昨年2009年6月末に、突然、マイケルが亡くなったとニュースで聞いた時は、本当に世界中の人たちが驚き、ショックを受けていましたね。しかし、その2〜3ヶ月後には、マイケルの死因が主治医によるミスというか、事故死だったと発表されました。多分、サタニストたち(ナチ・ファシスト=サクソン王族)に暗殺されたんだろうというのが真実のようです。というのも、マイケルは、当時、ロンドン公演を間近に控えていて、そのステージで平和について、また、そのためになにが問題なのかとか、ファンに訴えようとしていたらしいのです。だから、それを妨害するためにサタニストたちに暗殺されたということらしいです。 (彼の主治医は脅迫されてやったのでしょう)  ムッカッ〜#ー”ー: 

私は、マイケルのことは、特別に〜ファンというわけではなかったのですが、やはり、あの歌声と踊りには圧倒されるものがありましたし〜、バラードなどの子供時代はとってもかわいい声でしたし、大人になってからのやさしい歌声もとってもステキでした。また、あの’ムーンウォーク’などのダンスは、超ノリノリ!かっこ良かったですネ!わたしも、とってもとっても楽しんで見ていました。(’スッゲ〜、逆立ちしてもあんなマネわたしにゃ〜できんわ!’と)

とにかく、マイケルが世界的に超有名な超一流の歌手&エンターテイナーであったことは誰の目にも疑いのないことでしたよね〜。しかし、わたしは恥ずかしながら、その歌の内容などについては、英語ということもあってか? あまり深く考えたこともなく、ちゃんと聞き取ろうとじっくり聞いたことさえありませんでした。
(ホホ、恥ずかしながら〜)

’ところが’、約一年くらい前にサタニストたちのやっている「カルトの悪魔儀式」とかっていうのをベンジャミン・フランクリンさんのブログで知りました。そのことにより、マイケルの歌っている「スリラー」も、どうもそのことを歌った曲ではないかということを、自分で気が付いたのか?だれかがネットにそう書いていたのか? どっちだったかな?それさえ、ちゃんと記憶していない天然ボケなわたしですが。

とにかく、そう思って、「スリラー」の歌詞をジィ〜ッと見てみると。。。あ〜! やっぱし。。。そうだよね〜って感じでした! やっぱり、きっと、マイケルも知ってて歌ってたんじゃないかなあ?でも、ちょっと、歌の最後のほうはおどけていますが。。。そりゃあ、エンターテイメントだから、恐い、こわ〜〜〜いまんまじゃ終われないでしょうしね。

とにかく、ベンジャミンさんのブログにも書いてありましたが、サタニストたちは何千年もの大昔(おおむかし)から続いている悪魔の儀式を行っているらしいのです。しかし、この歌、以前に見たときは、「4000年前から」の悪魔の霊(ゾンビ)とかって書いてあったはずなのですが、なぜか、今回見たら、「四万年前から」になってますよ〜???新たな発見があり歌詞が変えられたのでしょうか?

それから、なんでも、その悪魔の儀式はバビロニアから伝わってきたのだとか。それが、今、現在でも、現実に行われているなんて〜〜〜〜時代錯誤に思えて信じられな〜い! けれど、本当らしいです〜!  ゾォ〜〜
人間を生け贄にするそんな悪魔儀式なんかするから、成仏できなかった悪霊(ゾンビ)たちがうようよ墓場から出てくるんだよ〜

それとも、墓から出てくるゾンビたちは彼らの先祖なのかな〜?それとも、彼らがオカルトでおびき出した悪霊なのかしら?それに、彼ら自身も悪霊に乗り移られて、ゾンビのように?または、オオカミ男やオオカミ女みたく?なったりするのかな〜???

'Thriller'スリラー
(特別編)
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/MichaelJackson/thriller/
(全編)
http://new.music.yahoo.com/videos/MichaelJackson/Thriller--2143035
英詩と訳
http://mjwords.exblog.jp/9402099/

サタニストたちは、そういう儀式をすることにより自分たちの願かけをしたり、何か(生け贄かな?悪霊?地場?宇宙?)から、パワーを吸血鬼のように吸い取って自己のパワーを増したりするらしいです。詳しくは知らないですけれど。 嫌(イヤ〜)ね〜 ゾゾォ〜〜〜


そんなサタニストたちと戦うために戦争を起こしてはいけないよね。やっぱり、逃げるが勝ちらしい。。。
やっぱし! ^__~* マイケルの下の歌にもそう書いてありますよ〜 
(コメント欄も見ると一層なるほど〜ですよ)

'Beat it'ビート・イト
http://www.youtube.com/watch?v=WObfcDIf6lY&feature=related
英詩と訳
http://mjwords.exblog.jp/9370144/



また、最近、ほかの方のブログで、「テロ戦争っていったい誰が?どっちが悪いのか?」って書いてあって。つまり、『2001年の9.11』*を口実にアフガニスタンやイラクで100万〜200万とも言われている膨大な数の兵士や民間人を殺している「アメリカ」や「イギリス」を初めとする国々(日本も間接的ながら大きな影響を与えている。特に資金面で)と、テロを仕掛けたことになっているアラブの「アルカイダ」と呼ばれているなんだか実態のよく分からないテログループやイラクの独裁者として標的にされた「故フセイン大統領」などと、どっちが悪いの? しかも、イラクには大量破壊兵器などはなかったし。「どっちがよりたくさん人を殺したり、よりひどいことをしている?」って疑問を投げかけておられました。ほんとだよね〜 @o@ OMG!

