カテゴリ:サタニストの攻撃( 382 )

昨年の年末に、子供取り替えについて気づいたのは、まず、わたしの姉で、ウチの両親の次女Yのことにふと疑問を持ったのが始まりでした。

まあ、人権のこともあるので、あまり詳しいことは言えませんが。。。まあ、あまり差し支えない程度のことをこれから書きます。

とにかく、わたしの「下の姉」、次女Yは、静岡生まれで(両親は、終戦後、満州から引き揚げ、父の郷里に帰ったので)、父が商売を嫌がるので、母が食料品などを扱うお店をやっていて、父が幼い姉たち(長女と次女)の子守りをしていたのだとか。母が次女を生んだ頃、島根から母の妹(朝太郎の5女)の叔母さんが半年くらい子守りに来ていたとか。。。

とすると、その頃に、サタニストによって赤ちゃんが取り替えられた可能性があるような。。。

Y姉のことは、母がいつも、「あの子は、派手な顔立ちしてるし、活発で目立つから。。。」とか、「どうしてあんな活発な子が生まれたのかしら。。。父ちゃんは商売が嫌いで後取りにならなかったくらいなのに。。。。花屋になりたいとかって言うし。。。うちで商売ができそうなのは、あの子くらいのもんだわ。」とかって言ってました。

また、母は、よく「Y子は父ちゃんに似て、頬が突き出てるから。。。」とも言ってました。確かにうちの父も頬が出っ張っていましたが、デイヴィッド・ロックフェラーおじいちゃんの顔*にちょっと似てました。(ウチの父は、もう少しほっそりした顔でした)今、昔の40代後半くらいの父の写真を部屋に飾っていますが、でも、そんなには頬が出ていませんでした。

* 【速報】デイヴィッド・ロックフェラー・シニア生存確認、NYの美術展に出席
(先日、下の記事を**の<2>のほうに載せましたが、誤報だったようです。しかし、上のデイヴィッドの写真はわざと怖く見えるように修正してありますね〜)
デイヴィッド・ロックフェラー氏97歳で急遽の報
**ジョン・D・ロックフェラー1世とジェイ・ロックフェラー4世はサクソン王族純血種だった!<1>


Y姉が高校の頃に似ていたのは、「整形前の石田あゆみ」* で、東京に就職して、3年後、また島根の実家に帰ってきてからは化粧(当時は目などを強調した厚化粧が流行)のせいもあってか、「整形後の石田あゆみ」** に似てました。

* いしだあゆみ-ステレオ・ハイライト
** ゴールデン☆ベスト-いしだあゆみ

石田というのは石田光成(ジョゼッペ)に通じる家系の姓に多い名字です。とすると、Y姉も、ジョゼッペの子孫ということなのでしょうか?

Y姉は、小さい時から、同級生にも「Yちゃん、Yちゃんと。。。」親しまれ、リーダー格だったようです。大人しい長女が友人があまりいなかったり、私が友人ができても、サクソン系の人たちばかりで、しだいに離れていったりしたのとは大部違うなあという感じです。*(サタニストたちは、最初、私の同級生の何人かに命令して、私にちょっとの間ほど親切にさせて喜ばせ、その後、無視するなど冷たくして落胆させるという方法をよくやります。そのほうが、より強烈にわたしにショックを与えるということを知っていてやっていたのです!)

Y姉が社交的な性格だからだとばかり思っていましたが、そうではなく、サクソン王族トップクラスの子供だったからと考えた方がより納得できます。

*補足説明 <とはいえ、わたしは、ほとんどの同級生とはまあまあ良い関係を保っていました。小学6年の時に、一度、学級副委員長に(投票で)選ばれ、中学1年の1学期に副委員長を終えた時には、同級生の女子たちに「○○ちゃん(わたしのアダ名)がイイから、2学期もまた副委員長やってね!」と言われたのです。しかし、わたしがちょっと変な子だったのか?ずっとそういうの続けてやると自分が傲慢(ごうまん)になるんじゃないかしら?と怖くて、「同じ人がずっと続けるのは良くないから、今度は「横○」さん(後述する橋目豊○さんといつも一緒にいた女友達)がいいんじゃないかな?」って言ったら、ホントに2学期は、横○さんが学級委員長だったか副委員長に選ばれました。そして、わたしは、その後、中学を卒業するまで、ずっと1学期おきに学級副委員長に選ばれていました。卒業時の寄せ書きノートには、ほぼみんなから「お姉さんみたいだったとか、身体が弱いから身体に気をつけてね!」みたいなことが書かれていました。まあ、中学1、2年生でドストエフスキーやトルストイの本(児童文学)を読んだりしているような子でしたから、ちょっとませていたのかもしれません。>

私の同級生でも、ジョゼッペが父親の小林昌○くんも、大木戸昌○ちゃん(昌は中国のサクソン王に由来)も、渡○節子さんも、みんな子分のような友人がいつも周りにいました。また、橋目豊○さん(父親は、多分、ジョゼッペ)さんには、いつも、横○さんがぴったり一緒でした。私の同級生が生まれた頃のジョゼッペは、ジョン・F・ケネディの身体でした。それで、ヤハウェ系純血種の子ができないように、サクソン王族純血種のタコ女性やそれに準ずる女性との間に子供をいっぱい作っていたようです。でも、ケネディ家の血が混じっているためか、みんな結構勉強ができました。でも、"ひいき"で、というか、"ずる"をして定期テストの時なども裏で試験問題がサクソン王族・トップの子供たちに流れていっていた可能性があるように最近思えてきました。当時は、学校の用務員さんの宿直などもなくなっていった頃ですから、テスト内容をコビーしたり、一枚盗みだしたりとか容易にできたのでは。何しろ、学校の教員にはサクソン王族純血種が多いのですから。

<例えば、「夏休みの科学研究」の宿題などでも、わたしが中学1年の時、同じクラスの(今考えるとサクソン王族の)漆谷N子さん(温泉津の山田タコ=岡田タコ教育長の孫)に誘われてコンビを組んだら、理科の岩崎先生(=久邇宮邦彦王にそっくり)が当直の日に学校へ行き、こまごまと、やり方を丁寧に教えてもらって、その後も数回会って、その課題を一緒に仕上げました。(しかし、その岩崎先生にやり方を教わった後、わたしがイヤな顔をしていたので、その後、Nちゃんから、そういうインチキへの誘いはなかったです。また、その岩崎先生にも、中学2年の時、理科の授業中に酷い目にあわされました。)そして、夏休み明けの「夏休み課題・科学研究コンテスト」では「銀賞」をもらいました。その時、橋目豊○さんと、横〇さんのコンビは「金賞」でした。これも同様のインチキな方法だったのでしょう。>

なぜ、名前をある程度出したかというとこれらの人が社会で重要な任務を担い、イルミナティの活動を活発にしているはずです。そして、橋目さんの弟のように東大出もいるので官僚になっている可能性もありなのです。これらの同級生は、わたしにイルミナティの指図でいろいろな策略はしてはきましたが。。。まあ、橋目さんと大木戸さんにはあまりされなかったので例外です。もしかしたらそれほどサクソン王族上位の家系だからなのかもしれませんが。彼らはみなイルミナティの指示で動いていたのでいろいろイヤな思いをさせられました。子供だったせいもあり、彼らの本性については、よく分かりませんが。。。でも、多分、ほんとうは個人的にはそんなに悪い人たちではないような気がしますけど。。。

(つづく)

(2012.01.15 0:30 p.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2013-01-08 14:40 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

以前にもこのブログで話しましたが*、ウチの父親(安彦といいます)は静岡出身で男3兄弟と女3姉妹です。そして、静岡市内中心部からはやや外れた海岸近くの久能山の真下で、久能山東照宮のすぐ近くに、ウチの父方の本家と、そこの次男である、わたしの祖父の家の二軒があります。このことはウチの父方の家系が日本に何千年か住んでいる蝦夷(えみし)(北海道か東北からB.C.5000年頃に日本に再渡来したヤハウェ系)の王族「ウラ」と無関係ではないようです。そして、ウチの父方の家系の家紋は日本航空と同じ「鶴丸」の紋*です。今は、日野家など藤原北家(サクソン王族)の家紋になっているようですが、元々はヤハウェ系の家紋のようです。

「兄弟はイイ!」と象二郎は言っていた :尼崎事件との関連(2)

* 家紋 鶴

そして、先日やっと気づいたのですが、上の*の記事に書いたのとは少し事情が違っていて、ウチの父の弟(次男の治策さん)は、祖父が宴会で酔った際にダマされて引き取らされた子ではなく、おそらく、ウチの父の父親、つまり、わたしの父方の祖父「健吉」(ヤハウェ系王族)が、やはりヤハウェ系王族の女性との間にできた子(ウチの父)だけれども何かの事情で結婚できなくて、間もなく、祖父はサクソン王族の女性と結婚し、その1年後くらいに父を養子として引き取ったのではないかというような気がしてきました。

実際、明治維新以降、ヤハウェ系王族たちは、まるでサクソン王族から結婚をコントロールされてでもいるかのようにハヤウェ系王族同士の結婚ができず(="サクソン王族から許されず"のほうが正しいような)、もし、そうしたなら社会から抹殺されたり、一族全員の命を奪われたりする恐れがあったので実質できなかったのでしょう。(脅迫、あるいは、"取り決め" があったのかも?)

それでは、なぜ、祖父だけヤハウェ系王族純血種を生ませることができ、引き取ることができたかというと。。。おそらく、トーマス・グラバー(スコットランドのヤハウェ系王族)が、ヤハウェ系王族純血種を残すためにサクソン王族と取引をして、スコットランドやイングランドの優れたヤハウェ系王族たちの発明した当時最先端の近代技術を日本のサクソン王族たちに提供したからでしょう。

グラバーは、非常に優れた造船技術や造船ドックや機関車やビールの製造法などなど。。。数えきれないほどの当時の最先端技術をジャーディーマセソン商会(維新後、まだしばらくはヤハウェ系の経営陣だったと推測されますが、後にサクソン王族系に乗っ取られたはずです)の協力を得ながら、日本のサクソン王族・トップたち(ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たち、タコたち)に提供し、その見返りに、多くのヤハウェ系の人々の命を救っていたのでしょう。

グラバー自身は、サクソン王族に会社を破産させられたり、さまざまな苦難を強いられていたようですが、それでも、あえて、それらの苦難をわが身に引き受けて、サクソン王族たちにヤハウェ系をジェノサイト(民族浄化=抹殺)させないために必死で尽力したのでしょう。また、スコットランドのグラバーの親族たちもかなりの数、長崎にやって来ていて、グラバーの活動を応援し、日本のヤハウェ系の人々。。。っていうか、実際、サクソン王族純血種のサタニスト以外のすべての人々を救済するため日本で活動していました。しかし、グラバーやその親族は、第二次世界大戦末期に、長崎の浦上天主堂**のすぐ近くの外国人収容所に収監され、その浦上天主堂のすぐ近くに原爆が投下されたのです。つまり、サタニストたちによって、わざと残虐な方法で抹殺されたということです。現在も、長崎の「坂本国際墓地」にはグラバーの親族の墓がたくさんあります。**


** 浦上天主堂

**10月16日 - 沖縄2米兵による「集団強姦致傷」事件発生(2)

しかし、以前にも書きましたが、ジョゼッペやアイゼンベルグたちサタニスト・トップの策略で、父は長男としての家督相続を廃嫡してまで、満州の満鉄(=南満州鉄道というのが正式名称で、製鉄業などもやっていたらしのです)に就職したのです。そして、それでもまだ多くの不動産などがあったらしいのですが(多分、父親はウチの父にどうしても財産を残したかったのでしょう)、結局、次男さんが静岡市役所が空襲で焼けてしまった後に、ウチの父親の名義の不動産のすべて(一つを残したけれど、後でダマして取り上げる)を自分の名義に書き換えてしまったのでした。おそらく、次男さんも全てサタニスト・トップたちの命令に従って動いていたのでしょう。


ところで、昨年の年末にふとしたことから気づいたのですが。。。なんと〜島根のウチの母方の家系全て(わたしの家を含めて)が、サタニスト・トップたちに狙われていたのです。その主な理由は、、ヤハウェ系王族家系を断絶させるため、かつ、倉場富三郎(=トーマス・グラバーの息子)の残した遺産を奪うためです。

なんと〜!わたしの二人の姉たちも、実は、赤ちゃんの時に、サクソン王族の赤ちゃんと入れ替えられていた偽姉たちだったのです!! @o@;;;

一昨年(2011年)2月に、わたしが、このブログで、『グラバーの息子「倉場富三郎」が終戦直後に収容所で自殺させられ(実質、原爆投下などで惨殺された)、三菱が関わっていて、富三郎の莫大な遺産は遺書により長崎市に寄付されたとかなっているけれども、実際はサタニスト・トップたちが山分けしたに違いない』***と書いたのですが、どうやら、昨年か一昨年くらいに、ウチの母方の家系の者たち(ほとんどがニセ者)が、ジョゼッペの口利きで、三菱の岩崎家***その他などから倉場富三郎の遺産を取り戻したようなのです。わたしには何の連絡もありませんでしたけれども。

***(続8)幕末〜明治維新を駆け抜けた志士龍馬をヤッたのは誰?

*** 岩崎、岩瀬(=岩礁)です! 海を航行するにはとても"危険な存在"です!!また、ロックフェラー家のRockefellerですが、ジョゼッペたちのいつものひねりで、本当は、Rock(岩)+ Ferr+er (Ferryが渡し場なの渡し人=船頭、水先案内人)つまり、「危険で豊かな漁場の岩礁(がんしょう)を渡る水先案内人」の意味では。。。
元々は、ジョン(=ヨハネ)も、ロックフェラー(本来はRockenFerrerかな〜)もヤハウェ系王族の名前なのではないでしょうか?ローマ帝国時代に使徒ヨハネはサタニストたちに捕らえられ、(おそらく、ひどい拷問されて)「黙示禄」を書かされたので、サタニストたちは自分たちの側に下った味方と勝手に考えて名前を使用しているのでは。。。そして、ジョン・ロックフェラー1世(=ジョゼッペ)は、サクソン王族のカモフフラージュとしてヤハウェ系の名前を使ったとか。。。
<元々、ヤハウェ系は海辺とか水辺を好む海(洋民)族(海賊ではない!)であり、サクソン系は山族であり、まさに「山賊」(さんぞく)でした。しかし、後に、サクソン系は、ハヤウェ系を奴隷として使い「海賊」にもなったのです。>

