィンザー朝」と中国の「李家」(おそらく、アングロサクソン王族の東洋系)がしつこ〜く画策している’極東アジア戦争ぼっ発’の端緒を見いだすために起きたことなのでしょう。

「戦争画策がエスカレーション」10/11/23:〜つむじ風〜
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/11/post_8331.html
 gooニュース
http://news.goo.ne.jp/article/yonhap/world/yonhap-20101123wow036.html

韓国軍が北朝鮮境界線付近での軍事演習をやって北朝鮮を刺激したのも計略なら、北朝鮮がそれに過剰な反応を示して境界線付近の韓国延坪島を砲撃してきたのも計略! み〜んな双方の政権がアングロサクソン王族のシナリオ通りに動いて、この地域で戦争をぼっ発させたいがために小手調べをやっているというところでしょう。徐々にエスカレートさせようとしているので要注意です!!!警戒!警戒! 

★ これらの一連の事件は、「第三次世界大戦」へアジアを引き込もうと画策する『ウィンザー朝』と『李家』の陰謀だと世界に向かって大声で叫びましょう〜〜〜!!!!!  

あ〜、恐ろしや〜、恐ろしや〜  なむあみだぶつ  なむあみだぶつ (シェバ族が仏教嫌いみたいなんで、’魔よけの言葉!’として。) ブツブツ。。。  アーメン!  (わたしは、一応、まっとうなクリスチャンな者ですから。)


アメリカのスティーブ(本当は、ステファン)・ウォレン・ボズワース北朝鮮対策特別代表は、おそらく、アングロサクソン王族派の人でしょう。ミドルネームが warren ということは、ウォーバーグ家に関係のある人なのかもしれませんよ。朝鮮半島エネルギー開発機構の理事もしていたということで、原子力発電政策(核開発も含む)に関係して、監視などもしてきた人なのでしょうね。だから、ボズワース特別代表は、北朝鮮とは長年の仲良しこよしなんじゃ。。。?  

’ま、まさか〜 今度のことも、ボーズが上手にワー(ク)スした?’  
( =坊主の仕業か?! =坊主が上手く悪さしたのか?!)*

* 早口言葉の、「坊主が屏風(びょうぶ)に上手な坊主の絵を描いた」をちょっと想い出してしまって。エヘヘ

スティーブ・ボズワース
http://en.wikipedia.org/wiki/Stephen_W._Bosworth
http://sankei.jp.msn.com/photos/world/korea/101122/kor1011221042001-p2.htm

米国のボズワース特別代表より、一足先に、ヘッカー米スタンフォード教授が北朝鮮の核施設を視察し、新核施設においてウラン濃縮が大規模に行われていることをつい先日公表したばかりです。ヘッカー氏は元ロスアラモ研究所(あのヒロシマ・ナガサキの原爆を開発した研究所)の所長もしていた人なのです。なんだかすっごく怪し〜い匂いがプンプンしてきそうですね。先日の米国議会選挙では共和党が勝利したので早速ですか?

北朝鮮にウラン濃縮の新施設 遠心分離機「2000基」
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/world/K2010112102340.html

シグフリード・S・ヘッカー
http://cisac.stanford.edu/people/siegfriedshecker/

核開発研究に関するさまざまな重要な任務についている科学技術管理の専門家のようです。


それにしても、韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は就任直後、自分は貧しい家庭に生まれ、さんざん苦労し、それでも、努力して大統領にまでなれたんだから、君たちもがんばりなさいとか学校を視察した折に子供たちを励まされたとニュースで大々的に報道されていましたが。。。なんの、なんの、この方は、おそらく、中国の李家に関わる一族(朝鮮李氏というのでしょうか?)の方なのではないでしょうか? 以前から、そのことが気になっていたのですが。でも、もちろん、李一族であっても、いろいろな考え・思想の方がいらしゃるでしょうから、けっこう期待はしていたのですが。

残念ながら、このところの韓国の北朝鮮への李明博大統領の対応を見ているとどうもタカ派のような色彩を帯びていらっしゃるような気がします。先の潜水艦の沈没の時といい、悪い方の(=アングロサクソン王族)派閥の米軍のコントロールによって李大統領が動かされているのか北朝鮮に挑戦的な態度が多々見受けられます。その挑発に対して北朝鮮もわざと怒り心頭の敵愾心をむき出しにして見せつけてきました。

つまり、北朝鮮の金正日書記長も、韓国の李明博大統領も、英国「ウィンザー朝」の中国マネージャー『李家』の支配下にある中国共産党(特に、江沢民一派)の指示に従って第二次「朝鮮戦争」のぼっ発を画策しているようです。しかし、朝鮮半島の南北両国が操られて戦争すれば、最終的に、その「漁夫の利」を得るのはだれでしょう? もちろん、「李家」と「ウィンザー朝」というわけです。そして、それを拡大させ、日本と中国の戦争、いや、東アジア、または、アジア全域、そうして、世界大戦にまでもっていきたいわけです。そして、やはり、漁夫の利を得るのは、「アングロサクソン王族」たち、とりわけ、英国「ウィンザー朝」ということになるわけです。

★★★★★ 朝鮮半島のみなさん、アジアのみなさん、絶対にそんな挑発に乗ってはいけませんよ!!!

なぜ米国は、やすやすと中国を共産党の手に渡したか:株式日記と経済展望06/05/23
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b028ab810515bc649f9f8a7d60e963fd

上の記事で、変だなと思ったことは、ロスチャイルドも、ロックフェラーもウィンザー朝に脅迫されて動いていたというのが真実だと思われます。(ただし、一部のロスチャイルド、ロックフェラーは関わりなかった。)
また、記事の中に「ロシアも中国もバカだから彼ら奥の院の策略にだまされた」とありますが。バカというのではなく、アングロサクソン王族(=ウィンザー朝)の策略があまりに緻密で、また、脅迫や賄賂などによる取込みが上手かったりするので、太古の昔から彼らの策略にはめられなかった民族はいないくらいだと思われます。


ちゃくちゃくと進行している対日・対台湾政策
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060902.html

アンケートのところは、ちょっと大げさか? 反中を煽るため改ざんされたのかな? これまた、アングロサクソン王族の計略かもしれません。でも、それ以外のところのほとんどの文章は真実を語っているように推察されます。


ジョージ・マーシャル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B
8%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB

マーシャル・プラン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83
%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3

上のサイトで、マーシャルが、やはりウィンザー王朝の策略によりすでに共産主義国家となっていたソ連の協力(実際には日本の関東軍の幹部河本大作親[=池田大作の祖父と親]たちもスパイとして暗躍していた)を得ながら、中国の共産主義国家樹立のために動いていたことが分かると思います。

わたしは、在日朝鮮人や中国人の人でスパイになっている人が確かに多いと思うし、実際にそのようですが。そのことに関しては、非常に恐いです。わたしは、創価学会(在日の人もけっこう多いらしいので)や在日朝鮮人や在日中国人で、そういうことをしている人たちから、監視されたり、集団ストーカー(ガスライティング)と言われる方法で被害を受けています。

「戦え!集団ストーカー」
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/488.html

ただし、それ以外の一般的な中国国民とか朝鮮国民とかに対しては、同じアジアの近隣諸国ということで親しみを感じています。ですから、アングロサクソン王族や李家に操られて、わたしたちの国が戦争をはじめるなんてほんとうに愚かなことですし、絶対にやってはいけないことだと思っています。中国の共産党の幹部もアングロサクソン王族や李家の言うことを聞かなければ暗殺されたり、投獄されたりするから仕方なく言うことを聞いているのではないでしょうか? ですから、中国も早く共産党支配体制から脱却できればいいのですが。


それから、日本にいる韓国人・中国人でも、スパイじゃない人もかなりいますので、安易に、在日韓国人・中国人だからといって怖がったり、偏見でみたり差別したりしないでくださいね。

ただし、スパイの人も多いので十分気をつけることは大事なことです! 日本人は島国の民族のせいか’とかく無防備’ですからね。


○中国の反応
「北と韓国軍の砲撃、中国が双方に自制求める」
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20101123-567-OYT1T00592.html

○ロシアの反応
砲撃始めた者に大きな責任...ロシア外相が非難
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20101123-567-OYT1T00595.html



p.s.

こんな記事もありました〜

「おやおや、次々に自作自演の準備が進んでいるようですね?」10/11/22: 〜属国離脱への道
http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201011/article_8.html

確かに、米国の核開発の専門家がそんなに簡単に北朝鮮の核施設を見学できるなんておかしいですよね〜  つるんでいるのは確かですね〜  アメリカ政府・議会が変わらなければダメだ〜 

<悪の枢軸>
「北朝鮮」....(裏に中国共産党の江沢民一派、その奥の院は李家、そのまた奥の院は英国ウィンザー朝)
「イスラエル」.....(アイゼンベルグ*の独裁国家、その奥の院はやはり英国ウィンザー朝)
「ユダヤ」.....(といっても、偽ユダヤ=アングロサクソン王族・貴族を中心としたエリートたち、その奥にいて操っているのは、やっぱり、英国ウィンザー朝でした!  とさ。)

* アイゼンベルグ.... ヴィクトリア女王の次男アルフレート・アルベルトであり、つまり、英王エドワード7世の弟でもある。ドイツのザクセン・コーブルグ・ゴータ領伯。スコットランドのアレキサンダー・シャンドとしても活躍。日本でもさまざまな名前を使って政局を操ってきた。長年日本に在住し、現在も日本にいる。したがって、イスラエルのほうは、おそらく、英国かドイツでの結婚によりできた子孫たち(世界中で多数の姓名を名乗り、多数の家庭をもち、多数の子孫がいる)のうちの誰かが独裁者として支配しているのではないかと考えられます。


アメリカ国民の皆さん、目覚めてがんばってくださいね!! わたしたちも非力ながらがんばっていますよ〜

特に、メディア、ジャーナリズムのみなさんが真実を報道できるようにするにはどうしたらいいのでしょうかね?
そこが重要なポイントじゃないでしょうか?

☆目覚めよ〜、メディア経営者(アングロサクソン王族が管理しているからね〜、クスン)、ジャーナリストの皆さん!!



☆ コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-11-24 01:18 | Comments(24)

イシス女神 1-2

(1のつづき)

○古代エジプト
ファラオ(王)から見た古代エジプトの歴史

すでに、B.C.3800年頃、鉄器の生産が始まっていたようです。しかし、この頃の鉄器は、B.C.2500年頃のプロヒッタイト=アナトリア半島(現在のトルコ)東部に定住していたケルト系ギリシャ人によって発明された鉄器より弱い鉄器だったと以前調べた時に知りました。ビールの製造もすでに始まっています。B.C.3500年には灌漑農法が始まります。貨幣が流通していましたし、B.C.3500年にはヒエログリフの文字体系が確立し、太陽暦も普及していましたですと〜。すご〜い!進化していたんですね〜


エジプト初期王朝(B.C.3100年頃〜B.C.2686年頃)

このオシリス、セト、イシス、ホルスなどの神話の登場人物たちは実際にいた王族たちで、兄弟での権力闘争とそれに翻弄された王妃とかが初期王朝か、あるいは、それ以前の原始王朝時代にいたのでは? それが伝説となって伝わり、神話となっていったのではないでしょうか。もちろん、伝説が少しずつ脚色されていき、神話化され、半分くらいか、それ以上に事実とは異なっている可能性が高いですが。


「エジプト神話ストーリー」 第十一話

ラー(太陽神)

ホルス
(オシリスとイシスの息子で、太陽神ラーの後を引き継いだ天空と太陽の神とされる)

ホルスの目
(あのドル札にも印刷されているピラミッドの頂上にある『一つ目』ですぅ〜!)

古代エジプトと外国

古代エジプトマップ〜上下エジプトの全体像と主要な宗教都市

○エジプト古王国(B.C.2686年頃~B.C.2185年頃)
〜「ピラミッド時代」〜エジプトの中央集権体制の完成〜崩壊までの時代
エジプト古王国

「古王国以前、初期王朝時代からエジプトの歴代王は王権強化に邁進してきた。その手段として行政組織も整備されていった」 とあります。 ’ ☆すでに「行政組織」が存在していたとは驚きですね〜!!’

第3王朝時代(B.C.2686年頃〜B.C.2613年頃)にノモスという地方行政州が記録に登場しますが、その原型はそれ以前からあったものらしいです。「長官」、「耕地指揮官」が存在し、王族に任命された州候が定期的にノモスを巡察して収穫状況などを把握し、『徴税』を行ったということです。
★’すでに、税金をとっていたんですね〜!!’

