カテゴリ:英国史( 15 )

2017−01−15

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。



カウンティ(英国の県)ノッティンガムシャー ウィキペディア


(ノッティンガムは単一自治体でもある)




ロビン・フッドで有名な『シャーウッドの森』のあったのがまさにニューアーク・オン・トレント辺りだったようです。





以前から言及していますように、『ノルマン人の海賊』は善い海賊(サクソン軍団から奪われた分を取り返すためにそうしなければならなかった)で、『サクソン人の海賊』は恐ろしい殺人鬼の海賊ですよ〜!

この『ノルマン征服』(ノルマン・コンクエスト、AD1066年***)とアングロサクソン王族歴史で書かれている戦いでのノルマン人(スカンジナビア半島に住んでいたケルト系)の勝利は、ノルマン人が英国を征服したのではなく、もともと英国に住んでいたケルト系の人々が自分の領地を追われてノルウェー・スウェーデン・デンマークなどに移住していたりしていて、元の英国の領地を取り戻すためだったり、あるいは、英国を侵略したサクソン軍団に虐げられていた仲間たちを救うために戦った戦争であり、ノルマン人や英国のケルト人[ブリテン人] が協力し合って勝利し英国の領地を全部ではなかったでしょうが、かなり取り戻したというのが真実でしょう。
 ***は最下部で詳しく説明します。






なんだかんだ言っても、英国の首相・閣僚たちというのは英王・英女王に仕える閣僚なんですネ! だから、議会制とはいっても、最終的には、あの空恐ろしい「アングロサクソン王族」=「悪魔モンスター・ヴァンパイア」の英王・英女王に従うしかないのでしょうかね〜?! 
(まともな理性をもち人情のあるケルト系 {人間} のスコットランド王族や旧ハプスブルグ家などの王・女王ならまだしも。。。)







これはお守りの為の魔女除け用などではなく、ほんとうは黒魔術を使う魔女=ハトホルのような悪魔モンスター・ヴァンパイアたちが呪いをかけるために実際に使っていた壷なんじゃあ?


あのように通常のものに比べて異様に巨大になった生物というのは、放射能汚染による遺伝子の変化のせいだとか。。。いう説もあるので気をつけましょう!!




(写真のところをクリックして見てください。)

ノルマン人が建築したロマネスク様式の建築の教会です。その後、サクソン人が建築したバロック様式(タコ脚を模した小塔がたくさんある建築)が広まっていきます。



聖マリア・マグダレン教会:現在はホテルにもなっているのでしょうか? 


(サイトの最上部右端にある肖像画は、後世、アングロサクソン王族によって描かれたか、あるいは、元の本物の肖像画に上塗りして大きく改ざんされたか、のどちらかではないかと推察されます。)


おそらく、後世にアングロサクソン王族によって歴史改ざん・聖書も改ざん、さらには聖書の解釈も歪(ゆが)められるなどして、マグダラのマリヤ(おそらくキリストの妻)はベタニアのマリア(娼婦?)と同一人物にされてしまったのでしょう。




こちらもロマネスク様式のお城です。地下に避難所のような巨大な洞穴が掘ってあったんですね。
















このウィキに書かれている幼年期の発達障害はサクソン系の特徴ですが、おそらく、ジェームズ1世やチャールズ1世がそうだったというのはアングロサクソン王族の改ざん歴史によるものでしょう。なにしろ、スコットランド王「ジェームズ6世」=同君連合の英国王『ジェームズ1世』の母親はスコットランド女王=人間だったのですから。

チャールズ1世が『ピューリタン革命』(クーデター)により処刑されたのも、きっと、人間の王だったからでしょう。


クロムウェルはアイルランドの人間たちを大虐殺した大悪人です!!! 


クロムウェルの顔は俳優の蟹江敬三(カニエ ケイゾウ=豊田増男(トヨダ マスオ)=サザエさんのマスオで婿養子=表向きの東伏見慈洽ヒガシフシミ ジゴウ)によく似ています。おそらく、ジョゼッペです!!!

★★★★★ 最近、なんとなく分ったのですが、どうも、上の部屋でハトホル(山根郁子)と共に、わたしを監視していたり、夜に活発に世界中にUFOか超音速旅客機などで飛んでテロ行為を首謀・実行しているのは蟹江敬三=現役のジョゼッペ=山根光男のようなのです。

おそらく、二人(山根夫妻)とも、非常に動作の俊足なクモザル(チンパンジーの亜系)になれるようです。(とはいえ、マントヒヒ系やゴリラ系にも変身できるようで、その上、両性具有だし、動物や植物や石や金属などにも変化できるようで、まさに、自由自在に "千変化" する『お化け悪魔モンスター・ヴァンパイア』のようです!!


ハトホルです!
(半分人間で半分動物の半獣半神です。人間の部分は、人間王族の巫女の身体を乗っ取ったためか、ウチの母親にけっこうよく似ています。)

ただし、ウチの母親はアングロサクソン王族的な八の字眉、スティック鼻、下に垂れた鼻先、三角目、長い下アゴではありません。しかし、2011年夏の母の葬儀の時の祭壇の写真はスティック鼻などのサクソン系の特徴の幾つかを備えた顔に改ざんしてありました。、他の生前の写真なども改めて見てみると、ほとんどサクソン系の特徴の顔になっていました。同様に、わたしの子供の時からの写真の多くも改ざんされていました。おそらく、撮影した当時から(または、フィルムを出した)写真屋さんで修正されていたのでしょう。






この当時のノルマン人(=ノース人)というのは、ウィキにはゲルマン系とありますが、ほんとうは「ケルト系」です。このノルマン人(おそらく、もともとは英国やヨーロッパに住んでいたケルト系の王族たちがサクソン軍団にスカンジナビア半島の最北部のノルウェーや英国最北部のスコットランドやアイルランドなどの極寒(ごくかん)の地に追いつめられていったのでしょう。しかしながら、とうとう8世紀にはサクソン軍団がノルウェーの征服を完了し、ノルウェーはサクソン王を冠する王国となったのでした。それで、その頃にケルト系王族を中心としたノルマン人たちはヨーロッパ各地に「新しい生活の場所」(領地)を獲得するために決死の覚悟で船出していったようなのです。このノルマン人の船団をアングロサクソン王族歴史では『ヴァイキング』と呼んでいるのです。

しかしながら、ヴァイキングの始まりはBC2500~2000年頃から地中海沿岸のケルト人などの人間の都市国家を荒し回って虐殺・略奪・レイプ・拷問などの残虐行為を繰り返していたサクソン軍団の船団がヴァイキング(海賊)の起原です。フェニキア人(元はケルト系)の都市国家群を乗っ取って、フェニキア人と名乗って地中海で海賊行為をしていた偽フェニキア人もサクソン軍団でした。他にも、ヒクソス人(エジプト王朝を一時的に侵略)=サビーニ族(アフリカや中東の『シバの女王』の国々から派遣されたサクソン軍団)=ヒッタイト人=ドーリア人(古代ギリシャを侵略したスパルタ人{サビーニ系=ハトホル系}やマケドニア人{ベニヤミン人=ジョゼッペ系})などと様々な名前に変えています。それらがみな悪魔的侵略行為を繰り返す同じサクソン軍団であるとの身元がバレないようにするためです。




肖像画の右側手前の集団がノルマン人で、左側奥がサクソン軍団です。どうやら、サクソン軍団があの竜頭を舳先(へさき)につけた海賊船で略奪にやってきたので、リューリクたちノルマン人が毛皮など様々な贈り物をして戦いをせずに(あるいは戦いを止めて)帰ってもらうように交渉しているようです。

★★★ つまり、海賊船で略奪をしていたのはサクソン軍団の船団のほうだったということです!!!



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by Ulala-lov | 2017-01-15 21:56 | 英国史 | Comments(0)

英国カンタベリー

2016−12−22

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


カンタベリー ウィキペディ






2016年 カンタベリーの人気観光スポット ランキング






 👣👣👣 ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜


「ヘンリー5世の未亡人『キャサリン・ド・ヴァロワ』が住んでいた1420年代の様子を復元している」とありました。ヴァロア朝はフランスにおける人間の王族の王朝でした。ということは、かつて未亡人のクイーンが住んでいた城をその死後にヘンリー8世が乗っ取ったのでしょうか?

レディ・ベイリーって誰でしょうか?2人の娘と合せて、スリーシスターズでしょうか?とすると、レディ・ベイリーはジョゼッペ?それともハトホル?

  〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 



👀 こんなの見っけ! 🎵🎸 🍵🍰

■■■ GLAY(グレイ)


ミュージックバンド『グレイ』がこんなに人気があるとは知りませんでした!わたしが以前TVを見ていた頃でも、ほとんどTV出演してなかったような。。。それにバンド名の『グレイ』って gray(灰色)のことかと思って、な〜んか暗いイメージをもっていたのですが(glay という造語とか)。。。明るいじゃん!

まあ、ジョゼッペあるいはハトホルが灰色(gray , オオカミの色)が超好きだから、そういうバンド名じゃないとデビューさせてもらえなかったのかも?








分りました〜!GLAY は独立レーベルの音楽会社を自分たちで立ち上げて所属しているようです。なので、あの泉谷しげる・小室等・吉田拓郎・井上陽水などが「フォー・ライフ」を立ち上げた時のようにアングロサクソン王族の音楽会社などから嫌がらせをされてTV・ラジオなどのメディア出演をさせてもらえないのではないでしょうか?きっと、そうだわネ!023.gif


■■■ BOOWY(ボーイ)


■■ ヴォーカル氷室京介の本者(人間)


本者の唱っているビデオがこのような形でしか公表できないということは、相当に複雑な事情がありそうです。


偽者の氷室京介が活躍し過ぎて人気が落ちたので、吉川晃司(本者は人間)をヴォーカルにしたのでしょうか?


■■ よく分からないもの



■■ ヴォーカル氷室京介の偽者(複数のアングロサクソン王族)

光GENJIの諸星和己に似た氷室京介とか。。。お笑いタレントの中山秀樹に似た氷室京介とか。。。わけの分からない氷室京介とか。。。いろいろいます〜!







バックバンドは演奏しているマネをしているだけのようです。なので、ボーカルも口パクのようですが。。。。そのバックに流している録音も歌唱力に疑問が。。。



<氷室京介>

■■ 偽者(アングロサクソン王族)


口パクです!!ギタリストの手先を見てください!






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by Ulala-lov | 2016-12-22 23:43 | 英国史 | Comments(0)

2015−05−08

のつづき)


< 『重力の法則』発見で有名な天才科学者・ニュートン >


父の『アイザック・ニュートン』(息子と同名)は、妻のお腹にいたアイザックが生まれる3ヶ月前に亡くなっています。

おそらく、もともと人間の王族だった父親はアングロサクソ脳族たちに狙われていて、フリーメーソンやイルミナティによって暗殺されたのでしょう。ジョージ1世が戴冠直後には、イギリスでのフリーメーソンのグランドロッジ(おそらく、世界のフリメの総本山)ができています。
(なお、ウィキのフリメの説明はウソが多いようです)

母の『ハナ・アスキュー』(生まれた実家の姓)は、アイザックが3歳の時に牧師の『バーナバス・スミス』と再婚している。


ニュートンの彫像の顔にアングロサクソ脳族の特徴は見られず、人間だったと推察されます。おそらく、もともとは王族だったのではないかと。。。


(昨日までなかったのに、今見たら、この「歴代王名一覧(英国)」のサイトの最上部になんだかわけの分からない、「明治維新が捏造された本当の理由」というサイトへ誘うリンク先が示されています。そこをクリックして、そのリンク先にいき、内容を読んでみると、トーマス・グラバーが龍馬の黒幕で、まるでグラバーが龍馬を暗殺したかのように書かれていてビックリしました。明らかにアングロサクソ脳族サタニストたちがこの上のサイトを乗っ取ったようです。西教授とやらも、アゴが長くレア系の顔です。そのサイトに書かれていることは大ウソですから、ダマされないでください。グラバーは開明的な薩摩藩主・島津斉彬や長州藩主・第12代毛利斉広までは人間だったようで親しくしていたようですが、その次の藩主の薩摩の島津義久(ジョゼッペ)も毛利敬親もアングロサクソ脳族で日本を内戦に持ち込むつもりだったのです。ですから、グラバーとは考えが違い、グラバーは裏切られたようです。なので当時のグラバーの頼みは坂本龍馬だけだったようです。しかし、その坂本龍馬も実はアングロサクソ脳族だったようです。あの龍馬暗殺は茶番で龍馬は亡くなっていないと推察されます。グラバーの依頼した船中八策を実現させないために龍馬を亡くなったことにする必要があったのでしょう。とにかく、グラバーは日本国内での戦争が起きることは望んでおらず、しかし、西洋の列強からの日本が植民地化されないように日本に防衛力をつけさせたかったのです。しかし、幕府はフランスと仲が良かったのです。ですから、薩長の先見の明のある防衛力強化を望む前藩主たちと親しくなっていったのです。おそらく、この前藩主たちのほうからグラバーに近づいていったのではないかと。とにかく、グラバーは内戦が起きぬように公武合体を望んでいたのです。このブログの幕末と坂本龍馬のカテゴリーの記事で詳しく説明しています。)


『南海泡沫事件』(1720年春〜秋)は、ハノーヴァー朝初代『ジョージ1世』の在位中に起きています。

遺言状は残していないとありますが、亡くなったのは75歳であり、当時ナイトという爵位までもらい、そうとうな地位も資産(著書の出版やニュートン式反射望遠鏡の発明品などで)もあったであろうニュートンが、しかも、結婚はしていなくても終生パートナーであったストーリー・クラーク嬢もいたのに遺言状を残さなかったはずはないと思うのですが。。。

おそらく、ジョージ1世に睨(にら)まれて、イルミナティに暗殺され遺言状も燃やされてしまったのではないでしょうか?! それで、遺言状がなかったし、子供のなかったニュートンの場合には、当時のイングランドの法律では土地も財産の所有者も英国王の命令で決められたのではないでしょうか?それで、ニュートンの農場で一農夫として働いていたアングロサクソ脳族高位のスパイ(後の見返りを知っていた)が、ニュートンの農場をもらい、ロンドンのニュートンの自宅などもウェフトミンスター図書館にされてしまったのでしょう。(貴重な蔵書もたくさんあったことでしょうから)

数学や物理の理論発明の先取権で争ったという微分積分でのライプニッツ・ゴットフリートはアイゼンベルグ(アングロサクソ脳族のギリシャ神話の中の「ゼウス」)で、光の分散と干渉のロバート・フックはジョゼッペではないかと。



ということは、おそらく、ニュートンのそれらの理論を読んだ後から、自分が先に発明していたと難癖(なんくせ)をつけたのでしょう。小保方晴子と似たり寄ったりな人たちです。

また、彗星のことについて論争したジョン・フラムスティードはさとう宗幸=乃木将軍=北白川宮能久親王(=アングロサクソ脳族のギリシャ神話の中の「レア」のオス姿)に似ています。

このことについては、アングロサクソ脳族たちの圧力に屈したのかもしれません。あるいは、万が一、ジョン・フラムスティードのほうが本当に正しかったのなら、彼はかつてのアトランティス文明の天文学の資料からそれを知っていたのかも?当時、ニュートンが王立造幣局監事のポストについていた時に片っ端から汚職を洗い出し逮捕し処罰したので、アングロサクソ脳族たちは、見せしめのため、なんとかニュートンを貶(おとし)めて復讐してやろうとやっきになっていたのでは。。。


また、発明家のニュートンに関する伝記にはこんなサイトもありました!!(感謝感謝!)



👣👣👣初っぱなから、 ちょっと寄り道 [ ホーキング博士 ] 〜 〜 〜 〜





アイゼンベルグは亡くなってませんよ〜!悪魔モンスターETヴァンパイアだから。。。大うつけの演技も以前に比べると、なかなか上手くなってきてますね〜!

★★★ ネ〜!ホーキング博士=ピーターオトゥール=アイゼンベルグ三船=ゼウスですよ〜!!!

最初だけ頬をほんの少し動かしただけで、時々目を動かしたりしていますが、大部分は何もしていませんよ。こんなにたくさん話しているのに。とっても奇妙です〜!!


人工知能開発にやっきになっているのはホーキング博士たちアングロサクソ脳族のほうです。自分たちの脳には人工知能が入っているのですから。。。にもかかわらず、常に表向きは、自身の心とは正反対の正しいことを言っておき、実際には逆のことをやっているのです。自分たちの不道徳・倫理違反をゴマかすためにわざと正しいことを言って大衆を欺(あざ)いているのです。自分たち悪魔崇拝者が、ヤハウェ系=人間たちの敵であることが分からないように巧妙に防御しているのです。


💥💥💥👉人工知能はとっくの大昔に開発されているし。。。
015.gifしかし、最近では『スーパーコンピューター京』(別名:『野獣』)は人間の最高レベルの知能にどんどん近づいているようです。なので、実際、これ以上、人工知能の機能を向上させると、ほんとうにすごく危険だと思います!!! ↓😱😨😖


 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜


<< ニュートンの論文を読んだ後、自分が先だったと主張するペテン師=フック >>

★ ロバート・フック(童話『ピーター・パン』の「フック船長」に例えられた?!)=モーツァルト?!=レア系オス姿(もしかしたら、ゼウス?)

