今日は十五夜らしいです。しかし、秋だというのに、まだ日々真夏のような暑さのなのはHAARPのせいなのでしょうか?

さて、シオンの議定書は 1776年、ヴァイスハウプトが、マイヤー・ロスチャイルド(初代)が打ち出した「二十五項目の行動計画書」を下敷きにして、「シオン長老の議定書」を書いたということがまことしやかに知られています。

しかし、わたしは、以前、池内紀著 「富の王国ロスチャイルド」という本を読んだのですが、その中に、あの「シオンの議定書」はロスチャイルドによって書かれたものではないと書かれていました。また、「タルムード」で非ユダヤはゴイムとされているというユダヤ人危険視説があるが、実際は、タムルードは、後世になって、ユダヤ教の研究の成果として古来ユダヤ教に付け加えられたものであるし、そのような危険な教えが書かれた書物ではなく、「悪魔の書」とか言われているのはデマだということでした。

なので、わたしは、「シオンの議定書」というのは、きっと、ユダヤはユダヤでも、スファラディー・ユダヤのほうのアングロサクソン王族が書いたのではないかしら?なんて思っていましたが。。。

ロスチャイルド陰謀説がかなり怪しくなった現在、考えられるのは、ウィンザー朝のアルバート・ヴィクターによって考えられたものではないかというのがわたしの推測です。それが、なんだか一番しっくりきますぅ〜

☆☆☆
ところで、この「シオンの議定書」の内容は、このブログの前回の記事、9月14日に書いた『イルミナティの秘密の誓約』の内容とほとんど’ソックリ’のようです。もちろん、『秘密の誓約』のほうは、簡潔にまとめてある短縮版といった感じですが。
☆☆☆


一方で、シオンの議定書は偽書だという説もあるようですのでそれも以下に紹介しておきます。

シオン賢者の議定書とオカルト
http://www5e.biglobe.ne.jp/~occultyo/seiji/protokor.htm



ところで、ネットで、「シオンの議定書」について調べてみたのですが、一番詳しく書かれているのが『れんだいこ』さんという方のブログです。「れんだいこ」さんの多岐(たき)にわたる記事の中から特に今重要と思われるものの幾つかのリンク先アドレスを以下のように書き出して紹介していきたいと思います。

<れんだいこ>さんのブログがら

「シオンの議定書」考
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmon
dai_giteisyoco.htm    (前書きのようなもの)


<「シオンの議定書」の真贋考>
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_giteisyoco_shinganco.htm

〜重要部分の引用です〜

「シオンの議定書」とは:

「ユダヤ人の恐るべき悪魔的世界征服計画陰謀書にして20世紀最大の怪文書」

 「ユダヤ指導者による世界を裏面から操りながらのユダヤ王国再興世界支配計画」    とされている

「シオンの議定書」が史上に登場したのは、1901年、セルジェス・ニールスによるロシア語版「シオンの議定書」を嚆矢とする。同書で、ユダヤ人グループ内ネオシオニストの陰謀が明るみにされることになった。

セルジェス・ニールスが「シオンの議定書」を入手した経緯は後述するとして、その底本は定かではない。いずれにせよ、1897.8.29日から31日にかけてスイスのバーゼルで開かれた第一回シオニスト会議の席上で、ユダヤ人の秘密結社ブネイ・ブリスのメンバーであるアッシャー・キンズバークが発表した「シオン長老作成の24項目の決議文」が存在する、と云う。仮にこれを「シオニスト会議プロトコール」と称することにする。

元になる原文は誰の手になるものかまでは分からない。近代シオニズムの父デオドール・ヘルツェル博士が書いたものとみなされているが、それは表面的な受取りであろう。内容的に見て、第一回シオニスト会議か恐らくはそれ以前の段階における重要なユダヤ人秘密組織の秘密会議の席上での、「ある長老による三日間講義録」であるように思われる。

(うららおばさんの探検推理)
アルバート・ヴィクターがあらましを考えて、ある長老による三日間講義録をした後、それを深く追求して書き表わすようにとの使命を帯びたのが、あの「シオンの議定書」の作成者として有名な『アダム・ヴァイスハウプト』なのではないかとわたしは推察します。


また、イルミナティの結成は1776年5月1日ということですが、

’うららおばさん’は、なぜか「ロイヤル・ヴィクトリアン・オーダー」のことを憶い出してしまいました!
http://en.wikipedia.org/wiki/Royal_Victorian_Order

上記のサイトの創設のところを見ると、もっとも古い騎士団である18世紀に創設のガーター騎士(スコットランドでは「あざみ騎士団」*があり、ジェームズ2世が1687年創設)が機能停止していたので、1896年、4月21日にヴィクトリア女王のための騎士団(=親衛隊ということでしょうか?)として創設されたとあります。4月21日といえば、エリザベス2世の本当の誕生日ということですが、実際は、4月が公式で、6月が本当なのでは?サタニストは逆転させる騙[dama]しが好きですからね。ということで、このこと(「ロイヤル・ヴィクトリアン・オーダー」の創設記念日)が関係しているのでしょうか?

* あざみ騎士団は、まっとうなスコットランド騎士団だと思われます。
以前、ベンジャミン・フルフォードさんが、ご自身のブログで書いておられましたが、ガーター勲章など(ウィンザー朝の勲章)の受賞者は、生け贄の儀式に参加しているとかって書かれていました。ただし、名誉会員みたいな、おそらく、日本の天皇とかは例外だと思います。


とにかく、このガーター騎士団が創設された18世紀と言えば、イルミナティの創設時と合うのです。そして、それがバレたので、一時、活動を停止して、ヴィクトリア女王が繁栄を極めた時期の1896年に、イルミナティは「ロイヤル・ヴィクトリアン・オーダー」として再生したのではないでしょうか?★要は、アングロサクソン王朝の繁栄★のための騎士団ということです。

★繁栄とは、植民地を治め、植民地を拡大し、最終的には、世界征服をすることなのでしょう。



『れんだいこ』さんの☆結論☆部分を以下に書き出します。さらに、’うららおばさん’が重要と思う箇所に★印をつけました。

〜引用〜

「シオン長老の議定書」は、なかなか洞察力がある人が書いたと推察できるものであり、それが誰によって書かれたものであっても歴史的に重要な文書である。ユダヤ人組織が「シオン長老の議定書」を書いたかどうかはわからないが、ユダヤ人を貶めるために誰かが書いたとしたら、その人は、破格の陰謀力と歴史的見通しを持っていると言える。★ロシアの警察関係者が書いたとしたら、それほどの人物を抱えていたロシアの歴史はもっと違うものになっていたと思われる。 (うららおばさん....’んだ〜、んだ〜!ロシア革命は成功しなかったでしょうね! ’ )