第4王朝時代(B.C.2613年頃〜B.C.2494年頃)には、労働長官(ピラミッド建設に対応するための資源、労働職の集配機能を受け持つなどの建築活動を統括)、宰相などの行政職が王族、特に王子などに任されたということです。

第5王朝時代(B.C.2494年頃〜B.C.2345年頃)には、上位官職の王族独占はなくなり、有力者が進出。『司法、農政、書記、財政』といった行政部門も整備されたとのことです。  ’スゴすぎで〜す!’  @o@
地方行政においては、「上エジプト監督官」、「要塞監督官」、「新都市監督官」などの官職もできたとのこと。
州候が管轄するノモスに居住するようになり、地位を世襲するようになった。行政組織の複雑化により、中央集権体制が弱体化していった。

強力な中央集権体制が成立し、これを背景に、第三王朝第2代のジェセル王によって、サッカラに初めてピラミッドが建設され、以後、第四王朝時代のファラオ「クフ、カフラー、メンカウラー」による『ギザの三大ピラミッド』が次々と造営されたとのことです。

<エジプト王の’王位の継承’について> (王朝の交代より引用)
1つ重要な点は、古代エジプトの王位継承は女性を媒介にして行われていた点である。王位継承権は王族の女性にあり、継承権を持つ女性と結婚した男がエジプト王となるのである。このため嫡流から離れた王族の男性が、政治混乱の末に王女を娶(めと)って王位を得た場合にこれを王家の交代と考えたのかもしれない。しかし正確にはよくわかっていないのが現状である。ともかくも、基本的に第3王朝時代(或いは初期王朝時代の第1王朝時代)から第6王朝時代に至る王朝の交代劇は基本的には政府内における事件であって、全エジプトを揺るがすような戦争などによって交代がなされたわけではなく、エジプト世界は長期にわたる統一権力の下に置かれ続けていたのである。

○エジプト第1中間期(第7、 第8、第9、第10) (B.C.2494年頃〜B.C.2345年頃)

王朝の弱体化による混乱期
エジプト第1中間期

この時期に『永遠の来世、死者の再生と復活を保証したオシリス信仰が王族だけでなく、エジプト全土の民衆の間に急速に広まり、葬祭の民主化にもつながった。』上エジプトのアピュドスが信仰の中心地で人々は巡礼をし、再生と復活を祈願したということ。

また、中央集権の弱体化により政治、社会の秩序の混乱期であったのに加えて、干ばつなども起きて食糧難が一層人々を苦しめた。ということは、人口も激減したということでしょうね。(なんらかの支配者の意図的な陰謀もあったのかな?)

○エジプト中王国(第11、第12)(B.C.2040年頃〜B.C.1782年頃)

要旨
テーベに成立した第11王朝のメンチュヘテプ2世(B.C.2060年頃〜B.C.2010年頃)により、2040年頃に、再びエジプト統一がなされた。エジプト古典文学の隆盛期であり、当時の政治や社会、宗教を色濃く映し出している。中央集権化の再強化のため、書記養成学校が政府によって用意され、はじめは、第1中期の「社会革命」を通じて生まれていた富裕民の子弟を対象に教育されたが、後に、庶民の子弟を勧誘することを重視するようになったとのこと。

また、宗教では、この第11、第12のテーベ政権時代には、★テーベで崇拝された神「アメン神」は、飛躍的にその地位を向上させた。★『アメン・ラー』としてエジプトの国家神となっていった。と同時に、従来広まっていたオシリス神への信仰もなお衰えず、聖地アピュドス巡礼は最も重要な宗教行事の一つであった。

★★★ センウセルト1世(第12王朝初代アメンエムハト1世の息子)がヘリオポリス*建立した『オベリスク』**は、セド祭**のために二本建てられたが、その片方が今でも残っている。最古のもの。

*ヘリオポリスとありますが、おそらく、改ざんされていて、本当はルクソールのオベリスク写真でしょう。
あああ

**オベリスク
(古代エジプト、中王国時代に始まり、特に新王国時代に多くせいさくされ、神殿などに建てられたモニュメント。先端部は、ピラミッド状の四角錐になっていて、創建当時は、ここが金や銅の薄板で被膜され、太陽神ラーのシンポルとして光を反射して輝くようにされていた。また、その影を利用して日時計の役割もしていた。)

ベンベン石

** セド祭  在位中に行われる王の再生の儀式

特に、大きな激変が、[第12王朝時代] ((B.C.1991年頃〜B.C.1782年頃)にありました。

宰相アメンエムハトによるクーデターが起きて、第11王朝メンチュヘテプ4世から王位を奪い、アメンエムハト1世として第12王朝の初代王となったと言われている。ヌビア人の血を引く王であるという説もあるとのこと。おそらく、それが、クレオパトラの祖先であるヌビア王国の王ではないかと思われます。そして、ヌビア王国=サバ王国=古代エチオピアということなのではないかしら〜?

アメンエムハト1世の息子センウセルト1世が最初にルクソール神殿を建造し、オベリスクを立てた人の可能性が高いと推察されます。その後、第17、第18王朝になって本格的にルクソール神殿は建て増されたようです。

ルクソール神殿(=テーベ神殿=後にカルナック神殿*の一部となる)
* カルナック神殿

『ルクソール・オベリスク』

コンコルド広場

ルクソール神殿の門のところに2つ立てられていましたが、1933年に片方のオベリスクが運びだされ、パリのコンコルド広場の中央に1836年に設置されました。頂上の金のピラミッドはエジプトにおいて盗まれて欠損していたので、フランス政府により後に付け足されたということです。この広場は、フランス革命時代にギロチンが置いてあった所なのだとか。やはり、フランス革命の勝利を記念して建てられたということでしょう。そして、別名、『クレオパトラの針』**と呼ばれていることからも分かるように、これは、エジプト王朝(シェバ族)=ハノヴァー朝の「ヴィクトリア女王」が、フランスを自己(サバの女王)の支配下に収めたということを'記念して'(or こっそりと誇示するために)移設させたということでしょう。

★★★★★ 
とすれば、’フリーメーソンのピラミッドの頂点に立つのはやはり、シェバ族の『サバの女王』ということに!!!’

現代で言えば、'エリザベス女王(=新生ヴィーナスか、そのクローン)ということに!!!’


**クレオパトラの針
19世紀に本物の古代エジプトの3本のオベリスクがロンドン、パリ、ニューヨークなどに移設されました。ロンドンとニューヨークのものは第18王朝のB.C.1450年頃に、トトメス3世によりヘリオポリスに立てられていたペア(対)のオベリスクで、ペアになっているものを分けて、ロンドンとニューヨークにそれぞれ設置されたとのことです。

それから、クレオパトラが建てたオベリスクというわけではないので、特別クレオパトラとは関係ないと書かれています。しかし、それはちょっと違うかな?って。 なぜなら、それらのオベリスクは、第11王朝末期にエジプトをクーデターにより征服したヌビア人王アメンエムハト1世に関係があるのです。その息子セウンセルト1世やその子孫の王がこれらのオベリスクを建てたのですから。

そして、おそらく、そのずっと後の子孫である女王クレオパトラもヌビア人=シェバ人であるということなのでは? また、もともとヌビア王国やサバ王国においては女王継承だったので王より女王の権威のほうが上ということなのでしょう。そして、ヴィクトリア女王が自分の名前を表だって出すわけにいかなかったので 「クレオパトラの針」ということにしたのではないでしょうか? だって、フランス革命がシェバ族の女王のための秘密結社「フリーメーソン」によって起こされたということは、当時から今に至るまで秘密中の秘密!、極秘!!なのでしょうから。

これって、「テクマクマヤコン テクマクマヤコン ○○になれ〜」て、魔法を使う『秘密のアッコちゃん」みたいな
感じが〜〜〜?! アッコちゃんは魔法でいいことするんだけど〜、女王様の場合、悪いことを。。。透明人間になって身を隠し、’やばい!’ことを。。。ということかしら?

『世界中に現存する30本のオベリスク!!』

ローマに13本ものオベリスクが立てらているのは、ヴァチカンと関係があるからなのではないでしょうか?
その13本という数にも意味があるように思われます。

トルコのイスタンブールに1550年頃に立てられたとすれば、オスマン帝国が東ローマ帝国(ビザンチン帝国)を崩壊させた直後です。ということは、オスマントルコと内通して操っていたのは、シェバ族ということになるのではないでしょうか? おそるべし!! そして、オスマン帝国は、オーストリアのハプスブルグ家にとって脅威となっていたということで、その後の神聖ローマ帝国も崩壊させていますよね〜!!つまり、神聖ローマ帝国のハム-セム系アングロサクソン王族側がヤペテ系ケルト王族側を倒すためにオスマントルコを裏で操ってさせていたということになるんでしょうね。多分。

ワシントン記念塔
(アメリカの独立戦争後に、ジョージ・ワシントンの功績を讃えて着工、数十年後に完成)

アメリカの独立戦争もシェバ族、アングロサクソン王族の秘密結社フリーメーソンによって起こされ、勝利したということですね〜!

ニューヨークにもセントラル・パーク内にオベリスク(19世紀に移設)があるということは、ニューヨークは、ユダヤによって支配されている街として有名ですが、つまり、そのユダヤというのは偽ユダヤ=アングロサクソン王族たちで、彼らによってニューヨークが支配されているということなんですね!

イスラエルのオベリスクは、2世紀頃?に、ユダ王国の首都カエサリア・マリティマの「ヘロデ大王競馬場」の中に立てられたものらしいです。1980年に発見され、修復した後、2001年に立てられたとのことです。2世紀ころにシェバ族=エジプトがユダ王国を支配下に収めていたのでしょうか? ローマ帝国がこの地方も治めてめてはいたけれど、ちょうど、この頃、パルティアの女王ゼノビア(シェバ人)がA.D.260年ごろ、エジプトやパレスチナなどを占領していますから、その時にユダ王国に、このオベリスクを立てたんでしょうかね〜?


3につづく
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by Ulala-lov | 2010-11-22 12:48 | イシス女神〜エジプト王朝 | Comments(0)

シェバ(=サバ、シバ)人*が信仰していたらしい『イシス女神』とはどんな神様なのでしょうか? 

* シェバ人(アフリカ、アラビア半島)=マケドニア人(ギリシャとその東方植民地世界で)=サビニ人(ローマ帝国の)=スキタイ人(中央アジア)=アングロサクソン人(ヨーロッパ) このように、彼らは、その定住先により民族の名前を次々に変えていっています。

[トートのタロット解説] オシリスとイシスのイニシエーション〜古代の神官〜
(このリンク先にはつながらなくなりました。ブログ主様にはご迷惑をかけてしまったようで申し訳ありませんでした。)

イニシエーションンの意味 - goo辞書

蛇形記章
(エジプトに棲息するアスプコブラが鎌首を持ち上げた様子を様式化したもの=古代エジプトの主権、王権、神性の象徴)・・・A

エジプト第18王朝ツタンカーメンののミイラのマスク 拡大画像

★「ウアジェトを表すコブラとネクベトを表す白いハゲワシから成る蛇形記章が額にあり、上下エジプトの統一を表している。」(引用)

★★★ 蛇形記章はサクソン王朝になってからのシンボルです!!

要するに、エジプト中王朝期にサクソン王族たちに乗っ取られた下エジプトのファラオのが頭部につけた「蛇形記章」と、それ以前にサクソン王朝となっていた上エジプトのファラオがつけた「白いハゲワシ記章」が統合されて、ツタンカーメン王のマスクにあるようなファラオの冠の装飾ができたということです。この白いハゲワシがタロットの白い鳩になったのでは?!

アスプコブラ(アフリカ大陸[西部を除く]、アラビア半島南部)

タロット占いのカード「古代神官」とは。。。

古代神官の拡大画像
(さらにパソコンで拡大すると、神官の下部に巫女が見えてきます!)

Aの解説文を読んでも、とっても難しくて、ちゃんと理解できたか不安ですが、要するに

☆『古い脳からから「意識の統合化」を経て、’思考からの脳の解放’、すなわち’脳の開花’を促し、新しい脳に生まれ変わることができる。』 ← p.s.(実際は反対で、進化した大脳皮質の排除を言っているようです)

ということを言っていて、そのためには、

☆月の女神『イシス』によって現されているように、『意識の統合化には、現実の体験と学びを通して現される「愛」と、実際の悲しみの学びと理解から生まれる「低い心」が必要である。』

ということみたいです。さらに、

☆ 「低い心」は、現代の私たちからは失われているが、その喪失が、現代という時代が「思考」によって’際限のない混乱や葛藤’を招いている原因である。

というところは、なるほど〜、みんなが、「低い心」をもち、即(すなわ)ち、「謙遜な心」をもってお互いに接すれば住みやすい社会になるし、会社や組織や学校やグループでも、人間関係がよくなって、楽な明るい環境になるだろうし。また、「自分の考えが全て!」みたいな驕(おご)りもなくなるし〜。物事を学ぶ時も低い心で学べば、常に、さらなる学びをすることが必要だという態度もできて、発展性を阻害しないとか。。。etc.その他もろもろに「低い心」が必要ということですね。← p.s. (うららおばさんが、いい意味の「謙遜」と解釈したので、よい意味になってしましました。悪く解釈すれば、低次元の心になれば、サタニストたちの望む世界になるということにも。。。要注意です〜!)

ただし、ちょっと勘違いされそうなので、あえて言えば、志(こころざし)*や心根(こころね)**においては、反対ですよね。。。

あくまでも、『志は高く、心根は高潔に!!』で、いいですよね〜

* 志( こころざし)..... こころざすこと。こうしようと心に決めたこと。
(ただし、贈り物をさすときにも使うので、この場合は高くなくてもいいですよね〜。低くても心がこもっているほうがいいんじゃないかな〜♡)

** 心根(こころね)......心の根本にある、気持ち。心情。


と、ここまでが、現代のタロットでの一般的な解釈なのかな〜? ←p.s.(彼らのワナかも〜)

ところが、うららおばさんも、うっかりして騙されるところだったのですが、実は、これらの解釈は、古代エジプトのサクソン王朝の支配者たちには、まったく違うものだったのです!(←気がついて上の解釈も、p.s.で訂正しました。)

前述の「低い心」とは私たちをひっかけるワナだったかもしれません。したがって、「思考」は大事なものです!加えて、知識におぼれず(=しばられず)、時には、思考を一時解放して、叡智(えいち)を働かせることもとても大事なことです。つまり、その両方がうまく合わさっているのが一番いい状態なのではないでしょうか。上のサイトの解説だと、思考をまったく排除するとも受け取られかねないので注意が必要です!(サタニストのワナかな〜?)