1675~76年頃、ニュートンがフックに出した手紙には「もし、私が、より遠くを眺めることができたとしたら、それは巨人の肩に乗ったからです。」という有名な言葉があるそうです。

[ 一般的な成句 ] をクリックすると。。。
ニュートンの言葉は...

『巨人の肩に乗る矮人は、巨人よりも遠くを見る』

という格言からの引用だったのです。
わいじん [矮人] の意味 - goo辞書… 要するに「小人(こびと)」のことです。

シャンディというのは、シャンド風のという意味なるから、アイゼンベルグ風ってことなんじゃ?となると、「トリストラム・シャンディ」というキチガイのような本の著者ローレンス・スターンは、アイゼンベルグ三船=ピーター・オトゥール=ゼウスってことですよ〜!


鼻は誇張して、わざと極端に高くしてますね。 しかし、まあ〜よくいろいろに化けますね〜! ほんと千変化するから分っかりませんね〜  @@;


ベルナールは「古典古代の学問」を "巨人" に喩(たと)え、

『自分たちは小さな者であるが、"巨人" の肩に乗ることで巨人よりも多くのもの、遠くのものを見ることができる』

と述べた。

要するに、ニュートンは「わたしの論文の上に乗っかって、いろいろとあれこれ言う(=難癖をつける)のはたやすいことでしょうね〜」って言いたかったのでは?

そして、ニュートンはフックの言いがかりに決着をつけるため、頑張って『プリンキア』を書き1687年に刊行したのですが、すると、フックは急速に生彩を失い、1703年に死んでしまったのだとか。しかし、死んでませんね!

★★★ その仕返し(自分が悪いくせに。。。単なる逆切れ!)が、多分、アイザック・ニュートンの末裔らしき「ジョン・ニュートン」に及んだのではないでしょうか?!アングロサクソ脳族って、ほんとネチネチと、しつこいから〜〜〜 034.gif013.gif025.gif ひどすぎるっちゃ。。。042.gif


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by Ulala-lov | 2015-05-08 00:33 | 英国史 | Comments(1)

2015−05−06


以下のブログはすべて、わたしがネット上で検索して見つけて勝手にリンクさせていただいているものです。いつも済みませ〜ん!ほんま、ありがとうございま〜す!😊

<アメイジング・グレイスの作詞者・ニュートン牧師(元奴隷貿易船船長)>








『オーストリア継承戦争』(1740~48)でイギリスとオランダがオーストリアを支援したのは「ジョージ2世」*よるところの影響が大だったようです!



結婚後の1850年から4年間、ニュートンが奴隷貿易船の船長として最後に働いていたのはアーガイル号というアーガイル公爵の奴隷貿易船でした。


第8代アーガイル伯爵の時です。


★★★ どうやら、第8代ジョージ・ダグラス・キャンベルは、ピーター・オトゥール=アイゼンベルグ三船=ゼウスのようです!!


< ジョージ2世の母(ジョージ1世王妃)は生粋の英国人ヤハウェ王族?! >


ドイツ出身の「ジョージ1世」が英国に「ハノーヴァー朝」を開くにあたっては、その妃には英国出自の(多分、スコットランド系)王女を娶(めと)らなければならないという事前の約束があったようなのです。したがって、まだ最初だからアングロサクソ脳族といえども大人しくその規定に従ったようなのです。だから、ジョージ2世の母親* はヤハウェ系=人間だったようです。


しかし、ジョージ1世は浮気をしまくっていたうえ、ゲオルグ・アウグスト(後のジョージ2世)とゾフィー・ドロアテの2人の子供が生まれた後、(浮気した?)王妃を亡くなるまで32年間もの長い間、アールデン城に幽閉していたということです。やはり、結局、アングロサクソ脳族の王とヤハウェ系(人間)王妃との結婚の場合、必ずと言っていいほど、ヤハウェ系の王妃のほうがダマされていて、後々、王に惨殺されたり、残虐な目にあったりするのです。もしかしたら、ゾフィーの愛人?相談相手?だった貴族もアングロサクソ脳族たちが仕掛けたスパイだったのかも?

★★★ そういうわけで、母親想いのジョージ2世は、父親のジョージ1世を酷く憎んでいたとのことです!!






< アニメに出てくるジョージ2世? >








< ジョージ2世と映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」は本当のこと? >





👣👣👣 ちょっと寄り道 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜



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< ニュートンが牧師になる途を開かせてくれたダートマス伯爵 >


『政治経験」のところを見ると。。。
「1764年、トーマス・ホーウェイスの提案を受けて、元奴隷商人のジョン・ニュートンをチェスター主教へ推薦し、ニュートンが聖公会の聖職者として受け入れられる途を開いた」とあります。

ちなみに、アメリカのダートマス大学*は、第2代ダートマス伯爵がコネティカット州の「ムーア氏によるインディアンのための慈善学校」を援助するため寄付したお金をエリエザー・ウィーロック**が勝手に横領して1769年に創設した大学というのが真相のようです。

(「歴史」→「創立と功労者たち」のところを見てください)

** 多分、「エリザベス女王」の前々々々身?(エチオビア帝国の女王ザウディトゥもやってましたし)のオーガスタ・オブ・サクス=ゴータではないかと。。。

ウィキサイトの上部右端の大きな写真は岡崎ちゃんやウチの偽姉「由香子」(次女)=『新生ヴィーナス』に似ていますし、サイト左端の小さな写真は拡大してみると、なぜか、ウチの偽姉「郁子」(長女)に似ています。クローン姉妹だから都合によって入れ替わっているのでしょうか?チェザーレ・ボルジアの妹ルクレツィアの顔も同じようにいろいろと変わっていましたよね。(数々の肖像画にはレア系の顔の時と、新生ヴィーナス=アフロディーテ系の顔の時と、新生ヴィーナス=アルミテス系の顔の時との3種類がありました)


この第4代ダートマス伯爵の顔は、アングロサクソ脳族のようですネ!第3代目がフィンチ伯爵の娘でレディ・フランシスという名前ですから、ダイアナ妃の実母と同じファーストネームですからアングロサクソ脳族だったということでしょう。なので、第4代以降のダートマス伯爵家はアングロサクソ脳族家系となってしまったようです。

というわけで。。。こんなことに。


スコットランドの『シャンド家』というのはアイゼンベルグ三船=ピーター・オトゥール=トーマス・エドワード・ロレンス(=子ブッシュ元大統領)=カミラ妃=ゼウス系の家系です。

ブルックシールズは、以前にもこのブログの記事で書きましたように、フランスのロスチャイルド家のレネ・ロスチャイルド=とイタリアのヤハウェ系名門家系の娘との間にできた双子の息子たちの一人(もう片方が露のプーチン大大統領ネ!)です。しか〜し、その父親は、ワルワルで浮気性のレネに絶望した母親がちょっと浮気しちゃったりすると違う可能性もあるしね〜???まあ、そのお相手はヤハウェ系とは限りませんが。。。


<アメージング・グレイスの詩とメロディーが一致するまで時間がかかった?>



★★★ これは、あのワルワルアングロサクソ脳族のブッシュ一家の祖先につながるウォーカー家 👽 の一族の誰かがジョン・ニュートン牧師からアメイジング・グレイスの賛美歌の利権=著作権を奪うために自分がメロディーをつけたことにさせた(強制的に)に違いありません。それで、ぼろ儲けしたんでしょう。034.gif賛美歌なのに、やることが汚いな〜!!013.gif021.gif007.gif

👽このブログ内の関連記事:
(ウィリアム・ウォーカーはいなかったのですが、ネットサーフィンすると、こんな人たちが。。。)

まず、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンというニューソートというサタニック・ニューエイジ・ムーブメントを起したコンセプト(悪魔崇拝思想)を著作したフリーメーソン結社員(フリメは王族・貴族しかなれません)がいました。↓


また、フィリバスターという非合法の革命煽動をして領土拡張を試みる煽動家だったウィリアム・ウォーカーもいました。



フィリバスターのウィリアム・ウォーカーは "レア系のオス姿=偽モーツァルト" で、082.gif最終的にホンジュラス軍に処刑されたのは、きっとウォーカーの"クローン部下" だったのでしょうね〜!あ〜あ!013.gif033.gif 今もって生きてるし〜


サウスキャロライナ州のウィリアム・ウォーカーが今日のアメイジング・グレイスのメロディーを付けたとあるのですが、サウスキャロライナ州とフィリバスターのウィリアム・ウォーカーの出身地であるテネシー州とはかなり近い* ですから、おそらく、このふたりは同一人物ではないかと。。。ウィリアム・ウォーカーは「New Britain」ができたとされる(後世、改ざんされたアングロサクソ脳族歴史1835年にはわずか11歳ということになりますが、ドラキュラでモーツァルトだとすれば身体を小さく縮小させているだけで大人と変わりなく、以前のように他人の作曲を脅迫などをチラつかせて横取りするのはお手の物だったのではないでしょうか?


