2017−4−14


大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。

ダム名一覧[長野県] 所在地順

田中康夫知事の時に一時工事を中断したようですが、残念ながら、長野議連が中心となって田中知事を追い出した後に工事を復活させ完成させたようです!(選挙で敗北したとはいえ、そうなったのも、サタニストたちからの相当に強力な外圧・妨害があったのでは?特に、洪水が起きたのはサタニストたちがHAARPで起こしたもので、ダムの必要性を喧伝*(けんでん)するためにやったのでしょう。


他の「消えたダム」のところも同様です。みな十数年とか、二十数年とか建設期間の長いものが多く、一体何をしていたのかしらと、いぶかるばかりです。











「消えたダム」となっていましたが、ちゃんとダムマップに載っていましたし、2007年に完成していました。

1977年着工、田中知事の時に一時中断したものの、工事を再開し2007年に竣工しています。だから、現在、ちゃんとダムとして運用されているようです。

★★★ 他にも、地下に大規模な軍事基地としての機能があるんじゃないでしょうかね〜!

だって、1977年着工ですよ。途中、ほんの数年間の中断があったとしても、25年くらいは工事していたはずですよ〜!何してたのかな?って誰だって疑問に思いますよ!😳



カルト祈願でしょうか?



長野県庁・長野市役所のほぼ真北に善光寺があり、善光寺の真北に浅川ダムがあります。やはり、ループ状の道路(おそらく「ヘビ」を表す)はスリーシスターズたちのカルト祈願で造られたのでしょう。

とにかく、『善行寺』はサタニストたちにとって非常に重要な寺のようです。

というのも、わたしの元夫・佐藤勝己(バイエルン王ルートヴィヒ2世)の母親の佐藤加奈子(=石川初子{=私の偽伯母}か服部美子[=私の偽叔母})がどうしても善光寺にお参りに行きたいと言うので、5月の大型連休に夫とその両親(といっても、父親はアルバート公だったのですが、実の父ではないです。佐藤勝己は佐藤加奈子のクローンですから。だって、佐藤加奈子自身が「勝っちゃんは自分そのものだが。」と言っていました。)といっしょに4人で佐藤勝己の運転で善光寺参りの旅行に出かけたのです。


■ 善光寺



天台宗(てんだいしゅう、)の総本山のようです。

つまり、あの「怒りの炎に包まれた怖い不動明王」を崇める宗教です。




確かに、2003~4年くらいに田中康夫知事の尽力で幾つかのダム建設が中止になりましたが、上の『角間ダム』は2005年に竣工(完成)しています。ということは運用しているということでしょう。


★★★ それに角間ダムも着工が1985年ですから、工事を中止するまでに、すでに18~19年もの長い間工事をしていたことになります。ということは、ここら辺の地下にはかなり広い範囲の秘密地下軍事基地&地下都市が存在していると推察されます。他のダムも工事期間が長期にわたっているので同様ではないかと考えられます。


(角間川の周囲に湖がたくさんある辺りを拡大し続けると川のところにダム湖らしきものが見えてきます。)





ここはダム工事が中止になったままのようですが、中止になる前に長〜い工事をしてますから、やはり。。。。地下に広大な基地があるに違いありません。近くには北に同じ三峰川(みぶがわ)に美和ダムがあり、小渋川に小渋ダムがあります。地下トンネルでつながってるのかな?









1998着工、2022竣工





◎ 新潟県




◎ 静岡県




青野大師って、青(の)大師のことで、アオダイショウ*(青大将=緑色の蛇)と発音が似てませんか?ネ!

日本では昔から緑のことを青って言ったりしますからね。(交差点の信号機の色なんかも赤・青・黄色と言いますが、実際には赤・緑・黄色ですものね!)


蛇石(へびいし)の尾が2.4キロ先の大池まで伸びているというのは、2.4メートルくらいなのを大げさに言ったのではないでしょうか?! こういうのを"針小棒大" っていうらしいですよ。😝

(ウチの母が生前、「石川の姉さんは昔っから小さなことでも大げさに言いんさるんだけえ。。。」と呆れていたことがありました。どうやらアングロサクソン王族たちはものごとを大げさに言ったり、表したりする傾向が強いようです。)







大池って町の名前かと思ったら、池(今は湿原)の名前だったんですね〜 

それから、あ〜あ、ものすごく勘違いしてました。やっと、分りました〜!😜
大池は天神原にあるようです。


あ!あらまあ!あの洞穴は? ま、まさか〜あそこに大蛇が住んでいるのでは? 😳 😱 😰


大蛇の長さは6メートルくらいとかって。。。まあ、2.4キロはウソだと思ったけど、2.4メートルをはるかに越える巨大な蛇、つまり、古代に奥出雲(旧「飯石郡」、現在は「雲南市」)で暴れたヤマタノオロチのような大蛇が今もいるということかしら。。。スリーシスターズたちはハイブリッドで何でも造っちゃうから。。。ありえるかも〜!!