つまり、彼らエジプトのサクソン王朝の絶対支配者にとっての、『愛』というのは、豊穣・多産に関係する奔放なセックスを表し(クレオパトラもそうでしたよね!)、彼ら古代エジプト・サクソン王朝の絶対支配者にとっての『低い心』とは、人間の理性や思考などを司る高度な脳である「大脳皮質」を退化させ、獣的な本能(生存していくために必要な部分でもある)を司る原始脳「中脳など」を発達させて、支配や戦いなどにおいて、うまく悪知恵を働かせたり、冷酷で、残酷なことが平気でできる人間になるということなのです。(それは、優しさとか、人類の平和とか、そういう高度な人間の叡智を捨てることになります。)

このサクソン絶対支配者たち(アイゼンベルグを始めとする神々)にとって、中央集権的な絶対的権力を持つための秘技をもつ『半獣半神』の「理想の神」が’イシス’や’オシリス’=理想の支配者だったというようなことです。←(古代エジプトのサクソン王族の王ファラオは、自分たちを神だと考えていたようです)
(以前は、ちゃんと、こういったイシス女神の詳しい解説がネットにあったのですが、今では、よい面だけを書いたサイトしか見当たりません。わたしが以前、それらの中で自分で保存していたものも、ハッカーにより、すべて削除されてしまいました。ですから、それらのなかで覚えていることを簡単に書きました。)


(また、以下は、わたしが以前読んだユング心理学に関する本の中からの解釈ですが)
特に、オシリス(男性神)の中に存在するイシス(女性神)というのは、ユング心理学でいうところの、シャドー(内在する無意識な獣的な心)であり、アニマ(男性の中における女性的原型)のことを指しているのでしょう。反対に、イシス(女性神)の中には、オシリス(男性神)が内在している、つまり、アニムス(女性の中における男性的原型)があるということになるのでしょう。

わたしは、心理学のことはあまり詳しくありませんので、下記のサイトに分かりやすく解説してありますのでどうぞご覧になってください。

ペルソナとアニマ・アニムス〜やさしいユング心理学7:[城太郎日記]

カール・グスタフ・ユング:思想の哲学

カール・グスタフ・ユング・・・B

ユングは、名前からするとアングロサクソン王族のような感じですが、実際のところはよく分かりません。確かに潜在意識に関する男性の中には女性的原型が、女性の中にも男性的原型が存在し、一人の人格の中に男性的部分と女性的部分とが共存しているというところは当たっていると思うのです。しかしながら、これは新生ヴィーナスや象二郎のように両性具有のことを言っているようにも受け取れますし。。。

また、わたしが一番疑問に感じるところは、ユングが潜在意識を獣的な心と捉(とら)えているところです。潜在意識を「獣的な心」として捉えるということは、多分に、生物学的人造ロボットのように建前と本音、表と裏、ジキルとハイド的な相反する二重人格的な精神を表しているかのようでやや不気味です。

心理学者カール・ユング~無意識の領域:ヒプノセラピーについて

確かに無意識の領域に光を当てたのは分かりますが。。。。

★わたしの推察では、アングロサクソン王族たちは、高度なアトランティス文明を築いていたヤハウェ王族たちの心理学の研究を土台にして、それを悪用しているのではないかと。。。

ユング 画像集

ユングはレオポルド3世(ベルギー王)のような気がします!

アルベール1世(ベルギー王)
上の金髪(白髪を金色に染めている)のアルベール1世の写真と下の歴代サクス・コーブルグ・ゴータ朝ベルギー王のアルベール1世の写真とはかなり違う印象です。なので、上の金髪のアルベール1世はレオポルド3世だと推察されます。そして、ここの歴代王のレオポルド3世の非常にハンサムな写真は、おそらく、ヤハウェ王族の写真をちょっと修正してあるような気がします。

わたしが『神戸(かんべ)クリニック』で会った神戸先生ことアルベール1世は背が160センチくらいでしたが、レオポルド3世は写真の感じでは170センチ以上あるようです。また、先のウィキのユングの写真Bはアルベール1世の写真と取り替えられているようです。ほんと、『新生ヴィーナス』たちは証拠隠滅のために、ややこしいことしますね〜!


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(引用)西洋魔術の伝統はヨーロッパやアメリカなどの西洋世界から、あらゆる方位へ向けて飛び出しつつある。その最たる例が我々の住む極東の地、日本であろう。(キャ〜!危(あぶ)ない!!)
(途中省略)
前出のメーソン系オカルティスト達が中心となって組織されていたThe Society of Eight(タコ?オプス・デイ?)こそが「黄金の夜明け」団の真のルーツであり、前身であるとする説も飛び出してきた。いずれにしても、「黄金の夜明け」団結成の背景に「英国非主流派メーソンリーの黄金時代」に暗躍したメーソン系オカルティスト達の活動の軌跡が存在していたことは確かだろう。
(引用終わり)
設立した「オシリス◎◎」とか、「ラ・ホラクティ」とかいうようなテンプル(神殿というか秘密結社のことのような)が次々と閉鎖しているというのは表向きの宣言で、裏でコッソリと継続しているのが常のようです。だから、秘密結社なんですよ〜!とにかく、魔術とかカバラ(秘数術)とかタロットとか占星術とかの秘技やイニシエーション(=ここでは生贄殺人の儀式などでしょう)。。。これらの魔術結社はフリー・メーソン・イルミナティ(暗殺団)やアルカイダ(暗殺団)と非常に関係が深いサタニストたちが創設している団体だということです。まあ、こういうのには絶対に関わらないように気をつけましょう!ネ!!
(長い文なので、最初のほうだけ読めば十分です。)

ロバート・ウェントワース・リトル(1840~78年、英国薔薇十字協会の創立者)

「文明の衝突」の工作、イスラム、テロリズム、イルミナティ:気まぐれです。

(引用)彼らは失われたアトランティス大陸に住んでいた堕天使の子孫とされている。これらの堕天使たちは人間と交配し、人間に「古代の知恵」を教えたとされている。したがって イルミナティは何世紀ものあいだ、その「聖なる」血統を維持するために自分たちのあいだで慎重に近親結婚をおこない、その秘儀的な知識を次世代に継承してきた。この理由のために、かれらは自らを「ファミリー」とも呼んでいる。
こんにちイルミナティは世界の強力な銀行家一族を表看板にして、世界中の政府と経済、さらには文化までもに対する優越性を行使している。(その銀行家一族とは偽・ロスチャイルドたち*と、彼らの経営する銀行です)

* 原発マフィア、誕生の物語 鬼塚英昭
ヴィクター・ロスチャイルド(第3代ロスチャイルド男爵)

★★★ ヴィクター・ロスチャイルド=『新生ヴィーナス』です!!!
(まあ、象二郎の可能性もちょっとだけありますが。写真だけ象二郎にしているのかもね)

これから来る君へ
(うららのご勝手推測ですが。。。以下の一部分かっている(偽)ロスチャイルドたちです。女性たちについては、あまり記事にならないのでよく分かりません。

(英国ロスチャイルド)
アンソニー・(偽)ロスチャイルド(1代目ネイサンの息子)=アイゼンベルグ
ウォルター・(偽)ロスチャイルド=象二郎
アルフレッド・(偽)ロスチャイルド=ジョゼッペ
ヴィクター・(偽)ロスチャイルド=新生ヴィーナス
エドマンド・(偽)ロスチャイルド=新生ヴィーナス
→ /娘/ シャーロット・(偽)ロスチャイルド
イブリン・(偽)ロスチャイルド=アルバート(父のアンソニーはまたまたアイゼンベルグ?)
ジェイコブ・(本物)ロスチャイルド(英国ロスチャイルド現当主)
→ /息子/ ナサニエル・(本物)ロスチャイルド
レオポルド・(本物)ロスチャイルド→(息子2人)名前?・(本物)ロスチャイルド

(仏ロスチャイルド)
エドモンド・(偽)ロスチャイルド=アイゼンベルグ
→ /息子/ バンジャマン・(偽)ロスチャイルド
ダヴィッド・レナ・(本物)ロスチャイルド(この家系は長い間サタニストたちに冤罪をかけられ脅迫されていたので強烈に操られていたようです)

*このブログ内の関連記事:
イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露! 2

薔薇十字団 【ばらじゅうじだん】とは - コトバンク

引用)団長のローゼンクロイツは、カバラの秘儀を駆使し、数々の奇跡を起こしたといわれる。
これもアトランティス文明の超高度なテクノロジーを盗んだ賜物だったのでは?例えば、HAARPの原型によって思い通りに天候を左右したりすれば、その技術を知らない人はローゼンクロイツが魔術を使って起こしたのだとか、彼は特殊な能力をもっているとかって信じるでしょう。

「オカルティズム」といっても、元々ヤハウェ王族たちが研究していた「エジプトやメソポタミアの占星術」は天空の観測や科学的な分析による膨大なデータの集積結果でしょうが、『オカルト』という場合の占星術にはアングロサクソン王族にねじ曲げられて悪用するために使われているのかも?また、ヘブライの「カバラ」(数秘術)とか、古代ギリシャの「ピタゴラス教」なんてのはアングロサクソン王族たちがでっち上げた "眉唾もの"(=インチキ)な感じです。

「秘密結社」のところの説明はデタラメです。「危機の時代に古い地盤から根こそぎにされた故郷喪失者の層から発生してくる。」とありますが、故郷喪失者というのは戦争などで被害者となるヤハウェ系=人間のことで秘密結社などを創ったりしません。大多数の悪魔崇拝の秘密結社は、アングロサクソン王族サタニストたちによって創設されたものです。

一方、テンプル騎士団は善良な騎士団です。しかし、ここでの説明は明らかにウソです。テンプル騎士団は十字軍結成当初の頃にだけ活躍して騎士団です。

ケニアの元マウマウ団戦士、植民地時代の「拷問」で英政府を提訴
1950年代にも(おそらく、1800年代のアフリカ戦争の頃にも同様だったのでは)、このような残虐な拷問をしていたなんで信じられませんが事実のようですね!!

クー・クラックス・クラン

白い三角頭巾や三角帽子と白いAラインのロングな衣装で、まるで『ダイオウイカ』のような衣装じゃないですか?明らかにアングロサクソン王族たちが結成し指揮する団体です!!!

(引用)アメリカのメディアでは未だにKKKとして統一団体のように紹介されるが厳密に言えばKKKの全国組織は前述のように1927年の時点で崩壊している。現存するKKK系の団体に横のつながりはほとんどなく(組織によってはライバル意識すらある場合がある)、中央組織のようなものも存在しない。しかし一方で、徹底した地下組織化による中央組織・連絡協議会的組織の温存の疑いや、点在する表面上の小組織の細胞組織化(アルカーイダ系各種テロ組織やネオナチ各種団体を例にとれば分かる通り、一部組織の違法活動発覚で組織全体が芋づる式に検挙される危険性の回避に役立つ)工作の疑いも持たれ続けている。

2007年、ユダヤ人団体「名誉毀損防止同盟(ADL)」は、「KKKの活動が再び活発化しており、南部以外の州にも勢力を伸ばしつつある、ネオナチ・グループと手を結んでいる」と警告する報告書を公表した。KKKが移民問題や同性結婚、都市犯罪などを活用して、「驚くべき『復活』を経ている」と強調した。ただしADLという組織に関しては、1968年に起きたミシシッピー州のADL職員の自宅爆破未遂事件が、ADLがKKKリーダーを買収して実行させた狂言テロであったことが「ロサンゼルス・タイムズ」のスクープで暴露されるなど、多くの虚偽や違法行為に抵触してきた人種至上主義団体であることに注意する必要がある。(引用終わり)


【快挙】クー・クラックス・クラン(KKK)の現在の様子【画像集】- NAVERまとめ

新KKK・衝撃の実態 - アメリカに再び甦る白人至上主義秘密結 - YouTube

イシス 〜 蒼い世界


2につづく

* コメント欄もみてくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-11-21 05:33 | イシス女神〜エジプト王朝 | Comments(4)

先回「簡略版」ー1を書いたのが、10月21日でしたので、随分日にちが経ってしまいましたが、他の急いで、書きたいことがあったので、そちらを優先させました。やっと、その続きの「シオンの議定書」簡略版その2を、また、うららおばさんのご勝って流ツッコミ入りの感想も加えながら書いていきたいと思います。
(先回と同じく、’うららおばさん’のツッコミ入り感想のところは、♡マークで表しますよ〜!  ^_~* )



<プロトコール3 >

ゴイム政府、および、その社会の批判検討

1  「民族の象徴たる両頭の蛇の輪」が閉じられる時、ヨーロッパのすべての国家は強力な万力によって締め上げられることになる。あと数歩で目標に到達せんとしていると言ってよい。

♡民族の象徴が『’両頭の蛇’*の輪』ということは、その民族とは「シェバ人」のことなのではないかという気がするのですが。古代エジプトの「女王クレオパトラ」**なども、「イシス女神」の信仰をしていたとのことですから。イシス女神については、また、近いうちに、改めて書きたいと思います。

* 両頭の蛇 .... 50センチくらい、指くらいの太さ、頭と尻尾とは同じくらいの太さで猛毒をもつらしい。
『これにやられたら命がない』とアマゾン現地の土着民インジオが話す。(下のサイトから。無害とかっていうのはちょっと改ざんされているようです。サタニストが私のアクセス先に付きまとっているので。)
アマゾンの動物
http://www.nikkeyshimbun.com.br/070926-62colonia.html 

蛇形記章
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9B%87%E5%BD%A2%E8%A8%98%E7%AB%A0
(あのフリーメーソン・イルミナティのピラミッドの頂上にある’一つ目’は、この’ラーの目’(=’ホルスの目’)に起源があるのでは?)