わたしが以前(1990年代)、故郷で通っていた「仁摩ルーテル教会」には、岩瀬さん(田部タコに似ている。@@; 注1←下を参照)、庄司さん(鳥取県境港市の庄司タコ?@@;注2←下を参照)、中島さん(7〜80歳くらいの女性とその弟の中島タコ、祖先は岡山の漢学者とウソを言っている)、橘さん(平家になったり、源氏になったりしてますが、今は犬飼に関係するアイゼンベルグ系だと思います)、梶美奈子さん(梶タコ)など、今になってみれば、サクソン王族純血種の大物らしき人たちの集まりでした。わたしに洗礼を受けさせ仲間にしてからイジメようと企んだイルミナティの戦略だったのでしょうか?しかし、ノルウェー女性宣教師のヒルドレさんは、どうやらヤハウェ系王族のようです。(訂正:アングロサクソン王族でした!ヒルドレ宣教師=マリア・クリスティーナ・デ・ボルボン・イ・バッテンベルグ=ヴィヴィアン・リー=李香蘭=山口淑子
=旧エリザベス女王=石川初子)すると、新エリザベス女王=梶美奈子さんから逐一(ちくいち)詳細な命令を受けて、わたしにイヤなことを言ったり、したりするように指示されていたような気がします。

注1<@@;>田部タコ〜ボス=田部陽子(たなべ はるこ)
田部(企業)代表-田部陽子
ケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダース(ドイツのヤハウェ系王族=ロックフェラー2代目の本当の父親)を部下として、ジョゼッペの上位で支配しているのも、やっぱり、田部タコということですね!
会社概要:会社案内:株式会社田部
役員は、全部ではないけれど、サクソン王族純血種がほとんどのようです。
関連企業には、山陰地方(山口県の一部、島根、鳥取、兵庫の一部)の主要マスメディアである山陰中央テレビ、山陰中央新報(新聞)が含まれています。山陰地方のメディアも(全国も、全世界もでしょうけれど)支配。


[臨床検査医学講座]スタッフ紹介 - 順天堂大学医学部・大学院医学研究科〜田部陽子
こんな所まで入り込んで、いったい何をしているのでしょうか?田部タコも山田タコも岡田タコもタコ系は悪知恵はものすごく働くものの、勉強は得意ではなく、専門家としての高度な研究ができるほどの頭脳はないはずですが。。。
KAKEN-科学研究費助成事業データベース
[研究課題]のところを見ると、2012年4月より、「低線量放射線被爆による生体微小環境内の発がん誘導機序」とあり、"発がん誘導" なんて超物騒(ぶっそう)な研究させてますよ〜!!!さらに、他の研究課題もみな、なんだか怪し〜い香りがプンプン漂っていて、人を難病にでもさせようとしているかのような。。。

田部長右衛門


注2<@@;>.....上の庄司廉のサイトの「人物像」のところに、"東郷元帥そっくり"とありますが、ということは、東郷平八郎の息子なのでは!妻の清は、木村小左衛門の娘だそうですが、わたしの高校の同じジョゼッペが担任のクラスの時、木村清子さんという、ちょっと昭和天皇妃「香淳皇后」似の人がいました。ジョゼッペがすごく可愛がっていました〜。でも、わたしにはけっこう意地悪でした〜!島根大学を卒業後は、鳥取にお嫁にいったと聞きましたが、もともと鳥取出身だったのですね。東郷平八郎は、(柏木タコ=荒木タコ=江利千恵美に似た顔だし、妻のほうもタコっぽい!いとこに、田部タコの田部長右衛門がいますよ!Wikiには好い事ばかり書かれていますが、相当な悪ワルのはず!神格化されるとは余程(よほど)悪いことをしていたのでしょう!)

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また、この2〜3年で徐々に、なんとなく分かってきたことなのですが、実は、島根(石見銀山近くの仁万)のわたしの母方の祖父「服部朝太郎」の祖母は、トーマス・グラバーの娘「ハナ」のようなのです。

つまり、江戸・徳川幕府の天領だった「石見銀山」周辺には、ヤハウェ系王族の大物がたくさん住んでいたようなのですが、トーマス・グラバーは、自身の意図に反して、江戸幕府が倒されてしまった時、ヤハウェ系の人々の命に危機感を感じ、その人たちの命を救うことと引き換えに、まず、石見銀山にとって有益な近代的な掘削方法をスコットランドから導入してサクソン王族に提供したのでしょう。

それで、江戸時代に石見銀山を管理していた服部氏一族の息子(三男坊)とハナを結婚させて、仁万町(当時は、にままち)の庄屋にさせて、ヤハウェ系の人々が安寧(あんねい)に過ごせるように尽力していたのです。だから、ハナの旦那様は、自分は三男なのに本家(みんな漁師になって港の近くに住んでおられます)より立派な家を建てては申し訳ないからと、満州屋とかいう割と大きめの古い家を借りて住み、庄屋らしい大きな立派な家は建てずにいたそうです。その孫の朝太郎が亡くなる数年前にやっと自前の家を建てたのですが。


それにしても、なぜ、ジョゼッペたちが口を利いて、ウチの母方の家系の者たちが倉場富三郎の遺産を得たのかというと。。。

ジョゼッペや象二郎やアイゼンベルグやシバの女王たちが、ウチの母方の服部朝太郎の子供たち、つまり、長女はもともと先妻が内緒で別のサクソン男性との間にもうけたと考えられるサクソン王族純血種のようですし、次女がウチの母で、三女、四女(近所の木島医院の先生の誤診で幼い時に死亡=サクソン王族の仕業)、五女と女の子が続き、やっと6番目に長男、7番目に次男がいたのですが。。。なんとなんと、ウチの母と(五女さんはちょっとまだ不明)、次男さんを除いて、他は全てサクソン王族・トップクラスの子供で、赤ちゃんの時に取り替えられていたようなのです。それだけ、よく似た顔の子供を選んで取り替えたのでしょうが、生まれて間もない赤ちゃんは顔もけっこう変わっていきますので、祖父母(朝太郎たち)にも、90何歳までかくしゃくとして生きていたとかいう(朝太郎おじいちゃんの祖母の)ハナおばあちゃんにもバレなかったのでしょう。

そして、先ほども言いましたように、さらに、"ガガ〜ン!" どうやらウチの母の子供(三姉妹)のうち、わたしの姉二人も、赤ちゃんの時に入れ替えられていたもようです!ショックでした〜!〜〜。


でも、なんだかホッとしたところもあります〜 (ーoー ; hu~~~!

というのも、わたしは、幼児のころから、姉二人には、何だかイジメられてきたのです。それも他人と分かれば、なにか吹っ切れる気がします。
(他人にイジメられるより肉親からのほうが何倍も精神的にキツいですからね〜。)

例えば、わたしが、まだ1〜2歳くらいの時に、家族みんなで、といっても異母兄(父の先妻2人は病死〜これもサタニストたちの仕業)はすでに東京で就職していていませんでしたので、両親と姉妹3人の5人ですが。ところが、最初は父がちょっと遊んでくれたのですが、その後、母は離れた洞穴にアワビだかサザエがあると言って、姉二人(わたしより長女が11歳上で、次女は8歳年上です)にわたしと遊ぶように命じて、いそいそと行ってしまったのです。そして、父もまた何かもずくのようなものを取り始め、それに熱心に集中していました。

そして、姉たちは、わたしを浮き袋に乗せて、わたしの足が全然届かないかなり海の深いところまで連れて行き、すぐに自分たちは浜から灯台にまで桟橋のようにつながっている岩場のほうに向かって泳いで行ってしまったのです。わたしは、まだ口もちゃんと利けるような年ではなく、怖くて固まってしまって泣くことさえできませんでした。父親はわりと近くにいたのですが、夢中になって下を向いて何か獲っていて、わたしの様子には全く気がついていませんでした。そして、20〜30分くらいだったでしょうか。。。わたしは、震えて海中で足をバタパタさせていました。その後、やっと姉たちがわたしを岩場に上げてくれました。

最近育児書などを読んだら、2歳くらいの幼児の海水浴は、身体が冷えすぎるといけないので一度に5〜10分くらいしか浸けないようにと書いてありました。

(おそらく、母は仁万町のサクソン王族の人たちにアワビなどのいる場所を教えてもらっていたのでしょう。父も役所で仕事中に同僚か部下の人たちなどからその方向(海水浴に行ったり、海での収穫など)に操られていたのでしょう。そして、姉たちも。。。要するに、我が家の周囲のイルミナティ・メンバーたちがわたしの健康を害させるための作戦としてみんなで一致協力して進行させたワナだったのでしょう。)

今になって分かるのは、当時の母は、仁万町の知り合いの人たち(ほとんどサクソン王族)からエリザベス女王が指示したとおりのことを聞かされていて、上手にマインド・コントロールされていたのでしょう。その人たちはみんな母には、「K○姉さん」とか言って丁寧な態度で接し、持ち上げておいて、いろいろなアドバイスを吹き込んで母をコントロールし、わたしに悪影響が及ぶようにしていたのです。例えば、「下の子は上の子を見て育つから、あんまり干渉しないほうがいいとか、なんとか」言って。。。(下の姉でも8歳も離れているので、あまり離れていると成長過程が違いすぎていて見て学ぶこともなかなか難しいのですが。。。それに、わたしが小学3年の時には、すでに次女も東京に就職して兄弟姉妹は誰もいませんでしたし。。。そして、母はわたしに対しては、猫っかわいがりなところと放任主義みたいなところがありました。)

なので、母は自分でも「この子には何にも教えなかったので。。」とかって、他人に挨拶する時にわたしのことを謙遜のつもりで、そう言ったりしていました。これって結構わたしにとってはイヤな感じだったのですが。。。なので、短大の寮でも、最初、同室の先輩は、わたしがホントに料理も何も全然できないと勘違いしていたようでした。(でも、何でもまあまあ程度にはできたのですよ〜!)

一方、ウチの長女は終戦直後の混乱期に満州で生まれ、帰還船で日本の港にたどり着いた時には栄養失調になっていたそうです。そのためか?やや成長が遅かったらしく、母はそのことを非常に気にして、長女には手とり足とりで必死にいろいろなことを教えていたようなのですが。それは、長女が母になってから帰郷した時なども、母が長女宅へ訪ねた時などもずっとそうでした。きっと、一度インプットされた印象ってけっこうずっ〜と長く残っているんでしょうね〜)

また、わたしが4〜5歳くらいの時には、姉二人が「あんたは橋の下で生まれた子で、ウチにひろわれてきたんだわ!」とか、からかっていました。わたしが必死で「うそ!、うそ!」と泣きそうになって言っていると、母が台所からお玉(汁しゃもじ)を握ったまま部屋にやってきて、姉たちに「あんたたちいい加減にしなさい!」と怒って言ったこともあります。そのような意地悪なことが結構ある姉たちだったので、小さい時から(特に小さい時には一層なのですが)、わたしは姉たちを怖がっていました。

また、わたしが安定した公務員の職を辞職して、イギリスに語学留学して帰国してからは、父が亡くなって遠慮する人がいなくなったせいか、姉二人は何かものに憑(つ)かれたみたいにわたしに酷い(ひどい)ことばかり言うようになっていきました。たまにしか会わないけれど現在も同様です。

といっても、姉たちも、サクソン王族トップのサタニストの実の親か祖父母からわたしをいじめるように、言い聞かされてやっているのでしょうけれど。。。しかし、その意地悪作戦の指令をこまごまと出しているのはエリザベス女王です!!絶対に! ーー*

まあ、若い頃(20〜24歳)には、良くしてくれたところもあるのですが。。。長女は編み物が得意(これも母に似たと思わせるため長年手芸教室に通う#)なので母の頼みだったようでニットのセーターなどを編んでくれましたし、次女は洋裁が得意(#と同じ理由。ただし母は和裁が得意、洋裁は少し)なので一度だけですが、3着のドレスを作って送ってくれたことがあります。でも、その費用は絶対に母が払ったのだと思います。(その時はなぜそんな親切にしてくれたのか不思議でしたけど。まあ、わたしは、田舎に帰った時は姉や子供たちにプレゼント渡してからかなとか思ってたんですけど)でも、姉たちは、ただでそのような、買えばそれなりに高価なものをプレゼントしてくれるような人たちではありませんでしたから。

母は手芸が得意だったのですが、年を取って複雑なことはできなくなっていたので、姉たちにお金を渡して頼んだのでしょう。母は、それより(=姉たちがわたしに作ってくれたより)ずっとたくさんの毛糸の服を作って東京の姉たちに送ってましたので。しかし、姉は、母からお金をもらって作ったとは一度もわたしに言ったことがありませんでした。わたしに恩を着せておきたかったのでしょう。わたしはお盆とお正月に帰省した際には必ず両親に5万円お小遣いをあげていましたので(公務員だった4年間は)、母は、そのお金の一部を姉に送って、孫やわたしの毛糸の服を作ってやってくれと頼んだのでしょう。 

また、その頃は、ジョゼッペがわたしと結婚しようと狙っていた頃(1970年代後半で、わたしが20代前半)でもあったせいもあるかもしれません。しかし、ジョゼッペは、わたしが思うようにならないので、その後は可愛さ余って憎さ100倍になったのでしょうか?(でも、一昨年ジョゼッペの接骨院に通っていた時に、今考えると、まだジョゼッペはわたしを狙っていたようでした。)さらに、シバの女王たちやタコたちの攻撃もあり。。。とくに、エリザベス女王は。。。わたしが "タムドクもどき"の(祖父たちが決めた)婚約者だし、二人が力を合わせると世界が平和になるとかって星座占いで出ているので特別憎んでいるようです。

そして、これらのサクソン王族純血種サタニスト・トップたち全員が一致して、長年、トーマス・グラバー(倉場富三郎が受け継ぐ)の資産を奪い取るために策略・陰謀を凝らしてきたようなのです。それは、1900 年頃、グラバー存命中にハナの息子が30歳くらいで殺されたり、朝太郎の子供たちが1920〜30年代に赤ん坊の時に誘拐され入れ替えられて来たことからも、グラバーが亡くなる前からその財産は狙われ、サタニストたちの策略は着々と進められていたのです。父の遺産を受け継いだ富三郎はそのために惨殺され、遺産がハナにいくはずなのですが。。。遺言が長崎市への寄付というウソをでっちあげ、当時のハナには届かないようにしたのでしょう。そして、とうとう、カラクリに満ちた誤摩化しの「正統な遺産手続き"もどき"」によって手に入れたのでした。

つまり、倉場富三郎の残した遺産は、三菱(シバの女王、タコたち、ジョゼッペ、象二郎、アイゼンベルグなどサクソン王族純血種たち)から富三郎の妹「ハナ」の子孫であるウチの家系の正統な相続人に戻されたのではなく、ニセのハナの子孫たち(先と同様のサクソン王族純血種たち)に渡っただけのようです。つまり、実際は、表の看板を「消費者金融〇〇グループ」→サクソン王族系「〇〇銀行グループ」に変えただけで中身の経営者たちは同じ守銭奴悪魔たちのような感じ〜。または、「ただの盗賊集団」→「表向きは正統な相続者たち、でも中身はニセ相続者たちで、同じ盗賊集団」に移動しただけということになりま〜す!!!


