大変済みませんが、この記事はまだまだ書きかけです。(取りあえず、見つけたサイトが削除されないようにここに入れておきます)

先の記事「ET、宇宙人グレイ、レプタリアンについて 3」の中では、シンディー・ローバー=L'Ard~en~Ciel(ラルカンシエル)のヴォーカル「hyde」(ハイド)だと書いたのですが、先ほど他のことを調べていたら、偶然、hyde のアンサイクロペディアのサイトに行き着き、見てビックリ!あのアナンヌキ女性ETにそっくりな hyde は、なんと〜〜〜ジョゼッペだったようなのです!!!多分、このサイトが正しければの話ですが。。。でも、ありえそうな。。。

つまり、ジョゼッペは、年老いてきた愛知県警 - 公安警察官「山根光◎」の身体とは、おそらく2000年頃にお別れして〜、今度は、hyde に脳移植して乗り移っていたということでしたか〜?!!
?? ?? ??

そして、山根光◎の身体にはまた元の脳が戻されたはずなのでしょう。名古屋にいる山根光◎は、わたしの偽姉(=浦◎家の偽長女)「郁◎」の夫で、わたしには義兄になるのですが、一昨年のわたしの母の葬儀には元気にちゃんと出席していましたからね!でも、わたしは、いろいろ複雑な事情があり、は悲しいことに母の葬式には出席できませんでした。けれども、後で、偽姉Y子からその時の写真が送ってきていたのです。また、今年の年初め頃になってふと気がついたのですが、その時の写真には、偽姉Y子によく似たY子のほんとうの母親らしき年配の(80歳くらい)女性が控えめに、顔を下にうつむき加減にして写っていました。どんな気持で出席されたのかな???(ジョゼッペの指示だったのかな?)

L'Ard~en~Ciel - アンサイクロペディア

hyde - アンサイクロベディア

Hyde wikipedia

L'Ard~en~Ciel ー hydeの写真&画像まとめ [貴重な写真あり] - NAVER まとめ

中高生くらいの学生服の写真を見ると、やはり、" 男の子" のようです! ?? Gee!(おやま〜!)??ハッハハ〜 失礼いたしましたですぅ〜

コスプレ披露のHYDEとGacktがライブ初共演(VAMPS)ニュース- ORICON STYLE-


L'Ard~en~Ciel Official Web Site

L'Ard~en~Cielのリーダー&ベーシストTETSUYAの楽曲が、ボビー・オロゴン初主演初監督映画の主題歌に

L'Ard~en~Ciel 動画集



それから、下のサイトを見て、またビックリ!!
森村誠一(=ジョゼッペ)と、日本相撲協会の「北の湖」理事長との関係っていったいどんなものなんでしょう?

著名人・芸術関係 2000〜
2009年


このジョゼッペの顔がなぜかうちの偽兄K(父の先妻の子)に似ているのです。山根光◎とはあまり似ていません。擬態しているのでしょうか?ただの変装でしょうか?それともジョゼッペのクローンの脳が偽兄Kに移植されて乗り移ったんでしょうか?不気味です。

しかし、このジョゼッペの顔と北の湖理事長、奥佳澄*氏、山科盛夫親方も、北の湖理事長の息子の俳優・北斗潤氏も、小林尊晴氏、林家喜久蔵氏も浅井慎平氏も。。。。皆さん、なんだか森村誠一に似てませんか?

この森村誠一の顔のジョゼッペ=チンギス・ハン似ということなのでしょうか?だって、北の湖理事長って、モンゴル出身の朝青龍**にも似てるし。。。ということは朝青龍も森村誠一似?

*名古屋東ロータリークラブ
一番上の写真の柳沢幸輝氏って、白川元日銀総裁によく似てるような。。。ということは、ジョゼッペか、そのクローンか、本当の子か、変装か、擬態かのどれかでしょう。とにかく、ロータリークラブもジョゼッペが先導していたということですか?!