** 女王クレオパトラ ... 歴代の女王の継承名で、「シェバ人=マケドニア人」+「DNA鑑定ではアフリカン」も入っているとか。

「アトンとアモンの崇拝の系譜 その2」09/12/08 : 〜虚空と君のあいだに
http://www.mkmogura.com/blog/2009/12/08/572

スーダンの歴史(B.C.750年ごろ、クシュ王朝がエジプトを占領、「第25王朝」樹立)
http://www.sudanembassy.jp/sudan_info.htm

クシュ王国
(B.C.6C首都をアッシリアの侵攻によりメロエに移しメロエ王国に改名。 A.D.350年頃、エチオピアのアスクム王国に滅ぼされる)
http://homepage2.nifty.com/murasaki-miyako/terms/c1kush.html

ということで、エジプトは、アッシリア→ペルシャ→ギリシャ→ローマ帝国の支配を経ながらも、エジプトは、その一部か大部分がアスクム王国やエチオピア帝国の支配下にあったことがあるのでは。

エジプト26王朝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%
E7%AC%AC26%E7%8E%8B%E6%9C%9D
(エチオピア人が最初の王になっている)

アフリカ大陸の王国
http://www3.plala.or.jp/red/04world/0533.htm

ヌビア王国
http://55096962.at.webry.info/200901/article_26.html

やっと、気がつきました。クシュ王朝は、エジプトに侵攻すし、第25王朝を樹立する前にすでに、エチオピアのシバ王国に乗っ取られていたかもしれません。(彼らは、企業乗っ取りが得意です。そして、企業名も変更しないので、合弁しても乗っ取られたことが外から見ただけでは分からなかったりします) 

また、そうでなかったとしれも、B.C.4Cに、ギリシャの征服により、マケドニア人が支配し始め、エジプトの歴代の女王クレオパトラと共同統治しています。つまり、マケドニア人=シェバ人ですから、もとは、同じ民族です。ということは、女王クレオパトラは、シバの女王の子孫ということになり、ヴィクトリア女王やエリザベス2世は、クレオパトラの子孫ということになるのではないでしょうか?

さらに、ローマ帝国時代においても、エジプトは帝国一番の富裕な領土として属国ながらも、その地位は高かったようです。シーザーやアントニウスのあの有名なクレオパトラのように、女王はずっとエジプトに君臨し続けていました。ローマ帝国は崩壊しかけていた時に、アスクム王朝が領内を引き締めるために、メロエ王国(クシュ人とシェバ人の共同統治)をシェバの完全統治にすべく征服し直したということでは?

(ちょっと、長くなりました〜!!)

2  ’茶坊主’*政治による密議支配、ゴイム王の隔離と孤独

ゴイム国家の凡俗政治を云いえて妙に的確にして辛辣に批判。ゴイム王と人民の双方に深い溝を設けた。盲人と彼の杖のように両者は離れ離れにされれば全くの無力となる。

*茶坊主。。。。権力者におもねる者をののしっていう語。(室町・江戸時代の武家の職名。来客の給仕や接待をした者。剃髪[ていはつ]していた。権力者の威をを借りて威張るものが多かったところからいう。)

いろいろな策略で、日本の皇室も確かに、ご公務での象徴としてのご活動はありますが、それ以外には、実際的な国民への影響力はあまりないようにされていらっしゃいますよね〜


3  ★★★ゴイム社会の内部対立誘引を画策

★(れんだいこさんの指摘)左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう!!
これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡そうそう、れんだいこさんの言う通り!! アングロサクソン王族=金権王族に騙(だま)されてはいけません!!

4  ★★★ ゴイム政府批判煽動をメディア、ジャーナリストにより画策

そのために、政府は、狂乱した大衆のめった打ちに遭って空中に吹き飛ばされると予測。

♡ だから、大衆はメディアの煽動に乗って政府を批判するばかりではダメです。 本当に批判すべきことは批判していいのですが、メディアの誤報道やまぎらわしい引っかけに騙されて批判するのは慎むべきです。なにが本当に正しいのか、間違っているのか、よく調べて、よく考えてから自分で判断しましょう!!

★(れんだいこさんの指摘)左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう。これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡ 左翼のみなさん、彼らアングロサクソン王族に影響されないように、しっかり、自分たちの立ち位置を再確認してみてください! そして、暴力を含む過激な活動は絶対に慎みましょう!

5  人民大衆の疲弊、憲法権利の空疎性を暴露

我々が憲法に書き込んだ大衆に関する権利というようなものは、虚構であって実際に使える権利などではない。いわゆる「人民の権利」なるものは、単なる観念、実際生活では決して実現されるはずのない観念としてのみ存在する。

♡ そうかな〜? 確かに、まったく、全員が同じ社会的な会社での地位とかっていうのはちょっと難しいよね。だって、人が仲間で行動や仕事などをする場合、例えば、レストランではマネージャーとか店長という上司、会社では、係長、課長、部長、副社長、社長、会長とかっていろいろな地位がやっぱり、ピラミッド状に存在するのはこれは当然ですし、しかたがないことですよね。大きな組織になれば、なるほど、そうしなければ、組織は動けませんし。それは、学校でも、なにかをする時のグループリーダーや学級委員長などが必要なのと同じですね!家庭でだって、やはり、子供たちの上に親が立っているのが自然ですし。

でも、上に立つ人というのは、選ばれて、みんなのために責任ある立場になっているわけだから、みんなのことをよく考えて行動しなくてはいけない責任もあるわけで、それはそれで大変な苦労もあるわけですよね。そして、何よりも上に立ったからといって、威張るのではなく部下やメンバーにはやさしく思いやりをもって接することも大事だよね。反対に、上司やリーダーを選んだ人たちも、その人を目上の人として尊重しないといけないし。要は、お互いに、持ちつ持たれつなんだから。だから、その社会ピラミッドは非常に緩やかな傾斜であることが望ましいと思います。

だれかが、言っていましたが、サタニストたちは、「長屋の真ん中に超高層ビルを建てて自分たちがペントハウスに住んで!」というような、ピラミッドよりもズ〜ッときつい垂直な’逆T字「 _⊥_ 」形社会’を形成したがっているのだそうですら〜   > < 。 あ〜あ。。。

しかし、’緩やかなピラミッド’だからといっても、でも、そこには、いい意味での多少の健全な競争は存在したほうがよいかもね。だって、よきライバルがいれば、それはそれで、’良い刺激や活力’になるのではないでしょうか?  とはいえ、競争意識というのも、あくまでも、ほどほどにがいいんじゃない? それから、スポーツと同様、ルールをちゃんと守って、フェアプレーをすること、 ここでは、道徳や社会規範(ルール)をちゃんと守って’ずるをしない!!’とかってのが大事なんじゃないでしょうか? 

でもね〜、人としての『人権』(衣食住の権利も含む)や、『言論の自由』(ただし、TPOなど常識とか立場をわきまえての言論)とか、『思想の自由』(ただし、危険な思想はダメだよ!新興宗教なども実はその部類なんだ!)とかっていうのなんかは『だれでも、み〜んな’平等’にある』と思うんだ〜!
(他にもいろいろ憲法や法律上の「平等な権利」があるかもしれませんが法律に詳しくないので済みません)


6  共和国憲法の空疎性を暴露

共和国の憲法は、貧者にとっては皮肉以外の何ものでもない。なぜならば、ほとんど一日中働いている労働者に必要なものは、憲法を使うことによっては全く与えられないのだが、その一方で、彼は仲間たちが打つ同盟罷業(ストライキ)や主人が行う工場閉鎖によって、確実な生活の資を奪われてしまうからである。

♡ 憲法はやはりあったほうがいいと思いますが。そして、ストライキに関していえば、労働組合の幹部でも、驚いたことに、アングロ・サクソン王族の手下がなっている場合が案外多いようですので気をつけましょう。そういう人には、組合から出ていってもらったほうがいいのでは?  

また、ストライキをする時もよく考えて、ただ、マンネリに毎年この時期に給料の引き上げのためにやるとかじゃなくて、どうしても、自分たちに必要な要求がある時だけストライキを起こすというのが本来の目的にそったやり方なのではないでしょうか? つまり、景気も悪いし、会社の業績も悪い時に無理やりに給料の引き上げを要求するより、解雇などを絶対に避けてもらうとか、新規、中途採用なども、派遣や臨時雇いでなく、正規採用で雇ってもらうとかって、広い視野をもって、労働者全体の利益を考えて要求していただけたらいいのですが。

労働者が、ただただ、あまりにも自分の利益だけを考えてストライキしても、それは結局は、社会全体や会社全体からみればあまり良いことではなく、会社の存続を危うくしたりすることもあるかもしれません。つまり、経営者と労働者の摩擦を煽って漁夫の利を得たいアングロサクソン王族の思う壷になるということです。そして、より労働者にとって不利になることもあるかもしれません。


7  「ゴイム社会における貴族階級の没落の歴史的意味」を暴露

現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲なくびきをつなぐ守銭奴の手中に落ちた。その支配が人民の上に重荷となって遠慮なくのしかかっている。

♡ やだ〜人が悪いわね〜! それは、守銭奴シェバさんたちが、フリーメーソンなんか使って王族・貴族のいる国に戦争を起こして、彼らの王朝を滅亡させたからじゃないの?


8  ★★★「ゴイム社会における社会主義者、無政府主義者、共産主義者台頭の歴史的意味」について、これらの運動は、彼ら(アングロサクソン王族)の手の内で御されていると云うのだ。

★(れんだいこさんの指摘) 左派運動はこれに乗ぜられない自己規律を持たねばならないことになろう。これに無自覚なままの有り様は問題ということになる。

♡ つまり、アングロサクソン王族がそれらのイデオロギーを社会運動化していったのであり、彼らアングロサクソン王族の育成した指導者により、(その指導者たちがアングロサクソン王族の意図を知ってか知らずかは分からないけれど)、それらの社会運動をアングロサクソン王族の思いどおりに上手くコントロールしてきたと言いたいのでは。



☆プロトコール3 の続きはまた、後日書きます。
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by Ulala-lov | 2010-11-20 04:22 | Comments(1)

先日11月10日に、わたしのこのブログで、「アレキサンダー・シャンドことアルバート・ヴィクター(=パイク)のタイトルで書きましたが、そのコメント欄に牛神蛇使いさんから、2005年の「チャールズ皇太子&カミーラ・ボウルズ挙式の参列者」が載っている記事のサイトのアドレスが貼ってありました。

ウェイルズ公挙式
http://www.balchder.jp/ineffabilis/?d=2005-04&p=1

そこを見たら、ヨハネ・パウロ二世時代最終枢機卿リスト(暫定公開版)」という記事へのリンク先も載っていました。下記のサイトで見てください。

http://www.balchder.jp/llyfrgell/data/cardinals.html

まあ、カトリックの司祭さんたちなのでしょうから、あまり聞き覚えのある名前はありませんが、もし知っている人がいたら、自己確認するとともに、みんなに知らせるとかしてください。

アメリカのアヴェリー・ダレスは、おそらく、CIA元長官のアラン・ダレスの一族でしょう。フランシス・ユージン・ジョージというのも怪しいですね〜ジョージという名からすると、まさか、ジョージ・ブッシュの一族でしょうか?
それから、日本人の二人はおそらく、アイゼンベルグとジョセッペ・マッチー二なのではないかと。

あっ、後から気がつきました! イタリアの枢機卿はとても数が多いのですが、この名前は、おそらく、地名と名前を組み合わされて作られた偽名というか暗号名だと思われます。他の国でもそうなっているものもあるかもしれません。(暫定公開なのでそうなのかも?)

