(続)悪魔の血流とは?

下記のリンク先のサイトは、アメリカのギャングたちの成り立ちの分かるサイトです。悪魔の血流のピラミッドの頂上から第2番手のグループのブロンフマン家のこともよく分かります。

「暗黒街のユダヤ紳士たち」
http://ocndictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/34352/m0u/%E6%B8%A9%E6%95%85%E7%9F%A5%E6%96%B0/
(写真は、かなり恐いので未成年者や苦手な方は絶対に見ないでください。脳に記憶されますし、精神衛生上はあまりよろしくないので、私は見ないようにしています。)


また、「ヤコブ(ジェイコブ)・シフ」は多分、初めはロスチャイルド側にくっ付いていたのかもしれませんが、「クーン・ローブ商会」が、リーマン・ブラザーズと合併し、さらに、1984年にはシェアソンとも合併し、シェアソン・リーマン・ブラザーズとなるなどアングロサクソンの側のようです。結局、破たんした「リーマン・ブラザーズ」ですよね? ということで、彼らがブッシュなどの陣営であり、つまりは、もともと、ウィンザー側の一族、会社ということになるのですかね?ヤコブ・シフの息子は高齢ですが、はまだ生きているはずですよ。いつか、映像で見ましたから。

★★★★★
日露戦争で、資金援助してくれたのが、ヤコブ・シフでしたから、結局は、明治維新後の日本政府は、サタニストたちの手の平の上でころがされていたということになるのでしょうね〜



「アメリカのユダヤ人」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/_floorA4F_hc.html

1800年代後半からロシアのユダヤ人が大勢マフィアとなり犯罪シンジケートに関わっていったというのはロシアでポグロムと呼ばれるユダヤ人弾圧があったからでしょうね。

ポグロム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0

なんか理由をつけて、差別したがるもんなのよね〜、キリスト教が圧倒的多数のヨーロッパでは、少数派でしかもキリスト教徒からは嫌われる金融に携わるユダヤ人が迫害されることになったみたいですね。でも、金融業は必要な仕事なんだし、なんかこのあたりがキリスト教の落とし穴というか欺瞞なんじゃないかな?新訳聖書の解釈の仕方が変なんじゃ〜?


また、レーニンが起こした革命は、確かにロシア帝国で困難な地位にあったユダヤ人の解放という局面が強いけれど、それは、実際には、以前にも書きましたように、英国のウィンザー朝(シバ=サヴァ=サビニ人=シェバ人=マケドニア人=プロシア人=アングロ人王朝+サクソン人王朝)が裏で深く関与していて、「レーニン」が暗殺未遂事件後、しばらくして亡くなると、おそらく、プロシア人宰相「ビスマルク」の隠し子と思われる『スターリン』が政権を取り、政権内はもちろんのこと、多くのユダヤ人を大量虐殺しています。つまり、ユダヤ人はウィンザー朝に利用されただけということになります。

最後の皇帝ニコライ2世の秘密
http://d.hatena.ne.jp/hira333/20080513

ニコライ2世の戦争派の内相もドイツ出身の妻のアレクサンドラも勘違いじゃなく、戦争をさせて、ロシア帝国を崩壊させるアングロサクソン王朝の計画どおりに動いたのだと思えますが。

もっと以前の、ロシア帝国でも、ピョートル3世の妻は、ドイツの貴族出身だったのですが、こんな陰謀を謀(はか)っていますよ〜

エカテリーナ2世
http://stpher.com/Ekaterina2.html

エカテリーナは自分の夫が王位に就くと、しばらくしてその夫「ピョートル3世を彼女の愛人らとともに武装蜂起して暗殺したようです。そして、自分が女帝として即位したのです。 @o@  Oh〜!なんとたまげ〜た!

あのエルミタージュ美術館を創設した「エカテリーナ女帝」が、プロイセンの軍人(貴族)の娘だったということは、またもや、『悪女シェバ』だったということになります。彼女がお金にいとめをつけずに美術品を買いあさったために、さぞかしロシアの国家財政は悪化し疲弊したことでしょう。それが、国民を貧困へ追いやり、革命へとつながっていった可能性もあります。アングロサクソンの女スパイだったのでしょうか?

ニコライ2世
http://stpher.com/NicholaiII.html

ロマノフ王朝ニコライ2世のDNAの謎
http://stpher.com/nicolaidna.html

わたしが、図書館で読んだ本によれば、ニコライ2世たちの遺体はなかったという。多分、ウィンザー朝がどこかへ逃亡させたのでしょう。自分たちが仕組んだ計画ですし。何度も言いますが、この人たちは国のために動くのではなく、アングロサクソン王朝のために動いているということです。

レコンキスタとポグロム
http://blog.goo.ne.jp/reym1234/e/1351fae646735218df6a029df95f814f

民衆出身の兵士たちが愛国心を持って戦うようになったナポレオン戦争からヨーロッパ諸国に民族意識が芽生え、そのためにユダヤ人が迫害されるようになるなんて。。。なんかおかしいな〜

スターリン血の粛正
http://members.jcom.home.ne.jp/invader/works/works_8_f.html

スターリン批判
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%
BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%89%B9%E5%88%A4

なんとスターリン〜始まって、ソ連時代に一億人もの人々が処刑や収容所などで亡くなっているんです。ほぼ日本の人口に近いんですよ!ああ〜、ビックリ!!!

ロスチャイルド〜ポグロム〜
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0

わたしは、仏のエドモンド・ロスチャイルドは単純に純粋に迫害されているユダヤ人を助けたかったし、聖地エルサレムにちょっとしたキリスト聖域を作りたかったんじゃないかな?あくまでも、ちょっとだけの領地を得たかったので、パレスチナ人を排除する気はなかったようだし、その当時はうまく共存したいたらしいし。

ゲットー、ポグロム、ユダヤ人
http://d.hatena.ne.jp/shiro-kurage/20090819/p1

なんだか、アングロサクソン王族たち(彼らはセファラディムユダヤ人だと思われます!ほとんどキリスト教に改宗。しかし、実は、悪魔教ですが。)のアシュケナージユダヤ人に対する迫害は尋常ではないですね!恐ろしや恐ろしや!



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-08-17 07:00 | Comments(5)

『ナチス』について

現在、わたしたちの世界をまさに牛耳(ぎゅうじ)っていて、HAARP(ハープ)という電磁波兵器により、気象操作・地震発生・飛行機など対象物の撃破・火災(核エネルギーも使っているのか?)などの大災害・大事故を起こし、また、国際的な金融操作によってわたしたちの生活を破壊しようとしているのは、英国王室(=本当はドイツ・アングロサクソン王室)『ウィンザー朝』のようです。

彼らは、『ドイツ第四帝国の構築による世界制覇』を目指しているらしいです。そのために、「ニュー・ワールド・オーダー」という作戦がもうすでに実行されています。戦闘機として’UFO’というか円盤なども生み出しているようです。

まあ、彼らの軍隊『ナチス』の歴史からでも、’温故知新’* の精神で学び取ってみましょう!

* 温故知新
http://ocndictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/34352/m0u%E6%B8%A9%E6%95%
85%E7%9F%A5%E6%96%B0/



1. 「ナチス製の円盤」の謎

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha777.html

「第2章: 『UFO』は『軍事用語』である」 のところに、

「1980年代にアメリカでUFO目撃情報が相次ぎ、この目撃情報を調査したMIT(マサセーチューセッッツ工科大学)のマイケル・ゴードン博士が調査した結果、当時まだ非公開だった「F117」(ステルス戦闘機)の試験飛行航路とUFO目撃情報を照らし合わすと、見事に一致したいう話がある。  

つまり、ステルス機も一時期は『UFO』だったのである。」

とあります。その下に写真があり、このF117は1990年に一般公開されるまでその存在は極秘だったとあります。

さらに、「第3章:ナチスの『UFO』に関する様々な情報」の「その1:『フーファイター』事件」のところを見ますと、

「第二次世界大戦の末期、ドイツ上空に無気味な光を放つ小型の飛行物体が頻繁に出現した。典型的な目撃ケースは、1944年11月23日午後10時すぎ、ドイツ、ライン河の上空で発生した事件である。 

アメリカ第415野戦戦闘機中隊パイロットのエドワード・シュルター大尉は、編隊を組み、超スピードで飛行する8〜10個の火球に遭遇した。さらに、同中隊は11月27日、また12月22日、24日と相次いで同様の火球を目撃した。

この小型の物体は赤やオレンジ、白と様々に偏光したり、突然消えたかと思うと現れたり、あるいはまたビーズ玉が空中にぶらさがっているかのごとく停空したりした。パイロットたちは、単体や集団で出現するこれらを「フーファイター」(炎の戦闘機)と読んで恐れおののいたという。」

とあります。

これは、以前にも紹介しましたが、日航ジャンボ123便墜落事故を私的に調査解明しているブログ「(新)日本の黒い霧」があり、今年で25年目に当たる8月12日のメモリアルデーに追悼記事が書かれていて、その中で、『オレンジ色の怪光』のところに、事故当時、123便が最初に衝撃を受けた直後と思われる時期に、事故機の機内から乗客の小川さんという方が撮影された写真の中に『オレンジ色の発光体』が写っていたとあります。(写真はご遺族からの提供により)

これは、「週刊現代」8月14日号に、オリジナルの写真が掲載されたとのことです。

http://blog.goo.ne.jp/adoi


<まとめ>

つまり、以上の、サイト「ナチスの円盤」やブログ「(新)日本の黒い霧」の情報を総合すると、1944年のUFOの目撃から、ドイツ・ナチスが開発していた戦闘機がオレンジ色などの発光体のようであり、超高速で飛び、連合国軍の戦闘機からフーファイターと呼ばれ恐れられていた。そして、戦後、それらのナチスの円盤・三角形などのステルス戦争機の開発技術の資料は、「ソ連」や「アメリカ」に渡っていた。

米軍で、ステルス戦闘機が開発され、1980年代にはすでにステルス戦闘機「F117」が完成していたが90年代になるまで極秘だった。

そして、1985年8月の日航ジャンボ123便が攻撃されたと思われる直後に、オレンジ色の発光体が空中にあったことが事故機内から撮影されていたということになります。


となると、やはり、「米軍秘密特殊部隊」(在日米軍機も撃墜されているので)、あるいは、「ナチス=イルミナティ日本支部」の軍事基地から飛んできたステルス戦闘機『F117』が日航ジャンボ123便機を攻撃したというふうに考えられるのではないでしょうか?



2. ナチスの「超兵器」

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha650.html

「第4章:風変わりな兵器」 のところに、

「ルフトカノーネ(音波)砲」も開発されたとあり、内容を読んでみると、どうも現在問題になっている超音波兵器&電磁波兵器「HAARP(ハープ)」に通じる兵器だったようですね。

さらに、「殺人光線」の兵器に関しても研究されていて、宇宙ステーションからの集中反射装置により、宇宙空間から地球上を攻撃するという計画も考えられていたとのことで、もうそれも完成しているのではないかと思われます。

この殺人光線は、第二次世界大戦中、旧日本軍もさかんに研究していたとのことです。

そして、これらのナチスと日本の「殺人光線」の研究は、戦後、アメリカn引き継がれたと推測している。
〜 「SDI計画」 (戦略防衛構想)

SDI兵器の1つ「核X線レーザー衛星」とかって、小型水爆の周囲に数十本のロッドを配して、自(みずか)らの核爆発によって各ロッドから「核X線レーザー」の一撃を放出させる兵器だそうで、なんだか〜と〜っても〜空恐ろしいい兵器ですね〜    (((~_~;)))  

こんな恐ろしい兵器ばっかり作るなんて〜 ちょっとというか、大分、気違いじみてるナ〜   

★★★★★
単に、敵の戦闘能力を削(そ)ぐというだけならこれらのえげつな〜い兵器はいらないんじゃないかな?なんか本来の目的を逸脱(いつだつ)して、『いかに人間を残酷に殺すか』を追求しているような感じがするんですけど。。。

この「SDI」は「BMD(弾道ミサイル防衛)」という名前に変え、ペンタゴンに新設された「弾道ミサイル防衛局(BMDO)」の下に移管され、しぶとく生き残り、現在もアメリカ国民の税金を食い続けている。

ヨーロッパ戦線の連合国司令官アイゼンハワー将軍は、大戦後、ドイツ軍の新兵器の全貌を知るに及んで、次のように語っている。

「もしドイツ軍がこれらの新兵器の開発をもう6ヶ月早く完成させていたなら、我々のヨーロッパ侵攻は不可能になっていただろう。。。」(アイゼンハワー著『ヨーロッパでのクルセード』)

ということですが、ベンジャミン・フルフォードさんが自身のブログの中で、「第二次世界大戦末期に、エリザベス女王は、「ヒットラー」(ジョージ5世の隠し子らしい。しかし、アルバート・パイク(=ヴィクター)と『密約』をして、戦争を終局させたらしい。」と書いておられます。

したがって、大戦末期には、ロンドンなど英国南部にナチスのロケット爆弾が飛んできていたとのことですが、ウィンザー朝自身が「ナチス」を操っていたわけですから、ほぼヨーロッパ全土を侵略し、略奪し終えたら、もう目的は果たされていたのです。これ以上攻撃されて、英国ウィンザー朝の住処(すみか)まで失っては困るわけです。あくまでも、ナチスと同じドイツ出身の自分たちウィンザー朝王室が首謀者であることがバレないよう被害者を装うため、ちょっとだけ攻撃を受けなければならなかったのでしょう。

スカンジナビア半島では、スウェーデンだけがナチスに占領されていません。この英国、スウェーデンともにドイツ出身のアングロサクソンの血流の王室です。ソビエトのスターリン(おそらくドイツ、ホーエンツォレルン家のビスマルクの子?)もアングロサクソンですから、ちょっとだけ戦うふりをしたんでしょう。

ただし、英国には、スコットランドのスチュアート朝の血流の王室が、ウィンザー朝の裏王室として存在するようなので、そちらの方は、このウィンザー朝の悪巧みは知らなかったようです。そして、この裏王室を世界戦略上後退させ、自分たちウィンザー朝が優位に立ち世界のトップになることが、第一次、第二次世界大戦におけるウィンザー朝の主要な目的でもあったようです。まさに、ウィンザー朝エドワード7世の長男である闇の王「アルバート・パイク(=ヴィクター)」の三つの戦争による世界制覇戦略に従っているのです。



3. 「ナチスの狂気」

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/_floorB1F_nazis_X.html

① ヒトラーの「超人思想」の謎

◎ ニーチェ ..... 19世紀ドイツの哲学者。優等民族の進化を予言。

『超人』* ....... 新しく、より強く、生物学的にも価値が高く、進んだ人種で、過去に類のない優れた生存能力と種の保存能力を持つ者。

*ゲーテの「ファウスト」からとった言葉

◎ ワーグナー ..... ニーチェと同時代人のドイツの作曲家。ドイツ民族こそがニーチェのいう優等民族であると明言。←(ニーチェは同意していない)彼の創作したドイツ民族歌劇がヒットラーを狂喜させる。

反ユダヤ主義者。1880年、自書「宗教と芸術」の中で、ユダヤ人の解放を非難し、アーリア人種の純粋さを保つことによってのみ「人種的な感情の真の復活」は成し遂げられると表明。

楽劇を創設。その素材を「ゲルマン神話」に求めた。ドイツ・ロマン派楽劇の四部作「ニーベルンゲンの指環」、「トリスタントとイゾルデ」、ニュンベルクのマイスタージンガー」、「パルジファル」を完成させた。

★ ナチスの「ゲルマン神話」信仰は、もともと『ヒトラーのワーグナー心酔』に由来する。

ヒトラーが16歳の時、ワーグナーの楽曲によって’ナチズムの種子’がはじめて植え付けられたと自ら断言。

うららおばさん ・・・ わたしがラジオから流れるワーグナーの歌曲をちょっとだけ聞いた感想は、暗くて、無気味な音楽でとても聞くには耐えられないと思いました。わたしの小学生時代、担任かつ音楽の女の先生は、音楽は人の心を楽しくさせ、幸せにするものですと教えられました。もちろん、悲しい曲、怒りの曲などもありますが、その中にも共感させられたり救われるところがあるように思いますす。しかし、ワーグナーは、わたしには、あまりにも重々しすぎて恐ろしい気さえするのです。

◎ ヒューストン・チェンバレン ..... イギリス生まれの文化哲学者(1855〜1927年)。

★★★ 1899年に、人種主義歴史史観の古典とされる ★ 『19世紀の基礎』 ★ を著作。

★ ドイツ中で有名となる。’ナチズムの裏面史’を知る上で非常に重要な著作!!!