** 朝青龍 明徳 - goo 大相撲
画像集
北の湖も、朝青龍も目は森村誠一よりちょっと細いけれども、口の感じやアゴなどの顔の輪郭などが似ています。

第55代横綱 北の湖 敏満

輪島・北の湖 S.52年3月場所YouTube

輪島・北の湖S.51年7月場所 YouTube

北の湖・敏満 ウィキペディア

北の湖・敏満 アンサイクロペディア

北の湖が超怪力なのは、タコ系(イカ系とよく似ている)の子孫だからでしょう。。。ダイオウイカなどは深海のものすごい高圧力(地上の10倍位らしい)の水中で暮らしている生物なのだそうですからね。

それにしても、"相撲賭博(とばく)" で稼(かせ)ぐために、わざと負けていたなんて〜!それを利用していた他の力士たちにも責任があるんだけど。。。そんな悪習のウィルスをバラまいた張本人が一番悪いんですよ〜!!こんな行為が人情派っていうのかなあ???角界を堕落させただけでしょ!その罪は計り知れぬほど重いんじゃないですか?!

そして、今現在も、このような人が日本相撲協会の理事長とは〜 それも、一旦、不祥事の責任を取って辞任したのに、また、立候補するなんて。。。立候補するほうもする厚顔だけど、そんな人が再選されるとは。。。角界の倫理規定も何か地に堕ちたような?それに、今までにも、理事長再任のような先例はなかったとのことです。

これらのことから、北の湖が、清廉(せいれん)な格式のある日本の伝統国技「相撲」の品格や規律などを次々と乱していった先覚者であるということが判明しました。

情けないですぅ〜!だから、相撲が面白くなくなってしまったんですね!そして、以前のように老若男女に大人気のスポーツではなくなってしまっていますよね。 "とほほのホ" ものですよ〜!

このブログ内の関連記事:
「日本が誇る伝統文化」の破壊を企むサタニストたち
(続)「日本が誇る伝統文化」の破壊を企むサタニストたち
(この記事内で「シュメール人」と書いているのは、後に分ったのですが、ほんとうは「ヤハウェ人」のことでした。)

それから、洞爺湖サミットを開催したのは、福田ジュニア元首相でしたが、最近の記事でも書きましたように、福田ジュニア元首相は、ジョゼッペが甘粕正彦の時のクローンの顔(これが甘粕の本当の顔かも)に似ておられます。なので、エリザベス女王やジョゼッペたちが、福田ジュニア元首相や北の湖理事長を取りつないで、サミット開催地を洞爺湖に決定させた可能性が高いですね。そして、「ザ・ウィンザーホテル洞爺湖」もサミットの費用の中から多額の補助金をもらって建設されたのではないでしょうか?
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by Ulala-lov | 2013-04-06 00:03 | ジョゼッペ&後藤象二郎親子 | Comments(0)

自由自在に姿を変えることを「七変化」*とかっていいますが、スライマーン=ジョゼッペ・マッツィーニの場合も、数えきれないくらいあまりに多く姿を変えて歴史に登場していて、これまで、わたしが見つけたものだけでも、最低でも、20人くらいはいます。とすると、それ以前でも、同じように七変化して世界の歴史を操ってきたことから考えると100〜1000人くらいの人間になって活躍してきたと推察されます。まさに、『怪人百面相』なのです〜!
(済みません!オグはアイゼンベルグのことかもしれません!訂正:2014.04.09)

それも、王、政界・財界・軍人のトップ、芸能人、音楽家、技術者、医療関係者、反政府運動、市民団体のリーダーなどとほんとうに幅広い分野に潜入して活躍してきたみたいです。

* 七変化(しちへんげ)
http://ocndictionary.goo.ne.jp/srch/jn/%E4%B8%83%E5
%A4%89%E5%8C%96/m0u/
[同義語]
「変身」
http://thesaurus.weblio.jp/content/%E5%A4%89%E8%BA%AB
「変幻」(へんげん)
http://thesaurus.weblio.jp/content/%E5%A4%89%E5%B9%BB

この前の8月9日のブログでは、歌手の藤島一郎や、作詞家、作曲家として活躍していたことを書きましたが、他にも、多くの歌手や俳優として大活躍していたと思われます。

まず、第一人者としては、石原プロ社長だった「渡哲也」もジョゼッペだろうと思われます。You Tubeの画像が見れないので(わたしのソフトのせいか、ハッカーのせいか分かりませんが)紹介できなくて残念ですが、先日の藤山一郎の「影を慕いて」のビデオの歌を聞かれれば、渡哲也の声と非常によく似ていることがお分かりになると思います。

渡哲也
渡哲也 ウィキペディア
石原プロモーション l 渡哲也
(身長が180センチとありますが、ジョゼッペの本当の身長は163センチくらいです。経歴などはいつものことながら大半がねつ造です。)