みんな90歳前後の高齢な老人たちばかりです。しかし、ヨハネ・パウロ1世が暗殺される前に、この中の多くか?少し?なのかは分かりませんが、おそらく、かなりの数の枢機卿が悪魔教の人たちだと知り、解任しようとしていたのです。




ヨハネ・パウロ1世(ローマ教皇)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3%83%BB
%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AD1%E4%B8%96



ヨナネ・パウロ2世
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%8D%E3
%83%BB%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AD2%E4%B8%96_(%E3
%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%95%99%E7%9A%87)

ポール・マルチンスク
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3
%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82
%AF%E3%82%B9


デヴィッド・M・ケネディ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3
%83%83%E3%83%89%E3%83%BBM%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%8
3%8D%E3%83%87%E3%82%A3

ミケーレ・シンドーナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B1%E3%83%BC
%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89
%E3%83%BC%E3%83%8A

サルヴァトーレ・リイナ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%B4
%E3%82%A1%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%BB
%E3%83%AA%E3%82%A4%E3%83%8A

リーチオ・ジェッリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%81%E3
%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83
%AA

シルヴィオ・ベルルスコーニ首相
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%B4%E3
%82%A3%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83
%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8B


またまた、済みませんが書きかけです。資料が消されないために早めにアップしておこうと思います。
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by Ulala-lov | 2010-11-18 09:58 | Comments(0)

のつづき)

***ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の妻は、モンテネグロ王のニコラ1世の5女エレナ・デル・モンテネグロです。

バルカン諸国における「国王」の系譜 - Danas je lep dan

モンテネグロ王 画像集

ダニロ・ペトロヴィチ
ミハイロ・ペトロヴィチ
ニコラ・ペトロヴィッチ(1944~)
2011年にモンテネグロ政府の招聘により同国に移住し、政府の儀礼上の公式代表としての役割を果たすことになった。2011年7月のオーストリア元皇太子オットー・フォン・ハプスブルクの葬儀にも、モンテネグロ政府代表として出席した。現在はツェティニェの王太子宮殿(青宮殿/Blue Palace)を公邸としているとのことです。

モンテネグロ公国
モンテネグロ王国
モンテネグロの歴史
日本は本当にモンテネグロにあったんだ! - Danas je lep dan
モンテネグロ人
あっと言う間のモンテネグロ l OUT SIDER

さらに、モンテネグロ王ニコライ1世の長女のマファルダはヘッセン方伯と結婚。
<フィリップ・フォン・ヘッセン(1896〜80)/a>

1940〜80年にかけてヘッセン/カッセル方伯家の当主。ナチス党員であり、ナチスの政権掌握後にヘッセン=ナッサウ州の知事を務めていました。


< イタリア王国のエチオピア帝国への侵略 >

Africa FAQ l 軍事板常見問題 別館A 
(下のほうにエチオピア帝国のことが)

「エチオピアの歴史」略年表で間違っているところ:
・「BC1000年頃のセム族侵入」とありますが、「ヤハウェ王族セム系の侵入」ではなく、「サクソン軍団の侵入」とです。(歴史書にはよくセム語族あるようですが、これはノアの子孫セム系のことではありません)

アングロサクソン王族の祖であるアイゼンベルグは、元々、火星にいた時はヤハウェ系(王族かどうかはハッキリとしませんが*)だったので、自分のことを正当化するためにノアの長男セムの子孫を勝手に自称して「セム族」と呼んでいるのかもしれません。


* (うらら・・・そもそも王族という言葉自体、アングロサクソン王族によって付けられた名称のような気がします。しかし、火星にいた時からヤハウェ系の中には、みなから「神」と呼ばれていた人とその家系があったのは確かなようです。その神と呼ばれていた人が、「ノアの洪水」の頃には、多分、ノアだったのでしょう。そして、洪水が治まってから後、ノアとその長男セム、次男ハム、三男ヤペテは、それぞれ3方向に別れて移住していったのでしょう。そして、ハムの四男カナンの妻に『新生ヴィーナス』が成りすまして(変身して)潜入していて、旧約聖書に「地上の最初の権力者になった」と記されているニムロデ(=象二郎)を生んだのではないかとわたしは推察していますが。。。ハッキリとは分かりません。

ザグウェ朝 ウィキペディア
ダムナティオ・メモリアエ ウィキペディア

エチオピア帝国 ウィキペディア

第二次イタリア戦争に敗北しイタリアに併合されたエチオピア帝国は、イギリスに亡命していたハイレ・セラシエ1世がイギリスの援助を受けてイタリア軍と戦い降伏させた。それで、1941~1952までエチオピアは英国の軍政下に置かれていて、1952年からは英連邦の一員として独立したようです。しかし、1941年から復権したハイレ・セラシエ1世は、立憲君主制ではなく絶対主義を選択し独裁政治を行い、また、干ばつや石油高騰などに対応できず、1974年、当時のデルグ政権の帝政解体の決断により退位させられました。これによりエチオピアの帝政は終わったのです。次に社会主義体制であるメンギスツ・ハイレ・マリアムが独裁政治を始めたが、1991年に社会主義政権は崩壊し、メレス・ゼナウィが大統領になります。1995年、エチオピア連邦民主共和国になり、ネガソ・ギグダが大統領に。2001年、グルマ・ウォルドギョルギス大統領就任

テオドロス2世(1818~68:在位55~68)
メネリク2世(1844~1913:在位89~13)
メネリク2世 画像1
メネリク2世 画像2

メネリク2世はエドワード8世=吉尾クリニックの吉尾医院長=五島慶太(実業家)=大正天皇=閑院宮載仁親王にソックリ!
(ただし、上から三番目の写真は、本物のロスチャイルドに仮装させた姿:アングロサクソン王族たちがイザ危ないという時に本物のロスチャイルドたちに責任を転嫁させるため)

そして、五島慶太=藤田まこと(俳優)=露木茂(アナウンサー)=山本一力(作家)=いかりや長介=三船敏郎=三国連太郎=白州次郎=アレクサンダー・シャンド=サクス・コーブルグ・ゴータ公アルフレート(アルフレッド)=クラレンス公アルバート・ヴィクター=みんなアイゼンベルグ100%のクローン子孫たちのようです!!!

*このブログ内の関連記事:島根県「石見銀山」ふもと '宅野' にある『藤間家=藤田家』とは? 1

イヤス5世(=リジ・イヤス、1895~1935:在位13~16
(わたしが離婚した元夫によく似ています!しかし、彼の鼻はスティック鼻ではありませんでした。つまり、アイゼンベルグ100% *だったと思います。おそらく、このリジ・イヤスの写真の鼻が修正してあるのでは?元夫と同一人物ではないと思いますが、どちらもアイゼンベルグのクローン子孫だと思われます)
* アイゼンベルグ100%の三船敏郎戦争前の若き二十歳の三船敏郎 - 時よ止まれ! 僕たちはすることが一杯ある!!
アイゼンベルグは、元ヤハウェ王族だったらしいのでなかなかハンサムです!でも、完全なキチガイです!!!どうして、そうなったのか?分かりません。でも、こうしてみると、ヤハウェ系(つまり、人間)が絶対的に善人というわけではないということは明らかです。どうやったら、アイゼンベルグのような人間を出さないかということが、これからの人類の英知によって探求され、解明されなければならない大問題です!!!

とはいえ、わたしたちに今すぐできることは "よりよい育児・学校教育" です。これは何をおいてもやらなければならない重要なことだと思われます。それは、わたしたちひとりひとりが、また、みんなが協力し合って一生懸命にやらなければならないことなのでしょう。

ですから、安易に保育所や幼稚園や学校に任せていればよいというものではないのでしょう。できれば2〜3歳くらいまで、母親(どうしても仕事でできない場合は祖父母や夫など)が家でよく面倒をみて、オムツが取れて、ある程度話せるようになって、ある程度の基本的な身体能力もできてから幼稚園に通わせるというのが好ましいと思います。もちろん、夫の協力も大切です。でも、これは日本社会の働き方を変えなければできないことです。(わたしの勝手な憶測では、育児の分担率の理想は母親6~70%、父親3~40%くらい?)もちろん、保育所の存在を否定するわけではありません。片親だったりとかさまざまなやむおえない理由で、どうしても仕事を休めない環境にある人もいるでしょうから。わたしが言いたいのは、できれば、できるだけ、2〜3歳くらいまでは、母親が(これも、どうしてもできない場合の例外はあります)子供の育児をするのが一番良いのではないかということです。孤独になりがちという場合には、最近は、地域の児童館に行って他の幼児たちと遊んだり、子育てグループに入会したり、幼稚園の一時預かりを利用したりとか、母親と一緒に幼稚園の見学とか一時参加とかもできるようです。もちろん、先日のベビーシッター事件のような悲しい事故が起きないようにベビーシッターの利用も法律できちんと擁護されるといいなと思います。
男児死亡…乱立するベビーシッター業界の裏側 - NAVERまとめ
日本とアメリカのベビーシッター事情ってどうなってるの? - NAVERまとめ

何はともあれ、赤ちゃんが生まれてから3歳くらいまでの、この期間の両親との愛情ある深い関わりが生涯にわたる親子の絆を築いていく礎(いしずえ)になり、子供のアイデンティティー*の基礎造りにもなるような気がします。一方、両親にとっても自分たちが年をとって介護が必要になった時に、子供たちにちゃんとした育児をしていれば、子供たちもちゃんと答えてくれて一生懸命介護をしてくれるのではないかと?

*10分で分かる「アイデンティティー」:三省堂辞書サイト
アイデンティティー - コトバンク
アイデンティティーの確立について- Yahoo!知恵袋
「アイデンティティの確立」 わかりやすく言い換えるとなんですか!?- Yahoo!知恵袋

ハイレ・セラシエ1世(1892~1975)
1936年にイタリアがエチオピアに侵攻した後、1941年にイギリス軍に解放されるまでエチオピアがイタリアに占領されていた期間(→イタリア領東アフリカ帝国)はイギリスに亡命した。

11月2日はボブマーレーの神様が即位された日です! l ★ダブロク☆ブログ★

1930年11月2日に即位したのは「ハイレ」セラシエ1世」ですよ〜!神様じゃありませんよ〜!レゲエの神様ボブ・マーリーは、イギリス統治下のジャマイカで白人のイギリス人大尉(最大の建設会社を経営)と現地の娘との間に生まれたとのことです。しかし、彼の父親は相当裕福なアングロサクソン王族の家柄のようです。彼がたとえイギリス統治からの解放を望んで始めた運動だとしても、ラスタファリ運動というハイレ・セラシエ1世を崇拝するような怪しい宗教運動/思想活動を熱心に行い、世界中に広めたのはイルミナティ活動の一環だったのかも?それとも、彼もダマされていたのでしょうか?

★★★ ところで、1891年4月3日は、ハイレセラシエ1世の皇妃「メネン・アスファ」が誕生した日だとか。。。この顔は〜、梶美奈子さん、つまり、『新生ヴィーナス』がうまく化けていますよ〜!!それに随分太っています。これも自由自在に顔や身体の体型を変えられる特技があるからですネ!

それにしても、メネリク2世の皇妃タイトゥの画像はどこを探しても見つかりません!なんか気になります。きっと「シバの女王」たちのうちの誰かじゃないかと。。。

ところで、ハイレ・セラシエ1世もジョゼッペが変装して変わったんじゃないかと以前の記事*で説明しましたが、その前の女帝ザウディトゥも、最近のウィキの写真を見ると同様の疑いが持ち上がってきました〜!ザウディトゥ女王の晩年の写真は、わたしの短大時代、女子寮で同室だった岡崎ちゃんによく似ていて、中年の偽・宋三姉妹が一緒に映っている写真*の偽・慶齢(新生ヴィーナス)にも似ているのですが。。。(ん〜、ということは、岡崎ちゃんも、晩年のザウディトゥ女王も『新生ヴィーナス』ってこと?!

* ー蒋介石夫人 ( 1 ):コモンるみのこぼれ話 from New York

ところが、1910年代のザウディトゥ女王の写真は下のようで、全然別人のようです。そして、こちらのほうが原住民らしい感じです。

Zewditu and favored priest.png(ザウディトゥとお気に入りの司教)・・・A
この司教が偽ハイレ・セラシエ1世(=ジョゼッペ)だったのでしょうか?西太后のお気に入りの偽宦官もジョゼッペみたいでしたからね〜!

そして、1930年のザウディトゥ女王の写真が下のようで、先の横顔の写真の頃だと思われます。
ザウディトゥ女王・・・B

AとBの写真を比べると。。。Aの顔は、目が細くてスティック鼻、アゴが非常に尖(とが)った鋭角の三角形です。Bの顔は、目が大きく、鼻の上部は太いスティック状ではありますが鼻翼がけっこう大きい。アゴが鋭角ではない。といった具合に、かなり違っていますぅ〜 ?? あれ〜? 別人じゃない?! ということは、やっぱ、『新生ヴィーナス』がザウディトゥ女王に成りすましたんでしょう!!!そして、ハイレ・セラシエ1世の妻・皇妃にもなっていたんですよ〜!!!

そこで〜、偽・宋三姉妹の母が倪桂珍(=西太后)で、まさか、西太后も『新生ヴィーナス』か?!と調べてみると。。。。
西太后(せいたいこう)とは:考古用語辞典

写真をクリックすると拡大します。拡大してみたら、今まで見たことなかった割(わり)と若い頃の西太后の写真です。そして、その顔は。。。あ〜!女優の田中裕子**=長澤志奈子ちゃん(わたしの婦警時代の同期生)=自民党土屋品子参議院議員によく似ています〜!!!高卒採用で18歳という志奈子ちゃんは、田中裕子より若々しくて可愛らしくて乙女チックでした〜!(といっても、化粧のせいとか、擬態のせいかもしれませんけどね?)そして、この顔は、アレクサンドラ王女(エリザベス2世の従姉妹)=林文子横浜市長=わたしがひど〜く意地悪された藤沢高等職業訓練学校の坂部先生の顔です〜!!!?? ?? ??

** 田中裕子 画像集
つちや品子:プロフィール
坂本冬美 勝ち抜き歌謡天国 Fuyumi Sakamoto

★★★ 西太后=アレクサンドラ王女=土屋品子厚生労働副大臣でした〜!!!もちろん、ヴァンパイアで何千年か何万年か生きています〜!



ソビエト時代10:ブレジネフ外交アフリカ編(最初のほうにエチオピアの内戦について)
http://www11.atpages.jp/te04811jp/page1-1-5-7(2).htm

どこかに、エチオピアがネグロとかって書いてあったのですがどうしてでしょうか?人種的なことなのでしょうか?スラブ系とアフリカ系の混血なのでしょうか?


また、アメリカの元国家情報長官、元国務副長官として、ジョン・ネグロポンテという人がいますよ〜
ロンドン生まれだそうですが、ニューヨーク育ち。なにか、先ほどのネグロポンテ王国の王室に関係ある人なのかな?

