『犯罪の陰(かげ)に女あり!』とかっていうけど、まさにそのとおりのようです!エリザベス女王を始め、ブッシュ元大統領の母親=ローラ・ブッシュなど今までに名前があがったサタニスト王族・貴族たちの母親や妻たちは、ほとんどみんなずっと先祖代々、ユダヤ(スファラディム・ユダヤ=サクソン王族・貴族。しかし、本当に信じているのはもっと恐い悪魔教)の女系を中心とした継承家族であり、女性がサタニズムを子孫に伝えてきた影の実力者だったようです。

「海外お得情報コム」

「z-の格言ことわざ英語日記」2010/5/5


「イルミナティ悪魔の13血流」とかって言われているようですが、わたしは少し懐疑的に思っています。なぜなら、わたしは、彼ら13血流はキリストと12使徒の子孫とは違うと考えるからです。このキリスト教の成り立ち自体を悪魔的な詐欺というふうに考えると、また、その認識は変わってくるのですが。。。おそらく、イエス・キリストは詐欺師ではなかったとわたしは思います。

しかし、その13血流というのは、キリストの時代以前から、もっとず〜っと古代から存在していたようです。そうすると、わたしには、古代ギリシャ世界やローマ帝国のことが思い浮かびます。古代ギリシャでは、スパルタを中心としたポリス同盟=ペロポネソス同盟*とアテネを中心としたポリス同盟=デロス同盟の二派の勢力のある一族たちを合わせて、13血流で、ローマ帝国では皇帝と元老院が13血流から選ばれていたのではないでしょうか?そのなかの、スパルタの王族(13血流のどの一族の名前かは分かりません)やマケドニアの王族たちペロポネソス同盟のポリス群が悪魔教を崇拝していたのかなと思います。

* スパルタ人とマケドニア人=ドーリア人

ギリシャ神話の中にはゼウスとオリュンポス12神がいて、古代ギリシャの人々はこれらの神々を信仰していて、多神教であったということです。神話というのは、案外、実話から来ていることが多いようですから、13血流を神々として崇拝していたのかもしれませんね。それから、古代ギリシャでは「ご信託(しんたく)」という巫女からのお告げがとても重要視されていたとのことです。

B.C.5Cの50年間の長きに渡って、数回のペルシャ戦争があったのですが、スパルタの300人の兵士がペルシャからギリシャを守るため、全員戦死しています。この時の勇士たちは大変崇められているとかで、「300人委員会」もこのことから命名されたのでしょうね。300人の戦士が今も戦争計画を練っていると考えるとちょっとゾ〜!恐いですけれどね。あっ、それで、その頃に、「ご信託」によりギリシャ人はギリシャ本土から世界に出ていけと言われたのだとか。それで、その後、アレキサンダー大王が東方大遠征に出かけることになったのでしょうかね?

なぜ、今、イルミナティーの頂点はこの13血流全部かのように言われているのかって私なりに考え(探検し、かな?)てみますと、多分、サクソン王族を中心としたサタニストたちが世界征服をするために、’巧みに’ロスチャイルドなど13血流のなかでもより上位にいる善良なアテネ側の一族たちに結婚という手段を用いて浸透していったからなのかな?と考えています。つまり、武家政権の鎌倉幕府や徳川幕府などが天皇家との婚姻により他の武家勢力や豪族などに自分達がトップに立つための御墨付きを得るようなものです。13血流のアテネ側の一族たちは、概して、人がいいのでだまされちゃったんでしょうね。サタニストの巧みなやり方に。つまり、サクソン王族などのサタニスト一族の娘たち(女系ユダヤ)を孤児だとか身寄りのない修道女だとかと偽って、サクソン王族とは露にも思われないよう隠して、13血流のアテネ側の一族の男性たちに近付かせ、嫁がせていったのでしょう。

また、その際、周到に策略を練り、事前に、アテネ側の一族の男性の家とか経営会社の執事だとか使用人、または友人、知人などにも、スパルタ側つまりサタニスト王族側の息のかかった人間を送り込んでおき、ふたりがうまく恋をするように、外堀から着々と少しづつ埋めていくというように、周到な方法で導いていくのではないかと思います。サタニストたちは、みなさんご承知のように目的を成就させるためには、なんでもありのマキャベリ主義者たちなのです。ですから、惚れ薬や呪術などいろいろな魔術的な手段も使ってターゲットの男性を落としていきます。

また、そういった攻略の際には、13血流のアテネ側のなかでも下部の一家族づつから目立たないように、だんだん攻略していき、一番トップの血流には最後に仕掛ける!というような慎重な手口をとっているのではないかと。そして、ターゲットにした家族を一代で攻略するのではなく、ターゲットの二番手の善良なアテネ側の血流のある家族にまずサクソン王族の血を入れて、もちろん、その善良な一族の人たちが相手がサクソンの血流とは全然気付かないようにしてです。そして、その結婚後に生まれた娘さんなどは(サクソン王族血流でありながら)、もうアテネ側一族になってしまっているのでほとんどなんの疑いももたれず、さらに上位のアテネ側の血流に嫁がせることが可能になるわけです。このように、彼らは安全第一、周到に事を進めていきます。

というわけで、今では、世界の名門13血流はサクソン王族を中心としたサタニストの血流たちにほとんど乗っ取られてしまったということなのではないかしら?つまり、母親となったサクソン王族の手先の女性たちは、我が子にイルミナティの一員になるよう、ごく小さいうちから誘導していき、実際、その子供たちはイルミナティになるわけです。何歳でメンバーになるのか?までは分かりませんが。そして、彼らが、また、イルミナティのパートナーまたは、イルミナティーにまだなっていないアテネ側血流と結婚し、そのまた、子供もイルミナティに。という図式でどんどん増えてきたのでしょう。そして、今、ほとんど、13血流を制覇したかに思っていたのでしょうが。。。ところが、どっこい、’そうはイカの塩辛’だったようですね〜! ^_=*   
 (「そうはイカの塩辛」ブログさんの真似で〜す。スミません)

これは、どうも、13血流の内のアテネ側のロスチャイルド、その他の家族たち(アテネ中心のデロス同盟側の子孫)の多くの若者たちが、といっても結構年配の方々(おじちゃんやおじいちゃんたちも)も含まれているようですが、自(みずか)ら立ち上がり、私たち庶民に知らせ、共に多くの方々が静かに抵抗してきたことによるのでしょう。まだ、結果は出ていませんが。

とりあえず、まあ、ちょっと、えかった!えかった!

しかし、まだまだ、油断は禁物ですけれど〜ネ!


さて、タイトルにも書いたアマゾネスについてですが、下のブログの記事の最後のほうに言及してあります。一度お読みになってください。

BenjyaminFulford blog. 2010/5/8 5/23ベンジャミン講演会〜「魔女、女性秘密結社、女神とこれから始まる女性の時代について」

ベンさんは、次回5/23の講演会で悪魔教女性信者、魔女と魔女狩りアマゾンと呼ばれる女性戦士などについてのお話をされる予定だと書いておられました。今日が27日ですので、講演会はもう済んでいます。

わたしは、この講演会に行っていませんので詳しいことは分かりませんが、先日、ある事から、’エリザベス女王を始めとするサクソン王族・貴族の女性たち’や’イルミナティ13血流の女性たち’(両方に重複している人が多いと思われますが)がベンさんが言及しているようなことに関係しているのではないかとうすうす感じていました。ちょうど、そんな時、下のベンさんのブログで、5/23のベンさんの講演会に行った方々のコメントを読み、’やっぱり’っと納得できました!

BenjaminFulford「Weekly Geopolitical News and Analysis100524:France,Germany
and Holland are planning new currency to follow the demise of the Euro」

(5/24 のsakusakuさんのコメントが一番よく分かります)


sakusakuさんのコメントを要約すると、

・女性秘密結社(隠れイシス教信者)達が世界支配者の一族を維持してきた。

・イシス教信者の女性達は国が滅ぼされて一旦歴史の表舞台から消失しましたがしたたかに出現し自分達の支配体制を作ってきた。だから、今回一旦経済的に壊滅的な状態におかれていても今後どうなるか分からない。だから、彼らが一旦滅んでも、また、どこかでしたたかに生き残るかもしれない。

・大半の男性にとって母親の言うことは絶対である。彼らの支配が一旦なくなった時に、彼らが生存するのを全面否定するのはどうかと思われるが、その後の監視体制は十分強化する必要がある。

・特に「母性」を使って男を支配する女性秘密結社は厳重に監視すべきだと思われる。経済基盤を無くしてきているルシフェリアンとはいえ油断大敵で、楽観はできない。


                                                        以上


はてさて、「イシス」女神とは?

