1985年8月12日に発生した日航ジャンボ123便の墜落事故は公式の発表によるとだいたい次のようなものでした。       http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage120.htm

わたしも、お盆で実家に帰った13日に知り、500人以上もの犠牲者が出たと聞き、かなりショックを受けました。原因は老朽化していた機体と以前機体のしりもち事故を起こしていた時に機体後部の隔壁が金属疲労を起こしていたというようなことでした。しかし、最近になって、日航ジャンボ123便は戦闘機に撃墜されたのではないかということ、また、その背後関係とかが少しづつ明らかになってきているようです。

「日本の黒い霧」
http://blog.goo.ne.jp/adoi/m/200907
http://blog.goo.ne.jp/adoi/m/200908               
(以下、続きは左下のバックナンバーのところで月別に見れます。)
わたしは、最近のところは見たのですが、まだ最初のほうは見ていませんのでこれから徐々に見ていこうと思います。

特に、最近の記事には驚かされました。
「日本の黒い霧」;2010年1月20日の記事
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/b7f115bafd76dc1af7477e0a1e74d391

なにしろ、未だにあの辺りはいろいろな危険があり、あやしい人たちがいるということが信じられません。それから、どこの爆撃機が撃墜したのかということですが、わたしの推察を書きます。もし、御巣鷹山の事故現場で対空対ミサイルが使われたのなら、地上に兵士がいなくてはならず、自衛隊の関与も否定できないのではないでしょうか?それに北朝鮮から戦闘機がやってくればすぐにアメリカ軍のレーダーにひっかかって追跡されて、旅客機を攻撃なんてできなかったのではないでしょうか?わたしの勘では一部のサクソン・サタニストの米軍人か米国の財界人の命を受けた米軍の特殊部隊か?あるいは、さらに彼らの命令を受けた(日本の売国奴財界人の仲介もあるかも?)中曽根元首相が極秘で自衛隊の特殊部隊に命令してやらせたのではないでしょうか?(一般の米軍や自衛隊には内緒で)

羽田の管制塔の指令は、123便を御巣鷹山に誘導するように予め決められていたのではないでしょうか?
すでに墜落前から、御巣鷹山上空をヘリなどの飛行機が飛んでいたと上野村の住人が証言しています。御巣鷹山の頂上では自衛隊の特殊部隊が待っていて、墜落を確認したり、他の目撃した飛行機を撃ち落とす役割を担っていたのかも。そして、レーダーで異常事態を知って確認のため?あるいは、攻撃されている日航ジャンボ123便自身からの救助要請に答えて?米軍偵察機やソ連偵察機もやって来て自衛隊と戦闘になったのではないでしょうか?

とにかく、自衛隊が特殊部隊であれ、なんであれ、自国の民間機を撃墜したいうことがばれれば、一大スキャンダルで、国内はもとより国際的にも大問題ですから、中曽根元首相たちも必死で外部に漏れないようにするため、予め詳細な計略を練って実行したことでしょう。もちろん、その背後にいるサクソンたちは自分達の計略だと一切バレないようにするため深慮遠謀*な手段を用いたであろうことは想像に難(かた)くありません。

*http://kotobank.jp/word/深謀遠慮?dic=daijisen

とにかく、日本政府が内緒で核兵器の弾頭を運んでいたということがバレれば、政府は日本国民さらには世界中から避難をあびるでしょうから、日本政府は絶対的にこの事故については極秘中の極秘として外部に漏らすことはないでしょう。サタニストたちは、そういう杭を二つ(つまり、123便に核弾頭を運ばせること+政府に自衛隊を使って自国の民間機を撃墜するということ。)セットにして打っておけば、日本政府に自分たちがやらせたことを完全に口止めできるわけです。サクソンエリートに命令されたとはいえ、中曽根元首相は自国の国民を殺させたなどとは口が裂けても言えないでしょう。つまり、サクソンのエリートたちは完全犯罪を計算してやらせたのでしょう。