れんだいこは、「シオンの議定書」は、「ユダヤ王による世界支配宣言史書」として紛れもなく存在する、と受け留めている。あまたの偽書説が流布されているが、書かれている内容を読み取った方が早い。さすれば、偽書説が為にする「議定書隠蔽工作」でしかないことが分かる。そういう主張をする者に限って罵倒に終始し、内容の紹介に及ばないのも頷けるところである。「シオンの議定書」の内容があからさまにされることを怖れているのであろうが、議定書派の者ならともかく、何の関わりもない自称インテリが率先して加担しているのは滑稽なことだ。

@o@; 冷や汗たら〜りもんな箇所;

 「シオンの議定書」は紛れも無く、「ユダヤ王国再興を目指しての★’ネオ・シオニスト系ユダヤ人’による世界支配計画書★であり、

★★★
’政治においては権謀術数論’
’経済においては金融支配論’
’文化においては抵抗精神骨抜き論’
’総合的支配方法としての強権独裁、恐怖支配論’★★★

に依拠しつつ、ユダヤ王国再興までの間を雌伏(しふく)*陰謀的に処世(=世渡り)していくべし、とする教本指南書である」。        
 *雌伏...将来に活躍の日を期しながら、他のもとに屈従すること。反対語「雄飛」。例;「雌伏十年」


れんだいこが見るところ、「シオンの議定書」はむしろ対話すべき性質のものである。何とならば、彼らが目指すユダヤ王朝論理の検討にこそ向うべきであろうから。その指摘は、人類社会の警句としてかなり鋭いものが有る。同書の非ユダヤ人諸国家の支配秩序に対する批判は的確で辛辣(しんらつ)である。この方面の指摘に対する問答だけでさえ値打ちものであろう。

もとへ。最終的に、彼らが構想する「ユダヤ王社会」の検討に移らねばならない。それがなるほど彼らが自画自賛するほどに秀逸な人類の未来社会なのか、単に戯画的なそれなのか、★「悪の論理」による狂信的奴隷社会招来プロトコール★なのか、そこを問わなければなるまい。

我々人民大衆にとっては次のような実践課題が提起されている。「シオンの議定書」で示された運動が実在するとして、旧あるいは現支配秩序を貫く歴史のベクトルを、「シオンの議定書」が説くような「ユダヤ王支配社会」方向に向わせるのが賢明なのか愚挙なのか、後者であるとすれば我々はどのような道筋を対置すべきなのか、していくべきなのか等々が問いかけられているように思う。

こういう思想的営為を為さずして、「シオンの議定書」を「単なる陰謀論教本」と見なしてその価値を落としこめ、検討を放棄することは、それこそ問題ありではなかろうか。れんだいことしては、★「議定書派ユダヤ人頭脳の狂信ぶり」★を理論的に明らかにしない限り、「シオンの議定書」研究は終わらないと思っている。内容が高度でもあるので、それにはかなりな能力が要求され、誰しもにできる業ではなかろうが。

 いずれにせよ、「シオンの議定書」は無視されるものではなく格好の理論闘争テキストと見なして大いに検討されるべしであろう。ならば、「5W1H」こそ確認しておかねばならない。現に書物としてあり、それが質疑されるに値する内容を持っていることは事実なのだから、正式書であるとする側からであろうと偽書であるとする側からであろうと、★’何時ごろ(when)、何処で(wheres)、誰が(who)、何の為に(why)、何を(what)、如何にして(how)書かれたのものなのか’、’如何に露見することになったのか’、’如何に歴史的に登場することになったのか’★、を確認せねばなるまい。

これを為さずして、「ユダヤの陰謀実書か偽書か論」に拘泥するさまはつまらない。内容的に見てかなり重要なメッセージの宝庫である以上、加えて★世界の諸事情が現に「シオンの議定書」に書かれている如くに推移しているように見える★以上、その内容に習熟し吟味せねばならないだろう。★孫子曰く「敵を知り己を知らば百戦闘うも危うからず」ではないか。★実際は、「シオンの議定書を知らず、己を知らず、百戦闘うも闘えば闘うほどジリ貧」ではないか。根本姿勢からしておかしいからそうなる。これがれんだいこの観点である。


「シオン長老」とは?
「シオン長老」とは、自他ともに認めるグランドリアンの33位階のフリーメーソンであったことは事実である。フリーメーソンは、「メーソン乗っ取り」を云うまでも無く、その奥の院が「ユダヤ人フリーメーソン長老」により構成されていることも判明している。メーソンの内部記録にはフリーメーソンにしてフランス支部の最高監査役として鉄道王ジェームスの名前が明記されている。フランスではロスチャイルド家のことを“フライット街の帝王”と呼んできた。こうしてシオン長老二十四人のうち一人は’ロスチャイルド’*であることが判明している。

〜引用終わり〜

* うららおばさんは、シオンの長老の中心人物が初代ロスチャイルドというのは違うと思っていますよ。おそらく、ロスチャイルドではなく、アングロサクソンのウィンザー朝の王族がその中心(特に、アルバート・ヴィクター [通称、アルバート・パイク]など)でしょう。ただし、ロスチャイルドの多くは、第二次世界大戦前後に、アングロサクソン・サタニストたちに脅迫され、生き残るため、やむおえずサタニスト仲間(それが、ネオ・シオニストというのならそうかも)に加わったのではないかと考えられますが。。。しかし、アングロサクソン王族以外は、きっと、「シオン長老」にはなれないでしょう。



<『1492年のプロトコール手紙』について>

〜引用〜
1492年、スペインのラビの長キモールがグランド・サンヘドリンに手紙を出したスペインの法律によって追放されそうになった。彼が、コンスタンチノープルにあったサンヘドリンに助言を求めたのである。次がその返書である。

(内容はサイト内にあるので省略します。)


(れんだいこさんの私見)
これによれば、ユダヤ教徒は、キリスト教徒の迫害に抗する為に、1・偽装転向する。2・商人になる。3・医師、薬剤師になる。4・キリスト教の神父になる。5・弁護士ならびに法律家となるよう指示されている。これが、1492年時点の指針である。この指針によってかどうかはともかく、ユダヤ教徒に商人、医師、薬剤師、弁護士、法律家が多いことは事実である。


(うららおばさんの感想)
その内容からみると、これなどがサンヘドリン(=ユダヤ最高法院)*、もしくは、もっと以前から受け継がれたスファラディー・ユダヤの王族の考え方なのかもしれません。

サンヘドリン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%
83%98%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3

パリサイ派ユダヤ人=スファラディー系ユダヤ王族だとわたしは考えています。イエスを処刑させるために動いたのもパリサイ派ということです。彼らとユダ族が裏切った。実際は、ベニヤミン族も加担していた。キリストはユダ族の子孫だとされていますが、アングロサクソン(シェバ族、ヘテ=ヒッタイト族)王族が後世に聖書を改ざんしたためで、本当は、エフライム*の血流からダビデやキリストは生まれたということです。

* 人類史の系図  http://www.chojin.com/keizu/adam3.htm
(ヤコブの12人の息子のうち、エジプトで王に仕えていたヨセフの息子がエフライムでそこから、ヨシュアへ、そして、どこかでユダの子孫と入れ替わってかかれているようですが、ヨセフの子孫がボアズであるというのは正しいと思われます。したがって、それ以降のユダの子孫は、実は、ヨセフ、エフライムの子孫だというのが正しい歴史のようです。