「教えて!goo」

「菜食美人塾」2010/3/30、イシュタルとイシス
(イシスとマリアは正反対の性質をもった巫女で、マリアは神殿娼婦ではありません。しかし、近代になって、サクソン王族がヤハウェ王族家系に乱入し、シバの女王たちが勝手にメアリー、マリエなどと名乗っているようです。←2013.08.23訂正)

ということです。以前、クレオパトラの映画を見た時も、彼女は自分のことをイシスとして人々に崇めさせていたようです。古代ローマ帝国でもキリスト教が国教となるまではイシス女神は多くの人々に信仰されていたようです。ローマ皇帝がキリスト教を国教にしたのは、多分に国政に行き詰まりを感じその打開策としてだったとのことです。したがって、皇帝や貴族たちのほとんど(サビニ系=スパルタ・マケドニア人たち)は、本当にはキリスト教を信じていなくて、上辺だけの信仰だったのではないでしょうかね。実際は、いろいろな悪魔教などを信仰していたのでは?イシスは東洋ではミトラ**または弥勒?として伝わったのだとか?弥勒菩薩のこと?大変だ〜、でも、仏教では悪魔的なところはないように思われますけどね。。。
***大乗仏教や密教の影響を受けている仏教が悪魔教とつながっているようです!(2013.08.23追記)

* 「ミトラ」


古代エジプトは、B.C.306年にアレキサンダー大王の大遠征により征服され、その後、大王の死により広大な東方の大帝国は三つか四つに分割されて支配され、プトレマイオス朝エジプトになりました。その王朝はB.C.30年にローマ帝国に滅ぼされるまで続き、マケドニア人(=ユダ王国のベニヤミン族)が支配王となり、代々、プトレマイオス王と名乗り、また、同じ一族のクレオパトラ(この名前も女王の世襲名称。クレオパトラ7世があの有名な女王です。ですから、人種はwhite&brownまたは、white&blackの混血?)と結婚して君臨していたとのことです。ローマ帝国の属領下のクレオパトラ7世(それ以前のクレオパトラは?)はイシス信仰で自分をイシス女神の具現者として民衆に崇めさせていたようです。それで、蛇を大事にしたり、人間の生け贄の儀式を行っていたかもしれません。

<男女平等または女性優位について>

結局、男女平等というけれど(それはそれでとても大事なことなのですが)、わたしは、聖書に「神は最初にアダムを造られ、ひとりでは寂しかろうとアダムの助け手としてイブを造られた」と(象徴的に)語られていることには、それなりの意味があるのではないかと思います。

つまり、女性は出産、育児をしなければならず、そのために女性の脳は小さなことにもよく気が付くように男性に比べると右脳が発達しているのだと思います。これにより、勘とか感性なども鋭くなったりします。人間の赤ちゃんは3歳くらいまで、ほとんどしゃべれませんし、意思疎通がスムーズにできるように話せるまでには、その後、さらに数年〜10数年もかかるのですから、その間、赤ちゃん時代、子供時代を通して、お母さんは以心伝心、何事も察してわが子の世話をやかなければならないんですものね。

一方、男性は物事を専門的に考えていくように左脳が発達しているようです。あくまでも、一般的にそのような感じなのですが、個人差もあり、女でも男なみ、いや、それ以上に発達している人もいると思います。反対に男性でも女性なみに右脳の発達している人がいるかもしれませんしね。ほんとうは、発達というようり左右脳の連携の問題だという風にウィキには説明してありましたけれどね。それから、脳の大きさとか重さは男性のほうが概して、重くて大きいとか、体重のせいも多少あるかもしれませんが。この脳の大きさ、重さの違いは脳細胞の多さに関係あるらしいので、やっぱり、重要なのかな?

「右脳と左脳」
http://www.edu-cul.co.jp/column/column7.html
「脳」ウィキペディア(性差のところを参照してください。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3

それから、女性は右脳と左脳の連絡をする脳梁が男性より太いのだとか。それで、左右の脳が即座に連携して、瞬時に多くのものを知覚できるようです。

「脳梁」

以前、テレビの番組でやっていたのですが、突然、ドアを開けて、部屋に入っていった時に、女性が瞬時に知覚できるものは10個くらい、男性では5〜6個くらいなんだそうです。一般的にですよ。(多分、平均値からだったのでしょう)わたしは、その時、まだ、20代だったのですが、同僚の女友達たちがよく会社の男性、女性含めていろいろな人のことを細かく見ていて、小さなことまでとりたて話すことも多くて、中傷的な感じのときもあったりしたので、ちょっと不思議でたまりませんでした。どうして、他人のことがああも気になるのかしら?って思ったりもしたのですが、このテレビを見て、な〜んだ、女性ってそういうもんなんだって理解できました。確かに、うちの母や姉もそういうとこあるしね〜。つまり、わたしのほうがちょっとだけ男性脳なんじゃないかなって。だからなのか、ちょっと要領の悪いところも。。。これは別? ^_^;   
でも、ちょっと断っておきますが、決して、わたしは男性的なタイプではありませんよ!まっ、時として、’仮面ライダーモモ色おばちゃ〜ん!’に変身した時などは、男っぽくなってるかも〜
(ええっと、正確に言うと、女性→中性に近い?@@?)


というわけで、女性はわりと俗物的な(そんな悪い意味ではなく)現実思考が得意なとこあるし、それを大魔女たちのように極端に感性に走って、そうとう極悪(ごくあく)な俗物思考を発達させることも可能なので、人類の知恵として、王の男系継承が重視されたり、大統領・首相や大企業の管理職などには圧倒的に男性が多かったのではないでしょうか?

これからの世界が細かなことによく気がつく、女性の活躍がより期待される社会になることは確実でしょう。それはとても素晴らしいことなので、わたしも、ぜひそうなることを願っています。しかし、王位とか大統領とか社長とか社会のトップレベルの地位には、一般的には男性がなるほうが良いようにわたし個人としては思います。それでも、稀には、どうしても望ましい男性がいない場合には、女性でも、非常に高い理性や判断力や広い視野があり、道徳的にも非常に高い女性であるなら、そういう高い地位に就かれてもいいのかな〜?って思います。

ところで、以前、あるセミナーで元重役らしき老齢の男性が、「そんな簡単な事務仕事なんかは女の子にやらせればいいんだって言ってやったんだ。」みたいなことを話された時には、えっ!こんな時代にそんなこという管理職いるの?って驚き、なんだか血の気がひいて真っ青って感じでした。これは差別でしょう、ネ!こういうのはイヤですね!

まあ、小中高の学校の校長先生とか、大学の教授とか、企業のかなり上の地位までとか、まだまだ、社会のいろいろな分野において、女性がかなり高い地位までいくことができ、おおいに活躍されることは今後一層、望まれるところなのではないでしょうか?

それで、肝心な話、あのアマゾネスってどんな風な女性たちなんでしょうか?
「アマゾーン」ウィキペディア

映画「アマゾネス」

スキタイ人とかドーリア人とか、やはり、古代ギリシャのスパルタやマケドニアなどのポリスを築いた人々と関係があるような感じです。彼らの集落の女性たちの一部が男性の虐待とか(スパルタの戦士とか荒っぽそうだし)に耐えかねて、自分たち、女性だけの集落を作っていったのかもしれませんね?その際には、女性だけで、外部からの敵から身を守らなければならず、また、ああいったさクソン系の男性戦士は強いですから、女性集落の女性戦士はそうとう体を鍛え、武術を磨いたんでしょうね。なんだか、成り立ちを考えると気の毒なような気もしてきますね。

やはり、お互いに、やさしくいたわり合って暮らせる家族や社会が良いですよね。しみじみ〜
やっぱり、聖書にもあるんですけれど、一番大切なのは「愛 ??」だとかって!ことです。


p.s.

ところで、今のアマゾネスさんたちは、過去のアマゾネスさんたちとは違う環境でかなり恵まれ過ぎた環境に生まれたため、なにか一般の人間に対して非常に偏見をもって見下しているんだと思います。なので、彼女たちには、あまり、気の毒だとかおもいません。まあ、人間的な心をもっていないという点では気の毒だと思いますが。愛ということも、もちろん、社会的な法律にのとって社会は運営される中で考えられるものであって、愛があれば、すべての社会的な法律から免れるということではないと思います。

それから、ロスチャイルドなどがサタニストたちに対抗したと書きましたが、レオポルド・ロスチャイルドとジェイ・ロックフェラーを中心とした一部の人たちがそうじゃないかというあくまでもわたしの推察です。(ジェイはサタニスト側の血流でした。←2013.08.23訂正)多分、「偽・ロス茶」と「本流のロック」(「」の部分を2013.08.23訂正)の人々は、その子供たちなども共に、悪の道を突っ走っておられるようです。どうやら、まだまだ予断を許さぬ情勢のようです。トホホ〜  〜〜。

それから、近年、ヨーロッパ諸国では、王室の継承制度が改正され、第一子であれば、男女に関係なく王位の継承ができることになっています。こういったことも、現代版「アマゾネス軍団」の影響なのではないでしょうか?


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-05-27 02:55 | Comments(29)

もう随分昔になりますが、中学時代に日帰りのバス旅行で広島の原爆記念館と原爆ドームの見学に行ったことがあります。あまりにも昔のことですし、それに、あまりにも恐い記憶は忘れてしまうのが私の特質からでしょうか?あまり多くは覚えていません。

しかし、記念館の展示室で被爆資料を見て回ったときには、恐怖とともに、とても悲しく暗い気持ちになったような気がします。その時に撮られた写真の中のわたしは、ボ〜とうつろな悲しそうな目をして突っ立っていました。その写真を見ると、その時の展示室の一場面やその時の気持ちが少しですが甦(よみがえ)ったりします。しかし、今、考えると、(現在の展示はどうか分かりませんが)、当時の展示はかなり控えめだったのではないかと思われます。*  

それでも、被爆した人たちの写真やや被爆した瓦(かわら)などの展示資料を目の当たりにした時に、その凄(すさ)まじい恐怖はなんとなく伝わってきたのだと思います。

*下のブログの被爆写真などは、以前わたしが原爆記念館で見たものよりもっと強烈’そうです’。
’そうです’というのは、わたしは写真のところは見ないようにして文字だけ読んでいたので。しかし、図らずも、少しだけ見えてしまった写真が2〜3あり、それと比べると、あの当時に見た資料館での展示の写真や物などはかなり控えめなものが選ばれていたように思いました。アメリカ政府の意図でそうなっていた、あるいは現在もそうなっているのでしょうね。

「原爆ホロコーストの実態」
(被爆写真は18歳未満の人や恐いの苦手な方は写真は見ないでくださいね。)
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

原爆開発のロスアラモス研究所には多くのユダヤ人科学者が関与しているようですが、オッペンハイマーなどのスファラディー系のユダヤ(=サクソン人、ゴート人)とヒットラーの迫害から逃れるためドイツから亡命したアシュケナージ系ユダヤとに別れていると思われます。ドイツから亡命したユダヤはナチスをやっつけるためと信じて原爆の開発に協力したんでしょうね。それなのに、日本に原爆が投下される予定だと知ってびっくりして反対してくれたようですね。

オッペンハイマーがロスチャイルドの遠縁にあたるからといって、必ずしも、ロスチャイルドが原爆開発の黒幕のように考えるのは違うと思います。あれだけ、遠い親戚なら、もう親戚とは言えないのでは?