万が一、ばれたら、サタニストたちは、今度は報道を統制して自分たちのしたことは表に出さず、「日本民族は政府が自国国民を殺すような世界一野蛮で残忍な民族だ。」とかって評判を世界中にアピールするでしょう。「アポカリプト」*というDVDでも、一番最初のナレーションで、マヤ文明のメキシコ人について「この民族はみずから滅ぶべくして滅んだ」とかって言っていました。つまり、彼らがとても野蛮で残虐で、その王族たちは民衆にこんなひどいことしていたんだから、どっちにしろ滅んでいただろうと言うのです。むしろ、自分たち西洋の略奪者たちが支配したことにより、民衆は救われたのだと言いたいのでしょうね。サクソンエリートたちサタニストの植民地政策の上手な言い訳ですよね。そして、とにかく、ひとつの謀略でいくつもの目的を達成しようとするのが彼らの常套手段です。

* アポカリプトのマヤ文明について
マヤ文明は8世紀くらいに跡形もないくらいに破壊され大量の原住民が殺された痕跡があるそうです。ですが、その後、ほかの場所にまた都市文明を築いたとか。そして、この映画の中では、16世紀にスペインの探検家たちがくる直前のことが描かれているのですが、もちろん、フィクションだと思いますが、ある程度の事実に沿っていると思われます。メキシコの原住民の王族たちが略奪兵士たちに近隣の森に住む原住民を襲わせた後、自分たちのポリスのようなところに連れてきて、女は奴隷にされ、男は儀式の生け贄として、高い棟の上で王族の目の前で殺ころされたりしていてとても残酷で、わたしなどは、ほとんど目をつむりながら音声を聞き、大丈夫そうなところだけ、ときどき目を開けて画面を見ていました。そして、スペインの探検家がキリスト教の宣教師たちを連れてやって来たところで終わりでした。後で、マヤ文明についてネットで調べると、スペイン人たちがやって来て王族たちを殺したら一般の原住民たちはすぐに降伏し戦闘にはならなかったとか。。。ほんとうかな?(歴史は白人の立場から書かれていることが多くて事実と異なる場合もあるとか)

それから、アメリカの財界人からの命を受けていたのでは?ということについて、以下のブログのコメント欄にやはり、「トロンを開発していた松下の技術者17名が乗っていた」とあり、コンピューターソフトのトップレベルの技術で、マイクロソフトと競争を繰り広げていたということです。

「さてはてメモ帳」
http://satehate.exblog.jp/13527412/


ところで、この自衛隊の特殊部隊は創価学会やオウム真理教などと連動しているような気がします。松本でのサリン事件は自衛隊の近くだったと、「日本の黒い霧」のライターさんも書いておられますし。そして、オウム真理教の創立には創価学会の人間が関わっていて学会からオウムに入っていった人も何人かいるのだとか、以前あるブログで読んだことがあります。また、わたしが最近読んだ元公明党委員長の矢野絢也さん著の「黒い手帳」という本の中でも、池田大作名誉会長が昭和50年(1980年ごろ)代から、さかんに「日本占領」という言葉を言い出したと書いておられます。以下の記事を見ると自衛隊の特殊部隊が何のためにあるかが分かります。

以下の①〜③の記事はブログ『オルタナティブ通信』より
(この記事が全部真実かどうかは分かりません。少し違うかなと思うこともあります。)

①「自衛隊によるクーデター」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49430384.html

「日本の黒い霧」1月8日の記事を読むと国営テロリスト集団(自衛隊の熊谷基地と北富士駐屯地の特殊部隊のことが書いてあり、なんだか「オルタナティブ通信」の上記に書いてあることが現実味を帯びてきて感じられ気味が悪いです。


②「軍事兵器として開発された「自民党与党内部の新興宗教団体」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/105564685.html

つまり、創価学会や統一教会、さらにはその他のいろいろな新興宗教(天理教、幸福の科学、真如苑、オウム真理教その他)の一般信者さんはほんとうに純粋な気持ちで平和を願っていらっしゃる方が多いと思うのですが、実際、その幹部や幹部を操っている海外サタニストたちが何を考えてこれらの宗教を創設したかというと。。。
<<注目>>
実は、海外サタニストたちが信者さんたちに『人間の永久的マインドコントロール』を実行し、自分たちに忠実に従う『軍事兵器や兵隊』として、さらに『集金マシン』や『選挙応援、投票マシン』として信者さんたちを奴隷または、ロボットのように利用するためだったのです。


