先日、9月23日のこのブログに「『シオンの議定書』+イエス・キリスト人物像(探検的推測)」という記事を書きました。その最後のところに、「れんだいこ」さんのブログの中の「『シオンの議定書』の本文」へとつながるリンク先アドレスを載せさせていただきました。

そのシオンの議定書本文は、とても長くて難しい内容ですので、’うららおばさん’なりに、「れんだいこ」さんの要約文なども使わせていただきながら、簡単にまとめてみました! かつ、ご勝手解釈ですが感想などでちょっと’ツッコミ’も入れてみようかな〜っと。(内容があまりに寒々としているので、’うららおばさん’のツッコミ入り感想のところは、♡マークで表すことにしました〜 うひゅ! ^_~* )



<プロトコール1 >

総論

1 人間の差別化の肯定
●ゴイム(豚的動物すなわち‥「非ユダヤ人」*)..... 低級粗雑な考えをもつ。
*ここでいう非ユダヤ人とは、「アングロサクソン王族以外のすべての人間」のことを指していると推測されます。

○自分たち(アングロサクソン王族)...... 上質高尚な考えをもつ。

♡なんで、そう一刀両断に決めつけられるのかな? そういった判定は難しいはずなのに!確かに、ノアは、そうとうな知者だったようですが、その子孫の直系は非常に多く、確かに、その中でも、とても頭のよい人たちが指導者として人々の上に立っていったのだろうとは思われますが、しかし、ずる賢い人々、暴力的な人々が支配者として人々の上に立ってしまったということも考えられます。そして、まさに、このシオンの議定書を書いたハム系の子孫にはそういう後者のタイプの指導者=王族が多いようです。

2 議定書派帝王学1〜正義は力の中に横たわっている(暴力によって人々を服従させる社会の仕組みをよしとする)ゴイムを統治するには、強権と恐怖政治(テロリズム)によって為すに如かず。これこそが最良の方法である。

♡まったく、そうとは思えませんがネ!だから、オタクたち戦争起こすの好きなんじゃない!まあ、もともとがゲルマン民族は軍事騎馬集団だったってことですからね〜(すでに、それ以前のヒッタイト、スキタイの時からそうではあるのですが。でも、もっと遡(さかのぼ)ってみれば、聖書にあるように、「カナン」が「ノア」から『呪の言葉』を受けた時までたどり着きます。聖書のハムの孫ヘテ(カナンの子)やシェバも、もともとかなりやんちゃで、すでに悪魔教信者だったのかもしれません。なぜそうなったのだろうか?と考えてみたのですが、「ハム」の’正妻’か’奴隷の妾(そばめ)’が悪魔教の信者で、その影響だったのかも?ノアの箱船には、ノアの直系の子孫だけではなく、息子の嫁や奴隷たちも乗っていたことでしょうから。そんなところから起因しているのではないでしょうかね〜)

3 帝王学2〜自由主義(リベラリズム)とは、旧権力打倒に都合良い思想であり、我々にとって都合の良いものである。 しかし、リベラリズムは単なる観念でしかない 。

4 帝王学3〜策略は正義である 。 
人民大衆を無秩序な群衆に一変させるには、かれらに一定期間自治を与えるだけで十分である。共食い闘争がぼっ発し、社会闘争にまで発展、国家は炎に包まれて炎上し、その権力は一山の灰塵に帰する。その時がわれらの出番!

♡一定期間というのは、相当長く、100年とかのことのようです。深慮遠謀*な陰謀を企てるのがアングロサクソン王族の得意技のようですから。そのあいだに、上記のようなカオスを作り出すように、世界中の人々を誤親切に誘導するということですね〜。 
*しんりょ=深くめぐらした考え、えんぼう=遠い将来のことまで考えに入れたはかりごと。

5 帝王学4 〜大衆は無知である。(大衆の政治能力について)
大衆は、うわべのことにしか理性の力が働かない。よって、党派の争いに巻き込まれがち。

♡大衆の中にも、そうではない人もいると思いますよ〜。まあ、そういう人もけっこう多いですが、それはオタクたちの教育、指導などの陰謀のせいでしょう。

6 帝王学5〜「政治における道徳性」の排斥 
政治は、道徳とは何ら関係がない。道徳に基づく統治では、政権の王座は動揺し、永く保つことができない。

♡そこが、そもそも間違いの元じゃないでしょうか?
 
7 帝王学6〜「政治における正義」
「正義は権力を目指す」ことを指摘している。「正義は力の中に横たわる」と宣言。
・権力の仕組が薄弱で法律が空疎であり、リベラリズムの乱用により権利を乱発し、支配者たちが脆弱となった国家には、新たなる権利を見つけ出しこれを行使することができる。
・その新しい権利が既存の制度、秩序、法規の一切を粉砕し、すべての機構を再構築し、我々はリベラリズムの中で放棄されて残されていた彼らの権威ある権利を継ぐ王者となる。

♡まあ、恐ろしい! しっかり目を見開いて、十分に見張っていきましょう。そして、ダマされないように、また、ダマされても、気がついたらすぐに軌道(きどう)修正しましょう!

8 目的は手段を正当化する 。(=マキャベリズム )
我々の権力が敵のいかなる狡知をもってしてもこれを覆させられない強さに到達する瞬間まで、我々の権力は表面に出さないことにする。

♡この論理が、彼らの狂気そのものです!!それと、陰謀の実行に当たっては、’深慮遠謀な潜伏’を旨とすることが明記されていることに注目!!!

9 帝王学8〜 大衆政治は愚昧*(ぐまい)である
大衆政治は名指導者に指導されても失敗する。
*ばかで、物の道理がわからないこと。

♡まあ、それもこれも、みなアングロサクソン王族様たちの誤教育のお陰でございます〜。でも、まだまだゴイムも捨てたものではありませんよ〜。別に〜王族じゃなくても、名指導者はいるかもしれないし、失敗するとも限らないんじゃない?