くちなしの花  石原裕次郎 & 渡哲也
(15センチくらいのシークレットブーツを履いて、お尻に何かを入れて座高も高くしているようです)

渡哲也 画像集

山本ジョージもジョゼッペです。
山本譲二 ウィキペディア

山本譲二 YouTube
最後のほうの場面で足元を見ると、かなりヒールの高い靴を履いています。

山本ジョージ 画像集

渡哲也社長辞任 まき子さんが全権会長に - 芸能ニュース
: nikkansport.com
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/
p-et-tp0-20110512-774456.html

渡哲也、辞任!”一枚岩”だったはずの石原プロにささやかれる解散説 日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2011/05/post_7317.html
(右端の写真の館ひろしの横に立っている渡哲也ってなんか不自然でしょう〜身長をむりやり伸ばしてますよ〜改ざんですよ〜)

渡哲也"弟分"原田さんの訃報を悼む - 芸能 - SANSPO.COM
http://www.sanspo.com/geino/news/110720/gnj1107200509017-n2.htm
(座っている写真ですが、頭の大きさ(普通)と体の長さのバランスを考えても、そんなに背が高い人には見えせんよね!)

石原プロになぜ入ってきたか、というか、なぜ石原プロを彼が作ったか?なのかもしれません。つまり、石原裕次郎の人気をずっ〜と利用してきたのです。

あの有名な映画というか、わたしたちは確か中学校の時だったかに学校で見たので、そのせいもあるのでしょうが、とにかく、あの『黒部の太陽』という黒部ダムの建設の苦闘を描いた映画は、今になって考えてみれば、大手建設会社がダム造りを国民に承認させ大規模な予算を得るために、周到に考えられた洗脳的手段だったのかなあと。。。気づいたのです。日本国民の愚民化策『3S政策』のうちの「スクリーン」によるものですね!その他、裕ちゃんの青春映画などでも、まずは、自由恋愛を日本に導入していき、ちょっとしたやんちゃ坊主的な乱闘にも慣れさせる。そこまでが裕ちゃんの役目です。そして、少しずつ少しずつ、「新しい民主的な社会」、「自由」という名のもとに、フリーセックスだの猟奇的殺人だのオカルトだ暴力だのという風紀の乱れた強烈な映画へと日本人を導いていくという作戦をこままでずっと展開してきたわけですね。まあ、他の国もみな似たりよったりです。だから、世界中がおかしくなっちゃったんでしょうね〜。

そして、兄の石原慎太郎氏も同様に操っているのではないかと考えられます。石原という姓からも分かる通り、おそらく、石川(蘇我氏系)と原(ヒッタイト系)の両方の血筋が入った家系だと思われます。父親が石原莞爾(かんじ)という人かその親戚だと思われます。

石原莞爾
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E8%
8E%9E%E7%88%BE

でも、石原裕次郎こと裕ちゃんは、きっと、ジョゼッペたちに利用されることを嫌っていたんじゃないでしょうかね?だから、サタニストたちに俳優業でも一時干されたりして金銭的にも困ったり、病気にされて、とうとう亡くなったんじゃないかしら?と今では推察されるのですが。。


また、東海林太郎、井沢八郎、春日八郎などもみな声がよく似ています。わたしがネットで調べるとサタニストたちが邪魔してきて、クリックしてもサイトを開くことができませんので、みなさんがネットサーフィンで調べてみてくださいね!
東海林太郎 ウィキペディア

満州鉄道に勤めていたことからもジョゼッペ=甘粕正彦=東海林太郎であったことが分ります。

東海林太郎
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by Ulala-lov | 2011-08-13 17:07 | ジョゼッペ&後藤象二郎親子 | Comments(4)

2010ー10ー17


< イタリア統一の三傑 >

ジュゼッペ・ガリバルディ

ジュゼッペ・マッツィーニ

カミッロ・カヴール
カヴール(トリノ県)

65.リソルジメント~19世紀のイタリア:世界史百話

★★★ 1814年にフランス領(仏第一帝政末期)だったミラノをオーストリア帝国(サクス・コーブルグ・ゴータ朝)のフランツ1世(=アイゼンベルグ)が占領しました。さらに、1815年にウィーン体制が成立するとオーストリアはロンバルディアとヴェネツィアを獲得したとあります。(下のサイト*の地図上の水色の地域)

イタリア統一運動


ジュゼッペ・ガリバルディ(空母)