③「速報」
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49250851.html

特に、わたしが、今一番みなさんに訴えたいのは、上記の「速報」の記事の一番下のほうに書いてある次のことです。「万が一、本当にテロがあった場合には、北朝鮮やイスラムのテロではなく『戦争をするための米軍と自衛隊の画策』であることを事前に明らかにしておくため、日本を戦争賛成の方向に誘導させない「クサビを打ち込んでおく」ため、あえて、信用度の不確かな情報を流します。」

このことは、わたしたちが十分肝に銘じておかなくてはいけないことだと思います。9.11の時にアメリカが起こしたような反応をし、他国との戦争を起こすことの愚かさをよく考えてみましょう。なにしろ、あれは、ブッシュ政権が英国に操られて起こした自作自演のテロでした。同じようなことが日本でも起きるかもしれませんが、決して騙(だま)されないようにしましょう。もちろん、もし万が一本当に北朝鮮が何度も日本を攻撃を続けてきたということが事実となれば、それは、また別の話でしょうが。。。



また、以下の「日本の黒い霧」2010年1月28日の記事のコメント欄を見ると、この記事のライターさんたちが襲われた方法が創価学会のやり口と似ていて、やはり彼らが創価学会と何か連動しているという感じがします。
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/54970c6a1c6896ab985391e4615e3271



また、こんな記事もありました。「日本の黒い霧」のライターさんは毒ガスが使われたかもしれないとのことですが。。。こういうことも考えられるみたいです。。どっちが真相なのでしょうか?
ブログ;今日を楽しく生きたいですね
http://blogs.yahoo.co.jp/m2010matu/60286341.html


☆☆☆☆☆☆☆☆
とにかく、鳩山政権には、この問題を早急に解明し、断固とした措置を取っていただきたいと切実に願っています。そのためには国民の世論の高まりが不可欠です。みなさ〜ん声をあげてください。





p.s.
昨晩書いて、今日読み直したら、いろいろ文章の構成や加筆など大幅に修正しました。また、ところどころに
サタニストによる変な改ざんも発見しました。明らかに、文としておかしい箇所で、わたしがこんな書き方はしていないと確信しているだけでも、少なくとも5ヶ所以上ありました。訂正しましたがまた改ざんされるかもしれませんののでご承知おきください。

p.s.2
「アポカリプト」の説明のところで、私の感想でもうちょっと書きたいことがあったのに、ウッカリ(わたし、よくあります。ヘヘッ)していました。つまり、マヤ文明はもしかしたら8世紀ごろに一度西洋人の海賊か探検家(どちらにしても略奪者)に滅ぼされ、彼らがマヤの王族たちに別のところにポリスを作らせ、周囲の原住民を生け贄にして殺させるなどの政策をとらせていて、その後16世紀になって、宣教師を伴って、またやって来て残忍な王族たちから一般の原住民を救ってやったように演出したのかもしれません。



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by Ulala-lov | 2010-01-31 04:27 | Comments(23)

なんか今夜1月30日はブルー・ムーンっていうめったにない幸運の兆しの月であるらしいです。ところが、ブルームーンってほんとに青い月のことを言っているのかと思ったら違うみたいです。私は昔イギリスに行っていた時に、たまに青い月とかスコットランド旅行では紫っぽい夏の夕暮れの空とかを見たことがあります。なので、あ〜、イギリスでは月の色も空の色とかも日本とは違うんだ〜って思ってて、それで、西洋ではブルームーンがラッキーなんだと思っていたんですけど。。。(それはそれでいろいろ理由があるみたいですね。青くなるのは大気のチリの影響なのだとか。。。ホウ〜 * o * 目からうろこ。私は緯度のせいかと。。)もともとはそういう青い色の月のことを言っていたみたいなのですが、今は違うみたいです。

つまり、本題のこのブルー・ムーンって実は、ひと月に満月が2回あるときの二度目の月のことを指して言っているらしいです。これは、およそ三年に一度くらいのわりに見られる現象なのだそうです。今年は一月の元旦が満月だったので今夜がブルームーンってわけね。また、今年は三月にもブルームーンが見られるとかで一年に二度もブルームーンの見られるめずらし年なのだそうです!  ウヮ〜イ!  @o @
ヨッシャ〜 ♡   ^_^b     なにか好いことあるぞ〜!