10 帝王学9 〜独裁政治こそ政治の要諦*(ようてい)である。
独裁政治の善性に言及

♡昔(古代ギリシャ時代、もっと以前からかも?)から、オタクたちは独裁政治やっていたからね〜 ドーリア人(古代ギリシャのスパルタ、マケドニアなど全ポリスの半分くらいのポリスの人々)は。

11 帝王学10〜大衆は野蛮かつ自由を与えればアナーキー(無政府状態)に陥る。
大衆にとって、自由は弊害である。

♡自由にもいろいろな解釈があるからね〜 きちんと責任や義務や秩序を守った中での自由ならいいんじゃない?それが、守られない人たちが問題なんだよ。でも、それって、オタクたちにいちばん多いんだけど。また、オタクたちの悪影響を受けた人たちとかにね〜。まあ、それ以外でも少々いるかもしれないけどね。

★★★
12 「帝王学11〜『強権恐怖政治』こそ目指さねばならない。」政治的諸問題を解決する方法は、「強権」と「恐怖」、「偽計」である。

・我々の合い言葉は、「(暴)力」と「偽善」である。特に力のみが政治的祖問題を克服する。(♡善人の仮面をかぶった詐欺、暴力、強盗、殺人、レイプ、放火などの犯罪集団だね!)
・目的達成のために役立つ時は、「贈収賄」、「詐欺」、「裏切り」をためらってはならない。(♡マキャベリ主義)
・政治の世界では、相手を屈服させ支配権を握る為には、他人の財産を奪い取る方法を遠慮してはならぬ。(♡強盗、殺人主義)
・平和時には、大衆を盲目的に服従させるために「恐怖」を用いねばらならい。目につかないけれども効果のある死刑宣告をもって統治する権利をもっている。(♡そんな権利誰も与えてないけど。。。)
・抵抗する者及びその精神に対して「容赦なく’鉄槌’を浴びせ」、二度と歯向かわないように十二分に思い知らせる。(♡ただのきちがいな凶悪犯罪者にすぎないよ!)

13 帝王学12〜『自由・平等・友愛』はまやかしである。これに気づかず、ゴイム社会は蝕(むしば)まれた。

・自然界には掟(おきて)があり万物はその掟に従わせられるように作られているように、我々もまた気質、性格、能力が不平等に作られていることを見なかった。結局、ゴイムの知識人は「自由・平等」からは何も作りだすことができなかった。 (♡そんなことないよ〜そんな独断で勝ってな判断をくだされてもね〜)

・政治の奥義を授けられた者は多少愚かであっても統治ができるが、反面、大天才であったとしても奥義を授けられない者は政治に関しては無知蒙昧*(もうまい)である 。
*蒙昧 知識が低く道理に暗いこと。
(♡そしたら、大天才に奥義を授ければいいんじゃないかな〜?)

・王室以外の者や統治される者には誰にも知らされない政治統治の奥義が、父から子へ一子相伝で伝えられたのである。時代が過ぎ、政治の要諦を一子相伝する意義が失われた。このことが、我々の主義を成功に導く絶好の機会となった。
(♡ふ〜ん、よかったね〜  ー_ー;)

・地球上のいたる所で、我らの盲目の代理人たちのおかげで、「自由・平等・友愛」 という言葉が、我らの旗を熱狂的にかざす大群を、我々の隊列に引き入れてくれた。
(♡頭の軽いおばかな代理人を選んだ甲斐があったね〜そうですか、陰謀は順調に進んでいるわけですね。ふ〜ん。)

・ゴイムの繁栄を蝕み、いたる所で平和、安寧、協同を毀損し、ゴイムの国家の基礎を破壊する生きたエダシャクトリ(果樹の害虫)となった 。
(♡ほほ〜、自分で自分のことを害虫呼ばわりするんですね。認めてるんですね〜、自尊心が低いのかな?)

・これが議定書派へ、勝利をもたらした。(♡あのう、まだ、分からないんだけどさ〜)


<プロトコール2>

 「戦争政策およびその要諦」

1 我々の目的には戦争は欠くべからざるものである。
  ① 国家間の戦争をけしかけよ。
  ② ただし、利益をもたらさないようにせよ。
  ③ いずれ疲弊し経済的問題に帰着する。
  ④ 我々の出番になる。

 ♡「まず、戦争ありき!」のアングロ・サクソン王族の考えかたがよ〜くわかるでしょ。また、それは国家を疲弊させるためのものであることが明記されていますよ。

2 各国に放たれたエージェントの役目について
その活動を支えるために、ユダヤ(スファラディー系ユダヤの悪魔教の法律?)の法が各国の法に優先されている。

♡要するに、無法なことをやってる傍若無人ぶりがうかがえます。法律なんか、気にしない!気にしない!ってことですよね?

3 各国政府にはエージェントが送り込まれる。ただし、人選に当たっては、能力のある者は選ばない。なぜならコントロールしやすいから。

♡エージェントも、また、操り人形のように、命令に忠実に動く奴隷でいいってことですね〜

4 ゴイムの専門家は、ユダヤのそれに劣る。なぜなら本当の学術を体得しておらず、空理空論に走り批判的研究を為しえないから。

♡それは、各国にでたらめな教育をさせているオタクらの責任ら〜

5 「いわゆる学説など当てにならないものなのに、ゴイムの知識人たちというものはあたかも真理のごとくに後生大事に抱える癖がある。しょせん、それだけの能力しかない。放っておけ」と指摘している。

♡学説もちゃんとしたものなら、当てになるんじゃない?だから、人類の科学や医学は発達してきたんだし。
ウソやゴマかしの学説を教えている方に問題があると思うんですけど。。。

6。学説は学説でしかないのに、これを盲信させるべく、言論機関を使う。ゴイムの知識人たちの頭脳はそれがお似合いで、信じ込む。それは我らの代理人団たる専門家が、ご医務の心魂を手なづけてわれわれが望む方向に赴(おもむ)かせんがために、巧みに断片を寄せ集めたものなのである。

♡いいかげんな学説を寄せ集めたものってことですか?まったく、ここらへんが、意地悪や嫌がらせやらで人をバカにして遊ぶ、アングロサクソン王族のねじ曲がった根性というか、品性のなさがよく現れていますね〜

7。「ダーウィン主義、マルクス主義、ニーチェ主義」はいずれも我々が仕掛けた学説である。ゴイムの人心を惑わすのに非常に’功を奏(そう)した’*。

*功を奏する。。。(功績を天子に奏上する意から)効果を現す。成功する。

♡なんだか、まやかしモノの学説ってことですかね? ですから、進化論、共産主義、ファシズムなどは’でっちあげ’のでたらめな学説ってことでしょうね〜 イデオロギーに人生かけた人たちは彼らに完全にバカにされて操られていたってことなんですか?

☆☆☆
8 政治上の、また、行政上の諸問題の方向において仔細な誤りを避けるためには、「ゴイム社会、および、その歴史の研究」、すなわち、「各国民の思想、気風、性格)、民情傾向を考慮することが絶対にの必要」である。我々の方式は、それぞれの人民に応じて様々に仕組まれ案配されることなども、過去の成り行きと現状とを睨み合わせて上手な運営ができなければ、この方式の勝利はおぼつかない。

♡各国や様々な民族などの特性(比較人類学?)を徹底的に調べて、長所や短所を知り尽くし、短所を攻撃しまくるとか、長所はゴマをすって、おだてて油断させるとかってことですかね。とにかく、それらの情報を人間(彼ら流に言えば、ゴイム)操縦法にうまく使うってことですね! なにしろ、自分たちは神だと本気で思っている人たちですからね。

9。新聞の役目について。
新聞の社会的影響力は大きい。ゴイムはこれを上手に使うことができず、我々が今支配している。新聞を通じてこそ我々は影響力を強めることができたのである。