*これは、もうかなり多くの人たちに知られていることと思われますが、『9.11』は米国政府ブッシュ政権の自作自演だという証拠や論拠が多数あります。その陰謀の背後にいるのは英国を初め、ドイツを中心とした欧州や米国、カナダ、オーストラリア、南アなど世界中にいるサタニスト・サクソン王族のエリートと呼ばれる人たちです。

'Bad'バッド
http://new.music.yahoo.com/videos/Michael+Jackson/Bad--2143034;_ylt=AprNUt173A3ty7JOL0VV8x3esyUv
英詩と訳
http://mjwords.exblog.jp/9378695/


それから、もうすぐの「英国の選挙」を応援するのにちょっと良いかも? このお歌!!
'Say Say Say ' セイ、セイ、セイ     
ポール・マッカートニー&マイケル・ジャクソン
http://www.youtube.com/watch?v=aLEhh_XpJ-0&feature=channel

わたしが、以下のように’勝ってに解釈’してしまいました〜

注目!!(政治に)
言って、!言って、!言って!向かうべき方向をしめしてくれ!!(選挙で)
取って!取って!取って!望むもの!(選挙で)
待ってるよ!(投票所で)
行って!行って!行って!(選挙へ、そして、あなたの望む政治に)
愛があるなら!(政治も世の中も、あなたもわたしも良くなる)
放ったらかしじゃダメ! (義務を果たそう!)
何年も泣いてきたんだ!(ひどい政治に )
                                                                                                      

ブログ「星に願いを・・・」 というマイケルのことすっご〜く詳しく載っているブログを発見しました〜!
http://blog.goo.ne.jp/starmj/e/ccf9d950f3be4bd675894893820545c9

マイケルのメッセージ『真実は一つ』〜’マイケルの優しさと苦悩’
http://blog.goo.ne.jp/starmj/e/a477a901a076776502cf2e2266abcf35

(ビデオの日本語字幕は画面下の右側のボタンをポチッとクリックするとよく見えるようになります)

マイケル!あなたは、すご〜い!偉〜い! いままで、あなたのこと、ほとんどなにも知らずにごめんなさ〜いです!と思わず言いたくなってしましました。あなたは’弱い立場の方々や子供たちに寄付やボランティアをほんとう〜に熱心にされた方’だったんですね〜。マイケルのような、こんな人もいれば、あんな人もいる。真逆のことをしている人たちがいるんですね。なんと矛盾に満ちた世の中じゃ。。。ブツブツ
サタニストたちはマイケルの爪のアカでも飲まんか〜イ!!と思わず。。。〜〜 < ha~


最後の'On The Line' という曲もいいですよ!
                                                                             
 「目覚めて、新しい世界に到達するために手を伸ばしてやってみるんだ!」とかって

マイケルが言ってますよ!!♡♡♡♡♡


☆どうか、英国人の友人や知り合いのいらっしゃる方はぜひ、このマイケルのことや今度の5月6日の英国総選挙のことを知らせてあげてください。☆

これは、世界中の人々の運命にかかわってくる重大な選挙です!
世界が悪魔の支配から逃れられるかどうかの!
世界が平和になれるかどうかの!

どうしても平和や正義を望む人(候補者)たちが勝利しなくてはなりません!
サタニストたちが企(たくら)んでいるハルマゲドンなどをSTOP!させなくてはなりません!

どうか、どうかよろしくお願いします。


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-04-29 05:55 | Comments(7)

先月、3月23日にこのブログで書いた「アングロサクソン王族のミッション(民族的使命)」の記事の中でわたしが紹介して、恥ずかしながら分かる範囲で簡単な要約をしたYouTubeビデオがありましたね。そのビデオが以前にもわたしが紹介したことのあるブログ「黄金の金玉を知らないか?」さんのところで、日本語訳付きでしかもちゃんと最後までビデオがアップされていました(わたしの時は途中でストップしてしまって最後まで訳せずじまいでした)。4月19日の「プロジェクトアバロンについて」という記事の中です。

「黄金の金玉を知らないか?」
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

特に5番目と6番目のビデオはとても重要ですので意味が分かるまで何回も繰り返して見てください。というのも下の日本語字幕が変わっていくのがとても早くて内容を見逃しやすいからです。

どうも、アングロ・サクソン王族の後ろには悪い宇宙人?がついているのでしょうか。。。そして、反対にビル・ライアンさんやその仲間などにはよい宇宙人?が味方してくれているのでしょうか。。。

確かに、わたしもこの広い宇宙には地球以外にも生物がいることは十分考えられる思っていました。しかし、今までは、もし、そのようなETがいるのなら、地球人を使ってこんな何百年もかかって地球の征服を計画をするとは思えませんでしたが。。。違ってたのかな〜?

まあ、どっちにしてもアングロ・サクソンの王族・貴族たち(=グローバル金融・軍事・法律などすべての分野のエリート)がこの恐ろしい『ワールド・ニュー・オーダー』=『アングロ・サクソン・ミッション』を計画しているということだけはハッキリしています。ヨーロッパのほとんどの王族たちはそうらしいですが、それでも、一部の王族たちがそれに反対しているのも確かです。この一部の王族に望みをかけているのですが。。。しかし、彼らに望みをかけるだけでなく、わたしたちもがんばらなくてはいけません。

ビル・ライアンさんの最後のほうの言葉で重要だと思われる言葉を下に箇条書きにしました。 
  
○絶対に「ダメだ!」とか、「どうにもならない!」とかというふうに信じてはいけません。 
                   
○私たちは、この意識の高まりの引き金となって助けるべくここにいるのかも知れません。それがこういった計画が起こるのを阻(はば)むことになるからです。もし、こういったことが、私たちが望む未来だとして同意しなければ、私たちはそれを経験することにはならないからです。私たちは全員が自分達の現実を一緒に創造しているのです。私たち全員がその一部分を担っており、こういった計画に気づくことこそがそれらがおこるのを防ぐやり方だと深く深く信じているのです。