ウィキより
http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3/?from=websearch
ナショナル・ジオグラフィック;「大みそかの夜空に輝くブルームーン」
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=95748549&expand
ブルームーン
http://www12.plala.or.jp/m-light/notebook/BlueMoon.htm

やっぱり、あるみたい!!

マイスピ;「2010年、欧米では何かが終わり、アジアでは何かが始まる?」
http://www.myspiritual.jp/2009/12/bluemoon.html

そして、こんなサイトも見つけてしまって、直前にあわてて願い事を書いちゃったけど。。。間に合ったかな?

サーヤのタロット
http://saya-tarot.cocolog-nifty.com/tao/2010/01/post-4.html

なにか満月の時は物事を浄化する働きがあるとかっていうことなので、人類の悪の浄化、つまり、平和とか幸福などを願うには絶好のチャンスなのかも。今度の3月のブルームーンの時は余裕をもって、しっかり願い事しましょ〜っと。みなさんも、平和とご自分やみんなの幸福を願っていかがですか?みんなで人類の平和やみんなの幸福を願うとたくさんのパワーが集まって、より大きなパワーが宇宙に届いて叶えられるのでは?   
===3  ♡♡♡♡♡

あっ、それから、お月さんの近くで赤く光っている星は火星です。なんか男性的で力強い火星が近くにあるといっそう頼もしく、願いがちゃんと叶えられるような気がします。
ほんまに、「お月さんお願いしま〜す!」って感じです。

アストロ・アーツ天文ニュース;ブルームーン(2001年の説明だけど)と右端の
「火星」(2010年1月)の情報を見てネ。
http://www.astroarts.com/news/2001/12/27nao509/index-j.shtml



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by Ulala-lov | 2010-01-30 20:59 | Comments(2)

なんだかほとんどの国民がよく知らないうちに、民主党は「外国人地方参政権付与」の法案を18日に提出する予定にしているとか。。ってネットのブログ上では大反対の意見が続々とでています。私も、この件については2年くらい前までは、戦前に朝鮮人を強制労働させるため、日本軍が無理矢理日本に連れてきたのだから、そして、そのため、在日の人は帰化するのも反感があってできず特別永住外国人として参政権もなく日本で暮らしているのだから。。。お気の毒だなあと思っていました。だから、地方参政権付与には賛成派でした。しかし、その後、いろいろなプログを読んでみると、そういった感傷的な思いで、永住外国人に参政権を与えてしまうと、悪い意図を持った外国人の集団に「日本の主権(=統治権、sovereignty)を乗っ取られてしまう危険性が高いということが分かってきました。そして、最近見たYou Tube上のこの説明で、その危険性はほぼ確実になってしまうということが分かりました。

日本文化チャンネル「桜」/村田春樹氏のインタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=NlsikmAlAE4
阿修羅掲示板/「日本のタブー」最大多数の最大幸福
http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/115.html

わたしは、現在では、在日の多くの方々には日本で生まれた方も多いし、既に自分を日本人として自覚している方も多いと思うので問題ないと思うのですが、創価や統一などの特殊なカルト的な組織に入っている在日の方などについては、この問題などでもちょっと危険なところがあると思います。なんとあるブログのコメント欄を見てびっくりしました。以下に転記します。

「黄金の金玉を知らないか?」  
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/           1/13「今後やりたいこと」のコメント欄より

☆☆☆「永住外国人は1人何十票も投票できる!」☆☆☆
現在の外国人登録制度がどうなっているかと申しますと、まず、日本人の場合には、旧住所から新住所に住民票を移すと、役場から役場へ通知連絡がいくわけです。

ところが永住者といえども外国人の場合は、「外国人登録」という言葉通りに登録制なのです。
結論から先に申しますと、いくつの自治体にも登録できます(利用できる住所があれば)。
外国人ですから住所を生まれた時まで辿る必要がないという建前はわかりますが、昨年、自民党や法務省が登録法を変えようとしたときに民団、総連が反対した理由がわかる気がします。
いくつでも現住所が持てるのです。対馬に在日韓国人が住所をみんなで移したらどうするだという意見がありますが、移す必要すらありません。
新たに加えるだけです。
横浜で暮らし、川崎で生活保護を受けて、両方で選挙権を行使する。 現在の制度では可能です。

