「第三の目」(松果体)だけでなく『扁桃体』も人格に非常に重要な役割をもち、ハトホルたちはマインドコントロールするためにわざと損傷させる!

2017−09−13

[8月9日の記事で松果体について幾つかのリンク先とともに少し書きました。]



<扁桃体(へんとうたい)>









これらの症状はもともとのアイゼンベルグの偏屈で社交性がなく、自(みずか)らの思い込みが激しく、物事に固執するキチガイ的な性格によく似ているように思えます。(だって、わたしが島根県の浜田市国府中学に勤務していた時にいた舟木先生=アイゼンベルグ三船の性格によく似ていますから)。。。

そして、アイゼンベルグやハトホルたちは、古代からずっとこれまで、サクソン軍団が捕虜にした人間の王族たちに、たくさんの人間たちを残酷に短冊のように切り刻んで、その血潮と共に大きな壷に入れて見せつけたりするなどしていたようです。

そうやって、血も凍るような恐ろしい恐怖心を人間の王族たちの心に刻みつけるという手法をとっていたようです。(だから多重人格にされちゃったんですよ〜!)

これが催眠術などをかけるのに非常に都合がよい方法であることは、先般から、このブログの記事を読んできた皆さんにはもうお分かりですよね。

また、捕虜にした人間の王族たちが自分たち(主にハトホルやアイゼンベルグ)の命令を聞かない時には、大勢の人間の死体* を入れた牢屋に入れるという非常に野蛮な方法を用いて、人間の王族たちの心に恐怖を煽って精神的におかしくさせるというような方法も取っていたようです。(これも多重人格形成を一層助長しますし、また新たな催眠術をかけやすい状態にしますよね〜!)

* その死体というのは、おそらく、アングロサクソン王族たちやサクソン兵士たちによって残殺されたもので身体のあちこちが無かったり、切り離されていたり、ひどく傷つけられたりしたものだったのではないかと推察されます。

現代では映画やテレビなどにより一度に多くの庶民の人間たちに恐怖を与えることが可能になっています。(わたしが小学生の時に学校からみんなで中学校の体育館で見に行かされた映画『世界残酷物語』などはその典型と言えそうです。)

さらに、アングロサクソン王族純血種や父親か母親がアングロサクソン王族たちの混血人間たちが社会で支配的な地位をほぼ独占しているような今日では(父親がアングロサクソン王族の場合は微妙な立場=アイゼンベルグは彼らの繁栄を望んでいるが、ハトホルは認めていないような)、彼らが『奴隷』と呼んでいる純血種の人間たちには社会的な抑圧(景気や給料や物価や年金制度などの社会制度や自然災害のふりをした人工災害その他を自由に操り、会社や学校の場でも)によって度重なるストレスを与えたり、能力が非常に高い人間であっても、わざとワナをしかけて蹴落として学校では学業での脱落者にしたり、会社では出世階段を上れない脱落者に追い込んだり、イジメの対象者にしたりして、自殺に追い込んだり、不良にしたり、家での引きこもり状態にさせたり、アイゼンベルグはまるで自分と似たような人格をもつ人間を多数にしようと意図しているかのようです。アイゼンベルグの劣等感がそうさせるのでしょうか?

そして、なぜか自分のクローン子孫たち(アングロサクソン王族純血種)には甘やかし放題で非常にわがままで脳天気で仕事嫌いで遊び好きで残虐な性格にしているようです。もちろん、ヒドラ遺伝子が入っているせいもあるからでしょうが。。。



👀 こんなの見っけ!

うららおばさんが最近聞いて「んだ〜!んだ〜!」って同感した歌 TOKIOの『宙船そらふね』↓

■■■ TOKIO


■■ 本者の TOKIO(全員人間)

TOKIO(本者)Sorafune Live

(うららおばさん昨晩、ここに本者 TOKIOのライブのYouTube 動画をリンクさせていただいたのですが、今日8/16(土)の11:00頃に再度見たら、下の偽者コーナーにリンクさせていただいた偽者のヴォーカルの長瀬智也の出演しているFNN歌謡祭のYouTubeビデオに替えられていました。あ〜、ビックリした!なので、リンク先のタイトルの中に(本者)と(偽者)という文字を入れて元に戻しておきました。(#~#; あ〜あ、またか〜!でも、奴らこりずに、またまたやるかもしれませんので、その時はご承知おきください。)


▶ 別の歌手が上手に唱っている動画も発見!

ショクパン(ショパン)さんの声かな〜?
(中島みゆきが作詞作曲になっているけど、実は作詞はショクパンさんだったのかしら?)

『宙船』の歌詞の中にある
「何の試験の時間なんだ?何を裁く秤なんだ?何を狙って付き合うんだ?何が船を動かすんだ?」とは。。。

(うららおばさんのご勝手推察で解釈すると・・・以下のように↓)