ジョン・ネグロポンテ(1939年〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB
%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%86


★★★★★
な、な〜んと、「2001年9月18日に、国連大使に任命され、アフガニスタンおよびイラクに対する戦争の必要性を国連加盟国に納得させるという役目をうまく果たし、2004年6月にイラク大使に任命された。また、9/11委員会が国家情報長官職を新設するよう勧告すると、ブッシュ大統領はこれに応じて、ネグロポンテを初代国家情報長官に任命した。」ということで、9.11同時多発テロ(偽テロ)の報復戦争にいろいろな面で深く関わった人だったのでした!!  どうりで、このネグロポンテって名前よくニュースで聞いたことがあったような気がしていました。

それから、弟には、ニコラス・ネグロポンテという人物で、MIT(マサチューセッツ工科大学〜マサチューセッツ・インダストリアル・テクノロジーの略)で、1965年からマンマシンインターフェースの研究を始め、1985年には、同大学の元学長とともに「MITメディアラボ」を設立。所長として、メディアラボを、新しいメディアの傑出した研究所、インターフェース研究の高度な活動の場に育て上げたということです。

ニコラス・ネグロポンテ(1943年〜)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%B
9%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%
B3%E3%83%86
マンマシンインターフェース
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B7
%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95
%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9

すると〜、リモートコントロールで、無人飛行機や無人戦闘機を飛ばしたりとかできるようにしたのもこの人かな?それから、エドワード8世みたいに、死んだ人の脳を保存して、コンピュータにつなげて、まるで生きている人間のように、他の人と話たりすることも可能にしたのは、この人だったのかな?

ニコラス・ネグロポンテの名言
http://kw.keiei.ne.jp/ij_na/na_0521.html

デジタルワールドに、ナショナリズムが入り込まないのはいいんだけど、国家というものを否定させたりするようになるのはご免だわ!! それに、今じゃ、その代わりに、全体主義世界独裁政権がネットや電話なんかに入り込んで、検閲したり、思想などを煽動したり、わたしたちを監視しているみたいなのは、いったいなぜ?どうしてなのよ!!やっぱり、おたくって、イルミナティのメンバーですか?


勝者が歴史の本を...無視された英帝国によるホロコースト〜さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/15354976/

つい最近、セシル・ローズの顔が、日本を焼夷弾による空襲で焼け野原にした作戦を考案した、あの極東米軍司令官カーチス・ルメイこと、ジョン・アダムス・モルガン(=’ロースト・ビースト・モルガン’)によく似ているなって! きっと、その祖父J.P.モルガンの娘とセシル・ローズが結婚して、ちゃ〜んと子孫を残していたのでは。きっと、セシルは、アフリカで、あんまり悪いことをしていたので、早死にしたり、子供もいなかったことにして、アメリカに移住していったのでしょうか? 「オッペンハイマー」一族はセシルの実の子の子孫かもしれませんよ。

カーチス・ルメイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%B
9%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%82%A4

セシル・ローズとロスチャイルド設立の円卓会議の目的は国つぶし〜さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/11525438

「ロスチャイルド」と書かれているところは、何度も言うようですが、「ウィンザー朝」に替えて読んでください。

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by Ulala-lov | 2010-11-17 12:07 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

ファシズムの始まりは、ドイツのヒットラーかと思っていましたが、なんとイタリアのムッソリーニのほうが先だったとのことです。そして、そのムッソリーニを操っていたのは、当時のイタリア国王で、もともとサヴォイア王家の国王で、イタリア王「ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世」なのです。ムッソリーニやエマヌエーレ3世にファシズムを教え、さらに、その後、ドイツでナチス・ヒットラーを指導していたらしいのが『ヨーゼフ・ゲッペルス』という人物らしいのです。

***ムッソリーニを支援していたのはイタリア王国の第3代国王の『ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世』でした。

***ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世
アイゼンベルグにソックリ!(写真の頭頂部はわざと山型に、鼻もスティック鼻に写真修正してあるような。。)

母マルゲリータと少年時代のエマヌエーレ3世
★老年のエマヌエーレ3世と王太子時代や少年時代のエマヌエーレ3世とは耳の形や頭の頭頂部の形が違っています!!少年・青年時代の顔は、庄司さん=サクス・コーブルグ・ゴータ公カール・エドゥアルトに似ています!!!なので、晩年に、「エチオピア帝国」に侵略***したりしていたエマヌエーレ3世はアイゼンベルグ100% が変装していたのかも?(頭頂部も山型もカツラ?)また、母「マルゲリータ」は『新生ヴィーナス』(=梶美奈子さん)によく似ています!(イタリア王国のエチオピア帝国へ侵略は末尾で詳しく説明します)

(その父親は)
***ウンベルト1世(1844~1900、イタリア王国の第2代国王)

比較的若い頃(でも中年?)のウンベルト1世・・・A
アイ・ジョージ 動画集・・・B
Aの画像とBの若い頃の動画を比べると、よく似ているのが分かると思います。

アイ・ジョージ ウィキペディア
昔、アイジョージさんという歌手が居ましたが今お元気。。。… - Yahoo!知恵袋
熊本でキリスト教の幼稚園を開いているとか。。。
聖母幼稚園・ようあいえん
アイ・ジョージ 画像集
伊豆高原駅に「アイ・ジョージ」現る! l ワイワイの伊豆だより
あら!この最近の(2012年)のアイ・ジョージさんの写真は、公明党の元代表で、現在、第2次安倍内閣の『太田昭宏』(おおた あきひろ)国土交通大臣によく似ているじゃないですか?
国土交通大臣 太田 昭宏 (おおた あきひろ) l 第2次安倍内閣 閣僚名簿

太田昭宏が「池田は信心ゼロ」発言 - SOKAの悲劇
太田氏のほうが池田元会長より偉いから、こんなことが言えたのでしょう。そして、これは池田大作氏の実像が暴かれたために、自分は違うということを示したかったのでしょう。こんなの卑怯な茶番劇で、創価学会員の批判をかわし、心をつなぎ止めるための演技です。

太田昭宏 ウィキペディア
太田昭宏氏を国土交通相に起用、適任だと思いますか? l ゼゼヒヒ - インターネット国民投票

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/太田昭宏 アンサイクロペディア

太田昭宏 画像集
第21区(立川市・昭島市・日野市)小田原 潔(おだわら きよし)さん (48歳):自民党東京都議連
この小田原潔氏って、太田大臣にかなり似てますね〜!息子さんでしょうか?

『ウンベルト1世』の父はイタリア王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世。母は神聖ローマ皇帝レオポルト2世の孫娘で、ロンバルト=ヴェネト副王ラニエーリの娘マリーア・アデライデ・ダズブルゴ=ロレーナ*。アオスタ公爵で一時スペイン王となるアメデーオ(アマデオ)、ポルトガル王妃マリア・ピア・デ・サボイアらは兄弟姉妹にあたる。また王妃であるマルゲリータ・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ**は同族の従妹である。

*マリーア・アデライデ・ダズブルゴ=ロレーナ
マリーア・アデライデ ・ダズブルゴ=ロレーナ 拡大画像
少年時代のウンベルト1世と王太后マリーア・アデライデ

**マルゲリータ・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ
先のエマヌエーレ3世の少年時代に撮った写真とはイメージがやや違います。『新生ヴィーナス』のクローンかも?(それとも、肖像画なので画家によって違う感じになるのでしょうか?)

(その父親の)
***ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世(1820~78、イタリア王国の初代国王)
★象二郎に似ています!!
『生い立ち』(から一部引用)「1820年3月14日、サヴォイア王国の首都トリノにおいて、王家であるサヴォイア家の一族として生まれた。ヴィットーリオの父カルロ・アルベルトは、サヴォイア家支流でカリニャーノ公トンマーゾ・フランチェスコを祖とするサヴォイア=カリニャーノ家の当主であった。」

『イタリア統一の三傑』と呼ばれるジョゼッペジョゼッペ・ガリバルディやジョゼッペ・マッツィーニやカミッロ・カヴール(181~61、サルデーニャ王国首相、イタリア王国首相・外務大臣)のうちの最も中心的な指導者だったガリバルディから征服地をヴィットーリオ・エマヌエーレ2世に献上したとのことです。その活動とか姿とか顔の感じからは非常にアイゼンベルグ的な印象がするのですが、鼻や目や眉などが人造ロボットの特徴的な顔立ちなので。。。? それとも、アルバート・ヴィクター=アルバート・パイク*もアイゼンベルグ100%が顔をわざと造っているか、シリコーンゴムの仮面を被っているのでしょうか?ん〜、なんか〜そっちの可能性のほうが高いような気がしてきました!

* アルバート・パイク

エマヌエーレ2世の娘(サヴォア王室の王女)のうちの誰かと、エチオピア帝国のメネリク2世(1844〜1913年)とが結婚してザウディトウ(1876〜1930年)が生まれたのかも?

だって、メネリク2世は、その娘ザナディトウとはかなり違う感じで、どちらかというと、ちょっとエマヌエール2世に似ているような。そもそも、シバ王国*は、イタリアに植民し、ローマ帝国時代を経て、サヴォイア王国の起源となった王国ですからね。シバ王国とサヴォイア王国はもともと親戚のような仲ですよね。

* シバ王国(サバ王国ともいう)... アラビア半島の「イエメン」などから起きた国で、その民族シェバ人は、さらに、アフリカ北東部にも移動し、そこにも、『シバ王国』を建国したらしいのです。さらに、イタリアに植民し、サビニ人としてローマ帝国の支配階級の主要な民族となり、ローマ帝国崩壊後、ブルグント王国だった領地から神聖ローマ帝国のサヴォイア伯領を経て『サヴォイア公国』を建国。したがって、『シバ王国』は、アラビア半島の「イエメン」とアフリカの「旧ザイール」=現在の「コンゴ共和国」から発生し〜「エチオピア」〜「南エジプト」にかけてあった王国、さらに、サヴォイア王国もその派生国と推察されます。

★そして、前述のようにムッソリーニやヴィットーリオ・エマヌエーレ3世にファシズム思想を教授していたのがヨーゼフ・ゲッべルスです!

***
ヨーゼフ・ゲッべルス

このゲッペルスは身長がアイゼンベルグにしてはちょっと低いのですが、写真が改ざんされているような気がします。なので、変装したアイゼンベルグ100%人間です!!=アレキサンダー・アラン・シャンド=アルバート・パイクザクセン=コーブルク=ゴータ公アフレート・エルンスト・アルベルト(=英名アルフレッド・アーネスト・アルバート)=ジョゼッペ・ガリバルディだと思われます。


★そして、ヴィットーリオ・エマヌエーレ3世の長男がウンベルト2世です。

***
ウンベルト2世
『ピエモンテ公時代』(から一部引用)
「18歳の時に父の後ろ盾を得たムッソリーニが独裁政権を樹立すると、ファシストは王家との親睦を強調する一環としてウンベルト2世との結びつきを深めた。
1924年9月、父の代理として南米各国(ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、チリ)を歴訪し、政府要人と会談しつつ南米開拓と縁の深いイタリア系移民の会合に出席している。背景には、ファシスト政権を支持する傾向にあった南米の諸政権との結び付きを深める意図もあったと見られている。ブラジルでは第一共和政を打倒してムッソリーニ政権を手本にエスタード・ノーヴォ体制を形成したジェトゥリオ・ドルネレス・ヴァルガス大統領と会談した。」などウンベルト2世もファシズムの推進役だったのですが、大戦末期にはファシスト内の王政派がクーデターを起して分離し、ムッソリーニと決別し、イタリア王国は南部に追いやられ内戦状態になり、責任をとって父がエジプトに隠遁する。ウンベルト2世は連合国と交渉、自由イタリア軍の組織化を行い戦争の早期解決に努力したそうです。これは、ドイツのヒットラーやイギリスのエリザベス女王たちと密約ができていて、連合国軍にわざと勝利させ、さんざん悪いことをした枢軸国は表面上の敗北したことにして、実は世界を支配するということだったのです。なので、ウンベルト2世の急な反ファシスト行動も計算ずくだったわけで、決して真にファシズム思想を捨てたわけではないと推察します。

1946年にサヴォイア家は国外追放処分にされ、ウンベルト2世はポルトガルに亡命。1983 年にスイスで死亡し、サヴォイア家は歴史の表舞台から姿を消し、過去の権威となったということです。


また、ウンベルト2世は「帝国主義の植民地戦争として、エリトリア戦争(1885年から1888年にかけて、イタリア王国とエチオピア帝国の戦争)を始め、勝ったが、第一次エチオピア戦争(1889〜96年)では負けた。」

東アフリカでは支配者の「シェバ人」たちが非支配者の大昔から定住していた土着の黒人たちとの間にわざと戦争を起こし、イタリア王国が「シバ王国」の加勢に駆け付けたということなのではないかと。そして、植民地化したということでは。

***英王室ハノーヴァー朝のヴィクトリア女王(1837〜1901年)の晩年の顔はエチオピア帝国のメネリク2世にとってもよく似ています。その誕生年から推察するとメネリク2世の姉なのかしら?(訂正2014.04.02:メネリク2世もサクス・コーブルグ・ゴータ家と同じ血流の人だからでしょう。)
ハノーヴァー朝はジョージ4世(ジョージ3世の長男)に世継ぎがいなくて、これは大変と、ジョージ3世の四男ケント公エドワードがかなり年をとって50歳にして、慌てて結婚し、ヴィクトリア女王がうまれたことになっていますが、どうも、エリザベス2世と同じで、アフリカの『シバ王国』からウィンザー朝のケント公の養女となって王位を継承したのでは?どうも、先王、先々王といい、短命で亡くなり、『シバ王国』から養女となった彼女たちが英王室の王位を継承したというところは、なにかサタニストたちの意図を感じずにはいられません。
(訂正2014.04.02:ドイツのサクス・コーブルグ・ゴータ家のヴィクトワールが母親ですが、父親はほんとうにケント公なのかどうか?多分、違うと思います。『新生ヴィーナス』=ヴィクトリア女王=梶美奈子さんの人工知能は、ずっ〜と5万年前から存在し、4000年くらい前からはヴァンパイアとして身体も死ぬことなく生きているらしいですから。。。ヴィクトワールが愛人との間に生んだ子供は10歳くらいで他のサクス・コーブルグ・ゴータ一族の家に預けられ、子供のように小さくなった『新生ヴィーナス』と入れ替わったのでしょう。)

イギリス女王 ヴィクトリア- まりっぺのお気楽読書

ヴィクトリア女王の生涯
ヴィクトリア女王の子孫と婚姻関係
ヴィクトリア女王の偉大さ
英国国教会についての疑問
しかしながら、ローマ・カトリックはオプス・デイ(サタニスト)に乗っ取られ、プロテスタントもサタニストたちが対立を煽って利を得ようと新しく始めたキリスト教新派であるので、どっちもどっちでしょう!
ヴィクトリア時代に至る英国歴代王朝
ジョージ4世の一人娘で王位継承者として国民の期待を一心に集めていた『シャーロット』は、サクス・コーブルグ・ゴータ家サタニストたちの命令によりイルミナティの暗殺者によって(お産の医者だったのかも?)殺されたのでしょう!そして、サクス・コーブルグ・ゴータ家のヴィクトワールがヴィクトリア女王を生んだので、ケント公エドワードも御用済みとばかりに殺されたのでしょう!目的のためなら人殺しなんて何でもないサタニストたちなのですから。
女王一家の生活

ヴィクトリア女王(イギリス女王)
質素なミドルクラスの生活をしていたということですが、写真を見るかぎり、そうでもないようです。

につづく)

* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-11-16 14:27 | サタニストの攻撃 | Comments(7)

2010−11−10


アルバート・ヴィクター*は英国サクス・コーバーグ・ゴータ朝(=ハノーヴァー朝=ウィンザー朝と同じ。その間にしばらくあった王朝)の「エドワード7世」**の長男です!