以上、紹介。ますます、外国人への参政権付与のおぞましさが増します。
絶対に阻止です。

☆   ☆    ☆              ☆    ☆    ☆



日本はドイツやイギリスにいるサクソンの王族・貴族から多分、イエズス会のフランシスコ・ザビエルが1549年に来日した時から狙われてきたのでしょう。その後、明治維新で日本を乗っ取り、天皇を操り、大東亜戦争、第二次世界大戦の時も日本はサクソンの王族貴族に操られていたのでしょう。

英米の支配階級はは多分ですが、大雑把に、
「A.ケルト人とローマ人とノルマン人などの王族・貴族を中心とした混血の王朝」   と
「B.サクソン人の王族・貴族を中心とした混血の王朝」
とが争ってきたような感じがあります。もちろん、その両者での婚姻もあるので非常に複雑ですが。。。多分、主流の血筋が関係していて、どちらかに別れているのではないかと思うのですが。。。

多分、Aのほうが上で、実際の管理はBが受け持つというような感じて、ずっと明治維新のときから支配してきたのではないかと思います。No2のBサックス人は悪魔教にそった、あからさまな植民地政策を徐々に、ボスにそんなひどいことをしているのが見つからないように日本に浸透させていったのでしょう。そして、あからさまに荒っぽいことをやる時、または、内緒でやった悪事がボスにばれた時などは、ボスには日本人がとても残酷でずる賢く、悪い奴らのだからしょうがないんですよと言わけするなどしてきたのではないでしょうか?多分、マッカーサーなどは Aのほうではないかと思います。そして、終戦直後のGHQにはボスが直接乗り出してきたので、かなり寛大で良い政策を行ったけれど、マッカーサーの帰国後、日本はBのほうに支配か管理の権限を再度移譲されたのでよい政策も悪く修正させられたりしたのではないでしょうか?ボスが帰国した後は、No.2のBは終戦前に自分たちが原爆を広島・長崎に落とし絶対的な力を天皇や日本政府に見せつけておいたので、以前にも増して無理難題を日本に押し付けるようになったのではないでしょうか。

< その推察の例をあげると;(私の想像ですが) >
例1:Bのサクソン王族・貴族の命令を受けた英米やドイツのサクソンのエリートたちが日本に大東亜戦争をけしかけておいて、BはAボスには日本が突然、戦争をしだしたとかって驚いたふりをして報告したり、真珠湾攻撃も事前にドイツとの打ち合わせ済みだったりしたかもしれず、知っていたのに日本が突然攻撃してきたとかってBはAボスには報告したとか。)
例2:原爆を日本に投下したのも、日本がどうしても降伏しないから仕方がなかったとかってBはAボスには言い訳したのかも。。。実際には、日本はそれ以前にBに降伏を申し出ていたのに。)

つまり、サクソン・エリートにそそのかされ、日本はアジア大陸その他にあのような残虐な侵略を行ったのではないかとわたしは思います。ですから、犯罪でいうところの「教唆(きょうさ)」犯がサクソンの王族・貴族で、「実行」犯が日本軍と言うわけです。(天皇に関しては、サクソンが黒幕と知っていらしゃったのかはよく分かりませんが、多分ご存じではなかったのでしょう。東条英機の遺骨が靖国神社に移されてからは天皇は靖国参拝を拒んでいらっしゃったということなので。)

でも、日本軍という実行犯も犯人には変わりないのですから、このことはやはり誠実に中国や韓国その他の国々に謝罪をするのは当然だと思います。毎回毎回、日本の政治家が訪問の度に謝罪を強要されるというのでは、ちょっと。。。と思いますが、記念日などにはそう言った謝罪の気持ちを示すのは好いことだと思います。ドイツの大統領や首相なども今だに、ユダヤの人々などに記念日には謝罪をしているのですから。。。

そういったことによって、過去の過ちを詫びて、誠意をもった対応をしていけば、それこそが友好であり、必ずしも、参政権付与をその対価にする必要はないと思います。したがって、侵略を正当化しようとする姑息(こそく)な日本人の方々が事実を受け入れ、本当に反省することが「信頼できる友好関係」を築く大切な一歩だと思われます。