★ ドイツ帝国の皇帝「ヴィルヘルム2世」*はこの本に夢中になり、プロセインの全ての学校図書館に置くよう命じ、’軍の将校には本書の研究を勧めた’。

* 母親はイギリスのヴィクトリア女王の娘だった。★★★ ←英王室ハノーヴァー朝(=ウィンザー朝)との深い関わりが。。。ミエミエしてきますぅ。

★ ベルリンの宮廷社会でも長期にわたって話題になり、’カトリック司教は司祭たちに本書を推薦’した。

うららおばさん ・・・ 子供、軍の将校、貴族、カトリックの司祭たちとドイツ中の中流以上の人間が何らかの形でこの本を読み、研究などをしたのですね。思想のコントロールですね〜 しかも、ファシズム=ナチズムへの。

★ チェンバレン自身によれば、この本は’トランス状態’で書かれたものだとか。

うららおばさん ・・・ な〜んだ!正気で書いたんじゃないのですか〜? (オカルトの霊媒でもやっていて、悪霊にでも取り憑(つ)かれていたのかしら?) @o@; な、な、なんか、呆(あき)れちゃうな〜   なのに、こんな大騒ぎというか、ドイツ中が国を挙げて心酔するなんて〜 とてもまともは思えないんだけどさ〜 まあ、特に王族が。。。なんですけど。。。オカルト好きみたいですからね〜  彼らにとっては、悪霊に取り憑かれて書かれた本のほうがより価値が高いのかもにゃ〜?

〜『19世紀の基礎』の主題〜

・すべての文明はアーリア人種から発しており、ゲルマン民族の卓越した精神力をもってアーリア人種を覇権と世界の統治に導くべきだ。

つまり、アーリア人種ってノアの子孫のことを言っているんじゃないかしら?そのために、ゲルマン民族が残酷に世界を征服して、人口削減して、ゲルマン人の王族・貴族+幾らかの天才たち以外は奴隷にして君主独裁体制の全体主義世界を統治するってことですね!

アーリア人種全体のためというのは口実で、実は、ゲルマン民族だけのためというところを見逃さないようにしましょう。要するに、アングロ・サクソン・サタニストたちだけのためっていうことです!なにしろ、ナチスの円盤製作に関わっていた科学者も証言していましたけれど、戦争に反対する人間のリストを作って排除したり、多分、殺したりしていたんですから、同じアングロ・サクソンでも平和主義者じゃダメってことですね!

・「ドイツ騎士団」を「蛮族や破壊者ではなく救済者であるとともに生き残る者だ」と説く。

「〜ではなく」とわざわざ否定していますが、な〜んだ、自分でもよ〜く分かっているじゃないですか!まさに、蛮族や破壊者そのものですからね!

・「人間も、犬や競走馬と同じく血統で判断されるべきだ」と。

血統、血統っていうけど、変な気違いもけっこういるんじゃないかな?切り裂きジャックとかなんとか。。。犬のブリーディングでも同じ血統での血が濃くなると、優秀なのはすごく優秀になるし、その反対もあるとかで、その性質が極端になって現れるらしいですからね〜。

なんか人間の価値が血統だけで判断されるって、なんか悲しい感じだし。。。確かに優秀な人材をたくさん輩出している家柄とかってあるかもしれないし、確かに優秀な人たちの結婚によって優秀な子供たちに恵まれるってこともあるだろうけれど。全てがそうとは限らないし、まあ、半々くらいか、2/3くらいじゃ?反対に、犬でも雑種がダメってこともないと思うんですよね?それで、混血の人たちにも優秀な人多いとかって聞いたこともあるし。。。なんでも、血統が遠い人たちの結婚ほど優秀な人が生まれやすいとか。。。まあ、これって、神様の御技の範疇(はんちゅう)のことでしょ。だから、かなり遺伝子について解明されてきているといっても、まだまだ未知数多しで、『いろいろあら〜な!』じゃないでしょうか?

それに、人間って優秀でさえあればいいってもんでもないしね〜。やはり、性格が良くないと、そして、道徳心とかって優秀さとかよりもっと大事じゃないかな?わたしは、すごく頭良くって道徳心ない人より、頭悪くっても道徳心ある人のほうがイイな〜!少なくとも、そういう人のほうが無害だし。。。


◎ ワーグナー家とヒトラーの親密な関係

つまり、『超人思想』は、ニーチェ → ワーグナー → チェンバレン → ヒットラー へと引き継がれたということです。

1923年、ヒットラーがバイエルン州バイロイト市にあるワーグナーの墓を訪問した。
半年後、ヒットラーは「ミュンヘン一揆」* を起こした。

* http://www.c20.jp/1923/11munch.html

しかし、1933年にヒットラーは政権を握る。バイロイト市を「ナチスの聖地」と定める。

ところで、この「第3章」の真ん中あたりに、ヒットラーの顔写真が載っていますが、ちょっと下記のアルバート・ウ゛ィクターことクラレンス公の写真と見比べてみてください。

アルバート・ウ゛ィクター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3
%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82
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AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E5%85%AC)

急死したことになっていますが、実は、闇の帝王になっていたのでは?

ジョージ5世
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%
82%B85%E4%B8%96_(%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3
%82%B9%E7%8E%8B)

3人を比べてみると、とてもよく似ていますが、わたしは、やはり、ヒットラーはアルバートのほうにより似ているような印象を受けます。とくに、無機質な感じの目つきや表情などがとても似ていると思います。

この頃、ヒットラーとワーグナーの息子ジークフリートの嫁「ウ゛ィニフレッド・ワーグナー」とが親密な交際をしていた。彼女は、バイロイト市のナチ化を推進したことでヒットラーから勲章を授与された。なお、ウ゛ィニフレッドは、イギリス人であったとのこと。きっと、アングロ・サクソン人だったのでしょう。


◎ニーチェの妹、エリーザベト・ニーチェ 〜兄をナチに売り渡した妹

彼女は、1886年に、ドイツ人の集団を率いて南米パラグアイに、純粋アーリア陣の「新しき村」=
「新ゲルマニア」を作ったとのこと。晩年、ドイツに帰り、ニーチェ資料館の館長になっていた時に
7回もヒットラー賛美の手紙を書き送り彼の訪問を依頼したが、ヒットラーもそれに答えて訪問した。

お互いに『宣伝効果’抜群(ばつぐん)’』ということで、利用しあっていたのですね。


◎著書『20世紀の神話』でナチスのイデオロギー構築を担当した「アルフレート・ローゼンベルク」

「20世紀の神話」は歴史書であると同時に哲学書であり、また神話の書でもあった。

アーリア=ゲルマン人種、北方人種の優越性、そしてユダヤ人に代表されるとする劣等人種との混交の危険性を説く。『人種保護と人種改良と人種衛生とは新しい時代の不可欠の要素である』と断言している。アトランティスは実在し、そこがアーリア人種の原郷であると考えていた。

うららおばさん、アトランティスってあったかもしれないけどね。アーリア人ってゲルマンも含むかもしれないけど、他の人種も含むと思うんだけど。ちょっと頭が頑健すぎるんじゃないかな?

◎ ナチス3番目の聖典である『血と土』を書いた「ワルター・ダレ」

人間の「選択的品種改良」と「奴隷制度の確立」を提唱

’ワルターさん、気違いはおめえさんじゃないかな?’
「。。。スラブ人の妊娠能力を破壊すること、これが第一の課題である。ドイツ人支配階層を作り、しっかり根付かせること、これが第二の課題である。これが『東方生活圏政策』の本来の意義である。

うららおばさん・・・現在、日本や諸外国で宣伝されている子宮外ワクチンがまさにこの妊娠能力を破壊するというネオ・ナチの作戦なのです。



◎ナチズムの’秘密教義’にとうとうブチ切れ、ナチスから去っていった’まっとうな人’
ー「ヘルマン・ラウシュニング」

ナチスの手からドイツ民族を救うためにヘルマンが書いた2つの名書『ニヒリズム革命』と『ヒトラーとの対話』

「ヒットラーとの対話」では、ナチズムの秘密戦略、その究極の目的、そしてその根底をなす魔術的世界観がヒトラー自身の口からあますところなく語られている。オカルト・ファシズムの核心ともいうべき’狂気の’生体進化論やフリーメーソン論など、そのあまりの過激さゆえ、ドイツでは今なお発禁図書である。

ヒトラーの言葉
「世界を魔術的に解釈する、知性ではなく意志の観点から解釈する新時代が近づきつつある」

’つまり、カルト的に勝手に解釈するってこと?’

なんかヒトラーのアシュケナージ・ユダヤ人に対する憎しみは尋常ではないというか、そうとう歪(ゆが)みきった解釈してるんですよね〜

それに、経済的実権を握ったり、共産主義革命を煽動したり、売春や麻薬などで社会を歪めているのは、ご自分たちアングロ・サクソン・サタニスト王族・貴族じゃないですか?自分たちの「悪(ワル)さ」までアシュケナージ・ユダヤ人に押し付けるなんてほんとにひどいな〜

それに、「ユダヤが悪い、ユダヤが悪い!」って自分たちはスファラディー・ユダヤでユダヤの一部でしょうが、まったく、自分をよく見てみ〜! ーー* キッ!


◎ナチズムと『ヨハネの黙示録』

要はハルマゲドン=終末思想に取り憑かれていて、’わざと地上を破壊的な終末状態にする’ことによって、強引に千年王国を達成させる方法も可能ではないだろうかという’悪魔的な解釈の存在を許すきっかけ’にもなっている。

★★★自分たちがあえて「悪魔の役」を引き受けて破壊活動を推進し、結果的にそれによって神の到来を呼び起こして世界を救うという考え方だ。

★★★★★ しかし、一旦、この考えに取り憑かれたら、正常な理性を取り戻すのは難しいだろう。

なぜならば、それがいかに’破壊的’で’非人道的’なものになろうとも、「それが正しいか否かは最終的に『神』のみぞ知る」という心境になるからだ。

★★★★★ 『’世俗的な道徳観’が一切通用しない世界観なのだ。理性を麻痺させた未来観といってもいいだろう』

うららおばさん ・・・ つまり、それがナチズムのオカルトに毒された『狂気の世界』ということですよね!


◎ 「新人類誕生」の実現を目指していたヒトラー

ヒトラーの人種・民族思想には、もう一つの側面、極めて魔術的な思想=『超人思想』があった。

ヒトラーは、キリスト教の救世主は来ないが、人間の突然変異による進化を信じていたみたいですね。しかし、これもちょっと考えれば、ヒトラーの言うように、「どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。神経も内臓も、人間と違う次元に進化してしまう」とか、そんなに都合良く突然変異できるわけないと思いますが。。

ヒトラーの台詞・・・ 「人間とは生成途上の『神』なのである!」

自分がいつかは神になれると信じていたんですかね〜?どんなことでもできるような力をもてると。。。そのためにこの世を一度破壊するってことだったんですか?

★★★★★
ヒトラーが執念を燃やしていた『悪魔の医学実験』の数々は、そうした’新人類想像’の夢に支えられていた。

うららおばさん ・・・ 以上のようなヒトラーの陥った「狂気の世界観・未来観」や『超人思想』などが、ナチスの収容所でのユダヤ人の人体実験、および、旧満州での関東軍の731部隊による収容所での人体実験を引き起こした原因ではないでしょうか?

しかし、もうひとつ忘れてはならないのは、当時、すでに、100歳以上になっていたヒットラーの父親(多分)アルバート・パイクことアルバート・ヴィクターが闇の帝王に君臨していたことです。当然、イルミナティやフリーメーソンも現在にいたるまで操っていると考えられます。そうすると、これらのナチの狂気の嵐をヨーロッパ中に吹き散らした本当の首謀者は、英王室ウィンザー朝の闇の帝王アルバート・ヴィクターだったのではないでしょうか。

ナチズムの推進役となった人々は、ニーチェも、ワーグナーも、チェンバレンも、アルフレート・ローゼンベルグも、ワルター・ダレも、ヒットラーさえも、みんな、英王室ウィンザー朝の『アルバート・ヴィクター』や『エドモンド8世』を中心としたアングロ・サクソン・サタニスト王族に操られていたのでしょう。(ヒットラーも結局は王族なんでしょうから、操る側にいたとも言えるのでしょうが。しかし、同時に、父親に操られていたとも言えるような?見解が難しいところです)


p.s.

「ナチの狂気」のサイトには、この①の「ヒトラーの『超人思想』の謎」以外にナチに関する10項目もの多くの資料がありますが、半分くらいは今読み終えましたが、ちょっと事実とは違うところもあります。例えば、ヒットラーやヒムラーは自殺したとありますが、幹部ほかその他大勢のナチス隊員たち(およそ15万人と推定されている)は、終戦時や戦後に、随時、スペインや南米に移住し、さらに、ごく一部は南極にある秘密基地などに移住し余生を送ったということです。しかし、これも、あのアルバート・ヴィクターが200歳になるまで現在も生きていることを考えるとヒットラーやヒムラーも、もしや、まだ生きているのでは?なんて。

とにかく、このサイトの他の資料に関する感想は、後日、全部読み終えてからこのブログに書きたいと思います。


p.s.2

以下のサイトなども大変貴重な資料が載っています。わたしもまだほとんどの資料を読んでいません。これからです。みなさんも時間のある時に読んでみてくださいネ!