また、ヴィクター・ロスチャイルドがケンブリッジサークルから原爆の技術をソ連に流したのは、多分、<ウィンザー朝英王室=サクソン王族=スファラディー系ユダヤとドイツのナチス・ヒットラーとアメリカのサクソン・エリート軍団>から脅かされてのことでしょう。それは秘密にしないと、共産圏に原爆の技術を売ることは英国や米国などの国民や、対立するスコットランドの貴族に知れたらまずいし。

でも、ソ連に技術を流して、核競争を煽れば、ウラン鉱山会社、リオ・チンクを支配している南アフリカのオッペンハイマー一族の利益になり、つまり、その上司はウィンザー英王室ですからね。フランスのロスチャイルドにもリオ・チンクの利権があるようですが、ロスチャイルドは権威としてはどうも英王室よりもランクでは上なので一応、そのメンツをたてているのか、表面上、仏ロスチャイルドに管理させて、実は利益はウィンザーがなのかも知れません。

ロスチャイルドもロックフェラーも1933年以降〜1945年の間に数人づつ亡くなっていて、おそらく、サクソン王族・貴族の命令で暗殺されたのでしょう。だから、ナチス・ヒットラーに協力しなければ一族絶滅の危機に立たされていたことでしょう。戦争の終盤になって、しかたなく、彼らの銀行からも資金提供などに協力せざる得ない状況に追い込まれたのではないかと推察します。実際、1938年に、ウィーンのロスチャイルド家などはナチに家を占拠され、家財などすべて接収され、当主もアメリカに亡命していたとのことですし。

「ウィーンのユダヤ人大富豪ロスチャイルドを逮捕したヒトラー」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc621.html

トルーマン大統領の権限で日本に原爆が投下されたのですが、彼は英国のウィンザー朝王室の代理人にすぎないでしょう。一番、怪しいのは、エドワード8世なのではないかと私は推察しています。それから、ドイツやベルギーのザクセン・コーブルグ・ゴータ家、ホーエンツォレルン家、ウォーバーグ家、モルガン家、それにオッペンハイマー家(みんな王族・貴族でしょう)などの関与も深いと思います。それから、オランダの王族オレニエ家なども関わっているかもしれません。日本に対する作戦名が「オレンジ計画」という名だったことからも、なんだかオランダのオレニエ家(オレンジ家ともいう)が案外深く関わっているのかな?

キッシンジャー元補佐官(ホーエンツォレルン家)などは戦後、西ドイツのキッシンガー首相の息子みたいですよ。なんだか、亡命ユダヤと偽っているようですが。

日本本土攻撃の司令官だった「カーチス・ルメイ」という人や原爆開発「マンハッタン計画」を指揮した陸軍少将レズリー・グローブスなど多くの関係者の名前は偽名でしょう。多分、サクソン王族など欧米の王族・貴族の誰かでしょう。(亡命アシュケナージ・ユダヤの科学者たち以外は)


p.s.

ところで、ふと気がついたのですが、アシュケナージ系ユダヤというのはアカイア人(=achaioiアカイオイ)
にアシュ(=ash灰、俗語では「クソ」みたいな)をくっつけて、アシュケナージム(=Ashkenazim)という蔑視語なのではないかと思うのです。もちろん、セファラデイ系ユダヤから見た。一方、その対立するスファラデイ系はセファラディム(=Sepharadim) 、これは、separated 分離された、別個の、つまり、選別された民ということなのでは。とすると、選民思想タルムードをもっているのはスファラデムということに。やっぱりネ!

「セファラディム」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82
%A3%E3%83%A0

ほら、上のサイトによると、ヴァールブルク=ウォーバーグ家(銀行家)や英国銀行を創設したモーゼス・モンティフィオーレもスファラディムですね。フランクリン・ルーズベルトもそうみたいですよ。それから、あのアフリカやインドの植民地化に精を出したヴィクトリア女王のパトロン?の首相=ベンジャミン・ディズレリもそうだったのですか〜



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-05-21 00:35 | Comments(2)

民主主義って何だろう?

「民主主義」 ウィキペディア
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9/?from=websearch


中学校の時に、「日本は戦後、民主主義(なぜか?みんちゅちゅぎと;もちろん、みんしゅしゅぎですが)になったんや〜」という言葉を連発する先生がおられました。まあ、みんな平等なんや〜って言いたかったんでしょうね。あとになって分かったのですが、その先生のお家は戦前は、まあちょっと下層階級だったらしいのです。戦後、すでに30年近くも経っていたのですが、よほど民主主義になったことが嬉しかったのかな〜?^_^ 

それに、その当時は、日本が高度経済成長期で戦後の繁栄を謳歌(おうか)していたころですからね〜。その当時、先生たちの給料は特にすごい上昇したみたいでしたしね。ウキウキだったんじゃ〜ないでしょうか。しかし、それも、サクソン王族たちの計略の一環で、新しい体制になってしばらくの間は良くなったと思わせて、しばらくしてから、叩くってやり方みたいなんですよね。そして、学校の先生を優遇したのは、学校の先生たちを操る、つまり、教育を悪い方向に操るために先生たちにおいしい餌をバラまいたという可能性もあります。

それでも、あの高度経済成長の波から外れた人たちも結構いて、うちの父もそうでしたが、物価が10倍くらいに跳ね上がってしまったので年金生活者などには大変なことになってしまったのです。その後、しばらくして、物価変動性になるまではのことでしたけれどね。しかし、最近、分かったのですが、この急激な物価上昇もサクソン・エリートの意図的な仕業(しわざ)だったのではないかということです。つまり、社会のある層に混乱をもたらすための。ま、ウチの家が特に狙われていたのかもネ。。。〜〜。

わたしは、その時(その中学の先生の「民主主義や〜」連発を聞いていた時)は、だだ戦後になって良いふうに社会が変わったんだなあ!領主とか庄屋さんとかっていう農民の上にいた人たちがいなくなって、みんなが平等になって良かったんだろうな〜と単純に思っていました。(わりと大人になって分かったのですが、うちの母方の祖父の家は元々は庄屋だったみたいです。でも、太平洋戦争以前に土地を売って、ある企業の支店を共同経営していたみたいですので直接の被害はなかったのでしょうけれど。でも、それ以前に、他人の借金の共同保証人になって土地の半分を失ったのだとか。これも、全国各地で同じようなことが起きていることを考えるとサクソン王族の考えたことで、売国奴たちにやらせていたのかも?オレオレ詐欺とか、いろいろな詐欺まがいの勧誘などいつまで経っても絶えないのは彼らがやっているからなのでは?警察も政治家も断固とした措置を取れないできたのですから)

しかし、今になってみて長い視点からみると、その「農地解放」にもいろいろ問題点はあったのかもしれません。つまり、農奴は解放されたけれど、土地を耕せるだけ無制限に取得できるとかっていうような(あまり詳しいことはわかりませんが)法律が適用されたため、全部を耕作するのは不可能になったことなどもあったり(そういう時は誰だって欲張ってより多く欲しがるものですものね)、また、その後、資本家や金持ちなどにそういった土地を再購入するチャンスが与えられたりというようなことになったため、多くの耕作地が放棄されきてしまったのです。結局、資本家による広大な土地の確保、一方で、現在のように農業が衰退してしまうという結果になったわけです。わたしが子供の頃には、若者は田舎から都会に出ていって働くのがあたりまえのようになっていて、多分、農業はちょっとカッコわるいとか重労働だとか、なんだか悪い印象ばかりを植え付けられていたように思います。そのため、農業を継ぐなどという子供、若者は皆無(かいむ)でした。

つまり、領主、庄屋から資本家に土地を移行させ企業などによる資本主義を発達させる。それは、ある意味で時代性にかなったものだったとも云(い)えるのでしょうが、最終的には、それらの土地を日本企業から外国の企業などに取得させるという長期計画な策略があったのではないでしょうか。それもこれも、サクソン王族の世界乗っ取り戦略に従う日本の売国奴・サタニストたちによる国家的な戦略だったのでしょう。

要するに、農地解放は日本の土地を収奪するための長期戦略的な一過程だったのでしょう。というか、GHQのマッカーサーは農奴解放を主としていたけれど、部下のマネージャー役のサクソン・エリートたちが良い政策も悪い政策に歪めてしまうという得意技をもっていたため、結局はサクソンのいいようにされてしまったのでしょう。わたしは、あまり知られていないけれど、多分、すでに日本のかなり広大な土地がサクソン王族たちの所有になっているのではないかと疑っています。

なので、あの農地解放の時に、農民へ譲渡する農地の広さをある程度限定して、自宅と農地と合わせて200坪くらいを無償譲渡として、それ以上は有償とし、それを払えない場合は元の地主から無償あるいはわずかな賃料での貸し出しということにして、地主には手放した土地の補償と貸し出した農業地の補償を国がするというような感じにしておけばよかったのではないでしょうか?そうすれば、農家が農地を売ってぼろ儲けして農業を放棄する率も少なかったような気がします。そうすれば、専業農家から兼業農家になる人がいて、以前より少ない土地を耕すようになった際にも、その空いた地主所有の土地を他の人が買うか借りるかして農業をすることが容易にできたはずです。また、専業農家の人にも徐々に土地を買い増したりということが可能でもあります。そのほうがより平等性があるような気がします。地主たちにもそのほうが損害が少ないはずですし。

労働組合運動なども同様です。最初は良い方に機能していたものをサクソンがいろいろ脅したり、賄賂を使ったりして自分たちに従うような売国奴を組合の中に潜入させ、しだいにその企業とか団体にとって、いきすぎた労働条件を主張させ、いろいろな労働組合をその団体や企業にとって弊害をもたらすものに変容させてしまったのです。その結果、多くの労働組合の解体を導いて、労働者がその権利を失っていくというような悲しい事態になり、サクソン王族の思いどおりのシナリオに従って歴史が動いているのです。