ローマ・カトリック教会を崩壊に導く’メーソンの10戒’忍:阿修羅掲示板

もともと、「石工組合」=「メーソン」(親方たちの意味)だったのではないでしょうか?そして、アングロサクソン王族にメーソンが乗っ取られた後、『フリーメーソン』は、メイソンから解放された(=を征服した)世界)という意味では?そして、ここでの『メーソン』というのは『フリーメーソン』の中の「ボスたち」(=「親方たち」)の意味で使われているのではないかと。

それから、『イエズス会』は教皇を守り、補佐するために創られた騎士団ということになっていますが、実は、『オプスデイ』がカトリックを乗っ取り、教皇を操り、カトリック信者を増やし、より多くの収益を上げるための活動もする組織というのが真実だろうと推察されます。

そして、ジョン・ガリバルディ(=アルバート・パイク=アイゼンベルグ)が提唱していたように最後にはカトリックを崩壊させて、プロテスタントや新興宗教などアイゼンベルグが創った宗教に改宗させるか、あるいは、無宗教の世界にするかのどちらかではないでしょうか?


謎の一族 「キャボット家」

奴隷貿易の末裔=麻生太郎首相の系譜:〜さてはてメモ帳〜

キャボット一族のアメリカの代理人アンドレ・マイヤーとか、ブッシュ元大統領一族は仲間であり、ユナイテッド・フルーツカンパニー(現・チキータ・バナナ社)の共同経営者であり、チェイニー元副大統領などはアングロサクソン王族サタニストたちの部下であり、仲間です。***

しかし、アメリカのアラン・グリーンスパンとか、ルイス・リビー、スイスの代理人シェルバーン伯とか、日本の代理人だった麻生元首相(現・財務大臣、金融大臣)一族などはキャボット一族を中心とした***の奴隷として経理、法律、その他いろいろな無理難題を押し付けられてきた犠牲者と推察されます。

ジョゼッペ・マッツィーニとジョン・カボットの写真を比べると、鼻の形や耳の形がそっくりで、目の眼光なども似ています。両者とも、ジェノバ出身ということですからやはり同族の家系の者ということでしょう。

とすると、ジョン・カボットがマッツィーニ(偽名)の先祖ということになります。すると、ジョゼッペ・カボット(=キャボット)が本名なのかも?しかも、ジョゼッペ・マッツィーニは、1805年生まれということですから、もしや200年も生きている怪物というのは、彼のことなのかもしれません。

p.s.1 (さらに、上のジョン・カボットの秘密結社カルボナリ*の仲間ジョセッペ・ガイバルディの写真もジョセッペ・マッツィーニによく似ていますから、両者は血縁関係のある近い親戚だったのかもしれません。そして、また、彼らの子孫も婚姻を繰り返しているかもしれません。だから、ジョセッペ・ガリバルディの「ジョセッペ」、プラス、ジョン・カボットの「カボット」で、「ジョセッペ・カボット」=「ジョセッペ・マッティーニ」の誕生ということになったのではないでしょうか?)
* 秘密結社カルボナリ

★★★ すると、ジョゼッペ・マッツィーニもアルバート・パイクも、死んだことになっているのですが、実際は、生きていて、この世界(征服)操作計画=「未来計画」を指揮しているということになります。アメリカを含む西洋をアルバート・パイクが、東洋をジョゼッペ・マッツィーニが担当しているらしいです。


★★★★★
ガリバルディは、イタリアを統一した際、その全土を『サヴォイア王家』の「ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世」*に献上し、身を引いたとのことです。ということは、ガリバルディの属していた秘密結社カルボナリの創設者は『サヴォイア王家』ということではないでしょうか?

p.s. *のエマヌエーレ2世は象二郎です!(2014.02.06 追記)

な〜んだ! 結局、英国の『ウィンザー王朝』(←ドイツのサクス・コーブルグ・ゴータ家←イタリアのサヴォイア王家)がジョセッペ・マッチー二の上にいたんですか〜!!!

