2012−11−02

のつづき  5がとても長くなったので分けて後半を6にしました。それで6は7に。)


[マントヒヒの動画]
子犬を誘拐し、番犬として群れに引き入れ共に暮らす野生のヒヒ
これは、ヒヒの中でも、「マントヒヒ」のようですネ!

サクソン王族サタニストたちが子供を誘拐して、性虐待したり、臓器を取り出して臓器移植業者に売ったり、売春やいろいろな不法就労させたりする手口と似ているような。。。

マントヒヒ(=ハマドリアス・バブーン)
(ナレーションの和訳)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
場所:南エチオピア、ステップ地帯
夜は崖の上で何グループもが集団になって寝る。
北部のゴリラに対抗するために総勢2〜400頭ぐらいのグループになって行動する。
昼間のエサの獲得での移動時には、隊列を組んで行動する。
マントヒヒの棲家(すみか)の崖の上から、下の大地に降りると何百頭ものゲダラヒヒ=バーバリーマカクたちが通過する。
マントヒヒとバーバリーマカクとの戦い。このような戦いは、メスを盗む良いチャンス。
マントヒヒの社会では、厳しい「懲罰(ちょうばつ、しつけ」が命令系統を維持するために必要。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

顔、けっこう深紅のような色してました〜! マントヒヒの襲撃は、まるで小規模な戦争のようでしたネ!縄張りの確保や拡大とか。(訂正:p.s.で書いたように、実は、マントヒヒたちは、バーバリーマカクのオスをエサにするため襲撃している!)また、メスを獲得するためでもあるとか。マントヒヒのこういう習性から人類の戦争へとつながっていったのかな?

怒っているマントヒヒ
興奮すると、かなり過激な行動をとるのですネ!

赤ちゃんを食べているヒヒ
これは、マントヒヒのようです。

鹿の子供を捕らえて食べるヒヒ
これもマントヒヒのオスのようです。

ピーティー(名前):マントヒヒ

こんなマントヒヒの赤ちゃんの写真もありました〜!!!

頭のハゲたマントヒヒはこんな姿:らばQ

どうもこの赤ちゃんはマントヒヒが母親でチンパンジーが父親の異種交配でできた赤ちゃんのようですね。。。それにしても、人間によく似ています。耳が非常に大きいのでアイゼンベルグか?、チャールズ皇太子にも似ている感じ!

火星においては、アイアイからシファカに進化、さらにアカゲザルやヒヒ(マントヒヒを含む)に進化していたのでしょうか?火星の生物すべてをヤハウェが地球に持ち込んできたので、サルやその他の動物[昆虫類や爬虫類や鳥類などいろいろ]をスメラが人工交配して、" 自分の兵士として、人工的に『猿人』、『原人』などを創造" したのではないでしょうか?これは、火星でも同じような方法が取られていたような気がします。

つまり、シバ(=シェバ、サバ)の女王やジョゼッペたちスメラの部下の『神々たち』は、スメラミコトが創造した「半獣半宇宙人」(スメラが宇宙人なら)です。神々の身体と脳は一体でできたものではなく、以下のように身体Aに前頭葉Bを脳移植したもののようです。

<A: 身体>は「ヒヒ属(特にマンとヒヒ)or アカゲザル or チンパンジー or ゴリラ or ベニガオザル*」X「スメラミコト」の遺伝子を交配したものでしょうか?

"腕力が非常に強く、運動能力に優れ、環境適応能力に優れ、生活能力的な面で頭が良い、動物的の野生的なところ、野蛮な残忍性が出やすい".....運動能力、自己保存(獰猛な攻撃能力を含む)、種の保存などに必要な比較的低レベルな感情を司る『中脳』が非常に発達した身体を創る。

<B: 脳(主に前頭葉)>は
「宇宙人グレイ」.....「カマキリ」X「スメラミコト」の遺伝子交配らしいです。
「グレムリン」........「カエル」X「コウモリ」X「スメラミコト」の遺伝子交配のようです。


"思考能力が弱く、司令官の命令に絶対服従し、几帳面に物事を処理することができる" .........人間のような高度な知的能力(大脳皮質)があまり発達していない前頭葉を創り出す。