わたしの推測では、イエス・キリストはローマ皇帝アウグストゥス(ユリウス家)の実の
娘ユリア*(B.C.39~A.D.14)**がアウグストゥスの嫌っていたクラディウス家のマルクス・アントニウスの息子ユルス・アントニウスと恋仲になり妊娠し、結婚に反対されたユルスはアウグストゥスを暗殺しようとして失敗して処刑され、マリアはカナンの地、イスラエルのヨセフと結婚させられ、「イエス・キリスト」を生んだのではないかと思うのですが。

* ユリア(アウグストゥスの娘、大ユリアと呼ばれる)
「ユリアのガイドで平和の祭壇」〜ブログ:Storia-異人列伝〜
http://blog.goo.ne.jp/norilino1045/e/313b1bee321c772358589413c7c2d41

** ユリアの生存年月は、ウィキペディアからですが、ここの資料はかなり改ざんされている感じなので、死亡年月のほうは、もう少し後ではないかと思われます。


以前、シーザーとクレオパトラの息子「カエサリオン」がイエスではないかと推測したのですが、年代的にちょっと早すぎるし、おそらくカエサリオンは、「イエス」が宣教を始める少し前から宣教していたパプテスマのヨハネではないかと思うのですが。わたしが、内容がかなり真実に近いのではないかと思ったが、1965年米製作のMGM(ライオンのマークの映画会社)の映画のDVD「偉大な生涯の物語」*で、それを見ると、ふたりとも(ヨハネもイエスも)、肌はかなり黒い(白人でも日焼けはするので)ですが、青い目をしています。

要するに、ふたりとも、
「サビニ人=マケドニア人(=シェバ人=ハム系ケルト人+???)」と、
「ラテン人(=ヤペテ系ケルト人+イタリア原住民)」の混血なわけですから。


*( 間違えて、「キング・オブ・キングス」と書いていましたが、もう一度、レンタルショップで確認しましたら、
「偉大なる生涯の物語」     http://movie.goo.ne.jp/movies/p743/       だと分かりました。まことに申し訳ありませんでした。   9月24日4:45 訂正 )



☆☆☆
この「1492年のプロトコールの手紙」の考え方が「シオンの議定書」を考えた人物の考え方の底辺にあったのではないかと思われます。

さらに、このプロトコールの手紙を書いた「コンスタンチノープルのユダヤの王子」というのは、すでに、ビザンチン帝国がオスマントルコ帝国によって倒され崩壊した後であることから、ビザンチン帝国の崩壊にもこのユダヤの王子が関わっていたのかもしれません?そして、このユダヤの王子の考え方の底流を流れているのは、「古代バビロン」から引き継がれてきた「ニムロデ」(聖書のノアの三番目の息子ハムの長男クシュの子孫)を祖とする考え方なのかもしれません。

世界を支配しようと考えているニムロデでの子孫たち
http://tak0719.hp.infoseek.co.jp/qanda3/nimrod.htm

「バベルの塔と空中庭園」  ブログ:不思議館〜古代の不思議
http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_y.html

ということは、ハム系のカナン、クシュ*、シェバはみなサタン系なのでしょうか?勘違いされるといけないので、言っておきますが、これは、黒人一般の人々とはまったく関係ありません。あくまでも、白人系だけれども、黒人系の血も多少入っているのではないかと思われるハム系の王族についてです。おそらく、ハムはケルト系で、ノアの意向により黒人系の妻と結婚し、その子は混血だったのではないかと私は思うのですが。。。?まあ、その妻が白人だった可能性もちょっとありますが。。。何世代にも渡る居住地域(=中東や北・東アフリカ)による肌色・目の色・髪の色などの変化も考えられますから。

* しかし、クシュ人が築いたアッシリア王国はヒッタイトのメディア王国に滅ぼされ、エジプトのクシュ
王朝は、シェバのアスクム王国に乗っ取られています。




<「シオンの議定書」本文>

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_giteisyoco_honbun.htm

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_giteisyoco_honbun2.htm

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_giteisyoco_honbun3.htm


しかし、ウィンザー朝(スファラディー・ユダヤ王族)がこの「シオンの議定書」を書いたのだとしたら、アシュケナージ・ユダヤが書いたことにして罪をなすりつけたことになります。さらに、ナチス・ヒットラー(ウィンザー朝)は、そのことを理由にして、アシュケナジムを大量に虐殺したり、収容所に収監し、莫大な財産を没収し、生き延びていた人々には強制労働をさせたあげく、イスラエルに追いやったことを推察すると、ほんとうに『血も涙もない! 恐ろしきかなウィンザー朝!』ですね〜

やっぱり、’吸血鬼モンスター’ですね!
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by Ulala-lov | 2010-09-23 04:08 | Comments(34)

ベンジャミン・フルフォードさんのブログのコメント欄に載っていたリンク先に「イルミナティの秘密の誓約」が載っていました。おそらく、入会儀式で行われる誓約なのではないかと思われます。

イルミナティの秘密の誓約(せいやく)
http://www.navigate3d.no/mbbs22/forums/thread-view.asp?tid=1494&
start=26#M7152
(女の人の目が大きく映(うつ)っているところのmpです。 その下のところにスピーチの英語が書き出されていましたので下手な翻訳ですがやってみました。)

(和訳)
幻想的でさえある夢、それはとても大きくて、とてつもなく広がる、彼ら*にはとうてい思いもつかない夢だろう。

*彼ら.....この場合の彼らというのは、イルミナティのメンバー以外の人々のことです。人々とも訳せますが、なにか彼らのほうが、イルミナティ以外の人々という意味で限定できていいかなと思って。この「彼ら」の中でも、特に、彼らのライバルであるケルト系の王族・貴族(ヤペテの直系)や日本の皇族(おそらく、セムの直系)に対しては特に敵愾心(てきがいしん)が強いので、「彼ら」のなかの中心的な人々とも言えます。

彼らには、それは正気の沙汰とは思えないだろう。

我々*は、我々同士のお互いの’繋(つな)がり’が彼らに見つからぬように、バラバラの違った外見を創り出すのだ。
*我々..... イルミナティのひとりひとりのメンバーとイルミナティーという組織と両方の意味で使われています。その文中の使われ方でどちらか、あるいは、両方をさしているかなどを判断してください。


我々がその幻想的な夢を叶(かな)えるために繋がりをもっているとは決して思われぬよう行動するのだ。我々のゴールは、我々自身にでさえ疑いを持たれぬよう慎重を極め、一度にわずか一滴をしたたらせるかのごとく叶えるのだ。こうすることで、彼らは自分たちの起こすような変化と同じような変化しか見えず、我々の起こすような極(ごく)小さな変化を見いだすことはできないだろう。

我々は、常に、彼らの経験(実験)から得られた’相対的な分野’より上位に立つだろう。なぜなら、我々は、絶対的な分野の秘密を知っているからだ。(よく分かりませんが、宇宙人だからということを言いたいのでしょうか?)