(2013.01.10 2:30 a.m.  記述完了)

*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2013-01-07 04:07 | サタニストの攻撃 | Comments(11)

2012年12月21日が「マヤ暦」の終わりだとかで、終末論が以前からいろいろ言われてきましたが。。。

もっと早く書こうと思っていたのですが、エリザベス女王たちのワナで悪性のインフルエンザ菌をもらって、まだカゼが直っていないので、書くのが遅くなりました。

とにかく、今日は、危険なことは起きなかったし、もう大丈夫なようですが。

ブログ「黄金の金玉を知らないか?」の玉蔵さんは、明日、12月22日が危ないとかって。。。
また、22、23とかいう数字もサタニストたちが好きな数字のようですので、23日も注意した方が良いのかも。。。

「いよいよ明後日!!12月22日 カウントダウン開始!」::黄金の金玉を知らないか?

<< ??ブルービーム・プロジェクト(=ブルビーム計画)について >>

[ベンジャミン・フルフォード氏のブログより]

闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード

*1898年 H.G.ウェルズ著 「宇宙戦争」
2005年 アメリカ映画「宇宙戦争」トム・クルーズ主演

< 上のブログ記事の中で、わたしの見解と違っている箇所を以下に書き出しました>

○「プロジェクト・ブルービーム」で人類を奴隷に

スメラたちサタニスト・トップは、レプティリアン(=グレムリン、多分、ヤハウェの女性を襲って扶余系に繋がる)、宇宙人グレイ(多分、ヤハウェ系の女性を襲ってオロチョン系に繋がる)も、ず〜っと大昔に遺伝子組み換えで創っていて、実際に存在しています。レプティリアンもグレイも両方とも「悪い宇宙人」です!!ただし、ほんとうに宇宙人(スメラ?or エリザベス女王?+動物たち)なのか?はまだよく分かりませんが。スメラやエリザベス女王が宇宙人なら、その可能性も否定できません。

▷惑星二ビル説  〜〜〜〜〜〜〜

巨大惑星二ビル1ー新時代の幕開けを告げる使者
惑星二ビル衝突まであと2日〜教えてgoo

な〜んだウソだったの〜?

惑星Xも、惑星二ビルも仮説上の天体だったの〜!

仮説上の天体

な〜んだ!極論だって〜!すると、二ビルに、「アナンヌキという知的生命が住む」というのも極論なわけね〜

となると、スメラ、エリザベス女王が宇宙人説もちょっと違うのかな?まだ、よく分かりません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

サタニストたちが、すべての人間の脳みそに半導体を埋め込んで、人類家畜化計画を用意しているとか、世界人口を10億人(5億人くらいかも?)にまで間引く計画(NWO)を用意しているとかいうのはほんとうです。


○2012年プロジェクト・ブルービームへの道

ここの章に書いてあることはすべてほんとうです。

レーザーで様々な物や人など実在しているかのように映像化させる技術は、ほんとうにあります。わたしは、1982年に、英国から日本に帰国する直前に、英語学校の廊下のドアのガラスに両親の映像が映し出されたのを見ました。でも、その時は、わたしは、「私のこころの目で両親の映像が見えたのだろう。とにかく、両親が早く日本に帰って来いと言っているのだろう。」と勘違いしました。というのも、その直前に、学校の秘書に早く家に帰るようにと言われたので、両親に何かあったのかも?という気がしていたのです。(まあ、実際、父がガンで入院していたのですが)

今から考えると、実は、この時、エリザベス女王は私を動揺させ、勘違いさせて、早々に帰国させる必要があったのです。実は、この時、わたしは好きな人がいて、でも、なかなかすれ違いが多くて気持が暗くなり鬱状態でした。そして、彼がこの時、わたしに話しかけてきたのですが、その直前に、両親の姿を見たわたしは両親がその彼とは係わり合いにならずに早く帰って来るようにと言っているように思えたのです。その彼と引き離すためにエリザベス女王が入念に仕組んだ数々のワナのまさに最終兵器がレーザー映像だったのです。

ですから、ベンさんの記事にあるように、万が一、とんでもないような映像(宇宙船、宇宙人とか、仏陀とかキリストなど)が現れても、絶対に動揺しないで落ち着いて対処してください!!
といっても、もし、そのような映像が現実に現れれば、びっくりするでしょうが。。。落ち着いて、落ち着いて!!その映像が話すことに従わないことです!

○ペンタゴン・NSA・グーグルが推進する「神の脳」計画

ここに書いてあることも、全てほんとうのことです。一手に集める者とは、エリザベス女王かな?スメラかな?アイゼンベルグかな?タコたちかな?


○ロックフェラーが認めた「マイクロチップ埋め込み計画」

ここに書いてあることも、すべて本当です。
彼らサタニスト・トップたちは、まさにストーカー性質なのです。また、その異常な独裁的支配欲も彼らの特徴です。

○人類は知識を独占した脚本家の操り人形

世界の支配者といっても、ベンさんのこの記事で話されているのはサクソン王族純血種の支配者たちのことです。反対に、ヤハウェ王族たちはこのような独裁者的な方法で、人類を治めることを嫌ってきたのです。有能な人がリーダーとなり人々を導くことと、独裁とは別物です。特に、サクソン王族純血種の場合は、無能な人が独裁者となって人々に君臨し、暴力によって人々を治める場合が多いのが特徴です。

また、地球温暖化は二酸化炭素のせいもありますが、二酸化炭素だけでなく、その他の物質の影響や、その他の物理学的な影響などいろいろな原因が考えられます。なので、二酸化炭素も少なくしていったほうが良いでしょう。ですが、あまりにこのことだけが強調されすぎ、二酸化炭素の売買取引きが行われるのは行き過ぎでは?

それから、金融はうまく使えば人類にとって便利なものになるのだけれど、サクソン王族純血種たちは金融を悪用して、人類支配の手段として用い、金融恐慌など様々な手段を使って人々を苦しめてきました。

それ以外は、ほんとうのことです。


******
結論、とにかく、レーザーによる映像に惑わされたり、その命令に絶対に従わないこと!

たとえ、本物の円盤が現れたとしても、そこから、天に昇るかのようなチューブ状のライトが地上に向かって降りてきても、絶対に近寄らないことです。もし、(気圧変動装置を使って)空に昇っていったとしても、円盤の中か、そこに到達するまでに殺されるでしょうから。



<< マヤ暦の終わりについて ?? >>

下のブログは、まあ最悪の場合、懸念される事柄を列挙してあるのですが、おそらく、今のところ現実化する可能性は少ないようです。まあ、幾つかのものは、最悪の場合、実現化する可能性もあることなので、そうならないように人類が今後も細心の注意を払って努力していかなければならないことなのでしょう。

マヤ暦の終わり2012年に世界は本当に終わるのか?


< ?? 本当のアセンションとは? >

そして、下のブログには、ほんとうに大切なのは、今は、わたしたちみんなが心の状態をアセンション(ascension 上昇)させる時だということです。

2012マヤ暦の真実

「魂の成長」って、これまでの人類の醜い争い・戦争を止め、平和な心で、平和な家庭、平和な社会、平和な国、平和な世界を築くこと。愛をもって人と接すること。仁義や徳を重んじ、約束を守り、裏切らず、ウソをつかず(良いことのための"ウソも方便"はまあ良しとして)、人をダマさず、奪わず、バカにせず、互いに親切にし合うとかってことですかね?

まあ、そうは言っても、機嫌の良いときは、そう難しくないのかもしれませんが。。。たまたま、機嫌が悪かったり、疲れていたり、落ち込んでいたりした時とか、なにか勘違いし合ったりしている時など、そうできないことも、時として、あるかもしれませんよね。。。多分、こういう時の後に、どう振る舞うかとか、どう仲直りとかして和解していくか?とかがとても大事になるのではないでしょうかね〜?!

だから、互いに許しあうこともとっても大事ですよね〜!

そして、上手な付き合いをするためのコニュニケーション能力を身につけることも大事ですよね〜!!

きっと、人間も進化していくんですよね〜

だから、今後は、こういう能力を磨いていく場がたくさんもうけられるといいですね〜!


わたしも、まだまだ、自分自身のアセンションがんばらないといけません!
でも〜、ちゃんとできるかな〜?ドキドキ。。。

でも、アセンションの努力って一生しないとけいないのかも???  ネ!??


??<ブログ「ベンジャミン・フルフォード」の最新記事より>??

The world will not end this Friday, December 21st 2012, but it almost did(世界は2012年12 月21日金曜に終わらないだろう。しかし、ほとんどそうなろうとしていた。
[和訳]
今週の金曜日は、長く話題になってきたマヤ暦での2012.12.21で世界が終焉する日だ。二ビル、惑星X、フォトンベルト*、歓喜、その他の80%以上の人類が死滅するという予言の話などを背景としていた。第三次世界大戦のスタートと、実在した「ウソの終末論」のために、このほんとうに実在した陰謀は必要だったのだ。しかし、この大虐殺の危険な計画は止められた。しかし、西洋では、この悪魔の策略は、まだ影の力が働く所を闊歩(かっぽ)している。

第三次世界大戦をスタートさせようと計画していた26人を超えるペンタゴンの将校たちの粛正と、ブッシュ・ファミリーの失墜は始まりにすぎない。私たちは、人類が二度と奴隷化されないことを確実にするために、残りのサタニスト血流たちをうまく取り扱う必要がある。

この過程を実行するために、今週、私たちは何人かの暗躍するサタニスト血流たちとその手下のスパイたちについての詳細な法廷証拠を提出するだろう。また、私たちは、新経済システムに関するとても良い、とても具体的なニュースを発表するつもりです。しかし、軽はずみな言葉はすべてを台無しにするので、今はまだ詳しくは言えないのです。

*フォトンベルト

集計不正疑惑追求

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by Ulala-lov | 2012-12-22 03:16 | サタニストの攻撃 | Comments(1)

ウィキペディアに事件を詳しくまとめたものがありました!また、他の重要な情報を伝える記事も見つけましたので紹介します。

尼崎事件
目的は、財産の強奪だけではなく、ヤハウェ王族系の由緒ある家系の崩壊、サクソン王族系家系でサタニストたちに従わなかった者や、反抗した者たちへの"見せしめ"(他のサクソン系仲間に対する圧力)のためなどだと考えられます。

また、以下のサイト内容などから推察すると、小学生5〜6年生までの角田美代子は本物で、エリザベス女王たちにその本物の角田美代子は殺され、エリザベス女王が美代子になりすまして、尼崎市内の中学校に通うようになったのかもしれません。

尼崎ドラム缶遺体 息子は溺愛....タレント養成所に 美代子被告の二つの顔

尼崎事件に関するつぶやき
[尼崎事件・要拡散] 角田美代子すり替え説浮上!!「本人は殺され別人になっ...さだ!!!

上の李正則の写真は違っています。おそらく、以前(2〜3年前)、この近所で小一時間(私が外出時に行き帰りの両方の時に同じ場所で見かけたので)、エリザベス女王の親衛隊らしき青年ふたり(20歳代と30歳代くらい)が、30代半ばくらいの"キン肉マンぽい顔"の上下トレーニングウェアの男*に、ちょっと異様な雰囲気で懇々(こんこん)と説教されている様子(まるで司令官に説教されているようで、ふたりはただハイ、ハイとうなづいていた)を見かけました。今から考えると、その説教している男というのが、「李正則」ではなかったかと思われます。(在日朝鮮人と言われればそうかも?みたいな)

* 頭はハゲではなく、丸刈りに近い感じ。唇は「キン肉マン」ほど分厚くないけれど形はちょっと似ていたかも?目もキン肉マンほど大きくはなく普通の大きさですが、目の形とか雰囲気は似ていたような。。。身体もキン肉マンほどガッチリとして大きくはないですが、身長は160〜63センチくらいで、顔も身体も筋肉質そうな感じでした。また、冬でしたが、顔と手の肌の色はやや浅黒い感じでした。

それにしても、これだけ凶悪な事件の副首謀者と考えられる李正則受刑者の判決(この時は「コンクリート詰めの死体遺棄事件」のみか?)が、たったの懲役2年半くらいとは。。。警察・検察、裁判所は、もっともっと真相を調べて、適切な刑を科して欲しいものです!!!

また、角田美代子のことを取り巻きたちが「スミちゃん」と呼ぶこともあったとか。。。寿美花代ただから。。また、わたしが、1998年に社団法人で一緒に勤めていた時も、そこの編集長だった「石井」*や、ボディーガードで在日朝鮮人らしき(すでに日本国籍かも?)「金山」という男**たちが、「〇〇寿美子」(名字を忘れました)こと、エリザベス女王のことを「スミちゃん!」と呼んで崇拝していました。
* (当時50歳代前半、731部隊の石井四郎の息子だったらしい)
** (当時50歳代前半、本人の話では佐世保市出身、川越市在住、妻はニッセイの営業をやっているとか)

この事件が、"単なる気違い女"の反抗ではないことは以下のサイトの記事からも明白です!

尼崎大量殺人事件は予言されていた!角田美代子の背後に在日ヤクザとCIA.....を検証!! - News U.S. イルミナティ・在日朝鮮人崩壊ニュース

『計画はユダヤで、(手下で、)下手人になるのは(逮捕されるのは)ポチである朝鮮人や部落』とありますが、ここでいう『ユダヤ』とは;("うららおばさん" の推測では。。。)

『ユダヤ』=スファラディム・ユダヤ=サクソン王族サタニストたち

「トップ」にいるのは=スメラミコト(男性、一番偉い)やタコたち(上位の神々かも?)男女いるが女性優位で、子分である「神々」を操っている。

「神々」(男女いるが女性優位)=「宇宙人グレイ、グレムリンなどのような脳=<さまざまな動物>と<スメラミコト>の遺伝子をミックスした脳」を移植されたジョゼッペたちや、シバの女王たち。(タコもそうかも?)


ただし、上のサイトでは、「主犯は角田美代子ではなく、『マサ』こと李正則(37歳)という在日朝鮮人だ」と書いてありましたが、それは間違いでしょう!やはり、主犯は「角田美代子」になりすました『エリザベス2世』に間違いないでしょう!!

こうした一家を多数の突撃部隊で襲撃し、家庭を財産を含め丸ごと乗っ取る強盗殺人のやり方は、ドイツのナチス・ヒットラー(ヒットラーはジョゼッペ)の「ナチの突撃隊」*や、それに先駆けて行われていたイタリアのムッソリーニ(象二郎)の率いていた「黒シャツ隊」**と同じようなやり方です。いえ、尼崎事件のほうが親子を敵味方にしている点では、より残忍だと言えるかもしれません。規模としては、もちろん、突撃隊や黒シャツのほうが大きい訳ですが。。。

*突撃隊(SA)と親衛隊(SS)
ナチス(なちす)とは

上のサイト内の下のほうに「突撃隊」の説明があります。「政敵との抗争」というのは、私の推測では、ヤハウェ系王族、つまり、アシュケナージ・ユダヤたちの家々への"尼崎事件のような強烈な暴力" による襲撃と強盗殺人です。さらには、庶民の誰でも被害にあっていたかも?