* アルバート・ヴィクター_(クラレンス公)(1864〜1892年)

** エドワード7世(1841〜1910年)
エドワード7世(イギリス王)
(象二郎にそっくりだし、多分、象二郎の悪魔脳が入っていた)

しかし、エドワード7世の長男「アルバート・ヴィクター」は、あまり象二郎に似ていません。


しかし、弟の次男「ジョージ5世」*** は、父のエドワード7世**にも祖父のアルバート公子*(
ヴィクトリア女王**の夫)にも似ています。

*** ジョージ5世(イギリス王)(1865〜1936年)

アルバート(1819〜61年、ザクセン・コーブルク・ゴータ公子、ヴィクトリア女王の夫)

**ヴィクトリア女王(1819〜1901年)


ヴィクトリア女王は9人の子持ちで子だくさんでした。その子供たちをドイツを中心とした各国に嫁がせ、晩年には「ヨーロッパの祖母」といわれたとのこと。そして、今のエリザベス女王もそうだったのかもしれませんが、特に、昔の時代には、王はもちろん、女王も愛人をつくることが暗黙の了解で許されていたようです。したがって、その9人の子供たち全部が夫であるアルバート公子(ヴィクトリア女王の夫)との間の子供とは限らないし、また、その容貌からも考えられないのです。


しかし、ヴィクトリア女王の次男のアルフレート・アルバート***は、なぜか、エドワード7世の長男のアルバート・ヴィクター*や、特に、少し年齢を経ている(年齢詐称か?)テオドール・ヘルツル****とも、よく似ています。

*** アルフレート・エルンスト・アルベルト(1844〜1900年)、ザクセン・コーブルグ・ゴータ公・エジンバラ公爵
ヴィクトリア女王の次男

**** テーオドール・ヘルツル
『シオニズム運動』を起した中心人物

ということは、アルバート・ヴィクターは*、サクス・コーバーグ・アンド・ゴータ家(=ドイツのザクセン・コーブルグ・ゴータ家)=ハノーヴァー朝=ウィンザー朝と関わりの深いアイゼンベルグとヴィクトリア女王の子供ではないでしょうか?


そして、アルバート・ヴィクター=アレキサンダー・シャンド*でもあるのですが、シャンドの晩年の写真は晩年の「ベンジャミン・ディズレリー」**にもよ〜く似ていませんか?

* A.A.シャンド

** ベンジャミン・ディズレーリ(1804〜81年)


つまり、「ベンジャミン・ディズレリー」**(スファラディム・ユダヤとなっていますが、おそらく、ミズラヒム・ユダヤなのではないかと)と「ヴィクトリア女王」との間の子供が『アルフレート・アルバート』=アレキサンダー・シャンド*ということは、『アルバート・ヴィクター』=『アルフレート・アルバート』と考えると納得です。1844年生まれと考えるとすべてが納得です。そして、「ザクセン・コーブルク・ゴータ公」であることからも、「アイゼンベルグ」(=ヘッセン一族、ここでは、おそれらくヘッセン公の意味)と名乗っているのもうなずけます。

おそらく、ウィンザー王朝の最初は財政を担当(実際はヤハウェ王族がやっていたかも?)していたんでしょうが、ヴィクトリア女王とは当然仲良しなので(アイゼンベルグが自分の遺伝子を加えて創った生物学的人造ロボットだから遺伝子的には父親に当たる)、アルフレートが生まれてから首相になったみたいですね。だって、英国で、ユダヤ人(ここではアシュケナージ・ユダヤのことを指し、アイゼンベルグは元はヤハウェ王族だったから、その意味で?)で初めて首相になった人なのだとか。。。(ただのユダヤの意味を複雑化した見せ掛けの芝居です。どっちでも自分たち都合の良いように使っているだけでは?)

きっと、’スファラディム・ユダヤ王族’は表向きはキリスト教を信仰している(実は、悪魔教信仰なのですが)ので、ユダヤ人とはみなされませんが、’南ユダ王国出自のミズラヒム・ユダヤ’は、表向きはユダヤ教を信仰している(実は、悪魔教信仰なのですが)ので、『ユダヤ人』とみなされていたのでしょう。

では、どうして、ヴィクトリア女王の次男であるにもかかわらず、エドワード7世の長男にもなっているのかしら?

多分、出生日を20年遅くしたアルバート・ヴィクターの情報は極端に少ないですからね。切り裂きジャックの汚名をアルバート・ヴィクターという架空の人物に着せて、死亡したことにして、その罪を逃れたということかも?とにかく、アルバート・ヴィクターの写真は一番若々しい青年時のアルフレッド・アーネスト・アルバートの写真なのでしょう。(ちょっと、暗〜い感じがありありですが。。。切り裂きジャックだからね〜)

さらに、

☆☆☆まとめると、英王「エドワード7世」の次男『アルフレッド・アーネスト・アルバート』 (ドイツ語では、=アルフレート・エルンスト・アルベルト)は、『アイゼンベルグ』であり、『テオドール・ヘルツル』であり、『アルバート・パイク』であり、『アレキサンダー・シャンド』であり、『松永安左ヱ門 』であり、『白州退蔵・文平・二郎』であり、『村山元首相』ということに!


上のアルフレートのウィキ・サイトの説明の中にあるドイツの領地バイエルン州オーバーフランケン・コーブルグ群はこんな所のようです。

オーバーフランケン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC
%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%B3%E7%9C%8C

コーブルグ群
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E9%83%A1

面白いことに、上のコーブルグ郡のサイトの右上の概要を表した表の中の一番下のところに「郡長:ミヒャエル・ブッシュ」となっています。元米国大統領ジョージ・ブッシュ父子のブッシュ家がドイツの出自とも言われていたことを考えると、もともとは、このオーバーフランケンの出自で、後に、英国に移住していったということなのでしょうか?

米のブッシュ元首相の祖先は、英国では、イングランド南部から、後に、スコットランドへ。英国では「パーシー」や「ピアーズ」という姓だったようですが。さらに、メイ・フラワー号に乗って、イギリスを逃れて、ピルグリムとしてアメリカ東部に移住。独立戦争の後、祖先にはジョージ・ワシントンがいるとか。でも、ブッシュというのは、もともとドイツのこのあたりの名字だったのですね。

コーブルグ郡のサイトの下のほうの書かれている「歴史」のところを見ると、この地域は、ゲルマン民族の大移動の時には、フランク族に征服されていたとか。その後、ドイツの西の国境の地にあったため、他民族などに征服されたりして、さまざまな領主に変わったものの、1500年代にザクセン公国に、そして、1800年代前半〜1990年代初頭まで、ザクセンコーブルグゴータ公国の領地だったようです。その後、バイエルン州に編入されたといいうことです。

ということは、ブッシュ元大統領一族は、もともとハノーヴァー朝やウィンザー朝とは深〜いつながりがある一族だったということになりますね〜!!


フィヒテル山地
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%92%E3%83%86
%E3%83%AB%E5%B1%B1%E5%9C%B0

ルイゼンブルグには巨大な岩の迷宮があり、グローサー・ヴァルトシュタイン山中にはトイフェスティシュ(悪魔のテーブル)もあるそうな。。。ええっ〜 OMG!(Oh My Godnesss!)だわ〜 まるで、映画「ロード・オブ・
ザ・リング」の舞台みたいな所なのかしら???



ところで、以前、ベンジャミン・フルフォードさんのブログに書いてあったんですが、「エリザベス女王は、バルモラル城で、隔年ごとの夏に、若い女性を生け贄にする悪魔儀式を催している」とのことでした。

そうすると、シャンド家はスコットランドの北東部の中核都市「アバディーン」にあるので、きっと、バルモラル城は、シャンド家のお城なんじゃないかな?!って思えるのですが。下の ウィキペディアには英王室の私有とありますから、A.シャンド=アルフレート(ヴィクトリア女王の次男)なら、どのちみち、ウィンザー王室の一員ということなんですから。


バルモラル城(アバディーンシャイア州にある)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%A
2%E3%83%A9%E3%83%AB%E5%9F%8E

アバディーンシャイア州(アバディーン市は独立した市なので州からは除かれている)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%90%E3%83%87%E3
%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC


エドワード7世(ヴィクトリア女王の長男)の愛妾アリス・ケッペルの娘で二女の「ソニア」がアシュコム男爵と結婚し、その娘の「ロザリンド」が、アレサンダー・シャンド(=ヴィクトリア女王の次男アフレート)の息子「ピーター・シャンド・キッド」で、その息子「ブルース・シャンド」と結婚し『カミーラ』が生まれたということになります。「ソニア」がエドワード7世とアリス・ケッペルとの子供だとすると(可能性は高いのでは)、カミーラ妃は、’いとこ’か’はとこ’同士〜とにかく血縁がかなり近い者同士〜が結婚してできた娘)ということになります。ですから、カミーラ妃は、もともと、ドイツのザクセン・コーブルク・ゴータ家=英国のウィンザー朝とは関係の深い家柄であるということですね。


アレキサンダー・フォークナー・シャンド(1858-1936、=アレキサンダー・アラン・シャンドと推定します)
(名前を変えるのが好きみたいです)
http://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Faulkner_Shand

息子のフィリップのそのまた息子のブルース・シャンドを通じて、チャールズ皇太子の妻カミーラ・ボールズの曾祖父となると書かれています。おそらく、アレキサンダーの父親はスコットランド人のヒュー・モートン・シャンドということになっていますが、なにかの縁で、スコットランドのシャンド家の戸籍に入れてもらって、結婚して子供を設けたということなのかもしれません。なにしろ、正式には、ザクセンコーブルグゴータ公としてドイツでも1870年代に家庭をもっていたのですから。下のサイトのフィリップの誕生年から考えると、その後、1980年代後半くらいにシャンドとして結婚していたのではと推定されるのですが。アフレート(=アイゼンベルグ)もジョセッペ・マッティーニと同じく、あっちこっちで子供をもうけていますから〜 

きっと、その時期は日本から英国本国に帰っていたんでしょうね。すでに、飛行機とかで世界中を巡っていたのでしょうかね?そして、また、日本に来たり、また、ヨーロッパに行ったりの繰り返しだったみたい。でも、結局は、日本の居心地が良かったのか、なにか特別な理由があるのか、だいぶ以前から現在まで長期に渡り、悪魔大王たちはみ〜んな日本に集結しています〜   
ああ、 やだ、やだ!   (ーー*

フィリップ・モートン・シャンド(1888ー1960)
http://en.wikipedia.org/wiki/Philip_Morton_Shand

ブルース・シャンド(1917ー2006)
http://en.wikipedia.org/wiki/Bruce_Shand

アレキサンダー・ヘスケス・シャンド(1920ー2001)
http://mises.org/daily/650

アレクサンダー・シャンドは、ブルース・シャンドの兄でしょうか? エコノミスト(経済学者)というところも、曾祖父と同じ分野っぽいし。顔はちょっとだけ似てるかも? といっても、もう4代目ですから、そんなに似ていませんが耳が大きいところが似てますね。ファースト・ネームとファミリー・ネームも一致しています。なんでも、ある夜、突然に亡くなられたとかで、暗殺されたのかもしれません。79歳だったとか。『人々を置き去りにしてしまった時、市場(経済の)は不自然で、やりすぎである。人々を貧しさから救ったり、政治的な抑圧から解放することが一番!』という理論をかかげておられたらしいです。たとえ、アングロサクソン王族でも、善い人は暗殺される。。。   〜〜。


エリザベス女王はサヴォイア家系(あのシバの女王[=スゴ〜イ悪魔教の信者]の家系)であり、エチオビア帝国の王族(シェバ人=アングロ人=マケドニア人の王族)で、真実のところはよくは分からないのですが、ソロモン王の血を受け継いでいると、その祖先が自称しています。ですから、おそらく、民族的な意味でのスファラディム・ユダヤ(ハム系)とミズラヒム・ユダヤ(多分、南ユダ王国のセム系の偽ユダヤ信者?)の混血ということになるでしょう。(それとも、案外巧みに、シェバの純血を守っていたりして)