「ヘブライの館2」 総合案内所
http://hexagon.inri.client.jp/floorA0F/_floorA0F.html

(上記にフリーメーソンに関しての資料がありますが、高位メーソンになると表向きとはまったく違う悪魔的なことを強要されるらしいということを承知しておいてくださいね!それから、ロスチャイルド、ロックフェラーに関してもなんだか変な感じ、ちょっとサタニストたちに乗っ取られちゃったかもしれません。気をつけて読んでください。)



* コメント欄も読んでくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-08-16 16:40 | Comments(6)

終戦記念日によせて!

先日来より、日本に原爆を落としたりした闇の勢力、その中心部というかピラミッドの頂点にいる悪魔の血流などについて調べた関連サイトなどから、わたしの推理による歴史探検をしてきました。

そして、今日8月15日は、65年目の『終戦記念日』です。日本が外国との戦争に至り、そして、最終的には敗北した、その歴史を振り返ってみたいと思います。

まず、日本は明治以降、つまり、アメリカ、イギリス、ドイツ(フランス、ロシアもかな?)?などの西洋列強諸国に敗北し、徳川幕府以来の鎖国を解き、次々とそれらの国々と通商条約を締結します。と同時に、政府の閣僚を初めとする指導者たちは、西洋列強諸国に、中でも、主に、ドイツ(+スイス)、イギリス、アメリカなどに留学して政治制度や軍隊制度やさまざまな制度を学び、また、鹿鳴館での交流で知られるように、西洋各国の外交官や指導者を日本に招くなどし富国強兵政策と諸外国との外交、交流に励みます。

わたしたちにはあまり知られていませんが、日本は明治維新の時から、すでに、ドイツ・イギリス・アメリカによって植民地として扱われていたのではないかと考えられます。そして、富国強兵策が一応の成果を得た後には、植民地「日本」は、自国周辺と次々に戦争をし始めます。まず、中国「清王朝」との戦争に勝ったことから自信を得たのか、次には、ロシアとの戦争、そして、韓国併合、満州事変による満州国の建国など、さらに、東南アジアへと明らかな侵略戦争を始めたのでした。そして、ついには、とうとう大国「アメリカ」と『まるで勝利の見込みのない戦い』*を始めるに至り、第二次世界大戦に突入し、結局、当然のごとく大敗北したのでした。

*(旧日本海軍(指導者たちは英国に留学)は外国事情に通じていたのでアメリカの力を知っており、アメリカとの戦争に反対していたが、陸軍(指導者たちはドイツに留学)の強力な主張や陰謀により開戦へと押し切られた。)

その旧日本軍の不可思議な’戦争の軌跡’について、明らかに海外のサタニスト勢力や国内のサタニストの手下勢力の介入があったことは想像に難(かた)くありません。そのことについて、また、少し、探険してみようと思います。

<日清戦争>

「日清戦争」 (1894[明治27]〜95)
http://kids.gakken.co.jp/jiten/5/50022470.html
日清戦争、下関条約、三国干渉 〜陸奥宗光〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/nissin.htm
(ムツさんって、滅〜茶、口悪そうネ!でも、説明がとっても分かりやすいわ〜 感心!感激〜!ありがと〜さん♡)
日清戦争(あの有名な西太后がついにお出まし〜)
http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-12.html

な〜んだ、西太后さんが、自分の趣味の庭園ために清の「軍事費横領」したから清は負けたんですね〜!でも、日本が戦争をしかけたってのは、違いますよ〜!上の陸奥さんの説明読んでみるとね〜。ネ!)


<日露戦争>

「日露戦争」 (1904.2〜1905.5)
http://kids.gakken.co.jp/jiten/5/50022180.html
日露戦争その1・開戦まで  〜桂太朗〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/nitiro1.htm
日露戦争その2・開戦後 〜児玉源太郎〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/nitiro2.htm
日露戦争その3・ポーツマス条約 〜小村寿太朗〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/nitiro3.htm

児玉源太郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89
%E6%BA%90%E5%A4%AA%E9%83%8E

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1237172667

ここまで、ホメホメ、それもドイツの陸軍軍人までもホメホメしているのをみると怪しいな〜同じ陸軍だしね〜サタニストとして立派だったってことなんじゃ〜?

児玉誉志夫がどうして、戦後の政界であそこまで権力を握っていたのか?って考えると、ただの不良が政界をも牛じる悪党のボスになったというわけではなさそうな。。。この源太郎さんと関係あるような。。。子供か孫か?

戦後最大の黒幕児玉誉志夫と自民党
http://blogs.yahoo.co.jp/ac965kyten654/10774711.html
児玉誉志夫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%90%E7%8E%89
%E8%AA%89%E5%A3%AB%E5%A4%AB

<日露戦争の金融支援>
ジェイコブ・シフ
http://www.weblio.jp/content/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3
%82%A4%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B
7%E3%83%95
エドワード・ヘンリー・ハリマン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%
AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83
%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%
83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3
w.アヴェレル・ハリマン
http://ja.wikipedia.org/wiki/W%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%
83%B4%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%83%BB%
E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3
20世紀のファウスト(=アヴェレル・ハリマン)
http://www.bookservice.jp/bs/PSRP
RO1101.do?doShouhinInit=book&ssc=1&sk=01&scn=I4880862606
桂・ハリマン覚書
http://www.c20.jp/1905/10kakus.html
チャーチル、ハリマン、バルーク、アイゼンベルグ、ブッシュ、クリントン、殺人兵器コネクション
http://satehate.exblog.jp/11869328/
トラウマとしてのハリマン事件
http://blog.goo.ne.jp/taraoaks624/e/a28328fdf54273daa335212a12d06100

満州での鉄道権益に関して、モルガンとすでに先約をしていた日本政府の高官たちがいて、その後、ハリマンがやってきて覚書をかわしたけれど、その高官たちの反対で、ハリマンとの覚書を破棄したから、日本が敵視されたというのは一見そうかも?て思えますが、そういうことではないような気がします。『それを口実に日本とは仲たがいをする!』というサタニストたちの計画だったんじゃないかな〜?モルガンもハリマンもツーツーの仲でしょうに。だって、彼らの計画はピラミッドの頂点で全部把握されているはず。モルガンやアイゼンベルグのアルバート・パイクたちが全部分かってて、そういう行動をとらせているはずでしょ!


<日韓併合>
日韓併合
http://kids.gakken.co.jp/jiten/2/20012160.html

<第一次世界大戦>

第一次世界大戦(1914〜18) 〜加藤高明〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/dai1ji.htm

なかなか〜日本にも悪(ワル)がいるよの〜って感じですね〜
わざとドイツを怒らせるようなことしてますが。。。これもなんだか変ですよ〜、なにしろ、旧日本軍の陸軍はドイツの傘下にあるんですから。。。この加藤高明(伯爵)さんって首相までなった偉い人みたいですけれど、1887年〜は英公使までしていたようですから、サクソン王族・貴族ともよい知り合いじゃないですか。それで、イルミナティのメンバーだったかも。それで、ウィンザー朝の誰かの命令で、中国にあるドイツ領「青島」とかをどさくさに紛れて奪うようにとか、中国に対しては、『対華21ヶ条』というとんでもない不平等条約を押し付けるようにとか、ちゃんとサクソン王族さんたちが計算ずくで加藤伯爵に指示したんじゃないでしょうかね?

★★★つまり、一般のドイツ人や中国人が日本に対して憎しみをもつようにさせるために!!

じゃないと、日独のトップ同士たちが、すぐに仲直りして同盟組んで第二次世界大戦を一緒に戦ったりできないでしょ?

加藤高明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E9%AB%
98%E6%98%8E

この第一次世界大戦というのが、どうもよく分かりません。ドイツとオーストラリアは水と油なのですが、まあ、オーストラリアはドイツのボスみたいな役目もしていたわけで、そのオーストラリアの皇太子がサラエボで暗殺されるという事件がこの大戦の切っ掛けになったと言われています。サラエボでの犯人はロシアと関係があったと思われたのでしょうか?

第一次世界大戦(1914〜18)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E6%AC%A1%E
4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E6%88%A6

多分、これらは、イルミナティ(トップはウィンザー朝)が、ロシア革命、ドイツ・オーストリア革命や、オスマン・トルコ帝国の崩壊などを狙って仕掛けたワナだったんでしょう。一見、ドイツは損をしていますが、ウィンザー朝にとっては、☆特になること☆ばかりだったのですから。

☆ ☆ ☆

1. 目の上のたんこぶオーストリア皇帝の廃位

2. 広大な領土と民をもつロシア皇帝ニコライ2世(ウィンザー朝とは親戚とはいえ、まだまだロシア色の濃い王朝)を廃位させ、レーニンは?けれども、『スターリン』は「ドイツ出身の直系の血流」*なので、「スターリンの革命政府」(要するに、ウィンザー朝の傀儡政府)は、ロシアを’直接’、しかも、’共産主義=全体主義独裁政治’で、支配することができるようになる。

* ウィンザー朝=ザクセン・コーブルグ・ゴータ家(つまり、ヘテ人(ヒッタイト)+シェバ人=ザクソン+アングロの王朝)  そして、多分、「スターリン」の父親か母親のどちらか、あるいは、両方が、ホーエンツォレルン家(=シェバ人=マケドニア人=アングロ人)の人間でしょう。つまり、片方の親がウィンザー朝の直系で、片方がロシア人かもしれないし、両方がウィンザー朝の直系かもしれないということです。

3.  ドイツ皇帝の廃位(これは、自分たちの有力な血流はほとんどすでにイギリスに移転済み、または、その後移転した者もあったかも。)とともに他の有力なライバル王族たちの廃位。

「ワイマール共和国」の紋章を見ると黒いカラスか鷹?(頭は一つ)になっています。ローマ帝国の『双頭の鷲』(ユリウス家とクラディウス家)が西ローマ帝国の崩壊で分離したんですけど。しかし、神聖ローマ帝国(ウィキでは双頭の黒いカラスか鷲?になってるんですけど。これってあとからサクソンが工作して?多分、ここに載せられている紋章は、本当の紋章とは違うと思うんですよね〜)のもとでは、ユリウス家がクラウディス家のボスとなって共同で統治していたようですが、クラディウス家派がそれではおさまらず(二番手はイヤだ!ってことで一番になる計画を進めていく過程で?)、ユリウス家派のハプスブルグ帝国を崩壊させたってことでしょうかね?

だから、第一次世界大戦後に、結局、分離して、以前から合流していた「サビーニ人(シェバ人)=マケドニア人=ゴート人=アングロ人」王族(クラディウス家=サヴォイア王家=ホーエンツォレルン家の子孫)+「ヒッタイト人=スパルタ人=サクソン人」王族(メディチ家=ヘッセン家=ハノーヴァー家の子孫)として、「一つ頭の黒いカラスか鷲?」の紋章の「ワイマール共和国」になったんでしょうね。両者の象徴が、ザクセン・コーブルグ・ゴータ家だったってことかな?

(自分たちの隠し子などの王族子孫が革命指導者として活躍し、革命後は、政権上層部で活躍していた。しばらくすると、やはり、ウィンザー朝ジョージ5世の隠し子「ヒットラー」がドイツをファシズムで、全体主義の独裁国家にしてしまい第二次世界大戦に突入させます。このような革命パターンは、多分、他のオーストリア(ドイツに併合)、ロシアも似たり寄ったりだったことでしょう。)

そして、もちろん、廃位した王族の財宝などはアングロ・サクソン王族に強奪されたことでしょう!

☆ ☆ ☆

〜★★★★★〜
つまり、ヒッタイト・シェバ(=アングロ・サクソン*)のワルワルコンビ王族・貴族にとって、愛国心などはなく、いつも、自分たちの氏族=血流の利益だけを一番に考えて行動を起こしているのです。この時の行動は戦争ということですが。


* アングロ・サクソン・・・5世紀ごろに、デンマークのユトランド半島南端部のほうからドイツ北部にかけて住んでいたサクソンが、英国南部に侵入してきたということでしたが、その後、アングル人も、デンマークの中南部から英国南部へと侵入していたようです。まあ、ヒッタイトとシェバ人は通婚により、以前から、ほとんど混血していますが。今頃、気づいたのですが、結局、『アングロ人』って「シェバ人」のことだったんですね!だから、英国に、「アングロ・アメリカン」*という’どうも’ウィンザー朝の銀行や会社があるのでしょう。以前にも言いましたが、アメリカでもっとも就職に有利な民族は、『WASP』だとか。つまり、「ホワイト」、「アングロ・サクソン」、「プロテスタント」(多分、見かけだけのキリスト教。それが、キリスト教原理主義=実は、悪魔教なのです。多分、一般の信者さんは知らないで入会している人が多いことでしょう。)

* アングロ・アメリカン
http://www.ndd.co.jp/column/31-40/column33.html
http://satehate.exblog.jp/8255438/


第一次世界大戦
http://kids.gakken.co.jp/jiten/4/40022040.html

<結論>
結局、英国軍とアメリカ軍の両者の中に存在するアングロ・サクソン派軍属たちが『世界中の’イルミナティのメンバー’と結束し、連動して動き、第一次世界大戦において自分たちの思いどおりの成果をあげた』ということだったようです。


そして、ついに、あの日本にとっては悪夢の「第二次世界大戦」についてです。

「第二次世界大戦」(1939.9〜45.8)
http://kids.gakken.co.jp/jiten/4/40023670.html

あんこがたっぷりはいった満州 〜満州事変・石原?爾(かんじ)
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/mansyuu.htm
話せばわかる、問答無用  〜五・一五事件、犬養毅〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/515.htm

★★★
この5・15事件により政党政治が終わりを告げ、軍人が首相になる『軍事政権に移行』し、日本は軍国主義にひた走っていくことになったんですね!