それから、「突撃隊」の粛正(しゅくせい)後にできた「親衛隊」というのは、突撃隊のような組織を複数創って、突撃隊をさらに強化拡大した組織です!!!


** 『セントアンナの奇跡』特別編〜世界史講義録

上のサイト内の「ファシスト政権とムッソリーニの独裁」のところに、黒シャツ隊の村々(町々)への攻撃の様子が書かれています。


ファシズム恐るべし!!! 
独裁者による全体主義恐るべし!!! 
サクソン王族サタニスト(日本のクロカモも含む)恐るべし!!!

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by Ulala-lov | 2012-10-29 12:11 | サタニストの攻撃 | Comments(1)

(つづき)

わたしが名古屋で「エミール」という家庭教師派遣会社に勤めていた時に、社長だった象二郎(残念ながら、その時の名字なぜかスッカリ忘れちゃったんですよね〜)が、こ〜んなことブツブツと言ってましたよ〜! なぜ象二郎だったと分かるかって言うと、ネットにあった象二郎のさまざまな写真で、その顔や身体の特徴が分かってきたからです。
(その他にも最初の公務員だった時の職場での上司だったみたいなのですが、重役ではなく、ただの主任クラスに変装してました。その時の名字は覚えていますがちょっと差し障りがあるので。。。まあ、よくあるサクソン系の名字ですがイイ人が多いみたいなんで。それにこの時の名字は完全な偽名だと分かっていますので)

★★★★★象二郎の言葉

兄弟はイイ!親はダメだ!親は子供が可愛いからダメだ。
うん、だが、兄弟はイケル!


その時は、何のことだかサッパリ分かりませんでした。でも、ちょっと不気味な感じがしたし、変なこと言うなと思って、なんとなく、ずっ〜と記憶に残っていました。でも、最近、象二郎のことがいろいろ分かってきたので、これが、サタニストたちが人の絆を分断し、互いに憎み合わせて支配する時の手口なんだと分かってきました。つまり、まあ例外的な子供虐待は除いて、ふつう親は子供が絶対的に可愛いから、サタニストが親に自分の子供に酷いことをするように命令してもダメでしょう。しかし、兄弟姉妹ならやるということです。サタニストが脅迫して兄弟姉妹の絆を分断することは可能です。

<例え>ば、サタニスト・トップたちにずっと狙われてきた我が家の例を挙げますと、(身内の恥を曝[さら]すようですが)、でも、これくらいしか、わたしが詳しく知っている例はないので。。。
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ウチの父も、母もそれぞれ自分の兄弟姉妹からその父親(=わたしの両方の祖父)の遺産相続に関してこの方法で財産を奪われています。

長男だった父は自分が次男だった弟に策略によって計られたと分かっていました。この次男さんは腹違いの弟だとダマされて祖父が引き取ったのでしょう。しかし、どうやら、まったく血が繋がっていない可能性大です。きっと、母親はサクソン王族家系の人でしょう。祖父は、家業は米屋だったのですが、地域の有力者でいろいろな役員を引き受けていたようです。ですから、宴会などにもよく出席していたことでしょう。そんな時に女性(仲居さんか、芸者さん)に眠り薬入りの酒を飲ませられてワナに嵌(は)められたのでしょう。この祖父は多分お酒弱かったんじゃないかと。。。(父もお酒はほとんど飲めません)そして、その母親が祖父の子を身ごもったと言って引き取らせたのでしょうが、祖父の子ではないでしょう。父親もサクソン王族のはずです。サタニストたちのよくやるワナですよ。やはり、最近分かってきましたが、(わたしが言うのも変ですが) "由緒あるヤハウェ系王族の家"の一つを乗っ取るための壮大なワナだったのです。ウチの両親も、腹違いの兄も、わたしたち三姉妹も自分の家系のルーツについてまったく知りませんでした。おそらく、祖父たちは多少知っていたのでしょうが。。。特に、母方の祖父は、その曾祖父から聞いて結構知っていたようです。明治以降、ヤハウェ系王族の親がそのルーツを子孫に語ることは、サクソン王族から厳しく禁じられてでもいたのでしょうか?

父は、自分が長男なのに家業も家督も継がず、(ジョゼッペに上手に言いくるめられて*)満州製鉄に就職したのでした。当時は家長相続制度であり、わざわざ廃嫡手続きをし次男に家督を譲ってのことです。そういう経緯があり、訴えたりと事を荒立てるのには引け目があったのでしょう。また、それは家族の恥を世間に曝すことにもなり、"武士は食わねど高楊枝" 的な父でしたから。。。

とは言え、母の話によれば、戦時中の祖父の戦死(サタニストの戦略でガナルカダル島の戦地*で殺された)後、父にもそれなりの不動産が残されていたのだそうです。でも、静岡市役所が戦火で消失し、その後、次男さんが不動産登記簿を父の分まで自分の名義に勝手に変えてしまったのだそうです。たった1つだけ残して。でも、それも、戦後、母が言うには、次男さんが三男さんが家を建てる土地にするから譲ってやれとか言ってダマして襖紙(ふすまがみ)を買うくらい安い値で売らされたとのことです。その後、登記簿の写しか何かが父のところに送ってきて、その土地は次男さんが公共施設建設の敷地に売って大もうけしていたそうです。きっと叔父さんはサタニストの命令どおりに動いていたのでしょう。

* ガダルカナル島へ派遣された228連隊の司令官服部征四郎という人が、戦況は良く、兵士たちも元気で補給の道はちゃんとしているとかっていう報告書に書かれているのが映像に写っていましたが、おそらく、服部司令官がヤハウェ系なので、彼にすべての責任を転嫁させるためでしょう。司令官の報告書を書き換えて、ウソの報告をしたのは大本営にいたサクソン王族たちでしょう。大本営は何度も派遣した兵隊たち(おそらく、ほとんどヤハウェ系の兵士)をみな殺しにする予定だったのでしょう。

次男さんの名前は「治策」(じさく:策略で治めるの意でしょうね)という名前でした。(もう故人です)きっと、その実の母親の親=サクソン王族系=が名付けたんでしょう)。長男の父と三男さんとの名前には共通点がありますが、次男さんの名前は全然違います。ですから、祖父はサクソン王族サタニストたちが仕組んだワナにハマって、自分の子だと思って引き取ったのでしょう。でも、血は繋がっていないと思います。父と全然似ていないですし。そのお子さんたちもウチの父や祖母とはかなり容貌が違う感じでしたから。。。また、ある時、父はわたしに、「父ちゃんの弟の治策みたいに策略を凝らすような人間は、わしは好かんが。。。〇〇子、おまえは絶対に策略を用いるような人間にはなるなよ。」って言い聞かせました。まあ、でも〜今は〜、徳川家康みたいに良いことの為なら策略を凝らしてもイイじゃないか〜ね〜とか思うんですけどネ〜 
しか〜し!いかんせん、わたしは策略練れるほど賢くないので〜できそうもありましぇ〜ん!?? テヘ

*父は、まだ日本に蓄音機が数少ない頃にそれを買ってもらい、西洋の音楽に憧れて、旧制中学時代には、横浜の港から外国船に密航して西洋に行くつもりで家出したことがあるくらいクラシック音楽好きでした。(父親がすぐに警察に捜索願を出したので、横浜港で警察官たちが待ち構えていて、あっけなく家に送り返されたそうです。)そして、先の大東亜戦争の時には、徴兵で満州とロシアの国境を警備する任務に就いていたらしいのですが、ロシアの鉄砲に肩を撃たれ(これもサタニストの策略)、病院(大都市にあったのでしょう)に入院していたことがあるらしいのです。そして、おそらく(ここからはわたしの推測ですが)、その時に、これまたサタニストの策略で、ジョゼッペ(自分のクローン人間10人余りを使って1人何役でもこなす)が、きっとチヤホヤして、少し良くなったら自由に繁華街に外出させ、映画館や、音楽ホールや、高級レストランだとかで、オーケストラなどの西洋音楽など(ラテン音楽もあったらしいです)を聞けるように、何カ所か用意しておいたに違いありません。当時の満州は日本の内地よりそういった規制が少なくずっと自由で良かったらしいのです。そして、ジョゼッペが父を満州製鉄に就職するようにうま〜く誘ったに違いありません。

また、ウチの母のほうは、わたしが生まれる1年前に祖父**が亡くなったのですが、母(次女)は、姉である長女に財産権を放棄する白紙の書類に盲判(めくらばん)を押すように強要されたそうです。この長女さんは祖父の別かれた最初の奥さんの子供のようですが(内緒にしてあったらしく兄弟姉妹も知らなかったようです)、その長女さんの子供さんたちの顔からして全く祖父に似ておらずサクソン王族が祖父をダマしたんでしょう。

つまり、祖父はいつも中央官庁からやって来るお役人さんたちを自費で近くの温泉街のある町(温泉津ー山田タコの住んでいる町)に連れて行き、芸者さんを挙げてもてなしたりしていたそうです。(これは祖父が町を良くしてもらおうとした為で、私服を肥やす為ではありません。祖父は自分が庄屋をしていた町の人の世話をその祖母が呆れるほど一生懸命していたそうです)おそらく、サタニストたちの命令で、その宴会の時に麻酔薬の入ったお酒でも飲ませられた祖父(お酒強かったはず)は、近くの別部屋に運ばれ、朝に芸者さんを横に寝かしてでもおかれたのでしょう。責任感の強い祖父は、ダマされたと分かっていたのかもしれませんが、ちゃんと結婚したのでしょう。しかし、そのお嫁さんは、祖父の(父は早くに亡くなっていたので)祖父母たちともきっと気が合わなかったのでしょう。わりとすぐに別れてしまったようです。とは言え、赤の他人のサクソン王族の子を引き取らせることには成功したのですから、サタニストたちに命令された目的は果たしたのです。それに、人の良い祖父母やそのまた祖父母たちに、きっと慰謝料もたっぷりもらって帰っていったことでしょう。

結局、長女が不動産を少々?と、サクソン王族と結婚したものの離婚した三女の(でもそのサクソン王族の子供がいた)叔母が、自分が末の弟の米国留学資金を仕送りしていたとウソを言って祖父の株券を全部もらったそうです。しかし、祖父はちゃんと仕送りのお金を出していたはずです。叔母は東京にいたので、それを送金するために銀行での手続きをしただけでしょう。わたしが20歳の時、叔母の家に行ったことがあるのですが、夜寝る前頃に叔母の部屋で二人だけになった時、叔母は下を向いて「姉さんに返さんといけんのだけど。。。」とボソボソっとつぶやいていました。その時には何のことか分かりませんでしたが、最近だんだんと分かってきました。でも、きっと、叔母さんもサタニストたちに命令されてやったことなんでしょう。

**母方の祖父は、肝硬変で亡くなったようです。しかし、サタニストの毒薬で徐々に肝臓機能を悪化させられて亡くなったようです。祖父自身もそのことを承知していたようです。祖父は、亡くなる前、病床の部屋の「床の間」に"白龍と黒龍の描かれた掛軸" を飾って母に言ったそうです。「白龍が勝てばわしは助かる。しかし、黒龍が勝ったらわしは死ぬ。」と。。。つまり、白龍がヤハウェ王族系の秘密結社で、黒龍がサクソン王族系の秘密結社だったのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




最初の「サザエさんで学ぶ尼崎事件」のサイト内のビデオを見ると、高松の民家に居座ったサタニストたちは、親が子供を殴ることができないと分かっているので、子供に親を殴らせていたようですね。こういう手までも使っているのかとビックリしました!

また、サタニストたちは、尼崎の別の被害者家族『大江家』の事件では、高齢の『母親』を、実の娘である「次女」とその養子の「夫」(私鉄職員)、さらに、もう一人の実の娘である「長女」の3人に殴り殺しさせたとか。

サタニストの秘密結社「イルミナティ」の "家族の絆分断作戦" はますます "極悪非道" へと進化、というより、"この上なく凶悪化!" してきているようですね〜
 ?? ?? ?? O.M.G. 奴らはまさに吸血鬼モンスター!そしてゾンビ!

(3につづく)

(2012.10.27 4:15 a.m. 記述完了)
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by Ulala-lov | 2012-10-26 01:19 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

2012−10−24


今、連日ニュースで報道されてる尼崎事件も、フリーメーソンやイルミナティによる戦略のひとつです。主犯の角田美代子って、角田(すみだ)の角(スミ)は、扶余の八貴族の姓の1つスミ=住、澄、です。エリザベス女王も寿美花代で、芸名のための造語ではありますがスミという扶余姓を意図的に使っています。そして、角田姓は、角田(つのだ)氏に由来しています。
角田久豊(つのだ ひさとよ)
江戸時代末期(幕末)〜明治時代の備中浅尾藩 *の家老
* 浅尾陣屋.....現在の岡山県総社市〜ここは、中島氏の本拠地のはず。 
主君:蒔田(まきた)広運→広孝 氏族:角田氏

それから、ブログ「(新)日本の黒い霧」によれば、1985年に日航ジャンボ123便の墜落事故後に回収された機体は、東京都調布市にある「角田宇宙技術研究所」に搬送されたと書かれていました。現在、宮城県角田市(かくだし)の「角田宇宙センター」というのしか見当たりません。しかし、おそらく、調布市の研究所はツノダと読むのではないでしょうか?通常、戦前から終戦にかけて存在した日本の唯一国産飛行機製造会社「中島飛行機」は有名ですが、この中島も姓名に由来しているはずです。また、中島氏と角田氏は備中岡山の総社市という共通点があります。そして、中島飛行機跡と角田宇宙研究所って〜調布飛行場の辺りのほぼ同じような場所にあるんじゃないでしょうか?また、アイゼンベルグは戦前には、中島飛行機の経営者である中島家の養子になっていたそうですよ。でも、合わなくて離婚したとか。。。ていうか、やっぱり妻に暴力ふるったからじゃないかな?その後、現在の妻と結婚して、別居して、また同居とか。。。でも、あのDV(ドメスティック・バイオレンス)の癖は一生直らないかもね〜。

とにかく、この角田という姓は、サタニストたちと深い関係があるのです。(あのモレク*にも、バール=牛神にも角が)特にエリザベス女王はシャント家(スコットランドにあるアイゼンベルグの家系)とも深い繋がりがありますよね。
*「堕天使・悪魔」モロク

だって、チャールズ皇太子の王妃がカミーラ妃(旧姓:カミーラ・シャント)で、カミーラはアイゼンベルグ(シャント家を創設、ブルース・シャント氏?)の子か孫かなのですから。やはり、123便撃墜はエリザベス女王が指揮した世界規模クーデターの一環だったのでは。。。また、墜落前に低空飛行していた123便の機体に小さな炎がたくさん見えたというのは、炎に包まれた不動明王*=大谷派-東本願寺の真言宗(密教)との関わりが深く、現在、京都仏教会会長で、1943 年から長〜く天台宗 青蓮院(しょうれんいん)の門跡で、現在は名誉門主の東伏見慈洽も深く関係していたということになるでしょう。

* 密教と修験道のページ

★★★不動明王....全ての障害を"打ち砕き"、おとなしく仏道に従わない者を"無理矢理にでも導き救済する"という役目を持つとか。な、な〜んと強引な仏様じゃありませんか!?