我々は、常に、共に行動し、「血と秘密により結束」*を保つだろう。死は口外する者にやって来る。

* 生け贄殺人、セックスなどの儀式のこと。

我々は、彼らの寿命を短くさせ、心を弱くさせるようにする、しかし、我々がそれと反対のことをしているようなふりをして。

我々は、難解な方法で科学技術を使うだろう。だから、彼らは決して何が起きているか分からないだろう。

我々は、食物や、水や、空気のなかに柔らかな金属や加齢促進剤や鎮静剤*を混入する。

*鎮静剤副作用
http://akatan.cool.ne.jp/saiminyaku.htm
いろいろなものがあるようですが、どれも、長期に渡って連用すると薬物依存傾向になるらしいです。恐いですね〜

彼らは、向かう先々のあらゆる所で毒に包まれる(=遭遇[そうぐう]する)だろう。

その柔らかい金属は、彼らの心を呆然とさせるだろう。我々は、我々のいろいろな前線にいる機関(病院や研究所のことでしょうね)から治療法を見つけると約束するだろう。しかし、それでも、我々は、もっと毒を彼らに与えるだろう。(水俣病とかさまざまな公害病が起きているよね。おお〜恐〜!)

その毒物は、彼らの肌や口を通して吸収され、心や再生システムを破壊するだろう。

このすべてのことから、こどもたちは死産で生まれるだろう。そして、我々は、この情報を秘密にしておく。(つまり、死産の原因は別の理由にしておくか不明ってことにするのね。)

その毒は、彼らの回りにある飲み物、食べ物、呼吸する際のもの、衣服などの全ての中に隠されているだろう。

毒物を混入する際には巧妙でなければならない。彼らから離れたところで見られないように。

我々は、その毒は良いものであると彼らに教えるのだ。楽しいイメージや楽しい音楽など共に。

彼らが尊敬している人々はよい助け手となるだろう。我々は我々の毒を彼らに押し付けるためにその尊敬されている人々を我々の仲間に入れるのだ。

彼らは映画の中で使われている我々の製品を見て、それらと同じものを買い求めるだろう。しかし、それらの製品の本当の効果については決して知らないだろう。

彼らが出産する時、我々は彼らの赤ちゃんの血液に毒を注射するが、それが赤ん坊のためであると彼らには説得するのだ。

我々は、彼らの心が若い時に早期に始めるのだ。だから、我々は、子供たちのもっとも好むもの、かわいい物などを使い、彼らの子供たちを標的にするのだ。

彼らの歯が虫歯になったとき、彼らの心を殺し、彼らの将来を台無しにするメタルでそれらを埋めるのだ。

彼らの学習能力に支障が生じた時には、我々は、彼らがより困難になるような薬や、もっとより多くの薬を処方することになる他の病気を起こす薬を処方するのだ。

我々は、我々の力により彼らを我々のまえで御しやすくし、弱くするのだ。

彼らは落ち込むようになり、のろまになり、肥満になりなどして、彼らが我々に助けを求めてやって
来た時には、我々は彼らにもっと毒を与えるのだ。

我々は、彼らの注意をお金や物質やに向け集中させるのだ、そうすれば、彼らの多くは、決して、彼らの内面に関心を持たないだろう。

我々は、彼らを姦淫や、体外的な喜び(心の内面的な喜びではなく)やゲームで楽しませるのだ。そうすれば、彼らは、決して、ひとつに統合された人間(心理学でいうところの「人格の統合」*のことかな?)になることはないだろう。

*人格の統合..... 表の人格と影の人格「シャドー」とを統合させ、より全人格的な人間になる、というか、精神的な成長をとげた人間になることができるらしいです。(あまり、詳しくありませんが)

彼らの心は我々に属するだろう、そして、彼らは我々が言う通りにするだろう。もし、彼らが拒絶するなら、我々は彼らの体にマインドコントロールの技術を施す方法を見いだすだろう。我々は我々の武器として’恐れ’を使うのだ。(よく脅迫という手段を使いますよね〜)

我々は、彼らの政府を設立し、その中に、反対派も設立するのだ。我々は両方の側を所有するのだ。

我々は、常に、我々の目的を隠すべし。しかし、我々の計画は実行するのだ。

彼らは、我々のために労働をするだろう、そして、我々は、彼らの苦役から利益を得るのだ。

我々の家族は、決して、彼らと結婚しないだろう。我々の血は、いつも、純血でなければならない。なぜなら、それが’あるべき道’だからである。

我々は、我々にとって必要とあれば、彼らを互いに殺させあうのだ。

我々は、彼らを教義や宗教によっての統一性(宗教などによってまとめられたグループ)から離れさせておくのだ。

我々は、彼らの人生のすべての展望をコントロールし、彼らに何を考え、どのように考えるべきかを教えるのだ。

我々は、彼らが自分自身で自分を導いていると思わせるように親切にやさしく彼らを導くのだ。

我々は、彼らが彼ら同士の間でお互いに反目しあうように、我々の側から助長するのだ。

光が彼らの間で輝くとき、我々は、あざけりや死や、我々にとってベストと思われることならどんな手段によってでも、その火をかき消すべきだ。

我々は、彼らがお互いの心をバラバラに引き裂くようにし向け、自分の子供を殺すようにさせるのだ。

我々は、我々の同盟者としての憎しみや、我々の友人としての怒りを使うことによって、これを成し遂げるのだ。

憎しみが彼らを完全に盲目にさせ、彼ら自身の争いから我々が支配者として出現するのだということを彼らが決して知り得ないようにさせることだ。彼らは、お互いに殺しあうのに忙しくなるだろう。

彼らは、自分自身の血につかるだろうし、我々がもういいというまでずっと隣人たちを殺すだろう。

我々は、彼らの戦争や死から利益を得つづけるのだ。

我々は、我々の最終的なゴールが達成されるまで、何度でもこのことを繰り返させるだろう。

我々は、画像や音を通して、彼らを恐れや怒りの中に住まわせつづけるのだ。

我々は、このことを成し遂げるためにはあらゆる手段を使うのだ。

その手段は、彼らの苦役から供給されるのだ。

我々は、彼らが自己や彼らの隣人を憎むようにし向けるのだ。

我々は、常に、神聖な真実を彼らから隠すのだ。それは、我々は、みなひとつに団結しているということだ。彼らは、このことを決して知ってはならないのだ。

彼らは、決して、色彩が幻影であるということを知ってはならないし、彼らは、常に、彼らが平等であると考えてはいけない。(あの〜、色彩はイリュージョンじゃなくって、光がプリズム作用によって色が別れる現象なんですけど。。。これ書いた人って物理に弱いのかな?まあ、私も苦手ではありましたけど。。。)

