2017−08−29

のつづき)

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

わたしが以前(多分、1990年代前半頃に)テレビで見た『ニューンベルグの指環』という題名での海外ドラマか?映画?では。。。

◎ ジークフリートはアイスランド女王『ブリュンヒルデ』を救い出し、愛を交わし結婚を誓います。しかし、ジークフリートは「自分にはやらなければならない使命があるので、これから旅に出るが必ず帰ってきて、あなたと結婚する。」と云って、二人は婚約し、ジークフリートはただ一人出発します。

◎ その後、ドイツのニューンベルグ?でジークフリートは(確か、小鳥ではなく3人の魔女の助言を得て###(最下部で説明))「黄金の宝」を守っていた巨大龍の下に入り込み腹から剣で刺して退治し「黄金の宝」と不死の身体を手に入れます。

◎ ジークフリートはブルグント族 **(=人間の母親とアングロサクソン王族の父親)の王『グンター』を信頼して、彼に頼んで手に入れた「黄金の宝」をブルグント城に運んでもらい、王の次ぐらいに偉い家臣にとりたててもらいます。

◎ ジークフリートはグンター王の異母?弟(ウィキとは違うけれど)であるハーゲン(つまり、アングロサクソン王族純血種?)に催眠術をかけられて、アイスランド女王『ブリュンヒルデ』と婚約した記憶をすっかり消されてしまいます。


**ブルグント王国、ブルグント族 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

ブルグント王国は一時領土を拡大し繁栄しますが、メロヴィング朝フランク王国に滅ぼされます。しかし、メロヴィング朝フランク王国もアングロサクソン王族に乗っ取られてしまっているし。なので、最終的に「黄金の宝」はアングロサクソン王族のものになったということです。

(マップをクリックするとブルグント王国の拡大地図が見れます)
(ブルグント王国の領土を示す地図)
(現在のフランスの地方領域を示す地図)

上のA,B,Cの地図を並べて比べてみると、ブルグントの領域がよく分かりますよ!

ブルグント族はけっこう広大な領地をもっていたんですね〜!! @@;

おそらく、サクソン軍団のスパイだったグンタ(=グンタハール王がモデル)王の弟「ハーゲン」(グンタ王やその妹グートルーネとは容姿がまったく違う太った醜い男)らによってブルグント王国はその命運を翻弄(ほんろう)され、いつも通り、アングロサクソン王族に王位を乗っ取られてしまったのではないかと。。。ブルグント族最後の王はグンター王の息子ゴドマールで、彼の治世の時にブルグント王国は滅亡しています。

このゴドマール王も名前からしてちょっと変です。なんか〜モンゴル系の名前のような気がしたのですが、下の『ブルグント族』についてのウィキの説明によると、ジークフリート亡き後、妻だったブルグント王の妹グートルーネは、なんと〜あのフン族の族長『アッティラ』と結婚していたのです!

(スカンジナビアには元々古来から人間が住んでいたのに、地球へ火星の衛星がブツかってカオスとなってから約3000年後にやっと地球の環境が落ち着いてくると、アングロサクソン王族たちが火星から地球に戻ってきて、再び侵略戦争を始めて最初の頃に犠牲になったのがスカンジナビア半島やデンマークやロシア東部あたりだよね!だから、スカンジナビアには両方の部族がいたんでしょ。スエビ族はアングロサクソン王族らしいけど。ブルグント族は人間だったってことじゃないかしら。。。)

きっと、あのフン族の首領で乱暴者のアッティラ*(ブルグント王国では『エッツェル』と名乗る)=ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世=ソ連のスターリン=アニメ『MONSTER』に登場した実在人物のドイツ孤児院『511キンダーハイム』の院長ミハイル・イワノヴィッチ・ペドロフ/ ラインハルト・ビアーマン** (本名)=わたしが通っていた邇摩中学校の体育教師だった泉先生***(1)=愛知県警中川署の外勤係長の3人のうちの1人(3人)=浜田第一中学校の、なぜか大勢いた体育教師の1人(3)です。(1)(2)(3)ともスポーツ刈りの頭でクモザル系の顔でした!


