以前、私のブログで2010年1月18日に「民主党の外国人地方参政権の法案提出には絶対反対〜!!」という記事を書きましたが、その後もいろいろ問題が起きているようです。

「脱北者定住の拡大検討へ」
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100123/kor1001230015000-n1.htm

この問題なども、平成18年に脱北者の「保護・支援」の努力義務を定めるが、定住資格は付与しない法律が成立していることから、先日、国連の在日大使が日本政府に対して、さらに定住を打診してきたとのことです。

しかし、わたしが思うには、この脱北者定住化の法案を成立させれば、悪くすると、わが国の方向にしょっちゅうミサイルを飛ばしたり、拉致をするテロ国家=北朝鮮が、わざと脱北者としてスパイやその他を送り込んで定住させることも可能になってしまいます。これは、危険きわまりないことになるではないでしょうか?

さらに、北朝鮮出身の池田大作会長の創価学会を初め、朝鮮総連なども関わり、脱北と称して北朝鮮からの移民、定住を促進してしまうことも考えられます。

それに、わたしは、難民などは日本という決して広くない国土を考慮して人数を少数に制限して受け入れるのはいいですが、その後、その国が平和になった際には、特例(例えば結婚や日本でなければできない仕事や特別に帰国が危険な場合など)を除いて、自国への帰国を促すのが基本であると思います。ですから、基本的に難民の定住は勧められるべきではないと思います。

また、1月18日にも書いた「外国人への地方参政権付与」ということも、日本にこれだけいろいろな国から多くの人が定住や留学や仕事での一時的な定住など様々な目的で居住するようになっている現在では、昔の島国日本でほぼ単一民族のようなのんびりとした旧来の政策では対応しきれない局面が数々あると思います。今、まさに根本的に、また多岐に渡って、特に国家の主権が侵されるような事態に絶対にならないため国家危機管理の面を重視し、慎重に討議していく必要があると思います。


しかし、まず、今の永住外国人の要件に関しては、これ以上わが国が危険な状態にさらされるのをくい止めるため、平成10年に実施した永住許可要件の大幅緩和措置を専門家などの意見も聞き、もう一度検討し直し、厳格にすべきところを明らかにして改正することが’急務’と思われます。

そして、先の永住権のことも含め、永住・帰化や難民の定住など包括的に1年くらいかけて、ゆっくり検討して結論をだしたらよいのではないでしょうか?その中で参政権付与に関しても検討していけばいいのではないでしょうか?わたしは、参政権付与に関しては基本的には反対ですが。

1月18日にも紹介したYou tubeの映像ですが、わたしは、もう一度見たらとてもよく理解できましたので、もう一度紹介します。どうか、もう一度ご覧になってみてくださいね。

桜ネット「もしも外国人地方参政権が成立したら?」
http://www.youtube.com/watch?v=NlsikmAlAE4

そして、阿修羅の掲示板「外国人」スレで見つけたのですが、

産経ニュース「外国人参政権をめぐる長尾教授インタビュー詳報「読みが浅かった」
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100128/plc1001282154020-n1.htm

この法案の賛成論者の第一人者とされる学者が、今では「明らかに違憲」と発言をひるがえしたことは’非常に重い’ことと思われます。


さらに、2〜3日前にジャーナリスト「桜井よしこ」さん率いる「国家基本問題研究所」という財団法人が、やはり、この件で政府に提言したとニュースになっていました。わたしは、桜井さんのいままでの論説をあまりよく知りませんが、たまたま拝見したいくつかのなかには、賛成であったものもあれば、そうでなかったものもあったように記憶しています。しかし、この外国人参政権問題に関しては、(まだわたしが十分に細部まで理解しているかどうかは分かりませんが)、ほぼ全般的に賛成できると思いますので、ご紹介します。

「国家基本問題研究所」サイト
http://jinf.jp/suggestion/archives/2506

これから、さまざまな識者や専門家の意見を聞いて、そして、それを国民に提示した上で、国民の意見を聞いて、政府のほうで決められれば良いのではないでしょうか?

最後に、わたしの意見として、例えば、国別、民族別、地域別などに約何人くらいの移民(一時定住、留学、永住権取得者、帰化それぞれに何人か)を受け入れるのかといったことを詳細、または、おおまか(そのことも検討)に決めておく必要があるのではないでしょうか?



p.s.
帰化の要件も、とりあえず、現行より厳しくすることが’急務’です。なにしろ、この十年で、韓国や中国から、それ以前の5倍もの人々が永住権取得や帰化をしているのですから、これ以上の急増は「日本」という国家を危機に追いやることになります。政府は危機感をもって、即刻、対応されることを強く望みます。



* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-02-16 01:03 | Comments(4)

2010年1月12日ハイチ時間16時53分(日本時間=13日6時53分、ハイチでマグニチュード7.0の地震が発生。死者は20万人以上被災者は総人口の1/3に当たる300万人に及ぶとか。まったく、クリスマス後にサタニストがなんかやるって思ってましたよ。去年もクリスマスが終わって、すぐ、イスラエルのガザ攻撃が始まったし。しかし、20万もの人々が殺され、負傷者も、被災者300万人のほとんどが大かれ少なかれケガさせられているはずだし、さらに、これから病気やケガによる死者も増えるでしょう。まったく、サタニストたちのやることは酷過(ひどす)ぎて、また、残虐過ぎて言葉にならない。プルプル〜  ~~ p(ーー*)q~~

概要:
ハイチ地震(2010年)ウィキペディア
http://ja.wikipedia.orgwiki%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%
81%E5%9C%B0%E9%9C%87_(2010%E5%B9%B4)