そして、上の🔫004.gif👾サイトの説明のように、独立革命後のアメリカは1840年頃から西部開拓が進み、さらに、メキシコ、カリフォルニア、中米へとどんどん侵略していっていたようです。だから、ウィリアム・ウォーカーの非合法の領土拡大のための侵略もアメリカ政府は始めは黙認していたのでしょう。結局、ウォーカーの侵略は当時には失敗しているものの、その後のアメリカの(実質的)中米植民地化の礎(いしずえ)となっていったような。。。なので、結果的に、かなり貢献しているのでは?!

そうしたウィリアム・ウォーカーの非合法な侵略・革命煽動(相当数の私兵を雇っている)などにアメージング・グレイスの原曲「New Britain」の歌集の出版による莫大な収入はウィリアム・ウォーカーの中央アメリカ侵略の軍資金になったのではないでしょうか?

★★★★★ つまり、ジョン・ニュートンは以前からアングロサクソ脳族たちに狙われていて、彼らに逆らうと彼自身やその父親・親戚などに対して命の危険が及ぶ可能性があったということなのでは? だから奴隷貿易にも否応無(いやおうな)く "加担させられていた" のではないでしょうか。。。028.gif034.gif007.gif


につづく


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by Ulala-lov | 2015-05-07 13:08 | 英国史 | Comments(0)

2015−05−06

のつづき)


< 奴隷貿易許可の勅書を最初に出したステュアート朝「チャールズ1世」> 

*チャールズ=シャルルでフランスではカペー朝の王の名前だから、やはり、アングロサクソ脳族のような。。。




鷹司景子=高須恵子さんにも似ています。



(肖像画から)
「ヘンリー8世」は耳が非常に小さくて眉の位置くらいにあるようですが(今年の3月頃に見かけましたので)、肖像画なのでちょっと下に描いてあるようです。

「アン・ブーリン」は絶対レア系です。鷹司景子と同一人物かも?
(この頃の流行の髪型は耳を隠すようです。きっと、レア系の耳は人間とはかなり違うからです。流行になってしまっているので、メアリーも同じような髪型で耳を隠しているようです。)

「女王メアリー」の顔を見ると、後世に改ざんされて、ややアングロサクソ脳族っぽい顔されてしまった肖像画が多いようです。


女王メアリーの生んだ男の子(後のジェームズ6世、ジェームズ1世)がダーンリー卿にソックリ!ということは、おそらく、ジェームズ1世はレアのクローン子孫ということなのでは?(ジェームズ1世は同性愛者だったようですし〜これはアングロサクソ脳族の特徴)

女王メアリーはおそらくヤハウェ系=人間に間違いないでしょうから、そうなると、ダーンリー卿に赤ちゃんを取り替えられたのではないでしょうか?

★★★ スコットランド女王「メアリー」は、巧みなお世辞や誘惑で近づいてくるダーンリー卿(レアのオス型)のようなアングロサクソ脳族たちに翻弄されて幾つものワナにはめられていたようです。おそらく、異母兄のマリ伯爵ジェームズ・ステュアートも母親がアングロサクソ脳族で結局はアングロサクソ脳族だったのでしょう。

■■■ ジェームズ1世の妻:アン・オブ・デンマーク


ジェームズ1世の王妃「アン」は喜多珠子おばあちゃん(アイゼンベルグ三船=ゼウスの妻)にソックリです。そして、長くて尖ったアゴや細いスティック鼻を見ると「レア」系のようです。

★★★ となると、イングランドとスコットランド同君連合の君主「ジェームズ1世」も、その妃「アン」もレア系のアングロサクソ脳族だったということです!

★★★ つまり、奴隷貿易を許可する勅書を出したチャールズ1世もチャールズ2世もレア系アングロサクソ脳族だったのです。

上のウィキサイト👽より1586年頃のジェームズ1世 拡大画像を見ると、あれ〜!この顔はエドワード8世に似てますよ!!


上のウィキサイト👽の『ジェームズ1世の家族』のところを見てください。

「空っぽの頭と言われた王妃」」・・・アン」は浪費家で、1619年に王妃が亡くなると莫大な夫妻が残されていてジェームズ1世は悩まされることになったとか。

「ハノーヴァー朝につながる娘」・・・ジェームズ1世と王妃アンの五女『ゾフィー』はハノーヴァー選帝候エルンスト・アウグスト*に嫁いだとあり、その長男がジョージ1世(英国ハノーヴァー朝の祖)であると説明されています。


その母親は、ヘッセン=ダルムシュタット方伯家の公女エレオノーレ** です。アレッ、このイラストの女性って、以前このブログで書いた記事の中でリンク先の動画に出てきたエレノア*でしょう!『レア』系のクローン子孫です。


*このブログ内の関連記事:
(Ave Mareia - Caccini カッシーニのアベ・マリアを唱っているエレーナの動画を見てください)

エレオノーレの母親はマグダレーナ・フォン・ブランデンブルク(1582-1616)で、やはり、典型的なレア系です。(イラストは少しアゴが短くしてあるようですが)

ヘッセン邦立図書館に数多くの神学書・歴史書のコレクションを寄贈しているとかですが、本人が書いたものではなく、ヤハウェ系の優秀な人たちにアングロサクソ脳族たちに都合の良い神学や歴史を書かせたものを図書館に寄贈して人々をマインドコントロールするためでしょう。


この肖像画の顔もアングロサクソ脳族そのものですね!魔女狩りや魔女裁判をやっていたなんて恐ろしい限りです。だって、冤罪が多かったのでしょうから。。。

また、ジェームズ1世妃アンは、「妙な建築物をたくさん造って莫大な夫妻を残した。」とあり、まるで、バイエルン王「ルートヴィヒ2世」と似た性格ような。。。まあ、「アン」=喜多珠子=細川ガラシャだとして、珠子おばあちゃんの息子が喜多誠(=佐藤克巳=NHKアナの古屋和雄=東京ロマンチカの三條正人*=ルートヴィヒ2世)ですから。。。クローン子孫たちは性格も似るのでしょうか?(確かに、人間の親子なら性格はかなり違いますが、クローンの場合は親子以上に性格も似ていてもおかしくないでしょうね〜)

*このブログ内の関連記事:


< 英国の奴隷制度廃止運動と法案成立の経緯 >


最後のほうに安倍首相にアヘン中毒の症状があるかのように書かれていますが、これは "根も葉もない嘘っぱち"ですよ〜!! ちょっとお茶目なイタズラ???


元アフリカ人奴隷でアフリカの部族の王だったオラウダ・エクイアノも、もの凄い頑張りで自伝を書くなど英国市民に奴隷貿易の残虐性を訴えます。でも、フランス革命が起きたために、英国への革命の飛び火を恐れる王党派の議員たちに革命の扇動者と疑われたのか、ある日、ベッドで死んでいたのです。ということは王党派の刺客(つまり、『イルミナティ』の暗殺者)によって暗殺されたに違いありません。



「求めよさらば与えられん」とか、「信じる者は救われる」ってのもありましたね〜!しかしながら、わたしの過去の経験では、これらの2つの格言をアングロサクソ脳族たちが巧みに使って、いかにも良い人そうにわたしに対して言ってましたからね〜 一人は中学校時代の漆谷先生(温泉津の山田元教育長=大谷伯爵家・大谷光瑞:西本願寺門主=フジ産経グループの会長)の娘で、もう一人はわたしの離婚した元夫・佐藤克己の友人でした。 上手く偽善者に成りすますアングロサクソ脳族 恐るべし!!

でも、ウィルバーフォースの言葉はなんか純朴(じゅんぼく)な感じで良いですよね〜!!!