○ 預言と予測は違います。予測はデータによって論理的に判断を下すと3ヶ月後にはこういうことが起こるんだなということです。預言は時として誤用・悪用されることがあり、誤解されることもあるので取り扱いを慎重にしなくてはなりません。そのような理由から預言に反発する人たちもいます。しかし、預言者が常に言ってきたことは「聞きなさい。もし、私たちが目覚めずに行動を起こさなければこのようなことが起こりますよ」ということです。そして、預言者がこのような預言的警告を与える目的はこう言うためです。「聞きなさい。今ここで、変えるべきことがあります。」それが起こると言って人に警告を与えるのではなく、こう言うためです。
「聞きなさい。やり方を変える必要があるのです。人との関わり方を変える必要があるのです。」そうすれば、その預言的できごとは起こりませんよということです。それで、これは予測ではありません。

○軍や諜報機関で働いている人たちに特にこのことを言いたいのです。この計画への同意を取り消すことが大事です。人類や祖国を滅ぼすような命令に何であろうと従う必要はないのです。例えば、「アバター」という映画の中で、軍のヘリコプターの女性パイロットが、巨木(魂の木)に向かって武器を発射するように命令された。彼女は、「こんな仕事をする契約なんかしてなかったわ。」と言い、その結果、彼女はこのことに加担せずに済んだのでした。軍で働く人たちは人類にとって最高のことをしようと考えて契約書にサインをした人たちです。だから軍にはこんな契約(ニュー・ワールド・オーダーに関わる契約)などまったくしていない人たちが大勢います。諜報機関も同じです。あなた方は人類にとって最高のことをサポートする必要があるのです。あなた方はそうするように命令されたからといってそれをする必要はないのです。自分たち自身の計画予定に従ってこれらの悪事を行っている支配者たち以外には誰もこんなことに興味はないのです。そして、その計画はあなた方のことも私のことも考慮になんか入れてはいないのです。これは確実です。あなた方は、もし、それが甚大なる破壊へと導くような命令だったなら従う必要はないのです。                                                                     


(うららおばさん)                                                                                                               わたしたちは、今、ほんとうにこの恐ろしい現在進行形で起きている事実をしっかり認識して、つまり、しっかり目覚めて、われわれひとりひとりが自覚をもって、それに対応していかなければなりませんね。
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by Ulala-lov | 2010-04-20 23:58 | Comments(7)

新型インフルエンザ・ワクチンの恐怖に引き続き、サタニストたちが人類の人口削減のために、メディアを通じて、最近、宣伝し始めた子宮頚ガンワクチンはとっても危険なワクチンのようです。

すでに、エイズ(HIV)やサーズや鳥インフルエンザは彼らの仕業といわれています。季節性インフルと思われてきたものも、もしかしたら彼らサタニストの仕業かも。。。怪しいなあ〜

また、狂牛病も彼らの仕業でしょう。それなのに、危険そうな米牛肉(頻繁に危険部位が混入され、日本ほど
検査も厳しくない)を輸入しろ!、輸入しろ!、規制をもっと緩和しろ!と「押し売り」する米国政府。。。
まったく〜  悪魔なんだ〜!!   ーー***< キッ!

これらは、すべて、わざと仕掛けられたワナなのです! キッパリ!

’殺人’または’重大な病気発生’の目的で。。  
’あの悪魔たちめ〜!!’ ↖^($v $ )^〜>


★絶対にこんなわけの分からないワクチンを
                                          ’大事なお子さん’に接種させないでください!!★

「現在進行形の’人体実験’である子宮頚ガンワクチン」阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/553.html

外国では、公費で人体実験までしているんですね〜、あきれた!!   + o +  パチクリ!



’さらに、インドではもう犠牲者が多数でて停止になったとかって!’

ブログ「つむじ風」より;
「インドで’子宮頚ガンワクチン’接種の犠牲者多数!!」
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10724970/index.html
「これを見てもまだワクチンを打ちたい??」
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/03/post_d217.html
(ビル・ゲイツもよく登場するよね!相当なワルだね〜!!)

上記サイトの左側の「カテゴリー」の欄の「ワクチンキャンペーン」をクリックして見ると、さらに詳しく説明されています。

サタニストたちの脅迫で多くの国の政府もメディアも反対できず(核爆弾落とすとかなんとかって脅しているんでしょ)、国民にこれらワクチン接種を促す宣伝をしているのでしょうが。。。まったく悲しいかぎりです。    〜〜。。。

新型インフル、子宮頚ガン両ワクチンとも不妊症になるかもしれないということも指摘されている。こんな危険なワクチンを打ってしまったら、ほんとうに「後悔は先に立たず」のことわざどおりになってしましますよ!

「栃木県大田原市」 っていったい何考えてるんだ〜!

★★★    ’保護者は抗議して、絶対にワクチンを拒否しよう!!!’


みなさ〜ん、大田原市に知り合いがある方はぜひ教えてあげましょう!
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by Ulala-lov | 2010-04-19 17:46 | Comments(3)

スコットランドの上流家庭の少女ホリー・グレッグ(仮名)が6歳の時から、父親を含めた、ある秘密結社のグループの何人もの男たちから性的虐待を受けていたというショッキングな告発(法的に、それから社会へ)です。

ホリーは少し大きくなってから、10年前の2000年に、初めて母親に打ち明けたのですが、母親のアン・グレッグ(仮名)もホリーも警察、医者、いろいろな相談所のソーシャルワーカーを含め全ての人々に相手にされません。反対に、その時からそのスキャンダルの口封じのために、さまざまな嫌がらせをされる、圧力をかけられたりするということが始まります。

わたしのこのブログの以前の記事、2009年5月18日の「性虐待者をも生み出すナチ思想と対するシュタイナー思想」、2009年12月10日に「偶然、英王室の暴露本『ロイヤルズ』を読んで。。。」(スコットランドの性虐待の件のところ)をもう一度見て参考にしていただけるとよくご理解いただけると思います。