また真言宗も天台宗も同じ密教であり、かなり共通点が多いようです。


また、あの123便が包まれていたオレンジ色の炎とは、おそらく、ストロンチウム***じゃないかと。。。

炎色反応
ん〜、ストロンチウムが怪し〜いような〜
ストロンチウムは、あの炎色反応で覚えた[なるほど辞典]

とすれば、伊豆半島沖で最初に日航ジャンボ123便が攻撃された時には、戦闘機から核爆弾が発射されていたということに。でも、その場所で墜落させる予定ではなかったので、123便の機体をカスメる程度の攻撃だったのでしょう。そして、サタニストの巣になっていた羽田管制塔の指示により、御巣鷹山山頂、正確には高天原山(たかまがはらやま)山頂へ不時着するように徐々に誘導されていったのです。そして、その山頂付近で2発目の核爆弾攻撃を受け123便はついに大破したのでしょう。

以前、このブログで記事を書いた*ようにエリザベス2世は1997~98年頃に寿美花代=中村玉緒の身体からジュリア・ロバーツの身体に最新の人工知能を移植して変身しているようです。
(↑訂正:2015-08-24)
エリザベス女王=寿美花代=石川初子(わたしの偽伯母)で、中村玉緒もエリザベス女王本人か、あるいは、そのクローン姉妹かも?

*関連記事.....女優ジュリア・ロバーツは新エリザベス2世←中村玉緒=寿美花代=旧エリザベス2世(2)

<ジュリア・ロバーツ&エリック・ロバーツ>ハリウッド2世セレブ秘話特集
[親密兄弟がまさかの絶縁!]ジュリアが有名になったのとほぼ同時に?掌を返したように絶縁宣言したジュリア。。。とありますが、おそらく、エリザベス女王がジュリア・ロバーツ(梶美奈子=わたしの偽姉・谷本由香子)の身体になったから、相手にしなくなったからでしょう。ところが〜!"2004年くらいに、ジュリアに双子の赤ちゃんができたのを境に" ★★★事態が一転し、急速に若いへと動いたふたり。また、仲良しにもどったとか。。。

しかし、和解した本当の理由は、★★★の理由ではなく、2004年に東伏見慈洽が自分の脳(主に前頭葉)を蟹江敬三の身体からエリック(ジュリア、エリック兄弟はエリザベス2世や東伏見とは血縁関係で近いのでしょう)の身体に脳移植したからでしょう。つまり、東伏見慈洽の脳もかなり昔から脳移植されているのかもしれません。

☆東伏見慈洽→蟹江敬三→エリック(もちろん、蟹江敬三も演じている)

ところで、3年前(2009年)の秋に、エリザベス女王がわたしの近所に引っ越して来る前は尼崎に住んでいたらしく、引っ越し荷物の送り主の住所が尼崎になっていました。また、その時にアパートの前にしばらく置かれていたスクーターも尼崎のナンバープレートでした。このスクーターはごく普通のでしたから親衛隊の誰かが引っ越しトラックに付き添って乗ってきたんでしょう。その2〜3日後に、わたしが近所の散歩道を歩いているとビックリするくらい超豪華な黒の大型スクーターが乗り捨ててありました。スクーターのバックには、英語で「Her Majesty」(女王陛下)と書かれていました。ナンバープレートはなかったような。。。あったとしても登録地の住所がなかったのかな?

とにかく、尼崎市と、寿美花代こと[本名]高嶋節子=エリザベス女王の出身地は西宮市になっていてます。ただし、Wikiのこの松平節子のプロフィールはデタラメです。1960年頃に、40歳代のエリザベス女王から脳移植した中村玉緒(10代後半か20歳代前半)のほうのプロフィールがまだ部分的には正しいはずです。兵庫県地図を見ると尼崎市と西宮市はお隣さんどうしです。また、高嶋の実家がある灘区もすぐ近くですよ。きっとこの尼崎事件もエリザベス女王がイルミナティの女子リングのメンバーたちへ出した命令の結果だったかもしれません。まあ、実際に、それを実行できるような超悪女はそうたくさんはいないでしょうけれども。。。

このブログ内の関連記事:



いまだに、容疑者-角田美代子の写真が公開されないのはおかしいですよ!もしかして、犯人はエリザベス女王その人?今、捕まっているのは偽物?

尼崎遺体遺棄事件のマインドコントロールについて(弁護士の紀藤正樹さん)〜J-WAVE 81.3

[被告の生い立ち、生活など]尼崎連続変死:美代子被告を恐れ避ける住民

民主党参議院議員植松恵美子氏(本名:荒木富貴子)も出身地が島根県であるのにもかかわらず、選挙区が香川県です。白木みのる(本名:柏木みのる)も香川県の向かいにある淡路島(兵庫県)に広大な土地を所有しているとのことですし。サタニスト・トップたちと香川県の有力者たちとは歴史的に何か深い関係があるようですので、この事件を捜査しないようにと警察に圧力をかけたんじゃないかと。。。

尼崎・床下遺体:謎多い関係 64歳被告が精神的に支配か

尼崎連続変死:近所ととラブル繰り返していた角田被告

強烈な脅しの後、今度は、真逆の態度で、非常に優しく接し、相手の極度に緊張していた心を解放!相手のホッとして、緩んだ心の隙間に入り込んだということですね!どうもこういうのがマインドコントロールへの導入手口みたいですね。

尼崎のドラム缶遺体:角田被告の親族、窃盗罪で2人を追起訴

<最新ニュースの追加>

沖縄逃亡から連れ戻され暴行、死亡か・・・尼崎事件 2012.10.24

転落死で保険金9千万円、美代子被告の義妹に 尼崎変死 2012.10.24

バルコニーに「監禁小屋」 尼崎変死の3人閉じ込め 2012.10.23

3人目の身元判明=角田瑠衣被告の姉ー高松で生活後不明・尼崎遺棄 2012.20.22

尼崎遺体事件 貴金属は「全部で2億円」....美代子被告の豪華な暮らしぶり

赤と黒の調度品が多いというのは、なぜか知りませんが、シバの女王のシンボルカラーみたいですよ。わたしの持っているディズニーの絵本「不思議な国のアリス」でも、あの怖い「ハートの女王」(=ヴィクトリア女王らしき)は、赤と黒のドレスを着ています。(ルイス・キャロルの原本は白黒の挿絵)まずもって、角田美代子は、エリザベス女王に間違いないでしょう!

英国のバラ戦争では、(訂正)赤はランカスター家(アングロ・サクソン系=スメラ系)を指し、白はヨーク家(ケルト系=ヤハウェ系)を指していました。ですから、黒はウィンザー家(もともとはネグロ・サクソン系→白子に)を指しているのでしょうかね?つまり、ウィンザー家(爬虫類家)の黒とロスチャイルド家(=アングロサクソン王族でウィンザー家と同じ)の赤ということでしょうかね?

「従わないと次は自分」 親族らの証言、尼崎変死事件 2012.10.20

互いに殺し合う殺戮ゲームみたいですね。こういうのってやはりイルミナティのやり方みたいですよ〜 😱😰😖

(2につづく)

(2012.10.27 4:10 a.m. 記述完了)

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by Ulala-lov | 2012-10-24 02:13 | サタニストの攻撃 | Comments(4)

(つづき)

幕末に坂本龍馬と共に日本の植民地化を企む西洋列強(サクソン王族フリーメーソンが操る)の戦略から日本を守ろうと日本の軍事増強に力を貸したトーマス・グラバーは、朝廷と幕府の両方で国政を司る「公武合体」派で坂本龍馬に「船中八策」を託し、龍馬はそれを土佐藩の藩主を通じて幕府に献上する予定でしたが、あえなくジョゼッペ&後藤像二郎に暗殺されてしまいました。そして、情勢は倒幕派に一気に傾き、倒幕派が日本全土に侵攻し幕府派と戦いを起こす「戊辰戦争」(ぼしんせんそう)となりました。結局、幕府側が敗退し、最後の将軍「徳川慶喜」(とくがわ よしのぶ、ジョゼッペの息子)がトンズラしたので江戸城無血開城となり「明治維新」となったのです。

グラバーの努力は水の泡となってしましましたが、この朝廷による新体制(朝廷内部でも岩倉具視ことジョゼッペの画策でサクソン王族派が勝利)からヤハウェ系の人々(=蝦夷emishiや平氏の人々)を守るべく日本に留まったのです。グラバーは、談川ツルという日本女性と結婚し、ハナという女の子とトミー(=倉場富三郎)という男の子をもうけました。
旧ウォーカー邸〜トーマス・グラバーが愛した長崎

ジョージ・ウォーカー : グラバー
(上のサイト内で、昨晩は確かに「ジョージ・ウォーカー」と書かれていたのですが、いつのまにか「ジェームズ・ウォルター」に改ざんされています。同時に、わたしの今書いているブログ記事内もみな「ジェームズ・ウォルター」に改ざんしてあったので、今、わたしのブログは訂正しました!10月19日 0:10 a.m. )

その富三郎??は、上のサイトにあるように1899年、米国人商人「ジョージ・ウォーカー」??と日本女性「中野エイ」??夫妻の次女「中野ワカ」??と結婚したが、二人の間に子供はいませんでした。このジョージ・ウォーカーは、おそらく、ドロシー・ウォーカー・ブッシュの曾祖父ジョージ・E・ウォーカーの三男の「ジョージ・ウォーカー」(ドロシーの祖父デイビッド・デイビス・ウォーカーJr.とは兄弟)だろうと思われます。そうであれば、米国の繊維会社「Ely&Walker]という家業を手伝う織物商人だったことに。

ところで、トーマス・グラバーは、グラバー商会を経営していましたが、そのパートナーに英国出身の船長ウィルソン・ウォーカーがいました。その後、弟のロバート・N・ウォーカーも来日します。

旧ウォーカー邸
この家の旧主は、英国出身の船長ロバート・N・ウォーカー*の次男ロバート・ウォーカーJr.だそうです。1915〜1958年に亡くなるまで住んでいたそうです。前述のようにロバート・N・ウォーカーの兄ウィルソン・ウォーカーは、1868年に来日し、「グラバー商会」の船長を務めていました。
* 1898年に長崎で「ウォーカー商会」を設立。日本の海運業に大きな実績を残す。長崎外国人居留地の実業界における中心的人物として活躍したとのこと。つまり、この人はサクソン王族系の人なのでは。。。

このロバート・ウォーカーの息子、ロバート・ウォーカーJr.は第二次世界大戦を無事乗り越え、1958年に亡くなるまで、戦後も13年間この長崎に住んでいたそうです。でも、ちょっと変ですよ〜 ウォーカーJr.は、同じ外国人なのに倉場富三郎のように大戦中に収監されなかったのでしょうか?原爆にも遭わなかったのでしょうか?

長崎 - 坂本国際墓地
永井隆博士(=ジョゼッペ)の墓はどうでもいいですけれど〜 白バラが好きだったというのも、英国のヨーク家に関わるサクソン王族系のシンボルですからね〜。

とにかく、トーマス・グラバーの弟妹、甥など多くの親戚の墓があるとのことです。やはり、第二次世界大戦中に収容所に収監され、原爆投下などで殺されたのでしょうね〜 まったく、サクソン王族サタニストたちはホント残虐なことしますよね〜 原爆で一族皆殺しです!007.gif またまたまたです〜!025.gif042.gif021.gif

ここの坂本国際墓地には、他にも、中国義和団事件**で戦死した多くの兵士や船員の墓もあるそうですし、ユダヤ人(おそらく、アシュケナージ・ユダヤ)の墓などもあるんですって。
**義和団事件(1900〜1901年)
(ウィキの説明は長いのでザ〜ッと斜め読みし興味のある所だけジックリ見てね!)
中国の清王朝(ツングース系女真族=サクソン王族系)も西太后(在位1861〜1908年、おそらくシバの女王ーアレクサンドラ女王=横浜市長「林文子」)が独裁政治というより、より酷い恐怖政治を行っていました。西欧列強とはマッチポンプで裏では固く結びついていたことでしょう。ロシア帝国に至っては、もっと以前に、女帝エカテリーナ(在位1762〜96年)こと新生ヴィーナス(=シバの女王のひとりマリエ・ペルギア=現在、山谷えり子、瀬戸内寂聴、梶美奈子)に、ロシア皇室「ロマノフ朝」を乗っ取られていたのですから、女帝エカテリーナ以降ずっとサクソン系が支配する帝国になっていました。ですから、「日露戦争」という"サクソン系王族の支配するロシア帝国"と、"サクソン系王族系の「明治維新政府」が支配する日本"の戦争などは、マッチポンブの茶番にしかすぎません。彼らは込み入っているけれど、あまり高尚とは言えない三文芝居が好きらしいです!日露戦争により双方の国の財政を弱体化(貧しい国ほど庶民は無力になり、ゾンビのようにマインドコントロールしやすい)させ、大量の戦死者(その多くはヤハウェ系)をだし、軍備拡大(大戦への準備)をし、さらにサクソン王族の思い通りに独裁色(ナチズム)を強めるためです。当然、義和団事件の前に起きた日清戦争(1894〜95年)もマッチポンプの茶番です。
中国三大悪女.....先の西太后の他に、呂雉(りょち)(在位B.C.200〜180年、漢王朝を築いた劉邦の皇后。シバの女王のうちの誰か?マリエ・ペルギアか?サイト最下部の人々の暮らしが豊かになったというのは何かの間違でしょうね)、武則天(ぶそくてん)(在位690〜705年、イラスト:多分、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ=現在、松本伊代、岡本英子でしょう。でも、マリエ・ペルギアの可能性も)そして、シバの女王が暗躍する所には、必ず、ジョゼッペや象二郎たちもセットでいたはず〜!

