2017年ノーベル平和賞の核兵器廃絶を訴えるNGO法人「I CAN」とは?

2017−12−11



川崎哲って、ジョゼッペなんじゃあ? なんか〜似てる。。。

一番上の若者もジョゼッペか、そのクローン子孫かな?

そして、スイスで I CANの活動をしているとかいうベアトリスさんも、第一か第二のハトホルのような。。。

っていうか、上の記事に掲載されている幾つかの写真に写っている人物たちはすべて、さまざまに変身・変装したハトホル&ジョゼッペですから〜!

NHK以下、すべての日本の、世界の、マスコミはハトホル&ジョゼッペの報道管制下にあるんだということをつくづく思い知らされる今日この頃です。まあ、マスコミ側もそうしなければ、あっちこっちの石油コンビナートなどで爆発火災起すぞとか、また原発事故起すぞとか、飛行機墜落させるぞとか、北朝鮮にミサイル発射させるぞとか、交通事故や鉄道事故を起して大量殺人するぞ、サリンなどの毒ガス撒いて殺すぞ、などと脅されれば、ハトホル&ジョゼッペの言いなりになるしかないんですよね〜!  

なんともならんにゃ(〜〜。。。


パキスタンでイスラム過激派組織『タリバン』が女子教育禁止していることを英国のBBCで訴えて、タリバンから報復を受けて銃撃されたノーベル平和賞を受賞した「マララ・ユフザイ」さんは、以前にもこのブログで記事にしましたが、実はハトホル(山根郁子)です! やはり、ノーベル平和賞を受賞したインドの『マザー・テレサ』もハトホルでしたネ!!


*このブログ内の関連記事:

つまり、彼女の悲劇もすべて作り話でしょう。もし、万が一、実際にケガをしていたとしても、わざとケガをして英国で治療をちょっとの間受けたとしても、彼女の場合、ちょっとやそっとでは死なない不死身の身体を持っているのです。ノーベル平和賞をもらうためなら、ウソもでっち上げるし、ケガでもなんでもするのでしょう。そして、これでまた有名になり、真実とは全く逆の見せかけのボランティア活動に感動した人々からまた莫大な金額の寄付が世界中から集まるというカネゴン* の計算でしょう。


多くの関係者(ノーベル賞の選考委員も)は彼女のいつものウソやでっち上げを分かっていても、彼女の言うこと、することには何でも従い、例え、ハトホルがどんなにトンデモなことをしようが、どんなに卑怯なことをしようが、どんなに残酷なことをしようが、彼女をとても尊敬しているふりをしなければならないのです。さもなければ、殺されてしまうからです。

今までの例もいろいろあるし。。。 あのSTAP細胞発見したと大ウソを世界に発表した神戸理化学研究所の小保方晴子氏も現ハトホル=山根郁子=吉川和子(女優の吉行和子)でしたよね!

* このブログ内の過去の関連記事



上のAの写真の中央にいる女性と、Bのマララ・ユフザイさんって、よく見るとなかなか似ていますヨ! やはり、ハトホル=山根郁子でしょう!

そして、Bの左端の男性はジョゼッペ=山根光男=今上天皇『明仁』か、あるいは前ジョゼッペの服部寿栄子です!

このブログ内の関連記事:



▶ メモ







[PR]
by Ulala-lov | 2017-12-11 11:27 | サタニストの攻撃 | Comments(0)