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by Ulala-lov | 2015-05-06 01:16 | 英国史 | Comments(0)

2015−05−05



< 当時の英国首相ウィリアム・ピット "小ピット" >



トーリー党(保守党)の議員
フランス革命戦争、ナポレオン戦争に際しては対仏大同盟を呼びかけて対戦した。

1805年の「トラファルガーの海戦」でフランス海軍を破り、ナポレオンのイギリス侵攻を食い止めた。一方、同年1805年の「アウステルリッツの戦い」でナポレオン軍にオーストリア・プロイセン・ロシアの連合軍が敗北し、ピットはショックを受けたとのことです。しかしながら、そのことが原因で病に伏したのではなく、おそらく、アングロサクソ脳族の毒薬で暗殺されたのでしょう。奴隷制廃止や植民地課税反対などがイルミナティの反感を買わないわけはないでしょうから。

小ピットの父親もやはり元英首相で「大ピット」と呼ばれているようです


ホイッグ党の庶民員議員


< 当時の英国王 >


ハノーファー選帝候、1814年~ハノーファー王ゲオルグ3世を兼任。

(Bのウィキより引用)
予定日より3ヶ月も早いという異常な早産であった。後に国王になってからたびたび現れた精神障害の遠因を、この早産にあるとする説もある。1751年、13歳の時に父フレデリック・ルイスが薨御したため、同年プリンス・オブ・ウェールズとなる。プリンス・オブ・ウェールズとなってからは、母オーガスタの影響力が強まり、教育の面でも息子をドイツ風の「強い君主」にして、専制政治を実現させるべく教育を行っていった。



上のオーガスタの肖像画を拡大してみると、なぜか、エリザベス2世=寿美花代* にとてもよく似ています!!そして、松平信子** =ウチの母の偽姉「石川の伯母さん」=ヴィクトリア女王にも似ているような。。。やっぱり、ヴィクトリア女王とエリザベス女王は同じ『新生ヴィーナス』のクローン姉妹みたいな感じなのでは


👣👣👣 ちょっと寄り道  〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜


しかし、わたしも不眠症になった時、なぜか慶応の大野先生が担当だったけれども。。。どうですか?って聞かれるから最近の状態を話したのですが、診察時間3分くらいで認知行動療法らしきアドバイスなんて全然なかったし、睡眠導入剤を出してくれただけ(←多分、アングロサクソ脳族の3女王たちのうちの誰かからの命令で)。だから全然効果がなかったのよね。結局、3年後くらいに、偶然、養命酒を飲んだら直ちゃった!!

しかし、雅子妃の場合は皇太子妃(将来の皇后)としての公務などがからんでくるので難しい問題ですよね〜!@@? 
 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜


ジョージ3世の長男
ジョージ4世の母親はヤハウェ系のような。。。

  クラレンス公ウィリアム

ジョージ3世の三男
しかし、ウィリアム4世の母親はアングロサクソ脳族のようです。


<< 奴隷解放運動のリーダー:ウィリアム・ウィルバーフォース議員 >>


このサイトの一番上のウィキのウィルバーフォースの写真は、おそらく、クラレンス公ウィリアム(後のウィリアム4世)の写真です。


(引用)
奴隷貿易(slave trade)という醜い人身売買が、いつ始まったのかは明らかでない。
しかし、最初はこれを糾弾する声が高かったが、国富に役立つという認識とともに、
これを認める傾向に転じた。

挙句の果てに1631年1633年
(チャールズ1世*)、そして1672年(チャールズ2世)国王の勅書と、1698年(ウィリアム3世)イギリス議会で奴隷貿易が合法化された。1660年、王政復古後に、イギリス王チャールズ2世が、毎年3千人の奴隷を西インド諸島で販売する会社設立の許可は、奴隷貿易を促進するきっかけとなった。

その後、英国での奴隷貿易は急速に増加し、1770年の場合、アフリカで捕えられた奴隷は、約10万人に達し、その非人道的な人間喪失はピークに達した。
1783年から1793年までの10年間、リバプールの奴隷貿易船は、30万3千737人の奴隷を西インド諸島に供給し、15,186,850ポンド、すなわち現在の時価は約4千5百億ウォン(約4兆1000億円)の収入を得たという。(5/5のレート:1ウォン=0.11円)

1年平均にすると、約4100億円です。しかしながら、実際には秘密の収入があって、もっともっと大きな収入になっていたのではないかと。。。


につづく


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by Ulala-lov | 2015-05-05 05:51 | 英国史 | Comments(1)

2015−05−07

のつづき)

さらに、オールバニ公レオポルド=サウンド・オブ・ミュージックの主人公「トラップ大佐」と以前にネット上で見たことがあります。(←訂正:これはガセネタでした!トラップ大佐=アイゼンベルグです。)

(このトラップ=「罠わな」という名字は、いかにもウソっぽいです)

そして、トラップ大佐=ヘンリー・フォンダであり、その娘がジェーン・フォンダということも以前から分かっています。



このにこやかなヘンリー・フォンダの顔はエクボがあり、岡崎ちゃん=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=ルシファー=モーツァルトにも笑うとエクボができていました!


上のサイトEサイトFの顔を比べると驚くほどよく似ていて同一人物だと分かりました!!

★★★ つまり、ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル=ヘンリー・フォンダ=ルシファーということです!!!(唇が薄くてアゴの下が長い)



★★★ ヘンリー・フォンダが出演しているのですが、なぜか俳優のピーター・オトゥールや仲代達矢(おそらく、人間とアイゼンベルグの二重構造)にもよく似ています!やはり、クローン兄弟か?、同一人物?のどちらか。。。ということかも。



*このブログ内の関連記事:
(サイトの真ん中くらいからオールバニ公レオポルドの説明があります)

そして、キャサリーン・ヘップバーンはなぜか日本の女優「重田千穂子」によ〜く似ているのです〜!!!

この髪をアップにした重田千穂子の顔は、キャサリーン・ヘップバーンによく似ています。
★★★ キャサリーン・ヘップバーン=重田千穂子のようです!!


地井武男はジョゼッペらしいですが。。。。

下のほうの3つの写真はそれぞれ随分と違った感じです。


地井武男と水谷豊は、なにかクローン親子のような。。。上の「ちい散歩」を見る前から、わたしは地井武男が水谷豊に似ていると気がついていました。さすが、自分の気に入った人や身内には、非常によく気がつき面倒見のよい地井武男=山根光男=ジョゼッペです!!



ヘンリー・フォンダが主演でしょうか。。。
この中のリー・J・コップは島根県浜田市の国府中学にいた時の用務員さん=工藤公康に似ています。この用務員さんがご機嫌が良い時は下のビデオのような感じですが、怒った時は上のリー・J・コップによく似ていたような。。。

さらには、このリー・J・コップはわたしが愛知県警音楽隊にいた時の同僚で、大柄でよくオナラをしていた男の人にもソックリです。そして、工藤公康は、以前、このブログでも紹介した『工藤會』を紹介したビデオに出ていた工藤會の最高クラスの幹部にもよく似ています。みんなクローン兄弟なのでしょうか?それとも同一人物?



英国といえば、貴族たちも参加して競馬大会がとても盛んですが。。。ダービー伯爵家はウィンザー朝=ロスチャイルド家と直結しているようです。
そして、この14代当主の写真は老け顔に造ったアルバート公ではないかと。。。首相を3度も務めていたとか。

15代当主はよく分かりません。おそらく、ヴィクトリア女王の内緒で生んだ子供だったのかもしれません。

ちょっと雰囲気が違う感じに擬態で変装していますが、この人がオールバニ公レオポルドのようです!目の感じでなんとなくそうだと分かります。

もともとはフェラーズ家=ノルマン人貴族の領地だったようですが、なんでも強奪してしまうアングロサクソ脳族たちに6代目の時に奪われてしまいフェラーズ家は断絶してしまったようです。奪った「ヘンリー3世」(ルシファー似)の子孫ランカスター伯爵エドマンドが引き継ぎ、

(やはり、ルシファー似)


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by Ulala-lov | 2015-03-07 01:53 | 英国史 | Comments(1)

2015−03−05



(上の2つのサイトの最下部にある動画はまったく同じものです。しかしながら、2度見ると、いっそう理解できるような。。。)

「不思議な国のアリス」の出版に際しては、編集者に編集してもらっているとか。。。


1783年にヨーゼフ2世がモーツァルト(実の息子で里子に出していたアルバート公)の演奏を聞いていたということです。しかし、その後、アルバート公がナポレオンとの戦いで負傷し捕虜となってしまった後では、アングロサクソン王族の偽モーツァルト(レアかアイゼンベルグかジョゼッペ)がモーツァルトになりすまして音楽活動をしていたようです。アングロサクソン王族たちトップはザルツブルグのホーエンツォレルン城にも住んでおり(同時に世界中のあっちこっちにたくさんの城をもって居住している)、あの一般的にモーツァルトとされている肖像画はレア(=ヘラ=アルテミス=ヴィーナス)のようです。そして、ルイス・キャロルはレアかアイゼンベルグでルシファーだったということのようです。ずっと下のアインシュタインのところでKのように書いていますように、ほんとうはルシファーは天才のようです!(←訂正:天才のように見せているけれども、まあかなり頭のよいペテン師で天才のように見せるのが上手いようです。しかし、バカではなく、かなり頭はいいようです。特に悪知恵の天才です。)わざと凡人を装って衆人の目をくらましてきたんですね〜!!!