大東亜戦争、第二次世界大戦で日本は大陸の東アジアや東南アジアさらには南海の島々の国々やオーストラリア、東欧まで侵略したようです。そのことについて、それらの国々は日本が侵略する前はヨーロッパの国々の植民地になっていた。だから日本はそれらの国々を解放したのであり、そして戦後独立できたのだから、日本が独立させてやったみたいなことを言う日本人の方々には、わたしはかなり疑問を感じます。


また、永住外国人の地方参政権の付与は、他のどこの国々でもほとんど行われていないそうです。ごく一部の国で許可していますが、そういった国では永住権の取得に対して差別とも言えるほどのとても厳しい基準をもうけているそうです。

上記の「桜」ネットの村上氏のインタビューでも、現在、最も乗っ取る可能性が高い民族は中国人で、移住者や永住資格取得者の統計でも中国人の移住と永住権取得が一番多く、この数年の間に急激に増加しているそうです。これでは、もし、中国マフィアなどが意図的に大量の移住者を日本に送り込み、永住権を取得して、各地で地方参政権を得て投票した場合、日本の政治を彼らの思うように操ることも可能になっていくでしょう。そして、その背後にはサクソンを中心とした海外サタニストたちがいるということです。日本の企業や霞ヶ関、政府、司法、教育現場、医療、マスコミの乗っ取りはもうかなり進んでいます。創価に長年かけて乗っ取らせてきたのですから。。。民主党はそれでもかなりがんばっていると思っていましたが。。。

そして、わたしは、3年くらい前から民主党を信頼してずっと応援してきましたが、といっても、民主党じゃなきゃだめというほどの熱烈な支持者ではなかったのですが、この参政権付与に関しては絶対に反対です。また、さらに民主党は「外国人居住法案」でやはり、3年くらい居住した外国人すべてに地方参政権を付与するとか、その他いろいろな特典を与える法案を準備しているとかということがネットのブログに載っていましたが、これも、非常に日本の主権にとっては大変、危険なものなので、これらの法案を通過させるのなら、わたしは民主党から離れていくと思います。

p.s.
阿修羅掲示板/「森田実「外国人選挙権法案は、。。。 」1/15 仁王像
http://asyura.com/09/gaikokujin01/msg/346.html

同感です〜!!お願いですから止めてたも〜!  
こんな法案通ったら、みんなのいままでの苦労が水の泡だよ〜!!!
亀井さんガンバレ〜!!!

p.s.2
サクソン人の王族・貴族たちが悪魔教を信じていたとことを裏づける歴史書を最近読みましたので、参考までに。山川出版社の「世界各国史シリーズ;ドイツ史」です。p .17から『フランク王国の成立とキリスト教』〜
「カロリング帝国とドイツの誕生」の中の『神の国」カロリング帝国』あたりを見ていくと、4世紀から5世紀にわわたる2世紀をかけてゲルマンの大移動があり、それに伴うローマ帝国の崩壊があります。「もっとも、重要なのはフランドル・ベルギーへと進んだのち、セーヌ川、ロアール川にそって南下したサリー系フランク族だった。ほかのゲルマン人を圧してヨーロッパ形成の核となったのが、サリー・フランク族だった。」とあります。
そのフランク族の王でメロヴィング朝のクローヴィスはA.C.500年前後にローマ・カトリックに改宗した。(もともとは、フランク人ははゲルマンの神々を信仰していた。)その後、カロリング家のピピン3世は751年に、メロヴィング家の国王を退位させ、カロリング王朝を開く。その子カール1世は敬けんなキリスト教徒であり、一方、周辺国に繰り返し遠征をして、王国の領土を大幅に増やした。p.22に「カールは、ザクセン人が『悪魔の信仰』をすて、キリスト教を受け入れるまで戦う覚悟を固めていた。」とあります。(なお、イギリスに渡ったのはサクソン人でドイツあたりにいたのはザクセン人と呼んでいるようですが同じ民族)

つまり、サクソン人たちは、他のゲルマン人民族たちがもともと信じていたゲルマンの神々ではなく、悪魔教を信じていたということです。多分、「ユダヤ教のタルムード」*か「ゾロアスター教」のようなものではないかと私は推察しているのですが。。。?