一滴づつ、一滴づづ、我々は、ゴールへと前進していくのだ。

我々は、彼らを完全なコントロールのもとにおくために、彼らの土地、資源、富を乗っ取るのだ。

我々は、彼らがもっているわずかばかりの自由を盗むための法律を承認させるため彼らを騙(だま)すのだ。

我々は、彼らや彼らの子供たちに借金を負わせて、彼らを永久に刑務所に投獄する貨幣システムを設立するのだ。

彼らが、共に結束する時には、我々は、彼らの罪を非難し、世界に向かって間違ったストーリー(筋書き)を提供するのだ。我々は、全てのメディアを所有しているのだから。

我々は、情報の流れや彼らの心情を我々の好むようにコントロールするために、我々のメディアを利用するのだ。

彼らが、我々に向かって立ち上がる時には、我々は、彼らを昆虫のように踏みつぶすだろう。というのも、彼らは昆虫以下であるから。

彼らは、武器をもたないからどうにかしようにも無力なままでいるだろう。

我々は、我々の計画を実行するために彼らの幾人かを新規メンバーとして入会させるだろう。我々は、彼らに永遠の命を約束をするだろう、しかし、彼らは、決して永遠の命は持つことはないだろう。というのは、彼らは我々に属していないからだ。(アングロ・サクソンの王族・貴族じゃなきゃダメってことね!)

その新規メンバーたちは、「イニシエート」(新規入会者)と呼ばれ、より高い階級に上がるための嘘の通過儀礼を信じるよう教え込まれるだろう。このグループのメンバーたちは、真実を決して知ることなく、自分たちが我々と共にあるうちのひとりであると考えているだろう。彼らがこの真実を知れば、我々に立ち向かうようになるだろうから、決して、彼らにこのことを知られてはいけない。

彼らの仕事のために、彼らは、この世での物(お金とか)やすばらしい肩書きと共に報われるだろう。しかし、彼らは、決して、不死になったり、我々の仲間になることはないのだ。彼らは、決して、ライト(メーソンやイルミナティの指導者の階級)の資格や星座旅行の恩典を受け取ることはないのだ。彼らは、決して、より高い階級に到達することはないだろう。というのは、自分の種族を殺す(アングロサクソン同士は殺さないってこと?でも、自分たちもちゃんと守ってないと思うけどね。)ことは、啓蒙主義の王国へ至る道を妨げるからだ。彼らは、このことを全く知らないだろう。

真実は彼らの顔に隠されている。彼らは、それが遅きに失するまで、間近に、顔に焦点を合わせることができないだろう。

ああ、確かに、自由という幻想はとてもすばらしいだろう。それというのも、彼らは自分たちが我々の奴隷であることを決して知らないだろうから。

すべてがあるべきところにある時、我々が彼らのために創り出した現実が、彼らを所有するだろう。この現実が彼らの牢獄となるだろう。彼らは、自己の妄想の中に生きるだろう。

我々のゴールが成し遂げられた時、「新しい統治の時代」*が始まるだろう。

* アングロサクソン王族・貴族たち独裁者をトップとする全体主義管理社会で、他の人間は奴隷として体にマイクロチップを埋め込まれ残酷な扱いをされるというような恐ろしい新時代

彼らの心は彼らの信念によって弾むだろう。その信念というのは、我々が太古の昔から築いてきたものだ。

(つまり、アングロサクソン王族・貴族がそれ以外の人々(わたしたち)をうまく騙して、アングロサクソンの太古からのルシファーの神=サタンに基(もと)づいた信念を無意識のうちに受け入れさせるということかな?最初は気づかれぬようにして彼らが目標としている世界を受け入れさせ、わたしたちが「あれ〜いつの間にか、サタニストの支配する世界になってしまってるよ〜!」って気づいた時には、もう遅いということかな?)

しかし、彼らが一度でも自分たちと私たちとは平等だということを発見する(主張する)なら、我々は、その時、滅ぼすだろう。『このことを彼らはまったく知らないにちがいない。』

もし、彼らが、一度でも彼らがぐるになり我々を征服できることを発見した(決心した)なら、我々は行動をおこすだろう。

彼らは、今までも、決して、私たちが何をしてきたかを見いだして(知って)いないに違いない。というのは、もし、彼らが見いだして(知って)いるなら、我々が走る(進む)べき場所はないだろう。というのは、我々が誰かということは、一度でもベールを剥がされてしまえば、容易に分かってしまうだろうから。我々の行動が、我々が誰であるかを暴いてしまうだろう。そして、彼らは我々を逮捕して、誰も我々に避難所(逃げ道)を与えてはくれないだろう。

これは、我々以外の親や子孫を生かすための秘密の誓約です。というのは、この現実(秘密の誓約をすること)が多くの世代と寿命の限界を超えさせるでしょう。

(つまり、秘密の誓約を守ることにより、イルミナティのメンバーとその家族が、永久に、他の人々に君臨することができるし、そうとう長生きができるということ。聖書では、アダム〜ノアは900年くらい生きていて、大洪水後、地球の環境に大変化があったのか徐々に寿命が短くなっていったみたいです。)

http://www.scn-net.ne.jp/~yesjesus/message/message063.html
(このサイトには、ちょと終末説=ハルマゲドンのような感じのことが書いてありますが、あるとすれば、それは、アングロサクソン王族による意図的なものですので、彼らにそうさせないようにしなければなりません!)

この誓約は血で、我々の血で封印されています。我々は、天から地球にやって来た者です。

この誓約書は今までも、決して、その存在を知られていなかったに違いない。それは、今までも、決して、書かれたり、話されたりしなかったに違いない。というのも、もし、そうなら、それが生みだすであろう意識は、我々のうえに創世者の怒りを放つだろうし、我々は、我々が来たところにある深みに投げ込まれるし、永久に時間というものが終わるまでそこに留まらなければならないだろうから。


(訳おわり)


ぎゃっ、なんか、ず〜と生きるのも大変だよね〜 せいぜい120歳くらいまででいいな〜、わたしは。子供がもっと若い時に生まれていたら、もっと早く、100歳くらいまででもいいなって感じ。。。ただ、戦争とかで残酷に殺されるのはイヤだし、穏やかにぽっくりと自分のうちで家族に見守られながら死にたいな〜って。多分、誰でもそんなふうに思いますよね〜。


それから、宇宙人説のところは、まだまだ半信半疑といったところですぅ〜
そして、やはり、ユダヤというのが民族的ユダヤ人全員を指すとしたら日本人の相当数も匹敵するかも?
なんだか、私的には、イルミナティはず〜と悪い組織ではなく、アングロ・サクソン王族・貴族たちの権力がイルミナティ内部で増してきたことによる腐敗だったのかしら?って思ったりもします。???(でも、やっぱり最初からかも?)