わくわくラジオ 長崎の名所 坂本国際墓地(動画)〜倉場富三郎:掬(すく)ってみれば無数の刹那

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そして、長崎にも原爆が投下された理由(ワケ)

ところで、米国人商人ジョージ・ウォーカーは日本女性中野エイと結婚していた(両方ともサクソ王族のような感じ)ので、きっと日本で暮らしていたのでしょう。しかし、ジョージ・ウォーカー夫妻は元気で米国へ帰国し織物商人の仕事を続けていたようです。(長崎の国際墓地にお墓もないみたいですし)そして、前述しましたように、この人がドロシーの曾祖父「ジョージ・E・ウォーカー」(前の記事でそのプロフィールを見てください)の三男であり、ドロシー・ブッシュの祖父で織物商人「デイビッド・デイビスJr.」の弟『ジョージ・ハーバート・ウォーカー』です。きっと、アメリカの兄デイビッドの始めたビジネスを手伝っていて、日本との取引をするために長崎にやって来たのでしょう。その「ジョージ・ハーバート」の生年月日が、1850〜60年くらいの誕生で、1950〜60年くらいに死亡ということであれば、1870〜80年頃に中野エイと結婚し、ワカが生まれ、そのワカが20歳前後で、1999年に富三郎と結婚したとすれば〜年齢的な計算が合います。そして、ワカの父「ジョージ・ウォーカー」が日本で活躍していたと考えられる時代とも重なります。

さらに、「ワカ」は長崎原爆投下時に亡くなったということですが本当でしょうか?きっと、ワカはそれ以前、おそらく、富三郎と共に収容所に収監された直後に、彼女は、両親と、あるいは父のみと一緒にアメリカに帰って行ったような気がします。二人の間には子供もなく、グラバーに関するいろいろなブログにあるグラバー家の家族写真を見ると、このワカも、その祖母らしき金髪の女性(ベネット家の人→ベネッセに?)もとても陰険な感じなのです。ワカはサクソン王族女性が得意とするところの女スパイだったのかもしれません。富三郎の動向をスパイしてサクソン側に報告していたのかも?

(左端がハナで、右端が中野ワカです。真ん中の子供がハナの1人息子で30歳で亡くなっています)

また、ロバート・ウォーカーをネットで調べると、以下のようにたくさんの同名の人がいました。
ロバート・ウォーカー

しかし〜、なぜか米国人ばかりです。ミシシッピー州選出の上院議員で財務長官を務めた人や、ペンシルベニア州選出の下院議員2人や、ミズーリー州の検事総長や、米国の博物学者かつ詩人だったり、作家だったり社会のトップで活躍している人が多いですね〜!何か恥ずかしくて英国には帰れない事情でも?


???? 最後になりましたが、うららおばさんも同じ女性として、このような残虐で卑劣きわまりない事件はゼ〜ッタイ許せません!それに、ほんとうに心臓が凍るくらいとっても怖いです!!

こういう事件が絶対に再発しないように、沖縄の米軍には、"行動不審な兵士を徹底的に行動監視"するとか。。。また、深夜に兵士が街に出かけることのないよう"門限を夜11時まで"にとか厳しくしたり、また、深夜に兵士がこっそりと宿舎を抜け出したりすることができないよう民間の警備会社に"宿舎の警備"を依頼するとか。。。さらに、万が一事件が起きた場合の処罰を日本の普通の法律と同じに行うよう"処罰の厳格化”を望みます。今後見習うべき正当な判例となるように、"今回"の事件の処罰から"シッカリ厳格に"しなければダメです!!!

(2012.10.19 9:50 a.m. 記述完了)


*コメント欄もみてくださいネ!

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by Ulala-lov | 2012-10-19 09:50 | サタニストの攻撃 | Comments(2)

沖縄でまたしても米兵による衝撃的な事件が発生しました!「10月16日深夜に、米兵二人が日本人女性に暴行した後、逃走した」というニュースでした。ほんとうに人道に反する信じられない事件です!!><。。。

それにしても、沖縄ではまたかというぐらい年に1〜2度くらいは米兵による凶悪な事件が起きているようです。ところでニュースで犯人の名前を聞いているうちに'うららおばさん'には、何かピーン!と来るものがあったの取り急ぎ記事にしました。(完成が遅くなり済みませんでした )

集団強姦致傷容疑、沖縄署が2米兵逮捕(沖縄タイムス) - ブーゲンビリア

沖縄 米兵2人女性暴行 集団強姦致傷容疑

<容疑者>
米国テキサス州のフォートワース海軍航空基地所属:

・上等水兵 クリストファー・ブローニング(23)
・三等軍曹 スカイラー・ドジャー・ウォーカー(23)

アメリカ海兵隊
「階級」のところを見ると彼らがどのくらいの地位にいるか分かりますが、おそらく、入隊して1〜2年くらいしか経っていないのではないでしょうか?

彼らは今月3日に来日、厚木基地で勤務していましたが、14日に任務のため沖縄に入りしたとのことです。(おそらく、本当の任務は、エリザベス女王と東伏見慈洽の命令で沖縄女性の強姦)*

要するに、サタニストたちはオスプレーを撤退させ日本の軍備を弱体化させたいのです!

沖縄県警は米兵集団強姦致傷容疑で米兵緊急逮捕 l 世相を斬る あいば達也
上のサイト主さんの主張も一理ありますが。。。
しかしね〜、まあ日本からサタニストたちがいなくなって、日本の自衛隊が、まともな見識をもった幕僚たちだけによってコントロールされ、それなりの軍備を持っていないと〜
米軍基地撤廃なんて絶対にムリ、ムリ!危険すぎてダメだし〜。だって、今、米軍がいなくなれば、すぐ中国、北朝鮮が戦争を仕掛けてきますよ〜。そして、第三次世界大戦が勃発!結果的に、日本が敗北し、中国の支配下に入る。そして、中国と同様、サクソン王族サタニスト独裁-全体主義の共産主義国家になってしましますよ〜!!
そんなの絶対にイヤー!!! ??

だから〜バッチリ目を開けて、よ〜く考えてくださ〜い! (#_#✨

▷ジョージ・W・ブッシュ
ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(1946年コネチカット州生まれテキサス州育ち)、第43代米国大統領、第46代テキサス州知事、(当然父ブッシュ・シニアの後を継いで)銀行家、多くの会社の重役  米国イェール大学出身者による秘密結社「スカル・アンド・ボーンズ」の主要メンバー  〜ブッシュ財閥家

妻のローラ・ブッシュは、奥田碩(ヒロシ:元トヨタ会長、スターリン)の娘、「中学はブッシュと同じ学校に通ったがブッシュは知らなかった」とありますが、知らないはずです。わたしと同級生で島根の中学でしたよ〜奥田碩=ハロルド・ブルース・ウェルチなら、おそらく、ジョゼッペやアイゼンベルグとも非常に濃い血縁関係にあるのでしょう。(まあ、シバの女王や象二郎ともでしょうけれど。。。)目立たないけれど、なかなか陰険な感じのところがありましたからね〜(近くでこそっと何気に嫌みを言われたことあるし、その後、友達のように近づいてきたかと思ったら、何気に無視して仲間外れにしたり。。。???)ボーインフレンドを交通事故死させたりしてるし。。。やっぱり??+??(アゴが鋭角)=??(エイリアン&ドラキュラ・モンスター)?

*コネチカット州がどこか?テキサス州がどこか?分からない方は下のサイトをご覧ください。
アメリカ地図

<パパ>
▷ジョージ・H・W・ブッシュ
ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(1924年生まれ)、第41代米国大統領、第43代副大統領 (当然父プレスコットの後を継いで)銀行家、多くの会社の重役を兼務 スカル&ボーンズの有力メンバー 

妻はバーバラ・ブッシュで、ピアーズ家*の出身でドイツのロレーヌ公家にもつながる家系とか。以前ロレーヌ家(=プロシアのロートリンゲン家らしい?)をネットで調べた時は、ヘッセン家から分派した家系って書かれていたのですが。。。今は全然違うことが書かれています。しきりに、ハプスブルグ家との関係を強調したブログばかり!全くのウソだと思います。ハプスブルグ家とはフランスーブルボン家へ「マリー・アントワネット」**が嫁ぎ、結局、サタニストたちが最初から計略していた通りに処刑されました。ヘッセン家のヘッセン=Hessenで、Hを発音しないフランス読みでは、エッセンと読みます。ドイツ語ではおそらく、アイゼン。つまり、アイゼンベルグの家系です。大昔からヨーロッパで傭兵産業を家業とし大儲けし、ヨーロッパ随一の大富豪になったとのことです。また、ヘッセン家は、30年戦争を起こして大儲けすると共に、ハプスブルグ家を敗北させ、その勢力を形骸化(=無力化)させました。(←これらは、、わたしが以前呼んだ資料から覚えていることです)もちろん、婚姻などでスメラやシバの女王やジョゼッペ、象二郎、奥田碩たちの血流も入ってることでしょう。
「バーバラ夫人」サイトの一番下「論争」のところを見てください!人間としての感情がかな〜り麻痺しちゃってますかね〜 ??
*ピアーズ家(米国)=パーシー家(イギリスのノーザンバーランド公爵)〜以前から書いているようにワルワルの家柄=ブッシュ家
** ?? 次の3本の映画を見ればマリー・アントワネットの真実が分かります!


<パパ>
▷プレスコット・ブッシュ(1895〜1972年、オハイオ州生まれ)
米国の政治家(コネティカット選出の上院議員)、銀行家(投資銀行W.A.ハリマン=後のブラウン・ブラザーズ・ハリマン社など)、企業の取締役会メンバーを兼務(ドレッサー・インダストリーズ=現在はハリバートン社*、CBS**、投資銀行UBC) 秘密結社スカル&ボーンズの有力メンバー 父親はサミュエル・ブッシュ

*ハリバートンテキサス州ヒューストンに本拠を置く多国籍企業で、120カ国以上で営業。1919年にオクラホマ州*ダンカンで設立された。主要営業部門ESGは石油と天然ガス探査及び生産設備の製造。イラク戦争後のイラクでの運輸事業などの復興事業や、海外に展開するアメリカ軍のケータリングサービスの提供などさまざまな事業を展開。

<2010年メキシコ湾原油流出事故>.....オバマ大統領の原由開発の解禁(規制緩和)直後にこのような事故が起きたこと、また、アラスカ沖などの原油開発計画、新たなメキシコ湾沖合での原油開発などがなされていて、非常に危険な感じがします。だって、BPも、三井も、ハリバートンとかみんなサタニストたちの経営する会社ですから、わざと事故を起こしてるんですから〜〜〜ボク悪さばかりする??オバケのQ太郎だじょう〜!(おたくって姿が見えないから厄介なんですぅ〜)

オクラホマ州
「インディアン部族」のところを読むと、「19世紀の"インディアン移住法"によって、この州のインディアン部族のほとんどは、他州から強制移住させられてきた。このため全米でも最も保留地の多い州のひとつとか。しか〜し!自治国家を築くに至ったチョロキー族も、間もなく更なる入植者の圧力で保留地は分割縮小され、"自治権"は剥奪されていった。(←わざとだよ〜ひどすぎる〜!) さらに、故郷に帰ることさえ許されなかった」なんて〜 ??あ〜あ!
??"山高帽の男"(=ジョゼッペ)の陰が見え隠れする。。。?? hihihi.....

?? 関連映画「シャイアン」......荒涼としたオクラホマの居留地に連れてこられたシャイアン族は、病気と飢えのために約3分の2が死んでいったとのこと。。。またまたの??????たちの残虐ぶり〜 ?????? もう〜いい加減にしてぇ〜!って言いたい!!????

** CBS
プロビデンスの目が会社のシンボル・マークですよ。プレスコットの代から米国最大のテレビ・ラジオネットワークをしっかり押さえてたんですネ!以前から知られていることですが、3大ネットワークのすべてはサタニストたちに牛耳られているということです。

<ママ>
▷ドロシー・ウォーカー・ブッシュ
ブレスコット・ブッシュの妻「ドロシー・ウィアー・ウォーカー・ブッシュ」(1901〜1992年、メイン州生まれ)この女性がイギリス王室に連なる家柄のようです。彼女自身も、彼女の子育てにおいても非常に宗教に熱心な家庭で育ったとのことです。おそらく、その宗教というのは、キリスト教原理主義なのでしょう。つまり、ハルマゲドン(終末思想)を信奉して破壊を容認する宗教のようです。

<ドロシーのパパ>
ジョージ・ハーバート・ウォーカー
ジョージ・ハーバート・ウォーカー」(1875〜1953年ミズーリー州、セントルイス生まれ)
アメリカの裕福な銀行家、事業家。ジョージは父デイビスの末息子。
この"ジョージ"*という名前は、イギリス王室ハノーヴァー朝の初代ジョージ1世〜ウィンザー朝のジョージ6世までのドイツ出身のイギリス国王の名前「ジョージ」に由来していて、サクソン王族たちに尊ばれている名前なのだそうです。

* ジョージ
だから、ウィンザー朝の「ジョージ5世」の妃「メアリー・オブ・テック」がジョージ・ウォーカー・ブッシュ(ブッシュJr.)にそっくりなわけです!テックはテュルク=トルコ?〜現在のエリザベス女王の替え玉、おそらくザクセン・コーブルグ・ゴータ家の出身では?

また、ミドルネーム"ハーバート"もブッシュ・シニアと同じなんですが、これって、ハーバード大学に関係してるのかしら?そうだとすれば、ハーバード大学もサクソン系かな〜???

<パパ>
デイビッド・デイビス・ウォーカーJr.
「デイビッド・デビス・ウォーカー」Jr.(1840〜1918年、イリノイ州生まれ)生年月日が改ざんされたようです。
セントルイスの織物商人。
「Ely&Walker」というブランドで今日まで続いているということです。繊維工場を持ち製造〜販売まで手がけているとか。父親ジョージの長男。(ドロシー・ウォーカー・ブッシュの祖父)

<パパ>
「ジョージ・E・ウォーカー」(1797〜1864年)
(ドロシー・ウォーカー・ブッシュの曾祖父)
息子には、デイビッド・デイビスJr(ドロシーの祖父)、ジョセフ・シンディ、ジョージ・ハーバートがいます。

また、イリノイ生まれのデイビッド・デイビス・ウォーカー(ドロシーの祖父)には、同名の「いとこ」がいて、米国議会上院議員で、最高裁判所判事の「デイビッド・デイビス(最高裁判所判事)」(1815〜1886年)*という人がいるそうです。この人は、ウォード・レイマン**という人と共に、米国大統領「エイブラハム・リンカーン」***の大統領に選出される前の1860年の共和党大統領候補者選出大会において選挙運動マネージャー(=選挙対策委員長)だったのだそうです。

デイビッド・デイビス(最高裁判事)
**ウォード・ヒル・レイマン(1828〜1893年)
リンカーンの弁護士仲間で、親しい友人。リンカーンが大統領になった後、南北戦争時にはリンカーンのボディーガードを務めていた。リンカーンの頼みでレイマンが彼の元を離れていた時にリンカーンは暗殺されたということです。かなり、怪しい監事がします。裏切ったナ!みたいな。。。

***エイブラハム・リンカーン(1809〜1865年)〜ウィキクォート

ところで、エイブラハム・リンカーン(大統領任期1861〜65年)〜ウィキペディアには一部悪質な嘘(特にインディアン政策に関して)が書かれていますぅ〜 ??
リンカーン大統領が「インディアンに対して常に徹底的な排除の姿勢を崩さず、大虐殺したとか、居留地に強制移住させたとか。。。」ていうのは、全くのウソです。

常にインディアンを徹底的排除する姿勢を崩さず、大虐殺や強制移住*をさせたのは、第7代米国大統領のアンドリュー・ジャクソン(大統領任期1829〜37年)です。★★★この写真を見ると、アイゼンベルグによく似ています!これだけの悪事をするとは、やはり自分の子孫に脳移植したアイゼンベルグ本人でしょう。
*インディアン移住法(1830年成立)

??ちょっと、寄り道 ▶▶▶

??映画「リンカーン/秘密の書」オフィシャルサイト
ストーリー....あのリンカーン大統領にこんな面があったなんて〜〜〜ビッ〜クリ!
目がパンダ〜 ??