後の方の12月の英王室についての書き込みの中では、スコットランドの名門の家柄の子供たちがある特定の王族か貴族のような身分の高い人たちの性虐待のターゲットになっていたかもしれないと、ちょっと知り得ることがありました。それで、推測ではありましたが、わたしはあのように書いたのです。もちろん、世界中でこのような幼児性虐待が起きてはいるようですが、スコットランドでは、特に、「名門の」子供たちが狙われたという特異性があります。

なぜかと言うと、つまり、第一に、サクソン王族がサクソン王朝の支配をスコットランドで強化するための陰謀(早い話が乗っ取り)がからんでいるということ。そして、第二に、エリザベス女王がチャールズの寄宿舎時代の虐(いじ)めのことを含め、スコットランドにはずっと以前からなにか苦々しく思っていたことなどが関係しているような。

以下のサイトのそのmpの話を訳そうとしたのですが、少しスコットランドなまりのある英語で、しかも、内容が深刻で、はっきりと言いにくい内容のため、声もこもり、かすれがちで聞き取りにくいです。おまけに、私の英語能力もたいしたことないときているので、どうしようもありません。済みませんが、ほんとうにおおまかな要約となります。


スコットランドの少女の幼児性虐待のグループ被害の告発(上から6番目のブルーのラジオかインターネット放送かのmpのところです)
http://www.navigate3d.no/mbbs22/forums/thread-view.asp?tid=1357
&start=376#M5675


日本語の要約;

(アンのインタビューでの告発)
2000年 私たち一家はアバディーンに住んでいた。夫と私はあまりうまくいっていなくて、私は離婚を考えていた。

5月のある日、ホリーが私に父親にレイプされていることを初めて話す。

(後半のインタビューで、その頃、ホリーは母親の勧めで有名な精神科医に相談し、はじめて、性虐待のことを理解してもらい、母親に話すように言われていたから、娘はやっと私に告白したとアンが話している。)

それは、ホリーが6才の時で父親とブラジルにいた時からだと言う。
当時、私は精神状態が良くなく別居していた。夫は大きな石油会社に勤めていて世界中を転勤していた。

私はその後3日間、ホリーの性虐待についてアバディーンのソーシャル・ワーカーと警察に話すが信じてもらえず。それで、イングランドの裁判所に行って話すがまた信じられないと言われる。

その後、8月に、ホリーは多くの人たちが幼児性虐待に関わっていて、自分以外にも、もっと多くの子供たちが被害にあっていると私に告げる。私は、そのことを警察に話しに行った。

9月になって、10人の人が突然、私の家の前にやって来た。なんだか恐ろしくて家の中に隠れたりもしたが、彼らは警察官だと分かる。私は、彼らに強制的にアバディーンの精神病院に入れられた。3日間、そこで懸命に反抗して、やっと出られた。その間、彼らの言うことに同意すれば出られると何度もある書類に署名をするように迫られた。私は、何度も拒否し、結局、同意しなかった。また、医者からは、私が性的偏執狂という病気なのだから、私自身の記憶を消す薬を飲むようにと強く勧められた。私は拒否して飲まなかった。

その時、警察は、娘のほうは、夫のところに連れて行き、会わせるつもりでいた。


スポークスマン、 ロバート・グリーンのインタビューでの告発:
スコットランドではパワフルグループ、つまり、銀行家や企業の重役がすべてをコントロールしている。

司会者:1970年代には、スウェーデンでもこのような事件がありましたね。ベルギーでもイタリアでもあり、メキシコやブラジルでもこのようなリング(グループ)の存在がニュースになりました。幼児性虐待のグローバルネットワークが存在しているということですね。

? :ポルトガルはそのような事件では有名な場所ですね。

アン: ポルトガルに住んでいた時にも夫はホリーをほかの男たちに売っていた。
そこでは、メディア、政府、法曹界の人々が孤児院の子供たちをレイプしていたことが1999年にバレて、ニュースになった。

ロバート:スコットランドはほかの国に比べれば、レイプは少ない国だ、2%くらいだから。(といっても、日本と同じように告発しないケースが多いのかもしれないのでその辺はなんとも言えないのですが。まあ、多い国に比べれば、少ないほうなのかも。)しかし、私はこの件に関わったのは、3年前?去年?からだけれど、警察は無言で、スコットランド政府も隠そうとしている。

アン:2000年の7月にミセス・アンジェリーにという警察官にホリーは打ち明けたけれど、警察側は否定し、警察の幹部は事件のすべてを隠そうと懸命にコントロールしていた。その後、ミセス・アンジェリーにはどんどん出世し、現在はエジンバラ警察で最高の地位になっている。

ロバート:去年、この事件の書類を提出し起訴しようとしたが、できなかった。信じられないほどの隠ぺいだ。その後、私は警察に逮捕された。結局、私はすぐに釈放されたけれどね。

司会者: 私は、一ヶ月前に初めてこの事件について聞いたが、とても恐ろしくて驚くべく事件だ。

ロバート:最近、7才と10才の男の子の身にも同じようなことが起きていると告発があった。

司会者:政治システムに問題があるのでしょうか?

ロバート:秘密結社があって、完全にこれらの事件を隠している。彼らのコントロールでメディアも取り上げない。

アン:でも、チャリティー組織「クリミナル・エンジェル」があって、2009年から私たちに協力してくれている。メディアはこの会のことさえも報道しない。私たちはこの事件と戦ってから、だんだんアバディーンには住みにくくなってしまい、この組織の協力でイングランドのある安全な地域に引っ越した。

★ 今度の5月に『英国議会総選挙』がある。★

☆スコットランドから『この問題を解決してくれる候補者を当選させたい』のでそのための運動をしている。あらゆる公的機関に手紙を書いて送っている。

ホリーは1990年に精神的にちょっとおかしくなって、学校で医者に診てもらったようだが、校長も医者も何もせず、わたしにも何も告げなかったので知らなかった。

ロバート:多分、校長は性虐待リングのことを知っていたんだよ。

アン:1992年にはホリーは友達を恐れるようになっていたので、特別なカウンセリングを受けていた。家では自傷行為や自殺行為をしたり、パニックになったり、人を恐れたりして大変だった。