デイビット・ロックフェラーとジェイコブ・ロスチャイルドの写真が下のほうにのっていたりしますが、彼らはイルミナティの本当のトップとは違うと思います。なぜなら、彼らは、アングロサクソンの家系ではないからです。以下の人たちがピラミッドの頂点にいる本当のトップです。


★サタニスト=アングロサクソン王族のトップ・セブン「悪魔大王7人衆」★

・ ウィンザー朝「アルバート・ヴィクター」(=アルバート・パイク)、エドワード7世の長男、200歳くらい、「アイゼンベルク」(=ヘッセン家のこと)ともいう。

・ 「エリザベス女王」(チャールズ皇太子も大活躍しているらしい)

・ アメリカの「ジョン・アダムス・モルガン」モルガン財閥のトップ

・ ローマ教皇「ベネディクト16世」

・ 元米大統領「ジョージ・ブッシュ・シニア」

・ カナダの「エドガー・ブロンフマン」 シーグラムという巨大飲料企業の会長
(詳しくは、このブログの8月17日の記事「悪魔の血流とは?」の中のリンク先「アメリカのユダヤ人」の「暗黒街のユダヤ紳士たち」のところを見てくださいね。)

・ コンピュータ人間’ビースト’「エドワード8世」(ウィンザー朝)亡くなった後、コンピュータに接続して生きているらしい。

写真のロスチャイルドとロックフェラーは、勝ってに写真を使用されて濡衣(ぬれぎぬ)着せられているのかな?っとかって思います。公表した後になって、サタニストに写真を貼られたのか?脱会者が逆襲が恐いから、違うトップをわざと貼り付けたか?

上の翻訳した記事は、7〜8割が真実かな〜?これ書いたイルミナティ脱会者は悪人たちを’ちょっぴ’かばってるんじゃやないのかしら?(っていうか恐いからね〜)


P.S.

(和訳がちょっと勘違いしてた、というか、もう頭がぼーっとしてきていたので、間違っている箇所が少しあったので訂正しました。もう一度読んでいただけたら、より分かりやすくなっているはずですのでよろしくお願いします。)

<感想>

もう一度読み直したら、上の「イルミナティの秘密の誓約」は、最後の2文を除いて全部真実だと思います。


ただし、最後の2つの文は、つまり、「天から地球にやってきた者」という文については、誓約はそうなっているのかもしれませんが、それが真実かどうかはよく分かりません。(もしかしたら、脱会者がそこだけ何らかの意図で変えたのかもしれませんし。)それと、「創世者の怒りによって、我々がやって来た場所(二ビル星?)にある深み(ブラックホールかな?)に投げ込まれて、永久にそこにいることになる」という文は、彼らの得意な脅迫ですから、そういうふうに誓約にはなっていたとしても、真実とは言い難いですね〜。まあ、「オレたちの秘密をバラしたら、生かしてはおかないぞ!」ということなんでしょうね〜


でも、もう〜、ばっちり、バレチャッテルヨ〜!!!    お気の毒さま〜!!!!!


悪事はバレるもんさ〜〜〜〜!!! って、日本じゃ、ふつうに、昔から言われてるよ〜


この「小さな世界」〜  電波は地球をめぐり〜めぐり〜   回り〜回って〜

バレバレ〜〜〜〜 さ〜♪    (* _ =)*b



P.S.2
分かりにくかった訳を少し修正したり、説明を加えたりしましたので、もし、よかったら、もう一度読んでみてくださいませ〜      (9/17、17:00 p.m.)


P.S.3
もう一か所だけ訂正があります。

下から23番目くらいに、「彼らは、決して、色彩が幻影であることを知ってはならないし、。。。。。」という文がありますが、この色彩というのは white,black,yellow,red,brown とかいう 肌の色による人種分けのことを指しているのではないかと気がつきました。つまり、そんなものはただのカメレオンの体色の変化のように’幻影のようなもの’であるということ。人間の肌の色の変化の場合は、日射の当たり具合によって変化するものであり、’肌の色による人種分け’にはあまり意味や根拠はないということであり、そのことを彼ら(イルミナティ以外の人々)に知られてはいけないと言っているようです。




  
* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-09-14 21:13 | Comments(10)

わたしのこのブログで、先日8月16日に「『ナチス』について」というタイトルで記事を書きました。その中でも1985年8月12日夕刻に起きた日航ジャンボ機123便の奇怪な墜落事故について、ナチスの開発していた円盤やステルス戦闘機についての関連性について、123便が最初に攻撃を受けた直後の乗客によって取られた窓から外の景色に写っていた「オレンジ色の光=ステルス戦闘機」では?ということをちょっと書きました。

つまり、結局は、この日航ジャンボ機123便の墜落は、後に事故調査委員会により発表されたような「機体後部にある圧力隔壁が金属疲労していたために破壊され起きた事故」などというものとはまったくな異なり、ステルス戦闘機による数回の中性子爆弾攻撃によって撃墜されたというのがどうも真相らしいのです。

下記のブログのコメント欄で、123便を撃墜したのが「デルバンコ一族=ヴァチカンマフィア」でディビット・ロックフェラーに一泡吹かせるためとかって書いている123さんは、どうも本物の123らしいです。

ブログ:ベンジャミンフルフォード 
09/03/2010 「1兆ドルの犯罪の追跡はダボス会議と国連までに至る」

デルバンコ一族=ウォーバーグ一族は、「ロンバルディア」で銀行を創設しますが、後に、オフショア(無税地帯)となっている「ヴェネチア」に支店を出します。名前も今はスコシア・モカッタ銀行になり、ランベール銀行と共同して戦争で使用する火薬を大量生産するデュポン社を経営しているんですって書いてありますよ〜

アメリカ、EUを動かすイスラエル、その背後にランベールとデル・バンコ(ウォーバーグ)*

*「デル・バンコ」は「ウィンザー朝」にその経営を任されている「ウォーバーグ家」のことを指しているというふうに考えられます。
だから、デル・バンコが英国のスタンダード・チャーター銀行の本店であるということは、スタンダード・チャーター銀行はウィンザー朝がその権限を持つ銀行とされているのです。つまり、デル・バンコにもウィンザー朝がその権限を持っていると考えられます。そして、その両方をデル・バンコ=ウォーバーグが経営しているということです。だから、米国のFBRも結局はウォーバーグが設立に深く関わっているということは、結局は、ウィンザー朝がもうかるようにできていて、その株の大半をもっていると思われます。

アメリカ、EUを動かすイスラエル、その背後にランベールとデル・バンコ(ウォーバーグ) - るいネット
★★★★★デュポンが火薬生産を止めれば世界中の戦争が止まる。だがデルバンコは火薬の大量生産を続ける。

' 止めさせよう〜、世界のみんなで!!’

水を買うと戦争を促進し、日本を売ることになる2?
(ランベール銀行のこととか)

今後100年以上に渡る世界の支配者・世界のエネルギー支配者となるアルバータの権力者について

EUと米国を動かしているのがデル・バンコである 〜ブログ;株式日記と経済展望〜

ただし、トロイ人はスキタイ人とは違うと思われます。スキタイはヒッタイト(ヘテ人)あるいは、シェバ人かと思われます。トロイ王国はギリシァ軍(マケドニアとスパルタを中心とした軍隊)に焼き尽くされ、トロイ人はローマに向かい、現地に植民していたサビーニとともにローマ帝国を築きます。その後、西ローマ崩壊時には、フランク族(幾つかの民族の集合体)となってサクソン族などのゲルマン人と戦ったのではないかと思われます。ヒットラーを戦争させるように仕向けたのはウィンザー朝のアルバート・パイク(=クラレンス公ヴィクター)で、彼の3つの世界大戦によるドイツ第四帝国の世界制覇のシナリオどおりだったのでしょう。一番悪い銀行というのでありば、やはりスタンダード・チャーター(=デル・バンコ)だったのでは。。。

テンプル騎士団の末裔?金を牛じるデル・バンコ一族

デル・バンコ一族はテンプル騎士団ではなく、聖マルタ騎士団(エリザベス女王がトップ)とドイツ騎士団と深い関係がありそうで〜す!