* ベニガオザル l レッドデータアニマル
ベニガオザル 愛媛県立とべ動物園
ベニガオザル 動物図鑑
このブログ内の関連記事
'うらら' のご勝手推察=「人類とは 4」 類人猿 
(サイトのやや下のほうの「チベットベニガオザル=チベットモンキー」のところを見てください)

ただし、Aの身体に関しては、彼ら神々は、脳移植で「着せ替え人形」のように身体を入れ替えられるので、子孫を残す必要のない時や、強力な体力が必要でない時などには、ヤハウェ系のスパイとして働く時やハヤウェ系に思われたほうが都合が良い時(ジョゼッペがケネディ大統領に変身していた時)などは、「ヤハウェ系」や「ヤハウェ系Xサクソン系の混血」の身体などに脳移植していたりします。また、これらのAのサルたちは、みな男女の体格の差がとても大きいようです。

また、「エリザベス女王」の場合は次のようです。
<A: 身体>は、「マントヒヒ」+「チンパンジーかゴリラ」+「ダチョウ」+「スメラミコト」ではないかと。。。ダチョウ足の女王とかの言い伝えがあるし。。。実際、この近所の部屋で、怒った時や、ヤッター!みたいな嬉しい時など、しばしば、床をキック!しています。
(マントヒヒXチンパンジーかゴリラは、「らばQさん」のブログにあったそれらの異種交配サルの赤ちゃんがチャールズやアイゼンベルグに似ていたことからも推察できます)

" 強力な腕力、攻撃性、残忍性、強烈なキック力" を持つ。

<B: 前頭葉>は、...「クモ」X「ヘビ」X「スメラミコト」の遺伝子交配のような感じがします。

" 猟奇的な性質、長時間獲物を待ち伏せる(張り込み)、邪悪な悪知 " を持つ。


★★★ということから、分かった像(ゾウ)〜!!
エリザベス女王がソロモン王に会いに行って、息子メネリク1世を生んだ旧約聖書のあの有名な『シバの女王』であり、「エチオピア女王」だったとほぼ判明で〜す!!!

なので、エリザベス女王は、わたしが以前考えていたような比較的新しい「シバの女王」ではなく、脳移植で何千年か?何万年か?も生きている女王なのでしょう!!!



『シバの女王』(ネグロ・サクソン)=エリザベス女王(=寿美花代、中村珠緒、ジュリア・ロバーツ)、ヴィクトリア女王* 
<シンボルカラーは、サックス色=ダークブルー(濃紺)>


一方、『新生ヴィーナス』(アングロ・サクソン)=マリエ・ペルギア=ビビアン・リー=吉永小百合(瀬戸内寂聴、十朱幸代、山口淑子)=渡辺美里(山谷えり子、梶美奈子)
どうやら、彼女がマケドニア人(ギリシャ系)で、エジプト=プトレマイオス朝の(何代もの)女王『クレオパトラ』** だったということみたいですね!!!
<シンボルカラーは"オリーブ、あるいは、オリーブ・グリーン" >

(色見本の館・Green)

* ヴィクトリア女王
即位後の20〜30歳代くらいで、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ*の脳に入れ替えられていたかも?晩年の顔は20〜30歳くらいの肖像画とは、別人のようです。また、少女時代のガバネス=家庭教師ルイーゼ・レツェンは、マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ*(同一人物)のようです。早い話が、家庭教師に身体を乗っ取られたと言うことです。
映画 ヴクトリア女王 世紀の愛
(画像をクリックして見ると、マリエ・ユージーン=松本伊代岡本英子飯星恵子などに似ています)

眉が八の字の垂れ眉なのが特徴ですが、眉ペンシルで描いているのであまりよく分かりません。この垂れ眉は、どうやらアイゼンベルグ系つまり、ヒヒ属の特徴のようです。

** クレオパトラ〜不思議館
全体的にクレオパトラびいきに書いてあるようです。しかし、シーザー(B.C.100~44年:ジュリアス・シーザー=ガイウス・ユリウス・カエサル)は「独裁官」などではなく、共和政ローマの『執政官』でした。そのシーザー直属の部下だったマルクス(=マーク)・アントニウスは、シーザー暗殺の首謀者ブルータスとカシオスのうちのカシオスを財政支援していたという、とんでもない策略家でした。アントニウスは、シーザーの出身である名家ユリウス家に対抗する、もう一方のローマ帝国の二大名家のひとつクラディウス家出身であり、最初からクレオパトラに操られていた可能性ありです。つまり、クレオパトラは、シーザーとの間の息子カエサリオン(本当にシーザーの息子だったかは疑問。おそらく、アントニウスとの間の息子)をシーザーの次のローマの指導者にしようと企んでいました。また、元老院(サクソン王族がほとんどを占めていた)も、カエサリオンのために「ローマ皇帝」の位を"新設"し、一日も早くカエサリオンをその地位につけようと画策していたのです。だから、クレオパトラとアントニオ、元老院たちが結託して、シーザーを暗殺したのでしょう。