フィリップ殿下はギリシャの王室の出身ですが、やはり、ヴィクトリア女王の孫の子供(玄孫)で、母親アリスがドイツのヘッセン家の支流「バッテンベルグ家」(=サクソン王家の一族)の出身なので、それを英語風にした「マウントバッテン」の姓を名乗っておられるようです。

フィリップ殿下
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83
%83%E3%83%97_(%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E
3%83%90%E3%83%A9%E5%85%AC)
(玄孫 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q127113227)

しかし、ヴィクトリア女王は、わたしが、以前にも指摘しましたように、エリザベス女王と同じく、エチオピア帝国の王女からウィンザー朝の養女となり、なるべくして女王になった可能性あり。(おそらく、かつての「シバの女王」のように、北東アフリカの金、宝石などの鉱物資源・モツ薬、乳香その他の豊富な交易品を持っているため、その財力のためでしょう。)

とにかく、これらの家系をたどってみると、チャールズ皇太子もカミーラ妃も、共に、ヴィクトリア女王(=シバの女王の子孫=[シェバ人=アングロ人]+[ヘテ人=サクソン人]+[ちゃんと継続しているかは?ですが、ソロモン(ユダヤ王)のセム系ユダヤ])の子孫で、その伴侶も含め、祖父母や両親も同様にごてごての近親同士の結婚が多いです。

だから、チャールズもカミーラも、双方ともに、シオニスト・ユダヤ人として「シオンの議定書」を成就させて、『ユダヤ千年独裁世界王国』を実現させようとしているようですが、宗教的にはユダヤ教の信仰などない、悪魔教信者の偽ユダヤ人(悪魔教のスファラディム・ユダヤ+悪魔教の王国「南ユダ王国」出身のミズラヒム・ユダヤ)の王族ということです。


!!★★★★★!!
とにかく、 エリザベス女王&フィリップ殿下と、チャールズ皇太子&カミーラを頂点として、スファラディム・ユダヤ(=アングロサクソン王族)たちも、ミズラヒム・ユダヤ=(もともとは、南ユダ王国からのディアスポラで離散し、ヴィネチア、ロンバルディアなどに定住した祖先が北イタリア出自の商人や銀行家や政治家)たちも、’偽ユダヤの秘密結社’による<強力なネットワーク>で協力しあって、『ユダヤ千年独裁世界王国』を早く完成させようとやっきになっているんですね〜!!!   


  * #_#^*^*   分かったゾウ〜



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-11-10 13:18 | アングロ・サクソン王族 | Comments(19)

カミーラ妃の父親は、「ブルース・シャンド」氏といって、陸軍少佐、後に、ワイン商だったのですが、その出自は、スコットランド、アバディーンのシャンド家という名門の一族なのです。そして、その祖先には、日本とも大変深い関わりを持っていて、『な、なんと!』 あの渋沢栄一を指導し、日本銀行の創設を主導したアレキサンダー・A・シャンドという人物がいたのです〜!

カミラ(コーンウォール公爵夫人)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%9F%E3%83%A9_(%E3%82%B
3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB
%E5%85%AC%E7%88%B5%E5%A4%AB%E4%BA%BA)


「アレキサンダー・アラン・シャンド」

以下の文は、Adobe のPDFからの引用です。

「RBS と日本 」    
友好関係と取引の歴史

(アレキサンダー・シャンドでネットで調べるとPDFで見れます。見れない方のために貼付けておきます。写真は貼付けれなくて済みません。)

左上: 1905 年、ロンドンで高橋是清のために開かれた晩餐会の
写真。高橋と交友関係のあったパーズ銀行の行員が多数参加
右上: 1905 年、日本政府発行の外債目論見書を得ようとロンド
ンのパーズ銀行バーソロミューレーン支店の窓口に殺到する
人々の様子を描いた新聞のイラスト
中央: 1923 年の関東大震災後、国際的な復興債の発行に一役
買ったウエストミンスター銀行への謝礼として、1927 年に日本政
府が贈った装飾皿
左下: RBS グループと日本との長期にわたる友好関係の発端を
担った英国の銀行家アレキサンダー・シャンドの生涯について、
ジャパンタイムズが出版した小冊子
右下: 1960 年代、海外取引に関する法人顧客向けの情報として
ウエストミンスター銀行が作成していた"These Are Your
Markets(仮訳: 海外取引市場)"シリーズの一部で、日本につい
ての小冊子

ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・グループと日本との歴史的なつながりは1859 年まで遡ります。ABNアムロ(後のRBS) の前身であるオランダ貿易会社(Netherlands Trading Society)はこの年、外国企業として初めて日本における支店の開設を許可されました。まずは長崎に、その後は他の都市でも支店が開設されましたが、1870 年代後半には競争激化のため取引活動の収益性が落ち、オランダ貿易会社は日本から撤退しました。しかし、同社は1920 年までに貿易会社から銀行へと転身し、再度日本に目を向けて神戸に支店を開設しました。1940 年代には一時的な撤退がありましたが1950 年までに復活し、その後ずっと日本での営業を続けています。英国におけるRBS から見た日本との関係は、アレキサンダー・シャンドとともに19 世紀後半に始まりました。シャンドはスコットランドで教育を受けた銀行家で、1860 年代、1870 年代を日本で過ごしました。シャンドは日本の大蔵省に招かれて銀行制度に関するアドバイスを提供し、講義を行ったり日本の銀行家のために教科書を作成したりもしました。シャンドは1877 年にロンドンに戻りましたが日本における交友関係を保ち、その関係は一生を通じて重要なものとなりました。1927 年、ジャパンタイムズはシャンドとその生涯について記述したA Friend ofNippon(仮訳: 日本の友人)と題する小冊子を出版しています。シャンドが日本で培った交友関係のうち最も重要で長続きしたもののひとつとして、シャンドの伝書係であった高橋是清との関係が挙げられます。高橋は後に重要な銀行家へと成長し、大蔵大臣の職を務め、最終的に首相となり、日本の歴史だけでなく日本と英国との関係においても重要な人物でした。高橋是清は1900 年代初頭、日本政府が発行する外債の募集において活躍しました。この任務における高橋の成功を確実なものにした協力者のひとりがシャンドでした。シャンドがロンドンに戻ってから入行したアライアンス銀行(後のパーズ銀行)は、後にRBS の一部となっています。1899 年から1910 年までの間、パーズ銀行は大日本帝国政府の外債8,000 万ポンドの調達のためコンソーシアムを主導しました。1905 年、高橋是清は資金調達業務のため数カ月間ロンドンに滞在しました。日本への帰国前、ロンドンの友人たちは高橋のためにサボイホテルで晩餐会を催しました。パーズ銀行からはシャンドを含む8名が参加し、主賓である高橋の隣のテーブルには同行の会長が座りました。シャンドは1918 年に引退しましたが、パーズ銀行日本との友好関係を維持し続けました。1923 年に関東大震災が起こると、ウエストミンスター銀行(当時の名称)は日本政府のため、復興債による調達において国際協力を主導しました。この貢献への功労として日本政府は1927 年、ウエストミンスター銀行に美しい装飾皿を贈り、総支配人ジョン・レイを旭日章の受賞者として指名しました。1950 年代、1960 年代には国境を越えた取引の機会が増え、多くの銀行が外国市場での取引を活発に行うようになりました。最初は国際的な利害関係を持つ顧客へのサービス提供といった形で間接的に行われていた外国市場取引でしたが、各行はすぐに、海外に自行の常設拠点を置くことが有益であると認識しました。ウエストミンスター銀行を継承したナットウエストは1971 年、駐在員事務所を開設しました。同事務所はわずか1 年あまりで全面的な業務を行う認可を持つ支店としての銀行免許を取得しました。ロイヤルバンク・オブ・スコットランド自体が日本において専任の代表者を初めて任命したの1985 年です。現在のRBS グループは、統合してきた数々の銀行の伝統と、それらの各行が築いた長期にわたる日本との友好関係を融合して引き継いでいます。RBSグループはこれらの確固たる基盤を活かし、広範囲
にわたる機関投資家や法人顧客の皆様にカスタムメイドの金融ソリューションを提供しています。ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・グループの伝統に関する詳細は、Group Archives(archives@rbs.co.uk)までお問い合わせ下さい。

(以上で引用終わり)


ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(1727年成立)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%
AB%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83
%96%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%8
3%A9%E3%83%B3%E3%83%89
(下のほうに、日本進出は2001年とありますが、実際は、RBSとしては1971年らしいです。しかし、前述の
「RBSと日本」の中にあるように、その元々のつながりは、1859年の「オランダ貿易会社」(→ABNアムロ→RBS)の日本進出にまで遡(さかのぼ)るということです。その当時というのは江戸時代末期ですね〜

スコットランド銀行(1696年設立)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88
%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E9%8A%80%E8%A1%8C
(2009年1月からロイドグループの傘下に入った)


複式簿記がやってきた!ー銀行簿記精法 (明治初期簿記導入史と商法講習所)
http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/tenji/k15/bokiseihou.html

函館市史 「第百十三国立銀行の営業状況」
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/soumu/hensan/hakodateshishi/
tsuusetsu_02/shishi_04-08/shishi_04-08-01-06-02.htm

A.A.Shand
http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/tenji/k15/shand.html

年表の誕生年が1884年になっていて、その下に、「1866年22歳の時に横浜に来ていた。」とあります。ですから、誕生年は、おそらく1844年か、それ以前でしょう。わたしは、この写真を何回か見ているうちに、アレクサンダー・シャントはアイゼンベルグ=アルバート・ヴィクターだという気がしてきました。

アルバート・パイク(=ヴィクター)は1861〜65年のアメリカの南北戦争(=市民戦争、内戦)に参加していたそうですから、その戦争終了直後、シャンドとして日本にやってきたということでしょうか?だって、上のサイトの晩年の写真ってありますが、アイゼンベルグ=アルバート・ヴィクターなら今も生きているのですから、この写真はわりと最近ので、多分、5〜6年くらい前のでしょう。というのも、ちょいと〜、思い当たることが。。。
そして、この’激ヤセ’はなにかの病気の回復直後だからと思われます。しかし、あのおっきい耳がそっくりだし。。。目や鼻や口も似ています〜。

また、一番下にあるシャンドの横顔の写真も、上と同時期に撮られた写真のようですが、額の際の形がアルバート・ヴィクター(=パイク)とはずいぶん違います。おそらく、年齢のせいで(170歳前後のはずですから)、額の生え際が少々後退してきたのではないでしょうか。


ダイアナ妃とカミラ夫人は・・・”ちょこっとネタシリーズ”〜雑談 揺らぎ
http://vickywallst.blog15.fc2.com/blog-category-32.html

ダイアナ妃 〜灼熱 2004//09/25
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200409250000/

なんだか、ちょっとダイアナ妃にはちょっときつ〜い感じに書いてありますが、大げさに書いてあるのだと思います。おそらく、彼女はドディ・アルファイドとカショギの関係のこととか知らなかったんでしょう。外堀から徐々に攻略していくようなウィンザー朝の陰謀(得意な心理作戦を含む)で、そういった闇のある家系のドディ・アルファイドと恋愛関係に落ちていくように導かれていったのではないかしら?  わたしにはよ〜く分かりますぅ〜 
わたしも、いろいろとひどい目にあってるし〜

ダイアナ妃が亡くなってから十年。ケンジントン宮殿にて
http://blue-badge.net/2007/08/the_tenth_anniversary_of_the_d.html

コメント欄の意見はもっともだ〜って思います。賛成ですぅ〜!!


横浜正金銀行
http://www.lib.hit-u.ac.jp/service/tenji/k15/bokiseihou.html

上のサイトの下のほうを見ると、頭取の4代目として白州退蔵がいます。白州次郎の祖父ですが、おそらく、退蔵〜次郎までの3代は、全て同一人物、つまり、アイゼンベルグでしょう! 額の生え際と耳など顔の特徴をよくご覧ください。 そして、エピソードのところを見ると、戦後、GHQの占領下にある日本で、GHQの幹部コートニー・ホイットニーに流暢な英語を褒(ほ)められ、白州次郎が返した言葉は、「あなたももっとよく勉強すればうまくなるよ!」だって。やっぱり、当時、GHQの幹部にそんな嫌みなこと言える人は?  ねぇ〜、そんなにいないですよね〜  それに白州自身が英国人なんだし、ケンブリッジ大学でも出ているんでしょうから上流英語うまいの当然ですぅ〜  

白州次郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%B4%B2%E6%AC%A1%E9%83%8E

(マッカーサーとの逸話は、マッカ〜 [なウソ] サ〜!!  とにも、かくにも、マッカーサーとアイゼンベルグは祖先の代からの天敵同士でしょうね〜。まあ、あまり愛想よくはできなかったかもしれませんが。しかし〜、いまだに、マッカーサーを貶[おとし]めたくて悪口ばっかしよう書くわ〜 @o@; )

白州文平
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%B4%B2%E6%96%87%E5%B9%B3

松方財政による日本の財政基盤
http://www.intecjapan.com/blog/2009/08/post_810.html

高橋是清に託された戦費調達
http://www.intecjapan.com/blog/2009/08/post_811.html

アレキサンダー・シャンドの協力とヤコブ・シフの援助により調達が可能となり、戦況が日本に有利と分かり多額の資金を調達することができたということらしいです。シャンドの影響力は大きいはずです〜何しろ、闇(地獄)の帝王ですから。 ヘルツル Herzl=ヘルツァーHell Zur だったものね!




* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-11-08 16:35 | Comments(3)