*タルムードはもとからユダヤ教にあったものではなく、後年、ビザンチン帝国、ササン朝ペルシア時代のユダヤ人の知的活動の中心地で生み出された大きな学問成果だとあります。このことは最近読んだユダヤ人の歴史書から。(また、今度詳しく書こうと思います。)したがって、選民思想もタルム−ドのほんの一部であり、もともとのユダヤ教にあったものではないので、今日そういう選民思想などは、ほとんどの本当のユダヤ人にはないといったほうが正しいようです。さらに、「シオンの議定書」は偽書だそうです。多分、ナチ一派の策略なのではとわたしは思いますが。。。?

しかし、偽ユダヤのサクソン人の王族・貴族にはタルムードから来たのかどうか分かりませんが、選民思想があるようです。自分たちを神と呼んでいるようですので。といっても、現在、悪魔教を信じているのはサクソンの一部の人たちだと思うのですが。。。ただ、彼らに脅かされて信じている人や彼らに多額のお金や利権を受け取るなどして飼いならされている人々(サクソン人以外の人々も含め)も入れるとかなり、というか、ものすご〜く、ものすご〜く多いのです。それで、今、世界はこんなに危険で混乱しているのです。彼らがHAARPなどで各国を脅迫し、ナチの恐怖政治を行っているからです。



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by Ulala-lov | 2010-01-18 02:24 | Comments(22)

年末にパソコンのマウスの調子が悪くなって使えなくなり、やっと買い替えました。(原因もなかなか分からなくて。。) そのため、遅い新年のご挨拶となりました!

ちょっとの間に、世界はどんどん変化していて動きの速さに驚かされます。そして、今、わたしのとても気になっていることを挙げてみると。。。

① 温暖化サミットへの妨害について
北半球の北米、ヨーロッパでは今、猛烈な寒波に襲われていて、今後、食糧危機が一層深刻化しそうです。わたしが思うには、これは地球温暖化サミットを失敗に終わらせたいサタニスト=ナチファシスト、シオニストファシスト(ユダヤ人ではなく、偽ユダヤ人たちのNWOのためのハルマゲドン実現派、ただし、自分達は救われる)たちがHAARP(気象兵器)を使って寒冷化を起こしたのだと思います。北極の寒冷前線が異常に発達しているとか気象庁は言っていますが、恐らく、そういう工作もできるのでしょう。1月末までに世界各国はCO2削減目標を設定し報告するように先に行われたCOP15コペンハーゲン会議で合意しています。それに対して、なーんだ、寒冷化しているんじゃないかと思わせるように画策しているのです。Qベスなども小氷河期がやってくるとかって言っていますよ。えっ!って感じですが。。。騙されないようにしましょう。

② 鳩山首相の母親からの献金について
お金持ちの一家の議員は献金をして下さいと支援者にお願いに回ることもできないという状況があるということを考えると、その上、身内からの寄付やお金の供与がしにくいということがあるとすると、お金持ちの人は一体どうやって選挙その他の資金を得たらよいのか?という問題がでてきて、逆差別になってしまうと思います。貧乏な人でもお金持ちの人でも議員になれる、また、なることに躊躇することがないような仕組みが必要で、献金の仕組みとか規制のことをもう一度よく国会で検討する必要があるのではないでしょうか? わたしは、鳩山首相の母親からの資金供与なども普通の献金として無税で寄付できればいいのではと思います。だって、お金があるんだから、それを身内の政治資金に寄付するのになんの遠慮があるものかとわたしなどは思うのですが。ただし、現在の法律では、いくらまでって規制があるのでしょうかね?その辺はわたしにはよく分かりません。ただし、賄賂性の強い献金はきびしく規制する必要があるとは思います。ですから企業献金は禁止するのが一番良いと思います。個人献金については、その賄賂性があるかないかということが重要になってくるのでしょうが、詳しいことは分かりません。ですが、鳩山首相のお母さんの資金提供にはそのような賄賂性があるはずもなく、こういうケースはいままでの自民のお金持ちの歴代首相などにもあったのではないかと思われますが、何の問題にもしてこなかったのしょう。



平成二十二年    一月八日    記         
(末広がりの「八日」にこのブログの吉運を願って。  ^__^v )

p.s.
この投稿は一月八日の夜11時過ぎから書きはじめたのですが、うっかりしていて、送信は翌日9日のの0時過ぎになってしまいました。なので、縁起担ぎに一応、一月八日記ということにさせてくださいまし。ネ!



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by Ulala-lov | 2010-01-09 00:52 | Comments(1)