♡メディアを支配しているので、それによって大衆を自分たちに有利に操るのだとはっきり明記しています。
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by Ulala-lov | 2010-10-21 02:43 | Comments(6)

2010ー10ー17


< イタリア統一の三傑 >

ジュゼッペ・ガリバルディ

ジュゼッペ・マッツィーニ

カミッロ・カヴール
カヴール(トリノ県)

65.リソルジメント~19世紀のイタリア:世界史百話

★★★ 1814年にフランス領(仏第一帝政末期)だったミラノをオーストリア帝国(サクス・コーブルグ・ゴータ朝)のフランツ1世(=アイゼンベルグ)が占領しました。さらに、1815年にウィーン体制が成立するとオーストリアはロンバルディアとヴェネツィアを獲得したとあります。(下のサイト*の地図上の水色の地域)

イタリア統一運動


ジュゼッペ・ガリバルディ(空母)

ローマ・カトリック教会を崩壊に導く’メーソンの10戒’忍:阿修羅掲示板

もともと、「石工組合」=「メーソン」(親方たちの意味)だったのではないでしょうか?そして、アングロサクソン王族にメーソンが乗っ取られた後、『フリーメーソン』は、メイソンから解放された(=を征服した)世界)という意味では?そして、ここでの『メーソン』というのは『フリーメーソン』の中の「ボスたち」(=「親方たち」)の意味で使われているのではないかと。

それから、『イエズス会』は教皇を守り、補佐するために創られた騎士団ということになっていますが、実は、『オプスデイ』がカトリックを乗っ取り、教皇を操り、カトリック信者を増やし、より多くの収益を上げるための活動もする組織というのが真実だろうと推察されます。

そして、ジョン・ガリバルディ(=アルバート・パイク=アイゼンベルグ)が提唱していたように最後にはカトリックを崩壊させて、プロテスタントや新興宗教などアイゼンベルグが創った宗教に改宗させるか、あるいは、無宗教の世界にするかのどちらかではないでしょうか?


謎の一族 「キャボット家」

奴隷貿易の末裔=麻生太郎首相の系譜:〜さてはてメモ帳〜

キャボット一族のアメリカの代理人アンドレ・マイヤーとか、ブッシュ元大統領一族は仲間であり、ユナイテッド・フルーツカンパニー(現・チキータ・バナナ社)の共同経営者であり、チェイニー元副大統領などはアングロサクソン王族サタニストたちの部下であり、仲間です。***

しかし、アメリカのアラン・グリーンスパンとか、ルイス・リビー、スイスの代理人シェルバーン伯とか、日本の代理人だった麻生元首相(現・財務大臣、金融大臣)一族などはキャボット一族を中心とした***の奴隷として経理、法律、その他いろいろな無理難題を押し付けられてきた犠牲者と推察されます。

ジョゼッペ・マッツィーニとジョン・カボットの写真を比べると、鼻の形や耳の形がそっくりで、目の眼光なども似ています。両者とも、ジェノバ出身ということですからやはり同族の家系の者ということでしょう。

とすると、ジョン・カボットがマッツィーニ(偽名)の先祖ということになります。すると、ジョゼッペ・カボット(=キャボット)が本名なのかも?しかも、ジョゼッペ・マッツィーニは、1805年生まれということですから、もしや200年も生きている怪物というのは、彼のことなのかもしれません。

p.s.1 (さらに、上のジョン・カボットの秘密結社カルボナリ*の仲間ジョセッペ・ガイバルディの写真もジョセッペ・マッツィーニによく似ていますから、両者は血縁関係のある近い親戚だったのかもしれません。そして、また、彼らの子孫も婚姻を繰り返しているかもしれません。だから、ジョセッペ・ガリバルディの「ジョセッペ」、プラス、ジョン・カボットの「カボット」で、「ジョセッペ・カボット」=「ジョセッペ・マッティーニ」の誕生ということになったのではないでしょうか?)
* 秘密結社カルボナリ

★★★ すると、ジョゼッペ・マッツィーニもアルバート・パイクも、死んだことになっているのですが、実際は、生きていて、この世界(征服)操作計画=「未来計画」を指揮しているということになります。アメリカを含む西洋をアルバート・パイクが、東洋をジョゼッペ・マッツィーニが担当しているらしいです。


★★★★★
ガリバルディは、イタリアを統一した際、その全土を『サヴォイア王家』の「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世」*に献上し、身を引いたとのことです。ということは、ガリバルディの属していた秘密結社カルボナリの創設者は『サヴォイア王家』ということではないでしょうか?

p.s. *のエマヌエーレ2世は象二郎です!(2014.02.06 追記)

な〜んだ! 結局、英国の『ウィンザー王朝』(←ドイツのサクス・コーブルグ・ゴータ家←イタリアのサヴォイア王家)がジョセッペ・マッチー二の上にいたんですか〜!!!

ガリア・ナルボシス

紀元前121年にその年の共和制ローマの執政官であったクィントス・ファビウス・マクシムス・アッロブロギクス(*1)と前執政官のグナエウス・ドミティウス・アヘノバルブス(*2)による遠征でこの地が征服されてローマの属州となったとのことです。

クィントス・ファビウス・マクシムス

ファビウス氏族

ということからも、おそらくサビニ人の貴族でしょう。

そして、ドミティウス氏族も皇帝ネロの父親につながるクラディウす家らしいので、サビニ人ということでしょう。

だから、この南仏からイタリア北西部あたりは、ローマ帝国時代はサビニ人の執政官によって支配されていたということです。

南フランスとモナコの観光地

上の地図を見ると、ニース(ガリバルディによりイタリアの領土に編入された)、ジェノヴァ(ガリバルディやカボット家の故郷、マルセイユ(リチャード・パールの故郷らしい)、アビニヨン*など歴史的に名だたる地方がズラ〜ッと並んでいます。サヴォイア王国の首都トリノもすぐ北にありますね〜

*アビニヨン .... フランス王フィリップ4世は、教皇庁をアビニヨンに移し、十字軍に遠征したテンプル騎士団を拷問、殺害、資産を没収した。この王は、正室フアナを幽閉し、映画「王妃フアナ」を見ると、どうもサタニストのスパイの女に魔術など魅了されていた。これも、サビニ人の策略だったような。

つまり、この地域(地中海沿岸高級リゾート地である一方、モナコなどの闇資金洗浄の国もある所は、歴史的に長くサビニ人の支配地域だったし、現在もその影響力は強く残っているようです。

★★★★★
結局、ウィンザー王朝の支配下にあるってことですよね〜!!!