作家・詩人のゲーテの肖像画の下の名前を見ると、ヨハン・ウルフギャング・フォン・ゲーテ(1749~1832)となっていて、ウルフギャング・アマデウス・モーツァルトとウルフギャングの部分が同じで作家・詩人のゲーテ=音楽家のモーツァルトは同一人物のようです。『若きウェイテルの悩み』という小説が大ヒットしたようです。(←訂正:これも偽モーツァルト=レアやアイゼンベルグやジョゼッペらのことです。)





ゲーテ像・・・C -1
ゲーテの似顔絵・・・C - 2

上のサイトC -1、C -2のゲーテの顔と下のサイトDのロスチャイルド家を創設したマイアー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年生まれ)の顔は、両方とも変装はしていますがかなり似ています。
(↑ 訂正:マイアー・アムシェル・ロスチャイルドの顔はいくつもの肖像画があり、つまり、アイゼンベルグやジョゼッペやレアや象二郎などが入れ替わっているので、いくつもの顔を持っているということになり、一人の人物なのに幾つかの違った顔の肖像画があるということになります。つまり、悪人なので正体がバレるのを防ぐためのスパイ工作、情報の撹乱ではないかと思われます。)


★★★ 上のサイトA(モーツァルト)、B(梅津正樹アナ)、C(ゲーテ)、D(マイアー・アムシェル・ロスチャイルド)の写真の顔は共に(擬態によって幾らか顔が変化しているものの)、わたしの短大の同級生で、女子寮の同室だった岡崎ちゃん(=ルイーゼ・フォン・ヘッセン・カッセル*)=下のサイトEによく似ています!!!(←補足:これは岡崎ちゃん=レアが、変装してアイゼンベルグやジョゼッペや象二郎と入れ替わったりするためではないかと。。。)


★★★ それから、ロスチャイルド財閥の祖マイアー・アムシェルの長男の「アムシェル・マイアー・フォン・ロスチャイルド」の顔は、わたしがイギリスのブライトンでホームステイ(英ではアコモデーション)していた家の家主「アンジェラ」=ダイアナ妃の実母「フランセス・シャンド・キッド」によ〜く似ています!

ダイアナ元英皇太子妃の母死去  (きっと亡くなってませんよ〜!)

また、上のサイトDの中のロンドン家ロスチャイルドの第2代ライオネル・ド・ロスチャイルドの写真を下のサイトFのように拡大してみると、下のサイトGのオールバニ公レオポルドに顔の造りがよく似ています!ということは、オールバニ公はクローン子孫ではなく、ヴィクトリア女王とアルバート公の混血ということです。なので、オールバニ公レオポルドはアングロサクソ脳族になります。
(↑説明:第2代のライオネルはアルバート公であり、その息子がオールバニ公レオポルドですが。。。オールバニ公はアルバート公が捕虜になった後の、1804年の『アウストブルグの戦い』で負けたために捕虜となったようで、このオールバニ公も人間でした!)



★★★ サイトDより、ライオネルの三男レオポルド・ロスチャイルドの顔(かなり老齢に造った顔:ヴァンパイアたちは年を取りませんから)を見ると、サイトCのゲーテの写真によく似ています!やはり、ゲーテ=モーツァルト=ルシファーの孫にあたり、ルシファーによく似ているオールバニ公レオポルドに間違いないでしょう!!!(←間違いでした!ゲーテにも本者と偽者がいて、本者がオールバニ公で偽者がルシファーなのかも?)

★★★ また、この記事の冒頭の2つのサイト👧と💀のアリスたち三姉妹と共に写っているルイス・キャロス(ペンネーム:本名はチャールズ・ラトウィッジ・ドジソン?)の正面から撮影された顔や下のサイトHの画像集の顔は、上のサイトGのオールバニ公レオポルドや下のサイトJの北白川成久王の写真集のルシファーの顔の眉を八の字にし、撮影の時にわざと目を細めて写ったもののようです。
(↑訂正:チャールズ・ドジソンの顔はアイゼンベルグに非常に似ています!)


★(髪の色と形は違いますが)ギルバート・サリバンとドジソンは似ていませんか?!ネ!!
(タイトル『クレア』)
★ やはり、相当なロリコンのようです!!!


★★★ ロリコン(ロリータ・コンプレックス)だけならまだ犯罪にはならないけれども。。。ルシファーはアリスにはしていないけれども他の子たちには幼児性虐待もしています。だからこそ、近年の情報時代になって明らかになってきているように非常に小児性虐待や小児誘拐が横行しているのです。


<北白川宮家>


(この写真のオールバニ公は太っていてちょっと別人に見えますがオールバニ公です!)

北白川家2代目の3つの写真はかなり顔が違って見えますが、すべて同一人物かクローン兄弟=ルシファーということでしょう。(←訂正:レアと奴隷にされている旧ハプスブルグ家の男性たちとの三重構造になっているためです。)かなり下のほうに北白川宮成久王の写真があります。また、島津久光(曾孫が香淳皇后、つまり、島津家=久邇宮家ということですか!だから、高校の時、担任の渡津先生=ジョゼッペが、木村清子さん=香淳皇后を可愛がっていたんですね!)の養女となった富子はルシファーの女性形です!(←レアとアルバート公の孫の北白川宮成久王が交互に入れ変わったりして富子になっているようです。)つまり、島津久光=レアがジョゼッペを指導して自分の思い通りの明治維新を導くために養女になったのではないかと。。。また、北白川宮能久親王=レア=ルシファーで富子と同一人物ですから、結婚したとありますが、クローン子孫と結婚したということでしょうかね。。。(←訂正:レアはジョゼッペと入れ替わって島津久光になったり、富子になったりしていたようです。)

★ したがって、上の三つの写真の「アルバート公」とその息子「オールバニ公レオポルド」とその息子「北白川成久王」がいて、北白川成久王=野際陽子(しかしながら、レアとの二重構造になっている)=グロスター公ヘンリーの妻アリス(ここも二重構造)=水沢先生ルシファーです!
(*←訂正:人間で、旧ハプスブルグ家の男性であり、ショパンであり、レアたちスリーシスターズに命令されて悪いふりをしたりもしていますが、本当は善人でイイ人たちですよ〜!)



文豪のチャールズ・ディケンズもよくよく見るとルシファーのようです!(←訂正:これも二重構造になっていて、本者のディケンズ(ゴーストライターとしての)は旧ハプスブルグ家の人なのかもしれません。)

ほんとうは非常にハンサムな青年だったようですね!(擬態で化けてそうなるのか?)

市村正親もルシファーだったのですか〜!

どうやら、原発を開発したアインシュタインもルシファーだったのですね〜!



ということは、天才だったということです!!!(←訂正:まあ、かなり頭はよいし、手八丁・口八丁のようですが、天才ではないようです)・・・K

(訂正:アインシュタインは天才科学者で、おそらく人間の元王族でしょう。しかし、原爆を発明したのは世界を恐怖に陥れていたヒットラーのナチス・ドイツ軍を負けさせるために原爆を造るのだとスリーシスターズたちにダマされていたからのようです。しかしながら、アナトリア半島のハトーシャあたりの廃墟やインドのカッパドキアの廃墟の様子から、サクソン軍団(ヒッタイト)のトップであるスリーシスターズたちは、もっとず〜っと昔の古代の戦争の時から原爆を使っていたのです。原爆をアインシュタインに発明させたというのは、実は何気にアインシュタインにいろいろな原爆作製のヒントを与え続けていたのでしょう。つまり、スリーシスターズたちは人間の王族が悪魔の兵器「原爆」を造ったという事実が欲しかったのではないでしょうか?!)