一匹、二匹。。。。も、もっといるかな〜?


さらに、この天神原に『天神原植物園』という何やらいわくのありそうな場所を発見

ごあいさつ (←おそらく、大ウソが入っています。)
園内マップ (←なんか〜庭園デザインのセンスがイマイチ。。。)
はなごよみ (←山野草の原種とは思えない感じのものが。。。)
アクセスマップ(←西伊豆にも近いですかね〜)


ササユリの花弁は6枚ですが、ピンク色の百合で(本来の百合は白だから赤い色素が混じったことに)、ササユリのササ=笹で、アングロサクソン王族たちは「笹の葉」(竹の木の葉っぱ)の形をクモ(蜘蛛)を図案化した形と同一視して家紋にしたりして重きを置いているらしいです。っていうか、「竹」という樹木自体もヒドラが入っているのかも。。。ものすごい繁殖力が強いらしいですから。

でも、「筍ご飯」や「筍(タケノコ)の煮物」って、ホント美味しいですよね〜!😉


俳優・歌手の渡哲也さんは実際に自分の声で唱ったり、難しいところの演技をしている本者のほうは旧ハプスブルグ家の男性ですが、口パクやインスタオケで唱ったり、簡単な演技をしたり、舞台を降りてから多くの場合の社交面(女性ハントなども含めて)を担っているのはジョゼッペでしょう。(ただし、『石原プロ』の社長として実際の実務をこなしていたのは本者のほうの旧ハプスブルグ家の男性のほうでしょう。)ここの植物園の園長は渡瀬恒彦**さんとのことですが(先日亡くなったことにした?)、本者が難しい演技を終えてからバトンタッチする偽者の渡瀬恒彦は渡哲也さんの弟ということになっていますが、おそらく、この人もジョゼッペ自身でしょう(そのクローン子孫の可能性も多少ありますが)




また、下の地図Bにある『蛇石ランド』って何かなあ?とネットで検索してみると。。。

蛇石ランドの罠 - 忍者ツールズ←勘違いしてました。ゴメンナサイ!このサイトに書かれていることはほんとうだったみたい。。。わたしが勘違いしていた『蛇石集落』というのは、『蛇石ランド』ではなく、先の地図Aにあるように『蛇石』(へびいし)のある町のことのようです。



それから、『青野大師ダム』はこの蛇石集落の青野川沿いにあるようです。そこから、さらに少し東に行くと、東大の『樹芸研究所』が。。。






このブログのタイトルを日本語に訳すと「sun(太陽)が降る土壌」ってあるから、きっと「ジョゼッペ&ハトホルの管理する土壌」って意味でしょうかね?!

上のウィキサイトDとサイトEでは意見がまったく異なります。おそらくDに書かれているように「モリシマアカシアは森にとって有害」という説が正しいような。。。



(なんだかサンゴに似ているような感じ〜 😁; )

ギンヨウアカシア ウィキペディア (成りすましの偽{にせ}『ミモザ』)
オジギソウ ウィキペディア (本来の『ミモザ』)

★『松枯れ病』とか、『スギ花粉症』とかもここで研究して発生させたのかなあ?
昔はなかったものね。


★★ 上のブログF幾つかの不気味な植物(赤い蛇のようなものも)の写真が写されていたのも、きっと、この東大の樹芸研究所がヒドラ遺伝子を組み込んだ樹木や植物を内緒でコッソリと造っているからでしょう!




★★★ それにしても、日本の最高学府である東大(東京大学)って、つくづく問題多過ぎ、秘密多過ぎって感じがしますぅ〜 スリーシスターズたちに上手〜くコントロールされているのでしょうネ!!








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by Ulala-lov | 2017-04-14 02:23 | サタニストの攻撃 | Comments(2)