★★★★★
10/11のベンさんのブログの記事のコメント欄に、昨日、ブルービーム計画が押し進められているようだとのことです。以下のサイトにブルービーム計画について詳しく書かれています。

闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード

ところで、以前から、あの明治維新の頃の、土佐藩士の後藤象二郎の’象’という字が、妙に気になっていたんですよね。だって、象は、あのアメリカの共和党のシンポルマークなのですから。それに、やはり、明治維新の頃の有名な開国主義者の学者「佐久間象山」にも’象’という字が。調べてみると、象山は「西欧のスパイ」の可能性が大なのですよ〜  まず、ちょっと、人物について下のサイトで見てみてください。

佐久間象山

あの、特に、下のほうの「人物・逸話」のところには、「ペリーが唯一頭を下げた日本人であるとされる。」とあります。これは、ペリーはアングロサクソン王族出身の貴族ですから彼が頭を下げるということは、こ〜れは、象山がペリーより身分の高い人だということでしょう!!

また、彼の性格もかなり詳細に書かれていて、アングロサクソン王族特有の気質がよく見てとれます。自信過剰でごう慢なところとか、みずからを「国家の財産」と言ってのけるところ。それゆえ、敵も非常に多かったとか。

あの忍者で有名な真田家とも関係が深かったみたいです。忍者の研究もしていたかもしれませんよ。なにやら、西洋の諜報機関は日本の忍者のやり方からできたものとかっていうのも他のブログに書かれていましたし、可能性としてはありえると思います。(この真田家は、下の真田家が出自だと思われます。)

'真田幸村’として有名な真田信繁
(下のほうに忍者のことが書いてあります。もともとは甲斐国の武田氏の武将で、その部下の忍者が優秀
だったようですね)

ところで、象は、あのローマ帝国にポエニ(=フェニキアの意)戦争*をしかけたカルタゴのハンニバル将軍がアルプス山脈を越える作戦でローマと戦った時に馬の代わりに象の乗って戦った動物として有名なのです。

* ポエニ戦争〜 Weblio辞書

ハンニバル将軍は最終的には負けたとはいえ、イタリア半島をほぼ制圧し、ローマ帝国を震撼させた英雄として後世も恐いものの代名詞として語り継がれたということです。子供が言うことをきかないと、母親が「ハンニバル将軍が来るよ!」と脅したということです。つまり、「泣く子も黙るハンニバル!」ということなんでしょうね〜

ところで、この佐久間象山ですが、ハタと気がつけば、あれ〜なんか、あのジョゼッペ・マッツィー二に似てるんじゃな〜い?なんて思って、またまた、比べてみました〜! エヘヘ、いつものパターンで〜す。

ジョゼッペ(聖書のヨセフかな?)・マッチー二(1805〜1872年。実は、今も生きている)
ジュゼッペ・マッツィーニ

やはり、鼻がそっくり、耳は下のサイトのジョン・カボットの耳にそっくり。目も日本人には少ない感じの目で、やはり、マッチー二によく似ていますよね〜

いやだ〜!、佐久間象山さんったら、な〜んだ、ジョゼッペ・マッチー二が日本にオリエント支配のためにやってきて変装していただけなんじゃない!というわけで、象山が暗殺されたなんて、と〜んでもないデタラメで、その後も、しっかりと日本に定住していて、日本人と結婚し、子孫もあっちこっちにたくさん残していらっしゃるようですよ〜。

はてさて、ところで、今度は、もうひとりの’象’の名を持つ人物、「後藤象二郎」に関してですが、わたしのこのブログの10/8の「’81米映画『スリーパーズ』&米銀行家&ウィンザー朝」のコメント欄のpikkororiさんのコメントにも書いてあるのですが、石井宗謙が生まれたのが後藤寺というお寺で、どうも後藤家と関係がありそうな感じです。そして、後藤象二郎は、同郷土佐藩の坂本龍馬の暗殺に関わっているらしく、龍馬を敵方に売った卑怯な裏切り者だったとのことです。

後藤象二郎 wiki

後藤象二郎

後藤

あとは、こんな人も祖先だったのでしょうか?

後藤基次/又兵衛(1560〜1615年)

藤原北家利仁流の系図の右端のところに基次やその子、基則、基芳がいますよ。その上にも後藤家の家系が繋がっています。かなり由緒はある家系なのでしょうね〜そこへ、ジョセッペ・マッチー二が戸籍に入り込んでいったということですね。
後藤家

吉田東洋(1816〜62年)

この人の名前にも、すっご〜い、いわくがありそうで〜す! 「良しだ!東洋」つまり、「オリエントはOKだ!」ってことで? つまり、『オリエントはオイラにまかせなさい!』ということなんじゃ?

きんぱこ(^^)v

とさあち

「坂の上の雲」人物・用語辞典:ニコニコ大百科

わたしゃどうも、この人もジョセッペが変装していたんじゃないかな〜?って気がします。蘭学とか得意だったんでしょうね〜。そりゃあ〜ね〜、当然だわ〜

水戸藩士の藤田東湖と仲が良かったらしいです。どうも、吉田東洋は、その父親は水戸藩の儒学者・水戸学者・民政家の藤田幽谷だそうですが、幽谷のもとで、吉田東洋は『日本人の特色・その文化について調査研究』していたのでしょうね〜 それは、アングロサクソン王族スパイの基本中の基本らしいですから。

もちろん、藤田は藤原氏の有力氏族なのでしょう。ということは、学者ということからも、公家側勢力だったのかも。そして、徳川政府の宮廷をも超える権勢に不満をいだいていて可能性があります。

そして、吉田東洋は、徳川を倒すための反抗分子を作り出すために画策していたんでしょうね。そして、藤田幽谷や東湖は、吉田東洋(=ジョセッペ・マッチー二)にしっかり協力してくれ、明治維新に貢献してくれた。きっと、藤田幽谷たちは、東洋が外国人とは露知らずだったとは思いますが。それとも、国に関係なく活動するアングロサクソン王族は、ちゃんとしかるべき仲間を配置してスパイさせていたということかしら?

もし、そうであれば、藤田幽谷は、肝いりのアングロサクソン系のスパイだったということで、もともと、ヒッタイト(=ヘテ人)王族・貴族の家系ということになりますかね。きっと、吉田東洋は、藤田東湖の娘のうちの誰かとも結婚なんぞしているかもしれません。(こっち仮説のほうがなんかしっくりときますね〜 ^_^;)

それやこれやで、維新後、藤田伝三郎が五代友厚を暗殺し、友厚が関西に創設したいろいろな経済機関などを含め関西から以西の西日本を友厚に代わって牛耳ったわけですね〜

武市半平太〜nozawa22

ところで、ジョセッペ・マッチー二にもう一度話を戻してみたいと思います。『なぜ、マッチー二という姓をつけたのか?』   あの、テオドール・ヘルツルの偽名にも彼らの心理が読み取れましたので、なぜか気になって、'マッチ’について調べてみると、面白いようにいろいろなことが分かってきました。


マッチの発明ー歴史 〜マッチの館
国産マッチの歩み〜清水誠(1845〜99年)

清水誠は、おそらく、ジョセッペ・マッチー二の数ある子供の中のひとりでしょう! 似ていますよね!

