2017−08−13


(ウィキの写真はまだ本者っぽい感じです。)


以下の動画も画像もほとんどが偽者の顔=わたしの高校時代の同級生だった福田小百合さん(=現ハトホル=わたしの偽姉・山根郁子=女優・田中美佐子=女優・大竹しのぶ=歌手・偽者のほうの今井美樹などなど)の顔に替えられて言いました。以前、2〜3年前にネットの動画で見た時のコマネチの顔と明らかに違っています。半年くらい前に見た時にはすでに福田小百合さんの顔になっていました。

さらに気づいたことがあるのですが、ハリー・ポッター・シリーズの主人公ハリー* の顔も現ハトホルがわたしが高校の時に同じクラスだった福田小百合さんにソックリです!ということは、ハリーの顔は、ハトホルの顔をモデルにして造られたということでしょう。でもでも、よくよく考えてみたら、ショパンさんの素顔に少し似てるかもにゃ? ん〜、となると〜 ハトホルがショパンさんの顔を真似てたってことになるのかな〜?!それとも、ショパンさんがハトホルの顔を真似ていたのかな?ああ、こうなると"いたちごっご" だわ。。。とにかく、ハトホルのもともとの顔はアナンヌキ女性** の顔にゃ!!


このハリー役は俳優のダニエル・ラドクリフです。ラドクリフもアングロサクソン王族風のスティック鼻などの顔に造らされています。

なので、ダニエル・ラドクリフの顔は、おそらく、ハトホルの素顔とショパンさんの素顔の中間くらいの顔になっているのではないかと。。。(←ここ訂正しました。2017.08.13 )


ETアナンヌキの顔は梶美奈子さん=(ハトホル=第一の山根郁子、時には第二の谷本由香子)=歌手・偽者の岩崎宏美(本者の人間の歌手岩崎宏美はハトホルの顔に似せて顔を造らされている) にソックリです。


ここの幾つかの岩崎宏美の写真の顔は、ハトホルが整形してアゴを短くする前の顔を再現しているか、あるいは、本者の人間の岩崎宏美がハトホルの元々の顔であるアナンヌキの顔のように造らされているかのどちらかのようです。梶美奈子さんも、整形しているせいか、スティック鼻ぽかったけれども太いスティク鼻ではなかったし尾翼もちゃんとありましたし、目も大きいとまではいかないけれども、細くはなく二重でパッチリとした目でした。


(この上の動画は顔だけでなく身体や動きも本者ではなくって、ハトホル=オルガ・コルプトの演技の映像に入れ替えられているようです。)


(反対に、オルガの動作はナディア・コマネチの動作に入れ替えられてしまった部分が多々あるようです。以前見た時より洗練されています。)

おそらく、このオルガが福田小百合さん=女優・田中美佐子=わたしの偽姉・山根郁子=現ハトホルでしょう。



(ほとんど全部が偽者のようです。一部は本者がわざと老け顔にしているのかも?))



(これはややましなほうかしら?←その後、また改ざんされたようでダメです!)


(これも映像がなんかハッカーに侵略されているところがあるようです。)



ナディア・コマネチの顔はどちらかといえば、ハリー・ポッター風というより、まだ映画『ベニスに死す』のビョルン・アンダーソン風の顔に近かったような〜? 


スティック鼻とか、やや突き出した額(ひたい)、やや窪(くぼ)んだ目などはアングロサクソン風に造っているんじゃないかな?


コマネチの母国ルーマニア(東欧)とアンダーソンの母国スウェーデン(北欧)とでは少し離れているけれど、まあ〜それなりに近いっちゃ近いし、遠い親戚かもね?(^~^ フフッ



🎬 映画『ベニスに死す』の一部分をYouTubeで発見!リンクさせていただきました。わたしは昔にDVDで見たことがあるような気がするのですが。。カット部分が多かったのか、それほど印象にのこっていませんでした。







👀 こんなの見っけ!


< 岩国市 天然記念物 >

カジカガエル、白蛇








以前、わたしが慶応大学の通信講座を受講していて、夏期スクーリングに参加していた時に、なにげにわたしに近づいてきた広島の岩国から来たという19〜20歳くらいの美人の女の子がいたのですが、彼女にスクーリングで泊まっている場所を聞くと「お父さんが国家公務員だから、国家公務員の宿舎に泊まっているの。」と答えていましたが。。。知り合って数日後に、親が国家公務員ならお金に不自由がないだろうに、なぜ予備校に行かずに通信を受講しているのかな?とちょっと疑問に思って、昼間とか何しているの?って聞くと、「妹が病気だから、アルバイトしているの。」と言っていました。わたしも、その答えにちょっと「え?」と思って、なぜか苦笑いしてしまったのですが。。。その後、彼女はわたしに近寄ってきませんでした。

その数年後に同じ広島同好会の人の男性の中には彼女に夢中になって病気になった人がいたようでした。わたしもその男性のことはなんとなく知っていましたが、当初から彼女に帰りを一緒に送って行くとか申し出たり、なにかと世話をやきたがっていたようでした。

今になって考えると、あの女の子が現在のハトホルだったようです。つまり、わたしの偽姉の山根郁子で、当時46歳くらいだったはずですが。。。実姉(長女)は1945年の9月15日生まれなのですが。。。これは由紀さおりさんの年齢ですからね。山根郁子の本当の年齢はよく分かりません。しかし、ほんとうに18〜19歳くらいの清純な育ちの良さそうな乙女に見えていたから怖いですね〜!

山根郁子が名古屋に嫁いで、数年後に夫の山根光男と潮干狩りに行って、1人で写った写真を送ってきたことがあるのですが、その時の写真の顔は。。。6〜7年くらい前にトーマス・グラバーが着物(和服)を来て立っている娘ハナ(漢字は知りませんが、おそらく、「華」ではないかと)の側のイスに腰掛けてハナの赤ん坊を抱いていて、近くには一人息子「富三郎」の米国人の妻とその母親(名字がベネディクト、二人ともアングロサクソン王族のような顔でした!)と6人で一緒に写った写真をネットの、あるサイトで見つけたのですが、その時に見たハナの顔にソックリでした。

つまり、ハトホルは、どんな顔にも化けられるということです。


そして、その慶応の通信で知り合った岩国の女の子=ハトホルが父親が国家公務員と言っていたのは、岩国基地が父親の職場ということを意味していたのではないかと。また、岩国市が白蛇を市の記念物にしていることから白蛇=ハトホルの象徴であることからも、岩国を出身地にしていたのではないかと。。。

すると、岩国のもう1つの記念物である「カジカガエル」もハトホルに関係があるのかもしれません!

(これは上の本文で書いたナディア・コマネチや俳優ビョルン・アンダーソンとは全く関係ありません。コマネチやビョルン・アンダーソンが色が白いのは確かですがアルビノではないようです。要するに長年に祖先が育った環境が東欧か北欧か西洋か、とにかく緯度の高い寒い国だったからでしょう。)





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by Ulala-lov | 2017-08-11 17:32 | サタニストの攻撃 | Comments(1)