マドンナのライブの演出(振り付け)にもハトホルが口出し(命令)してエロっぽくさせたり、サディストっぽくさせたりするらしい! 1

2017−09−19


まずは、まともなほうの振り付けから。。。


このエイド・ライブ(アフリカ支援ライブ)は1995年じゃないのかな?だって、アングロサクソン王族のマドンナがヒット曲を出せないために、ピンチヒッターとして人間のマドンナが出てきてヒット曲を出したのは1990年以降だったように記憶しているのですが。。。あるいは1985年頃にも、人間のマドンナはアングロサクソン王族たちのマドンナのお手本としてごくまれに活動していたということかしら?


上の二つの動画は人間の本者のマドンナのようです。



今度は、ハトホルの命令による振り付けが入ったライブの演出を見てくださいまし。。。

下にリンクさせていただいたYouTube動画のバルセロナでのライブは1990年8月だったようです。この時は人間のマドンナが出演していますが、この「ホリデーという曲の最後のほうに "嫌(イヤ)らし気" に男性ダンサーとお尻やお腹をくっつけ合うシーンがあります。


というのも、マドンナのライブの演出・振り付けは通常はショクパン(=ショパン)さんが主にしているようですが、よくハトホルが口を出してくるようです。また、ショーの直前になって振り付けをよりエロっぽく変更させたりもするようです。

それで、偽者のアングロサクソン王族の時にも強烈にエロティックだったり、サディスティックな振り付けがあるのですが。。。人間のマドンナの時にも圧力をかけてきて、強引にエロティックな振り付けを入れさせたりするようです。

その証拠が下にリンクさせていただいたYouTubeビデオ Aの最初のほうの会話です。↓


マスター◎ーションのような動作をしないと、ショーをさせてもらえないみたいな感じの会話です。theyと主語をぼやかして言っていますが、ハトホルです! they say you can do mast… , otherwise(そうしないと)(否定語がきます)と言っているような。。。

この時のマドンナは人間の女性のほうの本者のマドンナではなく、アングロサクソン王族の中でも一番ダンスや歌が上手な人のような気がします。谷本由香子* かしら?とにかく、人間の本者のマドンナよりダンスの切れ味がイマイチ足りないし、歌も本者より少し物足りないような。。。 (←訂正:今日、もう一度見直したら、ダンスの切れもよくなって、歌も上手に唱っていました。なので、人間の本者のマドンナだったようです! おそらく、彼女のスタッフが可哀想に思って偽者っぽく映像を改ざんしていたのかもしれません。2017.09.20 15:00 )

😵(↑再々訂正:やはり、谷本由香子のような気がします。ショーで踊っている時の太ももの形が人間のとは少し違うような。。。。ということは、最初に見たダンスの切れ味が悪く、歌唱力もイマイチだったほうの動画が本当だったようです。その映像をハトホル&アイゼンベルグが人間の本者のマドンナの動作のように改ざんしたのでしょう。どうやら、マドンナのライブでは谷本由香子のほうがポニーテールで、本者の人間のマドンナのほうはショートのクリクリカールヘアと決めているのではないかしら? 2017.09.21 23:55 )

* 現・ハトホル=山根郁子と現・第二のハトホル=谷本由香子=現・象二郎では地位が格段に違うらしく、いつも、姉(実際は母親の役割?)の郁子のほうが断然威張っていました!

また、0:40のところの◎ックスシーンのような振り付けも、きっと、ハトホルの命令でしょう。

この時のシーンは下のライブのYouTubeビデオB のほうがよく分かるのですが、このシーンの時に2人の尖った胸したをした男性たち(つまり、両性具有)と尖った胸をしたマドンナがいっしょにベッドでイチャイチャしています。つまり、3人で◎ックスしているシーンのようです。「3P」スリーピーとかって3人での◎ックスのことをいうらしいのですが、ここではハトホル、アイゼンベルグ、象二郎(=第二のハトホル)の三人(スリーシスターズ)がモデルのようです。

この『マドンナ』という設定自体がハトホル自身のことなのでしょうから、そうなるのも、まあ仕方がない面があるのでしょうけれども。。。

『マドンナ』は元々は人間の王族の女性などを呼ぶ時に使われていたようですが、今ではハトホルが自分のことを指して使わせているようです。

<p.s.>
それから、3Pのシーンの後に、十字架を首にかけて神に赦(ゆる)しを請うているような曲『Like A Prayer』(祈るように)を唱っているのですが、実際の『ハトホルの "マドンナ"』は反省なんて絶対にしません!あのレッド・ツェッペリンの『天国への階段』(Stares for Heaven)という曲やブルーハーツの『青空』という曲にも書かれているように、ハトホルたちスリーシスターズは「『天国』さえも金で買って、自分の思い通りにして悪に染めてやるわ!」と暴言を吐くほどにワルワルなのですから。