ですから、わたしが思うには、むちゃくちゃなことをいう労働組合員を排除すればいいだけの話であって、労働組合そのものはどの企業や団体にも必要なものなので無くしてはいけないと思います。とかく、誰しも自分たちの側の権利を多く主張しがちになるのは当然ですが、そのあたりを衆愚政治ならぬ衆愚組合にならぬよう自制していくことがそういったこと(=解体という憂き目にあうこと、または、労働者の権利の縮小)を予防していくことに繋(つな)がるのではないかと思われます。


ところで、一番最初のところで紹介したウィキペディアの「民主主義」のサイトを見ると、「現代の民主主義」の項目のところに『多数決型民主主義』と『合意形成型民主主義』というのがあって、現在の日本はやっぱりサクソンの影響が大きいためか多数決型民主主義になっているようです。一応、二院制になってはいるといっても形だけっていう感じのところがありますしね。まあ、一昨年の夏、民主党が参議院で勝利し、野党が過半数を確保した時から昨年の夏までのように、衆議院と参議院で与党と野党が逆転して過半数を得た場合には二院制も大いにその力を発揮しましたが。(これは特殊な例かもしれませんので。)

やはり、これからの未来に向かっては合意形成型民主主義が良いのではないでしょうか。まだ、詳しいことはよく分かりませんが。コーポラティズムなど分からないところをクリックして詳しく読むと勉強になりますよ。コーポラティズムというのは労働組合に関することで、さっきわたしが述べたこととも関係がありそうです。

GHQのマッカーサーはこの合意形成型民主主義にしようとしていたのではないでしょうか?にも関わらず、しだいにサクソンに多数決型民主主義に変化させられてきてしまったのでは。まったく、サクソン王族さんたちったら、上手(うま)いよね〜 〜〜; ハア〜 ため息また一つ〜


わたしの5月6日「ユダヤって何か?〜ちょっと探検してみました」の記事のコメント欄に一角龍馬さんがコメントで真の民主主義について、とっても良いことが書いてあるブログを紹介しておられます。ちょっと、また見てみてください。

ブログ「日出づる処の御国を護り、外国までも率いん心」
09/2/21 真の民主主義国家は最強である(楽観的観測)
http://blogs.yahoo.co.jp/tiger1tiger2stiger/23943306.html

わたしは、なぜか今日は、そこが開けないので見れなくて意見が書けません。また、開けたら追記しますね〜。

なんか途中でしっぽ切れな感じですが、とりあえずここまでにしてまた書きます。


p.s.

やっと、「日出づる処の。。。」ブログが開けましたので、感想を書きます。

やっぱり『合意形成型民主主義』により時間は多少かかっても、いろいろな意見を出し合って、つまり、「三人寄れば文殊(もんじゅ)の知恵」*じゃないけど、いろいろな知恵を複合的に使って問題解決するということがいい答えを導きだすことになるのではないでしょうか?もちろん、災害など緊急対策時のように、大統領や首相が単独ででも即座に命令を出し対応していかなければならない場合もありますけれどね。

* 三人寄れば文殊の知恵
文殊は知恵をつかさどる菩薩の名。凡人でも3人集まって相談すれば、なんとかいい知恵が浮かぶものだということ。

また、『真の民主主義』には、国民(=市民シティズン)、つまり、選挙民が世界情勢、自国の情勢について「正しい認識」をし、自国の政治に対して自分なりの意見をもつこと、それを選挙で意思表示をしたり、世論を形成したり、政府に意見を伝えたりする、ということができなければなりません。「衆愚政治」に陥らずに『真の民主主義政治』を確立するためには、多くの市民が情勢を正しく認識でき、分析でき、自分の意見を構築できるだけの能力を持ち合わせているということが前提となってきます。

したがって、教育が重要になってきます。戦後、サクソン王族とその手下の売国奴たち(多くは、本来の日本人ではない)によって、日本人は(多分、多くの国の人々が)、スリーS(スクリーン=恋愛、セックス、スポーツ)などの「衆愚政策」を強いられてきたようです。その目的のひとつが政治に関心を持たせない、または、政治など分からないような国民にしてしまうという策略だったのです。そのため、テレビなどでも劣悪な番組の視聴率を多分いい加減に上昇させて、みんなが見るようにし向け、洗脳していったような。。。

また、学校の教師にも、餌をあたえたり、いろいろな圧力をかけたり(アメとムチで)して教育を荒廃させ、つまり、子供たちの人格や能力を低下させ。新興宗教の親たちは学校に通っているわが子に、また、地域のやくざさんなどは不良っぽい子供に、学校で校内暴力をするようにけしかけさせたり、いじめをさせたりしたような。。。また、校内暴力やいじめなどを訴えても、脅されている文部省がそれを学校側に適切に対処させないようにわざと変な心理学的対応マニュアルを奨励したりしているのではないかと思います。

また、わたしの知っている同級生のなかで親が創価学会の子供はほぼみんな教師になりました。今になって思えば、それがサクソン王族の子会社、創価学会の戦略なのでした。そうやって子供たちをひどい状況に追いやっていくように洗脳されマインドコントロールされている教師をどんどん大量に教育現場に送り出していったのです。また、これは、創価学会の信者だけとはかぎりません。他の新興宗教もサクソン王族株式会社軍(群、グループの意を軍隊にもじってみました)の子会社なのでしょうから。
軍産宗一体化してますからね〜  〜〜;

教育現場が一番、サタニストたちに侵略されているのかもしれませんが、ほぼ同様のことが、政界、法曹界、医療界、経済界、スポーツ界、建築(耐震偽装もそうなのでは?)、農協、編集、印刷、報道などすべての分野で行われているはずです。新興宗教、プラス、キリスト教などでも教会によっては同じ状況だと思われます。仏教はお寺の多くの住職さんやその奥さんが学校の教員であり、その影響は少なからず受けていると思われます。もちろん、受けないよう頑張っている方もいることでしょうが。


さて、これから、日本、いや、世界中のこれらの新興宗教などで洗脳とマインド・コントロールをされている人たち、または、そこまではいかなくても、スリーSなどの衆愚政策などで悪影響を受けている人たちを

♡「目覚めさせ、本来の自己に戻し、彼らが優れた認識力や判断力を培(つち)って『真の民主主義』を担(にな)っていけるようにするためにどうすればよいか」♡

ということが、今後の大きな課題になりそうです。でも、希望はもっています。それこそ、みんなで知恵を集めて、その方法を考えれば、きっと、うまくいくでしょう〜!ネ! ^_~b



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-05-14 14:36 | Comments(24)

<人種差別・偏見>
人種差別ってどうして起きるのでしょうか?
まず、人種ってどんな感じ?

「ホワイト」.....欧米人(ヨーロッパ(ロシアや東欧も)起原で、カナダ、米国、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカのエリートを含め支配層にも多い民族かな?)

「ブラウン」.......インドとその周辺諸国、中央・南アメリカ諸国(植民地化によりホワイトとの混血が多い)、中東諸国(ホワイト系に近い人もいる?)、オーストラリアの原住民(イエロー系かも?)、太平洋、大西洋の島々の諸国(イエロー系かも?)

「イエロー」.......アジア(中国(チベット、モンゴルを含む、ウィグルはホワイト系なのか?よく分かりません)、北極圏のエスキモーなどの民族

「ブラック」.......アフリカ、アメリカ合衆国に多い、ヨーロッパにも少数移民している

「レッド」.......北アメリカの原住民であるが少数(サクソン王族などの計略により民族浄化されたため)


(わたしの頭の中での簡単な分類なので、変なところや不足しているところもあるかもしれません。)

人種(ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE
人種問題(日本百科全書:小学館)
http://100.yahoo.co.jp/detail/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C/
エッセイ;「人種」は虚構か
http://wwwsoc.nii.ac.jp/ujsnh/club/essay/008/index.html

人類って、アフリカで25万年くらい前に最初の人類がアフリカで誕生したことに始まるらしいのです。最初は衣服も着てなかったことを考えれば、必然的に、熱帯気候という気候的に絶対的に適している地域から発生したんでしょうね。多分、人類猿とかから「進化」プラス「突然変異」などで派生していき人類になのカナ?

それに、熱帯気候の地域は、食べるものも果物とか食事に適した植物とかに恵まれているし。お猿さんたちがベジタリアンなことを考えるとやっぱり人間も本来ベジタリアンだったのかも?そう考えると、ベジタリアンが最も適しているのかな???わたしは、今ベジタリアンですが、つい、2〜3年前までは肉も魚も食べていました。それに、この間、風邪をひいて体力落ちた時にはツナ缶のお世話になりました。お魚はまた食べ始めるかも?なので、ベジを人に強要はしません。栄養を取る効率面でいうと肉とか魚がとてもいいようです。ヨーロッパなどでは、果物や植物を冬に得ることが難しいのでマンモスなどを追っかけるようになったんでしょうね。 ^_~

「エデンの東」のエデンというのは、もしかしてアフリカ西南部のことだったんですかね?アダムとイブは最初、服着てなかったけれど知恵の木のリンゴを食べて、なんだか恥ずかしくなって、イチジクの葉を身につけてエデンの園を出て(というか神様に追んだされて)東方に向かったってことですから。それから、服を身につけるようになったり、知恵を徐々に発達させていき、数々の子孫を経て、エジプトで文明とかが発達していったのかな〜???でも、そうなるとアダムとイブって人種的にはブラックだったってこと?