アメデーオ3世・ディ・サヴォイア

アメデーオ3世は、在位1103〜1148年ということで、第二回の十字軍に参加しています。サヴォイア伯国の王であると同時に、ブルゴーニュ伯と『ロンバルディア公』、そして、神聖ローマ帝国の教区司祭の請求者でもあったとのこと。ということは、ロンバルディアとサヴォイア伯領(後のサヴォイア公国)との関わりは深いということになります。さらに、この頃、神聖ローマ帝国の皇帝が「ハインリッヒ5世」*であり、母親はサヴォイア伯オッドーネの娘ベルタであり、サヴォイア家とは血流のとても近い皇帝だったということがサヴォア家がロンバルディア公になったりするなど、いろいろな利点となったのでしょう。その二代後の皇帝にも、ハインリッヒ5世の父「ハインリッヒ4世」**の娘アグネスの長男「コンラート3世」***がおり、サヴォイア家とは非常に近い血縁関係にあります。

ハインリッヒ5世(神聖ローマ帝国皇帝在位1111〜1125年)

**ハインリッヒ4世(神聖ローマ帝国皇帝在位1084〜1105年)

サヴォイア伯オッドーネ

*** コンラート3世((神聖ローマ帝国皇帝在位1138〜1152年)

このころ、十字軍の派遣に際して、銀行が設立された可能性が高いので、デル・バンコはシバ(サバ、シェバ)王国やローマ帝国のサビーニと繋(つな)がりの深いサヴォイア家がロンバルディアに創設した可能性は高いような。。。そして、サヴォイア家の依頼を受け、ウォーバーグ家(ジョゼッペ系)が経営面を任されていたのでしょう。

スコットランドのロンバート街にあるスタンダード・チャーター銀行(=SC)は、ウィンザー朝の銀行であるということです。また、デル・バンコ(=スコシア・モカッタ銀行)は、シェバ人のサヴォイア家が創った銀行のようです。すると、ウィンザー朝(「シェバ人+ヒッタイト人」=「アングロ・サクソン」)の銀行SCはデル・バンコの支店ということもたやすく納得できます。

なにしろ、ウィンザー朝の女王のチャペルとして、「サヴォイ」という名のチャペルがセントラル・ロンドンにあり、ヴィクトリア女王の代より、王や女王のためにできた「ロイヤル・ヴィクトリアン・オーダー」という結社(多分、イルミナティのことだと思うのですが)のために使われていたのです。しかし、現在、この結社は大きくなり過ぎて、もっと大きな場所が必要となり、ウィンザー城のジョージチャペルに移ったということです。

なぜ、こうもサヴォイ家やシバ王国などのシェバ人、つまり、マケドニア人=アングロ人がヒッタイト人(=ヘテ人)=サクソン人以上に権力があるかというと、それは、ギリシャを統一したマケドニアの王フィリッポの息子アレキサンダー大王が東方遠征により、どうもインド東部だけではなく中国の南部のほうに至るまでの広大な地域を征服していたからなのです。

ただし、アレキサンダー大王の父親はフィリッポではなく、ゼウスだとその母親が言っていることから、アングロサクソ脳族たちにアテネが征服される前のゼウスであればヤハウェ系の王かもしれないし、アテネ征服後のゼウスならアングロサクソ脳族のアテネ王かもしれません。アレキサンダー大王は、頭脳明晰、平和主義者で、世界を征服して平和な世界を作るという夢をもっていてその為に一生懸命戦ったらしく、しかも、征服地では現地人を代理として支配を任せていたらしく、独裁的なところはなかったようなのです。しかし、部下のマケドニア人を中心としたギリシャ統一軍の多くは、そういった民主的な大王の考え方に反発して殺害したようです。なので、もしかしたら、アレクサンダー大王は、父親がヤハウェ王族で、しかも、いろいろあって、実は母親もヤハウェ王族だったのかも。。。つまり、アレクサンダー大王はヤハウェ王族だったのかも?

その後、西方のヨーロッパでは、ローマ帝国が勢力を拡大してほぼ征服していて、トロイ帝国出身のケルト系民族と現地人の混血の「ラテン人」、植民していた「サビーニと」いうシェバ人=マケドニア人のふたつの人種が皇帝になったり、元老院で多数をしめるなど大きな主流となっていて、ここでもマケドニア人は大きな権力を持っているわけです。

つまり、ローマ帝国の拡大とアレキサンダー大王の東方遠征により、世界のほぼすべて(といっても、6〜70%くらい?)をマケドニア人は征服していたのです。あと残りの地域は、ヒッタイトがほぼ征服し。
両者が共に征服している所も多くあります。例えば、インドは先にヒッタイトが征服し、その後、アレキサンダー大王に征服されたので、トップの座が入れ替わり、そのために、バラモン教からヒンズー教へと宗教もかわり、ブロンフマン(ヒッタイト)が最高神として敬われる対象から退き、シバ神(シェバ)が最高神になったのです。

日本も古代すでにこれらの人たちが渡来し、中央集権的な権力機構を築いていったものと思われます。

また、ローマ帝国崩壊時に、ラテン系(ケルト系)のフランク族がフランク王国を築き、ヨーロッパの大半を征服したので、この時に、また、逆転があり、しかし、その後、また、アングロ・サクソン(=シェバ・ヒッタイト)が盛り返しスペインが世界の頂点に。そして、また、アングロサクソン系のイギリスが世界の七つの海を制した後に、ケルト系スチュワート朝がトップということになったり。その後、また、ハノーヴァー朝=ウィンザー朝が頂点になり二つの世界大戦を起こし、現在も世界を恐怖で制圧しているのです。

<デル・バンコ(=ウィンザー朝)とヴァチカン>は強い結びつきがあるようです。教皇ベネディクト16世は同じドイツ出身の教皇です。そして、若い時には、ナチス青年隊にも入隊していたほどなのです。そして、第二次世界大戦後、ナチスを国外に逃すために重要な役割をしたのもヴァチカンです。

また、教皇ベネディクト16世は、世界中の多くのカトリック教会で行われていた、牧師による組織的な幼児性虐待にも深く関わっていた疑いがあります。そして、それは、ウィンザー朝を頂点とするイルミナティやフリーメーソンにもそういった幼児性虐待のリングが世界じゅうに存在していることにも関わっていると推測されます。