マッチ年鑑 「〜明治」期
マッチに使われる薬剤
マッチの世界〜マッチの歴史
マッチの発明はヨーロッパから〜「世界制覇を目指したマッチ大国、スウェーデン」
清水誠と新燧社(しんすいしゃ)商標
スウェーデンにある世界唯一のマッチ博物館

「1855年に、ジョワン・ルンドストレームの赤燐を基にして発火剤と燃焼剤を分離させたマッチ、つまり、今の私たちが使っているのと同じマッチを発明しました。」とあり、この時からスウェーデン式マッチは世界を席巻する基盤を作り上げたということです。イウォール・クーガーによりマッチの世界制覇がなされたということですが、1924年に日本でも70%がスウェーデン製というところまでいったのだそうですが、1932年に、欧州の金融恐慌によりクルーガーが自殺し、日本から撤退したとのことですが。。。これは、ジョセッペ・マッチー二がマッチのシェアを奪われたことによる意図的な自殺への関与だったのではないかと思うのですが。『邪魔者は消せ!』のアングロサクソン王族なのでした!なのでは?

「近代神戸の源流を訪ねて・鈴木商店とマッチ産業の盛衰」常設展記

関西でマッチ製造業をしていた日本で三井、三菱財閥と並ぶ豪商の「鈴木商店」もなぜか、1927年に金融恐慌で倒産しています。世界の三大倒産とまでいわれたのだとか。やはり、おかしい〜 
これで、ジョセッペ・マッチー二の息子らしき清水誠は日本一のマッチ製造業者、いや、’東洋一’のマッチ製造業者になったのは確実!、もしかしたら、’世界一’のマッチ製造業者になったのかもしれません。

ところで、つい先日、ニュースで、こんな事件があった聞いたのですが。。。

「小学校に米製の不発弾 陸自が回収、被害なし 沖縄」
2010年10月10日(金)14:16

 29日午前10時ごろ、沖縄県八重瀬町の町立具志頭(ぐしかみ)小学校(生徒数379人)の敷地で米国製の不発弾が見つかった。校舎から30メートルほどの場所で、授業中の全校生徒が体育館に一時避難。不発弾は陸上自衛隊が約1時間で回収し、被害はなかった。陸自によると、不発弾は黄リン発煙弾で、新築校舎の工事現場でパワーショベルが地面を掘っていて見つかり、その時に白煙が上がったという。


★★★★★
このことからも分かりますように、現在は、ほとんど、あまり使われなくなったマッチも、爆弾の発火薬として使われているようです。ミサイルもでしょうか?ということは、『たかが、マッチ、されど、マッチ!!』、ジョセッペ・マッチー二のマッチ会社は、戦争が起きれば起きるほど、そして、続けば続くほど、どんど〜ん儲かるということに!!!

ジョン・ウォーカー(薬剤師、1781~1859)
摩擦マッチを発明したということで、摩擦による発火を考えたのは、このウォーカーさんが初めてのようです。特許をとっていなかったってウィキペィアにはでているけれど、マイケル・ファラディーという有名な科学者に特許を取るように勧められたけれど、薬剤師であることを選び申請しなかったなんで信じられな〜い!
きっと、摩擦マッチというところへんで、特許を取っていると推察しますが。

ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(子ブッシュ)
ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(パパブッシュ)

父親がナチに送金していたり、ナチのお金を預かっていたりした「プレスコット・ブッシュ」で、母親が『ドロシー・ウォーカー』ということらしく。母親がおそらく、初期の摩擦マッチを発明した『ジョン・ウォーカー』の血縁者と思われます。そして、母親の系列がエリザベス女王とつながる家系なのだとか。

ふ〜ん、やっぱり、ブッシュ一族も、もともと〜戦争すればするだけもうかる一族だったってことですかね〜

★★★★★
そして、またまた、やっぱり、結局のところ、『ウィンザー朝』の金儲けに一役買っているということになるのでしょうね〜


☆大幅に加筆修正しましたので、よろしかったら最初から読んでいただけるとよく分かると思います。
なお、ジョセッペ・マッチー二だけで、書き込みがそうとう長くなってしまいましたので、アルバート・パイク
(=ヴィクター)、通称アイゼンベルグのことは、後日、別に書くことにしましたのでご了承ください。

* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-10-17 03:39 | ジョゼッペ&後藤象二郎親子 | Comments(11)

この映画を、わたしは、多分、80年代後半にテレビで見たように記憶しているんですけれども。だいぶ昔のことなのではっきり覚えていません。でも、81年製作となっていたのに下のサイトでは、なぜか96年とかってなっていて、DVDの製作年月日なのでしょうか?

とにかく、1960年代のニューヨークでの出来事のようですね。実話なのだとか。最近のカトリックの牧師による幼児性虐待の事実が暴露されてきたので、おそらく、この頃にもそういう実態があったということかなと、この映画のことを憶い出しました。

それで、細かいことは忘れていたのでDVDを借りてきて、もう一度見てみました。これは、イルミナティのことやカトリック教会での例の事件を知ってから見ると、なかなか重大な社会問題提起をしているように思えます。
スリーパーズ
あらすじ

ほんとうに、この少年院で虐待された子供たちへの非道を考えると怒りが込み上げてきます。また、犠牲になった子供たちが、その後、どんなにかつらい心の傷を背負っただろうかと考えるとほんとうにかわいそうで、絶対に許せない気がします。

イルミナティの真実暴露証言の中でも、フリーメーソンやイルミナティの幼児性虐待リングがあり、自治体の公共の施設で、そういったことが行われていると言っていましたよね。

そう考えると、こういう少年院とか、多分、いままでも、時々ニュースになったりしているように児童養護施設などでも、こういったことが起きているということなのではないでしょうか?

このスリーパーズでは、看守たちが、そういった性虐待をしていたのですが、ほんとうは看守のふりをしたイルミナティなどのメンバーがやってきて、そういった性虐待をしていた可能性も大いにあるのではないかとイルミナティ告発証言からも推察できます。そして、本物の看守たちにも口封じのため、そういった行為をさせていたということなのでは。

この映画のストーリーの真ん中くらいに、看守たちと少年たちがサッカー?ラグビー?の試合をする場面があるのですが、その試合の観戦者たちの人物が映っているところをよく見てください。その中に、ひときわ偉そうで、リッチな銀行家タイプの人物がひとり立って、じっと観ているのです。どうも眼鏡をかけたその人物はバーナード・バルーク(=ジョゼッペ=ジョン・カボット=アイゼンベルグと新発見!)じゃないかとわたしは推察しています。(←ハリマンと間違えてましたので訂正します。〜しかし、アメリカのボス『ハリマン家』* もジョゼッペ=アイゼンベルグの家系ではないかと思われます。2014.01.29)

★★こういう性虐待をする人たち=イルミナティのメンバーたちが秘密結社のことをリングとかって呼んでいるらしいのですが、幾つもリングをつくって悪いことしてるのよね、きっと!★★