それから、なんだか遺伝子的にはヨーロッパのホワイトが派生し、順次、ブラウン、イエロー、レッドとかって上のウィキのサイトには載ってますね。つまり、初期人類の一部がアフリカからだんだん東へ移動していき、そのため、その移動した地域に順応するように遺伝子をだんだん変化させていったということみたい。

この色の違いって、要するに、「メラニン色素」の量の違いなんでしょうね。アフリカでは、太陽の日射がとても強いので、髪も肌もメラニン色素が多いというか濃くなって肌を保護しているのでしょう。黒という色は日差しから一番肌をまもる色なんですって。だから、冬には太陽の出ない夜だけが続く日も数日間あり、年間を通じて圧倒的に日差しの弱い北欧などでは人々の髪は金髪が多いし、目も青く、肌も真っ白な人が多いんでしょうね。これが、「ケルト」と呼ばれる人たちなのではないかとわたしは想像するのですが?でも、北欧では特化して、「ノルマン」と呼ばれているのではないかと。彼らがしだいに南下していったのではないかと思うのですが、ケルト人はフランスなど西ヨーロッパ全域に広く分布してる民族です。(もちろん、他の民族もいろいろありですよ〜)ですから、古代ギリシャでもイオニア人とか(アカイア人とか?)呼ばれていた人たちはケルト人なのかもしれません???よくは分かりませんが。

日本は四季がはっきりしているので、冬はホワイトみたいに白くなって、夏はブラックみたいに黒く、春と秋には、イエローになるというカメレオンのような面白い人種なのかもしれませんね?(ホホホ! ^_^; )
(もちろん、日本は南北に縦長な地形なので、北海道とか沖縄とかでは、また、ずいぶんと違ってきますが。)
数年前にラジオで聞いて知ったのですが、日本の夏はアフリカなみに日差しが強いのだそうです。わたしは、びっくり、たまげてしまい、それからは割と日焼け止めを塗ったり、日傘をさしたり、帽子をかぶったり、サングラスをかけたり。。。と気をつけるようになりました。

だから、夏になると、脱水症状になりかけたり、日差しで目がやられたりして頭痛がしたりしたんですね〜
もっと子供の時に知っていたら、サングラスをかけて学校に通っていたのに。。。〜〜;

実際、わたしは目が痛くなり、お医者さんが母にわたしにサングラスをかけて学校に通わせればいいとかって言われたんだとか。でも、当時、誰もサングラスなどかけて学校に通う中学生などいるわけもなく、恥ずかしいから嫌だって言ってつけませんでした〜。やってみたら、面白かったかも?っと今なら言えるカナ。。。


ちょっと話が横道に彷徨(さまよ)ってしましましたが、とにかく、アフリカのようないろいろな食物がすぐ手の届くところにあるような環境で、非常に暑いと、初期の人類は食べ物を探す必要もあまりなく、暑いので、あまり動くと脱水症状になったりするのであまり活発に動けません。日本の真夏(7〜8月)も、(とにかくアフリカなみに暑いということで)灼熱のごとくで、わたしも、子供時代は、夏休みは日中とても暑いので午後からは、海へ泳ぎに行くか昼寝をするかでした。ふつうに動けるようになるのはだいたい午後3〜4時になって多少、日差しが和らいでからでした。ですから、わたしには、アフリカのブラックの人種の生活様式の成り立ちの一端を、つまり、決して全部ということではなくほんのちょっぴりですが、わりとたやすく理解することができます。アフリカの人種は決して怠け者なのではなく、熱帯気候に最適な生活様式を選んで暮らしてきたのだろうということを。

それに比べて、ホワイトの住むヨーロッパの環境は夏も涼しいから活動に最適。しかし、冬はとても寒くて厳しい自然だからかなり勤勉に動いて、マンモスを追いかけたり( ^_~* ちょっとジョークも入ってます)、木を切ってきて火を炊いて、暖をとったり炊飯をしたり、秋・冬に備えて防寒着などを夏に作ったりと。とにかく活発に動いて働らかないと生存できないという感じです。だから、工夫したり、考えることが得意になたり、勤勉になったりしたのではないでしょうか?また、冬には、雪に閉ざされて、全然、外へも出れない時もあるので、物語や詩を考えてみんなで語りあったりして、気分を晴らしたりするなどということも得意になったりしたのでは。

ホワイト人種は確かに近代文明をリードして来た知者であるということは誰も否定できません。しかし、前述しましたように、ホワイトは環境に適応してこのような優れた特性を身につけてきたのでしょう。でも、長い人類の歴史の中では、必ずしもホワイトだけが高度な文明を築いてきたのではありません。他の人種の居住地域、つまりエジプト、メソポタミアやインドや中国でもそれぞれに、世界随一の文明を何度か築いているのです。お隣の中国にも、かつて、「唐」という世界随一の文明国家が存在していましたよね。

また、南米のメキシコとかペルーやチリの辺りでもインカ文明とかマヤ文明とか高度な文明が存在していました。北米のアメリカ・インディアンも部族によってはとても深い知恵をもっていたようです。歴史教科書などにはインディアンのことはあまり載っていないのでよく知らなかったのですが、この数年のうちにいろいろな情報からどうもそんなことも分かってきました。ですから、他の多くの地域の少数民族でも、とても深い知恵や文化を築いてきていたのかもしれません。

ホワイト人種が築いて来た近代ヨーロッパ文明の学問や文化には、わたしたち日本人も、とても多くの恩恵を得て来ました。そのホワイトの文化やホワイトの人々に対して、わたしや多分、多くの有色人種の人々はとても敬意をもっています。そのことに変わりはありません。しかし、ホワイト人種にわりと多い人種差別・偏見には'No!'です。これは、ずっと昔からサクソン王族を中心としたサタニストたちが、優生学と称して意図的に人種差別や偏見を人々に植え付けて、人種間の争いや民族紛争や戦争を引き起こしてきたことによるのです。つまり、このことが非常に大きな問題なのです。

しかし、ポスト印象派の画家ゴーギャンが西洋文明に絶望して南太平洋のタヒチに行ってすばらしい絵を描き、それが文明人の心を癒すように、また、西洋の人々が南半球の島々などにバカンスに行き癒されるというのもやはり文明社会で失われた何かを求めているせいではないでしょうか?したがって、西洋文明またはその影響を受けた地域とは違う一般に未開とかって言われるようなアフリカやアマゾン、その他などの地域の人たちは、それはそれで何かすばらしい特質を備えていて、すばらしい文化ををもっているのではないでしょうか。だから、いろいろな文化があっていいんじゃないでしょうか?そういった多様性もまたとても貴重な人類の財産なのでは?と思います。




<新興宗教について>

さて、サクソン王族が目指す、サクソン王族以外の民族を抹殺するか奴隷にしてしまうという計画のための理由づけの一つが人種差別・偏見なのです。そして、その実行のために、その抹殺しようとしている人種にそれを手伝わせると言うなんとも卑劣な方法を彼らはとるのです。自分たちの手を汚すまでもないということですかね。インドでもその方法でインド人同士を戦わせ、漁夫の利を得てインドを征服したという過去の歴史をもっています。アフリカやその他の世界各地での戦争・紛争も似たり寄ったりです。ただし、自国の軍事産業にも利益をもたらすために、彼ら自身も定期的に戦争を起こしますけどね。

そして、戦争にいたらないまでも、サクソン王族の植民地国の政治や選挙や政府や権力を操るために、新興宗教が利用されるのです。ですから、創価学会を始め、統一教会、オウム真理教(=アレフ)、成長の家、幸福の科学、真如園、モルモン教、などなど数多くの新興宗教が日本で盛んなのです。そして、選挙で彼らの都合のいい政党に投票させたり、彼らに都合の悪い人間たちに嫌がらせをさせたりして、自殺させたり、殺したりするのです。また、信者さんは重要な資金源でもあります。サクソン王族さまとその手下の売国奴たちには、まさに、笑いが止まらぬ『濡れ手に泡!』のイイことだらけですね!

そして、この何も知らない信者さんたちのしている恐〜い行為のひとつに『ガスライティング』というものがあります。

以下の資料はブログ「日本の黒い霧」のコメント欄に載っていたものです。

http://blog.goo.ne.jp/adoi

集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。  (123)
2010-02-24 11:57:52
集団ストーカー「ガスライティング犯罪」は今、日本国、中で拡大しています。このいやがらせは歴史的に有名なMKウルトラ計画とCOINTELPROから派生し、それを洗練させたものです。
被害者はストーキングされ、自宅と会社に侵入され、家財道具を破壊され、当人に纏わる悪い評判をたてられます。

今日のガスライティング犯罪、計画はより巧妙なものになっていて、ターゲットが犯罪を訴えようとすると、精神病者のレッテルを張られます。家財道具の窃盗と破壊は常に警察が調査できない程度の低い水準に抑えられています。警察はいつも精神医に「助け」を求めるよう言ってきます。こういったハラスメントを行うための技術は驚くほど水準の高いものであり、それを実行している人間のスキルは驚くほど高いものです。

被害者は心身を攻撃されるのみならず、生計を立てる能力を奪われ、他人との良好な関係性を破壊され、強制的に自殺に追い込まれます。こういった被害者の周囲に見られる徴候は表面上、単に不運が続いているかのように見えるよう作り出されています。犯人はこういったことを非常にうまく果たします。

ガスライティング犯罪の中で生じる外部的な徴候には以下のようなものがあります。

?アンカリング(Anchoring)?