米軍を初め各国の救援援助隊が物資を届けようとハイチに集結したけれど、米軍が救援援助を取り仕切って、というかハイチを独裁支配していて、各国の支援の規制(邪魔?)をしているもよう。まったく許せない!それにより一層犠牲者を増やしているのですから。

ハイチ地震の写真
http://www.boston.com/bigpicture/2010/01/earthquake_in_haiti.html

一応、被害の様子を知るためちょろっと見ましたが、恐くて、あまりちゃんと見れませんでした。それにしても、建物の崩壊の様子は尋常ではありません。ケガ人なども酷そうで恐くてまともに見れません。不正な建築方法が多く、耐震基準を満たしていなかったとかも崩壊のひどさの原因のひとつとか。アメリカ資本の建築会社も関係しているのかな?それにしても震度6以上であれば、すさまじい揺れでしょうから、どっちにしろ、そんな地震を人工的に起こしたサタニストたちが一番悪いに決まっています。


下記のYou Tubeの映像は東大の研究所で、10〜12日にハイチ方面で観測されたの地震兵器HAARPによるプラズマ電磁波の観測データらしいです。わたしは、詳しいことはよく分かりませんが、ハイチ時間(多分)で10日の夕方(16時?)から12日の昼(12時)ぐらいまで、ものすごく大きな電磁波の波形が現れています。およそ丸二日(44時間?)」近くの間、ハイチの震源地に アラスカからHAARPの電磁波を照射したという証拠になるでしょうね。そして、その約5時間後、夕方の5時ちょっと前にM7の大地震が起きたということになります。音も無気味ですね。ハイチの海底かなにかの地中の轟音(ごうおん)でしょうかね?

「ベンジャミン・フルフォード」
30.1.2010「ハイチの地震兵器攻撃」
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

それに、ハイチ地震んの前日にアメリカ軍がハイチでの災害訓練を想定して、アメリカでシュミレーション訓練していたそうじゃないですか。まったく、あきれました。(下のブログを参照ください。)

「南京だより」      http://mirushakai.jugem.jp/
1月26日の記事の最後のほうに詳しく書いてあります。

また、「南京だより」1月25日のに被害状況や’米軍による各国救援物資の到着・配布への妨害’などが詳しく載っています。そして、2月1日の記事には、最もわたしの腹の立つことのひとつですが、火事場泥棒というか、ハイチの被災した悲嘆にくれているかわいそうな幼な子たちを誘拐していくマフィアやキリスト教原理主義(他にもいろいろな宗教もあるかも?)などの牧師やシスター(尼僧)や信者たちがいるということです。ケガや病気になっている子たちが多いと思うのですが、そんな痛いけな幼児たちを保護と偽って、実は誘拐して、性奴隷、小児ポルノ、臓器売買の闇ルートに引き渡し莫大な金儲けする人たちがいるのです。まったく信じられません!!許せません!! 
子供たちを返せ〜〜〜!!!


ところで、下記の記事にあるように、1月末にナチ一派サタニストたちは莫大な借金を返さなければならなかったらしいのです。それで、地震を起こして、ハイチを米軍に占領させ、石油や貴重な鉱物資源などの利権をあさり、欧米資本に売り渡すつもりなのでしょうか?サタニストたちは、他にもいろいろ目的があって、ハイチの中央銀行乗っ取りとかもやったらしいのです。そういえば、カリブ海の銀行ってマネーロンダリングや脱税のため、欧米の企業や大金持ちによく利用されるって話ですよね。

1.22.2010「新金融システムの発表を遅らせるため、米連銀がハイチ中央銀行を乗っ取ったらしい」
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/page/2/


そして、ハイチの油田は半世紀も前に発見されていて、それから、なかなか開発が進まず、30年前には油田の調査も中止されていたようです。ところが、2000年くらいに?前大統領アリステッドが油田開発計画を実行しようとしていたところ、2004年にブッシュに国外追放され、油田開発はまたもや中止になってしまったということです。今回の地震で、アメリカ(米軍のクーデターとも言えるのかな?)がハイチを占領し、植民地化して、欧米資本に利権を売る算段でもしているのでしょう。

「さてはてメモ帳」
アメリカの世界覇権を揺るがしかねない運命のハイチ1.2
http://satehate.exblog.jp/13654865/
http://satehate.exblog.jp/13654865

アリスティド前大統領
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%99%E3%
83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A
2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%89/?
from=websearch

前大統領;ハイチ地震を受けて、帰国の用意があると表明
http://special.reuters.co.jp/contents/haiti_article.html?storyID=2010-01-15T175645Z_01_NOOTR_RTRMDNC_0_JAPAN-133650-1.xml


それにしても、「ブッシュ・クリントン・ハイチ基金」っていったい?彼らが人工地震を起こした張本人なのに。まあ、でも、その親分はQベスやエドマンド・ロスチャイルド(死亡となっていますが、多分ご存命でしょう。スイスか?まさか日本にでも???)やディビット・ロックフェラーやパパ・ブッシュやモルガンや英仏のエドマンド以外のロスチャイルドの一部もいるし(イブリンとかディビットやバンジャマン?)を中心に300人委員会のメンバーなどの一部も関わっているかもしれません。英語名とかフランス語名とか覚えにくくて、よく分かりませんが、有名なブランド名とかでよく見る名前とかもありますよね。

とにかく、この基金には募金しないほうがいいですよ。どうせ悪い企みに使われる資金になるんですから。
募金するなら、信用できる団体をよく調べてしたほうがよいようです。なんだか国連もサタニストたちに加担しているかもしれないので用心が必要です。しかし、ブッシュとクリントンはいったいどんな顔をして募金を集められるのでしょうか?と思ってしまいますが。。。笑顔ですね〜  無気味ですよね〜。ゾ〜



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by Ulala-lov | 2010-02-08 22:53 | Comments(36)