7月28日のわたしのこのブログ記事「小松左京氏の訃報にショックを受ける。。。」のコメント欄にも書いたのですが、昨日、「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」さんのブログを久々に覗(のぞ)いたら、な、なんと、東京電力の勝俣(かつまた)会長の写真が載っていてびっくりしました。

「この人、ジョゼッペ・マッチー二にほぼ間違いありません!」(万、万が一、その子孫ということも考えられますが)、そのブログ説明では、政界のドンであり、経団連の会長を操っているような経済界の頂点にいる人とのことですので、やはり、ジョゼッペでしょう!

7月28日のわたしのコメントを見ていただくと分かりますが、もう一度、ここでおさらいをしておきますと、

「政界のドン、カツマタ君が登場」2011年3月30日〜ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」
(以前は、もっとおでこが広くてやや剥げていましたが、額の生え際付近の髪は植毛したか、育毛剤で髪の毛が増えたかでしょう。性格も、江戸末期に活躍した佐久間象山の性格とよく一致!)

ジョゼッペ・マッチー二

帝国陸軍人事名簿

カ行を見ると、「管晴次」という東大造兵卒の中将で、昭和19年には兵器行政本部長をしていた人の名前があります。戦後は、日本兵器工業会会長をしています。この方が、菅総理の祖父か父親の可能性がありますね。また、同欄の下のほうに、「喜多誠一」という支那公使館附武官をしていた人の名が載っていますが、この人は第二次世界大戦中にジョゼッペ(=甘粕正彦あまかすまさひこ)と共に中国でアヘン密売などを取り仕切っていた里見甫(さとみはじめ)ことアイゼンベルグでしょう。
小池国英とは自民党の小池百合子議員の先祖でしょうか?小松光彦という人がいますが、この人が小松左京さんの先祖かもしれません。ドイツ武官ということは、戦時中はドイツで活躍していたということですから、かなり、重要な役目をしていたということです。この名簿の中の人が全員悪人というわけではないでしょうが、かなり参考になることも多いと思います。

関東軍
(特に、司令官のところは重要かと思います。これらの人々は戦後も影響力が大きいかと。また、その子孫もその恩恵を得て社会のトップで活躍している人が多いと思われます。わたしも母も、これまで、立花、山田という姓の人たち何人もから、時には周囲を巻きこんで執拗に言葉による攻撃、嫌がらせにあってきました。)

関東軍の独裁と独走により日本は侵略戦争まっしぐらとなり、結局、ドイツと共に世界の嫌われ者になったんだそうです。まあ、ジョゼッペとアイゼンベルグとかに操られていたんだからそれもそのはずですね!

また、「関東軍」といっても、関東地方の関東とは全く関係ないそうです。「関東」というのは、中国本部(関内)と現在の中国東北地方を当時は満州(関外)と区別していて、その境界線が「万里の長城」、その終端が海に面した山海関で、その東側にあるので関の東、関東と呼ぶようになったのだそうです。(以上は、肩ふり談話室第49話というpdfからの抜粋です)

つまり、山海関の東側は海を超えた日本であり、「関東軍」とは中国から見て東にある国の軍隊=「日本軍」ということです。単なる言い回しに過ぎません。

とにかく、管総理と海江田大臣はサタニストの味方というか、言いなりですので、早く辞任してもらわないと福島原発事故の早急な収束は望めません。

先のコメントにも書きましたが、どうも、ジョゼッペ・マッツィーニがサタニストの一番トップにいるようです。まあ、エリザベス女王も負けてませんけどね。彼女にもジョゼッペの血が入っているはずです。そして、ジョゼッペはなんらかの突然変異なのか頭の超切れる悪人で、シュメール社会から追放された存在だったのかも?

シュメール人王(ラー=ゼウス)が封印していたいろいろなハイテク技術(ジェット機、UFO、潜水艦Uボート、弾道ミサイル、長寿のES細胞移植など)を盗みだしたのではないかと思われます。そして、その技術の幾つかをナチスの幹部たちに、彼らの秘密カルト会議で、霊媒師による一つ目の宇宙人「アルデバラン星人」とのチャネリングを使うなどの偽装をこらして教えたのでしょう。

考えられることとしては、ジョゼッペ(=ジェノバのジョン・カボット**=おそらく「サルゴン」「スライマーン」***)は、シュメール人の一団の中から、追い出されたのか、自ら出ていったのか分かりませんが、とにかく、ひとり、あるいは家族と出ていったということ。その後、アジア東北部シベリアのモンゴル系エスキモー*と混血して、テュルク人を生み出したのではないかということです。