ロバート:2000年に初めて警察で打ち明けたのを1回目とすれば、2009年の2回目の警察での証言では、ホリーは3時間半にわたって、証言をした。本当に大変な辛いことをこと細かくまで聞かれて、話さなければならなかったようだが、ホリーはよくがんばった。ほんとうに偉かったと思う。
警察はこのようなことは何回起きたのかとホリーに聞いた時、彼女は何回も何回もと答えた。それから、どこで起きたのかと聞いた時は「ホーム・オブ・シェリフ」*と答えた。

*シェリフは州長官と辞書にありますが、そうなると英国はカウンティと呼ばれる州(日本の県のような感じ)に別れていますので、アバディーンシャー州知事の家で行われていたということになるのでしょうか?
ただし、1996年からアバディーン市は州から独立していますけど。それとも、ポルトガルにいた時のことなんでしょうか?ちょっとよく分かりません。

しかし、その証言の記録を、後に、警察はなくしたと言っている。メソニック(フリーメーソン?)が隠ぺいした。

アン: 1997年に、カナダのトロントにいた兄のところへ私たちが訪ねて行った時、兄は夫にホリーのことで注意をしたらしい。(後でわかったことだけれど)

そのしばらく後に、兄は自殺し、3年後の2000年に亡くなった。母はパーキンソン病で亡くなった。母はトラストを持っていた。(つまり、多分、お金持ちだったということらしい)

ところが、2009年に、兄の死について真実が分かった。あちこちに傷があり、足も砕かれ?ていて殺されたと分かった。どのグループの誰が私の兄を殺すように命じたかを警察に聞いても答えてくれない。

ロバート:お兄さんはホリーにとって、とても優しくてよい伯父さんだったんだね。だから、ホリーはお父さんに性的な虐待をされていることやほかの人たちのことや性虐待のリングのことを話たんだね。それで、お兄さんはアンの夫に、ホリーの体に触ってはいけないと忠告したんだね。だから、その幼児性虐待のリングに殺されたんだね。

アン:ええ、とてもいいお兄さんだったわ。私たちは2000年からもう10年間も、この娘ホリーにまつわる幼児性虐待事件で警察その他いろいろな機関と戦っているがちっとも進展しない。

ロバート:このように、捜査を止めるのは多くの著名な人たち、とても尊敬されているような人たち、警察やカトリックチャーチの人たちも。

権力のある法律事務所がメディアをコントロールし、デモクラシーを疎外している。一般の人たちはこういったことをメディアが報道しないので全く知らない。

☆ファシスト独裁主義が横行している。このことは、憲法にかかわることである。5月初めに、「英国総選挙」があるので、できるだけ多くに人になんとかこのことを知らせるようにしたい。

6月にBBCのテレビで3回のドキュメンタリーのシリーズでこのことを放送してくれる。また、同じ6月に、ラジオでもこの件を一時間半にわたって放送してくれる予定だ。

ジョン・スミスィーという人がサポートしてくれているロンドンのグループ『プロジェクト・キャメロット・ドット・コム』のサイトがあるので、見てほしい。

http://projectcamelotportal.com/

司会者:私たちは何ができるでしょうか?

ロバート:お金はいらないが、みなさんの正義がほしい。

以上で訳終わり

*     *     *     *    *     *     *


ということで、来月5月6日に、「英国総選挙」があります。その時に、こういった問題を解決してくれる候補者を当選させたいとアン・グレッグさんも言っていましたね。

そして、英国の議会は世界にとっても'とっても'重要なのです。

『今度の5月の英国総選挙は、世界中の人々にとって’ものすご〜く重要な選挙’です!』

みなさ〜ん、どうかこの幼児性虐待事件のこと、それと関係して、次の英国総選挙で英国民がどうすればよいのかを海外の知り合いの人に知らせてあげてください。

♡友達の友達から、知り合いの知り合いから、英国(特にスコットランド)の国民のみなさんへあまねく(=全員に)伝えてあげましょう!

♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡       パッチリ目覚めて     #_# /”□ Justice!(正義!)な一票を!




* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-04-06 20:18 | Comments(20)

2010−04−05

のつづき)

サヴァリの告白のなかで、2002年のイルミナティのアジェンダとコントロールのネットワークの全容の要約の記事「イルミナティの逃亡者が ’邪道に陥らせる陰謀’の詳細について語る」の訳の続きです。なかなか続きが書けなくて、遅くなって済みません。どうも、新型インフルエンザなのかもしれませんが、カゼ薬に頼らずに直そうと思っているので(漢方薬は飲んでいるのですが)、よけい長引いているのかもしれません。でも、カゼ薬飲むほどのひどい症状がでないから〜熱っぽい時もよくあるものの。。。  〜〜  よう分からんにゃ〜

3月30日の記事2本目の記事のサヴァリの「イルミナティ・レポート」の続き;

<軍事占拠>
サヴァリ;
簡潔に言うと、米国のどの地域にも’ ナーブ(神経の網のような意?)・センター’ また
は、地域活動のための活動拠点を持つ。米国は7つの主要な地理的地域に分けられてきた。どの地域にも、人里離れた隠れた地域や広大な私有地の隠れたところに軍需工場や軍事基地をその敷地内に含む場所がある。

これらの基地は、各世代のイルミナティに<軍事的な技術、つかみ合いの戦闘、大衆コントロールや兵器の使用、軍事交戦のすべての局面>においての教育を施し、訓練するために断続的に使われている。