若い将校のテロ。政治家はダルマ状態 〜二・二六事件、岡田啓介・高橋是清〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/226.htm

つまり、陸軍の幹部たちは、陸軍の若い将校たちをうまく操って反乱を起こさせ、天皇の怒りをかうのは分かっていたと思うんですが、責任とらせて自害させたんですね。そして、結局、アングロ・サクソン・サタニストたちが望んでいるように、日本が『全体主義国家』になるように仕向けていったんですね?サクソンたちの計略はこと細かいところまで指導が行き届いていますからね!(確か、イエズス会なんかでも、’悪’のマニュアル本とかってありましたよね)

日中戦争(=日華事変=南京虐殺)

「ちょいと一回のつもりで始め、いつのまにやら三回首相、わかっちゃいるけど辞められねえ」 〜近衛文麿その1〜
「ちょいと一回のつもりで始め、いつのまにやら三回首相、わかっちゃいるけど辞められねえ」 〜近衛文麿その2〜

やはり、アングロ・サクソンの指示どおりに’陸軍は勝手に暴走’(支那事変の石原莞爾(かんじ)さんの危惧していたとおりに)し、南京虐殺とかって日中戦争の泥沼に入っていったのでした。首相の近衛文磨は戦争には積極的ではなかったものの、きっと同盟国ドイツ、つまり、アングロ・サクソン・サタニストや暴走する高圧的な陸軍の要求を飲まざるを得なかったのでしょう。

近衛文磨 ウィキペディア

なんか、ウィキにはサタニストの改ざんが見られ頭悪いとか、ヒットラーに似てるとかいろいろな悪口が書かれていますが、彼は大変優秀な方だったとのことです。近衛文磨はお公家さんという育ちのよさから、イケイケどんどんになってしまっている好戦的陸軍(アングロサクソン・サタニストからマインドコントロールされてたんでしょうね)を押さえ込む術(すべ)はなかったのでしょう。また、上のウィキに中にあるように、世界に日本が軍拡をしているように思わせるような報道が駆け巡ったのもアングロ・サクソン・サタニストたちの巧みな計略でしょう。すべて、彼らの作戦どおりに進められたのがわたしにはよく分かります。

(訂正 2014.02.18 :近衛文麿は非常に高い地位にあり、天皇と同位か、それ以上の地位があったのかもしれません。とにかく、『新生ヴィーナス』(最も高度な人工知能が脳に組み込まれている)の命令に従って、天皇とこの近衛文麿が日中戦争、第二次世界大戦を牽引(けんいん)していったようです。)


太平洋戦争(1941.12〜45.8)
http://kids.gakken.co.jp/jiten/4/40023990.html
とうとう東条登場!!ついに太平洋戦争始まる。 〜太平洋戦争その1〜

アメリカは戦争に参入したがっていたんだから、日本が交渉してもムダだったってことね!こういうときには、絶対に自分たちの思いどおりにするのがサタニストたちさ〜!
(ホラ、盗聴とかされてて全部筒抜けだったしね、通信も暗号が全部解読されていたしね〜。こりゃダメだ〜最初から勝ち目なし!)

http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/taihei1.htm
真珠湾攻撃から沖縄戦・・・太平洋戦争その2

真珠湾攻撃の時も、事前に、アメリカ政府に開戦の宣戦布告通知をしていたんだけれど、在米日本大使館の職員が送別会のパーティーで留守していて、誰もいなかったとか。だから、アメリカ政府には真珠湾攻撃をした後に届いてしまったんですって。これって、明らかに、日本陸軍幹部に売国奴がいて、アングロサクソン・サタニストの指示にしたがって、わざと日本大使館に送別会をさせて通知を遅らせ、日本がさも奇襲攻撃をしてしまったかのように演出させたに違いありません。これで、アメリカ政府には、日本の不当な攻撃にたいして、アメリカは’応戦する’という開戦のための『大義名分』ができたわけです。

http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/taihei2.htm
原爆投下、ポツダム宣言、無条件幸福、終戦 〜太平洋戦争その3〜
http://www.geocities.jp/sou_nihonshi/taihei3.htm

日本は、戦争を終わらせたくてソ連に仲介頼んだものの知らんぷりされるし。反対に、ソ連のスターリンは、『ヤルタ会談』とかで日本と休戦条約を結んでいたにも関わらず、その日本に戦争を仕掛けるって米大統領フランクリン・ルーズベルトと約束していたんですって!

ああ〜やっぱり、あのスターリンさんって、信用ならないわね!(きっと、あのドイツのホーエンツォレルン家のビスマルク大将の子供じゃないかしら?よく似てるのよ!つまり、この人もアングロサクソン貴族だってこと。)

ところが、日本がソ連に仲介を頼んでまごまごしているうちに、連合国軍側は日本を抜きにして勝手にポツダムで会議を開き、いわゆる『ポツダム宣言』をして、日本に「早く降伏しないと大変なことになるぞ!」って連絡してきたんですって。

ポツダム宣言(1945.7.26)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%84%E3
%83%80%E3%83%A0%E5%AE%A3%E8%A8%80

ところが、その日本への降伏条件については、政府内というか多分、軍部内でも大もめしたんでしょう。天皇制の維持について言及がなかったことも降伏するのをためらった理由のひとつではありましたが。しかし、日本政府の真意ではないのに、ポツダム宣言を黙殺したとの日本の新聞での報道、さらには、外国の新聞にて同様の報道があり。日本政府は様子をみようとしていただけなのに。そして、早々に、8月6日、9日と次々にヒロシマ・ナガサキに原爆投下されてしまったということらしいです。アングロサクソン・サタニストたちは、多分、二年ぐらい前から日本に原爆を落とそうと決めていたらしく、そのシナリオどおりに事を進めていったわけです。つまり、最初から、連合軍側には日本政府からの戦争終結の申し出でを受け入れる気はなかったのです。


田母神論文の検証 〜侵略戦争〜
http://www.benedict.co.jp/Smalltalk/talk-116.htm

でも、この論理はやっぱりかなり右翼的な偏見が多くて賛成できませんが、いろいろと参考になる情報がかなりありますよ。アメリカのルーズベスト大統領が、「宣戦はしないが、太平洋戦争をつくったのは、アメリカである」って告白したこととか。日露戦争で、明石大佐という人がロシア革命の工作をしたとか。つまり、ドイツのサクソンさんに頭の切れそうな日本人軍人は、手先として、徹底的に利用されたんですね。多分、中国の共産革命でも、以下(かなり下)の関東軍のことを調べてみて分かってきたのですが、同じようにサクソンの工作員(=スパイ)として働かされていますよ。

また、「太平洋戦争をつくったのは、ルーズベルトである」なんてことはありえないでしょう。ルーズベルト大統領は、むしろ温和な方のように思われます。だから、最終局面で、とうとう暗殺されたんでしょうね。そして、サクソン派のトルーマン大統領だからこそ日本への原爆投下を許可する書類にサインをしたんでしょう。

しかし、田母神さんって、まあ、「戦争は勝手に起こったのである」とか、DNAが戦争の原因だとか、破壊が地球の浄化だとか、訳の分からんことを。。。。動物のDNAは、食料の時に食物連鎖の自分より下位の動植物をどうしても必要に迫られた時だけ殺して食べるけれども、その時以外には、絶対に殺したりしない。縄張り争いでも、けんかはするが殺すところまではしない。ましてや、動物でも、共食いは種を滅ぼすので絶対にしないらしい。(つまり、自分のDNAと食物のDNAとが同じだととDNA同士が破壊しあうんじゃないかな?)未開の人食い人種とかって大昔にはいたらしいけど、まさか今はいないよね?カマキリとかは例外だけどね。(これも、共食いとはちょっと違うよね)

それから、「多様性を維持するためには破壊が欠かせない」なんて、ぜんぜん筋が通ってな〜い!逆じゃな〜い!今の状態では地球全体を破壊して元に戻らなくしてしまう危険性さえあるんですよ〜ってば!

最後に、「戦争は人間の一部である」なんて、過激な発言をなさってますね〜。これは、この執筆者R.B.さんのお考えですかね。ちょっとこの方もかなりな右翼さんじゃないですか!

「まっさか〜そんなことありませんってば〜!!戦争というのは、戦争好きな一部の人びとによって作られるんでしょ!」と’うららおばさん’は言いたいです!


<関東軍>

関東軍
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/kanntougunn.htm

「満州事変」へとつながる「張作霖(ちょうさくりん)事件」を引き起こしたとされる「河本大作」について、第二次世界大戦後も、何やら、とても不審な行動が見られます。

河本大作(こうもとだいさく)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E4%BD%9C

河本大作は兵庫の出身です。池田大作(矢野絢也氏の「黒い手帳」*には、池田氏は初めの頃は大阪の創価学会で活躍していたとの記述あり。)のことがなぜか気になります。創価学会が関西が中心だということも。。。子供かな?孫かな?)

池田大作
http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp231295

河本大作よりだいぶ太めだけど、まぶたが垂れて’タレ目っぽい’ところが以外とよく似ていますね〜

* 矢野絢也著 「黒い手帳」
http://www.miyamoto-net.net/column2/diary/1239011115.html
http://www.airegin.net/blog/2009/04/post-5fa4.html
(わたしは、図書館に予約。しかし、予約が多く半年くらいかかるって言われ、すっかり忘れていた頃に借りれますって電話が来ましたよ。)

中国山西省日本軍残留問題
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%B1
%B1%E8%A5%BF%E7%9C%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8
%BB%8D%E6%AE%8B%E7%95%99%E5%95%8F%E9%A1%8C

「澄田ライ四郎」は日銀総裁「澄田智」の実父

澄田ライ四郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BE%84%E7%94%B0
%E3%83%A9%E3%82%A4%E5%9B%9B%E9%83%8E

子息「澄田智」が日銀総裁となっていることからも、ライ四郎さんは、「サクソン・サタニスト」と緊密に連絡しあって、中国の革命を応援したのかもね?ということは、河本大作も一緒かな?



☆ この記事の(つづき)は、同じ15日の2本目の記事にしましたので、どうかご覧ください。また、ここの記事についても、かなり修正加筆しましたのでよろしかったらもう一度ご覧ください。
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by Ulala-lov | 2010-08-15 11:52 | Comments(27)

15日の2本目の記事です。

<ハワイタイムマシーン2 >
「日系人と明治日本 」
http://www.mo-hawaii.com/go/time/016/index.html
(これは、p16で、その先のページでも終戦までの日本やアメリカなどの国々の動きが分かります)
「パールハーバー」
http://www.mo-hawaii.com/go/time/019/index.html
(p.19のの記事です)

日本軍の軍艦が真珠湾に向かうのを目撃したオランダの潜水艦が撃沈されていたんですって。もしや、アメリカ軍の潜水艦が日本軍の軍艦隊を追尾していたとか?それをオランダに見つけられたので、ヤバイ!と思って撃沈されたのかな?だって、アメリカは『日本が’不意打ちで’真珠湾攻撃した!』ことにしないと第二次世界大戦に参戦する大義名分が立たないですからね。それにしてもスゴイ!シナリオどおりに展開させるために首尾一貫した冷徹ぶり!

それに、真珠湾に停泊していた軍艦などはどれも旧型だったんです。ってことは、あらかじめ、攻撃されるのを知っていて、旧型ばかりを配置していたってことですか。日本の作戦バレバレでしたね〜  〜〜;
だから、止めとけって海軍反対したんですよ〜  まあ、これらも日本の陸軍さん分かってて海軍にやらせたんでしょうかね。

とにかく、この日本軍の真珠湾奇襲により、負け戦なんてやる気のない日本海軍も先勝気分に酔って、その気にさせれるし、アメリカ軍内のケルト系派閥もその気にさせれるし、さらに、戦争反対一色だったアメリカの大衆もその気にさせることができた。アングロサクソン・サタニストとその手下の日本陸軍幹部たちにとっては、都合のいいことばかりでした!!

「日系人部隊」
http://www.mo-hawaii.com/go/time/020/index.html

なんですって〜 真珠湾攻撃の時に、どさくさにまぎれて、アメリカ軍の部隊がワイキキ周辺に砲弾を撃ち込んでいたんですと。まるで日本の艦船からの攻撃のように思わせるかのように。。。。  なんとまあ、えげつないやり方じゃありませんか?

そして、日本人の有力者たちを強制的に収容所に入れたんですって。写真を見るとなんか恐い感じです。
その当時の生活を描いた本「一世としてアメリカに生きて」北村崇郎著があるそうです。わたしも一度読んでみたいです。二つの祖国って感じなんでしょうか?それが戦うんですから精神的にもさぞかし辛かったことでしょうね。

日系人部隊はヨーロッパ戦線で大活躍したそうで、でも犠牲者も非常に多かったとのこと。ほんとうに日系人の方々にとっても大きな傷跡を残した大変な戦争だったのですね。   ーー。。。

「大東亜戦争」(=太平洋戦争)
http://www.mo-hawaii.com/go/time/021/index.html

アメリカ軍のアングロサクソン派閥は、なんかいろいろ微に入り、細に入り、仕掛けてきますよね。戦争のネーミングもアメリカとの交戦を強く印象づけるために、大東亜戦争から太平洋戦争と変えさせたんですって。
東アジアでのアメリカとの戦いでは、日本は負けっぱなしだったとか。なんだかウィキペディアなどには、日本もかなり勝利していたとかって。あれは、旧日本軍の面子(メンツ)を保つためのウソだったんですね〜 今でも、大本営発表に近いことやってますね〜  @o@;
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by Ulala-lov | 2010-08-15 06:07 | Comments(1)

悪魔の血流とは?

原爆に関わったと思われるイルミナティのトップにいる悪魔の血流とは6〜7家族らしいです。その下の階級血流があり、また、その下の階級の血流が。。。という具合にピラミット構造になっているようです。

まず、今一番、大きな力をもった悪魔の血流のトップは、次の3家族でしょう。

<ピラミッドの最上階>

●英王室 ウィンザー朝

(ハノーヴァー家、ザクセン・コーブルグ・ゴータ家)
つまり、『ウィンザー朝』=「ザクセン(サクソン)人=ヒッタイト=「ヘテ人」+「シェバ人」=「スファラディム系ユダヤ人」)

エリザベス2世が「表の世界」でも「闇の世界」でも女王として君臨!!  

●ヘッセン家(=アイゼンベルグ家)

(イタリアの「メディチ家」=ドイツの「ヘッセン家」=アメリカの「ウェルチ家」) p.s. =英国の「ウィンザー朝」

 p.s.     〜  〜   〜  〜  〜 〜
ザクセン・コーブルグ・ゴータ家=「ウィンザー朝」のエドワード7世の長男「アルバート・ヴィクター」(多分、アイゼンベルグが自分の脳を移植)=「アルバート・パイクが、どうも「ヘッセン家=アイゼンベルグ家」の頭領のようで、’闇の世界の帝王’ として世界に君臨!!!か?
            〜  〜  〜  〜  〜  〜

●モルガン家

「ケルト系ブリトン人?+サクソン人」
欧米の象二郎系

現在は、ジョン・アダムス・モルガンが君臨している。

●セシル家

英国のジョゼッペ系


そして、<<その下の階層>>にいるのは、

<2番手 > ウォーバーグ家(ジョゼッペ系) 、ブロンフマン家、ハリマン家(フリーマン家)、オッペンハイマー家 


<3番手> ハリマンの手下ー「ブッシュ家」

(という具合なのではとのわたしの推測です。)

過去にさかのぼれば、他にもいろいろな財閥家が関わっているのかもしれませんが、今、一番、『闇の政府』に積極的に関わっていると思われるのが上記の血流家たちと思われます。

英王室ウィンザー朝に関してはかなり書かれてきていて、すでに、いろいろなことが知られていると思われますので、とりあえず飛ばします。

アイゼンベルグ家のことは、あまりよく分からなかったのですが、やっと気がつきました。つまり、ヘッセン家そのものなのです。以下に説明したいと思います。

<「アイゼンベルグ家」=「ヘッセン家」とアルバート・パイク>

ヘッセンHessen = アイゼンベルグ Eisenberg 、フランス語ではHは発音されません。ですから、
ヘッセン=エッセン* =少し変えて、アイゼンに。

「ブルグ」は山ですが、氏族を指しているようなので、「アイゼンベルグ」は、アイゼン氏族=エッセン氏族=ヘッセン氏族=ヘッセン家ということでしょう!