 * アヴェレル・ハリマン(やっぱり、ジョゼッペかな?!) エドワード・ヘンリー・ハリマン(こっちが象二郎?!) ブラウン・ブラザーズ・ハリマン 桂・ハリマン覚書 / クリック 20世紀 冒頭に「(桂)首相ったら、獲得したばかりの鉄道をアメリカの鉄道王に売り渡す約束、しちゃった。」とあります。まさに売国奴だったということです!(2014.01.29訂正加筆)

嘘で固めたアメリカの正体 〜Chacun porte sa croix


現代に生きるナチスの人類根絶計画 その1
現代に生きるナチスの人類根絶計画 その2

貴重な政治経済問題から日本人の目をそらさせるための米軍の支配の道具
CIA組織読売巨人軍

BenjaminFulford 10/22/2008
「アメリカ、ヨーロッパの軍人たちが秘密会議をしている 」
(コメント欄の下のほうのソート・オブ・スピリットさんの記事の中に、ハリマン銀行のエイブリル・ハリマンがリーマン銀行のトップであると書いてあります。ランベールと共同で、CCN TVを経営しているそうです。)

「チャーチル、ハリマン、バルーク、アイゼンベルク、ブッシュ、クリントン、殺人兵器コネクション」09/07/02 〜はてさてメモ帳〜

「ローマクラブ・環境運動・優生学・グローバル2000・地球の友・虐殺と乗っ取り」09/04/13 〜はてさてメモ帳〜
(すぐ上のサイトの一番下のところにある)

「ベンジャミン・フルフォードさんから日本人のみなさんへのお願いメッセージ」

「天皇のロザリオ」の鬼塚英昭氏にお会いした 
〜ジャパン・ハンドラーズと国際金融 2006/06/19
http://amesei.exblog.jp/3269311/

「闇の支配構造と略奪戦争」 2010-02-19 〜HDD〜 
http://d.hatena.ne.jp/boogierock/20100219/1266543269

オルタナティブ通信〜生物兵器、豚インフルエンザ。。。
http://d.hatena.ne.jp/altalt555/20090701/1246472436

ロスチャイルドの代理人デーヴィソン 2008/07/10 〜はてさてメモ帳
http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/20050221/
(ロスチャイルドと書いてあるところは、すべて、ウィンザー朝ですから)

やっぱり、ハリマンはモルガンと同じく、ウィンザー朝の米国マネージャーだ!

この映画の中にでてくる看守のひとりが、その後、キリスト教会の日曜学校の先生をしているのですが、裁判で問いつめれれて、とうとう自分の過去をとうとう告白します。

なんだか、イルミナティやフリーメーソン子供の性虐待には、偉い聖職者も加わっていたのではないかと推察されます。Project Camelot のサイトでも以前、サクソンのミッションのこと暴いてた時に、みんなが知っているような有名な教会の司祭とかもイルミナティの秘密会議にいたとかって証言していましたし。

だから、見て見ぬ振りを?

「ローマ法王ベネディクト16世が窮地に!聖職者たちによる、性的虐待に思います。」
ブログ: きゃっといんさいど
http://super-pudding.cocolog-nifty.com/catinside/2010/04/post-f6d9.html

天国への闇ブローカー 悪霊喰いSin Eater
2010/9/13 ブログ: ヒンドゥークシ海峡をこえて
http://hindukush-sea.cocolog-nifty.com/blog/

なんだか、やり切れない思いがしますね〜  ゾォ〜〜〜

欧米のエリートクラブもリングと重なっているような、ただのビジネスライクな社交クラブからリングのような秘密結社まで、いろいろあるみたいですね〜

紳士たちの終わりなき夏の夜の夢(上)(下)
http://www.yorozubp.com/0309/030902.htm
http://www.yorozubp.com/0309/030907.htm

ベクテル、ディロン、ハリバートン=ハリマン、ウォーバーグ、キッシンジャー、ブッシュ、フォード、ロスチャイルド、D.ロックフェラー、ジョージ・P・シュルツ、ディロン、リード、アーマコスト、カーギル、マクドナルド、富士ゼロックス、トヨタ、モルガン、シュルツ元国務長官、ボルカー前FRB議長、アーノルド・シュワルツェネッガー知事など有名人や有名企業の名前がずらりですね〜

「シークレット・ガバメントの人物のプロファイリング 」
〜ネオ パラダイム サイエンス〜 08/03/02
http://japan-to-the-world1.seesaa.net/article/87984103.html

ハリマン家は、ブッシュ家の上司らしいけど、もっと上で、ウィンザー朝よりちょっと下だけど並ぶくらいなのがどうも、武器産業を経営するディロン・リードらしいんですが、ディロン家ってもしかしたら、名門血流(悪魔の血流を含む)13家族のひとつ、あの古い歴史をもつ兵器屋として名高いデュポン家のことなんじゃないかしら?

C.ダグラス・ディロン
http://ja.wikipedia.org/wiki/C%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82
%B0%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%
82%A3%E3%83%AD%E3%83%B3

「安保条約の起草メンバーと軍事産業」 〜大室寅之祐の鍔(つば)
http://blogs.yahoo.co.jp/masonry666to/15343475.html

「北朝鮮の核ミサイルは、アメリカの資金によって」
09/12/18 〜私たちはみている〜
http://watch2008.at.webry.info/200912/article_2.html

「中国軍の強大化を推進する米国軍事産業」 10/06/19 〜るいねっと〜
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=233418

オルタナティブ通信「中国に売ったのも米国、インドに売ったのも米国」
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak39/msg/741.html

JAL123便墜落事故 -真相を追う -「熊谷売国隊情報(1)」   〜 (新)日本の黒い霧〜
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/dfdaf7833c342527cd105209639b5dea
JAL123便墜落事故 -真相を追う -「熊谷売国隊情報(2)」   〜 (新)日本の黒い霧〜
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/80246b9e49140efd89467264ee641f88

(つづく)

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by Ulala-lov | 2010-10-08 15:09 | Comments(18)

*訂正箇所はオレンジの色の文字で書かれています。(2013.06.27)

以下のサイトで、「シオニズム勢力(いろいろな民族からなるファシズムなナチ一派)」と、「反シオニズムのユダヤ人(いろいろな民族からなるユダヤ教徒の大半)」の違いについて上手く説明してあります。

「シオニズムを批判するユダヤ人たち」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd100.html

ただし、今日、ユダヤ人の95%がアシュケナージ・ユダヤで、イスラエルにおいては、アシュケナージが上層部に君臨しているというのは間違いだと思います。←これも間違いでした!(訂正):おそらく、95%がスファラディム・ユダヤかも?