ここから、長かったのですが、今日元の英文レポートにアクセスしたのですが、できませんでした。サタニストたちの妨害でしょうね。

なので、わたしが、以前読んで覚えている範囲で簡単にまとめて報告します。

・世界中の各都市にはイルミナティの組織があって、各都市でその地域で非常に社会的に高い地位にある人たちがメンバーとなっている。医師、大学の教授、学校の先生、法律家(弁護士を含む)、看護士(多分、婦長とか高い地位の人)、企業の重役、(多分、市長や町長なども?警察官署長とかも?でしょうね。)など
各地域にほとんどすべての分野の人たちの一部をイルミナティのメンバーとして取り込んでいるということ。

・ワールド・ニューオーダーという計画を密かに進めていて、世界の人口を大幅に削減し、多分90%以上の削減という恐ろしい陰謀を計画している。実際、鳥インフルエンザやエイズやその他のウィルス感染による大量殺害は30年くらい前から起きていて現在より広範囲に菌をばらまいて実行中、また、ハープと呼ばれる電磁波兵器によって地震、津波、干ばつ、水害、寒波による大雪、集中豪雨などの気象操作による大量殺戮も、すでに世界各地でこの十数年に渡って起きている。さらに、第三次世界大戦を起こす予定にしていて、毒ガスや小型核爆弾や電子銃などいままでよりずっと恐ろしい兵器を使っての人類の大量虐殺を始めようとしている。

(ここは、わたしの知っていることも加えて書きました)

・戦争が始まったら、戒厳令をしいて、反抗する大衆を収容所に入れて、3種類に分類し、思想的に彼らの思うところに反抗する人などは裁判なしで処刑される。

・世界中の人々に番号をつけて、背番号制にして管理しようとしている。注射器の針の先ほどの小さいマイクロチップを注射器で人の体内に埋め込みその人の行動を監視する。

・人口を削減し終わった後に、王族・貴族を頂点とし、その次に各分野で非常に優れたエリートや研究者たちを手下にし、あとのほとんどの人々を奴隷として人間牧場で飼育するというもの。

・テレビ、ラジオ、雑誌、本、音楽、コンピューターゲーム、DVDなどで大衆を洗脳し、イルミナティの思う方向に大衆を従わせていくなどの活動をしている。

・暴力などはテレビなどからの悪影響ではないという人がいるが、それは、嘘で影響は大いにある。画像で見た暴力などのシーンは潜在的にその人の脳に残り、何度も見るうちに、暴力に対する抵抗感が薄まっていく。



2.『ヴァチカンの真実の暴露』

カトリック牧師の幼児性虐待のニュース

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/vaticancityandholy
see/7482028/Pope-archdiocese-faces-tsunami-of-abuse-claims.html

(訳)

「教皇の大司教区が津波のような虐待の訴えに向かいあっている」

ドイツの現教皇のベネディクト16世の前大司教区でのローマ・カトリックの司教たちによる性的虐待を取り扱うために立ち上げられた新しい作業チームの責任者は津波のようにものすごくたくさんの訴えがきて自分たちのチームが手がつけれないほどの忙しさに追われていると告白する。

2010年3月19日、ローマのニック・スクワイアの報告

新しい報告は幾つかのヨーロッパの国々でのカトリックの牧師を含むほぼ日常的に行われていた性虐待事件を明らかにした。その論争の広がりは、アイルランドを悲嘆にくれさせたスキャンダルについて教皇が土曜日にも記者会見を予定しているとの通知にも影を落としかねないようすだ。

新しい訴えの数々は、ベネディクト16世が1977〜82年にジョセフ・ラッツィンガーとしてミュンヘンの大司教をしていた時、幼児性虐待をしていた牧師たちから子供たちを十分に安全に守らなかったことを明らかにした。

そのチームは昨日から仕事をスタートさせたが、1月からドイツ中から訴えられた300件の性虐待のレポートのうち、120の事件を再調査するだろう。

およそ100件は南バーバリアのアルプスの麓(ふもと)のエタルにあるベネディクト修道院の寄宿学校に関わるものだ。

幼児性虐待に関わる牧師のスキャンダルについて言及した教皇からアイルランドの人々への文書はアイルランドのカトリック信者にショックを与えた。

教皇ベネディクト自身がいまだ立ち向かっている最も不利になる暴露は、1980年に精神治療を受けるために別の司教区から移される予定の11歳の苦しんでいる子供をある牧師が非難するのを彼(教皇)が許したことだった。その牧師、ピーター・ハラーセンは後に世俗に戻り、1986年に幼児性虐待の罪で18ヶ月の執行猶予の刑を受けた。

バチカンは将来の教皇はその頃までには新しい任務のためローマに転勤していたと主張した。しかし、大司教区のあるメンバーは教皇は自分や仲間にハラーマンは犯罪者だということを知らせるべきだったのにと言った。

ハーマンを治療した精神科医はその牧師は弱者を決して扱うべきではないと教会側に何度も忠告したにも関わらず無視されたと言った。

彼は絶対に子供たちとは離れているべきだったとウェーナー医師は語った。

罪の自覚にも関わらず、ハラーマン牧師は教会の職務を再開するのを許され、今週1週間だけの休職となった。

性虐待のスキャンダルは、オランダでも吹き荒れ、オーストラリア、スイスへと
移り、今週はイタリアへと移った。

オーストリアとの国境近くで、主にドイツ語圏の地区の北イタリアのボルザノ司教は、被害者に対して心からのお詫びを表わすとともに、虐待の訴えの件をイタリアの検察に送るだろうと言った。

(お詫び)
この前の3月30日の記事で、バチカンのスキャンダル暴露のところに勘違いしてスコットランドの幼児性虐待の告発のmpの音声のサイトを貼付けてしまい、済みませんでした。しかし、このスコットランドの件もとても重要な内容なので要約しようかと思っています。明日にでも、このブログに載せますので、また、ご覧になってくださいネ!


* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-04-05 19:42 | イルミナティ、フリーメーソン | Comments(6)

2010−04−02

のつづき)

<ヴァイスハウプト>
サヴァリ;
ヴァイスハウプト*はイルミナティを創設しなかった。彼らは名目上の指導者として彼を選び、何について書くべきかを彼に話した。金融家たち;(ヨーロッパでの初期の王たちに資金を融資していたテンプル騎士団時代の銀行家たち)ーがイルミナティを創設した。ヴァイスハウプトは彼らの言うがままになる使い走りだったにすぎない。

*アダム・ヴァイスハウプト
イルミナティ

アダム・ヴァイスハウプト=ジョージ・ワシントン~やりすぎ都市伝説スペシャル2014夏について

??うらら...アダム・ヴァイスハウプトは『シバの女王』』だと分かりました!(再訂正:2014.10.02)


つまり、「7年戦争」(1756〜1763年)**(詳しくは最下部のところで説明してあります)
敗北したオーストリアのハプスブルグ家は、それでもまだ「神聖ローマ帝国皇帝」ではあったものの、実質的には、神聖ローマ帝国はアングロサクソ脳族サタニストたちに多くの面で支配されており、皇帝の権威は地に堕ちていたようです。

神聖ローマ帝国皇帝「ヨーゼフ2世」
ヴェルサイユ宮殿 - 革命に呑み込まれた王妃マリー・アントワネット
(これらの肖像画も、アングロサクソ脳族によって改ざんされてスティック鼻にされていますが、このヨーゼフ2世がハンサムだということは分かります)
ヨーゼフ2世=フランツ2世が最後の神聖ローマ帝国皇帝となった。このフランツ2世も途中で、アイゼンベルグ(三船=ピーター・オトゥール)が成りすまして入れ替わって、神聖ローマ帝国を解体させて初代オーストリア帝国皇帝になっています。

ロンドン家の始祖ネイサン・メイアー・ロスチャイルド
(ロスチャイルドはキリストの子供たちという意味ですが、なぜかファースト・ネイムの「ネイサン」にはネイ(Nayは否定を意味する古英語)がついていて、「子供ではない」という名前にされています。(←2014.10.20 訂正:きっと、アングロサクソ脳族だから)
nayの意味 - 英和辞書 Weblio

ネイサン・メイアー・ロスチャイルド

現在の英国当主「ジェイコブ・ロスチャイルド」氏にソックリです!この写真は歴史改ざんのためです!
本当の写真は下の写真でヴィルヘルム1世(ヘッセン公)=『シバの女王』です。この『シバの女王』が韓国のセウォル号沈没事件もイルミナティの手下に命令してやらせたようです!!!

ジェイコブ・ロスチャイルド卿と対決 ビルダーバーグ Rothschild Bilderberg

現英国当主のジェイコブもアングロサクソ脳族たちに脅迫されて不本意ながら従わされてきましたが、今は、対決しているようです!実際は、この動画の映像よりもハンサムな方です!
(2014.10.20 訂正:間違いでした!この人はゼウスのクローン子孫で、フリーメーソンのグランドマスター(総帥・指導者)「ケント公エドワード」であり、日本の天皇「明仁」でした!!)

**7年戦争の講話条約では、それほどオーストリア帝国は打撃を受けていないようにウィキなどには書かれていますが、実際はそうではなかったのでしょう。
オーストリア継承戦争から七年戦争まで
オーストリア継承戦争
マリアテレジアと七年戦争

七年戦争(前編)
プロイセンの紋章がカラス(黒)で、ハプスブルグ家の紋章は鷹(茶色)ですから、間違えないでね〜!
七年戦争(後編)

要するに、ロシア皇帝エリザベートが死亡(おそらく、嫁のエカテリーナが毒殺したのでしょう)、プロシアのフリードリッヒ2世(=おそらく、アイゼンベルグの子孫で少年期に脳移植されアイゼンベルグになっていたんでしょう)に心服しているピョートル3世が皇帝に即位、しかし、間もなく、またしても、エカテリーナが夫のピョートル3世を暗殺し、自分が女帝エカテリーナ2世として即位したということでしたね!エカテリーナ2世は、ドイツのサクソン王族の回し者で、おそらく、「シバの女王」のひとりでしょう。←口の下のアゴが長いのでアイゼンベルグの女性形クローンでしょう!
エカチェリーナ2世

フリードリヒ2世 アンサイクロペディア
プロイセン王国 フリードリヒ2世
(2013.03.25 4:30p.m 加筆)



☆☆☆[ ’うららおばさん’の疑問点 ]☆☆☆☆

ヴァイスハウプトはイルミナティを創設した人物として有名なようですが、サヴァリはそうではなく、銀行家が彼に指示をしてイルミナティを創設させたのだとありますが、わたしはその銀行家がという点にちょっと疑問を感じています。

このイルミナティについてのヘンリー・マッコーの要約文(この記事の***のあるところから)の四段落目を見ると、「彼女は世界で最も裕福で最も権力のある。。。。」で始まる文です。
「途中省略。。。。アーリア人至上主義(トップではドイツ語が話される)で、しかし、ユダヤ(うらら...ここでは、アシュケナージ・ユダヤを指しているようです)の背教者も歓迎される。」とあります。つまり、イルミナティはアーリア人至上主義で、アーリア人(スファラディム・ユダヤ)たちが中心になっていて、ユダヤ人(ここでのユダヤとはアシュケナージ・ユダヤと考えられます)はあくまでも、付け足しで加えられているということが分かります。ーA

なのに、この<ヴァイスハウプト>の項では、テンプル騎士団(ヤハウェ王族=アシュケナージ・ユダヤ)の頃(13世紀)の金融家たち(ヴィネチアなどイタリアのスファラディム・ユダヤが創設した銀行が多かったが、アシュケナージの銀行も一部あったでしょう)が「イルミナティ」を創設したとあります。ーB
イルミナティを創設した金融家たちというのははユダヤ人ですから、AとBの文の内容は明らかに矛盾します。つまり、イルミナティでは脇役であるはずのユダヤ人(=アシュケナージ)が(A) 、金融家(=ユダヤ人)がイルミナティを創設した(B)というのはかなり矛盾が生じます。???ということは、(B)でいう金融家とは、スファラディム・ユダヤのことでしょう!!!