につづく)




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by Ulala-lov | 2015-03-05 17:00 | 英国史 | Comments(1)

2014−12−14


エドワード8世 英国/ ヨーロッパ / 1930-39

上の動画を見ても分かるように、エドワード8世の顔はまったくヤハウェ系(人間)の顔です。

エドワード8世 画像集

エドワード8世 画像


< 母親のメアリー・オブ・テック王妃(ジョージ5世妃) >

イギリス王ジョージ5世妃 メアリー:まりっぺのお気楽読書

メアリー・オブ・テック ウィキペディア

ジョージ5世とメアリー妃との間に生まれた本当の子どもは、おそらく、『エドワード8世』とメアリー(ハーウッド伯爵夫人)ジョージ(ケント公)だけのようです。

ず〜っと昔からヴァンパイアETモンスターでスロスウン物質で小さく縮んでジョージ5世一家の戸籍に入れてもらっていた『前アルバート王子』(=笹川良一=勝新太郎=オウム真理教教祖・麻原彰晃=豊田章一郎=ジョン・ロックフェラー4世=恐竜タコ+スズメバチ系=クモザル系)に入れ替わった『後アルバート王子』(後の『ジョージ6世』)は、エドワード7世とメアリー・オブ・テックの子供だそうです。(もちろん、誰が仕掛けたのかは明らかです)

他の『ヘンリー王子』(後のグロスター公ヘンリー)は「恐竜タコ+スズメバチ」=「クモザル系」=「天照大神=ヘラ=アルテミス」の男性形です。

また、5男の14歳で亡くなったことになっている『ジョン王子』は、もしかしたら、ヨーゼフ2世=オールバニ公レオポルド=大谷光尊=野際陽子がレア(=鷹司景子=森光子=兵頭ユキ=ルパード・マードック)やヴィクトリア女王の命令でウィンザー朝の戸籍に強制的に入れられていたのかもしれません。


(引用)
[王妃時代]から:
メアリーも夫の意向に積極的に同調し、父方のドイツ系の血筋を否定する一方で、母方のイギリス系の血筋を全面的に押し出して、夫の国政運営をサポートし続け、軍人や死傷者達に直接面会して親しく慰め続けるなど、王妃としての責務を誠実なまでに実行した。短気で粗暴な性格だった夫が国民の王として親しまれ、尊敬されたのも、メアリーによるこのような内助の功があったからだといわれている。王の晩年が病気がちになると、代わって日記を清書するなどした。
その反面、自分の意見や意志を十分に通す性格で、母親としても愛情深くなかったために、長男エドワード8世は色々な女性と浮き名を流し*、最終的にウォリス・シンプソン*との恋に走り退位したと言われている。


* ウォリス・シンプソンはレアです。なので、本来は真一文字眉のはずですが、人相をゴマかすためにわざと八の字眉に描いているようです。

「エドワード8世」はヤハウェ王族なので、ウィンザー朝の王にはなれるはずもありません。エドワード8世を退位させるために仕組まれたレアのハニートラップか、あるいは、一応戴冠させて、間もなく退位させることが最初から決まっていて、わざとらしく『王冠をかけた恋』という大恋愛ストーリーをでっち上げて、それを理由に退位する予定になっていて、そのとおりに進めら退位となったのでしょう。

< P.S. >

メアリー王妃は愛情深くなかったのではなく、あまり優秀ではないジョージ5世を補佐するなど公務で忙しかったようです。しかし、エドワード8世(吉尾先生)は優秀な外科医であり、かつ、きちんとした教育や躾を受けた方のようですのでメアリー王妃が愛情深くなかったというのはウソでしょう。そして、エドワード8世が皇太子時代にいろいろと浮き名を流したというのは、美男子だったので、スリーシスターズなどのアングロサクソ脳族たちが言い寄って来たからでしょう。(つまり、犠牲者です)

:メアリー・オブ・テック 写真集 王室の気品と格式を守り通した王妃:Time Tested Beauty Tips

メアリー王妃はブラド串刺し公「ドラキュラ」の姉妹の子孫にあたるそうですが、ブラド公は実際はルーマニアをオスマン・トルコ軍から守った英雄だったというが真実のようです。↓


映画「ドラキュラZER0」:映トレっ

[王太后時代]から:
ジョージ5世が亡くなり、長男エドワード8世が王位に就くと、メアリーは王太后となったが、王室に及ぼす影響力は相変らず強いままだった。王太后としての責務を重要視し、中でも王室の品位を汚すような言動に対しては、自身の子供たちに対しても極端なまでに厳格な対応を取るようになった。特に、エドワード8世が上述のウォリス・シンプソンとの婚約する意思を表明し、結婚に対して国中から強い反発が沸き起こった際には、彼の退位に相当なまでの影響力をかけたことは、つとに有名である。
他にも、生来病弱な上に吃音の障害をかかえる次男ジョージ6世に対して、国民から国王としての適性を不安視する声があがったり、三男グロスター公ヘンリーが同性愛者であるとの疑惑が浮上したりするなど、子供たちに関するスキャンダル等への火消しにも強い態度で臨み続けた。



< メアリー・オブ・テック王妃の母親『メアリー・アデレード』>

メアリー・アデレード・オブ・ケンブリッジ ウィキペディア

◎メアリー・アデレードの父親:::ケンブリッジ公アドルファスはジョージ3世の7男(母親はヤハウェ王族)

○アドルファスの父:ジョージ3世

○アドルファスの母:http://ja.wikipedia.org/wiki/シャーロット・オブ・メクレンバーグ=ストレリッツ

メクレンブルク=シュトレーリッツ

メクレンブルク家
神聖ローマ帝国において唯一スラブ人の王を祖先に持つ諸侯の家系で途切れる事なく現在も続いているそうです。
スラブ人=ヤハウェ系(人間)です!

◎メアリー・アデレードの母親:::オーガスタ(英語読み)=アウグステ・フォン・ヘッセン=カッセル
(オーガスタはおそらくヤハウェ王族)

○アウグステ(ドイツ読み)の父:フリードリヒ・フォン・ヘッセン=カッセル=ルンペンハイム(フリードリヒ3世)
ルンペンって、乞食だし。。。フリードリヒ2世の顔はヤハウェ系(人間)の顔だし(肖像画の鼻はステッィク鼻に改ざんされているような)。。。この家系はヘッセン家の分家に取り込まれたヤハウェ王族家系なのでは?フリードリヒ3世の母親は英国ハノーヴァー朝のジョージ2世の娘メアリー・オブ・グレート・ブリテンで、やはり人間っぽい美しい顔ですよ〜!

メアリー・オブ・グレート・ブリテン 拡大画像

○アウグステの母:カロリーネ・ポリクセネ・フォン・ナッサウ=ウジンゲン

ナッサウ公国



ナッサウ家


ウジンゲン侯

≪ラインの守り・ゲルマニアの女神≫

ナッッサウ

ウジンゲン侯

Duchy of Nassau Infantry Officers Shako - Masa's Attic

(1866年の)普墺戦争でオーストリア側に付いて敗北したナッサウ公国は戦後(1866年)プロイセン王国に併合され、同じくオーストリア側に立ったヘッセン=カッセル選帝侯国及びフランクフルト自由都市と共にプロイセン王国のヘッセン=ナッサウ州に再編された。 ヘッセンと冠してあっても、ヘッセン大公国とは地理的には近いが全く別のプロイセン王国領である。 州都はKasselに置かれた。 第一次大戦後はプロイセン自由州の中の一つの県となった。 1929年にワルダック自由州が加わって面積、人口とも増加したが、1944年のナチス政権下でまた、クールヘッセンとナッサウの二つの県に分割された。 第二次大戦後はこの二つの県は再び統合され隣接するヘッセ=ダルムシュタット人民州も含め、現在はヘッセン州となった。 しかしナッサウの一部の地域はラインラント=プファルツ州に併合された。


ということは、ナッサウ家はヤハウェ王族の家系なのでは。。。

サイトの下のほうに1860年代の地図があり、ナッサウの位置が分かります。

■ ■ナッサウ=ヴァイルブルク侯フリードリヒ・ヴィルヘルム(1768~1816)

◎フリードリヒの父親:ナッサウ=ヴァイルブルク侯カール・クリスティアン

◎フリードリヒの母親:カロリーネ・フォン・オラニエン=ナッサウ=ディーツ(1743~87)

カロリーネの父:オラニエ公ウィレム4世(1711~1751)

「オラニエ公」および「オランダ総督」(ネーデルランド連邦共和国)7州の総督を全て兼ね、総督職の世襲を公認された最初の人物。イギリスのジョージ2世の娘アンと結婚。

ウィレム4世の母親:マリア・ルイーゼ・ファン・ヘッセン=カッセル

マリア・ルイーゼ 拡大画像

肖像画の鼻は修正してあるようですが、やはり、雰囲気的に、なんとなく母系はずっとヤハウェ系のような感じの顔です!

マリア・ルイーゼの母親はクールラント* 公女アマーリア・フォン・クールラント

* クールラント・ゼムガレン公国

ポーランド・リトアニア共和国の領土。バルト人の部族であるクール人、セミガリ人にちなみクールラント・ゼムガレン公国と命名されたとか。


< 若山富三郎 >

若山富三郎 ウィキペディア

若山富三郎を激怒させた柳沢慎吾 - YouTube

若山富三郎 画像集

若山富三郎 動画集

どっきりカメラ安岡力也若山富三郎山城新伍ヤクザ - YouTube

安岡力也=グロスター公ヘンリーですから、若山富三郎=エドワード8世のほうが兄になるわけです。さすがのグロスター公ヘンリーも兄のエドワード8世にはタジタジでしたね〜 ??????