おそらく、人間たちを侵略し、殺害・レイプ・拷問などをしつづけてきたアングロサクソン王族の愚かさ・理不尽さを例えているのではないかと。。。

・これは一体何ための試験=試練の時なんだ?
・何を裁く秤り(謀り=陰謀)なんだ?
つまり、9.11や3.11のようにでテロや大災害を自作自演したり、冤罪で人間を裁いたり、ワナをしかけるのは何のためなんだ?
・何を狙って付き合うんだ?とはハニートラップで人間をメロメロにして仲間に入れたり、親切そうに近づいてきてワナにかけるアングロサクソン王族や部下のサクソン人たちの社交性の怖さを指摘しているのでは?つまり、表面は甘く、親切そうな顔で近寄ってきても、実は、恐ろしい陰謀にハメてやろうと狙っていて近づいて来るのだということ。
・何が船を動かすんだ?とは、宙船とは『ノアの方舟はこぶね』(実は。空も飛べる船だった!『天空の城ラピュタ』を作る前のね!)に例えて、ここでは私たちの乗っている船=つまり『地球』(という惑星)のことかな?あるいは、私たちそれぞれの『人生の船』のことを例えているのかも?しかし、現在のハトホルやアイゼンベルグの支配する(動かす)世界では(ほんとうの意味での)自由に飛び立つ(活動する)ことができないんですよね。だから、彼らが船を動かすのを許すのか?それとも「私たち人間が一致して地球を動かすのか?」、あるいは、「自分自身が自分の人生を動かすのか?」ということを問うているのでは?

壮大なる野心に取り憑かれていて、獣姦もする異常な色気違いであり、ただただ愚かなるアイゼンベルグと、道徳・倫理感というものが入っていない欠陥をもつ人工知能『ハル』(人間の身体をもってからは『ハトホル』→さらにヒドラ遺伝子などを入れて悪魔モンスター吸血鬼の生物学的人造ロボットになる)のワルワル・コンビ、さらに、二人の子供「像二郎」を加えた『スリーシスターズ』によって、地球はボロボロになっているし、私たち人間のそれぞれの人生もボロボロになっているということでしょうね。


■■ 偽者のTOKIO(アングロサクソン王族)

TOKIO(偽者) - Sorafune 空船

(ヴォーカルの長瀬智也だけが偽者のような。アイゼンベルグかハトホルか?)


(本者コーナーに入れていましたが、この長瀬智也も偽者のような。。。インスタオケで唱っている象二郎系の誰かか、もしかしたら現ハトホルかも?)

(全員が偽者のような。。。)


■ 中島みゆきの本者と渡哲也の本者?(ふたりとも人間)


渡哲也(ジョゼッペ)にちょっと似ていますね〜!ということは渡哲也の演技や歌は本当はショクパン(ショパン)さんが担当していたってことかしら?!先の Aのヴォーカルの声とは違いますが、ショクパンさんは根っからの役者で色々な声が出せるらしいので、ジョゼッペの声に似た声で渡哲也を演じたり、唱ったりしているのでしょう。

つまり、ジョゼッペは偽者の俳優・渡哲也(簡単な演技などはジョゼッペも担当していたのでしょうけれども。目立ちたがり屋だから!)であり、偽者の歌手・渡哲也だったってことでしょうかね〜?!

そして、本者の渡哲也が演技や歌を唱い終わると(+偽者の苦手な記者会見とかインタビューなどの時以外には)、偽者の渡哲也がしゃしゃり出てきて、人間たちとの策略に満ちた社交を始めるというわけ。つまり、本者の人気を後ろ盾にして偽者の悪魔モンスター吸血鬼が人間たちに取り入ってスパイ大作戦(お金をもうけの作戦、政治的な裏工作)を始めたり、女性や男性をハニートラップを始めたりするのでしょう。


(上のタイトルには以前は「宇宙人グレイのマーク」など入っていなかったのですが、きっと、ハトホルたちが入れたのでしょう。)

なんか〜3匹の グレムリン* のような宇宙人はスリーシスターズに似てるんだけど〜(特に他人に化けるところは)! しかし、現実はこんな風に簡単に解決するはずないし〜 宇宙に逃がしたら、またやって来るだろうしね〜

<p.s.2>
本者のマーシャは元気すぎて、負けん気が強くて、よく失敗するお転婆だけれども、このカエル風の宇宙人3人組のように他人の全財産を盗むような悪いことはしないですよね〜 しかし、マーシャに化けて、こういう悪いことをしているところが特に怖いです〜 マーシャがやったように思われてしまいますからね〜

ん〜、スリーシスターズたち(旧3Sやキッズ=次世代の3Sも含めるとたくさんいます)はわたしがルーシーであることを知ってから、わたしに似た顔に化けて(以前から彼らがわたしの顔に似た顔にしていることがあるのは知っていましたが)、いろいろ悪いことをやっているかもしれませんね。なんだか心配になってきました〜!(><; もしそうだとしたら、どうやって、オラの潔白を証明できるんダス。。。?

どなたか良い方法があれば教えてくださいませ〜!(#m#)






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Commented by Ulala-lov at 2017-09-16 11:33
TOKIOの本者コーナーのリンク先と偽者コーナーのリンク先がハトホル&アイゼンベルグによって入れ替えられていました。

先ほど、訂正しておきました。なので、間違ったものを見た方はもう一度見てくだしゃんせ〜!
Commented by Ulala-lov at 2017-09-16 21:33
『宙船』の歌詞の一部をわたしのご勝手解釈で説明してみました。よかったらご覧くださいネ〜!
Commented by Ulala-lov at 2017-09-21 06:14
本文の最下部にアニメ『マーシャ&ミーシャ』のとても興味深い話「第65話」が見つかりましたので、リンクさせていただきました。ぜひ、見てくださいネ!
Commented by Ulala-lov at 2017-09-21 06:18
最下部に<p.s.2>を追記しました〜!重要なことなので絶対見てネ!よろしくお願いしま〜す!!
by Ulala-lov | 2017-09-13 18:22 | サタニストの攻撃 | Comments(4)