やはり、サクソン人(アーリア人)の王族たちがイルミナティを創設したと考える方がなんだかスッキリしますよね!!!それにしても、ユダヤ人で背教者しかイルミナティに入れないということなので、やはり、サタニスト・サクソン王族の金融家たちということになるでしょう。とにかく、「シオンの議定書」にしてもユダヤ人が書いたと言われていますが、そうなると、やはり、サクソン王族(=スファラディム・ユダヤ)が書いたと考えたほうがスッキリです!!!

現在、フリーメーソンに金融家が多いのは、イルミナティがフリーメーソン(元々は、ヤハウェ王族のまともな石工組合的な組織だった。←ここでいう石工の親方とはヤハウェ系の王や貴族を指していたようです。)を徐々に乗っ取っていったためだとか。また、会員は世界中にいましたが、わりと普通の凡人でも誰でも入会できるようにして会員が劇的に多くなったのは最近のことではないかと思われます。フリーメーソンは王族・貴族がメンバーになっていて、イルミナティのピラミッドのトップの部分に位置しているようです。

山川出版者の「ドイツ史」という本を見ると、
中小領邦の啓蒙絶対主義(p151〜2)
ドイツ国内の啓蒙絶対主義は、1780年代の末以降急激に熱がさめ(1760年代から盛んになっていたが)、むしろその反動として保守化した。ヴィルヘルム2世(在位1789〜97)の治下、保守に転化し、88年の「宗教勅令」と検閲の強化によって、啓蒙思想の弾圧が始まった。オーストリアでも、1792年のフランツ2世の即位によってはっきりと反動に転化した。
★バイエルンでも選帝侯カール・テオドールは1785年に啓蒙思想の牙城『イルミナティー(光明会)』を禁止した。
しかし、啓蒙絶対主義による改革の第一波は、揺り戻り期を経て、やがて19世紀初頭、もっと大きな第二波に受け継がれるのである。

また、『フリーメーソン』に関しては、p159のところに、
啓蒙運動の担い手として無視し得ないのが、秘密結社のフリーメーソンである。これはもともとは「自由な石工」の組合にさかのぼるが、1723年にロンドンで憲章をもった組織に整えられ(これがサクソン王族に乗っ取られた時)、その後、他国に広がったのである。ドイツでは37年にハンブルクで設立されたのが最初であるが、たちまちのうちに北ドイツに広がり、その勢いは中部から南ドイツにもおよんだ。フリーメーソンでは、身分と宗教の差をこえた同胞愛の教えがその根拠にあり、宗教的寛容の源泉の一つでもあった。ただカトリック教会はフリーメーソンを禁止し弾圧したが、しかしそこではフリーメーソンの一分派であるイルミナティ★★★★★が広まった。

★ということから、イルミナティとカトリック教会(=ヴァチカン)とのつながりがはっきり分かり、気になるところですね!

★★★★★ここがポイントだと分りました〜!!!
英国では、1714年にドイツ出身のジョージ1世*が即位しハノーヴァー朝になると、英国銀行がサクソン王族・サタニストたちに乗っ取られてしまったのだそうです。だから、サクソン銀行家たちが強大な権力を握り、フリーメーソンやイルミナティが大々的に組織され、世界中に組織を広めていったのだとか。。。このイルミナティの活発な活動により、ハプスブルグ家への攻撃もやりやすくなったし、海外への植民地政策も活発化し、世界の主要国で革命が起きたのでしょう。
*ヴォルフ家の流れを汲む神聖ローマ帝国の諸侯の家系で、1692年に成立したハノーファー公国の君主の家系の「ゲオルグ」
(ヴォルフ家という名は、wolf (ウルフ、つまりオオカミ)家ということです。つまり、この一族は、オオカミとの交配種なのではないでしょうか?また、『モンゴル』という映画の中で、これは、チンギス・ハン(少年期にジョゼッペが脳移植←源義経がチンギス・ハン少年に変身?あるいは、義経の人工知能をチンギスハン少年に移植?)は、たびたび山頂のオオカミに会いに行き、お告げをもらっています。おそらく、岩陰に隠れていたアイゼンベルグがお告げをしていたのかも?(←オオカミ神、つまり、昔からモンゴルの地に住んでいた人間の魂をもったオオカミのアドバイスを受けていた)ただし、ヴォルフガング・モーツアルトのWolfgang(=オオカミ・ギャング) は、サクソン王族が、後世、'蔑称'というか、'濡れ衣として'というか、"わざ〜っと"と付け加えたものでしょう。ま〜、ほんとイヤな性格よね!?????? 
おそらくモーツアルトの生涯の記録も、品行が悪いようにサタニストたいに改ざんされてしまっているのか、モーツアルト自身がスパイ活動のためにそのようなふりをしていたかのどちらかでしょう。それにしても、結局、最後にはサタニストたちに毒殺されたようです。?????? 
ほんと、サクソン王族にはムカつくわ〜!??

とにかく、モーツアルトも、シューベルトも、ベートーベン(弁当さん??)も、ショパン(食パンさん??)も、私たちがよく知っているクラシックの音楽家たちは、ほとんどヤハウェ王族のようです。特に、多分、ハプスブルグ家の人が多いみたいですよ〜 ????〜 ????〜 ?? 
()内の呼び方は、私が小学3年くらいの時に、こっそり心の中で呼んでいた名前で〜す! 音楽室の壁に貼ってある音楽家図版を見て、「なんか〜音楽家の中では"食パンさん"が一番ハンサムね!」とか思っていましたけど。??

につづく)
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by Ulala-lov | 2010-04-02 14:34 | イルミナティ、フリーメーソン | Comments(4)