キャラクター...."闇の勢力"の「アダム」はアイゼンベルグでしょうか?! (←ジョゼッペから訂正。まあ、ジョゼッペも同じヴァンパイアでしょうけれど。)そして、「ヴァドマ」が『シバの女王』たち、つまり「新生ヴィーナス」(マリエ・ペルギア、現在は梶美奈子で、参議院議員の山谷えり子、その母親が田部陽子かも?)や、「エリザベス女王」(現在はジュリア・ロバーツで、参議院議員のはたともこ)、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ(現在は衆議院議員の岡本英子)や参議院議員の植松恵美子などなど*のヴァンパイア系血流ということかも?!それから、「ジャック・バーツ」は、多分、象二郎(現在は衆議院議員の藤井宏久)のヴァンパイア版の子孫のような?彼らはみな、人間部分の遺伝子はアイゼンベルグの遺伝子を受け継いでいるようです。また、この当時、アイゼンベルグは「アルバート・パイク」(フリーメーソンはイルミナティの上級組織)として「南北戦争」で南部連合を指揮していましたので彼らヴァンパイアたちを操っていたのはアイゼンベルグに違いありません!(←ここの段落「キャラクター」のところはかなり訂正しました。2013.08.11)
*このブログの関連記事.....『シバの女王』は何人いて、現在は誰なのか?

スタッフ.....監督のティム・バートンへのインタビューのところに、「要は、この話を冗談として扱わないことだ。本作は一種シュールなアイディアを扱っているが、その他のものはどれもリンカーンの奇妙にも正確な歴史的な話に基づいている。」とあります。
んだ〜んだ〜!そげだっス!??

現在の世界状況も同じで〜す!"吸血鬼モンスター"たちに支配されているんですぅ〜!!
?? ?? ?? ?? ?? ?? ??

??本題に戻りま〜す! ▶▶▶

アメリカでリンカーンが大統領の頃といえば、すなわちアメリカの国内戦争「南北戦争」の頃となるわけですが、それと同時期の日本は「幕末」の動乱期でした!

(2につづく)

p.s.

上のリンカーンに関するWikipediaの間違いとして、インディアン移住法を制定したのは、第7代米国大統領のアンドリュー・ジャクソンで、しかも、この人はアイゼンベルグだと書きましたが、脳移植で変遷する何人かのアイゼンベルグの画像を以下にリンクさせました。

アレキサンダー・シャンド=アイゼンベルグ
アルバート・ヴィクター_(クラレンス公)=アイゼンベルグ
上の2画像のアイゼンベルグはアゴが鋭角です。特に、アレキサンダー・シャンド(病後でちょっと顔が老けてやつれています)がアンドリュー・ジャクソン大統領によく似ています。

アルフレート・エルンスト・アルベルト(1844〜1900年)、(ザクセン=コーブルク=ゴータ公)=アイゼンベルグ
上の画像ではアゴがちょっとふっくらしています。婚姻で混血しているのでちょっと違った感じの顔になる時もあります。

p.s.

このブログ内で関係のある記事:
ジョゼッペ・マッチーニとアルバート・パイクの野望

上のサイトの一番下のほうの★★★★★のところを読んでください。ジョン・ウォーカーという薬剤師が1826年に摩擦マッチを発明した人のようです。このウォーカーさんの子孫が、多分、ドロシー・ウォーカーで、プレスコット・ブッシュの奥さんになったんですね!


*コメント欄もみてくださいネ!
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by Ulala-lov | 2012-10-17 21:05 | サタニストの攻撃 | Comments(18)

ウィキリークスのアサンジ代表が2011年12月に、うそんこ臭〜い性的暴行容疑でスウェーデン警察によって国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配され、英国で警察に逮捕されるという事件がありましたね。彼の顧問弁護士によれば "みせしめ捜査" と呼ばれるものなのだとか。

その後、釈放されたものの、再び同容疑で、スウェーデン移送の審議が2011年2月より始められ、6月にイギリス最高裁は移送を決定したのです。しかし、その直後に、アサンジ氏は反米左派政権の「エクアドル政府」* に亡命を申請、それが8月に認められました。エクアドルは出獄を要請しているものの、イギリス政府はアサンジ氏が大使館の外に出たら保釈違反で身柄拘束する方針なのだとか。なんとも、無慈悲なことですね。。。ブツブツ ー。ー;

「ウィキリークスをめぐって吹き荒れる嵐は、あらゆるメディアの、真実を暴く権利を擁護する必要性をさらに強めるものだ」―― アサンジさん、豪紙に寄稿:「真実のメッセンジャーを撃ってはならない」(全文)2010-12-08 〜机の上の空 大沼安史の個人新聞

* エクアドルWikipedia
(ラファエル・コレア大統領率いる現政権は、反米(当時のブッシュ政権)を旗印に自主外交を進め、ベネズエラのチャベス大統領など反米政権との友好関係の構築や、石油輸出機構(OPEC)への再加盟などに尽力したとのこと。反対の立場を取る親米のコロンビアのウリベ政権とは対立)


[ウィキリークスの暴露した情報で気になるもの]

◎「アメリカはオーストラリア政府黙認の下、直近の数ヶ月をとってみても、数千人を殺害している」とあります。(反戦主義者のジャーナリストやハッカーや市民活動家などのインテリ層の人々ということでしょうか?)

◎スウェーデンは、NATOの隠れ加盟国であり、米国との諜報情報の共有は議会からも隔離されているとのこと。(だから、スウェーデンの女性が性的暴行で訴えたんでしょうね)

◎米政府は、各国に対してグアンタナモ*から出所した人々を受け入れるように厳しい要求を突きつけています。スロベニアやキリバスなど弱小国が米国からの援助金の申し出を受けて、引き受けたとのことです。(よく分かりませんが、米国民が引き受け拒否していたとか?)それでも引受先が決まれば、治外法権で不法な拷問など恐ろしく残酷なことをかつてはやっていたグアンタナモ収容所を閉鎖できるからまずは良かったのでは???

*グアンタナモ収容所〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
グァンタナモ米軍基地

アメリカ南方軍

米国のアフガン戦争は2001年10月に開戦し、その当時から2006年10月までは、グアンタナモ米軍基地の司令官は陸軍の少将や大将であったので、劣悪な環境で拷問・レイプなどの人権侵害が行われていたのでは。。。以下のサイトでは海軍が拷問などをしたと書かれていますが、実際、陸軍が管理していた時なので、本当は陸軍のしわざだに違いありません。しかし、これも神々とよばれるトップ・サタニストたち、つまり、スメラミコト(須田)や、シバの女王たち、タコたち、ジョゼッペ・象二郎親子、アイゼンベルグ、ブッシュ親子、スカル&ボーンズ、、奥たちのしわざでしょう。彼らが直接拷問などをしていた可能性も大です。マスコミやアムネスティなどがここの人権侵害について騒ぎ立てたので、海軍の司令官に変わったのでしょう。

グアンタナモ収容所はその後どうなったのか:Timesteps

悪名高い米軍グァンタナモ基地秘密収容所の真実の姿に迫る写真集 - GIGAZINE

2009年までには、すでに、まともな生活ができるように改良されていたようですね。オバマ大統領は選挙戦でグァンタナモ閉鎖を約束していました。しかし、政権内で閉鎖に積極的だった法律担当顧問グレッグ・クレイグ氏が解任されてしまい、閉鎖させず現在に至っているとは、オバマ大統領もトップ・サタニストたちには逆らえないということです。

映画「グアンタナモ 僕たちが見た真実」2006年 イギリス製作
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<結論>
☆☆☆米連邦最高裁はあの歴史的な「ペンタゴン文書」* をめぐる裁判の判決で、こう言いました。「自由で制約されない報道(free and unrestrained press)のみが、政府の側のゴマカシ(deception in government)を暴露することができる」と。

* asahi.com:[放送]ペンタゴン文書からベンタゴン・ビデオ事件へ

まさに、戦争が人を狂気に導く典型的な例ですね!そのイラクでの残虐な米軍ヘリの攻撃ビデオはウィキリークスによって公開されたということです。それにしても、このペンタゴンの内部告発者は勇気がありましたよね。ほんと偉いです。

☆☆☆今、ウィキリークスをめぐって吹き荒れる嵐は、あらゆるメディアの、真実を暴く権利を擁護する必要性をさらに強めるものです(The swirling storm around WikiLeaks today reinforces the need to defend the right of all media to reveal the truth.)。

??うららおばさんの感想:
ウィキリークスが暴露してきた情報というのは、決して政府やペンタゴンを脅迫するためなどではなく、正義のためにちゃんと思慮深く選定した真実の情報を暴露してきてるって分かりますよね!ですから、アサンジ代表が "見せしめ捜査”のために、権力側に買収された女性の虚言で逮捕され、拘束されるということは、まさにジャーナリズムの権利を侵害するということであり、また、虚言で人を逮捕するなどとは明々白々の人権侵害ではないでしょうか?!スウェーデン当局さん、しっかり調査してくださいよ〜!(世界に恥をさらすことになりますよ〜これ以上恥じの上塗りしないほうがいいよ〜)それにしても、イギリス最高裁も落ちましたね〜!(女王が 女王だからね〜 一昨年だったかな〜?女王の王立(独裁)裁判所を創設するとかって話がニュースにありましたけど、それが実現したってことですか???OMG!!)

ジュリアン・アサンジ Wikipedia

継父の「善悪に対して鋭い感覚を持った」、「非常に切れる子供だった」との評価にもあるように、ジュリアン・アサンジ氏は少年時代から正義感がつよくて、周囲に感化されない個性的な正確だったようですね〜
さらに、「常に弱者をかばおうとしていた。他人が他人を集団で攻撃することに対して、常に激しい怒りを抱いていた」とのお父上のお言葉です。

ウィキリークスのアサンジ代表って、まさに真実を暴く救世主のごときお人じゃござんせんか?!

今の日本でも〜、”学校でも、こんな教師や生徒たちがもっと多かったなら、長年一向に解決されず放置されてきた「深刻ないじめ問題(登校拒否も含む)」もすぐ解決するのに。。。” また、”この10年あまり、毎年、自殺者3万人超という「異常ないじめ格差社会」にもならないはず。。。”(つまり、両者は表裏一体なのね!)と思わずツッコミたくなりますが。。。

実は、これらは全て、フリーメーソン、イルミナティ(子供のイルミナティも含めて)の組織的な犯罪ですから。。。あっ〜言っちゃった〜い!??

「米国は魔女狩りを断念すべきだ」 アサンジ代表バルコニーで訴える:J-CASTニュース

ウィキリークスに内部告発した勇気あるブラッドリー・マニング上等兵は逮捕され、現在独房に監禁されているそうです。これじゃ〜あまりに酷すぎます!!! ><。。。

オバマ大統領〜!なんとかしてくださいよ〜 
アサンジ代表もマニング上等兵も解放してくださ〜い!
念々(ネンネン、念*を込めて)! #m#
*

政治的混迷深めるウィキリークスのアサンジ氏移送問題(島田範正)- BLOGOSブロゴス
窮地のアサンジ「性的暴行」の中身 l ニューズウィーク日本版

アサンジ氏と2人の女性(娼婦ではないようですしね)それぞれとの会話の内容から判断して、お互いにちゃんと合意済みだったことは確実でしょうね。やあ、簡単な幕引きとなりました〜!??


★怪しいシバの香水の香りがするこんな記事★

「怪しい臭いがするウィキリークスのジュリアン・アサンジ」2010-8-13 Beyond 5 Senses

この記事が書かれた、この時点で、ウサマ・ビン・ラディンは、まだ生きていたんですよね〜 だって昨年だったでしょ(2011年5月でした!)。パキスタンの隠れ家にいたビン・ラディンが逮捕時の銃撃戦で亡くなったのは。これも、ウィキリークスが正解。それに、パキスタンの軍部は、明らかにアルカイダやタリバンと深く関わっていることは最近になってますまう確実視されてきてますですよ〜 だから、このパキスタン軍の諜報機関「ISI」の元長官のハミド・グルがいろいろ暗躍していたということは十分にありうることで、ウィキリークスはその真実を暴露したんでしょう。

また、ウサマの「ラディン・ファミリー」とブッシュ元大統領親子の「ブッシュ・ファミリー」は旧知の仲で家族ぐるみの付き合いを長〜くしているんだとか。どちらの家族も9.11米同時多発テロ(自作自演テロ)に深く関わっていた犯人たちのごく一部だということにはなるんでしょう。

アサンジ氏にインタビューしたとかウソを言って、アサンジ氏が言ってもいないことをアレコレ言ったとかいうのは止めましょう!!(明らかにでっち上げ)

元米上院議員のボブ・グラハム氏=911の共同調査の米国上院議員特別委員会議長がBBCインタビューで言った言葉は真実を物語っているようです。つまり、当時のアメリカ政府=ブッシュ政権は、多くの秘密を隠蔽しているということ。それについて、調査しにホワイトハウスへ出向いたがライス国務長官は協力すると答えたが、結局何もしてくれなかったとのことです。

そして、ブッシュ政権は、911後、『テロとの戦』を口実にアフガニスタン、イラクとの戦争を始めることが(やっと)できたということ。

最後の段落を分かりやすく翻訳すると、グル氏は、ウィキリークスは米国諜報機関の工作のひとつの手段で、自分はその被害者だとみているようです。しかし、イギリスのキャメロン首相がインド訪問時に「アフガニスタンでタリバンを支援しているとパキスタンのことを酷評したとのことで、やはり、ウィキリークスの漏らした(暴露した)情報が本当だったことが証明されたことになるようですね!

つまり、ウィキリークスは正しい情報をリークしている(漏らしている)ということですよ〜!
(^_^ b good!
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by Ulala-lov | 2012-09-17 20:40 | サタニストの攻撃 | Comments(0)

ロンドンオリンピックの男子体操ー団体の競技を見て、なぜわたしが”サクソン王族・サタニストたちが「重力変動パルス」のような装置を使って、日本の選手たちを落下させたりしてミスを誘発させているのでは?”と気がついたかといいますと。。。
#_# <パッチリ目覚めたよ〜!