* 「エッセン」とは、「エッサイ」のことを言っているのかもしれません。聖書では、「ダビデはエッサイの根の出である」と言われています。自分たちがダビデの子孫で、正当なシュメールの王の血流だと言いたいがために、エッセン=ヘッセンとし、「ヘッセン家」と名付けたのかもしれません。

しかし、ヒッタイト出自ということは、ヘテ人、つまり、カナン人の子孫の血流なので、聖書によれば、『ノア』の「カナンの呪い」宣言により、シュメール王としての権利はその時にすでに失っているのではないでしょうか?

そして、彼らは、世界中の麻薬の密輸を取り仕切ってきたり、殺人株式会社という異名もあるぐらい非常に悪いことをしてきたので、一見、「ヘッセン家」とは思われないような名の「アイゼンベルグ」にしているのでしょう。

ヘッセン家と英王朝の直接の関わりは、英国スチュワート朝の王「ジェームズ1世」の孫の「ゾフィー」がドイツハノーファー選帝公と結婚していて、その息子「ゲオルグ」が英王ジェームズ1世のひ孫にあたることから、「ジョージ一世」として英国の「ハノーヴァー朝」を開いたことに始まります。その後、ヘッセン家の一派のザクセン・コーブルグ・ゴータ家を中心としたドイツ王族からの血流との結婚を繰り返し、ヴィクトリア女王の息子のエドワード7世が王位に就いた際には、夫の出自「ザクセン・コーブルグ・ゴータ朝」となります。しかし、それでは、あまりにドイツの王朝のようなので、しばらく後に、「ウィンザー朝」と改名します。フィリップ殿下の出自はやはり、ヘッセン家の一派の「マウントバッテン家」ということです。下のサイトの下のほうに説明されています。

「ヘッセン大公国」
「ハノーヴァー朝」

「ザクセン・コーブルグ・ゴータ家」
(下のほうに家系図があり、よく分かります)

ところで、ここに来て、さらに新たな気づきがありました〜!!ザクセン・コーブルグ・ゴーダ家の家系図を見ていたら、なにやら、アルバート・ヴィクターなる人物の名前が妙に気になって調べてみました。

アルバート・ヴィクター(クラレンス公)
(=「ジョージ5世」の兄=「切り裂きジャック」?)

★★★ なんだか、アルバート・パイク→ヴァイク→ヴィク(ター)と似ていますね!!

         ★アルバート・パイク=アルバート・ヴィクター★ かも?

エドワード7世
(下のほうに家族写真があり、アルバート・ヴィクターも写っています。)

ということは、ドイツのヘッセン家の頭領となっているのは、英王室ウィンザー家の「ヴィクトリア女王」の孫にあたるアルバート・ヴィクターなのかもしれません。ヴィクトリア女王は、シェバ人王国=エチオピア帝国ソロモン朝(近代)のメネリク2世とそっくりですので、ここで、シェバ人の原種的な血流が入っています。この当たりのヴィクトリア女王やその息子のエドワード7世から、この英国でのドイツ・サクソン王朝王族たちの一層のご乱交や残虐ぶりがうかがえます。

というわけで、結局は、ウィンザー朝(=ドイツ色濃い王朝)に帰ってきてしまいました〜

それで、最初のほうに書いた「イルミナティ」のトップ3のところの●「アイゼンベルグ家」=「ヘッセン家」のところは「 p.s.」で追記しました。


<アルバート・パイクについて>

アルバート・パイクの予言

さてはてメモ帳 アルバート・パイクの世界操作計画

KKKの創始者アルバート・パイク

第3次世界大戦へのカウントダウン


<< 銀行 >> の流れは?

シェバ人・・・ デル・バンコ(場所:イタリアのロンバルディア)→?(東スイス、チューリッヒなど)→ウォーバーグ(ドイツ)→アングロ・アメリカン銀行、スタンダード・チャーター銀行(英国)→ウォーバーグ、ゴールドマン&サックス?(米国)

ヒッタイト人・・・ メディチ(イタリアのフィレンツェ)→?(東スイス、チューリッヒなど)→ドイツ銀行(ドイツ)→?(英国)→モルガン、シティ?、ハリマン(米国)


また、ヘッセン家はドイツにいた時から’傭兵雇用業’を主な仕事としていて、ヨーロッパ随一の富を築いたとか。そして、現在、アメリカでは、「ブラック・ウォーター社」の経営をしているようです。

「ブラック・ウォーターUSA」(民間軍事会社)
(株式非公開企業のため内部情報は未公開)

ブラック・ウォーター: 〜風味絶佳(ぜっか)な日々〜

ブラック・ウォーター、大統領選、民営化 08/01/08: 〜とむ丸の夢〜

戦争の民営化、軍隊の民営化って、なんだか恐いですよね〜   こんな会社があれば、戦争がなければもうからないから、どんどん戦争を始めるってことになるんじゃないかしら?軍隊の民営化は絶対になし!!がいいと思います。

アイゼンベルグ(会社)

へえ〜、そういうことだったんですか〜 なんとなくそうとう怪しげなということは分かっていましたが。
つまり、「イスラエル」という国は、アルバート・パイクが自分に都合のよいようにすべてを支配している独裁国家みたいなんですよね〜。


<モルガン家について>


J.P.モルガン

わたしは、このブログの中で、先の2010年5月21日に、「広島・長崎原爆投下から再考する核の恐怖と今後」という記事を書いたのですが、もし、よかったら、そちらも見てくださいね。その時に、ネットで調べて見つけた下記のサイト「原爆ホロコースト」を引用させていただきました。そのサイトの第8章:「都市に対する無差別爆撃そのものが犯罪である」にある「カーチス・ルメイ」少将の写真を下記の「J.P.モルガン」の写真と比べてみてください。
「原爆ホロコースト」の実態
「J.P.モルガン」

ね〜、とってもよ〜く似ているでしょう〜!!

p.s.

先日8月9日に、「そして、長崎にも原爆が投下された理由(ワケ)」という記事を書きましたが、済みません!ちょっと、ウッカリしていましたが、第2の原爆投下目標地としてあの長崎の爆心地が選定された、もうひとつの大事な理由を落としていました。

それは、日本における初のキリスト教カトリック教会として名高いあの「浦上(うらがみ)天主堂」の破壊を狙っていたのです。さきほども引用した「『原爆ホロコースト』の実態」のサイトの「追加情報5:長崎原爆で破壊された東洋一の「キリスト教大聖堂」* のところに詳しく説明されているのですが、一部、その引用しますと、

「追加情報5」

〜引用〜

1945年8月9日、長崎への原爆投下により、浦上一帯は猛火に包まれ地獄と化した。爆心地から至近距離にあった「浦上天主堂」は、一瞬のうちに爆風で全壊し、天主堂内にいた2人の神父と24人の信徒が運命を共にした。この原爆のため、当時の浦上教区信徒12000人のうち8500人が爆死し、浦上一帯は廃墟と化した。

この「浦上天主堂」の廃墟は、広島の「原爆ドーム」とともに、原爆の威力と悲惨さを物語る長崎の代表的な原爆遺跡として注目されていた。「原爆ドーム」と同様に、平和記念のシンポルとして永久保存しようとする被爆者と市民の声は高かった。

しかし、破壊が凄まじく、保存が困難であるなどの理由で、1958年、ついに全面撤去され、長崎はこの歴史的な『証人』を失ってしまったのである。

〜以上、引用終わり〜

ということで、爆心地付近は浦上天主堂を中心としたキリシタン村のようなキリスト教信者の居住地区であったということが分かります。そして、その結果、犠牲者十数万人のうちの中に、キリスト教信者が多くいたことも。即死以外で後日亡くなった犠牲者も入れると1万人を超(こ)えているのでは。つまり、ほとんどの信者がなくなるかひどい後遺症を負ったということでしょう。

これは、彼らサタニストたちが、キリスト教を信仰しているふりをしながら、実際は、悪魔教のルシファーを信仰しているため何の罪悪感もなく広島、長崎に次々に原爆を投下していったのです。しかも、神道神社、キリスト教会の大本山を破壊していったということは、そこには、彼らにそれなりの意図と意義があってやったことだと思われます。

彼らサタニストたちは、神も仏もない地獄のような世の中にしたいと考えているのです。そして、自分たちだけのごくわずかな’多分’「悪魔に選ばれし者」だけが、子々孫々まで、天国のような所で、贅沢に暮らしていくことを望んでいるのです。

ですから、8月9日のわたしのブログでは、その理由が「倉場富三郎一家の殺害を意図していた」とだけ書きましたが、このようなキリスト教の廃絶をも意図していたことも合わせてあったということです。

おそらく、長崎でも、原爆投下目標地点は最初から計画的に決められており、その地点に近い刑務所に、倉場富三郎夫妻を収容していたのだろうと推測します。

そして、グアム(沖縄のすぐ先)にいた米軍司令官「カーチス・ルメイ」こと「ジョン・アダムス・モルガン」が、直接、長崎にやってきて、倉場富三郎を殺害したのかもしれません。

(カーチス・ルメイ=ジョン・アダムス・モルガン=豊田副武=東伏見慈洽です! 2013.11.09 訂正)

★★★ 「米軍のサクソン派閥上級幹部」と「日本軍一部の上級幹部の売国奴」と「ドイツ・ナチス上級幹部」と「イタリアのファシスト・ムッソリーニの上級幹部」と『英国軍の「ウィンザー王朝」派*の上級幹部』は互いに連携していたと考えられますから。

* 英国軍のケルト系(=ヤハウェ系)派閥の上級幹部は知らなかったはずです。当時の英王「ジョージ6世」は体が虚弱なので、戦時中の途中からかもしれませんが、「エリザベス2世」が軍隊のほうの指揮をとっていたのではないかと思われます。まだ、16歳くらいかもしれませんが、サクソン人にとっては、もうりっぱな成人戦士として扱われる年齢のようです。
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by Ulala-lov | 2010-08-11 00:42 | アングロ・サクソン王族 | Comments(5)

今日8月9日は長崎の原爆記念日です。1945年、65年前の8月6日、広島での「悪魔の爆弾」による大量殺戮に引き続いて、その3日後に、今度は長崎に、また、原子爆弾が落とされ悪魔の虐殺が再び繰り返されたのです。

広島が候補地として選ばれた理由は、わたしの8月6日のブログに書きました。あくまでも、わたしの推測ではありますが、まったくの的外れとは言えないと思います。そして、8月9日に長崎が候補地として選ばれたのはどうしてなのか?あることを調べていたら、偶然その理由につながる情報を得ることができたのです。

まずは、下記のサイトから「長崎」の被爆地では、どのような被害だったのか、アメリカの言い分は何で、そして、このことがどういうことだったのかなどを知って考えてみてください。

「原爆の長崎」(美輪明宏「長崎で、私は一度死んだ」
アメリカによる広島・長崎への原爆投下こそ「人道に対する罪」
カーチス・ルメイ (日本に「対日焦土化作戦を立案した米軍人司令官)
原爆投下を裁く国際民衆法廷・広島
原爆投下が米兵百万人救う」アメリカの大ウソ
ヒロシマとナガサキの相違

「カーティス・ルメイ」は、あの東京大空襲や原爆投下の指揮官であり、積極的に木造家屋を効率的に破壊延焼する専用焼夷弾を開発して大都会の住宅地を焦土と化し、何十万人もの人々を焼き殺し、最後には原爆まで広島・長崎に落とした第二次世界大戦中の米国の軍人で、グアムの第21爆撃集団司令官でした。モルガン家の人間だとわたしは思います。戦後に、勲一等旭日大綬賞*を授与されたとかで、多分、モルガン家の人間は多くの娘も軍人と結婚しているくらいですから、当然、男子もかなり軍人になっていることでしょう。ルメイの顔写真は下記のサイトのJ・P・モルガンの顔写真に似ていませんか?名前も生年月日も嘘でしょう。もしかして、この人がジョン・アダムス・モルガンでしょうか?
J・P・モルガン
勲一等旭日大綬章
(この勲章は、皇族や首相クラス、または、大企業のトップなど超大物しかもらえないような勲章です。「カーチス・ルメイ」(偽名)がただの軍人ではなく、相当な大物だということが分かります。しかも、日本に対して良いことはひとつもしてなくて極悪非道なことをしたのに、こんな勲章をもらうなんて。。。)

「モルガン家」の祖先はもとはケルト系のブリトン人で、A.D.5世紀に、サクソン戦士とその家族を英国に入植させ、英国の国土をもっとも危険な外国勢力に売った『元祖大売国奴』だと思われます。その当時から、サクソンの王族と積極的に結婚を繰り返しているようです。サクソンの王族の血のほうがかなり多く入っているので、サクソン族と同じに見た方がいいでしょう。



★★★★★

さて、『どうして’長崎’に原爆が投下されたのか?』についてですが、それは、はっきり言って、サタニストたちが「トーマス・グラバー」のひとり息子「倉場富三郎氏」を狙っていたからです。

明治維新前にトーマス・グラバーはスコットランドから貿易商人として長崎にやってきます。最初からなのか少したってからなのか分かりませんが、彼は上海の東インド会社(この時はもうウィンザー王室が所有。多分、1750年前後から。)から分離したジャーディン・マセソン商会の代理人となっていたようです。(マセソンはちゃんとしたまともな商品の商いをしていたと思われます。麻薬取り引きをしていたのは、ウィンザー朝の所有の東インド会社その他の英国の会社でしょう)

明治維新の折、銃の取り引きが主な取り引きではあったようですが(当時の日本は、米国軍=サクセン側に開国を迫られ国防を強化せざるを得ず、必要にせまられていた為)、維新後は、日本人の妻、「五代友厚」*の紹介で「談川ツル」と結婚し、仲睦まじい夫婦としてツルが亡くなるまで仲良く暮らしていたようです。

五代友厚
談川ツル
(「蝶々夫人」のお話はグラバー邸のような場所とツルの墓などにあった紋からヒントを得ただけのか?それにしても、小説の内容は、まったくのフィクションだったんですね。さらに、オペラのほうはもっと脚色してあるようですね)

グラバー邸はよくオペラ「蝶々夫人」のモデルとなったところと言われていますが、事実は、あのオペラとは全然逆で良かったですね。それにしても、あのオペラのせいで日本人女性は受け身過ぎてダメだとかなんとかって、日本人女性がバカにされているとかって聞いたことがありますが、イヤですね〜 なんか変なオペラになっているみたいなんですよ〜 これってサクソンの陰謀ですばい!