★(このところ、このサイトもサタニストに脅迫されているのか
?乗っ取られているのか?所々に改ざんされてるというか、間違いが散りばめられています。)

アシュケナージ・ユダヤ(セム・ヤペテの子孫)もスファラディー・ユダヤ(ハムの子孫)←間違いでした。(訂正):(最初ハムに寄生していたスメラ勢力)も、どちらも大洪水の’ノアの箱船’の「ノア」の子孫なので民族的には近いけれども(訂正:民族的に近くない!)、しかし、その国家観とか人間観、宗教観、政治体系、教育体系、は、大いに異なっています。なので、一応民族として分けた方が分かりやすいと思います。もちろん、両者は、お互いに婚姻により多くは混血していますが、王族においては、その主流となる血流を重んじてちゃんと分けているし、前述のように考え方もいちじるしく異なるので民族として分けて考えた方がよいと思われます。

つまり、ノアをユダヤ人と考えた場合、

○アシュケナージ系・ユダヤ人(セム・ヤペテの子孫)=「ラテン系ケルト人や純粋ケルト人」ヨーロッパ全域が多いけれど、北米、アジアにも多い。多くが、キリスト教徒に。しかし、金融関係者や企業家、商人は、ユダヤ教徒?(お金に関する職業の人々は、ローマカトリックにおいては金銭を扱う仕事を卑しいとしていたので(アングロサクソン王族たちの教義改ざんにより)、プロテスタントが認められるまではキリスト教会には近寄りがたかったためか?

○スファラディー系・ユダヤ人(最初ハムに寄生していたスメラが造った生物学的人造ロボットやその子孫)=「アングロサクソン人(主に、ヘテ人とシェバ人)やA.D.70年頃のディアスポラ後のユダヤ教徒(ユダ王国のユダ族とベニヤミン族=「ミズラヒム?」など。サクソン人王族は純血を重視するので、王室同士の政略結婚をする一方で、側室や愛人などでその純血種の子孫を守ってきたと考えられます。全世界(欧米、南米、アフリカ、アジア、中東)に散らばっている。偽ユダヤ人(偽ユダヤ教徒であり、実際は、悪魔教信者)を多く含む。しながら、シオニズムを主導してきたのはこちら。

ということでしょうかね?

つまり、彼らは、どちらも、ユダヤ教を信仰している人は、非常に少ないと思われます。つまり、両者とも多くは、キリスト教信者となっているはずです。(しかし、スファラディー系王族の多くと、ごく一部のアシュケナージ系王族は実際は悪魔教を拝んでいますが。アシュケナージは脅迫されたり、拷問されたりして強要された結果のようです。)ですから、ユダヤ人という定義が、ユダヤ教徒であるとすれば、両者ともにユダヤ人と称している人でも、その多くは偽ユダヤということになります。

イスラエルに関していえば、イスラエルのアシュケナージはほんとうのユダヤ教徒かもしれませんが、イスラエルのスファラディーは、ほんとうは悪魔教を信じているのに見せかけにユダヤ教徒のふりをしているだけの偽ユダヤでしょう、きっと!

また、冒頭のサイトには、テオドール・ヘルツルはアシュケナージ・ユダヤであり、パレスチナ入植によるイスラエル建国には反対だったとありますが、実際は、テオドール・ヘルツルは’スファラディー・ユダヤ’であり、ホーエンツォレルン家の人間で、アングロサクソン人、つまり、スパルタ人(シェバ人)やマケドニア人、あるいは、その混血種なのです。(スパルタ人とマケドニア人の区別がまだよく分かりません)

わたしの3月30日今年2回めのブルームーンの時に書いた以下の記事のコメント欄の真犯人さんのコメントに、テオドール・ヘルツルがホーエンツォレルン家の家系であるルーマニア国王のカロル1世にそっくりだと書いてあります。比較して見てください。ね、写真や生年月日などからして、おそらく、ウィキのほうが正しく、このヘルツルさんは、カロル1世その人だと思いませんか? テオドールという名前も、あのローマ帝国のキリスト教を国教にしたゴテゴテのクラディウス家(サビニ人=シェバ人王家)の家系の皇帝テオドシウスとほぼ同じ名前なんですよ。ということは、ヘルツルもゴテゴテのクラディウス家の人間でしょう。

イルミナティ・ヴァチカンの真実を暴露!  : 3/30/2010 
http://urarala7.exblog.jp/12393015/

コメント欄のかなり下のほうの「真犯人」さんのコメントの中の、

フリードリヒ・ヴィルヘルム・フォン・ホーエンツォレルン・ジグマリンゲン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC
%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%B4
%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A0
%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB
%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%84
%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%B3%EF%BC%9D
%E3%82%B8%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3
%E3%82%B2%E3%83%B3

ルーマニア公カロル1世
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AB1
%E4%B8%96_(%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B
%E3%82%A2%E7%8E%8B)

すぐ上のカロル1世の写真とこの記事の冒頭(ぼうとう)にある「シオニズムを批判するユダヤ人たち」の第四章「本来なら、ユダヤ国家の建設地はパレスチナ以外でもよかった」*のところに載っているヘルツルの写真を比べてみてください。顔、髪型、ヒゲの形といい、まったくのうりふたつ、これはどう見ても〜同一人物でしょう!!!ピンポーン!!!

* ひそひそ声:(でも、ほんとうはパレスチナじゃなきゃダメだったんですよ〜!)

だって〜、アルバート・パイク{=ヴィクター}の「世界操作計画」(=「未来計画」とも言う)**に書いてあったでしょ。第二次世界大戦でパレスチナにイスラエル国家の建設を、第三次世界大戦は中東から起こすってね。

** 「アルバート・パイクの世界操作計画」:さてはてメモ帳 09/17/2010
http://satehate.exblog.jp/6982937/


’ネ、ネ! だから、だれが、こういったことの首謀者だったかは、もうお分かりですね〜!!’


このテオドール・ヘルツルこそが、大富豪のイギリスのライオネル・ウォルター・ロスチャイルドやフランスのエドモンド・ロスチャイルドに、ロシアなどでのポログラム(大虐殺)にあって、行き場に困っているユダヤ人たちのための安住の地としてパレスチナへの移住が必要だと説得し金銭的な援助を求めたらしいのです。最初は、ウォルターもエドモンドも乗り気ではなかったらしいけれど、度重なるヘルツルの説得によって援助をする気になったらしいのです。そして、さんざんお金をださせて、パレスチナの土地を買わせたり、移住や住居や農業に必要なものを整えさせてから、ドイツがナチス独裁的な様子になってくると、邪魔者ロスチャイルドは口をだすな!とばかりに両者とも暗殺されたようです。(病死に見せかけて?)←実は、重要な役目が終わったので退散するために死んだことにしただけのようです。最近、イギリスのウォルター・ロスチャイルド(=エドワード7世)と、フランスのエドモンド・ロスチャイルド(=スターリン [→奥田碩]の父親?)は、共(とも)にアングロサクソン王族純血種だと分かりました〜!!!(2013.06.27 訂正 )