アンカリングとは、「条件付け」という意味です。「ガスライティング犯罪」では、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」をターゲット被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、ターゲット被害者に持たせます。この手口の根底にある技法を、アンカリング(条件付け)と呼びます。

「ガスライティング犯罪」の被害報告に多いアンカリングの条件は、【咳払い】、【鼻すすり】【くしゃみ】【高笑い】【マスク】、
【携帯電話】「同じ色の服」、「スモークグラスの車両」、「連番や意味のある数字のナンバープレート」、「冷笑」、「タイミングよく現れる人や車両」、「ヘリコブター」、「眩しい光やしつこい光の演出」、「廃品回収車」、「緊急車両」、「警察車両」、「掃除やゴミ捨て」、「ランニング」、等々です。海外では、「ノートパソコン」や「ペンのカチッカチッする、ノック音」という報告も多くあります。こういった当たり前に存在する現象が、前記した方法によって、ターゲット被害者を脅かす存在になるのです。条件付けのきっかけとして「脅迫」とも取れる脅しが加わることもあります。「脅迫」とも取れる脅しの後に条件付けが行われた場合、その「条件」に対して「命の危険」を感じさせることも可能なのです。ターゲット被害者個別の話になると、例えば「あの店ではいつもいやな扱いを受ける」「あの場所にはいつも車が止まっていて中の人がこちらを見ている」など、「場所」という条件によっていやな思いがよみがえるといった事もあります。特定のターゲット被害者だけに向けられた、「特定のしぐさ」というものも存在します。

「ガスライティング犯罪」におけるアンカリングの怖いところは、「狙われているという意識」を生じさせることだけではありません。彼等の狙いはそれだけではないのです。第三者から見た場合、ターゲット被害者が、日常的な出来事に対して一般人と違う反応や理解を示すように見える、という効果があることも忘れてはなりません。例えば、「携帯電話」を持っている人はいくらでもいます。加害者側はその効果を計画的に理解したうえで、ターゲット被害者が周りの人に相談するのを待っています。そして「日常的な出来事である」という部分のみを強調し、ターゲット被害者の「思い違い」、「妄想」というストーリーを作り、ターゲット被害者を「おかしな人」「精神病患者」に仕立て上げるよう、仕向けてきます。さんざん仕掛けてもターゲット被害者が誰にも相談しなかったり、無視をし続けたりした場合は、嫌がらせの頻度が極端に増えたり,嫌がらせのやり方を変えたりします。
外郭団体(警察系の特殊法人)→  (123)
2010-02-24 12:02:30
■Google検索結果

国民監視の仕組み         の検索結果 約 998,000 件
監視社会             の検索結果 約 2,360,000 件
監視社会 生活安全条例      の検索結果 約 77,200 件
監視社会 防犯ネットワーク活動  の検索結果 約 19,000 件
大量監視社会           の検索結果 約 250,000 件
Nシステム            の検索結果 約 7,360,000 件
Nシステム メーカー       の検索結果 約 2,640,000 件
Nシステム 警察と企業      の検索結果 約 78,100 件
Nシステム 監視カメラメーカー  の検索結果 約 184,000 件
セキュリティ産業         の検索結果 約 6,290,000 件
警察の天下り先 セキュリティ産業 の検索結果 約 25,600 件
警察の天下り先 警備会社     の検索結果 約 11,600 件
警察の天下り先 調査会社     の検索結果 約 43,900 件
警察の天下り先 医療機関     の検索結果 約 18,100 件
防犯ネットワークシステム     の検索結果 約 2,070,000 件
防犯ネットワーク活動       の検索結果 約 4,470,000 件
防犯ネットワーク 水道局     の検索結果 約 174,000 件
防犯ネットワーク ガス会社    の検索結果 約 118,000 件
防犯ネットワーク 電力会社    の検索結果 約 273,000 件
防犯ネットワーク 電話会社    の検索結果 約 1,580,000 件
防犯ネットワーク 携帯電話会社  の検索結果 約 2,400,000 件
防犯ネットワーク 携帯電話基地局 の検索結果 約 60,700 件
防犯ネットワーク 学校      の検索結果 約 376,000 件
防犯ネットワーク 自治会     の検索結果 約 92,900 件


大量監視社会誰が情報を司るのか 山本節子[著]
http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1361-6.html
N-system
http://www.sakuragaoka.gr.jp/nsys/
ひろがる監視社会――「安全・安心まちづくり」とは何か
http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/20th/simizu/simizu_1.html
セキュリティ産業新聞
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/
2010年 出展社一覧
http://www.shopbiz.jp/w/?page=El&expo=ss
警察の街頭防犯カメラ開発、パナソニックに決定
http://www.shopbiz.jp/ss/column/security-paper/32703.html
コラム「警察OBのコラム」(防犯・防災専門サイト「セキュリティナビ」)
http://www.njp.co.jp/column/keisatu.html
警察官の天下り先
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1182066958/l50
警察 「親が死にそう?見殺しにしろよ。そこ駐禁だから」 全国で相次ぐ
http://www.unkar.org/read/namidame.2ch.net/news/1201504123
東京都水道局新宿営業所
http://www.bouhan.metro.tokyo.jp/volunteer/search.cgi?orgcd=04006

上記は全て警察が関係した組織的監視網に関して調べてみた結果である。
これから見えてくることは、警察による監視社会の仕組みだろう。

警察 → 外郭団体(警察系の特殊法人) → 各種業界(警察OB)

この図式が監視社会の仕組みとなれば、全ての国民を監視できるだろう。
さらにこの仕組みを逆手にとって気に食わない相手を監視対象人物に仕立て上げ、
誰にも不審に思われず、非難されることなく生活妨害に曝すことも可能となるだろう。

警察 → 外郭団体(警察系の特殊法人)→ 各種業界(警察OB)→ 集団ストーカー請負業者 → ターゲット

監視対象人物には、

●追跡・待伏
●盗聴・盗撮
●風評工作と人間関係工作
●不法侵入によるガスライティングや光・音響等を駆使した派生的手口
●生活インフラ工作
●薬物工作。
「自殺強要ストーキングの実態 〜追及すべきは司法の病理〜 」  (123)
2010-02-24 12:34:14
「自殺強要ストーキングの実態 〜追及すべきは司法の病理〜 」


私に対してこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。

この犯罪の基本様態はモビングであり、端的に言えば、見せしめにしてもその他の理由があるにしても、ターゲットとなる人物を選別し、社会的に抹殺する犯罪です。そこで利用される手口がガスライティング及びその派生手口になります。ガスライティングなどの手口が企業や精神科医などによって悪用されていることは、既に英語圏では指摘されており、書籍等も存在します。本サイトでは、この犯罪を、「自殺強要ストーキング」と呼びます。ストーキングとはもともと英語ですが、多くの場合、死に至らしめるという意味を含みます。

「ガスライティング」とは、標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を捏造または演出したり、人格や精神の障害を疑わせたりして、社会的評価を失墜させ、自信、自尊心及び評判を破壊し、思い通りのレベルまで人生を破滅させ、自殺に追い込むことまで出来るにもかかわらず、ターゲット自身が自滅したかのように見せかけることの出来る数々の手口、及びその段階的な計画の総称です(ガスライティングの詳細解説はこちら。)。英語圏では同様の行為について研究が行われ、会社組織や精神科医等による悪用に関する書籍も存在します。

多くの人々が、ある宗教団体がこの犯罪ネットワークの中核であると喧伝しています。その定義が曖昧にもかかわらず、インターネット上で大々的に喧伝されている「集団ストーカー」のことです。しかし、わたしはこの宗教団体が関与しているかどうかについても、「集団ストーカー」として喧伝されている証拠のないあらゆる主張にも興味がありません。

なぜなら、どの団体が関係しているかという問題よりも重要な問題があるからです。それは、警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認し、もしくは加担している、つまり、いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理です。どのような犯罪でも、司法が放置すれば、ましてや加担すれば、やりたい放題ですし、解決することはありません。そして、公務員が加担しているのであれば、それは国家賠償の対象になる違法行為です。この司法の病理が、追及すべき重要度の最も高い問題であり、AGSASサイトが取り組んでいる問題です。この原因(司法の病理)を追及しない限り、さらにこれが司法に訴えても無駄だという、「自殺強要ストーキング」にとって格好の喧伝となり、被害者を追い詰めることになります。この原因(司法の病理)を追及せずに、権力に巻かれた情けない人々による「集団ストーカー」喧伝工作に踊らされて騒いでも、なにも解決しないどころか、被害者と加害者を増やすだけです。
http://antigangstalking.join-us.jp/



実は、’うららおばさん’も、この集団ストーカーにあった経験があるのです。しかも、現在もたくさんの自転車やバイク(乗用車も少し)でストーキング行為をされ、ドキッとする目に度々あわされて血圧が上昇気味なのです。ほんとうにこの人たち(多分、創価などの信者さんたち)は仮面ライダーに攻撃してくる’ショッカー’そのもののようです。しかも、母親が小さなわが子まで自転車に乗せいっしょにストーキングに動員してきますよ〜。子供もこんな小さな時から洗脳されていて、ほんとうにかわいそうですね。

’仮面ライダー桃色おばさん’も「いい加減疲れるわ〜い!」

〜〜 ふぅ〜 (ほんとうに気の毒な人たちだと思います。)

なので、いつも、「目覚めてね!カルト宗教から!!」って声かけを忘れないようにしてあげていますよ〜! 
(かなり危なく接近され、つい、声を少々荒げてしまう時もありますが。)

一方で、それでもまだ、わたしには護(まも)ってくださる勢力があるのでなんとか生きていますよ〜。

’うららおばさん’もうこうなったら、’やけくそ’というか、’開き直る’しかない!いう感じでブログ書いてますです。



♡かなり長くなったので、「民主主義」については明日書きます。済みません!また、見てくださいね〜!
p.s. またまた、済みません。あさってにします。
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by Ulala-lov | 2010-05-12 02:17 | Comments(10)

2010−05−05

(下の本文にピンク文字で訂正を入れました。2014.10.11)

「金融ユダヤ」てよくささやかれます。それもあまりいい意味で使われていない場合が多くて、「ニュー・ワールド・オーダー」にも関わっているとか盛んに言われていますよね。

しか〜し!もうちょっと冷静に、考察してみよう!
そんなに悪者で、闇世界や闇政府の「奥の院」なら、なんでそう騒がれるんでしょうか?そんな秘密裏に暗躍していて、政府も、マスコミも、マフィアも、法曹界も、軍隊も、大企業もなにもかもみ〜んなコントロールしているのなら、とっくにネットもコントロールしてるわさ!
ってちょっと思わない?