維新後は、トーマス・グラバーは日本の発展のために大変な貢献をしていますよ。それなのに、負債を背負ったとかっていうのもちょっと怪しくて、ほんとうかどうか?とにかく、息子の倉場富三郎は、第二次世界大戦の終わり頃には、軍の機密のためにグラバー邸を開けてほしいと要望され、夫婦ともに刑務所だか収容所だかに入れられていて、その刑務所とかが長崎の被爆地にあったらしいです。ですから、頑丈な建物の中にいたから、即死はしていなかったのでしょうが、夫人が先に亡くなって、終戦後すぐに、倉場氏は自殺したことになっていますが。原爆にあっていて重傷でなくなったのか、殺されても自殺とされていたかでしょう。

とにかく、GHQのマッカーサー元帥(名前からも分かるように祖先はスコットランド人)が来て、倉場氏に会ったら自分たちのした悪事がばれてしまうので、その前に倉場氏が亡くなっていないとまずかったのでしょう。ほんとうにひどい奴ら(売国奴たち)です!!陸軍は幹部はドイツに留学して勉強してきていたようです。サクソンの言いなりというのもあるのでしょうが。なにしろ、実質、明治維新により、日本は英国というかドイツ・ウィンザー朝(ザクセン・コーブルグ・ゴータ家)の植民地となっていたのですから。

倉場氏は、多分、父親の遺産も含めてでしょうが、莫大な財産をもっていたらしいのですが、彼の全財産を長崎市に寄付すると遺言状に書いていたとか。えぇ〜っ、それって、なんか〜できすぎてやいませんか〜?きっと長崎市にそんな莫大なお金は渡っていないと思いますよ。そのお金は、きっと、サクソン・サタニストや日本のサタニストの手下の売国奴たちに分捕(ぶんど)られたことでしょう!’間違いない!!’

さらに、お金のことだけではなく、グラバー家(本名かどうか分かりません)は、きっと、スコットランドの貴族の出身か何かで、あのサクソンやシェバ人の王族・貴族たちにとっては、ライバルのケルト系シュメール人王族・貴族たちということになり、ケルト系の王族・貴族たちに「原爆の恐さ」を思いっきり見せつけて、世界戦略において自分たちサクソンやシェバ人が『絶対的な優位』に立とうとして、この’悪魔’計画は遂行されたんだと思います。もちろん、日本の皇室や世界の他の国々への『脅し』のための’見せつけ’も含まれていると考えられます。

<トーマス・グラバー>

多田茂治 トーマス・グラバーの生涯

<トーマス・グラバーの息子>

倉場富三郎1
倉場富三郎2
居留地物語〜倉場富三郎さん
グラバーの息子、倉場富三郎が注目されているわけ
ちゃんぽんコラム「富三郎とグラバー図鑑」
掬(すく)ってみれば無数の刹那(せつな)
明治維新:トーマス・グラバー、実業家・倉場富三郎
(倉場氏のミドル・ネームがアルバートになっていますが、多分、サタニストの改ざんです。このところネットでの改ざんが多くて困ります)

上記のいろいろなサイトを見ると、トーマス・グラバーも倉場富三郎氏もたいへんこの日本という国を愛していらっしゃったのだろうと思われます。その方々に対して、サクソン・サタニストたちはもちろんのこと、あの売国奴日本人たちがやったことは、同じ日本人としてほんとうに恥ずかしいやら、情けないやら。。。なことだ感じて空しくて、悲しいです。『恩を仇で返す』ってまさに、こういうことですよね! (((~~;)))。。。


GHQの「マッカーサー」はフィリピンなどの東南アジアでの戦闘に関わっていて、日本で何が起きているかよく知らされていなかったのだと思われます(マッカーサーは日本好きだったようですから)。そして、マッカーサーのいろいろな記事などを見ると、マッカーサーは来日後に、やっといろいろな事実が分かって、広島・長崎の原爆にもとても驚いて、そのせいもあってか、日本にとって、よい政策をたくさんしてくれたような感じがします。だから、多くの日本人からも、とても慕われていたとか。アメリカに帰国した際も、非常に多くの国民が出迎えたとかで人気があったようです。なんかあのアニメの「ポパイ」は、マッカーサーがモデルだったのではないかとちょっと推理しているのですが。。。?

しか〜し!、あの「マッカーサー」でさえも、彼らの’邪悪な毒牙’にかかって。。。1966年ころに、サタニストたちに暗殺されたらしいのです!!その当時、警察とか病院は共にグルになって、「自殺」ということにしていたらしいです。

実際は、『イルミナティ』の(多分トップクラスの)メンバーたちに「なぶり殺し」にされたようです!

>>>>>  ほんとうに残忍な奴らです!!! (((><)))。。。   <<<<<


マッカーサーがフリーメーソンとか、朝鮮戦争で原爆を使いたがっていたとかってウィキペディアにでていますが、みんなサタニストたちが改ざんしているためです。

もし、万が一、マッカーサーがフリーメーソンの幹部だったとしても、その場合は、サタニストたちがマッカーサーをだまして入会させ、階級の下のメンバーと同じように表向きの「友愛」とかっていうのだけを見せていた可能性が高いです。各国の大統領や首相などのような名誉職の高位のメンバーたちにも、本当の実態は見せないでいたようですし。今は、バレバレなのでもう隠していないかもしれませんが。今は、その分、おおやけに脅迫したりしているかもしれないです。とにかく、その当時には、スコットランドの王族・貴族などには(売国奴は別ですが)悪の秘密結社とは分からないようにうまくカモフラージュしていたのでしょう。それが、バレそうになってマッカーサーは殺されたんだと思います。

* 少し、分かりにくいところを修正したり、説明不足のところを補ったりしましたので、よかったら、またお読みください。

p.s.
トーマス・グラバー夫妻とその息子倉場富三郎について、以下のブログを見つけました。戦時中のことも書かれています。

「江戸・東京ときどきロンドン」〜グラバー親子と蝶々夫人〜
「大分のまなべの歴史」〜貿易商トーマス・グラバー夫人ツルについて〜

p.s.
済みません。『長崎に原爆が投下された理由(ワケ)』について、もう一つ考えられる理由があることに、後から気がつきました。以前に読んだサイトかなにかでそのようなヒントを得ていたと思うのですが、ウッカリしていました。それで、このブログの次回、8月11日の「悪魔の血流とは?」のところに、「p.s.」として、追記しましたので、そちらをご覧いただけますようによろしくお願いいたします。

p.s.2
最近、はっきりと分かってきたのですが、長崎に原爆が投下されたのには複数の理由があるようです。上の本文では、その理由を倉場富三郎を暗殺するためと書きましたが、もちろん、長崎で外国人と現地人の社交クラブのようなものを立ち上げていた富三郎をサタニストたちは警戒していたことでしょうし、彼の莫大な財産も略奪したかったのでしょう。これらもサタニストたちの重要な暗殺理由になるのでしょうが、他にも考えられる重大な理由は長崎の「浦上天主堂」です。これも、8月11日の記事「悪魔の血流とは?」で理由の1つに挙げていました。キリスト教教会の崩壊、つまりキリスト教の崩壊を狙うカルト的な意図からでしょう。さらに、今回新たに気がついたのは、この浦上天主堂は、浦上(=ウラ神)とあることからも、ヤハウェのウル(=ウラ、浦)を教会名に挙げていることから、ヤハウェ系民族すべての絶滅を祈願するカルト的な意図があったのではないかということです!サタニストたちってほんとカルト好きですから〜
(2012.10.18 5:10 a.m. 追記)


* コメント欄も見てくださいね!
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by Ulala-lov | 2010-08-09 06:17 | 原爆 | Comments(4)

1.  「世界規模の幼児性虐待・誘拐リング(秘密組織)について」

先だって6月4日に、わたしは、このブログに「アマゾネスとヒッピーのつながり?」という題で記事を書きました。

http://urarala7.exblog.jp/12749740/

その中で、ロマン・ポランスキーという当時は若い映画監督についても書いていました。その妻である元女優のシャロン・テートさんが、1969年に、ヒッピーのカルト教祖チャールズ・マンソンの信奉者たちによって、ロサンゼルスの自宅で友人4名とともに殺害されたという何だか’きな臭い’裏のありそうな事件のことも書きましたよね。

そのロマン・ポランスキー(今じゃ、じいちゃん)のことが、最近のベンジャミン・フルフォードさんのブログの
コメント欄にリンクして載せられていました。

http://www.navigate3d.no/mbbs22/forums/
thread-view.asp?tid=1628&start=176#M6762

上から6番目くらいのビデオは、1969年の殺人事件の直後のロマン・ポランスキーの記者会見のビデオです。さらに、その下に英文記事が少しあって、要は、ロマン・ポランスキーは、CIAのSAD(特殊任務部門)に雇われて、本物の殺人や拷問などの実画フィルムを製作していた。(これは、もちろん不法な映像フィルムの作成にあたる)MP3でも詳しい話が聞けますが英語ですので、わたしはあまりよく分かりませんでした。それで、以下のリンク先に記事として詳しく書かれています。

「グローバル(地球規模に広がる)幼児性愛のネットワーク〜同時撮影の映像作成。。。」
http://www.abeldanger.net/2010/07/global-pedophile-network-filming-for.html

[ 要約 ]
私たちは、前回、オバマ大統領夫人ミシェル(当時はミシェル・ロビンソン)とCIA-SADのヘンリー・ビーナンと
「奥さん伴奏(女性も参加?)革命派幼児性愛者」の会との間に関わる不法フィルムについて、09/9/30に、この番組のショーで取り上げた。

ロマン・ポランスキーの撮影会社「奥さん伴奏」はビーナンによって1979年に立ち上げられた。CIAエージェント(=スパイ。ミシェル夫人もエージェントだったと伝えられている)の起こす犯罪シーンの同時撮影フィルムを提供するためCIA-SADの承認のもとに作られた会社である。

ビーナンがポランスキーを幼児性愛の実写映像の製作者として雇い、スイスに亡命させた。FCIの爆弾キャンペーン(1979〜95)の、つまり、「幼児性愛のフィルムによる作戦」のための同時撮影フィルムの提供のためである。これは、ミシェルがCIA-SADの暗殺および煽動行為に関する『プリンストン大学の高学歴の黒人と黒人社会』という論文を書いたことで評価され、ビーナンがミシェルを採用したことによる。

わたしとしては、このCIAスパイとして書かれている女性はミシェル夫人ではなく、ライス元国務長官か、ブッシュJr.元大統領のローラ夫人か、アラスカ州元知事のサラ・ペイリンあたりではないかと思うのですが。。。

彼らを操っているボスは、フランコフォニー(かつてのスペインの独裁者フランコ大統領にちなみ、そのような独裁者の支配下にある国や州にいる仲間のこと?)と書かれていて、多分、独裁者フランコもどきは、「エリザベス女王」、または、「ジョン・アダムス・モルガン」、あるいは、未だに200歳くらいになっても生きているらしい「アルバート・パイク」あたりで、そのフランコフォニーは、彼らの支配下にある国や州のサタニスト仲間たちということでしょう。

小児性愛の実写撮影をし、時には、それは拷問や殺人も含んでいるとか。そういった映像フィルムを作り、インテリ黒人社会に配布し、その個人やその属する家庭や社会を退廃させる。また、そのことに感化された恐ろしい’ゾンビ人間’をウィルスのように世界中にどんどん増やす。最終的に、すべての国を無政府状態にし、内側から崩壊させる計画なのではないでしょうか?そして、最後の最後には、ハルマゲドンを演出し(といっても、劇ではなく現実に)、人口の95%を削減するという計画らしいです。まさに、幼児性愛という自分たちの変態嗜好をさらに悪用したワールド・ニュ・ーオーダーのシナリオどおりの一作戦なのでしょう。それにしても、悪魔たちのやることは、まったく、凡人には考えもつかないような恐ろしさですね!

『そうは桑名の焼きはまぐり!』 旬の味覚ですね〜 昔、海水浴しながら足先でくねくね砂をかき回して、蛤(はまぐり)をとって、家に帰ると、母に、即、お吸い物にしてもらいました。真夏の海の香りと味がしました〜

ところで、

★★★これらは、『独裁者たちの残虐な性質の嗜好』を満たすためのものであるということは確かです。

★★★★★こういったことが『広島・長崎への原爆投下』にも言えることではないかと思います。

広島や長崎の原爆投下直後の惨状がつぶさに録画してあったり、ニューヨークでの9.11の時も、フランスの双子のカメラマンが偶然近くにいて、ツインタワービルの中に入って撮影したとかって。まさか、どうりでタイミングがよすぎるわけですよ!意図的に残虐なフィルムを作成しているわけですから。


それから、以下のビデオでも、英国でこれまで起きていた『州政府による子供の誘拐!』について弁護士さんが暴露しています。

http://www.navigate3d.no/mbbs22/forums/
thread-view.asp?tid=1438&start=251#M5961

(前回、このビデオを見ようとしたのですが、サタニストの妨害でビデオの10回のうちの2〜3番目までしか見れませんでした。ですから、内容がほんの少ししか分かりませんでした。)

また、孤児院の子供たちを「里親制度」を利用して引き取り、幼児性愛の対象としている人たち(同じリングのメンバーが多いのでは。。。)がいるということです。そして、その里親制度の悪用についても州政府などが関わっているとのことです。



2. 「米国東海岸の石油流出事故は人災であり、断末魔のサタニストたちが人類につきつけた脅迫状!!!」

この大事故で流出した大量の原油は、米国東海岸全域をおおい、果ては、中南米やカナダ、さらには、メキシコ湾流や大西洋岸湾流によって、西/北ヨーロッパにまで到達するかもしれません。自然環境、漁業資源、海洋生物や沿岸に生息する生物たち(人間も。住環境の悪化が懸念されます)にも極めて重要な悪影響が及ぶかもしれません。サタニストたちは、こんな危険な大災害をワザと創作し、世界中の政府を脅迫しているわけです! ーー* <キッ!

10/5/12 石油施設爆発めぐり責任のなすり合い〜 米上院公聴会
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/804.html
10/6/16 原油流出:事故原因はBP社の「経費削減」
http://wiredvision.jp/news/201006/2010061623.html

また、サタニストたちは、ごく最近では、以前にも増して、世界のあっちこっちで災害や偶然の事故を装った多くの事故を故意に起こし、大勢の人々を殺害しています。(これをテロと言わずして、いったい何をテロというのでしょう?) どうか、みなさん、十分気をつけてください!!