< エドワード8世=(多分)大正天皇=五島慶太=吉尾クリニック院長吉尾先生 >

大正天皇 ウィキペディア

【明治と昭和のはざまで】風雅を愛した心優しき殿下~大正天皇を知る~1 - NAVER まとめ

【明治と昭和のはざまで】風雅を愛した心優しき殿下~大正天皇を知る~2 - NAVER まとめ

大正期には女性の人身売買というか売春で売り買いされる女性が、最盛期だった明治期に比べて大幅に減ったらしいです。

あまり知られていない大正天皇の生涯 - NAVER まとめ

五島慶太 ウィキペディア


2002年頃から、この近所で吉尾クリニックを開業されていて、わたしも通っていたのですが、だんだんスリーシスターズたちが看護婦や受付嬢として入り込んで来て、わたしに意地悪をするので、よく吉尾先生にそのことで不平を言っていたのですが、そういえば、先生も「精神安定剤」のようなものを飲んでいるとおっしゃってました〜。先生も困っておられたんですね〜!!!??????;

吉尾先生がエドワード8世だと分かって、スッカリアングロサクソ脳族でサタニストたちの仲間だと思って、このブログでも書いてきましたが、そういうことだったのですか。。。

クリニックでは良いお薬を出していただいて、いろいろとお世話になったのに。。。大変済みませんでした!?? <ゴメンなさいっス!
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by Ulala-lov | 2014-12-14 12:21 | 英国史 | Comments(1)

わたしの前回の記事「ジョゼッペ&象二郎はアリス・リデルの実家も乗っ取って蒸気機関車の利権を横取りしていた(2)」のところで書いたニコラス・テスラ(=ジョゼッペ)のことですが、テスラはわたしの勘では文系は得意だけど、理系に弱いんじゃないかって気がします。ですから、蒸気機関車&鉄道の発明などを横取りしたし、そのためには手段を選ばず、殺人なども平気でして、今までにも他にもたくさんの発明の横取りをしてきたんでしょう。

また、ノアが三人の息子セム、ハム、ヤペテに持たせた『三種の神器』を追いかけ、ついに三つとも略奪して、それらの中に埋め込まれたマイクロチッップのようなものに『封印されたハイテクノロジー』が記されていて、それら3つすべてを手に入れただろうことはわたしが以前から指摘してきたことです。

ニコラス・テスラ(=ジョゼッペ)
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83
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(かなり真実とは違うことが書かれています。731部隊の石井四郎と同じで、クロカモたちがホメホメしてオオボラを書いているんでしょう。まあ、自慢できるところは真実もちょっとあるんでしょうが。長身でスラットしたハンサムとかって書いてありますが、身長は163〜5センチくらいで、スラットもしてないし。まあハンサムなのでしょうか?でも、プチ整形を繰り返しているみたいですからもともとはどうなのかよく分かりません。それから、生涯独身だったなんて大ウソで、星の数ほど家庭をもち星の数ほど子供を生ませています)

ところで、テスラが1901年にウォーデン・クリフ・タワー(世界システムと呼ばれる電磁波をもちいた送電装置、キノコのような形をしたタワー)の建設を開始。1905年に完成するも、その後モルガンと関係が悪化して資金繰りに詰まり、研究は中断とありますが、これらの経緯も嘘で、実際、強力に研究を押し進めてきたのでHAARPが完成したのですね。

このウォーデン・クリフ・タワーが、現在、世界中に大災害を引き起こしているHAARP(電磁波兵器)の原型であろうと前の「ジョゼッペ.たちがアリス・リデルの実家も乗っ取り....(2)」にも書きましたが、わたしは、その時、うっかり、ジョゼッペが科学者たちに開発させたんだろうと書いてしまいましたが、それは、わたしのウッカリでした。それよりも、ジョゼッペはノアに封印されたハイテクノロジーの中の一つを当時の科学者たちに作らせようとしたんだろうというのがより真実に近いことなのだろうと思われます。実は、1905年よりも、ずっ〜と前から、これに似たような気象を操作する装置を作らせて世界支配のために様々な陰謀に使っていた可能性があるのです。1826年のベンジャミン・ディズレリー著の「ウ゛ィウ゛ィアン・グレイ」の最後の場面は、それに近い実話があったんだろうとも書きましたが、昨日、ふいに、その実話らしき場面というのが頭に’ポワ〜ン!’と思い浮かびました。

というのは、スコットランドの最後の正統な王「アレクサンダー3世」が亡くなった時のことが書かれたネットの記事を想い出したのです。「1286年3月19日、アレクサンダー3世は、エディンバラから王妃のいるキングホーンの離宮へ向かう途中、嵐の中で落馬してこの世を去った。」のくだりです。

アレクザンダー3世(スコットランド王)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%8
2%B0%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC3%
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(サイトの一番下のところにスコットランドの王朝と王名表があります)

しかし、この賢明な王なら戦時の天候も常に考慮して戦略を立てていただろうしなんて考えると、嵐などの天候についても詳しかったではないでしょうか?また、乗馬の腕もそうとうなものだったことでしょう。となると、よほど想定外の人工的な天候の急変をジョゼッペが起こしたために落馬したのでは。それは、ジョゼッペたちサクソン王族サタニストたちが、スコットランド王の家系を断絶させたいがためにやってきたことでしょう。

すでに、アレクサンダー3世の長男も長女もみな亡くなっていたので、孫のノルウェー王家にいたマーガレット3歳がが後継者に選ばれます。しかし、アレクザンダー3世の子供がみなすでに亡くなっていたというのも、どうもシバの女王たちが巧みに召し使いなどに化けての毒殺したものと推察されます。彼らサタニストは頻繁に毒殺という汚い手を使いますので、それ以前のケルト系王族家も頻繁に子孫を毒殺されて後継者がいなくなっていたのでしょう。

その後、ノルウェー王に嫁いでいた長女マーガレットの娘のマーガレット*3歳が王位を継いだのですが、わずか4年で亡くなっています(この時も船が途中で大時化(おおしけ=大嵐)にあって6〜7歳の女王は息を引き取ったとのことで、やはり、ジョゼッペの天候操作でしょうね!)。この時に、ダンカン1世から続いていた『アサル王家』の直系が絶えたため、王位の座をめぐって13人の王位継承者たちの争い(スコットランド独立戦争)**となったということです。

* マーガレット(スコットランド女王)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82
%AC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88_(%E3%82%B9%
E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83

**スコットランド独立戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83
%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E7
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この時に、イングランドの謀略で、次のスコットランド王に選ばれたのがジョン・ベイリャル*ですが、ベイリヤルの父親のジョン・ベイリャルはアレクサンダー3世の摂政(せっしょう、=ステュワート=廷臣=宰相)だったので、つまり、本物の王家の出身者ではなく、ステュワートの出身ということです。したがって、その後の「ステュワート朝」もその意味あいで名付けられた王朝であり、正統な王家の王朝とはいいがたいようです。それに、ステュワート朝の時は、ジョゼッペの家系であるソールズベリー公爵=セシル家の人々(サクソン王族)に、ずっ〜と「摂政」として、実質、政治を牛耳られていたんですからね〜!!


*ジョン・ベイリャル(スコットランド王)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%
B3%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%8
3%A3%E3%83%AB_(%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E
3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E7%8E%8B)


英国太平記ーセント・アンドリューズの歌 ;;歴史小説の楽しみ〜これで分かる世界史
http://sin9998.blog28.fc2.com/?mode=m&no=86

「スコットランド王国史話」森護著 (中公文庫):万年初心者のための世界史ガイドブック
http://flavius.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-7426.html

ブルース家は、現在、アイゼンベルグが乗っ取っているみたいですね。

(2012.01.05 4:00 a.m. 記述完了)


p.s.
ニコラス・クラップ著(このニコラスさんはジョゼッペじゃありません)の「シバの女王」にもあるように、スレイマーン(ジョゼッペ)は、少なくとも紀元前7世紀ごろには、もうすでに、空飛ぶじゅうたんに乗って、アッ!という間に移動したとありましたし、さらに、UFOみたいな飛行機にも乗って世界中を移動していたかもしれないのです。やはり、盗んだり、略奪した「封印されたハイテクノロジー」を'ジン'たちに実際に作製させて、利用していたんでしょうね? まあ、気象兵器については、いつからかはっきりとは分かりませんが、そうとう昔から、もしかしたら、紀元前から使っていた可能性もあるかもしれませんね。
(2012.01.15  4:20 a.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2012-01-15 04:09 | 英国史 | Comments(3)