フン族の侵略は西ヨーロッパにまで到達しており、ブルグント王国も攻められて壊滅状態に追い込いこまれたとウィキに書かれています。したがって、それでグンター王の妹(未亡人)は仕方なく首領アッティラと結婚させられたのでしょう。結局、ジークフリートの手に入れた宝は最終的にアッティラのものになり、アッティラのボスであるハトホルの懐に戻ったというわけです。

上の油絵のアッティラの顔は、(1)(2)(3)のスポーツ刈りでクモザル系の顔の男たちと似ています!

(下から三番目の「なあに?」と書かれている写真のジェフロイクモザルが(1)(2)(3)の人たちに似ています。)


** ビアーマンってダイヤモンドの「デ・ビアス」と関係あり?
De Beers って、ハチ軍団=Beesをモジッたんじゃないかしら?ということは、やはり、アポローアルテミス=「チンパンジー」→(クモの遺伝子を加えて)→「クモザル」らしいです。
やはり、アッティラ=ヴィルヘルム2世=スターリン=ラインハルト・ビアーマンはクモザル系ですネ!


*** 仁摩中の体育教師だった泉先生と仁万小の担任だった西田先生が結婚!

わたしの通っていた仁万小学校へ新任教師としてやってきて3〜4年の担任だった小柄でいつもセンスのよいカワいいワンピースを着ていた、とても優しい西田由起子先生{=ショパンさん}は、同じ汽車で通っていた中学校の体育教師・泉先生に見初められて、わたしが4年になったばかりの頃に結婚しました。しかし、多分、数年で別居状態だったのでは。。。いつだったか、体育館で全校生徒が座っていた時に、ちょっと後を振り向いたら、そこに泉先生が座っていて、なんだか野獣みたいなギラギラした目をしていて『怖〜!」ってゾッとしたことがありました。ショパンさんは、おそらく、わたしを守るために、あんな恐ろし気な男と結婚したのかな〜? グスン 〜〜。。。 

しかし、泉先生(これが本当のアポロ?)は、わたしが職員室に行くと、宅野の漆谷先生(国語担当)や宅野の大原先生(英語と音楽の担当=おそらく愛知県警の同僚だった都筑佳子さん)にはものすご〜く気を使ってヘコヘコしていて、わたしに、突然、わけのわからないことで憎垂(にく)れ口をたたいたり、因縁(いんねん)をつけたりしていました(こうすると自分の格が上がるという感じで)。ということは漆谷先生が前ハトホル=石川初子(わたしの偽伯母)だったということで、泉先生=アッティラ=スターリンでもハトホルに比べたら、かなり小者ってことかしら。。。

それにしても、第二免許で数学も教えていて、わたしが2年の時には泉先生に数学を習っていたのですが退屈なつまらない授業でした。自分でも定期テストで、みんなの点数が悪いのを気にしているようでしたが、「なんでこんなに点数が悪いんだ?」って生徒に聞かれてもね〜(みんな沈黙〜)そして、なぜか、わたしに八つ当たりされ「浦◎、おまえ根性悪いな!」とかって言われました。

まあ、(要注意)★アングロサクソン王族たちは人の心を読む能力がある★ らしいので、わたしが泉先生の教え方が悪いからしかたないじゃんって思っていたのが分かったのかもね〜!だって、本当のことだから仕方ないでしょう。きっとクラスの全員そう思っていたことでしょうしね。
だけど〜わたしだけを攻撃! ww~ (^〜^;

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◎ またハーゲン(当時の象二郎?)は、森の奥に住む2人?か3人?か(うろ覚え)の魔女に頼んで『惚れ薬』を作ってもらい、ジークフリートとグンター王の妹「グートルーネ」に飲ませます。さらに、この二人が恋をするように様々なワナ(二人を巧みな言葉で操っていく)を仕かけていきます。

★★★★★ これはハトホルの最高の人工知能が心理学的に人間の行動を分析し、その傾向を熟知していて、人間の心理を巧みに操る術を知っているからです。そして、ハトホルの人工知能の命令どおりに、イルミナティの組織を上げて大勢のアングロサクソン王族やサクソン人がターゲットの人間(たち)に親切を装って攻撃を仕かけるのです。ですから、ターゲットにされた人間(たち)はまるで自分自身が考えて決めたかのように知らず知らずにハトホルに操られてしまっているらしいですよ!!!