やれ、ロスチャイルドだ!、ロックフェラーだ!って、本や雑誌やネットでこんなに派手派手〜に宣伝してるってことは『本当の奥の院』様ご一行はほとんどそれらに名前の出てこない人物たちってことでしょ。やっぱ。

名前を出すとやば〜いことになるほんとに恐〜い人たちって一体誰でしょうかね?

ロスチャイルドの陰謀説でスターリンがロスチャの私生児だとかって、だからロシア革命もロスチャが仕掛けたんだという話も以前からよく聞く話ではありますが、これもちょっと。。。

ブログ「さてはてメモ帳 Imagin & Think!」より4/20〜
’スターリンはロスチャイルドだったか?’
その1  http://satehate.exblog.jp/14212190/
その2  http://satehate.exblog.jp/14226211/
その3  http://satehate.exblog.jp/14239224/
その4  http://satehate.exblog.jp/14253946/

上記のサイトのコメント欄を見てください。わたしもちょこちょこっとコメントしました。

さて、『ユダヤ』とは?ということに関して調べたくても、私たち庶民が知り得る歴史は支配者たちによって歪(ゆが)められて伝えられてきたという経緯があり、なかなか分からないということ、すでにみなさんご存じですよね。それでも少しはなにか手がかりになりそうな歴史本や数少ない暴露本(あまり多くは読んでいません)やネットなどの情報、それもあまり大々的に煽動的なものは除いて、自分の勘を頼りに、いくつかの情報を組み合わせて、さらに自分の想像を加え、推察して考えるしかないのですが。’まるで探検ですね。’


わたしの3月30日の記事1「イルミナティ、ヴァチカンの真実を暴露!」のコメント欄にもちょっと書いたのですが、古代ギリシャの「スパルタとアテネ」(ネットの情報より)を見ると、

http://cert.shinshu-u.ac.jp/gp/el/e04b1/class02/class02-1.htm

古代ギリシャ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2


政治形態はスパルタは征服者として先住民アカイア(ウソ!ほんとうはイオニア人)を奴隷とした専制君主型、アテネ(イオニア人)は市民による直接民主制で、子供の教育はスパルタは全体主義教育、アテネは民主主義教育ということです。
どうもスパルタは軍人色が強く、アテネは徳と知性を重んじた文官という面が強いようです。スパルタでは子供は7才で国の所有となり、軍事訓練を受けるということからもイルミナティの子供との共通点があり、全体主義の教育というところもナチスを連想させます。実際、スパルタ教育は、ドイツのナチスなどで模倣されたと上記のサイトに書いてありますね。

ということから、どうもわたしは、サクソン人とスパルタ人はとってもよく似ているし、ユダヤ人のスファラディー系という呼称もなんだか発音が似ているし、もしかして同一民族じゃあ?って思えてくるのです。それに、古代ギリシャのポリスの中でも、スパルタとマケドニアはドーリア人(ドーリス人とも言う=アカイア人)という民族で、ミケーネ文明(ミケーネ人)(ウソ!エーゲ文明やクレタ文明を滅ぼすために)南下してきて、アカイア人の一部を征服し(ウソ!イオニア人の一部を捕虜にし)、ひどい拷問などして虐待していたし、奴隷として農耕を行わせていたという経緯があります。アテネを中心としたヤハウェ系のポリス群は、それよりずっと以前からペロポネソス半島に定住していたイオニア人が築いたポリスだそうです。このイオニア人はエーゲ海を挟んで対岸にある都市トロイア(現在のシリアの半島の西部)と同じ民族のようです(が、こちらはアイオア人というようです)。なお、トロイア戦争ではギリシャのペロポネソス半島のスパルタと他のギリシャ諸ポリス(すでにドーリア人の支配下だったポリスも多かったのかも)で形成されたアカイア軍が現在のシリアの西部のトロイアを攻撃して征服したようです。「トロイの木馬」で有名な戦争ですね!それで、トロイアから逃亡したトロイア王子パリスの息子の『アエネアエス』がイタリアのローマに上陸して定住したことから、その子孫がローマを建国したということです。詳しくは下記のサイトをご覧ください。


「古代ギリシャ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8A%E3%82%A4
「古代ローマ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8A%E3%82%A4
「王政ローマ」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E7%8E%8B%E6%94%BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E
「ラテン人」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%A9%E3%83%86%E3%83%B3%E4%BA%BA


そして、紀元前480年、「ペルシャ戦争」でペルシャのクセルクセス1世率(ひき)いる大軍の遠征を打ち負かしたギリシャ連合軍でしたが、アテネとスパルタはその時は協力しあったにも関わらず、水面下では敵対していて、後のペロポネソス戦争に発展していったとのことです。そのペロポネソス戦争ではスパルタがアテネを破ったということです。その後、ギリシャ北部のマケドニア(スパルタと同じドーリア人)のフィリッポス2世が初めてギリシャを統一。しかし、すぐに暗殺され、その子、アレクサンドロス(後に、アレキサンダー大王として有名に)が20才で後を継ぎギリシャ王となります。

「アレキサンドロス3世」
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%
E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%B93%E4%B8%96/?from=websearch

DVD「アレキサンダー大王」を見たのですが、母親はアレキサンドロスに「おまえの父親は’あんな野蛮人(フィリッポス2世のこと)’ではない。アテネ(確か?)の’ゼウス’なんだからね」と言います。多分、「アテネの王」(イオニア人)のことだったのではないでしょうか?

アレキサンドロスは、幼い時から哲学者のアリストテレスを家庭教師とし、知に優れた政治家であり武術にも優れた王ででもありました。BC334年5000人の騎兵を率いて、東方遠征に出かけ、ダレイオス3世を破り、ペルシャ帝国を征服します。そして、エジプト、バビロン、サマルカンドなどを次々を征服し、何年もかかって東へ東へ進軍し、東インドまで到達し、帰還のため、パビロンに戻ったところでBC323年に急死します。ところが、実は、祖国マケドニアに帰りたいと願っていたほぼ全ての直属の部下たちの合意による毒殺だったようです。その後、広大な帝国は、後継者戦争が続いた後、*4つに分割されます。しかし、その後、ローマ帝国に征服されたということです。
(p.s....アレキサンダー大王=ジョゼッペですから、アテネのゼウス(ヤハウェ系王)とシバ女王の子がアレクサンドロス少年で、その身体にジョゼッペの人工知能を移植したのでしょう。当時のギリシャ軍の大遠征はマケドニア人とスパルタ人が率いる恐ろしい悪魔のサクソン軍団だったのです。2013.03.11 追記)

* 4つに分割された帝国
セレウコス朝。。。シリア、バビロニア、イラン高原、アジア東部を支配
プトレマイオス朝。。。キプロス、エジプトを支配
カッサンドロス朝。。。マケドニア本国を支配
リュシマコス朝。。。トラキアと小アジア西部を支配

ところで、アレクサンドロスは征服したところに自分の名前をつけた都市「アレキサンドリア」を建設し、その数は確か60にものぼったとか。しかし、その後、十数個に減ったらしいです。『エジプトのアレキサンドリア』が一番有名ですね。それらの都市ではギリシャの文化が伝えられ、その土地のオリエント文化と混ざりあって、新しい「ヘレニズム文化」が生まれたということです。

ユリウス・シーザーこと『カエサル』は「自分はトロイアからローマに逃れたパリスの子『アエネアエス』の子孫だ」と晩年に長老たちに告白したということなので「イオニア人」だと思われます。(ですから、母親はサクソン系と書かれたりしていましたが、本当はイオニア人のはずです)

他方、『アレクサンドロス大王』はマケドニアの出身ですが、母親はシバの女王か新生ヴィーナスのようで、父親はギリシャ統一前に’ゼウス’と呼ばれていたアテネのイオニア人だとすると混血ですが、母親の血筋を多く受け継いだアングロサクソ脳族には違いありません。しかし、イオニア人のゼウスの血を引いていれば頭はかなり良くなるのでしょう。大王の部下はギリシャ統一群なので、スパルタ(アイゼンベルグ系)もいれば、マケドニア、アテネ、オリンポスなど多くのポリスの有力軍人がいたと思われます。もちろん、マケドニア(ジョゼッペ系)がギリシャを統一したのでマケドニア人(次いでスパルタ人)が軍の上層部を仕切っていたことでしょう。

<ゲルマンの大移動について>

ところが、紀元後4C初頭に、中央アジアから中東、東ヨーロッパに匈奴のフン族がが移動してきて、そのため、その地を支配していた元ギリシャ軍の隊長たちで、後に継承戦争に勝ち、その地の王になった者たちの子孫とその部下などの一族が率いるゴート族、ヴァンダル族、フランク族、サクソン族が西方へ大移動したのかな?って気がします。つまり、ギリシャ人で現地の女性との婚姻などで混血している人も多いかもしれません。ただし、サクソン王族の中でもスパルタ人は特に純血種を非常に重んじるという伝統があるそうです。

とにかく、フランク族はいろいろな民族の混合集団だったということですので、これがアケイア人とイオニア人かな?スパルタは他の諸ポリスから一つだけ独立した存在だったということです。ゴート族はスパルタ・マケドニア人かもしれません?ヴァンダル族は歴史本によるとサルマタイ人という遊牧民族(ヤハウェ系)らしいです。

「フン族」
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1550917.html

ゲルマン German も Greek man に引っ掛けているのかな〜? Sharman シャーマンからきていると思っていたのですが。オカルトとか霊媒とか預言とか魔法とかサクソン王族たちって好きそうだもんね。薬とか医術にもドイツ人てとても優れているしね。このあたりはイオニア人かの功績なのかしら?ドイツには北部はサクソンですが南部は違いますし(多分、フランク人かフランケン人)、数種類の民族からなりたっていると思われます。

さらに、北ギリシャに南下してきたこのスパルタとマケドニアのドーリ人ってどこから来たの?と調べてみました。なんだか強そうだし、「サクソン」は’刀’とかって意味からきているらしいので、やっぱり「鉄器」が関係しているのかしら?とスキタイ人とヒッタイト人を調べてみました〜!

スキタイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%82%BF%E3%82%A4
ヒッタイト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88

なんだか二つの種族は似ているような?って思ってさらに調べてみると。。。

ブログ「平成新撰組」、4/5「イスラエル人’卑弥呼’と白人’イエス・キリスト’の謎」
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145714308.html

ということは、ヒッタイト王国が滅亡して、スキタイに看板掛けかえて新しく王国をつくり、その一部がギリシャに南下してドーリア人としてマケドニア(ジョゼッペ系)とスパルタ(アイゼンベルグ系)になったってことなでしょうか?

そして、ユダ族はヒッタイト人と深い血縁関係で結びついていたらしいとか。だから、イエスは金髪碧眼の白人だった可能性が高い?とかって書いてありますよ〜。確かにイエスが金髪の白人だった可能性が高いです。それは、大ユリアがそうだったのでしょうし、父親もそうだった可能性が高いです。

それで、アシュケナージ・ユダヤというのは発音と文字から考えると、なんだかアカイア人とかイオニア人って感じがしますし。スファラディム・ユダヤというのはなんだかスパルタ人とかサクソン人とかって感じがしますけど。。。? 

とすると、第二次世界大戦でホロコーストにあったのはアシュケナージ・ユダヤで、多くが殺され、生き延びた人たちもイスラエルに移住せざるをえないような状況に追いやられたということですかね。アテネに住んでいたイオニア人とかがアシュケナージだとすると、彼らはもともと伝統的に頭が良くて、商売とかうまくて、器用だったので、金融業や金細工、商売などを職業にしていてお金持ちが多かったということも合致します。だから、伝統的に時としては協力しあうけれど、敵対することの多いスパルタが祖先のサクソン王族が生み出したファシスト軍団「ヒットラー・ナチ」に強制収容所に入れられ、毒殺され、お金を強奪されたということでしょうね。それに、わたしが考えているようにフランク族がアシュケナージ・ユダヤだとすると、紀元後5Cにフランク王国メロビング朝のピピン大王はサクソン王族・貴族が悪魔教を信じているので征伐にいくとして、サクソン軍との戦いで大勢のサクソン人を殺害しているのでその仕返しもあったのかも?

とにかく、今イスラエルの上層部にいる極右勢力『リクード』はスファラディム・ユダヤらしいです。ナタニエフ首相もスファラディムで、その父親も建国当時の政治家で首相かなにか重要なポストにいた人です。シャロン元首相親子もそうです。つまり、イスラエルの最上層部にはスファラディム・ユダヤ=サクソン人王族・貴族が君臨していて、イスラエルを支配しているということです。アシュケナージ・ユダヤやもともとパレスチナなどに定住していた民族的な有色人種のユダヤにはホロコーストの恐怖を煽って、反ユダヤ主義者に対しての憎しみの感情を煽り、過剰な防衛心を煽り、パレスチナ人や中東の他国などへの対立を深めさせているらしいです。困った煽動家のサクソン王族さんたちですね!まったく〜!

それから、ポーランドから黒海とカスピ海に至るあたりで遊牧民として生活していたサルマタイ人はAD.4Cにローマの傭兵として徴集され英国に駐屯させられていました。ところが、ローマが英国から撤退する時に、ローマ帝国の指揮官アーサー(後に、アーサー王として有名。多分、イオニア人)がスコットランドのブリトン人に協力して、サクソン軍を撃退させるために戦うことを決意。この時、彼の部下だったサルマタイの傭兵たち数人、多分12人くらいが彼に忠誠を尽くし、共にサクソンと戦ったようです。後にアーサー王と円卓の騎士と呼ばれる人たちです。そして、アーサーと彼のサルマタイ人の部下とブリトン人軍団がサクソン軍に勝利したということです。

そのせいなのか?アシュケナージ・ユダヤやサルマタイ人(遊牧民、ついでに、ユダヤとして殺されたのかも?)の多いポーランドを中心とした東欧のユダヤ人がたくさん殺されています。あまり知られていないけれど、ロマ人という遊牧民も大勢ホロコーストにあっているということです。現在でもロマ人は各国で阻害され、とても悲惨な状況で生活しているとのことです。このロマ人を差別している人たちは絶対に止めるべきです。

これは、わたしたち、地球上の95%以上の人類にとっては他人ごとではありません。いつ、我が身に迫ってくるかもしれないのです。サクソン王族・貴族がわたしたちを『シープル』と呼び、人類人口削減の標的にしてる限り。

とにかく、人種差別や偏見でサクソン王族以外の種族絶滅とかっていうやり方はほんとうに恐ろしいことですね。絶対に止めてほしいです。サクソン王族(めちゃくちゃ数が多い)にも、彼らの手先として従っている人たちにも人間としての心をとり戻してほしいです。

また、わたしたちも、自分のまわりから、他人をいろいろな理由で差別したり、偏見をもって視たり、接したりするような態度を改めましょう。


p.s.

上記文中の真ん中あたりに、ブログ「新撰組」さんのサイトを紹介しましたが、その中でイエス・キリストはヒッタイトでイエスは金髪碧眼の白人だったとあります。わたしは、どうもこれはあまり納得できません。わたしは、イエスはケルト系で金髪碧眼の白人だったのではないかという気がします。ノルマン人ってゲルマン人の一種だとかて書いてあったりしますが、実はケルト系なのではないかと私は思ってしまいます。つまり、ノルマン<ケルト<ゲルマンなのではないかと。しかし、ケルトは純粋の白人だという気がします。つまり、金髪碧眼の白人はケルトにではないかと。(しかし、後で分りましたが、ケルト人には黒髪黒目で色白の人たちもいるようです)

また、旧約聖書のバプテスマのヨハネはカエサルとエジプトの女王クレオパトラとの間にできた子供「カエサリオン」ではないか?とちょっと想像したりします。(しかし、実の父は、おそらくローマ帝国将軍のアントニオでしょう)クレオパトラは自殺しますが、カエサリオンは重臣12人と大勢の家臣とその家族などとと逃走させたのではないかと。(ビデオ「クレオパトラ」ではそうなっていました)

また、イエス・キリストは、初代ローマ皇帝「アウグストゥス」の娘「大ユリア」とケルト人の誰かとの子でしょう。そして、何年か経って、イスラエルに到着し、しばらく大工として落ち着いた生活をし、その後、それら家臣を使徒としてイスラエル北部の各地を布教してまわったのではないかな?と。彼が神=ファーザー、父と呼んで、時折、山に登り、神から啓示を与えられたというのは、もしかしたら、カエサルやアウグストゥスは死んだのではなく生きていて、近くのどこかで隠遁(いんとん)というか隠居生活をしていて、時々、わが孫か、わが子に会いに来て、教えていたのかも?

その当時、ローマ帝国は大繁栄とともに、しだいに人々は堕落していっていたようです。「見せものに熱をあげた市民;コロセウムでは剣闘士と剣闘士の戦い、剣闘士とライオン、ヒョウといた猛獣との戦いなどの見せ物が行われました。戦いはどちらかが死ぬまで続けられました。剣闘士は主に奴隷でした。ローマの人々はこういった血なまぐさい、残酷な見せものに熱狂していました。ローマ帝国以外の各地に建設された植民都市にも、円形闘技場や円形劇場がありました」と考古学者の吉村作治著の本「ギリシア・ローマ文明の光 ヨーロッパ編」にあります。カエサルはキリスト教を息子に広めさせ人々を悔い改めさせ、ローマの統治をもう一度きちんと立て直したいと思っていたのかも?それで、いろいろな宗教を集めてキリスト教を考え出したのでは。。。

それから、あのキリストの十字架でのはりつけの後、イエスの死体はなくなっていたのは、イエスは死なないで、アウグストゥスの従者に助けられてどこかに、マグダラのマリアとともに逃れ、結婚し、子供を生み子孫がずっと続いている。。。なんて、あの話題を読んだ映画「ダヴィンチ・コード」のようなできごとが実際に起きていたのかもしれません。

それから、現在のようにヴァチカンがイルミナティの影響を受けるようになったりしたのは、最初からではないと思います。しかし、DVD「アーサー大王」で見た時は、AD.4C(300年代後半)の時のことなのですが、すでにローマ・カトリックに悪魔的要素が入っていました。アーサーがスコットランドのブリトン人にローマから来た牧師がひどい拷問などをしていた事実を知って、「以前、ローマ教皇に会った時はこのようなことをする人ではなかったし、とてもいい方だった。」と教皇の息子か?教皇候補者か?に言っていました。その頃から異変が起きていたのでしょうか?AD.313年にコンスタンティウス1世が「ミラノの勅令」を公布してキリスト教を公認し、380年には国教になっているのですが。

キリスト教を信じるな(1)
http://www.marre.jp/davinci/column/christianity.html

わたしは聖書に学んだりすることは多いし、また、慰められる御言葉(みことば)も多いので聖書は結構好きです。でも、確かに上のブログ主のマレさんがおしゃっていることが「キリスト教がローマ帝国の国教とされてからおかしくなった」ことへの一番納得できる説明でしょうね。つまり、「ローマカトリックの歴史にあるように、繰り返される’神の名’による侵略、魔女狩りなど、血なまぐさい歴史と不条理を見れば、そう感じるのはやむを得ないでしょう」という箇所など、まったくその通りだと思います。さらに、「カトリック教会だけが唯一普遍的な、地上における神の代弁者なのだという発想は、当然のことながら、キリスト教がローマ国教として定められ、政治権力と癒着したことから発したものです。」ですと。そうですね〜なにごとも、「初心忘れるべからず」なら良かったのですが。「キリスト教を信じるな」(ブログの題名)は、きっと、ローマ国教となって以来、政治権力の利用の道具となってしまっているキリスト教や教皇や教会組織を信じるなということなんでしょうかね。

* コメント欄も見てくださいネ!

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by Ulala-lov | 2010-05-05 01:07 | Comments(25)