世界シオニスト会議: 11/04/08 〜さてはてメモ帳〜
http://satehate.exblog.jp/10070668

ロスチャイルドと書かれているところは、すべて「ウィンザー朝」に替えて、読む方が真実に近いでしょう。ただし、ハリマン(ジョゼッペ系)に米国鉄道の融資をしたのは、どちらなのかわたしにはよく分かりません。もしかしたら、ハリマンに頼まれて、ロスチャイルドが融資したのかもしれません。

そして、第二次世界大戦後、イスラエルは建国され、以後はずっと、アメリカが対外援助の3分の1に当たる年間30億ドル(=現在では、約3000億円ですが、戦後では、おそらく3兆円くらいの価値があったのでは?)以上のカネ(無償援助)を送り、武器弾薬を送ったと第5章の始めのほうに書いてあります。

反シオニストのアメリカの著名なユダヤ人数人の経験談は、具体的だし、実感がこもっていて分かりやすいと思います。

また、最後のほうは、ちょっと理論的で難しいですが、下のサイトを読むとより分かりやすいかもしれません。

偽イスラエル政治神話
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-6.html

それでも、やはり、かなり難しく書いてありますけれどね。まっ、なんとなく分かればそれでいいかも?

→ (一番下の p.s. で、簡単にまとめてみましたのでそれを見てください。)


シバの女王 : 6/27/2010
http://urarala7.exblog.jp/12865568/

コメント欄にわたしが自分でコメントしているのですが、シバの女王は、イスラエル王国のソロモン王の宮殿をを訪問し、ソロモンと恋に落ち(シェバの悪女の計略にソロモン王が落ちたということなのでした)、妊娠すると、さっさと自国のシバ王国=古代エチオピアへ帰ってしまします。そして、彼女は、いろいろな悪魔教の神々を信仰していたにも関わらず、なぜか急にユダヤ教の神殿をシバ王国に建て、息子が生まれると「ユダの獅子」と呼んだようです。

この子が、古代エチオピア王国初代王のメネリク一世(これが象二郎かも?)です。そして、その子が、後に、父ソロモン王の所を訪問した際に、ユダヤ教の大切な秘宝である「契約の箱」を勝ってに盗み出し、後からソロモン王が追っかけて取り戻そうとしたのも、振り切って、自国に持ち帰ってしまったのでした。そして、またまた、勝手に、自分のことを『王の中の王』と自称していたそうです。こういうのを自称詐欺って言うんですよね〜!!


★★★
ここから、シェバ族とヘテ族による「ユダヤ世界王」野望劇場の第一幕の’始まり〜始まり〜!’ということなのでしょうか?

★★★
それから、それから、大変なことに気がついてしまいました〜〜〜!!! @o@ も、も、もしかして〜???

と思って、調べてみると。。。なんか、やっぱり〜、そうみたい。。。。で、す!!

★テオドール・ヘルツル=アルバート・パイク=アルバート・ヴィクター(英王室ウィンザー朝)=カロル1世(ルーマニア王)ってことみたい!

ヘルツルの丘
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%84
%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%98

アルバート・ヴィクター(クラレンス公) (1864〜92年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%
E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3
%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%AF%E3%83%A9%E3
%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E5%85%AC)

「アルバート・パイク」 〜プロフィール〜Yahoo!人物名鑑
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp292865

上の三つのサイトを比べてみてください。真ん中のサイトのクラレンス公の写真が若き青年の頃(30歳位?)で、1番目のサイトのヘルツルの写真は、中年のころで、おそらく、4〜60歳位かな?また、一番下のパイクのサイトで、一番上の列の、左端(7〜90歳位?)と、右から二番目(100〜120歳位の頃?)と、右端(4〜60歳位?)との三つの写真を比べてみてください。4〜60歳位のヘルツルとパイク(パイクの方の写真が少し年をとっている時かな?)はかなり似ているでしょう!!

どうも、1864年くらいの生まれで、今もご存命中ということなので、200歳というのはちょっとボラ吹きな噂だったようですね。実際は、150歳くらいということみたい。それにしても、過激な生き方していそうな割には、そうとうな長生きですよね〜。やっぱり特殊なことしているんでしょうね。


それにしても、あ〜たまげた! たまげた!   

〜〜m^*^*   (考える人風)だけど〜頭チカチカ星が飛びそう〜

♡最初のカキコから大幅に加筆・修正しましたので、相済みませんが、できれば、もう一度最初からお読み頂けたら幸いで〜す!


p.s. 

『偽イスラエル政治神話」の内容を、わたしなりに簡略にまとめますと、要するに、


まず、「ユダヤ人(ユダヤ教徒)」≠ 現在よく言われている「シオニスト(=政治的)」
ということの認識が必要。


A. 政治的シオニズム=19世紀末の欧州に起きた’政治的な教義’であり、’国家主義者の教義’であり、’植民地主義の教義’である=1897年、バーゼル(スイス)会議で採択された「政治的シオニズム」を定義する’3つの特徴’(テオドール・ヘルツル=天才的マキャベリストが主催した)→『ユダヤ国家主義』へと発展する→パレスチナでのユダヤ人国家創設へと発展する


B. 信仰的シオニズム=ユダヤ教の目指すものは、地上に神の王国を築くため(=平和な世界を築くため)すべての人々が、まったく一体の偉大な共同体への参加を承認する救世主の時代の実現を願うことだった。

☆AとBは、まったく異質のものであるということ。Aの信奉者とBの信奉者は全く別の集団、または、個人であること。

・Aの政治的シオニスト=「イスラエル・イギリス・アメリカを中心とした世界中の多くの国々の支配層となっているアングロサクソン王族・貴族」&「彼らの従者」=イルミナティやブラックメーソンのメンバー

・Bの信仰的シオニスト=ユダヤ教徒の一部か?大部分か?(わたしはよく知りませんので済みません。)


最後に書かれている「反ユダヤ主義を育てているのは。。。」の所は、ちょっと、この方が分かりやすいかも。

『反ユダヤ主義』を育てているのは、イスラエルにおける暴虐な政策とともに、いや、それ以上に、ユダヤ教の偉大な伝統を微妙にいじくり、ねじ曲げた解釈をほどこし、ファシズム、植民地政策に都合の良いように解釈し、宣伝し、国際法をも無視して、その上をいく勝ってな世界征服国際法を押し付けようとする政策に反対する、「世界中の良心的常識派の人々であり、もちろん、被害にあっている中東の人々などであり、これら世界中の’健全な思考の人々’の無条件の支持」なのである。


しかし、この『反ユダヤ主義』から分かるように、  

「シオニズム」に、 ’一番迷惑をしている’のは、本当の、本来のまっとうな「ユダヤ人=ユダヤ教徒」であることを忘れてはいけない!!

という感じでしょうかね?(うららおばさん)


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-10-04 21:38 | アングロ・サクソン王族 | Comments(26)