ガリア・ナルボシス

紀元前121年にその年の共和制ローマの執政官であったクィントス・ファビウス・マクシムス・アッロブロギクス(*1)と前執政官のグナエウス・ドミティウス・アヘノバルブス(*2)による遠征でこの地が征服されてローマの属州となったとのことです。

クィントス・ファビウス・マクシムス

ファビウス氏族

ということからも、おそらくサビニ人の貴族でしょう。

そして、ドミティウス氏族も皇帝ネロの父親につながるクラディウす家らしいので、サビニ人ということでしょう。

だから、この南仏からイタリア北西部あたりは、ローマ帝国時代はサビニ人の執政官によって支配されていたということです。

南フランスとモナコの観光地

上の地図を見ると、ニース(ガリバルディによりイタリアの領土に編入された)、ジェノヴァ(ガリバルディやカボット家の故郷、マルセイユ(リチャード・パールの故郷らしい)、アビニヨン*など歴史的に名だたる地方がズラ〜ッと並んでいます。サヴォイア王国の首都トリノもすぐ北にありますね〜

*アビニヨン .... フランス王フィリップ4世は、教皇庁をアビニヨンに移し、十字軍に遠征したテンプル騎士団を拷問、殺害、資産を没収した。この王は、正室フアナを幽閉し、映画「王妃フアナ」を見ると、どうもサタニストのスパイの女に魔術など魅了されていた。これも、サビニ人の策略だったような。

つまり、この地域(地中海沿岸高級リゾート地である一方、モナコなどの闇資金洗浄の国もある所は、歴史的に長くサビニ人の支配地域だったし、現在もその影響力は強く残っているようです。

★★★★★
結局、ウィンザー王朝の支配下にあるってことですよね〜!!!

★★★★★
10/11のベンさんのブログの記事のコメント欄に、昨日、ブルービーム計画が押し進められているようだとのことです。以下のサイトにブルービーム計画について詳しく書かれています。

闇の支配者に握りつぶされた世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード

ところで、以前から、あの明治維新の頃の、土佐藩士の後藤象二郎の’象’という字が、妙に気になっていたんですよね。だって、象は、あのアメリカの共和党のシンポルマークなのですから。それに、やはり、明治維新の頃の有名な開国主義者の学者「佐久間象山」にも’象’という字が。調べてみると、象山は「西欧のスパイ」の可能性が大なのですよ〜  まず、ちょっと、人物について下のサイトで見てみてください。

佐久間象山

あの、特に、下のほうの「人物・逸話」のところには、「ペリーが唯一頭を下げた日本人であるとされる。」とあります。これは、ペリーはアングロサクソン王族出身の貴族ですから彼が頭を下げるということは、こ〜れは、象山がペリーより身分の高い人だということでしょう!!

また、彼の性格もかなり詳細に書かれていて、アングロサクソン王族特有の気質がよく見てとれます。自信過剰でごう慢なところとか、みずからを「国家の財産」と言ってのけるところ。それゆえ、敵も非常に多かったとか。

あの忍者で有名な真田家とも関係が深かったみたいです。忍者の研究もしていたかもしれませんよ。なにやら、西洋の諜報機関は日本の忍者のやり方からできたものとかっていうのも他のブログに書かれていましたし、可能性としてはありえると思います。(この真田家は、下の真田家が出自だと思われます。)

'真田幸村’として有名な真田信繁
(下のほうに忍者のことが書いてあります。もともとは甲斐国の武田氏の武将で、その部下の忍者が優秀
だったようですね)

ところで、象は、あのローマ帝国にポエニ(=フェニキアの意)戦争*をしかけたカルタゴのハンニバル将軍がアルプス山脈を越える作戦でローマと戦った時に馬の代わりに象の乗って戦った動物として有名なのです。

* ポエニ戦争〜 Weblio辞書

ハンニバル将軍は最終的には負けたとはいえ、イタリア半島をほぼ制圧し、ローマ帝国を震撼させた英雄として後世も恐いものの代名詞として語り継がれたということです。子供が言うことをきかないと、母親が「ハンニバル将軍が来るよ!」と脅したということです。つまり、「泣く子も黙るハンニバル!」ということなんでしょうね〜

ところで、この佐久間象山ですが、ハタと気がつけば、あれ〜なんか、あのジョゼッペ・マッツィー二に似てるんじゃな〜い?なんて思って、またまた、比べてみました〜! エヘヘ、いつものパターンで〜す。