* イヌイット

エスキモー星雲
美しすぎる結末 エスキモー星雲 - ナショジオ

★ ひ、一つ目です〜!! ★★★★★ @@@@@@〜

アイヌとイヌイットの祖先
イヌイット族

知られざる人類婚姻史と共同社会

サモエド族とサモエド犬について

「イヌイットの民族舞踊」〜ゆかぴかのひまわり日誌

肌の色は黄色っぽい白ということですが、雪焼けのせいか顔など衣服から露出している部分は写真で見る限りかなり黒っぽいですね。といっても、アフリカの原住民に比べるとまだそれほど「真っ黒」というほどでもないですけれどね。きっと、衣服の中の肌の色が「黄色っぽい白」なんでしょうね。

[エスキモー=イヌイット族の特徴]

モンゴル系で、非常に背が低く、黄色っぽい白い肌をしていて、毛深い。
身長は、シュメール人がほぼ160〜170センチくらいの間だとすると、東方テュルク系のプヨ人は、もう10センチばかり低くほぼ150〜160センチくらいみたいです。とすると、イヌイット族は、もっと低いのではないでしょうか? ★130〜150センチぐらいかなあ?

★宇宙人のひとり「グレー」が120センチくらいとかって、エスキモー星雲から来たのかな??

ちなみに、東アフリカのアマレク人=シェバ人男性は、おそらく、180〜200センチくらいでしょう。それで、ヒッタイト(西方テュルク系)が160センチ前後として、サバ人男性は、170〜190センチくらいかな?やはり、’背が高いというのは戦闘の時には有利になります’よね〜 

★つまり、ジョゼッペことサルゴン=スライマーンがシナイ半島のアマレク人と同盟を組んだのは、自分と混血してもなお、とても背の低いテュルク人の欠点を補い、背の高いより強い戦士をもつためだったのでしょう。


イヌイット族

イヌイットの祭壇か?墓か?

十字架に似ていますね! あっ、でも、人の姿にも似ています!

ウィスラーオリンピッック 旅ブログ

カナダの冬期オリンピックの開催地に選ばれたということは〜、最近のオリンピックの候補地はなんだかウィンザー朝やサウ゛ォイ王国などに関係した、サクソンに縁の深い土地が多いですからね〜

雪のウィスラー山の山頂には、イヌイット族のオブジェ、イヌイット語で「友愛」の意味があるとか。なんだか、フリーメーソンのみせかけの「友愛」と関係あるのでは。。。
それに山頂の雪からのぞく黒い岩肌は、イヌイットのオブジェに似ていて、日本語の「大」の字にも見えますね〜!★すると、京都の「大文字焼き」は、イヌイットのオブジェが起源ということでしょうか? やはり、プヨ王族「藤原氏」の影響でしょうか?

グリーンランドの概要 〜水産事業開発コンサルティング

やはり、日本人にも似ているとのこと〜、そりゃあ、プヨ系がたくさん渡来してるし、混血していますからね〜

心の影響力はどれくらいあるのか? -well being...

キリスト教会でも、有名な神父さんが来られた集会などで神様の霊を感じて失神した人がかなり出たとかって、なにかスゴそ〜に言われる方がいますが、私はあまり信じない方で、おそらく、自己陶酔(≒自己暗示)じゃないかと思っていたのですが。。。

やはり、シャーマン信仰って自己陶酔がかなりあるような気がします。まあ、特殊な霊能力というか、透視能力というか予知能力などがある人は、確かに、シャーマンに限らず、けっこういらっしゃるようですが。。。

野生動物なども予知能力があるそうですしね〜

** ジョン・カボット
(亡くなってはいなかったのです。おそらく、ギルバートは殺されたような。。。)

*** 「スライマーン ージンの支配者ー」イスラム幻想世界〜立ち読み
(ネブカドネザルは善きシュメール王でしたから、このアラブの歴史家はサクソンの御用学者でしょう。また、「スライマーン」(=新アッシリアのサルゴン王=古代イスラエルのソロモン王)はダビデの子ではないはずです。また、黒魔術をよく使っていたソロモンが公平な裁判をしたというのは疑わしいですね〜 ソロモンの魔法の指輪というのは、なんだか、あの映画「ロード・オブ・ザ・リング」に出てくる指輪みたいですね!)