これはアングロサクソン王族のマドンナです!(←訂正:これも今日見たら、人間の本者のマドンナのように上手に唱って踊っていました。先のAと同様の理由で昨日の映像が改ざんされたものだったのか?、それとも、ハトホルたちが偽者の映像を本者の動作や唱い方に改ざんしたのか?どっちがどうなのか。。。よく分かりません。とにかく、太ももが動物のような異常な形になっているのは確かです。2017.09.21)←(再々訂正:偽者のマドンナでおそらく谷本由香子です。)



こちらはヒット曲を出したほうの人間の本者のマドンナです!かなりエロティックなシーンがあります。しかし、わたしが以前YouTube動画で見た同じ『アンビション・ワールド・ツアー』でも、スペインの確かマドリードのライブでは(上のリンク先動画はバルセロナのライブ)、ほとんどエロティックなシーンはなく、とてもノリノリで楽しい、ちょっとSEXY、でも、感じのよいショーでしたよ。

また、38:00くらいからの黒い山高帽に黒い下着* のような衣装で唱って踊るシーンで、「ブラザー&シスターズ」と何度も言っているのですが、これはおそらくイルミナティの同朋(どうほう=仲間)のことを指しているのだろうと推察されます。つまり、この歌詞の原詞を書いたのはハトホルということでしょう。

* そういえば、わたしが島根の実家にいた時に梶美奈子さんがウチにやって来て(母もいましたが)、帰る時に玄関で、なぜか、わざとらしくスカートの裾すそをまくって黒いパンツをチラリと見せたことがありました。それから、隠岐の海部中学校にいた時の2年生で伏見宮博恭王によく似た男子生徒がわたしが最初に教室に行った日に、突然、みんなの前で制服のズボンを下げて、黒いパンツを見せて、ひどくビックリしたことがあるのですが。。。


おそらく、黒いパンツには何か意味があるのでしょう。まあ、アルビノだと紫外線による日焼けが命取りになる恐れがあるので下着を黒くしているのでしょうか?それで、日本の公立学校の制服も女子は濃紺、男子は黒なのかもしれません。

しかし、東海地方の名門『東海中学・高校』などは白いワイシャツにグレーのズボンですけど、どうなっているのでしょうか?アングロサクソン王族でも近年生まれた高位のものたちはアルビノでも白い服を着ても大丈夫ということでしょうかね?姉たちも下着は白でしたし、服も白い服とか平気で着ていましたしね。でも、わたしが子供の時に姉たちが海で日焼けして、背中の皮がビロ〜ンって一枚に大きく剥(は)がれて大騒ぎしていたことがありました。でも、全然大丈夫みたいでしたけど。。。(人間ではああはならないかもしれません。)

とにかく、イルミナティのメンバーは白いワイシャツと黒いブレザー・黒いズボンが正式の制服のようになっているようなのですが、黒いパンツもメンバーの共通下着に指定されているのでしょうか?


★★★ なんにしても、ハトホルはマドンナだけではなく、他のいろいろな歌手たちのライブの演出にも様々な命令をして嫌がらせをしている可能性大です!(どちらかと言えば女性シンガーのほうにより風当たりが強いようです。ハトホルは男好きなんで。でも、ハトホルが言い寄っても応じない男性シンガーには風当たりが強くなるんでしょうけれどもネ!)



👀 こんなの見っけ!


「彼らがホテルの支配人(=おそらくアイゼンベルグ)の部屋でナイフで刺した」のは、きっと、イルミナティの『生贄殺人の儀式』で生贄になった人間のように思えるのですが。。。



につづく





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Commented by Ulala-lov at 2017-09-20 19:55
ピンク文字でいろいろと訂正したり、<p.s.>(追記)したりしました。また、最下部にイーグルスの『ホテル・カリフォルニア』のカバー曲をリンクさせていただきました。歌詞の日本語訳も「目からうろこ」みたいに、やっとよく分かりました。
Commented by Ulala-lov at 2017-09-20 20:12
本文の下のほうに、赤い★★★のところの文章を追記しました!
Commented by Ulala-lov at 2017-09-21 22:43
本文に黄色のDIZZY FACEのマークで再々訂正をしましたので、ぜひ、ご覧くださいマセ〜!
by Ulala-lov | 2017-09-19 17:50 | サタニストの攻撃 | Comments(3)