結局、教皇ベネディクト16世も、おそらく、ウィンザー朝に関わりのある血流の王族の可能性が高いと思います。そして、ウッカリしていましたが、このベネディクト16世(=ラッツィンガー)もピラミッドの最上階にいる重要なサタニストの一人だと思われます。(訂正:ベネディクト16世はヤハウェ王族がダーティーハリー役として教皇に選んだ人物だったようです。なので、顔も本当はかなりハンサムな方だったようです。)

★★★★★アルバート・ヴィクター*、、エリザベス女王、エドワード8世、ジョン・アダム・モルガン**、ブロンフマン***たちがフリーメーソンやイルミナティのトップに君臨している悪魔大王・悪魔大女王さまたちです〜

* アルバート・パイクとして知られる((=アイゼンベルク家(ヘッセン家)=ウィンザー朝エドワード7世長男。切り裂きジャックらしい。そして、なんと臓器移植などにより200年くらい生きている。))

** カーチス・ルメイとして知られる( 第二次世界大戦中、原爆、焼夷弾空爆により日本を焼き尽くす。そして、図々しく昭和天皇に最高級の叙勲を強要したと思われるふしあり。)

*** カナダの世界を牛耳るマフィアの親分。「シーグラム」というお酒やミネラルウォーターなどの飲料会社を経営している。シオニストの急先鋒的な存在。(詳しくは、このブログの8/17の記事を読んでください)



〜まとめ〜

つまり、このブログ冒頭のベンジャミンさんのブログの「123」さんのコメントは

★★★★★『ヴァチカン・マフィア』の日本支部=『自衛隊特殊部隊』と『日本の公安0』ということだと言いたいのでしょう。

そして、ヴァチカン・マフィアのトップにいるのが「デル・バンコ≦ウィンザー朝」なのでしょう!
とは私の推察です。

★★★★★
もともと、ローマ帝国でキリスト教が国教となったのは、マケドニア人たちのパトリキ=クラウディウス家を中心としたパトリキたちと彼らの血流の皇帝が『キリスト教を国教とすることにより税金以外にも信徒から集まるお金を得ることができ、帝国の財政を潤すことができるし、パトリキたちも私服を肥やすことができるからなのではないかしら?』ということに最近気がつきました!


123便墜落事故を現地調査などを通じて、丹念に追求している方のブログ「日本の黒い霧」の2010年3月1日の記事「JAL123便墜落事故ー真相を追うー蘇る亡霊(8)」の結末のほうに書いてある結論を引用しますと、

 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
私が伝えたいのは、一連のオウム関連犯罪が果たしてオウムだけの犯罪であったのかという疑念です。そして、真の犯罪者が裁かれもせず今でものさばっているとしたら、私たちが最近遭遇したのと同様、交通テロの危険は去っていないこと。再度、オウム事件と同じか、それを上回る無差別テロ攻撃の恐れが去っていないと判断されます。

私は、日航機'事変'の隠蔽組織とオウム関連事件の実行者は、その手口・装備と無思想性から限りなく無く近い、あるいは同一犯であると見ています。

彼らの’正体’は前述したとおり、

★★★『民間有力企業』を含む、『非正規自衛隊系組織』、『非正規警察系組織』を主力とした★★

★★<国営テロ集団(国賊)>および<その命令者>なのです。★★★

国の組織が国にテロを仕掛けるなど空想もしくはお笑いと思われるか、1936年の2.26事件から太平洋戦争突入までの状況と同様、

★★★★★ 『社会の混乱と戦争を飯の種にしている一団』が’社会の中枢にいる’

ことを歴史的事実として認めるかどうかは、読者の皆様の良識とご判断にお任せしたいと思います。

(以上 引用終わり) 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
  

<ところで、「公安0」って何? >

わたしの親戚にも警察関係者がいるので、多少は知っていますが、多分、各県の警察本部には警備部というのがあり、この中に、公安課と外事課とかって別れているんですけど。その上に地域別に○○管区って、例えば関東管区とかって別れていて、その地域内の各県の警察をまとめています。さらに、その上に、警察庁があり、○○局っていう部門別の組織になっています。例えば、警備局があり、その下に、警備企画課、公安第1〜第3まであり、警備課、外事課と別れていますよ〜。 〜〜m ん〜、ってことは、「公安0」って、公安第1〜第3にあてはまらない秘密の課ってことかしら?

日本警察の基礎知識 〜組織図〜

公安警察

要するに、戦前の特高(特別高等警察)ってことらしいですよ。公安捜査と外事捜査と大まかに二分されていて、つまり、国内捜査部門と国外捜査部門に別れているってことです。外国でいえば、英国のM15とM16、米国のFBIとCIAのようなものですね。外事捜査のところには、CIAやM16とも密接な交換情報を行っているとありますね。だから、「公安0」がウィンザー朝のM16やCIAの命令で動くのでしょうね。なにしろ、日本はウィンザー朝の植民地なのですから。

警視庁公安部

警視庁も、首都を預かる警察として動くので、各県の警察とは少し違った特色をもっているようです。 

〜 ★ ★ ★ ★ ★ 〜
 
し、か、し、それにしても、日本国民を大量に殺すとは?

やっぱり、考えられな〜い!ことしてるんですよね〜

早く、独立国になりたいけど、おたくら脚ひっぱんてんだよ〜!  ーー*

情けな〜!  >< ;


一刻も早く、奴らサタニストたちのマインドコントロールから目覚めて、本来、あるべき姿、国家国民を守るという大前提でお仕事してくださいよ!

(日本国民の税金でお給料もらっている公務員なんだから。そうじゃなくても、人として当然のことだけどさ)


「公安を舐めるな」元警視庁刑事が、イスラム国騒動北大生、京大拘束騒動に反論! 1
「公安を舐めるな」元警視庁刑事が、イスラム国騒動北大生、京大拘束騒動に反論! 2

日航123便事件の真相 〜この世・あの世を知る〜

旧日本軍の日独伊同盟で「イタリア=デル・バンコ一族」が出てくる。当然、旧日本軍は強いわけである。

現在の、旧日本軍勢力
JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/5486dc77ccfea3e0729a9f75f56b2a47
も、資金源について日本の官房機密費の半分だけではちょっと不足と見ておりましたが、
1980年にアメリカをも倒した「デル・バンコ一族」が関わっているとすると、資金源、旧日本軍的な発想、動き、といったものが、ますます辻褄があうのであります。

ですから、気を付けなければならいのは、「愛国」「愛国」と言っていても、実質上はボスである
「デル・バンコ一族」
を万歳しているに過ぎないことです。

(つまり、デル・バンコ一族とは、多分、メディチ家やサヴォイア家のことでしょう。これがスイス→ドイツ→英国へ進出したサクス・コーブルグ・ゴータ家=ハノーヴァー朝=ウィンザー朝です。日本の皇室も彼らに侵略されています。)


まっ、最近の『公安0』はこんな感じらしい!??

公安0課 組織の暗躍

もしそうなら、なかなか面白そうなメンバーですよね?!


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-09-05 10:35 | Comments(5)