ジョゼッペ(聖書のヨセフかな?)・マッチー二(1805〜1872年。実は、今も生きている)
ジュゼッペ・マッツィーニ

やはり、鼻がそっくり、耳は下のサイトのジョン・カボットの耳にそっくり。目も日本人には少ない感じの目で、やはり、マッチー二によく似ていますよね〜

いやだ〜!、佐久間象山さんったら、な〜んだ、ジョゼッペ・マッチー二が日本にオリエント支配のためにやってきて変装していただけなんじゃない!というわけで、象山が暗殺されたなんて、と〜んでもないデタラメで、その後も、しっかりと日本に定住していて、日本人と結婚し、子孫もあっちこっちにたくさん残していらっしゃるようですよ〜。

はてさて、ところで、今度は、もうひとりの’象’の名を持つ人物、「後藤象二郎」に関してですが、わたしのこのブログの10/8の「’81米映画『スリーパーズ』&米銀行家&ウィンザー朝」のコメント欄のpikkororiさんのコメントにも書いてあるのですが、石井宗謙が生まれたのが後藤寺というお寺で、どうも後藤家と関係がありそうな感じです。そして、後藤象二郎は、同郷土佐藩の坂本龍馬の暗殺に関わっているらしく、龍馬を敵方に売った卑怯な裏切り者だったとのことです。

後藤象二郎 wiki

後藤象二郎

後藤

あとは、こんな人も祖先だったのでしょうか?

後藤基次/又兵衛(1560〜1615年)

藤原北家利仁流の系図の右端のところに基次やその子、基則、基芳がいますよ。その上にも後藤家の家系が繋がっています。かなり由緒はある家系なのでしょうね〜そこへ、ジョセッペ・マッチー二が戸籍に入り込んでいったということですね。
後藤家

吉田東洋(1816〜62年)

この人の名前にも、すっご〜い、いわくがありそうで〜す! 「良しだ!東洋」つまり、「オリエントはOKだ!」ってことで? つまり、『オリエントはオイラにまかせなさい!』ということなんじゃ?

きんぱこ(^^)v

とさあち

「坂の上の雲」人物・用語辞典:ニコニコ大百科

わたしゃどうも、この人もジョセッペが変装していたんじゃないかな〜?って気がします。蘭学とか得意だったんでしょうね〜。そりゃあ〜ね〜、当然だわ〜

水戸藩士の藤田東湖と仲が良かったらしいです。どうも、吉田東洋は、その父親は水戸藩の儒学者・水戸学者・民政家の藤田幽谷だそうですが、幽谷のもとで、吉田東洋は『日本人の特色・その文化について調査研究』していたのでしょうね〜 それは、アングロサクソン王族スパイの基本中の基本らしいですから。

もちろん、藤田は藤原氏の有力氏族なのでしょう。ということは、学者ということからも、公家側勢力だったのかも。そして、徳川政府の宮廷をも超える権勢に不満をいだいていて可能性があります。

そして、吉田東洋は、徳川を倒すための反抗分子を作り出すために画策していたんでしょうね。そして、藤田幽谷や東湖は、吉田東洋(=ジョセッペ・マッチー二)にしっかり協力してくれ、明治維新に貢献してくれた。きっと、藤田幽谷たちは、東洋が外国人とは露知らずだったとは思いますが。それとも、国に関係なく活動するアングロサクソン王族は、ちゃんとしかるべき仲間を配置してスパイさせていたということかしら?

もし、そうであれば、藤田幽谷は、肝いりのアングロサクソン系のスパイだったということで、もともと、ヒッタイト(=ヘテ人)王族・貴族の家系ということになりますかね。きっと、吉田東洋は、藤田東湖の娘のうちの誰かとも結婚なんぞしているかもしれません。(こっち仮説のほうがなんかしっくりときますね〜 ^_^;)

それやこれやで、維新後、藤田伝三郎が五代友厚を暗殺し、友厚が関西に創設したいろいろな経済機関などを含め関西から以西の西日本を友厚に代わって牛耳ったわけですね〜

武市半平太〜nozawa22

ところで、ジョセッペ・マッチー二にもう一度話を戻してみたいと思います。『なぜ、マッチー二という姓をつけたのか?』   あの、テオドール・ヘルツルの偽名にも彼らの心理が読み取れましたので、なぜか気になって、'マッチ’について調べてみると、面白いようにいろいろなことが分かってきました。


マッチの発明ー歴史 〜マッチの館
国産マッチの歩み〜清水誠(1845〜99年)

清水誠は、おそらく、ジョセッペ・マッチー二の数ある子供の中のひとりでしょう! 似ていますよね!