それから、BPだけが悪いように批判が集中しているようですが、実際には、BPから原油掘削を請け負い、現地で工事していたのは、ハリバートン(=ハリマン家)らしいです。みんなで、責任のなすりあいをしている場合ではありません。もう意図的にやったことはバレバレですし、莫大な賠償は三者でやってもよいはず!それにしても、常識から考えても掘削工事を請け負ったハリバートンに一番の責任があるのは明白なのでは?と思いますけれどねぇ〜  と同時に、一刻も早く完全な流出を止める措置をまじめに講じるように米国その他の世論が高まりますように。また、米政府も積極的対策を講じられますようにと願わずにはいられません。


3. 広島が原爆投下地として選ばれた理由(ワケ)

小学校、中学校を通じて、子供の頃に文化祭とかで、「広島の原爆体験劇」を上級生が演じるのを数回見た記憶があります。しかし、私が最上級生の5・6年時とか中学2・3年の時には、なぜか文化祭がなかったような気がします。ですから、小学校低学年の頃に見たその劇は、とにかく、まだとても子供だったので、原爆に関しての知識もほとんどなく、なにがなんだかよく分かりませんでした。そして、中学1の時に見た時は、なんだかこわそうな感じの劇で重々しいな〜という感じでした。それでも、不思議なことに、中学2年で、遠足で広島の原爆記念館を訪ねた時には、わたしの頭の片隅で、それらのすっかり忘れられていた断片的な記憶らがす〜っと一本につながっていったような気がします。

そう、やはり、あの原爆体験劇は無駄ではなかったのだと思います。多分、3回くらいは見たように思いますが、細かくは覚えていなくっても、なにか、あの原爆投下直前の人々の状況、朝、学校に出かける前の子供と家族との会話とか、そして、その子供が学校からみんなといっしょに奉仕作業に出かけて作業をしているようすとか、それが、ピカッ!ドン!!の一瞬ですべてが変わったということ、うめき声や嘆きの声、人を探す声、ノドが焼けついて水を求めて川へ向かうようすなど、さまざまな人々のようすが演じられていたのがなんとなく心に記憶されていたようです。眠っていた記憶をたどっているうち、その時の劇のことがちょっとづつちょっとづつ思い出されてくるような。ですから、その時よく分からなくても、やはり、「原爆体験劇」とかが演じられ伝えられることは大事なんでしょうね。だんだんと、そういった劇などが学校でも上演されなくなっていったのもサタニストたちの策略だったのでは?と’今’思えてきますよ〜

ほんとうに広島・長崎の被害者の方々の苦しみはどんなに辛いものであったか、多分、わたしなどの想像を絶するものだろうと思います。わたしたちは、その苦しみやその時の状況を教えていただき、後世の世代に伝えていくことを忘れないようにしたいと思います!!!

ところで、昨晩から、ちょっと気になっていたことがあって、ネットで調べようと、今朝8時ころ、ラジオを聞きながら広島の’爆心地近くの地図’と’安芸の宮島=厳島神社’の位置を確かめようとふたつのファイル画面を合わせていて、やっぱり、そうかな〜?というときに、ラジオから記念式典の「黙祷」のアナウンスの声が聞こえ、わたしも今年はちゃんと黙祷しました。(毎年はやっていませんでしたが、でもけっこう機会があれば、黙祷してましたけれどね。)

そして、目を開けてから、もう一度、厳島(いつくしま)神社の歴史などもよく確認してみると、やっぱり!て思いました。きっと、被爆犠牲者のみなさんの魂がわたしに教えてくださったのかもしれません。

広島県 地図
http://www.mapion.co.jp/map/admi34.html
広島旧市内地図
http://www.mapion.co.jp/map/admi34.html

まず、わたしは、厳島神社のことが気になりました。つまり、サクソン人=ヒッタイトが厳島神社に対しての破壊もしくは、その門前に当たる地域を破壊することにより、圧倒的な優位で相手を屈服させるという意図があったのかもしれません。瀬戸内海の宮島にある厳島神社と爆心地の広島市中区の河口付近はかなり近い距離で向き合っているような感じなのです。

厳島神社
http://www.miyajima-wch.jp/jp/itsukushima/

7世紀にすでに小さな神社の本殿はあったものの、平清盛が12世紀に豪華で壮大な建物へと立て替えをしたらしいのです。海の中に建てられていることからも、平家が海洋系の民族、つまり、正統派のセム系のシュメール人の子孫であり、ユダヤ教系の神道と仏教を神仏習合させて信仰していたことが分かります。そして、彼らはスサノオの尊の血流ではないかと思われます。先日来より、シェバ人やヒッタイトの移動を勉強してきていたので何となくそういうふうに思い当たりました。どうでしょうかね〜?

もし、そうであれば、騎馬民族のヒッタイトが源氏派なのでは?すると、平家と源氏系列は歴史的に対立関係にあり、アメリカ政府や軍内部のサクソン派閥などのサタニストたちは、『宮島の厳島神社』(全国500もの厳島神社の総本山)がすぐ近くにあることなども含めて、「古代から平家(毛利も平家派)の影響の大きく受けてきた都市」=『広島』を破壊のターゲットにしたのではないかと。

また、爆心地で原爆投下の目標地点であったとされる「相生橋」について、その名前の由来が下記のブログの記事のかなり下のほうに書いてあります。

ブログ:定年再出発 「相生橋から」
http://mizumakura.exblog.jp/4145101/

「『相生』は相老いともかけて古来より縁起のいい言葉として使われるようになった。やがて人と人が出会うという意味にもなったのだろう。」

(ほかにも、相生には古代の神様関係の歴史がありそうなのですが、そのサイトにシェードがかかっていて見れません。〜〜。)

ということです。どうも、「縁起がよい」というのをサタニストたちが’皮肉’って、投下目標地点に選んだような気がするのです。彼らサタニストたちはそういうことが好きなのです。だって、あのエノラ・ゲイ(ゲイってあのゲイのこと多分、彼らの多くは同性愛や幼児性愛者だから)という名の飛行機もそうですけど、それに積んだ原子爆弾のニックネームだって、「リトル・ボーイ」とかってふざけているじゃありませんか?あんな恐ろしい悪魔の爆弾を『ちっちゃな(かわいい)坊や』だなんて!彼らのゾンビなセンスが分かるでしょう?

さらに、爆心地のところには「天満川」という川が流れていて、それは、すぐ近くの西区の「天満宮」にちなんで名付けられた名らしいのです。天満宮というのは、別名、「天神様(てんじんさま)」のことです。サタニストに妨害されてサイトを検索しても改ざんされていたり、シェードがかけられていて読めないので、よく分からないのですが、どうも海の神様のような感じで、龍と関係が深いように思われます。やはり、海洋系シュメール人との関係が深い神社のような気がします。多分、彼ら平家系列の人々は、スサノオの尊(みこと)との関わりが深くて、多分、その子孫と思われます。

「天満宮」
http://park1.wakwak.com/~vine/mati/nisi/tenma/tenma.html
http://yutaka901.web.infoseek.co.jp/page9zzx10.htm
「大阪天満宮」
http://www.tenjinsan.com/tjm.html
「中島町(広島市中区)」 〜爆心地〜
http://wapedia.mobi/ja/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%
E7%94%BA_(%E5%BA%83%E5%B3%B6%E5%B8%82)

つまり、ヒッタイト=サクソン人王族・貴族の出身である米国のエリートのうちの半分くらいは、もうすでに、原爆など落とさなくても日本は降伏すると分かっていたのに、あえて、原爆を投下したのです。その理由としては、日本や世界中のハム系以外のシュメール人=ヤペテやセム系シュメール人の王族・貴族に対して、とりわけ、’ケルト系のシュメール人’の王族・貴族に対して、’原爆’を持っている自分たちサクソン人(=ヒッタイト人)やシェバ人の王族・貴族の『優位』というか『強さ、恐ろしさ、残忍さ』を誇示したかったのでしょう。



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by Ulala-lov | 2010-08-06 03:41 | Comments(4)

「日ユ同祖論を超える日本人のルーツ」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/144654938.html

ニムロデやヒッタイトやシェバ族は、高度な知恵、知識、技術をもつシュメールのセムやヤペテの造った都市を征服して彼らの資産や発明品を略奪したり、またシュメール人は役に立つ奴隷として使役したり、女性は頭のよい優秀な子供を生むために必要だったのでしょうけれど。ハム族は、決して頭がすごく悪いわけではないのでしょうが、多分、ノアの三人の息子は当然それぞれ違う嫁をもらったはずですから、その嫁によっても性質や能力は随分変わってくるでしょうし。それに、もしかしたら、ノアは大洪水の前に人種の保存まで考えていたのかも?もしかしたら、3人の息子それぞれに、白人、黄色人種、黒人のいづれかの王族の娘を選んで結婚させていたのかもしれません???
(これは、もちろん、一般人であるいろいろな原住民の結婚とか血縁関係とかとはまったく関係のない話です。)


すでに、人類の歴史は40万年くらいもあるらしいので、元は同じでも、外見的にも、性質的にもかなり違っていたように思われます。ノアの描かれた絵を見るとノアはどうも白人のようで、わたしは、ノアの祖先は最も近い氷河期がおよそ7万年前に始まっていたらしいので、その頃に、というか、徐々に寒くなっていくわけですから、その数千年後、または、1万年後とかに、スカンジナビアあたりから船隊を組んで集団で、海を越え、ヨーロッパの湖・河川づたいに南下してきた海洋民族だったのではないかしら?と思ったりします。そして、今から1万〜1万5千年前くらいから氷河期がしだいに収束して、温暖化していき、ノアの大洪水が起きたのでは。

それで、ノアは、また、元のスカンジナビア半島の方に向かってヤペテを帰らせたのでは。そして、セムにはアジアの極東に向かわせ、ハムにはアフリカの最南端に向かってというふうに。そして、それは大洪水前に地上にあまりにも巨悪がはびこっていたため、ノアの子孫がシュメール人=スメラ人として世界を平和に平定していくという目標を神から与えられていたのではないでしょうか?

そのためにノアは自分の王としての権限や資産を子供たちに分け与えたけれども、セムとヤペテの奴隷になれと言い放ったカナンにはたいして与えなかった。つまり、カナンは勘当されていたということなので王権もそれなりの資産ももらえなかったのでは。ですから、ハムもその子孫も基本的にはシュメールなのですが、カナンが勘当されたことから、ハムの一部の系統には、ヤペテやセムの子孫に対して、いろいろな不満がつのったりした。また、カナン族からの賄賂やゴマスリなどによって、カナン族以外のハム系子孫であるシェバ族やニムロデの子孫などと’ワルワルコンビ’を組んだりしたのでしょう。そして、セム系やヤペテ系のシュメール人の都市に攻め込んで行っては、略奪したり、征服したりするようになったのでは?その構図はその後ず〜っと今の今に至るまで続いているのでは。。。


アブラハムがカナンの地をヒッタイトから頭を下げて譲り受けたと「神仙組外典」さまのブログにはありますが、争いを好まぬシュメール人のアブラハムにとっては当然のことなのではないでしょうか。戦わずして、神さまの御言葉に従いカナンの地に定住することを選んだのでしょう。

とにかく、シュメール人の本来の性格は、戦いを好まず、平和に、民主的に民を治めていくことのようです。しかし、その多くの時に、ハムの子孫に邪魔をされ続け、戦争続きの歴史を刻んできたのではないでしょうか?

もちろん、ヒッタイトやシェバ族などの王族とシュメール(ケルト系やユダヤ系やセム系)の王族とは、過去の歴史において、融和的な結婚、または、征服により頻繁に混血していますから、ヒッタイトでも全部が全部好戦的なわけではないでしょうし、シュメールでも全部が全部平和的というわけでもないでしょう。しかし、その主流になる血流によって子供の育児や教育は両者では大きく異なり、ヒッタイトやシェバは、教育や秘密結社などにより、子供の時からスパルタ式で、戦士とかスパイの教育をするようです。 また、血によっての団結を重視するため、人間の生け贄の儀式などの残虐な行為を行ったりするわけです。さらには、シュメール人(ケルト、ユダヤ系)の王族の子供までもさらってきたりして、拷問したりして脅迫し、そういった儀式に強制的に参加させて仲間に引きずり込ませ、逃れられないようにしたりするらしいです。ほんとうに恐いですね!!ブルブル〜  ><;

また、ヒッタイトは特に純血種の王族・貴族にこだわるということですが、にもかかわらず、英王室などもそうですが、他国の王室同士での政略結婚は活発に行われていて、サクソン人の王も、ほかの種族の王女と結婚しています。しかし、これらの王たちは、何人もの側室がいるので、そのなかで、同じサクソン同士の純血種の子孫も残すことが可能になっているというわけでしょう。



「イスラエル民族の双子『エドム人』の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145043107.html

この記事がいままでで一番、なんだか変です。事実と違っているところが多いという意味です。ブログ主さんも危険を逃れるためにわざとバカになって書かれたのでしょうか? @@;?

上のほうから順に解説していきますと、まず、イスラエル教(=ユダヤ教)は多神教では絶対にない。しかし、ソロモンの頃、すでに、「イスラエル王国」南部のユダ部族やベンジャミンの部族の南ユダ地域ではユダヤ人とカナン人(フェニキア人=ヒッタイト人)との通婚をしていたということです。それで、黄金の子牛像を拝んだり、多神教だったり(ヒッタイトはいろいろな悪魔神を拝んでいたりする)したのでしょう。

ヒッタイトはいろいろ戦争を起こしたりして、確かに問題児なので、歴史上の重要な民族ではありますが、聖書上ではそれほど重要な存在ではないでしょう。特に、北イスラエルの人々からは、不道徳で乱暴なので忌み嫌われていたようです。もちろんヒッタイト人がすべてそうというわけではありませんが。混血も多いので。ヤハウェイはユダヤ教の唯一神です。もしかしたら、ヒッタイト人の中にもユダヤ教に改宗した人も少しはいたかもしれないですが、ヒッタイト系ユダヤ人がヒッタイトとして神と契約を結ぶというのはちょっと。。。ユダヤ教の神と契約すれば、必然的にユダヤ人になると思われますし。

バビロニア神話のマルドゥク、カナン神話のバアルはあるかもしれませんが、スサノオの尊がルシファーというのはあり得ないと思われます。

また、カルタゴで、フェニキア人が赤ん坊を生け贄にしバアル信仰の儀式をしていたのは遺跡より明かだそうですが、だから、ユダヤ教を打ち出したということはありえません。ユダヤ教はシュメール人が伝えていた信仰が、ユダヤの父祖アブラハム、それから、イスラエルの父といわれるヤコブなどにずっと引き継がれ、彼らは苦難もあったけれども、神に祝福されていました。そして、モーセが出エジプト後、紀元前1280年頃、シナイ山で神ヤハウェと「十戒」の律法の契約を結んだことにより今日のような「ユダヤ教」として成立したようです。

「ユダヤ教」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%
A4%E6%95%99

フェニキア人の悪魔的儀式は、バアル信仰が第一の原因なのでしょうね〜
ヤハウェ=バアルなんてありえな〜い、ない!