さらに、'うららおばさんの'の推測では。。。
「ジョゼッペ」はチンパンジーの身体に宇宙人グレイの前頭葉を移植。
「象二郎」はゴリラの身体にグレムリンの前頭葉を移植。
「アイゼンベルグ」はマントヒヒの身体に宇宙人グレイの前頭葉を移植。
「スターリン(奥田ヒロシ)」はアカゲザルの身体に宇宙人グレイの前頭葉を移植?
「マリエ・ルイーズ・ユージーン・ビアーズ」はマントヒヒの身体に宇宙人グレイの前頭葉を移植。
「田部タコ」は宇宙人グレイ。
「柏木タコ」、「大谷タコ」、「梶タコ」はギズモ(=内側は残酷なグレムリン)。

また、新生ヴィーナスであり、シバの女王でもあり、マリエ・ペルギアでもある「梶美奈子」*さんは、ホッペが非常に赤くなる体質のようで、彼女は普段はソバカスを隠すためと言ってコンシーラーを塗っていました。そして、最近見たおばあさんに変装した梶美奈子さんは、場所が治療院だったためか、トレーニング姿で、あまり化粧していなかったためか、"頬(ほお)がかなり赤かった" です!!
*(国会議員「立ち上がれ日本」の山谷えり子、渡辺美里、吉永小百合、瀬戸内寂聴など)
このブログ内関連記事:新生「ヴィーナス」と「シバの女王」は同じ人物だった?!(1)(2)(3)(4)もあります。

マントヒヒやアカゲザルは、体長45〜64センチくらいだそうですが、もちろん、スメラと交配していれば、もっと大きくなることでしょう。しかし、タコたちは、火星でホロコーストを起こしたので、再度、小さくなっちゃったはずです。その後、地球にやって来ても、なぜか、タコ同士で混血し(純血種を守るため?)、そのまま低身長の状態を保っているのがタコたちなのでしょう。そういうわけで、梶さんの母親(梶タコ)がすごく背が低かったのも納得です!!

ところで〜、やっとこさ、気がつきました〜!どうやら、「新生ヴィーナス」こと梶美奈子さんは、ソバカスが多かったことからも、身体は、「ベニガオザル(これもきっとアイアイから進化)+スメラミコト」ではないかと。。。脳は、彼女はあまり几帳面な性格ではないようですから宇宙人グレイではなく、おそらく、「グレムリン」のような気がします。

??そういう感じで、なんだか下のサイトも納得できるような〜?!う、うん! ?? 
それとも、え〜!そんなバナ(=カ)ナ???! ??

ヤバすぎる・・・北京原人

(つづく)

(2012.10.29 7:30  記述完了)

(2012.11.01 3:00 p.m. サイトの真ん中くらいの紺字「こんなマントヒヒの赤ちゃんの写真もありました〜!」以下の部分を修正)

p.s.

ところで、ゲダラヒヒ=バーバリーマカクと分かったのですが、さらに、よ〜く考えてみると、バーバリーマカクはヨーロッパの霊長類なのに、サクソン王族サタニストたちによって、北アフリカやエチオピアやジブラルタル岬などに運ばれて、獰猛(どうもう)なヒヒたちのど真ん中に放たれたようです。だから、動画にあったようにマントヒヒに襲われて、(画面には出ていませんでしたが)実は、バーバリーマカクのオスたちはマントヒヒなどヒヒ属のエサにされているのだと思われます。バーバリーマカクは、相当数が少なくなっている絶滅危惧種だそうです。ほんとサクソン王族トップのサタニストたち(神々)??????????????????のやることって残酷きわまりないですね!!!

(2012.11.01 4:35 p.m. 追記)
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by Ulala-lov | 2012-11-02 16:28 | 人類 | Comments(2)