<わたしやウチの家族・親戚+エリック・クラプトンが過去に経験した事象を列挙:↓>

○私が赤ちゃんの時、ハイハイをし始めた頃ですから、おそらく、生後5〜6ヶ月くらいだったのでしょう。当時、玄関の土間のところに前年に亡くなった祖父(母の父親)の飼い犬だったラブラドール犬がいて、夕方になると夕飯の支度をしている母からご飯をもらうのを待っていたんだろうと思います。その土間に面している座敷をハイハイしていたわたしは、ふと、土間のほうで犬がしっぽを振っているのを見つけ、そちらのほうへだだっと向かい、座敷の端っこの障子が開いている敷居の上に両手をおいて片手をちょっと土間との間の上がり段ほうに差し出したのかもしれませんが、一瞬にして、真下の土間に置いてある大きな石の上に真っ逆さまに落ちたのです。そんなことがつづけて2回もあり、2回目には頭を打っていたらしく母が手ぬぐいでわたしの頭を冷やしていたら、頭の他のところが腫れてきたとかって叫んでいたのを覚えています。(わたしは、生後1ヶ月くらいからの記憶があるみたいです。もちろん、全部ではなくて印象深いことだけですが)その2度めの落下の後は背中や腰や頭がだるくて重かったようで、わたし自身まだ赤ちゃんながら、これは大変なことになったと憂鬱な気持ちで寝ていました。その後も、その時のことは、「わたしが赤ちゃんだったので、身体に比べて頭が重かったから自然と落ちたんだ」とこれまでずっと思ってきました。

○母の話では、わたしの2人の姉のうち、2番目の姉「Y子」が赤ちゃんの時、父親が面倒を見ていたらしいのですが、二階から下に落っこちたことがあるとのことでした。
(2014.04.13 訂正:これも二階から赤ん坊が落っこちれば、普通は相当な大怪我をするはずですが、母は何ともなかったと言っていました。サタニストたちはジョゼッペの娘である偽姉「Y子」を反重力装置でそっと安全に着地させたのでしょう。要するに、『新生ヴィーナス』は、わたしが赤ん坊の時に高いところから落下させ腰を悪くさせる算段というか予定をすでに立てていて、その際に、母に高い所から落ちたら大変という危機感をもたせないようにして、わたしへの注意を怠ったり、ちゃんとした怪我の手当をさせないために『赤ん坊は高い所から落ちても大丈夫』という誤った知識の刷り込みをさせていたようです。" ほんに悪よの〜!"です!!)

○わたしたち三姉妹とも全員、運動神経が鈍くて、学校での体育の成績は他の教科に比べるとあまりかんばしくなかったのです。長女は満州で、終戦直後に生まれ、一年後の日本帰還時には栄養失調と診断されたと母が言っていました。そのせいなのか、それとも、彼女も赤ちゃんの時に高いところから落っこちた経験があるけれど覚えていないのか。。。(訂正2014.04.23 長姉「郁子」はアイゼンベルグの娘と分かり、二人とも偽姉だったのですから、運動神経の鈍いのは父似とウチの両親に思わせて、ウチの両親が「2人の偽姉たちが我が子であることに決して疑念をもたないように」わざと運動神経の悪いふりをしていたのかも?)

○母の時代は、女があまりスポーツとかするような時代ではなかったのでよくはわかりませんが、母の話では運動神経が悪くはなかったようです。ただ、運動会のかけっこの時など、祖母が「こけるといけんけ速く走るじゃないよ!」と言い聞かされていたそうです。

○しかし、母方のわたしの祖父は、学校時代でも(おそらく当時の中学校ぐらいまでの学歴でしょうが)、おじいさんったら、「海軍でも食べるの早くて一番だった!」って自慢していたけど、おじいさんは学校時代、勉強もスポーツも何でも一番だったらしいって母が言っていました。ですから、運動神経のけっこう良い家系のはずなんですが。。。(でも、母方のミトコンドリアが一番関係するらしいから。でも、祖母の家系もおそらく元武士だった可能性が高いのですが)

また、その母方の祖父の父親などは30代で亡くなっています。流れ者の針師(ジョゼっぺだったかも?ジョゼッペは時として、マッサージ師もやっているので)にハリ治療をしてもらい急に具合が悪くなって亡くなったのだとか。(サタニストたちの仕業だったのでしょう)それで、祖父は若いうちから庄屋の家業を継ぎ、町の教育長だとか県の漁業会長だとか様々な役職をこなしていたそうです。

○うちの父親は、「うちの娘がみんな運動神経が悪いのは父ちゃんのせいだ。父ちゃんは跳び箱も飛べんだったで。」と言って笑っていました。

○わたしが、まだ2歳くらいの時、その時住んでいた母の妹の叔母さん家の隣の家は、熊叔父さんという母の叔父さん(つまり、おじいさんたちが兄弟だった)の家で、その長男さんの娘には、わたしより1つ年上のサコちゃんという娘さんがいました。ある日、一緒に港に散歩に言ったのですが、わたしが岸壁にくっついている貝を見つけて「これ何?」ってサコちゃんに聞いたら、彼女が「とったげる!」といって、うちの母がサコちゃんに渡した昆虫採集のタモをポチャンって海に浸けて、岸壁のその貝をこすったのです。そしたら、すぐにサコちゃんの身体が半円を描いて海にボッチャ〜ン!と落ちたのです。わたしは、びっくりして、どうしていいかわからず、「サコちゃ〜ん、上がってきてよ〜」言って、泣きそうになりながら手をこっちこっちしていました。すると、沖から港に帰ってきた船の音がポンポン!ってして、すぐに近くに船がやってきて漁師のおじさんがドボ〜ン!って海に飛び込みました。おじさんがサコちゃんを助けてくれるからもう大丈夫とわたしは思ったので、とにかく、お母さんに知らせなくっちゃ!とあわてて家に帰ってお母さんに知らせました。そして、お母さんが隣の叔父さんに知らせ、叔父さんが血相を変えて、みんな大慌てで港へ向かっていると、向こうからサコちゃんを肩に担いだ漁師のおじさんがやって来ました。サコちゃんは無事でした!後年、母が、「あの家は昔からなぜか女の子が育たないんだけぇ。あんときゃ、叔父さんも身が竦(すく)む*思いがしただろうね。」って言ってました。これも、今になってみると、叔父さん家(ち)で女の子が育たないようにしてきたのは、きっとサタニストたちの仕業だったんだろうって思います。
* 竦む(すくむ)

○わたしは、結婚直後に家でちょっとした大工仕事をして天井に近い高いところに釘を打っていたのですが、何度もイスに乗ったり降りたりして調整していたのですが、最後におりようとしたら突然バランスを失って尾てい骨をイスの背の尖っているところでひどくぶつけ、尾てい骨にヒビが入ってしまいました。それが、ずっと悪化して、最終的に脊椎困難症になり骨盤の骨の一部を腰椎に移植する大変な手術をしたのです。

○昨年、買い物で、12ロール入りのトイレットペーパーの袋と他の買い物袋とで両手がふさがっていて道を渡って歩道に上がろうとした瞬間になぜかバランスを失い思いっきり、歩道に転倒したのです。

○あの有名なミュージシャン「エリック・クラプトン」も、昔、5歳くらいの息子さんが窓から落下して亡くなっています。その時に、彼が作った歌が「ティアーズ・イン・ヘヴン」* です。それにしても、5歳くらいなら、53階から外の景色を見ただけで相当高いって分かるはずですし、下を見るのも怖いはずでしょうけれど。。。この転落事故も、かなり怪しい〜!エリック・クラプトンは、サタニストたちと違って、平和主義者** なので狙われたのかもしれません。

* ティアーズ・イン・ヘヴン
You Tube
歌詞
** チェインジ ザ ワールド
歌詞

○1993年頃、梶美奈子さん***といっしょに温泉津の港近くの岩場から海を眺めていたのですが、さあ帰ろうかっていう時に、わたしの前にいた彼女が突然、パタッ!垂直に倒れたのです。岩に身体をぶつけそうになる直前に、彼女ははっとして何か悟ったかのように、力を完全に抜き、両手をまっすぐに伸ばし、身体の両側にピタッとくっつけ(「=気をつけ!」の姿勢で)、何かに身を任せていたかのようでした。そして、岩の表面10センチくらい上から美奈子さんの身体が岩に平行してフワッと着地したのです。
*** 梶美奈子さん....このブログの以下のところの記事(1)〜(4)を読んでください。
「新生ヴィーナス」と「シバの女王」は同じ人物だった?!(1)

☆ずっ〜と梶美奈子さんの転倒した、あの時のことは不思議に思っていたんですぅ〜。
(++? < 何だか〜怪しくない?

そして、サタニストが倫理に反するハイテクを盗み、それらを使って様々な悪事を行ってきたことが分かってきて、重力を変化させる装置もありそうな。。。と思っていた今日この頃でもありました。そして、ちょうどロンドン・オリンピックの1〜2ヶ月前位に、わたしは突然気がついたんです。@@^* 
『いままで、自分や自分の家族に起きた落下とかそれによるケガや、ウチの家族の運動神経の悪さなどは〜〜〜サタニストたちが上空から円盤から、あるいは、HAARPのような装置から重力を操って引き起した故意による事故ではないかと。。。』

だって、わたしの赤ちゃんのときの落下もよく考えるとちょっと変でした。だって、ハイハイしている赤ちゃんは、それなりに腕で頭を支えられるからハイハイができるわけですし、首から下の身体の重さも結構あるわけで、そう簡単に頭から真っ逆さまに落ちるわけはないと。それに、あの時のことを想い出してみると、背中から頭の上あたりに何か強いショック(衝撃)を受けて落ちたような感じがします。ですから、わたしも、姉たちも、父親もサタニストに "重力変動パルス" のような装置を上空から使って(屋根があっても関係ないようです)、突き落とされたんでしょう。(ということは、すでに当時から、いえ、もっとずっと以前の先祖の代からかもしれませんが、サタニストたちはうちの家に小型隠しカメラ&マイクを設置し、うちの家族の動きや会話を盗み見、盗み聞きしていたということでしょう!)

また、うちの父の家系は祖父の代にはすでに米屋をしていたようですが、父の話では昔は武士だったということです。うちの母親も父の実家には鎧兜(よろいかぶと)が置いてあったと言っていました。そうだとすれば、父の家系が運動神経がそう悪いはずがありません。父の母親もおそらく元武士の家の人でしょうから運動神経はそう悪くはなかったことでしょう。☆それに、父は非常に頑健な身体つきをしていて、70歳の時に不自然に急にパーキンソン病になり、その薬のせいでガンになり亡くなったのです。パーキンソン病の発症から、わずか1年後の死亡でした。しかし、それ以前は、ずっと健康そのものだったのです。あの頑健な身体で、運動神経も損なっていなければ、昔であれば、そうとう強い武士になっていたことでしょう。☆

というようなことから、ロンドン・オリンピックの体操競技の前にも、ニュースやオリンピック・ガイド雑誌などから、日本の男子体操選手は、あれだけ高度な技をたくさん持っているにもかかわらず、たいがい本番直前の練習時にもよく落下するとかっていっていましたし、その本番でも、奇妙な感じでほとんどの選手が落下しそうになったり、落下したりしたので、「これはおかしい!」って、わたしは思ったわけです。それで、自分にも経験のあることですし、やっぱ、サタニストたちが"重力変動パルス"を使っているに違いないって思ったのです。

*一番下から2段落目のところに、☆〜〜〜☆の文を加筆しました。

p.s.

サタニストたちが、この重力変動パルスを使って起こしている事故、殺人など。。。

・交通事故.....満月に交通事故が多発するのはサタニストが満月にカルト生け贄儀式の一環として交通事故を誘発させているのかも?

・列車事故......レールから車輪を浮き上がらせたり、思う方向に飛ばすことも可能。したがって、福知山線脱線事故、日比谷線脱線衝突事故*などなど多くの重大事故は、この装置によって引き起こされた可能性大です。
* 「営団日比谷線脱線衝突事故」について+その他過去に起きた公共交通の大事故

・海難事故.......船の転覆、衝突など多数の犠牲者を出してきた事故も多くはこの装置によって引き起こされた可能性大です。高波、横波を作り出したり、また、船自身に直接衝撃を与えてひっくり返すことも可能。船を舵によらず操ることができるので、わざと衝突させることも可能。

・航空機やヘリも重力を変化させて、乱気流を起こせば墜落します。(航空機事故の場合はHAARPを使って電磁波攻撃し墜落させる場合もあるようです)オス・プレイが墜落事故を起こしたのは、この重力変化攻撃に遭ったためだと思います。サタニストたちは、オス・プレイを配備させたくないのです。

・夏の川や海での溺死......泳いでいる人に重力を強くかければ、必然的に沈みます。また、川岸や海辺で遊んでいて転落して亡くなったなど、これまで、多くの子供たち(大人も釣りでの転落事故など)を不慮の事故にみせかけて、殺害してきたはずです。

・高い場所からや山での転落事故なども、全部ではないでしょうが、この装置によって引き起こさ犠牲者を出した事故も結構あると考えられます。

・その他、家庭内でも、子供が転んだり、高いところから転落してケガをしたり、わたしのように大工仕事をしていてイスから転落してケガをしたり。

・スポーツ競技中にミスやケガなどをさせることも可能みたいですね。

・空中に人や動物や物を持ち上げることも可能。牛が空中を飛んで円盤に引き込まれ、キャトルミューティレーション** をされて戻されるという例がアメリカ、イギリスで数多く起きています。

** キャトルミューティレーション
アルゼンチンから新たなるキャトルミューティレーションが目撃される:カラパイア
(一番下のビデオで、UFOと上空に上がっていく牛の姿が見えます)
宇宙人に誘拐される?キャトルミューティレーションの恐怖ーNAVERまとめ
(イギリスでの被害のところに、「調査グループは、空を飛んでいるオレンジ色の発光体を目撃し、上空からレーザーのようなものを出しているのが見えたそうです。」と書かれています。こ、これは、日航ジャンボ123便墜落事故でも、伊豆半島上空で最初に強い衝撃を受けた直後にオレンジ色の発光体が去っていくのが目撃されたり、写真に撮られていました。やはり、日航123便事故は、UFOに乗った宇宙人グレイや、グレムリンや、宇宙人と人間の混血=クロカモ=タコたちのいづれかの仕業だったのでしょうか?それにしても、その時、目撃された数多くの火の玉は。。。レーザーによるものとはちょっと違うし、。。??? ちょっとでも心当たりのある方は、どうかブログ「(新)日本の黒い霧」の管理人さんに教えてあげてくださいね)

などなど。。。様々なことができるようです。
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by Ulala-lov | 2012-08-31 03:13 | サタニストの攻撃 | Comments(2)