◎ ハーゲンのワナにまんまとはまってしまったジークフリートとグートルーネはついに結婚します。

◎ アイスランドの女王『ブリュンヒルデ』はジークフリートの結婚を知って、ジークフリートが裏切ったと思い、ジークフリートと決闘をします。(確か、引き分けだったような。。。)

怒ったブリュンヒルデから、ハーゲンはジークフリートの不死身を破る欠点を聞き出します。

◎ ある日、ジークフリートは、グンター王や家臣と「猟り」に出かけて、1人で泉のほとりにかがんでいた時に後から忍んでやってきたハーゲンとその部下たちに殺されます。

ハーゲンの策略=まるでハトホルの策略のような。

そして、わたしが生まれる前から婚約していた "ショパンさんとわたし" の(ハトホルに翻弄されている)運命とも重なるところがあるような。。。

###この三人の魔女たちが「スリーシスターズ」だったとすると、最初から『ブルグント王国』を崩壊させるためにジークフリートを利用しようと考えていてのことでしょう。ジークフリートに巨大龍の弱点を教えて退治させ、黄金を手に入れさせ、ブルグント王国に持っていき、さまざまなトラブルをもたらすキッカケを作らせたということでしょう。まさに一石二鳥、一石三鳥くらいでしょう!

だって。。。

1 ジークフリートはおそらく何か由緒ある人間の王族家系の子孫だったのでしょうけど、ハーゲンとその部下たちに殺害された。

2 ブルグント王国の「グンター王」(=グンダーハール王がモデル)はジークフリートの婚約者だったアイスランド女王と結婚していましたが、フン族の攻撃にあい、内部にハーゲンのようなサクソン軍団のスパイがいるものだからブルグント軍は結局大敗しています。きっと、勇敢なアイスランド女王は戦死したものと考えられますし、グンター王は戦死したか、あるいは、妹のグートルーネをフン族の族長アッティラを嫁にやることで和解し、一時的に命を取り留めたのかも。。。(どっちみち、しばらくして毒殺か、何かで殺害されたのでしょうけれども)


3 ジークフリートと結婚していたグンター王の妹「グートルーネ」はジークフリートが亡くなって未亡人となっていたところに、フン族が攻撃をしてきて、ブルグント王国軍が大敗したため、未亡人だったグートルーネがアッティラの嫁にさせられます。

グートルーネとアッティラの息子(きっと、グートルーネが生んだのはアッティラのクローン子孫ではないかと。つまり、アッティラはクローンの受精卵をグルトーネに仕込んだのではないかと。)がブルグント王国の王位を継承し、その後もずっとアングロサクソン王族がブルグント人になりすまして王位を継承したものと考えられます。その間にブルグント王国内にアングロサクソン王族が増えて、その勢力を増していっていたことでしょう。

そして、534年に、メロヴィング朝フランク王国にブルグント王国は滅ぼされています。この時も、ブルグント王だった「ゴドマール」(いかにもフン族=ハン族=モンゴル系の名前っぽいですよ)はアングロサクソン王族だったわけですから、裏ではフランク王国と内通していて、わざとフランク王国に負けたのでしょう。多くのブルグント人が犠牲になったり、捕虜になったりしたはずですし、その後はブルグント人たちにとっては辛(つら)〜い奴隷の日々が始まったはずです。




映画『ロード・オブ・ザ・リング』のストーリーも、この「ニーベルンゲの指環」の一部を基にして作られているのだそうです!


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こういうの確か警察内部では『おとり捜査』って云っていましたが、それを「
オレオレ詐欺」の犯人グループがマネるとは。。。警察をバカにしとるんかい?って感じ〜 警察も真っ青だし、トホホ(情けない)でしょうね。こういうのって「警察なりすましオレオレ詐欺」とでも呼んだらいいんでしょうかネ!(= =?



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by Ulala-lov | 2017-08-29 21:12 | サタニストの攻撃 | Comments(0)