サルゴン

★ソロモン=スライマーンも、3人のサルゴン王もみ〜んな同じ人でアイゼンベルグってことかもしれませんよ〜  ふぅ〜 〜〜; 
’あな恐ろしき希代の黒魔術師・大魔王「スライマ〜ン」。。。’


<イヌイットの居住地>

氷の世界と人々の暮らし

シベリアなどにいたエスキモー語族=イヌイット族の一部は、ベーリング海峡を渡って、アメリカ大陸に上陸しアラスカやカナダ北部に定住したり、グリーンランドに渡って定住したりしているのですね。要するに、主に北極圏ですね。

ところが、アッカド人(=アムル人の一派)という名前のテュルク人がメソポタミアのシュメール人の都市国家を征服していったことから推察すると、おそらく、アムル人は、アムール川上流のバイカル湖*あたりの住人を起源とするのではないかと考えられます。

* バイカル湖

そして、上のサイトには、「人類(ウソ!サクソン軍団(アングロサクソ脳族たちに率いられた様々な猿人たちの兵士たちだった)はすくなくとも2万年前頃にバイカル湖周辺に到達しており、湖の西にあるアフォントウ゛ァ山遺跡からは人骨(これはもっと以前の5〜4万年くらい前のヤハウェ系の人骨のような)が発掘された。ここで寒冷な気候に適応し北アジア人(北方モンゴロイド)的な特徴を獲得(おそらくエスキモーと混血)して5000-3000年前頃にはここから南下し、中国東北部、朝鮮半島、黄河流域、江南地区そして一部は日本列島へ渡来したと考えられる。これらの考察は、日本人を軸に形態や遺伝子などを調査解析して得られた。」とあります。この東アジアに移動したのが東方テュルク系と考えられます。この満州、朝鮮半島を経て日本に渡来したのがオロチ・オロチョン族や扶余(プヨ)族ですね。

また、「湖の周辺には古くからブリヤート人*が居住している。彼らは出土した弓の形式などからスキタイ**との関係が示唆されていたが、11-12世紀頃にはモンゴル族の影響を強く受け、次第にモンゴル化されていった。バイカル湖のシャーマン岩(オリホン島)の頂きには「釜」と「五徳」があり、これらはチンギス・ハーンに縁づくものという逸話も残されている。」ともあります。

* ブリヤート人

ヤクート(『サハ』と自称する北東アジアに居住するテュルク系民族)
ヤクートとは - コトバンク
馬崇拝で有名とか。
サハ共和国
超魔界帝国
ヤクート語とは - コトバンク
ヤクート語:世界の言葉
孤高の英雄=ヤクート人スナイパー奮戦す= :シルクロードから嫁が来た!!
(写真の左ではなく、右の人と思われます)
ヤクートの英雄叙事詩「オロンホ」
ヤクートの忠犬ハチ公 身重の友達を守って:The Voice of Russia
ヤクート小史
ヤクート/フロントミッション・天網
ヤクート人の画像
ヤクーツクとレナ川

「バイカル湖の西に住む者は、生活がロシア化され、ロシア人との混血が進んでいる。」とあります。これは、サハと自称するヤクート族からも、一部のテュルク人(=アムル人)は、メソポタミア、シリア、シナイ半島方面に移動した後、シナイ半島のアマレク人と混血してサバ人となり、また、東北アジアに向かってシュメール人(正しくはヤハウェ系)の定住地を侵略しながら帰っていき、西シベリア辺りに定住したのがヤクートだと思われます。これらバイカル湖西方のサバ人とその混血(さらに、征服したシュメール人との混血も加わる)が、西方テュルク系でしょう。映像からも白人のように見えますしね。

** スキタイ

現代のスラウ゛人は、古代ローマの資料においてスキタイ、サウロマタイ、ゲルマンニ(ゲルマン)と呼ばれていた、古代の3つの集団が混合して成立していった民族であることまでは、分かっているとあります。スキタイがサバ人(ヤクート=有色のヤハウェ系+サクソン系の混血)、サウロマタイ(ヤハウェ系)、ゲルマンニ(ノルマン{=白人のヤハウェ系}+テュルク系)かな〜?要するに、現在のスラヴ人はいろいろな種族の混成団を総称しているということですかね?

サルマティズム
(ウィキのサルマタイ人のところは悪く改ざんされています)
サルマタイ 〜あーすれなんざざい

*コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2011-07-30 18:30 | 古代のテュルク系民族 | Comments(14)