マッチ年鑑 「〜明治」期
マッチに使われる薬剤
マッチの世界〜マッチの歴史
マッチの発明はヨーロッパから〜「世界制覇を目指したマッチ大国、スウェーデン」
清水誠と新燧社(しんすいしゃ)商標
スウェーデンにある世界唯一のマッチ博物館

「1855年に、ジョワン・ルンドストレームの赤燐を基にして発火剤と燃焼剤を分離させたマッチ、つまり、今の私たちが使っているのと同じマッチを発明しました。」とあり、この時からスウェーデン式マッチは世界を席巻する基盤を作り上げたということです。イウォール・クーガーによりマッチの世界制覇がなされたということですが、1924年に日本でも70%がスウェーデン製というところまでいったのだそうですが、1932年に、欧州の金融恐慌によりクルーガーが自殺し、日本から撤退したとのことですが。。。これは、ジョセッペ・マッチー二がマッチのシェアを奪われたことによる意図的な自殺への関与だったのではないかと思うのですが。『邪魔者は消せ!』のアングロサクソン王族なのでした!なのでは?

「近代神戸の源流を訪ねて・鈴木商店とマッチ産業の盛衰」常設展記

関西でマッチ製造業をしていた日本で三井、三菱財閥と並ぶ豪商の「鈴木商店」もなぜか、1927年に金融恐慌で倒産しています。世界の三大倒産とまでいわれたのだとか。やはり、おかしい〜 
これで、ジョセッペ・マッチー二の息子らしき清水誠は日本一のマッチ製造業者、いや、’東洋一’のマッチ製造業者になったのは確実!、もしかしたら、’世界一’のマッチ製造業者になったのかもしれません。

ところで、つい先日、ニュースで、こんな事件があった聞いたのですが。。。

「小学校に米製の不発弾 陸自が回収、被害なし 沖縄」
2010年10月10日(金)14:16

 29日午前10時ごろ、沖縄県八重瀬町の町立具志頭(ぐしかみ)小学校(生徒数379人)の敷地で米国製の不発弾が見つかった。校舎から30メートルほどの場所で、授業中の全校生徒が体育館に一時避難。不発弾は陸上自衛隊が約1時間で回収し、被害はなかった。陸自によると、不発弾は黄リン発煙弾で、新築校舎の工事現場でパワーショベルが地面を掘っていて見つかり、その時に白煙が上がったという。


★★★★★
このことからも分かりますように、現在は、ほとんど、あまり使われなくなったマッチも、爆弾の発火薬として使われているようです。ミサイルもでしょうか?ということは、『たかが、マッチ、されど、マッチ!!』、ジョセッペ・マッチー二のマッチ会社は、戦争が起きれば起きるほど、そして、続けば続くほど、どんど〜ん儲かるということに!!!

ジョン・ウォーカー(薬剤師、1781~1859)
摩擦マッチを発明したということで、摩擦による発火を考えたのは、このウォーカーさんが初めてのようです。特許をとっていなかったってウィキペィアにはでているけれど、マイケル・ファラディーという有名な科学者に特許を取るように勧められたけれど、薬剤師であることを選び申請しなかったなんで信じられな〜い!
きっと、摩擦マッチというところへんで、特許を取っていると推察しますが。

ジョージ・ウォーカー・ブッシュ(子ブッシュ)
ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(パパブッシュ)

父親がナチに送金していたり、ナチのお金を預かっていたりした「プレスコット・ブッシュ」で、母親が『ドロシー・ウォーカー』ということらしく。母親がおそらく、初期の摩擦マッチを発明した『ジョン・ウォーカー』の血縁者と思われます。そして、母親の系列がエリザベス女王とつながる家系なのだとか。

ふ〜ん、やっぱり、ブッシュ一族も、もともと〜戦争すればするだけもうかる一族だったってことですかね〜

★★★★★
そして、またまた、やっぱり、結局のところ、『ウィンザー朝』の金儲けに一役買っているということになるのでしょうね〜


☆大幅に加筆修正しましたので、よろしかったら最初から読んでいただけるとよく分かると思います。
なお、ジョセッペ・マッチー二だけで、書き込みがそうとう長くなってしまいましたので、アルバート・パイク
(=ヴィクター)、通称アイゼンベルグのことは、後日、別に書くことにしましたのでご了承ください。

* コメント欄も見てくださいネ!
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by Ulala-lov | 2010-10-17 03:39 | ジョゼッペ&後藤象二郎親子 | Comments(11)