ソロモンの母親はバテ・シェバというシェバ人(シバ人、サバ人、サビーニと同じ)で貴族の出でした。彼女は、ウリヤというヒッタイトの相当高位の軍人の妻でしたが、シェバ人とヒッタイト人のワルワルコンビのスパイでもあったため、わざと裸で入浴しているところを見られるようにし、ダビデを誘惑し、その妻となり、ソロモンを生んだのでした。そのため、タビデは人妻に横恋慕するはめになり、ウリヤも激戦地に派遣し、戦死させるというユダヤ教においては、神の前に重罪を犯したのでした。そして、重臣にひどく非難され、ダビデは深〜く後悔して、懺悔の祈りをささげたのです。しかし、神に許されたとはいえ、それでもバテ・シェバとの第一子が亡くなるという神罰を与えられたのでした。

スサノオの「八重垣の歌」は、もし、似ていて同じようなことを言っているのだとしたら、それは「日本神道」と「ユダヤ教」が非常に良く似たものであるということになるのでは?しかし、エドム人が出雲族ということはありえないと思います。多分、出雲族というのは、ソナカ族か秦氏では?とにかく、おそらく同じシュメール人としての同一のユダヤ教のような宗教を信仰していたということになるのでしょうかね?

また、イスラエルの祖と呼ばれるヤコブの兄エドム(=エサウ)は、前の記事にも書きましたが、ヘテ人(=ヒッタイト)の妻をめとったため、その父のイサク(=ユダヤの父祖アブラハムの息子)と母リベカは非常に嘆き、ヤコブには絶対ヘテ人の女と結婚させないようにと、わざわざアブラハムの故郷のバビロニア地方に嫁探しの旅にださせています。

エドム人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83
%A0%E4%BA%BA

また、ヤコブの子孫=12氏族の内のうちの「失われたイスラエル10氏族」が日本に渡来したという話は、先の出雲族の話からもありえそうです。エドム人が日本に来たのかはよく分かりません。でも、さきほども否定しましたが、エドム人=出雲族というのはなさそうです。出雲族はソナカ族らしいですが、秦氏かも?

海のシルクロードとエドム人の渡来・他の伝説(エドム人以外のところが参考になります)
http://www.k2.dion.ne.jp/~yohane/000000sekaiidennsi3.htm

ケルト=ヒッタイト人は違うはずです。

★★★ ヒッタイト=スキタイ=匈奴(フン族)=タタール=オロチョン=ヤマタノオロチかな?

そして、中央アジアから日本と反対方向のヨーロッパに行った軍事集団「ヒッタイト」が北欧の「ゲルマン人」やドイツやブリテン島の「サクソン人」になったということらしいです。

日本列島の原住民とされているのは蝦夷(エミシ)族で、多分、中央アジアのコーカサス地方からロシアを移動し、北海道あたりに船で渡来し、日本列島を南下しながら広く定住していた縄文人だと思われます。他にもポリネシア系や中国、朝鮮系の原住民も渡来し定住していたと思われますが。ヒッタイトやシュメール人は支配者として渡来したものと思われます。

「古代史の注意点」
http://ameblo.jp/yamato011/entry-10218579132.html

この上記ブログも、なかなか参考になると思われます。



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by Ulala-lov | 2010-08-05 12:01 | Comments(10)

「メソポタミア神話(シュメール神話+バビロニア神話)と龍伝説」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/144658939.html

メソポタミア神話というのは、シュメールがアッカドに征服されてできたのがバビロニアなので、アッシリアに有利に書かれていると考えた方がいいでしょう。歴史はいつも征服者の視点から書かれているということは自明の理です。バビロニアはメソポタミア南部にできた王国で聖書の創世記、「ノア」の息子「ハム」の子「クシュ」、さらにその息子『ニムロデ』によって作られた王国です。

バビロニア
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D0%A5%D3%A5%ED%A5%CB%A5%A2
アッカド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%89



上の外典さまのサイトの最後のほうに、旧勢力の「ティアマト=龍」は、新勢力の「マルドゥク=牡牛」に対立する悪神で退治されるべきものとされていると書かれているとありますが(多分バビロニア神話に)、実際は、悪神は新勢力「アッカド」の「マルドゥク」=『牡牛=モロク=バール』=『ハムの子孫の一部、つまり、カナンの子孫のヘテ(=ヒッタイト)、ニムロデ、シェバなど』で、旧勢力「シュメール」=「ティアマト」=『龍』=『セムの子孫』ということです。ただし、わたしは、蛇と龍は混同して使われるべきではないと考えます。蛇はあくまでもサタンの使いとして考えた方がいいと思います。

ですから、バビロンを始め、エジプトやカナン地方で悪魔教のバール信仰をしていた人たちは、牡牛を拝み、蛇も知恵を授けるものとして大事にしていたようです。(といっても、あくまでも、ヘビは策略などに使う悪知恵を授ける象徴なのでしょうけれど)

それに比べて、「龍」はシュメールが海洋の民であったことから、シュメールで信仰対象とされていたと考えられます。日本も、お魚を食べる漁業の盛んな国なので、最近はあまり盛んではないようですが、以前は各地で漁業船に大漁旗をかかげた「龍神祭り」がとても盛んでした。

ですから〜

★★★『退治されるべきは、悪神「マルドゥク='牡牛'神=モロク=バール」のほうなのです!』★★


’阿修羅’神とかシュメール神話の神々について以下のブログに分かりやすく書かれていましたよ!

「sonflower33折の記」〜09/3/4 『降三世明王から阿修羅を追って』
http://homepage2.nifty.com/sunflower33/you/you_main_090401.html


阿修羅もサンスクリット*で善神だったものが、ヒンドゥー教では悪鬼神となってしまったのだとかって書いてあって、やっぱり、ここでも、インドのヒッタイト人=バラモン(ブロフマン)が仏教をおとしめるために、阿修羅神をそういう風にわい曲していったのでしょう。毎度毎度いつもの手口ですわ〜

* サンスクリット http://www2s.biglobe.ne.jp/~kondotak/sanskrit/index.html
要するに、インド古典語で、「バラモン教」とか「仏教」はサンスクリット語で書かれていた。上のブログでは多分、「仏教」のことを「サンスクリット」と言われているのでしょう。
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by Ulala-lov | 2010-08-05 06:08 | Comments(0)

7月26日の記事「ヒッタイトのその後」で紹介した『神仙組外典[新世紀創造理念]天の岩戸開きとニギハヤヒの復活!』さまのサイトを、勝手ながら、’うららおばさん’がもう少し素人さまにも分かりやすく、また、少し逆に書いてあるところなどもわたしの分かる範囲で修正して「要約」を書いてみようかと思います。わたくしめ
もまったくの素人ですので、どうなることか? あ〜恥をかきそうで恐いです!。。。が、やってみま〜す!
(ー_ー"  pi!


まずは、前回はp.s.2で追加した「ノアの箱船」後の民族移動のところからです。

「シュメール人の行方と世界を制した古代天皇の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/144659478.html

以下のサイトに現在6つある大陸が古代においてはひとつであり、その古代超大陸『パンゲア』について説明されています。(細かく読むと大変なので必要な肝心なところだけは細かく読み、それ以外はざっくり読むと楽ですよ。真ん中より下の方からがパンゲアについてです。)

大洪水以前の世界
http://www.fitweb.or.jp/~entity/kodaibunmei/choukodai2.html

タガーマ州ハランとはどこでしょう?どうも、大洪水後、ノアの箱船が着地したアララテ山の麓(ふもと)で、現在のアルメニアの近郊らしいです。日本の群馬県の高天原山(御巣鷹山の隣の山。日航ジャンボ墜落事故のあった山で、その尾根は、事故の時に誤ってか「御巣鷹の尾根」と呼ばれている)が「たかまがはら」と呼ばれているのはこんなところが語源だったのですね!

ユダヤと日本と祇園祭りに潜むイスラエルの影その1
http://judea.naritacity.com/journal_japan_040815.asp

ノアの箱舟は2つ存在する?
http://newscience.air-nifty.com/blog/2004/08/post_5.html

ノアの箱舟
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%82
%A2%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%88%9F

(紀元前2370年とか紀元前3000年とかの説があるとネットにはのっていますが、わたしはもっとずっと以前のような気がします。多分、紀元前10000年くらいではないかと。つまり、紀元前1万5000年頃に氷河期が終わり、徐々に、温暖化していったため洪水が起きた頃がノアの大洪水の頃なのではないかと。すると、古代エジプト文明やインダス文明(紀元前9000年前〜)の歴史の連続性にも適合しますし。)


外典のサイトの最後のほうにインド系のフルリ人の国「ミタンニ」がヒッタイトに影響を与えたとありますが、むしろ、ヒッタイトがインド系のフルリ人の国「ミタンニ」を支配し、インド文化を吸収していったのだと思われます。文明などは常に高い所から低い所へと流れる、というか、影響を及ぼすものであると思います。わたしは、ノアはシュメール人であり、その子孫もカナン系列という一部を除いてがそうなのではないかと思っています。

また、わたしが今読んでいる本「世界の国ぐにの歴史ーイギリス」岩崎書店では、「巨石文化を作った人々の移動」(多分、ケルト人の移動)として、紀元前6000年くらいにはアナトリアにいて、その後、紀元前5500年にはバルカン半島へ、紀元前5000年くらいにはイタリア南部と東ヨーロッパへ、紀元前4500年ころには、ヨーロッパ大陸北部へ、つまり、これでヨーロッパ全土に定住し、紀元前4000年くらいにブリトン島に定住するようになったことを示す地図がのっています。

すると、ノアの次男のヤペテの子孫はアナトリアに移住してフリュギア王国やリディア王国を築いていたと考えられます。そこへ紀元前2000年頃に、ヒッタイトが攻めていき、ハティ(アーリア人)を征服し、鉄器の製造技術(たたらの技術)を得、ケルトを奴隷化したり、また、通婚し混血しながら、ケルトの知力とヒッタイトの体力が結びつき、どんどん他国へ攻めていき世界中に広がっていったのでは。しかし、たたらの技術は、奴隷化したケルト人の仕事にさせていたのではないかと思われます。

すると、神仙組外典さまは、ヒッタイト=スメラ族と書いておられますが、わたしは、むしろ、ケルト=スメラ族(シュメール)なのではないかと思うのですが。。。

つまり、ノアはシュメール人で、大洪水の前からもともと貴族か王族の人間というか神=スメラ人と呼ばれていたような存在であり、洪水後には、その子孫(セムとヤペテの子孫、それからハムの一部の子孫)も民を支配していったのではないでしょうか?ただし、カナンはセムやヤペテの奴隷になるようにとノアに言われていたので、支配者=シュメールとは呼ばれなかったというかシュメールとしての地位を相続できなかったのでは。しかし、カナン以外のハムの子は支配者=シュメールとして、エジプトなどを支配し文明国家を築いていったのでは。それで、影からいろいろな王朝を支配するようになったのでは。

それから、この外典さまのサイトには、アブラハムの息子エサウはヒッタイトの妻を2人もらっていたとありますが、アブラハムの息子はイサクで、そのイサクの長男のエサウがヒッタイト=ヘテ人の妻をもらっていたのですが、イサクとその妻リベカはこのヘテ人の嫁もらったことを非常に憂い、ヤコブには、嫁をアブラハムの故郷のメソポタミアから連れてくるように告げ、ヤコブは出かけていったのでした。

また、ダビデはヒッタイト人のウリヤの妻バテ・シェバの罠にはまり、神の御心に反する大罪を犯し、ダビデ自身も神に深く懺悔したのですが、その第一子の死という罪科をこうむったのでした。

それから、ヒッタイト帝国は滅んだのではなく、名前を変えてどんどん世界中に広がっていったのでした。



「世界の高天原(たかまがはら)と葦原中国(あしはらなかつこく)の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145135847.html

シュメール=ヒッタイトはちょっと疑問ですが、多分、「エラム」のスサノオのミコトはシュメール人で紀元前539年、エラム滅亡後、あるいはそれ以前に、メヘンガル(現在のラジャスタン州*メヘンガル)に逃れたの
ではないかと思われます。

*ラジャスタン州      http://www.indochannel.jp/travel/area/rajasthan_index.html

エラム
http://100.yahoo.co.jp/detail/%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%A0/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%A0
農耕共同体の砦?
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=86338
シュメールとインダスを媒介するエラム文明
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=41257
インダスはシュメール人の影響か支配か
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=41586

そして、逃れたエラム人のスサの王(歴代同名を襲名の王)は、インドの北西部のメヘンガルに移住し、インド北部とネパールの国境近くで釈迦が紀元前560年(463年の説も)ごろに生まれているので、仏教の影響を受けた可能性も高い。そして、紀元前3世紀には、スサノオか?もしくは他のスキタイ人(=ヒッタイト)?がアショカ王の仏教使節として日本に渡来したのかも?どちらにしろ、スサノオウのミコトはシュメール人で、しかも、仏教信仰のあるいい人だったってことですか!もし、スキタイ人の使節団が来ていたとしても、それはそれである程度毒抜きされたヒッタイト人だったのでしょうね、多分。でも、貴族などには仏教を信仰しているといっても、実際はゾロアスター教とかヒンズー教とかを信じている人もいたとか。。。ちょっと心配。



「ギルガメッシュ伝説の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/144655331.html

これは、そのまんまですかね。ただし、インダス文明の始まりはいつなんでしょう?繁栄していたのが紀元前2000〜3000年頃なのでしょうか?この壮大な都市建築などは、エラム人の影響なのかもしれませんね。

インダス文明
http://www.maizuru.net/indus.htm
http://www.geocities.jp/mr_children7jp/indass.htm
http://www.mahisa.net/inndasu-1newpage6.html

インドの諸王朝(大乗仏教、ヒンドゥー教)
http://www.geocities.jp/timeway/kougi-22.html

黄河文明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E6%B2%B3%E6%96%87%E6%98%8E
http://www.geocities.jp/timeway/kougi-23.html

やはり、紀元前1600年くらいの「殷(イン)王朝」の時には、生け贄殺人とかをやっているとかで、この頃にヒッタイト(ヘテ人)に乗っ取られたんじゃないでしょうか?

古代エジプト文明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E
3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88





(次回につづく)
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by Ulala-lov | 2010-08-03 20:39 | Comments(0)