広島・長崎での原爆『犠牲者慰霊および平和祈念式典』と平和祈念像・平和の鐘・折鶴について

2018−08−09

大変済みませんが、この記事はまだ書きかけです。


1945年8月6日午前8時15分に広島(市)、その3日後の8月9日の午前11時2分には長崎(市)に原爆が投下されて72年目となる今夏、原爆犠牲者慰霊および平和祈念の式典が今年も両市で開催されました。




小倉などのアングロサクソン王族に古代からゆかりのある街に原爆を投下するはずありません。最初から小倉はありえません!

それに比べると長崎は『浦上天主堂』(ローマ・カトリック教会)やそのカトリック教徒(おそらく、ラピュタ人などの人間が多かったのでは)が大勢住んでいた天主堂付近であることと、トーマス・グラバーの一人息子「倉場富三郎」(莫大な遺産を引き継いでいた)が外国人との混血だという理由で拘束されていた長崎刑務所があったことなど、原爆投下するための明確な理由があったのです。

また、確かに広島より長崎は周辺の山々に遮(さえぎ)られて原爆の広がる範囲は広島より狭かったのですが、その分、長崎のほうが原爆の威力は大きくなっただろうと推察されます。つまり、ハトホルたちは、より狭い範囲で、より確実に死亡させ、生き残った被爆者も広島の被爆者より長崎の被爆者のほうが、より毒性の強いプルトニウム爆弾を、より集中的に、より高い放射能を浴びていたということになるのでしょう。


原爆の犠牲者(広島+長崎) 21万人+41万人?





あの平和祈念像の顔を見てください!鼻先はオオカミ鼻のように四角ばっているし、かつ、太いスティック鼻、長めのアゴは前に突き出してます。額には(第三の目のような)少し盛り上がったホクロ(トカゲ・ヘビに関連)のようなものがあります(これはインドの人々がやっているように第三の目を意図的に描いているのでしょうけれども。)

明らかにアングロサクソン王族っぽい顔です。


第三の目(=松果体)

わたしたち人間の脳は大脳皮質と小脳と脳幹(間脳・中脳・橋・延髄)に分けられるようです。

私たちの記憶は海馬* (短期記憶=新しい記憶)と大脳皮質** (長期記憶=古い記憶)と松果体*** の働きによるところが大きいようです。この3つの機関は脳の中で隣接しているとのことです。







(上のケイ素に関する説明は大変すばらしいものです。しかしながら、ちょっとわたしが疑問をもった点が2点ありました。↓)

1 太陽光凝視って、よく分かりませんが、太陽を直視することは目を強烈に痛めることになりますので絶対にヤメてください!

2 食品添加物や残留農薬については、今後、厳しい規制基準が法律化されることを強く希望します。何でも美味しいと思って食べれば身体にいいという考えはちょっとどうかな〜?と思います。とにかく、わたしの場合は買い物に出かけると、ハトホルの命令で立ち寄る全てのお店に毒入り食品を並べておかれるような状態なので、食品を買う時には相当に気を使ってヘトヘトに疲れます。しかし、ハトホルは、ずっと以前から、わたし以外の人間にも意図的に悪質な食料を供給し続けているようですから、みなさんも食料調達には細心の注意を払われたほうがいいと思います。


松果体の活性化として、「まあ、試しにやってみようかな〜!」と思わせる訓練を教えてくれる下のサイトを見つけました!



また、原爆投下は原爆の実験などという理由では決してありません。なぜなら、彼らは火星でのハルマゲドン(終末戦争)や地球でも古代アナトリア半島(現在のトルコ)のカッパドキア遺跡や古代インドのモヘンジョダロ遺跡**のようにあちこちの(人間の)文明都市で原爆を使用していて、原爆の威力や効果を知りつくしているからです。

この広島・長崎への原爆投下は、かつて地球で人間たちの住んでいた1つの巨大大陸の中心地である日本で、神と呼ばれていたというラピュタ人が大勢住んでいる場所(広島・長崎)へ落して彼らを大虐殺するという目的と、この大虐殺=大惨事を引き起こすことによって、その後の世界に絶対的な脅威を与え、アングロサクソン王族たちが人間たち(特にスコットランド系王族や旧ハプスブルグ家王族やその他の人間の元王族たち)に絶対的な優位な立場を築くという目的があったのではないかと考えられます。


**
















[PR]
by Ulala-lov | 2017-08-09 17:34 | サタニストの攻撃 | Comments(0)